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やっぱり現金も非課税になっちゃうゆえに、投資比率がすごい低かったんでしょうね。で、現金のみで 1 億円に到達したっていう人はゼロと。ここからやっぱり日本人はですね、何かを感じ取っていかなきゃいけない。
どうも、ふ先生子と岩崎洋介です。
ふ先生。
はい。
新忍差で資産が増える人と増えない人がいると思うんですけど、どういう違いがあるんですか?
はい。あ、新で資産が増える人と増えない人の違いですね。
はい。じゃ、今日はそこをしっかりお答えしていきたいと思うんですけども、実は日本の兄さっていうのはイギリスの愛という制度を元に作られたと言ってまして、イギリスでは日本よりだいぶ前からこの愛という制度ですね、要は日本でいう兄さっていうものがスタートしてたんですよ。
はい。なんでそのイギリスのデータを見ていくことによって、日本でも今後りうることが予測できると思うんで、イギリスの要は成功と失敗っていうのを見た上でですね、私たちはその失敗をしないように行動してったら資産増えそうじゃないですか?
そうですね。はい。
はい。なんで今日はイギリスのですね、愛の実行されてからのところを見ていって、で、そこから私たちが今の時代兄さでどう立ち振るまっていけばいいかっていうのを学ぶ回にしたいと思うんで、しっかり学んでってください。
はい、お願いします。
はい。このチャンネルではですね、資産運用に関するお役立ち情報をお届けしてまいりますので、ぜひ今のうちにチャンネル登録と通知オンの方をよろしくお願いいたします。また概要欄からですね、公式LINE登録いただけましたら、この動画で使用してる資料の方プレゼントしておりますので、お手元に置いていただくか、復習に活用いただければという風に思っております。
それでは早速中身に入っていきたいんですけども、Nていうのはみんなに等しく与えられてる権利じゃないですか。
はい。ただこれ、同じ制度を使っても実は結果に大きな差が出るということが、過去のそのイギリスを見ていたらよく分かるんで、私たちは今N差が始まって数年経ちましたけども、今後イギリス人たちが犯したですね、失敗を犯さないようにやってった方がいいと思うんですよ。なので、まず問いとしては、新兄差で資産が増える人と増えない人を分けるは何だったのか、気になりませんか?
気になります。
みんな等しく使えるのに資産が別れたんですよ。何が違うんでしょうね?
気になりますよね?知りたいですか?
はい、知りたいです。
じゃあ、お願いします。
はい。
で、まずですね、なぜイギリスを見るのかというところなんですけど、冒頭お話しした通りですね、日本のNAというのはイギリスのさというものを参考にして作られたというのがあるんですね。なんで制度設計が酷似しているというところで、まあ、それを見ていけば日本でこれから起こりうることも見えるんじゃないかということで、これを見ていきますと。
で、イギリスではですね、25年の実績とありますけども、ITバubとかですね、リーマンショック、コロナショックなどを経てきた長期データがありますので、そこを見てけば今後日本でもどういうことが起こりそうかってのが分かるんで、それを分かった上でそうならないように対策していけば資産を増やせそうじゃないですか?
そうですね。はい。
はい。だから見ていきましょうと。あとは格差が数字で明確ということで、増えた人と増えてない人の差がもうデータで明確に出てるんで、その辺見ていくと面白いことが分かるんで、見ていきたいと思います。
挨拶誕生の背景ということなんですけども、これイギリスですね、英国病からの脱出するために愛さが作られたという風に言われてます。で、1980年代の英国っていうのはですね、英国病というものにかかってました。これ何かと言うとですね、インフレと低成長が起こっちゃいましたよと。これ大変そうじゃないですか?
そうですね。
インフレっていうのは物価上昇ですよね。で、その中で経済は低成長なので、要は賃金は増えない中でインフレがどんどん加速すると、そうなると人々の生活は苦しくなるじゃないですか。
そうですね。はい。
はい。ていう状態が起こっちゃってましたよと。だからこそストライキの頻ですねというのが起こってたり、国家機能の停滞が起こってしまったりということで、まさに今日本が直面してるような問題っていうのが、一足先にイギリスでは起こってましたよと。
で、ここでその当時の政権を担ってたサッチャーさん、サッチャー政権の答えなんですけども、国民を資本と。なんかこれ日本とちょっと似てますよね。
そうですね。
はい。貯蓄から投資って言って、はい、みんなを投資化にしようと今日本は動いてますけども、そのような流れがイギリスでも最初ありましたと。で、株式を持たせる政策を取ろうっていうところですとか、企業成長の恩恵を国民に行き渡らせようとしたり、あと市場原理の導入をしたりということをやってこうという動きが出たんですね。その流れから挨拶をやってみようということで誕生したという経緯があります。なので日本ともやっぱ似てますよね。見てみると。
なんか一緒な気がしますね。
そうですよね。日本に関してはインフレはここ最近起こり始めた話ですけども、ずっと低成長にやっぱり悩まされてきて、で、ここんところインフレにもなってきてるんで、ちょっと似ってきたいるから。そんな中で新認ができてと、で、国民がみんな貯蓄から投資へやってこううっていう流れが加速してるところなんで、まさに過去のイギリスを見ていけば今の日本も読み解けるようなところがあるんで、もう少し見ていきたいと思います。
で、制度の進化ということで、実はいきなりができたというよりは、徐々に進化してに なってきたという歴史がありまして、まずですね、1987年ペッという制度ができました。
で、この制度何かと言うと、株式とかファンドの配当売却が非課税という制度ができたんですね。これ、いわゆるN差の制度に似てますよね。
そうですね。はい。
で、これがですね、中高所得者中心に使われたっていうのはあるんですけども、一般層にはうまく広まらなかったんですよっていうのがありまして、で、次1991年テというものができました。で、こうテは銀行預金の利息を非税にしたと。これちょっと画期的じゃないですか?
そうですね。はい。
はい。投資じゃなくて銀行預金の利息を非課税にしたというところで、より一般層にも広げようという工夫をしてますよね。ただこれもですね、金利低下局面で資産は増えずっていうとこなんで、要は金利がそんなについてない低金利の時代だったので、利用自体もそんなに済まなかったというところですね。
ただですね、これ定金利の時期だったので、この制度があったとしても国民の資産はそんなに増えないということが続いてましたと。で、その流れを経てですね、1999年ペッと鎖を統合した自由設計である制度ができましたと。いうことで、まあ、今日本だとNだと株式とかファンドの配当売却が非課税なだけですよね。そこに銀行預金の利息も非課税というのが付与されたような制度がなんです。ね。なんで何でも非課税みたいな枠ができたというのができた流れになります。
で、この流れを見てると、もしかしたら日本でも銀行預金のね、金利が非課税のがついたりするのかなというのはありますけど、ただそれってちょっと政府の思惑とは違うところもあるんで、それだと預金置いたままでいいじゃんってなっちゃう人もいるかもしれないんで、要は投資をしたことによるメリットがある方がみんな蓄から投資になるじゃないですか。なんで、まあ、そこはちょっとどうなるかわかんないですけど、イギリスとしてはそんな流れで預金の金利も実はイギリスでは非課税なんですよと。これは豆知識で覚えといてくださいと。
はい。
イギリスの愛と日本の新N差の違いということで見ていきたいんですけども、イギリスの愛に関しては現金、株式両方オッケですと。で、日本の新認においては株式、投資信託は中心というとこですよね。で、売却後の枠はアサに関しては復活しないですけども、日本の新差に関しては翌年に復活すると。で、生涯1800万円の枠がある。
で、基本思想は愛さに関しては誰でも自由に非課税ですというところが思想としてあって、で、日本の新認さんに関しては貯蓄から投資っていうところですね。促したいがための制度っていうところがちょっと違うところではありますね。ただ基本的にはこの愛さを真似して作ってる。だから名前もN N本版愛ということでニさということなんですけど、まあ、そんな感じで似てますよねというとこですね。
そうですね。はい。
で、こっからですね、挨拶を使ってイギリス人はどれぐらい資産を気づいてきたかっていうのを見ていきたいんですけど、知りたいですか?
知りたいです。
これ見たらこっちゃんもごくかもしれない。
はい。
まだ兄さをやってない困っちゃん。
はい。
で、これ、あの、正しく使った人は資産を気づいてるということなんですけども、イギリス人、イギリスの成人口約 5500 万人のうちで資産を気づいた人は愛ミリオネアて呼ばれる人ですね。なんで資産 1億円以上気づいた人っていうのは約 5070人いました。
で、これ成人口の中で 0.009%なんですね。なんで約1万人に1人。めちゃくちゃ少ないです。
少ないですね。
はい。てことはISA失敗したんじゃないの?と思われるかもしんないですけども、実は 1億円は届かなかったけども、ギリギリ 1億円手前まで行った人、約 9500 万以上作った人っていう人はですね、約 6 万人なりました。で、これ成人口の中でいくと約 0.1%なんで、1000人に1人の割合の人たちが 9500万円ぐらいまで来たというとこですね。
で、このデータから何が言えるかと言うと、ミリオネアまではいかなかったけども、ある程度資産をしっかり貯めれた人っていうのは作れましたよっていうデータが残ってるんですね。だって 9500 円前もあったら十分じゃないですか?
十分です。十分すぎるぐらいですもんね。
そう、別に多くなくてもね、っていうところなんで、まあ、つまりこのデータから言いたいのは、愛さというのはちゃんと使った人というのはそれなりの資産が気づけてるということが言えるということですね。大丈夫でしょうか?
はい。
はい。で、ただですね、もう少しこう全体像を見ていくと、成功者というのは全体の少数派でしたよということもデータとして出てきてまして、これの中で現金で置いといた人の比率が66%なんで、現金も非課税なゆえにですね、現金で置いちゃってた。アサの中もだから半分以上が現金ですよね。で、株式を使った人が27%にとまったと。で、その他が7%ということで、やっぱり現金も非課税になっちゃうゆえに、投資比率がすごい低かったんでしょうね。で、現金のみで 1 億円に到達したっていう人はゼロと。悲しい現実があるので、ここからやっぱり日本人はですね、何かを感じ取っていかなきゃいけないということですね。
じゃ、こっからですね、この増えなかった人の 5 つの共通点っていうのを見ていきたいと思います。なので、このイギリス人の反省を生かして私たちの行動につなげていくのが意味があると思うんで、しっかりちょっと見ていっていただきたいんですけど、まずは拒出額が少なすぎたっていうのを見ていきますと。
で、2つ目は現金に偏り過ぎ。まあ、さっきもありましたけども、もう少し見ていきます。
で、次はホームバイアス。これ意味分かります?ホームバイアス。
ホームバイアス。なんや、なんやそれ?
そのまま言っただけっていう日本語を直にするぐらい話欲しかったですけど、あの、自国株変ですね。これもちょっと後で詳しく見ていきますね。あとは後配当短期売買に偏るというとこですとか、講座解説だけで満足っていうこの 5 つっていうのが増えなかった人の特徴なんで、これを踏まえてこうならないようにやってけばいいので、しっかり生かしていきましょうと。
分かりました。
はい。で、まず1つ目、拠出額が少なすぎたっていうところなんですけども、拠出者の現実ということで、約54%の人が年間 95万円未満しか工出してないということなんですね。で、年間上限約380万円をフル活用してる人というのはわずか23%でした。いうことなので、そもそも活用率が少なかったということですね。そのせいで資産が増やしそびれてるよということがありますと。
で、これやっぱり拠出額の差っていうのは資産額の差に直結しますというところなんですけども、例えばこれ年 7%で25年間積み立てシミュレーションをした場合ですね。投資額年々50万円積み立てって言った場合、なんか1ヶ月 4万円ちょっとぐらいですかね。積み立てしたら7%で運用できたら25年後は 3395万円になります。で、これ年間 150万円なんで、月々きにすると13万円ぐらいっていうのを積み立てた場合、7%で運用できたらなんと25年後 1億185万円になります。になります。
で、これ投資額360万円とかを7%で積み立て投資してくとなんで、月 30万円ですよね。やってくと25年後というのは2億4400万になります。なんで当たり前ですけど、入れる額を増やせば増やすほど将来の投資額は変わってくるので、なんでしっかりとやっぱ運用できたかどうかっていうのは将来の資産額に直結してきますよねというところになります。
なんでこれ今N始めたばっかりの方っていうのは、まだ慣れてないからちょっと遠慮がちにちょこっとやっとこうって人が多かったりとか、本当はもっといけるのにあえて学を抑えちゃったり人多いと思うんで、まあ、そういう方はやっぱりちゃんと勉強した上で、こういうイギリスの反省を踏まえてですね、自分なりに頑張った金額を入れてみると、将来っていうのは明るくなるかもしれないというのは学ぶといいかもしれないですね。
で、2つ目、現金に偏りすぎということで、最初の方のデータでもありましたけど、現金で置いてた人がすごい多かったじゃないですか。そのせいですごい差が出ますよということで、これ株式差っていうのは大体年率 6.79%で資産を皆さん増やせてますよというのがありまして、で、一方で現金差というのは年日 1.79%の理立でしたと。そうすると15年でなんと1.8倍の差がつくということで、まあ、イギリスって日本よりも金利はついてたんですよ。 1.79 とかなんで。なんですけども、やっぱり株式とかの 6.79 とかの積み重ねには叶わないですよね。まちゃん、どっちで置きたいですか?これだったら。
株式で。
株式で。
もちろん株式で。
まあ、そうですよね。これだけ見たらね、っていうのがあるので、これあくまでも過去のデータはこうなりましたよというとこですけども、株式市場とかちゃんと勉強してくと今後もそうなりそうだって分かれば、それは皆さん株でおきますよね。
そうですね。はい。
はい。なんでイギリス人の失敗を勝てに、日本人はちゃんと資産を増やしましょうというところがあります。
で、なぜ元気に偏ってしまうと思いますか?というとこなんですけど、やっぱ減るかもしれない恐怖っていうのはありますよね。それ、株がね、ちゃんと増えると分かってればみんなやるんだけど、そこがなかなか理解しきれないとかですね。分かってるんだけど日々の値国を見てたら怖くてできないとかですね。本気のお金が入れれない。なんでちょっと遠慮がちな金額になっちゃうっていうのはありますよね。あとは、まあ、金融リテラシーの不足っていうのはあるのかなと思いまして、制度は知ってても中身は分からなかったですね。
で、あとはですね、まあ、イギリスなんかは結構余金も金利がついてたというところなんで、貯金でいいやという安心感もあったんじゃないかな。でもよくよく考えると 2%いかないぐらいの金利っていうのはインフレに負けちゃいますよね。だってそれ以上世の中が値段上がってってるんで、1.何パと負けちゃうというところがあるというとこですね。なんで日本人もちょっと陥りがちなところなんで、ここは気をつけていただきたいなと思いますね。
で、失敗さん、ホームバイアスってとこなんですけど、さっきこまっちゃんがなんじゃこりゃっていう顔をしてたやつ。これはあの自国株変ですね。なんでこまっちゃん日本人じゃないですか?
ですよね。
はい。本人。よかったよ。違うかと思った。
そう。日本人だったら株買うって言ったらなんとなく日本株買いたくなりません?
なんかそうですね。
イギリス株買います?いきなり。
いきなりちょっと買わないですね。はい。
ですね。てなるじゃないですか。で、結構これ同じような傾向がどこの国もあって、やっぱ時刻の株がよく分かる感じに思えるからそれを買っちゃうんですよ。
なので日本でも成長投手枠で個別化を買う人っていうのは約9割が国内株を買ってるんですよ。なの成長投手枠の買い付ランキング上位10銘柄っていうのは全て日本株ということなんですね。これどこの国でも同じような傾向があります。なんでイギリス人も同じようにやっぱりイギリス株を買っちゃってるが手前、イギリスってここ何十年か見たら67%ぐらいの成長率だったと。で、一方でS&P500とかはここ20年ぐらいって10%ぐらいで成長してきてるので、本来は国内に縛られず、そのアメリカとか世界とかに目を向けてれ ばもっと資産が増えてたはずというのはあるので、日本人もちょっとね、同じような失敗を踏まないように、もちろん国内の株を応援するのは大事なんですけどね。ただもっともっとリターンをちゃんと上げれるところをちゃんと探した方が本当は資産は増えるかもしれないというのは抑えといてください。
あとはですね、失敗4、高配当短期売買の偏りということで、結構NA配当株に投資したいっていう人多いんですよ。
なんか高配当ならってちょっと思いちゃいます。
あ、ですよね。なんか高配当ってすごいいいイメージなんですけども、高配当って配当ってどっから出てるかって分かります?原始。
どこでしょう?
どこでしょう?配当っていうのは覚えといて欲しいのが、企業が稼いだ利益の中から配当って出してるんですよ。まあ、当たり前なんですけどね。
で、じゃあ株価が上がるのってなんで上がるんでしたっけ?と。
企業が成長というか、売上が上がるから。
売上でもいいんですけど、まあ、1番利益ですよね。企業の利益が残っていくから株価株価も上がっていくじゃないですか。でもその株価が上がる要素となる利益を削って配当出すわけですよ。なんか一見良さそうに見えるんですよ。配当受け取るっていうのは。でも株価株価が上がる要素を先に受け取っちゃってると、てなるとりが効かなくなっちゃうんですよ。だ、配当って私はいつも思うんですけど医用であんま良くないなと。
だって本来はそれを残したまま、さらに次なるこう成長機会に回してくれて、どんどん利益を膨らましてくれた方が株価株価上がるじゃないですか。で、そういうのが見つけにくなってる企業とか、成長機会が見つけられない企業とかが配当出したりするんで、そういう意味で1番大事なのは企業が稼ぐ利益がどんどんどんどん膨らんでいけばそれでいいんですよ。でも高配当株っていうのはそのどんどんどんどん利益が膨らみそうにないから配当をして株主をつなぎ止めてるっていう要素もあったりするんで、実は高配当株を狙うっていうのはあんまりいい投資じゃないんじゃないかなと私は個人的には思ってる。ここはちょっと個人の考え方次第ですけどね。
で、これ結構やっぱイギリスでも同じような失敗をしちゃってて、高配当中心で選んじゃうと成長中心のポートリオにもやっぱリターンが落ちちゃうんですよ。だからこそ資産形成がちょっと遅れちゃうという失敗を人もしちゃいましたと。
なんで日本人も同じような発想の人多いんで、配当がいい方がいいとかですね。あとは幽体とかも同じですね。なんとなく幽体があった方が。
特た気分なりますね。
あ、そう、そう、そう、そう。なんかお米を送ってきたりとかもが送ってきたらいいわみたいな感じじゃないですか?でもそれってどこから出てるかって言うと、企業の稼いだ利益から削って、それがもになってるか配当になってるかの違いなんですよ。それだったらそんなんいらないから、もっともっと利益を膨らす方にお金使ってよってなりません?
そうですね。はい。
で、株価上げて利益をもたらしてくれよってなるじゃないですか。ていうのがちゃんと分かってれば、あんま高配当とか幽体狙いにならないはずなんですよ。でもやっぱイギリス人も失敗しちゃってるぐらいなんで、多くの日本人はなんとなく後配当、なんとなく幽体株みたいになっちゃって、同じような失敗しないでねってことがふ先生からのメッセージではあります。
なんかすごく勉強になりましたね。
あ、いや、でもこまっちゃんとかはついつつい後輩株とか。
あ、そうです。
いなっちゃいます。そう、そう、そう、そう。一般的な人はそういう感覚なんですよ。でもここはね、私ずっと証券会社時代からここ分かってほしいなとずっと思ってました。やっぱお客さん的には配当幽体を求めてくるんですよ。でもそうじゃないんだけどなといつも思ってたんで、でもしっかり学びになったようで良かったです。なんでこまっちゃんは同じ話立ちを踏まないように。
はい。
気をつけてください。
分かりました。
はい。で、あとはですね、短期売買の偏りということがあって、人ってなかなか長期でできないんですよ。なので相とかの枠の中であっても短期で手放しちゃうっていうことで、本来どんどん長期でやっていけばすごい膨らむじゃないですか。で、そこに対する非課税とかの方が大きいんだけども、どうしても市場に長く居続けることはストレスなんで、どうしても利益が出たら売っちゃうし、本来の愛の魅力を活用しきれてない人もやっぱ多いみたいですね。日本においても投資信託の保有機関って3年いかないって言うじゃないですか。これ相もイギリスでも同じようなことが起こってましたよということですね。
なんでこの失敗をですね、見て何かを感じ取らなきゃいけないと。賢者は歴史から学ぶんで。
分かりました。
是。ひこまっちゃんも賢者になってください。
頑張ります。
はい。で、失敗5、口座開設だけで満足という人も愛ではやっぱ多かったみたいですね。これ日本でも同じこと言えますよね。これ 2024 年中とちょっと古いデータですけども、日本においても約 29%が枠を作ったけど稼働なしっていう人がこれだけたんです。これ今もうちょっと減ってるかもしれないですけども、ただ解説してる人も増えてると思うんで、母もしかしたらあんまり変わってないかもしれないですね。なので、ま、解説すらしてない人もここにいますね。いますけど、あの、解説すらしてない人はすぐしていただいて。
で、意外と多いのが開設したけどどうしようっていう人も多いということなんで、それだともう 1 円も変わってこないので、ぜひやりましょうというところですね。
じゃ、今度ですね、資産を増やした人の共通点を見ていきたいんですけども、1つ目が株式中心で長去保有した人になります。で、2つ目が全世界株式、米国株で国際分散した人ですね。で、3つ目が淡々と積み立て入金力をアップした人。で、4つ目が途中で売らなかった人ということで、ちょっとこれを詳しく見ていきたいと思います。
で、そもそもですね、日本人とイギリス人のスタートラインの違いっていうのを見ていただきたいんですけど、イギリス人っていうのは実は年金とか保険で結構株式資産持ってるんですよ。なんで 55%ぐらい持ってるんですね。
そうなんですね。
そうで、一方で日本人はそういうのであんまり運用できてないからで、貯金っていうのが約 53%ぐらいあると言われてるんですね。まあ、今もうちょっと減ってるかもしれないですけど、まあ、約半分ぐらいが自分の金融資産の中で現金預金で置かれてる民族と言われてます。
なので、そもそもイギリス人と前提が違うんです。なんでイギリス人は他のところで結構運用してるから、挨拶でやらなくてもそれなりに資本主義の恩恵は受けれてたということが言えるんですけども、日本人に関しては自分のその現金預金とかをしっかりと運用に回さない限りは、ちゃんと資本主義の恩恵が受けれませんよというところなんですね。
まあ、結構今日本でもそのGーピフと呼ばれる年金運用してる機関が株式を持ったりとか、あと、いでコとか変額保険で株式運用される仕組みは増えてはいるんですけども、ただなお現金預金が多い民族ではあるので、何が言いたいかというと、だからこそ日本人にこそ新をより活用していかなきゃいけないというとこですね。
なんでイギリス人にとっての愛さというのは、あれば便利、追加の非課税口座ぐらいの位置付けなんです。でも日本人にとっての新認さというのは、使わないと差がつく唯一の入り口でありますけども、よりイギリス人以上に危機関を持って使ってかなきゃいけないっていうところは抑えていただきたいと。
なので今日から見直すべき 3 つのポイントということなんですけども、現金比率の見直しと入金力アップということなんですけども、日本人は現金変がより顕なので、ぜひですね、投資に振り向けていただきたいと。なんですに兄さやってる人もまだまだできるはずというところあると思いますし、まだやってない人はしっかりやりましょうと。
で、あとはオルカンS&P500とかですね、一般的に新認差でよく使われてるものあると思うんですけども、途中で降りないってことを意識してください。まあ、これね、意識するだけだとなかなか難しいんですけどね。まあ、でもその過去のイギリス人たちの失敗を見て、途中で売却しちゃったらあんまり成果得られなかったっていうのがあるので、ちゃんと長期でやりましょうというとこですね。
で、3つ目は成長投資枠の日本株長に注意しましょうということで、先ほど見ましたけども、自分が日本人だからと言ってなんとなく日本株をたくさん持ってると、本当はもっといいものがあったのに取り逃しちゃう可能性もあるんで、そこは注意しましょうと。
で、この現金比率を見直し、入金力を上げるというとこなんですけども、これですね、なんで現金比率が高くなっちゃうかというと、お金の仕訳がちゃんとできてないからですよね。なんでなんとなくたくさん手元に置いとかなきゃみたいになりません?
うん。あ、あります。
ありますよね。ではなくて、もう戦略的にお金を仕分けて、投資するところはちゃんとして欲しいっていうのがあって、もう全部投資はダメなんですよ。危ないんで。なので、ちゃんとお金の仕訳けをして欲しいんですけども、まずは生活資金っていうのを避けとくと。日々の生活のお金です。で、2つ目は生活防衛資金ですね。なんで3から6ヶ月分の支出とかっていうのを置いとくと。で、さらにこう中期的に必要になりそうなイベント資金っていうのも手元に置いとく。そしたら残ったところはもうしばらく手をつけないお金が残ってくるじゃないですか。で、それをちゃんと仕分けた上で、そこはただ置いとうだけじゃなくて、ちゃんと運用の力を借りるということをやっていただきたいですね。ちゃんと仕訳ができると多分安心して投資できると思うんで。こまちゃんとかこう仕訳とかしてます?
してないです。
してないですけど。
即で。
即じゃもう全部が一食端になってるというか。
もうごちゃごちゃですね。
ごちゃごちゃ。ぜひ仕上げてください。
で、あとはですね、この途中で降りないというのが大事でして、イギリスで増えた人の最大の共通点は売らなかったことと。これ特にイギリスに限りませんけどね。資産運用で成功してる人の鉄っていうのは長期でやってる人なんですよ。あの、カの有名な投資で成功したウォーレン バフェットさんとかも、1つの銘柄買ったら一生添い遂げるつもりで持ちなさいとかって言ってるじゃないですか。なんでいいものを長く持つというのが成功の秘訣ですよね。っていうのをぜひやってくださいと。
で、あとはこの成長投資枠の日本株長に注意ということでですね。日本においては積み立て投資枠は結構オルカンS&P500でやってる人多いんですよ。なんですけども、この成長投資枠、一括で投資する部分ですね。ここに関しては国内株でやってる人が多いので、もちろん日本株はダメなわけじゃないんですけどね。やってもいいんだけど、本当にそれで長期的なリターンって最大化できるのかっていう視点で見ていただくと、別の選択肢が出てくるかもしれないというところは考えていただきたいと思います。
で、福先生のスタンスということをご紹介しておきますと、現金と投資の役割分担を明確にしましょうというのがありまして、まずさっき言った通り現金をしっかり確保してください。で、残った投資部分っていうのは株式100%でいいですよというのは私の意見ですね。で、どの株式に入れるかというと、世界経済の成長に乗れる良質な投資信託に乗っけてくというとこですね。
で、これ世界経済の成長に乗れるっていうのがキーポイントでして、世界経済の成長からはみ出た銘柄とかを持ってても、今後確実に上がっていくかどうか分からないんですよ。例えばですけど、日本国内だけで商売をしてる会社だ。日本人に向けてだけ商売してる会社ってどうですか?世界経済が拡大しても利益増えそうですか?
うん。そこまで大きくは増えなさそうです。
ですよね。で、むしろ減っていきそうじゃないですか?だって日本人これから減ってくんですよ。その減ってく人向けに商売してるんだから、その中でめちゃくちゃうまく商売しない限りは、基本的には売上利益減ってく方向じゃないですか。だからよく言われるのが、日本っていうのはどちらかというと経済マーケットが縮小していくマーケットなので、逆エスカレーターを登っていく感覚ですよね。
ちょっと小走りでみたいな。
あ、そうそうそう。で、小走りやっててもなおこのエスカレーターの速度が早くなったら下がってっちゃうぐらいな感じ。でも一方で世界経済っていうのは今後人がどんどん増えて経済のマーケット自体が増えていくじゃないですか。だから順張りというかですね、登っていくエスカレーターを走ってく感覚ですよね。どっちの方が簡単に登れそうですかと言ったら、それは世界経済の成長に乗っかった方がいいじゃないですか。
そうですね。はい。
なので国内株を買うにしても、例えば海外比率が高い会社とか、海外の成長してるところからたくさん売上利益を上げてる会社とかだったら全然いいと思うんです。でもあえてその国内に絞るんじゃなくて、世界中の企業を見渡してその世界経済の拡大を捉える企業を探した方が良くないですか?い発想なんですよね。っていうのが、まあ、私の意見なんで、そこは皆さん色々考えとか思いとか、そうは言っても日本株応援したいんだっていう人もいるでしょうし、そこは自分なりの考えを持ってやってほしいと。
要は大事なのはなんとなく日本人だから国内株とかじゃなくて、自分はこうだからこれを買うんだっていうですね、明確なやっぱ理由が必そうですね。まあ、それがあることでよりやっぱり長期投資が可能になるって面もあるんで、まあ、そういう意味でしっかり考えてみてください。
分かりました。
はい。で、ここで抑えときたいのは長期投資×の力っていうのを抑えとく必要があって、これ例えば 100万円を年に7%で運用したらっていうところなんですけど、10年後は約2倍になってます。197万円。で、これ20年後4倍になってます。387万円。30年後7.6倍になってます。761万円。で、40年後なんと15倍になってます。1497万円ということで、複利の効果っていうのは年数を重ねるごとに加速していく性質があるんですね。それはなぜかと言うと、元手があってそこに対して運用が働くじゃないですか。で、この増えた分に対してもさらに運用がかかる。で、さらにこの増え分に対しても運用がかかるるっていう感じで、だんだんとですね、増える速度が早まっていくというのが、あるので、資産運用でお金を増やそうと思ったら長期投資ってのはめちゃくちゃ大事になるので、ぜひこの福利の力をですね、最大限生かして資産形成をしていただければと思います。
で、ここで抑えときたいリスク管理の 3 つの柱をお話ししてお話を終えていきたいと思うんですけども、大事な資金のバランスですね。これ長期投資をやろうと思ったら、資金をちゃんと確保しとかないと、なかなか長期ではできないんですよ。なぜかと言うと、無理して突っ込んでると何かあった時に取り崩さなきゃいけなくなるじゃないですか。その相場の上下に一期一しやすくなっちゃうんで、どうしても長期でできなくなるとなので、投資というのは余剰資金でどちらかというとほったらかしできる金額にとめていただくのがいいかなというとこは1つですね。
で、2つ目は地域とか資産の分散をしていただきたいというところがあって、地域を固めとくと、もしその地域がダメになったりとかしたら長期運用を失敗しちゃうじゃないですか。長期的に見て成長しなさそうなところに固めちゃってたらダメになっちゃうんで、まあ、せめては地域とか資産の分散をちゃんとやっときましょうというのが2つ目ですね。
で、3つ目としては感情のコントロールってのがめちゃくちゃ大事で、下落しても売らないと長期保有が福利を生むので、その視点を忘れずに長期でやってくださいと。
ということでですね、結論としては大切なのは非課税口座を作ることではないと。作っただけで満足せずに、ちゃんと株式とかですね、リスク資産を持って、あとは長期でやってくということですね。そのことで初めて資産運用成功に繋がってくるので、N作ってない方はまずはNの講座を作るという行動をしていただきたいのと、あの、作ってる方はですね、使わずに置いてたら何もお金産みませんので、何かしら投資を始めてみると。で、投資をすでに始めてる方は、ちょっとでも入金力を上げれるように自分のお金を仕分けしてみてもうちょっと入れれないかていうのを考えてみるっていうのもそうですし、途中で占いとかですね、いのをやっていくことで初めてですね、十年後資産がちゃんと形成できてるという未来を掴み取れますので、ぜひ今日はイギリスの挨拶ですね、の歴史を見ながら、イギリス人たちが犯した失敗を日本人は同じ失敗を犯さないできたいと思ったんで、あえてですね、そこを見ていていきましたということですけど、こまちゃん的に何か学びはありましたでしょうか?
ありました。私はまず始めるところからですけれども。
はい。はい。
やっぱこう過去にやったことがあるそのイギリスの例とかを見ると、より入りやすいというか、全く新しいここで初めて始めましたよりは、なんかちょっと一歩踏み出しやすいなって今日のお話を聞いて思いました。
あ、良かったです。なんでこのまま行くと、何もしめなかったイギリス人と同じ結果になっちゃうんで。
本当ですね。はい。
はい。賢者は歴史から学ぶということで、ぜひ賢者になっていただきたいと思うんで。
学んでいきます。
はい。学んでやっていってください。
はい、ということで今日の内容はいかがでしたでしょうか?内容が良かったという方はですね、高評価ボタンとチャンネル登録、通知オンの方をよろしくお願いいたします。またですね、概要欄から公式LINE登録いただきますと、今日の動画で使用した資料の方をプレゼントしておりますのと、ほったらかし投資化 7 つの鉄というレポートもしてます。ですね、投資シミュレーションができるですとか、たらかしidってレポートもしておりますので、ぜひ典をゲットしていただければという風に思っております。
それでは今日は以上になります。また次回楽しみにしといていただければと思います。さよなら。
ふ先生はなんかおし活とかしてたりしますか?
はい。
ああ、おし活。
はい。
おし活はですね、あ、してますね。
何をされてますか?
まあ、これ今に限った話じゃないんですけど、男性ボーカルユニットのウィンズっていうグループが好きで。知ってます?ウィンズって。
うん。知ってます。
あの、声めっちゃ高い。
あの、性の高い。
あ、そう、そう、そう、そう、そう。立花太君ていう人がめっちゃ好きで、これ中学生ぐらいからはまって、もうそん時からずっともう彼これ 20 何年押してるというか、まあ、途中その離れる時期もあり。でもまた最近すごいはまってるというか、最近妻とですね、あのノスタルジアっていう過去の曲を曲で歌うみたいなライブツアーに行ったんです。昔のケ太君の声ってもう女の子みたいって言われてすごい高かったんですけど。そう。それを一旦ちょっと声代わりとかして木下げて歌ったりしたんですよ。でもそれをまた声ボイトレとかで出せるようになって曲で歌うみたいな。
ええ、すごい。
そうで、それを昔の曲を懐かしいやつしか歌わないみたいなライブがあって、それ行ったんすよ。それめちゃくちゃ良かったです。もう中学生とか高校生時代の景が重なってるんで思い出されて、またその DVD 買って今よくオフィスで聞いてます。
いや、聞いてる。そうなんですか。
まあ、それぐらい長してますね。
うん。すごいですね。それは長い。
そう。で、しかもその立花慶太君のいいところはかっこいいんだけど、真面目。あの、松浦、彩斗こうちゃんと熱愛して。
一に。
そう、そう、そう、そう。とか、なんかそのライブ中の 1つ1つのトークとかも真面目で交換が持てるなっていう感じなんですよ。なんかちょっと気持ち悪いかもしれないですけど、男が男。
全然そんなことないです。
そう。なんかね、あれはずっと好きですね。あれというかウィンズは。ライブとかもね、面白かったっすよ。来てるファンソがなんか全部僕の年齢層で。
あ、そうなんですね。
そう。なんかキーって感じよりは、なんか落ち着いた感じ。
おお、みたいな。
そう。おお。まあ、女性が多いは多いんですけど、落ち着いてるんすよ。だ、みんなやっぱ 40代とか50代だからっていうので、なんかちょっと何の話かわかんなくなってきましたけど、要は押してますね。ウィンズは。
うん。素敵なし活動で。
はい。まあ、今もなお聞いてる唯一ぐらいですかね。ずっと聞いてるのは。なんで、ま、皆さんもそういう押してるものありますでしょうか?っていうところで、そんな感じでいいですかね。およろしいようで。ありがとうございました。
ありがとうございました。