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皆さん、こんにちは。ピボトの佐々木です。今回の速報解説は米中首脳怪談総括のテーマにお話を伺います。ゲストにお迎えしましたのはジョセフクラフトさんです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい。これあの今日のタイトルとしてアジアのパワーバランスが変わったという風に書いてるんですけど、今回の首の会談は歴史的な怪談とも言えるんでしょうか?
うん。あ、僕はもうこれまでの米中外交の、え、中で、 え、歴史的敗北、これはトランプが敗北したと。で、中国も新たな、つまり台湾情勢に関して、え、新たな段階に入ったという通告でもあるということで、これは世界の西側諸国のリーダーたちはこれで危機を募らせてなければ平和ボケだと思いますね。
そうするとこれから伺ってきますけど、中国の勝ちと言ってもいいんですか?枠で言うと
中国の勝ち。ただですね、これ見なきゃ いけないのは今年トランプと集金兵は4回 合いますね。で、それの1回目の ミーティングで、で、ここで全てが決まるっていうわけではない。特に中国は中 長期的な展望、しかも戦略的に見てます から、今回の会合は布を打ったと、ま、特に台湾情勢、台湾統一に向けた布を打っ たんだっていう風に見るべきで。うん。9月24 日にまた、え、アメリカで首脳怪談がその時までにトランプ政権が巻き返し押し返せるかどうかということが問われてる。つまりボールは今アメリカ側にあるっていうことですね。うん。ま、初詮、アウェイデの初戦はちょっと圧倒されたってことですね。
はい。そういうことです。
分かりました。これ米中市の階段の日程をちょっと振り返りたいんですけども。あの、これ2日間、14日と15日で行わ れたんですけど、概事前には、え、両国が 無難に済ませるだろうという見方だったん ですけども、え、1日目のこの首脳会談の 冒頭挨拶で、え、集金兵がいきなりその 台湾情勢だったり、え、その月リスの罠と 後でその話が出てきますけども、え、 トランプに、え、ま、仕掛 と言いますか、え、非常に強い。ま、ある意味ぶん殴ったと。うん。え、これよく中国が使う交渉術で、え、初めに相手をぶん殴って、え、相手が同揺してる隙に、え、色々交渉を進めて最後は仲良くするっていう、これ が中国よく使うて、それをまさしく 1 日目に台湾についての話を中国が持ち出したということで、相当トランプは面食らってしまったと。ところ が、まあ、15日最後はうは、あの 、ボーイング200期とか、え、台豆を 多少買うとかちょっと非常に曖昧なんです けども、多少お土産を持たせて帰らせ たっていうのは非常に中国、ま、主導権を 握り、この内容から見ても中国がもうちに スケジュールを組んで、ま、トランプが 暴走できないように完全に中国の主導権を 首脳会談だったという風に見てますね。
先生パンチが聞いたわけですね。この先生パンチベチ首脳会談。
はい。はい。で、この首脳会談のまず冒頭挨拶が非常に注目されてで、衆兵主席とトランプ大統領それぞれの冒頭挨拶の中で 1番よく使われた単語、え、文字を数えてみたんですね。で、それによって客観的にお互いどういうシーンがあるのかっていうのを読み解くために数えてみた。集近平 1番よく使ってることは共にとか 大国、良国、え、利益、え、そして新たな新時代、あの、要するに G2 派遣ですね。中国とアメリカが世界を接見しましょうと。中国が当然東半球、アメリカが西半球でそれぞれが世界を統治していこうと我々新時代国言葉がもう随所に現れる。
ちょっと重厚な言葉が多いですね。
非常に考えられた戦略的な挨拶文だった わけですけども、一方トランプの方は集金兵の692 文字に比べて倍弱の1000文字以上。え 、それで何を言ってるかっていうと私はと か私がとかもう常に自分、え、素晴らしい 光栄集近平 を褒めたえです。これ、あの、結局パンチを食らわされて厳しいことを言われたにもかわらず、え、集金兵褒めたるって弱した手に出ちゃってるわけですね。そして次に多かったのはビジネス企業。ま、トランプの本音は、え、将談ディールをしたいと。それで 17 人の企業のトップを連れてきたりとか、こういうことを、あの、トランプが意図としてる。一方、集近平は国家ビジョンに基づいた台湾統一を含めた国家ビジョンで中国の主権威異厳を非常に重視してると。もうそれに比べてトランプの話はもう軽すぎて。え、厳滅でしたね。
なんか今までトランプに合わせる指導が多かったじゃないですか。その軽さに。
ええ、そこを集近平を合わせずに重いパンチをバンと来たわけですね。で、本来集近編も無難にあの終わらせようと思えばもう曖昧に何の携わりもないような発言をして無難に済ませられたんですけど、今回は違うわけですね。これ後で話しますけど、やっぱり集近平の地震、そして中国の力が強まってるってことの現れで、この冒頭発言、集近兵[咳払い] G2 派遣の呼びかけなんですけども、ま、月ディスの罠が今回、え、非常に注目されるわけですね。ま、彼が言ったことは月ディスの罠を乗り越え、大国感の関係における新たな形を切り開くことができるか。双方が手を携 の課題に立ち向かう。つまりこれ時ディス の罠っていうのは大国とそれに対当する 新国が出てくるとその力をえ勝つためにお 互いが焦って戦争に向かってしまう。そう いうあのことを月の罠っていうのは引用し てるんですけども、これについて集金兵の 意図は衰退していく大国のアメリカに上昇 してる中国、新国の中国が2人がもう近衡 というか対等、もしかしたら集金兵は中国 の方に力があると。これがお互いを尊重しない と戦争になりかねないから気をつけろよと いうことをトランプに通達してるわけです ね。で、それと同時に大国指導者である私 とあなたとか共に作り上げる新時代、え、 新時代における官とか新時代におけるそう ことを常ま、つまりもう中国とアメリカで 世界を統治していこう冒頭 からトランプに投げかけたわけですね。
あ、一時期ほどG2 って聞かなくなりましたけど、やはりそこの [咳払い]G2 派遣っていうのは中国が望む世界のあり方であり、それに今回の階段を経て近づいたということなんでしょうね。
近づいたというか、中国は G2 派遣を非常に意識してるってことが分かって、それをトランプに投げかけて、それにトランプが乗るかどうかっていうところが 1つ、あの、今後の特に9月24 日の会談でアメリカがトランプが中国になびくのか、それとも中国を押し返せるのかと。ま、その布を今回集近平が打ったということですね。
ここまで自信を強めてるのは何なんですか?このやっぱイラン戦争というものもやはりこれアメリカの力をぎ、中国に理するんではないかっていう論中も強いですけど、やはりそれがかなり影響してるんでしょ。
ものすごい大きいと思います。やっぱり近年のアメリカはどんどん力を失っていて打ち向きになってますよね。それで国際社会からの森認も、え、低下し てる中で今回イラン攻撃をして、え、非常 に発砲がりのところに、え、どんどん アメリカが武器を使い、え、アジアでの 安全保障の防衛が停滞してる中で中国は、で、今回ちょっとあのこの集近兵が注目し た発言時の罠と、え、トランプを天覧公園 に連れてった。これちょっと私の深読み 憶測なんですけども、2018年ちょっと 忘れられたかもしれないけどペンス副 大統領がトランプ1期目に保守系タンクの ハドソン研究所で、え、中国に関する演説 を行ったんですね。で、その時に中国を 米国に挑戦するライバルと位置づけて非常 に体中強行姿勢を強めた演説だったんです ね。で、この米国に挑戦するライバルって のは大国のアメリカと深国の中国登って くる中国がいると。で、中国に、え、その 大国に挑戦しようとすると大変なことに なるよっていうような説教じみた演説で このはっきりとペンスは月のマナとは言わ ずともこの米国に挑戦するライバルが非常 にトキリスの罠。大国対新国っていうこと を引用したっていうことで当時話題になっ たんですね。で、今回もしかしたらこれは 私の勝手な推測ですけども、中金兵は当時 アメリカに8を欠かされたわけですよね、 過去の演説で。で、それを踏まえて今回 トキズのマナーを持ち出して今度は衰退 するアメリカ、上昇する中国。いや、もし かしたら大国は中国で新国がアメリカと 言わんばかりの話を持ち出した。この ペンスの長年を持ってきたペンス演説に 対してトランプに悲肉を込めた復讐なのか なという風に。で、もう1つはこの天段 公園なんですけど、天段公園にトランプを 連れてったっていうこと。これ天覧公園 っていうのはあそこの場から神を通じて天 を青くというか、天を見るという意味合い があるわけですね。で、ペンス副大党の 演説の最後にこの中国に対して古代中国 の技を引用して人は今しか見えないが天は 未来を見ると、ま、つまり中国に未来を見 て、え、そういうアメリカに挑戦あるいは 強行姿勢はやめなさいという、ま、1つの 上目線での、え、通告。それを受けて今回 トランプを天覧公園に連れて行き、お前こそ天を見ろと天をあげと言わ言言いたいのかなていうようにちょっと私は今回印象を受けたんですね。
はあ。今まで色々言われてきたことが席してその逆襲でもあるんですね。
だそれをやれるという自信っていうものが非常に重要。その地震がついてくると、いよいよ台湾についてもより積極的な行動に出られるということが言える。で、非常にその集近平が言ったことだけじゃなくて、なぜこういうことを言えたのかっていう背景も大事なんですよね。うん。うん。
で、一方でトランプ、あ、トランプ。はい。
え、トランプのこと言うと、もう中国への経緯あなたが成し遂げたあの、ま、当然招かれてるんで相手をあの、ある程度褒めるというのはいいんですけど相手から厳しいこと言われてるのにそれに対して何にも返せない。え、そしてネスマンたちを連れてきたと。トランプとしてはこれだけリーダーを俺が連れてきたんだと。どうだ?すごいだろうと言いたいんだけど結局もうこっちから言うと物乞いにしか見えない。要するによろしくお願いします。買ってくださいと言ってるようなもう仕に出てる。しかも承談目の前の正談しか興味がないということで先ほど申し上げた ように中国はその先の国家としての 位置付け絵柄を描こうとしているのに対し てトランプは目先のディールしかいないっ ていう2人の姿勢のもう違いが露骨に現れたっていうことですね。点の高さも違うし 時間軸も違うそれが如実に現れたと。え、地震を持ってる集近に対して不安げなトランプ、え、個だけのトランプが非常にあの印象深かったですね。
そもそもトランプは何のために来たんですかね?これ。
ま、これはあの先ほどもほイランで困ってると。え、で米経済も今インフレで困ってると。そして中間選挙を見据えて国民に国内に、え、アピールしたいと。そこで中国にいろんな農産品とか望引機を買ってもらうことによって、え、その国内アピールができる中間選挙に向けたという、ま、極めて自分のための、え、その米中外交で台湾とかアジアの安全保障とか、ま、それよりも世界秩序、中国が攻めてきてる南シ海での、ま、高な行為とか、え、人権問題とかこういったこと、全く議論していないというもう自分うん のための放であったんじゃないかなという風に思いますね。
これ結果としてはタイミングも最悪になってしまったんですかね。延期してこの日程になったわけですか?
私はそう思います。まだ3 月の場合イラン情勢もそこまで、え、ひどくなかったんで、え、ここまで追い込まれることはなかった。ただいのは戦争が起きてる間に、え、他国に行くってのは大統領しててもなかなか行くのはまたこれも批判されるんで非常に難しかったと。ただ結果的にはま、タイミングを送らせたことによって中国はより準備ができ、え、トランプは逆に、え、イラン情勢で追い込まれてるっていう立場の脆弱性を露呈してしまったということですね。
そもそも立場も弱くかつそこに先制パンチでドカンと来てそこでふらついてかなり弱気になったそのダブルパンチだったんですかね。
それでそれを自らあのさらに露呈してしまったのがその 2 日目の首脳怪談に入る前にトランプがま、例のごとく SNSで ああ 投稿するんですけどもえっと細かいんですけども要するにこれ本当に集金平が言ったのかどうかトランプは明かしてないんですけどどうも集近平がまトランプ曰くアメリカは衰退してるということをあの言ったとこれね考えていただけれ 本人に向かってお前は衰退してるとアメリカ衰退してるこんなことをまず言うリーダーないですよね。喧嘩ですよね。で、本当に言ったんだったらこんな侮辱はないわけです。で、それじゃあ、ま、トランプの言うことを、あの、ちょっと信じてはないですけど、仮にそうだと受け止めたら集近平があのアメリカもう衰退してる国だと。ま、多分そうは思ってると思います。ところがそれで反発するんじゃなくてここに書いてあるようにその集兵士が米国を衰退国家と非常に優雅に表現した時、え、バイデンの 4 年間で我々がった被害について言及したのだと。つまり否定するんじゃなくて肯定してるんですよ。うん。
それ売店のせいにしてるみたいな。
そういうことです。うん。で、しかも今度自が自算に入るわけです。集金兵が言いたかったことは要するに トランプ政権が世界に示した16ヶ月間、 この16ヶ月間に目覚ましい薬、え、をし たんだと。そして最後はやっぱりこれは バイデン政権が悪いと集金は100% 正しいとえいうこと。これ他国に時刻を 衰退してると言われてその通りだと。え、 そして嫌いだとは言え全政権大統領の聖に してしまうこの大統領としてのプライドも 異厳も、え、もう失墜したSNS統、これ がトランプの心理。もう完全に仕てになっ てしまって、中国とは対決できない。集金 と対決できない。もう地位の差がここで 示さ。これ を中国から見たらこれは台湾行けるぞと お もう全然弱越しで何もできないやつだという風に思われかねない危険なそのメッセージを発信してしまったと。うん。
で、これが本題なんですけども、集近平が、え、トランプ氏に、え、この台湾問題について適切に処理できなければ良国は対立衝突し、中米関係を極めて危険な境地に追い込むことになるということを言ったということが報道されてるんですけども、もしこれが本当であれば危機感をわすけの首脳がアメリカの大統 に対して武力行使を した瞬間、つまり衝突死と、え、そして危険な境というのは台湾について介入してくれば戦争するぞと言わんばかりの言及。今までこういった強い口調で台湾問題について話したことがない。え、それだけ言える自信があるのと、あと おそらく4期目が2028年に来てるん ですけど、それまで、え、あるいはそれを 迎えるにあたっていよいよ台湾統一 に本を入れるま、のろしでもあるんかなと いう風に私は受け止めました。うん。こう いう気持ちは持ってるかもしれ ないけれども明言したことに驚わけですか 。
そういうことです。で、これを言われてアメリカの大統領が何も言えなかったわけです。
ああ、台湾について一切言及しなかったと。本来の発言を、ま、脅迫ですよね。私から見ると、え、警告というよりも脅迫に近いことを言われてもう意を返さずに大統してはアメリカの 1 つの中国政策に全く変わりがないと。願くはあなたたちこそ台湾の今の現状 変更をせず今の平和を守っていただく努力 を協力をしてほしいぐらいのことは言って 欲しかったけどトランプは一切言及し なかったと反発もしなかったと。え、そして表情ですよね。冒頭このあの発言が 出る前冒頭挨拶の時でトランプは結構 リラックスしながら緩い表情で笑顔も出て いたんですけどこの後天段公園とかその後 は非常に緊張 表情が硬いもうビビっちゃってる感じでで ここの天談この写真ですけど記者団から 台湾について話されたんですかって聞かれ たのに関わらずトランプは無言だったん です。ああ、本来トランプですぐ答えるじゃないですか。で、アメリカで記者団に台湾について話すか聞いたら、いや、武器について話すだろうと、え、言ってはいけないこと言ってしまったと。この時は全く言えなかった。集近兵に気を使ってるような印象がありましたね。
なんか一気に吹けた感じしますよね。
いや、本当にこれはもう中国からすれば、あ、もうコア番で、え、台湾には入ってこないだろうというような印象を与えかねないような行動。もう情けなですね。うん。だからこれは歴史的な敗北だったっていう風に私は受け止めてます。うん。中国って戦みたいに言われるように結構強気で行く外交ってずっとやってきたじゃないですか。そこにあんまりトランプ慣れてなかったんですかね。
はい。よう準備はできてなかった。心の準備も、え、その事前ブリーフィングも全く中国側の戦略、ま、普通はこういう首脳会談で中国がこういう出方をしたら我々こうしよう。こう来たらこうしようっていうシナリオプランニングをやるんですけど、それが全くできてなかった。もうおそらくトランプとしては自分の言いなりになってくれてすぐディールをしてくれるとにイランを攻撃したようにベネズベレアのようにイランがすぐ転覆政府が転覆すると思い込んでた可能性がある。中国の地密かつたかな準備に対してアメリカが全く準備ができていなかったと。うん。で、だから1 回は完全に敗北で、ここからトランプが巻き返せるかっていうことが、ま、今後の重要課題になりますよね。うん。
その目でも1 番大事なテーマであるこの台湾の問題はどこをしっかり注目すればいいんでしょう。
あの、この米国はですね、台湾に関して6 つの保証っていうものがあって、これは 1982年レの時にやっぱり台湾を守って いかなければいけないという、ま、議会 長頭派からの、え、指示で、ま、台湾関係 っていう法律があるんだけど、それに加え て、これはあの法律じゃないんですけども 、監修としてこれまで40年間以上、え、 民主党、共和党長頭派の政権で、え、この 6つの、え、約束というか、え、保証を 守ってきたわけですね。で、これを トランプが今回破っちゃったわけです。特にこの武器売却を巡り中国と協議しな いっていう2番のところに、え、トランプ は5月11日収支と武器売却の議論をする ことになるだろうと。え、収支は私たちに 武器売却を望んでいないと、こういうこと を言ってしまったと。もう完全にまさにこの 6 つの保障にして昔の話で今そんなもん守る必要ないみたいなことも言っていて、もう全くその台湾の歴史、アメリカと台湾の歴史あるいはなぜ歴代政権がこの保障を守ってきたのかっていう重要性を全く理解していないで軽ハずみな発言国内でアメリカ国内でこういう重要件を破 軽ハずみな台湾発言をしておきながら中国 に行って中国の主席から台湾に関して まぶん殴られ脅迫めいた発言をされてにも 関わらず何も言い返せなかったということ はやっぱりこれアジアでのパワーバランス つまり中国が少なくともアジアではアメリカを超えたということが言える可能 性 が出てき少なくとも中国はものすごい自信を持ってそれに対してアメリカはなんだ対応できなかったということはやっぱりこれは今後の台湾情勢は非常にえしなければいけないという風に私は思いますね。うん。
繰り返しなんですけどなんでここまで地震を高めたんですかね?それもちろんラン存という背景もあります。そして、ま、指導者としての覚悟の違いとか色々あると思うんですけど
はい。なんでここまで変わったんですかね。だ、死護か決前の論はイラン戦争によって中国はちょっと弱体化し、ベネンゼラ問題もあり、むしろアメリカが有利になるみたいな論があったのが この3、4 ヶ月でここまで変わり、そして集金兵も個人としてここまでなんで自信を持ってているのかっていうちょっと
それはですね、次の台湾事のところで、 えっと、まずこれを中国の国家主席というのは自分がそのリーダーになるための政党性っていうものを掲げるんですね。特にあの共産党大会でなぜ自分がリーダーになるんだっていうことを共産党に、ま、政党化することがあるんですね。例えば盲沢党はその政党性、自分が統治する政党は建告、つまり共産党による新たな中国を私が作りますと。で、それと同時にその政党、その目標ですね、を達成するための最優先事項っていうものも同時に掲げる。これがタ沢党の場合は統制、つまり共産党の言うことを聞けと。うん。で、その言うことを聞けば新しい国づりができるんだと。で、え、そこでの確信的な利益というもの もあって、それは中国、新しい中国を作る ことによって国常化を成し遂げる。国交 正常化を成し遂げることによって中国が 共産党の中国が世界に認められ国家試験を 持つっていうことがこの革新的利益。え、東省兵の場合は要するに国を豊かにす国 でそのためには経済成長が何よりなんだと。で、革新的な利益としては世界の中で中国が経済の中心つまり製造拠点の中心になるんだと。それをあの掲げて、ま、非常に画期的だっ たのは社会主義と資本主義を両立しようと いうことを掲げたわけですね。で、第19 回共産党大会、つまり2017年に、え、 集近平が何を、え、当に言ったかていうと 、盲沢は国を作ったと、東省兵は国を豊か にしたと、私は国を強くしますと。うん。報告思想を強くする。で、その最優先事項 が安全保障なんですね。で、その安全保障 の確新的利益1丁目1番値が台湾統一。つまり集金の存在意義は台湾統一というに もう限ると言っても過言ではない。で、 そこに自分が今後4期目するためには やはり台湾統一を進めなければいけない。 もちろん中国近兵としても平和的な統一を目指したいでもそれが叶わないんだったら軍事介入も自さないっていうこれがあの今あの非常に集金兵の存在意義自分が存在する意味。うん。これ がなければ台湾統一がなければ心力を失って執客しかねないと。で、それが 3期目がもう28 年に終わるっていうところにこのトラン 政権が入ってきたと。そしてこの低落 イランでの、え[咳払い][鼻息]、非常 にアメリカが衰退しているこのまにして おそらくこれは私の推測ですけど、もう このタイミングしかないと特にトランプ 政権の間に台湾統一を成し遂げると次の 政権がどう出てくるか分かりませんから トランプ政権であれば戦ってこないだろう と。え、非常に特にこのイラン情勢が明してる間だから今勝負をかけたということはこれは単にトランプへのアメリカへの通告だけじゃなくて、むしろ共産党国民に台湾統一やるぞという意思表示のしを上げたんだと私は思いますね。うん。
第4 期目の大きいテーマと言いますか、それを見せたと。
そう。台湾進行にある程度筋をこの2年間 で成し遂げられさ れてきますから、非常に向けて今護越しを 入れたというところをこれは絶対に侮え ないという風に思いますね。うん。集金に とっては中心テーマしませんけど、経済と いう面でもやはりEVシフトがうまくいき 、このエネルギー機器の中で太陽光発電に よってエネルギーも補えていける。ま、 全部じゃないですけど。はい。 であるとかロボティクスでも先行したりであるとかそうですね。 AI も、ま、アメリカに負けるにしてもかなりき行するぐらいになったりであるとか、 ベンチャー投資なんかも、ま、国の支援で今もうどんどん戻ってますよね。もうほぼアメリカにあの若干遅れていててもあの最先端反動体 AIでもアメリカをつ随してますからそこで考えていただきたいのはじゃあ AI 争いこの反動体これ台湾を中にするつまり TSMCなくしてはアメリカの AI発展です。全てNVDが設計するつても TSMC が作ったりハンド隊やってますから。これを台湾を中にするってことは AI戦争でも勝つってことなんですよね。 だ、ここに全てタイミング的に台湾の重要性が増して、米国が衰退して、そして自分の国内、え、政局もタイミングとして全部合わさってきてことに動き始めたとそののしですね。うん。うん。
すまで台湾有人につがる恐れってのはどういう風にリスクを見れば
あの台湾に関してはもうそもそもアメリカはもう数年前例えば 2021 年えまという風に言われていたんですけどもペンタゴンの司令官が国会で今後 6年以内つまり2027 年中国が台湾を進行する可能性があると言及してるのと 23年のイデン政権で CIA長官が集金平が27年までに進行を 行う準備を人民解放軍に示したということ 。そして直近去年、え、ヘグセス国防長官 が、え、中国が台湾にとって差しまった 教威になってると、ま 、っていうちょっと目ドしてるんですけど私はちょっとこれがずれ込んで28年、え、になるで、いずれにせよ金兵としては このトランプ政権がある間に、え、ある 程度台湾進行、え、あるいは台湾の エスカレーションをやれるチャンスだと見 てるので、27年28 年非常にこのタイミングとしては危険性があるんではないか。それは全政権、トランプ政権も、え、バイデン政権もその危機感っていうのは、え、あったんですけども、 1 期目の中国への危機感が今どっかに吹っ飛んじゃって、もうトランプはイランで頭がいっぱいで中国にすがるしかない。それを今中国は逆手に取ってるということですね。
はあ。その意味でも歴史を振り返った時にイラン戦争に踏み切ってしまったっていうそこで国力を消耗してしまったっていうのは大きい別れ目として歴史に刻まれるかもしれませんね。
で、実は今回の集近平の発言の前に中国はその台湾情勢、え、台湾統一について、え、その発言があったんですね。これはですね、今年の3 月の中国の全国人民代表大会で、え、その利教首相が、え、台湾独立分裂精に、え、断固として打撃を与えるという発言して、これ毎回、え、全人代で、え、発言してるんですけど、これは以前は、え、その勢力に断固として反対するっていう言葉を使ってんのに、今年初め こういうブログ的な言葉、打撃っていう 言葉を使ってるんですね。だ、非常にその なんつうかエスカレーションをしていると。これは集金兵だけじゃなくて、え、体制 として動いた。で、この3 月の発言を受けた後、今回の集近平の台湾発言を合わせていくと明らかに中国は台湾統一について非常に前のめりじゃないけども強気で、え、進んでいるっていうことが伺える。これを侮ってしまったら大変危険なことになりかね。
はあ。この武力が、武力という言葉がかなり出るようになったのは、あの、やっぱ軍の幹部なんかをパージして、より権力を把握している。そういった集近平と繋が深くなった。
[咳払い]これはですね、専門家 2 つの見方があって、その軍事のトップを執客させたからで、トップだけが執客じゃない。その下についてるものも相当、え、執客してるから、これは軍として戦える状態にないと。うん。え、だから台湾問題はだいぶ遅れたい人がいる一方でいやいや完全に軍を制圧して自分の思い通りに動かせる。つまり以前の対戦では台湾統一定落でなかなかお食もあってできなかったと。それを一掃することによってより台湾統一に準備を重ねるんだっていう人もいて。うん。いずれどっちが本当かわかんないですけど、私は日本を含めアメリカとしてもこの後舎のシナリオを年頭に入れて状況に対応しなければいけない。うん。
で、そこでアメリカとしても、ま、トランプ政権準備不足ですけど、日本政府としても台湾有事を決して、え、侮ってるというか危機感を感じてるそのいくつかの出来事があって、それをちょっと振り返たいと思うんですが、まずですね、えっと去年の 4 月に日本はこの統合指令本部というものを、え、設置したんですけど、これ何かて言うと、あの、要するに自衛隊、え、の 空の舞台を統括してその指令をしていく。あの、今までは立海君がバラバラで、え、 別々で動いていたと。これを1つ有事が あった際に、え、統合司令室がこれを まとめて指示をして連携して動ける体制に するための式命令系と。で、もう1つの役割 は他国軍との連携特に米軍ですよね。で、これ実は、ま、企業で言うと、ま、え、 執行部、野球で言うと、ま、監督。ところが 日本は戦後80年間この統合司令本部って いうのは設置していなかった。つまり ピッチンコーチがいて、バッティング コーチがいて、え、守備コーチはいたけど 監督不のままで野球をやっていたっていう ことなんですよ。それを今回初めて設置したってことは日本の防衛体制が抜本的に変わったっていう証なんですね。でもほとんどニュースにならないですよね、これ。でも非常に大きな変化でその変化に対してアメリカなんですけども、今まで戦後 ずっとアメリカのアジアにおける米軍の指 権はハワイに集中してたか、全部あの投化 してたのが今回この日本の統合司令本部を の設置を気にハワイに集中していた指揮権 の一部を東京にアメリカが移しええ、で、そこで日米で台湾情勢を見ていこうということで、いかにこれが大きな変化の 1つかと。もう1 つはですね、これ岸田政権の時に進められたんですけども、え、自衛隊の、え、司令部、え、ていうのは日本全国 14箇所にあるんですね。で、え、司令部っていうのは、ま、ある 意味ビル、ビルで地上にあったんですけど も、これを全て1500億円の、え、予算 をかけて全て地下に作る、地下化、え、 しようと。で、この理由は何かと言うと、ロシアがウクライナに進行した際にロシアがウクライナの、ま、地上にある司令部 を攻撃して。司令党がなくなれば軍ってなかなか動けないですよね。だからまず先に司令機関を攻撃すると。で、これも中国が台湾に進行した場合、 もしかしたら日本の、え、自衛隊の司令部 を攻撃して、え、その統治能力というか式 命令系統を壊そうという可能性があるので 攻撃を回避するために地下に、え、司令部 を置こうという動き。これ1500億円を かけてやるってことは相当の覚悟がないと できないです。
はあ。じゃ、これも着手してるところもあるし、今年で終わるはずですね。
ああ、間に合ったんですね。ええ、なんで?え、で、もう1 つ最後なんですけども、これ今やっておりますけど、スタンドオフ調射ミサイルですね。やっぱり遠くから相手を攻撃することの能力を持つことによって抑視すると。で、今このスタンド風ミサイル、 トマホークですとか、え、ものを日本各地 この、え、拠点に、え、置こうとしてるん ですけど、やっぱり地元からの反発があっ て、今それを早期に、え、進めようという ことなんですけど、これも、え、抑死能力 として非常に重要な役割を早期に作ろうと してるってことは、これ全て3つとも台湾 有事を日本政府が現実的に想定 して動いてるっていうことを我々は、え、認識しておく必要があると。で、最後にこれは私の個人的な推測なんですけど、このチャートが非常に私は注目していて、これ何なのかって言うと、これは日本と中国が保有している米国祭。日本がアメリカの国際を買って、え、この 15年間、ま、大体1兆以上でこの青い線 ですけども、日本は米国祭を買って保有し 続けて、ま、大体横ばえですね。ま、若干 の上下はあっても横倍1兆以上で日本は ずっとアメリカの国際を買い続けてる。これ はある意味アメリカの財政を下支して いるということも言える。ま、アメリカを助けていると。一方で赤線、中国中国は米国祭をずっと売り続けてきていて途中で 2022 年ぐらいから売りが加速してますよね。はい。これ何が起きたのかってウクライナ進行です。で、これどういうことかって言うと、ロシアがウクライナに進行した時に海外に 置いてる金融資産が全部凍結されて、この 金額が5兆とか6兆とかも言われてるん ですけど全て凍結されて募集されちゃった わけですよね。で、これを見て中国はもし かしたら将来の台湾進行のために近年は 海外にある金融資産を例えば金、アメリカ とかヨーロッパに保護預かりしてる金を国 に戻してきてるんです。で、え、持ってる 国際を売却してると。で、共産党員は 例えばアメリカに持ってる土地を売却して したりとか、要するにもしするっていう ことは保証はないですけども、台湾進行し た場合に金融資産が凍結されないように 全て国内に移すか売却するかという動きが 行われてる。つまりこの赤い線が0に 近づいた時が私は台湾進行の1つの バロメーターになるのではないかという風 に勝手に個人的に見ているということです けども、こういった動きを常に見ていき ながらこの中国の台湾情勢だから今回の 集近平のトランプに対する台湾発言を、え 、受けてこの米国、え、中国が売りを加速 するようなことがあれば非常に台湾情勢は 危いという風に見なければいけないので、 こういったデータも重要で実は面白いこと が今年3月ぐらいに起きたのは ニューヨークにある有名な新ホテル ウォードルフアストリアっていうのがあっ た。これ10年前に中国企業が買収したん ですね。で、え、8年かけてリフォーム、 え、をお金を他額のお金を継ぎ込んで リフォームをして、いよいよ今年投資を 回収できる、え、いよいよもうリフォーム が終わってこれから本格的にその投資が 回収できるという時にこの政府系の中国 企業が突如売却すると発表した。これで それも孫をこうって売却すると本来ここ からの稼ぎ時きなのになんでここで売らなきゃいけないのかとこはもう推測です けどもやっぱり先ほど申し上げた中国米国 にある中国あるいは海外にある中国資産を どんどん売却してるっていうのはやはり 台湾情勢のエスカレーションがのリスクが うん あの必ずもあるるっていうわけではない けども台湾情勢 のエスカレーション の危険性リスクが高まってるっていう象徴ではないかなと私は思ってますね。うん。
そういう意味でマネーの意味でも備えができ、 ま、エネルギーの面でも、ま、かなりができ、 AI テクノロジーの面でもでき、ま、食料とかもできてますよね。そではリスクはかなり減ってるんですかね?
の時、そう、もう戦略的に進む。なぜ中国が反対してるウクライナ進行にも 関わらずロシアと依前、え、その協力する のか、あるいはこれだけ、え、世界から 批判されてるイランに対して協力するの かっていうのはおっしゃる通りエネルギー の調達ですよね。で、これで台湾進行をして、え、世界からエネルギーを切られてもあのロシア、イラン、え、残念ながらベネズエラはちょっとできないですけど、ま、そういうエネルギーの調達もそしてアメリカよりも早く過化石燃料から、え、 EV、 え、そのサステナエネルギーに移行してるわけですから、はるかにそういった長期目線で、え、その台湾一の準備を着々 と進めてるというところに対してアメリカトランプ政権はどういう対応してんのかと。うん。もう以前自我が自算、え、そしてバータリ的目先のことしか考えていない。え、非常にやっぱり中国との中国とアメリカのリーダーの覚悟、地震、え、そして中長期的な戦略展望のもう違いが露骨に現れた首脳怪談だったと私を受け止めてますね。うん。
かつレアースを筆頭に中国の方が持っている外交カードは多いと考えてた方がいいです。
全く多いです。アメリカの外交カードはほとんどない。特にあの完税もこれあの最高裁がえ意見としたわけですからこれもあまり効果がない。で唯一中国最も恐れるカードが台湾ですよね。この台湾統一組織というカード。もちろんそんなことは言わないけども教皇アメリカ立てば中国としては焦るわけです。その焦りしと台湾を強力なカードにできた のにも関わらず自らもう台湾の武器を 話し合おうとかえ、台湾は遠いから アメリカとしては戦え、あの守れない みたいな発言で放棄しちゃってるわけです よ。これは中国として非常にやりやすい。本当に何を考えて中国と接してるのかってのは疑問をもたらず持たざる終えないし何よりもあの米中首脳怪談を見た台湾がの心境は本当考えただけでかわいそうになるていうか、え、説に思うでそこでやはりあれを受けて日本として黙ってるわけにもいかない。このミドルパワーの中でもリーダー的な 日本がやはりその米国の停滞をあの補う 意味で、え、オーストラリア、韓国、 フィリピンといった国軍をまとめてやはり 台湾あの進行の抑死、え、そして中国の 抑士を進めていかなきゃいけないし、逆に アメリカ、トランプに対してもこれまずよ と台湾をちゃんと守んなきゃいけないよっ ていうことを助言する。で、高一総理だけ じゃなくて米会、え、そして米閣僚。何も トランプに物が言えない格。これらがみんな今回の首脳怪談の、え、が何を、え、意味するのかを解いてトランプをはいじめにしてこの挽、え、 9 月までに挽解しないとこれは来年再来年の、え、アジアの安全保障、アジアの知学、え、がとんでもないことになりかねないので本当にこれを危機感を持つないと、え、大変なことになると思いますね。うん。うん。
日米の、ま、経済面、軍事面での一体化はさらに進むという風に思いますんで、そういった中で日本で果たす役割、ま、戦略面も含めてより高めて、ま、トランプ政権が、ま、謝らないようにうまくいなっていくような、 [咳払い] そういった急戦法にならなきゃいけないとこですね。
一見これ日本も窮地そのアメリカが停滞することによって中国アジアの安全方により強く存在感を増すってことは一見窮地ですけども逆にこれは日本のリーダーシップを発揮して他の国をまとめて中国に対して押し返すあのま抑えをできるチャンスでもあると思うんですね。だ、それを、え、日本の、え、政府がちゃんとそれを、え、やれるかどうか、これから、え、是非、あの、ま、応援したいというか、是非ともアジアの安全保障、え、を強化して欲しいという切な願いを持ってますね。うん。
最後の質問です。ま、今回のお話もあり、ま、中間選挙の行方も含めてトランプ政権の残りはどうなるのかと。 [咳払い] それでこのままトランプ政権的な政策が続くとアメリカの外交的にも良くないということでアメリカってやっぱ復原力がある国だと思いますんでそういった中でアメリカはどういう風に起動修正していくのかそこはどう見てらっしゃいますか?
いい質問です。いや実はこれね一言では答えられない。うん。もうこれ1本必要なぐらいです。もう1本是非、あの、今ね、アメリカの 政局が大きく変わっていて、あまり報道さ れてないんですけど、あの、中間選挙で トランプが大敗すると、え、いうことが 言われていて、施実がどんどん下がって、 そんな中で今共和党が取ってる作は、あの 、ゲリーマンダーって言って選挙区の配り を、ま、あの、無理的に加わりを変更させ て共和党に有利な形をして、え、変えていっていると。で、これによって、え、今のところ、え、私の見立てでは共和党が、え、従議席前後を、え、取ると。うん。増やすということで、え、圧勝、民主党の圧勝、共和党の大敗が逆に接戦に持ち込まれてると。はあ。いうちょ、これも ちょっとアウフェアな戦いですね。
安いか。ま、これ民主党自分たも同じことやろう点で負け。あの、ただこれ何が大事かというと、中間選挙で大敗すると思われていたトランプの焦りが。うん。もしかしたら勝てる。いや、勝てると思うとこれはまた自信が変わってくる。そうするとより強的な、え、言動行動に出る。あるいはイラン戦争はすぐにして幕を図る んではなくて、え、攻撃、再攻撃をして、え、時間をもう少しあると、え、あるいは あまり世論恐れる必要がないっていう風に 傾くかもしれない。だ、非常に今アメリカ の 意味で変わってるんで、中間選挙を見据え てここを理解する必要があるんで、 是非近いうちによろしくお願いします。
はい。ということで、本日はクラフトさんにお話伺いました。ありがとうございました。
はい、ありがとうございました。
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