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【驚異的に便利!】Office+Copilotの便利さを知ってください。これは業務効率化の神機能ですね。AIがいよいよやってきました。

戸田覚:ガジェット【辛口】点数評価15:31

Transcription

実はこれ有料なんですよ。ただ、その価値十分にあると思います。こういうね、ひ型作りみたいなことは、全部もう任しちゃえばいいと思います。でね、非常に便利ですよね。これはね、本当にね、僕もよく使いますし。

皆さんこんにちは、戸田サルです。コパイロットとオフィスを組み合わせて使うとこんなに便利なのということで、紹介したいと思います。まだ使ってない方、これから使おうかなと考えてる方も見てください。すごくね、皆さんもっと興味あるようでしたらリクエストいただければ、第2弾作って行きたいと思うので、まずはこれ見てください。今回は僕もめちゃくちゃ便利に使ってます。オフィスとね、連携できるコパイロット。ここにコパイロットのね、ボタン出てますけれども、について紹介していきたいと思います。

実はこれ有料なんですよ。ただ、その価値十分にあると思います。いくらかるのっていうのは後で説明しますね。まず何がすごいのかっていうのをね、ちょっと紹介していきたいと思います。WordとExcelとPowerPOINTで順次紹介していきますね。まずはこれ、画面出てます。Wordからです。ではね、Wordでまずね、書類を作ってみましょうということで、生成をしてみますね。はい、え、山田太郎さんとの業務委託契約書を作ってください。内容は動画編集の外注依頼です。ということで、ちょっとね、これを作成してもらいます。はい、え、今作ってもらってますけども、こういうね、日型作りみたいなことは、全部もう任しちゃえばいいと思います。でね、ポイントはここなんですけど、ここに山田太郎って名前入ってるじゃないですか。自分の会社名と相手の名前をちゃんと入れてくと、この雛型の中に全部入れ込んでいってくれるんですよ。で、これに関してはですね、動画編集業務っていうのも入ってますよね。なので、こういう風にですね、具体的な仕事の内容とか相手の名前を入れるとですね、全部生成してくれるわけです。で、ワードの書類になってるんで、もうこういうところのね、見た目えもですね、見やすくなってますよね。これがチャットGPTとか、エッジで使うコパイロットとかとの違いで、ワードに直接できちゃうっていうね、非常に便利なメリットがあるわけです。仕事に使うんなら、もうコパイロットしかないぞというぐらい便利だと思います。

さて、続いてですね、ここにえ、もう出来上がってる書類があります。約8ページね、結構長めの書類なんですが、これをね、コパイロットでちょっと要約してみましょう。全部読むの大変なんでね、要約してみますね。はい、え、ではね、このドキュメントに関する質問っていうことで、コパイロット、これ右側にこうやってウインドウ出して作業してもいいし、ここに出てくるね、さっきのコパイロットボタンを使ってもどちらでも大丈夫です。はい、え、要約してくださいという命令をしました。これでね、この長い文章をこのように要約してくれましたね。ま、ざっくり要約してくれて、ここに注釈があるので、これ注釈クリックすると該当箇所に飛べます。だから、本体の文章を見ながら要約したものを読んでいけるんですが、この要約がちょっといまいちっていうことあると思うんですよ。でね、すごいのが、文字数を指定して要約ができるんです。「200文字で要約してください」って言うとですね、この8ページの文章を200文字で要約してくれます。はいで、この200文字じゃさすがにちょっと足りないなと逆にね、え、だったら例えば800文字で要約してもらってもできます。つまり、自分の読み たいボリュームを指定して要約ができるので、内容って兼ね合わせてですね、これさっきよりもだいぶね、増えましたよね。要約の度合を変えられるんですよ。で、さらにこの要約便利なのが、僕よく使うんですが、箇条書きで要約できるんです。こうやってね、是非ですね、これもね、使っていただきたい。これがね、1番ね、理解度高いかもしれません。ちゃんと階層を立てた箇条書きでこうやって要約してくれるので、ま、見出しとこれ全然違うんですよ。見出しだけを抜き出してるわけでもなく、ちゃんと階層を作って要約してくれるので、これがね、かなり分かりやすいかなと思います。僕はね、この方法をよく使ってるので、ま、試してみていただけるといいかなと思います。

ではね、続いてExcel編に行きましょう。Excelを開きました。実はですね、Excelの知識がない人こそコパイロットが便利だと思うんですよというね、話をこれからしたいんですが、これよくありますよね。氏名が分かれてるやつね。住所もね。ちょっとね、これをくっつけてみたいと思います。「氏名を合体してください」というね、命令を入れました。これ、もちろんね、やり方知ってる人はもうあの、ご存知で簡単にできると思うんですが、知らない人、それから知ってても面倒くさいっていう人はですね、是非これ使うといいと思います。こうやって結果が出てくれば、列の挿入をすればいいわけですね。で、ここにHに来ました。これね、指定もできます。こちらが今BCで氏名なので、ちょっとね、元に戻しますね。はい、ここにね、え、例えば、はい、え、D列にしてくださいと命令しました。これでね、同じことやってみますね。はい、え、これを押して挿入をすると、ちゃんとDにフルネームっていう名前付きで入りましたよね。非常に便利ですよね。これはね、本当にね、僕もよく使いますし。普通に氏名の合体方法忘れ気味です。で、ちなみにこうね、普通に氏名にくっつける式をちゃんと入れております。すごいですね。

それではここにね、新規のファイルを開きました。シート開きまして。実はですね、Excelでも生成が使えますということでね、ちょっとやってみたいと思います。はい、「東京23区の人口リストにしてください」ということで命令しました。え、結構ね、サクッとできる。ま、10秒ぐらいですかね。これでね、で、コピーしておで貼り付けでもできますけれども、これね、命令次第なんですよ。はい、え、ということでね、今度は「東京23区の人口リストにして表に挿入してください」という命令にしました。ちょっと実行してみます。これでうまくいきますでしょうかね。ちょっとね、結構コパイロットの使い方って頻繁に変わってくるので、これこれがポイントなんです。新しいシートに挿入というボタンが出てきたら、これをクリックするだけで、ほら、綺麗な表になるんですよ。しかもね、ポイントこれね、テーブルになってますよね。テーブルになってると後々分析等に使えます。Excelのコパイロットで何かしたい場合は、表をこのテーブル形式にするのがコツです。ではね、さらに「東京23区の面積ね、を表に追加してください」という命令をしました。そうするとですね、こんな風に出てきたので、これで追加します。すごくないですか。これでね、平方kmでえ、出てきました。ちょっとね、一部一部ダメでしたけど、これ結構うまくいく時あるんですけどね、ちょっとダメでしたね。までもですね、え、ま、これでね、うまくいく時もあるので、是非皆さん試してください。ちょっと面倒なんで、ちょっとここも消しますね。で、この2つのデータのね、ちょっと相関関係を見たいということで、「東京23区の人口と面積の関係を分析してください」ということでお願いしました。今回ね、あえてうまくいかなかったのもそのまま皆さんに紹介してます。完璧ではないんですよ。まだね。なので、え、こういうことはあるということはですね、是非理解して使っていただいた方がいいと思います。ますで、これね、コピーだとテキストがコピーできます。で、例によってシートに追加出てきたんで、これを追加すると、こういうね、グラフを作ってくれました。タイトル入ってませんけどね。で、面積がえ、増えると人口も増えてるよねって。人口はこっちで、面積こっちですけどね。横とね、縦。はい、え、で、こちらでね、東京23区のこれね、コピーして、はい、え、ここに貼り付ければ、ま、説明にもなるということですね。「東京23区の人口と面積の関係を分析した結果、相関関係が見られます。チャートを見てください」ということでね、「強い相関関係が見られる」と言った方がいいと思いますね。はいで、これね、今回はさっきも話しました、ダメでしたけど、うまくいくこともあります。うまくいかなければ、もう1回やればいいということですが、今回もあえてそのままね、グラフのタイトルとかもね、是非入れて欲しいですよね。これね、今後どんどん進化していくと思いますよ。非常にですね、役立つと思います。あとね、「データに外れ値はありますか」とかね、こんなこともね、すぐいっぱいで候補が出てくるので、あの、すぐに探してくれます。「外れ値はありませんでした」と。はい、こういう風にね、「人口密度を出せ」とかね、全部こういうえ、計算、標準偏差を出してみたいなね、こともですね、こうやって全部教えてくれます。「こうやればいいですよ」っていうことを全部教えてくれます。これはね、非常に便利です。

さて、続いてですね、PowerPointに行きたいと思います。PowerPointではスライドを丸ごと作ってもらおうと思ってます。ということで、どうするかっていうと、ここにコパイロットのボタンあるじゃないですか。これクリックします。で、え、「イカについてのプレゼンテーションを作成する」で丸ごと作ってもらいましょう。で、ここにね、はい、「インターネット広告の種類を分類し、それぞれのメリット・デメリットを紹介する」というですね、スライドを作ってもらおうということで、早速命令します。するとですね、このウインドウ内で結構作ってくれちゃうんですよ。前はね、こんななかったんですよ。右側のね、コパイロットのウインドウの中でやってたんですが、こんな風にまずね、こうやってアウトラインを紹介してくれます。「なるほど」と。で、これね、じゃあ例えば「検索エンジン広告はこっちにしよう」とか「先にディスプレイ広告にしよう」とか「最初に動画広告ね、僕はインターネットはYouTube得意です」から「動画広告持ってこよ」ってここで順番入れ替えられちゃうんですよ。便利ですよね。ね、ブロックごとの順番の入れ替えでいきます。これで「スライドの作成」を押すだけ。これでスライドがパワポックですね。非常に賢いと思います。え、これをベースにね、出来上がったスライドをベースにして色々改造してえ、仕上げていくという手もあるかなという風に思います。今ね、一生懸命作ってくれてますけれども、結構枚数多くないですか。結構枚数多いですよね。こんなにね、素晴らしいスライドができちゃうわけです。よ、この1枚目とか見てくださいよ。素晴らしいですよね。これ今何分かかりました?実際早送りも何もしてないですけども、2分ぐらいじゃないですか?ですよね。で、ちょっとね、スライドショーを実行してみますね。こんな感じ。ほら、アニメーションで文字表示してますよね。ほら、ここもアニメーション。ほら、素晴らしくないですか。これ手動で作ったら大変ですよね。であね、はいで、保持をして、これで気にならなければですね、各スライドを編集していけばオッケーです。ね、はい、え、こんな感じでね、例えばここをね、ちょっと変えようという時には、これね、手動でやってもいい。手動でやった方がね、いいと思いますね。これ例えば図変更するには「挿入」で「画像」で「オンライン」で。例えばね、「インターネットを想像させるデザイン」ということで、ま、例えばこんなしようかなという形でペッド貼ってあげて、こっちの画像を消してあげて、はい、で、こんな感じでサイズを調整したら、デザイナーを使ってレイアウトを整えていけばいいかなと思います。この辺はね、やっぱり手動でやった方が早いのと、コパイロットにお任せした方が早いのとを分類した方がいいですよね。すごいのがね、これなんですよ。コパイロットにスライド作らせるとノートを全部書いてくれるんですよ。ここに「デメリット:制作コストの高さ。制作コストが高いという説明はこれでしましょう」と。ここにいっぱい書いてあるんですけど、「高騰の説明はね、一方で動画広告の制作には」これだけでいいんじゃないですかっていう形。ほら、全部ぶわっとまとめてくれるわけですよ。すごいですよね。「検索エンジン広告について。検索エンジン広告は」っていうこのね、説明もこのね、タイトルのスライドに入ってて、これからね、それを述べていけるというわけですね。素晴らしいじゃないですか。これはね、是非活用して欲しいと思います。

それではですね、皆さん今紹介してきたコパイロットなんですが、これはお金を払わないと使えません。で、このブラウザーのここにあるね、コパイロット、これ無料で使えるじゃないですか。これ無料なんですよ。それからね、ここにあるコパイロット、これこれも無料で使えます。え、ただ、オフィスに組み込むパイロットは有料なんですよ。ただね、これ有料の価値絶対あると思います。で、ちなみに今回の動画面白かったからもっと教えてって言う方がいらっしゃったら、第2弾、第3弾作っていくので、是非リクエストください。で、ま、ね、え、加入してない方も、え、何ができるのか見極めてからの加入でいいと思いますが、すでに非常に実用性高いと思います。で、費用なんですけど、「Microsoftコパイロットプロ」、これ個人向けです。個人向けは月に3200円で使えます。で、1ヶ月の無料ね、テストできるので、是非これよければ使ってみてください。使い方を理解してからテストした方がいいですよね。もったいないですよね、1ヶ月しかないですからね。で、組織向け、これがですね、いくつかま、パッケージがあるんですが、一般法人向けね、一般法人向けはこれです。「Microsoft365パイロット」。これ僕使ってます。だから、さっき使った画面ですね。さっき作った画面はえ、個人用とはもしかしたらどっか違うかもしれません。で、え、これがですね、月々4000、497円。僕はこれね、お仕事に使ってますから、もちろん高いと思わずに大活用しております。大企業とかまた別になると思いますが、これはね、本当に元が取れます。スライド1回作るだけで僕元取れると思ってるんですよ。だって、4時間も5時間もかかって作ってたスライドがもう20秒ぐらいできちゃいますから。それで4000円、ま、いいんじゃないっていう風に思ってます。実際にはもっと色々使ってますけれどもね。ということで、皆さんも是非検討してみてはいかがでしょうか。で、こちらはね、ちょっと使用できないような感じなので、まず個人用のね、「コパイロットプロ」ですね、こちらを試してみると良いかもしれません。さっきね、紹介しました、こちらですね。「コパイロットPro」。これ個人用ですけども、これはテストができるので、よければ試してみてください。当然ですけれども、PowerPointとかExcelとかWordが入ってないとこれは使えないので、別料金ということになります。大お勧めです。今回も動画を見ていただいてありがとうございました。またですね、メンバーシップスタートしてしております。このメンバーシップに加入していただきますと、え、先行配信とかね、限定動画とか、限定のライブ配信などを行ってますので、内緒話聞きたい方、是非加入してください。またですね、このメンバーシップに加入していただきますと、「戸田サルファンクラブ」という別組織なんですが、そちらに無料で招待いたします。メンバーシップとは別ですけどね。「戸田サトルファンクラブ」では、毎月ですね、僕がレビューした製品の一部を抽選でプレゼントしておりますので、是非ね、こちらも加入していただけると嬉しいです。お待ちおります。