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夏の王自身、何も備えがなければ35°の猛暑の中、ただ苦しみ耐えるだけしかできなくなりますよ。
今日のテーマは電気を使わないワークマン暑さ対策グッズ。もちろん全部自腹で買って実際に使った上で、性能の紹介から災害時の活用法までお伝えします。
今年もワークマンの暑さ対策グッズがたくさん発表されましたが、どれも優秀すぎるというか、アウトドアブランドが真っ青になるレベルで価格崩壊しています。電気を使わず日常から活用できるユニークで超優秀なワークマン暑さ対策グッズ。早速ご紹介していきます。ワークマンの暑さ対策グッズは人気が出ると、災害が起きてなくても一瞬でなくなってしまうので、チェックして「いいな」と思ったらすぐに備えることをお勧めします。
それでは始めいきましょう。
1. 下げるX熱 半袖ポロシャツ 1900円。1発目から本命目玉です。ワークマンが2025年春夏にリリースしたXシェルターシリーズは、従来の夏用ウェアとは一線を隠す災害対応型とも言える高機能遮熱対策ウェアです。この製品は近年の猛暑傾向を踏まえ、真夏の屋外作業や災害時の避難生活を快適に過ごすために開発されたもので、単なるファッションアイテムではなく、命を守るインフラとしての側面を持っています。Xシェルターシリーズの最大の特徴は、太陽の熱を遮る断熱、気化冷却放熱、UVカット通気性といった14の遮熱対策機能を備えている点です。
記事の表側は赤外線や紫外線をしっかりカットし、衣服内の温度上昇を防ぎます。さらに裏面は汗を素早く吸い上げて拡散蒸発させることで気化熱による冷却効果を発揮。これにより、電気が使えない過酷な災害環境下でも極めて効率的に体温上昇を抑えることができます。特筆すべきはこのシャツが梅雨の雨上がりや多湿環境でも快適さをキープできるという点です。一般的な衣類では湿度が高すぎると乾きづらくなりがちですが、Xシェルター遮熱半袖ポロシャツは優れた放熱性能により内部の湿気をしっかり逃してくれます。この優れた放熱性能のおかげで、長袖であっても霧吹きで軽く濡らしてあげれば気化冷却によって服を着ていないより涼しさを感じられると言われるほど涼しい着心地を体感できます。実験データでは気化冷却によって最高で9°の熱を奪ったそうです。
そんなキャッチコピーで売っているから長袖が欲しかったんですよね。長袖に霧吹きして、「あ、冷たい」とかやってみたかったんですけど、今回買ったのは半袖のポロシャツだけでした。本当はこんなにラインナップがあるんです。これからの季節、どんどん新作が発売されると店員さんから教えてもらったので、是非皆さんもXシェルターを狙ってワークマン通いしてみてください。で、せっかくなので遮熱半袖ポロシャツを家族で着てみたのですが、確かにめちゃくちゃ涼しいです。風が通る。めちゃくちゃ軽い着心地。軽く濡らすと風が通った時にヒンヤリします。両サイドには脇下部分までドッと開けられるベンチレーションも設けられており、シャツ内部の空気循環を促す設計。さらに裾のドローコードでフィット感を調整することもでき、風通しを自分でコントロールできるのも魅力です。またこのポロシャツを始めXシリーズの多くは紫外線強さを数値的に確認できるUVチェッカーも搭載されています。シルエットも緩めで女性が着ても体型を拾わないので誰でも安心して着ることができます。今回は黒を選びましたが、青やベージュの方が熱を吸収しにくいのでよりお勧めです。価格は税込み1900円と非常にリーズナブルながら、これだけの機能が詰め込まれている点はまさにワークマンらしさが光るポイントです。個人的には半袖ポロと次回ご紹介するアームカバーの合わせがいいかなと思いました。
こんな感じでワークマンの暑さ対策グッズは、機能的にはアウトドアブランドで1着1万円とかでもいいくらいのものが2000円みたいな意味の分からない価格で販売されています。まだまだどんどんすごいのを紹介していきますよ。
2. 価格はAtexの半分、性能は3.5倍!Xシェルター超放湿レインジャケット。ワークマンのXシェルター超放湿レインジャケットは真夏の災害時においてめちゃくちゃ有能なレインウェアです。何がすごいかって、外からの水は通さないのに中の湿気は逃がしまくって蒸れさせないんです。放湿度は最大7万g/㎡という脅異的な数値を誇り、これは一般的な高級レインウェアの約2から3倍に相当します。わけの分からない単位ですが、この7万という数字は生地の1㎡あたり1日で7万g、70L分の湿気を逃すことができますよという意味です。アウトドアをする人なら知っているという、同じようなコンセプトの素材はこの数値が2万なので、Xシェルターは3.5倍です。しかもAtexのウェアはアウトドアブランドなら3万円とか4万円。対してXのレインジャケットは5800円。もう違う国の物価かと思うくらい混乱する価格差です。
さてさて、ではこの放湿性がなぜ重要なのかと言うと、真夏の災害時、例えば南海トラフ地震のような大規模災害で避難生活中に雨が降ってきた場合、猛暑で雨という場面が現実的に想定されるからです。従来のレインウェアは内部に熱と湿気がこもりやすく、「サウナスーツかよ」というくらい着ているだけで汗だくなり、結果的に脱水や熱中症リスクを高めることすらあります。ところがこのXシェルタージャケットは、こうした状況でも熱気をこもらせずに外へ逃す性能に特化しており、蒸れずに衣服内の湿度を抑え快適さを維持できます。さらに防水性能は1万mmと豪雨にも耐えるレベル。屋外避難や避難所への移動中、雨の日の復興活動や配給の受け取り時などは非常に重宝します。また脇下のベンチレーションジッパーダブルファスナー仕様など、熱のこもりをさらに逃す設計が随所に施されています。表面素材には撥水加工が施されており、汚れにも強く、屋外での長期使用にも耐えます。
加えてフロントファスナーの引き手にはホイッスルが装備されており、万一の救助要請にも活用できるなど防災視点から見ても高く評価できるディテールです。しかもこのホイッスル、おまけ程度かと思いきや、思いっきり耳がおかしくなるくらい大きな音が出るガチ仕様です。これでいて5800円とコストパフォーマンスはぶっ壊れているので、是非家族みんな分を備えていただきたいジャケットになります。今回は手に入りませんでしたが、もちろんズボンもあります。これを備えておいて、車の中や玄関に置いておけば、災害時はもちろん急な豪雨でも対応することができちゃいます。
3. 災害時はなかなか気づけない命に関わるあのリスクを可視化する遮熱バンド 1900円。ちょっと変わり種をご紹介しましょう。ワークマンの遮熱バンドアラート機能付きは熱中症の危険を可視化し、命を守るための気づきを与えてくれるウェアラブルデバイスです。特に近年の猛暑と災害頻発の傾向を踏まえると、このようなバンド型の遮熱リスク警告ツールは日常だけでなく、防災の観点からも非常に価値のあるアイテムと言えます。
このバンドは独自のアルゴリズムで体の深部体温の上昇を推定し、一定の基準を超えるとLEDと振動によってアラートを発します。リスクは3段階に分かれ、黄色が注意、赤が警告となっており、体感では気づきにくい体調変化を事前に察知してくれます。9分ごとに自動で4分間の計測を行い、常に最新の状況を反映。自分自身が熱中症の予兆に気づかないまま無理を続けてしまうという最悪のケースを防いでくれるのです。もちろんこの製品は充電式であるため電力を必要としますが、非常に小電力設計で、バッテリー容量100mAhというスマホの1/10の電池容量で10時間から約12時間の連続使用が可能です。大規模な停電が発生する災害時においても、実際には停電した世帯の9割は1週間以内に電力が復旧しているという統計があります。そのため停電直後の使用にはモバイルバッテリー等で対応し、復旧後はそのまま支援活動や復興作業中の体調管理ツールとして活用可能です。
大災害は1度収束したように見えても、復旧復興の過程では長時間の屋外作業や移動を頻繁に行うことになる可能性が高く、熱中症リスクがむしろ高まる場面も少なくありません。そうした中で遮熱バンドは自分の体に今何が起きているかを教えてくれる、いわば第2の感覚のような存在になります。災害時は考えるべきことが多く、食料、水、移動手段、安否確認などに意識が集中してしまう一方で、体調管理はどうしても後回しになりがちです。しかし、体調を崩してしまえば復興どころか命に関わる二次災害へ発展してしまいます。地震を生き延びたのに熱中症がきっかけになって命を落とすとか、文字通り死んでも死にきれません。だからこそ遮熱バンドのような、自分の代わりに注意してくれるデバイスは事前に備えておくべき現代の防災アイテムの1つと言えるでしょう。
価格は税込み1900円と手頃で誰にでも手が届く価格帯。王自身が起きていなくても、もはや日本の夏の暑さは日常は災害レベルです。熱中症はひどければ命を落とします。そういう意味では王自身に対する防災グッズより、毎年必ずやってくる猛暑に対する防災グッズとして重要度も有益性もより高いのかもしれませんね。ということで、当チャンネルの視聴者さんたちは是非この遮熱バンドは全員がこれからの季節に毎日使うくらいでいきましょう。よろしくお願いいたします。こういうデバイスを動かすとなると、どうしても電力は必要でも大きなポータブル電源を備えるほどでもない。そんな方は是非小型ポータブル電源という選択肢も持っていただければと思います。モバイルバッテリーより小型ポータブル電源の方が容量も出力も大きく、燃えにくい電池が使われているので安全性も高くなっています。例えばこれ、BluettiのEB30、2.4kgと超小型で容量は288Wh、出力はなんと電力制限時1500W、この小ささでケトルや電子レンジも動かすことができる超有能モデルです。Bluettiシリーズは日本向けに開発されており、ディスプレイは日本語対応。色も生活に馴染む、優しくておしゃれな色になっています。安全性が非常に高く超寿命のリチウム鉄バッテリー、無停電電源装置、急速充電と高性能ポータブル電源に搭載されている機能もしっかり網羅されています。EB30は7月1日から発売で、早期割引なんかもあるそうです。是非チェックしてみてくださいね。
4. 色気的なベスト防災ヘルメット!東洋セフティ チールドレンズ付き遮光ヘルメット「デンプラス」5280円。東洋セフティのデンプラスは熱対策と安全性を高次元で両立した夏の災害時に最適な機能ヘルメットです。特に通気性、視認性、そして防御力において群を抜いた性能を発揮する点が注目です。とにかくいいヘルメットが欲しいみたいな人はもうこれです。
まず最大の特徴の1つが通気性能です。本体にはベンチレーターカバーが標準装備されており、外気の取り込みと内部の熱気の排出を効率的に行えます。炎天下ではヘルメット内部がサウナのように蒸れてしまい、少なからず熱中症のリスクを上げてしまうと考えられますが、デンプラスはベンチレーターのおかげで熱がこもりにくく、頭部の温度上昇を抑えて熱中症リスクを軽減します。特に災害直後の屋外避難・救助作業では長時間着用が前提となるため、蒸れないヘルメットは命を守る装備の一部と言っても過言ではありません。
次に視認性について。全面の日差しを遮る透明ポリカーボネート製であることにより、通常のヘルメットと比較して視界が大幅に広がります。足元や斜め上の視界を妨げず安全性が向上します。これにより、頭の危険そうな場所を事前に認識できるようになったり、突然の落下物にいち早く気づくことができるようになります。またこの透明バイザーは紫外線を99.9%カットしてくれるため、ヘルメットのつば部分がサングラスになっているみたいな状態になり、視認性はいいのに太陽の眩しさ紫外線は遮ってくれるとかぶっている人にとって非常にありがたい環境を作ってくれます。さらに収納式のシールドレンズも大きな魅力です。作業中の飛来物・異物から顔を保護するために設計されており、不要な時は本体内にすっと収納できます。顔面を守る装備は通常、ゴーグルやマスクが必要ですが、このヘルメット1つで顔の保護までカバーできるのは災害時において非常に効率的です。特に建物の解体現場や埃の多い道路などでは、眼球保護は視力を守るために極めて重要です。
ヘルメットとしての防御力も非常に高く、厚生労働省の規格に適合しています。本体は耐衝撃性と耐熱性に優れたABS樹脂製、バイザーとシールドレンズは頑丈で割れにくいポリカーボネート製。また約550gと軽量で、首にかかる負担も少なく長時間の作業・避難に適しています。素材、内装、フィット感を調整できる顎紐など、長時間着用を前提とした設計も高印象です。埃がつきにくい帯電防止処理も施されており、メンテナンス性にも優れています。夏の災害時は暑さ、視界の悪さ、飛来物など複合的なリスクが重なります。東洋セフティのデンプラスはそれらを同時にカバーできる多機能型の命を守る防災ギアとして非常に信頼性が高く、是非備えていただきたいヘルメットになります。置き場所が確保できる人はもう思考停止でこれを選んでおけばいいかなと思えるくらい押せるヘルメットです。
ワークマン暑さ対策、まだまだ続きますよ。このチャンネルでは幅広い知識と経験を持つ防災士のみハが防災と健康をテーマに信頼性が高く実用的な情報を厳選してお届けしています。是非チャンネル登録をよろしくお願いいたします。今回ご紹介していない災害時に役立つ防護具やライト、ラジオなどの防災用品や、災害時にも健康を保つことを考えて厳選した備蓄食料についても私のAmazonの専用ページ「防災士推奨の備蓄ベストセレクト」や楽天ルームでご紹介しています。こちらも動画説明欄にリンクを載せておきますので是非ご活用ください。テレビからご視聴いただいている方はこちらのQRコードをスマホのカメラで読み込むことでアクセスすることができます。よろしければご活用ください。災害はいつ来るか予測ができないため、必要だと思った時に備えることをお勧めします。
5. 頭を自然冷却!向上化クールコア霊感メカニズムタープ付きインナーパイルキャップ 1280円。ワークマンのクールコア霊感メカニズムタープ付きインナーパイルキャップは夏の猛暑環境下で体を守るために設計された、非常に実用的で機能性の高い遮熱アイテムです。災害時の場合、主にヘルメットの下にかぶっていただきたいのですが、特にさっきのヘルメットとの併用がお勧めです。
このキャップに採用されているのはアメリカ発の高機能素材クールコア。クールコアは科学薬品を一切使用せず、繊維構造そのもので冷却機能を発揮するという画期的な素材です。汗や水分を吸収し、それを素早く拡散、蒸発させることで気化熱による冷却を促進し、肌温度を下げてくれます。最大の利点は電力を一切使わずに汗を書くほど涼しくなる仕組みであるという点です。熱中症対策として非常に有効であり、まさに被る冷却装置と言っても過言ではありません。さらにこのキャップは後頭部から首元を守るタープが付属しており、炎天下でも首筋への直射日光をしっかり遮断してくれます。首の後ろは体温調節にとって非常に重要な部位であり、ここを冷やすことで全身の暑さを大幅に軽減できます。で、気化熱による冷却を最大限活かすためには風に当たる事が必要なわけですが、普通のヘルメットじゃ通気性がなくて風に当たらないので、汗は吸ってくれても気化冷却が生かされないのです。ということで、さっきご紹介したベンチレーターが付いているデンティプラスと組み合わせることで本領を発揮します。デンティプラスの下にこれを被ると、まず汗をクールコアキャップがしっかり吸収。速乾素材によりキャップが乾こうとした際に出た湿気はベンチレーターから排出。そしてベンチレーターから入ってきた風がキャップに当たることで気化冷却が促進されるという、頭に自然科学を応用した冷却工場を乗っけてるみたいな状態になります。
災害時は停電から復旧していたとしても、屋外活動中などは電力の確保が難しくなることが多く、扇風機やエアコンに頼らない冷却手段の確保は生命線になります。このインナーパイルキャップは電気を使わず体の自然な発熱反応を利用して体温調節を行うため、汗を書くという人体の生理現象と気化冷却という自然の冷却装置をフル活用した遮熱対策ギアとして非常に有益です。もちろん日常でも使用することができるので是非うまく活用してみてください。
6. 電気不要の冷蔵庫!ラウンド真空ハイブリッドコンテナ 3500円。ワークマンのラウンド真空ハイブリッドコンテナはその名の通り真空とハイブリッド構造による圧倒的な保温性能を持ち、日常から非常時まで多目的に活用できる高機能コンテナです。特に注目すべきはその保温力の高さで、暑さが命に関わる真夏の災害時にも冷却手段の確保として大きな役割を果たします。
このコンテナは真空二重構造により大気との熱移動を最小限に抑える設計になっています。これは高性能な魔法瓶と同様の仕組みで、空気の断熱層ではなく真空を断熱剤として使用しているため、熱の伝導・対流を遮断し、内容物の温度を長時間維持することができます。第三者機関による検証では、外気温30℃の環境下で4℃の水を満たした500mlペットボトルを4本用意し、保温性能の比較テストが行われました。蓋をせずに放置した場合、ペットボトルの水温は1時間後には20℃に達し、3時間後にはほぼ気温と同じ30℃近くまで上昇しました。一方、同じ条件でワークマンのラウンド真空ハイブリッドコンテナに収納した場合、6時間経過しても水温は約10℃程度にとまり、外気温との温度差を長時間維持できる事が確認されました。もちろん剤などは入れずに実験しています。サイズ的にもクーラーボックスより小さく扱いやすくなっています。うまく活用すると高い効果を発揮してくれます。
災害時の使い方としては、停電直後に冷蔵庫の中から氷や保冷剤を移し替え、そのまま体を冷やすための保冷剤を使いたい時に取り出して使ったり、要冷蔵のお肉や豆腐、ヨーグルトなどの食材を一時保管する容器として活用するのがお勧めです。冷蔵庫に入れておかないといけない食材は常温に置いておくと、さっきの第三者機関が実験を行う際に使った水のようにすぐに温度が上がって痛んでしまいますが、保冷コンテナに保冷剤や氷と一緒に入れておくことで数時間は安全に保存できます。こうやって活用することで、腐って食べられなくなるはずだった食材を災害時に食べられるため、美味しいのはもちろん、ストックしてある非常食を温存するのにも役立ちます。
これでいて価格は3500円と性能に対して非常にリーズナブル。真空断熱性能、携帯性、価格のバランスを考慮すると、クーラーボックスや魔法瓶を保管する小型ポータブル保冷庫として、自宅や車に常備しておくのもお勧めです。私が自腹で買ったお勧めものはまだあるのですが、長くなってしまうので今回はここで一旦切らせていただきます。もちろん残りのお勧め暑さ対策グッズも今まとめていますので、それほど期間を開けずに動画をアップできると思います。後半戦もかなりユニークで高機能の暑さ対策グッズをご紹介する予定ですので、是非お楽しみに。最後までご視聴いただきありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。バイバイ。