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[中国のみで報じられる怪情報! ] イランは中国との同盟破棄!米国との共闘表明へ

澁谷司の 中国カフェ15:38

Transcription

渋谷先生、本日もよろしくお願いいたします。

こちらこそよろしくお願いします。

はい、本日もこちらですね、大ニュースでございますね。あの、すごいことを今から言います、先生が。これはさすがに私もあの先ほど伺いまして、え、大声を出してしまったのですけれど、え、イランが公然と中国を名ざしで批判とまあまあまあまあこうあの題名としてはありそうな題名ですが、あのこの内容について先生にあの冷静にえ教えていただければと思います。よろしくお願い します。

こちらよろしくお願いします。

はい。え、アメすいません。とイランの対がさにエスカデートするかどうかまさに世界がですね、え、中止しております。

はい。

で、その最中にイランの大統領はですね、突、え、ま、ある、え、言葉を発しまして、で、自ら、え、先をですね、中国に向けたということが、ま、ある意味大ニュースだと思います。

は、はい。

うん。

で、イランのですね、え、ペゼ大統領なんですけれども、恩件派の方ですよね。

はい。

で、あの、一方では革命防衛隊という、ま、曲派がそのあの命合いみたいですから、あの、古海峡も解放すると言ったり、封鎖するといったり。

そうですね。

そういう感じになっておりますけど。1 つではない感じですよね。はね。

そうですね。はい。

で、え、彼がですね、アメリカの真の敵は決してイランではないんで、中国であるとついに言ってしまいましたね。

そんななんか若がチャンネルにとって都合が良さそうなことを言ってくだるさった言うんですね。

はい。はい。

で、え、イランはもはや中国の盾となる存在でありたくない。つまり、あの、中国のためにイランはね、戦ってんじゃないぞということを言ってしまいましたね。

言ってしまいました。ああ、これはすごい。

はい。で、この方がですね、え、ペゼシキ大統領でございます。

ペゼシキン大統領。

はい。はい。

それで、え、4月の16 日なんですけれども、中国からの人道支援物質を受け取った現場でですね、え、あの、大統領はこう指摘しました。トランプがまずですね、イランに対処したのは単なる戦略的な順序の問題に過ぎないと いうことですね。で、え、まずですね、ま、ベネズレから始まってイランを処理してその後ですね、兵力を集中させて中国に対処すると いうことではないかという。

これはあの渋谷菅さんの中国カフェをあのご覧になってるんじゃないですか かもしれませんね。そうするといいですけどもね。え、もうこちらの主張と全く同じですけど

はい。

これは単なる分析ではなくメッセージの伝達であるということが大事ですよね。で、それがあの私たちはあくまで分析してんですけれども、これはあの、え、大統領がメッセージということですからね。

はい。

これ誰に向けてのメッセージ?

まさに北京に向けての

北京ですか?

はい。

ということになります。

これメディアの前でってことですね。

そういうことになりますよね。はい。うん。

で、こういうこと言っております。第1 はですね、アメリカに対しあなた方の真の標的が誰なのか、え、私たちイランはよく知ってるぞという風に言っております。

はい。

で、第2 は中国に対してですね、あんた方の立場に関して私たち、え、ま、イラン、イラン人はすでに名言してるぞ。分かってるだろ。

うん。だから分かってるだろうということみたいですね。

で、第ですね、私たちイランはあなた方、え、つまりアメリカと協力してですね、この局面を打開することができるということですね。つまりあの中国を捨てて、え、アメリカと仲良くするぞという、こういうことになります。

そんなことイランの大統領が言ってるわけですよね。

あ、先生、ちょっとこれ、あの、1 枚戻っていただくと、あの、え、いいんですけども、その、え、第 1は その、ま、あの、分かります?その、え、あなた方の真の標的は誰なのかと知ってる?ま、中国だってのを知ってるよということですよね。

はい。

で、第2 の部分なんですけど、え、中国に対してあなた方の立場に関して私たちイランはすに明言した。これどういうことでしょうか?

ま、おそらくですね、あの、え、私たちを、え、決して、ま、利用して縦にすね、アメリカの盾にしてもらっては困るぞと いうことを言ってんじゃないかと私は理解しております。

はい。

ですから、え、要するに、ま、 1対1 のでね、イーランというのはご存知のように非常に国にとって重要な

はい。

重要です。

はい。

国でございますも、え、それはそうなんだけど、中国にとってはそうなんだけれども、イランはですね、別にあの、え、中国と仲良くしたからと言って金市もですね、それが本当にいいかどうかってたのはよくわからないということなんでしょうね。

ま、色々使えない武器もありましたしね。

そうなんです。そこが1 番大きいと思いますけどね。

うん。うん。

防衛システムが全然ね、機能しなくて ようやくねなんかあの、え、肩けのあのミサイルが F15E をね、打ち落としたぐらいですからね。

うん。だからあれですかね。このあの、まあ、イランとしては中国の顔を立てるのはもうやりましたよと。

そうですね。はい。

もうだから終わりですよって感じですかね。

そうだと思いますよ。はい。

ですから今後はもしかすると、ま、あの、え、革命防衛隊のね、その出方次第もあるんですけれども、アメリカと協力してですね、え、なんとか国を立て直そうという、そういうニャンスですよね。

でも、ま、ま、ベネゼロなんか見るとね、現実的ですよね。それはね、そうなんですよね。はい。

それで、え、今回の紛争で地方共産党にはですね、来に対する安全保障の約束も真の意味での戦略的支援もなかったという風にね、この、え、どうやら大統領は考えてるみたいですね。そのためラにとって1 つの結論が導かれたであろうということです。すなわちの同盟国である中国は肝心な時に頼りにならないとこれこりましたよね。

すごいですね。はい。

ズバっと言ってますね。

はい。そこでテランはある行動に乗り出したと。で、賭をやり直すことであるという

はい。

ですから中国にかけるかアメリカにかけるかということなんでしょうね。はい。

ああ、なるほど。ちょっとでも見込みがね、あのイランのその、ま、責任ってことも考えると、あの、ま、中国を信頼して、そして、え、米国と退治したわけです。

そういうことですよね。

その責任はありますよね。

そうなんですよね。

でも、ま、そこでちょっともう失敗であったと、間違いであったということで、え、ちょっとこう家をやり直すとはい。ということみたいですね。

で、え、これはですね、単なる、ま、イラン側の不満っていうわけじゃなくって、え、試みとしての距離の置き方の問題ではないかという風に考えられます。つまりもしたちイランを助けてくれないならば私たちは相手を変えて交渉する。すなわち中国からアメリカにチェンジするよと いうことなんでしょうね。

交渉相手自体もそうだし、それからもしかしたら、ま、あの、え、極端なこと言えばアメリカとね、イランが今度協力するぞと。

うん。うん。

いうことですよね。これはすごいことになるじゃないですか。

そうだと思うんですよね。こんなそんなことが本当に起こったらまさにトランプがちょっと噛みかかってますね。

はい。そうだと思いますね。はい。うん。

で、もしあなた方、アメリカが本当に中国に対抗したいんなら私たちは協力して緊張を緩和するぞと。で、さらにですね、え、北京との関係を疎いにする、つまりもう関係をある意味絶してですね、アメリカと仲良くしたいということをおっしゃってますよね。

これはですね、ちょもうここまで来るとちょ、ちょっとどうですかね?あの、信じられなくなってくるっていうか、あの、本当に行ったんだろうかと思ってしまうんですけど、本当に行ったんですよね。

みたいですね。はい。

あ、 ま、条件がちょっとだけあります。 ただしその前提として私たち以覧に生存と繁栄の余地を与えてくれるならということですね。ま、当然ですよね。がね。はい。

なくなっちゃったのか。それはね、あのかつのペルシャ国ですからね。

うん。

え、プライドも高いと思いますしね。

メンツ国家らしいですしね。

うん。もちろんそうでしょうね。はい。うん。

ですから、え、これがま、イランの太米交渉の切れ札となってるんじゃないかという風に考えられます。

ああ。はい。

で、本来ですね、中国はイランを、え、引きとめておいてアメリカを牽制すると、こういうつもりだったみたいですね。

はい。

しかし結果としてアメリカによって交渉の場でですね、イランを持ちされたということで取引の一部にさ、中国がですね、イランの、え、アメリカとのその交渉の時の材料、え、アメリカとイランがあ、交渉する際ですね、中国がですね、取の材料になっちゃったですね。

なるほど。なるほど。あ、はい。

ということですね。うん。で、北京はイランとの硬同盟を形成できなかった。本来は形成したとみんな思ってたわけですよね。

うん。当然あのベネズエラとかね、それからイランはま、あの中国と非常に大事な国々でしたからね。

うん。やっぱりあのエネルギーも大きいですしね。その中国ってのはもうエネルギーが本当に必要でその原油出国のね、その蔵ナンバーワンのベネズエラともうあの古くからの山国のねイラン

え、イランに至っては輸出量の 8割があ そうなんですね。ということで硬い硬い絆があったかのように見えたんです。

はい。うん。

つまりあの中国が、え、他者の、え、交渉テーブルの上の条件となってしまったというすごい話ですよね。

これはちょっとこうイランの方が上手っていうことなんですかね。

いや、もうイランとしては生き残るためにですね、これしかないっていう風に思ったんじゃないですかね。

そうですか。はい。

やっぱりでもそこにはやっぱり冷静にそのトランプ政権のその狙いみたいなものをベネズエラからイラに来てる。え、この奥には中国があるなっていうのがもう見えて見えてしょうがないから そういうことだと思いますね。

はい。で、1 番アメリカが欲しいものは中国 を倒すこと。倒すということ。

はい。

そういうことですよね。

それが見えてるんだか見えてるものですからこういうことを言い始めたていうことですね。

そうだと思いますね。うん。うん。

そしてですね、アメリカが再構築しようとしているのは、え、地獄を中心とするグローバルなシステムということですね。だからアメリカ中心ということですよ。アメリカファーストってのはそういう意味ですよね。だから金融、テクノロジー、エネルギー、サプライチェーンの全面的な編が今あ、進められてんじゃないかという風に考えられます。

うん。

で、誰がですね、そのシステムの内側にいるか、それか外側にいるのか、これはもう最検証再検討されてるということですね。で、イランは、え、アメリカ中心ステムの外側にとまるべきかそれとも内側には、え、入った方がいいのかっていうことを検討し始めてるということですよね。ですから、え、場合によってはイランとアメリカが再び、え、なり、え、しくなる可能性はあるということですね。

うん。そうです。はい。

なんかこれは本当すごい驚きの情報。あの 4月16 日のことはい。ということですね。

いうことですね。あの中国からの物資を受け取るその場面で。え、大統領が 大統領が生命を発表した。その映像とかは特にないですか?

ないんですけどもね。残念ながらね。はい。

これはすごいですね。もう中国にとってはどんな感じでしょうか?これは。

これもうほとんど集近平はですね、学然としてんじゃないですかね。

はい。うん。困るでしょうね。

そそうですよね。

でも、ま、やっぱりそこは信頼実績が気づけなかった。 あ、やはり提供された防空システムが全く動かなかったというか。ま、あの、アメリカにあの乾杯な状況だったっていうのが大きいんですかね?

はい。大きいと思いますね。はい。

なるほど。わかりました。ま、これちょっと本当に意外なニュースでこれ日本で全くないですね。放 ま、おそらく依然前として報じられてないというか、ま、報じる気もないでしょうけれども、中国に対する忖度があればこんなこと言えないですよね。

うん。だから、ま、イラン戦争に関して、あの、中国にかについて論じるっていうことがほとんどないわけ。ないですよね。はい。

でね、本来ならばイランとアメリカの間で仲回薬をね、パキスタンと中国って初めに出てきたんですが、その後中国が一切出てこなくなっちゃいましたよね。

それはえっとメディア側の忖度ってことですか?

そうだと思います。

ですから本来なればイランとそれからえっと中国の関係ですから、ま、もちろんあのパキスタンはね、今あのかなり、え、そのイランともそれからアメリカともかなり親しくなってるということで中華薬にあの買って出たんですけども、あの中国がプッシュしたという説がありまして、え え、にも関わらずその中国が最初はね、そういう風にですね、あのパキスタンと中国が あの、つまりアメリカとイランのその中役になった出てきたらそのうちにですね、中国の名前が消えちゃったんですよね。完全に。

そうですか。はい。

驚きましたけども。 ま、ま、ま、もそもそも中国が中回するってなんかおかしいですけどね。僕空システムとか。

そうなん、そうなんですね。

実際に米中戦争に近いことをやってるわけですので。

ねえ、それまあまあでもメディア側もちょっと中国を持ち出さないという不分率があるようですね。

そうみたいです。はい。

わかりました。ここのニュースはちょなかなか報じづらいでしょうね。はい。え、ということで、え、渋谷さの中国カフェでは、え、メンバーシップ加入のご検討をお願いしております。え、こちらでは紹介しきれない動画を先生がコツコツと、え、録画しております。え、是非そちらもご覧ください。中国情報はもうあの他に、え、負けないぞという気持ちで、え、運営しております。はい。え、じゃあ先生、またよろしくお願いいたします。

ありがとうございました。失礼します。