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皆様こんにちは。今回のタイムズなんですけども、ロシア軍のですね、南部戦線で今静かなですね、大きな変化が起き始めております。黒田軍なんだけども、ザポリジャ南部で前進を続けながらメリットぶり方面の補給戦を集中的に攻撃。そしてクリミアではケルチ橋死亡空毛、そして燃料施設軍飛行場への打撃を連日拡大していると。
今回のポイントなんだですけども、前線突破はそのものではなく、最大の終点は振見を徐々に孤立化させる戦略が現実段階へ入り始めてることなんですよね。さらに現在ウクライナ軍なんだけども新型の国産核空爆弾やまこれ株です、株高性能爆弾あの投化して羽をつけ、飛行するもの。これをですね、ウクライナ国産開発に成功したんですよね。映像もすでに公開されてるんだけども、さらに中距離ドローンを投入し始めていて、ロシア側のボクシステムにも深刻な消費が発生しているんですよね。特に会場ドローンと中距離攻撃型ドローンの分野ではウクライナ側が急速入意を拡大しているという風な分析も出ていると。
そしてもしメリトポリから国へ続くロシア軍の地上補給回路が完全不に陥れば、ま、これ単なる極地的な交代ではなくロシアにとっ て戦略レベルの軍事的大打撃へ発展する可能性があるんですよね。一方でロシ国内経済停滞と戦争長期会の不満も徐々に拡大勝利なき長期戦が物賃に対するそのもの圧力を与え始めているという不見方も強まってると。ま、今日はですね、このクリミア孤立戦略がどこまでですね、進んでいるのか、そしてそれがロシア軍とロシア国内どんな影響を与え始めているのかっていうことをですね、詳しく見ていければなという風に思っております。
そしてもしよろしければですね、今のタイミングでチャンネル登録、そしていいね、押していただけると幸いです。
5月18日クライナ軍なんだけども、ザポリージャ州南部での新たな構成の様子を公開しました。今回注目を集めているのはウクライナ国防情報総局グルの特殊部隊アルターンによる作戦映像映像では舞台がステプノルスク周辺展開走行車両を用りながら比較的自由に市街市を移動してる様子が確認されました。この地域ザポリジから南へ約20kmに前線に極めて近い通常ですね、この地域でこの距離で走行車両が動けばロシア側FPVドローンや域の集中攻撃を受ける可能性が高いんですよ。しかし今回はこうした強い反撃ほとんど確認されなかったと。そのため現地ではロシア軍側のドローン運用能力が一時的に大きく低下していた可能性が指摘されております。電子戦による通信妨害そして操縦犯除あるいは広方供給の混乱など複数の要因が重なったという風に見られていると。
そしてこの地域では以前からロシア軍側の消費が深刻でした。ゼイムズもですね、今年ステプノヒルスク周辺についてロシアの平均生存時間は約12分とする分析を報じてるんですよね。ま、つまり欧米メディアも認めてる内容。そして税制投入された兵士が短時間でウクライナドローに発見をされを受ける環境が上態化しているということになるんだけども、さらに現在ロシ軍は主力部隊をドンバス方面へ優先投入しているためザポリザ南部では質の低い原因の割合が増加しているという風に見られるんですよ。線には訓練不足の兵士、高齢者、そして同員兵が多く排されていて、気当的なウクライナ軍部隊への対応能力に限界が出始めていると。そして今回のウクライナ軍による走行突入に対してもロシア側部隊は十分な準備ができていなかったという風にされております。結果として短期間多数のロシア兵が排除され、連線維持が困難になったという見方が強まっております。
そして現在ウクライナ軍が特に重視しているのが前線そのものよりもロシア軍の補給もメリトポリ北法では中距離ドローンによる継続的な攻域が行われていてロシア軍の輸送車両や補給ロートへの打撃は月してるんですよね。現地では道路上を移動する車両が次々と破壊されているという風にされ、補給活動そのものが困難になっていると。この影響により前線部隊への弾薬そして燃料食料供給が不安定。ロシア軍側では防衛維持が難しくなりつつあると。つまり今回の構成、単なる極地的な全進ではなく、平坦によって前線を崩すというより、ま、より現代的な戦争モデルに近い形になっていると。ロシア系軍事ブロガーの間でもこの南部先生の期間は急速に広がっていると。自分の軍事ブロガーなんだけども、7ヶ月間続いたロシア軍の当期構成は成果を出せなかったという風に総括。その上で現在はヘルソン方面から空定部隊を含む増移動させているという風に報告。しかし問題は兵力不足そのものではなく最大の問題は補給線が維持できていない点にあると全線兵士を追加投入しても弾薬や燃料が届かなければ時給戦は成立をしない。そのためロシア軍内部でもこの先生は事実上死んでいるという風に悲観的な味方が出始めております。
そして現在の動き全体を見るとウクライナ軍の戦略はかなり明確になりつつあります。それはクリミアをロシア本土から徐々に切り離すという構想。この中心となるのがメリトポリ。メリトポリはですね、占領のアゾフ地域全体を支えるロシア軍最大機への平坦拠点。ここを通じてクリミア方面への物資輸送も実施されていると。つまりウクライナ軍がミルトブル周辺への安定した大撃能力を確立すればプリミア全体の軍事コストは急撃に上昇する可能性があると現在の南部戦線で起きているのは単なる前線の押し引きではなく、むしろロシア軍の南部支配行動そのものを徐々に切り崩す作戦が始まってるという風な見方が強まり始めていると。
そして現在ウクライナ軍が狙ってるのは単なる前線突破ではない。最大の終点はロシア軍の南部補給もそのものを機能停止追い込むことにございます。特に重要なのはメリトポリ。この年なんだけどもロシア軍が占領アゾフ地域とそしてクリミア全域を維持するための中数平坦拠点になっております。もし今後ですね、ウクライナ軍の長距離ドローンやハイマスが安定してミルトリトポリを攻撃可能な範囲まで前進すればロシア軍の軍事輸送が極めて困難になる可能性があると。軍事物資そして燃料弾薬因素その全てが継続的な攻域リスクにさらされるためでございます。つまりロシア軍にとって最大の問題は前線で押されることではなく補給そのものが維持できなくなることにあると。
こうした中ウクライナ国防省なんだけども新たな国産兵公開それがそれ時代の通常爆弾を改良した誘導滑でございます。ま、株ですよね。構造そのものが比較的単純。依存の爆弾小型の翼誘導装置。そして簡易エジを追加した形とされる。しかしその効果極めて大きいんですよね。従来の自由落下爆弾は精密攻撃に向かなかったんだけども、この改良型は指定目標へ長距離滑制度で到達できると。しかもコスト非常に低い点が特徴。専門家なんだけども大量生産時の追加コストは数千ドル規模に収まる可能性があるという風な見方を出していると。一方通常の巡行ミサイルは一発数万ドル規模に達するケースも珍しくない。つまりウクライナ側なんだけども比較的安価だけども大量投入可能な兵器を手にし始めていることになるんですよね。今回この爆弾ですよね。映像もありますので是非ですね。そちらの方ご覧いただければ幸いでございます。
そしてこの新型Cabなんだけども威力も注目されていて搭載される爆薬250km規模単発でも建物を完全破壊できるレベルに達します。複数同時投入すれば地下拠点や青型防衛施設さらにはこの橋などへのですね被害、損害もですね、与えることが可能になっていると。特に検されているのが地上防空の外側からのですね、攻撃できる可能性。この架空方式のため発射簿器はですね、比較的遠距離から投化でき、さらに高型低空飛行特性によって単地の難易度も高いと。そしてつまりですね、ロシ軍なんだけども下益コストは極めて高いのに攻撃側コストは非常に低いというですね、消費線で不利な構図が生まれ始めてるんですよね。
そして現在ウクライナ軍なんだけども、単に攻撃兵器を増やしているだけではなく、同時にロシア側暴システムそのものを継続的に破壊。クリミアからマリウポリ、さらにはルガーシック方面までウクライナの直系ドローンが常時監視飛行を行っているということで、ま、その最先端の目標というのがロシア軍の防空システムでございます。地区ミサイル部隊がレーダーを起動した瞬間1が特定攻撃対象になるリスクが高まります。そのため現在ロシアが暴なんだけども動けば破壊される。動かなければ国攻撃を止められないという厳しい状況に置かれちゃってるんですよね。実際ウクライナ側なんだけども連日ロシア軍の暴空システムを破壊しているという風に主張。暴空の継続的消費が南部先線全体へ影響を与え始めていると。
さらに最近ではクリミア周辺でも攻撃や活性化。特にケルチ橋周辺ではウクライナ軍の無人水上による活動が増加。ロシアの紹介との光戦も頻発。ロシア軍事ブロガーの一部はロシア干渉戦が多数のウクライナ無人帝と夜間戦闘を行ったという風に主張し、英雄的戦闘として描写しております。しかし実際にはウクライナ側が無人は覇そのものよりもですね、ロシア軍の証定や警備鑑定などを主なですね、目標としていた可能性が高いという風に見られていると。つまり現在の国会では覇種を守る戦いというよりも覇種周辺の刑務そのものを削る戦いが始まってると。そしてその背景には国みを徐々に効率化させるというより大きな戦略構想が存在してるという風な見方が強まっております。
現在国を巡る戦いで最も重視されているのは箸を破壊できるかではなく箸を安全に使えなくすることなんですよね。最近ではケルチ橋周辺で警報や通行停止が繰り返されていてロシア側でも橋の封鎖が日常化し始めているという風な声が出始めていると。特にウクライナ軍の無人や長ケルドローンによる断続的な攻撃によってロシア側は覇種の安全確認を繰り返さざるを得なくなってるんですよね。つまり橋そのものが破壊されなくてもいつ攻撃されるか分からない状態を維持するだけで物流観光そして軍事層全てに大きな影響が出ます。実際ロシア系軍事ブロガーの間でも今シーズンはクリミアへの移動そのものが危険になるという風な見方が広がり始めていると。
そして現在のですね攻撃なんだですけども単発的な嫌がらさではないんですよ。ダポリジャ面からの圧力メリットポの端橋への継続的な無人機してクリミア内部の空施設への撃別々では1つの戦略として連動してる可能性が高いとまりクライナ軍だけどもミア全体を徐々に孤立化させる方向へ動いております。ロシア側は軍事関係者の中でもウクライナ軍はクリミアへの移動そのものを遮断しようとしてるという風にする認識にする声が増えてるんですよね。上はまず燃料輸送車両や軍用輸送を重点的に狙ってる段階という風に見られているんだけども、今後さらに物流も全体の圧力が強まる可能性も指摘されていると。
さらに重要なのはクリミア内部でも継続的な消費線が進んでいる点。現在ウクライナ軍は防空システムレーダー軍飛行上燃料施設補給拠点などを継続的に攻撃。これによってロシア側は暴空を維持するためにさらに防空システムを送る必要があるという風に悪循環入り始めてるんですよね。しかしその追加配布された防空システム自体もドローン攻撃の標的になる。つまりロシア防衛そのものが巨大な資源吸収装置へ変化し始めていると。そして現在の状況について一部ではです、クリニアがロシアにとって持ち手の無い思いスーツケースになりつつあるという風な見方も出ていると。つまり政治的象徴的理由から放棄は絶対にできない。しかし維持するには莫大なコストがかかる。例えばですね、今後燃料輸送車両への攻撃、鉄道への断的妨害、発電所や物流施設への打撃、ウクシステムの痛配備、そして観光シーズンへの影響。これらが重なればプリミアイジコストは急激に増大する可能性がある。しかもそれら全てを完全に防ぐ方法ロシア側が見つけられていない点が大きいんですよね。
ロシアの一部強行派の間ではクライナ軍が将来的にクリミア上陸作成を行うんじゃないかっていう風な懸念も出ていると。しかし現実にクライナ側が必ずしも大規模上陸を必要としていない可能性がございます。なぜなら現在進行してるのは占量値を直接奪還する戦争というより維持コストを限界まで引き上げる戦争に近づいているためなんですよ。つまりクリミアを巨大な資源消費地帯へ変えることでロシア経済軍事資源を長期的に吸い込み続ける戦略でございます。そして今のところロシアがこの消費モデルに対して有効な対抗策を確立できていないという風な見方が強まっていると。
今回の動き2023年のウクライナ反抗作戦とも比較されていて、当時もザポリザ方面からアゾフへ南暗行し、ロシア軍の地上回路を分断する構層が存在していたんですよね。大型航空機の数では依前としてロシア側が唯一される中、中距離ドローンそして会場ドローン、FPV、電子線統合などの分野ではグライナ側が急速入を拡大してるという風な分析が増えております。特に会場ドローンと中距離攻撃ドローンについてはロシア側が有効の対抗手段十分に確立できていないという風な指摘もなされてるん。つまり現在の南部戦国優位の概念そのものがですね、従来型航空機ではなくドローン地行し始めている可能性を持っていると。
そして現在の作成について最大の終点は本当に国を孤立化できるのかにございます。もちろん結果はまだ確定していない。だがもしウクライナ軍がロシア軍の地上補給回路を実質的に遮断し、クリミア以上維持を困難にできればその影響極めて大きいんですよね。これ単なる地敗北ではなくロシアにとって戦略レベルの軍事的打撃になる可能性があると。なぜならクリミアは軍事政治して象徴その全てが重なった存在だからであると。ロシア国内では長年クリミアシが物賃体制最大の成功物語として扱われてきました。その代もしクリミア維持そのものが不安定化すれば軍事問題を超えた政治的衝撃発展する可能性すらあると。
さらに現在ロシア国内でも空気の変化が徐々に現れ始めております。ロシア国営系世論調査機関のデータでも内政外交そして経済政策への不満が近年で最も強い数十に足しつつあるという風な数字が出始めてるんですよね。特に注目されているのは全てに満足してる層が縮小し満が幅広い社会へと拡大している点。つまり現在のロシア一部リベラル層だけではなく、より高範囲で不安感定が累籍され始めてる可能性があると。背景には戦争長期化そして経済の停滞員やの不満将来の不透明化まこれらのですね的、存在というのが見なされていると。
そして現在のロシア体制長年に渡り安定と強さを政治的政当性の中性に添えてきました。しかしもし戦争で明確な成果を示さなくなればその基盤時代が徐々に揺らぎ始めるんですよね。特に重要なのは勝っている感覚が失われること。歴史的にロシアでは強い主導創造が維持されてる間は指示率が高く保たれる傾向がある。一般軍自定や敗北感が広がり始めると空気は急激に変化するケースも少なくない。現在一部ではプーチン体制が勝利なき長期戦入り始めてるという風な見方も出ております。そしてそれが長期化すればするほど国内政治への圧力も強回る可能性があると。
さらに懸念されているのは内部を外部戦争によって打ち消そうとする動き。歴史的にも指示率低下局面に入った牽引体制が新たな外部対率を利用して国内結束を図るケースは少なくないんですよね。このため現在欧州安全保障関係者の間ではロシアがさらなる外部緊張を利用する可能性についても警告感が強まっております。もちろんそれが直ちに大規模な軍事衝突を意味するわけではないんだけども、しかし少なくとも現在のロシア国内では戦争を止めれば安定するという単純な状況ではなくなり始めてるんですよね。
そして現在のザブリジャミア方面で起きているのは単なる極地公ではなくドローンによる空権の変化そして平坦上ドローン戦防空猛の消費プリアの孤立化ロシア国内不満の拡大これらが同時進行で結びつき始めていると。そして今後もしウクライナ側が南部戦でさらに補給遮断能力を強化できれば電の構造そのものが変わる可能性もあると。つまり現在の戦い、前線の数kmを巡る戦争ではなく、ロシア軍が占領地を維持できるかどうかを巡る新しい段階入り始め ているという風な見方が強まっております。
あの、モスクワの際ですね、その後クリミアの攻域というのが発生して別の動画でも少しですね、その件このオリオンですよね、早期警戒器。こちらをですね、ロシアどんどんどんどんと失ってるんだけども、その代わりに投入していたこのオリオンをウクライナがですね、司令場物事を破壊したという権お話ししたんだけども、ま、それに続いてですね、このクリミアザポリージャって繋がってるんだけども、ここウクライナが叩いてるとなので、ま、この一連の動きなんだけども、結果的にですね、クライアとしてあの手、この手を使いながらですね、ロシアを徐々に注ぎ落としてるっていうことで、ま、すぐにですね、大きな結果には繋がらないかもしれないんだけども、ただこういう地味な作戦をですね、数年かけて続けてきた結果、今の内容っていうのがあるので、ま、そういう意味ではですね、モスクは空爆だって大きな成果になっておりますし、ま、他のことも含めてなんだけども、非常に今後ですね、期待できる内容ではないかという風に感じております。
そしてもしよろしければですね、今のタイミングでチャンネル登録、いいね、そして動画のシェアをしていただけると幸いです。今回も最後まで見てくださってありがとうございます。