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【AI動画編集】Claude Codeでカット・テロップを全自動化する方法を教えます【Premiere / Final Cut Pro / DaVinci Resolve】

ClaudeCodeチャンネル23:11

Transcription

どうも、クロードコードチャンネルのカメラです。

今回はAI×動画編集ということで、普段YouTubeだったりとかInstagramなどの動画媒体のプラットフォームに投稿されてる方だったりとか、もしくは業務とかで動画編集を受け寄ってる人だったり、他にも本業の中でセミナーだったりとか、勉強会を開催した時にその動画を編集している人だったりとか、ま、多種多様なジャンルで動画を編集する方が多いと思います。

やっぱり今の世の中何を発信するにしても、何を共有するにしても文字よりも動画の機会が多くなっております。そんな時に一番個数がかかるのが編集と言われており、これまでPremiere ProだったりCapCutなどで手打ちで作業していた人たちが多いと思います。ただ2026年Claude Codeの登場によってこの動画編集さえ効率化できてしまったということ。

で現役で動画編集もやっているこのカメラがClaude Codeを使った動画編集の効率化について本日は徹底解説させていただきますので最後まで動画を見るようにしていってください。

まず結果からお知らせしますと、普段私が動画編集をしている時は1時間ぐらいの素材を、ま、25分ぐらいの動画にしてテロップや演出を入れる作業に10時間以上かかっていました。しかしこのClaude Codeを使うことによってそれらの作業が短縮され、今では4時間、ま、長くても5時間、ま、半分以上を効率化させることができました。なので皆さんはカットだけでもいいよとかカットとフルテロップだけでもいいっていう人はもっと短くなりますし、ま、10分ぐらいの動画であれば本当に一瞬で終わるような世界が今開けていますので是非こちらの動画で学んでいって欲しいなという風に思います。

具体的な方法になるんですけども、まずこちらのようにClaude Codeを開いてください。今回はデスクトップアプリ版を使いますので、まずはClaude Codeをダウンロードするところから始めてください。そして初期設定については過去の動画でも解説しておりますので、まだ初期設定をしてない人はまずそちらの動画を見て設定してからこの動画を見るようにしていってください。

今回主に使うものはたったの1つです。それはClaude Codeのスキルというものになります。スキルっていうのは簡単に言うと、ま、マニュアルみたいなものだと思って欲しいんですけども、そのスキルを呼び出すことでスキル内に格納された指示書だったりとか、ま、絶対的なルール、その作業をやっていく上でのフローみたいなのを記憶しており、その通りにやってくれるっていうものになっていますので、一度作ってしまえばそれを毎回呼び出すだけで全て自動化できるっていうものになっておりますので、今回はそちらのスキルを使って実際に動画編集をしていきます。

今回Premiere Proを使っていくんですけども、こちらのように現在素材を入れております。で、素材の上にはですね、このように画面収録も入れており、すでに音声は同期済みの状態になっております。ま、見ていただいたら分かる通り喋ってない部分だったりとか、ま、細かに間が空いてる部分等がたくさんあるのが分かると思います。そして素材は33分でおそらくこれを普通に手打ちでカットしようと思うと、まあ3時間遅い人だと4時間5時間とかかかってくると思われます。これをですね、一瞬で今からやっていきたいと思います。

その方法なんですけども、まず左上のファイル押してもらって、書き出しからFinal Cut Pro XMLを押します。そしたらファインダーが開かれますので、自分の好きなところに入れていきましょう。で、今回はこのダウンロードってところに<bos>入れていきます。そしたらPremiere Pro一旦閉じてもらって、Claude Codeで先ほどダウンロードした素材を入れていきます。入れ方はそのままドラッグ&ドロップもできますし、この下側にあるプラスボタンを押してもらったらファイルまたは写真を追加っていうのがあるのでそちらをしてもらって先ほどダウンロードしたこのXMLのファイルを入れていきます。

じゃあここから長々としたプロトを入れていくのか、そして何度も何度もやり取りして編集していくのかというとそうではありません。ま、先ほど説明したんですけども、ここでスキルを発動させます。

スキルの発動の刺さ方なんですけど、スラッシュを入れて、ま、僕の場合だと/cutこちら入れていただくとなんとこれでもオッケーです。もちろん皆さんが今すぐ/cutって入れたところで、ま、何も発動はされません。これはですね、ファインダーの中に指定の場所にですね、こんな感じでPremiere Proのスキルを格納している場所がありまして、ここのコマンドってところにこのcutがあるので、Claude Codeで/cut入れた時にここまで読んでくれてカットの技量発動してくれるってようなものになっております。で、今回皆さんにこちらのカットに必要なものをですね、プレゼントさせていただきますので、是非欲しいなと思う方は概要欄のLINEを登録していただいてプレゼントを受け取るようにしていってください。

じゃ、ここまでできましたら次にこのプランモードってところなんですけど、皆さんのリスク許容度に合わせるようにしてください。ま、具体的に言うとこちらの許可を確認するとファイルを見に行ったりとかファイルを編集したりとかファイルに何かを追加する時毎回毎回Claude Codeが許可を取ってきます。それが面倒な方はですね、こちらの許可を確認ではなくて許可をバイパスにしていただくのがおすすめになっております。ただファイルの削除だったりとかそういったものも許可を取らずにやる恐れがあるので、ま、そういうのが怖いって人は許可を確認。もしくはプランモードにしていただいてClaude Codeがあらかじめ計画を立てた上でそれを強化して一気に動かすっていうのもありだと思いいますのでそこら辺は皆さんのリスク共用度にお任せいたします。ま、僕は普段許可をバイパスにしております。

そして最後モデルの選択なんですが、Opus 4.7、Sonnet 4.6、Haiku 4.5の3種類があります。この中で結論おすすめなのはSonnet 4.6になります。ま、理由としてはこのカットにそんなOpus 4.6みたいな高性能のモデルを使う必要がないからです。やっぱりClaude Codeって制限がありますのでなるべく節約して使いたいってところで今回Sonnetで全然十分なのでSonnet 4.6を使っていきます。

じゃあこのまま送っていきたいと思いいます。そうしたらですね、スキルを実行中ってところで、今Claude Codeが僕が設定したスキルをですね、発動してXMLを作成してくれております。はい。そしたら今出てきました。なんとですね、大体20秒ぐらいで出てきました。てかやばくないですか?これまで5時間ぐらいかけてたカットが今20秒で出てきました。

じゃあPremiereに戻っていただいて、こちらに先ほど出力されたXMLをもう一度戻していきます。このプロジェクトの部分をダブルクリックして格納された場所に移動してもらってこちらですね。これを入れていきます。じゃあそれを開いていきます。そしたらこんな感じでカットがされております。尺も22分ぐらいに落ち着きました。

じゃあこれの出力制度じゃないです。結局喋ってる途中でカットされてたりとか喋ってないのにカットされてないとかそういうのがあったら意味がないのでそれを1回チェックしていきたいと思いいます。あかじめ言っておくんですが、あの、無音部分をカットしているので、例えば咳込みとか言い直し、フィラー、ここら辺はカットしておりません。ま、もちろんそこら辺もカットするようにスキルを作り替えることができるんですが、ま、現状それであと時間がかかってしまう。そして思いもよらぬことが起きる可能性があるので、ま、Claude Codeが勝手に判断してこれはフィラーだ、咳込みだ、不要な部分だ、繰り返し部分だと思ってカットされる可能性があるので、僕はあまり推奨しておりません。ま、むしろこのフィラー部分だったり咳込み部分って別に簡単にカットできるんで、そこら辺は手作業でやってもらって、AIができることをAIに任せる。これが一番大事かなという風に思います。

じゃあチェックしていきましょう。皆さんこんにちは。AI収益の川です。今回は最新AI中国の動画AIがレベチすぎるというテーマでお話ししていきたいと思います。空が使えなくなるという報道を受けて皆さんはどの動画成を使えばいいのかって思っている方が多いと思うんですよ。多いと思うんですよ。空がこういう言い直しは残ってしまうと使えなくなったっていう動画に関してはこちらの動画で紹介させていただいてるんですけどもどうですか皆さん?結構完璧にカットされてませんか?このカット感の間もうスムーズに流れるようにカットされており、普通に動画編集者がカットしたんかってぐらいのレベルですよね。

ま、何度も繰り返しになるんですが、こういう最初の咳込み部分だったりとか、先ほどの言い直しの部分、時々現れる、ちっちゃい声で何か喋ってしまった時とかも基本的にカットするだけなんで、今まで一生懸命動かしてカットしていた作業がなんと今はチェックしながら咳き込み部分とかを探す作業になっているという感じになっておりまして、時間だけじゃなくてこの疲労感とか頭を使うみたいなところも削減されるのでめちゃくちゃおすすめになっております。

で、実際この撮影素材は綺麗にカットされてますが、一緒に画面収録もカットしました。これがどうなってるかを確認するんですけども、2分23秒のところですね、こちらを画面収力ありで聞いてみるんですけど、このアニメのクオリティがめちゃくちゃすごく全然ずれてないのが分かりますか?もう一度聞きますね。このアニメのクオリティがめちゃくちゃすごく。そうなんですよ。なんと画面収力と一緒にカットしても画面収力がずれて事故が起きるってことは全くないんですよ。これが2カメラ、3カメラ、4カメラ、5カメラってどんどん増えていっても同じようにカットしてくれるように今回スキル作っておりますので、こちら受け取って実際使ってみたいよって人は是非概要欄の公式LINEからLINEを登録していただいてプレゼントを受け取るようにしていってください。

ちなみに今回のプレゼントなんですけども、GitHubのリンクをお渡ししておりまして、基本的にこちらのGitHubをClaude Codeで投げていただいて、一番上にあるクラドへ送るメッセージ例、これをですね、コピーしてそのまま送るだけでオッケーです。もちろん今回僕仕様のスキルを送ってますので、皆さんのルールに書き換えたいよって場合は入れた後にですね、もうちょっとカット緩やかにしてとか、自分はもうフィラーとか咳込みはどんどんカットして欲しいって人はそれも指示していいですし、今回僕はClaude Codeっていうファイル面の中に格納しているので皆さんが例えばデスクトップに入れたいって人はデスクトップで設定し直す必要があるので、そこら辺は各自やってみてください。ま、その時に例えばこれは人からもらったスキルですと。それはその人用に作られているので自分用に作り直したいです。いくつか質問をして適切な場所に配置するようにしてくださいみたいな感じでお願いすると、ま、自分特有のスキルが作れますので、是非そちらの方法でやってみてください。

じゃあお次ですね、カットができました。この時点でですね、もう多くの人がClaude Codeで編集するのすごいぞという風になっていると思います。ですが、なんとテロップもちゃんと入れることができます。やっぱり、ま、勉強会とか開いて、ま、カットしたとしても、やっぱりテロップ入れてちゃんと見やすい動画にしたいじゃないですか。なんなら普通に普段動画編集の仕事を受けてたりとかSNS関連で動画編集してる人は、ま、さすがにテロップを入れるっていうのは結構必須なところにかなと思うんで、そちらの方も解説していきたいと思います。

じゃ、今回すでにカットが終わったという前提で話を進めていきたいと思います。もちろん今の状態は咳き込みとか言い直しが残ってしまってるんですけども、ま、それが終わったという前提でお願いいたします。まず左上にある書き出しというところからこちらのようにWebM形式で動画をダウンロードするようにしてください。右下の書き出しボタンを押します。ま、15秒ぐらい待っていただくと基本的に書き出しは完了するかなっていう感じです。そんなに時間かからないと思います。

じゃあ、書き出しが終わりましたのでもう一度ファイルからXMLを書き出します。そして一度Premiere ProしまっていただいてClaude Codeをサイド立ち上げます。この画面のままやるとこちらのセッションが残ってしまっているので新しいセッションを立ち上げて下さい。じゃあここに先ほどダウンロードした素材と最初に説明したスキルを、え、入れていきます。プラスボタン押していただいてWebM形式のやつとXML形式の素材を入れてここに/srtを今度は入れます。で、今回こちらのテロップ用のやつもですね、プレゼントの中に入れておりますので、そちらを使っていくようにしてください。で、同じく許可をバイパスにして同じくSonnet 4.6でいきます。

じゃあそのまます送信していきます。この/srtはですね、ま、ぶっちゃけ言うと10分ぐらいかかります。やっぱり文字起こしして綺麗に整えて最後テロップとして作るの で、ま、少々時間はかかるんですけど、ま、この時間自分は何もしなくていいので、他の作業をするなり、ま、編集でもっと先の作業がある人はそちらをやっていただいたりとか、ま、休憩したい方は寝るなり何か食事するなりしてもらうことができるので、ま、この10分は全然無駄になら ないし、ここが時間かかるからやめとこうみたいな判断にはならないかなと思います。

で、僕は本当に10分待たないといけないので、ちょっと小話でもしようかなと思うんですけど、ま、個人的に最近Xに流れてくるAI動画編集、ま、いわゆるClaude CodeとRemotionを使った動画編集だったりとか、Claude Codeに最近導入されたVideo Useっていうものが結構流行っているんですが、ま、ぶっちゃけ使い物にはなっておりません。ま、もちろん一部の界隈、例えば0から動画を作る方だったりとか、本当に社内用というか、限られたところにしか出さないだったりとか、本当に個人の趣味というか、そのレベルであれば全然問題ないかなと思うんですけども、例えば社外に出す動画だったりとか、ま、YouTubeとかに出して伸ばしていきたいよっていう人、もしくはクライアントワークで動画編集してる人は絶対に使わない方がいいです。やっぱりまだ精度が悪くですね、カットもどこかでぶつ切りになったりとか、テロップもタイミングが遅かったり、ま、デザインが悪かったり、変なところで開業されていたり、誤字脱字が多かったりっていう風に色々欠損があるので、基本的に使わない方がいいかなと思います。ただ今回のこのPremiere Pro×Claude Codeっていうところではかなり社外、ま、SNSバスでクライアントワーク、ここら辺の部分もですね、あの、全て使っていけるようになっておりますので、是非使っていただきたいなという風に思っております。

じゃあ、この、ま、出力まで待っていきたいと思います。はい、出てきました。ま、実際10分ぐらいあったところ、え、出てきましたので、こちらをですね、Premiere Proに戻していきたいと思います。出力場所はですね、カットの場所とほぼ一緒になっておりまして、こちらのアウトプットのSRTってとこに入っております。で、これをですね、そのままPremiere Proに投げて再生ヘッドの位置に合わしてもらって、このままオッケー押すとこんな感じでテロップを入れることができます。で、こういった無音部分だったりとかは例えばこういう動画を見てるシーンで喋ってないシーンとかなので開いてるって感じになるので、ま、エラーが発生してるわけではありません。ただやっぱりたまに喋ってるのを認識されなくて飛ばされるみたいなことはあるんで、ま、そこら辺は直してもらったりとか、もしくはもうちょっとはっきり喋ってもらうとか色々していただけたらいいなって思います。

で、こちらなんですけどまず全体を選んでもらってプロパティってところからまずサイズを大きくしてください。じゃないと文字数増やした時とかに勝手に開業されてしまうのでここはですね最大限マックスにしときましょう。で、それが終わりましたらグラフィックとタイトルってところからキャプションをグラフィックにアップグレードを押してもらうとこの下のテロップに入りますので、ま、こちらを規定の位置にしてもらって、ま、こんな感じでテロップを入れることができました。

ただやっぱりこういったカットとテロップの位置やっぱずれます。なのでここをもし修正する場合はPremiereってところからキーボードショートカットでこちらの前の編集点を再生ヘッドまで変更もしくは次の編集点を再生ヘッドまで変更キーがあるのでそれをしてもらったらこういう風に一瞬でテロップを綺麗にカットに合わせることができます。こんな感じでデザイン入れましてチェックしていきま。皆さんこんにちは。AIコラボの川メラです。今回は最新AI中国の動画こういうとこですね。文字数が少し多くなったなってとこは軽く修正してもらう。空がここの咳込みはカットすると空が使えなくなるという報道を受けて皆さんはどの動画成を使えばいいのかってうん。ここですね思っている方が多いと思うんですよ。多いと思うんですよ。ここは言い直しですね。空が使えなくなったっていうこんな感じで、ま、誤字脱は基本的にはなくて、ただこういう風にテロップの範囲が決められてるので、ここは文字を小さくするとか、開業部分入れ替えるとか、ま、2行でもいいよって人は、ま、2行で表示するとかしてもらったらいいかなという風に思いますので、ま、1発で完璧なものが出来上がるってよりかは誤字脱のない綺麗なタイミングで切り替わってるテロップが生成されるというようなイメージなので、もし完璧を目指すのであればここから手修正してもらう。ただやっぱり手打ちで打ってた時代よりももう半分以上なんなら1/3ぐらいまでショートカットされるのでこれは是非やって欲しいですね。

ここまででカットとテロップについてClaude Codeを使って解説していきました。これだけだとじゃあもうPremiere Proとまっていう既存のAIツールとか、ま、ジェミとかでいいよっていう人多いと思います。確かに今回のClaude Codeすごかったんですけど、ブルーではできないこともさらにここからできてしまうので、Claude Codeのすごさを追加で解説していきます。

結論から言うと、Adobeに入れるこのプラグインっていうものを開発することができます。例えばなんですけど、既存のプラグインのツールで先ほどテロップとカットがずれてるっていうのがあったと思うんですけど、これを自動で整えてくれるっていうようなプラグインがあるんですけど、もうそういうのも基本Claude Codeで開発することができます。なので本来例えばそこに5000円払って使っているんだとしたらそれが0円になりますし、もしくはこの世の中にないプラグインでも自分は使いたいと思ったっていうのを自分で作ることができます。

で、実際に僕も作ってみました。それがこのAdobe XPデベロッパーツールズっていうこのAdobeが出してるアプリに自分が開発したプラグインを入れることで使うことができるんですけども、こちらのロードっていうのを押してもらうとこんな感じで開くことができます。この2つになるんですけども、これどういう風に使うのかって言うと、例えばこんな感じの演出皆さん見たことないですか?白み長に撮影素材ちょっと暗くするとか、もしくは画角を引いて力弱くっていうフォントを入れるみたいな感じ。あとは強調でこういう感じで普通に拡大した上でこういうオリジナルのテロップ入れるってことが実際にあると思います。

ここに強調入れたいなって時にここまで戻ってコピーしてペーストする。じゃあ次こっちにネガティブのやつを入れたい時また戻ってこれをコピーした上でペーストするっていうこういう地味な作業を今まで繰り返し てたと思うんですよ。しかも普段あまり使わないテロップだけど動画では12回は使うってようなものに関してはあれどこだったっけって探す手間もありますよね。

そういう時に使えこれなんですけども例えばこちらの紫色のテロップ。これを一番上にセーブをします。次色をですね。高カウンと一緒に2番目のとこにセーブをします。紫のやつを高カウンと一緒に3番目にセーブします。そうすると僕の場合だとコマンド1、コマンド2、コマンド3でなんとこの3つをですね、いつでも呼び出せるようになっております。実際やってみますね。ま、手元は見せれないんてすけど、コマンド1を押すと紫のが出てきます。で、コマンド2を押すと茶色のが出てきます。これすごくないですか?で、コマンド3となんと紫のが出てくる。これで要はいちいち1個前に戻っててコピペ、1個前に戻ってコピペみたいなことはせずにもう一度保存しておけばいつでもショートカットキーで呼べるんですっていうような、ま、地味かもしれないがかなり効率になる。僕の場合だと普段この演出入れる作業に、ま、2時間、時間かかる時は3時間かかってたんですけど、これのおかげでもう1時間もかかりません。戻ってコピーっていう手間がないので。

で、他にもこの強調ですね。これがこっち側になるんですけど、1番にキャプチャします。で、画面を引いてるやつを2番目にキャプチャします。そして3番目の不透明メイド下げたやつをキャプチャします。これをですね、こちら側に僕の場合だとコマンドQに設定してるんですが入れると勝手に拡大され、ここにはコマンドW押すと勝手に引いてくれて、こちらにコマンドE押すと不透明度が下がるというような。これすごくないですか?これをClaude Codeで開発できます。ま、もちろんこれを作ろうと思ったこのアイデア力っていうのはちょっと自分を褒めたいんですけども、ま、これを簡単な自然言語でClaude Codeで作れてしまうというような今すごい世界になってますので、ま、動画編集士さんだったりディレクターの方、ま、もしくは動画を扱う方全員とってこのClaude Codeがいいものだっていうのが、ま、伝わるかなという風に思います。

他にも入れるという、ま、動画レビュープラットフォームっていうのもClaude Codeで開発しました。これがどういうものかと言うと、なんと編集者さんがこの入れるというものに動画をダウンロードすると、ここで僕が動画を見ることができて、右に修正指示を入れることができます。で、これまでタイムコードを自分で手打ちしないといけないところをなんとここで修正指示を出したい場合、このまま打っていただくとタイムコード付きでなんと修正指示を入れることができるんで、タイムコードを打つ手間をなくすことができます。他にもこういった矢印とかでこういう風に矢印を引っ張ってここの人物をもうちょっとこういう風にして欲しいって指示も入れることができますし、あとここにリンクがあるんですけど画像も入れることができまして例えばサムネイルこの画像をこの画像に変更して欲しいって時に編集士さんに直接送ることもできますと倍速もこちら4倍にまで変更することができますし、またこちらでスクリーンショットを入れることもできたり、いろんな機能を詰め込むことができます。これもですね、Claude Codeで自然言語でやり取りして作ったものになるので、本当に自分が作りたいものを何でも作っていけるよってような時代になってますので、ま、動画編集士さんだったりディレクターの方、ま、もしくは動画を扱う方全員とってこのClaude Codeがいいものだっていうのが、ま、伝わるかなという風に思います。

こんな感じで今回はClaude Code×動画編集についてお話しさせていただきました。ま、何度も言えようですが、やっぱりこの2026年はですね、動画の時代に必ず入っていきますし、何度も言うようですが、今動画を扱うっていうのは企業や個人とって当たり前のものになっておりまして、ただ編集という点でかなり時間かかったり、外注するにしてもお金がかかるっていう状態になってたと思うんですよ。それをAIで解決することができるようになったということで、皆さんも是非Claude Code使って動画編集やっていただきたいなという風に思っております。

え、今回皆さんがそれを簡単に始めるためにプレゼントを用意しました。そちらを受け取るためには概要欄のリンクから公式LINE登録する必要があるので、今のうちにLINE登録をよろしくお願いいたします。またClaude Codeチャンネルではこんな感じでClaude Codeについての情報だったりとか他にも最新AIのですね、情報を発信しておりますので興味がある人はこちらの動画に高評価とそしてチャンネル登録をよろしくお願いいたします。それでは今回の動画は以上になります。ありがとうございました。うん。