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カズレーザーさん、この人すごいですね。番組と関係なくちょっといろんなんしたことあるんですよ。あた、それなんでそんなことまで知ってんの?本読むのが趣味であらゆる本をランド読したってですね。カズレーサーさんはどう言ったかて言うと、心臓病の方の発生率ってのは日本も中国もあんまり変わらないとするとなんで中国だけそんなに早く移植する心臓見つかるんですかね。てこう言ったんです。
はやっぱり文明国になりましたから死刑囚州から臓器を強制的に取り出すってことはもうやめましたっていう風に宣言しました。ところが臓器移植がスムーズにできるという状況は全く変わってないです。おかしいでしょ?
明日は我が身なんですよ。仮に沖縄の中国領土になればウイグルと同じことが起きます。100%同じことが起きます。官民族、中国人が人口の半分ぐらいを占めた段階で突然大りし始めますよ。そしてちょっとしたことでいやいややっぱり沖縄は中国の領土じゃないんだという風に言い始めた瞬間強制主要上に入れられますよ皆さんは。
として臓器ビジネスのために臓器をいつでも提供できるようにDNA鑑定されてあらゆる医療情報医学的な情報を国に吸い取られその上挙く収容所に入れられた人たちは韓国日本欧米それからそうですねアラブその富裕層が病気になった時に心臓病人造病あらゆる病気になった時にその医療情報がぴったり合致する人はその瞬間にその強制主要所の中で連れてかれて心臓なり腎臓なりを取り出されるんですよ。
だから明日は我がと考えないバカな日本人は、いやいやそれ中国の国内問題じゃないですかというわけです。あ、決して違います。これは明日は我が鏡と考えて徹底的に中国に政策を加えてそういうことをやめさせなきゃダめなんですよ。
行政労働もひどい話ですけども、それよりもさらにひどいのがウイグル人の女性に対する強制否妊、不妊施術ですね。妊娠できなくなるように支術をする。これ実際に大変、大変数が、行われてるんですよ。これは実際にその施実をやらされた中国人の医者が告白してるから間違いないんですよ。
で、それだけじゃない。臓器意植。これ日本のアホな報道機関が美弾報道として報道した件があったんですよね。この美弾報道って何かと言うと、まず最初に唇を切ったのが中日新聞ですね。中日新聞は日本で合法的に働いておられた中国人の女性の方、この方が重い心臓病にかかったんですよね。
これはもう早く心臓移植をしないと感知は望めない。なかなか厳しい状況。命がすぐぐっていうことではないんですけども、非常に厳しい状況に陥った。でも日本で心臓意植を受けるためには平均して3年間待たなきゃいけない。ってなった時に中国では大体12ヶ月で移植すべき心臓が見つかるということで中国に帰ろうとしたところが2020年コロナパンデミックが日本になって日本の確かこれは中部国際空港ですねから中国への直行便がこれ瓶がね飛ばなくなってたんですよね。ここ禁止になってたから困ったと急いでシを受けましょうっていうわけで日本の藤田なんたら大学藤田イカ大学病院ですかそこが中国との太いパイプがあったんで中国で心臓職ができる病院とまを取り合ってでじゃあそこを返しましょうで中国からチャーター便が飛んできてそのチャーター便に乗ってこの人が中国に帰って無事心臓移植をして助かりましたって話なんですね。
これを中日新聞がまず美団として報道し、NHKも報道し、NHKですね、相変わらず。そしてフジテレビがいわゆる徳種で扱ったんですね。これがま、ばっちり扱ったわけです。
ところがこの徳種で扱った時に救いもあるんですよね。それに対して疑問を提す、提示するコメンテーターの方がいたからですね。カズレーザーさん、この人すごいですね。私ある番組でカズレーザーさんと一緒になって、いろんな話番組と関係なくちょっといろんなしたことあるんですよ。あなたそれなんでそんなことまで知ってんの?すごいねっていう風に話をしたら、いや実は自分は昔本読むのが趣味であらゆる本をランド読したっていうんですね。だからずっと本を読んでたんでなんかこう雑な知識が頭に入っちゃったんですよねみたいなことを本人言ってました。
そういう意味でこの人この時のコメンテーターとしてはばっちりだったんですけどどういうことかと言うとですね、ま、美団として徳種も扱ったんですよ。すごいよね。日中が協力して中国人1人の女性の若い女性の命を救ったんだと。心臓意植のためにっていうわけですけど、そこで番組の中で解説されたのが日本では3年待たないと心臓移植ができない。それに対して中国では平均1ヶ月から2ヶ月で移植ができる。で、これに対して番組のテストとしてはナレーションなどで言うとね、日本はちょっと遅れてるよね、この部分は。中国はその点進んでるよねと、日本ちょっとダメだよね。というお決まりの報道の仕方だったんですよ。それに対してカズレーザーさんはどう言ったかて言うと、あれ心臓病の方の発生率ってのは日本も中国もあんまり変わらないとするとなんで中国だけそんなに早く移植する心臓見つかるんですかねってこう言ったんです。
これに対してその時出てたジャーナリストと少する藤田イカ大学病院のそうですねをしてる人が答えられないですね。これには訳けわからんこと言うんですよ。いや中国は人口が多いし関係ないですからね。発生率の問題だから発生率が一緒だったら普通に考えて移植する心臓の見つかり方ってのは同じレベルになんなきゃおかしいよね。心臓病の人もね。それから心臓病心臓を自分がに何かあったら心臓を提供するという人の割合もそんなに変わらないとしたらおかしいでしょう。中国人だけが社会に対する奉仕の精神が王勢で自分が死んだら心臓部で苦しむ人のために心臓を提供をするんだっていうそういう風に思ってる人が日本人の何十倍もいると。ま、この場合で言うとおそらく40倍ぐらいいないと計算合わないという話なら分かるんですけどありえないすね、それ。はい。おそらく中国人の方も日本人と同じように自分が大切で自分のことをばっかり考えて生きている。少なくとも日本人と同じレベルだと思いますよ。それについて答えられない。
これおそらくこれは私の推測ですよ。こっから先はカズレーサーさんはおそらくあれだけの読書家ですから様々な本を乱読してる中で中国のいわゆる臓器ビジネス、中国の人権侵害、そして中国が臓器ビジネスで1兆円ビジネスをやってると。これは韓国、日本アラブ諸国などの不裕層を対象としてその人たちが臓器移植が必要な人のツアーですね。いわゆる移植ツアーってやつですけど、で、もって中国に連れてきて、そしてその人にあった臓器を調達して移植するということを、これ莫大なビジネスなんですけど、これをやっている。そういうことをおそらくカズレーサーさんは何かの本で読んで、そういうことがあるのかなと思いながら、しかしそれをストレートに言うのもなんだから、なんせ美団として出てますからね、番組で。となるとストレートには言わずにその中国人日本人でやっぱり心臓病の発生率は同じぐらいな感じがするんですけど、なんでですかね?どうして中国ではそんなにすぐ見つかるんですかねっていう軽いジャブを出したんだと私はこれ推測してるんです。
この臓器意植についてはですね、中国はもちろんきっぱり否定してます。はい。しかしその構造は絶対説明しないです。
1つはですね、なんで臓器ビジネスが行われてると私が言うかっていうとですね、あるま、ウィイグルの、ま、首都に空港があるわけですけど、その空港にはですね、10年以上前にはですね、何があったかと言うと、臓器例があったんですよ。はい。つまり臓器を中国各地に運んでいくための霊があったんですね。飛行機パっと下ろしてそれをま、あれ早く、ま、冷蔵してだとおもいますけど早く送ってそれを移植につなげなきゃいけませんからそのための臓器レがあって、それがちゃんと書いてあったんですね。これは臓器レですよって。この映像が残ってます。今おそらくこれ消したと思いますけど、国際的避難を浴びてね。
それが1つ何よりも100万人以上の人間が強制使用所に入れられている。当然ながら医療情報も捉えてるはずだ。そういう中でこの臓器の適出に関わった500人、500人の人たちからアムネスティですね、国連の期間が国連の期間かあるいは国連がだったと思うんですけど、500人から事情聴取して聞き取り調査をして、で、結果として臓器の強制適出が行われているという結論を出して発表してるんですね。
日本のマスコミ組はアホですから、これほとんど報道しませんかね。はい。全くと言ってことは落としませんね。国連が認定してるにも関わらず。
で、それだけじゃないですよ。もう1つ状況証拠はあります。中国で臓器移植が盛に行われてること。これは中国も認めています。はい。これはオッピラミ認めています。ところが世界の学会に論文を出してないんです。中国はこれが分かります?臓器意植ってのはある意味医学としてはもう最先端と言ってんじゃないですか。人の命を救うための大変貴重な主義ですよね。候報ですよね。だから中国以外ではアメリカもそうですけど、様々な論文が次から次と上がってくんですよ。世界的な医学雑誌にね。ところが中国だけはあれだけ臓器移植を行ってるにも関わらず論文を上げないんですよ。
その理由はただ1つ臓器提供者の情報を出せないからなんですよ。論文ではね、これ臓器意植ってのはマイナス面もありますから。っていうのは臓器意植をした人の本当の意味での心からの同意があったかとかね。その同意を手続きはどうだったかとか、あるいはその提供された臓器を公平に待ってる臓器を待ってる人たちに公平に割り当てるそういうシステムがきちんとできているかとかいうことが欧米諸国日本もそうですけど厳密に検証されるんですよ。それやらなかったらまさに臓器ビジネスが花盛かりになっちゃいますからね。ヤザがまさに日本でもありますよね。金を返せなくなった人間から人臓を取り出して移植するんだと。これヤザはやってるわけですけど、そういうお金になりますからね。公平にやらないと。どういうことかって言うと、金持ちが金を出せばすぐに臓器がもらえる。こういうシステムになったらもう世の中真っ暗闇ですから。違法な臓器売買が行われることになるので。だからその臓器提供者、臓器提供者の人権を守るってのはこれ実は大変大事なことなんですね。そのため、え、論文を出す場合には必ず臓器提供者に関する情報をきちんと出さなきゃいけない。中国は当然ながら出せないんです。だから論文を全然出さない。
だから実際臓器意植にかかった人たちも証言してるし、ウェグル人の人たちも証言してる。で、これについて言えばですね、実は中国はかつて死刑囚州から臓器を取り出していたこと、これは認めたんです。認めたんですが、最初に指摘された時はこれ日本人の方がね、ジャーナリストの方が徹底的に調査して死刑囚州から取り出してるぞと臓器をとんでもないことやんな、中国は。というわけで報告したんですよ、国連で。で、その時は中国は認めませんでした。そんなことしてません。ずっと認めなかったんですが、約10年間認めなかったんですが、とうとう認めたんです。あ、5年間だったかな。とうとう認めたんです。いや、確かにやってると認めた。認めてからしばらくして5年だったか10年してうちはもうやめましたもんねっていう風に宣言したんです。うちはやっぱり文明国になりましたから死刑囚州から臓器を強制的に取り出すってことはもうやめましたっていう風に宣言しました。これ本当ですよ。はい。
ところが臓器移植がスムーズにできるという状況は全く変わってないんです。おかしいでしょ?これは強制的に取り出してるからなんですよ。それ以外の答えはありません。状況証拠からしてね。
ところがこれ残念ながら私が所属している日弁連ここには人権用語委員会もあります。人権用語委員会はあるいは日弁は様々なことを発信するのですが、様々なこと勝手に発信するのですが、我々に断りもなく発信するのですが、なぜか私の知る限りこの中国が行っている臓器移植ツーリズム、もう1度言うと世界各国の不裕層で病気になった人をツアーで連れてきて、高いお金をもらって連れてきて、そしてスムーズに臓器移植をするというこの恐ろしい臓移植ツーリズムについては私が知る限りは日弁連全く避難生命出しませんね。
そしてそういう臓器移植ツーリズムは国内法としてそういうツーリズムに参加してはいけませんよっていうその禁止法を作るべきだっていうのが世界の調流になっていますが日本ではそんな動きは出ない。そして日弁もやめましょう。それはもう禁止しましょうということは言わない。
これは私の試験ですけども、日弁連の人権用語委員会ってのは一定の政治的イデオロギーに突き動かされているだろうと思っています。この移植ツーリズムについて、え、中国を避難し、そして日本でもこれを禁止する本和を作ろうとしない。これについて日弁連会長生命がいつまで立っても出ない。これ少なくと私が知る限りは出ていないのはやっぱり人権云々と言いながら一定のイデオロギーに支配されてる人たちなんだろうなという風に思っていますよ。ということ
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