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どうも、トシです。3本目まで動画をご視聴いただきありがとうございます。今までの、いただきありがとうございます。今までの動画を2秒でね、まとめると、要はね、ライフプランニングがめちゃめちゃ重要だと、今まで動画でそういう話をしてきたんだけども、今日の話で言うとね、ライフプランニングをするってのはめちゃめちゃ重要なんだけど、も1人で作るっていうのは意外と難しいよっっていう、そういう話をしてまいります。
例えば、物価上昇とかね、収入の変動とかね、ライフイベントの変化とかね、未来の予測できない部分というか、今の時点では明確に分かっていないことに対して、どうやって入力をしていくのかっていうのは結構難しくて、それを抜けなく、しっくり来るような形でできるのかどうかっていうのは結構難しかったりします。仮に何かしらのライフランニングなるものを作ったとして、収入と支出でね、トータルで50万円ぐらい何かしらのズレがあったとするじゃないですか。1年間のズレが50万円だったとすると、この傾向値が40年間続くと、トータル2000万円のずれになるわけですよ。なんとなく時間をかけて手を返しのかできたぞとなったんだけど、もうめちゃめちゃ違うっていう、そういうことが起こり得るんだよね。これライフプランがね、そもそも間違ってると、間違った方向にどんどん進んでいく企画になってしまうわけですよ。例えば、過剰な投資をしてしまったり、少なすぎる投資になってしまったり、不要な保険に入ってしまったり、逆に必要な保険に入っていなかったり、ライフプランが違うことによって、時間かけて一生懸命ライフプランニングしたのに、結局ね、全然違う行動をしてしまう、そういうことがめちゃめちゃよくあります。じゃあどうしたらいいんだと。
コンセルジュってのが必要ですよという話なの。コンシェルジュって何だよっていうと、ホテルとかレストランとかをイメージすると思うんだけども、色々やってくれる人。それがコンシェルジュなわけなんだけども、ライフプランニングにもホテルとかレストランと同様にコンシェルジュが必要ですよと。ファイナンシャルプランナーです。FPです。FPっていうとね、昔保険入った時にライフプランFPにやってもらったことあるぞ。家建てる時にFPにライフプラン作ってもらったことあるぞ。イメージされる方も中にはいるかもしんないだけど、そのFPによってね、あなたの不安が解消されたのかって言うと、あんまり解消されてないと僕は思うんだ。だから過去のFPのことは、とりあえず1回ね、無視して、実はね、FPにも主に2種類います。どっちのFPに当たったのかによって色々ね、ソリューションとかも変わってくるんだけども、FPの種類の1つ目で言うとね、銀行とか保険会社とか証券会社とか、金融機関に所属をしているFPというのがいます。その人たちの目的って何のかって言うと、金融商品を売ることが目的なんです。法信託とかね、保険とかね、場合によっては不動産を販売するためのFPっていうのもいます。この人達てのは、やっぱり目的は商品を販売することなんですよ。あなたの資産を最大化させるっていうことは目的なのではなく、売ることが目的なんですね。要は都合のいいライフプランを作られてしまうっていうことですね。典型的なパターンで言うと、ライフプランニングをした結果、「これじゃ全然お金足んないですよ」って言われて、変額保険に加入させられたり、終身保険に加入させられたり、もしくはアクティブファンドだったり、テーマ型ファンドといったような、販売する側にとって儲けが大きい商品に誘導される手段としてライフプランというものが使われる、そういうパターンがすごくよくあるパターンです。
じゃあ、銀行とか保険とか証券とか金融機関に属するようなFPに相談に乗ってもらうと何が起こるのか、めちゃめちゃ損するのかと。実は必ずしもそうではないんだ。例えばライフプランを作ってもらって、毎月5万円積み立てましょうと。5万円を12ヶ月積み立てて、それを10年間積み立てると、5万円×12ヶ月×10年間で600万円積み立てることになります。この商品を使ってると、600万円が630万円になります。確かにね、30万増えてるわけですよ。全然損してないわけですよ。だけどね、実は落とし穴があって、機械損失と言うんだけれども、本来その5万円をね、例えば手数料の安いインデックスファンドなんかで投資していったら何が起こるかって言うと、案外10年後には800万とかになってたりするわけです。本来800万が得られたのに、金融機関とかに関わってしまったかために630万円しか得ることができません。でも元本は600万円で減ってるわけではありません。損してるわけでもありません。だけど正しい方法を取っていたら800万に増えて、800万と630万円の差額の170万円。これを機械損失と言うんだけれども、要はこのFPに対して10年間で170万円の費用を払ってるのと同じようなもんなんだよ。そういうことが金融機関のFPとかと契約を結んでると起こってしまうと。
2つ目のパターンで言うと、何も知らないFPっていうのは最近流行ってたりもします。何も知らないFPっていうと、聞こえ良さそうじゃありません。公平中立な感じ。結局何なのかって言うと、金融機関に属することもできなくて、商品を販売することもできないっていう人が、結果的に何も知らないFPですって肩書きになってるだけっていうことが多いんだよね。そういう人ってどういう人なのかって言うと、素直に資産を増やせない人だったりする。ライフプランニングらしいことをするんだけども、最終的なソリューションは節約すること、我慢すること、計画を立てること。収入以上の支出をしなければお金なんて減らないんだよ。だけどさ、それって分かってることじゃん。結局明るい未来も何もないわけよ。お金で困らないことが人生の目的じゃないから。確かにFPの相談を受けていても、お金に困るということはもしかしたらなくなるのかもしんないけど、それがあなたの望む未来ですか?そうなりたいのだ。から、この2つは僕はお勧めしてないんです。
一言で言うといいFPって本当にいないなっていう風に僕は思ってます。さっきの2つの例だけじゃなくて、物価上昇率とかを加味しないFPとかね、「ファイナンシャルプランナーですよ」って名乗っていいながら、最終的にね、バリバリの保険屋さんだった。難しそうな単語ばっか使ってきて、結局何言ってんのかよくわかんないっていう人。こういう人めちゃめちゃいっぱいいる。ライフプランニングが必要ですってのは分かった。ファイナンシャルプランナーがいた方がいいです。それも分かった。だけど意外といいFPってマジでいないんですよ。せっかく相談に乗ってもらうんだったら、自分の意向を叶えてくれるFPがいいよね。
ここでね、意外と知らないトシの真の姿をちょっとご紹介させていただきたいんですけども、僕は何者なのかというと、金融商品取引主任者の資格を持っていたり、生命保険募集人とか損害保険募集人とか、そういう金融に関する資格も持っているんだけれど、も今僕のメインの活動はファイナンシャルプランナーでございまして、望むんであれば別に販売することもできるよぐらいのスタンスでやっておりまして、実際ね、日経新聞に掲載されたこととか、テレビとかラジオとか、YouTubeのチャンネルで、これはご存知の方も多いと思うんだけども、SBI証券のビジネスドライブっていう、SBI証券が運営してるチャンネルに出演してたり、チャンネル登録100万人近くいる楽町っていうチャンネルでね、相談してたり、そんな実績もあったりして、今までにね、1000人以上の方のお金の相談に乗ってきております。他のFPと何が違うのかと言うと、僕はお金の高循環な流れを作るライフプランニングを作ることができます。それをベースにね、あなたの資産がどうやったら最大化されるのか、この2つを同時に行える特徴があって、これができる人が世の中に意外とマジで少ないよっっていうそういう話なんですね。
あえて言います。この動画を見ている方限定で、取組賞のライフプランニングを提供しますというのが今日の動画なんですよ。取組量のライフプランニングを提供されると何が起こるのか。ものすごくシンプルに言うと、現状を正しく理解することができるようになります。何にいくら投資をしたらいいのか分かるようになります。「NISAがいいんですか?iDeCoがいいんですか?毎月いくらやれば良いんですか?一括でやった方がいいんですか?どのタイミングで崩しを考えた方がいいんですか?」具体的に分かってきます。今積み立てをしている、例えば個人年金とかね、外貨建ての保険とかね、これをNISAに切り替えた方がいいんですか?これ今解約すると元本割れしちゃうんですけども、満期まで起こした方がいいんですか?どうしたらいいんですか?てのが分かります。保険の継続なんかも「今この保険に入ってるんだけども、割安でこのまま継続した方がいいのか、解約してもっと別の保険に入った方がいいのか」保険のどうしたらいいのかってのも分かったりするし、ストレスのない家計改善の方法が分かると。例えばね、ライフプランニングをやっていくにあたって、何にいくら使ってるのかってのを確認する必要があるわけですよ。これ高いからこれこういう風にできるよねっていう、ストレスのない家計改善が自然と流れでできるようなんですよね。それ以外にも相続対策とか、相続を受ける立場としてもそうだし、相続をいずれ自分もね、なくなってしまうわけだから、子供に対してどうやって税金がかからず相続できるのか。あとは税金対策事業やってる人なんかでもそうだよね。法人の設定どうやったらいいのか。個人事業主として設定どうやったらいいのか。一般的な会社員なんだけども、税金ってどういう風に考え ていったらいいのか。家のことですね、不動産です。今結局自分に何が足んないのか、どうしたら豊かな人生を遅れるのか、こういったことが分かります。一言で言うとね、人生が変わるんです。
こういう話になったきっかけというか経緯みたいなところについてお話させていただくと、実はこういったね、個別的にライフプランニングのこととか、資産運用に関する直接的な相談を受け付けるっていうのは初期全然やってなかったんですよ。多くの声は頂いてはいるんだけれども、まともに答えようとするとそれなりの時間も使うし、それなりのエネルギーも使うわけですよ。どちらかというとね、受付してないというよりは、まともに対応することができなかった。だけど個別に相談をしたいんですとか、「これどう思いますか?どうしたらいいですか?」そういうお声があまりに多く頂いてるので、これはどうにかせんといかんなと、体制を整えました。それが今ですよ。時間をかけて、よし、こういう風にやったら無理なくできる限り多くの人の声をね、受付することができるなと、体制がようやく整ったというところなんですけども、上限があります。上限が来たら受付は終了とさせていただきます。受付に関してなんですけど、先着順という形にしてもいいんだけれども、先着順だけだとどうしてもね、ミスマッチが生じてしまうっていうことが今までの流れで分かってきたんですね。僕らにとっても不毛なことだし、あなたにとっても無駄なことになってしまう。ミスマッチはお互いにとって無駄だしストレスだし、できるだけなくしたいと思ってるんです。スピードをね、意識することはもちろん大切なんだけども、それに加えて、恐れりますが審査制というような形でさせていただいております。上から目線な感じで申し訳ないですけども、断るケース、ミスマッチになってしまうケースってのは具体的にどういうケースなのかって言うと、例えばね、動きがあまりに遅すぎる人、決めることができない人、理由をつけてやるべきことをやらない人、ネガティブすぎる人、僕らの考え方を理解していただけない人、僕らのことを信用してくれない人、「無料だったらやるよ」みたいな人。こういった方々に関してはこちらからお断りをさせていただいています。これ以外にね、細かいところは色々あったりするんですけども、一度ね、面談させていただいて、あなたがどういう人なのか、どういうお考えを持っているのか、何を実現したいのか簡単にヒアリングをさせていただいたりした上で、ご案内をさせていただく、そういう流れになっております。繰り返しになるんですけども、僕らにとってもあなたにとっても、一流のライフプランニングコンサルティングみたいなもんですね。コンサルを受けるメリットがあるのかないのか、当社のスタッフが審査をさせていただきます。
今後の大まかな流れなんですけども、まずLINEでURLが送られます。URLポチっていただくと、よくある質問とかね、注意事項とかね、色々あるんでよく読んでいただいて、その上で是非エントリーをしてください。エントリーをしていただくと、診断会兼説明会の予約を入れることができるので、そこで予約をしてください。これ1のことについても、おそらく動画とかで色々説明あると思うんだけれども、死ぬほど来る質問があるので、これだけちょっと回答しときますね。診断会兼説明会は無料です。エントリーして予約を入れていただくことに関しては無料です。そこはご安心ください。診断会兼説明会で一度お話をさせていただいた上で、お互いにとってメリットがありそうだなという風に判断した場合には、こうやって進めていくんですけども、どうですかっていうお話をさせていただくんですけども、実際にコンサルティングを受けるという場合、あれはそこに関しては有料になってきます。ちなみにコンサルティングの金額に関しては、診断会兼説明会に参加された方のみに対してご案内をしております。高いから安いからで判断するんじゃなくて、必要なのか不要なのかで判断して欲しいんですよ。金額が出てくるとね、そっちが先走っちゃって、本質をつめないお互いのミスマッチになりがちなので、金額は当日までご案内しておりませんのでご了承ください。今回のタイミングを逃すと、次の機会はいつになるのか、すいません、正直僕も全く分かりません。
最後に抑えて欲しい言葉。公開会費論という言葉がございます。失敗とか後悔を恐れると、人間は選択を先送りしてしまうとそういう傾向がある。最終的に選択できなくなってしまうと。それを公開会費論っていうんです。ね、失敗とか後悔を恐れて行動できなくなってしまう。それで終わりだったらまだいいんだけれども、決定することをね、回避して選択できなくなってしまった結果、最終的に何が起こるのかって言うと、選択しなかったっていうことに対して大きな後悔をしてしまうと。よく聞く話でさ、人生の最後に後悔することって何なのかみたいな話で、例えば「もっと自分らしく生きればよかった」「もっと働かなければよかった」「もっと自分らしくお金を使ってればよかった」「もっと何々すればよかった」よく聞きませんか?逆に「何々しなければよかった」人は大きな後悔をすることってのはなかなかないんですよ。人間は後悔するのはいつも挑戦しなかったことなんだよね。前に進まなかったことなんだよ。勇気を出さなかったことなんだよ。だからね、この機会で是非ね、一歩前に踏み出して欲しいんです。人生を変える絶好のチャンスだと思ってます。その機会を逃さないで、エントリーしてください。エントリーいただいた方には、ライフプランニングを実施された方の声もお送りしておりますので、実際自分だったらね、どんな感じになるんだろうなとイメージしながら是非その動画も見てください。3本建ての動画はこれで以上です。スタッフ一同、あなたとお会いできるのを楽しみにしております。それではまた説明会でお会いしましょう。