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こんにちはアテ先生です。今日はですね、iPad活用できてない人がですね、是非知って欲しいおすすめの機能だったりとか、使い方を紹介していきたいなと思います。
最近はM3のiPad Airですね、新しいiPadが出ましたけれども、新しいiPadを買ってもなかなか使いきれてない人、たくさんいらっしゃると思いますので、そんな方に向けて届けばいいなと思っております。仕事効率化の技だったりとか、あとクリエイティブ系の技だったりとか、是非知って欲しいっていうのが色々あるので、今日は紹介していきたいなと思います。
で、お知らせなんですけれども、絶賛今、iPad Mate Studio、iPadスクールのですね、新規生徒を募集しております。iPadが動画見るだけになってる、そこのあなたがですね、もっともっとiPadをフル活用できる技だったりとかを、このスクールで教えてるんですけれども、なかなかね、独学で学ぶとって難しいなと思っておりますので、ま、私だったり、あのiPadをめちゃくちゃ詳しい講師たちがいますので、今東京と京都と、あとオンラインでもね受行できるんですけれども、是非学びたい方は入ってきていただけると嬉しいです。
大人クラス1期生と2期生がですね、前回募集した時が本当に速攻で満席になりまして、ようやく今大人3期生を募集してるっていう感じになるんですけれども、興味ある方はですね、説明会に1回参加していただく必要があります。説明会に参加した人から、え、好きなあの授業枠を取っていけるっていう感じになっておりますので、説明会ZOOMでやっております。この概要欄のところからですね、リンク飛んでもらったら、その説明会に参加できるようになっておりますので、興味ある方ぜひ見てみてください。大人もキッズも募集しておりますので、是非説明会でお待ちしております。
じゃあまず1つ目なんですけれども、iPadといえばね、手書きで文字が書けるのが結構いいところだと思うんですけど、えっと、この手書きで文字書けるのがグッドな点だったりとか、あとNotability、あとメモアプリとかもね、もう手書きで、え、メモが書けます。で、私のおすすめはこのiPadのベゼルの部分からですね、シュって、Apple Pencilか手でこうスワイプしてもらうと、メモアプリが立ち上がるんですね。これクイックメモっていうんですけど、そこに文字とかを書いて、えっと後で見返すみたいなことができるんですけれども、この、え、手書きのメモっていうのは大体ですね、もうOCRの機能が付いておりまして、例えば後からこの手書き文字をね、検索したいなと思った時に、検索タブのところからそのワードを入力してもらったら、大体ね、こう検索がヒットします。これはGoodNotesとかNotabilityとかでも一緒で、手書き文字をもう勝手にあのテキストとして認識してくれてるので、いつでもどこでもこの手書き文字を引っ張ってこれるっていうのが結構いいところになります。
私はこのメモアプリをもうシュッと立ち上げてすぐメモ取って、あと計算式とかもね、ここに書いたら勝手に回答してくれたりするんですけど、これはめちゃくちゃよく使えます。あとGoodNotesとかも、えっと、ホーム画面にワンタップしたらノートが立ち上がるようなですね、ショートカットをもう自分で作っておいてるんですけれども、なんかメモしたいなとか、とっさに仕事したいなと思った時はですね、もうそれポチっと押して、え、GoodNotes立ち上げて文字を書く。で、後から検索したいワードがあったらそれ検索してヒットさせるみたいな感じで効率化しておりますので、是非これはめちゃくちゃおすめでございます。
で、このテキスト認識なんですけど、写真からもテキストを抽出することができて、適当に撮った写真でもそれ長押したらですね、テキストとして、あのコピペしたりすることができるんですね。なので、私は適当に写真撮って後からテキストコピペしたりとか、あとスクリーンショット、スクリーンショット取ってそこに書いてある文字をテキストコピペして使うのも結構やったりしております。
で、続きまして2つ目。iPadでプレゼンテーションを作るっていうところですね。iPadでプレゼンテーション作ったことある人いますでしょうか。え、おすすめはですね、KeynoteかCanvaで作るのがおすすめなんですけれども、え、このKeynote使ってる人めっちゃ少ないと思いますが、めちゃくちゃ使えます。本当にあのKeynoteって勝手に綺麗に、え、デザイン組んでくれるマスターページっていうのが左下に隠れていて、それタッチしたらですね、勝手に綺麗なプレゼンページだったりとか、文字とかがあの入力できたりするんですよね。ま、テンプレートみたいな感じでございます。
で、Keynoteってアニメーションの機能もすっごい面白くて、Appleの、え、発表会あるじゃないですか、そこで出てきてるようなアニメーション。例えばこう文字がボーンって下に落ちたりとか、ふわーって消えていたりとか、ま、よくAppleの発表会で見るようなアニメーションがたくさんここに眠ってるんですよね。で、それがやっぱり他のあのアプリよりも洗練されてて綺麗だな、さすがアップルだなと思いますね。是非これ見ていただきたいんですけれども、もう1つ面白いのが、手書きアニメーションもこのKeynoteの中で作れたりするんですよね。適当にこう文字、アルファベットのね、かっこいい文字とか日本語でもいいんですけど、書いてそれをアニメーションにするっていうボタンを押したらですね、手書きアニメーションが簡単に作れてしまいます。なので、ちょっとしたアクセントだったりとか、ま、そのまま動画を保存するみたいなこともできるんですけれども、え、このKeynoteですね、もう隠れ技みたいなのがすっごいたくさんあるので、是非ですね、ちょっと勉強していただきたいなと思うんですけれども、iPadでもね、すごい簡単に作れますし、iPadで作ったものはMacだったりとかiPhoneにも同期されてて、どっからでも同じ資料をですね、編集できたりしますので、是非見てみてもらえるといいんじゃないかなと思います。
で、次。クリエイティブ系になるんですけれども、え、AIを使ってiPadでめちゃくちゃかっこいいクリエイティブが作れるというところです。もう今ね、AIの技術すごいんですけれども、もちろんiPadのアプリの中にもそのAIの技術がたくさん入っておりまして、えっと、有名どころだとCanvaのDreamLabっていう機能ですね。あとはAdobe Express、Photoshop、あとLinerity Curveとかもこの前紹介したんですけど、えっと、CanvaのDreamLabはCanvaのアプリの中ですっごいレベルの高い画像生成がですね作れて、それをそのままデザインの中に反映できたりするんですけれども、自分でね、写真取る時間がないとかっていう人は、もうこのDreamLab是非使って欲しいです。えっと、Canvaの課金が1000円ぐらいで、ちょっとそれは必要になるんですけれども、本当にCanvaのAIの機能が爆上がりしておりまして、え、背景消したりとか、背景をもっと拡張したりとか、え、AI機能は基本的に課金で使えるようになります。もう1000円は安すぎます。月額1000円は安すぎますので、是非課金してDreamLabを楽しんでいただきたいなと思います。
で、Adobe持ってる人は、えっと、別にCanvaじゃなくていいと思います。え、Adobe Expressっていう、Adobeのスマホ、え、iPad版のアプリがあったりするんですけど、これがね、結構最近あのレベルが上がってきております。多分このCanvaとExpressっていうのは結構競合だったりすると思うんですけれども、このAdobe Expressの中で、Canvaみたいな感じでデザインのテンプレートがあって、それを使ってオシャレなデザインができると。で、その工程でAIをたくさん使うことができます。え、AdobeといえばAdobe FireflyっていうAIのツールがあるんですけれども、ま、その精度もやっぱりすごいですね。テキスト打ったら簡単に画像が作れて、え、Adobeのいいところはなんかね、フィルターがかけれれるんですよね。ちょっとボケ加工にしたりとか、なんかあったかい感じ、え、カメラのアングルはどっちにしますかとか、サンプル画像ありますかみたいな感じで、いろんな機能が乗っかってたりするんですけれども、やっぱりその精度はAdobeはやっぱりすごいピカイチだなって思っておりますので、それが使えるのがExpressになります。え、Adobeの課金してる人は是非ね、これiPad版もありますので、使って頂ければと思います。
で、あとPhotoshopもありますね。最近iPhone版のPhotoshopが出ましたけれども、iPhone上でもね、こうやって簡単に消せたりとかなので、Adobe持ってる人はそのPhotoshopもお勧めです。え、あとLinerity Curveっていうのを前紹介したんですけれども、これはベクターアプリになります。え、ちょっと上級者向けですけれども、このアプリの中で画像の、え、背景消したりとかっていうのができますので、で、え、ぜひベクター系であのなんか探してる人は、え、Linerity Curve使ってみてもいいんじゃないかなと思います。
で、次4つ目。動画編集で知っておいて欲しいことなんですけれども、え、これ自動字幕ですね。簡単に字幕をつけれるっていうAIの機能がたくさんのアプリに入ってたりするんですけれども、多分これ見てる皆さんですね、ショート動画とか作ること多いと思うんですね。その時にテキスト何回も打つの面倒くさいじゃないですか。で、その時におすすめなのがCapCut、あとはInShotっていうアプリと、あともうちょっとしたらですね、InstagramからEditsっていう動画編集アプリが出てくるんですけど、このアプリにも自動字幕くんじゃないかなと思っております。もうワンタッチしたらですね、この声吹き込んでるやつが勝手に字幕になるんですけど、最近ですね、CapCutがちょっとこの機能有料になりました。課金しないと使えなくなっちゃいましたね。前無料だったのに。で、えっと、無料でやりたい人はInShotっていうアプリがおすすめです。これはまだ自動字幕の機能がですね、無料で使えますので、これおすすめですね。で、Editsが出てきたら是非皆さんこっちに乗り換えた方がいいんじゃないかなと思ってますので。はい、そんな感じで、ま、この辺の3つが簡単に動画編集できるアプリかなと思います。
で、え、最後になるんですけれども、デジタルアートを販売できるということです。これはクリエイターの人ね、是非チャレンジしていただきたいんですけれども、えっと、ま、iPadのプロクリエイトとかね、いろんなアプリで書いたイラストとかっていうのは、え、簡単に売ることができます。例えばなんですけど、LINEスタンプだったりとか、あとNFTとかもそうですね。で、あとBOOTHっていう、え、プラットフォームがあるんですけれども、ここでも自分が書いたキャラクターだったりとか、えっと、デジタルアセットっていうのを売ることができます。BOOTHは結構漫画を書いてる人が使ってるような印象なんですけれども、ま、クリップスタジオとか、漫画描くのにあの有名なアプリですね。ここで絵を書いてる人は、是非BOOTHで売ってみてもいいんじゃないかなと思います。あとはSUZURI知ってますか皆さん。あの、自分が書いたイラストとかを簡単にグッズにすることができて、そのまま販売することができるっていうような、え、サービスでございますね。ここでも普通に画像だけでも売れたりするんですけれども、SUZURIは結構Tシャツとか作る時にめちゃくちゃ便利ですね。もう画像アップロードするだけで勝手にTシャツ作って、誰かが買ったら勝手に配送とかもしてくれるので、ま、本当にSUZURIは便利だなと思いますので、ま、こういうので自分が作ったものを、え、物にして売るっていうのもいいですね。
で、あと私がやってるのはProcreateのブラシとか、Photoshopのブラシとかそういうのを売ったりもしますし、え、あとデジタルプランナーですね。GoodNotesとかで使えるデジタルプランナーを売ってる人もいるし、あとテンプレート系、Notionテンプレート、あとCanvaテンプレートとかですね、自分でオシャレなデザインを作って、それをテンプレートとして、え、売ったりする人もいますね。本当にね、あのデジタルアセットっていうのは、こう在庫リスクとかもないですし、個数も無制限で作れちゃうから、ちょっとしたお小遣いを稼ぐにはすごくいいやり方なんじゃないかなと思ってますので、ま、イラスト書ける人はですね、是非あのイラスト書いて終わりじゃなくて、次のステップまでやっていただけるといいかなと思います。
はい、ということでこんな感じが、え、私のおすすめの使い方になります。どれか1個でもやりたいなと思うことがあったら、是非今すぐiPadを取ってですね、やっていただけたら嬉しいなと思うんですけれども、ま、こういうこととかをですね、うちのiPad Mate Studioでは、え、もっともっと詳しく教えています。特にこう自分が作ったものを実際に販売したりとか、仕事に生かす時どうやってやっていいか分からない人たくさんいると思いますので、本当に具体的なステップですね、私がま、デザイナーとして、iPadクリエイターとしてどうやってこのキャリアを気づいてきたかみたいなところもちょっと踏まえつつ、いろんなチュートリアルを毎週毎週授業で展開してる感じになりますので、え、もっともっとiPad使いこなしたい方、もう動画見るだけのiPadになってお金もったいないと思ってる、そこのあなたはですね、入ってきていただけると嬉しいなと思います。まずは説明会に参加してもらって、説明会に参加して入会するかしないかっていうのを決めていただく形になりますので、あの、もう興味本位でも全然いいですので、説明会あのZOOMでやっております。概要欄のところに、え、アテ先生公式のLINEアカウントのリンクがあって、そこ踏んだら説明会に入れるようになりますので、説明会の日程こんな感じになります。説明会の日程合わない人はですね、アーカイブを見て、え、入会するみたいな選択もできますので、早いものがちになります。もう埋まり次第終了になりますので、もうぜひぜひぜひ来て欲しいです。2025年はiPad使いこなしていきましょう。はい、ということで今日は以上です。バイバーイ。[音楽]