Transcription
ジェメニー普段から今すごい使ってるんですけれども、知らなかったことがたくさんありましたね。使ってるレベルのフェーズが違いすぎるかも。めちゃくちゃ便利だ。
[音楽]
いいことを教わった。やっぱり会議の前後に関してはこの生成 AI を使うことによる時間の短縮ってすごいあって次回の会議に向けた資料なんかも本当にもうほぼ生に丸投げでできますね。
タに移住されるんですか?そうです。ちょ、ちょ、ちょ、どういうこと?こ、[笑い]
1日10 時間くらいずっと触ってまして、だから[音楽]1週間で1000とか2000 とかっていうポロンプト打ち続けてですね。[音楽]
いつから行くの?明日です。明日からはい。
ちょっと私も人生相談をしたいんですけれども、な令和の虎みたいな雰囲気になっ。こんな膨大な量を読み込んでアドバイスくれるんだ。[笑い]
うん。ま、みんなやってることですね、その対策って。だから[音楽]そう、今ジェムニに怒りました。[笑い]
竹内さんがまあでも間違いを指摘されてもへこまないのも[音楽]AI のいいところなんでどんどんダメ出しするっていうのも意外と良くなるほど。なるほど。
皆さんこんにちは。竹内教えです。え、ランキング超分析では世の中の気になるランキングを専門家の方々と分析してまいります。コット西村さんよろしくお願いします。お願いします。
え、つかタクシーのピボットにも移りたいなと思ってます。[笑い]そんな[笑い]よろしくお願いします。そうですよね。あれちょっと嬉しいです。あ、いつかいつかね。いつかがないみたいな。[笑い]やめてよ。そのし方は。はい。いいな。ハさんとか羨ましいなと思って言ってね。そうですよね。お願いします。はい。お願いします。
今回のテーマは生成 AI。うん。おです。はい。生成AIどうですかね?使ってますか?まあ、チャットGPT がメインではあるんですけども。あ、うん。どういうことに使うんですか?う、なんか、ま、気軽にこう相談したりとか、これどう思うとか、例えば俳句作る番組とかで[咳払い]なんかこう、この俳句どう思う?あ、なるほど。でも角にアドバイスしていや、そこまではいいよみたいな。ちょっと喧嘩したりはし、[笑い]分かる、わかる。どんどん提案してくれるんですよね。そう、そう。どんどん提案して。え、大丈夫?こっちが求めた時だけ言ってみたいな。感想だけ聞きたいからみたいな。ま、話し合いてすかね。[笑い]ああ、そういう感じで、ま、日々の日常で相談相手としてってらっしゃる私、あの、ごめんなさい。あの、チャット GPT 使ってたんですけれども、最近はジェムニーをメインに使っております。うん。何、その謎のマウントは?まだ俺ちょっとごめんなさい。存じあげないマウントなんだけど。それ何?ちょっとこう、あ、まだそのステージねみたいなこと。[笑い]最近ジェミニがすごく皆さん、ジェミニ優秀っていうのは話題になっているのでビジネスに使いやすい。でもチャットGPT はなんこう手紙とかを書くのに私は結構気に入ってて割と人があるというかチャット GPTの方が分かるわかる。あのチャットGPT ご近所さん であの専門職の方がジェミニみたいなねあの文化人みたいな感じ。そうそんな感じで使い分けたりはしてます。あとあのクロードっていうAI が今すごい盛り上がっているというあ、そうなんだ。知ってました。いや、ちょっとクロードなんですけど。あんまり詳しくなかったんでなんかね、ジェミとか今例えば、ま、 WBC 関連とかでその例えばなんかねはい、東級フォームの動画を撮ったらそこになんかアドバイスしてくれるみたいな結構やっぱ専門性はジェミにみたいなイメージはある。そういうのも今ちょっとやってんですけど。うん。うん。そうなんですね。え、ちょっとね、ま、色々進化しているので、今回は生成 AI のエキスパートの方に来ていただきました。はい。お1 人目はこの番組の強力なスケットで最新トレンドを長年追い続けていらっしゃいます日経トレンディ編集長の沢原さんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。お願いします。いいな。協力ってついて。そうですね。頑張ります。僕はちょっと協力つかなかったんですけど頑張ります。[笑い]はい。そしてエンジニアプリ開発者でハッシュタグ 100日チャレンジ毎日連続 100 本アプリを作ったら人生が変わったが大反響の大塚みさんです。よろしくお願いします。よろしくお願いします。すごい。すごいね。アイドルみたいね。そう。いや、これもなんかジミニにこれを着てきなさいと言われて来た感じです。え、今日の衣装まで。[笑い]ああ、そうです。ああ、ありがとうございます。わざわざ買っていただいて。はい。地民ニ的にはどういう理由で、え、なんか世の中に対するハ、ハ骨心を見せてこいみたいなことを言われました。[笑い]え、これそんな番組じゃないと思います。ピボットって反骨みたいなものまでもちょっとなんかアブリルラビンミがあっていいじゃないですか。[笑い]可愛いらしいすよ。そういうのもジェミニに相談するんだ。そうですね。ね。結構そういうブランドとかも詳しいんですね。はい。私自身はですね、ま、ハッションについてよくわからないんですけど、ジムニーに引くとですね、もう全部教えてくれましたんですけど。ああ、すごいな。ちょっとそういう使い方もあるということで。はい。ありがとうございます。お座りください。[笑い]お好きなタイミングでね。いいや。立っていただいても結構です。せっかくジェミニと相談したんだからね。[笑い]はい。佐原さんはこの日経トレンディで先生 AIの総力特集をはい。そうですね。こちらにあるんですけれどもジ VスチャットGPT っていうのを企画しておりまして、今年の初めぐらいに Googleトレンドで見るとチャットGPT をミニが上回ったんですよ。うーん。なのでより多くの人がジミニに興味を持っているっていう状態なのかなと思って、ま、ちょっと歴史的転換点なのかなと。と思っ特集を組んでみました。はあ。なるほど。どっちが実多いんだろうね。使ってる。ああ、確かにどうなんですか?今ま、やっぱり第1選択肢としてはチャット GPT 使われる方多いとは思うんですが、今徐々にそのクロードとかジェミニに、ま、乗り換えがどんどん進んでいるっていう状態なんじゃないかなとは思います。ええ、じゃ、そのジェミ VスチャットGPT の結果は出たんですか?はい。そうですね。これはですね、指面の中で 7番勝負というのをやっていてはい。おで、ま、色対決させてみたんですが、ま、水論能力とかなんかあの企画所回転みたいなところは割と互ではあるんですが色々やっていくとですね、ジェミニの有利な点っていうのが結構見えてきていてなんかクリエイティブ系はジミニ強いんですよ。画像成とかだったりとか、あとはこう Google の様々なサービスと連携することもできるので、ま、生活で使うあるあるいは Gmail を仕事で使ってる方に関しては、ま、ジェミニの有利な点っていうのはかなりあるんじゃないかなと思ってます。そっか。え、じゃあもう結論としてはジェミにはそうですね。今はジェミに使うっていう選択肢がかなりいいんじゃないかなと思いますね。ああ。ああ、え、お塚さん、どう思われますか?去年の10月か11 月ぐらいにジェミの性能が一気に上がってなるほど。それまではチャットGPT の方が圧倒的に良かったんですよ。そうなんだ。そうなんだ。へえ。ああ、じゃあもう一気にジェムニがこう上位に上がってきたっていうことですね。それ知ってる人まだいないんじゃないですか、あんまりは。うん。そうですね。ビジネス界隈ではもしかしたら有名かもしれませんけども。ま、でもこう結構ジェムニがいいのではないかっていうのが割とみんなに浸透してきたということで。そう、今回はですね、成AIランキングほではなくもはや、ジェミニランキングにします。ええ、そうなの?これはたけさんの一存ね。[笑い]違、違いますよ。違いますよ。もうね、ジェミニの仕事を徹底分析しようと。なるほど。いうことで張り替えちゃいました。確かちょっと気になりますね。普段チャッピー側からしたら。はい。ですよね。だからもうぜ非ぜひね、みんなでこうジェムニーをしっかり使えるように使いこなしていこうということで、こちらのランキングボードにはこれから出てくる様々なランキングをお 2 人に解説していただいた後にビジネスパーソンが今使うべきジェミニーの使い方のピボット独自ランキングを取り上げていきます。はい。いいですね。まず前編はAI で生産性を劇的に変える爆速時短術を超分析していきたいと思います。ああ、気になりますね。ちょっとね、意外と使いこなせてないこと多いと思うので色々教えていただきたいんですが、まずお塚さん、このジェミニの何がそんなにすごいのかっていうことについてちょっと簡単に教えていただいてもいいですか?[音楽]そうですね。ジミには話したことをすごいあの言葉の裏まで読み取ってくれて、え、業感まで読めるってことすか?業まで読めますね。ジミニ例えばブランドも買うと買うっていう行動に対してなんでその人がそのブランドを持ってるのって聞くとですね、そうするとなんか自己権事欲だとかそういう裏側の欲望を全部教えてくれるわけですよ。ああ。だから私のこの格好をですね、写真を撮ってですね、なんでえっと大塚網はこういう格好をしてるのって検索したらですね、きっとですね、ジェにはですね、的確な答えが出てくると思います。うん。ああ、そういうこと。これもスタジオで華やかに目立ちたい。ちょっと目立ちたいからそういう格好してるみたいな裏側まで推測されるってことですか?ま、もっと裏の裏まで分かると思います。ああ、今のが表面的なことなんだ。私結構チャットGPT 使ってた時ってチャットGPT って結構過去の自分が相談してきた内容とかも踏まえてその相談に返してくれてたんですけどもジェミは毎回なんかこう私が竹内吉田だってこと忘れちゃって毎回今までの文脈読んでくれないのかなって気がしちゃってたんですけどもそういうことってあるんですか?ま、基本的にはどっちの AI もある程度は過去のチャット履歴っていうのは見てくれているんですよ。ただ変なところから引き出してきちゃったりとかっていうのは色々あるんですけど。ほ、ま、一で、あの、どっちのあるんですが、あの、自分のキャラクターとかをえさせておく設定とかもあるので、そういうのをあの、して、例えば僕だったら私は日経トレンディの編集長で、ま、日々売れる企画について考えています。で、編集者のプロですみたいな、ま、設定を覚えさせておくと、ま、それに順じた回答を返してくれるようになるっていうことはできます。ああ、ああ、そうなんだ。設定のところにそういう、ああ、そうですね。あの、ジェムニーだったらジェムっていう機能があってっていうことで、いくつかのそのキャラクターを[咳払い]AIに付与しておくっていうことはできます。私とか結構やっぱ急いでてとにかくなんだろうけどもう読んでみたいなこっちのこっちの糸を組んでっていう感じでもう乱暴にパンって投げちゃうんですね。それだと引き出し切れてないとかあったりするのかちょっと気になってるんですが。なるほど。大きく分けて、ま、 3 つあるんですけど、ま、まず 1 つに質問したいことの、ま、意図を伝えること。うん。2つ目にですね、ま、状況ですね。うん。うん。最後に1 分必ず議本文のセンテンスを用意するってことですね。うん。ほう。それを用意しないとですね、全ての言葉に対してですね、解説も出されることになってしまうので。お疲れさん、例えば今思いついたんですけど、え、今晩の献立ておかずのメニューが決まってなくてはい。家族があと30 分で帰ってくるから急いで作りたいんだけど、何かおすすめのメニューあるだったら今全部入ってますか?基本的にはですね、あの、相手は人間だと思って書いた方がいいと思います。うん。うん。うん。うん。うん。なのでお昼ご飯食べたいからうちの冷蔵庫にあるものの中でなんか作ってって言ったら困るじゃないですか。どんなにレシピに詳しくても冷蔵庫の中身が分からないと答えられないんですよ。うん。うん。うん。だからそれを考慮した上でジェミニに指示を出すべきかなと思ってます。なるほどね。ありがとうございます。そして佐原さん。はい。このジェミはGoogle との連携で便利だっていうおっしゃってましたけれども、その上で細かすぎる個人的ランキングっていうのをちょっと考えてくださった。そう。[音楽]僕がジェミニを触っていた結果、これ便利だなと思ったランキングをお伝えしたいんですけれども、なんか意外と、ま、もちろんGmail の中を色々見てくれて、こういう情報を検索したいですとか、ま、単純に言うとそういうことができるんですが、なんか普通の検索違うのかなとか、なんか意外と分かりづらいんですよね。どういうメリットがあるのか。で、例えば僕の場合だったら Gmailで便利だなと思ったのはここ 1 ヶ月で重要そうなメールとか変信が必要そうなメールってあるてジェミに聞くとあの本当に変信忘れで重要そうなものとかをピックアップしてくれるんですよ。ああ、そんなことできるんです。え、Gmail の中身も見られるんですか?ジミ。そうですね。ジミニーには見れます。あの、Google のいろんなサービスと連携ですでできるんですけど、例えばちょっとプライバシーの高い、えっと、ブラウザの履歴とかには入っていけなかったりするんですが、あの Gmailとかは連携ができます。これ知らなかった。これはもうメモじゃない?たさん、急にへえ。なんか僕最近だとですね、あの、あるクレジットカードの入得典みたいなのエントリーをし忘れてたっていうことがあって、ありますよね。何ヶ月でいくら使うとかはい。これちゃんとポイントもらいましたっていうのをジェムニーがちゃんと返してくれて、ああ、それやってなかったわと思ってやったら、あの、 1万ポイントもらえました。すごい。マジっすか?はい。そんなことできるんだ。やります。あと変信忘れとか結構多かったり。ああ、そうですね。これでビジネスパーソンの方にありがちなんですけど、ま、仕事は仕事用のメールでアウトルックとか持ってて、で、 Gmail って意外とこうあんまり返信しないタイプで、ただ受けるメルマガとかなんか交差情報とかもらってるパターンがあってはい。たまに変信必要なやつが入ってくるとちょっと反応できなかったりするんですよね。で、そういう時も便利ですし、あとは検索で僕が便利だなと思ったのはサイトとかに入るパスワードとかが、ま、メールで過去来てたんだけど忘れちゃった場合って[咳払い]意外と探しづらくてそれってパスワードで検索すればいいのか英文で PASS パスなのかとかであの正確な普通の検索使うと引っかかってこないパターンがあるんですよね。で、そういうのも意外とざっくり消える。で、あ、じゃあカナでパスワードって書いて実際にはこのサービスのパスワードっぽいメールあるて聞くとあのローマ字の方も ローマ字の方でもどっちでも反応してくれる可能性があるということ。これはジェミにの優意性というか。そうですね。やっぱメールと連携が非常にあのスムーズであるっていうところがいい。ああ、ああ、あの、私もですね、メールを、ま、ジェミニで使うってことはよくやってまして、あの、私は、あの、毎日ホテルに、あの、住んでるんですけど、どこのホテルに今日泊まるのかってわかんなくなっちゃうことがあるんですけど。だからそれをジェミニで全部リストアップしてもらって、で、今日はどこに行けばいいかとかバーってリストにしてもらうっていう。あと飛行機、どの便で何時に行くかっていうのをですね、あの、わかんなくなっちゃうんですよ。それをあってリストにしてもらって Google ドキュメントで出力してもらうってことをよくやってます。すごい。ああ、じゃあスケジュールを考えてくれるというか、分析してくれる。ああ、そうです。そうです。そうです。で、それを Google カレンダーに移してなんていうこともできたりします。すごい。え、皆さんまずよく毎日ホテルを飲み込めました。[笑い]まずはそこだと思うんですけどすごいじゃないそこ俺はそこそれ以降ちょっと入ってこなかった。すいません。毎日ホテルテル。[笑い]ああ、ホテル暮らししてます。ええ、そうなんだ。なん、なぜですか?待って。でもこれじゃ、分かりました。ちょっとそこはね、後で聞きましょうか。じゃあ僕の流るランキング第 1位を発表させていきましょう。これね、僕が個人的に感動したんですが、 Google マップの口コみレビューとかもあの検索対象にしてくれるんですよ。なので池袋で空いてるって口みがあるカフェ探してって頼むとここ は空いてるっていうレビューありますよっていう感じで教えてくれるんですよね。これ意外と便利だなと思っえ。すごい。Googleマップの情報から探してくれ。これはいろんなことに使えて、例えば星 4.5以上の屋さんで天手 が優しいってお店探してとかっ ていうことにも使えたりするんですよ。ああ、え、例えばれ優しい。そうです。そうです。そういって口コみレビューがあるものを探してとかってやるというのをリストアップしてくれてマップ上にポンポンポンとね提案してくれるのでええすごいね。こういう細若い質問って別に日本だけじゃなくて海外でもできるんですよ。うん。ほう。だから私あの 2週間前にあのカナリアにいたんですけどほう。どこにカフェがあるかわかんないしいいカフェがどうかもわかんないじゃないですか。はい。だから探す時にジェミニに聞いてはどこがいいって聞いたんですよ。ま、そしたら私が普段行ってるカフェっていうのはジェミニは知ってるのでいいカフェを色々と選択してくれました。そういうことか。大塚さんの行かれたカフェの和立ちから全部まとめて一緒っぽいところをうん。そうです。出してくれると。はい。ええ。そんな使い方したことなかっね。でも簡単にうん。できそうですね。そういうやり方で。うん。全然簡単。すぐできると思。ああ、これちょっとめちゃくちゃ便利だな。いいこと教わった。はい。ですね。じゃあ続いて原さんに日経トレンディの特集で検証したジェミニーがチャット GPT に勝った瞬間を教えていただきたいと思います。はい。もう決定的なやつだ。はい。[音楽]ま、いろんなテストをしたんですよ。あの、リバーシっていう、ま、オセロっぽいものを、あの、対決させてみたりとかしたんですけれども、ま、 1 番僕が面白いなと思ったのはまず旅のスケジュールですね。これ日経トリンディで昔高尾さん特集というのをやっていて、あのすごい詳細なこういうコースで回るといいですよみたいなページがあるんですけどそれをジェミニに渡して旅の計画を作ってくださいてジとチャット GPTに聞いたんですね。うん。チャットGPT はですね、結構こう工程に矛盾があるというか、ここ巡ってからこの地点って戻っちゃってるよねみたいなことだったんですけど、ジミニはすごく正確にやってくれた。へえ。それやっぱGoogle マップ的なものものもなんかうん。これはちょっともう推測でしかないんですけど、ま、もしかしたら雑誌のページっていうものを渡した時にジェミってその画像生成とかに強いので多分画像認識も得意なんですよ。なのでレイアウトデータとかうまく読んでるんじゃないかなとは思いました。なるほど。へえ。僕結構あの妻とよくディズニーランドとか行ったりするんですけど、例えば5 時間しかインパできないと中にはい。な[笑い]てインパって言うんだ。インパはい。インザパークのま、インパごめんなさいね。ちょっと好きで[笑い]てなった時それもそれも要は相談できるってことです。ああ、できます。できます。ああ、いいですね。私むしろデランドあんま詳しくなくていいつもなんか的確なコースを歩めないんですよ。それね、皆さんそうだと思うけどに使えばもちろんあのある程度デジタルネット上に情報が落ちてることを前提ですけど、ま、いろんな観光地の両亭スケジュールを作ってもらったりとかはできるはずです。ああ、これめちゃくちゃめちゃいいな。い で、さっきあの大塚さんもおっしゃってたような自分たちが何をしたいかの前提情報例えばちょっとぐるメ重視で行きたいねとか。はあはあはあ。応ね。チャット GPT よりもジェミニの方がそれを信頼できるっていうことですね。そうですね。ま、今回のテストだとそうでしたと。で、あとは、ま、リバース対決ではあのですね、ジェミニが勝ったというので、ま、これもですね、リバシのそのルールを正確に把握させっていうのはやいやや難しかったんですが、ま、色々プロンプト出しながら対決させていったところ、ま、ジェミニの方が、ま、計算能力は高いのかなみたいな結果なんです。そうだ。へえ、確かにチャットGPT 結構なんかこう計算してってお願いするとたまにミスがあったりしてどこ間違ってるよって言うとあ、そうでしたみたいな感じもうケロっとそんな指摘しなくていい間違ってるよ。[笑い]間違ってるよ。しっかりしてって言まあでも間違いを指摘されてもへこまないのも AI のいいところなんでどんどんまダめ出しするっていうのも意外とよくしますね。僕そういう回答求めてないんでとかっていうのはあのどんどん言っていくのもい は割とそういうミス少ない感じですからね。まあ、あの、計算ミストかハルシネーションはどっちにしろどっちも起こっちゃうは起こっちゃいますね。もちろんそのちょっと制度の差はあるんですけど、ま、そういう意味だとパルシネーションがどっちが多いかみたいなレポートを欠かせていうテストはしたんですけど、それは割と合格でしたね。まだ完全には信頼しないでちょっとチェックはした方がいいってことですよね。はい。で、あ、うのが冷蔵庫の中身で食材使い切るっていうテストを実際にしてですね、あの、こういう材料が今あって 2 日分のレシピを作ってくださいっていうのをお願いしたところ、これはですね、チャット GPT が相当ダメな回答をしてきていて、あの、 1 日目で肉を全部使い切っちゃうみたいな、あれ、これ 2 日目どうするんですか?みたいなことが起こって、ジェミにはその辺はあの、聖地に、え、 2 日分のレシピを出してくれたっていう結果になりましたね。これもしや写真を読み込む能力がジミリのが高いとかあるんです。いや、これはでも水準能力と計算能力とかなんだと思うんですよね。写真というよりはちゃんとあのこの材料があるんでってテキストで渡してじゃあ 2 日分レシピ作ってくださいっていう感じなのでえ。でもこのレシピ作るのも任せられるって知らなかったです。そうそうね。だから残りの材料で 3日分作りたいみたいな指示をするとうん。いいですね。で、今回はそのレシピの内容で料理工程としても正しいのかとかを料理研究家の方に見ていただいてて、その辺もあのジミニはそんなに問題なくなしてました。すっげえ。ま、プロも認めるってことですよね。はい。一方で大塚さん的にこのチャット GPT を使ってダメだったなっていう思う部分ってありましたか?[音楽]まずリサーチが弱いってところですね。ほう。自ら検索エ事を持っていないからか、対に出てきたいくつかの中でそのなんだろう、適当に要約したものがそのまま出てくるみたいなことが多くてですね。ま、ちょっとリサーチが全然はい。参考にならなかったですね。うん。わかる。で、はい。3 位ですけどオリジナルコンテンツに弱いなという印象です。うん。チャットGPT って世の中の不的なことをそのまま予約したりそこからま、水論を導き出したりするのは簡単なんですけど、ユーザー個人に対しての見つるようなコンテンツというか情報生成というかそういったものは弱いなという印象です。うん。ああ、ちょっとエッジ聞いたこと聞くと弱いみたいなことですか?そうですね。ま、世の中の常識に取られちゃうっていう感じですね。え、ジェミニはちょっと個性出してくるんすか?逆だと思ってました。なんかチャット GPT の方がちょっと人間ある感じがして、で、ジェミリの方が少しなんかこうビジネスライクでうん。うん。うん。これあのうちの今回のトレンディにも乗ってる大塚さんのインタビューでもあのあったんですけれどもチャット GPT の方がどちらかというとその職人タイプというかあのま真面目な職人みたいな感じでジニの方が結構その臨気応変に柔軟に動いてくれる起動力の高い若手 なんかパートナーみたいななんかそういうイメージが強いかもちょっと逆だと思って逆だと思ってた結局ユーザーがどういうコメント出すかによるんですよ[笑い]チットGP の場合は大体どんなコメントを出してもですね、ま、軽いコメントを出してうん。うん。うん。を中心 に、ま、なんか要望に答えるみたいな感じなんですけど、地味にはそう、ユーザーの話し方というか、それ真似するんですよ。うん。ああ、そうなんだ。何々ででしょう?はてなみたいなことをすると向こうもそのぐらいのテンションで返せてくるっていうのはあります。その武器ラボにあのため口で喋ってる場合と結構ビジネスライクに話しかけてる場合とで柔軟性が高いんですね。そうですね。結構広島弁出ちゃうタイプの お国言葉がそれ例えば僕がジェミニにいや今日友達とちょっと買い物行くけみたいなどこ行きゃええかねみたいなそういう広島弁でやってるとそのうちジェミニ側も広島弁で来たりするんすか?可能性は全然あると思う。ええ、なんか真金感はぐよりうん。地元好きすぎて。ああ、そうなんすね。どういうキャラクターを与えるかによって話しやすさってやっぱ違うんで。例えば僕もテストでですね、例えばそのアナウンサーの森かさんみたくあざい感じで全部返してって言うとやっぱなんかこうそれをちゃんと考慮してあの口調とかが変わるんですよね。なえ、本当にテストですか?それテストです。あの、途中で逆にやめてって言ったら意外とその設定をやめてをすぐ忘れちゃうからなんか話してるとまた急にあのあざい面が出てきちゃですよ。[笑い][笑い]それなんか1 回あざくしちゃうとちょっと大変ですね。そうですね。なるほど。そういうところもあるんだ。なんか単に情報を投げかけて 1投げて1 もらうみたいな作業しかやってなかったからはいはいはい。ね、ちょっとびっくりだな、ジェム。いや、ジェムニーのイメージもちょっとまた進化したかもしれないですね。うん。ありがとうございます。はい。さ、続いては原さんにビジネスの現場から消える面倒な作業トップ 3を教えていただきます。[音楽]ま、これくつかあげてるんですけれども、ま、皆さん気になるところで言うと 2 位の、ま、いわゆるパワポとかのプレゼン資料ほう。これをどうするか問題っていうのはやっぱビジネスパーソンにとってはよく時間かかりますもんね。はい。あるんですが、ジェミニの一部の機能を使うとスライドを作ることは可能です。うん。うん。ただ結構プロンプにコがいってやっぱりこう 10 枚程度で完結にまとめてとかちょっと方は色々あるんですが最近のアップデートでスライドを出力させた上でそれを自分で手直しできる Google スライドに移すっていう機能もついてきたので結構ね AIに作らせると5時脱時とかあとはその文字でもないようなものを置いちゃったりとかってあって最終的な微性ってやっぱ必要なんですよ。で、ジミであれば今それを Google スライドに移して自分で最後調整できたりするので、ま、結構このスライドを作るっていうところでも活躍するなという風に思います。これがベーシックでいくと便利ですし、ま、あと使い出があるところで言うと Google の無料ツールでですね、ノート LM っていうツールがあるんですけれども、これはジェミニとも連携できるものなんですが、えっと、これも成の 1機能です。で、これの特徴はですね、こちらから与えた資料、 Wordの例えば会議資料とかこれを与えてそこの情報を元にいろんな音声を生成してくれたりとかいう特徴があるんですね。ええ、で、これあの普通のジェミーだといろんなネットの海から色々拾ってきて何かを作ってくれるんですがノート LM は基本的には登録したものをベースに作ってくれると。で、これがですね、ビジネスチンでは色々使えて、まずおすめなのは例えばですね、会議資料とかが大量に1 つの会議で送られてきちゃった場合はそれを読み込ませて出力の形式としてですね、ラジオ風みたいなのを選べるんですよ。へえ。そうすると対話形式で本当にあのお 2 人みたいな感じで喋ってる音声を聞きながらも理解できるっていう。へえ。なるほど。比較1 から読み上げてだとなかなか入ってこないなっていう人とかはこういうちょっとラジオとかポドキャストの音声出力をすることによって楽しく通勤中とかにあ今日こんな会議なんだみたいなことが分かったりちょっとライト目なオーディオブック的に楽しめると楽しめます。ええかよ。え、逆にその会議の にみんなが話していることを録音してそれをうん。資料にするってこともできるってこと。ああ、それももちろんできます。やっぱり会議の前後に関してはこの生成 AI を使うことによる時間の短縮ってすごいあって、さっき言ったように事前の資料の理解も早くなるし、ま、たとは疑似録を残して今回決まったことは何で、アクションプランは何でみたいな分析もさせることができるので、あの、次回の会議に向けた資料なんかも本当にもうほぼ先生に丸投げでできますね。すごい。これライフスタイル自体変わっちゃうというか、ワークスタイルもそうだし。そうですね。あの、もちろん今までも抵ポはバーっていうのはできてたと思うんですけれども、デジタルで、ま、そこの要約機能っていうのがどんどん発展したことによってやっぱりこう車とかもちゃんと識別してくれるので、 Aさんがこう言ってて、B さんがこう言っててっていう中で、じゃあ最後どうなったんだっけみたいなのをちゃんとまとめてくれるようになってます。今このノートバックってあの Google と連携してなかっと連携してなかったと思うんですけど、最近はですね、ジェミニ側からノートブックook LM に、えっと、情報呼び出しをかけることができるようになってるので連携可能ですね。ああ。え、それで何が変わったんですか?ジ ムニと連携させることによって、え、ネットの検索リサーチ機能みたいなのも加えることができるんですよ。例えばなので編集会議をやっていてそれを記録させてでこのノートブエレムにある編集会議の要約も含めてじゃあどういう本が人に届くのか売れるのか市場分析も含めてお願いしますっていうのことがジェミニにお願いできます。うん。なるほど。完成度高く仕上げてくれるんですね。すごい。これ変な話。はい。学校の事業とか先生が1時間喋ったことに対して万だけ写真撮ってそれを読み込ませたら1番いい参考書できますよね。はい。ま、そういう教材を作るようなあの機能みたいなのもあるので、あのまさしくそういう使い方はできます。そっか。ちょっとすごいな。で、先ほどの市場調査とかでいいくと、やっぱりディープリサーチ機能っていうのが、ま、これはもちろんチャット ATトGPT とか含めていろんなものについてますけれども、ま、これを使うと、ま、出付きでこういうデータソースを元にしてますみたいなのも含めて、ま、ビジネスの現場で使いやすいようなレポートの出力っていうのができます。はい。はい。ああ、なるほどね。ソースを明らかにして。うん。うん。ただこれジミに仕事で使った時にさっきちょっと大塚さんとも喋ってたんですけど、明らかにこれ AI で作ったなみたいなのもなんとなく分かったりするんです。そっか、そっか、そっか。で、そういう時に仕事場の評価ってどうなるんだろうなとかは、ま、本当に人によると思うんですけど、結構今後なんか課題として出てくるんじゃないかなみたいな。やっぱ分かりますもんね。あ、なんかそれなりに自分で手直しないとはい。ちょっとうん。ちなんかやっぱりまとめ方の形とかが結構 AI っぽいなってなんか最近こう資料とかを見てるとよく思ったりするんですけど、今のほら大学生は就活で死亡同機全部 AIに投げてるらしいから。うん。そうですよね。それダメだよね。ダメてこと。人事部はもう一発でそんなも[笑い]だから逆にその雑誌編集者の方々とかって AI使ってるんですか?そうですね。もちろん、あの、一部AI を使ったりはしてると思いますし、あの、僕も実際には仕事場では使ってるんですが、ちょっとメディアの場合はですね、色々そのセキュリティ上の観点から制限とかをかける必要がやっぱりあって、あの、例えば取材をして誰も知らない情報をクラウド上に上げていいのかとか、ま、その辺って結構センシティブな問題になってきてるので、やっぱ会社の規約とか含めて確認しながら使うっていうのが、ま、結構重要かなと思います。そうだよ。ちゃんと自分たちで調べたものを載せるっていう。そう。で、あとはそうですね、AI に頼って作ってるとやっぱりこうハルシネーションと言われる嘘が混んでくるのでそれのチェック自体は、ま、これも AI にやらせることはできるんですけど結構大変だったりするんですよね。うん。うん。なんでそこはちょっとバランス見ながらだなっていうのはうん。なるほど。気づかないうちに混じっちゃってるってことがあります。混じってで自分の調整で潰せればいいんですけどなんとなくするっと言っちゃってで会社の重要な書類とかでなんか全然違うこと書いてあったとかってありえると思う。ある、ある。結、ま、その辺は使い方次第だな。私もインタビューでAIをAI でそのインタビューする相手のこと調べて聞くんですけれども、結構 AI に嘘が混ってるので、え、違いますけどって言われてしまったりとかして。[笑い]これやっぱり正の全体の特徴ですけど、あの、基本的に Aって弾が来たらB って返すみたいな一般みたいな範囲で色々文章を基本的には組み立てていくんですよ。で、それでリサーチした結果とかも含み合わせてって話なんですが、その程で、ま、こういう言葉が来たらこう答えるよねみたいなのが混じってくとそれが嘘につがっちゃったりする。そうですね。定型分みたいなある種のはあ、その辺りは気をつけながら使っていくっていうことが必要ですね。はい。そして大塚さんはもうとにかくジェミニーを使い込んでいらっしゃって自分の生活でもかなり利用されてるってことなんですけれどもタに移住されるんですか?今度どちょどういうこと?どういうこと?[笑い]えっとですね、1月3 日にですね、ジミニに聞いたんですよ。うん。ほ、毎週エステに通いたいと。通えるんだったら悪魔に魂を売ってもいいと。ほう。そしたらですね、ジェミにこう答えたんですよ。悪魔に魂を売る必要はありません。バンコに来ば解説しますと。つまり国っていうのはエステが大体なんか日本の 1/3ぐらいの値段なんですよ。ああ、そうですよね。ま、だからタに引っ越せば毎週いけるよと。初に何回も行けるよと言われてました。仕事も継続したいとかいろんなこう条件をつけて相談したんですか?ま、色々全部知ってるんですけど、ま、結局ですね、日本のマンションを全部解約してホテル暮らしにしてそれでそのままタに行くということに決めました。ああ、え、つから行くの?お、えっとですね、3月14 日です。明日です。明日、[笑い]明日からタイはい。何してんすか?今大丈夫?身とかは?いや、もうあの実はですね、ま、 2月18 日にですね、マンション解約したんですよ。なんか急にヨーロッパに行きたくなってしまって、で、スペイン行って、その後アルメニア行って、で、マドリッド戻ってきて、で、クアレルンプンプール行ってっていうことをしてたですね。気づいたら 1ヶ月ぐらい経ってまして、ちょっと 1ヶ月ぐらい遅かったですけど、タ移住することにしました。[笑い]ちょっとごめんなさい。今結びつきがあ、計算式あってました。今[笑い]計算式合ってましたね。合ってました。今ルートがちょっとぐちゃぐちゃやった。でもだから本当に大塚さんは人生の大きな決断をジェムニーにもう丸投げしてるってことでいいんですか?もうジェムミニーに託してるんですよね。そうですね。とりあえずタに行かれるということですね。[笑い]そういうことですね。すごい。え、でもジェミニにろんな相談できるってことですよね。ちょっと私もあのお願いしたいことがあるんですけど、人生相談をしたいんですけれども、な、[笑い]あの、今コーヒー事業始めていて、去年末からで、ちょっとカフェ も出すってことも考えてるんですけれども、その計画をジミニに相談したいなと思いまして。ああ、いいんじゃない?ちょっと大塚さんに実はちょっとね、事前に色々条件をお渡ししましてはい。はい。まだそんなにあのなんだろう。細かく固まってジャストアイデアのタイミングなんですけどはい。えっと、ま、自分が住んだこともある疲労とか 3元ジャで、テイクアウトスタンド をしたい。で、ま、ちゃんとそのスペシャリティコーヒーあのブラックで抽出するっていうのもあるんだけれども、やっぱりこう多くの方が楽しみたいカフェラテとかそういうのもあのバリスタの方が提供してくれる。はい。で、3、4 人が座れるベンチはあるけれども中で飲食はできない。うん。外国の方もたくさん来てくれたらいいなっていう思いがある。ほう。ま、ちゃんとお金は投資したいうん。っ ていうのと、ある、私はそこには立たないで、基本的にはアルバイトさんのみで 23人とかでうん。なるほど。常に回していきたい。で、1店舗につき売上が 400 万ぐらいはあるといいなっていう感じ。うん。全然ジャストアイデアじゃないじゃん。明確な。もうすごいじゃないのよ。ゴールがしっかりしてあるじゃん。[笑い][笑い]さ、これを大塚さん行けるんすか?そうですね。ま、ただですね、ちょっと、ま、もう少し聞きたいんですけどはい。お願いします。多分今ってタレントかアナウンサーか、ま、そういう仕事なさってると思うんですけど、それとこっちはどのぐらいの割合でやるつもりなんですか?うん。そうですね。でも、ま、基本的にはこのコーヒーの方をはい。本業としたいんですけれども、子育てをしていてで、アナウンサーの仕事も続けるので、私自身がすごい稼働するっていうのははい。難しい。遠隔で色々確認したいって感じですね、店舗に関しては。なので、ちゃんとその店舗運営をしっかりしてくれる人が欲しい。はい。あとなんですけど YouTube で確か言ってましたよね。ピさんではい。じゃあちょっとあれをあれもあの参照したいと思います。ありがとうございます。すごい。もう令和の虎みたいな雰囲気になっ。すごいぞ。これは切り込むぞ。さんがもう経営のアドバイス。[笑い]これすごいじゃない。こんな膨大な量を読み込んでアドバイスくれるんだ。うん。はい。で、ま、出てきたんですけど。はい。店舗のみの月勝 400万円ということは1日あたり、え、 13万3000円の売上が必要ですと。この下の疲労親3 元ジャのコーヒースタンドで1日150 人から200 人を安定してさくのは競合も多いため簡単ではありません。そっか。これだとまだあの広すぎるんですよ。いや、全然なん、ま、みんなやってることですもんね。その対策って。だから例えばあ、怒った。今ジムニーに怒りました。竹内さんがなめんじゃないよ。コヒー事業とね、私だって勉強してんだと。[笑い][笑い]なんか疲労とかでいいのかどうかみたいなのもこの後こう聞いていくってことですよね。うん。そうですね。じゃあ、じゃあどこがいいですかとか。なるほど。大体案を聞いていくと。うん。私の移住の場合はですね、ま、 1週間ぐらいですね、1日10 時間くらいずっと触ってましてああ、ずっとレミニに はい。それでだから1週間で1000とか 2000 とかっていうポロンプトを打ち続けてですね。へえ。本当にコンサルしてもらったって感じ。そうですよね。なんかでそこで最適会をもらうという。うん。そう。なんかでもやっててちょっとこう思うのがジェミてこうこっちに寄せてくれる部分もあるじゃないですか。最終的にこっちの願いを叶えるために否定は絶対しないっていうのが納得しきれないっていうか。うん。ああ。そういう場合はですね、それも AI にプロンプトで言わせるっていう手があって、この計画について厳しいこと言ってくださいとか言うと、あの、弱点もついてくれるし、あとはそのう事業を起こす時ってじゃ、店舗でどういうトラブルが起こるのかとか、実際立ち上げてく時っていまいちこう何が起こるのかが把握できてないじゃないですか。で、そういう時はそれをこう地味側に逆質問するっていう手もあって、じゃあこの計画書に対してなんかこう不がある点はないですかとかもっと提供した方がいい情報ってないですかっていうのを聞くと、じゃこれが必要ですっていうのを答えてくれたりするんで。ああ、質問の仕方ですね。質問の仕方1 つでやっぱりこうブラッシュアップがどんどん変わってきますね。ああ、なるほどね。そう。こうやって、ま、お塚さんみたいにもう 1 日かけていろんな形でブラッシュアップしていくことが大事っていう。うん。例えばこんな感じで客単価を上げる工夫についてこれは不縁変的ではとターゲットと売り方についてちょっと工夫した方がいいんじゃないかっていう感じのニュアンスで聞くとですね、ま、これに応じてですね、ま、質問に答えてくれます。なるほど。なるほど。あとなんですけど 1 つの時間軸でしか見てないじゃないですか。例えば最初はこういうターゲットにするけれど途中からこういう風にしてくよみたいなことをまでも聞いてみるといい答えが出てくるかもしれないです。ああ、なるほどね。ま、とりあえずその時間をかけて何度も対話やり取りをすればよりいい個体が出てくるってことですね。はい。やってやってきます。ま、 2 でこれだからね。ね、すごい具体的になってきた。はい。はい。さあ、ということでAI で生産性を劇的に変える爆速時短術を決めるために色々ランキング見てまいりましたけれどもそろそろまとめたいと思います。いきましょう。はい。ということで今1 番使うべきジニの爆速時短術。今回たうさん書いたやつ全部はい。必要な全部使えるもなんか Gmail の中の重要そうな編集案件。これは私も早速やりたいですね。うん。うん。うん。うん。どうですか?ま、僕らはちょっとね、芸人だからあんまちょ、 LINEしか使ってないやぱ。ああ、あの、そっか。吉本って最先端の技術が最後に降りてくる場所なんで、[笑い]ちょっとね、下界とシャットアウトされてるで。はい。そう。マネージャーさんがやってくれますもんね。そうそうそうそうそうそうね。やっぱでも変身重要そうな変身はとかはやっぱり変身ノートブ系 キャンバスはめちゃくちゃ使いますよね。シニスパーソンは。そう。ま、とりあえず書いて入れ替えます。そうですね。Gmail を探す。うん。ま、そうですね。探してくれるっていうところがいいですね。なんか僕とかだとたまにこう講座とかをさ、[笑い]今日は特にですね。今日は乱雑な感じではありますけど、いやいや、味があっていいですよ。はい。[笑い]すいません。え、で、Google マップランキング。あ、それよりあれか、僕は旅のスケジュールがすごくいいなと思ったんですよね。やっぱりスケジュールだけじゃなくて航空券の提案とかも全然してくれるので、お金的なところもあのしっかりじゃあそうコストどのぐらいとかも含めてあの教えてくれます。ああ、そうなんだ。航空券ってうまくやれば本当に安く取れたりするんですよね。そうですね。ああ、毎週やってますね。ああ、すごいわ。毎週どっか行ってるんだ。はい。かこいいな。あとはノートブックLM でこれはなんて言うんですか?疑似 6作り。うん。疑似録作りか。ま、もしくは資料のなんか音声ポッドキャストかとかなんかちょっと長いですけど。資料のラジオかとかね。ああ、うん。あとジェミニのキャンバスでスライド作り。これもめちゃ便利ですよね。そうすね。ちょっと凝ったスライドをめちゃくちゃ成功に作ろうと思うとなかなか大変なんですが、ま、基本的にパラパラと過剰書きとかでどんどん発表していくみたいなスタイルだったら全然これで作れちゃうと思います。うん。あとはもう一般的なあれで言うと毎日のレシピレシピね。これは助かるんじゃないですか。の中のレシピ。うん。うん。うん。あから使え。いわびっくりしちゃった。なんとなく使ってるとこう本当に 1 問一のなんとなく何かを聞くぐらいになっちゃうんですけど、あの本当にこういう冷蔵庫の中からレシピもそうですし、ま、他にもまだまだあって、例えば買い物とかもあの、 1 番安いお店どれって聞いたりもできますしなるほど。うん。うん。プロンプト何にするかによっていろんなことができるっていうのは本当ジミニの特徴ですね。さあ、どうしましょうか。この中でやっぱこう衝撃的なうん。ジェミの機能でトップで ジニーの特徴で行くとやっぱり Gmailとかあとはま、ノートブook LM とかがかなり特徴的なジミニーにしかない特徴なのかなという気がしますね。ああ、そうですね。Googleだし。じゃ、これとかこれはま、言ったら、ま、チャットGPDでもできる。できる。ここはちょっとジェミニの特化してるもんだと思うなという。確そうですね。はい。ちょっともらおうか、じゃあ。はい。はい。はい。はい。で、キャンバスはうん。なんかスライド作る時ではよりもなんか画像素材を作る時の方がよく使うんですよ、一般的には。ああ、なのでじゃスライド画像にしましょうか。うん。はい。ま、だから、ま、会社で行われることプライベート家の中みたいなね。そうだ。事業計画の相談も、え、これはね、これすごく大事。そうだよ。大事っていうか、そう、個人的な感情でしょ。そのコーヒー事業[笑い][息をのむ音]ね。ええ、ちょっとじゃあレシピはこれとこれだったら俺こっちの方が助かるからレシピはチャッピーに任せることもできそうそうですね。肉を使い切っちゃうっていう問題問題はあるけどちょっとでそれを間に受ける人少ないから。ああ、そうです。[笑い]え、鶏肉400g3日に分けてをえ、初日で400 行くのはそれそれはその間に受ける人が悪いから[笑い]事業計画の相談うん。ま、事業計画基本的に何でもできてマーケティングもできるし価格設計もできるしね。これだからちょっと事業計画の枠にとまらない。ま、事業計画と今回は名打ってるけど、ま、リサーチ含めっていうそうですよね。3 位ぐらいに来んじゃない?それ。本当ですね。はい。メールはもう社会人の基本。うん。うん。だから見落としちゃうとまずいから 1位にしといて。う ん。そうですね。はい。はい。家族関係とかもね。[笑い]そう、そう、そう、そう。でもうん。最近妻と会話が減ったよ。なんかいい話題がい。ま、ま、でも確かにその一家全体の家計の管理とかも含めて相談も全然できますので、なんかその事業一家の事業計画みたいなの全然できると思います。確かに。いや、もう本当に人じなんかもう生き方変わりますよね。 AIによって。そうね。変わったんですよ。変わったんです。もうすでに変わってるんですよね。[笑い]めちゃくちゃ変わってる方が明日からタイの人と仕事した初めてや。対現されてる方がいいっしゃいますから。[笑い]はい。ということで、今1 番使うべきジェミニの爆速時短術はこのようになりました。はい。え、まず第5 位が旅行やスケジュールなどの組み立て、ま、航空券を取る、取らないとかもうん。で、そして、え、キャンバスで画像、スライド作り、え、で、 3位がノートLM で資料のラジオ化、形を変えて、え、資料を分かりやすく楽しめると。で、 2位が授業計画、いろんなものの相談で1位がGmailの重要案件。うん。うん。え、要変信なものに対してをピックアップしてくれるという。ええ、全部やってみよう。これはびっくりです。どうですか、このランキング?そうですね。まさかの僕の細かすぎるメソッドが入ってくるとは思わなかったんですけどでもなんかこういう細かいところに気が聞いてくれるのがま、意外と正愛の強みなのかなっていう風に思います。うん。あとなんかこう意外と学校でこのジェミの使い方を教えてくれるみたいのはないからこの細かい使い方みたいなの知らないでそのまま使ってるじゃないですか。ありがたいですよね。こうんそうですね。何でもできてしまう反面何したらいいんだろうこれってなっちゃう人がかなり多いと思うでなんとなく普通の検索体験と変わらないような感じで使ってる人が多いと思うんですよね。ただちょっとプロンプト工夫してあげるとこういうジェミニならではの使い方みたいなのが見えてくるという感じですね。うん。うん。お疲様さんはいかがでしたか?私はですね、もう朝から晩まで 1日14 時間ぐらい使ってるのでですね、こうランキングを見てみるとですね、ま、結構いろんなことやってたんだなっていうのをですね、ま、改めて実感した感じですね。うん。そうですね。ね。そして、まだまだ伺っていきます。後編では AI を使ってどう自分をアップデートし実際に稼いでいくのか。学びとマネタイズを紹介いたします。楽しみに。お