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お疲れ様です。白大学のペソでございます。
はい、ということで今回はですね、少し残酷な現実とそれ以上の希望の話をしていきたいと思います。皆さんいきなりですが、今AIを使う人と使わない人の間で絶望的な格差が広がり始めてるのってご存知でしょうか?正直今のままだと多くの会社員の方これ取り残されていく、ま、置いていかれると思っています。
ま、みたいなことを言うとですね、あ、また出たよと。危き感煽ってるやないかいと、こう前の動画で煽ってくるやつの声は聞かなくていいとか言ってたのに早速煽っとるやんけと言いたい方分かります。すいません。ただですね、これあの脅したいわけではなくてこれむしろ逆だと思ってます。今めちゃくちゃチャンスだと言いたいんです。
これなぜかあなたの周囲ちょっと見渡していただきたいんですけど、これ上司も同僚もエアにすてどう思ってますかね?これまだAIをよくわからないものとして食わず嫌いしてませんか?私もえっと企業のクライアントさんと話しますけどやっぱりまだですね現場はもたついてるなと改造度そんな高くないなと思うわけです。だからこそ企業全体がついてる今あなたがAIを当たり前に使いこなすこれだけで周囲をご防抜きにできるというわけです。つまり今はですね、先行車利益を総取りできるボーナスステージと捉えて大丈夫です。
ただこのボーナスステージはかなり短いと思ってます。企業が本気を出し始めたら一瞬で生まれます。だからベースとして持っていただきたいのはこれからの時代。AIが使えるっていうのは特殊能力ではなくなるという考え方です。PCが使える。メールが送れる。ま、こういうのと同じ基本動作になっていきます。3年後、いや、1年後にはもう全員がやっているぐらいの感覚でいてもらって大丈夫です。どうせやるなら早くやって先行者利益を取った方がおいしいですよね。そうすることで市場価値は間違いなく爆上げできます。
今回はですね、そんな市場価値を爆上げするための仕事の革命を10個ご紹介します。革命です。これよくある便利なツール紹介とかそんなレベルの話じゃありません。本当は100個ぐらい紹介したいんですけど、今回マジで厳選して会社員が絶対にやるべき10、10個に絞りました。これ動画を見ていただければ確かにこれやったらめっちゃ変わるわと絶対に分かるはずなので是非ですね、最後まで見ていただきたいです。
はっきり言うんですけど世間でAIすごいとここまで言われている中で何がすごいんだろうとちょっとピンと来てない人。これ正直遅れてます。でも大丈夫です。この動画を見るだけであ、AIってすごいんだなと。あ、これなら勝てるわ。全てが変わるなと確信できるはずです。で、これを見てもらおう。自分には関係ないと思うんだったら諦めましょう。それぐらいですね。のあるも本気のガチの内容です。では皆さん試場価値あげに行きましょう。
はい、ということで早速内容に参るんですが、今回の10戦なんですけど大きく3つのフェーズに分かれております。まず個人の基礎スペックを物理的に引き上げるフェーズ1脳と体の拡張。次にAIを壁打ち相手にして思考を深めるフェーズ2対話と理解の進化。そして最後上司やチームを動かすフェーズ3組織とキャリアのハック。この3段階であなたの市乗価値を、ま、再構築というか爆上げします。では、フェーズ1から参りましょう。
はい、ということでまずはフェーズ1脳と体の拡張について説明していくんですけど、ここではですね、AIを使って時間が無いとか能力が足りないというその物理的な壁をぶち壊していきます。
はい、ということで1つ目なんですがGoogleのノートLMです。これGoogleが出してる無料ツールなんですが、正直革命です。これまで皆さんって自分が読める言語、自分が理解できるレベルの資料しかインプットできなかったと思います。これ別に皆さんというか私もそうです。人間だとそうなると思うんですけど、このノートブックLMを使えばですね、英語だろうが数百ページの難だろうが一瞬で放り込めます。AIがあなたのレベルに合わせて解説をしてくれる。つまりですね、情報のリソースが全世界、全難易度に広がったということです。
で、ここからが本題なんですけど、正直に言います。このツール、ま、かつての私のよう な情報を解説するYouTuberを完全ににおにします。辛い。私もですね、昔は難しいことを分かりやすく解説することに価値を置いていましたし、全力を尽くしてきました。ただですね、このツールが出た瞬間にもう悟りました。あ、これ人間がやる必要全くないなと。だからこそ私はですね、今こうしてAIにフルコミットし て発信スタイルを、ま、変えたというか、ノートブックLMを使う側に回ろうとしているわけなんですけど、このノートブックLMなんですけど、使い方めちゃくちゃ簡単で、気になっていたツ読本であるとか、皆さんの、ま、業界の、ま、長い業界ニュースとか、あるいは朝弱のYouTube動画のURL、ま、こういったものをですね、後で見る感覚でポンポン放り込んでいきます。で、あとはワンクリックで音声対談形式のラジオであったり、分かりやすいスライド、イメージしやすいインフォグラフィック、整理がしやすいマインドマップに変換してくれると。これ、えっと、音声対談であれば通勤中とか散歩中とか、ま、ご飯を食べている間に、ま、最新情報を耳で消化していく。通勤電車で目が暇な場合はスライドとかインフォラフィックを使えばいいですし、ま、1人で実質にこもって整理したいとかであればマインドマップに変えればいいわけです。これですね、読まなければという制約から解放されて好きな時に好きな形で情報を摂取することができると、その制約がとっ払われるとこれがインプット革命ということです。
で、一点だけちょっと注意なんですけど、ま、ここにはですね、社外費の内部データとか入れないようにしてください。あくまで世の中にある情報を学ぶために使うというのが、ま、現時点でノートブックLMの、ま、力を1番引き出すことができる方法かなと思っております。
で、ここからが重要です。これただ満と使うだけじゃもったいないですよね。実はこのノートブックLMも指示の出し方1つでアウトプットの質が劇的に変わります。特にビジネスで使えるトップ3の活用法です。自分好みの音声ガイド、プレゼン用のスライド構成、議論のマインドマップか。これらを一発で超ハイクオリティに出力させるための魔法の指示分。ま、つまりプロンプトが存在しますというか作りました。これ動画で全部説明すると長くなるので公式LINEで無料で配布してます。今回紹介する10戦全てのツールで使える最強プロンプトセットとしてまとめておきましたので是非受け取ってください。受け取り方は概要欄から登録してもらってキーワード10とお送りください。これ登録して損はありませんので今のうちにゲットしておいてください。
ということで1点目はノートブックLMでした。
はい。ということで続いて2つ目です。これ今回の中で最も重要だと言っても過言ではございません。机を捨ててください。
はい、これまず大前提として音声入力ですね。これをまだやってない人はすぐに必須にしてください。一度このスピード感味わうとですね、正直キーボードでパチパチ文字を打つのが意味不明に思えてきます。それぐらい圧倒的です。ただ多くの人温泉入力やんないっすよね。これ理由大体分かります。恥ずかしいとか何を話していいのか分からないとか綺麗に話せないとか思いますよね。分かります。私もね、最初そうでした。
ただですね、これ逆なんです。綺麗に話そうとするからダメなんです。これ人間って文章を綺麗に整えようとした瞬間に無意識に嘘つくんです。ま、嘘というのは言いすぎかもしれないんですけど、ま、低裁を気にして本音を削ぎ落としてしまう。だから本質的なアイデアってのが出てこないんです。だからAIを信じてください。これあとそのAとかああとかそのノイズ的なものが入っててもAIは全部理解します。運法なんてぐちゃぐちゃでいいし、思考をフィルターに通さずデロデロに垂れ流してください。
はい、ということで実際に音声入力の、ま、威力というか精度みたいなところを見ていければなと思うんですが、今画面に映ってるのはまさに私がちょっとメンヘラをこじらせてジェミニさんに相談していいかみたいな風に投げかけているところで、えっとジェミニさんは、ま、もちろんです。大丈夫ですよっていう風に優しく回答してくださっているというところであるんですけど、じゃ、ちょっと実際に音声入力で悩みを相談していきたいと思います。いや、本当にね、困ったことがいっぱいありまして、えっと、まず仕事に関してはね、あの、部長いるじゃないですか。うちね、あの人もね、もう頭が硬くて ま、こんな感じなんですけどね。さん、どう思いますか?
はい、ということで、もうSIR滅烈なお悩みをお送りしたんですが、それに対して何て帰ってくるでしょうか?
はい。ま、ジェミー2をジミーという風に、ま、文人力になってしまっていたんですけれども、ま、そこも広い心で受け取っていただいて、ちょっと読みましょうか。そのお話深く頷きながら拝聴しました。こういう風にやってみてはみたいな感じで帰ってきてですね、ま、なので気にする必要がないということですね。うまく喋れるかなとか、ああとかAとか言っちゃうかなみたいなのは気にすることがないという結果が分かりました。
ここで重要なのが役割分担という考え方です。人間は脳みそを全開にしてアイデアを発散させる係かり、AIはそれを論理的に整理する係かり。この2つ発散と整理を同時に人間がやろうとするからぼ用のアイデアしか出ないということです。これおすすめはやっぱり外です。散歩中とかジョギング中とかです。が活性化している時にスマホのチャットGPTアプリであったりボイスレコーダーに向かって喋り倒す。ちなみに私はですね、毎朝10kmぐらい走っているというもうストイックボーイなんですけれども、その走っている最中に思いついたこと、これ全部録音しています。これデバイスはスマホでもいいんですけど、クラウドノートみたいなAIボイスレコーダーがあるとめっちゃ便利です。これ案件でも何でもないんですけど、ていうかむしろ案件めっちゃ待ってるんですけど、こういったツールを使うのもめちゃくちゃいい一手だと思ってます。家に帰ってきてからAIに一言こう指示するんです。さっきの話を構造化してとか、さっきの話をまとめてとかですね。そうするとですね、あのデロデロに垂れ流した雑談が一瞬で理論武装された完璧なドキュメントに生まれ変わります。この会感とスピード、ま、クオリティもですねを知ってしまうと正直もう2度とタイミングなんてできなくなります。キーボードを売っている時間がもったいなさすぎて馬鹿らしくなります。
ただですね、これあまりに雑な話だとAI側もどうまとめればいいのって迷っちゃうことも正直あります。なのでAIにこういう切り口で整理してと指示できる構造化プロンプトがあるとめちゃくちゃ便利ですよね。制度が断違いになるとこれも作っています。LINE特典にセットで入れておくので安心してください。これ同じくですね。キーワード10です。お友達登録して10戦と送ってください。これ私のランニング中の読酔い事がどうやってこの動画の台本になっていたり企画書のデザインになっていたりその魔法のプロンプとですね受け取ってください。
ということで2つ目机を捨てるでした。
はい。ということで続いて3つ目です。これはですね3日坊主を最強のコーチにする技術AIジャーナリングです。皆さん突然ですが日記書いてますか?はい。聞こえてきます。書いてないですよね。続かないですもんね。今日何食べたとかいちいち文字にするのめんどくさいすもんね。でもAIガチ勢って日記書かずにさっきの音声入力で吐き出します。帰り道はお風呂の中でデロデロに喋ってログを残してください。話す内容はもう何でも大丈夫です。上司のあの一言がマジでムカついたとか、ランチの定食が美味しかったとかなんとなく将来が不安。同僚が褒められて嫉妬した。メール返信早くて自分偉い。ただただ眠い。ま、こういうですね、誰にも言えない本音であったりどうでもいい感情こそが重要なんです。これを毎日垂れ流していくとAIの中にあなたよりもあなたのことを深く理解しているもう1人の自分が出来上がります。で、1ヶ月ぐらいこれを続けたらこう聞くんです。今月のログを分析して私という人間を貸化してそうすると隠れた強みの発掘であったり思考のバイアスであったりメンタル状態を表すレーダーチャートだったりもういろんな角度から自分を丸裸にできます。そしてですね、その指摘もかなり鋭いです。例えばあなたは高圧的な相手と話す時無意識に結論を後回しにして防衛的になる癖がありますとか確かに言われてみればそうだったわとドキッとするような本質を使れます。記憶は嘘をつくんですけど、ログは嘘をつきません。これをやるだけで客観的なデータに基づいた自分のコーチを手に入れることができます。メンタルを安定させてメタ認知能力を鍛えるにはこれ以上の方法はありません。ちなみにこうした的な分析を1発で出力させるプロンプトも特典パッケージに入れておりますのでコピプで使えるので是非試してみてください。
ということで3つ目AIジャーナリングでした。
フェーズ1の最後4つ目。ここは非常に重要です。目標設計と徹底的な逆算思考です。皆さんところで目標や夢って持ってらっしゃいますでしょうか?それどうしても今の自分の知識であったり経験の範囲内で想像できてしまう現実的な目標に収まってないでしょうか?これある意味しょうがなくて人間はどうしても無意識に自分にリミッターをかけてしまいます。だからこそここでさっきのAIジャーナリングが効いてきます。これわざわざ新しいチャットを立ち上げる必要ありません。ジャーナリングをして自分のデータが溜まっているそのチャットの中でこう聞きましょう。私の特性を最大限に生かした場合、10年後、20年後のキャリアの最高地点はどことそうすると自分の想像の範囲をはるかに超えた。でも自分の強みに基づいた納得感のあるゴールが提示されます。あ、自分はそこまで行けるんだとAIに思考のタを外してもらう。自分のことを深く知っているAIだからこそエソラごとではないあなただけの勝ち筋が見つかるという仕組みです。
ただゴールが遠ければ遠いほど今度はどうやってそこに行くのかという道筋が見えなくなるという現象が発生します。ここからが徹底的な逆算思考の出番です。正直ここが1番もったいないポイントでせっかくいい目標を立てたとしてもそれを今日何をするかまで落とし込めずに結局絵に書いた持ちになって外化させてしまう。元一方なのにここで挫折している人があまりにも多いと思ってます。分解する脳のカロリーが足りないのであればそれこそAIに丸投げすれば大丈夫です。この大きな目標を達成するためのロードマップを論理的に因数分解してと言います。AIは疲れません。10年後、3年後、1年後、半年後、今月、今週という形で恐ろしいほどの制度で階談を作ってくれます。そして最終的にじゃあ今日はこの本のこのページを読んでくださいという今日のアクションプランにまで落とし込んでくれます。ここまでくれば迷いは消えます。今日これをやれば確実 に未来につがっていると確信できるからです。夢のタを外してプロセスを自動で設計する。これが最強の生存戦略です。このリミッター解除アロードマップ作成を一撃で行うプロンプトも特典に入れておりますので是非自分の可能性を拡張してください。
はい。ということで4つ目は目標設計と逆算思考でした。以上、フェーズ1脳と体の拡張でしたが、ここではインプットを変えて、アウトプットを変えて、メンタルを整えて、そして目標と計画を設計する。これらをAIで拡張することであなたの基礎スペックが物理的にバンと跳ね上がります。これだけでも十分強いです。強いんですが、ここまではあくまで個人の準備運動です。ここから先、フェーズ2ではさらに深い領域AIとの対話に入っていきます。是非ついてきてください。頑張りましょう。
はい、ということでここからはフェーズ2対話と理解の進化に入っていきます。これフェーズ1とは全く次元が違う話をします。フェーズ1ではあくまであなた自身の能力を最大化するためにAIを使いました。いわばレベル1自分の拡張となります。ただフェーズ2は相棒であるAIの能力を最大化するフェーズ。つまりレベル2AIのマネジメントです。多くの人が誤解してるんですがAIというのはただ命令をすればいいわけではありません。彼らには癖があります。悪癖です。知ったかぶりをする。めどくさがって答えを省略する。そして何より人間に気を使って忖度をする。このAIの悪い癖を理解して強制的に封じ込める。そうしないとAIは本来のスペックを半分も出してくれません。こっからはそんなAIのお尻を叩いて限界まで性能を引き出すためのテクニックをご紹介していきます。
そのための5つ目。これ全人類が陥っているAIあるRあだと思います。まずはイエスマンを排除することです。皆さん、AIと会話していて気持ちよくなっていないでしょうか?素晴らしいアイデアですね。その視点は書きですみたいな感じで。これビジネスにおいては猛毒です。これリアルな職場でもいると思います。先輩すごいです。勉強になりますみたいな感じでニコニコ聞いてはくれるけど、ただ合槌打っているだけで議論が全く深まらない後輩。可愛いんですけど、仕事のクオリティを上げるパートナーとしては正直役に立ちません。これAIもデフォルト設定だとこのいい子な後輩なんです。肯定しかしない相手と壁打ちしてもアイデアの穴に一生気づけません。その結果どうなるか?穴だらけの企画書を上司に出してあれここ論理破綻してねと詰められる。あるいはクライアントにああ、この人ダメだなと無言で楽をされる。これが最悪のシナリオです。
なのでAIには公明命令して性格を強制変更してください。あなたは空口の秘評化です。この企画書の論理的な血管を5つつ容赦なくあげてくださいみたいな感じで。そうするとAIは態度を表編させます。ターゲット設定が曖昧です。収益化のロジックが甘いです。競合有意性が不明です。など画面が真っ赤になるぐらいボっコボコに指摘してくれます。これ人間相手にやられたらへこみますけどここだけの話。相手はAIなんで、ま、正直ノーダメージです。むしろあ、なるほど。そこが弱点かと気づいて修正さえすれば本番で完璧な状態で出せるわけです。周りのみんながAIにおせ辞を言われて俺すごいとせ上がっている間にあなただけは裏でAIにボコボコにされてスパルタで鍛え上げられている。この習慣の差が1年後にどれだけの実力差になるか想像つきますよね。自分を全工定してくれる優しいAIなんて捨ててドエスなAIを買ってください。この辛口秘評プロンプトももちろん特典に入れておきました。1度日合せが出るような指摘を受けてみてください。
ということで5つ目イエス1マンの排除でした。
続いて6つ目。これもAIを使う上では絶対に避けては通れないスキルです。議論の地図を描かせる。つまりコンテキストの管理です。皆さんAIと長くチャットしているとなんか途中からあれ話噛み合わなくなってきたなとかさっき言った条件忘れてないってことありませんか?これAIの仕組み上ある程度仕方ないものだったりします。会話が長くなればなるほど過去の記憶は薄れて論点がずれていく。これを放置してチャットを続けるのはホワイトボードも疑似6もない会議を3時間やっているのと同じです。これ最後何も決まらずに終わり ます。時間の無駄です。だからAIガチ勢はファシリテーターになります。話が少し散らかったなと思ったらさずこう指示します。ここまでの議論を整理して論点を3つに絞ってようしてとか今の話をマインドマップ形式で出力してなどです。そうすれば埋もれていた構造が1発でクリアになります。
で、ここからが私の個人的なティップスになるんですけれども、チャットが長くなりすぎたら私は別のスレッドでやり直しをしています。AIって会話が長引くとどうしても脳が疲れてパフォーマンスが落ちたりしますよね。だからこう指示します。ここまでの議論の要点と決定事項を新しいチャットの冒頭に貼り付けるだけで続きから再開できる形式でまとめてくださいと。これを出力させてコピーして新しいチャットにペタッと貼り付ける。そうするとAIの脳みそがリフレッシュされた状態でかつ前提知識は完璧に引き継いだままサクサク議論を再開できます。これやるだけでAIの回答制度が劇的に回復します。だらだら続けるのではなく定期的に地図を描いて必要なら場所を変える。この司令塔のポジションを絶対に手放さないでください。このですね、引き継ぎ用まとめプロンプトもセットに入ってます。これめちゃくちゃ使えるんで是非試してみてください。
はい。ということで6つ目は議論の地図を描かせるでした。
フェーズ2の最後7つ目。ここはAIの脳のリミッターを強制解除して本来の能力を爆発させるテクニックです。スピードを質を最大化する専門用語で思考の連鎖と呼ばれるものです。今のAIって実は本気を出せてないんですよ。なぜかと言うとシステム側でユーザーを待たせないことが優先されていて思考プロセスをショートカットする癖がついているからなんです。要は常に焦らされている状況なんです。焦るとどうなるか深く考えずに確率的になんとなくありそうな無難な答えを測頭してしまいます。これでは浅いアウトプットしか出てきません。だからプロンプトで高宣言してリミッターを外してあげましょう。時間はかかっていいのでステップバイステップで論理を積み上げて回答してください。これがいわゆる思考の連鎖です。これを入れるとAIの挙動が劇的に変わります。いきなり答えを出すのではなく、ステップ1問題の定義と変数の洗い出しステップ23つの仮説の立案と検証ステップ3反論に対するロジックの補強まみたいな感じでものすごい量の思考のログを吐き出し始めます。数学のテストで答えだけじゃなく途中式を全部欠かせるみたいな考え方に近いです。この途中式が緻密であればあるほど最後に出てくる答えの正当率は圧倒的に跳ね上がります。これをやるだけでAIのIQは疑似的に覚醒します。特に複雑な戦略立案であったり分析をさせるような時は絶対に即頭させてはいけません。あえて悩ませることでAIを天才にする。これがガチ勢の立し並みです。このリミッター解除プロンプトももちろんセットに入っています。AIの本気を見たい方は是非使ってみてください。
ということで7つ目はスピードを捨て質を最大化するでした。
ということで、以上がフェーズ2。対話と理解の進化でした。イエスマンを排除して議論の地図を描いて、そしてあえて時間をかけて質を高める。ここまでくればあなたはもうAIをちょっと融通の効かない便利屋さんなんて呼べなくなっているはずです。間違いなくあなたにとって最高の思考パートナーになっています。さて、いよいよラストのフェーズです。この動画を見ている方の多くは日々組織で戦うビジネスパーソンだと思います。フェーズ3ではこのAI能力を使ってどうやって組織をハックしてキャリアを切り開いていくか。まさに生存戦略の確信に入っていきます。
さて、いよいよ最終賞フェーズ3組織とキャリアのハックです。ここはフェーズ12とは全く毛色が違います。ズバり車内政治と人間関係の話をしていきます。え、政治とか根回しとかしょうもなって思いましたよね。分かります。私もですね。昔はあの正論が正義だと思ってました。ただ会社という組織にいる以上正論だけじゃ人は動かないですし評価もされなかったりします。これをですね、くだらないと避けて通るのはただの思考停止だと思ってます。だからこそこの1番泥臭くてめんどくさい部分をAIでハックしましょう。AIでハックしてEージモードに変えてしまいましょうという話です。下たかに勝ちに行きましょう。
そのための8つ目。まずやるべきは難易度鬼設定のカコピ上司を攻略するです。ただのシミュレーションじゃありません。あなたのリアル上司の完全再現です。皆さん会議で企画を潰された時、またそこ突っ込むんかいって思ったことありますよね。上司には必ず癖があります。数時にうるさいとか5時脱時で切れるとか実現可能性ばっかり気にするなとかも文句はですね、いっぱい出てくると思います。分かります。この過去の指摘データみたいなものをAIに全部食わせちゃいましょう。プロンプトにはこう書きます。あなたは私の部長です。ま、課長とかでもいいんですけど、過去に私が言われた以下の指摘事項かこ50戦を全て踏まえて部長の性格、思考の癖、意地悪なツッコみの傾向を完全に再現してください。ま、みたいな感じです。もちろんですね、業務上の機密情報であったり部長の実明みたいなものは伏せて抽象化して入れてください。で、ここからが重要です。さらにこう付け加えてください。ただし性確の悪さと指摘の細かさは実物の2倍増しでよろしくです。
この状態でプレゼンをぶつけてみるともう地獄です。もう地獄がそこから始まります。この資産楽観的すぎるよね。舐めてるのととかていうかそもそもやる意味あるとかですね。もうディスプレイをバリンとね割りたくなるぐらい理不尽するとく詰められます。ただここでぐっとこらえて修正する反論のロジックを組む。苦しいんですけどこれを繰り返します。この鬼AIをロパできた時あなたの企画書はもう最強です。ま、当たり前ですよね。いざ現場の会議室に行ってみてください。本物の上司が仏に見えます。あれ、今日の指摘それだけ楽勝だなと大丈夫みたいな思うはずなんです。鬼を倒した後に戦うラスボス。もうこれチュートリアルみたいなもんです。この習慣を続ける人と毎回ぶっつけ本番で激沈する人。これはね、1年後にどちらが組織で評価されているかもう言うまでもありません。この上司再現鬼モードプロンプとも特定にもちろん入れておりますので是非ですね、カ布きまでにボコボコにされちゃってください。
ということで続いてここの爪。ここはAI活用の概念を根本から変えていきます。1つのAIで全てを解決しようとするのは今日でやめてください。と実務部隊を分けてチームとして機能させる。これが正解です。なぜ分ける必要があるのか。多くの人は翻訳とかようやくみたいな特定のスキルしか持たせていない実務用のAIにいきなり今後のキャリアどうすればいいでしょうかみたいな風に相談しちゃうんですよ。ただこれAIからしたら知らんがなって話です。彼らはあなたの背景も直歴も知らない。スキルはあるけど文脈がないだから誰にでも当てはまるふわっとした一般論しか返せません。なので役割を明確に分けます。まず3。これ実は1から作る必要ありません。覚えている人は覚えてると思います。丸さでご紹介したAIジャーナリング。あれを使ってください。あそこで蓄積をしたあなたの本音、価値観思考の癖強み弱みエトセトラ。このログを読み込んでいるAIコツがすでにあなたを最も理解している3になっています。これ をそのまま相談役として使えばいいんです。ちなみに私がAIの構築を教えてる方の中でもある程度慣れている方だと仕事バリバリのCOO型三房とメンタルケア専門のコーチ型三房を分けたりもしています。ですがまずはこのジャーナリングAIを相談相手にするだけで大丈夫です。
一方で実務部隊。こっちはシンプルです。あなたはプロのライターですとか、PYONのエンジニアです。ま、みたいな感じでスキルだけを持たせたソルジャーと捉えて大丈夫です。余計な文脈はいりません。言われたことを愚直にやる。これでいいんです。で、この2つを連携させていきます。まず三謀に相談して戦略を決める。そして三謀にこれを実務部隊に作業させるための指示書を書いてと頼み、それをソルジャーに投げる。これごちゃ混ぜにするから使えないことが出てくるんです。自分を知り尽くした三謀と実務特化のソルジャー。この2つを明確に作り分けるだけで仕事の進み方は劇的に変わります。この連携を行うためのマネジメントプロンプトもちろんですね、あの、もう霊能ごとく特定に入れておりますので、是非あなただけの最強チームを作ってください。
ということで、ここの爪AIチームビルディングでした。
次がいよいよ最後10個目です。
はい、ということでこの長かった動画もこれで最後になります。10個目です。最後はですね、テクニックではありません。これからの時代キャリアで圧倒的な差をつけるためのたった1つの思考法です。AIファーストマインドです。これ単にAIを使いましょうみたいな話ではなくてですね、何か課題にぶつかった時に、あ、これAIを使えば1発で終わるなという発想。つまり近道が瞬時に思い浮かぶかどうか。この直感力の話です。例えば今目の前で火を起こしてくださいって言われたら皆さんどうするでしょうか?これライターを使いますよね。わざわざその辺の木を拾ってきて必死に擦り合わせるみたいな人いないと思います。なぜライターを使うのか。それは皆さんがライターという技術の公用、ま、つまり仕組みを知っているからです。これを使えば一瞬で火がつくという公用を知っているからこそ無駄な努力をしない選択ができるということです。これ今のビジネスでも全く同じです。疑似録を作るだけじゃありません。新規事業を作る。全く新しいサービスを開発する。AIというライターが目の前にあるのにその公用を知らない人はそもそも自分にそれが実現できるということ自体に気づけなかったりします。これかなり怖いです。特に2026年の今技術を知っているかどうか。たったこれだけで人生の選択肢が変わってくると思ってます。知っていれば、あ、これAIなら実現できるなと発想できるし、知らないと一生その可能性に気づけないまま終わる。だから常にAIで何ができるのかを知っておく必要があります。ということは常に最新のAI活用術を発信しているこのチャンネルを登録しておくこと。実はこれが1番のハックなんじゃないかと私は確信しております。今確信しました。
そして今日紹介したプロンプトヤツールもうしつこいよと思われるかもしれないんですけどこれ全部パッケージにしてるのであのもうもらってねという話を最後にしなくてLINE登録してキーワード10と送ってください。もうそれだけでいいです。もうこの話しません。もうこれだけ送ってくれれば全部届くようにしてあります。サクっと受け取って今日からライターで火をつけてください。
はい。ということで今回は2026年AI活用術戦を一気に紹介してきました。正直これマジで知っているとやっているの差が残酷なほど開いていく時代だからこそへえすごいなで終わらせずに今日この後すぐに何か1つでいいので自分の仕事に組み込んでみてください。仕事じゃなくてもいいです。組み込んでください。それだけで景色はガラっと変わると思います。ではまた次の動画でお会いしましょう。バイバイ。