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【歴史的に協調介入が為替を決めてきた事実 日本はレートチェック無しの実弾為替介入】全ての流れを変える 日米為替協調介入|インデ ドル円相場分析 26年1月24日

シマウマFX大学43:41

Transcription

お、お世話になっております。え、今回は タイトルにもありますように、もうこれ しかありませんね。日米強調介入の可能性 と為せ介入の可能性ということで、昨日 ですね、え、いつも通り日銀上田総裁会見 で円安が進行の動きの後、突如円高の動き となり、こちらですね。1時間足で見ると 、ま、またね、円安が進行していったと。 そして159.2をつけたところですよね 。突如円高の動きになり、つまりドル円で 見ると下落ですねになり、え、これは何 だったのかと言うと、レートチェックなし の、え、日本の財務省の実談宴外介入と見 られています。

さらに昨日の夜中ですね、 その後ですよ。さらに昨日の夜中2時頃 ですね。第2段目の円高の波が市場を襲い ました。こちらですね。こちらの方が 大きかったですよね。この2段目の動きで は日米強調沿外ドル売り介入の可能性が 濃厚になってきました。なんと今回2段目 の円外となった背景には日本ではなく ニューヨーク連金ま、FRBのですね、え 、アメリカの中央銀行の方ですねが沿外 ドル売りのためのレートチェックを行った という報道と共に日本の沿外介入と見 られる動きよりも大きく市場に影響を与え ました。

で、今日はこれね、え、日本の 円外介入だけではなくて、日本単独の為せ 介入だけではなくて、強調介入があった 場面過去ですねのお話をして、これから 相場がこの強調介入だとどうなっていくの かをお話ししていきます。まずはですね、 え、その第1段目にあったこちらの1時間 足の下落ですね。この介入は片山さん すでにフリーハンドと言っているんだから 、このチャンネルではレートチェック なんかなしで沿外介入りますよとこの チャンネルではお伝えしてきましたが、 またタイミングがま、測ったようですよね 。え、日銀政作金利発表、そして、え、 市場の誰しもがこの上田総裁、ま、前回の 動画でも言っていましたが、上田総裁の 会見ではまた円売りが加速すると見てい ましたので、え、介入はその後ですよと これ事前にね、お話ししていましたが、 まさかのすぐ後だったわけですよ。この 会見のね、え、その後介入と見られる動き があり、そして夜中に日米強調介入観測の このニューヨーク連金レートチェックです ね。ま、レートチェック何かって言うと、 もうすぐ介入しますよという場面での レートチェックなんですが、ま、これ ちょっとね、経路が違うということ。ま、 協力しているんじゃないかっていうことに なるわけですよね。

え、結局ですね、この 2つでどうなったかっていうと、まあ 159.3円 あたりから3円下落し、現在は 155.7円 ということですよね。ま、これだけ 円高へ と向けなんですが、まずですね、この1回 目の第1弾目の日本側の実談介入と見 られる動きはこれいつに財務省が介入を 入れたっていうことが事実になるのかって 言うとこれ後なんですよね。こちらですね 。え、介入の翌月下旬ですよね。え、財務 省は介入の実績を、え、外国平均操作の 実施状況として、え、翌月下旬に公表し ます。だから本当に実談介入があったか 分かるのは来月、ま、2月の下旬ですよね 。とはいえ事前にこのチャンネルですら 日銀政策金発表の後の上田総裁の会見の 時にはまた円売りされ円安になったところ をま介入買い上げるよということは分かって いましたのでまこれ片山財務省も事前に 再散の口先介入そして警告をしていました のでこのタイミングを狙っていたことは まあ分かりますと。で今回特に違ったのが レートチェックがないこと。これもフリー ハンド宣言でチェックなしにレートチェッ クっていうのはあくまでも何かって言うと 日銀の子会社つまり日本の銀行に損失を 被らないように正式にもうすぐ介入します よというある意味リークですのでそんな ことをリークしていたらそのリークが入る まで円売りを楽しんでいただくなんていう ことになるのは当たり前ですから今回は フリーハンドでレートチェックなしよと 再散このチャンネルでも言ってきました。

で、その後ですね、これが何度も言うよう ですが、日米2国強調のドル売りと沿外 介入になる可能性があると。え、通常日本 の財務省が単独で行ってきたのが今までの 為せ介入。まあ、2024年にもありまし たよね。ま、こちら日足で見るとこういう ところですね。ドル円で見ると、ま、 こちらのね、え、162円付近から 140円へ向かわせたこの単独の介入、 円外介入ですね。で、ここからが問題です よ。で、強調介入とはどんな動きになるの かと言うと、これ強調介入がね、例えば5 カ国とかになってくると大変で、え、これ 1985年ですね。突き足にしたんですが 、1985年このドル円の突き足で見ると これプラザ5位ですよね。これ強調だと どうなるかって言うとドル円で見ると 260円だったドル円レートが最終的には なんとね80円を割れるというまかなりの 円高。これね、無理やり円高にしたといっ た形ですよね。で、その後ですね、冷凍 が最終的には80割、80円割となんと 冷凍が1/3円冷凍で見るといわゆる3倍に なるという、あ、日本単独とはレベルの 違うものでこの強調介入っていうのは さらにニューヨーク連金のこれ ウェブサイトによるとこちらですよね。 米国ですよね。今度は米国が為せ介入に 市場に為せ市場に介入したのは1996年 以降3回だけなんですね。だからこれが もしね1996年以降を4回目になるかも しれないと。で、直近では米国が介入した 時どうなったのかって言うと2011年の こちらですよね。学しますと2011年の 円高が進行しすぎてしまったところ、なん とドル円が75円というところまで来た時 ですよね。この2011年東日本大震災後 には急激な円高が進んだことを受けて、ま 、主要な7カ国、G7諸国と強調して 円売り介入を今度行きすぎてしまった からっていうことで円売り介入をしたん ですよね。

じゃ、今回は日米とに沿外ドル売り加入をすることで可能性が出てきたという ことなんですが、なんでそんなことが 分かり始めたかと言うと、今更ですが こちらですね。あ、なんでね、日米の強調 介入の現実身が帯びてきたかというと、 こちらありますように円が1ドル155円 台に急進と米当局がレートチェック実施と 、ま、日本と同じですよね。デート チェックはアメリカがしたと実施と市場 関係者市場関係者によるとニューヨーク 錬金が主要銀行に対し参考となる為せ レートの提示を求めるレートチェックを 実施同錬金が市場介入を支援する準備を 進めているのではないかと受け止められた 。ま、それ以外にないわけですよね。 レートチェックってニューヨーク連金の 担当者は現時点でコメントを出していない ということです。日本と一緒ですね。 ニューヨーク連金が円に関してレート チェックを行ったとの観測が円相場を 押し上げたと指摘したと。過去の例では レートチェックが必ずしも介入が 差しすまっていることを意味しない点にも 留意することが重要だ。ただニューヨーク 連金がレートチェックを行っていたという 事実は仮にドル円への介入が行われるとし ても単独介入にならないことを示唆して いるということですよね。まあ、当然です よね。日本が介入する、そして、え、 アメリカが介入する単独じゃないっていう ことですよ。

で、こちらですね。オバマ 政権でCEA委員長を務めたファーマン氏 は日米のいずれの当局も現在の演奏場に 満足しているようには見えないと指摘相場 を動かしている何かが起きれば、つまり 結局はこのねドル円レートもそうですよ。 ゴル円レートってそれぞれ、ま、日米感の 通貨ペアなわけですよ。で、互いにとって 都合のいいレートってものがあるんですよ 。じゃあ国が動かそうとしたらそれはどれ だけだって動かせるっていうところになっ たらもうこれ強調介入っていうこれ重要な 局面なわけですよね。だからもう1回言い ます。現在のドル円相場に満足している ようには見えないとしてき相場を動かしる 何かが起きれば誰もが即座に反応する状況 だと述べたと。これドル円相場に満足して いないとアメリカが円相場に満足してい ないとはどういうことかと言うとこれ ようやくこちらでしますね。アメリカから 取ってみればこれトランプさんマル アラゴイ最初っから言ってきましたが 円安はアメリカからしてみると円安は目指す 貿易赤字絶是絶にとって非常に不利であり さらにドル安にすることは今抱える アメリカの、え、財政債務ですよね。 38兆ドルを、え、返済する唯一の道筋な わけですよ。この状態今ドル円で160円 とかその付近にいたらとてもじゃないけど これ問題がどっちも解決しないっていう ことなんです。で、ドルインデックスです ね。え、ドルインデックスでこれ今突き足 なんですが見ても分かりますように今は ドルインデックス100付近なわけですよ 。で、100付近であるってこね。ま、 パッと見ても今ドルが高い位置なのか低い 位置なのか分かりますよね。ま、高い位置 にいるわけですよ。付近であるものが60 に減れば何が起きるかって言うと、38兆 の実質債務はこれ40%減るわけですよ。 その代わり何が起こるかアメリカではドレ だと何が起こるかって言うと、アメリカ 国民は必ず通過安でインフレ税を支払う はめになる。つまり物価高で苦しむって いうことになりますが、米国の財政は すでにこの方法でしか返済不能だと、ま 、返済するというよりも今リ払いだけで 大変なので、ま、持続不可能だということ だからこそドルアスが唯一の道筋だという ことです。

え、そしてですね、この介入と 見られる動きがあったタイミングで片山 財務省は日本が実談で為せ管業を行ったか どうかを当然明言していません。こちら ですね。為せ介入のうむさずと政府が沈黙 まえステルス介入ですね。 党で疑震暗記を誘うと、え、片山松さ財務 省は23日夕方外国市場での為せ介入の 可能性についてお答えできないとした上で 常に緊張感を持って見守っていると述べた 。同省内で記者団に語ったと。介入の運を 明さず市場の疑震暗記を誘う戦略と見 られる。戦略というかこれ毎回そうですよ ね。日本銀行の上田総裁の会見を受けて ここにも書いてありますね。アイドルで 159円23と14日以来の安値まで、え 、下落したいた演奏場は急速に買い戻され たわけですね。ま、介入じゃないか。急速 に買い戻され、1時157円37戦まで 反発と片山財務省の発言後は158円前後 にで取引されていると。で、その後ね米国 のレートチェックが入ったと。で、さらに 円打高ということになったわけですね。ま 、ですから流れをまとめるとですよ。これ 連携取ってるわけです。日米の財務省召喚 で。上田総裁会見で売られた円を実談で 日銀が為せ介入したと。で、そして円高に なった。その後ニューヨーク連金がレート チェックして2段目の円高と両方、ま、 これね、え、同日に行われています。で、 つまり同日にこのような連携を取るのは 日米、え、強調介入の可能性とそれ以前に 日米、え、財務召喚で連携協議していたと いうことがこれ当然考えられます。かなり 連携を取っているわけですね。

で、今後の流れなんですが、このね、強調 介入があっ たとした場合、当然円キャリーできないと なると、円売りできなければ昨日の円高と 共に日経平均もこれね、時間外引なんです が、日経平均4時間足なんですがダブル トップつけちゃってますよね。で、 1000円以上の下落しています。して いるように円安是が、あ、これね、いいか 悪いかは別にして、え、今後大きく円安が 是正されるのか、例えば、え、こちら ドル 円の日足ですが、またね140円ですね。 ま、こういうレンジの加減を目指してくる のかとしてはこれ重要ですよね。日本単独 で介入を行った時よりはこれ間違いなく 効果は大きいわけです。またここで 誠やかに言われていますが、こちらですね 。え、米国のレートチェック。日本の要求 は強調介入だったものの、米国は実談を 拒否してその代わりレートチェックに リーク許可を受けて効果を増幅させたので はと。で、これのね、日本の要請に対して 米国がレートチェックというう対処を行っ てくれたと。この条件として当然米国側 からは何か要求があったはずと書いてあり ますが、これはね、え、米え、長期国際 発行源と減らすと米国、え、会で増額化と ありますが、あくまでこれね、これに関し てはポスト主の主観で、え、先ほどもお 伝えした通り円安是ドル安においては アメリカにもメリットがありますので、 当然このレンジを保ちたいということを 考えているはずですので、来週の選挙に これがね、繋がっていくということですね 。

え、ではテクニカル解説ですね。まず ドルインデックスですね。今回円安が問題 になっていて、え、強調介入の話が話題に 上がっていますが、円安是絶される円高に なるってことは何が起こるかって言うと、 ま、日本が持っている結局介入で何を使う かって言うと、ドル資産を売却して、え、 円外介入をするわけですから、ドル安が セットになってきます。で、やっぱりね、 ドル安が起きたわけですよ。で、これもね 、恐ろしいぐらい結局はテクニカル通りに なっています。え、先ほど言ったドール じゃ今ね、高い位置にいるじゃんていう風 に言い切ってしまったんですが、どういう 見方かと言うと、これ全体像ですね。 1960年代から全て表示している突き足 なんですが、じゃ、なぜ今ここが高い位置 だって言い切れてしまうのかって言うと、 結局はただの直線ですよね。いわゆる トレンドラインですね。黄色上昇トレンド であったり、現在であれば赤上昇トレンド の上にいるっていうことなんですよ。この 上にいる限り高い位置にいるって言えます よね。なんでかって言うと、ドルの水体機 にはこのね、ドルバブルラインを下抜けて とんでもなく安くなっていくと。で、これ ね、先ほどももしかしたら今100前後に いる場面ですが60をもう割ってくるん じゃないかっていう風に言っている理由。 これは何かって言うと、ただのトレンドな んですよ。全体的なトレンドを見ますと、 このドルインデクスって、え、ダウ理論 ですよね。高値を切り下げていると、ま 、3回高値をつけていますが、その高値は 、え、着実に切り下げているわけですよ。 直近の高値を上回っていないという状況が できてる。で、それダウリロン通りですね 。安値もダウリロン通り直近の高値を上回 らなかったので安値を切り下げるという 動きをずっと続けてきているわけです。 つまり継ける ドルの安値っていうのはこの直近のね 、え、70っていうラインを下に割ってくる わけですよ。もっと安い位置に値段をつけ てくることが考えられるわけですね。次 加工トレンドが発生したらですね。だから ドルはこれから衰に入るよってことずっと 言っていたんですね。これね、もっとこの 私のこのチャンネルの5期がもっと強く なるタイミングがあります。それは何 かって言ったら、今週足なんですが、この ドルバブルラインを下に割った時ですよ。 その時にどうだと言わんばかりに言います 。ただね、まだ今はどういう状況かって いうと、赤上昇トレンドの上にいて、 さらにこの直近の高値ですね、その直上に 白レンジを作っていると。ただ白レンジは これ下に決着てますからね。だから言って いたのが、ま、このね、白レンジ加減部分 とドルバブルラインの合間で推移すると 、ま、いわゆるちょっと下角持ち合いみたい な形ですよね。だからこのドルの過去の レンジですよね。白レンジの中に突っ込ん できたらどんどん上に戻ってくなんてこと はないわけですよ。レジスタンスされる から気をつけましょうねってこと言ってた わけです。そしたら結局はやっぱりね入 なり、ま、レートチェックなりで結局は テクニカル通りの動きになってきてるじゃ ないですか。今週足で見てもね。で、直近 でもね、お話ししていたのがやっぱり結局 こういうことですよね。時間足にすると 、ま、ここでも見て取れますよね。白レンジ 加減部分でこれレジスタンスされたんだ ぞっていう動き何かって言うと、え、黄色 上昇トレンドですね。これ否定されてます よね。下抜いて否定されてる。さらに否定 がはっきりしたのがこちらですよね。黄色 レンジとして見る。ま、この間でね、 トレードするのはいいんですよ、別に。で も上から売ってきましょうよ。だったら、 え、なぜって言えばこの黄色上昇トレンド が崩れ始めてるんだからこれ高値県レンジ だからね、下抜ける可能性ありますよね。 で、これやっぱ下抜いてきましたよね。で 、下抜いていわゆるダブルトップつけて ネックラインをね、下抜いてきましたね。 4時間足でみて戻ってきてもこれ レジスタンスされますよっていうことを 話してたんですが、ここは短時間ね、1 時間足してみるとこちらですね。黄色上昇 トレンド。こちらを引いてね、直近も解説 していたんですが、これちょっと下抜け てるんでね、しかもダブルトップ高値剣 レンジ、緑高値けレンジ下抜いて2回目の 黄色レンジを下に抜いてるわけですよね。 これかなり下ですよね。で、ま、順調に ね、トレンドが強く出たっていうことですよ 。で、4時間足でだから総称してしまえば 教科書通りにこのね、高値県レンジ、黄色 、高値県レンジ加減部分でレジスタンスさ れればいいんですが、そんなことはない わけですよ。だ、そういうところを見るの もテクニカルが宿ってるわけじゃないです か。短時間足で上昇の波がね、黄色上昇の 波が崩れたのを見測計とか、これ何なのっ て総称すると黄色レンジで結局 レジスタンスされた。もう1回決着ついて ますからね。黄色レンジで、え、 レジスタンスされたという風に見るのが 順頭ですよね。で、ここでね、あえて はっきり動きがこういう風に出たんで、 あえてね、細かく説明しておくと、なんで このレンジにね、1回下に決着がつくと こういうところでレジスタンスされるの かっていうことをね、なぜ値段はそのよう に動くのか考えた方が早いんですよ。それ 何かって言ったらもう今言います。え、 レンジの中でね、ま、例えばレンジの上限 から売っている人がいる、加減から買って いる人がいると。で、この黄色レンジでは ね、4時間足で見ると下に軍配が上がった と。つまり売っている人たちが勝ったと。 でね、え、じゃあ買っている人たち、この レンジの加減で買っている人たちどうし ますかと。損切りしますよね。損切りする からこそ加速する。でも損切り遅れた人 どうなりますか?戻ってきたところで縦値 でね、損切りしますよね。そんなところ まで戻ってきたらじ字ですよね。ま、ゼロ プラマイ0でカットする人もいるでしょう し、戻ってきたらまず損切りしますよね。 ロングの損切りはショートですから。だ からレジスタンスされて落ちてくってこと ですよね。で、今ね、結構重要な動きです よね。ドルバブルライン叩きに来てますよ ね。どういう動きになるのか非常に注目で 、ま、1つね、予測としてはこれ過去の 動き見るしかないんですよね。今冷足し ましたが、過去の動きってどういう動き かっていうと、もうこれじゃないですか。 2002年ま、まさにドルバブルラインと 黄色高値県レンジ加減部分での攻防がある わけじゃないですか。三角持ち合いみたい な。だ、こういうところでやっぱりね、 これ2回目のアタックですが、ま、軽く 下抜けてね、ちょっと戻って本抜けって いう形ですよね。ま、こういう感じの動き になると日足で見てきます。とんでもない 下落が起こるわけですよ。とんでもない 下落が起こると加工トレンドが起こると そういう日がいかに近いかっていうところ に来てるわけですよ。ま、そんなことをね 、見れば、ま、短時間足でも取れる、長 時間足でもスイングができるとそういう ことですよね。

え、ではね、円 インデックスですね。円インデックス介入 でね、じゃあ上がったのかっていうところ なんですが、これね、全く週足で見ると もうその上昇なんか見えませんよね。で、 今ね、え、円インデックスの状況っていう のは赤加工トレンド週足ですね。赤加工 トレンドに従ってこれ下がっていってる だけなんですね。ただひたすらに。ただ 時間軸を変えてみると戻りの局面でもある わけですよ。例えばなんですがさらに短期 方向の黄色加工トレンドこれを上抜いた時 何が起こりましたかと。上抜いた時、ま 、テクニカル通りですよね。カウリロン通り 紫レンジ、底根県レンジができて上限が できてね、その紫レンジの上限を上抜いて 戻りが入ってったと。その後もね、ずっと 続いてるわけじゃないですか。戻りっていう のは。で、このね、赤加工 トレンドを形成したと。次には何があるか 、今はじゃどういう状況なのかと。こちら ね、白加工トレンドは上抜いてるんですよ 。だからこういう局面ですよね。同じくし てテクニカルでサポートされ始めてるん ですよ。これ上抜いた。白加工トレンドを 上抜いたってことか。これサポートされ 始めてるんですね。横横の動きで全く短 時間で見てると全然サポートされない じゃんと、え、安続いてるじゃんと思うか もしれないんですが、こうして俯瞰して みると波は着実に上にターンしようとし てるという事実があるわけですね。だから 、ま、こういうね、え、底根県レンジの 水色、底根県レンジの加減部分ですよね。 ま、大体62あたりではこういう ドラマチックな動きが毎回123回目 起きるわけですよ。で、このね、え、水色 レンジを拡大しますと、日足ですね。拡大 しますと、こちらですね、水色レンジ加減 付近で前回解説していたのがこの12番底 、そして3番底になるかどうかのラインっ ていうのはこのレンジ内で加工トレンド 発生している、上昇トレンド発生してる、 え、水色加工トレンド発生している。白 上昇トレンド発生している。え、黄色加工 トレンド発生しているっていう中で見ると そこだって言えるのってこの水色加工 トレンドを上抜いたところじゃないですか 。もうちょっとここは詳しく言っときます か?ここね上抜いたっていうところでこれ 確実に1番なんだなっていうのが分かった わけですよね。2番底。この赤矢印2番族 っていうのは何なのかったら黄色加工 トレンド。これをね、上抜いたっていうの を見えてからじゃないですか。さらにね、 こういうところにもっと短期にね、青加工 トレンドを上抜いたって見てるのもこれ 同じことなんですよ。時間軸をずらせば それぞれトレンドラインが発生してるわけ です。で、もう最後にね、日足で引ける のってもうこの黄色加工トレンドぐらい のもんじゃないですか?ここ上抜いたらもう 強いですよ。そりゃ2番になりますよ。で 、今っていうのは引けるラインってこれも ちょっと曖昧とも言いつつも青加工 トレンドだっていうお話してたわけですよ 。あ、だからここね、ただごじゃないな と思いました。4時間足でね、見るとこちら ですよ。安値を切り上げつつもこれ上抜け てたの、これ、ま、介入かそこらって当然 思うんですが、ま、テクニカル上もただご ではないと思いました。つまりどういう ことかって言うと、これは今サポートされ 始めてますよね。ま、言ってしまえばそこ になる可能性がかなり出てきましたよね。 だからもうこの後ね、無理やり引くんで あれば引きませんけどね。こういう高値 から緩やかにこう引いてくしかないんです よね。ま、こういうね、2025年の4月 とかの高値と7月の高値とかを結んでね、 緩やかに引くしかないんですよ。これ後で ドル円でね、こういう緩やかな線出てくる んですが、そういうところを上抜いたらね 、もう確実に、ま、加減部分でサポート。 次上限部分目指しですよね。上限部分目指 しって簡単に言うけど何なのって言ったら ドル円で言ったらね、上限部分ってこれ 140円のことですから。今が155円 だったら140円のことですから。そう いうことですよね。でもこれね、俯瞰して みると上限目指しって言ってもなんら驚く 動きじゃないですよね。レンジの加減から 買って上限で売る。上限から売ってレンジ の加減から買う。そういうことですからね 。

え、ではね、それぞれちょっと解説なっ てしまったのであとドル円だけ解説して いきますが、ま、ドル円先ほども言いまし たように、ま、大きなね、目線で突き足で 見るとプラザ5位があったと。プラザ行為 があったのが1985年でこれ実に1/3 の価格にドル円なりました。ま、つまり 円相場で言えば、あ、3倍の価格になったと 結果的には。で、それもね結局国の移行な わけですよ。で、今ね、これテクニカルを 話しているわけじゃないんですが、今の 状況ってこのね、黄色レンジの中で今、あ 、推移しているわけですね。考え方として は超長期のね、見方としてこの加工 トレンドから今度ね、この底根県レンジ、 黄色底根剣レンジを描いて上に抜けて しまえばね、ま、確かに加工トレンドから 上昇トレンドへ長期的に上がっていくと 考えられますが、国家の動きとして、これ テクニカルじゃないですよね。え、国家間 の動きとして、もしもそれぞれね、この 加減付近では円売り介入をしたわけですよ ね。あまりにも円高が進んだから円売り 介入を強調でしたと。11年にね、先ほど 言ったようにそういった、ま、国家のね 、え、価格操作、ま、言ってしまえば価格 操作があるとすれば、この黄色レンジ上限 を上抜けて180円、170円となった ことを好ましいとアメリカは考えるのか どうかっていうのがこれ大前提にあるわけ ですよ。まししければそれこそね、強調 介入せめてレートチェックをすることすら もアメリカのニューヨーク連金は嫌うと 思うんですね。そんなことしないと思うん ですよ。まあ、日米貿易の観点から見ても 、え、170円にそこまで円安になられ たら、ま、貿易赤字全然是絶是正できない ですよね。ま、そういったことが考え られると。で、やっぱりこういうね、 レンジの上限付近では今もうかなり長きに わって、え、ドラマチックなことが起き てるわけです。でも今まさにそういった 強調介入のようなそういう気兆しね、 ドラマチックなことが起きてますよね。で 、その気差しっていうのが実は、ま、これ はね、いつもの解説に戻っていってしまう んですが、実はこの上限付近でね、赤上昇 トレンドを下抜いた時点でこれね、言って しまえばこの黄色レンジ上限だったねと。 これを1番天井、2番天井としてするんで あればここがね3番天井だったんだねって 言えるライっ と同じですよね。赤上昇トレンド突き足で 見たところの赤上昇トレンドを下抜いて これが初めて3番天井だったんだねって 言える部分じゃないですか。で、ここから が、ま、いつもの解説にまた戻ってくん ですが、突き足のままね、見ていくと、 その気差しって何かって言ったら、こちら じゃないですか、さらに短期方向の白上昇 トレンドの、え、上昇の波っていうのは 誇びが見え始めてるわけじゃないですか。 トレンドライン下抜いて。で、これね、他 んところも同じですよね。上限付近で発生 するのは何かって言ったら、こういうね、 トレンドラインですね。白上昇トレンド 下抜けた。波が崩れ始めた。で、ここ 青レンジがあって、青レンジ下抜けた。で 、レンジね、また戻ってきてますが、貴重的 な上昇トレンドって何だったのか最後ね 、なるとこの黄色上昇トレンドになるわけ じゃないですか。だから今はこういう ところですね。貴重的な赤上昇トレンドの 上の白上昇トレンドの波は崩れ始めてるん だって。で、週足ね、ようやくいつも通り になると白上昇の波は崩れ始めていて、 なんとこれね、レンジを、え、どれぐらい 続けてます?2023年から、ま、およそ 3年間このレンジを続けてこの高値って いうものを試し続けたわけですよ。で、 これね、え、ま、さらにいつ結果が出るか は分からないんですが、このレンジをね、 もし下抜ければようやくこの波っていうの は下へターンとで それでさっき言ったね超長期の黄色レンジ 上限でレジスタンスが始まったねって ようやく言えるポイントなんですよ。で 、ようやくね、日足に拡大するんですが、 こちらですね。結局はこの水色レンジの 戦いなんだと。で、水色レンジの中でも これレンジの上限付近にいるわけじゃない ですか。162円の上限の付近にいるわけ じゃないですか。で、こういうところで 前回も言っていたんですが、さっきね、 言ったように円安はもうこのまま進んで いくんだとかなりがちなんですよ。でも テクニカルで見るとこのレンジの中では 高い位置にいるわけじゃないですか。国も ほっとかないわけじゃないですか。この 円安とドル高。ま、この対円で見るとドル 高っていう状況をほっとかないっていう ことになるわけじゃないですか。ま、そう いうのも無視してそういうね、ま、こっ からどんどん円安になるんだっていう マインド、ま、そういうね、マインドに なりやすいポイントなんですね。とにかく テクニカルを見てない人っていうのは。だ からこんなところまで耐えていた。あ、ま 、エンロングですよね。結局ドル円ショト ってことはこんなところまで耐えていた のをもうてぺあたりで損切りしちゃうとか もうどうせね耐えていたのにこんなところ で損切りしてしまうともうこっから 170円163円超えてくんだってなると そういう心理になりますよね。そうじゃ ないんだとテクニカルであくまでねえ絵画 として見ていくとここは今もしかすると波 が崩れるかもしれないじゃんっていう話 ですよね。何なのかって言ったら、さっき ね、レンジで解説したように上昇トレンド 走ってますよね。レンジ感で。え、こちら では、あ、青上昇トレンドを下抜いてここ 1番天井だったと。で、2番天井としては 黄色上昇トレンドをこれ下抜いてますよね 。これ2番天井だったんだって言えるわけ ですね。で、さっきね、円インデックスで 言っていた緩やかな加工トレンドとはこれ ですよね。ドル円で見るとこの白上昇 トレンド、緩やかな白上昇トレンドこれを 下抜いて初めてまここはね3番天井だった んだって言えるポイントなんですよ。だ からこそこれねえ、4時間足ですが無料 コミュニティでも話しているんですが、 まずはこちらですよね。黄色上昇トレンド 。前回のね、チャート解説でもあったよう に黄色上昇トレンドって結構ね、これ だいぶ前に下抜き始めてたんですね。だ からここもう言ってましたね。緑レンジ、 一応セオリーとしては緑レンジの高値剣 レンジを描いて、え、これしっかりね、え 、レンジ加減部分下抜けて重複してるん ですけどね。緑レンジ。緑レンジを 下抜けると黄色上昇の波っていうのはこれ 下にターンするよってこと言ってたわけ ですよ。で、結局これ何かつったら緑 レンジ加減部分抜けるって何かつ たらダブルトップのネックライン下抜けですよ ね。ネックライン下抜けて初めてダブル トップだったんだって言えるポイントです ね。ま、こういうところね、決着つけてき たわけですよ。今んところ短時間足4時間 足ではね、こういう黄色上昇の波はもう 下に崩れましたと結果が出ました。今の ところなんですけどね。これはかなりね、 え、考えにくい。ストレートには来ない だろうという考えで無料コミュニティにも 書いていますが、今のこの流れからすると 、ま、セオリーとして考えられるのが テクニカル上では先ほど言った白上昇トレ のこちらですよね。かなり下ですよね。 150円とか、ま、このままで言うと 151円とかそういうところに試して くるっていうのが一応セオリーですよね。 ま、各種ね、サポートありますよ。各種 サポートあります。どういうところが サポートになるかって言えば当然過去にね 、こういう、ま、これも緑レンジなんです が、緑加減レンジ加減部分とかこういう ところもサポートになりますけどね。一応 セオリーとしては今波崩れ始めてきて グランビルの法則で、え、白上昇トレンド を試しに来てるってことですね。だから 、ま、かなりね、悠調な話になりますけど、 どうしても自信がなければもういいじゃ ないですか。日足でね、見ると白上昇、 トレンド下抜いてね、ここでも同じじゃ ないですか?まあ、例を上げればここです かね。直近の黄色上昇トレンド下抜いて この時、え、大きなね、赤レンジの加減 部分つけてるわけですよ。直近安値こう いうところね。だから今で言えばこういう ところになるじゃないですか。え、白、 レンジ、加減部分強い押し目のポイント ですよね。149.4とかこういうところ ですね。ま、こういうところまで狙うか、 もしくはここを下抜けてレジスタンスを 確認してからでももういいじゃないですか 。なぜって言えばこのね、水色レンジの 戦いなわけですから、次上限部分が決まれ ば加減目指し、140円目指しという風に なるわけですね。

え、テクニカル解説は以上になりますが、 今我々が解き明かそう としてるチャートがこれ3次元であ るっていう話になる。こういう話と繋がる んですが、今我々がいる、ま、縦横、 奥行きの3次元の世界、いわゆるこの世 を知るには、ま、これ動画ね、後ろで流れ てるのは空で作った動画なんですが、この 世を知るには個人的には1番重要な話だと 思うくらいこれ確信に迫る話だと思うん です。しかも知れば知るほどあの世が身近 で恐怖とは無縁の存在だというお話でです ね、我々がいる世界が3次元と言いました が、このチャンネルでいっつもマニアック なテクニカル解説をするこのチャートです よね。これも実は3次元構造なんだという お話につがります。何を言っているのと、 どう見てもチャートはX軸、Y軸で、縦横 で2次元でしかないでしょと思う人は とにかく最後、ま、これね、え、ご覧 ください。最後までご覧ください。ま、 驚愕と深い理解を与えます。え、そこで ですね、理解しなければいけないのが、あ 、我々の生きている3次元の世界をこれ例 にこれ下手な話スピリチュアルですら宇宙 の原理原則を理解していないからいくら それを聞いても仕様を恐れたり環境認識の 間違いが発生するというこれ何ともね相大 え課題解釈みたいな話をしますが我々が 認知していないだけで原理原則ってあると 思うんですよ。え、我々が解き明かそうと しているこのチャートの環境認識って チャートはただの図にできるXとY軸しか ない2次元じゃないですか?これま、現に 2次元ですよね。その2次元の絵から見て 3次元は認識できないですよね。認知でき ないですよね。チャートに関してはただ 実際にはこれね、え、突き足を分解すると 週足があるわけじゃないですか。で、週足 を分解すると日足があり、日足を分解する と時間足、分足、秒足と実際は無限に分解 できるとすると2次元だったXY軸に プラスされて奥行きのd軸が出ると我々が 生きている3次元と同じだっていうことが 分かります。ま、だからチャートもね、 難しいわけなんですが、だからこそ長期の 上位足、ま、突き足とかっていうのはそれ 以下の時間足に影響を与え続けてい るっていうのを知る必要があ るっていうことなんですよね。

で、こっからが我々の生きている3次元の 心理に、え、近い怪しいお話。我々が生き ている3次元は他次元、いわゆる3次元以上の 次元ですね。4次元以上の世界の影である と いう説にたどり着きます。実際事実我々3 次元の今ね我々に対して、え、光が当たる ことでできる黒い影っていうのは2次元な わけじゃないですか。これは事実ですよね 。で、その影からするとこういわゆる2 次元の影からすると3次元の我々の世界を 認知することっていうのはできていません よね。つまり我々3次元の存在の実態は実 は4次元以上の他次元に存在して、え、 この我々3次元の世界は他次元の実態の影 、光の当たった影が3次元、え、この世界 に統映されているという説が論理的に説明 がつきます。他次元とはそもそも何なのか ?ま、ここが必要ですが、X、Y、D、 奥行きですよね。以外に何があるのかと。 今のところ、ま、時間だと言われています 。ま、自由に時間が移動できると、つまり xdに加えtの時間が同時に存在している と言われています。その他次元の我々の 実態では投映された、ま、3次元の我々の 存在というのは本当の意味で永久に不滅な 情報実態であるっていうことです。ま、 例えばですね、今のこの世ですよね、この 実態に、ま、他次元の実態に対する光の 当たり方で我々3次元に統映された姿って いうのは生まれた時から例えばそれぞれ 違いますよね。貧困地域に生まれて不遇 だったり裕福だったり肌の色が違ったりし ますが、ただ単にこれね、光の当たり方の 違いと言えます。ま、実態からしてみれば 自由に引き出せる時間の情報、永遠にする 、え、存在する情報に過ぎません。ま、 よくね、これ宗教とかスピリチュアルの話 では、ま、先に亡くなってしまった人々に はまたいつ変えるというような スピリチュアルな考え方ありますが、それ どころかこのね、え、このようですよ。短 次元の世界で関わりのある生命体と呼ば れる意思意識たちはこの考え方からすると おそらく他次元の実態ま世界では常に近い 存在であるとま存在し続けて るっていうことですよ。一緒に共同でこと が考えられます。ま、XYDTの時間軸の 概念からこの世界が他次元の影であった 場合、ま、この3次元の世界が影であった 場合、ま、よく霊とかね、え、ゴーストの 出現が起こるということ。あれも説明が つきますよね。ま、この話はね、なんだか スピリチュアルな話になりますが、我々が 認知していないチャートの本質を知るにも 、この3次元の本質を知るにも必要なんで 、この話は怪しいやつと思われるかもしれ ませんし、ま、なんだか科学的な話でも あるし、昔話チックになってしまいました が、ま、チャートもこの世も環境認識を 深くすれば無意味な恐怖や悲しい気持ちや くじけそうな時正しい判断ができるという お話でした。ま、この話はね、あくまでも 空、あ、このね、え、AIの動画作成、ま 、これができるよっていう話のついでにね 、私が本当にこれでしか説明がこの世とし てつかないというお話をしましたが、ま、 こんな全く関係ない話や時間を切り売りし ない生き方のお話も無料コミュニティでは しています。ま、コミュニティの皆様が皆 様の意見を待っています。ま、これに関し てはね、ありがたくはないことに致名度が 少し上がってなりすましが増えています。 DMは概要欄のオフィシャルLINEで しかしていません。完全に私1人で対応し ていて返信をお待たせすることもあります が、ま、大切な皆様のメッセージ必ず目を 通してお返事します。はい、今日は以上と なります。