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【知らない人多すぎ】作業効率が劇的に上がる最新ChatGPT活用術20選!全部使いこなせたら作業効率2~3倍は間違いない

リモートワーク研究所【リモ研】1:23:23

Transcription

リモ研究所えどです。今回は1時間の作業を10秒に圧縮できる最強のチャットGPT活用です。タイトル持ってそうですけど、結構ガチです。今回これにするような使い方を、全部で20個厳選してお伝えしようと思いまして、今日この動画を見てもらって、内容を理解して実践してもらったら、1時間→10秒のケースもあるでしょうし、場合によっては、これまで全くできなかったことができるようになります。もちろん30分が10分とか、そういうのも含めて、相当AI活用した業務効率が実現できること間違いなしなので、是非見ていただきたいと思います。さあ、2戦こんな感じでして、相当気合い入れて作りました。で、これ1個1個ちゃんと理解して使うのは当然、知るだけではだめで、皆さんの実務実践の中で、何度も思考錯誤しながらやる必要あるかなと思うんですけれども、まずこの動画で概要をご覧いただいた上で、これをやろうと思った際には、もう1回その動画の該当箇所を見てもらったりとか、いくつかのポイントに関しては他の関連動画なんかもご紹介するので、これをご覧いただくと絶対に成果向上に使えると思うので、是非最後までまずはご覧いただければ幸いです。

このネルリモートワ研究所は、AIリモート試合に必要なツールやノーハウ、最新情報をビジネス支点でお届けしています。実践に指した生成AI活用ノハや毎週日曜15時に生成AIの最新ニュースお届けをしています。で、さらにもっと詳しいことを知りたい方には別のYouTubeチャンネル「生成AIビジネス活用研究所」これもありますので、こちらもご覧いただければ幸いです。それではまずは活用1つ目から行っていきます。1つ目は「自分ゴーストライター」です。自分っぽい文章をチャットGPTに作ってもらうと、皆さんチャットGPT作って使っていて、メールの文章とか何か作ってもらうでも、ちょっと違うんだよなと、やっぱりピンとこない点数、50点、60点ぐらいで、なかなかジムでは使えないなという風に考えてる方多いんじゃないかなと思います。それは指示の仕方が悪いんですね。自分っぽい文章をちゃんと作ってもらう方法も、プロンプト工夫すればありまして、この方法をお伝えしたいと思いま す。で、具体的な感じはこうなります。

ポイントは、ちゃんと自分の文章スタイルとか、自分が誰なのか、過去に書いた文章例をプロンプトに含めることによって、自分っぽい文章になるんですね。見ていきましょう。プロンプト左からいきます。「あなたは超優秀な著者のライターです」。と、この著者というのは下に書いてありますが、自分が誰なのかをちゃんと書いてあるわけですね。続いて「文章のスタイルや過去の文章を踏まえて、ユーザーが入力した内容から文章を作ってください」。と。文章のスタイルっていうのは、例えば明確な構造にしたいとか、自分が作りたい文章を定義するわけですね。これ2個まであります。ですけど、詳細後ほどご覧いただきます。また過去の文章例として、過去に自分が書いていて、ま、特にこの文章いいねとか気に入ってるものをいくつか例として上げてあげます。この上で作ってもらうのがポイントです。で、2つ目は「AIに丸投げしない」。ユーザーが入力した内容から文章を作ってねという風に書いてあるんですけど、これ想定としては、言いたいことは過剰書きとかで、自分が最初作るで、AIはそれを文章にすると、こういう役割分担にすることによって、丸投げではなくて、趣旨は自分で作るで、これを文章として長くするのがAIの役割ですよという感じになるわけですね。この書き方を覚えてもらうと、え、チャットGPTや、もちろん他のクロードであったり、ジェミニでもいいんですが、生成AIを自分のゴーストライターとして、780点の文章を作らして最終化することができるので、この使い方是非覚えて欲しいなと思います。私はこの使い方で実際本書くことによって、昔だったら2ヶ月かかってる本が1週間でできました。そのぐらいパワフルな方法ですね。実際にチャットGPT見ながらやり方確認したいと思いま す。で、さっきのプロンプトはちょっとはしょってたので、全文出しますね。こんな感じです。「文章のスタイル、過去の文章を踏まえて、ユーザーが入力した情報から文章を作ってください」。と。無料版でチャットGPT使う人は、これと「分かったら、はいと答えてください」という風に1回入れるとより良いですね。で、著者の情報でこんな風に書いてありまして、これ私のことですね。皆さんの場合には自分で書いてください。また下、文章のスタイル、これも1から10まで自分がどういう文章にしたいかと書いてあるんですけど、これも当然皆さんに自分に適した形に変えてください。で、さらには下、過去に書いた文章で、これ昔僕が書いた本の内容を入れてるわけなんですけど、こんな風に過去の文章例を入れる。これぐらい入れてあげるわけですね。そうすると自分っぽい文章になると。これ今100行ぐらいありまして、結構長いすよね。逆に言うと、このぐらいちゃんと言ってあげないと、やっぱり適当な文章になっちゃうということですよね。さて、この文章をコピーしまして、チャットGPTに入れていきますよ。はい、チャットGPTに入れまして、まず今の文章全部コピーしてバゴッと入れます。すると、さっき「分かったら、はいと答えてね」とお願いしてるので、「はい」と書いてきます。こっからがポイントですね。こっから自分が作りたい文章を、例えば過剰書きで入れます。例えば「生成AIを使わない手はない。使わない人は価値が下がる。使いこなせる人は価値が爆上がりする」みたいなことを言いたいという風にやってあげると、この3つのポイント、過剰書きを元にして、生成AIが自分っぽい文章を作ってくれるわけですね。こんな感じで。で、これ適当に作らせてるわけじゃなくて、言いたいことはこのように一応自分で趣旨を伝えているので、自分が言いたいことがまず入ってる。さらにそれを表現として直す時にも、AIが自分の文章を読み込んだ上で作ってくれるので、自分っぽい書き方。僕の場合であれば、短めの文章で切っていて、シンプルに分かりやすくなっているというのが好きなんで、そういう文章になってるわけです。23行ぐらいで開業してくれて、分かりやすい文章になってますよね。こんな風に作っていくんです。

さらにもう1個おすすめなのは、音声入力をしてあげて、言いたい内容を作ってもらう。Windowsの方は音声入力する際には、Windowsボタン+H、Windowsボタン+Hを押すと、音声入力のショートカットになります。いきますよ。今音声入力立ち上がりました。で、これ選んで、「WindowsHこんにちは、生成AIを使うことによって企業は大きく価値が出ます」。ちょっとこれ文字分けしちゃってますけどね。ま、大枠と1回消してもしますね。設定合う企業が使うことによって3つの価値があります。1つは業務効率が上がる、2つ目は採用がしやすくなる、3つ目は業務効率が上がって労働時間減ることによって退職が減るという風に文章を音声で言ってあげた上で、生成AIをちょっと直してあげて、文章をやってあげると、今入力した内容で文章を作ってくれるわけですね。こんな風に入力するのが苦手な人は、音声入力を併用するのもおすすめでして、WindowsHのショートカットであったり、もちろんスマホアプリでやることもできますけれども、こんな方法もあったりします。さて、今ですね、これ無料版の方はGPT-4という機能を使えないので、自分で1回新しいチャットを開いて、チャットでこれ今コピーして入れると、このチャットの中では今指示したように入力した内容に基づいて自分の文章にしてくれる。これチャットになりましたので、これチャットを立ち上がって、例えばこれでここにやってもらって、「池田ゴーストライター」という風にしてもらって、例えばこれをブックマークでしといてもらえると、え、この池田ゴーストライターのページにすぐにこれ、え、ブックマークしてもらえると、クリックしたら立ち上がってすぐ使えるという感じで使うことができます。また有料版使ってる人はもちろんGPT-4ですね。GPT-4というのは自分の業務専用のGPTを作れるよというものですけれども、これを新しく作りまして、私こんな感じで「池田ゴーストライター」と今入力した内容とほとんど同じですけれども、こういうのを作っておいてあげて、この「池田ゴーストライター」を使うという風にすることによって、いちいちこれ指示しなくても、この池田ゴーストライターを立ち上がったら同じことができる。このようにGPT-4という機能を使うと、さっきのやつをより簡単にすることができます。さて、こんな感じでガシガシ行っていきます。これ1個目ですね。自分っぽい文章を作っていく「自分ゴーストライター」でした。

2つ目はこちら「無法分ジェネレーター」ということで、誰かが作ったり、自分が作ったことがある文章、例えば商品説明のページであったり、セミナーの概要文であったり、繰り返し作るような文章ってありますよね。定型的な文章でも中身を変えなくちゃいけない。これを生成AIに模してもらうと、さっきの自分ゴーストライターは新しく作る文章に特化したものですけども、今回のものは定型文、ま、定型文というか、各場所が決まっているタイプの文章をたくさん作っていく、カスタマイズをちょっとして量産したい場合に使える方法になります。「無法文ジェネレーター」ですね。具体的にはこんな感じ。例えば「あなたはプロのライターです」と過剰書きで入力し「内容をセミナー概要用の文章にしてください」と。「概要文の参考例にしてください」という感じで参考例を入れていっていあげるのがこの公文の最大のコツになります。実はこれ指示は非常にシンプルなんですよね。見てください。指示はこんだけ。「プロのライターとして過剰書きで入力した内容をセミナー概要用の文章にしてください」とは、基本的に言ってるだけなんですね。唯一足してるのは「参考例のようにしてください」と。この参考例を与えるというのが無法文ジェネレーターの肝中の肝になります。この下の参考例がない場合、この産業だとざっくりすぎて、生成AIはどんなものを作るかわかんないんですね。適当に作っちゃいます。ところが、参考例が1個あることによって、それっぽい文章になりやすくなるわけですね。これをちゃんと与えてあげると、指示は適当でも、1個、2個、3個、3個分があるだけで、それっぽい文章を量産することができる。これがこの無法文ジェネレーターの肝になります。さ、実際にやっていきますが、え、まこれですね。「プロのライターです」これは一緒ですね。で、参考分としてさっきは1個でしたけど、なるべく複数入れた方がいいですね。複数入れてあげると、当然それぞれ参考にしてそれっぽい感じになるので、できるだけ複数入れてあげる。で、入力しまして、あ、内容がなかったので、これ内容ですね。ま、さっき教えたみたいに後から過剰書きで入力しますよと言ってもいいんですけど、例えば「内容」と書いてあげて、内容ですね。ま、例えば今回のですよね。「海外では当たり前のチャットGPTテクニックと1時間が10秒になるようなすごい方法もあるよ20選」という内容で作ってねという風にしてあげた上で、新しく立ち上げまして、送ってあげると、今入力した産業の内容をそれっぽい文章に、こんな感じでしてくれるわけですね。このように自分の文章とか他の人が作った参考例を入れてあげることによって、プロンプト、つまり指示自体は非常にシンプルでも、参考例に寄せてくれるので、無法分がしやすくなるよという話になります。さて、この無法文は実はすごい重要なポイントがありまして、これ実は人間に教えるのにすごい近いんですね。人間の部下とかに対して参考例渡してあげて、「これっぽい感じで作ってこらん」という風に言ってあげると。ここで問題になるのは、参考例があればいいですけど、参考例がないケースもあるじゃないですか。その際にどうするのかというところで是非覚えて欲しいコツがこちら「OJTプロティン」。よくOJTと言われて、仕事をしながら部下に仕事を伝えていくという方法がありますけれども、これのAI版ですね。業務を進める、つまり自分で文章を作っていきながら、参考例をどんどんAIに渡して、プロンプトをレベルアップしていく。こういう考え方を私が名付けたんですが「OJTプロティン」と言っています。こんな感じです。「最初の文章は自分で作りましょう」。さっきのセミナー概要であれば、いきなりAIにお願いしてレベルが高い文章を作らせるには、プロンプトの指示を作るの面倒くさいわけです。なので、そこは最初自分で作っちゃえと。で、1個作ればこれで1個参考例ができるわけなんで、この参考例を使ってさっきの容量で「以下のセミナー概要文のように文章を作ってください。参考例1」で1回AIに作らせます。で、作った後当然これはいまいちなんで直して2個目の例ができます。そうすると、さっきの参考例2ができるわけです。このように参考例をどんどん足していきながら、いくつか例を作っていくと、AIが覚えてレベルを上げてくれるので、あかも人間の部下にどんどんトライさして、え、ダメだったものは直してあげながら一緒にやっていくような感じで、AIに最初100点じゃなくても作らせていきながら、どんどん参考例を足していって制度を上げていく。こんな進め方をするといちいち最初からプロンプトのレベルを上げなくても、仕事は仕事で人間が進めつつ、どんどんAIに走れるということで、例えばセミナー文章とか商品紹介文とか、Xの投稿文とか、YouTubeの概要文とか、こういう何度もやるような文章において、何例かをこれで回していくと、4回目、5回目には相当レベルが高い参考文、レベルが高いっていうのは人間がやって「これでいい」と思った参考例ができてるわけなんで、それを目指した文章になりやすくなっわけですね。この考え方、このOJTは非常に本質的で重要かなと思うので、別動画でもがっつりご紹介していますけれども、これを覚えてもらうと、ま、今回のセミナー概要文とかだけではなくて、いろんな仕事で使えるテクニックになると思います。さあ、まだ2つ目です。大丈夫ですか?こんなペースであと18個いきますので、お楽しみに。では、続きましてはこちら。

「YouTubeサマライ」からーです。皆さん、動画で情報収集する時に、やっぱりYouTube重要ですよね。動画でというか情報収集をする時に、今YouTubeって結構重要になってますよね。ま、この動画を見てもらってるってことは、YouTube当然ご覧いただいてる100%かなと思いますし、このYouTube、チャットGPTっていうのを使い方に限らず、なんか新しいことを調べると、かえなんかの情報を収集する際に、文章だけよりも、YouTubeで発信してる発信してる内容は非常に分かりやすい。そして発信する側も、僕、僕なんかそうですけど、もはやブログとか文章にするんじゃなくて、動画をメインに発信してる、こういう人も多いわけですね。その際に問題になるのは、例えばこの動画、多分ね、全然1時間超えるようなめちゃくちゃ長編になると思うんですけど、全部見れるのかと。もちろん見て欲しいんですけど、やっぱ忙しいんで見れない時もあると思いますし、「とりあえず概要はざっくり知りたいな」と思う方多いと思うんですよね。この際にチャットGPTともう1個GoogleのChromeの拡張機能を使うことによって、YouTubeの文字起こしからようやくで作れまして、これ1時間動画も10秒、20秒で概要を把握することができちゃいます。やってみましょう。で、これで1個拡張機能入れしいのはこちら「YouTubeトランスクライバー」です。これを入れることによって何ができるかと言うとこ、入れるとですね、このYouTubeの右側にこんな感じで文字起こしが、なんと全部コピーして、この右上の今のでコピーすることができるようになったんですね。こちらこの右上のコピーボタンすることによって、コピーできちゃいます。さて、このYouTubeトランスクライバーをChrome拡張に入れると、これが出てきますので、コピーしてチャットGPTに引き込んだです。「以下を要約して」バゴッ、おしまい。この動画時間としては、え、50分ですかね。約1時間ですけれども、1時間の動画をこんな感じで要約して、全部内容がざっくり分かっちゃうと。もちろんね、10秒ではできない分量かなと思うんですけども、までも数10秒ですよね。さあ、皆さん、この動画の冒頭であった「1時間の作業を10秒で」全然嘘じゃないですよね。本当にこのぐらいできちゃうと。私がたまにやるのは、車内でYouTubeが推奨されていて、「この動画見た方がいいんじゃないですか」と言われたら、見る時間ないじゃないですか。車で開いてコピーして要約して送り付ける。こんなことをやることによって、見る側もすごい楽ですよね。このような感じで、このYouTubeの文字起こしを取得する、え、Chrome拡張と「要約して」というたった1行をやることによって簡単にできたんですね。さらにもちろんアレンジできまして、「以下を3行で要約して」という感じで、3行でと指定することによって、文章量は同じだったとしても、もっとシンプルに要約してくれるので、こんな風にまとめることもできます。このまとめ方は、内容とか自分の好みでアレンジすればいいわけなんですけれども、この方法を覚えてもらうと、YouTube一瞬でサマリーできる超便利ですね。「YouTubeサマライ」からーという方法になります。こんだけです。で、ちょっと派生で、今のは文章でサマリしましたけれども、最近おすめの「mify」というマインドマップツールがありまして、これを用いると、YouTube動画をなんとマインドマップという形式にもできちゃいます。「mify」ログインしたら、YouTubeと選択肢があるので、URLを貼り付け、ここに押します。すると、「mify」は文章やYouTubeのデータをこのように、ええ、マインドマップという形式で構造的に全体像を明らかにしてくるんですね。今回YouTube動画ですけど、WebサイトとかPDFとかいろんなものにに対応しています。これを使うと非常にこんな感じで全体像が見やすくて、これを1枚で印刷すると全体像を把握することができるので、結構重宝していまして、このようなツールで「YouTubeサマライ」からーとして作って、例えばこれを、え、出力することができるので、エクスポートして、車内のチャットに貼るみたいなことも私はやっていますね。ま、チャットGPTではないので、今回の本題ではないんですけれども、え、「YouTubeサマライ」からーの箸としては、こういうツールを使うこともありますので、もし関心があったら、これ別動画あるのでご覧いただければ幸いです。続けて4つ目いきますよ。

4つ目は「疑似録メーカー」です。と、疑似録メーカーを使うと、相談とか車内会議とか、これ疑似録作るの面倒くさいですよね。1時間の会議、しっかり作ると1時間、2時間、3時間疑似かかっちゃう人もいますよというところに対して、しっかりとAIを使うことによって、グッと時短して、しかもクオリティが高いものを作ることができるわけです。さて、前提として文字起こしがないと、当然ながらAIは何もすることができませんので、会議の内容を録音して文字起こしにするところまでは、別のものを使う必要があります。例えば私が使ってるのは「クローバーノート」。スマホのアプリで使えまして、アプリ入れて録音すると、終わった瞬間にWebにも同期されて、パソコンからも使うことができるであったり、専用デバイスでプロ、これ押してですね、ピッと押すと、え、文字起こし録音がスタートしまして、押すとアプリと連携していて、スマートフォン側とかPCから文字起こし取れる。あとはオンライン会議に同席する系のツールで「truedv」とか「ノッター」とかですね。もしくは、ま、ZOOMとか使って文字起こしでもいいんですけど、何かしらで文字起こしは作っていきましょう。で、文字起こしデータが出たら「疑似録メーカー」では何をするのか。シンプルにはこんな感じですね。「会議の文字起こしを以下のフォーマットで要約してね」と。このフォーマットをちゃんと伝えてあげるのが、質が高い議事録にするポイントでして、今回の非常に簡易的なんですけれども、本当にやろうと思った際は、今回最初にご紹介した自分ゴーストライターとか、無法文ジェネレーターのように、ちゃんとアウトプット例を入れてあげたり、要件をちゃんと書いてあげると制度が当然上がります。ま、今回はこの簡易的な例でやってみたいと思います。例えば「クローバーノート」の場合ですね、こんな感じでオンラインに上がってますので、ま、例えば適当に、え、まこれですかね。ま、この会議の内容が60分のダウンロードしまして、テキストが出ましたと。で、チャットGPTに行きまして、「会議文字起こしを以下のフォーマットで予約してね」と、文字起こしをバゴッと入れますと、今チャットGPT有料で無料でも何万文字か入りますので、1時間、2時間全然大丈夫です。ね、このぐらい長さもあっという間にまとめてくれて、こんな風に整理をしてくれます。いや、素晴らしいですよね。こんな感じで内容をまとめてくれますと。で、正直100点満点ではないので、疑似録を作る時のポイント1個ありまして、「なるべくすぐに疑似録にまとめて、人間がチェックして修正する」。特に日本語の場合って、結構単語とかフレーズが間違った言葉で文字起こしされていて、それが直せないっていうケースは結構あるんですね。これは正直しょうがなくてですね、これは生成AIのせいではなくて、日本語の文字起こしが難しい。同音語たくさんあって、漢字変化難しいという言語の制約なんで、ま、仕方ないというところで、すぐこれを作って、パッと作った上で、その間に見れば会議内容覚えてるんで、すぐ直せると。これを明日、1週間後、1ヶ月後残しちゃうと記憶なくなってるんで、もう1回見直さなくちゃいけなくなって、あんまり意味ないという感じになりますので、すぐに疑似録作った際には、オペレーションとしてすぐに文字起こしAIで作る、自分で見直して、ちょっと面倒と思うんですけど、記憶ホットなうちに人間修正入れる。これが時短で使う最大のポイントかなという風に思います。さあ、次いきますよ。

5つ目。5つ目のポイントは「Q&Aフォーマット変換」。Q&Aフォーマット変換です。車内で、例えばSNS、Slackとか、チャットワークのやり取りであったり、メールのやり取りであったり、ま、様々な乱雑な車内のコミュニケーションデータ、お客さんとのやり取りデータたくさんありますよね。これってある意味ではすごいデータで、危険なわけですけど、結局整理されてないんで、車内レチとしては全然使えないわけです。よ、会社じゃなかったとしても、個人としても、自分が色々やってる発信内容とかって雑なローデータなんで、それだけではなかなか使えるデータにはなりにくいわけですね。これを生成AI使って、Q&Aであったり、必要なフォーマットに変換してあげることによって、使いやすくしていくことで、ナレッジが蓄積していき、どんどん活かせるようになるという方法になります。内容非常にシンプルでして、例えばメール内容とかSNS内容とか文章をバゴッと入れた上で、こんな感じ「Q&Aを作成してね」と言うと、Q&A形式に生成AIが変換してくるわけですね。これ例ですけれども、例えばとあるお客さんとメールのやり取り、ま、引用文含めてそこそこ文章ありますけれども、このメールから「Q&A作ってね」とお願いしてあげると、こんな風にQ&Aという整った形式で出力をすることができるわけですね。同じような感じで、いろんなやり取りをQ&Aにどんどん変換していき、変換した内容を貯めていっていって、かぶったものは統合していったりしながら使うことによって、ナレッジを整理していきま。これを作る作業自体も圧縮できますし、作り終わったデータを使うとその後の、え、仕事の内容であったりとか、やり取り、誰かに物事を教える非常にスムーズになるわけですね。例えば私の実践例で、私YouTube動画どんどん上げてまして、ま、全部こんな感じで文字起こしにして、まずローデータをYouTubeに上げたやつを、ま、データ化していますと。ただこのローデータ形式だと荒すぎて、データになっていても、なんか使えるか使えないんですね。これをどうしてるのか。まずQ&A形式で、それぞれの動画の内容から、このように質問と回答形式にAIで直すことによって、データとして使いやすくしています。またもう1個要約をしてですね、Q&Aはないんですけど、何秒か単位で要約を作ることにによって、単なる文字起こしのローデータから、Q&Aとかサマリーデータを作っています。これをした上で、このデータを使って私が作ってるのが、ま、こういうチャットなんですけど、「YouTubeの内容をいつでも回答するよ」という生成AI何でも相談チャットという物になるんですが、これYouTube300本以上の動画から、この質問に対して近い内容を取ってきた上で、このように参考の動画を出してくれるという機能になるんですけど、実はこの裏側ではQ&A化したデータが生きていまして、このざっくりした文字起こしデータだけだと、こんなに制度が高い検索はできないんですけど、ちゃんとこれをQ&A形式にしてあげて、どの動画に関連があるのかってやってあげる事によって、このように精度高く回答することが、ま、こんな風に知見としても使えるよてこともできます。もちろんわざわざAIにしなくても、ま、そのQ&Aを作ってマニュアルにするだけでもいいと思いますね。最近私案件でやってるのが、例えば営業担当の営業の現場で「営業をもっと育成したい」という相談があったら、まず営業の相談のデータいただく。その相談のデータからQ&Aを全部AI使って、何百相談、何千相談自動的に作ってきます。で、そん中からどのQ&Aが多いのか、行けてる営業マンはどうやって回答してるのか。これもAI使えばあっという間に整理できるんですね。で、Q&Aのパターン、何パターン行けてる営業マンの活用パターンとまとめて上で、このローデータに紐づいた形でAI使って分析していく。こんなことをやったりしてるんですが、これ人間がやろうとすると何十人体制で営業の文字起こしを見てQ&Aで作っていく。それ何十時間、何百時間かっちゃいますけど、AI使うと数時間ですね。数日。正直人間のしかできなかった時と今では全く桁違いのこういう作業がAI使うとできちゃったりします。ま、こんなことも可能性としてはありますので、この「Q&Aフォーマット変換」っていうのは覚えていただきたいパターンです。で、今Q&Aと言いましたけど、別にQ&Aだけではなくて、自分が使いたいデータ形式に生成AI使うと変換できるというのがみそですので、ま、これはQ&Aじゃなくても大丈夫です。これはポイントですね。

続きまして6つ目「データ分類ロボット」として生成AIを使うと。生成というとどうしても新しいものを作ったりする、文章を作るとかアイデアを作るとかそういう印象あると思うんですけど、実はデータ分類能力生成AIめちゃくちゃ高いんですね。こんな感じです。例えばお客様の声とかありますよね。大量の文章データで全然整理されていない。ありがたいんですけど、結局どんなことを言ってるのか前件見るのは大変だし、なかなか使えない雑多なデータ。これをこのような感じで制裁使うことによって、た、え、分類4つ上げた上で、アウトプットフォーマット「分類と声」として上げて、生データを入れてあげると簡単に分類する。こういったことも生成AIを使うと簡単にできちゃいます。こんな感じですね。プロンプトはさっきのプロンプトに対して、下にお客様の声を1行1個で入れてあげると、1個1個に対して4つの分類をしたで、「これは分類Aです」「これは分類Bです」という風に出力をしていくわけです。ま、チャットGPTだけでも簡単にできることができますよね。こういった分類というのは、これまではやはり人間が目で見見てやる必要があったわけなんですけど、これをAIを使うことによってあっという間に簡単に、ま、しかもAIなんで誰がやるかとかっていうようなこういう揺れが少なく処理することができるというところで、このデータ分類ロボットとして生成AI使っていくっていうのは非常におすめなパターンです。でもちろんこれは仕事でも使えます。私のこれ会社の事例なんですけれども、日本パープルさん、文章データの分類を、え、ファインチューニングした制裁で効率化と。チャットGPTでも一定の分類はできるんですけど、もっと制度を上げようと思うと、「ファインチューニング」と呼ばれるAIに過去データを読み込ませて、さらに賢くしておくみたいな方法もできるんですが、こういうのを使うことによって、これまで人間が対応してる分類、この会社の場合は書類の表紙を見て書類を分類するという作業ではあったんですが、人間対応だと、ま、1件あたり時間もかかるし、10円、20円かっちゃちゃうというのを当時はGPT-3.5のファインチューニングをすることによって、1件0.0円、しかも精度も95%以上という感じでできたりしまして、こういう分類ツールとしてAI使っていくのはこれからめちゃくちゃ増えると思うですね。チャットGPTでもできますし、こんな風に仕組みを作ってあげてもっと大量にやってくと、どうしてもチャットGPTだと自分で入力する必要があるんで、ま、それでも十分あの実用に足るわけなんですけど、もっと何千、何万と処理しようと思った場合には、そういう仕組みもあったりします。ただこの方法覚えてもらうと、チャットGPTにあのこんな感じで入力するだけでも分類できてすごい楽ですので、まずはこれからより授業で使う時にはシステムに入れたりとか、仕組みを作ったり、もっと高度な方法をやっててもらえるといいんじゃないかなと思います。続けて7つ目ですね。

「ダミー情報ジェネレーター」。これね、すげえ使えます。何か例えばプレゼンをするとか、私なんかYouTubeなんかで多いんですけど、ちょっとしたお客さんに出すデータを作らなくちゃいけない時に、「本物は使えない」というケースって仕事においてはめちゃくちゃあるんですよ。そういう際に適当なダミーデータを作んなくちゃいけないんですけど、これがめちゃくちゃ面倒くさいんですね。も、ま、頭使うのもやだし、あのそれっぽくしたいわけなんで、なかなかちょっと変なものを作りすぎるのは嫌だという場合に、生成AI使うとめちゃくちゃいろんなダミー情報を作れちゃいます。例えばこんな感じ。「Excel用に以下の5列の情報を20行分作成してくれ」。例えばアクセスデータとか、誰かがいつか日付でアクセスしましたよみたいなやつを分析した例を作りたい場合に、1個1個自分で作っていくと、ま、10分とは言わないまでも、数分かっちゃいますよね。20行でも。これが100行、1000行必要だと、結構の時間かっちゃうわわけです。ところがチャットGPT使うと、それっぽいデータを一瞬で作れます。やってみましょう。はい、今のプロンプトですね。「Excel用に以下の5列の情報を」入れてくれと、ピッと押してあげると、これで20行分のデータがバーッと使えます。ま、最近のチャットGPT非常に賢いので、ま、こういうのをダミーで作るという機能も拡充されていて、ババッと動いてですね、作ってくれたりします。ちょっと無料版の場合は、この作られ方が今出ているように、このプログラムが出るケースもあれば、もうちょい適当にバッと出るケースもあると思うんですが、こんな感じで、え、データが作られまして、これコピーして使ったらもうダミーデータが作れますよと。今これ名前とか都道府県とか、え、市町村がアルファベットですけども、これをですね、例えば全部漢字、日本語にして、こういう風にお願いし直してあげると、もちろんチャットGPTじゃ、「これは日本語にすればいいんだね」という感じで、こんな風に作り直して作成してくれますので、こういうちょっとしたダミーデータを、使いたい時にAI使うと、全然手間かけずに、これなりに精度が高いものができちゃいます。なんか機械学習の統計データの参考を作りたいとか、そこまでいかずしても、プレゼン指導用にちょっとしたサンプルを作りたい、頭使いたくないという時に、これ覚えてもらうとめちゃくちゃ便利です。もう1個いきます。例えば栄養シーンの文字起こしの例とか、やり取りの例みたいな、こういうのもダミーで作れちゃうんですね。やってみましょう。チャットGPTに行きまして、新しい上立ち上げまして、「生成AI研修の栄養シーンで、栄養担当と他が会話してる様子を作成してくれ。できるだけ長い会話にして」という感じお願いすると、どんな風になるのか。こんな感じでダミーの会話を作ってくれるわけですね。私の場合ですね、例えば営業で、さっき営業のお客さんに対して、栄養の文字起こしを分析して、Q&A抽出して、マニュアルで作れますよねとか言うわけなんですけど、お客さん相手に本当にやってるんですけど、お客さんの情報は勝手には使えないわけですよ。なんなら自社の情報も、もちろん自社で使う分にはいいと思うんですけど、お客さんのに対して見せるサンプルとしては、リアルすぎて使えないわけですよ。そういう時にこの方法で何十件か文字起こしの例を作って、こっから分析して、これをサンプルとして渡す。これ自分で作ると心が砕けるじゃないですか。多分何日かかる。ま、1時間でいけますね。この方法を使えばということで、あっという間にそれなりの制度のダミーデータを作って、ちゃんと説得力あがるプレゼンができたりとか、分析ができたりすると、ま、研修とか車内の練習でも使えますし、お客さんだけの資料でも使えますし、この「ダミーデータジェネレーター」としての「ダミー情報ジェネレーター」としての生成AIっていうのは押えといてもらうと、意外と使えるシーンが多くてありがたいなと思いますね。「面倒くさいんだね、ダミー情報作るのって」。時間もそうですし、気持ちが折れるんですよね。途中で本当面倒くさいと「誰かやってくれ」みたいな。一瞬で終わります。超便利。と、続けていきますよ。

最強の活用率の8つ目は「簡易OCRと画像認識機能」。を使った上で、画像の内容を文章にしたりとか、え、文字起こしすることができる、こういう機能ですね。地味に結構画像の中に文字があって、これを中止しちゃいけないとか、コピーができないというケースってちょいちょいあって、これ文章で入力するのすごい面倒くさいじゃないですか。この方覚えてもらうと、ちょっとしたテクですけども、簡単にこれを、え、チャットGPT使って文字を故障することができるという感じです。スクリーンショット併用するのがお勧めです。例えばこんな感じですね。例えばですね、これオフ会のこれ、ま、これからやるです。オフ会のページですけども、ま、これコピーできちゃうわけですが、これができない画像だったとして、ま、カットですね。Sを押すとSHIFT+Windows+Sを押すと、スクリーンショットが取れます。で、コピーしました。チャットGPTに行きまして、コピーして「文字起こしして」以上です。制度はね、100点ではないんですけど、ま、この機能を使うことによって、面倒くさいこの文字起こしなんかをざっとやることができで、え、データ化することができる。と、ま、表形式のデータであったりとか、精度100点を求めなければ、荒くはできるので非常に便利ですね。でもちろんスマホアプリでもできるので、例えばスマホで文章をバシャッと取って「これ文字起こしてくれ」みたいなことをやると、パンフレットの文章、これ転記するの面倒くさいじゃないですか。多少荒いんですけど、すぐに文字にすることができるので非常に楽ができますよという方法でございます。で、ここで作った文章を使って、例えば要約をするであったりとか、そういうことに展開できるので、やはり文字データがないと生成AIを使うことができないんですけど、文字データを作るための方法として、ChatGPTの画像認識機能を使って文字起こしをするという方法は非常に便利です。ですま、ちなみにチャットGPTよりは実はジェミニの方が画像は強いという風に言われてるので、ジェミニを使ったり、クロードを使ったり、あれらも画像認識対応してるので、そっち側と併用するとなおいいですね。

続きましてここの爪は「AIフィードバック」。これはね、めちゃくちゃお勧めです。めちゃくちゃおすすめ。これ知らない人いたら、今すぐどう使えるか自分の業務とか考えた方がいいですね。これ何かって言うと、AI、生成AIって新しいものを作る方向になっちゃうわけですけど、さっきそこで類ってのお伝えしましたが、誰かが作ったものに対して指摘する、採点する、フィードバックする。これも結構できるんですね。この機能を使って、誰かの代わりにAIが内容をフィードバックしてあげる、こういう仕組みとかプロンプトを作ってあげて使わせてあげるとめちゃくちゃ楽です。具体的にはどういうケースかって言と、上司がいて部下がいて、上司がいっつも同じようなことを部下のメールとか提案書とか文章に指摘をしている。そういう際にお互い使えるじゃないですか。上司も部下の見て見るのも面倒くさいし、同じことをしてするの大変だし、部下側も毎回怒られて、しかもすぐに返事帰ってこないんで、お互い疲弊してるわけですね。ま、これは当然例えば現場で言うとチェックしなくちゃいけないんで、数時間のロスが発生したり、精神ロスが発生したり、関係性も悪化するみたいなことがある中で、例えばこんな感じ。「あなたは優秀な営業マネージャーです」。「以下の提案内容について、チェックの観点で問題ないかをそれぞれ確認してください」。「結果は表形式で出力してください」。このようにチェックの観点を明確にしてあげた上で、で、チェックツールとしてAIを使ってあげる。で、これチェック観点はざっくり1個で書いてますけど、もっと詳しく、この1に対して具体的にはこうですよ、いい例、悪い例とかをつけてあげるとより効果的なんですけど、こういうプロンプトを作ってあげて、普段上司がチェックしてる内容をプロンプトに落とし込んで、部下に渡してあげる。すると自分でチェックできるわけですね。こんな感じです。今の入れてあげて、ま、このチェック観点に対して、今回は部下が提案内容をテキストにして入れることによって、その提案内容が上司が見て視点として見たい4つの観点からするとどうなってるのか。「1番、2番いいね」「3番、4番はい」と。で、これ当然生成AIチャット形式なんで、例えば「3番、4番いまいちって書いてあるけど、どうすればいいんです」かという風に質問してあげると、そこの改善内容なんかも相談することができるので、部下が自分でこれをセルフチェックすることができるわけです。で、セルフチェックした内容でチェックを通って持ってきたアウトプットっていうのは、当然自分だけで考えたり、チェックする前段階よりはレベルが高いわけですよ。ま、今回みたいに中身のチェックもできますし、もっと細かい点だと、文章の誤字脱字を修正させた上で直して持ってくる。これだけでもチェックする上司がめちゃくちゃ楽だし、怒られない。部側は気持ちめちゃくちゃ楽。しかもコミュニケーションの時間なくなるんで、仕事バリバリ進む。これ超お勧めですね。チェックツールとしての生成AI、「AIチェッカー」「AIフィードバッカー」これはね、是非覚えてほしい。これだけで、例えば契約書チェック。最近上場企業なんかはもう契約書も簡易的なチェック、例えばNDAチェックとか、よくら発注の尾行のチェックとか、これってわざわざホームとか弁護士に引くんではなくて、現場で判断したわけなんですけど、そのチェックツールを作ってあげて、その契約書の内容、NDA内容ですね、バゴッと入れてあげると、その会社がチェックしたい視点で、この契約書が本当に問題ないのか、大丈夫そうかってことの一次チェックをこれで済ませることができるわけです。で、これで一次チェックをやって、さらに担当者人間がもう1回チェックすれば2回チェックになってわけですよね。簡単なものであればそれだけでもオッケーですし、この人間のチェックっていうのはホームとか専門家以外は素人であって、特に新人なんかだとほとんど知らないわけなんで、AIチェックの方が圧倒的に精度が高いわけです。よ、これ取ってんの10月6