Transcription
はい、皆さん、どんにちは。ゾンビ先生です。
いや、皆さん聞こえておりますでしょうか?見えておりますでしょうか?
いやもうたくさんの方がね、待機してくださって本当ありがとうございます。
え、本日はですね、VTuber研究入門ということで。
ま、ここのところですね、日曜22時からはVTuber研究入門というねことでやらせていただいておりますけれども。
ああ、どうも聞こえております、ということで皆さんありがとうございます。
こんばんは、始まった、こんばんは、こんばんは、こんばんは。いらっしゃいませ、ゆっくりしていってください。
あ、めっちゃいい子、ということでありがとうございます。
はい、え、ということでですね、本日のVTuber研究入門はもう超超超特別編でございます。
え、というのもですね、皆さんご存知の通り、ゲスト講師とですね、え、「なんか楽しい株式会社」(もこの名前がいいっすよね、なんか楽しいっていうね、うん)代表されている吉田蒼介先生ですね、本日は来ていただいております。
え、吉田蒼介先生はですね、VTuberのビジネスやコンテンツ作りに長年携わっておられるプロデューサー、ディレクターでいらっしゃいまして、ラブチさんのマネージャーも務められているということで。
もう吉田長応援団がね、もうチャット欄にたくさんあの来ていただいておりますので、早速お呼びしたいと思います。
え、吉田蒼介先生です。よろしくお願いします。
「よろしくお願いします。聞こえますでしょうか?」
「ばっちりです。今ちょっとまあありましたけれども、これは通信の問題ですか?」
「あ、そうですね。あの先生の配信の画面を見てまして。」
「あ、そっかそっかそっかそっか。はい。」
「若干ラグってると思います。若干ラグってる。すいません。でもほとんど多分感じないレベルかなと思います。」
「あ、すごい見えております。はい、ありがとう。めちゃくちゃ拍手来てる。」
「いやいやいや、名前がいっぱいあり安心しております。」
「いやいやいや、人気者でいらっしゃる。」
「あの、あの、先生って先生って言えるほどのあれじゃないんで、あの、あの、一生懸命やります。よろしくお願いします。」
いや、ということでちょっとね、タイトル画面から吉田大先生特性スライドに画像をね、変えたいと思います。さあ、行きましょう。
はい、「ゾンビ先生のYouTubeゾンビ大学配信用スライド」というですね、ま、非常にこう業務的な感じのタイトルがついておりますけど。
「はい、普段会社で使ってるやつを使ってるのでそうなってます。」
いや、いいですね、いいですね。いや、こう、こういうこうなんかこうなんでしょうね、仕事っていう感じがやっぱ今日はね、あの大事なんではい。
じゃ、早速ちょっとね、自己紹介からしていただこうかなと思うんですけれども。
えっと、スライドを見てみますと、ま、「自己紹介経歴0」というとこで「実績60から73」っていう風に書いてあるんですけど、年齢ではないですよね?
「そうですね、そうですね。ちょ、13年はやってないかもしれないです。」
はい、こちらはどういうあれなんですか?自己紹介ということですよね?
「あ、そうですね。あの、ちょっとあの世の中のこういうもの、アイスブレイクがあるのかなって思いまして。」
そうそうですよね、そうそうですよね。はい。逆に何だと思いますか?
「え、偏差値ではないです。偏差値上がりすぎっすよね。めちゃくちゃ頭いいです。6から7さえ。」
なんやろう?体重?
「ああ、正解です。ああ、良かった、良かった。」
そうですね、VTuber業界に入ってから13ぐらい体重増えてます。それは幸せ太りっていうことでいいのかな?
「いや、まあ、講義の意味では、お、はい、あの、そうですか。お肉がだいぶ増えまして。」
まあ、ま、ゾンビ先生もね、ま、皆さんの前にさらしてる姿はシュッとしてかっこいいですけど、中の人は教授になるまでに何10kg太ったかな、みたいなところは一緒ですね。
「そ、ありますよね。やっぱ幸せだとね。」
そうです、ね。なるほど、なるほど。そうっすか。え、主に何が原因ですか?
「いや、ま、これ、ま、スタジオとかによく行くんですけれども。」
はいはいはい。
「スタジオにですね、こうお菓子が置いてあるんですよ、いつも。」
ああ、置いてありますよね。テレビ局とか言ったあの控室とか今めっちゃ置いてありますしね。
「で、あの、ま、あの、それを目につくとこ食べちゃうっていうの。ま、なんか分かりますよ。こうや、疲れますしね、実際お仕事されてたりとかしたら。」
はい。
「あの、私だけでなくて、私の後輩というか、ま、私と一緒に仕事してた人も取ってたので。」
はいはいはいはい。
「あ、それかなと思ってます。」
あ、環境要因というかね、そういうものが近く。ちょっと前のせいにしていこうかなと思って。魅力的なものがね、近くにあるからっていうところで。
はい、はい、ということで60から73ということでもうね。ですけど、そ、次のさ、次のなんかスライドもさ、「己」なんかなんか、て大丈夫?これなんかでは?っていう感じ。
「ちょ、あの、ボケるとこが最初しかなかったんで。」
あ、そうですか。最初に詰め込んだんですね。はいはいはい。
「あの、俺はあれですね、会社で寝てたら。」
おお。
「あの、同僚のま、方にとって、あの会社のチャットツールで送られてきた画。自分の写真探そうと思ったら、自分1人のがこれしかない。」
なかなかあれですよね、その自分の写真ってないですよね。
「そうですね。自分の写真撮ることがあんまりないので。」
あ、はい。え、これそのモザイクかかってますけど、これはあれですか?あの、なんかこうセキュリティ的なこう吉田さんの顔が知れるとやばい、みたいなそういうことですかい?
「いや、ちょ、見せられない感じ、顔がもう。」
なるほどね、なるほど。いや、相当でお疲れだっ。「死て死て」言われてんですけど、ゾンビではないです。
「あ、仲間、仲間やった、みたいなね。」
あ、なるほど、なるほど。そうか。え、これだ、ま、相当だからやっぱお疲れだったんですか、これ?
「いや、あの、普通にそうですね、寝てたって感じですね。」
あ、なるほど、なるほど。いや、でも、こ、こういう状態で寝るっていうのが常態化してた感じなんですね。
「常態化しない。違うか。常態化しない。」
[笑い]
「ワーキングデッド。」
「ちょ、飲み物飲みます。」
あ、どうぞどうぞどうぞ。はい。だってこれもう写真で見てください、皆さん。なんかもうものすごい色の飲み物がさ、飲まれた後のさ、なんかカップ置いてあってさ。あれはグミかな?うん。で、ボス、これあれ、クラットっていうあのおいしいやつや。おいしいやつや。ピーナッツ入ってて。ゾンビも夜これ食べて寝るからあかんね。
「そう、新規でそうですね、写真あんま実写の文化がないので写真はないです。」
なるほど、なるほど。いや、分かりました。
え、これでも「なんか楽しい株式会社」という会社を始めた吉田と申しますって書いてくださってるんですけど、ま、その「なんか楽しい株式会社」っていうのはどういう会社なんすか?
「もう、あの、そのまなんですけど、はい。あの、VTuberの方とま、なんか楽しいことをするっていう会社ですね。」
お。じゃ、今日は回になってるかわかんないけど。
「いやいや、今日、今日はもうまさにじゃあVTuberのゾンビ先生となんか楽しいことしてると。」
「あ、そう、始めたばっかりなんですけど。」
なるほど、なるほど。創業してまだ1ヶ月ちょっととっていう感じですね。お、すごい。いや、もうでも皆さんあれですよ、このね、何年後かすごいことなりますから。
「いや、そう、頑張ります。」
いや、でも株、株式会社ってことは株買えるってことですもんね?
「株買えないです。上場してないから。」
ああ、そっかそっかそっかそっか。そうそうですね。そうかそうかそう。
「あの、はい、あの、僕しか株持ってないです。」
なるほど、なるほど。これからです、皆さん。これからです。はい、よろしくお願いします。
「ありがとうございます。」
これ「こっ」て言ってくださってる方いますね。はい。いや、本当にありがとうございます。
「あ、フェスしたいんですよ。」
はい。フェスがしたいな。フェスがしたい。お、本当ですか?いいですね。いや、そうですよ。だからこれ伝説たいです。はい。ありがとうございます。です。もう伝説のこれ配信になる可能性ありますからね。これだからあれですよ、あのスティーブジョブズがそのなんか有名になる前にこう喋ってたこと、みたいな。そういうことなる。
「も、あんまりこう大きなことはそんなにないので、あの、あの、徐々に徐々に徐々にっていう感じですね。」
ああ、なるほど、なるほど。でもこの社名がいいですよね、「なんか楽しい」っていうのってめっちゃ大事だと思うんですよ。
「あ、ありがとうございます。そうです、僕もそう思います。」
はいはいはい。でからやっぱその研究とかも最初「なんか楽しいな」からやっぱり、うん、始まらないと続かないっすよね。うん、興味だったりとかね、そのど、内発的なこう動機かもしれないですね。そ。
「いや、本当に、本当に。湧き出てくるものというかね。うんうんうんうん。」
そうなんですよね。確かに研究もそうなんですね、と私は思いますね。だからなんか、ま、やった方がいい研究とかなんかこれやったらま、あの、間違いなく役に立つな、みたいなこととかもあったりして。で、うんうん、ま、多分仕事でもそうやと思うんですけど。で、それはそれでやるべきだったりはするんですが、やっぱなんかこうライフワークになるものみたいなことになってくるとなんかそれだけではなかなか続かなくて、やっぱ自分がそっちにこうやっぱ惹かれる、惹かれていく、なんかそれをずっと調べたいと思う、みたいなことが根底にないとやっぱ結構厳しいかなっていうのありますね。
「ああ、も、それだとまさに先生が多分その、それ体現してる方ですよね。だってこう自分でVTuberもやって、で、VTuberについての本も作ってっていうところで。」
「そうですね。ありがたいお話で、なんか好きなことやらせていただいてますけども。」
はい。ではちょっと次のスライドだ。だいぶちょっとこのモザイク、モザイクをさらしすぎたなと。いう。
はい、ま、今ね、「VTuber学」ってちらっと言ってくださったんですけども。
そう、だからゾンビ先生がま、なんでね、こういう方を呼びできてるかって言うとですね、今ね、スライド出していただいてますけれども、VTuber学の表紙ですね。
表紙を作るという時に、ま、VTuber学、皆様もしかしたらもうお持ちかもしれないですけれども、表紙ね、あのキアさんなんですが、あの新規なんですよね。完全にオリジナルの絵でお願いしてまして。で、その制作をする時に、あの吉田さんがご担当してくださったっていうですね、ことがありましたですね。
「そうですね。本当にそれきっかけで先生とは知り合ったんですけど。ま、ここにも書いてあるんですけど、ま、あの他の案件とかでもね、あの審査員していただいたりだったりとか。」
はいはいはいはい。
「本当にお世話になってる感じです。」
そうですね。これはあれですか?あの他の案件っていうのは名前あげたらまずい感じです?
「いや、でも、あ、あの、あれですかね、いいんじゃないですか。ま、あ、僕がね、あの、先も配信でおっしゃってくださってました。」
あ、そうそうですね、そうですね。僕があの審査員、VTuberの審査員したって1つしかないんで。あのね、「Vの目覚め」っていうあの、え、オーディションですね。めちゃくちゃ、めちゃ、もう初めてやったんすよ、ゾンビがいうことするの。うん。めちゃくちゃ感動して、いや、もうスタジオでちょっと泣いてましたもんね。いや、もうめちゃくちゃ、もう月並みですけど、ええ、もうかったです。いや、本当もよければ、はい、あの携帯電話のあのアルファUさんのチャンネルで見られますので、もしよかったら見てみてくださいね。ぜひぜひ。
はい。あ、ちなみにですね、あの今ゾンビ先生のこう、あの下にコナン君のようにいらっしゃるこの白い可愛らしい子は誰でしょうか?
「あ、これ、あのキムちゃんっていう、あの私の会社のマスコットキャラ。」
あ、「なんか楽しいキムちゃん」。
「あ、そうです。あのキムちゃんみたいな人になんか楽しくなってほしい、みたいな感じの。」
じゃ、なるほど。じゃあキムちゃんは楽しくないんだ。
「そうっす。あの、そういうことです。あの、これから楽しくなる人ですね。」
あ、なるほど、なるほど。えっと、「キむ」っていうのはひらがなって聞いてますけど、これ由来的にはどういうあれなんすか?
「いや、もう今日の虚ですね。」
ちょっと待って、ちょっと待って。あ、チャット欄でもね、漢字で書いてる方いらっしゃいますけど、「虚」ってそれか。
「そうです、そうです。あの、これから虚。ま、なんか私の持論なんですけど、やっぱ虚感を持ってる人でも楽しくなりなってほしいなっていうのがあって。」
はいはいはいはいはい。
「自分が作る企画とかはそういうこと意識してるので。」
なるほど。そうですね。だから現状って感じですの「キむ」。なるほど。
いや、「キむ」ってゾンビ先生あれですわ、あの「ネバーエンディングストーリー」っていうなんか昔のファンタジー映画みたいなやつで、なんかその日本語役でその虚が「キム」がなんか世界を支配する、みたいなとか言って、「虚が来る、虚が来る」みたいなやつあって。その、はいはいはい、その子供やったんで、「キむ」ってなんかカタカナでイメージしてて。なんかそうそうそうそう、なんか「キむが来る」ってなんかすごいモンスターみたい、みたいのが来んのかなとかって思ってたんですよ。ね。
そうそう、それすごい思い出しました。あ、チャット欄の人ね、そう、ファルコンね、知ってある人いらっしゃいますね。
はい、ということで、ま、そんなね、こんなでちょっと関係性ができまして、今回ね、授業に来ていただいたと、え、いうことでございます。
で、え、次のね、またスライド行ってますけれども、「絆愛株式会社法人立ち上げのタイミングで絆プロジェクト参画」という風に書いてあるんですけど。
ちょっとこうこれまでのお仕事を、お話できる範囲でちょっと教えていただいてもよろしいでしょうか?
「はい、えっと、そうですね。ま、書いてある通りなんですけど、最初にその、あの、ま、本当に新人というかの時に、あの、入りまして。もういわゆるこうなんて言うんですかね、下っぱって言ったらですけれども、あの、本当にま、あの、色々経験を積ませていただいたっていうのが元々あって。うんで、ま、そこからま、セールスの担当者をやりまして。で、次のページだと思うんですけど。」
はい、セールスって何ですか?
「それはちょっと後で出て。」
分かりました。あ、ちょっと、ちょっと先行きすぎましたね。これゾンビ先生あるあるなんすよね。はいはい。
「いえいえ。」
では次の単語気になりますよ。
「そうですね、そうですね。はいはい。で、ま、あの、ま、その後に、えっと、ま、色々ライブのその提供だったりとか、共産みたいなとこで企業様とま、一緒にやるみたいなところのま、責任者をしておりまして。うんで、あの、制作だけじゃなくて、あの、いわゆる企画だったりとか、あ、えっと、あれですね、セールスだけじゃなくて企画だったりとか制作だったりとかまであの一貫してやるっていうところをあのずっとやってきた感じです。」
へえ。いや、やっぱなんか一言でね、言ってもいろんな仕事ありますよね。
「そうですね。ちょっとなのでこの後あのすごいざっくりなんですけど、そういったお話もできればと思ってます。」
あ、ありがとうございます。だってこれそのね、「全16社の企業様から共産を取ってきて制作費用」ってこれ要は映画とかで言ったあのプロデューサーっていう人がやってることですよね?
「あ、そうなんですかね。私がちょっとあんま映画めちゃくちゃ詳しいわけじゃないですけど、多分そうなのかもしれない。」
あ、そう。多分ね、なんかその制作費とか、ま、こういう企画でやるからこう制作委員会入ってくれませんか、みたいなこととかなんかそういうのをこうプロデューサーは多分やるはずなんで。で、そういうのから本当にこうなんて言うんですか、現場のこう支配するお仕事みたいなこととかまで本当に幅広くされてますよね。
「そうですね。結構幅広いなとは思いますし。うん。あの、そうですね。ただなんか自分が自分だけで、みたいな感じですけど、その他の役割の人はもちろんいっぱいいたので。なんかあの、自分が全部これをなんだろう、1人で1から100までやったっていうとちょっとそれは違うかなとは、うんうんうんうんうん、思うんですけど。その営業とかセールスにおいては間違いなくあの1人でやったかなと思ってます。」
はいはいはい。そうですよね。もう本当ね、いろんな、いろんな方のお仕事のね、集合体としてこう皆さんの前に、え、こう様々なこうタレントさんが出てこられたりとかね、あの商品が届いたりっていうことかなと思います。
はい。で、次のスライドなんですけども。
「はい、え、その後、そうですね、その後。はい。あの、あの、これはもうあの多分コメント欄に来てくださってる方も、も、ご存知な方も多いんじゃないかと思うんですけど、あのラブチャの、えっと、ま、当時はそのプロデューサーというか、あのラブちゃんってプロジェクトのプロデューサーと。うん。あと、あの、あいちゃんの原作のアニメの『絆のアリル』っていう。」
はいはいはい。
「あのアニメやってまして。ま、そこでま、あのアニメの中に出てきた子がま、VTuberみたいな。あ、厳密に言うと、そのXRアーティストって言ってちょっと違うんですけど。はい。あの、VTuberみたいなことをやるっていうとこの担当をしてたっていう感じです。」
はあ。「15人のメンバーと年間20本以上のライブを」。これは去年ですね。
「でも本当いい経験をして、皆さんもコメント欄で盛り上げてくださったんで。あ、あの、ありがたいなと思ってます。」
なるほど。いや、なんかその、ま、ちょっと後もね、話具体的な仕事の話はあると思うんですけど。ちょっと、うん、ま、うん、ゾンビ先生もそこそこ例えば学生さんと一緒にま、イベント作ろうみたいなことやったりとか、ま、配信もま、毎回ちょっとしたイベントみたいなもんで。ま、終わったらこう結構ね、そのお客さんが喜んでくれてたりとかしたら、ああ、良かった、とか思いますし。その大体前日、もうほんま、もうなんか前日のメンタリティ最悪なんすよね。
「ま、あの、確かにそうかもしれないですね。なんかもうなんやろ、いや、もう全然お客さん来へんかったら読んだ人に失礼すぎるやろ、みたいなとかなんかめっちゃ色々考えちゃってもうメンタル最悪なんすよ。でもうほんまなんでこんな企画してんやろとか、もうやめとったよかったとか思うんですよ。ね。で、でも当日を迎えたら、ああ、良かった、やってよかった、みたいになるんですけど。そ、その辺って、その辺ってどうなんすか?」
「いや、あの、全く同じかなと思ってますね、そこも。あの、まあ、やだやなって思うことはそんなにはないですけど、やっぱりその、あの、時間的な、う、制約もあるから大変な時もあって。はい。え、ま、これはあの私最近話題になってましたけど、あの桜井たんで、あの、ほう、スマブラを担当されてる桜井さんの、あ、はいはいはいはい、なんかあの動画もすでにめっちゃ作ってあったやつやった。」
そう、そうです。はい。
「あれ、あの、そのネタばらしある前に、あの、コツコツ見てたんですけど。」
はいはい。
「あの、あの桜井さんも同じことおっしゃってて。そのは、あの、やっぱ見てもらえたりとか、あの、反応をいただける時はめちゃくちゃあの嬉しいけど、やっぱそれより前ってね、基本的には辛かったりとかね。うん。ああ、てこともそれいっぱいあるよね、っていう。うんうんほんうん。多分一緒なのかなと思ったりはしますね。」
ああ、やっぱり程度の差こそあれ、どこでもね、やっぱあることなんやな。
はい、では次でございます。あ、現在のお話です。
「はいはい。えっと、現在はそうですね。えっと、現在はそのVTuberにまつわる事業ですね。VTuberの方となんか楽しいことをするっていうところをあの掲げて、あのプロデュースやディレクションしているっていう感じです。で、それと同時にその、あのラブチャのマネージャーも引き続き、あの当時はもプロデューサーっていう感じだったんですけど、ラブチャのマネージャーも務めているっていう感じです。」
はい。なんかあれなんですよね。まで、あのラブチさんの配信があったっていう。あ、メ、あ、メンバーシップの、メンバーシップのね。そうですよね。はい、ありました、あり。だからそちらもね、そちらも確認されながらという感じで。いやあ、マネージャーしてはるって思ってました。
「あ、その後すぐ来ましたっておっしゃってくださってる方。あら、ありがとうございます。ありがとうございます。大変ありがたい。もう本当にゆっくりしていってください。」
はい。そして、あの、ま、今回の注意事項として、あの、あげてくださっているんです、ですけれども。ま、あの、個別具体的なね、事例はちょっと答えられない場合も多いかなというところで。ま、あの、具体的な例えばタレントさんのね、なんかあの時のあれってどういう風にしてたんですか、みたいなとかっていうのは、ま、ちょっと厳しいかなという風にも思います。
「で、あの、聞かれても答えられないコメントは、あ、する、させていただくことがあります。」
ということなんですけど、ま、これはあのゾンビ先生普段から配信そういう風にさせていただいてまして。あの、何を書いていただいても全然オッケーなんですけど、あの誹謗中傷とかね、あのそういうのはまずいですけど。あのでも本当に気になったこととか、あの、何書いていただいても全然オッケーなんです。はい。
であの特にですね、もうめちゃくちゃ人気のVTuberのね、配信とかだとあんまり長く書くと迷惑かなとか思われると思うんですけども。あのゾンビ先生のとこでは別にあのちょっと長くなってもね、全然大丈夫なんで。あの、何書いていただいても結構なんですけど。ただ、あの、全てを取り上げられるわけではありませんので。はい。あの、そこだけちょっとご了承ください。
「であの吉田さんも、え、このように書いてくださって、あの遠慮してほしいわけではないので、え、積極的にコメントください。」
ということでおっしゃっていただいております。ということで何かすいません、僕の説明で不足点があったら補足をお願いします。
「全くないです。ただこうやって今話してみて、あの私普段こう色々配信者さんに配信してもらってますけど、配信しながらコメント読むって難しいんですね。係、分かりましたか?」
いや、マジですごいなと思います。
「そうそうそうなんですよね、そうなんですよね。ちょ、チャット欄がね、例えば面白すぎたりした時ってね、なんかちょっとね、むっちゃ笑いそうになるんですよね。」
そうそうそうそう。
「あのだからやってる人は本当にすごいなと思いますし。」
あ、そう。「人材星子」はね、ちょっとないです、今のところ。
「人募集のご予定など。」
なるほど。いや、でもここ、ここまで今、今結構線引きましたね、ここまでは。
「はい、聞いても答えてくれるということだった。」
あ、そういうあれだったのか、わかんないですけど。
はい、ということで、ま、本当にね、できるだけなんて言うんですかね、ま、この場ではこうあんまりま、硬いことはいい子なしですけれども、ま、ゆるゆるね、え、やっていければと思いますので。はい、皆さん、よろしくお願いいたします。
さて、では今日のお話を聞くとわかること、ということで3点上げていただいておりますけれども。
「はい、えっと、ま、1個がVTuberの運営の仕事で、多分今日の1番メインのところかなと思って、運営論というとこメインかなと思ってます。はい。で、えっと、もう1つがま、VTuberのま、難しさ、ま、面白さとま、表裏一体だと思うんですけど、難しさ、面白さ。で、最後にま、あの、あの先生も告知で書いてくださってたような、いわゆるワークショップというか、ちょっとどういう感じで普段やってるか、みたいなところをお伝えできればいいなと思ってます。」
はい、ありがとうございます。そうなんですよ、このね、ワークショップはね、そのま、現世の方の近畿大学ね、えっと、近畿地方の近畿大学ね。ま、すいません、あの今日初めて来られた人は「現世って何?」って思ったと思うんですけど。あのゾンビ先生は魔界の近畿大学のあの大学教授なんですよ。ちょ、ちょっとだけ説明しますね。あの、何言ってるかわからへんと思うんで。
えっと、ゾンビ先生、VTuberゾンビ先生は、あの魔界の近畿大学の教授です。はい。で、えっと、魔の近畿大学っていうのは、あの名前がですね、あの「汁に今」と書いて「近畿大学」なんですね。え、ですから、あの現世の関西地方にあるあの近畿大学とは、ま、ちょっと、なんか偶然名前一緒なんですけど、ちょっと関係ないんですね。
うんで、ただですね、ま、実は、あの中の人は、あの現世の方の、え、関西の近畿大学の総合社会学部の教授をリアルでやってるんですね。はい、ということで、え、よろしくお願いいたします。はい。うん。なんです。
で、で、で、その、え、現世の方の、え、近畿大学ね。あ、そうそう、「年齢41億歳」っていうの忘れた。ごめんね。えっと、あのゾンビ先生の、ゾンビ先生の、え、年齢は41億歳。うん、41億歳。はい、え、です。で、ま、だから中の人の年齢は、あのお察しいただけると思うんですけど、41歳という感じなんですね。はい。
であのゾンビ先生は、その魔の近畿大学の、のサバティカルっていう制度がありまして。こ、これ、あのリアルに本当に大学である制度なんですよ。であのサバティカルっていうね、研究休暇っていう制度があってですね、あの1年ぐらいその授業とか何もしなくてよくて、別の大学行って研究しといで、みたいなっていうのがあるんですね。であの魔の近畿大学のサバティカルを使って、え、現世の近畿大学の岡本たしの研究室に居候しているというゾンビ先生なわけなんです。はい、よろしくお願いします。
でですね、で、えっと、吉田さんには、あの現世の近畿大学の方にですね、一度授業に、え、来ていただきまして。ま、ちょっとあの偶然、あの日ね、偶然でしたけどね。あ、そうなんですよね。うん。あの新幹線止まっちゃってね。で、なんであの遠隔でご参加いただいたんですけど。その近畿大学の授業でやっていただいたあのワークショップがあったんですけども、それがめちゃくちゃ面白かったんで。ちょっとやっぱ皆さんにも体験してもらいたいな、ということで、え、本日はあ、実際やっていただくということでございます。
はい、え、ではですね、VTuberの運営の仕事について、ということでお話しいただきたいと思います。
あの皆さん、設定お分かりいただきまして、ややこしい中お分かりいただきまして、本当にありがとうございます。
はい、ということで、VTuberの運営の仕事について、ということではい、お願いいたします。
「はい、じゃあ次のページお願いします。」
はいはい。
「で、そうですね。あの、ま、なんかよくね、あのVTuberのま、運営だったりとか事務所だったりとか、あとはま、運営って言葉言うと、あのスマホゲームとかも運営とかいうことですよね。ソシャゲの運営とかね。」
そうですよね。
「そうです。なんかこう運営って言ってもこう結構あのそこから具体的にじゃ何をしてるのかって結構分からないんじゃないかな、みたいなお話もあって。あの、あ、お話をいただいた時に、あ、確かにそうだなと思いまして。であの学生さんとかでもこうVTuberの事務所さんとか、あの受けたいなっていう方増えてると思うんですけど。」
あの、増えてますね。
「何をしてるんだろうって意外と分からないんじゃないかなってとこがあったので、ま、そこをちょっとお伝えできればと思ってます。うんうんうん。」
はい。あ、で、次のスライドに行くとこうね、コの字の丸が出てまして、え、「ゲーム開発」とか「モーションキャプチャー」とかってこう色々書かれてるんですけれども。え、これ、これはどういうお仕事なんでしょうか?
「はい、あの、ま、VTuber、これは私の持論なんですけど、そのま、結構業界の交差点というか、あの新しいが故にいろんなものが混ざってるなって思ってますと。」
ああ。
「で、分かりやすいとこで言うと、ま、あの芸能会、いわゆるそのタレントさんだったりとかの芸能界、声優さんとかの芸能会のとこもそうですけど。うん。あの一方でそのライブだったりと、あの音楽ライブとかはゲームの開発エンジンを使ったりもしますし、ま、モーションキャプチャーだったりとか、いろんなあの要素がま、混ざってるんですよね。であのま、音楽をもちろんそのね、曲もリリースしますし。で、かといってMVとかではこう結構イラストだったりとかアニメーションだったりとか使われたりもします。で、えっと、まさきほど話したよう、い、はい、あの、あの、いわゆるインフルエンサー的な、あの仕事もありますし。なんかこういろんなものが混ざってるなっていうのがあって。まだからこそま、あの難しかったりとか面白かったりもするんですけど、ま、なんかそういうところから話を始めてみたいなと思ってまず。」
なるほど、なるほど。でもそうですよね。ま、そのVTuber学でもとっても困ったというか、ま、困ったやりがいがあったのが、そのVTuberっていう極めて複雑な存在をどうやってちゃんと説明するか、っていうところだったんですよね。
「そうですよね。うん。」
だ、まさに今ここ書いてくださってる通りで、なんかこう1つで言い切らん、みたいなところがあって。本当に様々な意味で複合的な存在ですよね。
「い、そうだと思います。本当に。あの、それぞれが噛み合っているのと、ま、業界自体が新しいのもあって。はい。そのそれぞれの専門家がこう集まってきたりするんですよね。その、ああ、例えば音楽業界から来た人とか。いや、逆にいわゆる3Dだったりとかゲームとか3Dモデルの界隈から来た人とか。ま、本当いろんな人が混ざってるので。うん。ま、そこがこう文化がこう違ったりして、まあ大変だし面白いとこでもあ、るっていう感じですね。」
なるほど、なるほど。ありがとうございます。ということで、ま、そうするとお仕事も大変だろうなという想像がつきますね。こういろんな業界の方と付き合わないといけなくなってくるという。
「そうですね。逆に言うと求められるその知識みたいなものも色々あるなと思ってて。はは。まさに。はい。あの、こっからそれぞれの個別なんですけれども。」
はい。
「えっと、いわゆる例えば芸能的な側面でとタレントマネジメントってものもあるあと、思って。あの、いわゆるその業務的な内容で言うと、あのスケジュールの調整だったりとか、ま、他のあの第3者というか外の企業さん、うんと、かとの連絡とかもそうなんですけど。ま、1番やっぱりその2人3脚で歩むっていうか、ま、あの、常にあのタレントさんと、あの、うん、なんて言うんですかね、あのタレントさんと同じ幅で歩いていく、みたいなことがま、1番求められるのがこれかなと思ってます。」
ああ。いや、だってスケジュール調整とかもう、いや、もう本当ね、自分で今ま、当然やってるんですけど。うんうん。もうなんかあの秘書の人欲しいなってめっちゃ思いますもんね。
「いや、先生もだってもう幅広、授業したり、あの一方で執筆だったりとかね。そうなんすよ。VTuberもやられてってのと、めちゃくちゃ幅広いと思いますね。」
「で、ま、こういったのの、こういったことをするのは、あのVTuberさんがこう活動に集中できたりとか、その表現に集中できるっていうこともありますし。あとはそのVTuberさん守るっていうことでも、あると思ってます。その、ああ、あの1枚間にあのマネージャーが入ることで、あのチバさんを守るっていうことも、はい、ま、仕事なのかなと思ってます。」
なるほど。いや、でも確かにその、なんでしょうね、仕事の多さみたいなこととかって、そのタレントさん自身もなんでしょう、やっぱり売れてきてるな、みたいに思ったりとか、なんかみんなが喜んでくれるなら、とか言ってめっちゃこう頑張っちゃう人とかもいらっしゃると思うんですよね。
「そうですね。」
ねえ。で、やっぱそこって逆にちょっと引いてみれるこうマネージャーさんとかが、ちょっとやりすぎちゃうか、みたいなこととかって結構大事ちゃうかなと思うんですけど。なんかそういうこととかもあるんすか?
「そうですね。その、あの、頑張りすぎちゃう、みたいなところをま、逆になんて言うんですかね、その、今はちょっと休もう、みたいなところもそのま、ある、ありますね。は、の。」
いや、ですよね。いや、やっぱその、なんでしょう、頑張られる方が多いと思うんですよね。なんていうか、やっぱりやりたくてやってる方も多いと思うんで。
「そうですね。あともうその数字だったりとか、ま、いろんなものを見るとこうより焦ったりだったりとか。」
ああ、そっかそっか。うん。
「あるしま、だからそこはやっぱり、あの、うん、ま、頑張りすぎないって言ったら変かもしれないですけど、ちゃんとこう、うんうん、あの、なんで言うんですかね、ま、本当同じ幅であ、歩むっていうあ、ていうことやない。」
いやあ、なるほど。いや、もう早速なんか、早速なんかこうすごいリアルなところ教えていただきましたけど。
逆にそ、先生にお伺いしてみたいのが。
「そうそうそう。はい。」
その、例えばですけど、はい。あの、えっと、クリエイティブというか、そのいわゆる調査とか執筆みたいな活動と、いわゆるそのなんか経理生産だったりと。はい。その業務的な仕事ってちょっと違うと思うんですけど。なんかそこってなんか脳みその使い方違くて困ったりとかってありますか?
「ああ、めっちゃ困ります。」
はい。
「あの、やっぱりま、うん、1番その本の執筆とか論文の執筆とかって、うん、そこそこ長時間必要なんすよね。で、ていうのは例えばそのなんかの仕事となんかの仕事の間だ1時間だけ開いたからって1時間作業はできないんですよ。」
そうですよね。そう、切り替え必要ですしね、その時間がね。
「そうなんです。あの、切り替えが必要で、なんか下手したら1日ぐらい休まないとなんか新品に入れない、みたいな時とかてあるんですよね。とか、なんか環境ですよね、環境。だからなんかやっぱ移動が多いとなかなか落ち着いてできないんで。なんこうでっかい大学の図書館とかにちょっと半日ぐらいこもりたいな、みたいなこととかもあって。まずその時間が取れなくて、みたいなこととかすごい困ります、いつもは。」
はい。
「いや、多分ね、それが多分タレントさん的にもね、あるんじゃないかなと思ってて。うんうんうん。その、あの、コンテンツのことを多分考える時間とその、いわゆるそのなんか事務処理みたいなことやる、ルの使い方が違うから。なんかそこは、あのはい、あの、なんかある種そのそういったところを、ま、大人がって言ったらあですけども、ま、周りがやってあげるっていうのはタレントさんにとってはいいことなのかもしれないですね。」
ま、そうですよね。いや、だってVTuberさんね、結構皆さん、ま、あの企業勢、個人勢の皆さん含めてですけど、確定申告の時なんかみんな「確定申告」って深刻な。うん。
「つきが。」
ですよね。ありがとうございます。
さて、ということで次はセールスということですけど。はい、これがさっきあの先生も「セールスって何ですか?」っておっしゃったと思ってて。
「えっと、ま、これも人によるかなと思うんですけれども。はい。ま、例えば何かを宣伝したいだったりとか。えっと、先生があのおっしゃってた例だと、あの島スペイ村。」
はいはいはい。
「うん、だと思うんですけど。あのVTuberさんの魅力を生かして何かあのやる、何かこうそのプロモーションだったりとか、あの達すべきその数値目標だったりとかを達成するっていうのがま、セールスの仕事かなと思ってますと。うんうんうん。で、それもあのもうちょっと細かくその手段みたいなこと言うといくつかありまして。ま、あの、例えば応援団長みたいな感じでアンバサダーにこう就任する、あの村の例も多分そうだと思うんです。」
あ、そうですね。アンバサダー就任でしたもんね。
「はい。のもありますし。あの曲に対してこうタイアップしてもらう。例えばま、そうですね、あのその曲についてのあと、えっと、そのタイアップテーマについて曲を作ることもありますし。うん。あのそうではなくてMVの中にこうプロダクトプレイスメントみたいな形で。」
はいはい。
「あの商品が登場したり、みたいな。」
なるほど、なるほど。
「もあったりします。」
はい。あれですね、プロダクトプレイスメントっていうのはね、あのビジネスの用語ですけれども。ま、その作品の中にこう例えばま、例としてあげますけれども、あのコカコーラが登場して、で、主人公がコカコーラ大好きみたいな設定があったりとかして。で、それが勝手に制作側がやってるわけじゃなくて、本当にそのコーラボトラーさんが、あのお金を出して、ちょっとあの宣伝してください、みたいな風になってる場合ま、がそのプロダクトプレイスメントっていうやつですよね。
「そうですね、そうです。最近だとゲームの中にあのあったりとかもあるしま、かなり、うん、あのそういう事例はたくさん増えてるかなと思いますね。」
そうですよね。はいはいはいはい。
「あとはもうそのいわゆるYouTuber的なあの提供動画ですよ。ね。その、あのプロモーション案件みたいな感じでもうその動画作ったり、みのあります。」
ああ、なるほど。
「あとはこうグッズを作ってプレゼントキャンペーンをする。」
あ、「プレキャン」って略すんすね。プレゼントキャンペーンは。
「そうです。あの、できるだけ文字を大きくしようと思った結果、訳してやったんですけど。」
「プレキャン」、ちょっと皆さん使いましょう、この「プレキャン」ね。
あ、でもコメント欄であの「広告代理店の仕事に近いのでしょう?」っておっしゃってくださってる方いると思うんですけど。
「あの、近いと思いますし、広告、うん、の方と一緒に仕事ををするっていうこともありますね。」
なるほど、なるほど。ああ、そうなんですね。じゃあこのセールスっていう言葉で、ま、吉田さんがくくっておられるのって何でしょうね、かなり幅広い。
「そうですね、そうですね。かなり幅広いですね。」
いや、本当そうっすね。これちなみにその楽曲とかその動画作るみたいなこととかっていうのはこうまた別の方に振られるんですか?
「それもま、あのプロ、プロデューサーの方針とかその時のリソース状況にもよるんですけど。」
はいはい。
「えっと、私の場合は結構その自分で制作までやることが多くて。あの、あの動画の編集とかは、あの動画の編集マさんにお願いしたりすることもあるんですけど。」
はいはいはい。
「あの、ま、あの、こういう動画が受けると思いますとか、こういう動画が喜ばれると思います、みたいな提案をするんですよね、お客様に。」
なるほど。
「そん時にあの最終系が見えてた方がやっぱりあのいい、いいので。ほ、あの、こういう動画って言ったからにはその動画を作りますっていうところもあるで。」
マジすか。え、じゃあなんかこうなんでしょう、ここってあのなんて言うんですか、動画コンテみたいな感じでこんな感じ、みたいな動画作っちゃうってことですか?
「そうですね。私の場で台本とかまでは全然やりますね。編集はさすがにあの、他の人に振った方がクオリティが上がったりとかすることあるので、あの振りますけど。ま、あの、基本やります、あの。」
はあ。だって元々、いや、ちょっと風の噂で聞いたんですけど、あの元々音楽作られてたんですもんね。
「そうですね。どこの噂、どこのだろう。あ、でも、あの、あ、曲とかはそうですね。あの、あの、そうですね、自分で曲もあの作ったりはしますね。あの実際にラブちゃんに1曲、あ、ラブちゃんに歌ってもらった曲もあります。」
そうなんだ。いや、すごいっすね、本当に。あれ、元々そういうなんかこう音楽関係のなんでしょう、学校通っておられたとかそういうことはないんですか?別に。
「そうです、そういうことはなくて。」
ほお。
「あの、ま、元々音楽が好きだったりとか。」
はいはい。
「学生時代にあのちょっと軽音楽をやってたことがあって。」
ああ。
「ああ、ピアノとかを弾いてたことがあって、みたいな感じですね。」
あ、そうっすか。いや、ゾンビ先生もピアノすごい母親にちっちゃい頃から習わされてて。はい。だいぶ弾きましたし。あの後アコースティックギターをやってて、あのストリートミュージシャンだったことがあるんですよ。
「え、先生もじゃ曲作られたんですかね?」
一応オリジナルもちょっとありましたね。
「わあ、ちょ、聞いてみ。」
え、それはなんか発表するあの計画はないんです?
「いやいや、全然。も大学までやってただ趣味でやってただけだったんで。」
はい。うんうん。でしたね。
「え、先生の声的には結構低めがめちゃくちゃいい感じの感じになりそうですよね、なんかね。」
なんか、あ、ありがとうございます。
「コラボ、コラボ曲、すごいな。」
はい、ということで。すいません、ありがとうございます。本当にセールスだからすごいセールスだけじゃなくて、そのクリエイティブもされてるということではい。
「そう、結構そのセールスの中にクリエイティブが、ま、そん、ま、なんか完璧に2つ分けられるものじゃないなと思ってます。」
ああ、までもそ、それは分けられない方がどっちなんやろうな。分けられない方がでも売る、そのセールスする時にちゃんと中身のことを詳しく分かってるって特にの場合、結構大事ですよね、きっと。
「いや、本当にそうですね。あの、それによってま、お客様がその、うん、あの、イメージできるというか、そのさ、最後、あの、この人にお願いしたらこういういいことがあるなってイメージしてもらえる、みたいなのはあるので。あの、やっぱり制作は分かっていた方がいいなと思う派ではあります。」
いや、ですよね。いや、なんかあの一方ですよ。例えば本のこう営業さんと編集さんって、ま、どっちかっていうと結構対立しがちで。でもなんかそのま、対立がうまくいったりもする、みたいな話もあったりとかして。だから編集さんはやっぱり著者サイドにどっちかっつっと行くんで、あの部数とかもできるだけたくさん刷ってほしいって言うんだけど。営業はどれぐらい売れるかっていうの結構シビアに見てて。だから「いや、この、この人気だったら1万部刷り過ぎだから8000部刷ってほしい」みたいなとか。ま、ここでバトルするっていう話をよく聞くんですけど。で、うん、なんかそれはは逆にともしかすると編集さんは作者側に行きすぎてる可能性があって。だ、なんか実は営業の方がいい仕事することもある、みたいなとかよう聞くんですけど。
「うんうんうん。ただなんかそのね、おっしゃってるのも、えっとね、場合によってやっぱそのこともあって。」
あ、あるんですね。
「例えばその、えっと、自分たちで企画して。」
はい。
「えっと、お客様からチケット料金をいただく、みたいな形のビジネスモデル。え、Cと言われるやつですかね?」
ああ、BtoCですね。ビジネスtoカスタマーというやつですね。はいはい。
「いう形ですと、そのどのくらい売れるかってのまさにそのVTuber学の本とかと同じだと思うんですけど、売ってみたら分かることもあると思うんですよね。」
うんうん。はい。
「うんで、その時にその予算を使いすぎてしまうとかっていうことがないように、そのブレーキとそのアクセルみたいな形で。」
ああ。
「役割が分かれていたことが方がいいっていう場合は全然あると思うので。先生の例も確かにそうだなと思います。」
なるほど。いやあ、いや、でもなんかね、やっ一、その、あ、そう、一方でそのいわゆる異常様からいわゆるフをいただいて、えっと、何かやる場合っていうのはもうそのフが上限として存在しているんで。
「あ、そうかそっかそっかそっか。なるほど、なるほど。」
で、もう予算っていうともうそれをじゃあどのように使わせていただくかっていうことなので。
「ああ。なので、あの、その意味で言うとブレーキとアクセルで言うともうブレーキが最初から存在している、みたいな。」
そはね、間違いなくそこだからっていうことですよね。えと、ですね。なるほど、なるほど。だからそういう意味でもBtoBとBtoC、ま、ビジネスtoビジネスっていうのはま、企業同士のお仕事っていうことで。ま、BtoCっていうのは、え、最後お客様に買ってもらうっていうお仕事っていうことで。ま、BtoB、BtoCって言うんですけど。そう、そういう意味でも結構違いがあるっていうことですね。
「そうですね。補足ありがとうございます。」
そうです。いやいや。なるほど、ありがとうございます。
ということで、じゃあ次はグッズということで。いや、VTuberのグッズね、たくさんありますよね。
「そうですね。はい。で、これもま、あの、大きく分けると2つかなと思ってまして。」
はい。
「1つはもう自分で企画して自社で企画して、あの製造どこかに委託して。うん。え、で作って、作ったものをお渡しするっていうパターンと。あとは、あの、どこかの企業さんに、あの、例えばあのラブちゃんのグッズを作って、うん、いいですよ、ていうみたいなことで。ま、あの、むしろその許諾をしてその戦法が作る、みたいなとかだったりとかする、みたいなこともあるので。ま、ここは大きく分けると2つあるかなと思ってます。」
はいはい。なるほど、なるほど。ま、今回本当にね、まさにVTuber学の表紙は、あの、ま、あるし許諾をいただきいて、ま、あの監修もしてくださるっていうような形でしたもんね。
「そうですね。それで言うとね、あの校舎の例かもしれないですね。」
そうですね。までもただ許諾だけじゃなくて作ってもいただいたんで、あの、間、間ぐらいの感じですよね。
「そういった形もあります。あの制作費をいただいてその、あの、表紙を作成してそれを許諾するっていう場合もあるので。はい。あの、イラストレーションを作って、とかもあるので。あ、場合に本当により切れっていう感じです。」
いや、ですよね。ここはあのコメント欄の皆さんももしかしたら馴染み深いジャンルかもしれないですね、グッズは。
「うんうん。そうですよね。」
いや、グッズ、そのなんかアクスタっていうか、アクリル系の製品が最近すごい多いなと思って。でね、一昔前はあのラバーなんとかとか多かった時期とかもあったと思うんですよね。であのなんか結構ボコボコした感じであのイラストをあのカラーで描いて、みたいなラバーストラップとかですね。なんか多かった気したんですけど。なんかこのアクリル系がめちゃくちゃ出てきてるっていうのはなんか理由があるんですか?
「いや、どうなんだろう。あの厳密にちょっとそこなんかなんか理由があるかって言われると難しいんですけど。でも確かにアクリル多くて。はい。うん。あのよくね、あの写真を一緒に撮る時にアクスタとかアクリルキーホルダーと一緒撮ってくださる方はいますけど。」
あ、そうですよね。確かにあのXとかね、あのアップする時にこう一緒に連れていけるっていうのはすごくいいっすよね。
「うん。しいて言うなら、あのラバストとかより印刷が細かくできるとかはあるかもしれないですね。」
ああ、そっかそっかそっか。ラバーの場合やっぱ凹凸にしないといけないから。そう、凹凸にしようとするとデフォルメになっていくと思う。
「ああ、そっかそっか。確かにだからあれですもんね。アクスタもその本当に、本当にタレントさ、こう人間の写真がついてるやつとかもありますもんね。そのVTuberさんももちろんですけど。」
「そうですね。うん。あ、あとそうですね。確かにその、あのコスト的によりこうなんだろう、お手頃な価格でお届けできるっていうのはもうあるかもしれないです。うんうんうんうんうんうん。」
なるほど。いや、いろんなね、理由がありそうですけれども。
さて、いや、これよ、これ、ライブ制作。そう、すごいっすもんね、その僕らの前に出てくるものが。
「いや、これはもうあの1にエンジニアさんだったりとかクリエイターの人がすごくすごいんですよ、本当に。」
はいはい。
「で、えっと、ま、私の場合だと、あのそれらの演出だったりとか、僕はエンジニアではないの。うん。えっと、演出考えたりとか、曲をどういう風にこう扱うかとか、みたいなことをと。あとそのエンジニアさんたちと共同してそのスケジュールに合わせてこうしっかりやる、みたいなっていうところが多いうんですね。でも本当にもうこれはあのすごいですし、あのフルスの会社は結構すごいと思います、本当に。」
ああ、そうなんだ。
「私の知り合いのあのエンジニアさんというか、あの仲良くしてはいくれてるエンジニアさんも本当にすごい方ばかりです。」
へえ。さっきのなんか「スケル」っていう風におっしゃられたんですけど。こうなんかま、ある種制作進行というかなんかこう全体を見て、あの、あ、ちょっと遅れ気味かな、とか。なんかそういうの調整したりとかっていうのお仕事もあるってことですか?
「そうですね。その工程みたいなものが色々あるので。例えば。」
はい。
「あの、ま、エフェクトを出すっていうのだっったら、そのエフェクトを出す、うん、もを実装しなきゃいけなかったりだったりとか。はい。そのどういうステージでライブをするのか、みたいなところとか。そのステージから作る場合もありますし、その色々なあのアセットを活用して作る場合もあるんですけど。うん。ああ。あの、あの、ま、そういったこのなんか仕様の決めというか、その仕様を決めてま、そこから作ってくっていう。うん。ところの、えっとなんて言えばいいんですかね、本当にプロダクトマネジ、カカのプロダクトマネジメントけど。そんな感じで、あの、なんて言うんですかね、全体の演出工程を考えたりとかし、2最後を着させる、みたいな感じですか?」
へえ。なんかそのこうゴールの絵というか、こんなライブになるんだっていう、うん、イメージを誰か持ってないと、うんうん、着地しないと思うんですけど。
「あ、でもそう、そういうこと、そういうことです、そういうことです。あの、まさにそうだと思います。」
それをだからこう、ま、吉田さんが描かれてるっていうことも結構あったということですか?
「あ、そうですね。あの私がやる場合はそこを私がやる場合がま、多いしま、私だけじゃなくて、あの他にもディレクターさんだったりとかっていうのは、あのはいたくさん業界にはいらっしゃるので。うんうんうん。」
うんなるほど。そういう。いや、なんかそのゴールっていうか、こうなるんだろうな、みたいな想像力ってやっぱ何かもの作ったりイベント企画したりとかする時すごく大事だと思うんですけど。
「はい。」
やっぱそれって経験からですか?その吉田さんこれまでいろんなことをこうされてきてるから、あの時ああなったから今回はもうちょっとこういう要素も入れて、そしたらもっと多分みんな喜んでくれる違うか、みたいなとか。なんかどんな風に考えてくんすか、そこって?
「そこも本当にそうであの積み上げと言いますか。ま、1回でま、一方でその配信したりするわけなので。その。」
はい。
「失敗をするのはね、チケット料金出れたりもするので許されなかったりするので。ま、ちょ、ちょにどんどん少しずつこう、あの時よりこういうことできるね、こういうことできるねって言って、あの積み上げていくことが多いですね。」
はあ、なるほど。
「で、あの、そうそうですね。本当にそれで、あの、例えばま、これそ、これだけだとね、本当に僕無限に話せるんですけど。」
いま、そうですよね。
「あの、特にその、あの、ま、短く言うと、はい、あの、リアルライブか、えっと、映像ライブって言うんですかね。いわゆるその。」
はいはいはい。
「配信ライブによって結構違うですよね。」
あ、そっかそっか。会場に人集めるのか配信なのかですね。
「はい。あ、そうです、そうそう。えっと、で、配信ライブの場合ですと、えっと、映像として見られますよね、その。」
うんうんうん。
「そうですね。はいはい。なので、あの、映像として見る時に現地と同じ映像だと。」
おお。
「あの、ちょっとまたその違う、あの違う映像の作り方なんですよ。つまり映画とかと一緒で、えっと、画角っていうものが存在するんですよね。」
ああ、ほ、ああ。
「ああ、例えば、えっと、ま、リアル外のライブだと、ま、そこにいるので、あの、うん、さんが基本的にはあの画角っていうものってあんまりないじゃないです。ないというか。」
はい。まあまあ、そうですね。その、その、いえっと、お客さんがいるところからの角度でそう見えてるっていうことですもんね。
「うん。そうです、そうそう。ただその、えっと、いわゆる配信ライブの場合ですと、そのどう映像を切り取るかっていうことがま、実はめちゃくちゃ重要だったりする。」
あ、そうや。だってめっちゃ酔ったりしますもんね。
「です、です、です。あとそのずっと同じ絵だと飽きてくるとかもあるじゃないですか。」
うん、ま、確かにあの記録映像感出てきますもんね。なんかこうね、ずっと同じ。
「そうそうだと、みたいで。はいはい。あの、例えば目のこうなんだろう、目をしっかり見せたいっていう時は顔をアップしてあげなきゃいけないですし。」
はいはいはいはい。
「あの、逆にエフェクトとかを見せたい時は、あの引きの映像にしてあげた方が綺麗に見えるとかてあるじゃない。」
ああ、その例えばグループとかでね、されてたらこうなんかみんなが揃ってる様子みたいな、こうダンスのタイミングとかでもちょっと引いた方が綺麗かったりする時もあるでしょうね、きっとね。
「そうですね、そうですね。あの、なのでそういう意味で言うとちょっとその考え方は違うかもしれないですね、そのリアルと。」
いや、もうチャット欄でね、書いてくださってますけど、「そう、マジで無限に聞いてたい」。マジで無限に聞いてたいんですけど。すいません、スライドがね、57枚あるんですけど、まだ17枚しか終わってないですよ、皆さん。ちょっと巻きましょうか。
「そうですね。ま、ま、後半ね、多分あの結構早く行けるところは当然あるんですけれども。」
はい、ということで、え、あ、音楽プロデュース。はいはい。
「ま、これはあのもうさっき話した感じで、そのVTuberさんと一緒に音楽を作ってくっていう感じです。」
はいはい。あ、めっちゃ巻きましたね、今。なるほど、なるほど。
「ただその私が結構こだわってるのは必ずその収録の現場に行く、行。」
あ、はい。
「であの、あの、例えばですけど、こういう歌い方がいいのかな、みたいなとかあって。同じ音でも、ま、先生歌やられたってことだったんで。」
はいはいはい。
「あの、あ、あの、あるじゃないですか。同じ音程でも。」
あ、あります、あります。
「はい。意多めにするとか。」
いや、もうちょっとあの、うんうん、なんだろ、淡白にするとか色々あるじゃないですか。リズミカルに。
「そうですよね。なんかこの声の引き、引き方っていうか、こうど、どう次にこう、ちょ、ちょっと残して次行くか、みたいなとか色々ありますもんね。うんうんうん。」
なので、そこを僕は結構自分として立ち合うて必ず見るっていうことをしています。
「ああ、なるほど、なるほど。やっぱ現場行くってのは結構大事なんすね。」
「そうですね。私は結構そこを大事にしています。」
であのコメント欄で今「この仕事はやっぱり音楽制作系経験者じゃないと厳しいですかね?」っておっしゃってる方いるんですけど。
「うん。あの、えっと、もしあの若い方なのであれば、あの最初はこうま、ちょっと言い方がストレートで恐縮ですけど、下っ端みたいな形であの教えてもらうっていうのもま、あのありだと思うので。ん。はい。必ず経験しなきゃいけないてわじゃないかなと思ってます。」
なるほど、なるほど。ま、そうっすよね。なんていうか、分かんない。いろんな業界あると思うんですけど、やっぱ最初はそんなに技持ってないっすから。なんかね、だんだん増やしていくっていう感じですよね。
「そうです、そうですね。なので何かこう自分がすごく特別じゃなきゃできない。うんうんうん。ま、ある程度はあの努力はやっぱり必要ですけど、その大体、大体の仕事はそうだと思います。はい。な、うん。」
いや、本当そうですよね。多分教授の世界でも分からないですけど、あるんですか、そういうのって?
「いや、そうです、本当そうですよ。あのだから最初は要するに論文を書くっていうスキルを身につけて大学教員になるわけなんですね。だ、論文を書くっていうことと学会で自分の研究を発表するっていう、これは基本ま、全員できるはずなんですけど。じゃあその、ま、今回みたいそのVTuber学っていうあのやつですね、え、本を作るってなった時に。じゃあ本の編集者としての振る舞い方とか、その書籍としての文章の書き方って論文とはやっぱちょっと違うんすよね。」
ああ、そうなんですね。どう違うんですか、そこは?
「はい。えっと、やっぱり論文の方がめちゃくちゃ硬いんすよ。で、その分かりやすさというよりも、なんて言うんですか、正しさの方が正義なんですね、どっちかっていうと。」
はいはいはいはい。
「その正確さが正義なんですよ。であの。」
とにかく正確であれと、分かりにくくてもいいから正確であれと。別にうまい文章じゃなくてもいいから、あの、ちゃんと正確に書けってですね。どっちかというと、そっちをめちゃくちゃ仕込まれるんですね。
なるほど。その、間違いがないことを重視してる。
そうです。そうです。そっちなんですよね。で、だから例えば言葉とかでも、その1回定義したら、その定義の言葉はそのまま使い続けなさい、みたいな感じなんですよ。だから、なんていうか、何回も同じ言葉出てくるみたいになるんですよね。
で、でも一方で、例えば書籍とか一般書って、表現を変えていった方が読みやすかったりするんですよね。
確かにそうかもしれないですね。あの、ちょっとラフに、その場で伝わりやすさみたいなと、ちょっと揺らぎが起きちゃったりもするのかもしれそうです。文章の流れの方が、やっぱり皆さんにお分かりいただく上では大事だったりする時もあったりとか、その厳密とちょっと違うんだけれども、ま、これとこれが似てる、うん、ね、みたいな話とかで例出したりした方が分かりやすくなったりするんですよね。うんうんうん。
はい。だ、例えばそういう調整であったりだとか。だ、もう本当ね、vtuber学に関しては、もうね、この年齢まで来てなかったらできひんかったなって思いましたね。あの、なるほど。だからそれこそ右見ながら左見るというか、そういう両方求められるわけですね。
そう。です。そうです。だから監督とそのプレイヤー、どっちもやらなかみたいな感じですわ。健人監督だったんですね。そう。だから自分も一生分書いたり、色んなとこ書いたりもするけど、やっぱ他の手、他のね、賞の執筆の先生とか、そのインタビュー答えてくださった、ま、それこそね、大阪さんとかの現行をどうやって全体としてよく見えるようにするか、みたいなこととか、そんなんもやってたんで。で、これは多分陰性から脅威になってすぐは絶対できなかったと思うんすよね。
なるほど。はい。っていうね、そこはこう俯瞰してみる、みたいなものが経験によってって磨かれてった、みたいなとこなんですかね。
ですね。やっぱこれまでもいろんな本作って越さしてもらったりとかして、それであ、こういう時ってこういう風にした方がいいのかなとか、ま、出ちゃった後であ、もうもうちょっとこういう風にした方がよかったなとか、色々あってのっていうところ、やっぱありますね。
なるほど。確かにそのvtuber学も、あの読ませていただいて、ま、もちろん分体とか、あ、ありがとうございます。分体とかはちょっと人によって違いますけど、なんか統一感は確かにあった気がする。
そうそうなんですよ。だから一応その、それぞれの先生はそれぞれの先生でこう独自で書いてくださってるんで、そその良さ、は絶対殺さずに、でもこう読者の方に届ける時に、ただ単にバラバラの論文がこう柔軟ぼ乗ってるっていう風にはならないように、こうちゃんと繋がってるよっていう風に見えるように、っていうのが、ま、返者の1番の仕事でしたね、今回ね。はい。
なるほど。はい。すいません。ということで、なんか私の話をすごいしちゃったんですけど、あんまり普段知れないのでめちゃくちゃ面白いです。
あ、それは良かったです。はい。ということで、次はですね、後報ということで、候補でございます。
そうですね。これもあのよくこうプレスリリースとか言ったりもしますけど、あの文、あのメディアさん向けにこう情報を、ま、出したりみたいなことだっ たりとか、ま、あとは、はい、はい、はい、あのXだっ たりとか、ま、そういった公式の、ま、運営のSN、あの、アカウントてあるとうん、ですけどうん、はい、あの、それ運用するみたいな仕事もあり、ますね。
なるほど。いや、これもね、タイミングとか色々ありますよね。
そうですね。はい。あの、色々気をつけなきゃいけない勝手。
いや、そうですよね。結構モゴのね、プレスリリースの文言の調整とかもね、あったりしますけど。
ということで、え、次は制作進行という。うんうん。
あ、これはちょっとさっきのライブのとこ、とも被るんですけど。はい。あの、運営のメンバーの他のチームでやってるメンバーが、こうちゃんとスケジュール通りに進められるか、みたいなことを、ま、調整していくみたいな。うん、うん、形ですね。
え、これも大事ですよね。ま、そのアニメーションでもね、制作進行って、いう役割の人たちがいて、その要するに、こう、様々なアニメーターとか、アニメ製作会社に投げてるやつが、それぞれちゃんと進んでるのか、みたいなこととか、締め切りまでに上がりそうなのか、みたいな話とか、そういうのをやる仕事で、まあ、大変、大変だそうですけれども。
あの、この方がね、いらっしゃらないと物は完成していきませんもんね。
そうですね。かなり責任が重大かも、しれないですね。
あ、ですよね。そう。みんな、やっぱこだわりたいとこ、こだわりたいからな。
はい。ということで、プロデューサーという、今度はお仕事が出てきました。
そうですね。これが、えっと、さっきの、さっきも出きたん、ですけど、ま、最終責任者という形であ、の、プロジェ、プロジェクトの方向性とか、予算と、かにも責任、うんで、ま、あの、色々決めてく人、って感じです。
なるほど。意思決定をする。
これもでも、いろんな方面見ないといけないんじゃないですか。
そうですね。なので、プロジェ、大きいプロジェクトとかだと、別れてたりしますね。なんか例えば、あの、予算の方、を見てる人とかなんか細かく、あの、もうちょっと制作側にいたいとか、っていう風に、こう、色々別れたりしますね。
なるほど。なるほど。いや、もうすごいな。やってることが。
次またディレクターっていうの、出てきましたけども。
はい。あ、そうです。これは、あの、どちらかというと、そのコンテンツの質には、あの、責任を持つ人であ、そか。さっきのはどっちか、プロジェクト全体ってことなんですね。
あ、そうですね。あ、だから、その、いわゆる予算、だったりとかのところも入るんですけど、ディレクター、もうちょっとコンテンツ側に近くて、うん、ふ、ふ、あの、コンテンツのクオリティ高くするために、やってくみたい、なところです。
うん。で、えっと、ま、もうちょっと分化すると、その、いわゆる、テクニカルディレクター、みたいな形で、その技術、はい、のアプローチでディレクションする、あの、触手だったりとか、もうちょっと、よりクリエイティブというか、あの、うん、うん、あの、クリエイティブの方でディレクションする、みたいなとかもあったりするっていう、感じですね。
なるほど。このディレクションって、いう言葉って、めちゃかっこいいな、と思うんすけど、あのディレクションって、具体的に例えば、そのテクニカルでもクリエイティブでも、どういうことをするお仕事なんすか。
いや、これ確かにカカナで逃げてたかもしれ、ないです。かね。で、そうですね。あの、監督、監督、みたいな感じですかね。はい。はい、はい、はい、はい、うんな、なんて言えばいいんだろう。そうです、ね。例えば、そのクリエイティブって言うと、ま、めちゃくちゃ具体的なことで言うと、例えば、ですけど、そのライブとかって考えたら、サムネイルって1つのクリエイティブかな、と思うんですが、はい、それについて、例えば、ディレクターはなんかしたりすることあるんですか。
えっと、制作を監督するっていう感じになり、ます。あ、ので、多分もうちょっと、あの、噛み砕くと、あの、自分で手を動かす、うん、うん、こともある、けど、はい、えっと、誰かに、え、作ってもらって、それ、を監督して、質を上げる、みたいなものを、デシ、だったりするんですよね。
なるほど。なるほど。あれですね。チャット欄で書いていただいて、監督とプロデューサーって書いていただいてて、ね。いや、私もなんかそれをすごく、なんていうか、イメージしましたね。だ、からなんか監督さんって、こう、ね、よく監督の名前がポンて出るんで、なんかこう監督、本当に作ってる、みたいな感じがすごくするん、ですけど、で、確かにその、もしかしたら、カメラ覗いたりすることもあるかもしれ、ないですが、監督ってやっぱりどっちかてと、こう、全体式というか、その、えっと、出来上がる映画そのもののクオリティの最終責任者、みたいなところがあって、で、だからなんか、いろんな照明さんとかがやってくれて、カメラさんとかやってくれたやつに関して、いや、ここは実はちょっともうちょっと明るくやってほしいんだ、みたいなこととか、っていうのを、あの、指示したりとかする、っていうのがあるんで、なんかその役割分隊に、僕もなんかすごい近いのかなっていう風に、思いました。
ありがとうございます。あの、はい、それで間違いないと思います。
あ、良かった。チャット欄の皆さん、ありがとう、ございます。
はい。ありがとう、ござい。という、ことで、では、いや、めっちゃ仕事ありましたね。
そうですね。であ、の、ま、大きい、えっと、そうです、ね。vtuberのその、ま、次のところとのブリッジになるんですけれども、はい、あの、vtubeの場合だと、こう、予算が、ま、プロジェクトとしてすごく大きいわけじゃ、ないものっていうのも結構あるんですよ。つまり、あんまり多きない。
うん、てなると、ま、今のものを1人で何役やれますかっていう話、もあったりするんですよ。
わあ、なるほど。だから、あれですよね。その予算っていうか、ま、お金がかかるとこ、って色々ありえますけど、ま、やっぱ人権費っていうところにお金がかかるっていうのは、ま、どこの業界でもね、あの、大半そうっていうことが、で、だから予算が少ないってことは、たくさんの人員をそこに、こう、ね、配置できないっていうことだっ たりするっていうのは、ま、事実としてそうですよね。
そうですね。てなってくると、こう、それぞれまたがってやる、みたいなこと、が、ま、ある、ありますしま、私の場合だと、逆にその場合、そのおかげで、あの、濃厚というか、その、あ、あの、いろんな角度から、あの、ものを見れるチャンスをいただけた、てていうのあるかもしれないですね。
なるほど。な、なんかね、こういう話っていや、なんかもっともっと、じゃあ制作費膨らませようよ、みたいな風にも、やっぱりすごい思いますけど、なんか一方で、やっぱりチャレンジャルな企画って、こうなかなかやっぱ最初から従前な環境じゃないっていうのは、ま、もう世の常というか、しょうがないところもあり、ますよね。
ちょっとそうですね。あの、の、それもそうだと思います。うんなんかこう、ね、こう、成果が絶対出るわけじゃないから、で、だけど、やっぱり現場としては、やってみたいっていうこともあるし、うん、ね、な、なんかそ、そこって本当にな、んでしょう、それで、こう、1人の人がめっちゃ働かなかなくて大変とか、なった時に、なんかもっとね、いい環境でに、してあげてよ、って思うのは、こう、人の常というか、世の常なんですけど、でもなんかその中でも、いや、やるんだ、みたいな、あの、そうですね、なんか、あ、暑さでこうブレイクスルーしてく、みたいなところもありますよね。
そうですね。だ、これほとバランスというか、本当、難しい、ところ。までも、あの、基本的には、あの、全部が完全にパッキリ分かれてることの方が珍しいかもしれないので、うん、うん、あの、どこか、とどこかをやるって、のはそんなにめちゃくちゃ珍しいことでもないのかも、しれないな、とは思ってます。
なるほど。ま、そうですよね。こう、ま、これ他のどんな仕事でもそうだと思うんですけど、やっぱりなんか、他部署のことを分かってて、自分の部署のこと、やるのとなんか、他所のこと全く知らずに、自分の部署だけ見て仕事するのって、やっぱちょっとね、違うかなっていうか、あの、他の部署のこと知ってたり、他の仕事を知ってながら、自分とこの仕事やるっていうのって、やっぱすごく全体最適としては、いいことなのかな、っていう気はします。
うん、確かにそうですね。その相手する他の部署の人も、その部署の都合があることは絶対間違い、ないの。
いや、そうなんですよね。うんだから、なんか一方的に押し付けるんじゃなくて、あの、向こう側の気持ちも分かる、みたいな。
や、そうですよね。もしかしたら、これは、あの、コメント欄でも書いてくださって、るんですけど、みんな祖母なのかもしれないですね。
もしかしたらいや、大事すよ。だからなんか、同じこと頼むのでも、その、いや、こっちも例えば、大学教員と、こう、大学職員って、いらっしゃって、ま、その事務局やってくださってたり、ま、いろんな職員さん、いらっしゃんですけど、で、だからなんか、そっちが今めっちゃ忙しいすよね、みたいな、うん、ことを分かって、ちゃんといや、ほっと、今忙しいの分かるんすけど、申し訳ないですけど、これちょっとなんとかっていうのと、え、やってくださいよっ、ていうのと、って、全然違いますもんね。
そうですね。あとは、その頼み方とかも、うん、あの、1度そっち側をやったことがあると、大体どのくらいのその時間と、かスケジュールとか、負荷がかかるか分かるので、無理なお願いをしなくて済、とかもある。
そうですよね。そうです。こっちにちゃんと判、できますよね。これはやりすぎっていうか、これは頼んだら多分無理って言われるだけ、やから、だからここの部分だけお願いします、みたいな。
そうです。そうです。そうです。うん、ま、だから、ま、お互い意外とそういうのは大事なのかな、と。お互いの仕事を知るっていうのはね。
ほんとね。いや、すごいなんか、もう、お仕事お仕事配信ってかなん。そうそう、ちょっとなんか飲み会みたいになってん、ですけど。
はい。ということで、え、vtuberの運営の難しさ面白さ、ということで、ございます。じゃあ、次のページお願いします。
はい。アニメの拡張、タレントの拡張、というスライドです。
はい。ちょっとさいね。私、ちょっとラグってるので、ちょっとお待ちください。
はい。ま、これは、そうなんですよね。これ、vtuber学でも、その、えっと、要は、vtuberという存在っていうのが、コンテンツ、ま、特にビジネスメン、からですけど、そのアニメ漫画ゲーム等のコンテンツ、ビジネスですね。だからIPビジネスっていう部分と、そのタレントささんのビジネスですね。だからアイドルビジネスっていう、ま、この2つが、ま、どっちもできるという、ま、そういう存在なんだっていうことは、結構その、vtuber学の中でもね、書かれてたりと、かしま、はい。
ありがとうございます。あの、まさにそのお話で、あの、アニメがの目線で見ると、え、今までアニメという、ま、基本のも、基礎の物語の中でしか生きられなかった子が、え、現実世界に出てきて、え、Xをやったりとか、え、っと、ま、そういう風に現実世界にリンクしてるっていう、ところ、の、え、という見え方もできますし、はい、ま、一方で、え、タレントさんの、え、思う自由な表現の方法の手法とも捉えることが、できるから、うん、うん、ここは、え、非常に難しいし、あの、コメント欄でも書いてくださってるんですけどうん、うん、そうです、ね。難しさでもあるっていうのは、本当にそうだと、思ってます。とうん、で、ま、あの、タレントさんの拡張だと捉えた、路線が、ま、かなり、え、23じさんだったりとか、ホロライブさんで主流になってるのかな、とうん、思いつつ、ま、なんか正解はないから、必ずこうだって、決める必要もないと、思っていて、あの、結論、なんか自分で今言って笑っちゃったんですけど、ばいんじゃないかな。
あ、そう。ちゃんと下に、下にロゴが、なんか楽しいが、ちゃんと来てる。
はい。あの、ただなんか楽しくないのは良くないな、と思います。
いや、そうですよね。いや、もうこ、これやっぱいい言葉ですよ。そ、そうな、なんかなんか楽しくないなってなるの、良くないすよね。
ほん、まい、や、本当に。はい。ということで、こちらが吉田の意見と、いう風に書いてくださってましたけれども、はい、はい。
誰がvtuberさんの行動言動、決めているかが重要ではないか、という。
そうですね。えっと、なので、もしその、vtuberさんの言動を、vtuberさん、が決めてるのであれば、それはタレントの活動なんじゃないか、という風に、ま、私は思っているっていう、ま、これは本当にちの意見ですね。
うん。ほん、ほ、ほ。なので、なるほど。ま、そこがこう、自分として、は、見極めのポイントかな、と思ったりは、してます。
うん、うん。ああ、なるほどね。そっか、そっか、そっか。ま、まあ、例えばゾンビ先生は、はい、えっと、現代、現代というか、現日本のはい、本、先生が言動を決めていると思うので、そうですね。タレントの拡張なんじゃないかな、と、思ってます。
ま、そうすね。もう糸の切れたタコのように、好きなことをやっている感じです、から。自由、自由でいいですね。それ。
ま、そう。ま、楽しいですよね。そういう意味ではね。
確かにね。うんで、ま、一方でね、あの、役者さんとか、ま、それは生身の役者さんでもそうですけども、あの、台本とかがちゃんとこう作り、まれ、た世界でこそ、こう才能を発揮する、ていう方、もいらっしゃったりしますもんね。
そう。うん、うん、うん。うんなので、ま、ここは本当に、あの、なんだろう、何が正解って1個決めるの、は、逆におこがましいかな、とも思ってますね。
なるほど。なるほど。はい。ということで、あ、じゃあ、次、吉田が心がけていること、という、ことで。
すいません。なんかめっちゃ予備し、てることに今気づいたんですけど。
いや、全然普段から呼び、大丈夫です。吉田とか言えない。だって言った、怒るでしょ、多分。
いや、怒、あ、そうすか。はい。全然、はい。あの、普通に先輩なので。
いや、いや、いや、いや、何をしちゃいますやら。そう。吉田さんが心がけておられること、ということで。
はい、はい。で、えっと、そうですね。僕はその、vtuberさんが心の中から分かれてくる気持ち、ってのを結構大事にしたいな、と思っていて。で、それはお客様にも伝わると思って、いるんですよ。で、例えると、あの、あ、これ本の作家さんで例えればよかったんですけど、はい、はい、はい、漫画家さんと担当編集者に近いかな、と思ってまして。
ああ、うん。なんか漫画家さんって、自分でその、え、企画を考えたりとか、あ、となんて言うの、あの、漫画を書かれるじゃないですか。
うん、うん。そうですね。はい。めっちゃな、も、そうです。イコ、で繋いじゃったんですけど。で、それを、ま、いいのか悪いのかっていうのは、ま、もちろん色々判断は必要なんですけど、はい、なん、担当編集者って、それをこうしたら、もっと良くなるんじゃないですか、とか、えっと、逆にちょっとこれは、そのコンプラ的に、やめときましょう、とか、色々あると思、あ、そうですよね。
それに近いのかな、と思ったんですけど、これは僕が実に、実際にこの現場にいたことがないんですけど、あの、ゾンビ先生的には、ど、どうですかなんか、あの、先生にも編集者ていらっしゃるんですよね。
多分。あ、そうですね。ま、私もそうですね。担当編集って、それぞれの出版にいらっしゃったりするんですけど、確かにこの漫画家さんと担当編集者の繋がりって、やっぱり僕らよりもずっとね、なんか、あの、紐付きが強い、みたいであ、の、ま、元その漫画かの編集さん、やってた人とかにも聞いたことあるんですけど、あの、書けなくて逃げ出すって、よくあるじゃないですか、あの漫画の中とかで、その、漫画家先生が書けなくて、で、なんか逃げちゃう、みたいな連絡つかなくなりました、あの先生、みたいな、で、あれマジであるらしいんですよ。
あ、そうなんですね。あれ、あれ、それなりにマジで結構あるらしくて、なんかそれで、そしたらなんか場所分かったら実家におって、みたいな、で、その実家までその編集さん、が迎えに行って、で、なんか帰りの新幹線で泣きながら一緒に話考えて、みたいな、と、かでもそれで、それでその、なんていうか、ブラ、なんて言うんですか、かけない、みたいな、ところを乗り越え、その後やっぱヒットする、みたいなこととか、やっぱ結構あるらしいん、です。
いや、そうなんですね。てなると、あ、がち間違った例じゃないかもしれないです。
いや、そうなんです。だからすごい多分こう、お話とかの、こう、とっかかりっていうか、もちろん先生が書かれるんですけど、も、その編集さんが集めてきた資料とかに、こう、触発されて、あ、こうしよう、みたいになったりとか、その編集さんと223脚で一緒に色々話してる中で、その編集さんが最近こういうの流行ってますよね、とか、なんかこんな映画面白かったんですよ、とか、なんとかって言ってくれたおかげで、次の展開思いついたみたい、なこととかね、なんかやっぱそういうのあるらしいですね。
ああ、そうなんですね。やっぱり、はい。なんか私もその、これ自分でレにして、おいて、実際に見たわけじゃないので、あの、今、あの、すごいリアリティを持って伝わりまし、た。
そうなんだ。はい。だ、そうですね。え、いや、ちょっとその以前ですね、配給って、その、ジャンプの漫画あると思うんですけど、はい、あの、ありますね。あれの担当編集の方で、だ、から、ジャンプの服編、当時編長されてた方と、話したんですけども、だ、その配給っていう漫画を始めるまでの期間が、すごい長かったん、ですって。
はい、はい、はい、はい。で、その資料をこう漁ったりとか、であ、の、ね、主人公の設定に、すごい時間かかったん、ですって。
ええ。そうなんですね。すぐパって出てきたんじゃ、ないんですね。
そうなです。主人公がちょっと不思議な子なんですけど、バレー大好きなんすよ。バレー大好きで、ま、高校バレーの話なんですけど、バレー大好きやのに、中学校の時にあんまりちゃんとやれてないんすよ。主人公ですよ。あの、あれですよね。背があんまり高くない子ですよね。
そう。そうです。そう。で、その中学が、そのバレー部が、なんかなかっただかなんだかで、全然その、従前なる試合みたいのが、全くできてないんすよね。ではい、はい、最後の最後に、めっちゃ無理やり集めたメンバーで、なんか1回出たけど、それだけ、みたいな。だから、うん、うん、これ、は結局、そう、面白かったんですけど、要は、はい、著者の先生、漫画家の先生が、先生がすごくバレー大好きだし、そのバレーボールの魅力、を知ってほしい、っていう風に言ってたと、うんで、だから主人公はバレーのこと、素と、ていうか、あんま知らない感じが欲しい、好だけど、やれてない、みた。
そう。そう。そう。や、じゃ、そうなんですよ。で、いや、でも好きやったら、中学でやってるやろ、という話で、なんかその、好きなんだけど、素人で、みたいな、こう、ことをどうやって出していくかっていう、ところ、がすごい時間かかったっていう、なん、か話で、でもそれはやっぱり不安だった、その先生も多分不安だったし、その編集とし、ても、ま、不安感もあった。だから、もしかすると、ライバル氏で、バレーボール漫画が始まって、めちゃヒットするかもしれないわけじゃないですか、いついつ、そうなるかわかんない。
そう。でもその中で、こう、かなりきっちり寝っ、て寝っ、て寝っ、てっていう風なことをやったん、ですって、言ってたんで、うん、ふん、ふん。
ああ、多分なんか、その、ね、vtuberさんと運営さんっていうのも、やっぱいろんなところで、そう、いうこう、なんていうか、関係性の中でしか分からないこととか、あるんだろうな、っていうのは、すごい想像できますね。
確かに。いや、それはだから、まさに担当編集者が ナイスだったれ、っていうことですよね。
うん。うん。うん。うん。多分だから、そういう、そういう、ね、側になれたらいいな、とは常に思っては、いるんですけど。
あ、ていう感じが、このページで言いたかった、思。
なるほど。いや、これもね。いや、もう本当、どのシーンでも難しいっすね。やっぱりね。こう、こうって決められないです、よ。ね。
そうですね。次行きます。はい。はい。お願いします。吉田さんが心がけておられることです。は、い。
うん。はい。で、えっと、ま、今のに続くんですけど、じゃかと言って、なんか、あの、全部任せるっていうのも違うな、と思って、いるんですようん。なん、か例えば、あの、全て、あの、自分の意見がなくて、あの、じゃあネさん、がいいと思ったことを全部やりましょう、って言うて、ま、簡単だとは思うんですけど、はい、はい、はい、でもそれはそれで、また今度、なんか運営の意味みたいなものも壊れてき、ちゃうと思、てる。
で、そうですよね。なので、あの、ま、自分がげてるのは、ま、本当にその人以上に考えること、っていうのは、ま、理論的にはできないのかもしれないんですけど、ううん、うん、うん、あの、とにかく、ま、考えて考えて、ま、あの、その人よりも考えられるように、っていうのを、頑張ってやる、みたいなのが、やっぱ大事で、なんか次のページになるんですけど、はい、はい、ちょっとラグがあるから、ちょっと待ってください。
はい。いや、でもね、すごいこれは、熱いすね。
そうです。あの、ちょっとね、今ラグがあって、あ、そうだ。で、だから、でも一方で、じゃあ僕が考えたことが絶対たしいっていうのも違うと、思っていて、うん、うん、うんだから、あの、からアバがやっぱり難しいっていうこと、なんですけど、あ、あの、なんて言うんだろう、あの、考えてやっぱ持っておく考えは持っておく、あの、持っておくんだけど、それをま、押し付けるってよりは、ま、聞かれたら答えるし、なんか、あの、あ、今手を差し伸べた方がいい、っていう時、は差し伸べるし、みたいな、あ、うん、みたいな、ことを、ま、心がけてるっていうのが、ここで書いてあることですね。
いや、だからこれは、もう教育と一緒ですよ。ほんま。あの、大学、そう。大学教育一緒ですよ。これは。そう。うん、うん、うん、うん。やっぱ学生さん、ま、教育って言っと、なん、かどうしても上から下に、みたいな感じに、なるんですけど、でも大学生の教育って、ま、講義はこう一方的に話すこと多いですけど、あの、ゼミとか、その、卒論指導って、結局こういうことなんですよね。
ああ、なるほど。だから、あれですよね。その教授が言ったことを全部、そ、学生がやればいいわけでもないし、学生から何もないと、それはそれで今度大変だし、みたいな、とかもあるんですかね。
そう。そう。そう。なんかその、教員の役割なんですけど、その、要するに自分が教員がして欲しいことを言ってさせてるっていう状態って、自立的じゃないじゃないですか、学生にと、学生が。うん、で、僕らはその、ま、僕らはていうか、私自身がですね、その学生は大学卒業して、自分でもの考えて、自分で判断できるようになってほしいから、教えてるわけなんですよね。
うん、うん、うん。でも、その、こっちがやらせたいことをやらせてるっていう状態って、全然自立的じゃなくて、従ってるだけじゃないですか。
そうですね。本、そう。だから、そう。独立してほしいんで、なんていうか、自分で考えてください、っていうのが基本路線なんすけど、ただ、うん、ほったらかしといて、どうやったらいいかわからへんて、絶望されても、まずいんですよね。
うん、うん、うん、うん。うんだから、どっかちょっと、じゃちょっと話かって、言って、話して、背中押してあげることが、必要、な瞬間ってあったりもするんですよね。
うん、うん。いや、そうだと思いますね。だ、からなんか、それがいつなのかっていうのを、こう、様子で見抜く、みたいなこととか、って、うん、大事すよね。
そうですね。で、ま、あの、ま、私の場合だと、ま、そう幸運なことに、その、ま、今までその、さっきの15人もそうだし、今もそうだ、し、過去、あ、お世話になったvtuberさんもそうですけど、はい、あの、ま、そういった、事実感がない人、はいなかったっていうのが、良かったかもしれないですよね。その、だから、湧き出てくるものは、皆さんあるので、うんだ、から、その、うん、それがないってなると、確かに大変かもしれないですね。
湧き出てくるもの、って、いうのは、またいいですね。それもね。
ありがとうございます。あれでも、あれです。あの、コメント欄でも書いてあったんですけど、私、こんな書いてますけど、そんな体、それた人間じゃなくてですね。い、あの、本当に全然耐えた人間じゃなくて、ちょ、自信がないですよね、やっぱね。でないし、あの、あの、最近はバチバチですか、っていうのも、あったんですけど、あの、あの、そんな褒められた、褒められた感じじゃないです。でも、ま、そうありたい、と思ってるっていう、あ、とですね。
なるほど。なるほど。はい。あの、なんだろう、あの、そんなに、そんなに、そう。だから、対それた人間じゃないです、っていうのもあるんですけど、ただ、ま、理想は掲げてるとしては、こういうこと、です。
うん、うん、うん、うん。そうですね。自分、の、こと信じながら、疑うっていうのは、でも、結構大事すよね。
そうですね。で、ま、ここで書いてることで、言いたいので、言うと、やっぱ最後のとこかな、その、うん、うん、最後、やっぱその、信じてあげるというか、ま、やっぱその、数字だったりとか、ま、いろんなものにと、戦うわけなので、やっぱりそ、はい、はい、はい、はい、な、ので、そういう時に味方でいてあげる、っていうのは、大事かもしれない。
大事かもしれない、というか、ま、自分は大事だと思うん。
いや、ちょっと事務所入りたい。僕は事務所、やってないです。
いや、本当ありがとうございます。もう、暑いお言葉が。
ということで、さて、では、はい、1時間半ぐらい、なんですけど。いや、でも別に終われるかない。
いや、どう。いや、でも別に、なん、か、ど、どうですか、チャット欄の皆さん。別、に、あの、無駄な話してるわけじゃないすもんね。なんか、むっちゃちゃんと、ちゃんと進行してると思う、だけどな。やっぱ内容が濃いん、です、ね。これ、ね。本当にはい。ということで、え、vtuberの案件を、どのようなことを考えて進めているか、と、え、いうことで、ございます。はい、はい。次、くかね。
はい。この時代、という風に、え、書いてくださっております。はい、はい。え、ちょっとですね。ちょっとラグがあるで、ちょっとちか。
はい。あ、そうですね。で、ま、あの、さっきの話って、やっぱりその影響力という、か、インフルエンサーさんというか、うん、うん、うん、あの、なんだろう、そういった方々と、ビジネスをするっていうことだ、と思ってます。とはいで、えっと、昔に比べて、やっぱりよりそれが強くなってる、インターネットが、やっぱあるので、強くなってると思っていて、ま、だからこそ、そのインフルエンサーさんたち、の影響力を、ま、ある人、使わせていただいてる、と思ってます。
ああ、なので、う、なので、あの、そこを、なんかちゃんと意識しないといけない、なんかその、うん、あの、なんだろう、仕事を、与えてやってるんじゃなくて、あ、は、い、はい、はい、人気の方の人気を使わせて、いただいてる、っていう風に、思って、るっていうところが、ま、言いたいことですね。
なるほど。なるほど。はい。ということで、はい、芸能事務所としての運営の変化、ということで、え、従来の芸能事務所に求められるのは、テレビ番組やCMに出演できるように、オーディションの手配をしたり、交渉したりすることだった、という、いうことで、書いてい、だいております。
はい。そうですね。これは、え、吉田主観なので、あの、こうじゃない、こうじゃない、っていう意見を持つ人も、全然オケー、です、ていう感じで、が大前提で、まただなんか、これからなんか、やっぱり、あの、ま、芸能事務所、というか、いわゆる、あの、大人側というか、あの、裏方に求められるっていうのは、その、ビジネスとか、その、マナジメント、たいなものを、一緒にサポートすることなんじゃないかな、って思っていて、うん、なので、あの、なんだろう、今までだったら、例えば、じゃあ、テレビのこの人気番組、人気ドラマの、オーディションに出られるように、え、交渉しておいたよ、みたいな、感じ、ああ、そっか、そっか、だったかもしれないけど、どっちかっていうと、うん、え、じゃあ、え、一緒にどうやって、え、ビジネスというか、あの、しっかり、あの、持続的に活動できるように、やっていこうか、みたいなことを、ま、サポートする、ってのが大事なんじゃないかな、と思ってます。
っていうのが、ここ、言いたことですね。
な、ですね。だから、vtuberの事務所にも、それが大切なのではないか、ということではい、じゃ、次の話題、ですね。vtuberの案件における研究の大切さ、ということで、研究、というね、言葉が出てきましたけれども、えー、次のスライド、行き、ました、が、徹底的に調べて、お客様を知る、という風に、ね、書いてくださっているんですけれども、ま、研究といえばね、大学の教員は研究してるわけなんですけど、ちょっとこう、非常に気になる言葉が出てまいりました。
はい。これは、あの、まさにその、大学、近畿大学さんで授業した時にも、言ったんですけれど、も、あの、やっぱりその、今やってるその勉強とか、研究とかって、何に役立つんだろう、って、やっぱ思うか、もうん、かもしれないんですけど、ま、その、調べて、え、それで自分で考える、っていうのは、結構、ま、大事なのかな、って、僕は思ってまして、はい、え、例えば、SNSをチェックした時に、うん、ま、ファンの方さん、ついてくださるんですよね。
そうですね。vtuberのファンの方って、それぞれの推しについて、ついてくださるんですけど、ま、それがこう、どういう、こう、なぜそれを呟いてくださってるんだろう、とか、はい、はい、ま、この方々って、どうしたら喜んでくれるんだろうか、っていうのを、ま、調べるっていうのも、あの、研究だと、ま、思いますし、ま、逆にその、はい、さっきの、セールスのキャ、って言ってくださってる方、めちゃめちゃ深読みされてますからね。
セールスの、え、に言うと、例えば、お客様の、商品が、やっぱりあるじゃないですか。はい、はい、で、えっと、例えば、ゲームセンターのゲーム機みたいなものを、ま、商材、だとすると、え、と、ま、じゃあ、ゲームセンターのゲームって、どういうものがあるんだろう、とか、他にどういうものがあるんだろう、とか、ま、実際にその、ゲームセンターに行ってみると、やってる人っているじゃないですか、そのゲ、ね、はい、だから、そういうのをこう、見るっていうことが、なんか全部の大事かな、大事と、全部そこから始まってるかな、とは、ま、個人的には思うっていうのが、これ。
なるほど。なるほど。いや、大事すよね。いや、ゾンビ先生も、ま、ゾンビA単語っていう単語帳を出したことが、あるんですけど、あの、すごいすね。名前が、名前がやばいんですけど、あの、雑神動受験研究者さん、という、えっと、あの、自由自在、っていう参考書を作ってるメーカーさんから、あの、出させていただいたことがあるんですけど、その時に、その、A単語帳って、どんな表紙の色のが多いのかな、って言って、あの、現場に、学生と見に行ったんですよ。
はい、はい、はい、はい。で、そしたら、ま、案の定やったん、ですけど、白系が多かったんですよ、ね。だから、ここに長、あ、そうか、そうか、確かに、白いの、白系の、やっぱこう、清潔な感じの表紙が多いんですよ。で、だから、黒にピンクにしよう、って言って、ま、その中で、めちゃ目立つから、みたいな。
ああ、なるほどね。それはある。その市場のライバルを見て、え、じゃあ、私たち、はピンクにしてみよう、みたいな。そういうことを。
そう、そう、なんですよね。そう、そう。別に、なん、か、そんなめっちゃすごい調査とかしてないんですけど、でもやっぱりなんか、ちょっとこう、人がやらないところに行って、うんなんか、情報収集して、くるって、やっぱすごく重要ですよね。次の発想に対して、って、いうか。
そうですね。うん、あの、創業者の方が書いた本とかも、ま、どこまでその、あの、それを実際に取り入れるかは、その道支配でいいと思うんですけど、ま、読んだりとか、もう本読んだり、現場を見るってことは、大事なのかな、と、思ってますね。
ああ、なるほど。ありがとう、ございます。ということで、次はタレントを知る、ということね。書いて、だからタレントさんの方の研究、という感じなんですかね。
はい。そうですね。はい。えっと、ちょっとさい、ちょっとラグがあるんですけど、あ、そうです。うん、あの、ま、今、こう、どういったその演者さん、に魅力があるのかとか、ていうのを、ま、えっと、ちゃんと知る。で、それを、え、定量的なデータだったり、に基づいて、今度お客様に伝える、だったりとか、うん、うん、あとは、あの、それに付随してなんですけど、ま、自分自身の魅力で、を評価される仕事って、はい、ま、もちろんみんなその、別、それぞれのフィールドでやってますけどうん、うん、あの、タレントさんの場合、よりきついと、僕は思ってるんですよ。なんか、お、魅力を、魅力を人に判断されるっていう。
そうですね。みんな、緩やかにね、多少は社会の中でされてるとは思うんですけど、やっぱ特に辛いと思うので、なんかそこに対して、なんかなんだろうな、あの、ちゃんと向き合う必要があって、うんで、なんか、あの、嫌がることとかを約束してきたりする、とはい、はい、はい、良くないっていう、のが書いてあるって、ことですね。
ああ、ま、そうよ。ね。自分が商品になるっていうことに、きつさ、って、確かにそう、うっすよね。
うん。いや、もうなん、なんて言うんですかね。もう全然、あの、程度の違う話だとは思うんですけど、ゾンビ先生も最近はあんまそんなことないですけど、最初の頃、配信終わって、チャンネル登録者数が1減ってた時の悲しさったらなかったですね。
うん。ああ、ま、YouTubeだとね、やっぱそう、いうのありますよね。
そうすね。めっちゃ、え、なんか変なこと言いましたっけ、みたいな、なん、か、うん、うん、うん、そう。自分、別にこれこれ、専業で、お、金儲け稼いでるわけじゃないん、ですけど、うんでもなんか、結構メンタルに来て、うん、うん、うん、うん、きついな、と思いました。
それで言うと、もう先生は、もう身を持って、それ感じてらっしゃるから。
いや、本、これは、専業ではないっておっしゃってましたけど、でもやっぱりね、その、はい、そう、いうものってね、あの、いい時はね、気になんないんですけどね、あの、ネガティブな時に気になるって、あの、ま、まさにコメント欄でも書いて、1の悪口で思、そう、そう、そう、ね。いや、だから逆にね、こう、そのタレントサイドというかも、いや、いや、いや、まあ、まあ、そういうこともあったけど、いや、でも最近本当にそう思うようにしてるんですけど、その、1減っても、いや、待てと、29何人の人が、チャンネル登録してくれてんねん、で、確かにそう。2900何人って、目の前におっ、たら、これすごい人数やで、って。
そうですね。で、なんかもう、大大正教です。そう、そう、そう。もう、だから、いや、それこそ大学、ちっちゃい大学や1できるんやで、みたいな、なんかで、思うようにして、なんかあんまりもう、今は1どこうとかって、思わないんですけど、うんで、も、やっぱりそう、ちょっと疲れてたりする時に、そういうこと起こったりすると、多分タレントさんも結構ね、なんか、あ、こんなに減っちゃった、みたいなとか、ね、思われて、それでやめちゃう、みたいな人も、出てきたりする、可能性あるんで、ここも大事すよね。
うん。まま、ただ、ま、上のと掛け合わせると、逆に言うと、その、うん、え、嫌じゃないことというか、えっと、嫌がることの逆だから、ま、好きなこととか、得意なこと、うん、ていうのを、ま、知れば、なんかそこに、を生かす企画を考えられるはずなんですよね。
うん、うん。うんだから、その、ネガティブを避けるっていうのも、そうなんですが、あの、いい意味で言うと、その得意なところにフォーカスしたい、するっていうのが、やっぱ大事なのかもしれない、と思います。
確かにね。そうすね。はい。ということで、次行きましょうかね。
いや、そうなんですよね。何かが嫌とかではなく、ただ整理したいだけの時もあるか。
そうなんですよね。そう。だから、あんま、あんま深く考えない方が良くて、あの、そう。チャンネル登録してなくても、実は結構向上的に聞いてる人、みたいなもいたりするんで、そう。なんか、そう、そういう体験をゾンビ先生もよくするんですよね。だからなんか、チャンネル登録してないけど、実は聞いてます、みたいな人が結構いたりとかするんで、うん、ま、ま、ま、あんまり気にせず、あの、楽しい、好きなことやってるのがいいよね、みたいな風になって、これましたね、っていう感じ、ですけどね。
はい。確かにね。その悪気ない場合とかもあるし、あの、全然なんか、そこを厳しく取り締まりすぎると、今度自由な発言ができなくなっちゃう、ってのも、そう、ね、よくないので、バランスなのかな、と、思ってます。
あ、そうそう、そう。な、そこそこよ。もう今日は通して、それ。
なんか、楽しいが大事やね。
ありがとう、ござい。ということで、さあ、では、ここから、ここからいよいよ最後というか、最後のパートね。はい。ワークショップです。皆さん、お待たせしました。
はい。えっと、ですね。タレントを知るということの続きなんですけど、提供案件を架空のクライアントで考えてみよう、ということで、え、皆さんも是非、あ、ご参加いただければと思います、が、はい、じゃ、ちょっと最初の方読ませていただきます。
ありがとうございます。はい。あなたは、vtuberの運営事務所で働いています。今回、A社の提供案件の担当者になりました。なりましたよ、皆さん。この提供案件を成功させるプランを考えてください。お客様は本当のことを言ってくれない場合があります。それぞれの目線で主張しているので、客観的に見る必要があります。
ということで、さあ、こっからですね、架空なんですけど、架空のクライアントなんですけれども、こ、吉田先生が考えてくださった、架空の和菓子メーカーが、え、登場いたします。設定中ですね。これはもう。であ、の、これ、こういうのでよくある架空のって、その、あの、本当はどっかの企業を持してるんじゃないかっていうのあるじゃないですか。これ本当に架空です。なので、私が今まで、あ、おさえになった、企業のどこかを、持してるわけではないです。なるほど。そこは、ね、本当にです。はい。ということで、え、成立年は、明治時代創業、約150年の歴史ですね。従業員数100人、ってことなんですけど、この100人っていうのは、どういうイメージの設定なんですか。
そうですね。ま、あの、あんまり大きすぎないっていうところのイメージでした。大企業ですとかではない、いっていう感じです。
そういうことですね。大企業ではない、100人ぐらいうん。所在地、大阪府東大阪市、ということで、ま、これ、あの、近畿大学がね、あ、あと、え、現世の方ね、現世の方の近畿大学のリチしてる場所、ということなんですけど、あの、結構ね、リアルにありそうすね。大阪府の東大阪市ありにありそう、やな、みたいな。
うん、ですね。ちょっと皆さん、あの、関西のリッチが分からない方はですね、ちょっとGoogle、あの、え、Googleマップとかですね、えっと、東大阪市とか、あるいは、近畿大学、という風に調べていただくと、大体その、大阪の真ん中、大阪市の辺りと、ちょ、ちょっと外れたところにある、みたいな、感じなんですけどね。はい。ということで、え、創業者、創業者、地元の出身で、地域、の特産品を生かした和菓子作りを開始。
リアルやな。ありそうやもんな。めちゃめちゃありそう。明治時代ですね。はい。え、主要商品、え、伝統的な和菓子、え、感、モナカ、洗米など、という、ことで、なんですけど、吉田さんは和菓子好きな、んすか。
菓子好きっすね。あ、そうそうなんですよね。おわし、美味しいですもんね。そそう、うっすね。なんか、あの、あんまり持たれない系が多くて、いいです。
あ、持たれない。そう。そう。そう。体に、体に優しい感じがして、いいですね。
確かに。確かに。栗まじ、とか大好きです。
はい。そうですね。え、ということで、そうですね。あの、東大阪改造度、高い人は結構いらっしゃいますけど、あの、柄、悪いとか。
そう。ま、そうすね。はい。え、ま、そこはちょっとあんま気にせんでいいかな。え、原材料は、地元の農産物や天然素材を使用。え、製造方法、昔ながらの手作業を重視し、職人の技術を継承。
ということで、やっぱ古い死性のメーカーさんです。本当にね。う、店舗数、え、本店を、含めて数店舗。地元の観光地にも出展。
ということで、これ、観光地にも出展の辺りとかも、ちょっとアイデア考えるのに、こう、いい条件かもしんないですね。
そうですね。はい。ね。はい。販売経路は、店舗販売。これは、ネット販売はしてないと。
ネット販売はしてない。はい。受賞歴、数々の、和菓子コンクールで受賞歴あり。
ということで、ま、やっぱり、もう、なんて言うのかな、外からの評価も非常に高い、ということですね。はい。そう、です。はい。で、CSR活動、っていうのは、こう、なんか、ま、地域とか社会に還元する活動、みたいな感じなんですけど、え、地元の祭りや、イベントへの共産さん、金出したりとか、え、地元の学校や、福祉施設に寄付したりとか、ていうような形で、ま、こう社会福祉というか、え、企業のCSR活動ですね。え、社会的責任が、あるという風に言われまして、企業はね、だ、からお金儲けてるだけじゃなくて、こう、地域のため、社会のために、いろんなことやってますよ、っていう、ま、こういうこともされて、ます。ということで、え、企業理念ですね。え、地域貢献と伝統の継承、顧客第一主義、ということでも、なんかなんか、ほんまにないんすか、この企業、本、本当にないです。あの、あの、振りとかじゃなくて、本当にないです。
ほんまにないんですね。なんかもう、めちゃくちゃリアルなんです。いや、わかん、あの、逆にこれでそうとしたら、なん、かどっか僕の知らない和菓子メカが、見つかるかもしれないですけど、けど、そは、あの、あの、私は、あの、本当に知らないというか、あの、阪の菓メカは何かお客さんだったことはないです。
そう。そう。ですね。だから、うん、あの、だから、ま、ま、界の和菓子メーカーなんで、そうですね。そうですね。はい。ということで、源お、そう、いうのもあんねや。本店に併設された、和菓子作り体験施設や、我が子の歴史を学べる資料感、を持つ、ということで、ああ、ま、確かに、結構歴史ある、こういうお菓子屋さ、んって、そういう工場見学できます、みたいな、施設とかあったりしますね。あの、ね、ゾンビ先生が住んでる近くには、あの、八橋、あの、京都ってね、あ、おタとか、八橋って言われる、あれ、有名なんですけどうん、学旅行で買うやつだ。
そう。そうです。そうです。それのね、なんか、ね、直売所みたいのあって、で、そこでは、やっぱりその、八橋の作る工程見れたりとか、なんかその地域の歴史学べたりとか、みたい、なありますね。やっぱりね。うん、うん、はい。
はい、ま、真三本、真三本、いいすね。三本じゃなくてね。いや、もうさすがっすね。もうチャット欄の方、すごいな、と、いつもセンスが、す、センスがキレがすごい。はい。で、季節限定商品ね。季節ごとの特産品を使った、限定和菓子の販売、と、え、いうことで、ございます。これ、どうですか。ま、今までも、ちょっとずつ色々、あの、吉田さんにもお話いただきましたけども、なんか、この設定というか、こう、味そというか、こう、ここ、ちょっと気をつけといた方がいいよ、みたいなこととか、って、あります。
いや、逆になくてですね。あの、そこの、を、どこの切り口で、この情報を読み取るかっていうところも、大事だったり、ではい、はい、はい、そこ、今言うと、逆にそこに、そこに意識がいくかな、と思うんで、逆にないです。
なるほど。なるほど。この情報を、どう受け取って、どう返すかっていうのが、結構大事だと。
あ、そう、です。私はそう思ってます。あの、実際のお客様とも、こう、色々話してくと、何が重要かって、教えてくれないというか、ま、そうですよね。くれないっていうとなんかあれかな、なんか、え、こっちが見もだと思ってるんですよね。その、確かに。いや、逆にだから、そこ困ってるから、むしろ相談しに来てるわけで、うん、うん、うん。
てことですよね。そうです。そうです。よし、じゃあ、ということで、皆さん、こう、ま、真っ白な状態でね、次行きましょう。はい。社長からのメールです。これは来たでしょ。
これ、本当来てないです。来てない。来てない。来てないです。はい。ちょっとじゃ、社長からのメール、読み上げます。担当者様、初めまして。私は、大阪府東大阪市にある、私成果会社A社の社長、社長の名前と申します。弊社は明治時代に創業し、約150年にわたり、伝統的な我が子の製造と販売を行ってまいりました。地域の特産品を生かし、職人の技術をじることで、多くのお客様に愛されてきたと自負しております。この度、創業150周年を迎えるにあたり、次の世代へのブランド継承と、さらなる規約を目指し、リブランバイルッカ、申し上げます。
ということで、え、そうですね。チャット欄でも、ありますけど、アメリカって何ですか。あ、これ、アメリカってのは、アメリカで何かやりたいっていうことだって、アメリカ人のタレントではないです。
ああ、アメリカ。そっか、そっか。なんかアメリカのお客さんに、私の日本語はちょっとあれで、い、アメリカのお客さんにアプローチしたい、ってことですか。
あ、えっと、アメリカで何かやることで、えっと、リブランバイルッカ。
[音楽]
これは面白いすね。これ前なかったすよね。ちょっと変えてますね。おお。ということで、皆さん、アメリカ、アメリカ情報が追加されまし、た。は、え、ということで、どう考えたって、どっかから来たメールだ、と思うんですけど、来てないですね。これはね、本当、に。本、に来て、あの、僕の妄想力が豊かすぎる。
すごいない。いや、でもの、なって言いますもんね。その、お客さんのペルソナ、大体こういう人なんだろう、みたいなこととかなんか、こういう企業さんなんだろう、みたいなこと、やっぱりすごくこう、想像力も含めて、で、いろんなデータも含めて、正確に把握したりとか、こう、なんじゃないかな、って言って、提案したりとかっていうの、すごく大事っていうの、ありますもんね。
そうですね。はい。そう、だと思います。はい。ということで、じゃあ、次は担当vtuberさんの特徴でございます。じゃあ、こちらはちょっと吉田さんに説明していただきましょうかね。
はい。で、あの、ま、これも、あの、誰でもいいという、か、あの、うん、一旦多分決めた方がやりやすいので、決めてるんですけれども、はい、ファンの熱量が高いことが特徴で、ま、ホスピタリティがあって、バランス感覚もありますと。で、結構ナレーションとか、え、聞きて役もできるよう、なタイプの、え、子で、え、真面目な印象もあり、ます、が、実はコミカルなこともできるみたい、な、え、ところあります、みたいな。じゃ、この子と、さっきの和菓子メーカーで、で、何をやるか、っていうのを、え、おお、です。面白で、アメリカなんすもんね。それ。
あ、アメリカは社長が言ってることです。そうか。だから、ど、だから、社長が言ってることを丸飲みする必要も、ないわけですよね。
ああ、それはネタバレされ、てしまった。でも、そういうことです。てことですよね。てことです。いや、ちょっとね、ちょっと多分ね、そこは、あの、難易度高すぎ、難、高、と思うんで、そう。
はい。つまり、あの、答えを、お客様が知っているわけではない、というところ。
そういうことやね。だから、いや、よくあるんすよ。いや、こないだも、ま、あんま言わないですけど、あの、いや、そんな値段で、それは無理っすよ、っていう話が来ちゃって、で、でも、でも、逆に予算は増えるんですか、て聞いたらいや、それは増えないです、という風に言われたんで、え、じゃあ、じゃあ、そ、で、こんなことだったらできたりするんで、どうですか、みたいな話とか、あの、普通に僕もしましたんではい、ていうことですね。はい、はい、はい。
オッケー。あの、ま、そういう感じです。はい。はい。ということで、アメリカ、ミスリードすぎたかもしれ、ない。
いや、いや、ほ、イのかオナインドかいや、ぜひぜひ皆さん、本当自由にね、あの、考えていただければと思います。別に、あの、皆さんの首が飛びませんのでね、これ、あの、何を考えても、ね。ということで、え、いや、でもこのね、真面目なりやすい、が実はコミカルなこともできる、これちょっとポイントですね。ここね。多分ね。はい。ということで、お、該当インタビューが出てきましたよ。次は。
はい。結構ね、ここ長いので、もしかしたら、あの、バって言ってもいいかもしれないです。
あ、分かりました。ちょ、ちょっともう、じゃ、ずっとさらっと読んでいきますね。はい。91、え、A社についての第1印象は、あ、正直言って、A社のことはまり知らな、かったですね。地元に長く住んでますが、の、和菓子は特別な時にしか買わないので、普段はあまり意識していませんでした、みたいな。ちょっと投げありな感じ。
はい。で、え、92、え、A社の製品について、どう思いますか。昔ながらの製法にこだわっているのは知っていますが、正直、少し時代遅れに感じることもあります。味は確かにおいしいけれど、パッケージやデザインが今風ではないので、若い世代にはあまり受けないかも、ませんね、みたいな。ちょっとね、意地悪系で。
え、さ、A社のリブランディングについて、どう思いますか。あ、リブランバイルッカ。
作り体験施設や資料感があるのは知っていましたか。実際に行ったことはありません。
はい。え、95、え、A社に対して、今後期待すること、は何ですか。ま、これからもセボで買うぐらいでしょうから、特にないです。
ま、ちょっと腹立ちますね、こいつ。はい。ちょっと嫌なやつし。ちょっと嫌なやつです。はい。
え、社員かこ営業担当へのインタビュー。ちょっとも、あの、すごいっすね。吉田、[笑い]さん。これ考えれるのすごいな、と思うんですけど。
はい。じゃ、行きます。え、91、え、A社で働くことについて、どう思いますか、ということね。いや、伝統を大切にする雰囲気があり、ますね。ただ、実は新しいアイデアがどんどん取り入れられてるんですよ。私たち若手社員、が提案すると、すぐに改善され、特にここ5年ほどは、各セクション急激に効率化が進んでいます。
いい、いい会社っぽいない。いい会社っぽいな。先生の、あの、営業マのイメージが、それなんだっ。
あいすいません。なんか、ちょっと適当なんです。い、はい。急に。え、A社の製品について、どう思いますか、っていうことですね。うん、確かに和菓子の品質は高いですし、おいしいと評判です。でも、若い世代や外国人観光客にとっては、もっとインスタ映えするようなデザインやフレーバーが必要だと思いますね。アイデアはあるんですけどね。なんか、ちょっとさっきの人と言ってること違いますね。
そうですね。ね、なんかなんか、どんどんどんどんね、取り入れてます、みたいなこと言ってましたけど、こういう人もいらっしゃると。はい。え、93、はい、A社の、地域貢献活動については、どう感じていますか。あ、同じ人か、これ、答えてんの。
同じ人ですね。はい。え、同じ人ですね。はい。え、地貢献活動はしていますが、正直言って、それがしっかり、と伝わっているかと言えば疑問です。例えば、製造過程でできるゴミを捨てずに、燃料として再利用しているのですが、そのことはニュースになったことはありません。こ、ちょっともったいないですね。
うん。今、コメント欄で書いてくださってたんですけど、はい、あの、地元民ではなく、Vファンがターゲットになるから、無駄情報も多いな、って書いてくださってるんですけど、お、あの、それも結構大事、大事というか、何を無駄情報とするかっていうのも、センスといったら、つまり、あ、大事になってくるのかな、と、思っているので、まさに、あの、いい視点だな、と、思います。
なるほど。なるほど。だから、ま、ど、どの情報をうまく得て、で、やるか、みたいなこととか、逆に、どの情報は、ま、確かにそう言ってる人はいるけど、ここはいいかな、みたいなとか、そうですね。そういうことすね。はい。だから、ま、正解も、だから1個じゃ、もちろん当然なくて、その人それぞれあっていいっていう感じ、ですね。
うん、うん。いや、あ、面白い。皆さん、是非ね、もう振るって考えてください。ということで、え、94、A社の観光施設について、どう思いますか。え、和菓子作り体験施設や資料感は、いい取り組みだと思いますが、もっと魅力的、にするための工夫が必要だと思います。例えば、定期的なイベントやワークショップを開催することで、地元の人たや観光客が、もっと訪れたくなるような場所にすること、が大切だと思います。ということで、いや、前向きやな。でも、この社員さんな。
はい。次、次、製造担当。はい。次、製造担当。ちょっとた。
いや、いや、い、ちょっと、あの、そ、さっきの、そ、無駄を何にするかっていうのを、伝えたくて、ちょっと何を無駄にするかっていうのを、あれしたかったから、ちょっと長くなっちゃったす。
いや、このディテールが大事なん、です。いや、あの、実はね、打ち合わせの段階でね、あの、吉田さんが、ちょっとここ長かったっすかね、って言ってくださったんすけど、あの、ゾンビ先生がね、いや、このね、この必要なまで、の細かさが、やっぱいいんですよ、と、あの、いう風に、あの、言いまして、あの、わざと残していただきました、んですいません、あの、ちょっと皆さん、お付き合いください。
はい。じゃ、製造担当インタビューね。はい。91、え、A社で働くことについて、どう思いますか。はい。ちょっと製造担当なんで、なんかちょっと職人っぽい感じで、いきたいと思いますね。
はい。A社で働くことには、怒りを感じています。明治時代から続く伝統を守り続けるというのは、とても意義のあることですし、自分たちの作る和菓子が多くの人に喜ばれているのは嬉しいです。ただ、現状にはいくつか不満もありますね。
お、ちょっと不満げですよ。え、92、はい、具体的にどのような不満がありますか。1つは、製造工程における設備のふさです。を守るために手作業が多いのは理解していますが、もっと効率化できる部分もあると思います。また、新しい技術や素材を取り入れることに対して、会社全体が保守的すぎるところも気になります。
ということで、ちょっと下町ロケット風にやってます。はい。演技の幅が広い。
93、はい、A社の製品について、え、どう思いますか、と、え、いうこと。はい。我が子の品質自体には、誇りを持っていますが、市場の変化に対応するためには、もっと革新的な製品を開発する必要があると感じています。若い世代や外国人観光客にも受け入れられるような、新しいデザインやフレーバーを。
取り入れて欲しいですね。ということで、結構若い世代、外国人観光客っていう言葉がさっきからね、出てきてますよね。うん。ひさん、風って書いてある。ひ、確かにちょっとドラゴン桜感あったかもしれ。そう、そうすね。そう、すね。東大に受かるやつらはな、みたいな話。
9494。はい。A社の地域貢献活動についてはどう感じていますか?地域貢献活動自体は素晴らしい取り組みですが、その効果が社員に伝わっていないように感じます。もっと社員全体に活動内容を共有し、一体感を持って取り組むことで、地域との繋がりを強化できるのではないでしょうか。製造担当、めちゃ考えてんな。製造担当、めっちゃ考えてる。
はい。A社の観光資源についてどう思いますか?ですね。和菓子作り体験施設や資料館は良い取り組みだと思いますが、もっと積極的にPRして多くの人に訪れてもらえるようにしてほしいです。例えば、定期的なイベントや特別展示を増やして、地元の人たちにも楽しんでもらえるそんな場所にしてほしいですね。ということでございます。さあ、次は。
はい。インターネットの口コミです。すごいな。でも今ありますもんね、こういうのね。うん。インターネットの口コミも大事。Amazonレビュー。評価4.5。結構いいんじゃないですか?これ。最近はね、やっぱ結構辛口でも多いんで。
さあ、じゃあ行きましょう。味の味が非常に美味しかったです。ながらの製法で作られているとのことで、甘さも控えめで食べやすいです。次にモナカも試しましたが、こちらも上品な甘さと香ばしい皮のバランスが絶妙でした。中の餡の量も程よく、どれも手作業で丁寧に作られているのが感じられます。ただし、デザインやパッケージが少し古風で、若い世代や外国人には受けにくいかもしれません。もっと現代風のデザインにすることで、幅広い層にアピールできるのではないかと思いました。コンサル、ちょっと評じみそう。そう、そう、そう。コンサル。て、あのネットの口コミでそういうのありますよ。あります、あります、あります。うん。なんかコンソルなのかな、みたいな。あの、特にラーメンのやつとかはね、もうなんか、あの、一口目すすってみましたが、みたいな、こ、すごい詳しく書いてある。そう。
ということで、皆さん、すいません。あの、ゾンビ先生のなんか、一人一人朗読会みたいになっちゃって申し訳なかったんですけど。あ、ござえ。考え方ということで、ちょっとこちら解説をいただければと思います。多分、この次のページが、えっと、多分、えっと、僕の考えたオ、オ。じゃあ、ここでですね、ここでここまで。うん、うん。はい。
で、えっと、そうですね。一応、ここ私ので、ちょっとお話すると、えっと、多分、ま、そもそもゴールというか、えっと、目的の整理とか定義の整、必要だと思っていて。えっと、一旦、例えば、じゃあ、何をしたリブランディングって言えるんですか?っていうところを、えっと、社長さんだったりとか、担当者さんと、まえ、握るというか、あの、うん、合意する必要があって。例えば、え、じゃあ、今回の場合だと、ま、要は、若者に十分な認知を取るってことと、えっと、ちゃんと新しい方向に向かうってことが分かる、みたいなものを、えっと、ちゃんとク、あ、うん、クさんのそういったことが伝わるようにしつつ、え、でも伝統的であることをなんか崩す必要はないと思うので、ま、そこを生かす、みたいなものを、え、やりましょうよ、っていう風に、例えば、まず、え、クライアントさんと、え、話す、みたいな感じですね。なるほど、なるほど。はい。
ということで、ちょっとね、時間を取りたいと思いますので、あの、皆さんもアイデアいただけると。はい、はい。はいいや、もう本当に、あの、なんて言うんですかね、あの、テストとかではませんので、なんかこう、面白いアイデアというかね、書いていただいて、はい、あの、対話できればと思っておりますので、よろしく。あ、ありがとうございます。で、あの、今コメント欄で書いてくださったんですけど、その古くいって、それ主観混じるからなってあるんですけど、まさにそこがポイントで、今出てきた情報ってほぼ主観です。それぞれの。なので、それも、あの、それをどう調理するかっていうところが、ま、腕の見せ所。そうすよね。なんかよく、その経営学なのか、な、とかの、なんかビジネス書とかなんか呼んでたりした時かな、なんか書いてあったんですけど、そのお客さんに改善点アンケート取って、それをやるっていうのは、実はあんまりいい結果生まないこともある、みたいなことを、あの、書いてあって。で、とか、なんかその新製品のアイデアみたいなものをお客さんから聞くっていうのは、実はなんか、あの、当たりが出にくい、みたいな話を、なんか聞いたことがあって。だからなんか、そのお客さんが本当に感じてることで、こう、商品の改善とかに役立つ情報もあるし、なんかアイデアそのものを聞いちゃうと、その自分の直感とか体験と別の次元で考えちゃうから、なんかあんまり参考にならへん、みたいなね、なんかこととかあるって、なんか、そういう話聞いたことありますね。あの、確かに、そのヒットの、ヒットするというか、その、えっと、いい結果をもたらす時って、そのお客さんたちが気づいてないけど、お客さんが喜ぶものを見つける、みたいな、ていうのが大事だったりするのかもしれないので、確かに、その直接聞いちゃると、その通にすればいいわけじゃないっていう。そうかもしれ、そうね。だってスマホとか誰も思いつかなかったすからね。確かにね。あの、iPodと携帯をがっちゃんこしようみたいなのは出てこないかも、しれないですね。そうすよね。だってゾンビ先生はあれですよ、もうボタンがないだと、みたいな感じでしたからね、なんか最初。うん。あ、結構来て書いてくださってますね。地元の店をvtuberについてのスタンプ収集周り。あ、確かに面白いですね。その、お、要は、その店だけじゃなくて、他の店も巻き込んでいく、みたいなことなのかな。ああ、確かに、確かに。それは面白いすね。なんかね。で、その、例えば和菓子メーカーだったわけだから、その直売所もあると思うし、その、いろんなお菓子屋さんに下ろしてたりするわけですもんね。そうですね。ね。そしたら、そういうお店こう回ってもらったりとかしたら、なんかこう、こう下ろしてる先の売上もこう立つから、すごく良さそううっすよね。そうですね。うん、うん、うん、うん。あとあれですね。体験施設の手順ムービーにVタレント使えそうだな。ああ、確かに、確かに。ああ、確かに。うん、うん。そうです、ね。それもあるな。V使うなら動画や配信は絡めたいと。そう、そうですね。確かに。うん、うん、うん、うん、うん。そう、それはそうだと思います。やっぱり、そのインターネットというか、メディアと近い位置にいるのがvtuberだと思うので。うん、うん。それは本当に、その通りだなと思いますね。そうすよね。これあれですね。あの、僕もvtuberさんたちすげえなって今思いましたけど、長文のコメントを見ながら話すのって相当難しいんですね、これ。そうですね。いや、でもこれやって、いや、本当にでもこれ、皆さんすごいちゃんと変えてくださってるんで、ありがたい。めっちゃありがたいです。ね。そう、そう。なんかね、あの、こんな話も聞いたんですよ。あの、タイ、タイっていう国あるじゃないですか。トーナアジアの。で、うん、うん。タイでドラえもんてめっちゃ人気なんですって。あ、そうなんですね。ドラえもん。その、大後のドラえもんの歌とかもあるんですけど。ではい、はい。それでね、だから、あの、ドラえもんが食べてるあれは何なんだっていうことになるらしいんですよ。うん、うん。ドなんだけど、あの、あれは一体んだ話になって、で、その日本に行ったらあれ食べたいみたいになるらしいんですよね。はい、はい。であの、奈良にはですね、実は三笠焼きっていう、ま、ほぼドラ焼きなんですけど、蘇生はドラ焼きなんだけど、名前が三笠焼きっていうのがあって、で、それは要するに、あの、奈良の三笠山っていう山があるんで、ま、そその山をイメージしたお菓子です、みたいな感じで、三笠焼きっていうんですよ。で、ま、ほぼドラ焼きなんですけど、ではい、関西国際空港でね、その三笠焼きを売ってたんですって。で、ま、別に普通に売れてたんですけど、その、大後で、あの、ドラえもんが食べてるドラ焼きです、みたいな風に、タイ子で書いたら、バカほど売れたらしいんですよ。ええ、なるほど。それ、あの、日本に来てくださったタの方が、ていうことですね。そうです、そうです、そうです。関空で、そう、めちゃくちゃ勝っていったっていう話があって、だから、それって元々三笠焼きとして普通に売ってたものなのに、に、そのちゃんと語で説明したことによって、あ、なって、めっちゃ売れたっていう。だから、なんかこう見せ方とか説明の仕方とかで、だいぶ変わったりするっていうのもね、本当に面白いなと。なるほど。でも、まさにそういうのもね、コラボグッズとかでもありますよ。あの、そうですね。うん、うん、うん、うん。えっと、だいぶ書いてくださってます。うん、うん、うん、うん。何個かちょっと、はい。コラボパッケージにして資料館で限定販売とか。アメリカに出店すお金かむので、配信プラットフォームしてvtuberでシレポして、海外全も。お、EC販売する。て、なるほど、すげえプロいるな。めちゃくちゃいいですね。お菓子の生品だけでなく、Vさ側も菓子を食べているイラストでコラボグッズを作ったり、コラボとお菓子のセット。そうですね。確かに、その商品そのものとコラボするっていうのもね、あの、ものすごい有効だと思います。さっきのドラえもんの例もそうだと思うんですけど。うん、うん、うん、うん。これ、は、どうしましょうか。も、もうちょっとかな。そうすね。じゃ、そろそろ吉田さんはどうするかという話に行きましょう。いや、皆さん本当にありがとう。ございます。是非、あの、書いていただいたらね、また後で吉田さんにも見ていただければと思いますので。はい。
さあ、考えた施策ということで、え、こちらでございます。はい。なんか写真があって、これは新のカリンとなんとか、みたいな感、こう、なんか新世の和が視点風のところに、なんか黒い棒人間的なやつが首と首と胴体が離れた、あの、黒黒い人間が4人ぐらいいますけれども、これは首になったってことでは、ないですね、これね。首になったってわけじゃ、ない。ちょっと、あの、絵がなかったんで、ちょっと、に、はい。いったで、あの、あれですね、あの、画面の左側の方に、vtuberがいると思っていただければ、って感じなんですけど、何もないところに。はい。
で、えっと、考えたのは、えっと、やっぱりコメント欄でも指摘してくださってたんですけど、あの、製造と営業でそもそも意見違ったじゃないですか。違いましたね。違いましたね。で、プラス、えっと、そのリブランバイルッカ。 [音楽] その会社の中で、てことですよね。うん。そう、そう。うん。でも、その、一方で、保守的な会社って言ってる人たちと、一方で、改善がものすごくされてるっていう、あの、言ってる人がいるっていう。うん、うん。こ、れって多分、どっちかに肩入れするんじゃなくて、俯瞰で見ると、多分現象としては、あの、うん、うん。同じ会社なのに、違うこと言ってるじゃないですか。確かに、確かに。うんだから、えっと、ちょっと、ま、令和のトラフていうか、はい。やると、あの、議論してもらうと。で、えっと、それの視界を、視界と審査をvtuberさんがやる、みたい。な。で、一応、そのvtuberさんの特徴の方でも、その司会だってナレーションが得意っていう特徴が、そこで、うん、あったので、ま、そういった意味でと生きるというか、あるVさんの特徴というか、その得意な面も、生きる。あって、で、えっと、さっき、その本当、すげえケア必要やん、ってあったと思うんですけど、確かに、本当にその通りで、多分、建設的な議論になるように、多分ケアは必要なんですけど、一方で、ま、やっぱYouTubeって、えっと、ちょっと、すいません、私の言い方が難しいんですけど、100%、え、一切精錬潔白だったら再生されるわけじゃないとも思ってます。いや、そうすよね。いや、わかります、わかります。あ、のですけど、毒というか、うん、うん。そうです。ある程、あの、見ている側が面白いていうことが、え、重要になってくると思うんです。ま、まさにね、和の虎とかがそうなんわけで、なんかこう、そうです。ま、どこまで本気なんか、どこまでプロレスなんか、どこまでそれこそ台本あんのかって、よくわかんないですけど、でもやっぱりこう、予定調和的に行くんじゃなくて、どっかで荒れたりしないと、やっぱ面白くないってのありますもんね。そうですね。うん。
なので、えっと、ま、そういった意味で言うと、えっと、いい意味で話題になってくれたらいいなとも思ってるので、思ってます。あと、元々、その和菓子作り体験施設が使われてないっていう、その情報があったと思うんですけど、ありました、ありました。これもその逆に言うと、若作り体験施設をロケーションとして使わせていただけるってことで、いいですよ、ね、っていうこと。あ、なるほどね。であの、そこを、もうその動画の舞台にしちゃおうっていうのが、あ、アイディアの一つですとうんで、えっと、施設のげ、られるし、えっと、そこに推しがいるっていうことで、あの、ま、もしその動画が、あの、きっかけにで、そこが定治巡礼になってくれたら嬉しいな、みたいなことも、ま、一応考えましたとうんなるほど。で、えっと、さっきコメント欄で、それ、あの、企業側が嫌がりそうな気がするっていうのも、はい、はい、はい、ある、おっしゃってて、で、本当にその通りだなと思ってて、だから、えっと、この企画だけを当て、というか、この企画だけを持っていくのは、やめた方がいいのかなと思ってはいますね。なので、ちょっとこう過激というか、その、あの、本当に、あの、ちゃんとなんだろう、ないい意味で数字が回って欲しいというか、数字が取れて欲しいと思ってる企画なので、もうちょっとこう安全策になる企画を、実際はA案、B案みたいな形で、えっと、2つ持っていくといいのかなって思ってたりはします。なるほど、なるほど。でもなんかあれですよね。で、そのピッチじゃないですけど、ビジネスピッチみたいな感じで、それでその社員の、例えばチーム作ったりとかして、その人たちが考えたやつを、そのvtuberさんがジャッジして、それが本当に商品化されます、みたいなとかとかあるといいですね。いいですね。うん、その後、本当に出てくる商品の宣伝にもなってるから、いいっすよね。みたいな話とかにね。うん、うん。できそそううすよね。そうですね。あの、本当にそうだと思います。ただ、ま、これは攻めすぎって書いてくださ、いや、でもそうだなと思い、ここで普通のこと言っても普通だなってなるなと思ったから、ちょっと攻めたのは正直な話はあるんですけど、でも、あの、A案、B案持ってくのは大事かもしれ ないですね。なるほど。
いや、でも面白いですね。なんかこう、いや、ゾンビ先生も多分ちょっとこう頭が硬いというか、古いんだと思うんですけど、こう、こういうその、やっぱYouTubeに最適化した企画っていうのが、やっぱ面白いなと、思うんですよ。その100%カチっと決めないっていうか、そこで何が起こるか、みたいな、そのハプニングみたいのを大事にするっ、て、やっぱ一方で、やっぱYouTubeのすごく特徴だと思うんで。ああ、確かに。ちょっとYouTubeっぽいかもしれ ないですね。うん、うん、うん、うん。
いや、あ、ですね。ということで、皆さんお楽しみいただけましたでしょうか。えっと、次のスライドは、あ、こちらですね。ちょっとまとめのお話です。はい。すいません。あ、だ、だいぶ読けてまりまして、あの、変わっちゃいましたね。いや、まだ見てくださってる方、ありがとう。ございます。本当に。いや、ま、ぶっちゃけ3時間ぐらい行ってもおかしくないなと思ってたんで、あの、あ、そうだ。ちなみに、あの、現世の方の近畿大学さんでやらした時も、はい、あの、時間足りなくて、最後のところ飛ばしましたね。ちょっと。あ、そうですね。これ、ま、まとめの話、実は今回ちょっと初めてかな。もしかする、ちょっと詳しくお話しいただくの、初めてなのかもしれないですね。はい。ロマンとソロバンという、え、ことではい。ま、先ほどのちょっと話の総括も含めて、え、吉田さんにお話をいただきたいと思います。そうですね。これもその、ま、私が本当に大事にしてることでなんですけれども、あの、ま、感情いぺとでもダメだし、ロジックいぺとでもダメ、みたいなことなんですけど、おお、特にその、コンテンツの業界とか、vtuberの業界に、やっぱりいるとうん、え、数字だけをま、追い求める人、ほう、うん、数字だけ追い求めることとうん、え、逆に数字のことは気にしないんで、コンテンツのことだけ考える人、お、え、え、両方持っておくのが、僕はやっぱいいな、って思っちゃっていて。うん、うん。で、それを、ま、ロマンとソロバンっていう風に言ってるんですけど、あの、計画を立てて、ま、お金だったとか、目の前のことをしっかりやるっていうこととうん、え、一方で、その、それだけじゃなくて、ま、大きななしたいことだったりとか、あの、目標みたいなものを持って頑張ることも、ま、大事だと思うので、はい、ま、なんか精神論っぽくなってしまって恐縮なんですが、あの、これが結構その、今はその、結構あれですよね、そのセールスの案件に特化したワークショップでしたけど、はい、ま、全部と言いますか、あの、全部に必要だなと、思ってるんですようん。だから、あの、ま、自分はそれを、ま、あの、ロマンとソロバンと、いう風に勝手に言ってるんですけど、はい、あの、それが大事かなと思ってます。いやあ、そう、めちゃくちゃこれいい言葉やなと思って。だからなんか、その、そう、ソロバンももちろん大事なんすよね。で、そう、でもロマンとかビジョンとか、なんかこう、こんな風になったらいいのにな、みたいな、こう、ある種の夢というか、妄想というか、みたいなものって、その企画とか仕事をドライブするために、絶対必要なんですよね。うん、うん。で、ま、もちろんその、なんて言うんですかね、ま、ちょっと言葉悪いかもしんないですけど、起きに行く仕事っていうのも当然あって、で、要するに絶対損しないとか、それはそれで大事なんですよね。それはそれですごく大事で、起きに行く仕事もやらなきゃいけないのは大事なんですけど、でもなんかやっぱ新しいことするってなったら、ちょっと地というか、あの、そのだけではかないみたいな部分ってあったりとか。で、その、例えば、一緒になんかやって欲しい人に説明する時とかも、うん、特するんでせっていうのも、もちろん大事なんすけど、ちょっとこれやって、世の中びっくりさせません、みたいな、なんかその、なんかロマンの部分って結構大事すよね。うん。僕はそう思ってて、なんか先生が嫌な思いしたら嫌な嫌なんですけど、あの、あの某企画に先生に審査イやって欲しいなっていう話を僕したと思うんです。はい、はい、はい、はい。そん時も、あの、僕としてはい、これ両方やっぱ大事だと思っていって、なんか、はい、先生にただ来て欲しいんです、よって熱く語りかけるだけでも、やっぱりダメで、なんかその代わり、例えば先生にもちゃんと何かいいことがちゃんと返せるように、なんとかしたいです、だったり、みたい、な、ま、ほ返してたかわかんないですけど、そういう風にこう、あの、やるのは結構大事かなと思ってます。と、で、いや、もうめちゃくちゃ丁寧にご依頼いただきましたし、いや、逆に僕なんか、いや、そんなんやらしてもらえんのやったら、普通に慈悲でも行きます、ぐらいの、あの、勢いやったんですけど、でもありで、そこは本当に、あの、条件とか、めっちゃ、あの、整備してくださいましたし、こうやってね、こうやって私の配信に出てくださってるのだよ、皆さんでお知り合いになれたの、本当僕にとっても、あの、良かったので、あの、本当にいい機会いただけたなと思ってます。と、で、コメント欄でその、なんかどっちかだけじゃダメなのかなって、いうか、と、そうではないなと思ってるんですよ。つまり、うん、えっと、ソロバンのほうを担当するのが得意な人って絶対いるし、あ、そうよね。そうよね。うん、ロマンのほうを担当するのが得意な人って絶対いるんですよ。だから、る、なんか、あの、分かります。なか、両方を、なん、だろう、どっちかだけがダメだ、よっていうよりも、一人ってか、や、一人で、うん、一人で両方持たなくてもいいのかもしれない。確かに、確かに。いや、これだからあれですよ。あの、戦国時代の、あの、し将軍とその部下、みたいな時とかも、多分こういう話よくあって、その、なんかやっぱ将軍頭になる人は、やっぱ結構ロマン派の人も多いわけですよ。ね。ああ、なるほど。確かに。あれか、その夢持つのが得意なことて。あ、そう、そう、そう。だから天下統一するんだつって、で、でも実際天下統一するためには、いろんな段階とかあるし、みたいな。で、なんかそこのところ、参謀とかが、いや、じゃあこういう風にして、こういう風にしましょう、みたいなとかね、あの、ていうパターンもあるし、逆になんか割とそのソバ系の人がトップにいるっていうパターンとかもあって、で、そしたらロマンはむしろ部下というか、あの、下のものがこういうことしたい、みたいなつって、じゃあそれやってみろ、みたいな話とかね。なんからだから、やっぱ役割分担っていうところありそうすよ。そうですね。まさに本当にそうだと思っ てます。で、特にその、ま、私の場合だと、プロデューサー、ディレクターをま、名乗って、ま、して、そういう役割の人の時は、一人で持と、その両方の気持ちが分かるっていうのも、あるかもしれないから、それはそうなんですけど、まただなんか、あの、じゃあ全員がそうか、って言わたら、別そう、そういう必要ないし、なんか自分も絶対どっちかに傾いてる時あるから、だからなんか、あの、あんまりこう、じゃなきゃいけないっていうわけじゃなく て、ま、なんか理想としてはそう思ってるっていう感じですね。なるほど。いや、ちょっとためになるわ。明日からの、明日からの生き方が変わるわ。これは、あの、いや、この恐縮数で、本当先生の前、これなんかいや、いや、いや、コメント欄の皆さんの前でも、これそっすね。あ、そう、そう。最後のはい、コンテンツ思考という、え、スライドでございます。で、ま、これも、あの、本当今言ってき、たことと一緒で、なんか私が言ったことは、なんかに限らかなと思ってて。うん、うん。うん、な、まさにその先生の研究はわかんない。私はその、あんま知ったこと言えないですけど、その先生の研究にもそういっ たものがあるのかもしれないし、逆にその、先生の研究を、ま、えっと、実際に実務で使う、ま、我々みたいな人も、ま、そのそこに生かされてるというか、そういう先生の研究自体も、みたいな。うん、だから、なん、だろう、な、すげえでかいこと、あ、すげえ、あの、消化すると、はい、えっと、タメに限った話ではないのかな、とか思ったりはしました。なるほど。そうすね。いや、ま、そうすね。ゾンビ先生も最近はね、ちょっとこうロマンな話をしてまして、こう、だからvtuberも含めて、そのメディアコンテンツについて、こう本当自由に議論できたり、発表できたりする学会が欲しいな、って思ってたりとか、あとその大学の中に、ちゃんとそういうね、コンテンツ学部みたいな、なんかこういうことを本当にガチで研究して、で実践に生かしていくみたいな、なんかそう、いう学部とか、学科とか、先行とかね、あったらいいのにな、みたいな、とかっていうの、すごい考えたり、え、してて、で、これってでも、なんかただの妄想なんですよ。で、うん、ソロバンがめっちゃ大事で、じゃあそれ実現するために、何をしていったらいいのかとか、どういう方とこう仲間になったらいいかとか、一緒にやれるかとか、そういう戦略っていうのが、やっぱすごい重要やなっていうのがあるんで、いや、今日のお話はなんか本当改めてそこを気づかせていただいたなって感じしますね。いや、なんか恐縮です。本当に。いや、いや、でもなんか、あの、コメント欄で書いてくださった、その、大きな箱でライブした演者と予算考えて、ちょうどいいとこ役割必よ、みたいなって、書いてくださってる方いるんですけど、うん、うん。あの、さっきのその運営論みたいな、ところにつなげるとすると、えっと、今演者さんの方がソロバンに傾いていると思ったら、ロマンの方にちょっと自分とし振って、あ、なるほど、なるほど。ロマンの方に今傾いてると思ったら、ソロバンの方に振ってみる、みたいなことは、あの、バランスというか、うん、いいのかもしれないな、とか思ったりは、そこをこう、なんか見極めたりというか、ま、自分はなんかそんなこと考えてたりはね。なるほど。やっぱ事務所入りたいすね。事務所やってない。やってない。けど、務やってないですけどね。はい。
ということで、え、こちらこ57枚目のスライドについに到達いたしましたけれど も、皆様、え、まさかの2時間半コースで。いや、いや、いや、も、すいません、本当に、お付き合いいただいて、ありがとうございます。さ、はい。ちょっと最後、是非ちょっとこちらの、え、なんか楽しいですね。え、今日の本当テーマ、なんか楽しい方がいいよねっていう話でしたけど、2024年11月3日現在の事業内容ということで、よろしくお願いします。完全に宣伝です。これは、あの、いや、是非、あの、ま、あの、実際、今、結構、あの、ありがたいことに、お仕事いただけてるので、あの、なんかすぐに、だと、逆に難しいかもとかあるんですけど、も、あの、プロデューサーやディレクターや、こういった、ま、あの、プロジェクトに、ま、入ってほしい、みたいなことが、ん、あれば、あの、是非、一度お話をできればと思ってます。おお、感じなので、もしご興味あれば、っていう感じですね。はい。はい、あの、DMでXのDMでお待します。お、すげえ、すげえ。はい、ということでございますけれど も、さあ、皆さんいかがでしたか?あの、2時間半ぐらいになりますけれどもね、ちょっと是非、感想などね、いただければと思いますけれど も、えっと、そうですね、吉田さんどうですか?こうやってみられて、あの、感想とかいただければと思うんですけれども。いや、あの、私、こんなに話したことなかったんで、あの、今まで。ああ、そうすか。あの、いや、もう、あの、基本的にはもうずっと裏方であ、話したことはなかったので、あ、はい、まずすごい緊張しましたし、あ、こうVの方、すげえなって、改めて、繰り返しになるんですけど、思いましたね。あ、そう、チャット欄を見ながら、みたいなね。今日も、多分疲れてさ、すぐ寝れると思うんですけど、あの、遅くまでありがとうございました。あの、すごい楽しかったです。キムちゃんも、ちょっと虚の心減ったかもしれないですけど。いや、本当、本当、なんか、うん、あの、なんか冒頭よりも心なしか、ちょっと広角上がってる感じもしますよ、なんか見てるとね。こ、確かにそうだと思います。はい、はい。逆に、あの、先生やったり、コメント欄の方の感想も聞けると嬉しいです。はい。ありがとうございます。えー、そうですね、ま、今回本当に、ま、実際対面の授業でやってくださってたやつが、本当に面白くて、で、その対面の授業はやっぱ1時間半って絶対守らないといけないんですよね。で、なんでこう延長します、みたいなことができなかったんで、僕はちょっとね、あの、最後のほう巻きだったんで、いや、是非、これ完全版をどこかでやっていただきたいな、ってすごい思ってたんですよ。終わった直後から思ってて、で、えっと、できればやっぱり、これ大学の中だけじゃなくて、他のいろんな方にも聞いて欲しい話だなと思ってたんで、ま、今回この配信をね、なんかこうご承諾いただけて、本当にありがたかったですし、実際こうやってお話を伺ったら、もうチャット欄の皆さんもめちゃくちゃなんかこう熱くね、いろんなこと書いてくださって、で、勉強になりましたし、ちなみにこれ、学生さんのこう教材にもなるんで、え、すごい、すごい、多分学生さん勉強になるんじゃないかと思って、本当に、あの、ま、自分で言うのもなんなんですけど、あの、とてもいい配信だったな、という風に思ってまして、吉田さん本当にありがとうございました。いや、こちらこそ、ありがとうございました。はい。
ということで、もうチャット欄もね、めっちゃ変えてくださってて、ありがとうございます。いや、ハッシュタグあるんですか?って言ってくださってる方いるんですけど、あの、先生のハッシュタグ、ハッシュタグね。そうです。何かどうしましょう。そうですね、も決っ、ありますかいや、あの、特にないんです、ね。ま、あの、ゾンビ先生とかで、あの、ハッシュタグつやていただいたらね、多分他にはあんまりいらっしゃらないかなと思いますので、はい、ハッシュタグゾンビ先生で、よろしくお願いいたします。はい。いやあ、ということで、いや、もうちょ、ちょっとね、読ましていただこうかな。はい。ま、聞きたかったので、ありがたいです、というようなね、え、こと書いてくださってたりとか、ま、表も裏も大変なんだな、というようなこととかね、え、分かりました、とかですね、細かく設定をされてるところに驚きました、勉強になりました、とかですね、え、大学の講義は絶対参加できなかったので、配信してくれて本当ありがたかったです、と、いったような、え、もういろんなコメントいただいて、ありがとうございます。本当に、あの、後でまたゆっくり読ませていただきます。あの、いや、面白かったよ、と、良かったよ、という方は、是非ともね、途中も言いましたけれども、も、高評価やチャンネル登録、いただけますと、え、とてもね、あの、活動に張が出ますので、え、ぜひぜひよろしくお願いいたします。で、いや、本当に本日は吉田さん、ありがとうございました。いや、こちらこそ、ありがとうございました。あ、そう、1個言い忘、ど、どうぞ、どうぞ。あの、なんか、ま、裏側というか、結構そのスタッフがこう思ってます、みたいな話しましたけど、あの、それ以上にやっぱりその、日々その配信で見えないところでも、その演者さんたち本当に頑張って、いて、あの、なんだろうな、それを伝えられればなって思った、その、なんだろう、あの、配信の部分でしか会えないかもしれないけど、配信以外の部分でも本当に、あのみんな頑張ってるんですよ。その、本当に、あの、私が携わってきた人は少なくとも、本当に頑張ってるので、あの、それが、うん、伝えればなと思ってます。いや、最後意外とその自分から言わ、言わ、むずじゃないですか、私、ます。そうですよね。うん、あの、ね、本当に今まで立ってきたメンバー全員、これガチであのマジでみんなめっちゃ頑張ってる人たちばっかりなので、是非応援してあげて欲しいなと思ってます。いや、ちょっと最後にすごいものを残していかれました、吉田さんが。はい、これ言っとかないとなと思って、なんせ、せっかく、せっかく話せたので、その、はい、と思ってます。はい。いや、ちょっとさすが、さすがやな、も、ちょっと涙でそうすも、今。はい。先、本当いつもね、あの、えいのに乗ってくださるから、はい、ありがたいな、本当に。いや、違、涙ほいでしょうね。多分、あの、某某企画の時も本当にすごかったですね。本当ね、もう先生ももう感情をめちゃくちゃ出してくださってたし、ああ、そう、でもやっぱそう、そう、確かにね、ちょっとすいません、長くなっちゃって申し訳ないんですけど、その、やっぱ目の前で、そのね、vtuberとして頑張っておられたりとか、その、これからやろうっていう人が、本当になんかもうめちゃくちゃ準備してきてるだろうなっていうのが、もう本当目の前で歌っていただくと分かるんすよね。で、いや、もうこれなんかなんか言ってこう、ま、なんていうか、選ばれるによ、そうじゃないにせよ、なんかここ来て良かったなって思って帰ってもらわないとやばいなって思うんすよ。ね。でも、あの、あの編集の時にやっぱりのコメントめちゃくちゃなんだろう、はい、愛に道溢れて、めっちゃ使えちゃいましたもん。なんか、ああ、ありがとうございます。ここ使いたい、ここ使いたい、みたいないや、ありがたいですね。いや、皆さん是非、あの、vの目覚めの方もね、あの、動画公開されておりますので、よろしければと、いうところで、え、いや、2時間30分超えということではい、本当に、いや、最後まで、もうチャット欄の皆さんもね、その、え、最後までご視聴いただいた皆さんも、本当に、本当にありがとうございました。え、夜遅くまでね、え、起きてくださって、ありがとうございました。あの、ゆっくり、え、お休みなさい、ませ、ということで、え、そろそろ残念ですが、え、お開きとさせていただきたいと思います。じゃ、あの、最後に本当に、あの、吉田先生、どうもありがとうございました。こちらこそ、皆さん、ありがとうございました。先生もお疲れ様でした。そ時間、ありがとうございます。はい。はい。それでは、皆さん、どうもお疲れ様でした。失礼し ます。ありがとうございました。ありがとう ございました。JA