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皆さん、こんにちは。著作家の山拓でございます。
え、今回も番外編ということ で中東情勢お届けを最新の情勢お届けして まいります。どうやらですね、サウジの モハンマド交代氏は本気で起こっている ようですね。まあ、以前にもですね、この チャンネルでプロジェクトフリーダムの ところでですね、え、サウジのモハンマド 交大師がトランプ大統領に起こってるん じゃないのかと、いや、本気で起こってる んじゃないんじゃないのかとかですね。 そういう話をお伝えしましたが、どうも まあまあ交代かなりぶち切れているみたい ですね。もうトランプさんのことは信用 できんのだと。アメリカなんて信用できる かと自分たちでやるからなということで 最近ではね、なんとこのハンマド交代 サウジアラビアはイランに接近をすると いうことを行っているわけなんですね。
え 、5月18日付けのフィナンシャル タイムズが報じましたけれども、サウジ アラビアがですね、イランと不審条約の 構想を熱っていると、ま、水面下でこう いう交渉を行っているということのような んですね。なんで今更ですね、このサウジ アラビアがイランに接近をするんでしょう か?今までですね、え、サウジアラビアは あ、トランプさんに対してこの戦争が 始まる前にもですね、イランを攻撃して くださいと、今ならばイランをぶっつす ことができますよというこのイスラエルの プロパガンダと一緒になって踊って攻撃を してくださいとアメリカにトランプさんに かなり強く要請をしておりましたですね。 で、それがですね、ここに来て、え、 イランと話し合いのそういう交渉の枠組を 設けるんだというこの、ま、手のひ返しと いうことなんですけどもね、なぜなのかと いうことなんですね。
まずね、今 申し上げるようにやっぱりアメリカが当て にならんからです。サウジアラビアだって ですね、イランから攻撃を受けていたわけ なんです。これクリティカルな攻撃では ないんですけれどもね、え、油の一部が 破損したとか、あ、湾ンガン諸国もですね 、ま、こういう形で攻撃をイランから ずっとこの2月、3月、え、以来ですね、 え、攻撃を受けているというような状況に なっているわけなんです。ま、これに対し てですね、アメリカ側がちゃんと防衛を 湾ンガ諸国サウジアラビアも含めてして くれていないという現実があるわけなん です。ま、防衛の仕様がないですね。え、 アメリカ軍の基地なんかもボコボコにこれ やられてるわけなんですよ。パターールの Rウデイデ空軍基地という中東最大の アメリカ軍基地なんかがこれございます けれども、もうそこなんかもですね、もう かなりコピやられているというような状況 なんですね。で、ま、こういう攻撃を諸国 が受けているにも関わらずアメリカが、ま 、防衛の使用がないというこの現実が 明らかになったわけなんです。
そして今や ですね、もうトランプさんは、あ、イラン 紛争についてはもう飽きたと、もうやめ たいというのが彼の本音でしょ。もう撤退 したくてしたくて仕方ないわけなんです。 ま、こんな泥沼の戦争に巻き込まれた けれどもね、え、このままではもう中間 選挙に勝つことができないとインフレが 止まらないとな、なんとかしなきゃならん というようなことで9馬に関心があると今 やもうこんな状況になっているじゃあり ませんか。え、とにかくもう撤退をさせ なきゃならんということなんです。アメリカ軍もね、これだけのこの巨大空母 軍を展開してですね、毎日ものすごい日に がかかっているわけなんですよ。だけど イランの体制は一向に崩壊するということ ができんわけですよね。え、じゃあもう ここらで手を打って撤退だっていう話に それどうしたってなりますよ。じゃあ残さ れたですね。アメリカ軍はこれ撤退して いったらいいですよ。いや、残されたこの サウジアラビアとか湾ン岸諸国はどうなる んだと手追いのとるイランがですね、え、 今度こそサウジアラビアに対して本気に なっては向かってくる可能性だてあるわけ ですよ。そうなったらもうサウジアラビア だってこれ偉いことになりますよね。アメリカ軍がもう抜けたがっているとだ けども中東の中にサウジアラビアは 引っ越しするわけにいかんわけですから これずっとイランと退治をしていかなきゃ ならんということでですね、もうアメリカ 軍が撤退をするということを見越してです ね、え、このイランと話し合いの枠組を 設けるということのようなんですよ。
ま、 サウジアラビアはですね、え、サウジ アラビアビジョン2030という、ま、 経済発展の構想があるわけなんだけれども 、これが今プロジェクトが止めざるを得 ないというような状況なんですよね。いつ これまたミサイルやらドローンが飛んで くるか分からないというような状況の中で 、これサウジアラビアの経済もですね、 これ全然うまくいかないというような状況 に今追い込まれているわけなんですよ。で 、え、アメリカが撤退した後もですね、 イランとなんとかこの和片の状態を築づい ていかねばならんだろうということで手の ひ返しイランと話し合いをするぞ。ま、 こんなことになってるわけなんですね。
ま 、はっきり言ってですね、ま、私も はっきりこれ言いますけども、ムアマド 交代はですね、え、これ大端を晒らしてる わけですよ。かわいそうだけれどもね。ま 、あんな風にアメリカに行けけどどんどん やれと異性よく言ったものの全然できない と。え、それどころかもうイランが強すぎ てですね。もうこのチャンネルでも何度も 申し上げておりますけど、イランの戦力 ってのはこれ圧倒的優位ですからこの地域 においてですね、もうこのままではもう 自分たちまでもがボコボコにやられ るってしまうぞということにもう後から 気づいたということです。そしてもう くるくるっと手のひ返してですね、イラン にすり寄るというような、ま、これ大失体 ですよ。はっきり言ってですね。え、 アラブの名子としての異厳もへもあった もんじゃない。だけどこれやらないとです ね、もっとボコボコにされる可能性がある ということなんですね。
ま 、だからイランは非常に、ま、これ私も 何度も申し上げておりますけど、この3月 以来効果的にですですね、この湾ンガン諸国 に対してピンポイントで、え、この攻撃をしたと、 これはもう戦略的なイランのですね、え、 攻撃であるということを申し上げてきまし た。ま、当初その時はですね、もうイラン は土地狂って頭がおかしくなってミサイル を至るところにぶち負けてるんだなんてな ことをみんな言ってましたけどね。いや 違うよと。それはと岸処国をですね、え、 やっぱりこう動きを封じ込めるためにこう いうことを、ま、戦略的にやっていると、 ま、その戦略をひょっとすると、ま、こう 喪失あるのかなという段階だろうと思い ます。
で、このサウジアラビアの動きに もちろんトランプ大統領お、怒りです。 これまたぶち切れてるわけです。で、 トランプ大統領何え言ってるかというと、 もしサウジアラビアがこういう湾ンガ諸国 を巻き込んでイランとのですね、え、この 和兵をしていくと話し合いの枠組を作って いくというならば、それはイスラエルも 同時にその枠組の中に含めていかなければ ならない。こんなこと言ってるわけです。 で、そのためにもですね、まずサウジ アラビアとイスラエルが国を正常化させる ということがまず最初にやるべきことだと いうようなことをですね、トランプ内が これ言い始めました。もう苦し紛れの、え 、このお怒りということなんでしょうね。 え、トランプ大統領はですね、これ やっぱりこんな形でサウジアラビアが イランと和兵をその、え、アメリカの 頭越しにするというようなことは当然気 に入らんわけなんですよ。アメリカの敗北 ということを追任するような形になって しまいますからね。だから何をやってるん だということなんですね。もしそんな 話し合いをするというならイスラエルも 仲間に入れんと中東諸国の話し合いの テーブルにならんだろうがみたいなですね 。もうわけのわからんことを言い始めてる ということなんですね。しかもサウジ アラビアとイスラエルの国の正常化が前提 だった。いや、そんなこと全然関係ない ですから。イスラエルがこれむちゃくちゃ 起こしてる超本人ですから。その イスラエルを外してですね、サウジェラ 湾ン岸諸国がイランと話し合いをすると いうのはこれ当然じゃありませんか。アメリカだったってずっとこれ中東に 張り付いてるわけにいかんでしょ。うん。 だからその後のことを踏まえてですね、 これイランと話し合うをしないとこれまた 何が起こるか分かりませんからね。だから ま、こういう話の枠組と言うんだけども、 あ、イスラエルが仲間に入ってないぞとか いうね、こういう話になっておるわけです 。もうトランプさんとしてもですね、ま、 現実問題大端ですよ。これ何が一体これ やりたいんだということです。
ただですね 、ま、そうはものの、え、このイラントの 話し合いをね、湾ンガン諸国を、え、 巻き込んでやっていくって言うけれども、 UAEはこれどうなんだという問題であっ てあるわけなんです。UAEはそれあの 承認しないだろうと。うん。ま、確かに私 もそう思いますね。やっぱりUAEはです ね、イランに対して教皇論をずっと唱えて いるわけなんですよ。あのムアマドン ザイードというですね、え、UAEの、え 、大統領がいますが、ま、これ依前として ですね、え、イランに対して教行論を唱え て、え、おられますよね。で、この ムハマド交代使の一連のこの動きを弱越し だと言ってかなり批判を、え、しており ます。MBZ と呼ばれますね。あの、モハンマドビン サルマン交代士がMBSというように、ま 、中東では呼ばれますけれども、この UAEの大統領、財土大統領はこのZです から、MBZ 、MBZとMBSが大化してるぞという ことでですね、ま、海外メディアでもよく 報じられているところなんです。ま、その ぐらいですね、ちょっと考え方が大きく 異なっているわけなんですね。OPECの 脱体ということもUAEは先般ございまし てですね、このイエメに対するですね、 アプローチの仕方もこれは全く サウジアラビアとは違うということで、 UAEとやっぱサウジアラビアってのはね 、なかなかこの愛入れないんですね。え、 元々ですね、ま、イランに対する捉え方も ですね、今やMBS、え、サウジアラビア の方がイランよりに寄っていってるに対し てそれは許さんぞと言っているのがですね 、在土大統領 の法なんですね。
ただそうはもののね、 これ前も解説したと思うんですけれども、 UAEの中内部でもこれ意見が割れてるん ですよ。ここはやっぱりしっかりと見て おかなければならないんですね。今言っ てるようにこのアブダビなんかは教皇論 唱えてんですよ。イランに対して。だ けれどもドバイなんかは必ずしもそうでは ないんです。ドイというのは先般も申し上げましたけれども、イランの革命 防衛隊の幹部のですね、許額の資産をドイ の中に引き入れておりですね、ま、そこで マネ論をしてですね、ま、世界の主要な その銀行口座にですね、飛んでいくと キャピタルフライトしていくというルート が組まれているわけなんですね。だから 金融の部分でイランとドバイというの がっつり繋がってるんですよ。だから ドバイはこのイランに対して極めて有和的 なんですよ。もうこういう戦争はやめる べきだという風に一貫してドバイは主張を しております。ですからUNEの中でも アブダビとドバイとはこれまた考え方が 違ってねじれているというような状況の中 でね、やっぱりこのUAEとして全体の 位置としてイラン強皇論一ぺではこれは 行かないんですよ。私は絶対行かないと 思います。UAEはやっぱりどこかの ところでイランと手打ちをするだろうし、 実際今イランともですね、水面で見事に UAEは私は繋がっているというように 思いますよ。でないとこんなプロジェクト フリーダムフジ以来にですね、パイプ ラインを通すなんてこんなことできるわけ ないじゃないですか。ドローンで狙われ たら一発終わりですからね。やっぱり イランとはですね、水面化で私は繋がっ てるという風に思います。
そういう意味で はですね、これは表の舞台か睡眠家では 問わずですね、私は今後は、え、この 湾ンガン諸国はもう手のひ返して、え、 イランと話し合いをするというような、 そういう形にね、え、もっと行かざるを得 なくとこういうことになろうと思い ますよ。イランとですね、その話し合いと いうのはこれはあの余地とするでしょうね 。もうこういう馬鹿げた紛争ということを ですね、イランとて、え、これずっと続け ていかなきゃならん理由がないわけなん ですよ。特にアメリカをこの排除して 湾ン岸諸国で、え、話し合いをして、え、 この戦争をなんとかその着地をさせようと いう思惑がイランとですね、これ同じだと 思います。だからイランもですね、この サウジアラビアが出してきてる提案をです ね、あの、これ乗ってきますよ。え、だ から今後はですね、この話し合いというの が、え、進んでいくものというように思い ます。
ま 、それにしてもこのイランの低戦 交渉っていうのが一体これどうなっていく んでしょうかね。今その低戦交渉のその 合意がね、なかなかできないのということ で、ま、トランプ大統領が、あ、合意を 急がなくてもいいとなかなかその各ウラン 脳縮の問題等で、え、打欠点が見当たら ないんだっていうようなことが報道をされ て、え、おります。そらね、簡単にはいか んとは思うんですが、それでもですね、 かなりですね、両者アメリカとイランとの ですね、交渉というのはですね、私は中身 内としては進んでいる部分もあろうかと 思います。ま、完全にですね、打結するっ ていうのはちょっとまだ距離がね、え、 あると思うんしで、また実際に打 極めて高いとは思うんですが、急速にです ね、その協議の内容が進んでいるという こともまた事実なんですね。
ま 、アメリカ側はですね、今までイランの この核開発 ってのはもう全面的に認めないんだって いうことをずっと トランプさんを初めっていたわけなんです が、ここに来てですね、ちょっとこう妥協 的なことを言っているわけなんです。 ま、この核の稼働ということはですね、ま、 民利用に限ってという条件がついているとは 思いますけれども、 1箇所だけね、認めてやってもいいと いうようなことを言い始めたわけです。全面的に認めないというところからアメリカは 1 箇所だけね、認めてやってもいいぞい話に ですね、ま、妥協してるんですよ。うん。 で、その代わりそのウラン能縮物質は国外 に反出せねばならぬぞというのがアメリカ 側の言文なんです。 で、これに対してですね、イランが何と 言ってるかと言うと、文字さんがですね、 いやいやウランの核農物質を国外に反出 するということはそれは負かりならんと いうことで拒絶をしてるわけです。 拒絶をしているけれども、そのウラン農縮 物質はイラン国内でその代わりIAEAの 監督家で薄める規釈をしていくとすれば いいのではないかという逆転案を出して いるわけです。 だから、ま、ここまでですね、話し合いが お互いにアメリカとイランとの間で具体的 に進んでるということなんですよ。ただ 一致しないんですよね。落としどが今の ところを見つからないわけなんです。
やはりトランプさんとしてはですね、IA の監督家に、え、どこの監督家であったと してもですね、このウランの濃縮物質が イランの国内の中にとまるということが イランの主権の手にあるということ自体が これが許せないわけでしょう。え、その ためにイランの核合意なんかもですね、 かつて蹴ったわけですよ。Gトランプ政権 の時にはですね、あのこのイランの試験家 にですね、この能縮物質があるということ を認めてしまうとですね、何のためにあの イランの核合意を蹴ったということになっ てしまうのかという問題にも、え、これは なりますからね。ここ妥協できないんです よ。しかし文字さんはですね、これはもう 絶対に国外に持ち出すということはしない ぞと。ハメネさんよりもですね。え、強高 なご時の文字さんの方が強なことを言い 始めているうわけなんです。今まではです ね、ファトアという形でめネさんは、あ、 この核の開発ということはイスラムの協議 に反するというようなことも言っていたん だけれども、どうやらも沢さんたちは、ま 、これはイスラム革命防衛隊の移行という ことがもう強烈にあるんだろうと思う けれども、やっぱりこの核開発っていうの はこれ捨てれないんだと。もうこれは イラン国家の、え、基本戦略なんだという ことはですね、やっぱりこれはもう間違い のないことのようですね。だ、そこで 折り合いがつかんというところで今ですね 、止まってるということなんだろうと思う んですね。まだまだ私はやっぱりこれ距離 がですね、え、あるんだろうと思います。
ま 、イランとしてもですね、ま、アメリカ なんて信用できないとこんな国をですね、 頼りに交渉しててもまたいつ何時裏切ら れるか分からないと。うん。年にですね、 え、今週にもまたその小規模ながらですね 、アメリカがそのイラン船舶を攻撃したと いうようなそんなこともございました。 小競り合いということもあったわけなん です。ま、小合をしながらもですね、ま、 それでも競技自体は続いているというのは ですね、ま、これもまた事実なんですね。 ま、いずれにしてもですね、イランもこれ アメリカがまずこの低戦交渉停戦協議を まとめたがっているわけなんですが、 イランの方もですよ。これまたですね、 やはりこのままでは続かないっていうこと はこれ分かってるんだろうと思いますよ。 やっぱりプラグマティックにそこはですね 、考えており、え、どこかでですね、 アメリカの手を引かせていかねばならない ということは分かってると思います。 イランは戦力的にはまだまだ圧倒的に優位 です。い、だけれどもですね、やっぱ経済 が、え、苦しいということは、これはもう 間違いのないことなんですね。経済制裁の 解除に向けてですね、こういう話し合いも したい。まずはその停戦もしていきたい。 え、しかしこのホルムズ海峡のですね、 通行量の徴収といったことについてはです ね、絶対にこれは放棄することができない 管理権はこれはしっかりとこの度掴んで いくぞというようなこともイランの思惑と してはあるでしょう。だからね、この低選 交渉が本当に合意できるかどうかという こととは別としてですね、交渉の場にね、 うん。イランもやっぱり出てくるという のはこれはあり得ると思いますよ。うん。 このままでいいとはいらんだってはこれは 思ってないでしょう。出てくるでしょう。 そりゃええでそれがある一定のですね、 妥協というな形をしていかざるを得ないと いうこともこれまたあのあるかもしれませ ん。ま、その条件としてやっぱアメリカが 大幅にですねをしていかねばならないなら ないということはあると思うんですけれど もね。ま、イランが今私はもう外交のその 交渉でもですね、優位に立ってるという ように思いますね。あのイランはもしその 気になればイスラエルを滅ぼすなどという ようなことだって簡単にできますよ。明日 でもですね、イランのこの弾道ミサイルが 火を吹けばですね、イスラエルなんて1発 ですよ。だからイランはですね、強気の 立場は私は崩してないという風には思う けれどもね。だからアメリカ側が大幅に 情報していかないとまとまる話もまとまら んということにはなってくるでしょう けれどもね。しかしこの辺で何らかのです ね、え、その交渉の進展というのが打結 するかどうかちょっとこれ別ですけどね。 交渉の進展というのがあっても私は おかしくないんだろうなという風には思い ます。
で、これでね、あの、イラン紛争が もう手じまいで膜引きになるというような ことはありません。これは何度も言うよう にこれはですね、断続的に長期化していく んです。まずは一端というようなことは 一時的な部分ではこれあるかもしれないと いうことを申し上げているに過ぎないわけ なんです。
まあ、それに加えてですね、ま 、そういう一時的な戦であろうが、何の 停戦であろうが、そんなことはさせんぞと いうのがこれイスラエルですよね。 とにかくこういう風にお互い悪しようと 思ったらバーンと周りでですね、えー、 何か大きなことを指でかすのが今までの イスラエルのやり方なんです。だから イスラエルは最近もこのレバノンの南部に 対する構成を強めております。シーズとの 戦い戦闘化もこれ させているというのはですね、この低選 交渉を進んませようにするためです。そう するとイランの態度がまた後悔していくと いうことになりますよね。え、そうすると この低戦交渉の話もまた済まなくなると いうこの1年の繰り返しにまた余っていく のかどうかですよ。ただイスラエルもです ね、もうこれ以上これ戦闘ができるような 力が残ってるかと言わればなかなか私は もう残ってないと思いますよ。先ほどから 言うようにですね、イスラエルの被害と いうのはこれまた人代で、え、あります からですね。本当にイスラエルもイケイケ どんどんでこれやっていくことできるのか と心で言ったんですね。九という タイミングではないかなというようなこと もイスラエルは考えてないわけでもないか なと思います。ただどうもイスラエルの 国内世論がかなりやっぱ強行化してます よ ね。こんな中途半端な形で終わらせるのは 負かりならんぞというですね、イスラエル 国民の世論に押されて、え、ネタニアフも ですね、どういう風にまた仕掛けてくるか ということは分かりません。え、けれども ですね、今現状ですね、かなり大きな分岐 点に差しかかっているということだけは ですね、間違いのない昨今の情勢かという ように思います。また、引き続きですね、 え、この中東紛争の大きな動きとありまし たら随時皆さんにお伝えをしてまいりたい と思います。今回もご覧いただきまして ありがとうございました。動画のご視聴皆さんありがとうございまし た。是非いいね、コメント、チャンネル 登録をよろしくお願いいたします。公式 LINEもできました。最新情報やお得な ご案内をしておりますので、もっと詳しく 話を聞きたい方は、是非お友達追加をお 願いいたします。