Transcription
お疲れ様です。>> お疲れ様です。>> どうも。>> よろしくお願いします。>> よろしくお願いします。>> お願いします。いえいえ、こちらこそ。
>> あ、もう始まりますね。>> あ、>> ちょっと>> 天気見ようかと思ったけど、じゃあちょっと後にしときます。はい。>> はい。今日は都の悪い方が多そうね。
>> そうっすね。>> ね。うん。雨降ってるからじゃないですか。雨降ってるの?>> 降ってます。>> 降ってます。>> 神戸降ってますよ。
>> え、本当?東京は全然今は降ってないんですけど>> でもなんか全国的になんかゴだった>> みたいな。>> みのさん>> あんにゃ>> よっちゃんこんばんは。
>> こんばんは。>> こんばんは。>> なんか可愛い耳がついて>> ああ、はい。顔は洗ってました。さっき。
>> じゃあさっぱりとヘアバンドなのですね。>> はい。>> で、どうです?>> アバターじゃないですね。>> ん?>> アバターじゃないですね。リアル>> アバターじゃないです。リアルヘアバンドです。
>> リアルヘアバンドですかね。>> ああ、さん来た。>> こんばんは。こんばんは。>> まさんも遅れてくるって言ってたもんね。まさん>> ねえ、9時まで>> 用事ある567人ぐらいとかかな。
>> うん。>> あ、かおりちゃん来た。こんばんは。>> こんばんは。>> こんばんは。あれ?太吉さんが今日の担当の人。はい。
>> うん。うん。>> そう、>> そう。>> 私、前回ね、ちょっと全然関係なくないけど、アムさんってご出身は岡山なんですか?>> そうなんです。>> ええ。>> はい。
>> じゃあ妹さんたちも比較的近くにみんないらっしゃるの?>> 妹は地元にいるんですけど、姉は名古屋にいます。>> ああ、そうなのね。>> はい。3人姉妹で、はい。
>> まあ、じゃあ真ん中。真ん中です。3人姉妹の真ん中、一緒だね。>> あ、そうです。あ、です。>> そうなんだ。あ、そうですね。>> そうでした。>> 存じ上げません。
>> 本当ですか?妹がね、いるんですよ、私も。>> あ、そうなの。>> 姉もいるんですけど、妹もおりまして。>> でもやっぱりあれですね。レイラさん、みさん、顔が似てますね。
>> うん。>> そうですか。うん。>> はい。>> 似てないですよ。タイプが違うでしょ。>> うん。>> うん。でも足が細かったりとか>> あのスタイルいい。>> うん。
>> さ、だって分かってるから似てると思うでしょ、きっとね。>> あ、でもなんか昔じゃ、>> あの、全然言われる前にそうだと思ったっていう人がそうだと思ってましたっていう、1回ね、東京で言われたことがあった。
>> へえ。もう大体みんなね、多分分かんないよね。似てないと思うけど。いや、今日はなんかすごい似てるなっていうのがなんか>> うん。本当ですか?>> 輪郭、輪郭とかが似てる。輪郭っていうのかなんか似てますよね。でも思います。
>> 髪の毛伸びるとなんかちょっと>> ああ、ちょっとね、前ショートだったら少しだけ伸ばしてるんですの、今。>> うん。>> あり、ご兄弟、ご姉妹。
>> すいません。じゃあ、太吉さん、どうぞ。ありがとうございます。アムルさん>> やりますか?>> そうですね。うん。>> そうしましょうか。>> はい。>> じゃあ、こんばんは。
>> こんばんは。>> え、何年ぶりだろう?え、この担当になったのは多分1年ぶりぐらいじゃないですかね?>> うん。多分そうだと思います。>> ですよね。>> うん。で、今日は、えっと、ちょっと参加者が少ないんですけど、まあまあ気にせずに、え、皆さん、あの、ま、用事もあるし、忙しい人もいるしっていうことで、で、え、今日も、えっと、ゲストの方に来てもらってて、え、皆さん知ってると思うんですけど、え、アムルさん、アムルさんに来てもらいました。え、で、アムルさんは普段から、え、ま、同じ岡山なんですけど、あんまり会わないんですけど、だけどやり取りはまあまあしてるんですかね。で、あの、富士、え、宣言神社とかも、ま、一緒に行くし、大きいイベントとかには、ま、一緒に行くし、いつもなんかお話したりとかなんかそういう感じで、あの、受け取り合いをしたりとかそんな感じで、今日選ばしてもらったのが、えー、この投稿なんですけど、で、これについて、え、感謝のこと、え、皆さん、あの、思いの丈をどんどん喋ってください。え、で、選ばしてもらいますね。
あ、ちょっと待った。えっと、僕、あ、まあいいや。僕後で言います。後で感想言います。で、えっと、そしたら、え、音声が開いてるミキさん。>> はい。
いや、そうなんです。ね、あの、アムール、あの、もっちゃんね、もうなんかごめんなさい。ちょっと照れちゃって、あの、もっちゃん来てくれるって言うんですごい楽しみにしてて、いや、今日は絶対参加しないとなっていうね、あったんですよ。で、本当にあの、マリチカル協会の方でもっちゃんの話、もとさんの話聞かせてもらってて、やっぱりすごい感動したんですよね。なんかすごいあの元さんの518のあのイベントのスタッフされてて、なんかその熱い思いがまずすごい溢れてたんですけど、そこになんかお母様の変化がどんどん誘ったら来るってなって、で、車も乗れないとかって最初言ってたのにどんどん乗れるようになったりとかなんかすごい復活されてる様をずっと聞かせてもらってたので、ま、なんかそれがやっぱりこの投稿で蘇ってくるというか、ま、それでも私1番すごいなって思ったのはやっぱり元さんがすごい518って本当にこのために生まれてきたっていうなんかそのぐらいの熱い思いで関わってらっしゃったことで、それが周りの人になんかどんどん発していくんですよね。なんかお母様を誘うって84歳のお母様が岡山から京都に行くっていうだけで、しかも要介護を認定受けてるのに、なんかそこの発想がもうまずないっていうか、私だったら「いや、ちょっと無理でしょ」って84歳でとかって思っちゃうのに、でもそれはなんかもう軽々突破してまずお声かけされてっていうところから、ま、お母様が本当行きたいっていうね、なんかそれがもう復活だったんだろうなっていうところで、なんかそれからのなんかすごい進撃っていうのをもうどんどんどんどんこう聞かせてもらってたので、ま、それがま、元さんの中の女性性の復活っていうところで、ま、すごい立ち上がってったっていうのを、あの、投稿でもまた感じさせていただいて、このなんか自分自身が生きてく喜びとか、生きて生まれてきた目的とか、何ですか、存在してる意義みたいなものがお母様を通してなんか元さんがどんどん受け取っていかれてたっていうところがなんか1番本当に感動した。感動しました。この投稿でも本当にそれに感動したし、あと周りの人たちがやっぱりご親族とか妹さんとかご夫婦でお迎えとかしてくれたりとか、あとそのチームの仲間の人たちもどんどん母さんとか誘われてったっていうところで、ま、どんどんこう波及していくのがまたこれも素晴らしいなっていう。はい。で、まさに立ち上がると周りがどんどん同じ状態になってくんだなっていうのを、あの、投稿も通して感じさせてもらいました。何よりもやっぱり元さんの輝いてる姿がね、感動だったので、はい。なんか今日この太吉くん選んでくれてありがとうございます。それにもっちゃん、本当に今日参加してくれてありがとうございます。あ、ありがとうございます。ありがとうございます。ま、そんな感想はそんな感じで以上です。ありがとうございます。
>> これは指名するんですか?それとも太吉くんに任しとって?>> あ、>> オッケー。>> えっと、ん、どっちだったかな?僕は多分言っていきましたっけね、確か。>> はい、じゃあ太吉くんに、はい、次の方お願いします。
>> 了解です。ちょっとごめんなさいね。寺西さんが入っておられましたね。了解です。えっと、そうしまし。あ、ありがとうございました。ありがとうございました。
本当にあれですね、あの、なんか今日はあの、どんな人からもあの素直さを感じるっていう、あの、なんかそんな感覚があるんですけど、すごくあの、感動的なあの、本当になんか感謝っていうものを感じるコメントでした。ありがとうございます。え、そうしましたら、え、よしさん、
>> 私ですか?>> もっちゃん、こんばんはです。>> なんかね、あの、いやあ、もっちゃんすごいなってずっといつも思ってるんですよ。
なんかなんだろうな、コミュニケーターとしてあの、お役割をいただいてて、でもなんだろう、決まった形がないじゃないですか、コミュニケーターって。だからこそなんかそれぞれが思う、本当に自分の中から湧き上がる形でなんかされていることが、あ、なんだろう、ご本人としてしてみたらその自然なこの心の動き、言ったらやってることかもしれないけれども、いや、まさかそ、ま、まさかっていうか、まさにそれが本当にコミュニケーターというお役割だなっていうのをいつも思わせていただいて、なんか本当次々にいろんなことにチャレンジされていって、みんな形になってて、で、みんなを感動に巻き込んで、いや、その背景にかなんか分からないけど、いや、お母さんすごい不屈じゃん。と思って。いやあ、本当になんか車で見えてたのはお見かけしてたけど、いや、こんな数々のミラクルがあったのかっていうのをすんごい感動しましたし、もうさすがもっちゃんのお母さんだと思いました。もうエネルギーはいつもありがとうございます。はい、以上です。ありがとうございます。
いやいやいや、よし子さんのコメントも本当に素晴らしい。あの、>> いやいやあ>> ね、感じるところがやっぱりあのポイントがいいなあっていうなんかそんな感覚があるんですけど。>> ありがとうございます。>> ありがとうございます。え、では、
>> あ、すいません。さっきちょっと言い忘れちゃったんですけど。>> はい。>> あの、投稿のところに写真がついてるじゃない?写真が載ってるじゃないですか。この写真も本当に素敵だなって思いまして。>> うん。うん。>> あの、写真にも感動しました。はい。ありがとうございます。ちょ、すいません。追加でありがとうございます。
>> ありがとうございます。はい。>> みかちゃん、お願いします。>> はい。え、そうです。あ、もっちゃん、こんばんは。私もなんか直接かなんかLINEかな、ラボかなんかのLINEであのお母様とのね、なんか素敵なツーショットとかなんか色々いくつか見せてもらって、あの、素敵だなと思ってたんですけど、今回ね、あの、リアリティもしっかり見させていただいて、読ませていただいて、なんか改めてさらにこう力強さを感じたとか、こんなに超えてきたんだなっていうところも、お母様の不死鳥のような復活劇も本当すごいなと。本当こんなにね、怪我した色々あった中でも、それでちゃんがまたこう受け取って女性性がこう癒されたらお母さんも復活するってのが本当目の前で体を張ってまで本当見せてくれるようなですね、愛のあるお母様だったなってとこでね、体を持って2人でね、これからも体験していきたいってことで力強い言葉もで締めてくれてたんですけども、本当にあの、私も今回あの沖縄にあの親を呼んだりとかしてた時に女性性の解放私も感じたんですね。なんかお母さんがああ、なんかこう自由になってるというか、何十年も抑えてたお母さんがこう、あ、なんか全然違う感じになったなとかですね。すごく喜んでくれたりとかしてたのを見て、自分もああ、女性性がすごく傷ついてたけど復活ってのをちょっとリンクして、なんか親を見てさらにこう自分の女性性が復活したことを確認できると言いますか。すごくお母さんがつやつや元気にこうなってくれると、あ、私も癒されたし、こうやっぱ繋がってるのねっていうのをもうまさにまさにこのリアルな設計図でね、こうそんなにも見せてくれるって本当にこうシステムで生きてたらこうなるんだっていうのをもう大体感まさにしてくださって、しかもお母さんが京都に行きたいってね、この言えたっていうか、すごいなとその状況でも言って、しかも決めていける。っていうのがなんかこう人間の可能性も意識の可能性もすごく感じましたし、なんか体のこととかってなんか、ま、仕方ないっていう感じが普通はなんかしちゃうと思うんですね。動かないとか。で、そこで年齢も体とか障害とか病気とかも関係なく復活ってできるんだなっていうのを改めて力強さを感じられたので、なんか私も嬉しかったですし、今後何が起こってもなんか大丈夫というか、あの、なんか絶対にこうね、自分の受け取りですごくね、お母さんの状態変わったっていうこともそうやって瞬時に起こったりとか本当にされてるのを見て、本当に自分を癒していくことが親にも繋がってるし、周りの人にも本当に繋がってるんだなっていうのを改めて、しかもすごく体験してくださって、そのプロセスってものすごくお母様と一緒に体験してくださって見せてくださったので、私もなんか勇気が持てましたし、なんか「あ、すごいな実践の力って本当にこんなこと起こるんだ」っていうなんか本当のリアリティというか見させていただいたので、すごく私も勇気が出て嬉しかったです。ありがとうございました。ありがとうございます。
みかちゃんの会話はいつもキレがあるんですけど、あの幸せな結婚式が終わった後は何かキレが増してるような気がしました。そうですか。キレてますか?>> キレキレでした。ありがとうございます。最高でした。えっと、えっと、風山まきか、かおりさん、お願いします。
>> はい、皆様こんばんは。えっと、あむちゃん、こんばんは。いつもありがとうございます。あ、>> えっと、もうアムール、あむちゃんといえばですね、もうすごいリーダーシップを見せてもらってまして、もうその配慮とかきめ細やかさとかですね、やっぱり女性ならではのですね、あの、すごいあのきめ細やかさでも本当にリーダー役をしてくださってるんですけど、やっぱりそのリーダーぶりっていうのはもう男ですね。男、男をすごくやっぱり感じてまして、ただその器の中で本当に伸び伸びと私もあの過ごさせていただいていて、あの感謝でいっぱいというのがまず1つあります。いつもありがとうございます。うん。で、やっぱり本当にその男性性の力強さってものすごいなと思うのが1つなんですけど、その中に同じだけのその女性性のあの悲しみというか抑圧があったことにちょっとびっくりしてしまって、あの、やっぱりその本当に、あの、私何を見たかって、その今回の投稿でやっぱりどこまでやっても当たり前、当たり前、子供たちから、子供ちゃんたちからみんな出てたのは、何をやっても当たり前で感謝のない、感謝されない。だからやって当たり前っていうその母の姿っていうのをやっぱりあのうちも同じだったので、で、そのまま亡くなっていったのでうちの場合は。だからそれをそのアムルさんのあのが体験されていてるのを知って、やっぱりそれを体験してきたお母様だからこそやっぱり気持ちが分かって一緒に来てくれたんだろうなっていう風にあの思ったんですよね。その女性性の悲しみが分かるからこそ。でもそれが癒されるシステムを持って見えるから、癒されていってるから、その癒されるっていうことでその6回もそのもう本当に超絶すごいリアリティを起こして、あの、全部治っていって回復していってるっていうのが、その抑圧が全部出て、あのご自身で解説されていたように、抑圧が全部出て、で、そうやってあの傷とか痛みとかそういったものであの事故とかがでアウトプットされるんだけれども、だけど全部それが回復していくっていうところがやっぱりすごいなっていう風にその実践力に私もやっぱり圧倒されましたね。あの、すごいなと。うん。はい。私からは以上です。あの、あの、ありがとうございました。あとみかちゃんは結婚おめでとうございます。ありがとうございます。はい。なんかしっとりと女性らしくなんかますます輝いていってください。ありがとうございます。ありがとうございます。さん、今日も来てくださってありがとうございます。嬉しいです。
>> ありがとうございます。え、いつもかおりさんのかおりちゃんのあのコメントは何かこうふんわりするような雰囲気で僕がいつも癒されるんですけど、今日も何か癒されました。ありがとうございます。えっと、達也さん、いいですか?
>> はい、こんばんは。よろしくお願いします。>> こんばんは。お願いします。えっと、アムルさんとはね、お話ししたことはありませんけど、あの、レッドの方ではお見かけしておりまして、あの、まさに今まで今皆さんがお話しされたように、こうリーダーシップとかその動きとか、あの、はっきりとなんか違う人だなっていう感じが、え、私もしておりました。はい。えっと、今回の投稿のあの、写真ですね。写真のお母さんの笑顔すごいいいですね。まず、あの、パパッとこう見た時に、あ、写真載せると思って見たら、あ、この真ん中の方なんだっていうその、もう笑顔が良くて、で、そのままあの文章読んでたら、え、これパート2ですよね。ま、パート1の方も読んでなんかすごいすごいなって。まず、あのね、自分のことに当てはめると、うちの今両親がこう徐々にこう体が動かなくなってくような、ま、たまに怪我したりとかして、あの、1週間動けなくなったりとかそういうことがね、あの、何回かあって、で、やっぱりそのたびにこう自分もこう落ち込んでくというか、どうしたらいいんだろうとかって思うんですけど、このね、文章読んでたら、あ、こう、これ、これだよねっていう本当にそういう感じがします。あの、何でしょうね。こう、うん、ま、使い古された言葉かもしれませんけど、生まれ直してるとかね。あとはそのなんだろう、こう体が不自由、不自由っていうか、ま、にも関わらずその羽ばたいてるところ、その姿勢を見てこうその方のエネルギーをこう感じるというかで、ものすごい可能性を感じました。なので自分のこうね、両親にもあの「いやいや、まだまだでしょ」っていうそういう思いがこう出てくるあのその投稿でした。で、ま、月518のために生まれてきたとかね、そういうあの言葉もありましたけど、あの、こうミスのこのイベントの強さ、こうそういう催しがあるっていうか、その、もうここには行かなきゃっていうエネルギーがこう体をの内側からこう元気にさせてくるというか、あの、今までなかったものが生まれてくる感じ。それがもう本当に可能性をすごく感じまして、で、こう自分に置き換えると、あ、まだまだ自分の周り見てる世界に全然帰れるねっていうか、全然大丈夫だねっていう、そういう風にこうからすごい感じさせてもらいました。はい。なのでこの何でしょう?あ、そう、そう。で、えっと、未来の自分をこう存在させることで、自分をこう生かしてるっていうか、そんな風にイメージをさせてもらって、だからこの見るメルスというところのやっぱり自分の存在とかこの意識の使い方とかそういうところがあのやっぱりこういうところに、なんでしょうね、実践というかその実例としてあることで、ま、ま、ひな型というか、見本というか、あの、あ、全然行けるじゃんっていう、そういう思いをこう素直に、なんだろう、こう出させていただいたなという風に思います。はい。なのでこれ、あの、パート2をまず読んで、え、パート1があるじゃんと思ってそっちも読んですごいですね。なんかこいろんなことがあの、なんでしょうね。そのうんと、ま、当然想像もしていなかったことがどんどん起きてくっていうそのワクワクとかその本当に何回も言いますけど可能性をすごい感じました。はい。とても元気をいただいた投稿です。ありがとうございます。以上です。
>> ありがとうございます。さんのあれですね。声のトーンってあの、めちゃくちゃあの、自分の中のあの女性性の優しさを感じるような声のトーンと言葉の選び方ですっごい感動しますね。なんかありがとうございます。え、では、かおりさん、え、寺西かおりさん、行けますか?あ、あの、LINEにはなんかちょっとあの、危機戦でっていう風に入ってました。なんとか入るだけかもね。
>> 了解です。ばっちりで。これじゃあ今日は危機戦でばっちりです。あ、やばい。了解です。えっと、レイラさん、行きましょうか?
>> はい。>> はい。>> じゃあ改めてアムさん、ありがとうございます。そうですね。もう皆さんおっしゃっていたけれども、やっぱりね、アムルさんのこうなんか存在の立ち上がりをお母さんが見せてくれてると思うし、お母様がね、ま、体がどんどん効かなくなっていく中で、例えば病気がいいとか治るのがいいとかそういうことじゃなくって、やっぱりそのお母さんの存在そのものになった時に、なんか生き切るっていうか、ね、その状態で生き切る、その人それぞれ色々だと思うんだけど、そのお母様が本当に生きる、生きるんだなって思うから、今お母さんがその存、今そのお母さんの中からなんて言うの?多分尽きるものの通りに動く、動けるようになるんだなっていう風に思ったから、あ、人間ってやっぱり本当にこう、このやっぱり肉体を持ってる期間っていうのがあると思うけど、ま、うちも両親亡くなったわけだけどね。だけど本当に最後までこう生き切って、あの、前も何かで言ったかもしれないけど、結局最終的にこう辻褄を合わせて最後ね、人間は亡くなる。自分が決めるわけじゃない。だからその時に生きるためっていうかな。本来の自分として生きるわけだから、うん。その70、あ、80何歳かだっけ?になろうがその時に生きる生き方をしてるんだなみたいな感じ。うん。で、それをやっぱり見せてもらってるし、それがそのアムールさんのこの立ち上がりとか、そう、アムールさんの存在の立ち上がりとやっぱり一緒なわけで、うん。だからやっぱそれが素晴らしいなって。それがきっとアムルさんだけじゃなく、妹さん、お姉様、ご親族、全部にそうして、そこに来るとか来ないとかだけじゃなくって、何か絶対にその中で、みんなの中でこうふつふつと思うものがあると思うから、だからやっぱ私たちってそういうことがね、1人1人にそういうことが本当に起こってどんどん広がってひっくり返す力が私たちにあるっていうか、うん、のも改めて感じることができたし、それをやっぱりその、やっぱり突き進む力さんの、うん、ね。よくプライベートはよくあの存じ上げないけれどもね、やっぱりそのパワーがあるわけじゃない。わって立ち上がるパワー。それはやっぱりそれがあるからこそみんながやっぱり巻き、こうみんなを巻き込んでいけるし、>> うん。>> 本来の姿にみんなが戻るってやっぱりすごいことなんだなっていう風に思いました。ありがとうございます。
>> です。>> ありがとうございます。やっぱりレイラさんのパワーもえぐいっすね。同じようにと今感じました。ありがとうございます。え、皆さん、ありがとうございます。で、え、あむちゃん、今日もありがとうございます。あ、今日も、いや、今日もじゃない。えっと、来てもらってありがとうございます。えね、本当に嬉しいっすね。ま、同じね、岡山県で、え、いるんですけど、もう、あの、岡山県で福田って言うともうアムールかベネッセかみたいなそんな感じなんっすけど、誰も笑ってないっていうね。ごめんなさい。
いや、でもね、ほんまにこの投稿を選ばしてもらったのは、ま、もうあの文章というよりもこの投稿の雰囲気を見たらもうエネルギーが溢れてるじゃないですか。もう溢れ返ってるんで、あの、男女のエネルギーがもうえげつないぐらいで。で、この6個の投稿の中に1番響いたのはあの、えっと、ブレンバスターじゃないや。何だったっけ?えっと、ちょっと待って。本当に分かんない。えっと、あ、バックドロップですね。バックドロップ。どうしてそのバックドロップになったかなっていうのがよく分かんなかったんですけど。だけど、だけどその、そこもちゃんとね、あの、自分のあの内面と、あ、その外側をしっかりもう本当にあの、見ている、あの、見れるような状況ではないような気もするけど、ちゃんと見ているっていうその素直さが、その、ま、実践力ですよね。そこをもう本当にあの、なんだろう、もう自分の中のその実践力で自分も今お母さんがあのあれなんですけど、ま、精神病院入ってるんですけど、で、そんな感じであれですね、あの、いろんな感じ、あの、似たような感じで見させてもらってるっていう、うん。で、で、ま、この文章の中からもそんな、その似たような、あ、自分の感覚がその似たような感覚があってっていうのもあったんですけど、選ばしてもらったのが、でね、本当にあの、ま、いつもいつもそのエネルギーが半端じゃないんですけど、この人はできればあの、あの、あれです。えっと、ま、一緒に長くいると結構疲れてくるんで。なんであの、まあ、なるべく短めに一緒にいたいなと思うんです。たまにぶち切れられたりとか、ま、あったりするんですけど。で、ま、それもあるんで、えっと、だけど、あの、好きなんですよね。じゃないとここに来てもらってないんで。なんであの、取り扱いには、ま、ちょっと気をつけながら、あの、お付き合いさせてもらってるんですけど、え、なんでこんなところで本当にあの、えっと、選ばしてもらって、で、今日も来てもらって、で、いつもいつも本当にあの、その素晴らしい、あの、優しい寂しがりなんだけど、あの、すごくあの、優しい、あの、女性性と、あの、凄まじいほどの、あの、燃え上がる男性性を感じさせてもらって、ありがとうございます。
>> あ、はい。>> はい。>> 今ちょっとまた思い出した。いいですか?ちょっと。>> さっきね、あの、笠かおちゃんがね、>> あの、シェアされた時になんか男性の力強さでいつも引っ張ってもらってるっておっしゃってたじゃん。で、その分だけ女性性の悲しみみたいなものがあったんだなっていう風に言われたと思うんだけど、いや、ま、本当に、ま、どういう風にね、アムさんが受け取ったかは、ま、分からないんだけど、ま、本当にそうかもしれないし、それが本当に融合されて本来の力になるわけじゃない。こう傾かないで。だからそれこそが本当にやっぱりあのなんて言うの?ずっとこう保てるパワー、パワーっていうの本来のだからね。そこに気負いはいらないわけだし、>> うん。>> 元々持ってるその力を自然にはっきり発揮できるからこそ広がるんだなっていうのをまたちょっと今ね、さん話してるの聞いてる時に思ったので付け加えました。すいません。
>> ありがとうございます。っていうか、まだまだ時間あるんで、あの、どんどん喋ってくださいね。思ったことがあれば是非。なくても思いつきでもいいんで、何でも喋ったらいいっすね。まだ9時33分っすもんね。めちゃくちゃ早いっすよね、これ。いや、そうですよね。めちゃくちゃ早いですね。早いですよね、本当に。そう、そう。でもやっぱり私もそのかおりちゃんが言ってくれたこととかレイラさんが言ってくれたことで、この投稿には男性性の話がなかったんだけど、やっぱりあのアムちゃんのもっちゃんの活動を普段からね、接してこられてる方は、ま、男性性の塊みたいなね、感じてるんだけど、でもやっぱり両方あるからなんかすごい力強さとその繊細な部分。だからそうやって自分を我慢させたりとか、よく外したりっていうものがものすごいあるわけじゃないですか。同じ大きさであるってね、レイラも言ってくれてたけど、いや、それが本当にそのかおりちゃんが言ってくれたりとか、あの、あの、よしこちゃんもね、言ってくれてたんだけど、なんかそういうところの視点を聞かせてもらったから、それすごい一気に深みに入ってったなっていうのがちょっと感動しました。本当に私もレイラと同じで。はい。まあ、なんかその、はい。それをちょっと言いたかったです。ありがとうございます。あとなんだっけ?福、福田といえばとか言ってあのベネッセかって、はい。笑いました、私は。すいません。ありがとうございます。はい。
>> ありがとうございます。いや、でもベネッセはね、あの世界のベネッセなんで。>> で、同じようにだから同じ大きさだけやっぱり世界の福田があるわけじゃないですか。>> ね。なんか昔、店って言ってましたよね。ベネッセってね。>> あ、そうですね。そうですね。>> 確かね。>> うん。>> いや、だからそうだなって思って。いや、さすが太吉くん。すごいな。視点が。いやいや、ありがとうございます。
>> いやいや、とんでもないです。とんでもないです。本当にもうね、いつもいつもあれなんでお世話になってるんで。もとみちゃん、ありがとう。>> ね。さんも喋ってもらってもね。>> え、そうですね。>> はい。>> うん。
>> ありがとうございます。あの、今日ね、ま、こうやって、あの、太吉くんがピックアップしてくださって、この場が設けられて、あの、ま、他のところでご縁がある方が、あの、届いてくださってて、なんかすごい自分的には不思議な感覚なんですけど、あの、でも改めてこの体験でまたここで皆さんがあの、私の体験させてもらったことに対して感じてくださったことを聞かせてもらった時に、本当に改めてこうプログラマーからのあのプレゼントをいただいてるんだなと思って、あの、で、皆さんのその感性で私が体験したことをもう1回、そのもう1回感じたことを戻してくださることで、私「あ、こういう体験させていただいたんだな」っていうのがもっとあのはい、私も感じさせてもらったし、あの、ミキさんが初めね、あの、感想言ってくださったんですけど、あの、マリカでご一緒させていただくことが多くて、で、ま、その時にも都度あの、「こうなってるんです」っていうのをお話しさせてもらったんですけど、そのやっぱりこうやって私がなんか話をすることで、あの、言わ、私には分からないけど、その時に感じてることがやっぱり意識としてこう繋がってて、育まれて、あの、1人1人の体験がなんか出来上がってるんだなっていうことを今日も感じさせていただいたし、あの、やっぱその視点がある方の感性ってなんか本当にちょっと、なんかお1人お1人ちょっとすごい合間合間に言葉が詰まったんですけど、感動させていただいて、あのですね、私もこの、これはあの、自分があのチケットの説明会に入った時に私1人だけだったので、で、その時にあのスタッフの方からメッセージいただいて、で、最後にビリーさんのシェアからめっちゃめっちゃビリーさんが言われたんですよね。「あの、国作りしてるんやで」って言われて、ロス子さんに、あの、終わってから来る人と一緒にやる人がいて、どっちが楽しいと思う?って言われて、やっぱり一緒ですかねって言ったら、「そうやろ」って言われて、だから僕はずっとロス子さんが言われてた「国作り」っていう音がめちゃめちゃなんか響いてて、だから今回の518は僕はこのために生まれてきてるとさえ思うんだっていうシェアをしてくださったその言霊がもう私の記憶の解除になってもう涙が止まらなくなって、そのまま終わった後に母のところに行って、あの、誘うつもりもなかったんですけど、あの、なんか喋ってるうちにあの言葉になってて、で、母に「だからお母さんも518のために生まれてきたんじゃん」って言ったら、また私も「あ、そうか」っていうそのやり取りの中で、で、お母さん元気になって京都に行くって言葉に出したらそうなるからって5回言ったんですけど、母はずっと黙ってたんですよ。で、「お母さん元気になりたくない?」ま、あの、投稿にはタイトに書かせていただいてるんですけど、5回言って「お母さん元気になりたくないの?」って言って5回目に、「え、元気になるって自分で決めてもいいの?」って母が言ったから、だから「いいよ」って「自分のことなんだもん」って言ったら、もう突然記憶の解除が起こったかのごとく母が「じゃあ京都に元気になっていく」って言ってから、ま、そこから母のその不動のなんだろう思いっていうのにもう私はめちゃめちゃ、か、もうそれだけでま、桁外れなんですよね。やっぱり皆さんおっしゃってくださったみたいに要介護2の人が京都に元気になって行くって。だからその時にすぐにラボラインで言ったらみかちゃんが受け取ってくれて「すごいね」って言ってくれて、私の中ではすごいんだけど、やっぱりなんか今回の体験はビフォーアフターを知らない人にとってはあんまり分からないことなんですよね。あの中にはあの母元気になって京都行く前に水戸にも行ったんですよね。食事会に行くって言って。で、その時に母のことを知ってる人たちからすると、前の元気な母を知ってるから、今回の元気になってる途中過程は、「あ、みつこさんなんかちょっと調子悪いですね」ぐらいにしか見えなくって、だから本当にこの視点がある、体験された方じゃないとこのプロセスって途中で「すごいね」はあんまり分からないあのリアリティだったんですよね。だから私の中では逐一日々を見てるので、本当に刻一刻と10日目からあの母が杖がいらなくなって背筋伸びるとか、直立かけるとか、なんか、あ、最初はすごいひどいこと母が言ってきたんですよ。なんかすごい理不尽なことで私それでぶち切れてあの外に出たんです。車に乗って出て、で、めちゃめちゃ腹立って、それ味わってる時に、「え、こんなことって母言わなかったよな」と思って、「もしかして母って元気になってるのかもしれない」って帰ったら、結局そこがスタートで、あの、そう、そう、そう。なんかすごい静かだった母がなんかそこから爆発してったんですよね。だからね、本当あそこには書き切れてはないんですけど、はい。で、私、あの、これをちょっと補足の投稿で今回パート2に加えなきゃいけないところがあって、母が元気になった時に無意識の自分の思いが込み上がったのは、「あ、元気になってもらいたくなかった」だったんです。それは自分でも超びっくりして、だから私が作ってた共依存で母を介護することが嫌だってすごいストレスに、すごい自分の時間がもう本当に自由が効かなくなってたんですけど、でもこれが無意識90%は欲しかったんだっていう、自分が母に手をかけることによって私の欠乏感はやっぱり埋まってたんだなっていうのが、本当にこれはね、大切な視点だからちょっともう書かなくちゃいけないなっては思うんですけど、なんかそれは自分が抜けたからこそ湧き上がった思いで、分かんなかったです。これは。で、こないだ、あの、姉が名古屋にいるんですけども、孫盛りで大変でなかなかお正月ももう帰ってこなくなったので、母に「お姉ちゃんにあの、甘えたら?」って言って、母、昔から要介護の時からあの、山崎育三郎さんが好きなんですよ。で、そのコンサート行きたいって姉に頼んで、岡山まで姉が戻ってきてコンサート、先週の金曜日行ったんですけど、なんとやっぱりその自分に本来に向いたからだと思うんですけど、車椅子でその時も行ったんですよ。そしたら車椅子の席って1番後ろって言われたんですけど、姉が「あそこにもあるところに座れませんか?」って前から5列目のところにも車椅子席あって、それ頼んだらそれがオッケーが出て5列目に行けて、ファンクラブの人ぐらいしかそこ行けないんですけど、行けて、なおかつあの通路側だったから育三郎さんとハイタッチできて、母があそこだけでもすごいんですけど、育三郎さんが実はおばあ様が岡山出身でおばあちゃん子だったんです。で、その日も95歳のおばあ様来られてて、だから母のところにだけもう1回戻ってきてくれて、育三郎さんが握手してくださって、姉は同行してたんで、そのコンサートで母のね、表情を見てたらもう本当にお母さんとろけてたわっていう。なので本当あの楽しんで人生を楽しめるようになったし、あの京都行きの洋服も本当にありえない洋服を続々と選んでたっていうところもなんか人の目を気にしないで生きれるようになった母なんですけどもね。なんか本当お1人お1人に本当コメント言いたかったんですけど、感動しました。皆さんのあの受け取りが本当にプログラマーからのギフトで、本当今日呼んでいただいてありがとうございます。ありがとうございます。
本当にあの今のコメントを聞いて僕はすごく安心しました。すごく個人的なことなんですけど、あの518の時にあの、えっと、担当が同じとこだったんですよね。あのメインホールでね。>> メインホールで同じとこで、それもその同じ場所なんですよ。かぶってるんですよ。>> うん。うん。で、中段の席で、で、そこであの、あむちゃんのお母さんが来てたから、あの、家族も来てたし、で、多分そっちに気取られてるんっすよね。>> うん。で、あの、仕事をあのサボるつもりはないけど、サボってたんですよ、彼女は。>> 休憩時間ね、私あっちのところに行ったんだ。うん。>> そう、行ったんです。>> そう。
で、え、で、あの、ま、そんなこともあったから、あの、えっと、その、その、そんなこともあった間に、あの、僕もちょっと、あの、後ろ向いてて、そしたらあの、通っちゃいけないルートのところをお客さんが通ってるんですよね。で、それを見た、あの、リーダーの誰だったっけ?あの人、あの、>> 石川さんだったっけ?>> 石川さんだったっけ?>> 石川さん?うん。>> 石川さん。岸川さんがこうバーっと出てきて「アムさん、もういい加減にしてくださいよ」みたいな感じであのお役割をお願いしますね。「なんで俺だけ言われなあかんねん」みたいなっていうのを正直思ったんですよ。で、その時にその後にアムちゃんがあの、もうなんか感動してから前、あの、前を見ても全く仕事なんですよね。そうだった。>> で、全く仕事をしてなくって、で、俺ずっとそこのあの、あのルートをあのだ、絶対通ろうとするからみんなあの早道でそこずっと見てて前なんか全然見てない。僕そこしか見てないんで。>> あ、そこ見てた。ほんでそれずっとずっと気になって要するにむかついてたんだけど、だけどあの今日のであの癒されました。
>> 聞けてよかったです。皆さんにお付き合いしていただいてすいません。ありがとうございます。>> いや、今日のっていうか、あの、この今さ、山崎育三郎がお好きだっておっしゃってたじゃない。>> はい。私最近なんかあの人ヤングケアラーだったんじゃない?なんか記事読んだ気がする。>> あ、へえ。そうなんだ。>> そうだったんだって。>> あ、>> だからなんかこうね。>> あ、>> おば、あのお母様に何かこう感じるものがきっとあったんだなんて今思って。なんか最近記事を読んだ気がするんだ。
>> あ、本当ですか?>> うん。うん。>> 面白い。>> でもなんかやっぱ自分の情報って私この今回の体験も>> うん。あの、半年前に岐阜の、ちょっと名前が飛んじゃったんですけど、お友達、ま、仲間が、えっと、カウンセリング受けたら、あ、結構重度の痴呆だったんですよね、お母様が。で、それを講師の方に「あなたが3次元でボケてるんでしょ」って言われて、それがすごい衝撃で「はっ」ってなったら、お家帰ったらその重度の痴呆が投稿もされてるんですけど、治ったっていうの書かれてて、で、私すぐにそれをちょっと生で聞きたいなと思って伺ったんですよね。だからそのやっぱそれを聞いてたっていうのもやっぱ今回の>> うん。うん。>> 体験に繋がってるんだなと思って。だから私も今回はそのこと2025年になると特に感じるんですけど、自分が使った言葉はそのまま具現化するっていうのが本当にあの確実だし早いし、あの、なんだろう、タイムラグがあんまりないっていうところで、だから母にも言ったら絶対そうなるからっていう、見せていただこうっていう、体がどんな風に変化するのかなんか10日後から始まったっていうところも本当になんだろうな、プログラマーになんか不可能なことないでしょぐらいの勢いでどうそれを私たちに見せてもらえるのかっていうところは失うものが何もないと思って、失うものはま、チケットぐらいだと思って、ま、それもね、徳感情で私ギリギリで買おうと思ったんですよね。リアリティ起こってから。でももうそれも買わずに入れず、ご縁がどんどん繋がるので、ま、もうそれは受け取らせていただいた。ま、そのね、道もあったからこそなんですけど、あの、肉体がこんなにもあの、はっきりと変わっていくっていうのは10日間は何もなかったんですけど、だから本当に自分たちがいただいてる、あの、皆さんも感じられてますけど、やっぱりあの、使えばあの変わるし、で、私ね、今回あの、こう、もう1個この投稿は次のそのビリーさんにお願いして、ビリーさんとかスタッフの方とシェアすれば必ず記憶の解除が起こって何かしら518円のトルネードが起こるって感じたんですよ。で、そのシェア会お願いしたんですけど、私誤解させていただいて、毎回毎回ビリーさんが「あ、あの、ロス子さんは自分がすごいってリアリティ、あ、リアリティが起こってもそれは自分じゃない。自分じゃないよ」って。っていうことをなんかずっと言われ続けてたっていうの私5回ずっとビリーさんから聞いてたんですよ。私ずっと心の中で「いや、私がやったとは思ってません」って呟いてたんですけど、なんで毎回毎回ビリーさんはそれを特に私に言ってくださるのかなって思ってたんですけど、さ、終盤戦、あ、私はこのリアリティをプログラマーが起こしたんだけど、私が体験したことがすごいでしょうっていう特別意識があったんだなっていうのが、本当に会を重ねないと同化が外れなくって、周りの方は多分気がついてらっしゃったと思うんですよ。私がね、小賢しくこのリアリティ起こってるって言ってるのをあの感じられてたけど、私1人延々この特別意識に同化し続けて分かんなかったんですけど、うん。だから本当なんだろうな、なんか声を上げることで、ま、羞恥心は毎回すごいんですけど、でもそのおかげで自分のお尻をずっと出さなくていいっていう道を歩ませていただいてるので、はい。幸せです。毎回恥ずかしいんですけどね。なんか言っちゃうから。はい。そんな感じです。
>> ありがとうございます。でもすごいよね。今のシェアもね、やっぱり>> うん。うん。あの、やっぱりどこかにそういうエゴだったりがさ、あるわけだし、さっきおっしゃった「あ、本当は元気になって欲しくなかったんだ」っていうのもそうじゃない?もう無意識はさ、もう丈夫になってほしいし、なんとか助けたい。だからこういうところにやっぱはま、人間はね、どっかにやっぱ依存してみんなどっかしらなんかそういうところがあるかもしれないけど、そういうとこに気づけるとふっとやっぱり抜けられるんだと思うし、だからやること、もしかしたら同じかもしれないじゃない、お母様だけど、全然さ、自分の位置が違うわけだから見える世界が変わるっていうことだもんね。だからそれやっぱり素晴らしいよね。やっぱりそれは、ま、きっと夫婦だったり親子だったりそういうのがきっとね、いっぱいあると思うけど、だからそういうとこにどんどん気づけていってやっぱり素晴らしいなって思いました。
>> ありがとうございます。>> やっぱありますよね。元気になって欲しくないっていうのもやっぱメリットがあるんで。うん。自分もあるし、でお母さんに対してそれ元気で行っては欲しいけど、でも元気で行って欲しくないっていうメリットっていうのもやっぱりあるんですね。
>> うん。>> そうよね。そこで自分の存在>> 価値みたいなものをね。>> そうですね。>> やっぱり作りたいわけだもんね。>> うん。やっぱ感じる。ま、自分のものとしてやっぱ感じるところは大きいですね。
だけどあれ、あの母親が発するその言葉の中にもそのすごく愛が多かったりするんで、うん。毎日ね、あれですけどね。それは感じてますけどね。本当にだ。やっぱ今日のあれですね。あの、アムちゃんのあれです。投稿と今日の発言の中からもいっぱいそんなところを感じたし、すごく良かったなって思いながら、で、やっぱりね、あの、その全員のあの喋ってくれた中からでもすごくあれです。え、男性性と女性性としっかり感じ入れてなんか良かったなあって本当にふんわりしました。
>> うん。なんかすごい感じたんですけど、やっぱりそのアムちゃん、もっちゃんのね、その追加で書かなきゃって言ってたその今のシェアが、ま、なんかそれに気づけるっていうことが絶対人間じゃありえないから、>> うん。そこが気づけたっていうの本当にすごいと思うし、あとそのシェア会での話でもなんかすごい自分が同化してるのが外れるっていうか、自分でそれが理解できるっていうことがやっぱりそれは人間ではできないと思うんですよね。絶対反発しちゃうし、その素直に「そうだったんだ」って言えないから。なんかその「恥ずかしい」とかって言ってたけど、それはま、エゴとしてはね、恥ずかしいですよね。でもでもなんかそんなんじゃない。なんかすごいものを感じるし、その実践っていうところでそれができるっていうことがやっぱりどれほどのものかっていうのをちょっとこう聞いてっただけでも、いや、ものすごいことしてるなって日常でそれだけすごいことが起きてるっていうのをね、やっぱり今日も感じさせてもらいましたし、あと達也さんがすごいシェアしてくれた「自分の自分に自分事にした時に勇気をもらえる」っていうなんかそれもなん、本当にそうだなって思って、からもっちゃんの体験だけど本当にもっちゃんだけのものじゃないっていうか、すごいやっぱりすごい人しか言いようがないんですけど、すいません。リアリティすごい私も。
>> あの渡辺さんとあの太吉くんのやっぱね、自分の中でやっぱすごい分離感が、ま、人間ってね、男と女がこう離れてるっていうところの無意識で作るからあれなんですけど、やっぱりその私も息子1人、3人子供いて1人いるんですけど、やっぱりその男の子の表現力って女の子よりはやっぱ、やっぱり私の見てる世界はそんなに言葉数が多くないですよ。なので、だから母のお母さんのことをそんな風になんかこう年を重ねることに対してのそのお母さんを持ってくださってるっていうのがなんか男の人が思ってくれてるというなんかめちゃめちゃ私も感動して、あの渡辺さんと太吉くんのその思い、お母さんのことを親のこと思う思いって、あの人もすごい思ってるなって、ごめんなさい。すごい初歩的なとこでめちゃめちゃ私今日感動させていただきます。すごいね、男性性に対して本当信頼がなかったかなと思うんですけど、なんか嬉しいですよね。なんかその、あ、ご本人的にはね、親がこう年老いていくってことに対して心配されてるんですけど、なんかやっぱそれって大切に思ってくれてるんだなっていうのはなんか自分の男性性としてなんか目から鱗で癒されました。ありがとうございます。
ちょっとだけ喋らせてください。はい。あの、名前が挙がったので、あの、さっきあの、お話の中で、あの、「元気になるって自分で決めたらいいの?」ってお母様が言ったと>> はい。>> 話。>> うん。>> あの、もう今、実、自分の母親がもう本当にこう精神的に>> うん。>> こう落ち込んでて>> うん。>> こんな言葉を言えたら俺、抱きしめちゃうなと思ったんですね。>> へえ。
だから、ま、元気になりようとか、こうしないよとかって色々言うんですけど、やっぱりなかなか記録は出、ま、やったりやらなかったり。>> で、本人が、「え、自分で元気になるって決めたらいいの?」って仰っちゃったんですね、さっき。>> うん。うちの母親がそれ言ったら「すげえ」とかって思って、なんかこうね、人目も憚らず抱きしめちゃうなとかっていう思いがすぐ出て、すごく感動しました。
>> ええ、じゃあちょっとあのなんだろう。お母さんと娘、ま、息子がそれを言ってくれたとしたら、あの、私が感じるのは「今抱きしめて」って思う。それをね、なんか、うん。でもなんか親子ってあの、私、父、自分の実の父はあの交通事故で私が27の時にほぼ即死で亡くなったんですけど、主人はフィリピン人でフィリピンに行くと、まあ、あの、主人の両親ももう亡くなったんですけど、あの、生きてる時に行くとほっぺたにこう交互にキスをするんですよね。で、私、父とほっぺたに触れたこともないし、このほっぺたにチュってするのって親ともやったことないのに、主人のお父さんにそれをしてもらって、すごい私なんか「私何してるんだろう」って思って。親としてないのに主人の、ま、それは自分の父なんだけど、だからやっぱり私も思うんですけどね、なんか体があること、あの、ロス子さんもね、あの、今はこう体から抜けられて一緒に行ってくださるんだけど、うん。特にその母と一緒に過ごしてるから、体があることの醍醐味ってやっぱ触れることかなと思って。私もね、母にね、私のま、母がどんどんちっちゃくなってるから私のこの辺なんですけど、母も母の胸に私がこう行く時もあるんですけど、「お母さん」って言ってたまにふざけてやる時もあるの。やっぱ体に触れるって、あの、お母さんすごい喜ばれると思います。うん。
なんか理由なくて触るってちょっとあのオーダーしときます。>> 私もそう思ったよ。達也さん、そんなこと3にしなくてもまず抱きしめたらいいんじゃない、みたいな。でも同性でもね、私も母は亡くなったけどもね、あの昨年かな。やっぱり同性だとしてもさ、お母さんとかやるとさ、ちょっとお母さんも戸惑うけどさ、なんか嬉しいだろうなって思うもんね。だから達也さん、早速どうぞ。
>> ぜひぜひ。>> あの、簡単っすよ。飛び込んだらいいだけなんで。僕もよくやりますね。本当にね。ま、だしあの、ま、僕フランスに住んでたことがあるんで、ま、あれですね。あの、ハグビズっていうのはやっぱりあれですよね。あの、ヨーロッパからその世界各国に流れたもんじゃないですか。で、すごくやっぱりあの、今アムちゃんが言ってくれた通り肌があの、触れるっていうのはあれですね、あの、意識で感じれるのとまた肌が触れて感じれるの、ちょっと似た感じが愛、うん。なんだろうな。なんか優しさを感じれる。優しさと愛を同時に感じれるっていうですよね。すごくあの感覚的にすごくいいものだ。特にね、お母さんだと手当てって言うもんね。
>> 何かこうね、する。治、治すなんかね、手当て。うん。>> そうです。>> 結局やっぱ触れるのが1番。>> 本当そうですね。>> なんかいろんなところに触ってあげるのすっごく喜びますよね。あ、ありがとうございます。ちょうど今10時ですね。ではレイラさん、そろそろ終わりましょうか。
>> そうね。じゃあ、あのね、今日はなんか人数少なくてね、アムールさん来てくださったのになかなか少なくて申し訳なかったけど、みんなでね、お話できてとてもいい1時間を過ごせましたので、ありがとうございました。はい、ありがとうございます。
でね、あの、7月の奇跡もね、始まっててもあの、参加された方もいらっしゃる、これからの方もいらっしゃると思うけど、まあ、これは是非ぜひ、ま、皆さんね、予約されてるもんね。もちろんね、これはね、クラブロスコのメンバーだったらね、あの、もう絶対に聞き逃すことはない。いけないってね、べきっていうものではないんだけども、もうそれを求めているものなわけだから。うん。で、何度でもやっぱり聞きたい。1回ではね、なかなかこう掴みきれないものもあるかもしれないし、そしてみんなで集うそのそれこそパワーも相まってその空間もできるわけだしね。映画を見るって言っただけでもそうじゃない。やっぱりその場で演じてるんじゃなけれども、それをみんなで見ることがまた1つのこう場を作るっていうことなわけで、やっぱりこの7月の奇跡がどんなものかってね、あの、本当にすごいんですよ。自分たち、あの、いや、私たちクラブロスコって本当一体何だろうって。ロスコ&ミドリって何だろうってね。やっぱり記憶でなんかわかんなくてもここまでずっと来た自分たちは何なんだろうっていうことがね、やっぱり改めてみんなが感じられると思いますし、是非ぜひ何度もあのタイミングが合えばね、何度も行って欲しいなと思います。
>> はい。>> あ、みかちゃん、沖縄、私行きます。>> え、沖縄いつ来られるんですか?>> あと月曜日、あ、月曜日じゃない。いつだっけ?沖縄。20>> 日か。20日。20日。ブさんとアイリンさんとルラさんも来るの?>> そうなの?>> ええ、>> すごいスペシャルゲストじゃない?>> 福岡も行くし。>> ああ。>> 福岡27、次の週ですね。>> そうそう。東京も行くかも。ミキちゃん、よろしくお願いします。
>> 嬉しい。待ってます。東京でも絶対来てください。>> はい。>> ありがとうございます。>> 沖縄の。>> ちなみに僕、愛知、愛知行くんでよろしくお願いします。>> そうよね。愛知ね。あの、最後の日は3箇所ね、同じ放送。北海道なんで北海道とそう愛知と福岡とね。>> 週末なんで沖縄3日後か。楽しみです。>> そうね。本当に。
本当に何度でもね、触れて欲しいなって思うし、>> ね。>> ね。>> はい。>> なんかまた4月の奇跡を受けてからみんなでシェアとかしたいですよね。>> ね。うん。
だから本当にこの奇跡があのミラクルじゃない奇跡なわけだから、>> うん。この悠久の何千年か、じゃあその、私たちが求めてきた今ここにね、生まれてきてる、それを求めてきたの今のために今を選んで生まれてきてるわけじゃない。みんながそれぞれがね、分かんなかろうがそれでさっきのアムさんじゃないけど、伏線だらけでここにたどり着くために今から考えたら伏線だらけで来てるわけ。その時こうだったからここにたどり着くようにやっぱなってたし、あのサインがこれだったんだみたいなことがみんな絶対あると思うし、そんなこともね、改めてまた感じられるかなって。あの、是非ぜひ参加くださいませ。
>> ありがとうございます。ということで、はい。レイラさん、それをんです。ありがとうございました。ありがとうございました。ありがとうございます。ありがとうございます。ありがとうございます。
>> では、えっと、次回、>> そう、次回、>> 次回、え、え、え、え、え、え、んうん。あ、幸せオーラ満載のみかちゃん。>> 月って何日になるんだっけ?3回目の木曜日になるの?
>> そうね。>> 21日ね。>> そうですね。21日。>> そうだね。大丈夫ですか?>> 行けます。>> はい。21日。実は私も久々に2ヶ月連続リアリティを書いたりとかしておりました。今回の。
今回連名でちょっと夫婦でも久々に出して、4月に間に合うようにとで15日にギリギリなんとか滑り込んで出しました。4月中に出さないと思って。>> 素晴らしい。>> すごい。
だからこのリアリティっていうのもさ、最初はミラクルだったわけじゃない。それがやっぱミラクルじゃなく特別な本当にリアリティなんだっていうことでね、名前も変わってそれをみんながどんどん体現して、うん。>> 出していくっていうすごいすごい。>> そのリアリティって本当にあれですね。今と昔と未来が全部1つになったっていうその感覚があります。
>> ね。だから別にその奇跡なわけじゃないもんね。>> でしょ。>> うん。うん。そのシステムがあって、素直にそこに私たちが向かうことしかないわけだけどもさ、それがだからうん。>> リアリティ、私たちのね、リアリティで。>> うん。でき、>> そう思ったらやっぱりすごいすごいよね。普通に使ってるけどお言葉は。
>> うん。すごいし、あと連鎖していくっていうのがね、やっぱり。>> ね。そう。>> ね。私して体験なんていうさっきの達也さんじゃないけど、本当に自分として受け取ってった時にそうなるわけじゃないんですか?>> すごい。>> あ、すごいやっぱり意識ってすごいなって思って、うん。
>> ね。で、なんかよくみさんもそのみんな集まってとか、ま、そういう時にさ、場を作ってくれるわけじゃない。うん。うん。だからそれぞれのそのみんなのそれが力で、1人じゃなくてみんなの力でその場が作り上げられて大きくなって、だからもうともかくもう流れに乗るしかないっていうかね。>> うん。>> あの、うん。>> それで行くしかないよね。だって抵抗しようがもうこのストーリーの中に私たちがいる、自分のストーリーを生きてるわけだから、うん。抗いようもなく。>> うん。そうそうそう。進んでまよ。
>> 本当ですよ。>> 本当ですね。本当。>> ありがとうございます。>> じゃあみかちゃん大丈夫だったね。ありがとうございます。じゃ、はい。
>> ありがとうございます。じゃあみかちゃん、楽しんでます。>> はい。>> あのアーキーでもいいですよ。>> そしてゲストに来てくださってもいいわね。ね。>> おお。ちょうどいいな。>> そういうそんな戦略いいんです。ね、もうなんかそれしかあの今考えられない。
>> じゃあもうゲスト決まったじゃん。ゲスト。>> え、>> ゲスト決まったじゃん。>> え、もうなんかごめんね。本当そう思っちゃっても本当すいません。>> はい。>> あとちょっと探してみます。色々見てみます。
>> はい。ありがとうございます。ありがとうございます。>> ありがとうございました。皆さん。>> ありがとうございました。今日もありがとうございました。また来月もよろしくお願いします。
>> 会場で会える人は会いましょう。>> はい。>> はい。>> ありがとうございます。>> ありがとうございます。あ、>> ちゃん、ありがとね。>> あ、>> あれ>> 残ってた。さようなら。