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【中東情勢で揺れる金融政策】エコノミスト末廣徹/“原油高騰=インフレ”ではない/供給ショック「無視」が基本?/日米中銀の静観は“戦略的”か/日銀 “新指標”突然表明の理由【The Priority】

TBS CROSS DIG with Bloomberg39:46

Transcription

え、こんにちは。ザ プライオリティの時間です。解説は大証券チーフエコノミストの水平さんです。よろしくお願いします。

よろしくお願いします。

早速参りましょう。本日のトークテーマですけれども、日米衆議院が金融政策を決める介護を開きました。え、キーワードとなりそうなのが双方と出ましたルーという言葉です。 FOMC は鳩でも高でもなく高でもなく鶏りではないかという精路さな解をいと思います。

そして日銀、え、会計の中で上田総裁が、 え、追われたというような表現をなさまし た。この辺りも深掘りしてありましょう。 そして上田総裁の会見といえば、前回会見 中に円安が急激に進み、それがレート チェックだということはうちに分かった わけですけども、今回どうだったのか見て まいりましょう。

え、私たちがやっており ます番組ですけども、経済マーケットに 影響及ぼす指標ですとか説明を読み解いて 皆様のお役に立ちたいと思ってやっており ます。え、主に月曜日毎週配信しており ますので、是非、え、高評価通知を気に 入っていただきましたらチャンネル登録も お願いいたします。

ということで、え、題材満載なんですけど 、まずはFOMCの方から見てまいり ましょう。え、FRBですけれども 金融政策は維持をしております。え、注目 されていましたのはパウル議長の会計の中 での発言でしたけれども、やっぱりああ、 原油のところに集中しましたね。そうです ね。 の中東情勢エネルギー価格上昇、これをどうするのかというところにあの質問が集中しました。で、生命分でもですね、あの中東情勢の話は入ってたんですけれども、ま、デュアルマンデートって要するにあの物価の安定と雇用の最大化両方にとってあの様子う不確実性があるってそういう書き方だったので、 ま、あのあんまりスタンスはそもそも取ってないっていうところですかね。なんでそこどっちなんですかっていうのが質問として多かったですよね。

はい。中東勢が始まる前からも、えっと、 上にも下にも行けるような、あの、非常に こう機動的な位置を、あの、確保してるの だというのがこれまでのところのFRBの スタンスでしたが、会禁の中でパウル基地 はこんなことをおっしゃってました。え、 人々はすでにガソリン価格の上昇を体感し ている。で、それは何を意味するかの推測 はしかししたくないんだと。え、正直な ところ私が展開を良きできているように 聞こえてしまう。どうなるか様子を見 ましょうという以上の言及はしないという ことでした。

これちょっとなんか思わせぶりでしたよね、 これ。あの実は3 つとも全部ですね。前半が はい。 意見を言うんだけれども、後半でちょっと自信なくなるっていうの形になっていて、こういうその発言がかなり目立ったんですよね。

なるほど。ちょっとじゃあ2 番目も行ってみましょう。完税は典型的な一時的なものであるはずだ。エネルギー価格の急筒も同じ。伝統的には物価上昇した後下落すると。 で、金融政策が反応する頃には事態は収束しているだが、それほど隠ない。コロナからの回復機にまの当たりにしたようにインフラ収まったんだけれども予想 2 年長くかかったというこういう転換だったんですね。

そうですね。ま、例えば真ん中とかっていうのですね、エネルギー価格の上昇っていうのは一時的やろうと。 で、そういったエネルギーショックはあの無視するのが基本だとも言ってたんですよね。 ただそれはあんまり自信ないっていう感じ半で言うので、あのちょっと鳩派なのか高派なのかちょっと分かりにくいと。で、冒頭少しあのタイトルで書かしていただいたその鶏っていうのは要するにあのよく言われるそのチキンですね。 ちょっとこう高鳩のスタンスを決められないから、ま、ビビってというのはもこうしょうがない話なんですけれども、こうスタンスをなかなか出さないってところに、ま、集中していたってことかなと思いますね。

エネルギーショックは無視するのが切。ただそれはそれ以外のインフレの暗関によるということもおっしゃってて、この無視っていうのが、え、ルックスルーという言葉でしたね。

そうですね。エネルギーのショックに関しては、あの、基本的は無視するっての、こ田総裁もみたいなことを言ってましたですよね。ま、でも、ま、基本はやっぱそうだと思うんですね。一時的な影響。 ま、これパウル議長も一生懸命言ってましたけども、そのインフレっていうのは、ま、完全もそうだけども、ま、今年上がって来年も上がって、再来年も上がるってのがインフレなんだと。 うん。 うん。1 回上がってそのままってのはそれはもうインフレ上がった後もう戻っちゃう話なので パーセンテージとしては戻ってくるので、それはインフレじゃないってことも一生懸命 、え、言ってたかなと思います。で、重要なのはそういう意見があるんだけれども でも最後なんでこう弱くなっちゃうかっていうところですよね。 で、これに関しては、あの、僕は 2つあると思います。 はい。ま、もちろんあの、トランプ大統領が不規則なので、 ま、現時点でこうスタンスを示すと逆行っちゃうかもしれないっていうのがあるんだと思います。で、もう 1つが2 つ目のこのコメントありますよね。後半のところでそのコ中からのその回復機の時もあの、 1 回こうコストプッシュでインフレになって、 当時あの流行った言葉がありましたですね。 トランジ取り。 ああ、そうですね。トランジ。 はい。インフレは一時的だと。ま、こういったエネルギーによりインフレ一時的なんだって言ったんだと。 で、 えっと、実際にインフレが予想通りこう収まったんだけど、最後ですね、予想より 2 年長くかかったって、これは気にしてるわけですよね。

そうですね。 先ほど言ったように1回上がって、 それで横ばだったらインフラもう落ちるわけですけど はい。 ま、何かこう偶発的に供給サイドのショックが今年も起きて来年も起きることっていうのは、 ま、よく最近聞かなくなりましたからブーカの時代っていうやつですよね。あの、何が起こるかわかんないと 1 年単でそういうことが起こると、ま、それが供給サイドのショックだとしても連続すれば結局インフレ率がずっと高いみたいなことになり得うるっていうところ。 ま、そこを考えるとあんまり決め打ちで、あの、理論的にはこうなんだっていう風にはなかなか言えないっていうのが、ま、今回の特徴かなと思いますね。

あの、会計の中ではこういう風に、ま、エネルギーショックは今回 2 回目ですけど、完税もあったりして、あの、こんなにこの頻度が高いのっていうのは何かその全体的なあの世界が変わったんではないかっていう渋い質問がありましたね。

そうですね。 ま、それは、あの、私も感じていて、その、ま、コロナ後ずっとですね、いろんな種類のインフレがあって うん。 ま、それぞれはやっぱ一時的なものがやっぱ多いっていうのは事実だと思うんですよね。 でもそれがこの数年間で連発してるとそれこそが新しいなインフレなんだって言われちゃうと、ま、そうかなっていう風には、ま、規定はできないっていうことなんで、ま、そういった目を意識してるのかなと思います。 ただこれどうですかね?全体を見て僕はやっぱりパウル議長自身はこう心の中では このエネルギーの橋ってのは完全も含めてエネルギーの橋ってのは一時的だってやっぱり まだ強く思ってるっていうことですよね。だからそれ自体は非常にあの鳩派をちょっと隠して あのそれが見えないようにしているっていうのがま特徴なのかなと思いますね。

ちなみにこのエネルギーショックというのは、ま、無視するのが切だというのは経済学的には切なんですか?

そうですね。結局例えばあの日銀のその上田総裁の会見でもありましたけれども、ま、 1 回インフレは上がるかもしれないけれども、そのインフレが上がったことによって うん。 物が高いから買いたくないって言って需要が落ちてしまえば、 ま、その後景気が悪化する。 そうするとコミモニティ価格は1 回上がったんだけど結局また下がるってこともあるでしょうし、またも算数の問題で 1 回上がる時は前年費は大きくけどそれが横ばだったら前年費は 0 ですよね。その後はですね。なんで一時的なあのシフトとかショックであればショックであれば行って帰ってくるので プラスになってマイナスですよね。 で、ショックじゃなくてレベルシフトだったとしても 1回上がってその後は0 ってことなのでやっぱりインフレではないっていうのはパウル議長が言う通りかなと思います。

なるほど。確かにあのパウルさんもえっとエネルジサプライショックザン言ってるんです。 ま、あくまでショックなんだっていうのがちょっとところでまして、ちょっと面白かったのは、えっと、ここ数年、この 45 年はそういったその供給サイドのショック、一時的なものに対してたくさん練習をする機会があったって、ど、コロナ、 エネルギー、あ、完税ってことだと思うんですけど、 そういうところから、ま、確かにこのあの鶏りなんだと思うんですけれども、こう生感するっていう余裕というか落ち着きというか、ま、見てみるかっていう感じでしたかね。 ま、経験値があるってことあるってことですよね。

ということで今回は、え、セップが発表されたので、えっと、前回のドットチャートを見てみましょうか。これが 12 月のドットでして、や縦長に分散してた感じでしたね。

そうですね。まだ前回は、ま、 26年始まってなかったので、 はい。 ま、26 年何回利下げできるんだろうかっていう形でかなり分布が広がっていたってのは特徴ですね。 ですね。 はい。で、これに対して3 月ですね、どうなったかと言うと、こういう風になりまして、やあの横長と言いますか、同じように考えてる人たちが増えたっていう風に見込んでいいんですかね?これは。

そうですね。もうだから利上げでき、利下げができるかできないかっていうとこの、ま、やり取りになってるってことですね。このオレンジの点が中央真ん中の人っていうことですのではい。 えっと、上の7人ですかね。3.5から 3.75の間にいる7 人がこれもう今年はも下げできない。 できないよってことですね。 その下にいる中央地の人もいる。その下の 7人がま、1回はできると うん。 その下に人たちは何回かできるんじゃないかっていうことなんで、ま、できるかできないかそこを見極めるっていうのが今の彼らのこう論点になってるっていうことです。 にあの26年27年の1 番下にいるのは例のミランさんなんでしょうね。 でもあんま外れ値じゃなくなったこうちょっと現実的な 集団にこう吸収されてく突破ランナーみたいな感じになってきましたよね。でも地を見るとやっぱり行けていかなという感じですが。

そうですね。あとはま、ドットチャート上今回重要だと思うのが はい。 その 利上げですね。今のその 3.5か3.75 そうなんですよ。より上の人っていうのが、ま、今年はいなかったっていうのは、ま、さすがに今年利上げはないですね。 これはあの、ま、一部で利上げるんじゃないかって言ってる人たちからするといやいや、そこまでは考えてないですよというのが 1つで27年もそういう意味では1 人なんですよね。2728もうなるほ ちょっと12月見てみますかもう1回 はい。 こうだったわけですね。 そうですね。あの、それだこう一応 2人とか、ま、 27年、28年も分布が小さくなり で、足元のその中東情勢なんかをとかエネルギー高を受けても うん。 利上げはさすがにないんじゃないかと。で、なんなら来年の方が分布が全体にやっぱ下にありますので、 やっぱりこのエネルギー高かってのは影響があったとしても今年のあの利下げどうするかっていうところだけで、ま、来年以降はも来年も1 回あの利下げはできるんじゃないかっていうような分布になってるのでやっぱり思ったよりも私はあの高派ではなかったかなという風にあのさっきのパウル議長の説明も含めて あの思ってますと。

な、 ただ、あの、金利は上がったんですよね。 はい。 はい。で、金利が上がって、えっと、マーケットの利下げ見通しもかなり交代して、ま、川せで言うと結構そのドル高みましたね。 円安に、あの、今日は朝になってたっていうことなんですよね。だから結構世の中はですね、あの、FRB はですね、結構高派だったと。 うん。 あの、パル議長はあんまり下げの話できなかった とかそういう話になってるんですけれども、私の解釈っていうのはあの、ま、や鳩派 だと思いましたし はい。 ま、1番目立ったのがそのに鶏的な うん。 あの、よとりあえず様子みなんだっていう話だったのかなということなんで、高だったっていう説明してる人は多いんですけど、ちょっと違うんじゃないかなと思ってなるほどね。

で、じゃあその年内の利下げの見通しと今その家中止しなければならない原油価格、この相関係がどうなってるかと言うとこうなってるわけですよ。

これそうなんですよ。これがまさにその今言いたかった話であの はい。 夏時間になったんすよね。今回から サマータイムです。タイム嫌いなんですけど本当に早ですかね。あれ そうですね。ここ今日は2時半に 30 分前ぐらいから色々整理してですね、あの、見てたんですけど で、今日面白か、面白かったというか、あの、興味深い動きだったのがこれご覧いただくと 3 だ3時にそのFOMC の生命文が出ます。出ました。で、 3 時半から、えっと、パウル議長の記者会見があったんですよね。 で、この青い線何かって言うと、年内の利下げ回数の見通し はい。で、えっと、昨日時点までは、ま、 0.8回とか、 ま、1 回近く行けるんじゃないのかで、ま、1回かなみたいな感じだったわけですね。 で論からのパやってる間にその数字がんうり込みが小さくなっていて最終的には 0.45回 要するに あのややや1 回利下げがない方が可能性としては高いっていうですね。 0.5 下回っちゃったっていう感じになっていて、この青い線だけを見るとあの記者会見が高派で はいはいはいはい 利下げないんじゃないかっていう風になったように見えるわけですよ。 なるほど。 はい。だがしかし 僕は世の中のですね、あの高だったって言ってる人は これを見て言ってるのか 早起きもしかしてなかったのかな? 早きしてそんなじゃん。そうですね。 その昨日の数字.今日の数字.5 回見て その間にあったパウエルのさんの会見をきっと高だったにないていうよがる後付けなんじゃないかなと思ってます。 で、その時に重要なこうオレンジで このオレンジと合わせて上がったわけですよ。 はい。 で、オレンジ何かって、これ原油価格なんですよ。確かに 昨日結構原油価格大きくやっぱ動いて いて で これどっちが先かって言うと はい。 あの利下げがなさそうだから原油価格が上がるって一応因果関係おかしいですよね。 はい。そうですね。確かに だからあのオレンジが先だと思うんですよ。 要するに原油価格が上がる上がったからしたら利下げ難しくなるよねってなって 上がった。すなわちパウエル議長の会見が云々ではなくてその時にたまたま原油価格がかなり上がっていたので ああ でしかも原油価格上がった時にじゃパウエルは何なのかって言うとチキンなわけですよ。 なるほど。あれチキンって言っちゃった。そうなわけですよ。鶏なわけですよ。 要するに原油価格が上がったりしてるとずっと様子見するんじゃないわ。 原油価格次第とも言えるわけですよね。 B の動きって。だから原油価格上がってくるとあ、じゃあ今年もこのまま原油高いと利下げできないんじゃないって話になって下げ折り込みがなくなっていって、ま、今に至るっていう感じですね。 従って結果だけ見ると高って説明が多いんですけど、さっきみたいに中身を見てみると結構派だと僕は思いますし、 1 番のインプリケーションは鶏だから原油価格の動きによって彼らのスタンスも行く分もういくらでも変わり売るし、 マーケットとしてもこの見通しっていうのは結構この機能みたいに原価格に連動してどんどんどんどんこう変わっていくっていうことじゃないかなと思います。

このグラフ実際見てみますと、あのオレンジの線の方が上昇がや早くて青い線すなわちあのリ下げ投しの方が追っかけてる感じに見えますもんね。確かに。

そうですね。

これちなみになんですけど、クロスして、え、下で見ます日本時間ですかね。 3月19日10 時代に、え、原油価格は少し落ち着くとだけれども理下げ通しは変わらないって。 これは何かあるんですか?

ここはあの今晩のですね、ニューヨークの市場見てみるとわかんないかなと思っていて、やっぱり取引が多いのは向こうの時間なので日本の時間でこうこのマーケットが大きく動くってのは日本というかアジアの時間あんまりないと思うので、ま、今回 原油がちょっと下がっているとすれば、ま、もう 1 回利下げ三通が今晩回復少しするんじゃないかなと思ってますね。

なるほど。 あの、チキンっていう言葉だとこう、う、消極的というかな、なんて言うんですかね、このお及び越しというかひりみたいな感じですけども、このに鶏りっていう言葉にはもうちょっとなんていう意があるんですかね。こう例えば風緑的な意とか、 ま、そこまで考えてなかった。ま、でもそういうことですよね。あの、状況を見定めるっていう。 うん。 なんか積極的にこう、ま、動けないですけど、ま、迎撃するぞみたいな感じと先ほど私ちょっと申し上げましたけど、その会見の感じで言うと余裕があるなみたいな感じでした。 あの、完税の時の会見の時には結構盛に これ一時的だからよく分かりませんよって いうのをこうプッシュしてた感じでした けど、原因に関しては、ま、やっぱり アメリカはその輸出国ということもあり ますし、世界の影響よくわからんけど言っ てましたけど、まだなんていうかこう ちょっと懐に余裕があるのかななんていう イメージで見ておりました。ま、あとは やっぱり余計なこと言さんもさっきもちらっと出てましたけど、そのあんまり 経済の見通しを出すこと自体が あ、そうですね。の見通を出すことになり この イスラエルイランを巡るその外交的というかなんてことです的なところの見通しを出してることになっちゃうじゃないですか。 そうですよね。 でそれはそんなことしたらですね はい。 またいく言われるとか、ま、それはやっぱ FRB としてそのなんか中立性とも少しずれるような気もするので、 あの、ま、あの、ガソリンリも下がって欲しいとは言ってましたけれども、望ましいとは言ってましたけれども、そこの予想することっていうのがやっぱりこう貯められるようなですね、事称なので、 ま、そこはもう本当にこうニュートラルでっていう意味もあるのかなと思います。 はい。

ちなみに、あの、中の独立で言うと、あの、操作よくわからない捜作でしたけど、あれがあのしっかり綺麗にくっきり終わらない限りは私はあの、続けるのであるリージよって言ってましたね。

そうですね。難しいですね。トランプ政権としては 操作続けると はい。 パ、ま、座っちゃうってたあれですけども、理事として、人気は全然残ってるんで、そこの、 ま、サブテーマも、ま、盛り上がるところかなと思います。 はい。はい。で、こんな中で、え、ちょっと為せを見てきましょうか。です から、これを受けてどうなったかと言うと 、ドル円相場は、ま、いき戻りつしつつ 160円を試すのかな、どうかなと思って 、え、午後に入ってったっていう感じでし たね。えっと、日銀の決定は 12 時前でしたが、あ、え、上田総裁の会見は 15 時半で、そこからキュっと、え、円高に触れて、これ何なのかっての、これちょっとちょっと見ていきましょうか。

そうですね。だ、基本的には朝からあのうん、 原油価格も上がったりしてですね、円安、ま、どれだか円安が進んでたっていうところで 、え、日銀どうすんだろうっていう感じで今日は迎えた感じですね。 で、え、上田総裁の会禁15時半ですので 、それを前にして場がしまった日経平均 株価はこのようになっておりまして、え、 53万30072 円ということでやっぱり落ちましたね。 パーセンテージで言うと、え、3.38% 2000円弱1866円のことでドンと 下がった後もやっぱり下げ止まらず じわじわ下がって感じでしたね。ま、 ボラティ高いですよね。 価格がまた上がってしまったので、 ま、下がる日だったということですよね。はい。

で、その日銀はどんなことを決定したかと言いますと、ま、あの、年立 0.75%以上皆様保証中の通りで38 人で高田委員が、え、物価安定の目標概達成されており、ここまでは一緒ですけど海外初の物価上昇の 2 次的波及から国内物価のワブレーリスクが高いとして利上げを提案なさったて、この 2 次的波及給ってのは結構今日会見できましたね。 高田さんはもうこれで行くんでしょうね。このタイミングで利上げ 市長ってことは はい。あの、しかもその理由に関しても ですね、ま、上のところ元々もう物価目標 達成されてんじゃないかってのは元々言っ てたんですけれども、ま、このエネルギー 高に関しても上ぶれていうことで、ま、 上田さんも上ぶれを言ってた人は結構 多かった言ってましたけれども、ま、高田 さんが今急法とであとは地味にあれなん ですけど物価の見通し、その目標達成する のがあの日銀はこう見通し期間の後半と 言ってるんで62678のはいは3 年間の後半って言ってるんですけど、いやいやもっと早いんだっていう意見を言った人が あの田村さん ですね。で、26年度入り後 物価目標ほぼ達成するって言ってるんで、 26 年度もすぐなので、だから田村さんはおそらく 4月の決定会で 俺は利上げ主張するぞっていうこうメッセージを出してきたのかなと思いますね。 だから次回は2 人は一応さ、あの利上げを視聴だったですね。

そうですね。 えっと、で少者物価づく生産職費の全年費についてですけども、これはあの文章で出ていたもんですが、足元の原油価格上昇の影響がプラスを拡大する方向に作用すると考えられる。ま、それはそうだなっていう感じでしたが、あの、こう寝られた感じの文章じゃないですよね。 あの、私はレポートに取ってつけたようなそこまで と書いたんですけど、 ま、やっぱりこう書かないわけにもいかない けど、 その物価を押し上げるっていう、ま、利上げをこう進する話と気を悪化させるっていうそのマイナ走行の話、ま、両方とも書いてありましたし、 ま、そりゃそうだよねってことしか書いてなかったかなと思います。 え、同じように原油価格の上昇が気象的な 物価上昇率の見通しに及ぼす影響について も留意が必要である。ま、そうだなという 感じだったんですけれども、会見ではもう ちょっとトーンが出たかなという感じでし て、15時半から上田総裁会見に望みまし た。

ちょっとあの会計の中での発言の順番を変えていますけれども、え、中東での紛争の前までデータに関して言うと見通しを生当化するようなオントラックなデータだったという風におっしゃって 、え、じゃあ利上げ判断次どうするんですか?ど、何が重要なポイントなんですか?という質問に対しては当面は中途東が経済にどのような影響を及ぼすかが重要なポイントであるということで、割となんかこに集中させた上で、え、一時的なプライショック はルックスルーするのが1 つの原則だということで、ここがまたあのルックスルーというのは出てきましたね。 うん。 これはま、パウエル議長と同じやっぱり原則やっぱそうなんですよね。 うん。ま、なんかパウエルさんがおっしゃったからこの言葉を使ったっていうわけでもないんですけど、ちょっとそのルックスルーっていう言葉があの、 えっと、流行り言葉なのかなと思ったんですけど、そういうわけでもないですかね? いや、わかんないですね。意識したのかもしれないですけど。 2 時半に起きてたのかもしれませんよ。 も、え、そしてここが、あ、この残り 2つ私面白いと思いました。 え、基調物価やの情報リスクについてかなり議論になり、ちょっと略しますが微妙に全車の方が多かった。 つまり、え、原油価格の同行、中途情勢が 物価の上昇に、え、起与するのか、 はたまた経悪化に起与するのか、どっち だっていうに対して微妙に物価上昇を取る 人の方かって言ね。これは色々この後分析 がされる話かなと思ます。ま、個人的には あの上田総裁が1番今身長というかド派だ と私は見ていてうんか 数の上ではもしかしたらその物価が上ぶれる 要するに高の人高田さんみたいに高の人の方が数の上では多かったとしてもやっぱり上田総裁のあのディシジョンというかその発言の重みっていうのはやっぱ違うと思うのでま最終的には上田総裁あとはそれにおそらく同じ意見についでついていくあの副総裁は の動きが重要かなと思うとその数をそんなに気にする必要は私はないんじゃないかなっていう立場なんですけど一応新議員もま 変わってきたりして、 今日時点では その上ブれリスク物価上ぶれの方が多かったとしても審議員がまた変わるとあってくるかじゃあ 1 人入れ替わったら校舎の方が多いのかとかっていうですねんだと思うんですけど、ま、中には審議員の方中心におそらく、え、インフレの上ぶれをかなり気にしてる人、ま、言い換えるとおそらくビハインザカーブの恐れてる、 恐れてる人がいるってことでしょ。 その多分全車の方にはですからさっきあの登場しました。 そうですね。 神村さんが含まれていては どうですかね。個人的にはこれまでの公演なんかで見ると小田さんなんかも割としてるのかなみたいなイメージがあります。 そうですね。そうだと思います。はい。 うん。ので、ま、その3つ3 人で動いているその執行部の重みっていうのはあると思いますけれども、え、そんな中で上田総裁は結構突っ込まれてですね。 じゃあ、あの、こういう状況だから利上げ をしないってことはあり得るんですかとか 、逆に言うとそんなに風に、あの、これ まで見通し通りだと言ってんだとなんで 利上げしないんだみたいな質問もある中で 、ま、上下両方のリスクを見て、むしない 大事なリスクと判断したらリスクマネージ 的なアプローチからリスクの方、つまり 物価が上昇する方に重点を置いて政策を 考える可能性も0ではないとちょっと まっこしかったですけど、これは要はその 前回の会計 のトラウマを自ら消しに行ったんですかね。どうなのかなと思って。 そうですね。あの今日は日銀決定会が始まる時点でやっぱり円安にちょっとこう 突っ込んでたあのFOMC の影響で突っ込んでたところもあるのでやっぱビハインドザカーブになりたくないなていうのは基本的にはあのあったという風に思います。 ただこの話って言い換えるとさっきあのパウエルの発言で 1 個飛ばしちゃったんですけどあのエネルギーショックは無視するのがあの基本なんだけれどもその 、えっと、インフレのアンカーによるんだっていうてこれずっと最算ここ 3 週間ぐらいずっと私が言ってるあの長期のインフレ予想ですよね。 短期的なあのインフレの影響が長期のインフレ予想、人々のインフレ予想を動かすことになればそれは中央銀行として対応しなきゃいけないって。そういうことを多分この 1 番下のリス、こうリスクの観点から言うと、あのリスクマネジメントの観点から言うとっていうのは言ってるのかなと思います。

ちなみにちょっとあの画面の分量上ちょっと活愛しちゃったんですけど、あの会見の冒頭であの情報発信の仕方を少し考えるって言ったあれなんか急に出てきたぞと思ったんですがあれは私 びっくりというか親って思ったんですけど会計の中でもそれはあの利上げに向けて地習らしですか的な質問がありましたけどどのように捉えましたか?

えっとそうですね私性格が毎度悪い悪いなと思いながら自分 で聞きながら考えながら思ってたんですけど、 ええ、 2つ狙いがあるのかなと はい。 思いました。1つは これ本当に性格悪いんです。 いや、そんな何度も言わないけどいい人じゃないです。要 するに今上げすんのかしないのかって言われることが はい。 わずらしいじゃないですか。 ああ、なるほど。 で、 ちょっと待っとけと 私はその会見を聞いてやっぱっていきなり言われたんで、それはどうやっていつ出すんですかとか。うん。そうですね。 のため出すんですかってその質問をしてる時点で はい。 10 中にはまってるんではないかというあ、そこにこう水寄せられてる感じですね。隙を見せたことによってなるほど。 そうですね。要するに今この原油豊高に対してどうするんだ?今なんで利上げしないのかて。ま、そういう質問もありましたけどそっちに集中するよりは そういう一応テクニカルな かなりテクニカルでしたね。ちょっとすいません。 質問のあの中入ってしまったんですけども 、えっと、細かいちょっと教縮する。 GDP回転を踏まえて潜在成長率給 ギャップを改めて推計している。それから 自然利率の比率自然利率の求準備 が整次第公表していくというようなことを おっしゃってそれがその貴重物価の分かり づらいからって言ってましたね。そうです 。えっと、あともう1 個その、えっと、電気代ガス台の補助とかそういう政策的な影響を除いた うん。 なんですか、コアコアコアみたいなコアコアはなんてみんな呼ぶか明日ぐらいから分かるかもしれないですけど、要するに今あるようなコア、生職品を除いたコアでもなく、 生職品とエネルギーを覗いたコアコアでもなく、さらに制作の影響を除いた結構、あの、携帯電話金が結構菅政権の時に動いた時にみんな結構やったんです。 なるほど。そうか。そうか。 あとは結構菅川政権の時はあのゴートラベルとかああいうのもかなり乱用になったんで、ま、そういうのとかって、ま、よくやることではあるんですけど、ま、それを改めてあの教育の無償化とか、えっと、その電気代ガス剤とか、ま、そこら辺を除くってことになるんだと思うんですけど、それを出すと で、そこがやっぱり1 番あの高派的なポイントではあったんですよね。要するにその弱いものを取って 迫落させていて はい。 すごいよくインフレが強いって言いたいんじゃないのって思いますよね。で、実際なんか最近 YouTube とかでもリフレ派の方が利上げに反対していて、で、その理由に、 えっと、食料、えっと、食料とエネルギーを除いた、あの、欧米型のコアっていうのがあって、それが結構弱いんですよ。 なんでかって言うと、今日本で上がって食料なので、食料除くとですね、結構弱めになって、それが 1%の半ばなんですよね。だから全然2% に行ってないから利上げはなんかしない方がいいって、あの高一さんに助言してそうな人は結構行ってるわけですよ。 だからそういった意味ではそういったあの影響を除いて貴重で見るとちゃんと強いんですよっていうこうロジックを立てて、ま、その高井さんに対してかもしれないですけど、ま、利上げをするっていう風に言いたいのかなっていう風には思うんで、ま、高派だと思うんですけども、私はメインはやっぱさっき言った うん。うん。 ちょっと目先 お ちょっとあんまストレートにそうそうですね。で、しかもちょっとしばらくな、何ヶ月かその問で はい。 もうこんな感じの数字が出てくるとかって言って僕みたいなこうガヤガヤ言うエコノミスト言うわけです。なんかこち上がるんじゃないかとかって言ってで実際出てきたやつは多分まあまあ強いやつが出てくるんでしょう。 だから要するにその間に中途都情勢が落ち着いていていい感じで利上げできればあのなんですか、一跡的 2重っていう感じなのかなという風に 性格悪いでしょ。 いやいや、そんなことないです。あの質問者だったか上田さんだったかすいません。ちょっと今にわかに思い出せないんですけど、あの玉ねぎの川を剥きすぎたら玉ねぎなくなっちゃうんじゃないかってしたっけ上田さんがお、 上田さんが言ってました。 サネ議論はあのニューヨーク電気のウィリアムさんがよく言う話で全くそうでそこアって言つこれも取ってこれも取ってって言ったら全部なくなっちゃったってことがあり得るので そうやってあのこれは一時的だからって言って無視し続けることも良くないっていうのはあのあるんですよね。 うん。なるほど。昔なんか楽協もそうですよ。それ歌ありますよね。楽教川てちょっとごめんなさい。思い出せないと申 世代ギャップ 世代ギャップがあります。新たな 私の祖フがなんかそんなのね、口ずんでた気がしますが えっとであとその中立記念のところに関してはこれ前出た話ですよね。 そうですね。1回でそれでまず性格悪性格 まそれもうまいこと使うんじゃないかって話があったわけですけれども、ま、一応そこ問題意識として中立金利はちゃんと できるだけ出したいってのはありますと。 うん。 で、前回の時はその事前に報道もあって 中立金利なんかすごい上がるんじゃないかとかって言って盛り上がっちゃったんで出しにくくなったけれども、ま、今ちょっと落ち着いてきたから、ま、出そうかっていうことなんだという風に、あの、受け取りました。 一応その伏線回収的な感じでもあったんですかね。 そうですね。 で、あの、その間にいろんなシンクタンクとかが、あの、自分で推計してみましたみたいな方が結構やってだ、大体 25 ベ室ぐらいは上がるのかなっていう感じで、 ま、大した変化ではないと思うんですけどね。だから、ま、 1% ぐらいまで利上げできるかなというのが 1.25とか1.5ぐらい に、ま、なる のかなとは思います。 で、それを出すことの日銀としてのメリット、デメリットってのはあって、 そこで改めて出しちゃうと、例えば 1.25 ですって中立金で出す場合ですよね。 うん。 も、なんかそこで終わっちゃう感じがしますよね。 そうね。ターミナルまさにターミナルレートで そうですね。だからなんかこう終わりが近いっていう風に思われてしまうってリスクとただやっぱ出すことによってそこまでは確実に行ける うん。そうですよね。頂上があそこだって言うと山はまだあるんだぞっていうのはありますよね。 はい。 なのでこの中立金利を出すっていう議論はこれもまた性格悪いんですけど、あのもう近いからそこまで確実に行きたい ていう思いが 現れではないかと。 でも1.25でも1.5 でもいいんですけれども、もう 2 とか3 とかまで利上げしようとはさすがに思ってないですよと。 でもなんかそこにも行けなそうな感じも出てきたんで、ま、そこまで確実に上に行く、さらに登っていくのは難しくなるかもしれないけど、そこまで確実に行きたいっていう議論にはなってくるのかなとは なるほど 思いました。 はい。 はい。 で、え、前回月曜日の配信の際にやっております名物企画ですけど、上田総裁にこれを聞きたい。 え、4月決定介護の材料として、え、3月 日銀単価は重要だと思うけれども、調査表 回収期準備が3月上旬であることを 踏まえると中東悪化の影響は折り込みきれ てない可能性が高い。じゃあその単の何を 見てくのかと12月利上げの影響なのか、 それとも中東調整なのかということを スエロさんにお手会いいただいて私の TベSのはか記者が聞き聞きましてももし答えではありましたね。よくわからん て感じではありました。 ま、でも多分この指摘の通りでやっぱりこう微妙なタイミングで調査するので、あの出てきた結果から何かバと言えるっていうのは難しいって多分上田さんも思っているんだと。で、その結果あの文布を見てみたいって言ってましたですね。 そうですね。 これどういうことかいうと、おそらくその上旬までに回収したものと下旬に回収したものを見比べて 2つのデータセットに分けて 悪化してるかどうかってのを見たいってことだと思うんですよ。 で、その悪化幅が中東情勢の影響だという 風に言えるんじゃないかっていうことで、 で、なんかベッドを出したいみたいデータ を出したいなこと言ってましたですね。ま 、もちろん日銀にはその故データがあるの で、いくらでもそんな分析ができると思う んですけど。ま、どういう形でレポートな のか、ま、こう普通に考えると4月の展望 のあの、こう最後にあの細かい分析しまし たってボックス4 月は間に合わないんじゃないか なと。一応3月31 まで調査してるので、え、 だとすると7月の展望の最後に はい。 えっと、じゃあ我々遺伝でのレポートって読みましょうか。あの、コラムっぽいやつです。 これ遺でのレポートが あの、出てくるのかなと一応予想しましたけどね。で、そうすると なるほど。 やっぱりこう単感を理由に大丈夫だとか何かこうインプリケーション出せるのは 4月はやっぱり早くて ていうことになりますかね。 うん。7 月か、もしくはその手前でベッドこう単発で何かリサーチが出てくるのかわからないですけど はい。改めて短館発表の後適切なタイミングで私あるいは担当の曲からご説明を差し上げたいと思います。て、なんかやたらこう提制って言い方変ですけども、これ説明するんだっていうのは明示してちょっとこう気にしときたいですよね。 そうですね。うん。これはあの故データ出してくれたら僕も分析したいなと思うんですけど。 なるほど。 あの、ま、彼らしかデータ持ってないのでですね、待つしかないですね。 で、こんな会見を受けまして、市場が折り込む利上げ予想がどうなってるかと言いますと、こういう風になっております。 えっと、真ん中画面中央ですけど、 4月31日2026の回で1 を超えていますので、えっと、 46は、ま、でも6になると0.859 ですから、ま、 ま、4がやっぱ勝負でしょうね。6月末の決定介護。うん。 ここでやるかどうかっていうことですね。 ですよね。まあ、6月ですとか7 月にやったとすると、それはもうもはやサプライズドはなくて、それは 1 回ぐらいやるんでしょうっていう感じなんですね。 そうですね。ただやっぱり中東情勢とでその中東情勢第で鶏りになっているその FRB がどうするかでわせの居ども変わってくると思うので、ま、そっちを軸に分析すべきいでしょうね。日銀はあの後から決まるっていうことだと思います。 なるほど。ずれにしても今年の中でやっぱり 2回ってのはもうない感じなんですね。 いくらなんでも うーん。ま、だからそれが僕はそう思ってないですけど、上田さんが言ってるようにこの原油豊高がもういろんなインフレに火をつけて はい。 景気悪化よりもそのもう日本経済がこうすごいインフレモードに入っていて、ま、インフレが止まらないとか、 あの多少経済を犠牲にしても利上げした方がいいって判断になれば、ま、こ、それは円安を止めるって意味かもしれない。 ま、そうですよね。リスクマネージメント的なってやつですね。 そうですね。 それが発動されるかどうかってところはありますけど、ま、可能性としては低いのかなとは思ってますね。 なるほど。

ということで今回は結構たっぷりありましたね。アメリカも日本も、え、無風ではあるんだけど、いろんなとこにヒントが散りばめられていたので、あの、丁寧に読み解いてまいりました。 ま、明日休みなんで、あの、ちょっと疲れても元気。 恥です。もうこのこの組み合わせは FMC に次銀の組み合わせは結構時間ったりしてる。今日元気で テンションが高いまんでありがとうございます。 大変ですよね。やっぱ自差のねこともありますので、え、次回は月曜日の夜に普通にお届けしたいと思って。 今んところあれなんすよ。パウエル議長の後半の会見の後半であとやっぱりその AI はい。面白かったですね。 結構あんまりなんか信用してないみたいでしたけどね。長 はい。 ま、それはいいことはいいんだけど、ま、ちょ気が早いんじゃないっていう感じの発言があったりました。そこもちょっと 深掘りしたいなと思ってるんですけどね。 はい。 え、この3 連休の間またなことがね、起きたりしてマーケットが同乱しない限りはそれもちょっと考えていきたいと思います。 え、ですので、来週月曜日ですが、え、ま 、皆さんこうやって我々色々お話しして おりますので、気に入っていただけまし たらチャンネル登録、え、高評価通知をお 願いいたします。本日は制作統括が豊田和 、え、技術が佐藤し、青木すれ、杉本蒼井 、増田か、それから、それから雨笠お届け いたしました。ということで、また来週月 の夜にお目にかかりたいと思います。今回 はこの辺りで失礼いたします。