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2024 08 23 四畳半のアクアリウム

まどか5:57:06

Transcription

を私も録画させていただきます。おにもはい。はい、あ、緊張してきた。なんか、一応ハウスルール書いてあるんですけど、なんかそんなに、あの、厳密にはやっておらず。はい、はい。あの、普通に1から5がクリティカルで、96から100がファンブルで。うん、はい。ま、あの、クリティカルが出た時は1回振りなしで。ファンブルがファンブル出たは、出たにクリティカル出てるんですけど、あの、フリー直すっていう。なるほど。あの、クリティカルが通常成功になるとかじゃなく、でもう1回振ってくださいになるん、です、ね。あ、そうですね。はい。なるほど、分かりました。なります。はい。でもしシナリオ終了までにクリティカルとかファンブルの、あの、ま、チケットというかダイス持ってたら、あの、その分だけ掛け算。クリティカルだったら掛3の3値回復で、ハンブルだったら3の3値現象なので、ま、どっちも早く使っちゃった方がいいよ、みたいな感じですね。なるほど。はい。いいですね。ファンブルでもなんか、あの、数えるのはいいですね。うん。はい。で、ま、とは、もう、な、な、な、感じで都度都度何かあれば伺いを立てるっていう感じでは。い。分かりました。はい。で、えっと、ちょっとシナリオの想定上、なんか、あの、こう、最初の導入があの、なんか同居してる感じのやつになってたんで、ちょっと最初だけ、ちょっとかなり変更してるっていうことだけは。うん。分かります。えらい。私は導入部分結構勝手に付け足したりとかよくしてます。申し訳ないです。あ、全然、全然編もちょこと書いてあります。いや、全然、あの、あの、全然気にならない。大夫。一応言っといた方がいいかなと思って。私も以後これから気をつけようと思います。そうですよね。ちょっと改変したら改変箇所を言わなきゃいけないですよね。なんか、なんか今日たまたま、あの、見たTwitterのフセッターで色々なんか書いてあって、あ、言わなきゃダメなんだって思って。そう。ちょっとイニシエのクトゥルフしてた時は、なんかプレイヤーに合わせて改変するのって結構当たり前なイメージだったん、や。気をつけよう。大丈夫だと思いますけど、最は、ま、ね。ま、ね。あの、そんなシナリオの想定をぶっ壊すようなことはしてないので。うん。うん。うん。わかりました。ちょっと導入が私たち仕様になってるということです。あ、そうです。ね。オリジナルということでお願いします。はい。では、じゃあ始めますかね。はい。はい。えっと、じゃあクゥルはTRP半のアクアリウム始めたいと思います。よろしくお願いします。よろしくお願いします。はい。え、それはとある猛暑の日。世間ではお盆休みなんて言われている期間。ま、極道のあなたにお盆なんて行事あまり関係なく、普段通りあなたは、ま、周りの風景から浮いている武屋敷のような佇まいの家へ足を運ぶ。通うのも慣れてしまったなんて思いながら、いつものように呼び鈴を鳴らすが、え、反応がない。どうしたものかとふと視線を脇に向けると、崎の方から人の気配がする。気になってそちらに足を向けると、縁側に2人の女性がいた。1人はこの家の女中の香りさん。さん。そしてもう1人はこの家の娘のククルだった。うん。え、香りは縁側の縁に正座し、内輪でククルを仰いでいる。ま、ククルはと言と、水の張った大きな桶に足をつけて、目に濡れた手ぬいを乗せて、上半身は縁側に転ば、転ばせている。ま、暑さに耐えられないのか、ま、襟元をいつもより緩めて開けていて、その部分は桶の水に浸らないように開けているため、もう膝下は完全に見えてしまってもうグダとなっており、ます。おっと、いつもより気の抜けた姿というわけですね。はい。で、香りはあなたに気づき、軽く釈をする。一方、ククルは手を目に乗せていて、あなたが来たことにまるで気づいていない。で、香りが、え、お嬢様、お客様ですよ、とククルに声をかけると、お客様、誰、と面倒くさそうに手を外した。その瞬間、あなたと目が合い、ククルはピタッと動きを止める。なんであんたがここにいるん。上半身をバッと起こし、顔を真っ赤にさせながら焦った様子で着物を直す。呼び鈴は鳴らしただろう。出なかったけど。ん。呼び鈴。呼び鈴なんてなってないよ。なあ、とか香りさんに聞くんですけど。お嬢様、先ほどという感じ。で、なってました。え、気づかへんかった。ところで何。今日は何のよう。ん。何のよう。来たんだ。ただ様子見に来ただけですね。多分。ああ。 [音楽] じゃあほら、名前魚してるかなと思う。あ、金魚。あ、玄関におるやろ。残念ながら呼び鈴鳴らしても出て、もらえなかったんで、玄関には案内されてないんだがな。う。ん。ま、その、実は。うん。ここにいたのはちょっと訳があって。確かに珍しいな。そういう昨日抜けた格好してるの。それとも家ではそうなもんか。うう、うるさいわ。いつもはちゃんとしてるもん。あー。で、理由。実は昨日の夜くらいから家中のクーラーが壊れてもって、暑くて暑くてしょうがなかったから。うん。お水に足つけてここで進んでたんよ。ちょうどここ小陰になるし。あ、それはご就勝様て顔してます。この家古いやろ。クーラーもかなり古いやつやったし、もう寿命やったのかもしれんけど。こんなモーションに壊れて。しかも修理するのに新しい、あ、修理するのに新しいのを買うにも、け、工事するにもシーズンやから数日はかかるって言われてしもうて。昨日は寝苦しくて全然寝られへんかったし。本当最悪やわ。確かに夏場にクーラーが壊れるっつうのはさ、なんだな。もう地獄やで。地獄。うん。想像したくね。あ、そん、どっか出かけたりはしねえのか。え。うん。別に予定あるわけじゃないしな。適当に進みに行ったりとか。それこそ秘書地ぐらい。ねえのかよ。秘書地は。う。その、今父様と母様が行ってるから。う。なるほどね。ま、しばらく2人の様子を見守っていた香りさんなんですけれども、何か思いついたように、あと声をあげます。うん。あの、きやさん、ぶつけなお願いで大変申し訳ないのですが、その数日間、京也さんのお家でお嬢様を預かっていただけませんか。は、私ども女中はこの期間はほとんどのもの がおいのとをいただいており、旦那様と奥様も今言った通りオルスにしております。クーラーが壊れて熱中症になるかもしれない中で、さすがに他の女中たちに帰ってきてとはとても言えず、今この家にいるのは私とお嬢様だけなのです。私も明日から実家に里帰りをする予定です。さすがに家中のクーラーが壊れている中で、お嬢様を1人ここに残しておけませんし、クーラーの修理が終わる数日間だけで構いません。もちろんお礼はさせていただきますし、朝のお嬢様のお支度には必ず誰かを向かわせますので、お嬢様をお預かり願えないでしょうか。この人は俺を誰だか分かって言ってるんだろうか、という顔をしている。し、ながら信頼してるんで、という顔をしてい ます。その大事なお嬢様を俺みたいなやつに預けていいのかよ。ま、だって、お嬢様が連れてきた、ま、友達ですもの。信頼おけますでしょう。2個、2個。いや、いいのかそれで、って顔してる。くるは。何。とるうち暑くても平気。朝家に、おる。ああ、バカ。家、こんな中クーラ話言ったら、それこと信じまうぞ。お前、生活力なさそうだし。そうですよ、お嬢様。わがまま言わんといてください。え、それにお嬢様、ちょっと、て言って、お耳を貸して、ごにょごにょごにょ、っていう感じで、なんかなんか言ってるなあ。そしたら、すごいククルが苦い顔をして。う、分かった、分かったから言うこと聞くから、もう勘弁して。何か弱みでも握られてるのか。なしぼって顔して。どうでしょうか。ダメですか。別に預かるぐらいはいい。大してなんもねえぞ。いやいや、預かっていただけるだけでありがとうございます。では、色々と準備もありますので、夕方車でお嬢様を今夜さんの、お家の前までお送りしますわ。あ、ご住所教えていただければ、カナで向かいますので、教えていただけますか。あ、熱、熱が。あー、ま、いいか。じゃあ勝言います。あんまり使ってないお家の住所を言います。帰ってない方のね。あんまり。あ、分かりました。では、夕方あたりにお届けに上がりますので、荷物かなんか。本当に何もないから、そこだけは確保しといてくれよ。何もクーラーしかないと思っていてくれ。クーラーがあればクーラーがあれば大丈夫。なん、です。クラは、ある。うん、ま、ならいいが。え、では、支度がありますので、お嬢様、支度しますわ。て、あ、あって言って連れて帰れて、ます。じゃあ、結局金魚見れんかったなって思いながら帰ります。はい。ま、そんなこんなで、そうですね。クーラーがぶっ壊れた古家ということで、はい。あ、お泊まりということになり、ました。ていう。なるほど。まさすがにね、いくら平屋と平屋だよね、とはいえね、クーラーがないと死んでしまうので。はい。はい。というわけで、夕方になります。はい。はい。じゃあ、ま、そうですね。ピンポンと言って、あなたの家のインターホンがなって、カメラを覗くと、ま、風呂敷を持ったククルがてまし、た。じゃあ、出ます。ちゃ。どうぞ。う。お邪魔します。しばらくの間、お世話になり、ます。しっかし、本当香りさんは何考えてんだ。うちだってわからへんわ。で、も、言うこと聞かないと後で怖いから。なんか弱みでも握られてんの。弱みっていうか、その、うん。ちょっと前まで、その、おお、見合い写真、いっぱい見なきゃいけなかったんよ。家帰ると1個1個1個1個見て、1個1個断りの手紙書いて、断れなかったら行かなきゃいけなくて。でも最近パタって病んだから安心してたんやけど、また持ってくるって言われてしもうて。か、おさんが断っててくれたってことか。うん。止めてた、止めててくれたみたいで。代わりに、うん、手紙も書いててくれてたみたいやけど。ま、そりゃ逆よな。う。う、でも最近病んでたのになんで、もう。あ、ふ、面白くなさそう。ふう。あ、何。お嬢様は大変だな。本当。1つ1つ書くの大変なんよ。マジでめんどくさい。そりゃお疲れ様と思いながら。あ、そう。だ、あ、夕飯食べたいや、まだだけど。あ、あの、食べてへんなら、その、モゾモゾ、うん、て顔してます。そんな作ってきたから、一緒に食べへん。その、大したものではないんやけど。作ったってお前がいや、うちが作ったの。本当に本当に一部やけど、その約束してたし。へえ。あの、神様、あの神社、意外とゴリアあるのかもな。うん。別に神様に言われたからやったわけじゃないからな。うん。それに、それに、その、本当にうちが作ったのはちょっとだけで、あとは全部香りが作ってくれたから。あ、ま、うちが作ったのはうちで食べるから、こちの香りが作ったやつあんたが食べ、て。それじゃ意味ねえだろ。ま、いいや。とりあえず上がれよ。あ、で、食わしてくれんだろ。弁当。うん。ま、作ってきたから、って言って。じゃあ、お邪魔しますと入って、いって、風呂敷包みの1つを食卓用のテーブルに置いて、中身を出して出てきたのは、ま、お花見とかでよく見るおでん、した。え、あれもしかして洗ってさわかんやつか、な、って思っ、てる。そうですね。ま、でも、ま、大丈夫なんじゃ、1日ぐらいだっ たら。ま、そんな感じで、そうですね。3段ぐらいあるんですけど、3段目、2段目って出してて、1段目だけこう蓋を、蓋を乗せたまま、ふふん、ポンと置いて。じゃあ、出してる間に、ま、適当にお茶でも入れて持ってって、その蓋の入た1番目を1て、手元に取ります。え、ちょっと待って。それは、それは、そのうちが食べる分やから。別に怖けしてあるわけじゃないから。どれでも好きなの続けばいいってやつじゃねえの。え。う。笑わない。笑われるような出来なのかよ。 [音楽] それは、その、う、うん。か、頑張ったんやけど、やっぱり香りみたいにうまくいかなくて。その、本当はもっと完璧に作れるはずやったんやけど。でも、作る完璧に作るまでに、その、待たせてるの分かってたし。え。う。いいじゃねえか。じゃあ、いつか完璧なやつも食してくれれば。え。ち、時間かかるかもしれんよ。いいんじゃねえの。それでもお前が納得行くまで作って、納得行くまで食わしてくれればいい。おお、腹壊すかもしれんけど。1度にわ、ねえよ。さすがに。それとも1度に量作るつもりなの。か。ま、いいや。とりあえず飯だ。飯って言って、1番蓋ついてるやつを開けます。はい。はい。そしたら、ま、2段目、3段目は、ああ、慣れてる人が作ってるんだな、みたいな感じの、ああ、合成、な、合成な感じなんですけど、ま、1段目は卵焼き、ちょっと若干焦げてる卵焼きと、そうですね、あの、プチトマトとレタスと、あとウィンナーと、あと鮭が入ってるかな。あ、あいかにも弁当って感じじ、ゃね。あ、あ、お肉食べたい言ってたから、おいな入れたんやけど。いいじゃん。う、う、あ、でも、2段目、3段目の方が美味しいと思うし、そっち食べていただきます。う、ウナ食べ、ます。ま、普通にですけど、ま、若干焦げてるな、て感じです。普通にうまい、けど。本当。もぐ、じ、あ、のおしょ、しょっぱいとか、その、なんか味どうすればいえかわかん、なかったんやけど、それで大丈夫。味は問題ないんじゃね。若干焦げてるけど。う、う、ひ、火加減って難しいよ。知っ、[笑い]てる。でも、ま、初めてなら情的なんじゃね。そう言われたら、ちょっと目をそらし、て。初めてじゃない。あの、失敗しまくってるんだろうなって顔してますね。あの、挑戦したのが、そうですね。初めてやから。うん。うん、て言って、ます。でも、もぐもぐしながら卵焼きとかも食え、ます。あ、あの、無理に1ダ目ばっか食べなくてもええよ。別、に無理に食べてるわけじゃねえし。一応忠告したからな。2段目、3段目があ、るってちゃんと進めたから。ほら、お前も来んだろ。ほら、鳥たを起こします。じゃあ、うちもいただき、ます。ま、そんな感じで、夕飯食べていて、そうですね。ま、テレビがついているということで、はい。はい。で、テレビの、テレビからは、では、続いて、天気予報をお伝えします。今日は各地で猛暑日となり、ババ紙では36度を観測しました。この記録的な暑さは今後も続くと見られ、明日ババ市では37度なとか、市では35度、まるまるしではみといな感じで、日々の暑さで疲労が溜まっている視聴さ、視聴者をね、嫌うように少し眉を下げつつも、夕方番組の看板お天気キャスターは爽やかな笑顔で容赦ない夏の今後を丁寧に教えてくれる。ま、値上がりする電気代に目を積り、つけたエアコンはまさに文明の主がいる矢がいる部屋を快適な温度に保つように、ま、炎天下であの動いていたあなたたちを、の代わりに接せと働いています。それを見ながらククルは、うわあ、明日も暑そう。なんか夏が来るたびにどうやって去年 の夏を生き延びただろうって、いっつも思う。確かに。うん。年々暑くなってる気がする。これ地球温暖化とかのせ。ま、実際、あ、気温は上がってるみたいだから、多少は関係してるだろうな。あー、やだなあ。ま、そんなこと言いながら、明日の最高キを示す赤色を目にしたククルは、予報とは反対に、少し顔を青ざめさせながら夕飯を口に運んでいる。うん。う、んで、ま、香りさんの美味しいおかずを一口味わえば、ま、パーっと、その表情はほんだ。う。なあ、やっぱ香りの美味しいよ。こっちも食べた方がええとちゃう。ま、そう言いながら、ま、あなたにこの美味しい方のものもなんか共有しようと進めてくることでしょう。じゃあ、えー、どれがおすめだよって言いながら、1段目もぐもぐしてます。え、これかな。やっぱ、え、野菜炒め。黙々と1段目鮭を食べてます。あ、鮭。鮭鮭も難しいよ。結構。ま、そんな感じでですね、和やかな時間は過ぎて行き、え、あは眠るだけとなった深夜12時を回っています。うん。うん。よいしょ。えっと、寝室に向かおうとした時、突然、え、あなたの服の袖をクイっと引かれる。振り返れば、眠たそうに、え、まぶたを起す、え、ククルが立っていまし、た。どうかしたか。よ。寝床案内して。寝室どうするかなって思ってる。客間などは、ない。とりあえずこっちだ。こっちに書いとこ。可愛いちっちゃいな、これ。ちょっとサイズが、サイズ。そう、あの元のタチエ合わせないと、大きさ変わっちゃうんですよね。そうですね。ちっちゃかった。こっちの方、めっちゃ可愛い。ちょっとあって、よいしょ。これぐらい。もっと大きいな、君。そんな薄着で男の前でこれだから、箱入りはって言われるんだ。いやでもこれだから箱入りよって言うよ、ね。そりはね。う。ん。じゃあ、どこで寝ればいい。うち、ほら、こっちだって、って寝室に案内します。こ、ここ、ここで寝ればええ。とりあえず今日はここで我慢し、ろ。あんたどこで寝るん。う、んどこでもいいだろ。別によかんわ。だってここあんたのベッドやろ。何もないって言っただろう。こっちには。うちには客間なんて上等なもんねえんだよ。じゃあ、どこで寝るん。別にソファーとかあるし。あんた矢主やろ。ベッド使いよ。それ言ったらお前はお客様だろ。それに俺はソファーで寝ることもよくあるから、別に問題ないんだよ。それは慣れて。それはなんかうちが来たからベッドで寝れないみたいだから。そんなん嫌。重いなあ。ああ、じゃあ、客人として持てなされてはくれ、ない、わけ。それ、は、物はいいよう。な。で、分かった。じゃあ、じゃあ、ベッドに座ってポンポンと叩いて、一緒に寝よ。ほらほら、そっちの部屋で寝たら電気代かかるやろ。2倍になっちゃうし。それぐらいは問題ないよ。通か。ほらはよう、はよう。お前、な。そうしたら、ほらうちは客人として、もてなされて、あんたはちゃんと主としてベッド使って、2人とも言ってること条件合うやろ。お前、前1回同じベッドだった時にすっげえ嫌がってたじゃねえか。肌の最終回の時。です。あれは、その、へ、あそこどこだったかよくわかんなかったし。それに、それに、なんか変な手錠されてたし。今手錠されてないし、なんかあっても大丈夫。何を根拠にて思っ、て。これだから箱入りつれるんだよ。それに、それに、うち誰かのお家止まったことないねりするの。ちょっと夢だったし。もうちょっとだけ話しつきよてよ。泊まりか。しばらく沈黙した後に、クソでかため息をついて、隣に座ります。やった。そう言って、ククルはふありと笑います。なんか眠たいせいなのか、言葉のはばがふわふわとしており、なんだかいつもより子供っぽく見えてしまう。お前、本当マジで頼むからよそでは同じことすんなよ。ああ、だって泊まりに行くとこないし、あってもやるな。うん。ね。うん。うん。分かった。ああ。うん。じゃあ、ちょっとお話つき寄ってくれるってことでいいけど、寝なくていいのかよ。だいぶ眠そうだけど。うーん、でも寝ちゃうのもったいない。別に1回も、いや、1回も2回も変わんねえんだから。うん。ま、気に行ったならまた来ればいいだろう。本当来てええの。先に言っといてくれればないつもここにいるわけじゃねえから。はー。そう。なん。うん。じゃあ、またお泊まり会しよう。泊まりかい。ま、いいけど。うん。じゃあ、ありかいて思っ、てる。そうですね。ま、あの、ククルがベッドに横になっ、て。そして、ま、そうですね。タオルケットにもこうか、せて。で、そっから顔ちょっと出して、可愛いで、自分の横が開いてるので、そこポンポンと叩いてます。じゃあ、もうしばらく沈黙した後に、素直に従います。そ、ま、あなたがそのお願いに応じれば、ククルは自身にかけていたタオルとふわりとあなたにかせる。どうやら眠気は子供っぽさに加えて世話焼きも加速させるらしく、ククルは満足そうにあなたを見つめていた。あ、そういえば年上だって言ってたっけ。閉じたカーテンの隙間からぼんやりときりが輝き、あなたに向けられたククルの目がb玉のように淡くきらめく。お風呂上がりのほてった体がレキによってゆっくりと冷やされるも、タオルケットとククルの体温が緩やかにあなたのぬくもりを引きとめている。その心地よさに思わずあなたまでうとうとしてくることだろう。ねえ。うん。もしも、もしもね。うん。海の生き物になれるとしたら、あんた何になりたい。海の生き物。うん。わかんねえけど、なんか強えやつ。なんか強えやつ。うん。ククジラとか。クジラって強いのか分からへんけど、大きいなって。ああ、確かに。他に強いのないやろ。うん。お前は何になりたいんだよ。え、うち、なんやろう。 [音楽] うん。うーん、せやな。うんなりたいもの。 [音楽] ああ、アザラシとか。ああ、なんか納得って顔に書いてあります。アザラシって見たことある。ちっちゃくてふわふわなんよ。ああ、なんか最近アザラシのが観察できる動画が流行ってるらしいけど。え、そうなん。保護したアザラシを飼育してる様子を垂れ流してるみたいな感じの動画らしいぞ。へえ。今度うちも検索して、みよう。あとは水族館かな。見たことあるっつんだっ たら。水族館。水族館行ったことあるん。ま、そんなに回数は多くないけど。へえ。ええ。なあ。え、1人で行く。そういうやつもいるだろうが、大体は誰か連れといったりするんじゃねえの。 [音楽] 連れ。誰と。友達とか、家族とか、恋人ととか。友達、家族、恋人。う。あんたも友達とか家族とか恋人とかと行く。残念ながら俺が行ったことあるのは学校行事だな。 [音楽] ふうん。そう。あとはまあ仕事だ。なんで仕事で水族か行く。半分仕事つか、半分仕事つか。若が行きたいって言ったから。あの人、水族館なんて行きたがるん。な。水族館に行きたかったのか、他に目的があったのかはわかんないが、色々行きたがるぞ。へえ。じゃあ、あんたはあれやな。その、わ、わ、わ、とデート。冗談でもうら寒くなるようなこと言うな。ええやん。ま、うん。え、とちゃう。なんかおもろいし。よくねえよ。うーん。ええな。水族感行ってみたい。行けばいいんじゃねえか。それこそ。うん。ま、せやな。でもなんか、ああいうのって機会がないと行かへんやん。機会なんか作るもん。だろう。作る。行きたいって思えば、それでそれが機会ってか、そういうもん。別に一定のイベントを見たいわけじゃないんだったら、年中やってるんだし。うーん。うん。そういうもん。今の多分この街の水族館にもいるんじゃねえの。あざらし。らし。うん。見に行こうか。な。うん。ちなみに、おすすめの水族館は。おすすめ。あんまり遠いところだと帰って来れなくなるから。じゃあ、1番近いとこでいいんじゃねえか。そこ、そこ、かかったような気がするし。うん。うん。じゃあ、見に行こか。な。ふ。電車なんて久しぶり。不安だって顔して、ます。お前かおりさんとかと一緒に行け。行くなら。うん。ち、ち、さん、みんな忙しいんやもん。1人で行くやつもいるがお前が1人で言ったら多分騒ぎになるだろうな。なんで。お前一部でも有名みたいだ。し。うん。もう、いや、あとそうじゃなくてもナパされるだろうなと思っ、てる。し、知らない人とは喋らないようにするから。喋らんてもか。お前が喋らなくても勝手に写真撮られたりとかすんじゃねえの。え。肖像権。そんなおこさんばっかじゃねえんだよ。結局そうやってうちがどっか行こうとする、と不合が出るからうちどこにも行けへんのよ。お前は誰かと行くって選択肢はねえのかよ。だから言うてるやん。みんな忙しいの。誘いもしてねえの。に。それ。誘えってこと。別に。ただお前の言、みんなに俺は含まれてんだな、って思っただけ。あんた水族館行きたかったん。別に興味ねえから。いい。興味ないなら意味ないやん。じゃあ、言い方を変えよう。水族館には別に特別思い入れは、ない。は。そう。分かった。あざらしや。あざらし見たいんや。それはお前だろ。ええよ。恥ずかしいんよな。そりゃ大の大人 がき、男の大人がアザ見たいって言うは恥ずかしいよな。分かった。じゃあうちがつい、てる。それもお前だろ。なんだお前1人やけに、しぶってたってのはそういう、それもあったのか。う。だ、ってそういうの恥ずかしいとか言われたら困るし。よし。それに誘えばいいって言うけど、誘われて断られたらとっても傷つくんよ。分かる。お前はさ、誰かを誘って断られた経験あんの。か。いや、ないけど。ないだろうなって思っ、ている。だから怖いんやん。誘って断られるの。お前だったら大抵のやつは断らねえだろ。そもそも。うん。一緒にあざらしみる。しゃあねえから付き合ってやるよ。きっとあらし好きになるで。なんでそんなにあらし推しなんだろうって思っ、てる。ふわふわやもん。ペンギンとかもふわふわじゃなかったか。確かにペンギンもふわふわやけど、ペンギンはな、ま、いいんやけどな。丸くないからな。丸さが重要なのか。丸いのって可ええや。ああ、なるほど。ああ、そういえば、あ、そこの水族かカウと握手みたいなのもできるらしいぞ。握手。え。カウって握手するん。えっと、確か勝ってる川、飼育してるところに手を入れる穴があって。うん。そこをに手を入れれると、向こうも手を出してくるってい仕組みらしい。へえ。おこさんやな。嘘。え、さ、で、そういう風にしつけてあるんだと。えー、なんかでもそれはそれで、なんていうか、え、しつけてある。なんか、それもそれでかわいそうな気はするけど。いやというか、普段餌をそから入れてて、カウは手で餌を取ってから食べるから、そこから出されるものは餌だと思って手を出すみたいな仕組みらしい。ああ、なるほど。つまり、日交換みたいなもんやな。ま、川側は握手してるなんて認識はね、だろうな。ふー。なるほど。え、なんか面白いものいっぱいあるな。水族館。プレアで言えば、あとはドクターフィッシュとかか。ドクターフィッシュ。魚とかの美生物なんかを食べているやつで、手とか足とか入れて、そこに群がってくる様を見るみたいな。ええ。実際に手とか足とか入れて。ええん。あ、そういう場所もあったはずだ。確か。へえ。おもろえ。楽しみと水族館つったら、ま、しかな。お前が好きそうなのは、あ、もしかしているかと、か。そう、いるかとか、足かと、か。はあ。え、テレビでしか見たことない。ま、残念ながら、ざらしは勝しないみたいだけど。あざらしは、ええねん。そこに転がってれば。なるほど。そうか。よう。何もせんと、ただ転がってればええの。ガ。ええな。はあ。うちもしたいやけどな。さすがに規模が違うな。でも買いたいって言ったら怒られてもうた。ま、そらそうだろう。もう、アザラシ飼育できんのか、一般の家庭で。そもそも分からへんけど。でもうち犬も猫も買ったらあかんって言われてるから。動物禁止たのか。うん。うん。動物禁止っていうか、どうせメド見れないでしょう、お嬢様って。ああ、それはそそう。う。ていう顔をしてる。う。だ、から、ま、変えなくて、も。ま、ちょっとは触れ合いたいかな。ま、最近はかずとも触れ合える場所はたくさんあるから、そういうの行けばいいんじゃね。うん。うん。猫カフェとか。猫カフェ。猫がやってるん。カフェ。ちげえよ。カフェで普通のカフェに猫を話しがいしてるみたいな。え、あと猫と遊ぶ道具とか猫の餌も売ってて、猫と触れ合いましょうっていうカフェだ。え、い、行きたい。ああ、案内して。そうだな。あと代わりだで言えば、ふろカフェみたいなのもあるのか。ふふ。え、どっかから捕まえてきたん。ま、いるんだから捕まえてきたのか、保護したのかはしんねえけど。へえ。すごい。え、うちもなんかこう、腕とかに乗せてバってできるんか。な。それもそういう施設だったらあるんじゃね。か。袋カフェでは同じように袋がいる様を見ながらお茶をするみたいな感じだろけど。ふー。なんか不思議な空間でお茶するんやな。ま、お茶つうのはその場にいるためのの、後でメインは袋を見たりとか触れ合ったりするっていやつなんじゃねえの。あ、あと餌をやり。へえ。あんたは行ったことあるん。さすがにないな。ふかは。ふー。ええ。猫もええな。ふもええ。ないんじゃね。どれも。この人たちはきっと都内に住んでいると思うので。うん。都内だと思う。どれも都内にあるだろ。ああ、水族館、袋カフェ、猫カフェ。どれから行く。まずは水族館が無難じゃねえか。うん。じゃあ、水族館。生き物の慣れてなさそうだし、って顔をしてる。じゃあ。 [音楽] うーん。えっと、じゃあ、またお休みの日に連絡すれ。ば。え。ま、そうだな。事前にチケットとかは当日買ってもいいけど、取っといた方がいいだろうし。うん。分かった。楽しみ。ああ。なんかいっぱい話したら、ちょっと眠くなっ、てき、た。そろそろ寝るか。 [音楽] うん。お話付き合ってくれて大きに。別に。あんたもゆっくり休んでお休み。はい。おやすみ。ま、そう言ってククルは眠気に身を任せるように、そのまぶたをゆっくりと落としていく。死体に手から力が抜けていき、丸めていた指が緩く解かれる。呼吸は深くゆっくりとしたものに変わっていき、安心しきった子供のようにあなたの横ですやすやと眠り始めることだろう。可愛いね。や、楽器かよって言いながら見てます。特に、えっと、何もなければこのまま寝ますけども。うん。じゃあ、しばらく観察した後に、諦めたかのように同じ場所で寝るんでしょうね。すやすや。はい。じゃ、そんな感じで、あなたはぶを閉じたのでした。や、つ、やね。起きて。起きて。ああ、うちがうちが水族館になってる。は。なんだよ。もう朝か。はい。え、息苦しい熱帯夜から浮上したあなたは、窓の外から聞こえるセミの声に負けないほど元気なくくるの声に起こされる。からばかりのまだ覚醒しきってない頭でも理解できる暴言にため息を1つ吐く。もくるはどうしてもすぐに起きてほしいようで、あなたの体をゆさゆさと揺らしている。その懇願に仕方なく起き上がり、あなたはまぶたをゆっくりと持ち上げた。そしてぼんやりとした視界がクリアになった瞬間、目の前に広がる光景に思わずパチパチとまたたきを蓋つした。窓から差し込む朝日をキラキラと反射しながら揺れる皆もカーテンを隠れ場にする小さな魚に、目の前をふようと漂うクラゲ。そして隣には人が珍しいのか、ツンツンと小さな熱帯魚に頬をつかれ、くすぐったそうに笑う呑気なくくる。視界はどこまでも透明感に溢れた水色で、驚きのあり、息をこぼした口からコポコポと小さな泡が溢れて天井へ溶けていく。目が覚めると家の中が海だった。は3チェックですね。は1Dさん。すごい。3チェック。えい。ああ、失敗してます。あ、1Dさんですね。びっくりするよね。そりはね。そう、そりはね。自分ちが、自分ちが海の中みたい。な。さ、とてもびっくりしましたね。起きて。起き。て。は。なんだこれ。え。いやいや、うちにもわかんないけど、目が覚めたらもうこうなってて、海。おお、海やなあ。夢かなって思って、ほっぺたつねってみるんだけど、痛かったから、これ多分現実やん。な。頭をかえ、ます。でもほらかさんもこうやって触れる。あんたも触ってみたら。じゃあ、泳いでる魚適当に捕まえます。うん。じゃあ、捕まえようとしてするって抜けてきますね。魚が。実態はあるのか。うん。あるよ。ほら。ツンツン。え。いや、海じゃないし、ここ。あ、なんで魚泳いでんだよ。あんたの家だけど、ここ。いや、通かえん。ここ、水はどうなってるんです。お水はなんかその、ひんやりしてて、コポコポ口から出てるんですけど、なんかビチビチしてる感じではなく、そして別に浮いてもないですね。あなたの体は。不良はないし、息も続くけど、コポコポ的なものは、と、そういう感じです。ね。ああ、あれかな。寝る前に水族館行きたい言うたから、水族館が来たんかないや、そんなダイナミックお邪魔しますしなくても。ああ、本、本当にどうなってんだ。おい。他の部屋見に行ってみるぞ。あ、うん。分かった。じゃあ、探索箇所提示しますね。うん。自分の体。部屋全体。窓が見れ、ます。じゃあ、とりあえず自分の体を改めます。はい。えー、自分の体は、えっと、体を見るも特に気になる変化はなく、ま、ククルも見て、見ての通り普段通りという感じです。ま、Cて言えば普段よりもひんやりとした気温で、むしろ快適に感じます。え、アイディアを振ることができます。はい。振ります。はい。そうも理解に及ばないんだろうな。え、あり、今夜どうした。そ。はい。何もわからんて。ま、45しかないからな。そういえば、こ、頭悪いんだった。ふふん。ま、あなたはですね、このような状況にも関わらず、普通に呼吸ができてることに恐怖を覚えます。3チェックですね。ゼロオア1です。ね。あ、よかった、よかった。うん。じゃあ、ま、一瞬、なんでこんなところで呼吸ができてるのかとは思うんですが、まま、そういうこともあるだろう。ないがいや、ま、水ではない。ま、体に変化はないと。うん。普通に息できるし、普通に喋れるな。うん。そうだな。あの音とかもそういえば変、わりないし。水ん中で目開けてるって感じもしないと、むしろ暑くなくて快適。最高。ああ、確かに水の中みたいに。ま、電気とかどうなってんだ。これ。そうですね。部屋全体をちょっと見てみます。はい。え、じゃあ、部屋全体ですね。部屋の中が、え、水で満たされ、魚が泳いでいること以外は、他に大きな変化は見られない。部屋にているものを確認するならば、水に使ってはいるものの、電子機器が動かなくなったり、紙がふやけたりということはなく、そのままの状態で綺麗に置かれている。しかし、テレビやラジオはなぜか真っ暗だ。壊れているわけではないようだが、電源をつけても不思議とどこにも繋がることはない。目星が触れ、ます。目星を振ります。はい。お、いいです。ね。なんか、やさん、多分非現実的なこと、あんまりあれなんだろうな。あの、そういえば、カカの時もうん、神話生物で3チェック失敗してましたね。なるほど。ま、そうすると目星成功すると、え、机の上に、見覚えのない髪が1枚置かれていることに気がつきます。あなたたが近づくならば、え、の上をじっていたカが器用にハミを動かして、つみあげてくれます。ああ、こりはこう丁寧に、見ます。はい。そうしますと、このように書かれています。えっと、じゃあ、情報の方に貼ろうか。な。よいしょ。あら、行かない。よいしょ。おめでとうございます。あなたたちはプレ、スペシャル能企画に見事ご当選されました。なお、こちらの企画はお休みなさいとお2人が同時に行った瞬間終了とさせていただきます。限られた時間の中ではありますが、一風変わった一夏をどうぞお楽しみください。もちろん、やたプレゼンツ。もちろん、あなたたちはこのような企画に応募した覚えはありません。なんだこのニャルタマプレゼンツって。ん。何。なんかあったけど、見せます。はい。そうすると、ん。あ、あんたなんか応募したん。いや、そんな記憶はねえなお前は。え、お、なんかしてへんし。だってこれ、あんたの家届いてるんやろ。そりゃそうだわ。うん。かおりさんがなんかしたとか。え、香り、魔法使いってこと。お嬢様を楽しませるために、みたいな。ああ。え、そんなことあったら。え、香り何者なん。わかんねけど。でも机の上にあったんだから、いつ置いたんだって話にもなるしな。あんた鍵かけないで寝た。しっかりお前が入った後にかけたつもりだ。が。じゃあ、じゃあ、どうやっ、てが。ま、終わり方がかるつうのはひとまず安心なのか。うん。ま、ここに書いてある通りにすれば終わるみたいやしな。やるたプレゼンツね、これがああ。でもうち涼しいし、このままでええけど。いや、一体どうなってんだって話だよ。外を見てみます。はい。え、外ですね。えっと、じゃあ、外窓の方にじゃ近、おるという感じではい。窓。はい。街の様子を見ようと窓に近づけば現れた光景に頭がくらり庵。水色は広がっており、まさに海底都市と言っても過言ではなかった。その光景に呆然としていれば、突如部屋が暗くなる。何事かと慌てて窓を開けて身を乗り出せば、屋根の上にあ、屋根の上を半片のような白く大きな何かがゆっくりと通過していく。それはぐるりと家の上を旋回して、あなたたちの目の前まで降りてきた。その正体は誰もが知っている世界最大の魚、神米ザメだった。白い水玉模様を輝かせ、そばに集まる小魚と釣れそうようにのんびりと家の前を泳いではおれをゆめかせて、自由気ままに広大なビルの海を楽しんでいる。部屋だけでなく、町も海に沈んでいること、そして自然の大迫力に、あ、あなたたちは思わず息を飲むことだろう。え、3チェック0は1です。はあ。うん。0で大丈夫です。慣れてきたかな。慣れてきたね。これ。は。なんでもありだな。ああ、外も海みたいになっ、てる。お前、ジザは見たことあるか。え、あるわけないやろ。アザラシ見たことないんやから。じゃあ、ほら、あれがジベザメだぞ。でっか。あれ、1番強いとちゃうん。いや、確かにでかい魚だけど、攻撃性はそんな、なかったような気もする。確か。ああ、そうなんや。あれ、食べれる神兵炒めの。か。大きいから食えんのかな。大きいからいっぱい食べるとこありそうやけどうーん。うーん、食べれるのか。そそう。ま、サメも食えるんだから、食べれるのかもしれない。ふー。へえ。サメ。今度頼ん、だらサメ届けてくれへんかな。誰か。ああ、と、スマホって触れますか。ああ、スマホは触れるんですけど、あの、動かないです。ね。じゃあ、うん、調べ用にもスマホは使えないみたいだな。ああ、そう。うちもその、香り、に電話しようと思ったんやけど、繋がらないというか、動かへん。じゃあ、これはもしかして夢みたいなもんなのか。魚触れるけどな。ほら、あれだよ。あの、わかんとの部屋みたいな。え、じゃあ、ここ地球やないん。空にジベザメが浮いてるなんて、地球じゃねえだろ。どう見て も。言われてみれば確か に。ああ、夢の中だれた方がまだ納得感がある。 [音楽] うん。ま、夢やったらいつか冷めるやろうし。うん。うん。ま、それもそうだな。うん。多分。いや、やっぱりあれや。寝る前に、ほら、水族館行きたいゆうたから、きっとお、願い叶えてくれたんよ。誰か が。誰か。じゃあ、ざらしでも探すか。あ。うん。そう。だ、どうせあれや。町。町。行こう。外。確かに外も似たような形になっ、てるみたいだが。ま、何がなんだかわからんけど、でもこんな機会もう絶対ないやん。ま、それはそう。うん。こういう時は楽しんだ方が絶対お得ね。行こ。お前意外とずぶと。ほらほら、準備して。準備して。はい。はい。準備しなきゃいけないのは、お嬢様なんじゃないですかね。うちはこのまま行く。そのまま。う。んだから言うたやろ。香り、電話しようと思ってもか、繋がらへんから。うち着物持ってきたけど、つけできへんし。クソでかメリ。ほら、気をつけてやるから。ほら、行くぞ。え。ええよ。このままで。お前は寝巻きのまま人まに、出るのか。だって人いなそうやし。わかんねえだろ。誰かいるかもしんねえし。あ、せめてなん、か。はれ。煽るじゃ。なんか貸して。シャツを適当に取って渡し、ます。うん。大きに。じゃあ、これ着てくわ。本当。お前。本当1人よく今まで生きてきたな、みたいな顔をしてます。本当に。な。天然記念物か。え。何が。え、箱入りお嬢様はすげえなって関心してたところだ。うん。何がすごいんよ。別に何もしてへんやん。考え方が。いや、もうお前は生きてるだけですごいかもしれない。はよ、わからへんけど。うん。きいな。これ。そでめくんないとあかんわ。お前がちってえんだろ。そんなことない。うち普通や。俺からしたらだいぶ小さい。あんたがでかすぎるん。そうか。ていうか、あんたたちでかすぎるんよ。いっつも首板なるわ。それつまりお前が小さいってことなんじゃねえの。ちゃいます。うち平均くらいやもん。身長。ま、平均だったとして、も。お前が1番小さいことに変わりはない。それは、その、それは仕方なというか。香りさんよりも小生だろ。香りはちょっと身長高いから。いや、で、も、ま、うちくらいの子なんていっぱいぱいるやろ。くるちゃん身長いくつだっけ。サイズ11。普通くらいですね。普通くらい。ま、別に高くはないけどうん。普通くらい。ま、確かにつっても俺の周りはできやつばっかだけどな。男も女も。ここも女持っ、て。女知ってるやつらはでかいやつばっかだけど。お。大きい方がええの。いや、別 に。そう。うんなんか変な顔してますね。ほら、外行くんだろ。あ、そうやった。うん。じゃあ、せやな。玄関。行こ。とりあえず外に行ってみますが。はい。え、そうしますと、そうですね。あなたたちは準備を済ませて玄関へ向かう。ま、靴のつま先をトントンと鳴らし、深呼吸を1つしてから胃を消して扉を開く。その先は、え、青の世界だった。よいしょ。先ほどとは違って海の底に近い、ためか鮮やかな水色は深いルリ色となって、あなたたちの目の前に広がっている。見たことのある魚から初めて見るものまで様々、な種類、大きさの魚たちが優雅に泳いでおり、まるで街が1つの大きな水槽になってしまったような感覚を覚える。呼吸は問題なくできており、二酸化炭素を吐き出すたびに生まれる泡を見つけては、魚たちが面白がるようについて割っていた。ほう。周囲を見渡しても、あなたたち以外に人の気配はなく、まるで世界に2人きりのようだと感じるだろう。うん。わあ、すごい。本当に海の中や。誰もいねえな。うん。なんか現実なのか夢なのか、本当に分からなくなってきてもう。たま。確かに幻想的ちゃ幻想的なOKだな。うん。なあ、早く行こう。どこから見、見に行く。そうだ、な。はい。そうしますと、じゃあ、探索箇所を提示します。うん。図書館。ショッピングモール。公園。うーん。 [音楽] じゃあ、じゃあ。 [音楽] とりあえずこいつ、井1に図書館は行かないだろう。ま、よく知ってるとこがどうなってるか、よく知ってるショッピングモール行くんじゃないですか。人がいそうだし。あ、確かに。じゃあ、そうしたらショッピングモールに、あなたたちは向かいます。ショッピングモール。さすがにね、ショッピングモールなら。

くくるちゃんも行ったことはあるでしょう。そうですね、多分大きいとこなら行ったことあると思う。はい、買い物はあんましないかもだけど。

おお、ショッピングモール。市内にある大きなショッピングモールだ。中へ中へと入れば、1階から4階まで吹き抜けの空間が上へ広がっており、天井はガラス張り。そのため、綺麗な青空と輝く海が見える。そのすぐ下をイワシの群れが踊るように体をめかせており、さらにペンギンたちが空を飛ぶようにスイスイと自由に動き回っている。そうして上を見上げながら歩いていると、ふと大きな影がかかる。そこには風船のように膨らんだ白いお腹をあなたたちに向け、ゆっくりと泳ぐザトウクジラの姿があった。吹き抜けにより生まれた空間は何の障害物もないとはいえ、その大きな体ではやけに窮屈そうに見えるが、気にする様子もなく小魚たちをそばに置きながら優雅にのんびりと泳いでいくことだろう。普段では普段では考えられない空中水族館に目を奪われながら歩いていると、1階にある大きなスポーツ用品店が目に止まる。どうやらそこでは、どうやら近頃の人気に合わせてキャンプ用品特集を組んでいるようで、テントや寝袋、ランタンにバーベキューグリルといった様々なグッズが置かれていた。

「あー、キャンプ気になんのか?」

「行ったことある?キャンプ?」

「1、2で1が出ればある。2が出ればない。」

「行ったことはねえな。」

「そういえば、うちもね、キャンプしたことはない。でも、その秘書に行った時にキャンプしてる人たち見えるから、1回やってみたいと思ってたんだよな。テントで寝泊まり。」

「お前が?」

「うんうん。」

「悪い。」

「いやあ、まあ、どこでもね、そうではある。あれだろ、これ寝袋。これにくって寝るんだろ?」

「そうみたいだな。」

「ああ、これにくるまりながらテントから星を、見上げる。」

「ありゃ、テントか。から星は多分見れない。」

「まあ、俺もしたことねえから想像だけど。」

「そうなんじゃねえの。あとはま、バーベキューとかか。」

「バーベキュー。ああ、火起こしたりするんだろ?」

「今夜は思った。多分道具を使うんじゃねえか。」

「まあ、そうなんだろうな。うち見たことある。木の板で、木の棒でシコシコする。」

「ちなみにお前、何見たんだ?」

「え、なんか、その、鉄ワンダッシュ。」

「それ、それ絶対あの素人向けじゃないやつって思い。」

「あー、いいか。あいつらは特別な訓練をつ、積んでるから。」

「え、特別な訓練?」

「そう、いわゆるその道のプロだから。」

「プロだから。普通はなんか着火剤みたいなの使うんだよ、多分。」

「え、夢ない。」

「その鉄ワンダッシュとかでもめちゃめちゃ大変そうに人なかったか?火つけんの大変そうだった。」

「でもリーダーは言った。できるって。だ、プロだから。」

「なあ、プロ。」

「うん。」

「ま、白人はじゃあ木でシコシコせんのやな。」

「ああ、でも施設によっちゃやらせてもらえるところもあるみたいだな。」

「そういえば。」

「できるかどうかは置いといて、ま、やり方を教えてもらって挑戦はしてみるみたいだな。」

「せっかく行くんだったらやってみたい。キャンプ。」

「なあ。」

「確かに。まあ、あとは魚釣りとかか。」

「魚釣りは盛んもってさ、あの、さすがにそれは許可がいるやつだから。」

「諦めろ。」

「ええ?じゃあ普通に釣りするん?」

「両論券みたいなのがあんだよ。」

「うーん、なんだかあれだな、夢のないことばっか。」

「大体お前、泳げんのか?」

「お、森持って刺すんだったら泳ぐのは必須だろ?」

「いや、あれは沈めばええから。浮き上がってこんのかよ?」

「それはお腹にロープつけて引っ張ってもらう。息はどうすんだ?」

「お前はエラコができんのか?」

「シノける長いの。」

「える。」

「諦めろ。」

「お前には早い。まずは泳ぐところからだ。」

「泳ぐ。泳ぐ。泳ぐ。」

「そこそ、海とかプールとか行ったことねえの?」

「い、行ったことない。というか、1回だけあるんだけどうん。」

「なんや?」

「その、あまり記憶がない。」

「ああ、溺れたな、こいつ思ってます。」

「ちなみに、かおりさんはもう行くなとか言ってなかったか?」

「言うてたけど。」

「じゃあ行かねえ方がいいな。」

「えー、なんで?」

「お前に泳ぐ才能がないってことが分かった。」

「うち泳ぐもん。」

「ああ、浮きはつけて。」

「そう、浮きは浮きはつければ泳げる。」

「そうだな。じゃあプールで泳ごうな。」

「プール?プール狭いやん。」

「広いとこもあるだろう。」

「プールは人が多い。海も人が多いぞ。」

「借りればええやん。プライベートビーチってやつ。」

「うん。」

「貸してくれる人いる?」

「では、金持ちは。」

「金持ち?」

「何その顔。」

「別に、までも、お前が行くんだったら、たが安全かもな。」

「んならプールだって自分家で持ってるの、かいればいいだろ。」

「そういう家に持ってるやつとかいねえの?」

「いるけど。」

「までも、海もプールも借りるの割とめんどくさいんよな。」

「そうかす。ってなると、1回どこかお食事付き合ったりせなあかんから。」

「なら、みの多い一般的な海で我慢すればいいんじゃねえの?」

「うん。」

「せやな。」

「うん。」

「ええわ。じゃあ、まあ、人込みはあんますかんけど、海ってうちが泳げるってことを証明してある。」

「いやあ、まずプールにしようか。」

「えー。」

「そんなにプール好きなん?」

「あんた、海は虫がいるぞ。」

「えい。」

「いや、じゃあプールでも。」

「よし、プールか。」

「プールね。それこそ普通に貸しばいんじゃね?」

「プールなら。」

「ああ、商業施設を。」

「ああ、ええけど。」

「うん。」

「まあ、でもプールなんて行かへんから、水着がない。」

「買えばいいだろ。」

「え、そんな何回も行くあれじゃないのに買うなんてもったいないやん。」

「買うったら何回も行けばいいんじゃねえか。それこそ多分泳げないだろうしって思ってる。」

「あ、でもあれかも。高校の時の水着あるかも。」

「高校の時の?」

「うん、多分1回も使ってへんけど、買うだけ買ったんよな。スクール水着。」

「それはお前は、高校卒業した後も制服を着るタイプか?」

「え、制服なんで着ないけど。学校指定のものつうのは制服と一緒じゃねえの?」

「つつまり、着ちゃダメってこと?」

「着たらコスプレになるな。」

「こ、そういえばお前、俺より年上なんだだけ。」

「そうやけど。」

「確か25だっけか?」

「うん。」

「だから、何?」

「25で覚せい服かって言って、ます。」

「着てへんもん。」

「ああ、いいと思うぞ。」

「何が?」

「別に、着てへんよ。着てへんよ。その、ちょっと懐かしいなって思って、家の中で来たりしてへん?」

「いやあ、いいと思うぞ。」

「うん。」

「何がええの?」

「趣味は人それぞれだから。」

「はあ、そういうあんたはどうなんよ?」

「学生服なんかもう手元にあるわけねえだろうな。」

「ないんねえな。」

「ああ、捨てちゃったん。」

「まあ、そうなるかつうか、ま、卒業の時に色々持ってかれてなくなったか。」

「え、あんた何、追いはぎにでもあったん?」

「似たようなもん。」

「え、あんたの高校どんだけ荒れとんの?」

「なんかしんねえけど、俺んところはやれ、ボタンがどうなの、やれブレザー、ブレジ、ブレザーなのかな、クランかなどっちだろう、どっちだろう、どっちだろう。」

「なんか勝手にガラかと思ってた。」

「そう、ガラぽさはあるが、こいつ学ラン似合わなさそう。」

「ま、いいや。やれ、学の上着がどうの。卒業時に色々欲しいっつやからが耐えなかったんだよ。別にもう使わねえからこう、そいつらを身代わりに逃げてきたというか。」

「あんたの学校はラシもかなんかなの?」

「そうだったかもしんね。」

「ええ、そんなに欲しければ買えばええのに。」

「なんか新しいのが欲しいとかじゃなくて、なんだ、白みたいなもんだろ。」

「程とかが俺からもらったっていうことを自慢減にしてた気がする。」

「えただの早い者勝ちなんか。」

「そんな、その、もらったっていうか剥がれたわけだから、そんなん、そんななんか自慢できるかな。」

「まま、あれだろ、ほら、なんか誰々が使った何々っていうだけで価値が上がるみたいな、学生の中であるだろ。」

「なるほど。」

「お前もそうなんじゃねえの?」

「うち、当時はともかく、今は人気落語家様だから、そのうちお前が使った何々っていうのでメルカリとかで売かもな。」

「なくしもとかには気をつけろよ。」

「え、うちが使ったもん、他の人が持ってるのなんか気持ち悪い。」

「なくしたと思ってたら取られてたなんてことはざにあるらしいから。」

「ええ、え、ま、そってし、気をつけろよ。お前、鈍そうだ し。」

「は、鈍くないわ。なくなったらうち、うちかってわかる。あ、ないわ。またまあ、また買えばええか、みたいな。」

「う、今まであったな、というの。別になくしたのを見つけようとせず、ああ、どこへ行ったんやろ。また香りに言おう、みたいな。」

「それは、その、それは盗まれてたってこと?」

「全部が全部そうとは言わねえが、なくし物が多いんだったら可能性はあるな。」

「ええ。」

「いや、気づきたくなかった。」

「ちなみに、なくす場所が一定で同じだったら、確実に黒だぞ。気をつけろ。」

「必ずこの楽屋使った後になくなるな、ってなったら、それは上州犯がいる証拠だからな。」

「うう、分かった。気をつけるわ。」

「あと、お前の持ち物、普通にいいもの使ってそうだから、ブランドもが欲しい女とかでも使、奪われそう。」

「欲しいならちゃんと欲しいってうちに言ってくれれば、ちゃんと渡すのに。そんなこっそり取るなんて、そんなん気持ち悪いだけやん。」

「渡すのかよ。」

「渡してあるわ。別にいらないもんやったら、それが買ったるわ。」

「お前、誰彼構わずそんなことする?」

「こっそり取られるよりマシや。」

「大体そういうやつは少年が腐ってるから、素直に欲しいなんて言わねんじゃね?」

「じゃあ、どうすればいいよ。」

「なくし物しねえように気をけろって話だよ。」

「はあ、分かった。」

「ける。置きっぱなしとかにしなきゃ問題ないだろ。」

「ちゃんとしまってあるのに取ってくような奴らがいるといるんだったら、それはもう窃盗だから。」

「せやな。もうそれは犯罪やな。」

「はあ、ゼロじゃないだろうなと思ってる。」

「はあ、まあ、うん、ま、気をつけるとして。」

「あんた、なんか欲しいもんとかあるん?」

「ああ、ここショッピングモールやろ。」

「ああ、そういえばお前、寝袋気になってたんだっけか。」

「寝袋は気になるけど、これ持って歩けんし、ないねえし。」

「寝袋はともかく、設置してあるテントの中ぐらいなら入ってもいいんじゃねえの?」

「え、テント体験でき るってこと?」

「よくアウトドアショップで実際に、入ってもいいとことかあるだろう。」

「はああ、じゃあ入ってみる。」

「注意、ここがそうだとは言っていない。」

「そうですね。ま、展示品のテントはあると思いますけど、貼ってあるやつが、ま、人がいたら普通は入らないだろうなっていう。」

「ま、いないからいいだろと思っている。」

「テントあった。ほら、来て来て。」

「はい、はい。」

「ここをこうやってチャックをピーて下げるんよ。」

「これ。」

「ええ。」

「ヒ、言うてこいつもキャンプはしたことないから、テント初めてかもしれん。」

「じゃあ、ピーと下げて、くくるが先、中、生え、て。」

「どうぞ。」

「一番のいって言いながら入っていき。」

「そして、ま、見えるんですけど、あけ、普通に。」

「じゃあ、開いたスペースにポンポンと手でポンポンと。」

「どうぞ。」

「どうも。」

「じゃあ、促されたので入ります。」

「え、意外と広いんだな。」

「なんかあんたが入ると狭くなる。」

「そりゃお前が小さいから仕方ねえな。」

「うち小さくない言うてるやろ。」

「ほら、詰めろて。」

「ああ、これは星見えるんか?」

「星はきっとテントの中からみ。」

「ああ、むに、天井の方のこのジャックをピーっ と開けます。」

「あ、開いた。透明になっている窓みたいなのがあります。ここから見るんじゃね?」

「あ、すごい。」

「ちょっと寝転がってみる。」

「あんた、詰め。」

「ああ、はい、はい。」

「ほ、本当だ。見える。」

「今はすっげえ魚だけどな。」

「へえ、面白。」

「これ、ここて帰ろうか。」

「キャンプ行くのか?」

「うん、庭でやる。」

「庭で。」

「ま、お前のちのには広いから、ありちゃありか。」

「キャンプ行きたいけど、また大掛かりになるやろ。」

「でもうちだったらすぐできるかなって。」

「まあまあ、普通のやつが言い出したら正気かよって思うけど。」

「毎日ならありかもしれねえな。」

「うん。」

「夜はここで寝る。」

「暑いぞ、きっと。」

「え、ああ、そっか、暑いか。」

「う、え、でもする時みんなどうやって暑さしいでるん?」

「夏に行かないか。」

「うん、コテージみたいなのがあるらしいて聞いたことがある。」

「ふ、だからテントじゃなくてそういうログハウスみたいなとこに泊まったりとか。」

「それじゃつまらんな。」

「じゃあ、やっぱ夏に行かないか。」

「扇風機で我慢するかなんじゃね?」

「うん、じゃあ夏は我慢する。」

「買って、秋ぐらいにやろうかな。」

「これ、窓を開くじゃな。」

「て。」

「あ、室内でプラネタリウム流せば空になるんじゃね?」

「はえ、な。」

「そしたらクーラー聞いた中で、ほ、ま、テントの中で星を楽しむはできる。」

「ええな。」

「ええな。」

「あ、そうしよう。」

「あり、教、思った。」

「果たしてそれに意味はあるのだろうか。」

「まあいいや、満足そうだし。」

「先、くくるは気づいていない。」

「まあ、雰囲気は楽しめるからいいだろう。」

「うん。」

「うん。」

「あ、じゃあこれアンタ地に持ってけばええな。」

「ああ、オレンジであんのかよ。」

「だってクーラー壊れとるもん。」

「確かに。」

「じゃあ、プラネタリウムも買わなきゃいけねえな。」

「せやな、プラネタリウムも買おう。」

「つうか、これ買い物できんのか?」

「そもそも店員さんおらんな。」

「うん。」

「これ、この現象が治ってからだな。」

「せやな。」

「試しにお金置いてみる。」

「トレーに。」

「あ、じゃあポケットから財布をむに、取り出し、すっとテント台みたいなのを置い、てみます。」

「すると、お金が消えました。」

「はあ。」

「わあ、消えたの。」

「お買い上げってことやな。」

「便利やな、これは本当に店に払ってんのか?」

「店か、この不思議空間のテト、本当に大丈夫なん?」

「まあ、大丈夫なんや。」

「ま、か、テント買ったし、じゃあプラネタリウムも。」

「じゃあ、くくるも自分の左右から、あの簡易プラネタリウムみたいなの、お家でできるみたいな。」

「そう、そう、そう、そう。」

「それをじゃあ、トレに、それぐらいのお金 を。」

「あ、それぐらいのお金、いや、もうめんどくさくて、多分1万円です。」

「ね。」

「おや。」

「あと、そうやな。」

「うん。」

「テント、まあ貼ってやるんやったら、ライトとかも買おう。」

「ああ、ま、テントの中にはあった方がいいかもな。」

「うん。」

「あそこにLEDライトっていうのが、ある。」

「それなら寝袋も必要じゃね?」

「確かにな。」

「じゃ、これ、も買おうか。」

「ライトと寝袋もお買い上げするやつら。」

「あ、でもこれ、ライトって種類があるな。」

「ふうん、そうなのか。」

「ここにほら、て言って、そうですね、ライトを指さすんですけど、そこにはこう、どうやらものによってこう、明るさが違うようで、転移が用意したであろう説明のポップがそばに置かれております。」

「うん。」

「ー。」

「[音楽]」

「ああ、明るさが違うみたいだな。」

「せやな。」

「うん。」

「どれどれと言って、じゃあ情報に入りますね。」

「はい。」

「はい。」

「よいしょ。」

「ああ、これじゃない。」

「えっと、えっと。」

「はい。」

「え、そうですね、LED懐中電灯の選び方。明るさで選ぶ場合、懐中電灯の明るさの基準には、光の量を表すルーメンという単位が使われます。これは数字が大きいほど明るく、遠くまで照らすことができる目安になります。」

「えっと、50から100ルーメが手元や足元をはっきり照らすことが可能です。数m先であれば、えあれば、えっと、視野を確保できるため、探し物や低電池の一時的な作業などにお勧めです。」

「え、200ルーメは、えっと、数10m先まで照らすことができます。広い視野を確保できるので、屋外での夜間コードにおすめです。」

「300から400ルーメ、手元を照らすには明るすぎますが、光が遠距離まで届くので、え、登山でルートを判断したい場合にも、はっきり道を照らせます。」

「え、アウトドアや防災用の場合、基本的には200ルメ以上のものを選ぶことをお勧めします。」

「うーんなるほど。」

「たくさんある。どれにしようかな。」

「まあ、あり、今は思った。室内でプラネタリウムして、その中のテントだから、ぶっちゃけなくでもいいんだよな。」

「確かに。電気部屋の電気つければいい話だしま、プラネタリウムするから部屋の電気は消すとしてもうん、それで探索するわけじゃないから、そんなに明るくなくてもいいが。」

「明るいの欲しいとか言いそって思ってる。」

「どれにしようかな。」

「そういうか、ルーメンって単位初めて聞いた。」

「確かに、あんまり聞き馴染みがね、単位だ。」

「なあ、うー、どれがいいやろ。」

「ここにあるのは、おすめってことだろ。好きなの選んだらいいんじゃね?」

「好きなの。」

「好きなの。」

「うーん。」

「でも強ければ強いほど良さそうな感じあるよな。」

「アトリ、今夜の顔には言うと思ったって書いて。」

「あ、読まれてる。」

「うん、せっかくなら一番強い光が出るライトがえんやない。」

「なんとなくだけど、かっこええし。」

「お前が気に入ったならそれがいいんじゃねえか。」

「へ、じゃこって言って、300から400ルーメのやつを取り出しますね。」

「絶ていらねえけどって思いながら。」

「ああ、これも買っとくかって、一番さの50から100ルーメの、あの、ふんふんふん、弱いやつだけど、カンテラみたいになってる。なんかインテリアっぽいやつ。」

「ああ、うん、うん。」

「うん、あ、それもええな。じゃあそれも買おう。」

「まあ、これでテト内の明るさは良さそうだな。」

「うん。」

「けてみようって言って、めっちゃきさんに向けてつけますね。」

「ほら、人に<bos>けるんじゃね。」

「眩しはピカピカやん、お前な。」

「でか、めっちゃ眩しいな。」

「え、これやっぱすごいな。まあ、防災にも役立つからいい買い物なんじゃね。」

「うん。」

「じゃあ、これとそっちも買ってお金は、これいくらぐらいなんやろうな。」

「ああ、どうなんやろう。」

「3400ルミ、え、登山用ライト。」

「[音楽]」

「うーん、どれくらいかな。今見てるけど、超強力110ルーメだと、これはいくいくつだ。」

「あ、でも110ぐらいだと、1188税込み。」

「ああ、じゃあ、採用、300とかあんまないんだね。」

「10010ルーメンバカ出てくる。」

「ああ、ヘッドライト400ルーメン。」

「お、あと4000ぐらい。」

「ヘッドライトで4000円ぐらい。」

「じゃあ、から。」

「あと、なんだろう、6000安くて、4000で6000台のもありますね。」

「うん。」

「うん。」

「でも、1万円以内では買えますね、きっと。」

「まあ、確かにそう。」

「うん。」

「じゃあ、くるはまた財布を取り出し、摩擦を出し、ます。」

「お前にはきっと釣りという概念はないんだろうなっていう。」

「でもあれで、よくよく見たらトレーにお釣りが、ほら。」

「あ、本当だ。」

「お釣りが帰ってくるってことは、ここは本当にこの店の金で合ってたんだな。取られてたわけじゃねえとうん。」

「うん、やな。」

「便利つうか不思議つうか、まいっか。」

「うん。」

「じゃあ、ま、これでお買い上げってことで。」

「うん。」

「せやな。」

「じゃあ、ここで目星振ることができます。」

「うん。」

「じゃあ、目星を振ります。」

「はい。」

「お、いいですね。」

「お、良くなってきました。慣れてきましたね、この。」

「慣れてましね。」

「そうしますと、えっと、成功しますと、これからアウトドアを楽しむ人向けに準備され、されたであろう観光ガイドブックとか、あと緊急時の対処法などについてまとめ、られた本が多く置かれていることに気がつく。」

「おそらく同じショッピングモール内に、ある本屋と協力しておいているのだろう。」

「ま、その中でも特に緊急時についての本が取り上げられており、ページが開かれたまま展示されてい ます。」

「じゃあ、この金ページが開かれているものを提示しますね。」

「はい。」

「よし。」

「よいしょ。」

「もしもの時に備えよう応急処置編、というものが展示されておりました。」

「ほう。」

「うん。」

「えっと、登山や山でキャンプを楽しんでいる際に、突然の病気事故なので救命措置が必要な場合、場所によっては救急車が到着するまでにより、通常よりも時間がかかる場合があり ます。」

「この時、そばに言わせた人が、え、速やかに心肺蘇生などの応急手当を行うことができれば、命を救える可能性は上がります。」

「いざという時のために、応急手当の知識と技術を身につけておきましょうって、ま、色々書いてある中で、えっと、気になるうん、ところ。」

「が、ま、この果敢症群呼吸って書いてあって、ま、基本的には心に抱えてる不安や恐怖、緊張など、精神的なストレスが引き金で起こる症状ですが、マラソンなどスポーツの直後や、睡眠不足などの肉体的疲労からも起こる場合があり ます。」

「これらがきっかけにより、え、脳の中にある呼吸中枢が過剰に刺激され、呼吸が早く短くなり、ハーハーと吐く過剰な換気を起こすと、血液中の二酸化炭素が呼中に多く出されて、血液がアルカアルカリ性に傾きます。」

「それにより、主な症状として息苦しさ、手足の先のしびれ感、動悸、めまい、嘔吐、えー、冷や汗といったものが現れます。」

「発作が長引いて悪化すると、痙攣などを起こして意識が消失することがあります。」

「これは生命に関わることはありませんが、早く落ち着くに越したことはありません。」

「過呼吸を起こした商業者は、大抵の場合、死ぬかもしれないという恐怖感からパニックに陥り、無理に息を吸おうと強縮呼吸を行っていることが多くあります。」

「そのため、周囲の人たちは声をかけながら、商業者の呼吸に合わせて、お腹に手を当てて腹式呼吸を促す、または吸った息を10秒程度かけてゆっくり吐き出す呼吸法を促すことが有効な手段です。」

「[音楽]」

「うん。」

「じゃあ、なんとなしにそれを、ふーん、って呼んでます。」

「じゃあ、横でくくるも見ているんですけど。」

「へえ、過呼吸って酸素が足りなくなるからって思ってたけど、実際に足りないのは二酸化炭素なんね。初めて知った。」

「ああ、そういえば、数より吐けっていうような指示をするな、過去急所になったやつには。」

「うん。」

「見た目となんか違うんやな。」

「まあ、確かに覚えといて損はない知識だな。」

「うん。」

「まあ、応急処置って知ってて損はないし、せっかくやから覚えておこうか、ないつになるかわかんないし。」

「うん。」

「まあ、確かにな。」

「ふんふん、ま、覚えとくか。」

「うん、じゃま、そんな感じでこのページを見ながら覚えておくか、ってみて。」

「そうですね。」

「えっと、ショッピングモールはこんな感じですね。」

「じゃあ、そうですね、じゃあとりあえず一旦買ったものを家に置き、戻ってお家において、いや、持ったまま移動するのたいなと思って。」

「確かにテントとか持ってかないといけないから。」

「そう、大きいんだよ。」

「や、たくさん買ったな。」

「思いの他、買ったな。」

「ちょっとでたな、自分っていうのを認識ししまった。」

「お買い物楽しいから仕方ないな、って言って笑ってますね。」

「まいっか、楽しそうだし。」

「2個、2個。」

「ああ、と、そうだなお前が行けそうなところ、図書館にでも行ってみるか。」

「実際魚がこんだけいるけど、俺も全部の種類把握してるわけじゃねえし、スマホは使えないし。」

「ああ、確かに図書館行けば調べられるかもな。」

「泳いでる魚の名前ぐらいはわかんだろう。」

「うん。」

「うん。」

「まあ、水族館に行く横行練習ってこと。」

「うん。」

「よし、じゃあ図書館行こうか。」

「というわけで、図書館に向かいます。」

「はい。」

「では、図書館に向かっていきます。」

「図書館は、えっと、図書館、図書館、図書館、どこだ。」

「よいしょ。」

「図書館、図書。」

「はい。」

「えっと、市内の大きな図書館だ。」

「入口に向かえば、水中だというのに、関わらず、普段と変わらず自動ドアはあなたたちを感知してすんなりと開く。」

「え、いつも開いた扉からエアコンの冷気が流れて、流れ込んでくるのだが、今は代わりに魚たちが勢いよく飛び出しては、広い広いへと泳ぎ泳ぎ出していった。」

「中へと入れば、天田の本が浮かぶことなく、静かに棚へ収まっている。」

「手に取ってみれば、やはり水で破けたり、髪がふやけたりといった様子はなく、不思議とそのままの状態で保管されていた。」

「天井から柔らかな日の光が差し込む吹き抜けの一階には、亀やマンボウといった生き物がのんびりと泳いでおり、色とりどりの本に囲まれながら、本棚と本棚の間を内容はぎや蝶々魚、グッピーといった熱帯魚が駆け回る姿は美しく、いつも静かな館内はある意味で賑やかな空間になっていた。」

「目星が触れます。」

「いろんな魚がいる。いっぱいいるよ。」

「お、素晴らしい。」

「そしますと、えっと、返却カウンターに置いてある本が目に止まるが、本のの上に何やら大きなタコが乗っており、簡単に取れそうにはありません。」

「た、タコ。」

「あ、タコやな。なんか本の上に乗ってるな。」

「タコ。」

「えー、タコをつまんでみます。」

「じゃあ、近づこうとすると、身をピュピュって測れますね。」

「あ、避ける。」

「お前、食っちまうぞ、この野郎。」

「あれやな、タコも危険な人が分かるんやなあ。」

「なんか言ったか?」

「え、別に。」

「えー、タコ、な、あてか、大きなあの、タコ。」

「じゃあ、じっと見て、食いでがありそうだなって言います。」

「あんた、あれ食うん?」

「お前、タコ、タコは好きじゃねえのか?」

「タコ、タコは食べるけど、ても、あんな炭はかれたら近づけへんやん。」

「うん、そうだな。」

「じゃあ、こう道具とかもないしな。」

「キョロキョロ。」

「そうですね。じゃあ、キョロキョロとすると、じゃあここでアイデア振ることができます。」

「輝き45、頑張れ。」

「輝き45。」

「輝かない85。」

「じゃあ、そうですね。あ、じゃあ車振ろうかな。」

「ええい。」

「ああ、ああ、そうだ。魚図鑑探してタコについて調べれば、なんかこう苦手なものとか修正とか、そういうの分かるんちゃう?」

「ああ、そういえば、そもそも最初は魚にを調べに来たんだっけか。」

「うん。」

「うん。」

「まついでだし、じゃあ調べるか。」

「うん、じゃあ探そか。」

「じゃあ、図書館振ることができ ます。」

「なんと、図書館あるんです。」

「45ある。」

「45行ける。」

「え、行けた。図書館は行けた。」

「じゃあ、そうしますと、えっと、あなたは、分厚い魚図鑑を見つけることができます。」

「中を開くと、様々な海の生き物について詳しく説明されていて、探せばタコについて書かれているページも見つけることができます。」

「うん、これかって。」

「じゃあ、見せます。」

「はい。」

「ちゃん。」

「そうしましたら、じゃあタコのについての、えっと、情報を出し ます。」

「よし。」

「ょ。」

「タコ。」

「タコ。」

「タコ。」

「学名オクトパーダースセラピー的高い知能を持っており、一説には最も賢い無脊椎動物とされています。」

「特段大きな弱点はありませんでしたが、近年の研究によると、タコの足は光を感じ、この情報が筋肉の中にある神経を通って脳に伝わって、足を引っ込めるように脳が指令を出していると推測されており、強い光を嫌うのではないかという仮説が立てられています。」

「ですが、まだまだ分かっていない部分も多く、私たちが思っているよりも謎に満ちた面白い生き物と言えるでしょう。」

「強い光。」

「[音楽]」

「うん、分かった。」

「なんか、ああ、タコ、強い光が苦手というか、好きじゃないみたいだぞ。」

「強い光。」

「はあ。」

「さっきのライトも置いてきたかな。」

「あ、ライトうちね。」

「ふふん、持っとるよ。」

「なんで持ってんだよ。」

「いいけど、助かったけど。」

「いや、だってかこええやん、このライトペカっ て。」

「そんなに気に入ったのか?」

「でもまあ、よくやった。」

「うん。」

「じゃあ、はい、渡してくれますね。」

「じゃあ、ライトを借りて。」

「あ、じゃあ、ちょっと。」

「うん。」

「さっきはよくも炭を吐きやがったなって顔をしてます。」

「あ、ちょっと待って、ちょっと待って。」

「ああ、えっと、その、今明るいやん。」

「ああ、確かにな。」

「明るいから、それ普通に抜けてもあんま意味ないんとちゃう?」

「電気消すか。」

「うん。」

「あとカテ閉めたりしたら、えとちゃう?」

「ああ、なるほどな。」

「じゃあ、とりあえず電源電気とカーテンを締めに行きます。」

「はい。」

「そしたら、えっと、真っ暗になりますね。」

「うん。」

「これで準備は整ったか。」

「せやな。」

「あとはあんたがゆっくり近づいて、ペカって当てればええんとちゃう?」

「よし、任せろ。」

「はい、罪を吐かれた裏に。」

「はい。」

「そうすると、え、あなたたちは図書館のカーテンを全て閉めて、なるべく足音を立てないようにタコに近づく。」

「タコに向けてライトの光を放てば、自分たちです一瞬女神クラムほどの強い光が目の前に広がる。」

「突然の刺激にタコも泳いだのか、あ、驚いたのか、え、素早く8本の足を引っ込めて体をすぼめると、黒い炭を吐きながらどこかへと泳いで消えていった。」

「はあ。」

「いいなくなったな。」

「びっくりした。」

「でもこれで、その絵本読めるな。」

「作戦大功やな。」

「ふん。」

「と、さて、タコは何を守ってたんだ?」

「さあ、よくわからへんけど。」

「いなくなったとこにあった本を取ってみます。」

「はい。」

「じゃあ、あなたが、えっと、本を取って、ククルがそうですね、あのカーテンとかを開けて。」

「はい。」

「そうすると、ま、絵本ですね。」

「か。」

「はい。」

「えっと、表紙を見ると、色鉛筆の柔らかなタッチが印象的な可愛らしい絵が描かれてる。」

「どうやら子供向けの絵本のようだ。」

「[音楽]」

「ふうん。」

「はあ。」

「子供向けの絵本。」

「うん。」

「せやな。」

「見てみる。」

「まあ、見てみるか。」

「うん。」

「じゃあ、情報に出します。」

「うん。」

「えっと、題名がみーちゃんと不思議な水溜まりというものです。」

「ふんふん。」

「はい。」

「え、みーちゃんは雨が大好きな女の子。雨がパチパチと傘の上で跳ねる音が好き。長靴がバシャバシャと水を切る音が好き。水溜まりに両足を飛び込ませた日には、え、お母さんに怒らちゃ、怒られちゃうけど、それでもみーちゃんは雨も水溜まりも大好き。」

「そんなある日、雨上がりの虹を見るために、みーちゃんはお散歩に出かけていました。」

「すると、キラキラ光る水溜まりが目の前にありました。」

「お様の光りではなく、宝石のようにキラキラと輝いているのです。」

「わあ、水がお星様みたいに光ってる。」

「みーちゃんはその不思議な水溜まりに駆け寄りました。」

「すると、もっと不思議なことが起こったのです。」

「その水溜まりをみーちゃんが覗き込むと、そこにはみーちゃんが住んでいる町と同じ町が映っていました。」

「でも、全く同じではありません。」

「水溜まりの向こうの町では、なんとイルカやクゲ、ペンギンさんがスイスイと泳ぐ海の町だったのです。」

「お魚さんがいっぱい。」

「私もお魚さんと泳ぎたいな。」

「そう思ったみーちゃんはあることを思いつきました。」

「そうだ、きっとこの水溜まりはお魚さんの街に繋がっているんだわ。」

「なら、いつもみたいに飛び込めば、私もお魚さんの町に行けるはず。」

「そう考えたみーちゃんはお母さんにまた怒られることも忘れて、勢いよくその光る水溜まりへ飛び込みました。」

「すると、いつも硬い地面を踏む足は水溜まりを通り抜け、ミーちゃんはそのまま水溜まりの中へ潜ることができました。」

「目を開けると、そこにはさっき元の世界で見た飛行と同じ街が広がっていました。」

「いろんな色のお魚さんに、みちゃんの何倍も大きな体をふようと浮かせるクジラさん、プカプカと丸い体をゆっくり転がすクラゲさん。」

「たくさんのお魚がみーちゃんの周りに集まって、みーちゃんは楽しくお魚さんといっぱい泳ぎました。」

「でも、楽しい時間はあっという間。」

「みーちゃんは自分を探すお母さんの声に気づき、気づいてはっとします。」

「私、帰らなくちゃ。」

「お魚さんたちは寂しそうにみーちゃんの周りをぐるぐると泳ぎました。」

「でも、みーちゃんのお願いを叶えてあげるために、元の世界につがる水溜まりへ案内してくれました。」

「お魚さん、ありがとう。また遊ぼうね。」

「お魚さんたちに手を振ってみーちゃんは来た時と同じように水溜まりへ飛び込みました。」

「そうして目を開けると、みーちゃんはお家の前に立っていました。」

「帰りが遅いみーちゃんを心配したお母さんは、帰ってきた美女濡れのみーちゃんを見て怒った後、優しくみーちゃんを抱きしめました。」

「怒られたのは怖かったけど、それよりもみーちゃんはあの不思議な体験をお母さんに話したくて話したくてうずうずしていました。」

「あのね、水溜まりにバッシンってしたらね、お魚さんたちと街を泳げたの。」

「それでね、こうしてみーちゃんの不思議な冒険は幕を閉じましたとさ、めでたし、めでたし。」

「随分、今の状況に似てる絵本だな。」

「可愛いな、この絵本。」

「なんか、水溜まりの先が別の世界に繋がってるなんて、夢があってええな。」

「夢か。」

「でもまあ、子供らしくていいんじゃねえの。」

「うん。」

「んなら、今度雨の日に試してみる。」

「お母さんじゃなくて、さんに怒られるぞ。」

「別に、ちょっとぐらい試してもええやん。」

「お嬢様、そんなことをしたら着物に汚れがついてしまいますとか言われてしまうんじゃねえの?」

「それはそうやけど。」

「え、やってみたいと思わへん?水溜まりに。」

「じゃあ、悪い子だな。」

「悪い子、だめ。」

「いや、いいんじゃねえの?あんたとやったら同罪やな。」

「人のこと巻き込んどいて、よく言う。」

「まあ、いいぜ、付き合ってやるよ。」

「じゃあ、雨の日。」

「雨止んだ日に、一緒にやろうやないか。」

「そっちこそ感づかれて止められんじゃねえぞ。」

「大丈夫よう、うちアサシンやから。」

「お前はいつ朝しになったんだ。」

「まあ、怒られる時は一緒ないやぜ。」

「絶対俺は怒られない自信がある。」

「え、うちだけ怒られるなんて、そんなん、なんかしや、逃げちまえばいいんだよ。」

「そういうのは。」

「なるほど。」

「さすが、悪いことしなれとる。」

「まあ、お前よりかはしなれてるだろうな、確実にな。」

「なんや、あんたといるとうち、どんどん悪い子になってしまうな。」

「はあ、まあ、悪いやつに捕まったと思って諦めるんだな。」

「うん。」

「まあ、うんま、悪いやつ言うてもそこまで、まあ、悪くはないというかな。」

「というかね、まあ、とりあえず。」

「うん。」

「タコも退治したし。」

「そうだ。」

「なあ、あとて図鑑を見ながらタコ以外の魚についてのところ、あれはこれだ、これはああだ、みたいなことを出します。」

「うん。」

「あれはええ。」

「全部食べれる。」

「まあ、魚だから食おうと思ったら何でも食える。」

「ふん、ふん。」

「こんばんはお魚。」

「お前は水族家に行ったらお腹減ったっていうタイプかもしかして。」

「こんなにいっぱい見てたらお腹空くやん。」

「まあ、気持ちは分かる。」

「ちなみに、ジベザメの肉はうまいらしいぞ。」

「え、そうなん?」

「図鑑に書いてある。」

「ふわふわで煮つけや唐揚げにしても非常にうまい。しかもお骨がないので食べやすいそうだ。」

「えー、すごい。煮つけ、唐揚げ美味しそうやん。」

「まあ、日本じゃなかなか食えんだろうがな。」

「海外行ったら食べれるん?」

「そういうところもあるんじゃないか。」

「海外か。」

「もしくはインターネット、取り寄せ、取寄せ。」

「うーん、海外行ったことある?」

「あるんだろうか。」

「あるんだろうか。」

「Hに黒焼会があるかどうかにかってそうな気 がする。」

「毎年旅行とかあったらすごい可愛いけどな。」

「ある。」

「ああ、アジアとかに行ってるかもしれない。」

「あ、でも行ってそう。アジア系行ってそう。」

「あ、じゃあ組で何回か行ったことあるな。」

「へえ、そうなんや。」

「え、みんなで写真撮ったりとかするん?」

「そういえば、取ってるやつもいたな。」

「ああ、仲ええな。」

「まあ、親父が大事にしてくれてるからな。」

「う、なんかあれやな、極道ってもっと殺伐としてるのかと思ってたけど。」

「まあ、それは今のうちの親父の性格にをよるところが大きいだろうな。同じ系列でも他の組もそうとは限らねえし。」

「ああ、じゃあA上司に恵まれたな。」

「まあ、うちの親父はすげえやつだからな。」

「ふー。」

「じゃあ、なんや、あんたは。」

「ああ、あの親父さんと結婚すればえんとちゃう?」

「なんでそうなる。」

「別に、親父がすごくて尊敬するのと結婚したいは別だろ。」

「というか、嘘でを言うな、そんなこと。」

「なんや、あんたはどっちかっていうと、あれやな、あの、あの組織の若親父さんとやらとなんやこう、危ない関係やんな。」

「なんだ、その、色々誤解を招く表現はどこで覚えた。」

「え、随分気に入られてたみたいやし。」

「そりゃまあ、親父に拾ってもらったから大事にされてるのは分かるが、別にうちの組は推奨しねえから。」

「俺だけじゃねえよ、そういうのは。」

「ふうん、そうムか。」

「お前は海外行ったことねえのか?」

「あるのかないや、でもなんかお金持ちだったらありそうではあるよね。」

「うん。」

「うん。」

「うん。」

「なん かヨーロッパとか。」

「ああ、ヨーロッ、あ、確か、あ、違う、なんかあとハワイとかグアムとかだよ。」

「それこそ、ああ、芸能とかがくよな。」

「そう、そう、そう、そう。」

「ゾ、土地、プライベートビーチなんて日本じゃないでしょ、多分。」

「確かに。」

「あ、じゃあ、そうですね。あとフランス。」

「勝手なイメージ。」

「ああ、フランスね。」

「なるほど。」

「ああ、城とか言ってそう。」

「お城ね。」

「確かに。」

「むしろ知り合いが城持ってそう。」

「ああ、確かにここに招待されてそう。」

「ああ、まあ、うちも少しは行ったことあるけどな。」

「それこそヨーロッパとか、あとハワイとか。」

「少しって、結構生き慣れてんじゃねか。」

「まあ、付き合いみたいなもんやし。」

「ふ、色々と。」

「あ、ないよ、お相手しないとな。」

「でもお前、海外で受け良さそうだな、その格好とかと。」

「着物。」

「着物。」

「ああ、確かに色々話しかけられたりはするけど。」

「うん。」

「ふーん、ふーん、てしてます。」

「何、別に。」

「そんなに話しかけられたいなら、あんたも切ればええやん。」

「いや、俺はどっちかっていうと話しかけられたくないタイプなんんで。」

「そう。」

「割とあれで、なんか興奮した外人がジャパニーズ着物って言いながら近寄ってくるで恐怖だろ。」

「[笑い]」

「それ、いいこと一つもねえじゃねえか。」

「あ、でも優しくしてもらえる。」

「まあ、さすがに海外じゃ一人歩きはさせてないだろうしいっか。」

「なんか、すごい地っぽいレストランとかに連れてか れる。」

「お前絶対一人になんだよ。」

「なんで?」

「治安が悪いから。」

「[音楽]」

「なんか、うちどこも一人で行けないやん。」

「そしたら箱入りだからな。」

「箱入りやないって、箱に入ってるから気づいてねえんだろ。」

「お前は十分箱入りだ。」

「箱入りやないから一人で行けるもん。」

「海外で一人で行けるって主張してるところが箱入りだってつってんだよ。」

「そんなことないし。」

「箱入りじゃねえやつは一人にならないように気をつけるって言うん です。」

「そう。」

「それは。」

「で、でも一人旅とかするやろ。」

「それこそ難と高えこと。」

「ま、滅多に海外とか行かへんけど、でもまあ、また行ってお城とか見るのは、ええかなと思うけどうん。」

「白ね。」

「うん。」

「海外の城ってお掘りがないんよ。」

「まあ、そうだろうな。」

「攻めされたらどうなるんやろうな。」

「城壁はあるって聞いたけど。」

「まあ、城壁はあるけど、それ思うと日本のお城って活気的やん。」

「そうか。」

「だってね、お掘り作ってそこで敵を迎え撃つ。」

「兵、攻めされたら終わりだな。」

「せやな。」

「まあ、高いとこから敵を打つ。」

「ああ、でもそういうのは海外の星後ろもあるみたいだぞ。」

「あのロードオブザリングで見た映画。」

「映画。」

「でも俺が見たのはブルーレイだったけど。」

「ふー。」

「あんたブルーレイなんか見るんや。」

「あの下のやつがつやで借りてきた。」

「伝ヤって何?」

「知らないんだ。」

「そうか、って顔してる。」

「あのあれだよ、レンタルビデオショップみたいな。」

「レンタルビデオショップって何?」

「映画とか。」

「お前、ブルーレイは分かる。」

「ブルーレイは分かるけど、でもめったに買わへんな。」

「だってネットフリックとかで見れるやん。」

「ま、最近はそうだ。」

「[音楽]」

「でも例えば、見たいやつがネト振り限定じゃなくて、他でも見れる場合に、わざわざネト振りに入るよりはってや言うんで借りてったりするんだよ。」

「ふーん、そうなんや。」

「全部入ればええのにな。」

「無駄だろ、それ。」

「ま、よっぽど映画好きならともかく。」

「あと、はでけ仮面でみんなで楽しむのに、わざわざでっかいパソコンを買うわけにもいかねえから。」

「なるほど。」

「あ、じゃあ、あんたちにはそうやって映画見に来る人がいるってことやな。」

「いや、大体組に持ち込んでるからうちには来ない。」

「というか、組のもんにを家に呼ぶことはほぼねえな。」

「呼ばへんの。」

「あ、見に行けばいいから。」

「[音楽]」

「ふう。」

「じゃあ、映画鑑賞会があんたの仕事場で、あるってことやな。」

「まあ、そうだな。」

「はー。」

「事務所の一室で行われる映画鑑賞会。」

「え、じゃあうちも行ってみたい。」

「お嬢さん、俺の仕事場は何だと思い出。」

「いや、そりゃあれやろ、あんたは極道やから、極道がいっぱい集まってるんやろ。」

「人気楽屋さんが極道の事務所に出入りしてて、いいんですか?」

「夜だったらきっとばれへんよ。」

「むしろいるだろ、夜の方がそういうパパラッチ的なの。」

「え、そう。」

「でもただ映画見てるだけや境、そんなに気にになるんやったらパパラッチと一緒に見たらええやん。」

「うん。」

「パパラッチはそんな風に丁寧取材してくれねえんだよ。」

「はあ、決やな。」

「あ、本当にあったことなんてどうでもよくて、とりあえずなん癖つけれる何かが、あったらいいだけだからな。」

「ま、なくせつけられても、うちが優れてればそんなとこでもええやろ。」

「心理ではあるが、賢くはね選択だから気をつけておけよ、お前も。」

「色々。」

「そんなこと言うたらうちがあんたに会うのだって、そんな危険だってことになるやん。」

「さすがにパパラッチにどこどこのの玉で、は割れてねえだろう。」

「じゃあ大丈夫やな。」

「事務所のデリはやめとけ。」

「事務所は割れてるの確かだから。」

「うん、分かった。」

「あ、じゃあそうやな。」

「あ、じゃああんた地で感紹介するみんなで、みんな。」

「お前もしかして友達がいなくて寂しいのか。」

「は、は、う、そんなことないもん。」

「友達いるし、例えば、例えば、え、先生ともよくみとも見たりするし。」

「え、先生友達だったんだ。」

「それは知らなかったな。」

「達のように仲のいい指定です。」

「それに、それに、と虎だって友達やったし。」

「お前もしかして落語家の者以外に知り合いがいない。」

「そんなことあらへんよ。」

「そんなことないないけど、まあ、映画見たりとかはせえへんかも。」

「お食事は行くけど、よく。」

「ふ、ならそれこそお前日でやればいいんじゃねえの?」

「うち、うちはだめなんで。」

「うちは、うちには見せたくないものがあるから、だめ。」

「ふうん。」

「本当はあんたが来るのも嫌なんだから。」

「[音楽]」

「うー、でももう来ちゃったもんはどうしようもないから、受け入れてるだけで。」

「なるほど。」

「まあ、いいけど。」

「まあ、とりあえず、もうここにはよないやろ。外行こう。」

「ああ、そうだ。」

「な、じゃあ最後公園ですね。」

「じゃあ、歩きながら、なんとなくさいつもの3本道みたいなんで公園にさり着くのかな。」

「はい。」

「もしかしたらロアの公園かもしれない。」

「そう、ロアの公園かも しれない。」

「あん時も散歩とか言ってたし。」

「じゃあ、公園。」

「けど。」

「はい、はい。」

「じゃあ、めんだこさんはしまい ます。」

「はい。」

「さよなら、めんだこさん。」

「めんだこの絵なのに、普通のタコ扱いしてごめんね。」

「はい。」

「そうしますと、え、公園ですね。」

「よく小さな子供や小学生が遊びに来る近所の公園だ。」

「しかし、今は子供たちの代わりに魚たちが多く遊びに来ており、スイスイとおごっこをしたり、遊具で隠れんぼをしたりと思い思いに泳いでいる。」

「きれいに丸くされた植えを、え、磯巾着と勘違いしているのか、熊のみたちが葉っぱの隙間からぴょこぴょこと顔を出しては隠れていた。」

「砂場には子供たちが置き忘れたのであろうバケツやスコップが放置されており、そこに人手がぴったりと張り付いて星柄のおもちゃを作り出して いる。」

「心地いい砂なのか、ち穴子たちも砂からえ顔を出して水の流れに身を任せてゆらゆらと揺れており、魚たちにとって公園とは案外快適な空間なのかもしれない。」

「なんて、まとはれな考えを持ってしまうぐらいには、色鮮やかでほぼほのぼのとした。」

空間だった。確かにまあ遊具とか色々あるから公園って魚に適してるのかもしれない。ここもお魚さんいっぱいやな。いつもと違う場所に見えるな、こんなにいるとね。

ねえねえ、せっかくだし誰も人いらいないし遊ばへん?色々飲み込んで、まあせっかくだしな。公園で遊ぶなんて子供の頃以来やろ。本当、もうにないぐらいだ。公園で遊んだことあんのかな、こいつ。あるのかなどうなんだろう。

で、何するんだ?えっと、せやな、ブランコとかどう?いいけどうちすごいブランコ。うちとあんたどっちが高い?一番高く焦げるか競争するとかどう?お前、俺に勝てると思ってんのか?こういうのはあれや、身軽な方が勝てるに勝てるはず。まあ、か上に行くのにある程度体重も必要なんだよ。やってみなきゃわからへんやん。うんうん、いいぜ。ホズ書くなよ。か買ったらあれやで、言うこと一つ聞くんやで。買った方?へえ、それは強気に出たな。うちが勝つ。おお、やってみればいいじゃねえか。

はい、じゃあそうしたらデックスか5になりますね。デックかけ5なんだこれ。もう本当に負けるよねって感じですけど。じゃあデックスかけご振ろうかな。もうデックスよりも絶対ストレングスだろ。あ、でもデメいいな。えいお、成功はしてるけどデメは悪い。じゃあ意外とフルが高くあれするかね。いやでもほら、成功はしてるから。あ、そうね。そうね。成功はしてるから古い声じゃそうですね。まあの、二人とも成功してるので、ま、割と同じぐらいかな。

じゃあ、で、じゃあうん。ア、今はやってて気づいた。これ第3者がいねえとどっちが高いかわからん。さくくるは気づいてない。 [笑い] ま、横見て楽しそうだからいっかって置いとく。じゃあそうですね、ま、ある程度恋で、そして止まって、ふう。うちの方が高かったな。ああ、どう見て俺の方が高かっただろ。はうちうちもうあれやん、ひっくり返りそうになるぐらい高かったやん。いや、俺の方が数センチ高かった。数センチ?いやいやいや、うち数メートル高かった。明らかな虚偽申告だな。それは虚偽やない。絶対うちの方が高い。いやいやいや、俺の方が高かった。

押しとす仕方あらへんな。もうあれや、誰も見てなかったからどっちが高いか分からへんから他のことで勝負しよう。アトリ、今日はようやく気づいたかて顔してます。もうさっきからなんなんあんた。言いたいことあるならはっきり。いや、お嬢様が楽しそうで何よりだなって見てただけだぞ。あんたは楽しくないん?ほら、次の勝負は何にする?あ、じゃあ、うーんどっちが魚が寄ってくるか。こいつら寄ってくるのか?寄ってくるで。うーま、これなら確かに一目瞭然だな。うん。

じゃあそすそうすると、えっと魚が寄ってくる判定が、えっとどうやってやるんだろうか。App下5に成功したら1D30匹の魚が寄ってきます。あ、つまり1匹も寄ってこない可能性があるということ。失敗したら?失敗したら1D10匹です。わかりました。はい、大丈夫。1匹は寄ってきてくれるということに気づいた。なんで、なんでそんな目標が低いのは?じゃあ判定します。えいお、クリティカル出してるこの人。ま、普通今日やも悪くないデメなのに。うん、すごい、いい出目。じゃあb30振ろっかな。1233これだ。な。

じゃあせいので振る振りましょうか。せーののえいお。ちょっと多い。本当だ。いい勝負してる。確かにとかすごいD30私。あ、1D30じゃないようん。あってる。あ、1D30。D30とD30だとちょっと違うなあ。そうですね、1D30ですね。1D30振りなしますね。うん、これだな。えいさ。減った。だいぶだいぶ減ったね。じゃあそうです。ね、くの周りに22匹。きさんの周りに8匹。やっぱり決定的成功には勝てなかった。

1234えっとて、えっと1112202122匹。ちら数えてなくて魚と頼まれてます。うちの勝ちやなこれ。ああ、こっちはそう少数性なんだ。悪いな。言っとくけど数やからな勝負は。あー、じゃあうちの勝ちってことでええな。しゃあねえな。じゃあ勝ちってことにしといてやるよ。ふふ。じゃあうちのお願い何でも聞いてくれるってことで。でお嬢様は一体何お望みなんですか?せやな。うんうん。まあ言ったはええけどすぐに思いつかから考えとく。言っとくがあんまり無茶なだは無理だからな。無茶て例えば石油が欲しいとか?いらへんわそんなもん。あらんだ。宇宙に行きたいとか?え、新ちゃ死んでしまうやん宙なんか言ったら。ああ、そういう到底夢物語は遠慮してくれって話。大丈夫やさえうちがもっと楽しいもの。それを考えとくわ。あと組を巻き込むのもやめろよ。え、なんで?お前だって俺が勝った時にお前んちの家のどのこうのつられても困るだろう。ま、それはそう。ま、そうやな。うちとあんたが勝負したからうちとあんたの間で完結するものにしよう。ま、それならいいよ。どうしようかな。うん、までもこれは考えてくから次もで取っといて。うーん、忘れねうちに考えとけようん。

はあ、一通り遊んだしち。じゃあそうですね。うん、ここで目星が触れますね。目星。えいお、いい出目。よかった。そうすると向い側の道路沿いにえっと駄菓子屋さんが見つけることができます。この地域に昔からあるお店で、そういえばよく子供たちが学校帰りに遊びに行っていたことも思い出すだろう。 [音楽]

うん、駄菓子屋があるな。ほ、何何?ああ、ほらあれ見えるか。元のここのら辺で昔から菓屋さんだが公園で遊んだちびどもはあそこによるのが習わしになってんだよ。へえ、そうなん。じゃあうちもうちらも寄らなあかん。行けねえことはねえが行ってみるか。うん、行ってみたい。お前駄菓子屋さんってわかるん?よくわからへんけどおやついっぱい売ってるように見えるからな。や、休憩がてらおやつ買ってもえんとちゃう。まあ間違ってねえからか。お前の知ってるおやつじゃねえかもな。知らないおやつ。

駄菓子屋さんに向かいます。はい。そうすると駄菓子屋さんです。はえ、歴史を感じる立派な木造建築の建物だ。ふえ、扉は開いており、中に入ればレトロな空間が広がっている。シャボン玉やプラスチック製の剣といった子供向けのおもちゃから、雨や風船ガム、透明なボボトルに入れられた珍味系菓子からチョコレートにラムネまでありとあらゆるお菓子が並べられている。そんな棚の上を器用にえヤカたちが歩いては自身の新しい住処にふさわしいお菓子の入れ物を探しているようだ。殻になった透プラスチックボトルにはウツボがぐるりと体をしまい込む。密かにあなたたちを警戒するようにちっと見つめている。入口付近にある大きなクーラーボックスの中にはアイスバーやカップアイス、氷にラムネといった冷たい定番の商品が金金に冷やされている。ここは周りに比べてさらに空気が冷えていることが人気なのか、海牛や水クラゲ、空スズメ台から鼻声といった様々な魚が寄ってきては商品を覗き込んでいることだろう。

ああ、お菓子売っとる。あ、アイスもやっぱここも人はいねえみたいだな。せやな。ああ、せっかくやしアイス食べへん?あ、ラムネもええな。いかにも夏って感じだ。な。ああ、いいんじゃね。暑くはないけど、まあ公園に行ったらアイスを食うっていうのは結構定番みたいだし。うんうん。あ、なんか好きなお菓子とかある?好きなお菓子なんかあるかな。駄菓子でしょ。駄菓子。あの、なんかくしに刺さってる皮みたいな分かる?口に刺さってる皮。あれなんて言うんだろう。よっちゃんイカみたいなやつ。そんな感じ。そんな感じか。そうそうそうそう。あれなんて名前なんだろうだろう。え、よっちゃんイカじゃないのかな。よっちゃんよっちゃんイカなのかな。じゃあよっちゃんイカにしよう。よっちゃんイカ。あ、でもよっちゃんは袋入ってるからす、スイか。巣のイかあれな。えっと、だがし。串。串に刺さったやつ。あ、出てきた。すごい。なんかミニホラとか書いてありますね。ミニホラ。そうなんだ。隠しみたいな。あ、隠ねじ。あの製品名じゃなくてなんか種類的な感じで言うと。ああ、はあ、はあ、はあ、なるほど。なんかいろんな種類があるみたい。ふんふんふんふん。じゃあそのそうですね。イカイカしもありますね。イかとかはよく食ったな。そういえば。隠しってどれ?じゃあ大体レジ横付近にあるので。ほら、これ。ああ、これ。ああいっぱい入っとる。え、これ全部食べるん?この箱ごと売ってるところもあるが、駄菓子屋では1本いくらで買うんだよ。へえ、1本いくらなん?10円。30円。30円かな。30円。えっと、あんた桁間違ってへん?知らねえのか。駄菓子屋は1000円で合有できるんだ。いやいや、1000円じゃそんなにお菓子買えへんやろ。じゃあてちょいちょいと引き寄せて、この10円から30円のコーナーみたいなのも細かいグミ、ちっちゃいグミとかの小分けのやついいか。ここからここ。うん、1種類ずつ全部取っても1000円以下だ。う、嘘やん。そんなはずないって言いながら、じゃあを見ても驚愕する。30みたいなの手書きで書かれてる。え、ここのお店の人はだ大丈夫なん?整形立てられるん?流したらそんなもんだろう。あとはま普通に100円とかもあるけど。へえ、そんなそんな値段のものが世の中に存在してたなんて。駄菓子屋のメインはちっちゃいガキどだからな。そんな大金なんか持たせらんねえだろ子供に。そう持ってたかもしれないって思うそうなや。 [音楽]

へえ、あんたもよくこういうとこ来てた。うん、まあ昔は。ふーん、そうなんや。来たのかな。来たかもしれん。駄菓子屋はみんなね好きだからね。学校帰りとか。うんうんうん。よるイメージがあるな。確かに。あ、なんか小学校の学校帰りなイメージ。ああ、確かにお金ないですからね、子供はね。ダンドセル背負ったままね。うんうんうん。

ああ、じゃあせやな。じゃあそのイカ買っていく。それもいいけどお前気になるの一通り買ってみたら多分せいかねえぞ。ああ、お菓子も気になるんやけどこっちのアイス気になる。そういえばアイスこって言ってたな。うんなんやでもこれあれやな、同じ種類のやつしかないな。うん、ガリガリ君ばっかですね。ガリガリ君の味違いばっかですね。なんでこんな偏ってるんだろうって思います。ああ、ああ。

ここではガリガリくんで我慢しといたら。これガリガリくん言うん?ほら、パッケージデカデカと書いてあるだろ。ほんまや。ガリガリくんむ商品名なんやない。いろんな味があることで有名だ。う、どれが一番売れてるやつ?売れてるのか?まあ初めて食べるからオーソドックスなのがええ。ま、オーソドックスなのはソーダ味。あ、これがまプレーンというか一番最初の定番だ。な。じゃあうちそれでここから派生して多分いろんなフレーバーが出てる。ふーん、すごいなたくさん種類あるんやな。まあ企業驚か冒険心かな。なるほどね。あんたどれ食べるん?ガリガリ君何味が好きかな?私は梨味が好きなんですが。梨美味しいですよね。梨がめちゃめちゃうまくて。今はゴールデンパインが置いてありますよね。あ、そうなんだ。知らなかっ た。そう、あの駄菓子屋さんはともかくスーパーはよく行くので。なるほどね。あと最近アイスめちゃめちゃ食べてるので。おお、リアルだわ。あのなんとなんと今お家に冷凍庫にガリガリ君入ってるんですよね。あ、そうだ。だけどそうだ。じゃくるわはソダを食べる。えっと、じゃあじゃあ今日やはレモンを食べます。いいですね。この前のかき氷のセットと同じにしてみました。レモン好きなのかな。うん、なんとなくあのあんまり甘いの得意じゃなさそうなイメージ。ああ、なるほどね。ふんふんふんふん。じゃあちょっとコンポタみたいなのは選ばなさそうなイメージ。ナポリタンとかね。変わりだねの。そんな探求心というか冒険心はなさそう。冒険はしないがしかしちょっと違うものが食べたいみたい。な。ま、食えって言われたら食えないこともないんだろうけど自分からは食べなさそうだって。うんうんうんうん思いましたね。ま、バツゲームみたいなもんだからな。ナポリタンとか。いや、ま、人によってはどんな味なんだろうで食べたがる人ももいるかも。ああ、冒険心がね。ういちゃって冒険心がね。ういちゃってね。うん。私は食べない派です。私も食べないかな。選ばないかな。うん、冒険しないね。ちょっとね、ね、ちょっと二人とも保守的だったね。

じゃあそうですね。あなたたちがそれぞれえっとそうだとレモンを取って、えーそうですね。まあ多分お金は払うんじゃないですかね。で、買ったものを持って公園のベンチに戻れば、えねだるように小さな魚たちが笑笑とよっては腕や頬をつっついてくる。ククルはすくすぐったそうに笑いながらも慎重に袋を開けて棒つきアイスを取り出し、食べられないように口元を手のひらに手のひらで覆ってゆっくり食べ始めた。え、あなたもそれに習った。アイスを一口含めば、ほんのりとしたレモン味のシャリシャリとしたえ食感がひんやりと口の中で広がる。水中でアイスを食べるというなんとも奇妙な状況だが、目の前に広がる美しい風景と合まってなんだかいつもより格別に美味しく感じるだろう。

うん、冷たいおいしいな。なんか不思議な気分。せやな。ま、そそんなことを言いながらククルは棒を持つ手の角度を変えては順調に食べ進めていく。しかし案の定金とした痛みが響いたようで、時折り頭を抱えあ、頭を抑えては困ったように笑っている。はあ、この夏がずっと続けばええのに。 [音楽] なあ、暑いのは嫌なんじゃなかったのか。うん、こんな風に涼しかったらずっと続いて続けばええって思わない。まあ確かに。な。

うん、ククルはアイスを食べる手を止めてえっとあなたの方へ体を軽く傾けてじっと見つめる。おやみなさいって言わなかったらずっとここにいられるんか?まあそういうことになるんじゃね。の二人同時におやみなさいって言わなきゃ終わらないらしいしな。あ、二人で逃げちゃう。クルはいたずらを楽しむあ企むえ子供のような無邪気な顔で何でもないようにあなたへ提案する。突然の誘いに思わず手を止めて返事を考えていれば、あとククルがえ少し慌てたように自身の持っているアイスへと目を向ける。どうやら慎重に食べていたせいで涼しいと言えども溶けてきたそのアイスはククルの指から手の手の甲腕へとつっとしった下っていき、重力に従って地面へと一直線へ向かっていく。それを防ごうとククルはとっさに自身の腕を顔に寄せ、腕の真ん中ありをえ滑っていたアイスアイスのかけらを赤い下を控えめに出してペロリと舐め取った。伏せられた目元にはまつ毛の影がほんのりと落ちており、あなたの姿勢に気づいたのか、そのまま目線を横にずらしてはめがちな表情であなたをきょりと見つめている。ククルにとっては何でもない行為であるはずなのに、一連の仕を見ていたあなたは無意識に喉が鳴った。涼しかった気温が四度上昇したようなホテルに反応してか、気がつけばあなたのアイスも溶け始めてる。早くしないと溶けちゃうで。それそうだ。な。そうからかるように笑ってククルはいつの間にか最後の一口を口に含んでいた。そしてアイスの棒を持ち上げて太陽にかざすと、その表情が残念そうに微笑む。外れや。残念。ククルはあなたの方へ棒を傾けると、その3文字を見せてくれる。そしてそのまま隣にあったゴミ箱へあっさりと捨てた後、ホズをついてあなたの様子を眺め始める。当たってもどうすんだよ。うん、当たったらまたもらえばええやん。腹壊すぞ。うん、そしたら持って帰る。どけるんじゃね。うんうん、まあ解けたら解けたで。さっきのお誘いあれ冗談やから。そうか。よ、冗談じゃない方がよかった。別に。まえわ。あ、逃げるなんてらしくねえとは思ったけど。せやな。どっかの誰かさんが逃げるっていう話教えてくれたからか。な。らしくねえと思ったけど別にそれもありなんじゃねえとは思っ たぞ。まあせやな。状況によっては逃げた方がいいこともあるかもな。それはそう。ま、そう言いながらククルの瞳は楽しそうにこを描いた。あんたどうだった?当たった?ああ、当たった。ここは幸運ででは幸運はを振ります。はい、幸運はなんと70あります。えい、ダメです。大外れかな。大外れというかなんか何も書いてないエラ品みたいなやつなのかな。むしろ珍しくないか。確かにある意味当たりかも。じゃあ食べ終わってじっと見て何も書いてない。え、そんなことあるんだって。このパッケージに当たりつきって書いてあるでついてないが。うん、あんたやっぱ翻訳ないとちゃう。知ってるか。うん、こういうの写真撮って送れば企業に送ればちゃんと商品帰ってくるんだぞ。ええ、じゃあそれ持って帰って写真撮ったらえとちゃう。つまりそこまで悪くないってことだ。って言いながらゴミ箱に捨てます。あれ、あ、捨てちゃう。まあいらねえし別に。あ、そうなんだ。へえ。ま、ええわ。じゃあ1本ずつ食べたしそろそろうち帰る。そうだな。うん、帰ったら水族館の予習しなきゃいけねえし。せやな。

はい、ま、そんな感じでえっとうちに帰るかと言っていた矢先です。はいう、はい。一瞬視界が揺れる。次の瞬間、世界が突然黒一色に染まった。またたきによるものかと考えるも、それにしては長すぎる。そして気づいた。これは世界が暗くなったのではなくて、世界が闇に飲まれたのだと。あなたの目の前に広がるのは混沌の闇そのものだった。あれほどまでもあれほどまでに見慣れた町も、不思議な魚たちも、あなたの隣にいたぬくもりも何もかもが存在しない。ただそこには闇という名の狂気が渦く暗黒の宇宙が広がっていた。

次の瞬間、あなたは強烈な寒気を感じる。この果てし闇の中心に何かがいるのだ。目をみてはいけないと本能が継承を鳴らしてはいるが、意思に反してあなたは指一つ動かせない。そしてあなたは闇から生れるものと目が合った。目があったといえども、それには顔がなかった。塩水系の顔のない頭部に天田の触手と手、肉体はVというVがドロドロと解けては触手や腕を生やしていき、流動性という言葉を体現しているかのごとく絶えずぐちゃぐちゃとうめいている。恐怖から目の前の化け物に口付けになっているとその巨大な体の後ろからタコのようにいくつもの触手を器用に動かしては笛のようなものを持った化け物が2体現れる。顔のない化け物はその2体を従えあなたをじっと見据えると、あわう顔がなくともその君の悪い目がこを描くのをあなたは確かに想像したのだ。盲目にして無謀のものを目撃した探索者は3チェック1D10おは1D100。あれ、あれあれ、ほぼのあれ、あれ。えいお、GD10ですね。そし たらうん9。ああ、ほぼほぼ最大値。はいえっと、そうですねえっと、あれですねあれですねっ てあいあですね。はいてうんうん。大丈夫。お前はアイデアが35。偉い偉い。じゃあちょっと描写続けますね。はいえ、その無謀の神は指揮者の真似事をするように触手と腕を上に上げるとこするこする。ように2体の化け物も笛を構える。頭のどこかで理解している。これを聞いてはならないと。しかしあなたの逃げ場などどこにもなかった。闇に食われる。そう思った時だっ た。突如として視界が再び黒に染まる。慌てて周囲を見渡すも、先ほどの化け物は消えており、すぐそこまで迫っていた死の恐怖は落ち着いている。目の前にはただただ空虚な闇が広がっているだけであった。そして次の瞬間、視界と体がぐにゃりとねじ曲がっ感覚とともにあなたはどこかへと引き戻されていく。聞き耳が触れます。聞き耳を振り ます。はい。あ、いいですね。はい。あなたが意識を失う直前、男かも女かも分からない声が聞こえる。ああ、これはこれは失礼いたしました。こちらの不手際ではございますが、世の中知らない方がいいこともありますし。よなあ、なあ、ちょっとだ大丈夫な。あ、はあ。え、あなたはえーそあなたを呼ぶククル の声にはっと意識が戻る。目を開けばそこには相変わらず海に沈んだ奇妙な町と心配そうにあなたを見つめるククがそこにいた。周囲を見渡しても闇も先ほどの化け物も消えている。それどころかあの化け物がどのような姿だったのかすら霞んで思い出せなくなっていた。しかしあなたの中に明確な死の恐怖は未だ余韻として残っていた。

え、ここでですねさっきの3チェックの値減った数は元に戻して、そのその上で3地を5減らしてください。あ、なるほど。とりあえず9にして123456789で5を減らす。うん12345。そうですね、63ですね。うんうん。あ、今の、一体んどうしたん?あんたすごい顔色悪いけど大丈夫。お前何か見たか?あなたがですねえっとそう喋ろうと口を開きます。しかしそこから出たのはではなくヒっとした下手くそな呼吸の音だった。息の仕方が分からん。吸って吐く。普段意識せずやっていることがなぜか全くできん。息をしなければゆっくり呼吸をゆっくりゆっくり。頭では理解しても体に残る死の恐怖が鮮明に帰り火ごひと不規則なリズムがあなたの感覚を狂わせていく。口からゴポゴポと大きな泡が溢れ出してはあなたを焦ったように心配するククルの顔すらかき消した。息を吸おうとするたびに海水が口を満たして喉がヒリヒリと焼かれる。吐き出すこともできずにそれはどんどんと肺に溜まっていき、地面についていた足があやふやになっていく。五感が狂い自分がどこにいるのか分からん。このまま海の街の底へそへと深く沈んでいくような感覚に陥った。その時だった。

ここで1D100振ってもらおうかな。1D100ですか?はい、あかりました。えいお、たいね。ああ、まあほら、大いに越したことはないかなって。うんなるほど分かりました。じゃあそうです。ね、こっちかな。はい。一体何のふに沈みかけ沈みかけていた手が引かれる。そのぬくもりはあなたの両手を救いとり、安心させるように指と指を緩く絡め、優しく握った。今日や大丈夫。大丈夫。耳元でククルの優しい声がコロんと響く。聞き慣れたその声が名前を呼ぶたびに海にて消えかけていた自分が徐々に鮮明になっていく感覚がする。ククルは握っていた両手をゆっくり離すと、片方の手であなたの体を自身の胸に引き寄せながら、もう片方をあなたの腹部にそっと当てた。左手はあなたの背中をさすり、その優しい手つきのおかげで丸まっていた体から力が抜けていく。大丈夫。ぎゅってしよう。な。ほら、できる。そう言ってククルはあなたの背中をトントンと軽く叩く。子供にお手本を示すようなその動きにあなたは自然とククルの背中に同じように手を回して抱きしめた。よくできました。じゃあ次はゆっくり呼吸しよう。そう言って今度はあなたの腹部に当てた手をポンポンと動かす。伏越に伝わるぬくもりに自然とそちらへ意識が向い。吸って吐いて。吸って吐いて。あなたが息をするとふの手はお腹の膨らみに合わせて優しく当てられ、あなたが息を吐けばその手は逆にあなたのお腹を優しく抑える。苦しいはずなのにあなたの呼吸に合わせてククルも同じ速度で呼吸をしており、耳元で聞こえるその吐息が自分は今きちんと呼吸をしているという自覚を優しく吹き込んでくれ。背中に回された手が一定感覚で呼吸のリズムを刻み込んでくれるおかげで、余計なことを一切考える必要のないままただただ吸って吐くという人間として当たり前の感覚が次第に戻って。吸って吐いて。吸って吐いて。うん、上手え。こえこそのさくような優しい声に目を開けれれば直前の記憶とは違い、落ち着いた小さな呼吸の泡の中ククルがふわりと微笑む顔がはっきりと見えた。気づいた時にはもがくような教式呼吸から穏やかな複式呼吸へと切り替わって おり、自分自身を構成する全てがバランスを保って戻って。その感覚にようやく深く息を吸うことができた。と、もう大丈夫。多分大丈夫。びっくりしちゃったんか。な。すごい汗だ。やっぱりもしもの時に備えるべきやね。そう言いながらククルはあなたの目尻に浮かんだ生理的な涙を軽く曲げた人差し指でふわりと撫でとり、柔らかい笑をあなたに向けることだろう。うん、辛かったなあ。よく頑張った。偉い偉い。 [音楽]

じゃあ何も言わずにそのまま体重かけてぎゅってします。ほ。じゃあそうですね。車も何も言わず背中よしよしってなげながらぎゅっとしますかね。いやあ、ぎゅってしながらしばらくした後で、お前が初めて年上に見えた。なん、何それ?まあうちお姉さんやからな。あんたより残念ながら事実みたいだった。困ったら頼ってええんよ。そうかよ。なんてうちじゃ頼りないかもしれへんけど、いつもはうちが助けられてしまってるもん。な。敵的やつだろ。そういうもんか。な。どう落ち着いた?じゃあゆっくり話し。世話かけたな。どういたしまして。うちてよかったやろ。いなきゃよかったなんて思ったことはねえよ。ありがとう。体調大丈夫ならそろそろ戻る戻ろうかって言ってあれにあったんだよな。て思いながら。そうだ。な。はい。うん、じゃあ手を出し。まだ体調本調子じゃないみたいやから。なんや怖い目にあったみたいやし。手繋いであげるわ。黙ってしばらく従順した後に手繋ごうか。だって9も減ってたんだぜ。うん、怖い思いしたからね。うん、よしよしでこいつちゃんと3チェックは成功したもん。えい、すごい偉かった。D100が飛んでくるなんて思わなかったんだもん。うん、危なかったね。で98出してるからもしから直送してたかもしれん。大丈夫大丈夫です。

じゃあククルはそうですね。手を握ってそしてえそうですね。まあなたちょっと座り込んでたんですけど立ち上がらせようとしてはい。ま、何かに気づいたようにククルがちょっと顔を曇らせていって、あ、なあ、今日や膝怪我しとるで。ああ、まあこれぐらいなら安いもんやろ。そうですね。まあククルが指を刺した方向を見れば両膝をりいており、じわりと赤がえっとにじみ出ていた。どうやら先ほど過去吸を起こして座り込んだ時についたようで、そこまで頭が回っていなかったのかククルに言われてようやくその鈍い痛みに気がついた。うん、じゃあHP-1してもらっていいですかね。めちゃめちゃ派手にすりむいてる。痛いよいしょ。えい。ああ、痛そう。ちょっと待ってな。アンドエドあった気がするんよな。ま、そういってククルが服のポケットを探そうとしたその時だった。

突如としてあなたたちの周りを自由気ままに泳いでいた魚たちが一斉に引き返していく。植や郵便ポストの中、建物の中に逃げては、その身を寄せ合って隠れているものもいる。何急にどうしたんやろう。ククルは魚たちが逃げていく方向を不思議そうに見た後、くるりと後ろを振り返ってその正体を確認した瞬間、表情がピシと固まる。あなたもつられて振り向けば、ビルの角から何かが姿を表す。一体何があった。はあ、ネズミ色の背中と白い腹、少しつとした鼻先に特徴的な背びれ、獲物を探すように薄く開けられた大きな口には鋭く尖った歯が何ぼもギラギラと並んでいる。それは建物のかげからゆっくりと姿を表しては道路のど真ん中をゆうゆうと泳ぎ始めた。道端に止められた路線バスと同じ大きさの胴体はバスを追い越して、その黒い2つの目をあなたたちに向け、そして狙いを定めたかのように直進してくる。それはあなたもどこかで1度は見たことがある人食いざめ、ほザメだった。本能的な死の恐怖に3チェック1D2おは1D4。リアルの危険が来た。リアルの危険の方が来た。えい、ダメだった。えっと1D4ですね。なあ、あれうちらのこと狙ってへん?残念ながらそうみたいだ。な。もしかしてあんたの血に反応したんかな。逃げないとうん、そうだな。気づかれてるかもしれねえから急いで逃げるぞ。うう、分かった。ま、そしたらそうですね。ここで目星か幸運が触れます。うーん、目星。どうぞ。なんでコもどうぞ。あ、よかった。なんでこんなに赤いことある。はい。え、成功するとえっとあなたは思い出すでしょう。あの図書館で見つけたい本のこと。街が水中に沈む不思議なことが起こるぐらいだ。あの水溜まりもどこかへ繋がってるのではないかと。思う。そうですね。近くに水溜まりがあります。うん。おえ、何?あそこ水溜まり。水たまりどどこ?ほら、で指を刺します。うわ、本当や。しかも光ってるし。みえちゃんはどこから帰ったんだっけ?確かえ、でもまさか本当にやってみたいって言ってたよな。え、それは言ったけど。でもほら、行くぞ。うわあ、嘘。え、そうですね。あなたたちは転ばないようにお互いに手を取り、水溜まりへ一直線に走り出す。背後から静かにだが素早く確実に捕食者は近づいてきている気配がするが、振り返る余裕もド級もなかった。近づく水溜まりはやはり太陽の光の影響とはまた違った光を放っている。その揺れる南に確かにあなたたちの街が存在しているのを目で見た。取り戻した呼吸を彼女とするついだ手を強く握り直せば、彼女も強く握り返してくれる。自然と目と目が合う。不安そうなでもどこか期待に満ちた互いの表情が瞳に映り込んでいる。ほんまに行くの?これ。今行くしかないんじゃねえか。追いつかれるのも時間の問題だぞ。うう、じゃあ一生のせい。で、ああ。こんな体験滅多にないからな。せやな、楽しんでいけよう。う、分かった。じゃあ行くで。いせのせ、せ。飛び込む。はい。君写真をそのまま貼り付けたようなその光景はまるでミニチュアのように小さく、しかし広い土地を伴って第地に人類の文明文明を刻んでいた。太陽の光があなたたちを照らすと、それに合わせて周囲をはしゃぐように水滴がキラキラと光りながら舞い上がる。どうやら水溜まりへ飛び込んだ時の名残りが共に落ちてきているようで、あの町で見た魚の群れのようにあなたたちを過では螺旋を描きながら青い青い空へパチパチと弾けて消えていっ た。あ、すごい。え、すごいな、今日や。うちら空飛んでる。本格的に何でもありだ。な。これって飛んどるって言うんかな。お、落ちとるの方が正しいんか。な。ま、ええか。ていうかこれ絶対手離さないでな。バランス保つの難しいんやから。うーん、手は離さないけど横に振ったり上に振ったりします。ああ、ちょっと。いやこれこのままじゃ追突しちゃうかな。絶対痛いやんこれ。夢だったらふわって浮いたりしねえかな。え、そんなメリーポピンズみたいなことあるん?うん、空飛んでるんだからあってもいいだろう。ああ、ああ、これ本当に飛んどるんやな。あ、本当に何でもありだな。なんであんたそんな落ち着いとるん?一周回ったら人間ってこうなるんだよ。なんかうちが叫んでんのバカみたいやん。ほら、空きれだぞ。ああ、て動かさんといって。あっち行ったりこっち行ったりさせてます。そしたらですね、ここであなたアイデアを振ることができます。アイデアかい?いやいけるだっ てなんてなんせアイデアは45もあるんだから。そういける。そうですね。までもあなたは企画終了の合言葉がそういえばあったような気がするけど、ま、それどころじゃないなって感じですね。そう、ちょっと水溜まりに飛び込むよりもお休みさいてった方が早い気がするって いうのは一瞬思ったけども。うん、じゃああっちへやってこっちやってくるくるやってます。なあ、ちょっとちょっと落ちる落ちるでこれこのままだと地面と衝突してもたらこれ死んでまう。大丈夫大丈夫大丈夫。知らんけど。いやいやいや、死にたくない。どうしたらええのこれ。そういえばなんか合言葉があったな。ああ、そっか。合い言葉。確かにそうかも。このままだとあれあれやな。本当はもうちょっと楽しみたい気持ちもあるけど、このまま地面衝突してあんたが死んじゃうのは目覚め悪いわ。お前は生き残る前提かようちも死んじゃう。このまんまじゃ。ま、それにうん、やりたいこともたくさんできたしな。せやな。じゃあ地面に落ちて2人で死んじゃうなんてことになったら何もできへんから。ま、このままだったら挽き肉一直線か。な。そんなリアルなこと言わんといてな。ああ、こう聞くのも変やけど。もう心残りは無い。まるで死ぬみたいだな。死なへんけど。うん、お前はどうなんだよ。うん、涼しい涼しい世界とおさらばするんはそりゃちょっとは後ろ髪引かれる思いはあるけど。でもあんたが言うようにあんたとうちは行かなきゃいけないとこいっぱいあるし、これからもっと楽しいことがあるって思うとうちは大丈夫。じゃあ心残りなんかないんじゃね。うん。あなたが返事を返せばククルも満足そうに笑って頷いた。どどちらからともなくついだ両手の指を絡め合わせて身を寄せ合えば、自然と額と額がこすりこつりと合わさった。ククルは楽しくてたまらないといった風に笑って、その気持ちを共有するように額を軽くスリスリと合わせてじれてくる。それがなんだかくすぐったくて釣られてあなたも笑ってしまった。それじゃあ愛言葉。せいのでいようか。ま、それがいいだろうな。うん。 [音楽] じゃああんたがごかけ てあ上がったよ。じゃあ行くぞ。うん。せーの。おやすみなさい。

じりじりと鼓膜を焦がすようなセミの声にはっと目を覚ます。気づけばあなたは実質のベッドの上にいた。と、隣にはククルも寝ており、エアコンどころか扇風機すらついてない灼熱の部屋が熱苦しいのか、時々うなされては寝りを打っている。部屋は水色ではなくいつも通りの壁と天井が広がっており、窓の外も住み渡るような青色と白い入道雲が夏のコントラストを作り出していることだろう。

ああ、ああ、ああ。あれ今日や。ていうか熱死んでまうわ。こんな暑かったらなんでエアコンついてねえんだ。あ、リモコンに手を伸ばします。ああ、じゃあエアコンはきちっと稼働しますね。じゃピ、とりあえずけ。ん。うう、喉からから。水はてか、ここあれ戻ってきたんみたいだな。あ、良かったわ。無事に帰ってこれれたみたいで。ミンチになるのは避けられたようだ。やからな。なんでそんな具体的にリアルなこと言うん?また暑い夏にやってきたけど。はあ、でもエアコン様様やな。なあ、それは確かにな。ああ、ちゃんと快適モードの表示になっ てる。これで全力で部屋を冷やしてくれるな。知ってるか。快適モードつうのは温度が高いんだ。冷房に切り替えます。ああ、ピピピピピ。温度を下げます。そんなに下げたら寒くなってしまうやろ。とりあえず冷えるまで下げるんだよ。うー、そうですね。ま、その冷たい風で包みながらえ、スマホやテレビを確認するならば、日付は最後に見た日から1日しか経っていない。どうやらあの不思議な懐中散歩は現実世界ではカウントされてないようで、町が海に沈んだなんてニュースもなく、天気予報も相変わらずうんざりするような今後の暑さを伝えていた。夢やったのか。な。二人して。うん、ま、でも楽しかったな。なんか誰よりもこの夏を楽しんだ気がする。ま、ま、悪くなかったんじゃね。ねえ、ねえ、部屋ちょっと冷えたら頑張ってアイス買いに行かへん?今度こそ当たり引いて見せるわ。ああ、じゃあ次こそそうせめて当たりか外れかは書いてあることを祈っておくわ。せやな。あんなん初めて見たわ。じゃあそこ行こうか。駄菓子屋さん。ええな。金城やもん。な。ガリガリ君以外も売ってると思うぞ。あ、そうなん。ああ、そこてああいうお店じゃないん?いや、なんであそこガリガリくんだだけだったん?だろう。す少なくとも1種類というかガリガリ君の種類だけやたら豊富だった。なんでだ。分からへんけど。ま、でもガリガリ君も美味しかったわ。うん、気に入ったなら何より。次は違う味挑戦してみたらどうだ。違う味?え、どんな?ネットじゃコンポタージュが人気らしいぞ。コンポタージュ?それ飲み物やん。それを斬新に愛しにしたのが人気らしい。へええ、でもなんや初心者には結構ハードル高そうな味やな。ま、大人な味かもしれねえな。うん、じゃああんたもコンポタージュの食べる。俺はお前より年下みたいだから大人しく違う味にしとくわ。え、じゃあ何味食べるん?なしかな。なし。なし。ああ、え、なんか普通やな。ま、まだ子供みたいだから。ふうんうん。ま、なんやよくわからへんけどコンポタジュ味まあれば買うか。同じ系列で言うとシチュ味みたいなのもあるらしい。ああ、じゃシチュ味はあんたが食べよそんないくつも売ってるかそもそも。ま、見に行って考えよう。せやな。じゃあ行こうか。うん。そうだ。な。こうして不思議な夏の時は誰にも知られることなく終わりを告げる。しかしそれでもあの日確かにあなたたちはこの世界の裏側をこの目に焼きつけたのだ。夏はまだ始まったばかり。扉が閉まる直前、どこかで魚が跳ねる水しきの音が聞こえたような気がした。クゥル不審はTRPG余剰半のアクアリームこれで終了になります。お疲れ様でした。お疲れ様でした。ありがとうございました。ありがとうございます。すいません、ちょっと遅くなってしまいました。え、なんだろう。あの絵もエモだしB100飛んでくるしでびっくりしましたね。B飛んでくるんですけどちゃんと戻ります。多分何があってもマイ5で住むんだろうな。ましたけどびっくりしました。はい、そういう感じです。いやでもくちゃん可愛かった。いやきやさんもかっこよかったです。きさん今日デ悪るすぎないすか。いやでもでもね、ま、なんかあれですね。運気は呪われてるんだなこの人って思。あのマジで年なんでしょうね。そうでしょうね。お絶対た方がいいと思う。本当本当だめだ。あと神話生物に弱い基本。確かにいやでもいいんじゃないなんかバランス取れてていい。確かに片方3頂化けなんでね。そうですね。じゃあえっと先に青函報酬お渡ししますね。はいはい、よいしょ。観報酬夏を楽しんだ1D10。アイスが当たってないのでこれはないです。あとタコについて詳しくなった1D5。あとえっとPCのみクトゥルフは銀のプラス1です。はい。じゃあとりあえずクトゥルフ神話技能はプラス1させていただきまして。はい。クトゥルフ神話技能で思い出したんですけど、あのロトのシナリオ読んであのの公衆だとクトゥルフ神話機能なかっんで多分なんかでくくるちゃんだけ手に入れたんじゃないですかね。ああハンドアウトのあれかな。もししかしたらハンドアウトのあれかなんか本とか読んで今夜は読まなくてとかそういう可能性もあるかもしれない。そうかもですね。あのうんうんうん。あの誰だっけ。とトレ君。うんうんうんの大部屋探索とかでも大体一緒に読んでましたしね。そうですね。むしろなんか読めなかったんですよね。くくる本確かどこで増えたんだろう。ちょっとまた確認はしようかな。あれかも薬を盛られているかこ仮なので。うんうんうん。そこら辺の関係で増えたのかもしれないです。かも。ちょっともう1回確かめてみます。まもしか私も時間がなくてあれだったんですけど、あの最後の報酬のとのしか見てなかったんですけど。ふふでどっかで増えてる可能性がある可能性がある。よし。もしくはなんかクリティカルをどっかでしちゃったとかありえそう。デメはそんなに良くなかったし。それそう。ちょっとクリティカルに何かあったかもしれないですね。はい。もうそうすると追ってもわからないんだよね。ログ66取ってたかな。私そう。ああ、取ってなかった。までもちょっと録音とかを聞きながらあれしようかな。そうね。録音3録音聞けばなんとか分かるかもしれ。うんうんうんうん。ログは取ってないな。いや取ってなかった。取ってませんでした。じゃあよしまあまあコン聞きなしませよ。とりあえず1D10と1D5ですね。はい。おいいねいいね。あ、何もなかった。よかった。戻った。綺麗に現状。 [笑い] 回復。あのあの夏は夢だったのかもしれない。いや、あのその後のやり取りで夏遊んで銃増えたんでしょうね。面白いな。踊り方が面白い。なんでなん でお家でプラネタリウム見ながらキャンプすることになってるんですかねこの人たち。ちょっと遊び方が特殊よ。ね。いやちょっとあのキャンプに連れてくの危ないかもなと思ったんよ。キャンプキャンプ大変ですよね。体力ないと。ちょっとあの猫カフェとかは可愛いからいいけどさみたいな。そんなとこも行ったことない言ってるやつがいきなりキャンプはまずくないかっていう虫とかめっちゃ多いよいや、あの断言するけどくくるちゃん寝で寝るんでしょ。確か暑いとか言ってすぐ出てきた。硬いし暑いぞ。ええ、でもなんかそれで結局なんか寝れなくてログハウスの方がいいとか言ったらただのわがままもな。じゃん。いや、ま、だからね。お家でキャンプが一番いいのかもしれない。確か にまテントとかテンション上がるのは分かる。ちょっと秘密きちっぽいうんうん感 がうん確か にテントはなうん憧れるかもしれない行っ たことなければうんしかし現実はそんなに甘くはない。今日はも行ったことはないから初心者かける初心者 はまかろうっていう判断になった。まず火が起こせ。

ないいや、火はもう道具買うよ。借りない、もう借りない。それ、子はあの1回ぐらいやらせて。やらせてる間に普通に道具を使って火をつけて飯合の準備をし出す。ちょっと、なんかちょっと疲れて、ちょっと休憩するからやっといてって言って。その間にチカまでつつけるのかな。そんなもん、挑戦すら多分しない。

なるほどな。ワンチャンステータスでゴリ押ししていけなくもないかもしれないけど、今さん器だからさ、火起こせそうだけどね。ピて清さなんですかね。なんか、うん、体力的な問題なイメージもする。ああ、なんかうまく、あ、じゃ組み合わせるかな。ああ、なるほどな。でもリーダーがつけてたなら体力ではなくて清さなのか。匠のね。匠の技でね。匠の技っぽい気もするね。すごいそれはする。

あ、こしちゃった。いやああ、これここスクショ取ってもいいですか。あ、大丈夫です。た、可愛いくくるちゃん。新衣装、可愛い。和服はね、くくる脱ぐがあるからダメだって。危ない危ない、ダメだって言われてるの。これ、これもだいぶ露出度高いっすけどね。あのかおりさん、かおりさんがあのかおりさん持たせてくれました。男野郎の家にお泊まり刺すのに、このお洋服でいいんですか。かおりさん。その辺は多分、あの心が優しいので。かりさん、面白がってません。香りさん、絶対面白がってると思う。この2人のこと。もうかおりさんのビジュアル後日ちゃんと書こ。圧で圧で押し切ったからね。かおりさんはきっと誰も逆らえないよ。あの的確に人の嫌がることやってくる人だと思います。あの敵に回しちゃダメなんだろうな。きっとそうね。確かに。

いやいや、でもお嬢様ののこと大好きだから。きっと、ま、基本普通に家族ぐるみっていう感じの多分付き合いだと思うの。で、確かにちっちゃい時からお世話なってってるっていうか、あの年が近いから世話がかりみたいなの任されて。あ、そうですね。そうです。ね。きっとその、なんだろう、腹黒く成長していったのかな。あの、から反応が楽しんだと思うんですよね。いや、でもくくるちゃんはね、から買うの楽しいからね。今夜も好きだ。よくくるちゃんから買うの。おもちゃにされてる、みんなの。可愛いからね。あ、だってさ、App18の可愛い女の子がアタフタアタフタするんだよ。可愛いじゃん。本人頑張ってるんですけどね。一生懸命頑張ってるんですけどね。いや、可愛いっすよね。いやあ、乗せやすいしね。ちょろい。本当は多分その、なんだろうな、きやさんの射程さんとかとも仲良くしたいから、あの映画会とか行きたいんだけど、ダメダメて言われるから。今野的にはどうなんだろうな。あのうちの組はともかく、うんうん、系列組は良いとは言えないと思うので。うんうんうん、慣れて欲しくないんだろうな。多分その極道のものに関わることに。ああ、でもなんかダメダメて言われるとやりたくなるのが人間のじゃないですか。いや、もうちょっと大人になったらね。やもん。いや、だってあの考え方がさ、考え方がティーンなんよ。ツイン期間とかないんだもん。ま、何もしてこないと思ってるでしょうね。寝台値高いんですよ。なんでだろ。なんかされたわけじゃないからじゃない。されてからじゃ遅いんだな。なんだかんだだってさ、きさんめっちゃ優しいし紳士だからさ。今日や、か、女の子を無理やり同行するようなやつじゃないことに感謝をしろ。わわわ、そういうのが分かるんですよ。る、一応心理学高いから。がのいをってることに感謝をしろ。まあ、多分、ま、押し切られても多分何も受け入れるんじゃないですかね。だいぶ仲良しになってきてますもんね。うん、あの当初適当に言ったぼっちのくくるちゃんがもうキャラ付けされてて可愛いなと思ってます。になってお友達がの時は勝手に私が本当に決めつけで言ってただけなのに、本当に薄い関係のおお友達って言わないね。知り合いはいっぱいいると思うけど、うん、お泊まり会したりとかプール行ったりとか水族館行ったりとかする友達はいないから、多分すごくキアさんが付き合ってくれるからしだと思う。水族家に行ったことないってことは、もう学生時代からそうだったって感じですかね。そうです。疎遠になったというよりかは、元からみたいな。まあ、お家お金持ちすぎるからな。なんか水族館行きたいっていう友達がいなさそうというか、なんか家族。うん、どうなんだろう、水族感。家族も多分小さいとてもう小さい時から最悪な家なので、どこかに遊びに連れてってもらうってことは1回もないと思う。なんか友達とだけで一緒に遊ぶみたいな。うんうん、家庭じゃなさそう。もんね。環境的に。そうです。ね。みんながそのくくるちゃんもそうだ。し、くくるちゃんのお友達もなんかお手伝いさんみたいなの釣れるみたいな。うんうんうんうん。あの帰りも一緒に帰るんじゃなくて、それぞれ車で別々みたいな。ご機嫌ようと言って帰っていくんだ。それぞれ。そう、それぞれもう車が横づけされるから学校に何台も何台も。あのだからそれ用の駐車場みたいなのがある学校にあ。なるほどね。もうみんな車で来るのが当たり前で、誘拐とかあるから子供たちだけでなんかたりとか普通はありえないみたいな。まあ、物騒ですからね、世の中ね。最近ね。まあね。まあね。そうなのでね、なんか1人歩きしてる落家さんいるけど、AP18なんだけどね。有名人なんだけどね。変装もしないんだよね。どどと歩いてるだろうな。や、なんだろう、危なっかしいからつい保護になっちゃうのは分かるな。ある意できるよ。や、分かってくれます。あいつ今までどうやって生きてきたのってやってるやつ。全く気づかないんですよ、そういうこと。よく今まで何事もなく、ある意味強運の持ち主と言っても過言ではないですけど。周りのものがヒヤヒヤして。クソでめき、かりさんもなんか物理もちょっと強そうだ。からね。かりさん、愛気動的なのでできそう。ああ、できそう。いつの間にか転がされてるみたいな。うんうんうん。なんか勝手に実は女中さんたち、めっちゃ強いかもしれない。みんなて思ってた。あのほら、女中さんだけどボディガード兼ねてるかも。だからそうです。ね。男のなんか執事的な人はあんまいいないのかなってイメージ。思ってました。勝手に女中さんしかいないイメージでした。うんうんうんうん。というか、和風なせいもあるかな。お家が。ああ、そうですね。そう、なんか和風だからお家の中のことするのは女の人みたいな。うんうんうんうん。古い考え方のね。うんうんうんうん。ままじさんが家、家、女が家を守っているみたいな。うんうんうんうん。関係でシ人も女の人ばっかりみたいなイメージですね。確かな昔は、お父さんの右腕とか、なんか逆にお父さんつきの秘書とかは男の人みたいな。ああ、そうか。自分には男のボディガードもいてみたいな感じはしそう。うんうんうんうん。今はもう、今はもう女性の園でございます。そうね。女の人しかいないから、今夜が行くと目立つね。すごい目立つと思うしね。みんな楽しんでるよね。あの、お嬢様の浮いた話だからね。いやあ、いや、でも可愛かったな。プちゃん可愛かったな。いやいやいや、一緒に遊んでもらえたから、る、満足ですよ。お泊まりしたし。あ、シがあ、可愛い。あ、はい。そうだ、言うの忘れてた。はい。とりあえずこれはブラウザで開いて保存しよう。まあ、多分朝は本当にかおりさんが来て着物きつけてかおりさんを帰ってくっていう、あの想定で香りさん送り出したんだけど、親親、かおりちゃんは別の世界にまでは来れませんでした。かおりさんいないがってなってる。そうそう、誰もいないがこの世の中にみたい。魚しかいないが。魚はたくさんね、いますけどね。いや、なんだろうな。そのにる玉プレゼン、プレゼンツ。いや、もう不穏しかないよね。量企画だ。よるたにるた。か、でもま、お魚さんたはかったしか。[音楽]いたけど、大平和で良かったんじゃないですかね。そうですね。まあ、海の中というものは時々危険なこともありますでしょう。いや、海以外の危険。いや、海の危険もあったんだよな。海の危険もあったんだが、もちろん、まあまあね、血の匂いに寄ってきてしまったので、あの最初にうん、何海の生物だったら何になりたいの話で強いやつとか答えてしまったから、強いやつが来ちゃったみたい。逆肉教職の世界をあそこで見せられたという。いやあ、ちょっと陸の生き物に対して海の生き物が海の地形で戦ってくるのはダメでしょう。あの血のりがね、血のりが有りすぎる。でかすぎる。でもきやさんはなんかそうでも大きくて強いって言ったらサメとかだよな。と思い、つつ、でもサメ最後出てくんだよな。って思いながらそう、サメ外すなって思いながら聞いてた。クジラかなって言うしかなかった。ま、クジラもね、怒らせたらサメより強いらしいて、みたいなことは聞いたことなくもないですよ。あ、そうなんですね。なんかほら、ゾを怒らせるとライオンより強いみたいな。やっぱ体がでかいって強くって。なるほどね。はあ、なるほど。聞きかじっただけですが。まあまあ、ま、どっちもどっちも大きいからな。でも今回はその様 のあの、絡むために街を海に沈めちゃおうだけど、騒がれたら面倒だからあくまでそういう幻覚ということにしておこう。でも人間の反応は面白いのに、1人じゃつまんないから、特別に2人だけ呼んでみるか。スポンサーには魂を呼ぼう。これで快適に進めるぞって言う能力企画に選ばれました。おめでとうございました。迷惑な。で沈めたにしてはなんか綺麗な感じでまとまってて良かったですね。なんか魚たちをよく見たら3チェックとかなくて良かったですね。そ、なんか爽やかで可愛いシナリオで好きなんですよね、これ。まあ、確かに可愛かった。あの1D100で98を出したんですけど、あれ。うん、どういう。ああ、あのあそこですね。そう、いやなんかそのあるんですよ。そう言ってましたよね。どっちにしようかな、むって。そうそうそう。であの、えっと、私が勝手に、えっと、5050以下だったら、えっと、あちゃ、50以上だったら、あの今回行ったルートで。うんふんふん、49以下だったら、えっと、別のルートって思ってて。うんうんで、えっと、っていう感じでどっちにしようか悩んだから、あの今夜さんに決めてもらおうと思って振ってもそたらファンブルの値を叩き出したと。そうです。ね。えっと、ね、ちなみにね、あれは呼吸管理の方法が変わるんですよ。はえ。ああ、なんかお腹に手当ててくれてましたもんね。そうそうそう。えっと、えっと、キアさんが行った方のルートは抱き抱きしめて呼吸管理する方。うんふふんふ。でもう一つのルートの方は中で呼吸管理する、場合、つまり。わ、あれだな、あの女神はまだ早いって判断したってこと。そういうことです。ね。まだこの子たちには手繋いでぎってするぐらいじゃないとダメって判断したってこと。まあ、1回ロトでしてるんですけどね。確かに、あのめっちゃかっこいい口されまし。たね。絶対これ下入れたよね。だってだって、は飲もうとしたやつを奪ってたわけですから。口開かせたからね。多分そういうことですよね。うん、でもダメだってにるたまはそっかにる、たま女神様。うんだって98出してきたもん。うん。いや、いつもなんかデ低いから低い方行くかなって思ったんだけど、そそん時結構デメの調子良かったと思ったんですけど。うんうんうん、あの思い出したんですようん、この女神様ってくくるちゃんに対して保護だったってこと。確か。だからまあ98なのも納得ですよ。ね。あの健全で今回お送りしいう。そう、あのうちのククルにはまだ早いんでっ て女神様多分強火押しだから強火 のオタクだから女神様と香り様ときやさん という3か3大下方庫がいるからそんあもうくくる ちゃんは安泰です。ねま、そう。です。まあ、うん、どうなんですかね。ま、それでもククルはこの格好で隣で寝ますよ。普通にな。クさんなんだろう。クソでかため息が癖になってしまいそう。すごいため息ついてたもんはあ、て。でもくくるも頑固だから絶対譲ないしね。そうなんだよな。今日やなんだかんだ折れるからダメなんだぞ、お前。ちゃんと生かせる。優しい。そしてその優しさに甘える。いや、あの油断してるとそのうちイカ様かまされるから。きっとまだ見たこ見て見てないですね。私、降ってると1回も振ったことない。ない。芸術イカ様75。意外とイカ様をしない。真面目なのかな。なんかするタイミングがあんまりなくって。来るがそういう時出目悪いですからね。瓶も取られちゃうし。そう、なんか拾う系。大体あのそう、勝手先に拾われたらイカさに、とろっかなって思ったんですけど。うん、勝手こいつの方が先に拾うので。うん、デクス高いしね。身長も高いし。身長も高いし、あのやいっ てやれる。やい届かない届かない場所に持っ てっ ても次は多分足ギシギシする。とスはやめろてなるやつじゃん。あの地味に痛いやつ。あの弁慶でさえ泣くんだぞとか言いそう。うちは知っとる。ここは一番皮膚が薄いとこって学んだっ て、なんてやつもきさんと言って悪いことどんどん学んでいくから。それは教えてないか。逃げるっていうのも学んだから。そのうちなんだろう、深夜のカップラーメンとか癒らしそうだな。でも今夜ん家に泊まることが増えれば、深夜のカップラーメンとかは、そのうち学ばせると思う。え、でも夜中お腹すくのかな。いや、あれじゃない、映画の後とかさ、そういう夜更かししてたと思う。あ、うん、ほほ。夜更かしできるの、この人。わかんない。そこはわかんない。もしくはあの勝手にきが深夜のカップラーメンしてる時に聞き耳成功で起き出し てくるとかね。のっ てなんか匂いがする。てかそもそもカップラーメンを教える気がする。確かにカップラーメンなんか絶対見たことないと思うんだけど。で、カップラーメンに慣れたあたりでカップ焼きそばを出してくるんでしょ。うわあ、ゆりとか見てびっくりすると思うな。え、ここの穴焼きそばかな。ここの穴からお湯出す焼きそばだからな。焼きそばってなんでお湯に浸すことなくない。元は面だからな。え、え、そうなんや。てか、こんな時間に食べて、え、大丈夫な。知らないのか。深夜に食べるカップラーメンの味を。人生13は損してる。そんなに。え、でもお夕飯食べたし。悪いことしてるっていうの神でうまいんだよ、こういうの。ええ、そういうもんなの。あと普通に腹が減った。あんた食べすぎとちゃう。そのうちブクブク太るとちゃう。俺はお前より動くし、お前よりでかいからいいんだよ。ちゃんと夕飯食べればお腹なんか空かないよ。夕飯は食べるが、夕飯食べた後も動くし。大体お前夕飯の時間早い。え、5時とか食べてそう。確かに5時半、5時とか食べてそう。そう、あれから何時間経ったと思ってんだ。え、腹も減るだろ。なんか燃費悪い体しとるんしとるん。なお前。そんなんだからちびのままなんじゃねえの。はあ、ちちびやない。言うとるやろ。俺からしたらちびだろ。そんなこと言っ たらあんたより小さい小さい粉なっていっぱいいるんやから、みんなちびになってしもうし。もうやろ。ああ、みんなちびかもしれねえな。じゃあお前もちびだな。うわ、最低。あんた香りにちびって言えるんかおりさん。お前よりでかいだろ。でもあんたより小さいやん。でもお前よりかはでかい。いいか、お前をちびだったら俺がでかくてお前がちびだったら、香りさん間だから普通っていうことになるんじゃねえの。え、いいや、いや、いや、いや、いや、いや、いや、それにうちよりちっちゃい子なんていっぱいいるし。俺の知り合いにはいねえな。それはその、あんたは巨人族の生まれやから。勝手に人をおかしな生まれにするな。その大きい人しかいない世界に住んどっ たのやろ。そう、そういうわけでもねえよ。お前と同じ世界に住んでたはずだ が。ええ、じゃあなんでそれこそあれやん。その大きい人しかいない世界に住んでないわけだから、じゃあうちと同じぐらいの子だっていっぱいいるわけやろ。名前を言える知り合いにはいない。じゃあ和田きこみたいな大きい女の人がいっぱいいるんやな。あんたの周りには。あー、でも知ってるやつらは大体170近かったりするか。なんか背高い派手な美人さんが寄ってきそう。あ、モデルさんみたい。なんか小柄の近寄ってこなさそう。じゃ、多分そういう人見たらでかいてなるんだろうな。目目目、なんか目飛び出しそう。なんかでかいてそう。ヒールとかも吐くだろうしね。そういう人たはね。ああ、確かにかなり高そうなやつ吐きそう。10cmとか。くくるちゃんヒール履けなさそう。あ、ヒーは無理でしょうね。あのピンヒール履かされてなんかゴスロリっぽい服着せさ、せられて足をプルプルして動けないくくるちゃんが、みたい。もう完全にそこでもう取り残されてるじゃないですか。動けない着せられたはいいけど、動けないみたいな。なんか写真を撮るためだけに着せられたみたいな。頑張って動こうとして、そして転ぶっていうやつじゃないですか。それ。コラボマに助けてあげるから大丈夫だよ。下駄履いてるので多少の高いのは多分履けると思うんですけど、多分不安定なピンヒールは無理です。ね。下となんかあの、うん、足の角度とかも違い。ますし。そうです。ね。え、これこれ履ける人類ってどういう人類。ああ、でも街の女の子はそれ履いてさっさと歩いてんだよ。ないやあ、無理やわ。絶対無理無理。ってなんか、かおりさんもお嬢様に付き合ってピンヒル履いて難しいですね。て言ってるくせに、危が迫ったらそれで駆け出すことはできるみたいな。強くね。アサシンぽいな。本当アサシンメイドさん。アサシンメイドさんだったかもしれない。かりさん、つええ。女中さんってそういう生き物だからさ。え、そうなんですか。女中さんってつまりメイドさんだからさ。なるほど。てことは、そういう生き物だからさ。なるほど。あのメイド下の下には機関銃が仕込まれてて、女中の服の下にはきっと区内が仕込んであるんだ。かっこよすぎない。かおりさん。違うシナリオできちゃうけど。かおりさんはプレイヤーキャラじゃないし、あの2人の間で交互に演じるNPCなので。うんうん。つまり好きなだけ持っていいということ。それしないよに絡んでくることは、あの会話以外ではほぼないことが確定しているので、好きにしていいってこと。好きにしていいってこと。なるほど。ね。ああ、かおりさんのクルフ神話機能が増えることはないのである意味最強。いや、でもどうしよう。お嬢様が下手こいたらかおりさんがなんかダメージ受けて3チェックって他のなんかシステムだったらありそう。なんか運命共同体みたいな。あのまま、マギロギとかそういうのがあった気がする。ああ、あれか。関係者じゃないけどなんかそう。なんかマロのPCがその世界にいるにはアンカーみたいな、なんか大事な人の繋がりが必要で。うんうんうんうんうん。PCがファンブルするとそのな人にダメージが行くようになってるみたいな。ま、ある意味あれですよね。あのステゴマキャキャット、キャットと一緒ですよね。クトゥルフのホラーショの。ああ、ま、そうですよね。うん。いや、え、でも来るのとのアカになっちゃったら怪我しまくっちゃうからやめてほしいな。そう。いや、本当にあのなんだろう、運命表みたいな、なんかそういう表があって。うん、それをロールしなきゃいけなくて。シはで、そこになんかアンカーが事故に会うとか、めちゃめちゃありますから。普、もうさあ、みんな健やかに生き。て、自分はしかも死んでも生き返るから。アンカーがいる限りみたいな。アンカーの命続く限りみたいな。そうそうそう。いや、だからアンカーって何人もなんか最初シナリオ開始の時にうん、1人は絶対いるんですけど。うん、増えるんですよ、その理中に。うんふんふん。なんかNPCとかでなんか仲良くなって、絆がめいましたみたいなんで増えると、その分の命綱が増えるみたいないや、なんかさ、それそれなんだろうな。なんか申し訳なくって怖くなって、もう私と仲良くなるとアカになってしまうわよ。みたいないや、なんか絶望システムとかそんな感じの名前がついてた気がする。最悪や。マギロギ自体はルルブとか、あのリプレイ集みたいなのは持ってるんですけど、やったことないんで、めちゃめちゃあのうえ、なんであんまり当てにしないでくださいね。あの表紙、今覚えで喋ってます。表紙の絵がすごい好き。なんか、うん、なんか動画で1回見て、うん、うん、好きてなって、漁ったけど、まあ、新システムやるのって大変なんで。そうなんですよね。わかる。そう、カロリーが高いんで。結局クトゥルフでノクのくしちゃうっていう。わかる。ま、意外とクトゥルフでも魔法使いできたりしますからね。そう、最近のクトゥルフ、あのクトルフのま、私ロハに限ったことなんですけど、いいところは、うん、なんかクテルフって自由度が高いって言われるじゃないですか。はい、その自由度が高いの根本の理由が6ハのルルブの見づらさにあると思っていて。うんうんうんうんうん。ルルブがすごくものすごくなんか他のTRPGより軍を抜いて見づらいゆえに、解釈の幅が多くて、その択ことにキーパーとプレイヤー感でルールを決めれるところだと思ってるんですようんうんうんうんうん。なので、つまり魔法使にだってない、だってなれるし、みたい、やりたいことやろうと思ってもいいよみたいになれる。確かにな。ま、のみんなが同意すればね、みたいな話し合ってなんぼですから、TRPGなんてね。ちょっと自由度が高いからいいかなと思う。うんうんうんうん。わかる。言って、最近のクルフ事情はあんまりよく知らですけどね。私がしてたのはフシにシナリオが乗ってた時代だから。懐かしい。服しシナリオが主流だった時代だか。ブースじゃなかった時代だ。ブースも、あったんですけど、みたいな。ブースもま、ブース主ではあるけどね、色々規約がどんどん厳しくなってってるから、なんかまたどんどんね、違うところにになってる感じありますけどね。そうなんですよね。ま、あの流行りがわか、新しいなんかクル風のシナリオサイトみたいなもできてますしね。うんうんうんうん。あと、ま、未だに別にピクシブにも顕在みたい。な。確かに。いや、あのピクシブにあるのは助かりますよ。無料で見れるから。確かにな。あとハンドアウト増えましたよね、やっぱ。ね、増えましたね。ハンドアウトってま、元々クトゥルフていうかインセンとかのあれでしたけどね。インセインのあれをクトゥルフの民が知って良いじゃんてなったんでしょうね。多分。そうですね。ハンドアウトがでなんか導入さ、れたゆに魔法使いとかのうん、幅も広がった感がある。そうですね。確かに。公式でもう猫とかやってるあれでね、こう いう味があるんだなってみんな分かっ ちゃったというか。そう、ま、公式もなんか時代とかは結構と好きにしてなんかそれぞれのルール加えてって感じでしたし。うんうんうんうん。ああ、私そう、今ちょっと見てて思ったんですけど、あのうまく引っ越しにつなげられたなって思って。次のシナリオの思ったら時期が違かった。春って書いてあった。夏じゃん。めっっちゃいいんじゃないですか。だってそれよったらカカは秋なんですよ。実は。自系列的に。じゃあこれの後がカカだったのか。いや、でもカカの後の話で普通に夏祭りにしてる。でもう、あの謎時空でいっか。カカフォーマルアウト、ちょっとケ外れだったんだよ、みたい。確かにな。そっか、ちょっと目をツモりましたね。自系列すんて。じゃああれかも、クーラーは治ったけど、なんか春でしょ。春だから暖房何か春。いや、あれじゃないですか。なんか春にしなきゃいけない理由がなぜかを、知らないと。ああ、そっか。草が美味しげり、穏やかな春の容気のさ中って書いてあるけど、春じゃなくてもいいのかな。そう、この一分だけだったら別にうん、いいじゃないですか。別に春じゃなくても。はいはいはいはい。季節は問わないになるかもしれ ないし。うん、逆になんかシナリオなに例えば桜とかが登場するして、でめちゃめちゃ重要な役割をしてるんだったら、変えるのはむずいかな、みたいになりますけど。確かに。でもこれそう、あのやってないからね。このキーパーレスでやるのでいいのかも悪いの かもわからない。あ、だからあれかも謎軸なのかもしれない。謎謎軸かもしれない。確かに。ま、また香りさんがなんか言ってくるんだと思うんですけど。あれなんですよ。だってこんだって夏になったり冬になったりするじゃないですか。確かに1年に何回もキャンプ行ったり、進学金になったり、夏が何周かし たりするじゃないですか。確かにね、1年だけど。あ、うん、なるほど。我々はそういう世界に生きてると。そうそうなんですよ。だってクトゥルフなんてそういう世界かもしれ ないもしかしたら。確かに。ま、いろんな季節の思い出を作ろうって話だったから。そうそうそうそう。そう。もうなんかあれですもんね。なんかバレンタインとかもありますもんね。あのロトて。確かそうですよね。そっか、確かにありましたよ。ね。なんかバレンタイン時期だけ公開してた気がするロアの。ええ、なんかロアなんか派生がそこそこあるっていうのは聞いたことあるけど、なんかロアクエストっていうやつとバレンタイ ンってやつは見たことあります。じゃあバレンタインもあるんですね。バレンタインも行きましょうね。バレンタインチョコを作ってくれるのかな。知らないけど、どういうやつか。はい。や、もうこれ はじゃんけんでチョコ作るをる。[音楽]作れんか。いいや、チョコレートなんて溶かして固めるだけですから。卵焼きより簡単です。よ。こだわらなければ。理想高そうだもん。なんかめちゃめちゃパテシエみたいなの作ってくれる人いるじゃないですか。なか、普通にはい、家庭女の子、普通にクラスメイトとかで。うん。ああ、いうのを知ってしまったら、もう。だって普段食べてるチョコレートが高くておいしいものだったら、そういうものが普通だと思うじゃないですか。でもまずあれかも、チョコレート作るって発想がないかも。チョコは買うものだって作れるの、これってなりません。あのくくるちゃんがいつも食べてるようなやつ。確か に。え、じゃ普通に買う。いや、わかんない。あのシナリオ内で作らされるかもしれ ない。ま、一緒にチョコは溶かしましたけども。溶かしただけです。ね。確か に。ああ、ま、あとバレンタインってだけでチョコじゃないかもしれないですしね。あ、まあ、確かに色々ありますもんね。ね。なんかアクセサリーだったり、香水だったりするかも。しれ ない。ま、最悪作れなかったらカレーにぶち込むん。でんなんか聞こえ、カレ、カレーにぶち込んで混ぜて、ちょっと甘めのカレーで許しててなる。え、うん、まあでも何でも食べるよ、きっと。きさん大丈夫。お腹壊さない。えー、今夜はあのCONが14なので大丈夫です。ありがとう。食べてくれてありがとう。え、バレンタイン時期にバレンタイン行きたいな。うん、ま、冬、冬ね。うん、いいですね。バレンタイン。この私が季節感の季節の遊びとかに疎いやつだからあれなんですけど、その季節ごとに季節っぽいの行けると楽しいです。よね。行きましょう。までも行けなかったとしても、あの俺が今バレンタイン、俺が今バレンタインって言ったらバレンタインなんだよって感じで行きましょうね。やった。2月を2月をちょっとなんかいろんなことがあってできなかったとしても、分かりました。俺がバレンタインてはバレンタインだを、使えばいつだってバレンタインになれるんですから。確かに。そう、俺が夏って言えば夏なんだよで、いつだって夏シナリオやっていいんですから。気持ちでね。そう、気持ちでね。うん、確かに。私がハロウィンだって言えば、私 は今日はハロウィンってなるのね。そうそう。です。そうです。あのバニーの日はいつまでだって俺が行き続ける限りバニーだってできるんで。私、バニーの日っていうのがその8月2日になんか結構TTがなんかバニーの日だわってなってたから。うん、8月21日にバニーがまた回ってきて、え、なんで8月に2回もバニーの日があんのかちょっと分からなかたんですよね。うんでな、なんで8月21日バニーって言ってんだろうねって言ったらいや、もうそれもそのままバニーじゃんって言われて。確かにと思っ て。そうなんですよね。結構あのバニーの日って多くっ てきさんバニー切る。いや、え、切るならくくるちゃんじゃなくって。いや、なんかこう筋肉がある人が来た方がいいかなって。ピチピチになるやん。いやいやいや、あのバニーはま、バニーは全からくね需要があるんで。需要がないバニーなどないんで。どういうこと。でもあれかも。あのバニーっていう曲知ってます。バニって言う曲。なんかなん誰さんだっけな。あのボカロかな。ああ、はあ、はあ。なんか3さんの曲なんですけど。ああ、バニー鏡ね。レのやつですか。トそうです。そう。です。そうです。あれのサムネの女の子みたいな感じの可愛いバニー服だったしてくれそうですよね。くくるちゃん。ああ、これ可愛い。です。ね。アホスリーブ可愛い。可愛い。え、じゃきさん、あのピチピチのやつ来 て。今夜は多分あのそれを渡されたらビリッてします。何もなかったみたいな。ああ、せっかく準備したのに。誰が準備したんですかね。それも気になるけど。かおりさんじゃない。かおりさんってなるやつじゃん。壁曲がってそうだから。ない。いやあ、かおりさんはなんだろう。かおりさんの壁とか深掘りしたら恐ろしいことにになりそうだな。闇深いと思いますよ。筋肉ピチピチ。私は録画を止めるのを忘れてました。お。何、筋肉ピチピチまで録画されてますね。やばい。筋肉ピチピチが。いや、なんか多分筋肉ピチピチ見たらなんかくくる逆にちょっとシュンてすると思う。なんでめっちゃあ るってどうしよう。胸筋で良ければくくるちゃんよりあるかもしれない。うん、めっちゃある。嘘やん。てなる。いやま、筋肉量はございますからね。そこは仕方ないね。何食べたらこんな発達するんて。タパ質と筋トレっていうと思う。いや、タパ質うちも食べてるはず。じゃ、筋トレが足らないんじゃね。筋トレって何すればええ。筋鍛えるのってなんでしょうね。なん だろう。胸筋腕あげるやつですかね。あの、ああ、盛りボディプレスみたいな。あとなんかジムとかだったらこう腕をガシンガシンっ てするやつないんですか。ああ、あります。あります。あんなイメージですよね。確かに。え、ジムとか行くのやさん行かない。行かない。行かないよね。それは自然、自然についた喧嘩の賜物よね。そうそうですね。こいつは喧嘩なの で、あの蹴りが重ですけどぶん投げたりとかもしてるんじゃないですか。喧嘩なので。そうですね。手足鍛えないとね。そうだからモブをぶん投げた数 だけ筋肉が座っていったんでしょう。くるは悲しい目で見るでしょ。そんな目で見られてもってなるやつ。なんだ。大丈夫。筋肉ピチピチバニーガールを着させられるはめになるのはきっとバツゲームでしかないから。うん、罰。何かの罰ゲームでしかないので。確か に。だって、なんかそれをどどんな状況だかわかんないですけど、でもなんかさ、とか楽楽しみそうだよね。なんか酒が入ってる集会の悪のりでやりそうだな。黒会。それこそ若が持ち込むん でしょ。その写真とかさ、撮ってさ、それ見るわけでしょ。くくるが面白いもあるんだけどって言われて、絶対からかわれるやつじゃん。負けられない戦いがあるじゃん。確かに。ハロウィンとかだったら何何コス似合うか な。ハロウィンか。ハロウィンってもう何でもありな気がしますもんね。コスプレ。そうですね。確かにワを設でね。え、まやさん髪男似合うよね。ああ、くくるちゃん何でも似合うから困るな。と思ってる。マジコとか可愛いよな。マジコさん。あえて、あの、お化けのシツみたいなので何も見えない感じで。ああ、可愛い。それもまあ、可愛いですけどね。手だけ。今日やあれだよ、やらなきゃいけなて言ったら、あのかいたのってラて言いはりそう。あの普段にかぼちゃ被るだけ の。それ仮装してないやん。してるだろう、ほらかぼちゃ。それかぶってるだけやん。うん、ジャコランタンだ。え、かぼちゃ男だぞ。はい、トリッコアトリトって言うん でしょ。納得しないだろう。なるが。もしくはあの親父さんかわに着せられるか。ああ、くくるものりのりでそこに参加する。なんか揃いの服来たら可愛いですよね。ああ、可愛いかも。お揃いのメイドさんとドリりとかさ。ああ、確かに可愛い。吸血鬼か。あとなんだろう。白衣の人とフランケンシュタインみたいな。ああ、お医者さんとナースみたいなやつ。そうそうそうそう。か。うん、赤月きんちゃん。ああ、狼男と赤月きんちゃん。うん。あとは普通になんか普通にじゃないけど、もうコスプレみたいな感じで。うんうん。なんかディズニーとかそういうのももりっ てしまってもいいかもしれない。あ、プリンセス残すのやつとか。そうそうそう。それこそ美術と野獣とかね。ああ、美女と野獣ね。美女と野獣のコスってどんなのだろう。ちょっと見てみよう。あれじゃない、半獣みたいなのして野獣にして、あの黄色のドレスを着せる。なるほど。え、なんかきさん猫耳似合うよ。ね。け耳か。猫耳っていうか。うん、猫かなのかもしれない。ワンワン言ってるけど、犬かのつもりだったんだけど、猫かかもしれ ない。うん、猫猫っていうか。うん、でも狼とかてでも犬だよね。そうですね。うんうん。うん、狼男。狼男仮想だとあるあるな感じの。うんうんうん。仮想とコスプレの、あのなんだろうね。区切りがわからんけど。いや、もうコスプレでしょ。コスプレか。そうだよ、もうコスプレだ。よ。でも首は似合って似合いそうだからね。して。たし。嫌がってたかな。だいぶ嫌がってましたがね。そうね。じゃま、言うて狼男コスが似合うのは分かるぽいもんな。うん、似合う。くるちゃんは何でも似合うから困る。ないやいやいやいや、なんでも合。普通に小悪魔とかして欲しいかも。デビルのなんか羽つけて。ああ、ミニスカートみたい。足絶対出したくないって言うと 思う。いやあ、ほら、仮装だからね。タツとかでごまかしてもらおう。ああ、なるほどね。そう、タツか。タツ、タツなんて履くのか、こいつ。いや、なんか普段和そうだから予想させたくなるんですよね。ああ、なるほど。いや、別に中華でもいいですよ。私は中華師。ああ、キシね。キシ可愛いのありそうだ。な。キシするとしたらつは。何あのなんだっけ。師操ってる司令みたい。なとかそんな感じの。なるほどね。って、こんな感じか。あとは竜ついにするなら。あ、ドラゴン的な。ドラゴン的。な中華っぽい服に角はしてみい。かっこいい絵み。たい。ハロウィンはいいないろんな。いろんな案が出てきていいですよね。うん、あのやっぱ衣装チェンジ可愛いからいいですよね。余裕があったら今日やもいろんな衣装寄せする。か。でも私落書きできる余裕があるなら、くくるちゃんの浴衣姿を描きたい。え、いや、くくるはえ、え、や、くくるちゃんの浴衣姿を描きたい。いやあ、くるはえ、え、で中華似合いそう。今夜さん。うん、も入れ墨が見えてる時点でかっこいいんだ。もんだってずみ。うん、まあ、ごのものなのでと思って。うん、かっこいい。多分服の下もめっちゃ入ってそう。そこそこ。ああ、どこどこまでこの肩、肩のところまで腕。これ、腕は二の腕でしょう。うん、で、首辺は。うんうん。これ左か。左胸ぐらいまで。肩と。ああ、胸まであるんだ。胸まはかかってるぐらいだと。思いますけど。がっつりじゃなくて。うん、あと多分左だから、右腰ぐらいにもありそう。え、見た。やだ、欲望がちょっと出ちゃったわ。見る機会もあるのか。な。ひくしかねえ。でも絶対物理じゃひけねえ。そんなんか柵を寝らなきゃひあの帰り打ちになって終わりですね。そうですね。殴られて終わると思う。あ、じゃあ結構見えないところにあるんだな。え、いつぐらいから入れたん だろう。うーん、学生時代かな。ああ、高校生ぐらいかなって。あの親分とね。親分とね。うんうん。知り合って、知り合った後で増えてそう。でも知り合う前からちっちゃいのは入れてそう。みたいな。ああ、なんか覚悟の現れなのか。な。それもありそうです。ね。いや、なんか多分来るから見えるのってこの腕と首ちょっとじゃないですか。ほ、だから多見たら驚愕すると思う。いないの、それみたい。な。いやあ、でも今もちょいちょい定期的に増えるのか。な。増えることもあるんだろうか。え、でもやっぱ入れ済みて一体じゃないですか。入れったことないけど知らないけど。私も超痛いてからね。そうなれっていうかな。でも痛いんだろうな。だから痛みに強い人だよね。多分ね。まま、確か に。喧嘩してるしね。あのくくるちゃんよりは確実。に強い。痛みに痛みに強い。クくる発狂しそう。あ、でもくくるちゃんはら、あの精神的に強いから。心が、心が強いから多分新話生物とかじゃ発狂しない。からしないかな。でもすぐ飛んできますからね。さチって。いや、でも今んとこ山頂おばけじゃないですか。うん、ここ限界地ですからね。食ってる不審があるから。あのもうどもうこれ以上上はできない。下がっていく一方だから。あ、上限削らなきゃってなるやつだ。3お化けの退治の仕方クゥル不審は技能をあげる。確かに。そう、魔術師になっちゃうよ。困るよ。やめてた。うちの落語家さんな の。師じゃないの。まあね。あの強く心を持って今夜さんよしよししなきゃいけないから。うん、本当にそう。あのこいつ実は3チェック弱くて、あのアイディアが成功しないから助かってる面って結構あって。え、そこ偉いよね。ちゃんと失敗してくのが偉い。こいつアイディアは45なんですよ。45って絶妙です。よね。そう、絶妙になんか大丈夫やろって油断できる数字ではないのが微妙。うん、ちゃんとそこ失敗。ちゃんとね。あそこのアイディア失敗してるから偉い。1/2を約1/2をちゃんと引き続けてるのは偉い。でも今回アイディア何も成功しなかったんね。いや、成功しない方がいいから。あのこんなとこで成功するなよってなると。思います。してたら今まで失敗してただろうて。確か に。いやあ、ま、ちょっとお姉さんができたので満足。あ、めちゃめちゃお姉さんしてましたね。可愛かった。よしよし、大丈夫。よしよしされるとは。思わんかったわ。いや、でもいいですよね。構図が普段年下っぽい、年上がちゃんと年上っぽいとこ見せてるのはいいですよね。見せられましたかね。いやあ、よしよししてる時はお姉さんでしたよ。いつも助けてもらってるから。たまにはね、お姉さんとらしいとこ見せないと。いやあ、あれなんだよな。助けてもらってるっていう認識なのがな。と思いました。すごいカを作っててるって思ってるから嫌なんでしょうね。今夜の中でカカウントしてないから。もらえるもんはもらうから。お弁当とか普通に食べるけども。最後の最後まで言がっ てたからね。お弁当渡すの。あ、あれ1段目はもう空っぽですよ。きっと。ありがとう。食べてくれて。が、高いからね。本当に嫌だったと思うよ。あのこう、ちゃんと作れないまま渡すのは。やあ、で、でもあれなんだよな。作れないのも食べたいんだろうな。なんか普通に焦げてるとか言うくせに、全部食べるタイプのあれです。ありがてえ。めっっちゃ待たせてた自覚。あの神社で言われて、待たせてたがだから妥協したの。プラス、多分香りさんにも言われたんだと思う。そうね。それはあるかも。今野的にはわ、あの本当に作ってくくれるとは思ってなかった感が強いかも。ワンチャン言ってみるかぐらいの。ああ、そうなん。だから神社のあれも、まあなんかどっちかてとつついてから買おうみたいな。あ、最速っっていうれか。うんうんうんうん。だったんだけど、作ってくれたからおってなってたと思いますよ。多分。それと引き換えに手はボロボロだと思うけど。徐々に上達してもろて。どうしよう。シナリオで料理作るとかであっ たら作れるの、この子。今夜は1人暮らし長いからつく。うん、外食ばっか。だけどうなんだろう。レシピとかがあれば作れるは作れそうな気がする。少なく ともウィンナーは焼ける。多分胸筋に引き継ぎ、それを見ても膝をおるよ。ね。ううっ。て。いや、あれだよ。今夜はそのうちレンチでちを覚えさせると思う。いやあ、世の中って便利ってなる。そう、あのウィンナーもレチできるんだぞっていうの。確かに。でも油跳ねたりとかして、腕とかちょっとやけとかなってるかもしんない。うん、でも頑張った証ですけどね。うん、でもみんな焼くだけでなぜそうなるんだろうって思いながら。ただかおりさんがいて、そうなるんだったらそうなるんだろうなと。思ってる。かおりさんは精一杯頑張ったんです。でも、でもくるが、くるがなんかくるちゃん最初はさ、うん、かおりさんが見てて、じゃあ最初はこれを混ぜるだけして、みましょうかって渡して、ここまでできてるのに、ふと目を話した瞬間になんか違うなんかうんうんうんてなって。そう、今何が起きたみたいな。確かに、その多分改造が行われそう。一瞬ですよね。多分そう。しんって、え、さっきまでさっきまでちゃんとできてたじゃん。みたい。なん、わざとじゃないんですよ。多分ちゃんと真面目にやってるんですようん、真面目に思いもよらないことをしたすん ですよね。きっとね。そうですね。本人は真面目にやってるんだ。けど、なんか包丁とかも多分一瞬目鼻し隙に血だらけになってるみたいな。きゃーってなるやつ。や、あのなから多分香りさんは早々に包丁を持たせることはやめたと思い。ます。この皮むき機を使いましょうねとかして、も手を怪我するみたい。な危ない。すごい。危ない。いやあ、まあ、どどどどじ。ドジなのかな。これはドジ分類的に はドジなのかな。容量がわからない。ま、経験値が少ないのと、うん、ま、相性は悪い料理だも。うんうん、相性悪そう。なんかなんか料理よりも編み物とかの方がいい感じする。あ、それは思います。なんかあと手芸じゃなくて編み物。うー、あの編み物いいですね。針が危なくないやつ。そう、危なくないやつ。こ、やっぱ編み物って1番いいと思います。私で、じゃ冬はマフラー作ってもらわなきゃいけないですね。編み物。クリスマス。クリスマスか。やっぱり編み物か。でも結構編み物長さいりますからね。まあ、確かに。でもマフラーが一番簡単らしいです。よ。編み物。う、すぐあの編めばいいだけなんで。ああ、ま、確か に。手袋とかよりは全然セーター手袋帽子とかに比べたら全然。えー、編み物か。できる。いや、でき。いや、ど料理に比べたらできるかもしれないけど、そもそもやったことがないだろうという。でもなんだ、なんか雑誌とかからの影響でみたいな。ああ、なるほどね。あのテレビで今の流行りはこれみたいなの言わすとかね。恋人 にあの渡すクリスマスのプレゼントランキングみたいなやつ見て、あの編み物女子が人気みたいな特集が組まれてさ。今年この冬の入りは手作り手編みのマフラーみたいなね。いや、でも多分こだわるだろうなあ。あの何糸選びからこだわりそう。うん、すごいなんかいいケイトを買おうとするでしょうね。いいケトだし、しかも買い方。がお店に行くんじゃなくて、お店の人呼んで広げてみたいな。カミとかの糸と かで。それが難しいんですよね、きっと。いい糸だから難しい。え、いや、でもどうなんですかね。あん、で、あ、え、ど、どうなの。男性けわかんないけど、マフラー嬉しいのかなどうなんでしょう。手作りマフラー人によるっていう。言いますよね。確かに。でもま、マフラーとかは今夜は防寒しなさそうなので。うん、もらったらすると思いますよ。自分では買わないので。多分持ってはなさそうだから。え、そんなこと言っ たら頑張って作っちゃうよ。クリスマスまやがね、くくるちゃんが作ったのを無に扱うわけはないですよ。ね。嬉しいな。多分こうこだわり抜いて、あの買って編むので、おそらくその期間1度も合わないかもしんない。[笑い]すれ違いが激しいな。さん に。あ、時々 はさんが多分さんにするかもしんないけど。楽しみにしててくださいね。みたい。またなんかしたんだなって言いながら。あれなん、多分ケーキとか用意するのかな。当日に。ああ、ケーキね。確か に。あのあれだよ。だから高いやつとかは知ってるだろうから。なんか庶民のあの佐藤のサンタさんが乗ってるやつ。可愛いやつだ。ああいうのを教えるがかりをやってそう。今。実際クリスマスとか国道ってどうなんだろう。どうなんでしょうね。そういう時こそなんか稼ぎ時な感じじゃないですかなんか稼ぎな気はする。でもあの組は会のイメージがあるのでジには帰れそう。あ、ありがたいなあ。となんか今日はクリスマスだろとか言って帰らせてくれそう。お優しい。気使ってくれてる父さん。だってなんかホワイトなイメージなの で、問いつつ自分も女んとこ行くんだろ。[笑い]なおさんちさんいっぱいいそうだもんない。そう、でもなんか全員に優しくして、全員が納得して愛人にしてそう。わかるわかる。イ。そこにはない。多分そう。うまくやっ てる。みんなとうまくやれ てる。愛人同士とも仲いいみたい。ないや、なんかそれ理想ですよね。懐が深いからね。すごいな。びっくりしちゃった。もう2時なんですね。あ

本当だ。いやあ、こうやってエンドとかはないから、普通にシナリオクリアですみたいな報告でいいでしょうか?

あ、そうですね。なんかエンド名、行っちゃダメって言ってたんで。

あ、なるほど。お休みアクアリウムはダメって言ってたので、多分エンドで両性感は大丈夫です。

エンドで両性感も大丈夫。わかりました。はい。

じゃあ、こちら。よしよし、よいしょ、よいしょ。これでええ、よし、これだ。コピーができなくなってきている。

あ、あと、えっと、そうだ。えっと、天国の義勝なんですけど。うん。はい。私も、あの買ってまだ全然そのキーパーアレスのやつの見てないのであれなんですけど、これなんかどうと送りたいんですけど、どうすればいいのか分からず。ほう。どうすればいいんだろうな、これ。キーパーアレスのやつって。うんうんうん。

ここフォリアで一緒に進んでく感じなんですかね。

うんと、ハンドアウト1のデータとハンドアウト2のデータがあるんですよ。はい。キーパーです。なるほど。で、ハンドアウト2のキーパーレスバージョンのハンドアウト2の、えっと、やつをお送りしたいんですけど。ふんふんふん。多分私が多分お部屋準備しても多分ダメな気がするんですよね。どうなんだろう。

ああ、なるほど。うんうん。あ、ああ、多分。うんうん。多分キーパーレスなので。うんうん。部屋に入った瞬間にネタバレを食らうことはないと思うんですよ。なるほど。なんで部屋を。あ、でも、あ、でも待って。立てたらGMとかあんのかな。キーパーレス用本編。キーパーレス用本編ルームは両者のデータ内にありますが、準備はハンドアウト1プレイヤーが行ってくださいと書いてあるから。じゃあ両方部屋準備すればいいのかな、これ。

あ、いいんじゃないですか。でも、もう最わかんなくなったら、私が、あの、その当日気象を買っておお、あの、私の必要なところは私でやればいいのかなって感じはするんで、最終それでやれそう。なんで、とりあえず。うんうん。でも、そうだな。でも羽1が準備してくださいって書いてあるんだったら。うんうんうん。それでいいんだと思います。多分。イメージ。うんうん。

こいのところで。うん。キーパーレス用のとホイの何かしらがあって。うんうんうんうん。そこに呼んでもらうんじゃないですかね。私が普通に。うんふん。今日みたいな感じで。了解です。じゃあこれ投げちゃえばいいのかな。マルームに入れて。オッケー。オッケー。というか、ま、キーパーレスしたことなさすぎて何とも言えない。私も初めてかもしれない。うーん。最近はそういうのもあるんか。ココフリはお風呂に活用したやつとかあるんですね。

なんか、なんかキーパーレスで複数やるっていう発想が新しいなと思いましたね。私も。あ、一人じゃないんだなって思って。面白いなと思いましたね。一人でやるのはなんとなく知ってるんですけど、存在を。うんうんうんうん。しかも投げればいいわけだからさ。これジップを多分ペってペってやればあれです。もう用意されてる部。あ、そうそうそうそう。お部屋ができるっていうやつだと思います。

じゃあ、ちょっとお部屋を頑張って。頑張らなくていいんだ。投げればいいから。すってしたら、すってして呼んで、なんかここですよってしていただければいけるんじゃないかな。多分。了解です。じゃあ、それをやっときますかね。今日やでやるつもりなんで。私。別に今日の更新をすればいいだけってことですよね。

そうですね。キャラシ今のま、多分サチとさチは戻ったからクトルフシマをプラス1するだけか。あとは成長してください。成長はうちは、あの全部振ったやつの成功したやつはどうぞお成長くださいと。あ、いや、本当だ。存中の成功技能ちょっと、えっと、ログ出力しますね。優しいですね。もうそれはルルブ通りにしてるだけなので、何も考えてないだけです。ルルブってそっか。成長したやつ成功したやつなんですね。うん。間違えた。で、確かこれせ成功のもあったな。普通に。え、色々振ったとは思うので。えっと、正気ドロール成功してます。目星と書館、聞き耳かな。目星、図書館、聞き耳。お、3大技能。3大技能じゃないですか。1番大事なやつじゃないですか。雑談で振りますね。はい。目星。あ、失敗した。あの目星86あるんですよ。めっちゃべ。え、失敗で1銃声だからすごいな。めい。あ、2だ。なんかギリギリを攻めてる感じがする。ちょっとずつ、ちょっとずつと。目星はじゃあ成長プラス2。いいな。ケアさんが成長してくの嬉しい。なんで、でも86で失敗してるんですか。すごいよね。なんで聞き耳やせこで図書館か。ふんふんなんで、なんで目星失敗した。なんでやろう。目、目が今2.0とかあるんじゃ ない。目、あの目ざといんでしょうね、きっとね。とてもね。なんか視野が広いんだろう。そうね。きっとね。ま、目星は必要なので。うんうんうん。ま、くるがね、こんなに危ないから目を光らせてくれてるんだろうなあ。ありそう。それはありそう。ちょっと目が離せないんで、視野広く持たないとね。そうそうそう。いや、ま、図書館とかね。君はくくるちゃんがね。うん。持ってるんで任せますわ。ま、言うても普通な普通のぐらいしか持ってないけど。いや、図書館45のにしたら。うん。全然普通でありがたい。45はね、成功するからね。絶妙なバランスでね。ま、ま、25あればいけるかなとか思うのがクトゥルフの民なので。25いけるのか。なんか行ける気がして。あの目星の聞きどっちか削ったりすることはたまにありますよ。25あればまあいけるでしょう。誰かは成功するでしょう。44人PLだったら100になる。そう。4だったら100だから。なるほど。ならないんだよな。普通にみんな失敗して終わるんすよ。まあね。そういう夢を見がちだから。なんか成功しそうなイメージになっちゃうんですよね。分かる。すごくわかる。いやあ、ロマンだな。ふ。よいしょ、よいしょ。よし、卓報告をさせていただきますね。ありがとうござい ます。これで合ってるはず。よいしょ。

はい、ロア継続の絵文字出してくれてるじゃないですか。あれの出し方がわかんなくて。あ、私が私のスマホ出なくてXで言ってるやつ。そう言ってる。あの、あの鳥さん。鳥さん可愛いなって。あの焼いてる鳥さんは見えるんですよ。はいはいはい。は、ただスマホでそれを出そうとすると、どの鳥だ。あのAndroid勢なので。あ、そうなんだ。え、鳥で出てこないんですか。鳥だとね、なんか見た目が違う。もしかしたらつやいたら違う。その鳥になるのかもしれないんですけど。うんうん。鳥ね。違うんすよ。見た目が違うんすよ。鳩。鳩。鳩。あれは白い鳥はこれか。黒い鳥はどれみたいな。あ、そうなんだ。え、なんでできなくて。え、ここにちょっと乗せてみて。これコピーしたらできないですかね。ちょっと待ってね。あ、えっと、ジェネラルとこで。取り、取り。えっと、ね、これとこれかな。取り。私はなんかもう鳥鳥で出てくるんですよ。出て。なんかね、カラスがむ。あの、それ白鳥じゃないですか。白鳥いなくって。白鳥いない。なんかハっぽい。映画でもたまにAndroidって。うん。自分のスマホで選択してる時は。うん。違うんですけど、Twitterに載せると変わったりもする時が周りにあったりなかったりするんで。うん。あれなんですけど。ブラックバードっててくる。ブラックバード。スワンとブラックバード。うんと、これをコピーして。それでついたらどんな感じ。まずまずメッセージのIDをコピー。テキストをコピーかし。て。ちょっと。でもこの鳥さん後ろに白鳥さんにすると、なんかケツ狙ってるみたいになっちゃうんで。ちょっとこれだけ。あ、行った。できたかもしれ ない。やった。え、ああ、ああ、できてる、できてる、できてる、できてる。これをコピーすればよかった。やった。とりとり。そう。じゃあ、ウパーだけ続。私思ったんだけど、この2人って隣合わせになったことないんだよ。ねえ、そうでしたっけ。うんなんか、何かを絶対挟んでる。たち。いやいやいや、あの、あの、あの、あれです。あれです。あの夏祭り隣だったはず。夏祭り。え、なんか距離なかった。え、ちょっと待って。ええ、隣ですよ。多分。あの、ちょっとここ。に貼っていいですか。はい。一応あれは隣のくに入れていいと思って。い ます。私 は。ただ、あのくくるちゃんが座ってるからあれかもしれないんですけど。背中向けて座ってるからあれかもしれないんですけど。あ、そう。確かになんか距離感あるんだよな。背中向けて座ってる。お互い背中合わせなの。せもあるかもしれないんですけど。これ、これ、多分隣に来るはずなんですよね。きっと。これ、これ、あれじゃないですか。あの、ちょっと今私がこの部屋に行って。あ、ちょっと。色々消して。ああ、色々消し。ああ、色々消してるんで少々お待ちください。あ、全然全然大丈夫です。これを色々消して。これで。うん。ここの立位を入れ替えたらめちゃ近くになるんじゃないか。なるほど。は、反転。左右反転。これ。で、えっと、くししし。そう。ずっとなんか距離感あるね、この2人って思いながら。あ、今度、今度ちゃんと近い近い。正面さえ向いてればさ。私が正面を向かせればよかったんだなって思いながら。い。こっちも背中向いてるから。あの、横側なんで。そうね。よいしょ。これで、ではなかろう。か。え、急遽迎合になっていただきまし た。合わせに。ああ、そうね。確かに確かに。そう、迎えにさえなれば。こっちのもんですから。私もこれ隣に行けばいいんだよな。思ったけど、普通にい。可愛いけど犯罪臭がするな。そんなことはない。そんなことはない。よ。え、くくる後ろ行きたいな。後ろ行かないな。あの、これ今やのあれ。これってイニシアチブとかでしたっけ。あ、どうなんだ。1回しまって。あ、でも出しだめだ。そしたら絶対前に来ちゃうな。キさんの方が先に出てたもんね。多分。あ、違うから。私のこれ。え、なんか多分ね、あれ。うーん、ちょっと待ってくださいね。ほい。にょにょにょ。こここうして。ふんふんふん。アブを。はい。イニシアチブが高い方が前に来るん ですよね。おお、なるほど、なるほど。なんで、ちょっと下げてもらいました。今の今のイを下げました。なるほど。これで確かに。あ、よ。これ。で、横行けばいいのか。むにゃむにゃんとこに。あ、でも別にあれか。真ん中でもいいで。この字のやつをスクパネじゃなかった。シーンで。これに。する。ちょっと音でかくなっちゃうんだよね。よいしょ。可愛い。ちょっと下に来ていいな。なんかやっと来た感あるわ。いいな。結構部屋作る時に間に挟みがちっていうのもあるんですけど。私も挟んじゃいますね。なんか収まりがいいかなと思っちゃうんですよね。分かる。わかる。うん。いつか隣に行こうと思ってたから。よかった。よかった。やった。あとカカも一応隣だったんですけど。うん。あれかもな。あの、そうだね。ときみたいな感じのがしっかりしてるんで。うんうんうん。なんか一人近くはそう。一人一人の部屋みたいな近くはなかったですもんね。うんうんうん。うん。やっと隣きた。ま、ギュってしたからな。ま、そうだよ。この人たちもうぎゅっとしてるしね。うんうん。と。ああ、その隣っぽくないんだよな。カカ。あの、もう一人入れるんだよね。間。カカ。隣っぽくないんだよ。な。今度なんか今度もし部屋作る時ぎゅってする近いやつをレイアウトで考えよう。私もそうしよう。隣に来れるようなものを考えよう。え、ちなみにきさん寝る時どんな格好してるんですか。をめてるの。うんなんか。どんな格好してるんだろう。スエットとかなのか な。楽だもんね。スエットいいな。なんかパジャマではなさそう。パジャマではなさそう。確か に。動きやすいのが1番。よ。スエット。スエットかな。寝る時。もしくはなんか脱いで終わりみたいなこともありそうだけど。脱いで終わり。夏とかだったら。ええ。なんかなんか適当なズボタンクトップみたいな。うんうん。うん。でもスエットが一番近いんじゃない ですか。半ズボ。スエットもしくは。の人じ。うーん。ジャージ。ジャージ。なんか半ツボ履いてるイメージがあんまりない。うん。じゃ長ズボンか。スエット。冬はすごいスエット感あるよね。なんかね。夏の寝巻きってなんだろう。夏。あ、Tシャツみたいなやつなのかな。ああ、でも夏用スエトっぽいのありますもんね。多分ね。うんうんうん。ああ、こんな感じ。なるほど。夏ってこんな感じなのかとか見る と。ユニクロでも。ユニクロは確かにらしいかも。もしれ ない。みんな大好き。ユニクロ大好き。ユニクロでもそうだ。ユニクロっぽいの着てそう。ええ。いいないいな。なんか黒とかそんな感じの。うんうんうんうん。わかる。黒似合うんだもん。な。黒は好きな色っていうか、着やすいとかでやなんか選んでそうだ な。でも似合うも。隣で白い物体が丸まって寝てると思うけど。可愛い。黒と白で。そうですね。いいと思い ます。多分ベッド脇にあの白ヒさんがいたと思われます。ああ、飾ってくれてるんだ。嬉しい。よいしょ。なんか可愛いですよね。それて。なんかちょっとこうシンプルな部屋に1個だけ飾りがあるみたいな。装飾とかは何もなくて。うん。ま、本は多少が4あるから読本が多少あるくらいの部屋。飾り気なしに1個だけアルさんが置いてある。ア隊長が白ア隊長が白ア隊長まつ毛ついてる女の子ですよ。この隊長は。青い目の白いアヒルのぬいぐるみ。ぬいぐるみじゃないな。隊長なんで。なんかすごいあれですよね。浮いてますよな。そう。多分、あの今夜の部屋に探索者が来たら、なぜかそれだけ置いてあるとかいう表現になるんだと思う。探索箇所に入ってるんですけど、特に何もないみたいな。あの目星振らなくても出てくる情報みたいな。確かに。なんかもう部屋の描写で。うんうん。殺風景とか言われるのに、それ以外は何もないって書いてあるんで。え、お風呂浮かべたりしないのお風呂に浮かべ。まず多分湯舟にそこまで浸ることをしなさそう。ああ、ゆっくりあんまり。そうそうそう。シャワー。あのカラスの水みたい な。あ、男の入り方っぽいな。そう、あんまりね。使ってのんびりみたいな中間はないです。だろうな。長そう。出たら女中さんが髪乾かしてくれるんだよ。ああ、優しい。自分で顔。そう、確かに女中さんが保湿クリームを乗ってくれるんだよ。マッサージもするんだよ。あ、わあ。多分きさんち泊まった時もちょっと髪の毛びちょびちょだったと思う。あ、あれじゃない。髪乾かさなさそうだっ たらため息つきながら髪乾かしてくれるよ。今日や優しいよ。風邪引くだろって言いながら髪乾かすん でしょ。大丈夫大丈夫って言いながら上がってくるんだろうな。あれだ、冷房ついてるからさ。うんうんうん。多分すぐタオルドライして髪乾かすんだよ。長いから時間かかりますよ。すごくちゃんとします。なので、優しい優しい。甘えちゃう。そんなやま面倒見いのもあるけど、面倒見るのは嫌いじゃないんでしょうね。今はね。なんか面倒見いきさんと面倒見なれ てる。面倒見られなれ てるがいるから。がし。いや、でもお姉さんもやろうとはできるということが今回分かったのでね。緊急時のメンタルは強いんだと思いますね。カカの時も、しっかりしいて言ってくれましたしね。でも、ちょっと可愛いなって思ってるんだと思う。きさんのこと。ま、これで今のが年下っていうのが私は好きですね。年下の男の子。まあ、1歳ですけど。学年はでも違うのかなって思ってます。学年はでも違うと思います。今夜早生まれじゃないんで。うんふんふんふん。今夜が早生まれじゃなければ学年は一緒にならないですもんね。何月生まれです か。何月生まれだろう、こいつ。夏ある。秋冬。冬。でもなってい。いや、冬ではないか。ないつなんだろう。お誕生日をらしなきゃちゃ。ふくるです か。ふくるはいつの誕生日らは落語の日でいいかなって思ってたところなんですけど。落語の日っていつですか。6月5日。へえ。知らんかった。じゃあ、5月9日かな。あ、6月5日で5日。5月9日。悟。悟空。強極道の極でああ、極道の悟ね。5月9日かな。5月9日生まれかな。なるほど。あ、じゃあもう約1年違うんだな。そうですね。だいぶ違いますね。うんうんうん。でもなんか6月っぽいし、5月っぽい気もする。見た目が。うん。確かに。帰っとこう。誕生日決まったからちょっとイキャラとかに書いとこう。座だ。牡座ですね。おしさっぽいな。あ、確かクプルちゃんは6月5日。5日。でもあんまりなんか誕生日占い見たら性格がそんなに6月5日っぽくないんだよな。って思いながらも。あー、わあ。すごい。なるほどな。よいしょ。5月9日生まれの基本性格は頭がいい戦略かって書いてある。そうなんだ。じゃあ、頭はイント9だけど、頭のいい戦略かです。天生の才能は管理能力って書いてあるから、上に行くね、この人はね。ああ、くくるちゃんの好みかもしれないですね。強い人大好きだ から。こうんうん。ね。5月9日生まれの人はカリスマ性を持っています。そして多くの人の愛を受け入れる寛大さも持っています。またあなたは社交的 なので多くの人と出会う機会があるでしょう。すごいな。めっちゃいいことばっか書いてあるじゃん。新しい人と知り合う時、あなたの胸はワクワクします。常に新たな出会いを求めてしまうあなたは恋大きい人となるでしょう。て書いてある。恋大きい人なのかな。言ってあんまり。うん。あの、多くの人と出会うのを求めてそうではないけど。うん。あ、でも人と関わるの別に嫌いではないか。来るものここばまず、去るもの追わずだもんね。多分。そう。でも、ま、面倒見いていうのがそうなのかもしれない。うんうんうんうん。なんか自分から行かなくても多分人が寄ってくる人なんだろうね。ああ、それ はそうかも。うん。ま、女子も男子もね。いいな。あ。やあ、ちょっと隣になでるの可愛いな。何に並んでんの。いいですよな。わい、わい。よいしょ。写真撮ろ。と。サングラスじゃないのがあるのがいいよな。そうなんですよね。サングラスバージョンとそうじゃないバージョンがなぜかついてる。サボ初期装備かっこいいもん。サングラスでもなんか取った時の優しいのも好き。なんかあった方がぽいかなと思って。ぽいですね。極道っぽい。ぽいかなと思って。うんうん。色々なんか装飾品こだわってそうな感じだ から。きやさん。うんうん。ま、あの、好きっていうよりか、見た目の白も必要だろっていう。仕事の一環でして。そう。うんうんうんうん。あの見た目でビビら の重要。うんだからポイを結構大事にしてる。なるほど。このガラシャツとかはまさにポサで選んでそう。かっこいい。借りてしまったガラシャツ。あれガラ、ガラシャツ借りたのかなど。いやでもいつものやつ貸してると思いますよ。うん。全然違いそうだもんね。そうなんだろう。なんか下にTシャツとか着てて。うんうん。今日の探索白い黒いTシャツでやってたかもしれないわ。あ、黒T好き。大好き。ちょっとあのシャツ貸してたのでね。うんうん。もうなんか多分それがすごい余って。裾も余ってたと思う。ワンピースのやつみたいになってたんじゃないですか。裾はシャツワンピみたいな。そうそうそうそうそうそうそう。うんうん。多分こう袖はすごいまくったと思う。萌え袖ですな。手出ないからね。多分手の長さが違うと思うし。違うだろうな。まず肩が違うしな。うん。肩が落ちちゃうから。余計つるん。ああ、ま、それも可愛いよ。よいしょ。あったかいなってでも思ってたんだろうな。来た時に。いだって水の中じゃないんですけど、冷たいなかだったら長袖でも良かったかもしれないですね。くくるちゃんは。そうですね。ひんやりしたところでね。ね。うん。水の中だけど、水の中じゃないからね。息できるからね。うん。でも魚とかはいるからね。そう。本当の水の中だったらもうふくる溺れてますからね。うん。呑気に魚だとか言ってる場合じゃないっていう。ゴポゴポゴポゴポで記憶ないですから。小さい時に行ったはずなのに。もうだめ。あの入っちゃダメですってなってるかもしれ ない。プールでもプール多分1回も授業受けないで卒業してる気がしますね。でもなんかお金持ちの学校プールなさそうじゃないですか。ああ、確かになさそう。と か。私小学校で授業があったっきりなかった ので。え、本中古プールないんですよ。そうな。授業として。ええ、ええ。施設自体ないんですか。その学校に。いや、もうそう。学校にプールの施設も小学校もなくて。なんか街の。うんうん。朝影プールみたいなとこで小学校はやってたんですけど授業。うんうんうんうん。もう中学からはプール自体授業なくって。ええ。高校もなくってて感じですね。うん。ええ。羨ましいんだけど。プール嫌いだから。やあ、だから私あれなんですよ。海とかプール行かなかったので、遊び友達とも。うんうんうんうんうん。夏引きこもるタイプだったんで。本当。なるほど。だから私小学校以来水着を着てないですよ。ああ、ま、そうやって行く機会がなかったら気ないですもんね。そう。もう特に海は避けてたんで。ああ、なんか虫がいるから。ああ、確かにもう虫は普通にいますね。虫普通にいるし、クラゲもいるし、ベタベタするし、やだ、暑いし、焼けるし。うん。あんまりいいことないですよね。涼しいだけならクーラの聞いた部屋にいる。ああ、引きこもり。いいと思うね。じゃくるも。あ、でも来るは学校にあったんだけど、参加しなかった人かな。一応スクール水は買ったって言ってましたもんね。うん。なんか飾りみたいに。なスクール水着たことないけどって思いながら買っちゃったけど、どうしようかな。あ、使えそうなとこがあるかもって思ったけど、却下されるっていう。なんで、何でも買えばいいじゃんていう。くせに、そういうのさは再利用しようとするん だ。それこそ買えばいいじゃん。いやあ、めんどくさいんでしょうね、多分。興味ないから嫌なんでしょうね。うん。水着みたいな肌の露出を避けてますもんね。そうですね。寝る時だけだと思います。あ、次は要素化はあの中華を着せなければ。中華来て旅行行くシナリオとかなんか聞いたことあるな。え、何それ。面白そう。でもシナリ見忘れちゃったから、どんなシナリかわかんないんですけど。中華来て旅に行くシナリオがどっかにあるらしいですよ。ええ。中国に行くってこと。わかんない。その旅行自体がなんかドリームランド的なあれそれなのか。ああ、松もの中国系なのかわかんないですけど。作者曰く、中華服を探索者に着せたいがために作ったシナリオみたいな。ああ、すごいな。え、これこれじゃないよね。観光で2泊3日の長崎旅行に来た一向。格安で交通の目も良さそうなので、観光地である川地でもある中華街のすぐそばのホテルで予約を取っています。違うかな。これじゃない。そうなんでしょう。わかんないけど。中華か。衣装チェンジのシナリはそこそこありますからね。チェンジシナリオいいですな。あんま行かないけどうんなんかドレスコードが必要だったりとかね。ドレスコードいいな。あ、私1回だけ行ったことあるな。何だっ たっけな。この前思い出して。ああ、そういえばそんなあったなと思ったんだ けど。あ、ダンスウズストレンジだ。うがなんか小チェンジっていうか、ま、あった方、あったら楽しいよ的な。うんうん。最近はなんか概要欄に立ち用意できるなら、こういう衣装があの差分があったら楽しいよみたいなのを書いてくれてるとこも。ありますもんね。そうですな。いや、いいないいな。うん、中華もドレスも面白そうだしいや、てかうんなんかアさんタップあるから似合うんだよね。そういうかっこいいのスーツっていうか、スーツも中華も似合うと思う。でも今はどっちかというと、きちんとした格好の方が似合いますよね。ラフな格好より。うんうんうん。ピシッとスーツ着てんのとか見たいも。ちょっとちゃんとしたスーツを。うんうん。あ、でも私スーツ描くの好きなんで、そのうち書くかもしれない。ああ、見て。あのラフな格好させろが一番むずくて。スーツって良くって楽で楽でっていうか、書きやすくって。スツかっこいいじゃないですか。あの、なんだろう。普通の白シャツもかっこいいし、黒シャツもかっこいいし、みたい な。パーティー潜入するか、2人であ。いいですな。なんかありますもんね。冷そ系は結構いっぱいありますもんね。ありますな。このだなんかダンスウストレンジもそんな感じだっ た。なんか豪華脚線に潜入みたいな感じのね。あ、いいですな。なんかなんだっけな。あの映画であれあるじゃないですか。えっと、みみなんだっけ。みミセミミスターミスターアンドミセス スミス。ああ、そうそうそうそうそうそうそうそうそうそうそう。あのパロとか超憧れる。ああ、確かに。なんかかっこいいやつですよね。そうそうそうそう。いいな。ま、別にあれやもんな。落書きする分にはいつだって何が書いてっていいんですから。そうそうですね。確かにいつ書いたって何書いたっていいんですからね。ね。あ、でもこんなに足出せないね。くくるさん。ブラッドピットとアンジェリーナ ジョリーか。ああ、1回見たんだけどな。見たことはないんですよね。なんかすっごい仲悪くて殺し合ってないけど。ああ、なんかCMで銃を向き合ってるCMだけ見たことあるけど。そうそうそうそう。で、でもま、結局協力してるみたいな感じですよね。うん。あたなんかあったアプラで見てみるか。ばだけどありそう。アプラ私が唯一入ってるそういうの見るやつ。あ、あの視聴サイトみたいな。そうそうそうそうそうそう。唯一アプラだけ入ってる。なるほど。など私もアプラとあと相棒が見たくてテラサだけは入ってるけど。ああ、相棒は実家にいた時に親が見てましたね。あら、お母さんお父さんお話会うかもとか。て。そうなんかだか途中までふわっとだけ知ってるみたいな。相棒が誰でぐらいの認識はある。あの相棒の水谷豊かさんいい ですよね。かっこいいですね。おじ様なんだっけかな。あの細かいことが気に なってしまう僕のちょっとした悪い癖みたいな。そうそうそうそうそう。そのセリフは覚えてますね。人差し指さして出そう。そうそうそうそうそうそうそうそう。クトゥルフでよく使えるやつ。使えるやつ。あの探索者水谷に豊かができるやつ。そうそうそうそうそう。NPCとかに追い詰める時に。もうでも水谷豊かさんはあのNPCにい たら困るんで。探索者食っちゃうから。いや、食っちゃいます絶対。そうだから探索者じゃ ないとダメなんですよね。そうそうそうそうそう。で、相棒はちょっと納期な人がいいかなって いう。いいかな。あ、のできない頭脳ロード以外 のね。そうそうそうそうそう。水谷さんがカバーできない。あの水谷さんって言ってるけどうきさんですね。うきさん。え、でもうきさんめっちゃ強いんですよ。ああ、そうなんだ。そうそうなんかあの投げ飛ばしてたりとかしてたし。へえ。なんか私の知ってるきさん頭脳ロードしか知らなかったんで。ま、基本あとは居酒屋で、お酒飲んでる。そうですね。基本基本はなんか頭脳ロードなんですけど、実はできるんですよ、この人みたいな。やらないだけで。みたいな。何でもできるんですね。うきさん。じゃあ、そうですね。あの女性に奥さん、奥さん、結婚して奥さんに愛そつかされて逃げられた以外は。いや、でも女性は女性受け悪そうだもんな。そうそうなんだ。デリカシー的な意味で。あ、そうそうそうそうそう。やっぱり女心がわかんないんですよね。わかんなさそう。あのなんか正しい、あのなんだろ、理屈をこねるから。う。感情論じゃないんで。そうそうそうそう。あの女性嫌われるタイプのあれですよな。なんかしかも親しくなってから嫌がら れるタイプですよね。ああ、そうですね。一見なんか人当たりが良い頭の良い人だから。うん。か、親しくない人は仲、仲良くというか、好きって言ってくれそうですけど、付き合ってみるとこんな人だと思わなかったって言われるタイプですよ。なんか生活感とかが合わなくって。分かる。ない。いや、もう逆にね。あの、そういう人やっぱ頭いい人ダメなんですよ。ダメなのか。やっぱ頭いい人。人間性が。なんか人間身がないんですよ、きっと。いや、もうそれ は錯覚ですようきさんにだって人間身はあります。きっと。うきさんが何言っても傷つかないと 思ってるんですか。私、悪い人だ。うさんだって人並みに傷ついたり、寂しいと思ったりするかもしれないじゃないですか。ま、そうですよね。いや、ま、好きなんですけどね。うきさん。めっちゃ好きなんですけど。一緒には絶対暮らしたくないなとは思う。ああ、分かります。分かります。きさん好きなんですけど。私もキャラクターとして。うんうんうん。でも、ま、親しい人には欲しくないかな。嘘つけないしね。あの、ちょっとごまかしたら説明がめんどくさいなとか、ごまかしたら1ついいですかって言われるんでしょ。そうそうそうそうそう。逃げらんない。絶対。うんだめだな。あのレスバが強いしね。でもおきさんみたい な人上司には欲しいかもしれ ない。上司にああ、そうですな。なんかみんなから一目を置かれている上司。振り回されはしますけどね。そう。でも、そうですね。上司にいたらめっちゃ仕事振ら れそうではある。うん。過剰に雑用とかも言われそう。過剰に期待されてるから。なんかやっぱ上司もいらないかな。なんかちょっと遠くで見てたい。あの、なんだ、隣の家の。うんうん。部署の上司みたいな。ああ、いい、いい、いい位置ですね。そ、直属じゃなくて。うん。すごいいい位置かつ、何かがあった時にそ、なんかちらりみれできるぐらいの。挨拶はするぐらいの。こんにちはぐらいはする。そ、たまになんだ、紅茶をご反いただいた預かったりもできるみたいな。すごいいい位置じゃないですか。それでまた何かしてるなっていうぐらいの位置がいいですね。やっぱりね。やっぱつつか ず離れずのとこで見てるのが一番いいん ですね。うん。そういうこと です。あれ、うきさんの。うきさんとは。うきさんとは。だめだ。3時になってしまう。あ、そろそろじゃあ寝ますか。そろそろ本日はもうありがとうございました。お付き。こちらこそありがとうございました。最後なぜかうきさんの話をして終わる。アトトーク。謎トークを繰り広げてしまいましたけど、楽しかったです。ありがとうございまし た。よかった。なんかちょっとごめんなさい。めっちゃ神々だったのが申し訳ないですけど。いやいやいや。めちゃめちゃ可愛かったなって私はあの胸に。お姉さん。くくるちゃんを抱いて今日は寝ます。半数しながら寝ます。いや、ま、あれですね。きさんのお家に行けたということで、私も満足でございますし。そう、1回行ちゃえばもうね。なんかこれからもおに遊びに来てねみたいになっちゃったから。にベッド占領してましたからね。一緒のベッドで寝てるんですよ、こいつら。て思いながら。しかも何もしてないんだぜ。すやすやしてただけなんだぜ。あのクソでかため息を履きましたが、こっち。はい。いや、あいでもうん、多分そのうち一緒のベッドに寝るのも慣れちゃいそうだな。普通に寝てそうですよな。髪の毛やってもらったら普通に寝そう。なんかルーチンになりそう。お父さん髪の毛を乾かすのが多分もうお風呂入った入りに行った段階で用意とかするんでしょうし。そう。そのうでそれを知った香りさんから部屋ケアを仕込まれそう。さんの保護者スキルがどんどん上がっていく。いつのにヘアケア用品が置かれるようになるんでしょ。置かれそう。なんかシャンプーとかもなんか勝手に増えてそう。なんか持ってこなくてもみたいな。あの、てか香りさんが用意して。あのもお嬢様に持たせるんじゃなくて、きさん家に置いといてくださいって送ってきそう。準備がいいよ。そしてかりさんの押しに対する理解力が高すぎよ。やあ、ちゃんとオイルのけ方とか言われるんだよ。きっとなんかそれそれ進展するんですか、この2人。あかんない。でも今日あの物理的な距離は縮まってますよ。髪の毛触ってますから。本当に物理ですよな。普通に普通に冬とかなんかキュッキュして寝てそうな感じはしますもんなんか。なんか夏の部屋布団に寝ちゃったらもうそうですね。何もないけど、何もないけど。そう、本当に寝てるだけなんだよな。うん。でも多分なんかそれでかえしばらく止まって帰ってなんかこう自分の部屋で寝たになんか寒いっていうか、ちょっと寂しいっていう感じなんだろうな。なんかお互い思いそうですよね。ふんて。なんか寒いみたい な。可愛いな。なんかでもこいつら別に付き合ってないんだぜ。やべえ。付き合ってねえ。本当 に。付き合ってない男の家に1人で上がり込んで止まるんじゃありません。保護者がそれを推奨するんじゃありませ ん。仕方ないの。保護者が強火押し活してる人だ から。強火だからな。あの強火くくるたんでありながら、なんかめちゃカップリング押ししてるから。かおりさん。確かに。でも確かに席反対って待ってそうだな。あの、お嬢様奥手ですからとか言って、積極的だからな。でもあえて言わないでしょうね。余計なことはね。そう、余計なことは言わないけど、場は整えそう。すごいな。全部簡単やんなるほど。ね。はい、ずっと話しちゃうんでもう寝ましょう。はい、じゃ本ありがとうございました。ありがとうございました。またあ、火曜日。ま、台風多分大丈夫と思いますけども、また火曜日よろしくお願いします。お願いします。じゃ、ちょっと私も準備できたら、あのまたここに貼るようにしますね。はい、わかりまし た。よろしくお願いします。はい、よろしくお 願いします。じゃ、お疲れ様でした。お疲れ様でした。おやすみなさい。おやすみなさい。