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本日のテーマはウルビングですね。前のまどかと申します。ま、よりよく生きるということを実践ベースでお伝えしているのが私の仕事になります。国家レベルとあの象徴レベルでも広まってきてるっていうのがあります。
え、幸福度が高い方が、え、結果としては生産性も高かったりとかね。
うん。そうですね。ビジネス的なところから話してますけど
うん。結局は人の生きるもうそのものが私はウェルビングなんじゃないかなって。
ベルビングは生きることなるほどみたいに思ってます。はい。はい。はい。
共鳴から始まる未来の組織響きで、そういうそういう生き方をするために
はい。まあなんかきっかけがやっぱり皆さん欲しいなと思ってると思うので、それがやっぱり4意思だったりとか、その辺のこと意識すると人間は生きることがよく良くなっていくっていうそういうことですかね。
はい。そうですね。やっぱり1つのこう例えば研究で分かってる4つのイ思とかうん。はい。
ま、何かの行もう心をあのワクワクさせますよとか、研究でることてたくさんあるんですよ。[音楽]
よくねリーダーシップも一丁目一番値が自己認識っていうですけど、ウェルビングも自分のことを知るっていうのは本当に大事で[音楽]
そうですね。あ、うん。人がよりよく生きる上では自分のことを[音楽]まず知らないとって思いますよね。
うん。そうですね。はい。
やっぱり社会がどうしてもさっき言ったみたいに食うためにとかお金稼ぐためにってところがちょっと強くなりすぎちゃっているから[音楽]
そのためには苦労して働いてとか我慢してやってお金もらうとかっていうことの概念がちょっと強くなりすぎてるので、そうなればなるほど今おっしゃったように自分が何をしたいのかとか自分がどういう時に幸せを感じるのかみたいなこととかっていうのはほぼ意識をしないまま日常が過ぎていくっていうのは現代人がすごく陥ってるところかもしれないです。
うん。そうですよね。うん。あの、4師ってすごくシンプルで分かりやすいなと思ってて、で、そ、それに見てるとまず自分らしく
はい。うん。
の指標ってこれまず現代社会結構難しいじゃないですか。
難しいですね。そもそもわかんない。
わかんないっていう。そうです。そうです。だ、そこの確認が必要ですよねっていうのと
やっぱりあと、ま、失敗を恐れすぎる色の中にもなってますよね。
やっぱりそのそう思います。原点主義というか、社会全体もそうなっていて、学校でもやっぱりうん。
まあ、点数つけられて、で、ま、正しいこと要は正解を求めさせられてっていうのがあって、で、そうすると恥を書きたくないとかね。
そうですよね。やってみようっていうところもすごく薄れやすい。で、会社なんか入っちゃったら特にそうですよね。
そうですよ。なんかね、やっぱりね、怖いみたいですね。これやったらな何て言われるんだろうとか、誰も何も言わないのに実はなのに。
うん。どう見られてるんだろうとかで結局一歩が出ない。
うん。これ本当社会もそうですし、あの会社とかも組織もそうだと思うんですけどね。やっぱり手っ取りバイク人を犯かそうと思ったら実は不安煽るのが一番早いんですよね。
へえ。なんで無意識で、ま、意識的にやっちゃってるもありますけど、無意識で結局人をかそっつる時に評価事己をしたりとか、これできなかったら分かるよねみたいなことを案にプレッシャーかけちゃったりとかってことをやっぱり会社の中とかでも起きやすいし、社会の中でも起きて
で、これで人は動くんで、え、とある指標においてはスピード早くその指標が達成される可能性は高いんだけども、でも今日の話で言うとじゃあその人がウェルビングとかね、え、いい生き方になってるかと言ったらそれだけになってしまうと多分人は幸せではないんですよね。
そうですよね。その価軸とかのためだけに今を頑張るみたいになっちゃうと[音楽]
そもそも自分が得意かとか自分がそれをやっててワクワクするかとか
うん。なんか喜びに変えられないっていうか
うん。とか感じられないか。
はい。はい。そうです。大なすぎですよね。
そうやってうちに日々は過ぎていてしまってあっ1年2年うん。
なっちゃうじゃないですか。うん。
先ほどのその例えばその、え、ま、自分らしくってのなかなか現代社会だと分かりにくいよねとか
やってみようってなかなか組織の中でその組織の中の評価事故も含めてね、なかなかそこに気づかなかったりとか、
え、あとはだから4師で言うとなんとかなるって思えなかったりとかね。
はい。はい。あとあれか関係性で言うとありがとうとかお互い言えてますかっていうので、これ本当組織の中でこの4つが、え、1人1人がもしある程度あ、結構できてるなて思えた。
その組織ってもちろん幸せな組織だし、さっきの話言うと結果として生産ってもう間違い高いんですよね。
はい。もう間違いなとそう思います。そうです。すごいなと思ったのはえっとやってみようって自己工程とか夢とか成長感じられるとかなんですよ。で、ありがとう感謝で自己有要感と
うん。うん。うん。自分の役に立てるうん
とかででななんとかなれば自己需要で自分のことをいいとこも悪いところも自分のことを認められるからこそ[音楽]次にチャレンジできるんです。
はい。はい。ま、それがいいところ悪いところもひっくるめてちゃんと重要です。そうですね。はい。
うん。でもここ多く引っかかっちゃうことが多くてやっぱりどこかでこんなはずじゃなかったとか自分が今受けてる評価に不満を持ってるから自分のこと本当の意味で要してないじゃないですか。
うん。そうすると新しいチャレンジが怖くてできないんですね。
うん。だからそこもすごく大事。そして、え、自分らしさっていう
うん。ま、自己認識も含め自分のことをあの、ちゃんと知るっていう、ま、そこ全部あの幸福度と強い相ももちろんあるんですけど、仕事の中でより感じられると思うんです。
うん。なぜかというとすごく幸せで声に入ってるぐらい昨日受ける仲間と好きなことだけ例えば
うん。本当の意味でね、こうなんかのんびりしちゃって
うん。そこ成長感じられなかったすると
うん。え、いい仲間といるんだけど、ま、ナーナーになってきてではい。
あれ幸せなんだけどなんかワクワクするようなそうそう。問いない。
これあのドーパニミンとかあのアドレナリンとかねの方であのセロトニンとかオキストシンとかま脳内ホルモンって幸せは
なホルモンだけどうんのどっちも味わうからこそ人はそこでこうまた次へ行ける成長できるでそれってうんうん
仕事だと責任感があったりプロジェクト成功させなくちゃとか思うからうん
これ散ばめられてるんですよだから仕事って
私たちが幸せに生きるための場を与えてくれてる素晴らしい。
なるほど。ものだなと思って。もし好きなことだけをじゃあ山奥で1人で住んで好きなことだけやってるってなったらこのうん。うん。
ま、ある程度の責任とかあるかもしれないけども少しこう自分が成長できるようなねこう次の段階に生きるぐらいのその負荷がかかるでもストレスじゃないですよ。
ストレスってドンっていくんじゃなくて、それぐらいいい感じにがかかるのがあるから成人発達量もそうですけど、ま、人はするじゃないですか。で、これって成長と幸福度は強い相感があるからうん。うん。
成長するっていうチャンスを仕事は与えてくれることたくさんで
うん。だからこれを使わない手はなくて前向きにでうん。
え、それを皆さんには気づいて欲しいなって思ってるんです。
うん。だけどもの折れてしまうぐらいのストレスそこを気をつけなくちゃいけなくて、それはお互いがいや、なんとかなると思ってたけど例えばうん。ワークホリックになりすぎちゃってるとか、あの、行きすぎちゃってるとかだと今度疲れちゃったりするわ。[音楽]ワとしちゃう。
そう、そう、そう、そう。だからそこも気をつけなくちゃいけないので、もしかしたら自分だけではバランスが取れないかもしれない可能性があるわけですよね。その時にチームとか仲間とか家族が
うん。ちゃんとお互いのいい状態だとそれが気づけて先にま、ちょっと声をかけてて頑張りすぎてない?ちょっと休憩うん。も必要かもよとか言ってくれたらあ、そうだとか思えるじゃないですか。
あとはすごい頑張ってて、自分がやりたくて頑張っててそこに誰も気づいてくれないって言うとやっぱり続かなくなるので、そこをちゃんと見てるよと。ま、そんな風な関係性があったら
人は仕事もうまくいくし頑張れるしうん。第3だから上がるんじゃないかなと思っていて、なおかつ自分の人生を振り返た時にあうん。
達成感もあって仲間とも一緒にあの味わえてなかなかいい人生だとなって思えると思うんですよ。
だから、ま、4つの印象をうまく使いながらそれでこう自分を捉え直すようにしてうん。うん。
自分の人生を味わいわって欲しいなって思ってます。
うん。いや、すごいあの大事なところですね、今のところね。
うん。そうです。ね、ウェルビングって言うとはい。
ちょっとね、冒頭の方でもまたこさん言われてたかもしれないですけど
はい。なんか楽して生きるみたいなイメージを持ってる人いるじゃないですか。
さっき言ったみたい好きなことだけやってなんか生きてるみたいな話じゃなくて、え、まさに仕事という舞台そのものが自己成長も含めて
で、本当の意味でウェルビングに生きるということはそういった葛藤なんかも含めてそれも一緒に乗り越えたりとかしながら自己成長していくことそのものも幸せの一部であるしってことのままでの大きな範囲でのその幸せって何かってことまで捉えていかないとちょっとあれですよね。ウェルビングって言葉だけがう上す滑りしちゃうと
はい。冒頭にあった周りからするとね、ウェリビングって何ですかみたいな、そんなんで食っていけるんですかみたいななんかそんななっちゃいますよね。はい。
はい。本当そうだと思います。
で、このやっぱり自分がいい状態とか言ってるとじゃあネガティブはやっぱり良くないよねっていう風に思われてしまうんですけど、このネガティブもあのもう心が折れるほどの人として扱われないみたいなよく、ま、上司からひどいこと言われるとかうん。
ま、そういったネガティブは本当に気をつけなくちゃいけないと思うんです。だけれども自分がこう進んでいきたいところですごい失敗しちゃったとか[音楽]
うん。ま、それは失敗したからこそ、あ、このやり方じゃダメだったんだとかたくさんのことを気づかせてくれるのが失敗やあのネガティブなフィードバック一見そうかもしれないけども
それのおかげで気づけるっていうあのすごく素晴らしいサインだったりすることがあるんですね。
でもそれを自分がどう捉えるかで素晴らしいサインにもなるし最悪のストレスにもなるわけですよ。
だからそこを気をつけてほしいなと思ってそれをちゃんと客観的にあ、これは大事なネガティブだなって言うとこの変なストレスはこれは良くないなっていうのを自分がちゃんとあ、なんて言うんですかね。受け止められる。ちゃんとちゃんと振り分けて
うん。理解できるっていうのがすごい大事でで成長するためのに必要なストレスとかその気づかせてくれるネガティブは[音楽]
大事だから必ず乗り越えられるわけですしうんそこもとても大事なことなってますと仕事ってその方向ですよね。[音楽]
そうですよ。はい。方向なんだけどでもそれが本当にいい意味でのあの成長に繋がるようなネガティブとしてやってるのかさっき言ったちょっとうん。
あの、バンナウトじゃないけど、行き過ぎちゃしまっていて、本当にその成長にも何も繋がらないただのストレスなのかってことはなんか少し自分の中で意識ができるといいのかもしれないですね。[音楽]
そうですね。そうするとぐっと楽になるというか
うん。うん。うん。行きやすくなるんじゃないかなって思います。
そうですね。あとおっしゃったようにその時はそのネガティブとかにはまってる時ってのは自ご自身自分では気づけない時があるかもしれないのでやっぱり仲間が必要ですよね。
そうです。はい。本当にこれ結構いろんな調査でも分かってきてるんですよね。
だから本当面白くて、え、人って人との関わり、あとは自分の心をどう捉えるかとか、ここのこのバランスがうん。
うん。とても大事でうん。
だから多分あの、私ももうウェルビングってどういうものかっていろんな研究もこっちの方がこうやって物事取った方がいい状態になれるとか自分自身を、え、ダメなところも含めて認めてるとか、ま、そういうのを自分で自分の心を捉え直してる。ま、もしくはコントロールって言葉がいいかわかんないんですけど、そういう風にして今のいい状態を保ってるんですけど、なおちゃんもそうじゃないですか?もういろんなこと起こるのに。
そうですね。ま、それをどう捉えるかってところなので、それを皆さんにはその術をね、このもう絶対を知った上で
うん。じゃあ自分のスタイルにあったものをあのうまく使って
うん。充実した日々で過ごしてほしいなと思います。
そうですね。はい。
なんか俺までの話をやっぱりあの聞いていいと思ったのがウェルビングって結局その不術な、ま、人生って結局不可だし良性のこと起きるしでいろんなことがそういった起きて必ずなんですかね自分にとって決していいものだけじゃないことが起きるのがそもそも人生じゃないですか?[音楽]
はい。そうですね。合うかの姿勢を獲してくのがすごくウルビングに生きる上で大事なんだなっていうのは今日話を聞いて改めてやっぱそこなんだなと思ってウングにてはそこに対するずちょっとした知恵ですよね。
本当そう私も本当そう思います。
そうですよね。本当に多分誰しもみんなその人生の中ではいろんなことが起きてていや右きく不殺あるし定上下あるしでその定下ある中でこの全体をどう捉えるのかとかどうそこに向き合うのかってことのコツがウェルビングのあの今研究されてることとかねにすごくあのヒントがたくさんあるんだなっていうのはちょっと改めて感じたりしました。
はい。本ん当そうですね。はい。はい。
はい。ま、みんなでそう生きられたらいいですよね。
そうですよね。はい。是非興あた方はね、あの幸せの師とか、え、その辺を、え、勉強していただけるといいのかなと。
あとはね、まかさんとか私もそうですけど、いろんな場所でお話してますんで、是非興味持ったら、あの、聞きに来ていただけるといいかなという。
そうですね。やっぱりこの感じをあの、ダイレクトにあの、感じて欲しいですよね。
うん。そうですね。そうです。エネルギーで伝うこともたくさんありますから。
そうですね。はい。はい。
はい。ありがとうございます。
はい。ありがとうございます。
共鳴から始まる未来の組織響きあ[音楽]