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GMT20250515 能力開花ラボ

宮里美香1:05:28

Transcription

これ、私、こう見ないといけないタイミングなんだなっていうか、命とかね、私も父母っていうのを専門にね、あの運命の遺伝っていうところでカリキュラムもさせてもらってるので、なんか原点に帰らせてもらった感じがして、さっきあの「途上」って言われたように、まだ完結型ではないリアリティなんですけれども。

その、うん、命の根源である父母に「いらない」って言われたり、ま、この彼女もお父さんに置いていかれて2度と連絡がなかったっていうね、これがもう本当にズンと来ましたし、あのはさんって映画監督かなと思うぐらい、その今日ね、り子ちゃん来てないけど、「ガシャン」っていうその鉄格子閉まる音とお母さんがしゃがみ込む絵っていうのが、もうそれだけでこうもうズキュンと来るというか、本当にその映画なら名場面、あんまり良くない方の場面ですけど、本当にこう記憶に残る。彼女もね、「今でも鮮明に覚えてます」って書かれてますけど、本当にそういう場面、見ている人の感情を書き立てるそのリアリティとしてはまだ途上だって言われてるけど、その描写的なところは本当に物っていうものがこうグサッと刺さる感じで、その隔離される病棟の向こうに、鉄格子の向こうに隔離される母の姿はその自分が自分を自分から分断した姿でもあるし、ま、うん、投獄したような「ガシャン」ってなんか牢屋みたいなのでね、投獄した姿っていう、そういうそんな体験をされても、ま、カリキュラム、ま、ミロスシステムによって母っていうものを記憶にも全然ないその母を受け取って取り戻して自分を知っていくっていうことで、そのお母さんというその自分の中の血を、ま、やっと通わせられて良かったなっていう、もうミロスとしてまず良かったなっていうところと、ま、それでね、復縁もされてお引っ越しっていうところで、ま、一歩踏み出されたっていうところで、これからの変容がね、すごくとてもあの楽しみ。

そんな悲しみの縁の人って、ま、色々ありますよね。それは会社が倒産したとか、怒りさんとかいうのもあるけれども、私的には本当に自分の命の皆源両方から捨てられたっていうこの感覚は強烈だなと思うので、そのやっとこう自分を取り戻してルーツも分かって少しずつこう歩み始めてるその林さん今後をね、見守っていきたいなと思うし、このタイミングでね、選んでくれて本当にありがとうございました。以上です。ありがとうございます。私もあの「ガシャン」っていうところは本当に頭のの中ですごいイメージが明瞭にできたので、あの心がもう本当に痛くなった場面でした。はい。で、えっと、はい。よろしくお願い致します。じゃ、えっと、あ、はい。じゃ、風巻おりさん、よろしくお願いします。ありがとうございます。皆様こんばんは。風巻香りです。ど、ま、ま、もな子さんですね。とても、あの、とても何とも言えない、もうあの、換気、換気と興奮と、あの、あと本当に少しだなっていう気持ちで今、あの、おります。

えっと、今回、あの、寺西かおさん、あの、この投稿を選んでくださってありがとうございます。ちょっとあの、なんて言うんですかね。ま、仲間としての愛を私は感じたっていうのと、さっきのお話を、ま、聞かせていただいて、えっと、はさんがその少しでもそういうんだろう、精神の病を抱えてる人のあの力になれたらっていう言葉を、ま、言って見えたっていう、すいません、ことなので、えっと、それが、ま、同時存在として、ま、私が求めてたものだったんだなっていう、こういう人が多分たくさん、他にもあの今日正君とか正君とかいないですけど、ま、同時に求めてる人が、ま、あの、生み出したというか、あの、それをキャッチしてくださって、ま、同時存在して、あの、あ、あの、出た投稿だったんだなってことをやっぱり感じました。

えっと、私結構その自分の病気、ま、ここでも何度か何度か話をしてきて皆さんに聞いてきていただいて、えっと、精神、精神っていうこと、うん。ま、病気ですよっていうことをお伝えしてきたんですけど、意外とですね、あの、本当になんか、あの、舐めてたというか、病気 を舐めていて知らなくてというのはその医療というのを私本当に嫌っていて、その、ま、父を嫌ってたものですから、あの、そのさっきの林さんの言葉の中にもありましたけど、えっと、お父様、うん、お父様がその本当に本当にお父様がなんて言うんですかね。あの、ま、冷、冷たいすぎる状態というか、あの、ま、この言葉があってるかどうか分からないんですけど、えっと、ま、そういったようなさんにとっては本当にそういったような人間の速さんにとってはそういったような状態。で、私もあの、20歳の時にその父にあの、ま、男の言いなりになるか、えっと、家を出て1人で生きていけっていうことを言われたから捨てられたっていう風に、ま、思ってたっていう、あの、以前にも言ったことあるかと思うんですけど、えっと、そういう経緯があって、私は父に捨てられた子なんだって。なんで産んだんだっていう風に思ってたんですけど、やっぱりそれを助けてくれなかった母を憎んでたっていう経緯とかはあったんですけど、やっぱりそのミロスに出会ってちょっとずつでも自分を見ていくうちに良くなってはいたんですけど、病気自体がすごく重いもので、あの、ま、ここだけこれ録音されてますけど、ま、こ、ここなん、言ったかな、言ったかわからない。「総合失張症」っていう病気で、それってあの最後最後はもう「地方」みたいに瞬間瞬間でしか生きられなくなってしまうので、あの意識が結局散らばってこう高次元に帰ってしまう病気だったんですよね。で、それがえっと7年前に極まって、発症は多分20歳ぐらいで、35ぐらいから結構ひどくなって、ヒステリックでパニックがちでクレーマーっていう状態になって現れてて、で、さっきお伝えしたようにその父を憎んでたものですから、もう支配性の強いま、男っぽい女性とか男、ま、仕事の出来る男とかがもう本当に苦手で、もう自分を無能に扱って自分を本当になんかなんだ、えっと、とにかく大嫌いって、大嫌いっていうか、もう本当にあのなんだろう、近づけない、近づくことができないっていう状態だったんですね。で、それでえっと、ま、苦手だったんです本当に。で、今は全然苦手じゃないんですけど、あの、本当そういうプロセスがあって、で、もう私この、えっと、なん、うんと、この近年7年ですね、つい最近私本当に折りに、それこそ「ガシャン」って入る手前の、結局その「地方」のようにその瞬間瞬間切られなくなってしまうものですから、考えたりとかまとめたりとかすることができなくなって、あの、田先生もなんかあの人によっては遠くのものが見えて見えるとかそういう話もされてたと思うんですけど、私は遠くの音すっごい聞こえるようになって、あの、この住宅すごく今あの1人で住んでますけどすごく静かですけど、もう下の声とか、あの、上の声とか聞こえるようになるんですね。その現長とか原子を見てたんですけど、それとはまた別で全然見えるようになっていって、あのが聞こえるようになっていってっていう、そういうプロセスがあって、で、そ、その、うんと、うん、ちょっとまとまらなくなってきましたけど。

で、本当に鉄格子に入れられる寸前のところで、あの、家族が様子を見てたんですね。もうこれ以上はやばいって。で、強制入院させるかどうするかっていうところで、私がその「統護視聴症」って自分が見ている世界が本当だと思ってしまって、そのなんて言うんですかね。その自分がえっと、真実だと思っちゃうんですよ。その現長原始の世界が。だから現実のこの今みんなが見ている世界と区別がついていないから、この近年7年間は私はその現聴の世界で原始の世界でものすっごい暴力的な世界にいながらこのミーティングとかにもあの怯えながらあの参加してたし、ずっとビクビクビクビクその暴力的な世界でその現聴原始の中でずっと生きてたんですよね。だからそれ、それがそのミロスによってミラーを使って自動的に瞬間瞬間でその戻っていくっていうプロセスがあって、で、妖精期、陰性期、えっと、現状期っていうのがあって、妖精期はひどいのがそういうなんか人にその反抗したりとか攻撃的になるっていう時期と、えっと陰性期っていうのはそういうのがま、静かで逆に打つみたいになっちゃう時と、現状期は結構結構普通に過ごせっていうか、意外といいっていう時を繰り返してどんどんもう「地方」みたいに抜け出せなくなってこう中を見てる人になるっていう状態の本当に手前のギリギリのとこで家族に助けてもらったんですよね。もうお姉ちゃんは妹があの「やばい、やばい」っていうところで、で、だからあの、そこ本当に手前のところで助けてもらったのが5月18日、18日のイベントのちょっと前だったんですよ。だからそれまで何年もかけてそのやばい状態にまで行ってて私は。で、えっと、極まったところが本当になんかあの、なんだろう、結構ポップに元気になりましたとか、未来語ってとか着飾ってリアリティ投稿とかもした時期とかもあったんですけど、それぐらい自分を軽く扱ってた時期もあったんですけど、病気の重さはやっぱり知らなかったので、そこまで、ま、あの、できてしまってたっていうのもありまして、で、その5月18日の、あ、18を迎えるその4月の末ぐらいですかね。に助けられん、もうちょっと前か4月の半ばぐらいんの半ばかな、頭かなに妹に助けてもらってで、今に至るんですけど、やっぱりそこのですね、ベースのところ。父が捨てた、私を捨てた、原因捨てたっていうか、ま、私1人で暮らしてまして、強制的に引っ越しさせられたって皆さんにもその年を欠かされてって話もしたと思うんですよね。の縁を切るって引っ越さなかったらそれはその前の近所の人と私がすごい喧嘩、要請期に喧嘩をすごいしちゃって、現長を聞いて私から仕掛けてたことでもうなんかその近所のからのもうなんだろう、そういうのとかもう抑えられない状態になってたからこれ以上はちょっとってことで引っ越しさせられてたんですけど、でその普通にま、引っ越し、引っ越して1人で暮らしてたわけですけど、その間父がとか、あのその間に父とかはその文房マンションをそのフルリフォーム、外観とかそのね、結構なお金かけてそのフルリフォームして、で、内装とかも全部変えて、で、車も新車買ってっていうのを私はボーっと見てたんですよね。なんで私と一緒に住もうとしないんだろうとか、で、その原因っていうのが世間体だったんですよ。世間体。これは最近最近知って、「あ、そういうことか」と思って、世間体だったんだと思って、で、だから私が病気になってずっとその社会から受けてきたんだろう、その扱いとかやっぱり分からないから社会の人は私を奇形としかやっぱ見えない。だからその、ま、分かる人は妖精に会ってる人はもう分かりますけど、もうあまりにも変人で奇人で叫んでますから、あの、暴力的になってるので分かりますけど、そうじゃない人はもう奇人変人しかないと思ってると思うので、で、そんな中でやってきた扱いっていうのがやっぱり先祖からその先祖が受けてきたその、あ、なんて言うんですかね。それをバネにうちの先祖はすごい成功してなんかあの財をなしてたと思うんですよね。なんかそれを、ま、最近私知って、で、ただ母ってやっぱり見ようと思っても愛されてることに自信がありすぎてたので、母からもう見るとこが分からなかったっていうか、見ようがあんまないないっていうかだったのが、ま、そんなところにあの、ま、だから父を見て、父を許すっていうことをずっとやってきて、来たプロセスだったんですけど、今回の投稿で、「あ、ち、母を泣かせ物にして自立に傾いて意地でも1人でいこうって本当にしてきたな」っていうことを、ま、改めてあのしっかりと見る事ができて、父を母を見る、見るとか何度もあの、あのね、みんなみんなでやってきましたけど、なんかそこをしっかり見れたっていうことがやっぱりあの最初にま、環境与えられてたところで感動しましたし、やっぱり直接林さんに俺も今日あの、やっぱりやっぱり言いたいというかそのお話もやっぱりあの、一緒になんかこれからできると思うので、あの、そういうこともお話ししたいなとも思いました。

ちょっとものすっごく長くなりまして、どうやってまとめたらいいかがちょっと分からなくて、そういった、ま、能力、能力も、ま、戻ってきてますけど、思考力っていうのもすごく、ま、35歳ぐらいから多分進歩してないっていうのも分かってきたので、あの、なんて言うんですかね、キャピキャピ、年齢がな、なんだろう、その進歩してないっていうんですかね。ま、そういう面もあの、あるっていうのも分かってきたので、ま、ちょっとあの取り止めが本当ないというか、まとまりがなく、あの、申し訳なかったですけど、ずっと皆様には多分見てきてもらってると思うので、田先生いらっしゃらないことが多かったかもしれないですけど、本当にあの今回の投稿に感謝申し上げますし、今もこんな長いお話を聞いてくださって、お時間、このお忙しいお時間にね、あの、聞いていただいて本当にありがとうございます。私はこの使命で、あの、これから出てくるであろう、観覧の時代の精神の本当にあの、どうしようもない、あの、状態に陥ってしまった人を、あの、少しでも新医療として助けていきたいと思います。で、こんなに回復したっていうのがやっぱり医療に頼れたっていうとこだったんですよね。病院に頼れた、その薬が効いたんですよね。これでプラス多分ミロスがなされてるっていうところだと思うんですけど、病気そのものを5年前に発見された薬なくして私の回復はないと言いきれるので、一般社会を本当に煮込んで父に組んできた私にとっては今のあの全てにあの感謝ができました。あの、ま、ここの時代を作ってくれた人間のですね、このま時代を作ってくれた人に感謝はできました。以上です。ありがとうございます。テラさん。ありがとうございます。たぬきさん、ありがとうございました。本当にあの、とね、いろんな加工のこともあのお話さって本当にあの感謝申し上げます。ありがとうございます。では、えっと、次の方どなたかよろしくお願いします。あ、えっと、じゃあ宮里と美かさんお願いします。

はい、ありがとうございます。いや、今日今ね、あの、シェアを聞かせていただいて、私自身がなんか結構この両親のこととかにこう、なんて言うんですかね、結構嫌いじゃなかったっていうか、逆にこう見れないと言いますか、自分の親のこともこう嫌いじゃないと思い込んであんまりこう向き合いてなかったというか、見れなくて、逆に夫がなんかそこまで親ってわけでもない、私から見たら思うんですけども、結構親のことを結構苦手というか、遠くにしたいっていうようなことを旦那さんから吹き出ししてきて、でも自分は見れないなってのをずっと繰り返してきたので、はさんの投稿見た時もなんかちょっとこうどう受け取っていいのか分からないというか激しすぎてというかこう家庭環境がですね、なんか私たち一般のなんかあの家庭なので、なんかこんなにこう一家がこうバラバラになってる家庭とかが自分の中であんまりイメージができなくって、そういうことかって田坂さんの話から聞いたりとかしながら「なるほどなるほど」と思ってた部分もあったんですが、でも実はそのこの投稿が出た時ぐらいに本当にあの身内とかで結構1回離してるような自分の家は離婚してないんですけども、身内とかで結構そういう従がですね、ここに似たような感じでこう親に捨てられるとか、実の親ともなんかそれをばいいぐらいの感じで子供が恨んでたりとかを間近に見たりとかですね、するので、やっぱ自分の中にもある情報だなって、自分の家が別にま、普通の家庭って言ったらあれですけどもだったとしても、すごくやっぱ身近によく考えたらすごくこういう愛憎劇というか、親に捨てられた子供がもうなんかそれで恨んでるとかいうの間近でですね。たまたまその息子の子供を捨てたお父さん、私から言ったらおじさんがですね、この投稿が来た次の日ぐらいに来ましてですね、一言やり取りしたんですね。それでなんか「あっ」と思ってですね、なんか私の鏡というか近くにあって、私の家族はなんか結構平和に見えるけどその台風の目のようにして私の家の周りは結構大変なことになってるので、ま、映してると言いますか、こうなんとかギリギリ3次元で平和に頑張ろうとしてきた自分の親をなんとか守ろうとした親とこの親族のプログラムと言うんですかね。愛憎劇というかいうのがですね、本当に私たちはなるべく平和にいいと思って親も無理して頑張ってきたんだろうなって感情切ってですね、ところが私たちにもあの紛れて出てきてましたし、その旦那さんの方、うちのパートナーの方もそうやってこう大々我慢して我慢して真面目にとかなんとかですね、やってきたところからも無理だというところで紛れたところも最近ちょっとずつ向き合えるように親とこのところて、やっぱりのロスコさんのDVDでも1番やっぱり根本でここを見ないとこうミロスね、できないじゃないけど、ここに全部秘密が、プログラムが全部ここシンプルにですね、ここの関係にあの秘密っていうか全部見たら経済もあれもね、全部回るっていうかあれなんだよって言ってるけど、うち全然見れてないけどってずっと焦ってたミロス生活ではあったんですけど、結婚して4年間、まあ、しにならん家族関係みたいな、私は仲いいんですけどね、実の息子っていうかあの、とうちの旦那さん超なんと親がね、なんかなかなかかっていうところで親からはなけれども子供からの反発ですかね。であったのが最近ちょっとなんとか教会の活動とかとかを通してですね、親と向き合う習慣がやっとできまして、なんか無事にちょっとちょっとずつ見れてきたと言いますか、話せるように会話がまた成り立つようになってですね、そこでサインも来たりして、なんか私の今営業職とかも5月5日、子供の日にですね、親と話せる、久々に再開してお話できるようにになったら、またなんかこの1週間で私が結構契約が取れたりして、結構シグナルが突然来たりとかして、やっぱりこう、あ、なんかやっぱり動くんだなっていうのをですね、再び確認させてもらったり、いいことも悪いこともサインで色々動くっていう浮上してくるものがあったりとか、自分自身ももういい年で43歳、こう7月になるんですけども、子供とかって欲しくないんだろうかっていうとこに向き合ってみたりとかですね、妊とかなんか高度医療的なこととかお金かかるけど考えるべきなのかとかそういうのに向き合う年齢になったりとかして、自分の子親とかもあるけども自分の親はいますけども、自分の子が、自分が親になるってなった時にこの本当に愛せるのかとかも色々このこういう投稿を見た時になんか産んでないのに母親側の立場になっちゃうと言いますかなんかこう子供をこんなに愛せるのかっていうのととかこう本当にね、ちゃんとした親で言ってたいんですけども、なんかこうすごいなって母親って本当すごいなと思うので、いろんなお母さん、ママを見てですね、なんかこう自分がもしこうやって精神的にこうなってたらこうね、子供に対してこういう態度というかこうなかなか会えないとか、例えばこういう風になる人もいるけど誰も悪くないんだよなっていうところの本当に代々持ってきたプログラムを引き継いで何か浮上しちゃって、は乱さんもですね、人生送ってるけど誰が悪いとかでもなくでも傷つけ合うこのプログラムをやっぱりこのカリキュラムとかで向き合っ てらっしゃるから受け取れ、受け取ってきてるので、やっぱりこれがなかったらシステムがなかったら本当にもう大変って、は乱万丈だけで本当終わってたというか、親の愛とか自分への愛なんか立ち戻ること多分た子さんも私もですけどもなかったと思うので、そこはすごいなんか勇気があるというか、やっぱりこのなかなか見れない。越してると見れないし見るのが怖いってパートナーも言うし私も言ってたんですけど、見れないっていうところをなんかたか子さんはすごく過敏にですね、今いっぱいカリキュラム向けてたっておっしゃってたので、見ようというかこの挑んで私もま、カリキュラムとか受けてますけれども、でも挑戦でらっしゃるのが本当に自分への愛だし先祖とか親への愛だったりもすると思いますし、自分に向くっていうのをエキスポの前にですね、改めて見せていただいて本当に根源のあれですよね、病気とかもあるけれども、その根源の父母とこんなに向き合うのが大変なこのカリキュラム、あの過酷な人生をプログラムされてきたはさんが向き合ってらっしゃるってところで、やっぱりすごいなっていうのを感じさせていただきました。それがやっぱりうん。やっぱりこうこういうことをシェアできるのもすごいなと思いますしね、皆さんとこういう話、濃い話ができる仲間がいるっていうミロスズのすごさっていうか、ここに、ここにいられるのもそうですし、こういう仲間がいるから大丈夫と思える、何か悪いこととかもあったりするんですけども、でもなんか大丈夫と思える、なんて言うんですかね。この超えれるっていうか、先祖代々のところで何があったっても超えれるんだなってところをすごくはさんの投稿で見させていただきました。ありがとうございました。

ありがとうございました。やっぱりあの見る状況は色々あるんですけど、やっぱりその今まで先祖がプライドとかね、あの世間体とかっていうのをやっぱりあの私たちであの超えていきたいなっていう風に改めて思った。はい。じゃあありがとうございます。次の方どなたか挙手よろしくお願いいたします。はい、ではお願いします。ありがとうございます。竹原先生よろしくお願いします。こんばんは。皆さんこんばんは。聞こえてますか?ちょっと横で、聞こえてます。ハムスターたちがめっちゃ回ってるんで、あの、ガラガラ言ったらごめんなさい。はい。あの、ありがとうございます。先月はね、あの、その俺礼からお伝えしたいと思うんですけど、あの、子供を能力会館の、ね、あの、場合に呼んでいただいて、で、本当に能力会花っていうこのラボの通り、あの、表現もすごい開花したなっていうことを感じましたし、またね、あの、ちょうどそのタイミングと同じくしてみさんのノートの、え、収録に、あの、神戸オフィギスに行かせてもらっていたのがちょうどその時期でした。で、今配信がちょうど行われているところで、まさに本当にあの、あの3名っていうのは、あの、私が起こすエデュケーション協会で担当してた時にあの、ま、3人の対談って面白いんじゃないかっていうので、ま、自分であの、ま、見つけさせてもらったというか、種をこう、あの、巻いたところからのすごく想像の広がりなので、すごくこうなんて言うのかな。ま、育くんだって言ったら小がましいですけど、ずっと見てきた感があるので、もうそのあの青年たちの開花が非常に嬉しくって、ま、今回のえっと投稿で、ま、ちょっとだけ感想もシェアしたいと思うんですけど、ま、パク君は今までの、ま、全部今までのあの主席でずっと頑張ってきたそういったものが自慢じゃなく使えるようになったっていうことが非常に素晴らしいなっていう風に思った、やってきたことを全部全世好転できるっていうね、あのことを感じましたし、響き君に関してはなんかあんだけ優秀で周りから見て火の打ち所もないようなコースですね。ルックスもいいしね。のかっこいいし、だけど明日の希望がなくて、あのいつ死んでもいいぐらいな感覚だったのが、なんかすごいあの未来に対しての希望を持てるっていうのが非常に印象的で、だからこそなんか発信して自分が救われたからこそあの救っていけるんだなっていうのも感じましたし、ま、大地は今回障害みたいなね、そういう表現をしていたんですけど、ま、その方側には本を300冊毎月読むぐらいのものすごいエネルギーを持っていて、ま、そういう表立体している両方あるエネルギーをその表立体を超えていくことによって、ま、自分の道というね、あのところに入っていく様子をね、楽しく見させてもらってます。ありがとうございます。え、はさんの投稿、私、は林さん全然存じあげなくって、今回初めて投稿を読んでこんな人生だったんだなっていうのを知りました。で、何でしょうね。あの、どんな人なのかちょっと分からない。あの、かおりちゃんもあの、プラスでメッセージくださってたけれど、他にどんなあのもの書いてるのかなって、ちょっとこの投稿からは紐解けましたとか、あの、なんて言うのかな、な、何て書いてあったかな、「女性性を、え、感じる事ができるようになりました」とか、「あ、夫の愛イコールあの、お父さんの愛を感じるようになりました」っていうことで、感じるっていう内容自体が書かれてなかったので、ま、そういう意味ではどういう風に受け取られたんだろうっていうのも知りたくなってね、やっぱり自分ごととして知りたくなったので、彼女が過去に書かれているものがないのかなと思ったら、えっと2つあの投稿されていました。そこにはそのお父さんを許せるようになった経緯っていうのも書かれていたりとか、ミロスに出会って本当に1ヶ月の間に元ご主人と復縁をさせられるっていう経緯が書いてあったりとか、もう本当になんて言うのかな、あの、色々求めてこられたようなんですね。スピリチュアルから真歴からもありとあらゆるものを求めてられて、自分のあの今まで生きてきた人生が辛すぎるから本当に助けを求めて色々求めてきたけど、そこには答えがなくて、ミロスで1ヶ月でご主人のパートナーっていうところが復縁したりとか、もう様々な変化が起こっていた。そして今回あの33作目っていうところでね、あの書かれているんですけれど、なんかあのどれがどれかちょっと分からないので今回じゃないのかもしれないんですけど、なんか非常にこう印象的だったのがなんか表現がそんなあのお上手じゃないのかな。完全に切っちゃってるからね。自分の人生を捨てられたって思ったら自分の感情と繋がるのがあまりにも辛らすぎるから、ちょっとハムスターうるさくないですか?大丈夫ですか?あ、本当聞こえてないんだ。すごい。あ、すいません。こっからも3匹とも回ってるんですけどね。あ、すいません。えっと、どこまで話しましたっけ?あ、今回の投稿じゃないかもしれないんですけどっていうところで。ああ、そう、そう。えっと、ご主人とね、ちょっとコミュニケーションを取られるようになった内容が書かれていて、私は自分の父に対してこう感じるの、あなたはってご主人に聞いて、「あなたはお母さんに対してどう感じるの」っていうことを感じられた経緯があって、で、それってやっぱり自分が見たくないものとか閉ざしちゃうからご主人が大暴れしてもう殺されるぐらいのそういう体験があったっていうね、あの経緯が過去のあのやつだったかなに書かれていて、それでもやっぱり自分自身を知りたいっていう彼を通して自分を知るっていう方向に向われてるっていうのが非常にすごいなと思いましたし、なんか諦めないっていうかね、そこまでしてやっぱりあの求めていき、ちゃんと超えていけるあのその人だからこそその体験があったと思うし、あの、もちろん子供さんのこととかね、ちょっと書かれてないので今後どうなっていくのかなっていうあの気持ちはあるんですけど、子供さんもうつとかね、不登校とかオンパレードだったっていう風に書かれていたので、ま、みんなあのそうだと思うんですけど、プロセスっていうところを体験しながらこれからもどんどんあの開花、あの、体験して超えていかれると思いますし、なんか今までのその作品を集めたら本当になんて言うの?映画みたいな、本当にすごいところからのプロセスの年ではあるけども、どんどん変わってきてるって様子がね、もうワクワクするような物語がすでにできつつあるなっていうのを感じました。はい、以上になります。ありがとうございます。なんかあの息子さんとのエピソードでもあの、と、組み合いの喧嘩で今回あの復縁するにあたってあの子供さんが心配されてる3難さんが一緒に住まれてたんですけど、神奈川でなんか特見合いの喧嘩になってなんか首を閉められたとかなんかそういう経緯もあって、でもそれはやっぱり裏返せば愛情が強いからこそのなんかそういうやり取りだったのかなって思いますし、隣りであの何かこう理解されたんだと思うんですけど、私と話しててもああ、彼女話してもあまりちょっと言葉としては出ておられないので、まだこれからどんどん見ていただき、あの、見るところがあるんじゃないかなと思って私も今後期待しています。ありがとうございました。えっと、では次の方挙手よろしくお願い、ああ、ありがとうございます。渡辺さん、達也やさん、よろしくお願いします。

はい、こんばんは。渡辺達也やです。よろしくお願いします。えっと、うちは今猫が走り回ってたのでちょっとあの、声を出しておりました。はい。えっとですね、はさんは、えっと、ま、パートナーとちょっとあの色々話が合うところがあって、ま、あの去年、えっと、こうなんかカリキュラムであったりとかした時に、ま、パートナーと色々話をしてる方で、そのくらいのことで知ってたんです。で、えっと、ここにも書かれてますが、去年の、えっと、実践コースが終わった後に、あの、東京で、え、ま、セミナーというかあった時に、えっと、ま、体験談という形で前に3人、あの、出て、で、1人に喋るという中の私1人に選ばれて、で、林さんも1人に選ばれて、ってで話がそういう場面があって、で、まずは1番目の体験談って言って林さんの話がありました。で、こういう話をされたんですね。私初めてそこで知ったんですけど、「ものすごいな」って隣で聞いてたんですが、「ものすごいな」。で、一通り話をして、ま、話がまとま、あの、放心によって話がまとまって、「じゃあ次渡辺さん」って言われた時、もうもうお腹いっぱいって感じで、もうこの方のこの人生がもうなん、聞いてて辛くなる。心が痛くなってくるっていう、本当にそのもう次に言葉が出ないっていう感じであのそういう体験があります。で、ただこのね、このミロスのカリキュラムにこう真剣にそうですね、求めるこう意思が強いっていうか、それでどんどん自分がえっと、求めて求めてで、え、父母を見てってやって、で、今の段階ではまだ途中だって言われますけど、こう大変な人生がこうマイナスではなかったっていうところまでこう言ってる感じがすごくいいなって思います。あの、何でしょうかね。その母親は死んだって聞かされたけど生きてた。で、会いに行ったらあの、なんか普通に大きくなったねとかって声かけられた。すごいなんかこう映画見てる感じでものすごいなって思います。で、その母を見るとか知を見るとかそうやってやっぱり自分はなかなかできてこなかったので、そこを今真剣にされて、もうそれだけでもうこうご先祖様がこう癒されるっていうかも、私もそれ聞いてすごいなと思うし癒されるしで、なんでしょうね。こう、その体験をこう発表してくださって、こっちが聞いてる。こう、そういう、そういう場面がもう感謝の空間だなってすごく思います。で、あとはそのやっぱりミロスに触れる、触れてることで本当に良かったなって。あの、この方隣で話されてるの聞いてて、「あ、良かったね」って心臓がギュッとになりましたけど、話の途中では。でもその色々彼ら受けてって、ま、ご自身も癒されてく感じの話され方はしてましたし。で、この文章を読んでも、あの、まだ途中と家でも家でども、その、こう先がこうもうなんでしょうね。こう明るくて温かいようにもう見えてきてるなっていうのがすごく感じられて、とってもあの、こううん、こうミロスで求めてるってところがすごい良かったなっていう風に感じる投稿でした。はい。この投稿選んでくださってありがとうございます。あの、すごくこう、なんでしょうね。私も感情閉じていた人なので、あの、もう強制的に開かされたみたいな、そういう感じの投稿でした。ありがとうございました。

ありがとうございます。あの、林のお母さんは、あの、病院でもう、あ、そのお会いして1個ずっともう亡くなるまで病院でなんか40年間あのいらっしゃったってことを聞いたのもそう心が痛かったんですけど、さんがこういう風に自分を知ってく中で多分あの、お母様もあの癒されてるんじゃないかなっていう風に私も思いました。ありがとうございます。では、あの、次の方、人だとか挙手よろしくお願いします。あ、じゃ、ありがとうございます。めぐみさん。はい、こんばんは。えっと、私このリアリティ投稿を読ませていただいて、あの、やっぱり言葉が少なかったのでよく分からなかったんですね。ただこのタイトルの「知らなかった母」っていうタイトルがなんかこうものすごく意味を含んでいて、普通こういうタイトルつけません。なんかこうなんかちょっとやっぱりすごく意味が深くてすごく印象に残ったタイトルでした。で、そのバックボーンがちょっと分からなかったので、私もあの、リアリティ投稿他に書かれてるのないかなと思って、あの、読ませていただいて、で、選んでくださったこの「知らなかった母」の中には書かれてなかった。その、さっきけ子先生がおっしゃってたように、その旦那様と向き合った体験とか書かれていて、本当に求めてこられた人なんだなっていうのを、あの、感じました。え、私この「生まれてきたことの罪悪感」って書かれてはいなかったんですけど、自分の中にもあったテーマだったし、あの、うちの母が幼女に出されたあの体験があったので、で、私もその、えっと、ま、同じものを持って生まれてきてるので、とてもこのテーマが自分の中にこうあって、ものすごくあの私にとってこのリアリティ投稿がめちゃくちゃあの重くてですね、もう自分がこう向き合わなくちゃいけなかった。私なりにミロスを求めて実践して見てきたつもりではあるんですけど、なんかこう自分の命へのこの否定、生まれてきたことの罪悪感とか自分は要らない子っていうそういう思い込みがあった体験があったので、この自分のま、性も男性性も完全にこ、否定してその命の根源を完全にこう閉ざして生きてこられた人生がこれほどもそのドラマというかものをあの体験させるのかっていうところにもうこの林さんのそのプログラム、自分が設計し設定してきた、そのテーマがものすごいなと思って、なんかこういつになく結構重くてですね。さっきもけこ先生のハムスターにめちゃくちゃ救われたんですよ、私。私にはあの、「ガラガラガラ」っていうあ、危ない。充電も切れそうでした。ハムスターの音にめちゃくちゃ救われてね、あの、本当にね、あの、えっと、い、いよいよその自分が、えっと、最初からそうだったけど、あの、私の中のこのテーマをしっかり見なくちゃいけないんだなっていうのを、あの、とても、あの、なんて言うんですかね、もう握られないなって思いました。ではさんが絶対逃げない姿勢でそのミロスを求めて実践してこられたその意思力というか、そういう覚悟が自分のの中に「あ、私はなんかこううまいことこう逃げてきたな」っていうのもあの今回分かりまして、あ、本当に自分の命っていうのがどれだけ重くて価値があるもの、うん。ちょっと言葉でうまく言えないんですけど、その、もうその価値とか重さとかもうそんなものじゃなくて、ここの存在を選んで生まれてきたことをしっかりと自分が受け取る時が来たんだなっていうのをこの、はい、今のタイミングであの感じることができて本当に感謝です。もうあんまりすいません。取り止めなくしか今喋れないんですけど、いよいようん、あの、受け取る時が来たんだなっていうのを感じています。はい。なんかまとまらない。本当にこんなになんかこう自分がこうこの投稿に感じてるなんかこううわあっていう高揚感でもなく、ものすごく感動して泣くでもなく、なんかなんか初めての感じがしています。はい、ハムスターのカラカラという音、ありがとうございます。あれがなかったらもううどんよりして私をどうしようかと思いました。で、本当にあの、まだまだプロセス、自分もプロセスの途中で、林さんもこれから展開がどんどんあの、進んでいくんだろうなっていうところを感じて、私もあの、しっかりと自分のプログラムに向き合って、え、実践していきたいと、あ、また改めて引き締まる思いで、あの、読ませていただきました。かおりさん、ありがとうございます。ございます。はい、よろしくお願いします。私もあのですね、周りでやっぱり家族もそうなんですけど、こういった精神的な病気じゃないかもしれないんですけど、そうかなっていう、あの、思うこともあるので、やっぱり自分の鏡としてもう1回あの、はさんのシェアから見ていかなくちゃいけないなっていうタイミングなんだなっていう改めて感じました。ありがとうございます。えっと、じゃあ次の方よろしくお願いいたします。あ、ありがとうございます。小林先生よろしくお願いいたします。

はい、こんばんは。今日はありがとうございます。あ、大吉さんが顔出した。えっと、この投稿を選んでいただいて本当にありがとうございます。あの、なかなか、なかなか開けない投稿でした。なかなかこう読まないとい、読まないと思いつつもなかなかこう開いてこう読み込むことができなかった投稿だなっていう、なんかやっぱさっきめぐちゃんも言ってたんですけど、すごくその、思いうん、なんか重要、思いというかこうあまりにもこう命というところに直結しているそのプログラムとして見ていった時に、きっとそのまあ今社会的に今まで皆さんやってきた、私もやってきたそのプラス思考というものの裏側にひっついているものがこれだけの重いものなんだっていうのをなんかすごく感じて、あ、多体験は違うとこれだけのその、なんて言うのかな、こう感情の切り方とかもう、自分っていうものを見えない、見ようとしていない。そういうものがこうウジャウジャとあるのがきっとこの3次元なんだなっていうのも思いましたし、はさん本当にミロスに来てくれてありがとうっていうのも思いましたし、なんかカリキュラムのすごさももちろん感じているんですけど、その中で何ヶ月か前にみさんとの対談でイベントかな。3月。いや、3月じゃない。その前のイベントであの教存のお話をされてた方いらっしゃいましたよね。イベントでみさんと対談されて、名前ど忘れしちゃったんですけど、覚えてます皆さん?共存。あ、教存が外れたのねって。子供さんのなんか子供さん、あ、子供さんが障害を持っていて、で、絶対に自分自身を必要と、親があの自分を必要としていないという思いがその必要としてくれる子供たちを作り出しているっていう緑さんのお話が、イベントがあったんですけど、まさにそれを私感じたんですよね。子供さんたちがあの本当にこういろんな様々なこう事件事件というか、事件になりならないまでもそういったそのいろんなことがあって、自分自身がその子供たちを絶対に自分は育てるっていうその強いはさんの思いが、お母さんとお父さんからもうあの手を離されてしまっておじさんの家におじさんおばさんのたった1人で、北海道まで連れて行かれてしまった、自分自身がやっぱりいらない、価値のないその思いがそれだけの自称を作ってしまってるんだなっていうのをなんかすごく私は感じて、で結局その共存っていうその世界っていうのはもちろん私自身もそのプログラムを持っていたのですごくなんかその価値がない。ま、もちろん私自身のもテーマそのものなので、本当にあ、これだけの大きな世界を作ってしまっているっていうのをものすごい私感じました。で、やっぱりその必要とされてない、価値がない、あの価値を感じられないと思い込んでしまったその経緯の中で、お父さんとお母さんの体験があって、やっぱり彼女がどれだけあのミロスに対してね、カリキュレムに対して実直にあのまっすぐに向かってっていただいてるので、本当にこれからの彼女の変容というものがもっときっと変容していくと思うし、それがすごく楽しみだなっていう風に思うし、やっぱりそのミロスでいう事故の実現、自己実現っていう言葉があの私能力開化ラボにタイトルだけを見たらあれ、あんま関係ないかなとかっていうのもふっと頭を泳ぎったんですけど、ただやっぱりミロスで言っている自己実現っていうのは本当に事故の存在を実現させていく、表していく、これが本当の自己実現だと思うので、そういう意味では本当にあのリアリティ投稿としての能力開化、事故を実現していくっていうこのテーマには本当にあ、あったというか沿ったあの投稿を選んでいただいたんだなっていうのをなんか改めて今日皆さんのお話を聞いて、皆さんのシェアも聞いて、全て自分ごととして受け取った時にあ、こうやってこれからの世界は変わっていくなっていうのもすごく感じ