Transcription
皆さんこんにちは。トレード経済金融の最新情報をお送りするユーチューバーの6軸のノブです。
さて、本日はこちら「大損前の前兆現象 徹底検証」と題しまして、特にコツコツドカンの最後のドカーンと大きく損をするときのタイミングや、いきなり大きく損失を出す前に起きる前兆の現象について取り上げていきたいと思います。
今からトレードを始める方や、これまでもトレードしてきたけどコツコツドカンを頻繁にやってしまうという方は、ぜひ参考にしていただけるとお役に立てるのかなと自負しております。
それでは早速いきましょう。
本日を制御する前兆現象の一覧がこちらです。
丸一、小さい損失が積み重なった後。
丸二、小さい利益が積み重なった後。
丸三、まるまるのうちに少しでもと思った後。
丸四、物欲が出てきた時。
というこの4つの現象が起きると、その後大きく損失を被ることが多いので気をつけてくださいというお話です。
大きく損失を被るというのは、損切りができなくなったり、小さい損切りを連発して繰り返してしまうという意味です。
では、早速毎日の小さい損失が積み重なった後に大きな損失を出して大ダメージを受けることがあるので気をつけてくださいね、という話から進めていきます。
小さい損失が積み重なり始めると、どういった心理状態になるのか。この心理状態の確認がとても大切なので、その話からさせていただきます。
まず、頭の中では小さい損失は前であり、悪いことではなく、むしろ大切なプロセスだと分かってはいるのに、こう思ってしまうと思います。「悔しい。きっとこれぐらいの損失であれば、すぐに取り戻せるはずだ。」というこんな思い。
特に「すぐに取り戻せるはず」という思いは気をつけてください。この「すぐに何なりしたい」という心は、エントリータイミングではないタイミングでエントリーをしてしまうことにつながり、最初の小さい傷口が一気に広がって致命的なダメージを受けてしまいます。
たとえすぐに取り戻したくなったとしても、じっとこらえて心を静めて様子を見るという心が大切です。
そして、黄色の文字で書いていますが、「ここまでかけてきた時間がもったいないと思ってしまう気持ち」にも気を付けて下さい。小さい損失が積み重なると、金額というよりも、そこまでトレードしてきた時間自体が無駄だったと感じるようになります。
結局損失になるんだったら、このトレードにかけてきた時間を子どもと一緒に遊ぶ時間に充てることもできたなとか、もっと違う勉強ができたらいいなというふうに思う心が極めて危険です。
損失を蒙った時間は、自らのトレードスキルを上げていく上ではこの上ない財産で、重要なメッセージが隠れているにもかかわらず、恐怖心という感情が邪魔をして、その時間の価値に気付けないどころか、損失を出したトレードの時間が無駄だったと勘違いをし出すんです。
その結果どうなるのかというと、ここに書いてありますように、「よし、お金も時間を取り戻そう」という心理状態になってしまいます。心の中が欲望と恐怖心でいっぱいになっているので、そう思ってしまうんです。
この時、心の奥底にあるトレーダーの心理状態は、「少しでも早く安心をしたい」という思いです。本日の予算、予定している利益を早く確定を支え、そして早くゆっくりしたいという思いです。
これは自分の潜在意識に「トレードはお金を稼ぐ者であって、楽しくないもの」という思いを刷り込むことにつながってしまい、破滅につながっていきます。
トレーダーとしてトレードをやっていくための、一番重要で最低限のトレードの条件、それはトレードを楽しむことです。まあ、どの仕事も同じなんですが、自分がやっている仕事が楽しくなければ、ワクワクしていなければ、楽しんで仕事をしている人には、楽しんでトレードしている人には通常勝てません。
なぜなら、それ自体を楽しんでいる人は、少しぐらい失敗したり挫折しても、どうしてもそれ自体が楽しいので諦めず波を乗り越えていけるんですが、お金のためにトレードしているだけで楽しめていない人は、ちょっとした失敗や挫折で諦めてしまいます。
そして、その心の焦りが軽率なエントリーを繰り返すことにつながり、それが大きな損失を招き、結果としてトレーダー界から引退をしないといけなくなります。
したがって、トレード自体を楽しめているのかを自らに問いかけ続けることが重要です。もし本当に楽しめているのであれば、「早く安心したい」という思いは出にくくなります。
例えば、大好きなテレビゲームをしている時や、大好きなスポーツをしている時は、「早くゲームを終了させて安心したい」とは思わないはずです。楽しいからやり続けている。転んでも怪我をしても、ラスボスに倒されても、翌日にはまたゲームをしているはずです。だから結果として強くなっていきます。トレードも同じです。
このように、「早く安心したい」と思った瞬間に、このような安心できる光景はこのように変わり、無駄に焦ったエントリーにつながってしまいます。
話は戻しますが、「取り戻したい」という心は良くないですよ、とここまでお伝えをしてきたんですが、どうしても取り戻したいと思った時のために、取り戻せる時の相場と取り戻せない時の相場をお伝えします。これはあくまでも緊急事態用ということでご了承ください。あと、私の主観ですので、優しい目で見ていただけると嬉しいです。
まず、取り戻せる相場というのは、皮肉にも大きくお金を失う相場に似ています。ボラティリティが大きいと、値幅が大きい時ですね。丸二、大きな上昇した後か、大きく下降した後。丸三、逆張りからの利益拡大局面です。
そいつを取り戻せる時というのは、この3つのパターンがチャート上に出てきたときかなと個人的に感じています。チャートの形で、お伝えすると、まあこういう時です。時間足は3分足から15分足で、この様な形を確認できる時を想定しています。
大きく上昇した後、大きめの抵抗線(レジスタンスライン)にぶつかって落ちてくるタイミングでの逆張りでのエントリー。そして、その下の五つ目のサポートラインにぶつかってまた上値を狙いに行く時の値動き。その後、そのサポートラインを下に貫通して下にさがりだした時の局面。あとはレンジの後の上昇ハードに乗る瞬間。こういうケースが損失を受けた後に現れたら、そこまでの損失を取り戻せる可能性はあります。
もちろん、前提として値動き(プライスアクション)が分かる程度のトレード経験があればの話ではあります。当たり前の話でありますが、トレード初心者の方がやみくもにトレードすると傷口を広げることになるので、気を付けて下さい。値下げ層がの時も今の全く逆なので、容量は同じです。
次に、どうしても取り戻せないと椅子を取り戻すことが比較的難しいケースはどういった時かをお伝えします。それは、マルチボラティリティが小さい時。丸二、レンジの中、特にフラッグレンジの時。丸三、レンジを抜けた後。食後です。また同じようにチャートの形で確認していきます。
このように、ボラティリティ3肌が小さい局面や、このなフラッグレンジ、そしてボックスレンジなどの値動きをしているときです。トレードに参加をしているトレーダーや投資家たちが、どちらに値動きをするのか迷っている時に、このようないったりきたりのレンジ相場になりやすいんですが、このようなほとんどの人たちがどちらに動くか分かっていない時に、自分だけが予想することはまず不可能だと思っていただいて、大きな値動きが起きるまで無視をする、放置をするという心理状態をキープすることがとても大切です。
例えば、このようなチャートパターンで損失を取り戻そうと焦っているときというのは、このようなエントリーをしてしまうんです。焦っている心が理由で、この局面で大きく上に上昇していくねも曲勝手に予想してしまって、ここで海からエントリーをしてしまいます。そして価格が逆に下がってきたら、焦ってしまって蝋梅の損切りをしてしまいます。そして損切りをした後にまた価格が上がりたし、そこで海から入ったら下がる、打ったら上がるの連鎖が起きるんです。
したがって、特に損をしていて取り戻したいという焦る気持ちがあるときは、ブレイクアウトを期待してしまうので、エントリーをせずに様子を見ることが重要です。喪失を抱えながら様子を見ていくのは、何物にも代えられない辛さや苦しさを伴うんですが、大きな損失を避けて未来英語トレードができるようにするために頑張って対しの不必要があります。逆のパターン、こうトレンドの時も話は同じなので、また確認をしておいてください。
では次に、大損前の前兆現象二つ目、小さい利益が積み重なった後は気を付けて下さいという話をさせていただきます。
小さい利益が積み重なっていくと、このような心理状態になることが多いと言われています。まず、頭の中では「樽を受け入れている」、つまり「足るを知る」、これで十分だとしっかりとわかっているのにも、「もっと利益を伸ばしたい」「行けるうちに伸ばしたい」「言っとこう」「明日楽がしたい」「だから明日の分も利益を出しておきたい」という強い欲望がエントリー白エントリーしろと自分を誘惑してきます。
結構きつめの誘惑なので、ふつう2のメンタルではエントリーを止められません。その結果、多くのトレーダーたちは、自分が事前に決めているエントリーポイントではないのにエントリーをしてしまいます。こういった時というのは、自信とおごり、慢心の心があるので、自らのトレードを心でコントロールできていない状況です。
結果として、エントリータイミングが先ほどの小さい創出が続いた時と同じタイミングになってしまいます。すなわち、こちらのボラティリティが小さいとき、レンジの中、レンジを抜けた直後にエントリーをしてしまうというあの検証です。そして、積み上がった利益がなくなっていくと、元の利益まで取り戻したくなるので、連続したエントリーをしてしまいます。利益がなくなるならまだ救いようがあるんですが、今度は利益が喪失に変わりだすと、悔しくて含み損が含み益になるまでエントリーを連発、そして破滅していきます。まあ、よくある現象です。
ここまでの打開策、私が考える解決策は最後に全部まとめてお伝えをしますので、参考にしていただけると嬉しいです。
では、次に大損前の前兆現象三つ目、まるまるのうちに少しでもという心が洗われたときに、大きく損失を出してしまうことがあるので気をつけてください、という話をします。
このまるまるには主にこの2つがあると思います。「朝のうちに」という話と、「今のうちに」という話です。丸一の「朝のうちに」というのは、別に朝だけという意味ではなく、早いうちにという意味合いで表現しております。したがって、夜だけトレードする人は夕方のうちにと、なりますし、欧州時間、欧州の株式市場が開く時間からトレードする方は、欧州時間が始まる前に少しでも、という心で、ということでご理解下さい。
そして、このまれ丸の内に、という心が非常にまずい。この今のうちに、という心の奥底に流れる心理状態はどこから来るのか。それはこう言われています。先ほども出てきた心理状態なんですが、やはりこの「少しでも早く安心をしたい」という心です。
少しでも早く安心したいという心がなぜダメなのかについては、また最後に、ここまでお過ごしして来なかった新しい視点をご提供できればと思います。
そして最後に、大損前の前兆現象四つ目がこちらです。物欲が出てきた時です。物欲があると大きく損することが多くなるので、逆説的にトレーダーはプロトレーダーになる過程で物欲がなくなっていくと言われています。物欲がなくなったときに初めて勝ち続けるトレーダーになれると、本当に多くのプロトレーダーたちが話をしています。
物欲があるというのは、ほとんどの場合が連勝している時だと思います。1週間連続で勝ち続けていたり、1ヶ月連続で勝ち続けた時です。別の言い方をしますと、利益が積み重なっている時です。その時に物欲が出てきます。
そして、この物欲があるときに、先ほどお伝えしました二つ目の前兆現象、小さい利益が積み重なった後に大きく損する可能性がありますよ、という事例とよく似た現象が起きます。物欲ある時というのは、この買い物をしても、これだけトレードすれば自分ならいつでも稼げると持ってしまう時だと思います。ここにトラップが仕掛けられているんです。過剰な自信とおごり、慢心の心があるとき。
その結果どうなるのかといいますと、エントリーを待っている時に、「あやばい、このまま利益が0だったら買い物ができない、どうしよう」というこんな焦りが出てきます。もしくは、立ってしまったもののお金が稼げなかったらどうしようという思いにつながり、結果として無駄なエントリーが増えます。まあ、買い物云々の前に物欲があるときは、わかりやすく言いますと、調子に乗っているときなので、バイバイ頻度が無駄に増えて、自ら勝手に自滅をしていくというようなイメージです。
この場合も、奥底に流れている自らを信じ状態は、「少しでも早く安心をしたい」という心だと思います。
では、先ほどからずっと出てくる「少しでも早く安心したい」という心のさらに奥には、どういった思いがあるのか。この大きく負ける要因の本質を見ていきたいとおもいます。それは3つあるかなと考えていまして、マルチ、その日のノルマをどうしても達成したいという欲望があるとき。丸二、明日以降も喪失が続いたらどうしようという不安や恐怖心があるとき。丸三、お金に加えて時間まで失ったらもう耐えられないと思っている時だと思います。
この3つの想いのいずれかが心の奥底に少しでもあると、「早く利益を出して安心をしたい」という心につながってきてしまって、「早く」という言葉が独り歩きしてしまいます。その結果として、早くエントリーをしてしまうんです。つまり、しっかりとエントリーポイントまで待てずにエントリーをしてしまいます。
またずに惹き付けずにエントリーをするとなぜ大きく損失を被ることにつながるのかは、これまでの動画で何度もお伝えしてきましたので、ご興味があればまあこんな動画をまた見てください。
持っていると危険なトレーダーのマインドをまとめますとこうなります。時間をお金もこれ以上を失いたくない。そもそもトレードはお金を増やすために始めたのにお金はもちろん、トレードにかけてきた時間までも失いたくないという思い。まあ、そんな思いが大きな焦りにつながり、その焦りが軽率で無計画なエントリーにつながっていきます。
私の前に何度もこのトラップに引っかかってきましたので、皆さんだけはこのトラップに引っかからないように気を付けて下さい。
で、は、この心理状態を打ち破って、大きく負けないトレーダーになるにはどうしたらいいのか。それは、形式的に無計画なエントリーをストップさせる仕組みをつくってしまうことだと考えています。例えば、2回連続で損切りをしたら、その日はトレードしないと決めてしまったり、卵胞の何パーセント損失が分析したら、その日はトレードしないと決めてしまうことです。
月並みな結論で、そんな対策聞かなくても分かってるよと思われた方も多いと思うんですが、非常に重要な視点で、その理由が大切です。個人的には丸一がおすすめです。2回も連続で損切りをしているということは、完全に引きつけてエントリーができていないか、相場の流れを読めていない可能性があるので、その日トレード休憩してしまってもいいかと思います。
丸二については、元ポーの何パーセントのところに損失額が到達したらトレードやめようと、たとえ決めていたとしても、その時点でトレードを止めることは難しいと思います。なぜなら、負けている理由が腹落ちしにくいからです。つまり、丸一、2回連続で損切りをしているときというのは、自分が引きつけたエントリーが2回も連続でできていないということなので、自分の日や責任を認めることが割合簡単なんですが、丸二のそうス額の合計が何万円とか、がんぽの何パーセントというのは、一回の大きな村木で到達してしまうことがある人も多いと思いますし、たまたま損失がそこまで膨らんだんだろう、だから亜子さ取り戻せるはずと、自らの責任を追及しにくい傾向があるので、自分の意思でトレードを止めることが心理的に非常に難しいんです。
この丸二のルールでも決定的に守れるトレーダーは全く問題がないと思うんですが、マルイチよりはマルニの方がルールを守ることが難しいので、気を付けて下さい。まあ、このようなルールに従うことというのは、頭では簡単だとわかっているのに、実際に損失が積み重なると、なかなかできないというのが興味深い世界です。
ということで、本日のまとめはこちら。
大損前の前兆現象には4つほどありますよ。マルチ、小さい損失が積み重なった後。これは気を付けて下さいと話し、お金を取り戻したいという思い、常にトレードにかけてきた時間を無駄にしてなるものか、という一種の怒りにも似た取り戻したい願望が芽生えますので、気を付けて下さい。この早く取り戻したい願望は軽はずみのエントリーにつながって損失が拡大していきます。そして、どうしても取り戻したいなら、取り戻しやすいパターン、取り戻すのはしばらく諦めましょうパターンを思い出してください。
丸二の小さい利益が積み重なった後も気を付けて下さい。利益が積み重なってきたと木は、足るを知るという言葉を思い出していただくと共に、休むも相場ということにも思いを馳せていただき、休憩してしまうということが大切なポイントです。しつこいんですが、もっともっとという強欲は、無駄なエントリーをたくさん増産して身を滅ぼしていきます。ご注意ください。
そして、まるさん、朝のうちに、今のうちに少しでも利益を稼いでおきたいという心はかなり危険ですよとおっせをさせていただきました。あと1000円だけとか、あと1万円だけというような、少しでもという気持ちは同じ理由でとても危険です。これらは少しでも早く安心したいという思いから来ていて、待ってないトレーダーになっています。つまり、引きつけてエントリーができなくなるので、損切り幅が大きくなりそう。損切り幅の大きい損切り自体の数も増えていくので、かなり危険です。
最後に丸四ですね。物欲が出てきたときも気を付けて下さい。物欲には限りがないので身を滅ぼします。これはトレーダーに限ったことではないんですが、過剰な強欲は手数を増やすことにつながり、自ら積極的に失敗を招きます。
ということで、4つの減少をお伝えをしてきました。まあ、いずれにせよ共通して言えることは、無駄がエントリーさえしなければ、大きな損失を出すことがなくトレードを継続できるというシンプルな話です。まあ、ただこのシンプルさが難しいんですよね。人間の感情を絡めると、とてもシンプルな世界には見えず、深い世界に見えてくるので不思議です。まるでトレーダーの世界から欲望と恐怖心を持ったトレーダーを排除するシステムが事前に組み込まれているように、オートマチックに動いているようにも見えます。
改めて、いかに軽はずみのエントリーしないかいかに自分の得意とするエントリーポイントまで待てるかが重要だと気づかれます。自分の得意なエントリーポイントの話は、過去動画でたさんお伝えしてきましたので、興味があればいろいろと見てください。
それでは、本日は以上です。
最後に、毎回恒例の名言集のコーナーです。本日は稲盛和夫さんの言葉をご紹介します。
「人間の過ち、おごりやたカビ朝鮮の失敗、みんな自分を愛する心が生み出す弊害である。字桑江氏真莉子といった、をの例の子だ。ありこそが人間の欲望の招待があり、その欲望を減らした分だけ自我が削られ、代わりに身がの領域が広がる。」という言葉です。
トレードの世界にも通じるとても深い言葉だと思います。自分さえ良ければいいという自己中心的な思いには気をつけないといけないです。これまでの資本主義社会では、この時期を中心的な思いの強さがお金を稼ぐことにもつながっている側面もありました。そして、他人もお金の力で物理的には幸せにできてしまいますし、資本主義ルールでは成功しやすいという傾向もありましたした。だって、人間たちは自己中心的な行動に慣れてしまっていると言い換えることもできるかもしれません。
ただ、ここに大きな盲点があると思います。自分と自分の家族や自分の仲間達さえ幸せであればそれでいい、というあの補填的な価値観が盲点です。日常生活の限度は、トレードの世界にも通じているとよくプロトレーダーたちが話していますが、日常生活に存在する自己中心的な思いに気をつけなければ、トレード世界にはその自己就寝的な思いが引き金となり、欲望や恐怖しにつながり、その結果大切なお金を持っていかれます。自己中心的な思いから生まれる欲望と恐怖心が、無駄に量産されたエントリーにつながってしまうからです。
稲盛和夫さんの言葉は、日頃の生き方から改めて気をつけないといけないと気づかせてくれる言葉でした。
ということで、本日も好きかって話をさせて頂いた私の動画を最後まで観ていただいてありがとうございました。まだチャンネル登録をされていない方で、このも無事区の動画を気に入って頂いた物好きの方がいらっしゃれば、ぜひともその右手のirワンタップで右下のチャンネル登録ボタンを押していただけると嬉しいです。
それでは、今後もトレード経済金融の最新情報をお送りをし続けますので、ぜひ楽しみにしていてください。
それでは、また次の動画でお会いしましょう。
[音楽]