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消費税法課税判定 合格レベルの精度は99.95% 【税理士試験勉強法】

ますお税理士の升メディア powerd by 廣升健生税理士事務所(ひろますたけおぜいりしじむしょ)31:02

Transcription

皆さんこんにちは、ひろマです。

はい、え今日はですね、え消費税の話なんですけども、あの質問いただきましたので、えそちらに答えるようなですね、動画になっていきます。まず、あの頂いたコメント紹介します。

「こんにちは、初めてコメントします。ありがとうございます。こちらこそ、ありがとうございます。私は消費税の、え受験生です。動画の中で税分の判定をいかに正確にするかが重要とお話しされています。よろしければ、どのように勉強すれば正確にミスなくできるようになるか、具体的に教えていただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。」

ということで、えこちらの右にですね、こちらにあのサムネイルありますけども、「消費税法勉強はまるまるが1番大事」っていう動画にコメントいただいて、このまるまるっていうのは、ま過判定が1番大事っていう話をしたんですが、まず、あのこのですね、ええ正確にミスなくできるようになるか具体的にっていう話なんですが、実はもうですね、あの動画に上げているので、まこちらちょっと紹介していきたいんですが、えまずですね、消費税の過判定の精度をいかに高めるかっっていうのは、え結論はですね、こちらに書いてあるんですけど、「コメコメ暗記法で間違えたものだけピックアップして繰り返す」。

で、えコメコメ暗記法っていうのは何かって言うと、このですね、4つの動画群、以前ですね、あげたんですが、え「最強暗記法コメコメ暗記法」というものあげたんですが、えこれ名前は暗記法なんですが、えこれどういう経緯でこの暗記法を自分が解説してるかっていうと、ですね、まさにこの消費税の過判定の精度を高めるために、えその勉強の直道をですね、米でこうつけながら管理するっていうので、えま編み出した方法なんです。

まただですね、あの消費税って私の受験のあの経緯でいくと、え1年目、2年目、そして足掛けで5年やってるんですけども、最後の5年目、まあの受験回数でいくて4回目で、えその4回目にまこの米が確立したんですけど、その以前からミスをチェックして、そのチェックしてミスしたものを繰り返しいかにやる時にどういうチェックをするか、前は米じゃなくてですね、えっと丸をグル何度何度も何度も書くとか、ですね、えそういうの色々やってたんです。

けどまそれの方法論になるので、え是非ですね、このコメコメ暗記法をあのの動画をですね、見ていただくと、その何がやりたいかって言うと、まこの動画群の中でも話してるんですけども、コメコメ暗記法っていうのは、その暗記の進捗度とか勉強の進捗度をいかに可視化するかっていう話なので、そのできるところに時間をなるべく使わずに、できないところをなるべく抽出して、そこに貴重な時間とリソースを叩いてく時間を使ってくっていう方法論になっていきます。

早い話は、精度を上げるっていうのは言ってみれば弱いところをできるようにするっていう作業になっていくので、その例えば過判定が1000個あったら1000個のうち満遍なく時間を使うんじゃなくて、えいかにそのあやふやなとことかできてないところての を正確にピックアップして、そのできてないところに1000使ってた時間をそのできてない100に叩いていくっていうやり方です。なので、まある意味魔法の杖ではないんですよ。あのとにかくやらないといけないっていうのはあるんですけど、なるべくせあの貴重な時間を勉強時間に使う時になるべくそれをこう有意義に使うための方法論になっていますので、え是非参考にしてください。

で、あのその実は、あの暗記のせまこの火犯罪の精度っていうのと同じような話で、うちの家族の長男がですね、え小学校3年生なんですが、え1ヶ月、ま正確には夏休みなんで40日ぐらいかな、1ヶ月ちょっとで、え夏休みの課題自由研究でですね、完全に戦後の読み方を暗記するっていうのを、え息子にと一緒にやったんですね。で、ここで実は使ったのが今回のこの紹介するコメコメ暗記法なんです。

このコメコメ暗記法ってですね、私があの受験生の時にまやってた勉強方法で、大原講師の時にですね、あの受験生にですね、紹介したかて言と実は紹介してないんですよ。これ大原の時は、あのこういう自分の独自の勉強法とかはですね、教えちゃいけないっていうルールだったんですね。あのま例えばマーカーの仕方とか簡単なやつだったら授業の中にささっと入れればいいんですけど、あのがっつり勉強のですね、進捗管理法とかですね、オリジナルな勉強方法とかで大原のこの足並みを合わせなきゃいけないので紹介できなくて、え実はこのコメコメ方ですね、あの私以外の実験でですね、実際にこうやって成果が出るかを試したのが初めての人がですね、この息子なんですね。

で、え実際に息子がどれぐらいの点数を取ったかって言うとですね、え1ヶ月やって、え本試験っていうのを家庭内本試験っていうのをですね、8月の29日にやったんですけども、え2000、2000、これですね、本試験にして、当日はですね、2000問、前問テストをやって、220002000でした。なので、えっと精度は100%なんですけど、あのこの動画の中でも言ってるんです。けど消費税の、え過判定の精度を上げた上げましょうと言ってるんですけど、どれぐらいのレベルかって言うと、99.95%が合格レベルだと思った方がいいです。え実際に私はそれぐらいの勉強での制度でやっていました。

なので、えっとコメコメ暗記法でどの程度あのレベルを合わせるかって言うと、もう今回の例えば息子の漢字で言えば、9.95レベルっていうのは2000問のテストで、えっと1999問正解、1問まなんかのケアレスミスでミスったかなぐらいのレベルで、今回息子の場合は、まある意味100、100%ということでした。で、えっと本当はですね、この消費税の過判定を、このコメコメ暗記法でどういう風にするかみたいなのも、え具体的にですね、なんか例題みたいな使って説明したかったんですけど、あのGoogle検索とかでですね、あの消費税、あの書き判定テキストとかチェックとか、ですね、あの検索しても出てこなかったんです。

ね、出てこなかったんで、この実際に今回漢字で漢字テストでやったものを消費税の解判定だと仮定してちょ説明していこうかと思うんですけど、その息子とですね、どういう風にやったかと言うと、その消費税、あのコメコメ明方で間違えたもんだけピックアップして繰り返すてさっき言ったんですけど、初期暗期の頃っていうのはこれなんです。実際2000、5を暗記したものなんですね。で、これあの息子と一緒にやるにあたって1回このカードを作ったんですね、暗記カード。え外に問題で、これあの貼っちゃってるんですけど、裏にその読み方の回答っていうのがあって、でこれをですね、1日100台新規暗記で、ここを書いてあんですけど、言ってみればあの消費税の理論暗記とかと一緒で、初期にえ毎回毎回ですね、理論暗記って1週間に1台あるじゃないですか、あれと同じような形でえ暗記したものにできたらポチ、できなかったら棒でできないものをこう4回つける。

で、火テも全く同じで、火判定ってあの私だは大原でやってたんですけど、大原の時にテキストで、えっと例えば国内取引の判定とか、これは課税なのか非課税なのかみたいなのが例大でこう1行2行とかになっていて、それが風風、え免税、かみみみたいなを分類するこう例題みたいあるじゃないですか。あれをひたすら解くんですよ。解いた時に基本できるじゃないですか。で、できてないやつがあったらそれに棒つけるんです。で、棒つけたらそれを何度も何度も同じように繰り返してできるように米をつけていく。で、そうした時にそのじゃあそれがどんどんどんどんできていくんだけど、米がまたついたらしばらくしたらそれをまた繰り返して点をつけていく。

で、この初期暗期で言うと毎日ですね、100個ずつ、え20日間やったんですね。そうすると2000後新規で暗記で、それが終わったら言ってみればここのあれもあるんですけど、米がついたら点が3回連続でつくまでやる。で、それがついたらえ新規暗記は完了、中期暗記に行くよ。で、ここら辺の詳しい話はですね、コメコメ暗記法のえ動画の中で全部解説してるんで、え詳しくは話さないんですけど。

で、それが中期機になったら言ってみればあのカードからですね、こういうまあの消費税で言えば総合演習みたいなのに行くんです。これこれ何かって言うと、もうカードだとほとんどできできるようになってからもうブーって一覧をチェックしてくんです。そうするとこれ見て欲しいんですけど、点ばっかついてるんですよ、点ばっか。点ばっかりついてると思うんです、これほら。で、点の中に時々棒が付いてる。で、棒のやつだけピックアップしてまたそれ をチェックしていくというのを繰り返しやっていくんです。

で、それが最終段階に来ると、もう本当に最後の仕上げ。これこれがえっと家庭内本試験ラスト1週間ぐらいでやってた時の最終演習、ま言ってみあの税理試験で言えばあの販期とかあの直前連とかのイメージです。そうするとこうやって2000個も2000個繰り返しでやっていくとこう米があるのが何個かありますよね。で、米があるやつこれ見ていただきたいんですけど、えこの最後になっ たらもう最後の演習の時に2個点がついたらもうそいつはやらないんです、やらない。で、なのでここ見ていくと2個連続で点がつい てたやつはもうあと演習しないんですよ。で、逆にここ見て欲しいんですけど、これ何だっ けこれなんて読むんですかねえっと、送水かつて財閥の送水であった。これ最後の演習で1回米がついたやつはもう本試験家庭内本試験直前まで何回もこれ10回ぐらい点がついても繰り返し てるんですよ。これもこの批准する、多分これ最後まで苦労して覚えるの苦労したやつで、これは覚えちゃ米がつき、また覚えちゃ米がつき、で本当に最後の最後、本試験最後の最後で3個米がついてるっていうことで、多分本試験は間違えない。ま8月29日の本式は間違いなかったというのをやってるんです。

こうやってこうやって。で、こここれはもう点 がブーってついてるのは、あのもうこのページ自体が今まで2000個のうち、あの米がこの中で米がつきまくったやつをえ最後抽出してきて、言ってみればコメコメ暗記のあの決勝戦みたいな感じなんですよ。で、これを何度も何度も繰り返していくと精度が上がります。

で、これさっきの話で繰り返しになるんですけど、要は今まで000個に満々なく時間使ってる と、結局苦手なやつっていうのはまたミスるっていう話なんで、え単純にミスったやつをいかに正確に中出してくかで、抽出したやつに思いきり時間を使うていうのをやったんで、えっとうちの長男の場合には、えっと40日で20005を暗記した、ま読み方だけなんですけどね、読み方なんですけど、多分相当早いと思うんですよ。だって1日100個新規の読み方暗記するんですから。A単語とかでもなかなか1日100個で20日間で2戦後の単語をえ意味だけ言うだけでも暗記するって結構大変だと思うんで、2000個もその毎日その同じ均等に時間を使ってたら多分そういうあのそれぐらいの案件でできないと思うんですけど、大体夏休み1日1時間半から2時間の勉強で、まそれぐらいの暗記はできたので、えそれをですね、あの消費税の回避判定でやっていくといいかと思います。

で、私はこれをその特に3年目の消費税の勉強の時にはやってました。ただどれぐらい勉強してたかと言うとですね、あのまた別の動画で話そうかと思うんですけど、3年目の消費税っていうのはですね、もうやることがなくてですね、あの1日ま鳴らすと30分か1時間も勉強してなかったんじゃないかなと思います。あのま余裕をかましてです、パフォーマンスのために沖縄に受験に行ったりとかですね、ましてたし、あと前日はマゴとあのビールをですね、ロング缶3本とか普通に試験前日に飲んでたぐらいだったんで、えまある意味勉強方法をしっかり確立した分あんまり勉強時間をですね、取らなかったっていうのがありますが、ま参考にしていただければと思います。

で、あとこのちょっと精度を上げるっていうところですね、このさっきのコメコメ暗記法はま具体的に自分の勉強方法で制度を上げるっていう話なんですけど、ちょっとあのYouTubeのある動画で消費税、不合格体験機っていうの動画上がってるの見たんですけど、ちょっとそこを見た時にですね、おって思ったんでちょっと言っときたいなと思ったんですけど、えっと戦拡大は命取りっていう話なんですけど、あのそこの動画の方がま3回受験して3回落ちたと。で、えその時にもう今年3年目はもうやることがないので、あの法令とかあと基本通達とかえまで結構読み込んだっていう話してたんですよ。

であの別の動画でも話したんですけど、あの論点出題範囲の論点ってやろうと思えば、例えば法令とか基本通達とか判例とかパブリックコメントとか、あのやり出したら正直切りがないんですよ。で、その時に注意したいのは、さっきの99.95%レベルって何を持ってどこの範囲を99.95%まで制度を上げるのかって言うと、これはもう絶対もう言えるのは受験予備校のテキスト、受験予備校で出されてる問題だけでいいんです。だけでこれ強調しときたいんですけど、というのがえっと私受験、あの消費税勉強3年目のま最後受かった年は、え大原の講師の3年目だったんです。で、その時にどういう勉強してたかていうと、一切受験予備校のテキスト以外のものには手をつけませんでした。

あの手をつけようと思えば手つけれるんですよ、講師なんで。えっとテキスト作る時に法人税法でしたけど、例えば法令とかも当然見るし、基本通達も見るし、判例とかそういうものも全部見るんですよ。で、死刑員の対策とかももちろんするから、えっとテキストに出てないものとかも例えば法人税だったら知ってるんだ けど、だから調べ方は知ってるんですよ。でも消費税のを受かるために私は一切その例えば消費税の法令とか基本通達はテキスト以外のものは一切勉強しなかっ た。で、一切勉強しなくていいんです。なぜならこれ中途半端に自分だけがその判例とかをやっとくといざ本試験が出た時に、自分だけが知ってる論点なのか、受験生全員が知ってる論点なのかがわかんなくなるからなんです。

で、これが分かんなくなると良くないんです。なんで良くないかって言うと、あの必ずです、本試験ってそのじ受験予備校ではフォローしてなかったものが2個や3個って必ず出るんです。過判定でも私が本試験やった時も出たんですよ。で、出たんですけど、そのもし自分が大原のテキスト、私だったら大原のテキストをもうとにかく完璧に99.95%レベルまでアップし、あの制度を上げて本式に出た時に自分が知らない問題が出たら、自信を持って知らないっていう判断ができるんです。知らないっていう判断っていうのは何かって言うと、本試験でじゃあこれ課税なのかそれとも非課税なのか、免税なのか分かんなくなった時に、自分が知らな いっってことは少なくとも大原の受験生は全員知らない。全員知らない中でみんなじゃこの過判定をするて言った時に、みんな知らない中でするんだったら、これ は多分67割の人は課税って判定するだろうなとか、日風って反対するだろうなていうある程度の目星がつくんですよ。

で、この目星がつけばある意味じゃあ67割の人は税だって言うんだったら、自分は課税なんですよ。なんでかて言えば、67割の人が仮にそれで課税だって言って、本当だったら免税だって言って間違えたとしても、これ合否に影響しないからなんです。でも中途半端に自分が例えばパブリックコメントとか基本ツタとか見てて、なんとなく自分は知った気になってるけど、これって大原のテキストでやったんだっけ、それともサタ順にネットで調べたからなんか知った気にななってるけど、よくわかんねえぞってなると、これどっちに判定していいかわかんなくなるんですよ。で、これが1番本試験は怖いんです。

なので、えっとその負けが混んでくると1番みんながやりがちなのが、やっぱり戦線を拡大してしまいます。で、戦線を拡大してはっきりした知識ならいいんですけど、えっと中途半端な知識でなんとなくふわーっと知ってるっていうのが本式験1番命取りになるので、えっとそれは注意した方がいいと思います。

あと、もう1つあの精度を上げるコツとして紹介したいのが、あの精度を上げるっていうことは、ま裏を返すとそのミスをした時に、その日々の練習でミスをした時に、そのミスをいかに次回はミスらないようにこうフォローしていくかっていう話になってくるくじゃないですか。で、その時におすめなのが、消費性ってあのミスするのって大きく分けばいい、私は4つしかないと思ってるんです。1つ目がそのさっきの下判定の分類で、えそれを転記する数字を転記する。例えば過判定で課税だって言ってるのを計算用紙に転記する。私はえっと仮計算表を作ってたので、仮ケ表に転記する。で、転記するんだけど、なぜか風と思ってんのに火風の欄に書いちゃったりするんですよ。だからそういう天気のミスで、あとはその転記したものを集計するミスで、その集計したものを実際納税額として、その風売上100何110って言った風標準波数切り捨て、そこに税率かけて消費税額っていうのを出していく計算で考えていくと、この4つの分類になっていくと思うんです。

で、私が日の練習でやってたのが何か、その特に総合問題とかを解いた時に、総合問題でミスしました。ミスを必ずこの4つの分類に必ず仕分けるようにしてました。で、なんでそんなことするかって言うと、総合問題って間違えた、間違えて性格が合わない、ああだめだ、だって言って検証しないで終わるケースが多いんですよ。で、私あの特に初年度の消費税の勉強の時の範囲ってこれだったんですね。えっと間違えました、税額が合わない。それはいいんだけど、なんとなく風火判定で間違えたのか、それを転記する時に間違えたのか、えそれを集計する時に間違えたのか、計算数で間違えたのかてふわっとさせてるんで、その検証をさせないまままた次回同じようなミスをするですけど、あの最後の3年目の3回目事件した時はこの分類なの、分類よは避判定でやったのか、天気なのか、集計なのか、計算なのか必ず分類して、で過判定でもし間違えてたんだったらテキストをもう1回読む。え、天気だったらじゃどうして天気ミスしたのかっていう時に、えどういうのでやったかていうと、ま前の動画でですね、この消費税攻略法っていうので紹介したんですけど、私はえっとカケス表を使って、そのカケス表に色をつけて、え分類する時にま間違えないようにしました。みたいのはまそこの消費税の仮計算表のところで解説してますので、是非あの確認してみてください。

で、その今日は過判定だけの話なんで、過判定の話でいくと、あの過判定の制度を上げるには、私がやってたのは総合問題も課税判定問題に切り分け るっていうことをやってました。というのが、えっと総合問題ってま最低でも40分とか長いと70分80分とか総合問題ってかかるじゃないですか。で、それってさっきのあのミスの分類で言えば、分類、天気、集計、計算って全部コミコミで入ってるんですけど、結局消費税の合否を番多く分けてるのって、風の判定の精度なんですよ。

で、そう考えると私がですね、やってたのは総合問題でこの分類と天気で総合問題を終わらせるっていうことをやってました。というのが、総合問題ってま納税義務の判定があって、えっと風、そうするとま損益計算書とかがあって、そこにあの1個1個これは風、これは風とかっていうものがこう入ってくるじゃないですか。で、それを分類して仮系三表作る、仮系3表で終わりにするんです。そうすると言ってみれば分類と天気だけやるんです。言ってもやっぱ風の判定とそれ を仮計算表に転記するていうところまでやる。私のミスケアレスミスとかを集計した時に、以前その実際受験生の時に分類、そのさっきの4分類をした時にミスの89割はこの2つなんですよ、分類と天気なんですよ。で、計算と集計なんていうのは言ってみれば後のもう残りがみたいなもんで、あのもうあ後作業なんですよ、はっきり言って。でも総合問題だとその作業が結構20分30分かかるんですよ。

で、考えるとこのカケ表で作っちゃえば、えっと例えば60分の問題が30分とか出したら25分ぐらいで終わるんですよ。そうすれば単純に過判定の精度を上げる時間が2倍になるっていう話なので、え私 はあの3年特に3年目の時はですね、総合問題最後まで解くってまラスト本試験のですね、ラスト30日40日ぐらいまではですね、ほぼしないっていうことをやって、ひたすらですね、風のあの判定をですね、精度を上げるっていうことに時間を使ったというのがあります。

ということで、え話結構長くなりましたが、まあのさっきも言ったんですけど、結局消費税の風あの制度ってです、99%じゃダメなんです。で、99.95%になってくると1個うんで1個ミスるかミスらないかでやっとトップ10パの戦いができるんじゃないかと思います。で、さっきの繰り返しになるけど、3年目の3年やってですね、不合格体験機ってやった方にま私コメントとかしないですよ。でも心の中で思うのは、あのその精度が多分9099.5%ぐらいなんだと思うんです。それじゃあ、あのトップ10%には入りませんっていうのが断言できますので、えこの99.95%にいかに近づけるかっていうとこを意識しながらですね、勉強していただくといいんじゃないかと思います。

ということで、またあのコメントこんな感じでいただきましたらですね、都都動画にして いきたいと思います。えマでした。チャンネル登録と高評価どうぞよろしくお願いします。