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ノートの有料記事、全くの0から作ります。AI[音楽]に丸投げして15分で1冊。これで月5万です。文章力はいりません。最後まで見てそのまま真似してください。1冊完成します。
こんにちは。子育てしながらお家で働いて月の売上ざっくり300〜400万ぐらいある旅好きの主婦起業家です。
いきなりですが、私自身もノートで収益化しているし、受講生さんの中にも10万、2万、50万と結果を出している方が何人もいます。今日はその有料ノートの売り方、作り方の方法をAI使って0から作る前でそのままお見せします。
ノートを作りたいけど何から始めればいいかわかんない。そもそも文章を書くのが苦手で有料で売れるレベルのものなんて作れない[音楽]。今までとにかく何度も何度も何度も声を頂いてきたんですね。その気持ち、めちゃめちゃ分かります。実際ノートってターゲット設定、構成、値段決め、結構やること多いので結局ね、実行に移しきれないんですよね。でも今日のこの動画見ればその全部AI1つで解決します。リサーチから執筆まで全工程を包み隠さずお見せします。それでは早速やっていきましょう。
ということで、まずノートのテーマを決めていくんですが、ここで最初にやらなきゃいけないのがリサーチです。リサーチって言われるとですね、もうちょっとその時点でがっかりする人が結構いらっしゃると思うんですよね。このリサーチ苦手な人めちゃめちゃ多いんですけど、このリサーチがですね、もう9割決めると言ってもいいぐらい大事です。ただ今回はリサーチの中でもわりかしやりやすい自己分析、いわゆる自分の分析から始めていきます。
ここで、ま、ChatGPT、Claude AIを開いて「よし、ノート書こう」っていう風に始めちゃおうとすると、ちょっとですね、要注意でノート自体は書けるんですよ。AIがあるから。ただ、作ったんだけど売れないってことになってしまうんですね。なのでいきなり机に向かおうとせずにまず準備からするっていうのがすごく大事なんですよ。ま、この準備がリサーチってことですね。
ノートっていうのは売れる型みたいなものがあります。基本的に「〜方法」で終わるものがテーマとして売りやすいんですね。ま、どういうことかって言うと、片付けの方法とか、英語の勉強方法みたいな感じですね。「もう伝えられるようなことなんてないよ」「そもそもネタになるようなこと自分は経験してきてない」「もしくは自分にできることってそもそも何なのかがわかんない」って思う人いると思うんですよね。なので今回はどんな人にでもノートのテーマが見つかる方法っていうのをお伝えしていきます。
実際の画面解説しながらやってくので、是非ですね、一緒に手を動かしながらやってみてください。画面はパソコンで解説するんですけど、スマホでも基本的に画面一緒なので、安心してスマホでやりたい人はスマホでやってもらって大丈夫[音楽]です。
はい。じゃあここからですね、実際にパソコン画面でやっていくんですけど、今回はですね、ChatGPTを使用します。私ですね、ChatGPTの真ん中のプランに課金をしているので月3000円のプランかな。普通に課金してない方でも同じように使えますのでご安心ください。もしClaudeとかGeminiがいいよって方は、その自分のね、普段慣れているAIを使っていただければ全然構いません。なんでChatGPTを今回使ったかって言うと、ま、3つの中で今一番気が利くというか、現状、ま、割とノートを作るまでのその誘導がすごい自然でやりやすいかなっていう風に、ま、感じたので、ChatGPTを使ってるって感じですね。
はい。ということで[音楽]やっていきます。まず1番最初にあなた自身が感じている日常の中の小さい不満を5つ出してください。それは結構大なり小なりと思うんですけど、1日過ごしてみて「不満だな」とか「イラっとしたな」っていうのを軽くメモっておくってのもおすすめです。最初いきなりでかい悩みから探せる人はいいんですけど、そんなになんかこう日常忙しくて大きな悩み探せないっていう方の方が結構多いんですよ。で、この大きな悩みを「探そう」とすればするほど結局「私ってそれを解決できないんじゃないか」とか「何したらいいかわかんない」みたいに路頭に迷ってしまう人が多いので、本当に小さい悩みからまずは練習という意味でも探していきます。
例えばなんですけど、今回台本を作るためにちょっと日常でね、よくありがちな悩みを出していくんですけど、例えば「家がいつもごちゃごちゃしててイライラするな」とか、「花粉の時期の部屋干しがストレスだな」とか、「旦那が何回言ってもなんかワンオペというか協力してくれなくて、それがすごくストレスだったりとか」、「子供が思春期ですごい八当たりされてしまって、分かってるんだけど自分もイライラしてしまう」とか、あとは「夜眠りにつくまでに何かちょっと時間かかって結構それが集中力にかけるし、なんだか寝不足で辛い」みたいな感じですね。こういうのを5つくらい出してください。
ここで大事なのが、不安をそのまま「眠れない」とかで終わらせてしまうと、それは日記だよね、みたいな風になりがちなんですよ。もう1歩進めて「〜方法」で終わらせるようにします。で、どういうことかって言うと、「家の中がごちゃごちゃしてなんだかイライラする」で終わってしまうと、ただの自分のま、お気持ち、ちゃお気持ちじゃないですか。でも有料ノートで読者さんが欲しいものっていうのは、「イライラする、分かるよう」じゃなくて、「どうしたら私のイライラはなくなるの?」「どうしたらうちは綺麗になるの?」ってことなんですよね。なので不満が出たら次の2つを考えていきます。1つ目はその不満の原因。2つ目はどうなったらその不満は減るのか。この2つです。
例えば「家がごちゃごちゃしてイライラする」だったら原因は「物の置き場所が決まってない」とか、「毎日リセットしにくい」とか、「子供が片付けてくれない」とか、「よく使うもの使わないものがごちゃごちゃになってしまう」かもしれないですよね。そうすると解決策は「どういうことかって言うと、置く物を絞ったりとか、戻しやすい場所を作るとか、物をそもそも減らすとか、散らかりにくいルール自体を決めるとか」っていう形になるんです。そうするとただのイライラっていうのが「家が散らからない仕組みの作り方」っていう有料ノートのテーマに変わるんですね。
なので有料ノートにする時っていうのは、「イライラした、辛い、しんどい」っていう風に止まらずに、「何に困っているのか」「どこを変えれば楽になるのか、解決するのか」っていうのを視点を変える必要があります。なのでその有料ノートって大事なのが感情を深掘りすることではなくて、困り事を具体的に体系化っていうのをまとめてあげることなんです。ま、レポートみたいにしてあげるってことですね。これを間違えてしまうと「イライラした時の考え方」だったりとか、「しんどい時の気持ちの整え方」みたいなちょっとテーマがふわっとしちゃうんですよ。これだと読者さんが「それは君の感想だよね」とか「私は具体的に何したらいいの?」ってなりやすくって、せっかくノートを出しても無風になりがちなんですよ。これは私がいろんな講座生とかサポートしている中で考え方とか整え方系はま、わりかし売りにくいんですね。特に心の整え方的なものは全くないはないんですけど、やっぱちょっと苦戦しがちなんですよ。なのでこれちょっと注意していきたいなってところです。ただ結構難しいんですよ。要は「お気持ち」のままで出してしまったりとか、テーマを「〜方法」に変えるっていうのは慣れてないと難しいんです。
ということで今回はこの作業をAIにやってもらうのでプロンプトを用意しました。私は有料ノートのテーマを探しています。以下は日常の小さな不満です。家がいつもごちゃごちゃしてイライラ。花粉の時期の部屋干しがストレス。旦那が何回言っても協力してくれない。子供が思春期でイライラしてて辛い。夜眠りにつくまでに時間がかかるとかですね。この不満を何に困ってんのか、どうなれば楽になるのか。有料ノートにするならどんな具体テーマになるかの順番で整理をしてください。感情論ではなくて具体的な困り事と解決テーマに書いてください。で、これを押していきます。
で、これがですね、やっていくとですね、普通にただの不満だったのが有料ノートの企画にしてくれます。ま、こんな感じだよねっていう風に[音楽]提案してくれます。ま、家の片付けに関しては「低位置決まってるよね」とか、「片付けの時間いらなくても散らかりにくい」とか、「耳自宅がスムーズになるよね」「片付けなきゃがなくなるよね」。結構提案してくれるんです。戻しやすい家に変える方法。物の手位置の決め方とかね。で、部屋干しだったらこういう感じのものだよねとか。楽になる旦那のことですね。「何度も言わなくてもいい仕組みを作る方法」「喧嘩になりにくい夫婦間の頼み方」うん。とかですね。ま、割と悪くないんじゃないかなってところです。で、子供のことだったら「思春期の子供に反発されにくい声かけのコツ」「イライラする思春期の子供に親が振り回されすぎない接し方」ありますね。はい。で、眠りにつくんなら「眠りげ弱い人のための夜の整え方」「考えすぎて眠れない夜を楽にする習慣作り」「夜ルーティン」みたいな感じですね。「売れやすい形にする時の見方」ということでですね。今回はこういう風に整理したら有料のにしやすいよねっていう感じなんで、この辺がおすすめですよってのは言ってくれてますね。しかもですね、次次に進めるんだったらこの次の5つの中から1つ選んでターゲットにどう変わるか小立てまでそのまま作れます。非常に空気を読んでですね、作りたいんでしょ?これやろうかみたいな感じの提案をしてくれるのがChatGPTはズバ抜けてるんですよ。なんですけど、今回はしっかりプロンプト用意してるんで、せっかくなんでこれを無視して進めます。
この有料ノートの企画土台ができると「自分には売れる知識なんてない」「経験なんかない」なって思ってた人でも意外とテーマって出てくるんですよ。大事なのはすごい実績とかすごい深い経験だったりを探すことじゃなくて、日常の不満を人が読みたくなるような困り事に変えることの方が大事なんですよね。ま、なんでかって言うと、もうでかいね、インパクトのある経験[音楽]ってそんなにそんなにないじゃないですか。人生において。ま、ある方はそれ使ってもらっていいんですけど、そんなのがみんなみんな持ってるわけじゃないからな。なので、小さい悩みからどうその悩みを切り口というか見せ方をするかっていう方がよっぽど大事になってきます。
次にですね、このChatGPTでノートのテーマが何個か出てきたら競合リサーチをしていきます。で、あ、急に「自分には無理そう」「難しそう」と思っても大丈夫です。そんなね、市場の調査レポート2026年全解説みたいなことはしなくて大丈夫です。本当にめちゃめちゃシンプルです。ノートでそのキーワードをちょっと検索する以上です。例えばさっき出てきたテーマですね。「家が散らからないための仕組みの作り方」だったりとか、ま、「旦那が動かない家庭で何度も言わなくてもいい仕組みを作る」「花粉の時期でも快適に回す部屋干し」「思春期の子供のなんちゃらかんちゃら」「寝つきが悪い人のための夜のルール」。これだったとしたらそのままノートで「片付け」とか「部屋干し」とかっていう風に検索していきます。
え、ノートで調べる時にこの「全ての記事」っていうのがあるので「有料の記事」に変えてください。で、この有料の記事のところで、ま、相場感っていうのが結構あって、今回見たいのはひたすら相場を知りたいからこの検索をするって感じなんですよ。「片付け」をっていうキーワードだったら、ま、300円とか980円とか色々あると思うんですけど、そうですね、500円ぐらいから行くのがいいんじゃじゃないかなって感じはしますね。これが例えば2980円とか3980円みたいなの、その値段が多かったらその相場に合わせて自分のノートの値段を変更できるんですけど、テーマとかジャンルによっては結構低単価で最初の商品は決めておいた方が振りやすかったりすることが多いです。例えば「寝付き」とかも調べます。この辺は「寝付き」は子供が眠れるっていうものと大人のための寝付きのことのがあったりするかなって。こうこれ980円の方ですね。ま、500円から900円ぐらいがいいんじゃじゃないかなっていうとこですかね。もうこの時点ではもう値段とタイトル余裕があったら無料部分ちょっと見るぐらいで全然オッケーです。
ここでちょっと注意なのが、「こんなに似たようなノート出てるから自分のなんて今更売れないよね」って思っちゃうと世の中に商品出せなくなっちゃうんですけど、全然同じテーマでもあって大丈夫です。例えばこの「モラハラ実践教科書」なんですけど、これはでも結構売れてそうだな。なんちゃらかんちゃらってここに「買われています」って表示が出るとですね、最近も買われましたよっていうことになります。この月の数が381なんですけど、大体月の数の1.5倍から2倍ぐらいが実際に売れている数だと言われています。ただ買うこともできるんですよ、この隙を。だから100%合ってるかと言われるとちょっと絶妙に難しいところではあるんですけど、一応1つの指標として売れてるノートなんだなっていうのを把握するためにこの好きの数を見るっていうのは結構1つ大事です。ちょっと余談だったんですけど、同じようなノートがあった時に、例えばあなたがこのモラハラの教科書を書こうと思っていたのに381好きがついているアカウントがいたとして、じゃあ私のモラハラなんて誰も買わないんじゃないかって思ってやめちゃいたくなる人いると思うんですけど、全然出してください。なんでかって言うと、ま、恋愛系とかよくあるんですけど、同じテーマでもめちゃめちゃ売れるんですよ。んでか知らないですけど、それはそのキャラから買いたい。要はSNS発信してたりとか、例えばこれだったら元ダメをっていう人のキャラがいいからこの人から買いたいってなってるので、別にそのこのモラハラの実践の教科書の内容よりもこの人がやってきたことに興味があるって感じでノートの方は買われることが多いんですよ。なのでやめる理由にならないのでそのまま出して大丈夫だし、逆にモラハラの実践の教科書1冊買ってもうまくいかなかった場合、もう1個別の買おうかなっていう風に似たようなテーマでもいろんなノート買ったりする方って結構いらっしゃるのでそのままゴーしちゃって大丈夫です。要は好きがあるよとか同じテーマがあるよっていうのはそのテーマにお金を払ってる人がいるってことなんで逆に大丈夫って感じですね。大して誰も全く有料のノートが1冊も出てない場合ですね。これはブルーオーシャンに見えるんですけど、逆に誰も欲しい人がいないっていうパターンもありえます。なので、競合がいるってことは全然オッケーです。睡眠だったらこの1000円ぐらいですよ。この人でもすごい有名な人なんですけど、ま、こんな感じで大体睡眠系だったらどれぐらいの価格帯で売ってる人が多くて何冊ぐらい似たようなテーマがあんのかなっていうのを調べておきます。相場感を知るっていうのは値付けをする時にヒントにしたいってのがあるんですよ。ま、値付けっていうのをいわゆるプライシングって言うんですけど、これ難しいんですよ、マジで。で、プライシングが一番難しいって言ってる経営者さんもいるぐらいプライシングの難易度って高いんですね。なので本当に最初は相場に合わせた価格で無難に販売した方がいいので、だからこれを調べてねっていう感じで、全然その中身をしっかり調べなきゃいけないかって言うと、ま、値段をが一番大事って感じですね。で、高ければいいわけでもないし、安ければいいわけでもないんだけど、もう値段って正直正解がないんですよ。だから一旦販売をして売れる成功体験をして少しずつ様子を見て値上げしていくっていう方法でやってみるのが一番まいいかなって思っておりますので、是非この方法でやってみてください。もう正直ね、ノートだとジャンルでね、価格帯って決まってるんですよ。売れる価格帯って。なのでこの価格帯に慣れているお客さんなのかどうかの方が結構売れる要素として大きいんですね。だか例えばなんですけど、1000円しか無い相場の中で5万円とかはやっぱちょっと売るの難しいですし、逆に、ま、3000円とかのノートが多い中で100円とかだったらもったいなすぎるみたいな感じですね。なんで自分の理想価格ってのはあると思うんですけど、まずは市場価格を見るっていうのが滑らないコツでございます。
次にやるのがキャラ設定です。AIに何も設定せずに書かせると、ま、文章としては丁寧でそれっぽいんですけど、ものすごく超絶無難な文章で仕上げてくれます。本当に一言で言うとAIっぽいなって感じ。学校の教科書ならそれでもいいんですけど、ノートはそれだとやっぱりちょっと売るのが弱いというか、ファン化ができないんですね。で、ノートって何を言うか以上に誰が言うかの方が大事な媒体なんですよ。どのキャラクターが言ってくれるかってことですね。同じ片付けだったり[音楽]、同じテーマですね。SNS運用でも何でもいいんだけど、ただ正論を言ってる人よりも「自分も昔机の上ぐちゃぐちゃだったよ」とか、「小学校の時カビタパンがランドセルから出てくるようなタイプでした」とかっていう背景がある人の方がちゃんと読まれるなっていうような感じで捉えてください。なのでAIに文章を書かせる前にまず自分のキャラっていうのを渡していきます。これはま、完全に自分じゃなくてもいいんですけどね。ノートとして発信するキャラクターを作っていくって感じ。
ここで入れたいのはこの辺り。どんな仕事してるか、過去どんな経験してきたか、何が得意か。どんな人に向けて書きたいか、普段どういう話し方なのか、どういう言い回しをするか、逆に絶対に言わないような言葉、口癖ってどういうことか。例えば私だったら「お家で仕事をしている一人起業家で、元看護師で忙しい中でも発信や副業を続けてきて、初心者にも分かりやすい言葉で具体的に実践ベースで伝えることを意識している。綺麗事で終わる話。ふわっとした精神はあまり好きじゃない。少し砕けた話し方をするけど、上から目線にはしない。[音楽]ひらがなを多めに使う」みたいな感じですね。で、これをAIに渡して、「今後あなたはこの人物の口調と価値観を踏まえて文章を書いてください。初心者でも真似しやすく具体的で、でも堅苦しくない文章[音楽]にしてください」と設定しておきます。で、これをやるだけで文章の温度感がだいぶ変わってきます。これね、ざっくりではあるので、もっとキャラ設定したいなって思う人は関西弁使ったりとかですね、博多弁だったり、方言使ったりするのも結構おすすめです。キャラなんて作れないよ、苦手だよって思う人がいると思うので、もうちょっとだけ言っておくと、おすすめはですね、好きな漫画のキャラをイメージして使ってみてください。どんな性格か、言葉か、内的、外交的とか細かく設定してあげるとより個性のあるキャラになってAIっぽさどんどん抜けていきます。とはいえね、端にAIっぽさ残るので、ま、修正は絶対に必要にはなってくるんですけど、キャラ作り苦手な人は漫画のキャラクターそのまま引っ張ってくるのをお勧めしてます。
次にいよいよ本文を書いていきます。ここでのポイントは無料部分から書かないこと。無料部分っていうのは「ここから先有料ですよ」っていう点々になってるところの手前の部分なんですけど、最初から書こうと思う人がね、めちゃめちゃ多いんですけど、先に本論有料の中身の部分から執筆をした方が、ま、楽です。ま、なんで楽かって言うと、無料部分って有料部分をいかに魅力的な商品であるかとか、有料の商品を購入することでどんな未来があるかを表現する部分なので、有料部分が決まってない状態だとめっちゃ書きにくいんですよ。で、書いても結構ね、書き直しになるんですよ。先に無料部分を書いて、有料部分書いた後にもう1回絶対無料部分書き直すことになるんですね。で、私そこで何回も、もう何十回も書き直してきた経験があるので、間違いなく書き直しになります。なので、まずは有料部分で何を伝えるのかっていうのを決めていきます。とは言ってもそこから文章を全部書く、0から書くっていうのは結構大変なので、ここはAIでベースを作って全然オッケーなので、AIでやってきます。
まずは小立てをChatGPTに作ってもらうことにします。で、今回はテーマを「寝付きが悪い人のための夜の整え方」というテーマにします。なので、ま、いきなり本文を始めるんじゃなくて、小立てから作っていくのが間違いないというか。ノートを作る時に小立てって言って目次を作ってからその目次の内容をチェックして良さそうだっ たら本文の執筆に入ってください。私はノートで有料記事を書こうと思っています。テーマはこれです。ターゲットは30代から50代の女性で独身以下の条件で小立て作ってくださいってことで全体の構成の数、え、読み終わった後に具体的な行動ができる感情的な強感を先に解決に置く構成。難しい言葉は使わないってことでプロンプト入れていきます。中見出し場で作ってくれるよってことなので中見出しまで作ってもらいます。AIの特徴なんですけど、見出しがちょっと多くなりすぎちゃうんですよね。なのでここだけ少しね、減らすような指示をしてあげないとさすがに4章を読んだ時に6個あると、ま、このね、アクションのところは6個ぐらいあってもいいと思うんですけど、手前がね、5章[音楽]とちょっと長いかもしれない。中身だ。ま、こんな感じで3つぐらいになっていきます。で、4章と5章は解決なので、ま、こんな感じですね。お客さんからしたら結局どこで解決をしたいのかってところが大事になってくるので、この辺は手厚くしてあげるといいかなと思います。
ここで気をつけたいのが、今私ちょこちょこですね、修正指示を入れているんですけど、1発でいきなりうまくいくわけじゃないので、ちょっとずつ違うなと思ったり、足りないなとか、多いなとか、タイトル的に弱いなとか、この辺はもうみんな知ってることですにやってんじゃない?みたいなことはそれぞれですね、修正していってください。で、ここで何か気になることがあった時に、ま、音声入力とかができるとですね、より自然な感じで、ま、あまりストレスなくここでね、打ったりタイピングするのもまた時間かかったりもするので、私は普段ですね、音声入力をしてサクっと[音楽]と伝えちゃってます。アクアボイスっていうです。ね、ツールがあるんですけど、それを使ってます。夜の何時ぐらいからなのかって具体的な時間があった方がちょっと説得力が増すかなって思うので、ま、21時以降のスマホ時間はもう減らすとか若干抽象的なので内容が数字を見出しに入れたいです。ま、こんな感じで[音楽]リクエストしていきます。で、そうするとですね、あの、めちゃめちゃ数字を今度入れ始めるんですよ。一旦これで行って、ま、ちょっとここが数字多すぎるんで、あとちょっと調整した方がいいかもしれない。でですね、次に大事なのが部分で書いてもらうこと。で、第1章だけ文字前後で書いてもらって大体5章までで、ま、5000文字ぐらいですかね。なんで全部1度に全部出力しないかって言うと、1度に全部出力すると絶対AIって後半の集中量切れちゃうんですね。なんかこう後半すごく雑になってくるというか。有料ノートだっ たら1000文字ずつくらいを1章、2章、3章、4章、5章ってしっかり出してあげた方が全体的なクオリティは維持できるものが作れますので、ちょっとめんどくさいんですけど、部分部分で出力するっていうのは結構おすすめです。だいぶAIが[音楽]良くなってきたので長文出力しても精度そんなに落ちなくなってはきてるんですけど一緒ずつ修正とかを入れるとなると全部の文章毎回出してきてもらうとちょっと修正あるとその辻合わせで全部後ろが修正になっちゃうことがあるんですよ。そうすると出力にも時間かかるから部分でチェックをしながら出力するというのをお勧めしてます。具体的に例が弱いよとかちょっと偉そうに聞こえるよみたいな感じで修正を書きながら一生ずつ仕上げていくようにしてください。ちょっと見てみますね。ターゲットが女性なので女性で独身で眠れないっていう人って結構真面目さんだったりとか責任感が強かったりすると思うんですよね。なので無難な感じの素急になってるので、独身で働いてる人で、ま、仕事で引きを張ってて夜眠いな、疲れだなと思って寝たいって思ってもなかなか眠れないっていう人の苦しみじゃないですけど、そういうところを少し表現したいです。で、ちょっとですね、最近のChatGPT逆に丁寧になりすぎて具体の分量が少し多くなっちゃうので、ま、この辺はちょっと後で減らしてあげた方がいいかもしれないですね。で、このままですね、5章まで書いていきます。一旦全部出力をして、ま、修正しながら出力をして最後分隊だったりとか地合わせだったりとかここ量が多すぎるなってところをカットして文章として整えていくと作業になります。
有料部分ができてきましたら最後に無料生地部分を書いていきます。この段階で有料生地めちゃめちゃ完璧じゃなくても大丈夫です。最後に無料生地部分と有料生地部分全部通して修正すればオッケーです。無料生地部分の役割っていうのは「どうしようかな、今じゃなくてもいいな」って思ってる人に「今買わないと損だなって思わせるような」ま、内容にするっていうことが大事です。この無料記事部分なんですけど、普段はルイジジャンル、例えば恋愛系だったら恋愛系発信をしている人の売れていそうなノートの無料記事部分をコピーをして、その構成をAIに分析してもらう。その構成で自分のアカウント、自分のジャンル、コンセプトで執筆してくださいっていう風に頼むんですけど、もう今回はですね、その工程結構めんどくさいんだろうなと思ったので、プロンプトを用意しました。そのまま有料生地部分を貼り付けたら無料生地部分が執筆されるっていうプロンプトです。これを作ってあるので、そのまま使ったらそれなりの文章に仕上がるようになってます。はい。で、ここですね。で、今回ちょっとプロンプトが長いのでちょっと割愛します。このプロンプトですね、後々皆さんにお渡しできるので、ちょっとお待ちください。ま、こんな感じでですね、ひたすらパッと渡して出力をするという感じです。はい。こんな感じですね。本当にごくごく基本的な流れを組んでいるので、ま、ここからね、お客様の声をさらに追加したりとかっていうのは各自でね、お願いしたいところではあるんですけど、基本的な形としては問題なく仕上がります。でですね、一応表現ですね、[音楽]見ていきます。「昼の間にね、気を張ってやってきたから夜もま、泊まりにくくなっていって眠れないんですよね」っ[音楽]ていう話ですよね。「布団に入ってから急に考え事始まったりとか、スマホをちょっとだけ見るつもりだったのに気づけば1時間ぐらい見てしまってるとか、ま、ちゃんと寝ないと焦って余計に眠れないとか」、ま、この辺ちょっと修正した方がいいかなって感じなんですけど、およそ使えるかなっていう感じです。また今日も眠れなかったって自分を責めてしまいがちなんだけど、ま、それって寝る直前まで脳がね、反応してたからなんですよ。だからこの方法知らないままだと検索して夜が過ぎてしまうとか、疲れてるのに眠れない日が何度も繰り返されちゃうよ、とかっていう感じでその毎日が続いちゃいますよ、ことを伝えてます。で、あとは読んだ時に「こんなことが起きますよ」「読んだ後はこういう風になりますよ」っていうところを基本的にね、入れてあります。ま、こんな感じで無料部分と有料部分ですね、一旦完成とします。これをですね、自然な流れになるように1回調整をしてから最後に手で[音楽]ですね、追加だっ たりとかを修正していくような形をお勧めしてます。こんな感じですね。「以下の素材を使って1本のノートとして自然に読めるように整えてください。無料部分、有料部分。無料部分は共感と問題定義を中心に。有料部分は解決と具体的な手順を中心に[音楽]に。無料から有料の切り替えが自然な流れになるようにしてください」ってことで、これを使ってそのまま全部ですね、修正をしていきます。で、この時にちょっとですね、省略されてしまう可能性があるので、1章から5章までを元々1万文字とかあったのにこのAIに全部まとめてしまったことによって5000文字ぐらいに圧縮されてしまう可能性がありますので、最後にですね、ちょっと注意したいのが文字数は変更しないように極端に減らさず95%ぐらいと維持して修正をしてください。こんな感じでプロンプト入れるとですね、100%効くわけではないんですけど、文字数これ入れないと多分結構がっつり減らしてくると思うので、これだけ入れておいてください。これで1本のノートとして一旦形になるので、あとは最後自分が経験してきたことだっ たりとか、苦しかったことだっ たりとか、自分のエピソードを入れたりとか、ま、ちょっとAIっぽいな、この表現みたいなところを手直しして完成になります。
最後にせっかくここまで見てくださった方に今回使ったプロンプト全て特典としてお渡しします。今回使ったプロンプト代は、あるんですけど、不満からノートのテーマを提案してくれるプロンプト、キャラを作るプロンプト、本文の執筆プロンプト、え、有料部分を読み込んでから無料生地部分を執筆するプロンプト、あとは有料部分と無料生地部分をこうガッチンコして違和感のないように調整してくれるプロンプトです。この5つのプロンプト、このプロンプトがあれば誰でもすぐに有料ノートを執筆できるようになります。ただしなんですけど、そのままポン出しだとやっぱり、ま、売れないノートが仕上がるので、必ず自分の体験と経験を入れるようにお願いします。今回はさらにこのノートの中でもどんなジャンルだったらより売りやすいか失敗しにくいか集客を解説したセミナー動画をプレゼントします。概要欄にある公式LINEに登録いただいたらうさぎとメッセージを入力してください。すぐにプロンプト集めたものとセミナー動画が届くようになっています。ちなみに特典受け取れなかったらメッセージが間違えている可能性があるのでもう1度うさぎとしっかりメッセージ入力してください。
ということで最後のまとめなんですけど、ノートのテーマはできるだけ「〜方法」で終わるものにする。小さな悩みだけどお金を払って解決したいものにする。内容はAIで書いて自分の経験必ず加えること。キャラの特徴を加えること。これらをやってAIっぽくないノート是非作ってみてください。最初はね、ま、AIっぽいノートでも構わないと思うんですよ。やってくうちにこの辺修正したらいいんだなっていうのは分かってくるかなと思います。で、ちなみにになんですけど、サムネイルの解説今回省いたんですけど、ちょっとだけここで伝える。Canva使ってもいいんですけど、タイトルそのままナノバナナに伝えて出力するのが簡単です。はい。で、今度はGeminiの方でナノバナナ2ですねを使ってサムネイルを作るんですけど、これはGeminiでパパッとやってください。普通にこういうタイトルでノートのサムネ作ってね、1280×670でお願いしますって言う風に伝えたら普通に作ってくれます。これは「寝付きが悪い人のための夜の整え方」というタイトルのままで今回出力しちゃったんですけど、サムネイルとタイトルのネイミングで違っても全然問題ありませんので、競合のね、アカウントがどういうサムネイル作っているのかとか見ながら作っていってください。
ということで今回、AIを使って0から有料ノートを作る方法について解説しました。このチャンネルでは主婦でもできる在宅ワークのためのスキル、最新のSNSの始め方、ノートを作ってマイペースに働く方法など、すぐ作れるコンテンツのコツなどもお伝えしています。見てすぐ実践できる在宅ワークをテーマに様々な仕事をまとめています。挑戦してみたいな、やってみたいな、色々知っておきたいっていう人は是非チャンネル登録してください。コメントも是非気軽にお待ちしています。コメント返すのにちょっとお時間いただくこともあるんですけど、必ず目を通していますので、気軽に書き込んでください。コメントですね、ちょっと動画の後ろで解説というかコメント開始とか始めてみようかなと思ってるので、ぜひぜひ気軽に書き込んでください。それでは次回の動画でお会いしましょう。