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【書籍解説】科学がつきとめた「運のいい人」|運の正体が判明しました。

サラタメさん20:52

Transcription

ヒューはかがくるーは技術 [音楽] 部落今日からは遺作倍に増えてキュン転職を成功させて温めサラリーマン ユーチューバーしての私された目がお送りします。

今回は脳科学者の中野信子先生が書かれた「科学がつきとめた運の良い人」という本について解説します。宝生ざっくり1行で表現するとですね、誰もがコントロールしようがないと思っていた「うん」という得体の知れないものを科学的に解明しちゃいました。そんな非常に面白い一冊でございます。

あなたはいつも運がいいパワースポット人間でしょうか?はたまた常にさえないついてないキングボンビー人間でしょうか?我々はどうしても運という存在に翻弄されがちです。満員電車でもみくちゃにされているとき、自分の目の前の席だけ空いてたらラッキーとか。逆に大事な勝負があるのに人身事故で電車が止まっちゃって、なんて不運なんだとか。くじ引きをやってみたら1等が当たってラッキーだ。いやでもこんなとこで俺の運使っちゃっていいのとか。我々は運というものを自然と強く意識しちゃうもんですよね。

そしてなんだか人生うまくいってるリア充な人を見かけては、あいつはどうやら運がいいようだなーとか、いいですね、そういう星の元に生まれた人間もいるんですねとか。私はハンカチを強く強く噛み締めているわけなんですが、それじゃダメなんです。運に対してそんな科学的じゃないぼやっとした捉え方をしていると、中野先生に穴を思いっきり蹴られることになるでしょう。

中野先生は運というものに対して数々の研究を基に本書でこう結論づけています。「運」だろうと「不運」だろうと、それは誰の身にも公平に起きるものであって、その運をどう生かすかについて我々は主体的に関わっていけるんだとのことです。これなかなか難しい。今はしなので私皿ため的にグリッドを噛み砕いてしまうとですね、要は運っていうものは先天的なものを生まれ持ってのものではなくて、後天的に今からでもテクニックで身につけられるものなんだということです。

そしてさらに踏み込んだ話をするとですね、これはスピリチュアル系の方々に暗殺されちゃう恐れありなんですけども、つまり運っていうものは星座とか生年月日とか、てそうとかそういう生まれた瞬間に決定付けられているものではなくて、言ってしまえば人間関係と継続。この2つで決まります。これは強運の持ち主と言われるような方々を科学的に分析して分かったことです。実はあなたに幸を呼び込むもの、運の正体っていうのは人間関係とたゆまぬ継続なんだ。この人間関係と継続という2つのキーワードだけでも今日は覚えて帰ってください。

ただですね、うわぁテクニックで身につけられるという結論と人間関係と継続というこの2つのキーワードを聞くだけでは明日から具体的にどう行動に移せばいいかまでは分からないと思いますので、ここからは具体的な運の良い人になる方法を2つだけに絞って、「自分をVIP扱いする」「運が良いと思い込む」これらについて詳細に解説させていただきまして、最後に皿ため的補足「自分なりの宝くじを買い続けよう」という話をして占める。こんな流れで解説していきたいと思います。では行きましょう。

ではまず1つめの運の良い人になる方法「自分をVIP扱いする」についてですが、これどういうことかというとですね、要は自分なんてとか自分ごときがみたいな姿勢でいてはダメで、常に自分自身を重要人物かのように扱ってあげようということです。

ここで関連してくるキーは人間関係です。運というのは星座でもてそうでもなく人間関係が運んでくるものです。人間関係は運の正体であり、人生ゲームのチート、禁断の裏技みたいなものなんです。例えばですよ、手をつける商売がいつもドンピシャで当たって大儲けしてるような人って、めちゃくちゃ強運に見えると思います。ただそういうのってよくよく詳細に話を聞いてみると、結局良好な人間関係ネットワークから、もうほぼ勝ち確定の障害の情報を仕入れて、そのまま実践しているだけだったりするんですよ。

宝くじで例えるなら、普通の人が無作為に家の近くのつから9時売り場とかに並んで買っているのを尻目に、良好な人間関係を築いている人っていうのは、ほぼ確実に当たるようなそんな宝くじ売り場の情報を仕入れていて、そこで買ってるからこそ当たるんです。事前情報があるからこそ思い切ってないように宝くじを変えて結果当選するんです。それを見て周りの人は、あの人は本当に運がいいよねとか言ってるだけなんです。

でここからだ大事なんですけども、そういう普通ではしれない有益な情報を教えてもらえるようなそんな人間関係を築くためには、自分をビッグ扱いする。これがだ味なんです。これは逆を言ったほうがわかりやすいかもしれません。いつも自分なんて自分ごときがとか言ってる人って、一番味方でいるはずの自分でさえ自分を大事にしてないので、結局誰からも大事にしてもらえない。結局大事な情報なって教えてもらえるはずがないんです。

これは割れ窓理論なんて言いますけども、いろんな人が使う建物の窓のひび割れをそのまま放置していると、その建物はメンテナンスされずに放置されている。大事に扱う必要がないそうみんなに見なされてしまって、窓以外もどんどん壊されてしまう。この割れ窓理論と一緒で、自分を大事にしない人は誰にも大事にされないんです。そんな卑屈な人がこっそりと身内だけにしか教えたくない儲け話にアクセスできると思いますか?はい、確実に不可能です。ずるいぐらいの強運をもたらすのは人間関係なんです。そんな良好な人間関係を築くためには、まあず自分をVIP扱いする。これが大前提となります。

そして自分を大事にすることを大前提として、さらに幸運を引き寄せるためにはやっぱり相手のことも大事にしてあげないといけません。自分だけを大事にして相手はおろそかにするなんて人は当然良い人間関係なんて気づけないからです。京都大学の社会工学の先生藤井聡教授も著作の中で「他人に配慮できる人の方が運がいい」とそう述べられています。難しい言葉で言えば配慮範囲が広い人こそ運がいいんです。自分だけにしか配慮しないっていうのでは入る範囲が狭いので、そこから広げて家族、恋人、さらに友達、さらに会社の同僚、さらに顔見知り、さらに赤の他人というように配慮範囲を広げていくんです。この入る範囲が広い人ほど良好な人間関係を築いている。それが結果的に運に大きく影響しているという点に藤井先生は着目したわけです。チート級の強運を引き寄せるためにはまず自分を大事にする。そしてそれができたらそこからはどんどん入る範囲を広げていきましょう。

続いて二つ目の運の良い人になる方法は「運がいいと思い込む」というものです。これも強運を引き寄せるために非常に大事な考え方なんですけども、なぜ運がいいと思い込むと運が良くなっちゃうのかというとですね、こちらは2つ目のキーワード継続が大きく関わってきます。

そうですね、まず継続っていうキーワードがなぜ運に大きく影響するか、そこから説明させてください。非常にシンプルな話です。これも宝くじで例えるとわかると思いますが、結局宝くじも思いついたように5年に1回だけ買う人よりも、5年間毎日のように買い続けた人の方が当たりやすい。ただそれだけです。例えば本書に書かれている事例、世界で5億部以上売れているっていうあのハリーポッターを書いたJ K ローリングさんなんかはですね、今や数百億円の資産を持つわけで超ラッキーウーマンに見えますけども、もともと彼女はうつ病を患いながらめちゃくちゃ貧乏で生活保護を受けながら、さらに12社の出版社にこっぴどく断られた後、どうにか13社目で出版が決まって、あの大ベストセラーを生み出すになりました。

ならもう買うのを諦めそうなくじを継続して買い続けたんです。この事例からも分かるように、周りの教員に見えるような人って実はただトライしてる回数が多いだけだったりするわけです。つまり単発で勝負するんじゃなくて継続すること。それが強運を引き寄せる、宝くじを当てるコツっていうことです。

でその継続するために重要なのが「自分自身を運が良いと思い込む」という考え方なんです。これもめちゃくちゃシンプルな話です。運が良いと思ってる人は継続できて、運が悪いと思っている人は継続できないんです。

というのも、自分運が悪いと思っちゃってる人っていうのはですね、うまく成果が出ないときにどうしても運のせいにしてしまってもはやゲームから降りてしまうんです。だって運なんてコントロールできるものじゃないですから。もうこれ以上頑張ってもしょうがないよねっと心がポキッと折れてしまうんです。一方、自分を運がいいとそう思い込んでいる人っていうのは、成果が出ない場合「運が良いはずのこの俺が結果を出せないってことは、きっと俺のやり方が悪いんだな。やり方さえ修正すれば、俺はついてる男なんだからきっとうまくいく」みたいな心境なので、心理的に継続しやすいんです。運の正体は、めっちゃ地味ですけども宝くじを買い続けること、いわば継続だったんです。その継続のためにも自分を強運の持ち主だと今日から思い込んでいきましょう。

はい、あなたは今から強運です。はい、どうぞ。いやいや、そんなこと言われても急に自分のことを強運なんて思えないでしょう。そう思われるかもしれませんが大丈夫です。適当に思い込んじゃいばいいんです。というのも皆さん薄お気づきかもしれませんが、もはや運なんてものは無いに等しいんです。運なんて言葉自体がそもそも思い込みなんです。

だって例えばですよ、今日はいつもと違う道を通ったら、そうですね、通りすがりの大企業の社長に突然ですよ「君を年収5000万円で雇いたい」とか、そういう風に言われたらそれってラッキーだと思っちゃいますよね。ちょっと極端な事例ですけど、いつもと違う道を通って、なんて俺はラッキーだったんだとそう思いますよね。

えただ本当にそうですか?まあこれ極端な例ですけども、もしかすると一方でですよ、別の道なんて通らずにいつも通りの道を通ってたら、通りすがりのそうですね、サウジアラビアの油田をに君は死んでしまった僕の息子に似てるからもう7億円あげちゃうよって言われてたかもしれないですよ。いやアホなこと言うなといわれるかもですけども、量は我々て目の前に起きた現象だけで運がいいとか悪いとか判断しちゃってるんですよ。AとBの選択肢があってですよ、どっちも実際に行ってみて検証してから判断してるならわかるんですけど、自分が選んだAの選択肢の結果だけ見て自分はラッキーだとかそうじゃないとか判断するんですよ。冷静に考えたらそっちの方が変じゃないですか。運なんて根拠のないものなんです。

あとそうですね、この話も好きなんでお話しさせてください。数学の理論にランダムウォークモデルっていうのがあるんですよ。詳細を割愛しますけども、要はコインを1万回投げて表が出るか裏が出るか、ってのを何度も実験してみていきます。そうするとどういうことが起きるかというとですね、確率的には1/2年はずなんですけど、表が5000回切ったり裏が5000回切ったりと綺麗な1/2にはそれはなりません。ただ一方で裏面が圧倒的に多くて7000回も出ちゃいました、とかいうこともなかなか起きないんです。たまたま10回連続で裏が続くとかはあったりするんですけど、1万回投げてみたらだいたいざっくり1/2ぐらいずつオモテウラそれぞれの回数の濃さはだいたいに302落ち着くそうです。

これを得るものに落とし込むと、つまりですね、いやーな風なコインの裏側がたまたま10回連続で出ちゃうことも、それあるんですよ。ただそれでもうダメだと10回の時点でコインを置いてしまえば、もうずっとコインは裏側のままでゲームオーバーです。そこで諦めずに1万回投げ続ければ、またはもう私論風な事を裏面は出るんですけども、同じぐらいの確率でコインの表目も出てくるんです。なんなら先ほどお話しした人間関係という授業ポイントをしっかり押さえておけば、このコインゲームは確率を操作することだって可能なんで、単純なコインゲームより勝ちやすいゲームなんです。オモテ面が出る確率を1/2よりあげられるようコントロールすることもできます。やはり人間関係を押さえた上で継続することが大事なんです。コインを投げ続けられるかどうかなんです。ですので心理的にコインを投げ続けやすくなるよう、適当に自分が幸運だと思い込んでしまいましょう。

根が真面目でそれがどうしてもできないという方は、もはや運要素なんて関係ないと人間関係と継続この2つだけを強く意識しておきましょう。とにかくですよ、自分は運が悪いなんて思い込んだ瞬間、この人生ゲームは崩壊を1頭をたどります。貧乏、毒親、病気、怪我、パワハラ、裏切りなどなど。もちろん大変だとは思います。恵まれた環境でぬくぬくやっている私なんかには理解しきれないような風が必ずあると思います。ただそんな想像を絶するような目にあってる方も、自分が選択してないパラレルワールド、もう一つの世界ではもっと悲惨なことになっていたのかもしれません。今がとんでもない地獄のように思えても、それはもしかするとまだラッキーな方で幸運なことに、これから回復の望みがある道をあなたは歩んでいるのかもしれません。きっとこんな動画を見ていただいているような形なので、良い方向に歩んでいるはずです。私は勝手にそう思っています。自分で言うのもあれですけども、この動画に出会えた時点であなたはめちゃくちゃ運がいいです。そういうことに入っちゃいましょう。

はいということで今回は脳科学者の中野信子先生が書かれた「科学がつきとめた運の良い人」というふうについて解説しました。本書の結論は「運」だろうと「不運」だろうと、それは誰の身にも公平に起きているものであって、その運をどう生かすかについて我々は主体的に関わっていけるんだというもの。これお皿ため的にゴリッとを噛み砕いてしまうと、運は先天的なものを生まれ持ってのものではなくて、後天的に今からテクニックで身につけられるものなんだということを。つまり運は星座とか生年月日とか、てそうとかそういう生まれた瞬間に決定付けられているものではなくて、人間関係と継続で決まります。

と本書にはかなり詳細に運の正体、運の要因について書かれてるんですけども、私が2つのキーワードにまとめてしまうと、運の招待というのは人間関係と継続でした。でそのキーワードを踏まえた上でどう行動し考えればいいかということで「自分をVIP扱いする」「運が良いと思い込む」という2つを厳選して解説させていただきました。

良好な人間関係を築きたいのであれば自分をVIP扱いすることが大前提です。まず自分を大事にしてそこから家族、さらに友人、さらに同僚、さらに赤の他人というようにどんどん配慮範囲を広げていきましょうと。そして自分を運が悪いと思い込んでしまうとどうしても継続してコインを投げ続けられる気がしないんだと。なので運がいいと思い込むことでコインの良い面、オモテ面が出るまで投げ続けましょうと。見えない選択肢、平行世界を確認できない我々にとって運が良い悪いなんて判断は本質的にできないはずなんです。だからまあ適当に自分は運がいいと思い込んで生きていきましょうと、そんな話をさせていただきました。

そして最後皿ため的補足は「自分なりの宝くじを買い続けよう」というものです。そうですね、大事なので補足したいなぁと思ったのは、宝くじは宝くじでも自分なりのっていう点ですね。そしてどうやって支え続けるか、それを全体設計しなきゃダメだよねという点です。

まず今回の動画でわかりやすいように宝くじという言葉を何度も使いましたけれども、それはあくまで例えであって私自身、宝くじなんて記憶にないくらい買ったことありません。宝くじっていうのはつまり払った投資に対して自分が興奮するようなワクワクするようなリターンがあるというもののたとえです。宝くじは五臓字の通り数億というお金のリターンがあります。他にそうですね、例えば私が行っているこのYouTubeであれば、まあもちろん広告収益で生々しい話お金も入るんですけども、いいねとかコメントをもらって承認欲求をゴリゴリに刺激してもらえるというリターンもあります。他にも会社員としてコミットした場合、出世して役員になれたらお金と権威というようなリターンがあったりします。私が宝くじっていう例えを出してしまったのでどうしてもリターン=お金とイメージした方が多かったと思いますけども、リターンの種類はたくさんあります。なのでまず自分自身、どんなリターンが欲しいのか、どんな自分なりの宝くじを買うべきか選択することが大事です。

これもいい話なんですけども、本書にですねノーベル化学賞を受賞した田中耕一さんの話が出てきます。田中さんは島津製作所で働いていて受賞当時43歳で役職はなんと主任だったんだと。まあサラリーマンの方ならなんとなくわかると思いますが、43歳で課長でも係長でもなく主任。こう言っちゃあですけども、出世街道から外れているしきっと給料もそこまでもらえるとこなかったんじゃないかなと思います。ただ田中さんはそれでよかったんです。それが良かったんです。出世とか給料っていうみんながよく欲しがるリターンじゃなくて、別のリターン及影続け て田中さんなりの宝くじを買い続けたからこそノーベル賞っていう大きな成果を得られたとそう思うんです。この事例からもう自分なりの宝くじを買うことをそもそも自分にとって幸運とは何なのか、それを明確に定義することの重要性がわかるかと思います。

あとはもう一つ大事なのは、その自分なりの宝くじを買い続けられるように全体設計することです。私が補足しておきたいのは、サイキ不能になるような宝くじの買い方、コインの投げ方は絶対ダメってことです。コインは1万回投げるから最終的にどうにかなるわけでもうコインを投げるチャンスも与えてもらえないような致命的なミスをしてしまうと、これちょっと話が変わってきます。チャレンジは大事ですけども、それ以前に仮にミスったとしても今後も継続できるかという点について細心の注意を払うべきです。そこで知っておいて頂きたいのは、先ほどお伝えした通りですね、欲しいリターンというのは人それぞれですが、また同様に宝くじを買うために払うコストも人それぞれだということです。コストの種類にもお金以外に時間とか精神力、体力などなどいろいろあるんです。

例えばそうですね、大学生とかであればお金はないですけども時間と体力はめちゃくちゃあるわけなんで、そのコストで買える宝くじを買うべきです。体をハードに動かす仕事とか、あーそれこそYouTubeとかブログみたいな時間もかかるけどお金はかからず挑戦できる、そんな宝くじがいいと思います。一方でお金持ちのおじいちゃんとかはお金はたくさんあるけど体力と残された時間は無いので、セオリーとしては金融投資とかが向いてますよね。ここら辺を勘違いして、大学生なのに大きなお金がかかるチャレンジを借金してまで行っちゃったり、おじいちゃんなのに体力自慢で勝負を挑むなんてことをやってると、一歩間違えたら歳寄付のコインを投げ続けられない状態に強制的に追い込まれることがあります。これはゲームオーバーです。

ですのでとにかく継続できることを最優先において、自分の割と無限に避けるコストって何だろうって考えてコインを投げ続けられる仕組み、宝くじを買い続けられる環境を自分で設計してあげることが実は運を引き寄せるために必要だったりするのかなと。

ということでちょっと補足どこ のではないくらい長くなっちゃいましたけども、自分なりの宝くじを買い続けようということを意識していただければと思います。この動画に出会えたあなたはラッキーです。あなたのコインは今この瞬間からオモテ面が出る確率がグンと上がっていきます。私のフガフガ言っているこの動画を最後まで見ていただいたあなたに大きな幸音が絶えず継続して訪れることを心から祈っております。幸あれ。

もし今動画ためになったという方はチャンネル登録、良いねボタン、コメントなど頂けたらとても嬉しいです。説明欄に今回ご紹介した本のリンクも貼っておきます。お勧めの本なので気になった方はそちらもぜひチェックしてみてください。あとTwitterや転職ブログなんかもやってますのでそちらも是非見てみてください。ではまたお会いしましょう。政略パワーへ。