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はい、皆さん、こんにちは。今日はね、iPhoneでね、簡単に始められる「ノッタ」というね、この自動の文字起こしツールっていうのを紹介したいと思います。WEB版でも使えますし、iPhoneでも手軽に使えるということでね、これ使ってみるとね、とっても便利なアプリサービスなんでね、今日は紹介したいと思います。[音楽]
はい、ということで、Appストアで「ノッタ」と入れるとね、出てきますけども、「自動文字起こし、音声入力で議事録作成」なんていう風に書いてますけどね、こちら、誰でも無料でダウンロードして使うことができます。インストール後、「開く」を押すとこんな感じで出てきますけどね、こちらですね、ログインをして登録して使うと同期なんかのね、機能使えますけど、ログインしなくてもね、簡単に使い始めることもできるんですね。このようにですね、えー、インポート、録音開始、そしてWeb会議の文字起こしなんていう機能があるんですね。そしてね、WEB版の方からもね、使うことができますけど、これMacからね、Safariで入ってますけど、えー、「ノッタを始める、完全無料」なんていう風に なってますけどね。で、こちらですね、基本的に は、えー、同期なんかをするために、この「ノッタを始める」ってのを押しますと、会員登録をするという感じでね、その先、会員登録をしても、フリーでね、ま、使用することができるんで、試して気に入ったらですね、使える量の多いプレミアムプラン、年間だと月あたり1185円とかになりますけどね、ま、その辺りにえ、入っていけばいいという感じです ね。
はい、それではね、基本機能を紹介したいと思います。iPhoneアプリ、こちらのプラスボタンを押しますとね、このように3つ出てきます。「録音開始」というのと「インポート」と「Web会議の文字起こし」という、ま、3つの機能があるんですけどね。で、こちらWEB版の場合には、ホームのところの1番上に「録音開始」「アップロード」「Web会議の文字起こし」なんていうのがありましてね。ま、あとは、ま、画面収録っていうのがベータ版でWEB版の場合には使えるようになっています。1番ベーシックな使い方は「録音開始」というボタンです。私ね、一定期間使ったんですけどね、このようにね、いろんなもの試してみて、ここにま、ストックが入ってますけどね、新しいのを録音するにはプラスボタンから「録音開始」というのを押すわけですよね。ちょっと試してみます。はい、皆さん、こんにちは。だいぶあたたかくなってきましたけども、温かい日と寒い日繰り返して、だんだん温かくなっていくんでしょうかね。と、ま、ね、こんな感じにですね、話したことがクイックにテキスト化されるんですね。で、今一時停止しましたけどね、内容を見てみると、見てください。このようにですね、もうほとんど違いく間違ってないような状態でテキスト化してくれるわけですよ ね。で、一通り終わったら「録音停止」というボタンを押しますと、そうするとね、自動的にリストの方にこうね、題名までつけてくれて、え、登録されるわけですね。すごいですね。
はい、それでね、伏字にもね、対応してくれるということで、疑似的にね、2名の人をね、ちょっとね、やってみたいと思います。「こんにちは、小太郎」[音楽]「です」「こんにちは、太郎です」。これがね、一瞬こっちの話者1に入るんですけどね、2にね、切り替わるんですね。すごいですね。「僕は鬼太郎、弟です」「俺は小太郎、兄貴です」。と、ま、そんな感じでね、このようにね、声色が違うだけでもちゃんと判断してくれるってのはすごいですね。であとはね、リアルタイム翻訳なんていうのにも対応していましてね、こちら例えばですね、このようにアプリでリアルタイム翻訳を入れて、訳語のね、ものを英語とかに選びますと、え、これでね、試しに入れてみます。「が」はい、皆さん、こんにちは。このチャンネルはAppleに関するいいとこ悪いとこ何でも話していくApple関係のチャンネルでございます。で、これね、日本語が終わると、このようにですね、パッと英語の方も続いて入ってくるんですね。すごいです ね。翻訳機能があるアプリを今試しています。で、これ続けてね、日本語入れると、またね、追加の英語も入って来るというね、感じですね。ま、起こされた文字ね、こんな感じになってますね。すごいなこれ。
はい、それではね、実際の会話の方でね、昨年私が米国にね、出張して友人と対談した時の動画なんかでちょっとね、お見せしたいと思いま す。はい、ということで、今日は友人のA君がですね、ま、米国在住なんですけど、このね、Vision Pro購入してね、ちょっと受け取りにね、ついてったわけですけど、え、私もね、お店でも試せて楽しかったんですけど、え、A君どうでしたか。ちょっとした、え、ファーストインプレッションお願いします。「そうですね、まあ、今まで出てきたこの手のものとしては1番のクオリティかなという感じはもう確実ですね。ま、他のやつに比べても、こうパススルーした時のくっきり感といいうん、本当に浮いてるものがそこにあるように感じられるんで、そこはもう本当に今までのものを確実にくっしてますね。」「うんなるほどね。」ま、そんなんで文字起こしした結果こんな感じですけどね、すごいですね。私の口癖まで拾ってくれてるわけですけど、ちゃんとね、友人と私の切り替えのところも綺麗に入っていましたね。ま、自動の題名についてもね、結構ね、センスのある付け方をしてきますよね。はい。
そして昨日の3つ目、「アップロード」というのがありますけどね。例えば、ま、動画ファイルとかね、音声ファイルなんかあると、このWEB版でこちらのボタンを押しますと、ファイルのアップロードができるということでね。で、ここにえ、少しこう切り取った感じのですね、ま、動画のファイルの方をこうね、ドラッグアンドドロップしてやってみたいと思います。こんな感じでね、乗っけるだけですからね。で、「次」ボタンを押しますと、その先はですね、「1カ国語か2カ国語か」っていうの選べるんでね、ま、言語ここではま日本語だけなんでね、そのままいきますけども、え、言語を増やしたり、え、これね、変えたりすることができるわけですね。で、「アップロード」しますと、こんな感じでね、アップが始まりまして、ま、ファイルの大きさによりますけどね、一定時間終わるとアップが終了でもうね、リストのところにね、入ってくるわけですよね。で、その後ですね、「テキスト作成中」なんていう表示が出まして、「開く」とね、こんな風にね、今26%とかってなってますけど、でね、これで終わるとね、こんな感じでもうね、バシッとね、出てくるんですよね。ま、ちょっとね、私の滑舌が悪いってのもあったかですね、ま、一部ちょっとあれってのもあるんですけども、ま、細かいところは再生をしながら再確認ができるということでね。
はい、皆さん、こんにちは。今日はM4 MacBook Airの発売日です。私はね、13インチをAppleで…ちょっと違った部分についてはですね、ここダブルクリックすると編集ができるというねことでですね、このようにね、Macだけになってたのを、を、ま、「M4 MacBook Air」なんていう風に、ま、ちょっと入れ直したりもできますんでね、ま、その辺りは結構ね、柔軟性があってね、使いやすいですよね。変更も自動保存となっています。で、この後はね、3つ目の機能「Web会議の文字起こし」を試していきたいと思いま す。はい、それでね、「Web会議の文字起こし」、これiPhoneアプリだとね、ここからスタートという感じ。WEB版の場合にはですね、このホームのここの部分のえ、左から3番目というね、感じなんですよね。で、これ対応してるね、Web会議については結構多数ありましてね、「ZOOM」「Microsoft Teams」「Google Meet」「WebEx」というのがありますからね。で、こちらですね、WEB版の場合には2カ国語なんかにも対応してですね、必要な言語の方をこちらのね、Windowから入れることができますね。ま、1つ目日本語、2つ目英語なんていうことも選択可能となっています。ま、それではね、ZOOMの方でね、このiPhoneアプリの方からえ、「Web会議の文字起こし」をやってみたいと思いますけどね。で、ま、手順としては、ZOOMの方でですね、Web会議立ち上げて、そして、ま、この「招待リンクをコピー」というね、ところを押しまして、ま、それをノッタアプリに貼り付けるわけですね。このように貼り付けます。で、「ペースト」をして、え、「文字起こし」するというね、ボタンを押すんですね。ま、そうするとね、アプリの方には青いところに「入室中」という表示が出るわけですよね。それでね、このWeb会議の方、ZOOMの側にはですね、このように「レコーディングの許可」をするかどうかっていうのがちゃんとね、参加者に出てきますからね。ま、これで「許可」というのを押しますと、ちゃんとね、通知の方もね、されるんですよね。あ、それでちょっとね、某チャットボットとの会話の様子をご覧くださいませ。
はい、「こんにちは」「こんにちは。何か相談したいことがあれば教えてください。」「今日は4月のお花見について相談したいです。」「花火大会についての相談ですね。」「どんなことを考えていますか?場所、屋台に行って準備するものなど何でも聞いてくださいね。」「えっとね、花火じゃなくてね、お花見。お花見の計画ですね。」「どんなことを相談したいですか?場所、日程、人数など何でも聞いてください。」「そうですね、10人ぐらいで楽しめる東京近郊のってどこがありますかね。」「東京近郊で10人ぐらいで楽しめるお花見スポットですね。いくつかおすすめの場所がありますよ。1、上野恩賜公園。東京の中でも有名な桜見スポットで、広い敷地内にたくさんの桜の木があります。2、代々木公園。都心にありながら自然を感じられる場所で、ピクニックにもぴったりです。3、新宿御苑。少し入園料がかかりますが広々とした敷地でゆったりお花見ができます。これらの場所は大人数でも楽しめると思いますよ。」ま、そんなんでね、こちら参加者名でちゃんとね、色分けもしてくれますし、あとは文字起こしの内容についてもね、結構精度高くて、ま、「東京近郊で10人ぐらいで」なんていうところでね、出てくるえ、文字の方はかなり正確なものとなっていますよね。すごいですね。これね、この後ね、「AI要約機能」なんていうのもあるんで説明します。で、AI要約機能はこの左側ねにあるんで、テンプレートで例えば「スタンダード」なんていうのを選びますと、ま、こんな表示になりまして、で、ここでま、「言語設定」っていうのをもう1回変えることもできますしね、ま、変えないで「このまま生成」なんていうのを選ぶこともできます。で、「このまま生成」を選びますとね、ま、ちょっとね、「生成中」っていうので待っているとね、パッとね、出てくるわけですね。ま、このようにね、ミーティングの内容を要約してくれるんですよね。「花見の計画について相談が行われました」なんてことでね、ちゃんと3つの場所を提案したなんていうね、ことも出てきて、チャプターまで出てくるってことでね、これはね、なかなか便利ですですよね。これミーティングの予約までしてくれるなんてね、本当にいいんじゃないかなと思いますね。
はい、そしてApple Watchからも可能となっています。これ非常にね、手軽でいいんですけど、このウォッチアプリの方からですね、「ノッタ」をインストールを押しますと、ま、このようにね、え、Apple Watch上に出てきます。で、「録音」ボタンを押しますと、このようにね、「録音、文字起こし開始」しまして、「こんにちは、nottaのApple Watch版で試しています。」で「終了」しますと、しばらく経つとね、このようにiPhoneの方のアプリに反映されるわけですよね。ま、それでね、「テキスト作成中」というのを経てですね、このように文字起こしが確認できております。
はい、ということで、今日はね、「ノッタ」という自動文字起こしツールを紹介しましたけどね、このiPhoneアプリなんかだとね、実に手軽にこのようにね、ま、録音から文字起こしができてね、とってもいいですし、あとはね、同じ内容がね、同じアカウントでログインをしたiPad版にもね、自動的に入りますし、ま、WEB版にも反映されるという、このね、同期できるね、マルチデバイスってのがとてもさらにね、便利さを増していますよね。ま、結構ね、私動画編集なんかでね、こう文字起こしして字幕入れたりすることあるんですけどね、それをね、このね、iPhoneとかWEB版なんかでやったらね、本当手軽で便利だななんていう風に思いましたかね。あとはね、Web会議の文字起こしについてはですね、ま、相手に合わせていろんなプラットフォームでやるわけじゃないですか。で、それがね、ほとんど対応してるっていうのはなかなかね、いいですよね。ま、このノッタはね、誰でもね、フリーから使えますからね、ご自身に合ってるかどうか見極めてから有料プランに入っていくことができます。特にね、このま、WEB版も使いやすいですけども、iPhone版っていうのが非常にね、カジュアルに気軽にね、試すことができるんでお勧めできるものとなっています。それでは今日はこの辺にしたいと思います。この動画が役に立ったと思ってくださった方は「いいね」、そしておすすめ動画とチャンネル登録の方もよろしくお願いしま す。