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令和7年度ミ市教育保育給付にかかる実務者説明会。県教育保育給付確認指導における集団指導及び条例に基づく監査における集合監査。え、2時間目、処遇改善等価算及び本年度の様式についてを説明していきます。
え、注意事項です。この動画の内容につきましては、説明会収録日において三岸氏が兵庫権や国及び様々な資料を元に取りまとめた解釈。こちらをベースに説明します。今後資料の再確認や国、県の情報等により解釈を変更する可能性があります。え、この説明会は三岸市教育保育給付確認指導における集団指導及び条例に基づく監査における集合監査を兼ねています。
え、説明会の時間割りについてです。え、1つ目の動画で、え、令和7年度の改正点ですとか、え、特に説明すべきことについてということを説明してまいりました。え、今回ですね、2時間目なんですけども、え、処遇改善等価について、え、昨年からの変更点もほぼほぼ変わってるんですけども、変更点や、ま、入力方法について、そして今年度の様式について、え、こちらを説明していきます。では始めます。
え、2時間目、え、諸改善投資火産及び本年度の様式について、まずは諸改善等下産昨年からの変更点についてになります。え、この令和7年4月11日、え、子供家庭庁が発射した、え、施設型給付費等にかかる処遇改善等価算について、ま、こちらが全てということになってきますので、ま、こちらはお手元にご準備いただければと思います。
え、処遇改善等下算の1本化についてということで、え、9の3、え、処遇改善等下算の123について、え、ま、事務手続きの観測化の観点、ま、あの、別式と呼ばれるものがも11とかそこまであったので、ま、ここを観測化しましょうという方針で、え、処遇改善等下算、え、こちらに1本化します。で、ただ、え、旧3加算の目的を踏まえ、1本化の処遇戦闘加算に、え、基礎分、賃金改善文、質の向上分の3区分を設定、え、していくという形になります。ま、くっついたようで中で結局分れているような感じになるんですけども、え、考え方としては9加算処遇改善等下算の1ですね。え、こちらの、え、基礎分と賃金改善要件分、キャリアパス要件分というところが、ま、あるんですけども、この基礎分に関してなんですけども、こちらが1/区分ということになります。え、そして、え、諸改善等価算1の賃金改善要件文、え、につきましては、え、こちらの処遇改善加算の3ですね、例の9000円っていうやつと合わせて区分に所の賃金改善分、そして、え、諸改善と加算の9の2、え、こちらが区分3質の向上分という形で、え、ま、3階建てのビルみたいな形に、え、変わることになりました。
で、え、ま、工程価格の単価表とかに関しましてもかなり見た目が変わってきています。え、元々はね、あの基本分の単価があって、その横に処遇改善と火算の位置がくっついているような表示だったんですけども、え、今年度からはその処遇改善等火算の、え、ま、区分の1に当たる、ところ、2に当たるところというのが、え、違う表記に関わっています。で、見方なんですけども、え、ここですね、かこAとなっているとこ、加算率の括Aとなっているところが1/区分。そして、え、区分2の中のこの平均経験年数による6%または7%。え、ここに関するところがかこB、ま、6か7かというところですね。そして、え、9000円×算定職を立に換算。元々の諸改善と加算3の部分、こちらがかこCに当たる部分ということになります。で、このBとCを合わせて、え、区分2と呼ばれる部分になります。え、そして、え、諸合改善の区分3ですね。これはいわゆる諸合改善等下算の2にあたる部分ですね。こちらはあの特定加算で同じような表記にはなっていますけども、これが丸ごと区分3ということになります。なので、あの、名前上は小回線と加算1つだけなったん、ですけども、結局中身はかなり分かれています。
で、え、文章のところに戻るんですけども、え、1番最初ですね、目的。え、こちらですね。あの、必要なのはここの線を引いている部分になってくるんですけども、いわゆる先ほどの復習ですが区分1は諸改善等下火産1の基礎分で区分2は諸改善等価算1の賃金改善要件文と処遇改善等価算の3そして区分さんが処分処遇改善等下算の2ということになります。あの、職員さんへの通知の時にこれはどういう、え、お金なんですよというのを説明する時に結構一言でどう表現するかというのを悩まれるかと思うんですけども、え、ま、こんな書き彫りになってきますね。え、区分1は職員の平均経験年数の上昇に応じた小級に要する費用。そして区分2が処遇の、え、職員の賃金の改善に要する費用。そして区分が職員の技能経験の向上に応じた追加的な賃金改善に要する費用ということになります。ちょっと硬い書きにはなるんですけども、ま、これが、え、ま、名文化されている部分ということになります。
では要件のところですね。まずは処遇改善等下の区分1の要件です。え、ま、緑色の線 を引いているところになるんですが、え、施設の取り組みが次の1及び2のいずれにも適合すること、または区分の適用を受けていること。え、こちらキャリアパス要件と呼ばれる部分になるんですけども、え、ま、どちらかに適合していることというのがまず要件となってきます。ただし、え、令和7年度に限っては、え、キャリアパス要件適合しない場合は区分2の割合からキャリアパス要件部の割合を現じますと、ま、2%引くというあの部分になってくるんですけども、え、ま、令和6年度まではキャリアパス要件って加算1の賃金改善要件分における、え、費用部分2%分だったんですけども、7年度以降は1/区分の要件ということになります。で、これを満たせていない場合、区分2から2%減の処理、ま、6%だったら4、7%だったら5っていう形になるんですけども、8年度以降に関しましては、ま、来年以降ですね、え、キャリアパス要件を満たせていない場合、区分1そのものを受けることができなくなりますのでご注意ください。で、基本的にあの区分いわゆる去年まででいう処遇改善等価さの2は適用されている施設に関しましては、ま、特段しんどいハードルというわけではないんですけども、もし取られていない場施設ですね、に関してはこの次の1及び2を適合することっていう条件に変わってきます。で、この1と2が何かということなんですけども、え、1は、え、ま、次の及びに掲げる要件の全てに適合してそれらの内容について修行規則等の明確な根拠規定を書面で整備して、ま、全ての職員に周知していること。で、あは職員の職意食籍または職務内容に応じた勤務条件等の要件を定めていることでEは兄職直席または職務内容に応じた賃金体系を定めていること。ま、堅苦しく書いてるんですけども、要は給与規定と給与をちゃんと作って、え、職員に対してオープンな取り扱いしていますかという部分になります。で、2番に関しましては、え、ま、研修関係の話になりますね。え、いろんなキャリアアップとはあるんですけども、この研修をフィードバック、え、Aに対してしていて、え、ま、知識の共有ですとか、ま、資格を取得したいという場合のバックアップ体制をきっちり取っているかというところになります。え、この1と2を、ま、クリアしているか、所遇改善とかその区分の差の適用があれば、ま、要件としてクリアということになります。
そして、え、処遇改善等価算区分2と3の共通要件。ま、共通要件っていうことは共通じゃない部分もあるんですけど、まずは共通の要件の部分ですね。え、まず緑色のところ。え、区分2と区分3のそれぞれにおいて加算による改善等見込み総額が加算見込み額を下回っていないこと。また加算当年度の翌年度において加算による改善等実績総額が加算額を下回った場合はその全額を速やかに職員の賃金と加算による改善額に伴う法定福利の事業主負担として支払うこと。相変わらず硬いんですけども、要するように、え、処改善と加算の区分2と3でもらえるお金に対して職員の配分額と、え、それにかかる法定福利費の事業主負担車保とかですね、その合計が上回っていること、ま、以上であることっ ていうのが条件になります。加算見込み額がもし2と3合計で1500万だとしたら、ま、1500万円以上職位に配分ですとか事業負担分で、え、かかっているというところが1つ目の条件ということになります。
そして青色のところ、え、区分2と区分3を合わせた加算による改善見込み額は、え、1/2以上を基本決まって毎月支払手当てにより改善すること、え、という条件があります。え、これは加算見込み額において、これあの計画段階では見込み額ということになります。え、先ほどの緑色の部分でもですけども、え、実績報告の際は加算実績額に置き変わり ますのでご了承ください。で、ま、今は加算見込み額と読みますが、加算見込み額において、え、区分2が900万円もらえて区分3が600万円もらえるという計算であれば、そのうち750万円以上を毎月の給与で支払っておく必要があります。で、えー、ただこの後また言うポイントはあるんですけども、この区分さん、え、去年までの処遇改善と産の2位なんですけども、こちらに関しては、あの、全額が全て毎月の給与で支払っておくべきお金ということになってきますので、あの、区分3を全てクリアした上で区分2の一部は、あの、ま、他の一時期金で払う可能性がという読み取り方になります。
そして3つ目、赤色部分ですね。え、過産当年度の途中において国家公務員の給与改定に伴う増額改定が生じた場合にはそれに応じた賃金の追加的な支払いを行うものとすること。え、ま、令和6年度もかなり大きな話やったんですけども、え、8月間もなくあの人韓国が出ると思います。え、それに基づいて工程価格が改定されていくという流れに毎年なっていくんですけども、この工程価格における投資価格と改定価格との差額というのは基本的にはこの人韓国における、え、人件費の増額分という扱いになりますので、これを全て人件費として配分するという必要があります。で、こちらが、え、処遇改善等価の区分2と3の共通の認定の要件となってきますのでご注意ください。
で、処遇改善と加算についてなんですけども、え、計画書の提出そのものはあの義務ではなくなっています。なので、あの、ま、説明会の後半で説明するんですけども、いわゆる別子用式の、え、計画書には反する部分っていうのは提出は義務ではなくなったんですけども、え、ま、例年のあの別点位置と呼ばれる職員さんの給与を全てあの書いていく部分、こちらに関しては提出はいらなくなったというものの、え、配分をきっちりいくら誰にいくら払うかというのを計画立てておかないと実績報告の時点で慌てることになりかねませんので、計画はきっちり立てておいていただければと思います。
え、続きまして共通要件の4つ目ですね。え、こちらもとてもあの複雑な部分になります。加年度の加算による改善額等の影響を除いた賃金見込み総額、もうここまでで1つの単語ですが基準年度における加算額等の影響を除いた支払い賃金総額を支え回っていないことでまた加算当年度の翌年度において1が2を下回った場合はその全額を速やかに職員の賃金として支払うこととまにややこしいところになるんですが、え、先ほどの職算の国通知部分の後半部分に用語の定義というものがあります。え、皆さんそこに関してもよく読んでおくようにしていただければと思います。そこに定義が書かれております。あの、もう文字ばっかりになるんで後であの、図化していくんですけども、え、赤色の部分ですね。加算当年度の加算による改善額等の影響を除いた審議見込み総額、え、頭に入るのにすごい時間がかかると思うんですけども、ゆっくり読んでいってください。え、加算当年度の全ての職員の賃金見込み額の総額、これ実績の場合は加算、え、賃金実績額の総額ということになりますから加算による改善見込み総額と定期消給総当額と人件費改定総当文と加算当年度に前年加算当年度の前年度に支払うべき残額に対応した支払い賃金額を除いた賃金見込み総額を言いますと、もうすごい難しいと思うんですけども、これ何なのかと言いますと、え、加算粘土のその施設の賃金水準だと思ってください。基本的な賃金水準ということになります。
そして青色の部分ですね。基準年度における加算額等の影響を除いた支払い賃員総額。こちらは同じようなこと実は書いてあるです。加算当年度基準年度に置き換えただけになるんですけども、ま、基準年度は、え、未来内の皆さんは基本的には前年度で考えていただければと思います。で、基準年度における職員の支払い賃金の総額から基準年度における処遇改善等価算の加算額から、え、この諸改善等加算の加算額にかかる法定福利分を除いた金額と施設独自の改善額と基準年度の前年度に支払うべき残額に対応した支払い賃賃金額を除いた賃金素額に対して、え、基準年度の翌年度に支払うべき残額に対応した支払い審議学イメージとしては、え、人韓国分の残額だと思ってください。え、こちらがある場合はそれを足し上げた額を言います。え、ま、そういう考え方あるので、え、こちらは基準年度におけるその施設の基本的な賃金水準だと思ってください。これを、え、比べて、え、今年の方が、ま、上回ってる、ま、上回ってるとか、え、同額以上であることっていうのがこの国の条件ということになってきます。
この基準年度における職員の支払い賃金の総額っていうのが、え、今年からルール変わっています。え、昨年度までは起点賃金水準と呼ばれる考え方がありました。え、例えば10年目の保育士さんが去年、え、10年目の保育士として勤務してい たらどうなっていたかというものを比べるやり方。それが令和6年度までの考え方でしたが、今年度にからに関しましては、え、実の支払い賃金の実績で比べていきます。ただちょっと条件がありまして、過産等年度に在籍している全ての職員にかかる基準年度の支払い賃金過去実績を言いますと。で、え、なお加算当年度に在籍して基準年度に在籍していない職員がいる場合は加算当年度と同水準の賃金が基準年度に支払われていたものと仮定して計算するものとすると、え、どういうことという話なんですけども、要するに生殖の人が生殖のまままた今年も働いているっていう話でしたら、え、雇用条件とかが変わらない方に関しましては実績で比べますと。で、え、パートから生殖になり ました、もしくは生殖パートになり ました。え、新しく雇われました。ま、そういう方 がいらっしゃる場合はですね、え、いわゆる水準でのシを書いていくということになります。書き方はちょっと後ほど説明しますんで、今はちょっと言葉だけということで、え、ご理解します。で、え、加算当年度の考え方になるんですけども、え、何がどの部分のお金にあたるのか先ほどの説明文でもちょっとよく分からないと思いますので、これ別子用式6別点1の各番号に対応した表の部分になります。あの、ベ子式4別点1も考え方は一緒ですので、そのままお聞きいただければと思います。で、少々お待ちくださいね。え、ま、こちらがいわゆる別子。さっきあとまた紹介しますけども、これの、ま、別点4、別点1、え、式の4の別点1とかになってくるんですが、このここの部分を今さっきの映像は引っ張ってきています。この8910、ま、10度詳細が11121314とあったりするんですが、ま、基準年度ですと1から7までというところがここの表に書かれています。この数字に対応させて説明をさせていただいておりますので、ま、この様式とかもご覧になりながらお聞きいただければと思います。
では画面に戻りまして、で、え、ま、考え方なんですけども8番加算当年度の支払い賃金の総額、え、計画ですと見込み賃金の総額ということになりますが、それがこの赤の点々点々括りだと思ってください。これがもう支払った賃金の総額ですよと。で、9と10。これ何かと言うと区分2での賃金改善文の支払い実績の部分と10の区分3ですね。10丸10は区分3の支払い実績 っていう金額を入力します。そして、え、11番が定期小級相当額と呼ばれる部分です。当年度における給文ということになります。これどういうことかと言いますと、去年の給与と比べますよと。で、え、消給してるのであれば急が 変わってようが変わってなかろうが下手 すれば給料が少しだけ減っていても消給し ているのであれば上がって当たり前ということになりますよね。え、そこの考え方を消すために消給した部分はちょっと横に置いて比べますよ。基準を水準を比べますよというものになります。なので、例えば、え、この職員さんが1級の15号やったとします。で、え、基準年度に1級の15号をやったとしてかこの当年度に例えば1級の16号になりました。で、その分の差額は上がってると思うんですけども、その小級分はちょっと除外して考えますので、この1号文に関してましてはここに書いてくださいと。で、基本的に年額です。年額を書くようにしてください。
で、次が、え、工程価格における人件費の改定相当分、え、基準翌年度から加算当年度までの工程価格における人権費の改定部分ということで、この基準翌年度変な書き方しますけども、え、ミキシティの皆 さんにおきましては、え、令和7年度のお話だと思ってください。令和6年の翌年 から加算当年度までなので、令和7年度の 人件費の改定部分になります。で、計画の段階ではここ入力できないと思うんですけども、実績報告においては、あの、いわゆるここが人間文というところになりますので、入力を考えていただく部分ということになります。
え、そしてこの13番、え、前年度に支払うべき残額に対して当年度に対応した支払い賃金額。ま、厳密には色々あるんですけども、基本的には、え、令和6年度の人間の残額だと思ってください。
で、え、この辺を全て覗いた額ですね。この9から13までを全て覗いた額、この白の部分にあたる部分が、え、その施設のいわゆる、え、給与水準ですね。加算による改定額等の影響を除いた支払い賃ンギング総額ということで、その施設の加算当年度の給与水準を表す部分ということになります。え、ちょっとここ分かりにくい部分になるかと思うので、あの、巻き戻し通してまた見てもらえればと思います。で、ここまでは加算等年度のお話をしていたんですけども、次は当然だから基準年度のお話、ま、大抵は前年度というこ とですね。で、同じように先ほどのこの説明書きの部分を、ま、図面化したものにはなるんですけども、同じように、え、ま、1から7まで本当にこれ様式から引っ張ってきてるんですけども、で、どこに当たるのかを説明します。で、この1基準年度の支払い賃金総額っていうところ で、ま、ここでちょっと止まっているんですけども、え、これがまず全額ですよと。で、え、6番の部分、後ほど説明します が、ここはその赤点からは省かれている部分になります。
で、これが基本的には去年支払われた賃の総額で2番、え、加算額基準年度の区分に区分3、ま、何かと言いますと、処遇1の審議改善要件文と、え、処遇改善等下算の3が区分2ですね。そして区分3が処遇改善等下の2といわゆる、あの、使い切らなきゃいけないお金産部分ですね。え、こちらの額、消費年度の消化税の加算額をまずここは、え、ま、全員まとめてにはなるんですけども、入力していただくことになります。で、え、ここちょっとすっぽり とこの2の加算額にかかる法廷複利分っていうのがこう切り取られてるんですけども、なんで切り取ったかと言うと、ここに 入力しなきゃいけないからです。要するに2と3の合計がこの青色の部分の加算額の合計みたいなイメージになってきます。そして施設独自の改善額ですね。え、ま、本来支払うべきお金に対して少し上積み等をしている場合っていうのは、あの、ま、国のルールに基づかない部分にはなるんですけども、そういうものがある場合はここで除くことができます。要するに去年までの制度ですとこの施設独自の改善額っていうのをひたすらずっと続けていかなければならないという制度になっていたので、え、独自の改善が非常に行いにくい制度設計になっていたんですけども、今回の比較から はこの部分を省くことができるので、え、独自の改善というものを行いやすくなっています。
そして次に、え、基準年度の前年度に支払うべき残額に対し、基準年度に対応した支払い賃金額。これが何かと言いますと、令和5年と令和6年のお話だと思ってください。え、令和5年の人間部分の、え、残額分ですね。それを支払ってる場合はここに入力をしていただくことになります。
で、この1から2、4、5を抜いたこの部分ですね。この部分が基準年度における加算額等の影響を除いた支払い賃金総額ということになります。で、え、丸6ですね。前年度に支払うべき残額に対して当年度に対応した支払い賃金額。要するに令和6年度に支払うべき人間部分の残額に関して、え、令和7年度に対応した支払い賃金額ということで、先ほどの画面の、え、人間部分と同じ金額が入ってくるものになります。え、ここまでが何を入力するかというものを説明させてもらっています。え、非常に分かりにくいので何度でも見ていただければと思います。
で、え、ま、その当年度と基準年度を、ま、横に置いたもの、結構国の資料もこれに近いものになっているかと思います。で、え、比べる部分はどこか、え、ま、ポイントですね、ちゃんとクリアしておかなければいけないポイントというのは何かというと、まずは加算による改善実績総額ですね。え、もらったお金と、え、実際に支払った賃金総額になるんですけども、区分に区分産に関しては加算により取得した額よりも、え、ま、よりもという か以上ですね、え、賃金改善を職員に行っ ているというところをまず1つ目見ます。そして2つ目がこの14と7を比べて、え、7以上であること、14が7以上であることというのが長件になります。で、この7に関しましては、この白い部分にプラスしてこ、え、令和6年度分の人間の残額支払い分もここに入ってきて6年度支払われるべき金額っていう形が作られるものになります。なので加算以外の部分の賃金水準を比べていて下がっていないということを、え、見ていくものになります。ま、ちょっとで、なかなか難しい部分にはなるんですけども、プラスしまして区分2の合計額の1/2以上を毎月支払う給与により配分していること。なお区分3、去年までの処遇改善の2ですねはその全額が毎月支払う給与で、ま、配分しなければならないものですよということを注意しておいてください。え、計画の時も実績報告の時もこの考え方 は一緒です。計画値なのか実績地なのかという違いになってきます。
で、先ほどちょっと一部申し上げましたが、起点賃金水準との比較という前年度までのやり方ですねは変わってきてます。え、令和7年度は基準年度の実績っぽいものと加算当年度を比較します。ま、基準年度は大概前年度ですので、令和7年度は、ま、前年度の実績っぽいものと今年度を比較します。そのためいわゆる起点賃金水準な考え方は一旦忘れていただければと思います。7年度以降はに関してですけども、で、実績っぽいものはってどういうことなのかというと、あ、先ほど緑でくぐったあのちらっとした部分ですね。え、ここがちょっと実際の実績と変わってくるから実績っぽいものって括っているんですけども、え、雇用条件や勤務期間が、え、前年度と変わらない人、こんにちに関しましては前年度実績を入力します。で、雇用条件や勤務時間が前年度と変わる人に関しましては当年度の水準を入力して、ま、プラマイ0の状態へあのジャンプするというような考え方になります。で、この赤色ですね、雇用条件や勤務時間、あ、勤務期間が前年度と変わる人ってどういう人かと言うと、令和6年度はパートだけど7年度は正規雇用ですとか、令和6年の8月に育級復帰しましたよ。でも7年は通年で勤務しますよ。令和6年度は通年勤務です。令和7年は9月で3級退職等が ありましたよ。あとは新規採用ですよとか、ま、そういう方に関しましてはこの当年度水準っていう入力の仕方を行います。
で、その雇用条件や勤務期間が前年度と変わる人に関する当年度水準の人の入力方法ですね。え、使用式6の別点1というところになるんですけども、基本的には加算当年度とも同額のものを入力してジャンプするっていうイメージなんですけども、入力方法にものすごい癖があります。え、令和6年度はパート、令和7年度は正規雇用、令和7年度の総子支払い額が450万円うち令和6年度分の人間の改定差額支給が50万という場合、ま、こんな風に入力していっていただく形になります。ちょっと字は小さいんですけども、え、ま、食改善の区分にはこんだけ、手当てとしてはこんだけ払いましたよ。用としてはこんだけ払いましたよ。で、え、区分さんいわゆる去年の処遇にですね、こちらに関しましては、え、年間でこんだけ支払いましたよ。合計が24万円、9万2000円と、え、の33万2000円と、え、12万円を支払いましたよと。で、え、定期消給分はありませんのでなしで結構です。で、基準浴年度から加算等年度がこれ計画上はちょっと分からないのでブランクですが実績の時はちょっと考えていただく必要あるかと思います。そして、え、加算当年度の前年度に支払うべき残額に対応した支払い賃金額、ま、これが50万円でしたよという形であれば50万円入力していただくことになります。で、当年度は、ま、本当に実績ですので、これでいいんですけども、こういう方の、ま、去年は、去年はいわゆる正規雇用のこの職員さんはいらっしゃら なかったという考え方になりますので、どう入力するかというところで、え、まずこの丸6と丸13っていうのは、え、一緒 のことが書いてあります。基準年度に支払うべき残額に対応した翌年度の賃金額が額。そして加算当年度の前年度に支払うべき残額に対応した支払い賃金額。同じ意味なんですよね。なここは同じ50万が入ってくるんですけども、この計算の行上非常に難しい部分になってくるんですが、この1に入力する金額をいくらにするかと言いますと、1は、この8からこれ2回分を引いた額っていうのを入力していただければと思います。出ないと、え、同じ水準になりませんので、え、この入力の仕方をちょっと見ておいていただければと思います。というのも基準年度はこれを足し込むという考え方になり ますので、え、ま、これを計算した入略金額を入力していただければと思います。
え、所遇改善電動加算ですね、え、実際計画なり申請なり実績報告なりで、え、何 をチェックしていくのかというところです ね。ま、もちろん監査でも大事な部分になるんですけども、全体としては加算以外の部分での賃金水準が下がっていないかと いうこと。そして、え、区分1、区分2、区分3、あの、職員にどういう説明するのかというのをちょっと固めに書いた、一言で書いたものなんですけども、区分1に関しては適切な供給が行えているか、そして説明のつかない消給になっていないか。で、区分の2に関しては加算額を使いきれているか、そしてC的な配分になっていないか、ま、あの、1人に極端に偏っているとかそういう配分になっていないかですね。で、区分は同じように加算額を使いきれているか、C的な配分になっていないか、そして加算額全額が毎月支払う給与により支払われているかというところをチェックします。そして区分2と3の合計の1/2以上が毎月支払う給与により配分されているかとここ以上が入りますね。っていうところをチェックします。
え、また文章に戻っていくんですけども、え、こちらですね、え、別式の7というものが新しく出てるんですけども、え、今回からは、え、特段重たいよ、事情がある場合は給与水準をちょっと引き下げても大丈夫というものを認める仕組みができました。え、ま、1が2を下回った場合、今年の支払い額が去年 の水準を下回ってしまった場合においても以下に掲げる必要事項を記載した特別な事情にかかる届けをした場合っていうのに は要件を満たすものとすることができます。ということで何どういう条件なのかと言うと、え、要は法人全体での収支が数年にわって赤字であるということが要件となります。で、え、給与をちょっと上げてる場合じゃなくて本当に少なくならないと運営ができないという理由に立るもので ある。こうこういうレベルの赤字である場合ですね。え、というかなり大きな事情がありますの必要ですので基本的には適用しない想定です。え、なので在籍自動数が利用転員から、あの利用転移ですとか前年度から徐んじゃんどんどん下回っているというだけでは、え、適用することはできません。また法人の収支確認というものも行いますので、過去数年の決算資料等の提出が必要ということになってきます。で、あとは、え、流意点ですね。これなかなかしんどい部分なんですけども、え、施設事業所全体の超過勤務手当てというところの部分なんですけども、今まで釣化勤務手当てというのは省いて考えてきてるんですけども、今回実績で比べると いうことになりますので、え、超勤務手当てに関しては含めて考えていただければと思います。で、あとは、え、共通の要件最後ですね、賃金改善の具体的な内容職員に周知していることをですね、先ほどの、ま、言葉とか使ってですね、で、職員さんに、あの、こういうお金を配分してるんですよということが、ま、後から分かっ、あの、配って説明してることが分かる資料はちゃんと残しておくようにしてください。で、え、さらっとちょっと今手当て含めてくださいと今までないこと言ったんですけども、え、これ非常にやこしいんですが、施設における超勤務手当ての合計が去年より少なくなった場合はその差額の調整が可能です。逆に施設における超勤務手当ての合計が逆に去年より多くなった場合はその差額の調整はしても しなくても良いです。すごい不思議な文章になると思うんですけども、例えばあの超過勤務手当てそのもののっていうのはあの去年より少なくなるということは残業がま、減っている兆下勤務が減っているということですのでこれに関しては特段問題はないはずの話なんですがそれをあの年収に関査あの年収の方にあの入れてしまってですね。で結果的に残業減ったから年収が減った。もちろん当たり前の話になってくるんですが、それで処改善等下のあのチェックにおいてバツを食べらうというのはちょっとよろしくない話ですので、その差額の調整を入力してもらうことはもちろん可能です。あの、別点位置とかでですね、え、超化勤務調整と かで、ま、入力していただくというやり方になってくるかと思うんですけども、え、不利な状況に働いている、もち、よく良いことをしているはずなのに数字上不利な状況に働いている場合は、え、差額の調整が可能だと思ってください。で、逆に前業が増えたという場合は、その差額の調整はどちらでもいいです。それによって、あの、お金が上がったというところに 関して、え、その資学と調整はしてもし なくても良いということになります。
で、え、含める手当て、含めない手当てに ついてと いうことで、え、毎年これなかなか悩まれる部分なんですけども、この諸合改善都算の書類を作るにあたってですね、含める手当て、含めない手当ての考え方っていうのは、ま、以下の通りということになります。あの、あまり変わってはいません。ま、変わったのは超化勤務手当てが含める手当てに変わってしまった、変わってしまってるんですけども、え、役職手当て、え、ま、週刊手当てですとか、あの部分ですね。あとは処遇改善等下に よる手当て、釣化勤務手当て、休日手当て 、深夜手当てなどが含める手当てです。そして含めない手当てというのは通勤費手当て、住宅手当て、不要手当て、出張手当てなどということになります。ま、あの、個人の理由に基づくものという のはないよと。で、あの、働くにあたってのあのポジションに関するものですとか、あの、実際に勤務したタイミングによる手当てというのは含めますよということに なります。なので、あの、先ほどの、あの、実績っぽいものを入力するタイミングという話をしたんですけども、例えば去年が副で今年が主観ですと、この手当てだけで差がついちゃいますので、その場合も、あの、水準での比較ということになりますのでご注意ください。
で、え、ここからはですね、1つ区分3のお話とかに入っていくんですけども、一旦ですね、あの、復習の部分ということになります。え、研修終了要件のイメージということで、ま、あの、令和4年度、5年度、6年度、7年度、8年度以降完全実施ということ で、ま、キャリーアップ研修しっかり受けましょうねというものになってくるんです が、ま、去年までは処遇改善2の要件と なっていました。で、え、ま、配分の要件ですねに特化したものになってたんですけども、ま、今年からはこれ実はあの認定の要件にも関わってくるものになりますので、ちょっと復習ということになります。えー、ま、これは復人中核リア等の部分な んですけども、令和5年度からだんだんだんだん1分野ずつ増えてきていまして、今令和7年度ですね。ですので、令和6年度末までに、え、3分や45時間以上の研修を受けていないと7年度配分もらえませんよという条件になります。で、え、最終的には令和7年度末までに60時間以上で福祉関保育教、福祉間保育共有等に関しましては、え、マネジメント研修も必要ですよというものになります。そして、え、職務分野別リーダー若手の等に関しましてはもう完全実施の状態になっています。え、前年度末までに1分野、え、クリアしておくことが必要。ただしマネジメント研修は対象外ということになります。
ま、ここですね。で、誰がどっちの必須要件にかかるのというところなんですが、今までは、え、去年令和6年度にまで関しましては、え、別用式の7の別天2というものに、え、でおいて、え、1でしたかね、1において、え、福祉間保育共有の一覧表ですとか、職務分野別リーダーの、ま、配分の一覧表と呼ばれるもので、え、誰にね、いくら月額払うかというを見ていたんですけども、そこもこの別子使用式の中に括られることになりました。なので、え、改善による見込み学とあと名ですね。で、どういうあのお支払いをしたかも基本手当てになると思うんですけども、ま、もうここにまとめて書くとで年額書くということになります。ま、ここですね。ここの副主任保育支級 っていうところと職務分野別リーダーと いうところで変わってきます。
で、この一本家の中で、え、ちょっと前年度までは区分産下加算にの要件としていきなり人数ABの説明からスタートしていたと思うんですけども、今年度からはまず施設に務める職員のうち研修終了が何人いるかというものをあの加算の通知です 、改善通知中では説明しています。え、ま、職員数計算シートっていうものが例年あって、そこから得た職員数について人数Aが職員数÷3、人数Bが職員数÷5とで、1人未満の場合は死者、波数は死者入し て、死者入した結果が0となる場合は1としますよ。ま、その辺は一緒なんですけども、え、ここはもちろん計算します。なの で、あの、ま、子供の平均の在籍子供数 ですとか取得する加算に応じて例えばあの 、その職員数が24人ですよという結果が 出た、あ、25人ですよという結果が出た 場合ですね、25÷3でまだ8.33と なりますので、人数Aは8、人数Bは25÷5の5なので5人というところで、もうこの計算終わりだったんですけども、今年度は、ま、まずその、あの、職因数の計算をした後にですね、人数A対象の研修終了者数が人数Aの算定人数に達してい ない場合は人数は当該研修終了者の人数で算定するとでBも同じというハードルが追加されています。どういうことかと言いますと、先ほどの計算通り職員数が8って出たとしても、研修終了者数が6人しかいない場合はもう人数Aは6でしか認定されませんということになります。なので、え、この繰からの通知ですね。では区分さんの認定に関する要件と区分の配分対象に関する要件が混在していますので、読み取りには注意が必要ということになります。で、え、まずは区分の要件の認定に 関する要件ですね。え、ま、ここの赤い部分になってくるんですが、え、研修終了が少なくとも1人以上いることっていうのが大事です。ま、1つ目が副主任保育士等 、そして2つ目職務分野リーダー等3話延長、または主任保育士、副園延長、共闘、主管教育等であって、え、研修を終了しているもの。これ123この括られる部分ですね。えー、少なくとも合計1人以上いることっていうのがまずは区分をもらうために必要な条件ということになります。で、ここに書いてあるのはあくまで人数ABを決めるための要件になります。なので配分対象者の条件と似ていますが違うとこもあるので注意してください。去年までなかったのが延長等に関してもその人数の感情にだけは加えることができるというものになります。で、え、基本的には加算当年度のね、え、4月1日時点の数字で考えます。
で、逆に配分に関する要件なんですけども、え、月額4万円以上払う職員を1人以上という要件はなくなりました。で、逆に延長には配分できません。え、4万円以上支払う職員を1人以上と要件はなくなったものの、え、確かにこれも事実だけを読むと福祉間保育協に4万円払う義はなくなってしまうんですけども、だからと言ってポンと下げれるものではないので実質は今まで4万円支払っていた方に関しては、ま、引き続くということにはなってくるかと思います。で、え、あとは延長に配分できません。そして職位に応じた研修終了要件をクリアしていることが必要です。で、今年に関しましては今年中に研修終了要件を満たす予定の職員にも配分が可能です。っていうことになります。そして、え、給与バランスの調整、ここは一緒ですけども、調整必要の場合に限り主間保育共有等への配分も可能です。この配分を行う場合にあたっては主観保育教育との研修終了状況を確認する必要がありません。で、え、月額ですね。え、月額の条件に ついては副に保育は月額4万円が条件。職務分野物リーダーは、ま、5000円以上の月額という再加減はあるんですけども、最上限は例年通り副主任保育士グループの最小金額未満と、ま、あの、副主人保育士グループの最小金額が月額1万5000円の場合は月額1万4999円が上限ということになります。なので配分に関しては実はあまり変わった、ま、ここ月額4万円支払う職員は1人以上という要件がなくなったのは大きいんですけども、他に関してはあまり変わっていません。逆にここですね、認定に関する要件、先ほどの画面になるんですけども、ま、123とあるんですが、研修終了者の算定にあたっては延長または主任保育士を数えることができるようになります。分は延長にはできないけども、え、人数Aの頭数に入れることはできます。で、頭数に入れる場合は研修終了要件の確認が必要になりますので、延長は主任保育士だからとって無条件でオッケーというわけではないのでご了承ください。
なので、え、処遇改善と加算の区分3ですね。まず延長には配分できません。で、え、主観保育教ですね。ま、月額4万円上限ですが、ま、副間の保育共有を、え、超えないレベルでの配分は可能となっています。で、ここに関しては月額4万円支払う職員を1人以上という要件は一旦はなくなっています。で、え、職務分野別リーダーであれば、ま、月額が5000円ですね。で、上限に関しましてはこの上のランクの1番下の人よりも低いことで、え、今年に関しては見込み、研修終了見込みの人にも配分ができますので、え、ま、どんだけちゃんと検証を受けてるかという のはきっちり管理をしていただく必要が あります。
ちょっとね、説明があっちゃこちゃしてる のでまとめていくんですけども、まず区分 においてですが、認定要件と配分要件と いうのは別物です。え、認定要件というの は人数AやBの数の算定に関する要件。 配分要件というのは区分で得た加算額に ついて配分対象になるための要件というこ とになります。なので人数A対象の研修終了者数が人数Aへの算定人数に達していない場合Aは当該研修終了者の人数で算定しますということになります。で、え、先ほど最後にちょっとちらっと言ったんですが、延長または主任保育士、副園長、共闘、主観教、主観保育共有等であって、副主任保育士、専門リーダーを対象とした別に定める研修を終了しているものという条件があの認定要件の方にあるんですけども、え、延長や主観保育協を人数Aの研修終了数の頭数に入れたい場合は研修の終了状況は確認する必要がありますということ で、え、今まで受け取っていなかった委長先生ですとか主観の方の研修の終了状況は確認します。この方を含めないと例えば人数A8人の8までいかないという場合は延長先生の研修の実績等を確認するということになります。
ま、あの、ちょっと繰り返しになります。これちょっとね、去年に比べて変わってる部分なりますので、え、もう1回言います。延長や主間保育教育等人数Aの研修終了者数の頭かずに入れたい場合は研修の終了状況を確認する必要があります。区分産の配分において主任保育士ですとか副園庁共闘主観教育主観保育共有については本来配分の想定外になってるんですが福祉観保育協の給与バランスを取るために配分することは可能となっています。こ拠点と一緒ですね。配分の要件としてはこれがずっとあるものになります。またそのポジションにつくにあたり、ま、基本的に は相応の経験を積んでいると想定される。要するに保育士系のリーダーですからね。え、ですとか、あくまでバランスを取るための配分ですので配分区分3の配分去年までいう処遇改善等価さ2の配分にあたって主任保育士や復庁共闘主観共有主観保育共有の研修終了条件の確認はま、不要とされてきてたんですね。ただし研修終了要者 の要件としましては、え、適用除外の条件 がないんですね。もう研修を終了しているものということで、ま、ここからこの先見なくてもいいって書いてあったら見なくてもいいんですけども、その適用除外の条件ないので、え、援助や主管保育教育等を人数Aの研修終了者数の頭数に入れたい場合は、え、研修の終了条件、え、状況ですね、確認する必要があります。なので人数Aの、え、状況を確認するには45時間もしくは3分野終わっていることが重要ということになります。
で、え、処遇3の要件ですね。加算当年度の4月1日時点での研修終了の人数で判断します。これがまず肝なんですよね。加算の4月1日時点でどんだけの研修主了をおりますかということを見ていくものになるんですけども、令和7年度に限ってのルールというのがあります。え、研修終了見込みですね。今年中にそのハードルを超えられる人と いうことに関しては、え、含めてもいいよということになりますので、FAQのナンバー20というものを確認していただきたいんですけども、国本文とは耳合いが逆になっておりますので、え、人数Aに限りなんですけども、え、見込むことができますよと。Bはダメですよ。Bはダメなんですけども、Aに限っては研修終の見込みのものを含むことができるようになっておりますので、え、必ず確認していただく必要があるかと思います。あと1人足りない、どうにかならないかというところで、ま、あと4時間でクリアできますとか、あと1単元これ取れればクリアできますという方がいらっしゃる のであれば、ま、きっちりもちろん研修を 受けていただく必要はあるんですけども、え、ま、対象にしてきっちり加算を取っていくっていうのが大事になってきます。逆にですね、この考え方、令和7年度は見込みを許すという考え方は令和77年度のみの考え方になりますので、これが令和8年度になってもこの人まだ実は研修完了できていないという場合はこの研修主了予定停車に当たるものについてはあの人数算定に加えることができなくなりますので、え、ま、きっちり研修を受けさせると いうことをお願いできればと思います。え、非常に処遇改善とですね、考え方という のがやこしく変わってしまっておりますので、え、ま、1度と言わず何度か見ていただくですとか、ま、お問い合わせをいただければ、あの、可能の限り回答させ ていただきますので、よろしくお願いし ます。
え、次に今年度の様式についてというところを説明していきます。え、提出が必要なものですね。え、まず1つ目が加算等確認表。例年通りのものを改造しているものになります。施設情報ですとか自動名簿、職員名簿、取得加算をまとめるものになります。で、次が加算適用申請書及び長、ま、取得する加算をまとめるものですね。添付資料の提出も必要になってきます。そして所有改善加算に関する別子様式、ま、平均自動の算定ですとか認定申請書等の式が入っています。そして所有改善の区分3にかかる研修終了状況の報告と、ま、この4本建を出していただく必要があります。え、8月上旬に依頼をさせていただきます。え、提出期限は9月の12日金曜日。ここを区切りとさせていただきますので、え、ご提出のほどよろしくお願いします。
では説明です。え、加算等確認表ですね。え、施設の基本情報を、え、整理するファイルですね。ま、施設の、え、定員ですとか自動数ですとか、ま、職員ですとか、ま、そういうものは全て、あの、管理していくような、え、ものになってきます。ま、このような形ですね。ちょっとパソコンの設定おかしいので平成37なってますけども、令和7年4月1日 で確認するというものになります。で、 えっと、1時間目で説明した災害時におけ る地域支援の取り組みですとか、1歳時 配置改善加算に関する部分っていうのが、え、改正されていますので、え、すいません。4月の時点で4月の状況を1度ご提出 は皆さん頂いているんですけども、今回に 関して改めて少なくとも4月一日時点での 部分は新しい様式でご提出いただきます ようにお願いします。で、え、ま、あとは 基本的には平均研年数ですね。これも処遇 改善等火ではなくて一時1歳時配置改善 加算の要件に必要になりますので、え、 ベ子用式のね、あの平均経験年数の算定 ですね、それと並行してここは仕上げて いただければと思います。
で、あとは定員ですね。こっちは利用定員です。利用定員年齢別の利用定員を入力してください。そしてこちらは認定員です。あの、認可を受けている定員を、え、入力 をしてください。在籍質ではありませんの でご注意ください。
で、ま、ICTの活用ももちろん投稿園は マスト、そして他の3つのうち取れるので あれば、ま、丸を入れていただくみたいな 形になってきます。そして自動名簿ですね 。え、こちらも、あの、その月停止の一筆 時点での自動名簿を書いてください。
で、職員名部ですね。こちらに関しまして は基本的には入力の方法は変わっておりませんので、え、ま、単に入力をしていっ ていただければと思います。そして加算の 取り方にも関しましても新しい加算はあの 追加で入れさせていただいております。え 、取得する予定の加算というものをきっちり 入力していただくようにお願いします。そして 最後入力は必要ありませんが、ま、集計表を見ていくという形になり ます。ま、チーム保育まで取れているか どうかというものを見るようにしていって ください。
ま、これ加算等確認表なんですけども、え、ま、年度途中にですね、あの、例えば 子供の数が増えてきただとか、職員の数が 変わっただとかで加算内容を変更する場合 ってのは必ずその変更好き初日、初日時点 での加算等確認表はベッドご提出いただく ようにお願いします。え、その際ファイル 名何月分かを分かるようにご記載ください 。あの、年度後半ね、0歳児の子供がちょっと 増えてきたりした時に、え、職員数 がちょっと加算取るには足りないって いうことになることありますので、え、 基本的にはその場合は必ず訂数いただけれ ばと思います。で、これ本来の想定には なるんですけども、この加算等確認表なん ですが、え、ま、加算内容に変更がない 場合は、ま、提出は義務ではないんですけども 、え、職員の配置ですとか自動数に もちろん変更があったりして、え、ま、ちょっと 考え方の数値が変わってくるかもしれないな というような事象が起こった場合ですね。 ま、先ほど言った職員数、職員の退職雇用、 そして自動が大園、入園というものがあった 時になんかちょっと影響を及ぼすかもしれないな というところがありますので、そういうことが あった月っていうのは、あの、基本的にこの 加算等確認表をですね、まずは作成していただい て、え、加算の取得が可能かどうかという のをご確認いただければと思います。で、 先ほど繰り返しになりますが、4月時点 調査で全出はいいているんですけども、 様式の内容に変更がありますので、え、ま 、改めて作成していただ、え、ご提出 いただきますようお願いします。
そして2番、え、加算適用申請書及び長所 についてということで少々お待ちください。 ま、こちらですね。適用申請書、年度末 には実績報告書にこの丸をそ動かして いただければと思います。え、ま、必要事項ですね、入力をしていただい て基本的には1つ入力していただければ、 あのいけるものにはなってくるんですけど も、え、去年と変わっているのはもう加算 が追加されたか否かの部分にだけになり ます。で、1歳時の対応の下算ですね、 こちらに関しましては長所が必要となって おります。で、年間通用適用する場合は もうここにチェックをで、どこかだけと いう場合は、ま、こんな感じで取るか取る 月だけをあの入力していただければと思い ます。あの3月しか適用ないも3月にしか ありませんので、え、この辺りちょっと あの表示重たいんですけども、ちょっと見て いただければと思います。で、1歳時 配置改善加算の長所なんですけども、え、 ま、要件がちゃんと満たせているかどうか というものが出るものになります。え、処 改善全部取れてますかですとか、ICTの 機能に関するチェック、そして、え、平均 経費年数のチェック、この数字ちゃんと 合ってるかどうか確認しますのでよろしく お願いします。そしてICT導入に関する 自動車との契約書ですとかシステム使用書 、ま、これが使われているという証拠です ね。こちらを添付していただければと思い ますので、え、よろしくお願いします。
そして、え、これも同じように総括表で 戻ったりということは可能になっています 。で、え、ま、土曜日の弊所する場合と いうものに関しましても、ま、8月分まで は出せるかと思います。ま、9月、12日 が締め切りとなっておりますので、ま、8 月分までは少なくとも土日の会社日、 土曜日の会社日数というのは分かれると 思いますので、そこまでの適用をあの、 見ていただきますようにお願いします。
あはですね、え、店員を向上的に超化 する場合、こちらに関しては9月1日時点 っていうのは提出前になりますので、9月 まで入力可能なってるかと思いますので、 ここまでは、え、入力しておいていただき ますようお願いします。で、今年からです ね、あの、235認定に関しましては、え 、直近の5年度間ではなくて2年度間に 変わっておりますので、え、よ注意お願い します。直近2年度の5年度、6年度の 状況を入力していただきますようにお願い します。え、その他必要な加算に応じて、 え、証拠書類系のものですね、証明書類系 のものも、あの、お間違いなきをご提出 いただければと思います。え、提出に関し ましては、あの、紙にす、あの、データ化 するものがPDF化するものが難しいもの とかに関しましては、ま、紙提出でで、 基本的にはデータ提出でお願いしていけれ ばと思いますので、え、よろしくお願いし ます。
では、ちょっとスライド賞に戻ります。 そして3つ目ですね。え、処遇改善等価 火産案算にかかる別子様式について、ま、 1番作成が大変な資料です。え、国が作成 した様式をベースに大掛かりな変更は加え ていませんが、未岸市独自で数式の補填等 の改造は行っています。で、え、ま、基礎 入力ですけども、資料作成の流れは加算等 確認表と加算適用申請してやつとか調象を 作成した上で、ま、あの 金属年数とかの計算空いてると思うんです けど、そこは並行して進めていただければ と思います。え、で、基礎情報の入力です ね。加算を取る、何を取るのとか、え、 金属年数の算出ですとか、あと研修終了者 の確認。後ほどこの研修終了者の部分は 説明しますが、で、え、区分産の認定です とか加算額の算定ですね。で、え、計画書 の作成や制約書届け書の式の作成に移って いくと。で、年度末終了後に実績報告書を 出してもらうみたいな流れになります。で 、え、計画書式ですとか計画書の別点式の 提出は義務ではありません。義務ではない んですけども、あの、職業改善の適切な 配分をできるように作成及び、ま、提出 まではちょっと義務ではしないんですけど も、是非あの、作っていただきたいんです ね。今回かなりルールが変わっており ますので、今まで通りの配分の仕方をして いて大丈夫かどうかっていうのはいまい度 立ち止まって見ていただければと思います のでよろしくお願いします。
で、別式なんですけども、え、少々お待ち ください。ま、先ほど共有させてもらったもの にはなってくるんですが、基本的にはあの 左端からやっていってもらえればと思います 。で、添付資料としまして、え、これとは別に 令和7年度の様式作成というものを、あの 、けさせていただいております。流れです ね。え、ま、これで作らなきゃいけないと いうわけではないんですけども、あの、ま 、実際、実際考えてやっていくにはだって はもうこのやり方にな順番になっていくん ではないかなというところを入れさせて いただいておりますので、ま、これに従っ て入力をしていっていただければと思い ます。で、どうしてもExelがね、2個 に分かれてきますので、ま、あの、ここの exel同士の入力に関してですね、そ後 ですとかずれがないかっていうのは確認を いただければと思います。
で、この年度に応じて、え、パーセンテージ 等を入力していただくと いうことになります。そして加算率、ここ なかなかなかった部分なんですけども、え 、黄色の部分に関してはすでに計算がされ ているものになりますが、このピンク色の 部分ですね、ここは有力が必要です。え、 皇の単価表の3地域の認定子ど園、え、 教育と保育それぞれ、え、見ていただく 必要があります。ご自身の施設の利用定義 、そして加算内容に応じた部分の、え、 加算率Cの数値ですね、を間違えずに入力 していただけますようお願いします。え、 ここ何度も確認しながらにこう入力 いただくことをお勧めします。なかなかね 、あの、難しい、ややこしく数字が設定さ れているので、あの、合ってるかどうかの チェック大変なんですけども、これを きっちり入力していないと加算見込み額が ずれてきますので、必ずきっちり確認 いただいて、取得する加算の、え、加算率 Cですね、をしっかりご入力いただきます ようお願いします。
ま、認定コロドマ円の場合はたくさんあり ますね。てこまいですし、あとはあの小 規模の場合は小規模という形にはなって いきますので、え、それは様式に応じた ものを使って出していただければと思い ます。で、ここまで入力していれば、 ま、ここですって、あの、取得の加算の 確認ですとか、加算率とかっていうのをもうすでに 反映されたものがだいぶ来てますので、あとは ここで入力していただくのは今度は単価ですね。単価を間違えずに 入力していただきますようお願いします。 ベースの単価ではなくて処遇改善等価産の 単価を間違えずに入力するようにお願いし ます。
え、そして、え、235の場合の見込み額 計算表ですね。こちらに関しましても同じ ように単価を入力していただければと思い ます。ま、どうしてもここの数字を間違えて しまうとなかなか厳しいことになって しまいますので、え、あの、間違いのない 入力をしていただきますようにお願いし ます。
そしてキャリアパス要件と届けでしょう。 ま、食あの区分を取ってる場合はこれは提出不要です。え、もっ区分さを持ってい られない施設に関しましてはここも しっかり入力してご提出いただきますよう お願いします。
え、次に、え、認定申請書ですね。あの、計画書は出さなくていいんですけど、申請書は必ず出してください。あの、やこしいことになってしまいます。あの、申請書は必ず必要になってきますので、よろしくお 願いします。で、え、ここですね、あの、入力していただく必要があるんですけども、副主人保育士の計算結果とかその辺りが飛んでくるようになっておりますので、あの、気をつけておくようにしてください。で、え、研修終了っていうところと認定者っていうところ別になっておりますので、え、ご注意ください。ここどういう計算方法になってるかと言いますと、ま、あの1と3が合計されてる状態とBの状態とっ てのは飛ぶようになっております。で、ここはちょっと繰りの様式あるんですけども、他のところで証明できますので書かなくて結構です。そして、え、職員数 、そして加算体制人数というところがこちはあの計算で求めた数を入れていただく形になります。なので研修終了者の方が多いBとかで多い状態になっておりますので最終的に適用されるのはこれですよというような判断の仕方になります。
え、次に処方の区分さんの、ま、人数計算表ですね。え、ま、今まで入力してもらっ た中であっさり出てくるようになっており ますので、ま、確認していただくようお 願いします。
そして賃金改善計画書。こちらは提出は義務ではありません。また内容はしっかり確認をしておいていただくようお願いし ます。そして別子用式用4の別点1なんですけども、ま、計画として、え、この払い方で問題かないかということで可能であれば一度作ってみていただければと思い ます。あの、去年と入力の仕方が まるっきり変わってきますので、え、ご注意いただければと思います。あの、こっちに関してはもう合計でしか入力しない部分とかもありますので、え、先ほど説明の時に出した使いき分2と3を使い切ってるかという部分ですとか、加算等年度の、えと、基準年度の基準の比較ですね。そこがちゃんとクリアできているかどう かというのを1度入力してみて、え、確認いただければと思います。特に令和6年の人間の部分の入力等は非常に厄介ですので、あの、今のうちにちょっと入力しておいて試していただければと思います。で、実際計画書出ないのであればこのレシ後の制約書ですね、え、こちらを入力いただけますようお願いします。
で、日付ですけども、提出の日付は、あの、ま、9月何日とかなると思うんですけども、あの、それぞれの様式統一しておくようにしてください。
そして実績報告。こちらは年度末のお話に なってきますが、え、ま、賃金改善分とか その辺を、え、ご入力いただければと思い ます。
で、様式の数としては確かに減ったとは 言え、あの、結局内容っていうのは、え、去年と同じようなボリュームの量をデータ を入力していただくものになってきますの で、え、ご注意ください。
そして最後ですね、え、処遇改善等価案の区分3にかかる研修終了状況の報告につい て、え、ま、取得してる施設区分さんを取得してる施設は必ず作成する必要があります。で、報告対象は処遇改善等価産の区分産を配分する職員、え、今年度中に研修終了予定の職員、ま、Aの場合ですけども対象にする場合はそのものも含みますと。で、え、人数Aの研修終了者の頭数に入れる場合の延長先生ですとか主観保育教育等も必要な場合のみで結構です。あの、出して いただければと思います。で、令和6年度 から、ま、あの、福祉に保育士だけでなく て職務分別リーダー対象職員も報告が必要 です。で、様式の作成に加えて報告した 職員の研修終了を証明する資料をご提出 ください。また必要以上の報告は不要です 。で、え、今回なんですけども、かなり この処遇改善等下の、え、ルールが変わっ てしまっています。で、変わってしまって いますので、あの、ちょっと申し訳ないん ですけど、丸レは5年、6年と作って いただいたんですが、え、再度こちらです ね、あの、様式は改めて依頼させて いただくんですが、そこに改めてちょっと 皿で作っていただければと思います。え、 で、報告いただくのは、え、報告が必要な 職員のみで結構です。え、人数Aで必要な もので認定に必要なもの、配分で必要な方 のもので人数Bのものあの色々あると思う んですけども、それをトータルして必要な 方のみをご報告いただければと思います。
で、えー、ま、研修の内容にかかる部分な んですけども、基本的には、え、キャリアアップの研修終了書でこと足りる 方に関しましては、もうそれだけにして ください。あの、他の一部事項の証明とか がないとまずい場合のみ一部事項のものを 使ってください。基本的にはあの60時間 をクリアしていてもう61時間70時間 80時間そこまであってもこの研修終了予 けには影響しませんのでえ もう8分野取っている方とか7分野取って いる方であったとしても4分野だけで結構 です。あの必要なものを出していただくっ ていう形を取っていただければと思います 。
で、あの、今までの部分でちょっとやらせ てもらってですね、ちょっと気になった 部分があるんですけども、一部事項をあの 、出してもらった方っていうのはたくさん いらっしゃるんですけども、この一部事項 がこの終了書に変わりましたっていう ところが非常に分かりにくい処理になって しまっていたので、え、一度今回リセット で出し直していただければと思います。 あの、申し訳ないんですけども、あの、ご 提出いただくものっていうのは結局最終的 には固定になってきます。で、え、今年に 関しては45時間をクリアしているかどう かというところを見るんですけども、ま、 最終的に60時間まで行って、ま、1番 少ない人で4枚ですね、あの、証拠無所の 処理に関しては、え、終了書の4枚とか3 枚とかになってくると思います。で、どう してもあの難しい方に関してには、あの、 例えば更新講習予の免許ですとかね、そう いうのものを使用していただければと思い ます。
ですね、え、ちょっと変わった部分という のがありまして、ま、もちろんキャリア 研修というのをベースでやっていただけれ ばと思います。で、入力の仕方としては、 え、今まで終了済み終了予定の5番合計 時間数っていうのはここはあの足し算で出 てくるんですけども、まずは入力して いただくのはこの胃の部分、え、前年度 末日までに終了した時間をこれ入力して ください。要するに令和7年3月31日 までに研修が終了したものに関しては こちらを入力してください。そしてこっち ちょっと伸びてます。うっというものが あります。これは、え、作あのうち今年度 中に終了した時間及び終了予定の時間を、 え、ご入力いただければと思います。なの で、ここにいる対象の方に関しては、あの 、ちゃんと終わっているかどうかを チェックするということになりますので、 ま、基本的にはこちらでこと足りればいい んですけども、どうしても足りない場合は その方を必要分だけ入力していただければ と思います。え、そして幼稚園等の免許講ですね、前年の末日まで に終了したものに限りますが、こちらも 提出をお願いします。そしてその他の研修 に当たる部分なんですけども、こちらに 関しては様式を分けています。2の3と いうものが今までにあった前年度末ずまで に終了した研修。そして、え、様式2の4 ですね。こちらが今年度中に終了した研修 、要するに7年度中に受けた研修の、え、 説明を入れていただくということになり ます。
で、最終的にこの様式の2ですね、ここの 一眼とかに飛んできますので、それで、ま、ちゃんと受け入れてるかどう かというのは故で出せるようになってき ます。故障に関しましてもちょっと内容を ね、いじったりしてますのでご確認 いただきますようお願いします。
ま、あの、基本的には、あの、キャリア アップ研修の終了書、こちらで説明できる 限りは説明していただければと思います。 あの、こんだけ研修受けて、免許講習も 受けて、で、他にその他の研修もこんだけ 受けてますよっていうのをすごいご提出 いただけるのありがたいんですけども、あの 、基本的には、あの、どうしても資料 が増えてきますので必要な分を、あの 、最小の量で出していただければと思います ので、え、よろしくお願いします。
なので繰り返しになりますけども、今回 あの去年までのこのExcelの様式を 使うのではなくて、今回依頼するメールに 添付された新しいこの区分の研修受行状況 の一覧表の方に、え、ご入力をいただき ますようお願いします。基本的にはピンク 色のところに入力するものだと思って いただければと思います。
え、2時間目としてはここまでということ になります。え、令和7年度ミ記市教育 保育給付にかかる実務者説明会教育保育 給付確認指導における集団指導及び条例に 基づく監査における集合監査。え、こちら で、え、2時間目終了ということになり ます。1時間目からあの、ま、ごご覧 いただく形になるかと思うんですけども、 この1時間目、そしてこの動画、2時間目 の動画をご視聴いただくことによって今 年度の表記説明会は完了ということになり ます。え、こちらをご確認いただいて、え 、恐れます9月12日までにまずはあの 申請書の方のご提出をお願いします。 そして今年度実算にあたる縁に関しまして はまたあの秋冬頃にお伺いさせて いただく流れとなりますのでよろしくお 願い申し上げます。え、以上で説明会を 終了とさせていただきます。お疲れ様でし た。