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こんにちは。池友です。今週も注目のニュースを見ていきましょう。今週は中国でAIを使った一人企業が爆増しているという状況や、クロードのマネージドエージェントとは何なのか。ジェミニのノートブックの新機能といった全15戦でお届けします。ツールの進化もそうですし、テクノロジーや社会の動き、この1週間でもいろんな動きありましたがまるっと分かりますので是非最後までご覧いただければ幸いです。
このチャンネルはAIエージェントシェアに活躍するスキルやノーハウを学ぼうというテーマで毎週日曜15時のAIニュースや実践を目指した様々なAI活用法を発信しているので是非チャンネル登録をよろしくお願いします。
また、2時間で学んでいこうというイベント今多数やっておりまして、来週はExcel作業の自動化。その翌週にはチャットアプリからエージェントアプリやGoogle AIスタジオを使ったツール作成というイベントやってるので、もしよかったらご参加ください。
ということで、まずは今すぐ使えるAIサービスやエージェント最前線から。
ダンとノートブック系の連携を強化でジェミニに新しい機能としてノートブックという機能が出ました。え、ジェミニの左側にノートブックとありまして、これ実はノートALMと完全に連携しているわけですね。ノートALMで作った内容をジェミニから確認ができたり、また新しく自分でこれノートブックを作ってノートブックエレベの登録ができるという非常にユニークな機能になっています。例えばこれテストノートと書いてあるんですが、このテストノートはこちらノートブック系に行くとこんな感じになっていまして、え、このような感じでノートブック系側で登録した内容がジェミニかの見れるよと。また非常に面白いのはジェミニチャットの内容もソースに入ってるよという感じになっているので、いよいよジェミニがノートブック系とジェミニチャットを本格的に融合していき、しっかり活用していこうという風な方向性が見えるわけですね。
で、かなりユニークなのはですね、このノートブックはただノートALMと融合しているだけではなくて、いわゆるChatGPTやクロードのプロジェクトみたいな機能もあります。右上に行くとノートブックの設定と押し、まして、ここにカスタムシールを設定できるので、例えばこちらにギャルのようにフレンドリーな感じで会話して、って感じで質問をしまして、あ、設定をしまして、これ例えば今週のAIニュースで面白いポイントをまとめて、こういう風に質問するとノートALMに登録しているテキストメも内容から持って来るわけなんですけど、今キャラクター設定としてギャルというような設定をしましたので、こういう非常にカジュアルな内容になっているわけですね。で、これ非常に面白いのは実はノートブックで設定した内容は、こちらのノートALM側でも同様に反映されるので、回答内容に関してもさっきギャルみたいに会話してとジェミニ側で設定したので、これがノートブックでも反映されて同じような感じで使えるよという風になっており、非常に面白い仕様になっています。
で、ちょっとここで面白いのはですね、ジェミニコじゃノートブック系、これこっち側に完全にノートブックが移植されて全く同じなのだという風に思うかなと思うんですけど、ちょっと違うところがあるんですね。例えばこれ1番1についてどんな狙いかを教えてという風にジェミニ側とノートブックALM側で同様に聞いてみるとどうなるかと言うと、ジェミニ側はノートブック系とは違って登録したデータ以外からでもちゃんと検索して回答するというより新しいものを生成していこうというコンセプトなわけですね。なので今回このChatGPTのプロプランの狙いというのは登録した情報には書いてないわけなんですけど、こういう狙いがあるんじゃないのという風に新しい内容を回答してくれると。
さあ、一方でこちらはですね、ノート系ALMに似た内容を質問した回答なんですけど、こっちはですね、登録した情報ソースから回答していくので、ここには含まれていないわけですね。このように、え、回答する内容は根拠に応じて回答するノートブックALMと新しいものも回答できるというようなジェミニで違います。ま、しかしながらですね、ジェミニチャットの内容が実はこんな風にソースに登録をされていくので、ジェミニチャットで聞いた内容に関してこの存在がある時にはジェミニチャットの回答内容から回答するという動きも出るわけですね。これジェミニチャットをオフにしまして、もう一回同じ質問をしてみると、この時には登録した情報ソースには当然ながらジェミニが回答した内容が含まれずに回答してくれるので、この場合には内容書いてないですよという風に、え、登録した情報にはないというような動きになります。なんでジェミニ側ではノートブック系から参照して、え、登録した情報に基づいた回答もできつつ、そこからより思考したりとか議論していくって内容もできますよと。一方でこのノートALM側はジェミニチャットを入れない場合には新しい情報がないですよという風な感じになってくるので使い分けはできるわけです。
またもうジェミニに完全にこのノートブック系を本格的な機能として導入していこうというのはもう左側の位置からも明らかなと思っていまして、やっぱりChatGPTとかCopilot、え、クロードに比べてもノートブックというのは非常に独自性があってユニークな企業になってるので、そこをかなりフォーカスをしているわけです。ま、非常に面白い機能でこれから有料プランを前提にどんどん登録され、展開されていくということですので、是非使っていきましょう。残念ながら現状は企業向けのワークスペースではまだ使える状況ではなかったですね。これワークスペースなんですが、こっちの今んとこないという感じで、ま、これからおそらく展開されてくんじゃないかなと思います。
続けてダンと複雑な情報ビジュアル化。これもジェミニなんですが、ジェミニでチャットの中に様々なビジュアルであったりとか3Dモデルを必要に応じて回答に含めるよという機能が出ました。例えばこんな感じで月が地球の周りをどんな風に好転してるか知りたいという風に質問すると、このようにビジュアルを表示という機能が出まして、これをクリックするとこのジェミニチャットの中で月がどういう風に動いてるのかってシミュレーションを作って回答してくれると。これクロードもですね、ChatGPTも同じようにチャットの中でリッチな回答をしていこうという動きあるわけなんですけど、ジェミニもちょっと遅れてこうくわけです。で、こういうシミュレーションであったりとか、あとは3Dモデルを作る事ができるようです。
ま、続きまして、ChatGPTの新プランでChatGPTのプロプランに100ドルのプランが出ました。これまでChatGPTは、ChatGPTのGOプランという、え、まあ、1200円ぐらいのやつ。それから有料のプラスで3000円ぐらいのやつで、さらには一個飛んで月200ドルなんで日本円だと3万5000とかですかねの非常に高いプランというものしかなかったんですが、その中で一個新しいプランが出まして、こちらですね。こちら5倍通押すと100ドルプランになりまして、え、これまでのプロと同じ機能が使えて容量が5倍か20倍かで、え、判断ができる100ドルプランが出ました。最近はかなりクロードメインで使っていて、次ジェミニのノートブックALMとかChatGPTは結構利用頻度が下がってるので、月額100ドルに変えて機能は一緒という風にもうこれから切り替えようかなという風に思って切り替えてるわけなんですけど、こういう新しいプランが出ました。
え、狙いとしては元々クロードがこういう感じになってんですね。クロードは20ドルの次100ドル、200ドルとありまして、100ドル、200ドルはマックスプランで使えることは一緒なんですけど、容量が違うよというものがあり、ま、ChatGPTも同様に対で100ドルぐらいで、え、全部機能が使えつつ容量はちょっと下がってもいいよと。で、そこでがっつり使った上でもし足りなくなったらより上位プランにしてねという風に階段をちょっとなだらかにしてどんどん有料プランの上に上げていこうという風な狙いが透けて見えますね。
ま、ChatGPT、え、先々集の情報によるとcloud コワークみたいな、ま、スーパーアプリを出していき、今ChatGPTのブラウザー版もあれば、一応デスクトップアプリもあれば、あとはCEXもあれば、結構いろんなサービスがバラバラになってしまってるわけなんですけど、これを統合したスーパーアプリみたいなことを狙ってるようですので、ま、そこを見据えておそらくこのプロプラン以上ですね、月額100ドル以上であれば優先的に使うことができたりとか、いろんな機能を使えるようになるんじゃないかなと思っており、ま、100ドルもね、結結構高いかなと思うんですが、200ドルに比べれば、ま、だいぶ穏やかというか、選択しやすくなるんじゃないかなと思うので、ま、このきっかけに考えてみてもいいんじゃないかなと思います。僕は200ドルが下げちゃいましたけどね。
続いて正式リリースでダンとクロードコワークが一般公開されましたと。実はクロードコワークはもう結構使ってる方も多いかなと思いまして、僕もガンガン使ってるんですが、元々は1月に出たベータ版というかプレビュー的な扱いだったんですね。え、プレビューだったんで結構エラーが出たりとか動かないケースもあったわけなんですけど、ま、一般公開されたのでおそらくより安定して使いやすくなってくるんじゃないかなと思います。
え、中でもですね、企業にがっつり展開するというのを意識してるみたいでして、例えば管理バナナンスとして部署ごとに誰がどんなことができるかていうことを確認できたりとか、あとはログですよね。監視過間測いがどんなことをしたかていうことをしっかり分析に送ることができるようなオープンテレメトリーとかですね。あとはシームと呼ばれるらしいんですけどもスプランクとなきがいたり門ごとに使用条件設計できるという感じで会社やでかに用するかってことをかなり意識したようになってるようです。
またZoom連携機能もつくようでして、Zoomで終わった後にそのままサマリーとかアクションしていく。ま、Zoom側にもそういうエージェントはあるわけなんですが、コワークもスムーズにZoomを取り込むことによって、より会議終わった後の仕事であったりとかアクションをスムーズにしていく、ま、こういったことができるように、え、進化しているようでして、こういう機能が出るので、ま、後を使っていく企業であったりとか組織が増えてくんじゃないかなと思いますし、ま、これからどんどん導入を検討すべきなんじゃないかなと思います。
YouTubeの方で、ま、クロードを使ってデータをどう管理するかであったり、またクロードコードを使った業務プロセスの自動化。ちょっと前にはコワークがどういう風な価値があるのかみたいな動画どんどん出していまして、ま、実際にちょっと今視点ではChatGPTやジェミニと比べてもクロードは一つ頭抜けてまして、本当に業務プロセスを自動化したりとか仕事を任せることが出来る。これまで外部にいたコンサル的な感じだったのが本当にオペレーションまでできるような存在になってるというのは間違いないので是非この辺りの動画を見てもらいながら、ま、自分が使えそうだなと思った場合にはチャレンジいただけるといいんじゃないかなと思います。
続いてクロードマネージドエージェントというサービスが出ました。これちょっと難しいサービスになるんですが、どういうものかと言うと、え、これまでですね、ま、自分のパソコンであったりとか個人でAIエージェントを使おうと思った場合には、まあまあ個人単位なんでそんなに細かいことを意識せずに結構いろんなことができましたねという状況があったわけですね。ところが組織とか会社チームで使おうと思っていくと個人のパソコンではなくてやっぱりクラウド上にAIエージェントを置いてでこのAIエージェントにいろんな仕事をお願いしたいという風になるわけなんですけれどもAIエージェントの設定自体はそんなに難しくなくまプロンプトであったりとかいくつかのツールを接続するぐらいだったんですがこれを安定して動かしたりとかセキュリティを意識して変なことをしないようにしたいという風にやっていくと結構これが難しかったわけです。
今ここでエージェントハーネスと書いてあるんですが、AIエージェントが暴走しないようにハーネス、これあの馬に付けるタみたいな感じなんですけど意味なんですけど、タをつけていこうと思った場合に環境をちゃんと用意してあげてそこに制約をつけて変なところに行かないようにする。エージェントはいろんなツールや外部サービスを使うので、そこでそれが流出しないようにするとかまずいことをしないようにしていく。ま、こういうことを設定する必要があって、これがすごい大変で、ま、特にエンジニアなんかはこのハーネスをしっかりマネージメントするハーネスエンジニアリングみたいなことがこれから重要になるよねという風に言われていたわけなんですが、これを今回Anthropicが、え、そんな難しいことをしなくても結構簡単に使うことができるよというサービスとしてマネージドエージェントというものを出してくれており、クロードの管理画面から非常に簡単に設定することができるようになりました。
全体像はこんな感じでして、まずエージェント、エージェントにはスキルやいろんなツールをセットします。次にエージェントが動く環境、エンバイロメントですね。この二つを別々に用意してあげて、例えばリサーチをするエージェントがウェブサイトは使えずに車内のネットワークだけを使うような、車内のデータだけを使うような感じで外部に行かないでね。こういう環境を二つ作った上で、この二つをセットにしたものがセッションという単位で、どのエージェントをどの仕事場で使わせるかというのを毎回セッション単位で選んで仕事をお願いすることができるよと。で、このセッションは一個一個どういう動きがあって、どれぐらいコスト勝っていて、何をしてるのか全部追うことができるよという仕組みが出ましたと。え、さらにセッションの中ではちゃんと情報を忘れ無いようにメモリーがあったり、そういう風な仕組みがあります。
え、さ、もう一個これセキュリティで重要なわけなんですけど、今AIエージェントの課題としてエージェントにいろんな情報、例えばいろんなツールのパスワードとか鍵を渡してしまうと外部の会社だったりとか悪意がある人がそれをAIエージェントを騙して奪い取ろうとするようなそういうリスクってのがすごい上げられているわけですね。そこに対して5番のボルトという仕組みはエージェントには鍵を渡さずに外部に完全に隔離して使う時だけこのボルトを使うんですけどエージェントは鍵とかどこにあるか知らないのでエージェントをいくら騙してもその影を取ることができないよまこんな感じの設計にする事により非常に安心して、え、隔離環境を作ってエージェントを企業でも、え、柔軟に使うことができるようになりましたよというのがこのクロードマネージドエージェントです。
実際どう使うかというと、クロードの画面に行きまして左下のAPIコンソールに行くと左側のメニューにマネージエージェントのメニューが追加されました。こちらマネージドエージェントですね。こちらですね。で、これ作るの非常に簡単でして、クイックスタートに行くと色んな例が入っていますし、作れるとはまずエージェント、エージェントが作れて、ま、これちょっと別動画で詳しく紹介しようかなと思うんですけど、エージェントを定義するとこのエージェントの中にですね、どんな風な動きして欲しいのかっていう定義であったり、あとは下側には、え、MCPをどれ使うのか、ツールの定義であったりとか、どんなスキルを使って欲しいのか、これを定義ができます。で、これとは別に環境というのを設定できまして、環境に関しては外部に行くのか行かないのかであったりとか、必要なツール、ま、環境上に置いておくべき道具は何なのかであったりとか、メタデータと書いてあるんですが、エージェントに渡したくないようなものを設定することもできるよと。さらにこれとは別にMCPで外イブリ使う時にはさっきエージェントでMCP設定してあるんですけどログインする情報はまた別の枠に置いておいてエージェントには渡さないよという仕組みがあるわけです。で、これを全部組み合してセッションという単位で使うことができ、どのエージェントにどの環境でどの、え、鍵を渡す、ま、渡すというか使えるような状況にして実行するのかという風に一個一個のセッションを実行することができるよという感じになっており、これ実際にセッション実行した結果なんですけど、一個一個に対してはこのようにエージェントがどう動いてるかってことを全部確認ができるよと、こういう機能になっています。
早速ですね、これをSlackにつなぎまして、例えばSlackでこんな感じでワークリサーチボットというさっきのエージェントにお願いして、これ調べてねという風に言うと調査をした上で、え、こんな風にバト調べてくれるんですね。で、クロードマネージドエージェントにいるエージェントは非常に賢く長時間も使えて、色んなツールも使えるので、ただこのように記事とか回答するだけではなくて、僕の場合スパイスというデータベースに調べた内容は保存してもらいつつ、その結果を全部Slackで回答してやってると。で、さっきのセッションは、え、情報をちゃんと保持しているので追加で質問するとこの追加質問に感じてまた追加の回答を返してくれよという感じになっていて、この一個一個の動きがさっきのこのセッション側で全部こんな風に置えるわけです。
ま、別動画で言いますが、これからしっかりこうAI使っていこうと思うと、個人外範囲では例えばクロード有料にしておくと使い放題というか枠の中で使うって感じになるとと思うので、一個一個の細かい挙動とかコストを考える必要性って結構低いんじゃないかなと思うんですが、このクロードマネージドエージェントは一回一回有料で重量課金になるので、やりたいことをいかにローコストで余計なことをせずに安心して使うかという風な思考をする必要がありますし、そういう学びになるんです。なのでこれを使うことによって実際企業で本格的にエージェントを導入する時に何を考える必要があるのかという学びに<bos>なるかなと思っており、実際そういう環境があるのでこれすごい重要な仕組みで、ま、おそらく多くの企業が似たようなサービスを出してくるんじゃないかなと思いますし、既にGoogleとかAWSとかアジール上では似たような概念もあるわけなんですけど、これらに比べてもさっきご覧いただいたように非常に作りやすい仕組みで試すことができるようになっているので企業にもお勧めできる仕組みなんじゃないかなと思っています。
ま、大きく5つ価値があるかなと思っていて、基盤を作る長時間タスク、セキュリティ、運用の監視、予測可能性というところにたいして自分でやるのはすごい大変だったわけなんですけど、今回これらを、え、Anthropicが全部まとめて面倒見るよと。エージェントを作って環境を作って鍵を管理して一個一個の作業を全部保存してその中にメモリがあるよという感じになっているのであとはこれを外部から読め仕組みだけ作ってあげるとSlackからお願いするとかGoogleチャットからお願いするみたいな仕組みを自分でも簡単に作る事ができるわけです。Google chatはこんな感じですね。クロードエージェントを追加して依頼してあげるとこんな感じで作業してくれるよと。え、Googleの作業家程に関してはサメチャンネルの方で全部録画して、ちょっと苦戦もしてはいるんですけども、全部セラリに話してるので、もし興味があったらご覧いただけると面白いんじゃないかなと思います。
さあ、続けてワークスペース4.0でジェンスパークがかなり大きなアップデートをしました。ジェンスパークもちょっと前に3.0が出ましまして、ジェンスパークのクラウドの環境上でオープンクロー動く。ま、ジェンスパークロというサービスが出て本当にAI社員がクラウド上に24時間いますよけなんですけど4.0はこれを自分のパソコンに持ってきてAI社員が自分のパソコンにもいますよ、操作ができますよという風にアップデートがされました。え、これも具体的なインストールとかサブチャンネルでご紹介してるわけなんですけど、実際こんな感じで、これジェスタークロの画面でして、ちょっと文字再生が拡大できないんで、ちょっと大きくて見づらいかなと思うんですけど、え、これはですね、ジェンスパークが自分のパソコン上で動いていて、このパソコン上の作業であったりとかデータを見ることもできますし、パソコンを立ち上げておくと色んなツールから連携ができるので、Slackからお願いする事もできます。これ今Slackなわけなんですけど、え、いいですね。今これSlackの、え、チャットから、え、ジェインスパークローにコミュニケーション取ってるだけなんですけど、この内容というのは、ま、デスクトップに今立ち上げている、え、ジェインスパーククローに繋がってるので、実際これSlackの画面でこっちに行くと、今これSlack上でJansパークとやり取りしてる内容で同じいいですねがあって、ありがとうございますみたいな感じになっており、要はパソコン立ち上げておけばスマホであったりとか外部からでもお願いして自分のパソコンの操作ができるよという風になっています。
で、これ裏側がっつりですね、ジェンスパーク、あの、オープンクローになってるので、ま、自分で頑張ってオープンクローを導入してもいいんじゃないかなという風な感じもあるんですが、実際インストールしてみるとすごいですね、ま、やっぱ初心者向けにインストールしやすい感じになっていて、例えばSlackと繋ぐのもオープンクローの場合結構めんどくさいというか、ま、エンジンが詳しくなんとかなるんですけど、初心者にはしんどいなという感じだったんですが、結構スムーズにSlack連携できたりとか、あとは何ができるかってことをこんな風に示してくれていて、チュートリアルがしっかりしてるとか、ま、あの、初心者が、え、自分のパソコン上で動かすというサービスとしては非常にいいんじゃないかなと思っており、結構注目できるんじゃじゃないかなと思います。1点懸念としてはですね、結構クレジットを大量に食って行くので、ジェンスパークの有料クレジットとこのジェンスパークのクレジットは同じものが使われるだけなんですけど、昨日半日で、ま、1時間ぐらいコミュニケーション取ったら僕の場合有料の月20ドルなんですけども、ま、半分ぐらいなくなっちゃいまして、がっつり使おうと思うと相当クレジットを消費するなという感じがあるので、ま、使いどろであったりとかどのぐらいの作業を任せるのか、ま、クレジットどれぐらい取ってくのかってことは結構重要なポイントになってくるんじゃないかなと思うんですが、ま、導入しやすいチュートリアルが便利、あとUI的にも使いやすいという感じで可能性があるんじゃないかなと思います。またこれ以外にもですね、Microsoft 365連携してPowerPointとかExcelADが出たり、あとはJENスパーク上で作れるワークフローがレベルアップしてもっとできることが増えたり、ま、かなりですね、ジェンスパークどんどん展開していて、ま、最近タクシー広告とかCMなんかでも結構見るかなと思うんですけど、一流意識進化を遂げているので非常に注目できるなと思っています。
続けてメガスタートアップ同行ですね。とAI自体の経済というところでOpenAIがこれは主に国に向けてこれからのAI時代どんなことをすべきかというレポートを発表し、ま、こういう風な感じでやっていかなくちゃいけないんじゃないのという風な提言であったりビジョンを発表しました。Anthropicも同じようなものをちょっと前に出してるわけなんですけども、やっぱり重要になってくるのはみんなが豊かになれるとAI自体はま、明らかに使いこなす人がババっと儲けたりとかパワーがあってあんまり使っていないとかAIに使われるような立場になっていくと、その差格差がどんどん開いていくという風なことは、ま、明らかなわけです。ま、そういったところに向けて、え、みんなが豊かになれる開かれた経済にしていく。あとは逆にリスクですね。ま、この後触れるAnthropicの新しいモデルなんかで、いろんなセキュリティリスクであったりとか様々な懸念があるので、そういうことをちゃんと考えていかなくちゃいけないよねとのが柱ですね。
もうちょっと具体的に個人的に面白いなと思ったポイントをご紹介すると6つですね。1点目が公共富裕資金と書いてあるんですが、AIで収益した内容をみんなで集めてそれを分配していこうと。なんで今の社会保障に近いわけなんですけど、これを、え、収益とか稼いでるところだけではなくて、AIで稼いだ資産に対してもちゃんと掛けていこうねという風なことを提言しています。具体的には課税構造の転換でロボット税であったりとか資本に対して、ま、つまり稼いだ収益ではなくて持ってる資本に対してしっかりこういう課税をして、それを展開することによって、え、みんなが、え、一定生活ができる冬度を上げていこうってことを提言していると、結構具体的に提言していますね。なんかあのこういった考え方の一つの例としてアラスカ原油基金みたいなものがあるようです。アラスカの場合には原油が出てるのでそこで集まった収益を行って国が法律で集めてファンドを作りでそのファンドで儲かった収益を住民全員に分配すると結構お金を分配してるみたいでして、ある時には、え、年間で一人当たり50万とか60万ぐらいを何の条件もなく配布するみたいなことがあって、しかも成り立ってる。ま、同じような概念をすべきなんじゃないのってことが、ま、書いてありました。
え、続いて週4日勤務でAIによって効率化することの、ま、メリットというのをちゃんと働くにも展開しようねと。で、これは給料は変えずに収化にしていくってこともあったらいいんじゃないのという話もありました。またポータブル給付というところで、ま、いわゆるこ退職金であったりとかそういうものではなく企業に依存せずにこういうものができたらいいよね。であったり、あとは、ま、安心系ですね。危険なAIがある場合にはないような形でしっかり監査をしたりとか変えていこうと。あとは社会全体としてAIが、ま、電力とかインターネットのような公共インフラになっていくべきなのでそういうことした方がいいんじゃないの。ま、こんなこと書いてありまして、こんな風に、ま、次の社会っていうのをどんな風にすべきかってことを提言してるわけです。
え、これはもう一言ではなくて、え、AI本当に進化激しくて、本当この3年ぐらいでガラっと働き方であったりとか状況変わっちゃってる個人や会社僕も含めてたくさんいるかなと思いますし、このペースで数年経っていくと本当に社会のあらゆる部分にAIが入っていって、例えば企業の仕事なんかはAI前提になるので、それによって仕事がなくなっちゃう人も出るでしょうし、ショッピングなんかもAIにお願いしたら買えるので、それによって、ま、今Amazonとか楽天とかね、そういうところは強いわわけなんですけど、この構造変わっちゃうかもしんないし、色んな社会変化に向けて社会がどうなっていき、ま、そこに向けて自分はどうやって生きたりとか価値を出していきたいのかってことは、ま、こういう大きな絵も考えていきながら考える必要があるかなと思うので、ま、興味があったらレポートが出てるので見てもらうといいんじゃないかなと思います。
続いて大企業のみに公開制限ということでクロードの新しいモデル、その名もMiso OSですねというものが、え、出たわけなんですけども、今クロードはHaiku、Sonnet、Opusという3段階で、この上がMiso OSですね。神話という日本語で言うと意味になるわけなんですけど、これがすごすぎて非常にリスクがあるので、全体公開ではなくて部分公開していき、まずは一定の企業だけ使えるようにしていこうという風な発表がされました。ま、ちょっと前にね、Anthropicが情報設定をミスってこのMiso OSとかあと、ま、AIモデルがCapybaraっていう名前であったんですけど、ま、これが開発されていてすごい、え、高機能で非常に危いというところはリークがあって、元々、ま、バレてきたというか発表があったわけなんですけど、え、実際にリリースされまして、かつ一般公開しないという状況が明らかになりました。
何がそんなにやばいのかってことで、ま、これあのAnthropicが出している、え、公式情報になるわけなんですけれども、ま、一言で言うと賢すぎていろんなセキュリティとかいろんな悪意的な行動を本当にできちゃうよということですね。実際これが一つの結果になるわけなんですけど、Firefoxというブラウザがあるんですが、このブラウザに対して悪意的な処理をしようと思った場合にSonnet 4.6、Opus 4.6、Miso OSのプレビューでどれぐらいのことができちゃうのということを出してるわけです。この濃い赤が実際に、ま、何らか悪意的なことをして成功しちゃってる割合。オレンジ色は何らかトライしようと思ったけれども実行はできなかった。で、ま、グレーが失敗したみたいな感じの分類になるわけなんですけど、見て明らかなようにOpus 4.6でめちゃくちゃ賢いと言われているわけなんですけど、その段階でも本当に攻撃に成功した例っていうのはほとんどなかったわけなんですね。ま、ところがMiso OSになると、え、これ線それぞれやってんのかな?やった場合に結構なね、成功しちゃっていて、色んな悪意的なことができちゃうよと。ま、つまりこのモデルが非常にまずい人に渡ってしまうと悪用して例えば色んなサイトをハッキングしたりとか、サービスをハッキングしたりとかそういうことがめちゃくちゃ簡単にできたわけです。
ま、なので、え、クロード、あの、Anthropicはどうしてるかというと、まずはセキュリティ系の企業とか大企業に対して展開していき、中でどれぐらいのレベルかを見てもらった上で自分たちのシステムとかを、え、チェックしてもらってガードしようねみたいな方向に最初に公開すると。で、当然ながら今このAnthropicのMiso OSが出たわけなんですけど、Miso OSはずっとクローズドというか、え、誰も使えない非公開ではなくて、半年とか1年経ってくれば同じレベルのAIがAnthropic以外も作れてしまって、どんどん公開されていくでしょうと。そこにむけて早めに限定公開して、今このモデルを中で使ってガードを強化しておかないと、え、このレベルのモデルが出てて、誰かも誰もが使えるようになった場合にやばいことになるので先に展開しましょうね。みたいな形で発信をして展開をしてるっていう構造があるわけです。
ま、ちょっと別軸ではAnthropicは元々企業向けに強くて、一般向けよりは企業にどう展開するかを狙っていると、ま、今回みたいな、ま、その歌い文句というか、非常に危険なので一般公開せずに特定の企業を限定にしますねということによって企業から高い単価でAI導入を書く活用し、ま、そこによって、ま、ブランディングも上げつつ安全性でも両立するみたいな、ま、非常にうまいマーケティングというか展開でもあるよねみたいなことも言われてるわけなんですけども、ま、か公開されてないんで検証もなかなか難しいわけなんですけど、ま、実際にこういう脅威的なモデルってのがもう出ちゃっていてどんどん出てくるわけなんで、ま、こういう風な動きがあり、ま、我々個人とかちっちゃい単位としても、ま、ただ使ってるだけではなくて、悪意ある人がこういうのを使ったらどうするんですかねってことを考えていかなくちゃいけないので、ま、そういう風なことを、え、意識しながら我々としてもですね、え、自分たちにこれを向けて攻撃したらどうかっていう視点で一回試してみてまずいところを直していくとか、バイブコーディングなんかでもただ作っておしまいではなくて、これに今どういうセキュリティリスクがあって、何をすべるかでバンバン聞いていき、直してもらって、直した後にその概念を知っていくみたいなことをやっていくのはこれから重要になるんじゃないかなと思います。
続いて新規需要の投資ところでAnthropicがプライベートエクイティファンド。あ、プライベートエクイティファンドっていうのはみんなからお金を集めた上でどっかの会社を買収し、買収した会社の価値を上げてまた売却したりとか上場させて設けていくという風な会社になるわけなんですけど、そこに対して出資をすると動きがあったと。で、これどういう動きかって言うと、要は今のAIの会社、OpenAIもAnthropicもで、もちろんGoogleとかAmazonとかMAとかその他に関しても課題になってるのはもうモデルは十分賢いとこのモデルを企業とかにどうやって実際使ってもらうのかインストールするのかっていうことが大きな課題なわけです。やっぱり企業があって色んなロジックがあるんで、セキュリティ懸念であったりとか、ま、抵抗勢力がいたりとか、ま、資金の問題とか色んな課題でAI全面導入してエージェントを使って事業構造を変えるっていうのは一部積極的な会社はいるけれども、なかなか動けない会社も多いですよね。と、そこに対してこの動きどういうことかって言うと、プライベートエクイティファンドっていうのはある会社を買収するわけですよね。結構日本でも最近上場企業をプライベートエクイティファンドが買収して、これまでその一般に公開していた株なんかを全部買いしめてその会社が全部所有しますよと。これどうなるかって言うと、その会社がある意味何でも決めれる状況になるわけです。もちろん従業員とか色んなステークホルダーがいるので、あまりにもパワプレイするとちょっとまずいわけなんですけど、上場企業で社長がいるけど株主もたくさんいて、色んな人にお伺い立てて意思決定しなくちゃいけない状況からPEファンドがバンと買収してここの決定者がやれと言ったら基本的にやれる意思決定ラインがめちゃくちゃスムーズになるという風なことになることによってAnthropicのクロードを全面導入しましょうと言った場合にPEファンドが買収した先であればものすごいコントロールできるわけじゃないですか。で、結構PEファンドっていうのはでかい会社を買収したいですね。本と何万人単位とかでかい企業だと何兆円とかそういう単位で動いてるので本当ちっちゃい中小企業買収とかではなくて何千億円とか何兆円である会社を買収しその会社の価値を2倍とか3倍とかにしていくっていうそういう動きをしてるPEファンドもたくさんあるのでそういうこと組んでおくとう例えば1万人の従業員の会社が買収してその会社に全員にクロードを導入しようみたいなことっていうのはそこと組んでおけば影響力を持って展開しやすいわけです。で、PEファンドとしても当然エージェントを使って効率化するっていうのは事業価値を上げる上ではこれから極めて重要な動きであるという風に認識をしてるかなと思うので、ま、そういう動きを取ることによってある会社買収先を全面的に展開するのを一社ではなくてPEファンドが何十社も買収するわけなんで、そこに横展開していくっていう、ま、こういう風なことをしようとしてるわけです。で、もちろんOpenAIとかGoogleなんかも同様の動きをこれからするんじゃないかなと思うんですが、ま、そういう動きありますよと。ちょっと片弁ではですね、例えばOpenAI最近、マッキンゼー、ボストンコンサルティング、あとアクセンチュア、あとキャップジェムニーかな、4社と組んだ上でコンサル会社にAI分かる人を育成していき、コンサル案件の中でAIどんどん使ってもらって、コンサル会社は当然その先には大手企業がいて事業戦略とかAI活用をどうするかって支援してるわけなんで、そっちから入っていくルートもあると。今回その手でして買収先をガンガンAI展開していくっていう、ま、こんな大きな動をすごい取ってるって話なわけです。
え、我々一般ビジネスパーソンとしては、ま、どう捉えられるかというと、そういうパワープレイとかでかい上からAI全面で動いてくって会社がどんどん増えていき、で、もしからしたら自分が所属している会社がそういうアクションによって、え、導入する動きが加速するかもしれないし、もしくは競合企業がそういう風な体制になっていて、加速度的にAI活用が増えるかもしんない。え、そういった場合にゆったりと意思決定全然せずにちょっとPOCしてますとかちょっとした研修してますだとスピード感違いに負けてしまってまずい状況になる可能性があるわけです。なでAIベンチャー系がこういう結構なパワープレイをどんどんしてるという状況を認識した上で、ま、経営層であったりとかAI推薦責任者は、え、危機感を持っていかにこう早く地手を取ってですね、自分たちの企業に導入していくのか。もちろんこういう買収とかしない場合にはステークホルダーが多いわけなんで導入大変なわけなんですけど、そんなな事を言ってる暇ってあんまりないかもね。ていう風に捉えた方がいい方っていうのが、ま、こういう動きですよね。
え、続いてテクノロジー面ですね。ダンとメタの新AIでメタが新しいモデルMuse Sparkというモデルを出しました。MetaこれまでLlamaというモデルで一番最初のオープンソース系AIだったらもうLlamaがダト良くて一番最初に10億ダウンロードに行き派遣を占めていただけなんですけど残念ながら最近は全然効かないと、え、Llama 4は失敗したという風に言われてるわけです。そんな中で新しい新体制で新しいAIモデルを出しましたよっていうのがこのMuse Sparkですね。で、このMuse Sparkはですね、計算コストであったりとか、ま、効率性みたいなことをかなり意識してるモデルという風に発表が出ていまして、Llama 4のMadelicってモデルがあったわけですけど、これの1/10のコストで計算ができたりとか処理ができるよと、または当然マルチモーダルであったりとかエージェントを立ち上げて複数のエージェント実行していく、ま、今の色んなAIモデルが使える能力なんかもあるとこういう状況になる中で、ま、こういうモデルを展開していき、さらに自分たちのMeta AIとかやぱりSNS上でコミュニケーションに使っていくことによって、ま、しっかりとある派遣を握っていこうという新しいわけです。
流れてきたんですね、元々Llamaというモデルがあって、Llama 3ぐらいまではオープンソースのAIつったらMetaみたいな感じだったわけなんですけど、Llama 4が出ても性能は低いし、ベンチマークはちょっと巨食というか、え、持っちゃってるところがあったし、Behemothっていうものすごいでかい高性を出すよう出さなかったりして、ま、結構厳しい状況があり、Zuckerbergという社長がですね、Mark ZuckerbergさんがAI体制を敷いて、え、色んな会社を買収したり引き抜きをしてましたで、その中の医者にScale AIという会社がありまして、ま、これをめちゃくちゃでかい金額で買いました。Scale AIっていうのはAIのデータを整理する会社でして、AIトレーニングする時には綺麗なデータとか例えばある画像が何を示してるのか、ある文章がどういう風なものなのかみたいなことのデータインプットアウトプットを整理してやる必要があるわけなんですけど、これを、ま、大量のやつ会社だったわけです。で、このScale上の社長を、ま、責任者に置いた上で拍死でもう一回0から作って新たにだしたのがこのMuse Sparkでして、なんと今回はオープンソースではなくてクローズド、ま、つまり、え、GPTとかクロードとかジェミニみたいに別に公開するんではなくて、外部では、ま、有料で使えるけどっていう風な方向性でやってくですね。ま、最初はMeta AIとか中で使って後から外部に、ま、多分コスト、コスト弁で優位性があるという感じで展開してくんじゃないかなと思うんですが、ま、こういう背景になってまして、ちょっとオープンソース競争の覇者というか、そっちで頑張ってくよりはむしろクローズドモデルである軸、コスト効率と か、ま、特定のコミュニケーションとかあと医療にするらしいんですけど、医療とかにおいて一角になっていくみたいな方向性にシフトチェンジをしてるみたいです。
こんな中で、じゃ、オープンソースとといえばやっぱ中国なわけですよ。で、中国のZiという、ま、会社があるわけなんですけど、ここがGLM5.1という新しいオプのバ出しましたと。もう中国のオプありすぎてバンバン毎週新しいの出てるわけなんですけど、ま、これも非常に強力でなんとGPT5.4やクロードOpus 4.6を上回る性能で、ま、しかもオープンソースで使う事ができるよという風な感じでリリースが出てるわけです。で、中国のオープンソースたくさんあるわけなんですけど、主なものをまとめていました。ま、このZiのGLMもありますし、一番言うのはAlibabaのQwenですよね。Qwenは今3.5とかあと3.6とか出てまして、マルチモーダルで色んな言語に対応しており、ま、利用者も10億人超えていて幅広く使われてる日本語も強いよねというものがAlibabaのQwenです。MoonshotはKというま出してまして、これは複数のエージェントを同時に使うエージェントスウォームってものがあったりして、以前このYouTubeのさせてもらったわけなんですけど、そういう方向性で、あとはビジュアルに強くてウェブサイトを見してこれ真似てねって言うとバット作れちゃう。ま、こういうモデルがあったりします。DeepSeek、ま、2025年1月はDeepSeekショックがありましたが、非常に少ないコストでGPT級のモデルをトレーニングするというものもどんどん新しいものが出ていまして、RシリーズとかVシリーズなんかでレベルが高いモデルもありますよと。あとminiMAXであったりとかByteDanceのSeedとかSeedはま、画像とか動画系ですねみたいなものがどんどん出ていまして、ま、中国系ものすごいオープンソ強くて出まくってるんで多分Meta的にもちょっとこっちには勝てないと違う方向に行こうという風になってんじゃないかなって感じがしますね。
中系のオープンソースはやっぱり企業においてはちょっと使いにくい面もあるわけなんですけど、ま、自分たちのサーバーに入れてしまえば別に中国側にデータが漏れるわけでもないですし、コスト効率とか、え、モデルからファインチューニングをして新しいものを作っていくってベースとしてはこういう様々な選択肢があると、いうところは知っておいた方がいいんじゃじゃないかなと思い、ま、この進化も一著しいので企業としてはこれからAIエージェント化していき、エージェント化していくと一個の処理あたりにどうやって効率を上げるのか一回あやっぱり1000円かかると人間の方がいいけど100円とか10円になったら絶対永順だよね。これ中でポイントになってくるのが全部の過程を高いモデルとかにするんじゃなくて簡単なものは安いモデルでやっていく。あとは機密情報とか、え、外に出せない情報はローカルでやって問題ないのは賢い外部を使っていく。ま、この組み合わせをしていくのがこれから非常に重要になっていく中で、ま、こういうプレイヤーというか、え、モデルがどんどん出てきていると。で、これらが選択肢に入ってきてるというところは知っておけるといいんじゃないかなと思います。
続い社会面ですね。ダンと新たな職種で、え、新しいこれから職種が生まれてきますね。と、ま、これSalesforceとHarvard Business Management Schoolかなの教授が出してる論文だけなんですけど、今マネージャーっていうのは人間を管理していて、ま、1チーム3名から10名ぐらいですよね。と、これからはAIを管理するマネージャーという仕事が出てきていて、一人で50とか100とか数人のマネージャーが大量のエージェントを管理して仕事をしていく。ま、こういう時代になるよねと。で、新しい職種、AIエージェントマネージャーというものがこれから非常に重要になっていき、また、え、仕事の価値も上がっていくよねという風な話が出ました。
の別の動画でもこのAIエージェントマネージャーは何かというとこ詳しくご紹介してるわけなんですけど、ま、AIエージェントが単にいるだけではなくてちゃんと業務をこなして行こうと思うとしっかり管理してそれからチェックして改善していくみたいなことを回す必要があるわけです。またAIがどんな風に動いていて、今どういう状況かを経に報告をしたりとかそういうことを説明しなくちゃいけない。こういう事ができる人が一人いるとその下にAIエージェントを何体もつけて仕事を重視的に回して処理することができるので、ま、AIを作っていく仕組みをやる職種として注目されているのがWordデプロイドエンジニアFDEですね。お客さんの現場に入って課題を把握してAIの仕組みを作っていく。ま、こういう立ち上げていく職種がものすごいニーズがあるわけなんですけど、立ち上がった後はAIエージェントマネージャーなわけです。その仕組みをぐるぐる回していき、しっかり管理して改善して成果をどんどん上げ続ける、説明ができるようにしていくという感じになるので、ま、こういう職種も出てきていてこれからニーズがありますので、ま、こんな風なような能力を上げていく、ま、どんな量が必要かってところは別動画でご紹介していますが、そういうスキルをつけていくとこれから使用価値がぐっと上がっていくのは間違いないんじゃないかなと思います。
続けてAIの満身で論文なわけなんですけども、今、ま、様々なAIで問題があるわけなんですけど、一つ問題としてAIコンプリヘンシーという問題があり、AIへの満身とかAIの油断のがありますと。何かって言うと、AIが出てきたアウトプットをちゃんとチェックしないことによって間違っちゃってるって話です。は裁判でない判例を出してしまったり、それから判定ツールを信じてしまって間違って落大にしちゃったり、メディアでチェックせずに間違った情報を出しちゃったり、ま、こういうケースがあって、これらはAIが悪いって言うよりは人間がちゃんと確認しなかったよねってことが課題になってるんですね。で、なんでこういうことが起こるかって部分で、え、一つにはAIをすごい過信してしまう。AI間違いないよねというのもあるんですが、ちょっと別軸でAIに満身しちゃう。これは過信ではないんですね。過信ではなくて、ま、いっかなという風に思考スイッチをオフにしてしまって、油断してしまった結果間違えちゃうケースがすごい増えてると。で、この油断っていうのが何で発生するかこの論文の趣旨なわけですけど、AIがやったことに対してちゃんと説明責任とか視力の आउटプットの責任をちゃんと置くかどうかでこの差が全然出てくるよと。要は多くの企業はAI使っていてもその結果の説明責任をちゃんとしてねって言ってないんで、それによってミスが起こりやすくなってる体制があるよねというのがこの論文のわけです。
で、具体的にこのAI満心がどういう風な原因があって、どう対策すべきかというのを書いてあるわけなんですけど、大きく3つありまして、一つがAIへの監視責任がちゃんと設定されていないのとプロセスを見ていてアウトプットの結果責任を伴っていないと、ま、え、負担していないということがあるので、これによって、ま、一応チェックしてるし、結果見なくてもいいよねみたいになっちゃってるわけです。具体的にこれ対策としてはちゃんと結果の責任持ってねっていうのと明確なガイドラインを定義してあげてどこでチェックするのかでチェックした以降は人間の責任だよとこういう風にしていくのが重要という風に言われています。二つ目認知的な余裕がないと。ま、さっきのAIエージェントマネージャーなんかはまさにそういうことを対策する職種なわけなんですけど自分の仕事も忙しいのにAIもやっていて情報型になっちゃうとチェックする意欲というかキャパがないわけです。なのでAIを活用していく時にはちゃんとそのチェックする人がどういう仕事をしていてチェックすることができるような認知的なリソース能力のキャパシティがあるかってことをチェックしなくちゃいけないよねというのが二つ目です。で、三つ目。チームの場合には誰が責任を取るかってことが分かりづらいので、誰かやってくれるようになっちゃうと。なので、チーム内でちゃんと責任を分担していき、全員がチェックしたりとか、この部分は誰か責任チェックしようねって体制を作っていかないと、ま、この問題が発生しやすいですよと。ま、いうような感じが書いてあり、こう企業においては結構耳が痛い人とかあるあるだなとうちもこうなるなって思った方多いんじゃないかなと思うんですが、ま、こういうですね、AIコンプレイエンシーという問題があるので、ま、認識してこうならないようにしっかり対応していきましょう。
続いて一人社長企業がめちゃくちゃ増加してるというところで、これは中国のニュースなんですけども、中国で一人企業ですね、一人企業のことを長級個体みたいに言うらしいんですが、これがめちゃくちゃ増えてると。どれぐらい増えてるかって言うと、2025年6月でなんと1600万社の1人有限会社があると。2025年上半期半年間だけでもなんと約300万社増えてると。日本全体の企業数が300とか400とか300万400万言われてるんですね。なんで日本全体の企業数ぐらいの数が今バンバン一人企業で中国では増えていて仕事をしていると。で、なんでかって言うとここにやっぱりAIがあるわけです。AIがこれまで人を採用しなきゃいけなかった事業っていうところをまるっとやってくれたりとか設定する事ができるので、え、例えばこれまでECサイトの運営で言うと仕入れしたり、翻訳したりマーケティングしたり、お客さんに対応したりみたいなことは人を雇って対応する必要があったわけなんですけど、これをエージェントに任せることによって一人でも起業できてしまって、人に寄っては本当売上数億円とかですね、一人で稼ぎ出して行き、ものすごい儲かってるみたいな状況があり、ま、そういうところを夢見て、え、起業する人っていうのが非常に増えてるんじゃないのという記事がありましたと。
ま、もうちょっと背景にはですね、なんか一人で起業しやすい女性金であったりとか、ま、一元企業みたいな日本でも0円企業とか流行りましたけど、なんかそういう色んないくつかの回層があって、ま、本格的に事業する人もいるけど補助金もあるしやっとけみたいななんかそういう人もいるんじゃないのって問題も定義されてるんですが、ま、数がすごい増えてますね。で、この長級個体である一人企業の人がどんなことをやってるかっていうのは我々にも非常に参考になるんじゃないのでご紹介すると一つAIだけではなくて複数を使こなした上でうまく活用できてるというのが重要という風に言われています。中国の場合にはAlibabaが出しているAIエージェントがあって、このAIエージェントはAlibabaってこう商品を仕入れたりとか売ったりすることができるプラットフォームで、ま、スーパー楽天みたいな感じなわけなんですけど、そこ上で例えば仕入れをしてチェックしたりとか、え、各国に輸出するのに仕様を作ったりとか、そういうのを全部やってくれるAIエジが出てきていて、これがめちゃくちゃ便利で、これまでは専門家を採用したりとか、体制作んなくちゃいけない内容をチェックできると。ま、さっきご紹介したQwenとかDeepSeekみたいな安いモデルもあるし、またOPみたいな自分のパソコンとかあるサーバーに上駐して24時間対応する事もできる。中国ではこのOpenChatableというかものすごい人気があってですね、OpenChatオープンソースなんで中見ることができるしこれをカスタマイズをして、ま、ECの出品とかなんかマッチングアプリのチェックであったりとか色んなことをやらしてそれをま、なりにしていく。Minusなんかもそうですね。さ、クロードが今のクロードがベースですけど、そんなことができるような、ま、こういうものがあって、これらを使いこなしていき、さっきのこの一人ではできなかったことをAIに任していく体制を作ってるので、非常に少ない人数で起業ができると、ま、一人だけではなくて数人企業とかね、そういうパターンもあるようなんですが、そんなことをやってるよねという動きがあるようです。
さあ、国ごとにこの状況、ま、ソロプレナーと呼ばれるような一人企業は色んな状況らしいんですけど、ま、中国めちゃくちゃ増えてると、アメリカも増えてると。これ3000万って書いてあるんですけど、もうちょっと多いらしいですね。人とか増えたり、ま、一方欧州なんかは、ま、ちょっと規制もあったりするので移住しながらやったりすることがあったり、韓国においては低年後に独立をするみたいな方が非常に多いらしくてですね、ま、こんな事情があったりしてそのプレが増えてるねと。日本においてもフリーランスランサーすごい増えていて1300万人ぐらい。これ2024年のランサー調査なんですけど結構いたりとか韓国の死にが増えたりとか、ま、フリーランスの方法みたいなのがあったりして個人で取り組みができやすい状況って言うのは、ま、茶に揃ってるよねと。で、あとはですね、ま、AIをしっかり活用して自分の価値を上げていき、いわゆるただのフリーランスというか、ま、本当に自分で稼働して自分の稼働分儲けてるんじゃなくて、下にAIをつけて一人なんだけど企業体とか組織としてうまく授業を回すことができる。ま、こんな風にやっていく人がこれから増えるんじゃないかなと思うんですが、ま、そこに向けて、ま、足りてないかなと思うのはやっぱりまだまだ多くの場合、え、フリーランスでやったり一人企業の場合にはChatGPTを相談相手に使ったりとか、ジムに文章を作ってもらったりとか、ま、その程度の使い方にとまってるケースが非常に多いんじゃないかなと思うんですね。他一月にアンケートした時にも実はフリーランスとか個人の方ってあんまりAI使ってないんですね。2割ぐらいしか使ってなくて、8割は全然使ってないそもそもみたいなケースがあり、2割使ってるとはいえ、さっき紹介したような複数モデルを使い分けて体制を作っていく。ここまで行ってる人ってのは多分本当に1%いかないぐらいになってるんじゃないかなと思うので、それをですね、え、ただのチャットからエージェントアプリ複数を使いオーケストラに移行していくみたいなことを早くやっていくのが付加価値を上げていくポイントかなと思っていて、これをやるかやらないかで凄い差が出るんじゃないかなと思っています。
で、ちょっとこんな話を言うとどんどんこう独立をしてAI使っていきましょうねみたいな風に聞こえるかもしんないんですけど、全然そうは思ってなくてですね。ま、何を思ってるかって言うと、今一人でチャレンジしたりとか価値を出しやすいでは間違いないと。なんでその色んな組織であったりとか、色んなステークホルダーの中やりたいことができないって状況に対しては一つの選択肢としてAIがいるんで、自分一人の理想だけではなく、ものすごい安いコストで色んなことができる状況ってあり得ると。ま、画化しながらただ独立をしても中国でも9割は失敗するみたいな感じらしくて業務を効率化できるのとちゃんと収益やった価値別の話なんで収益や価値出すって仕組みができた上でそれを効率化しないとうまくいかないわけですし営業したりお客さん連れてきたりそんなことはですねAI使できないわけなんでいきなり独立っていうのは個人的にやめた方がいいんじゃないかなと思っています。まずは今の職場でしっかりAI使っていく。ま、職場ができなければ個人でも使っていく。またこういった中において今日ご紹介したクロードのマネージドエージェントみたいなものもありますけどいかに組み合わしていい形でやっていくのか軽い作業が安く思い判断高いもの、一期あたりどれぐらいコスト買ってるのか、これをスケーラブルにしたらどうなるのかみたいなことを試していきながらAI使っていく能力身についていくと、ま、ある時そういう取り組みチャンスがあった時に、え、チャレンジがしやすかったりとか車内においても価値を出しやすかったりするんじゃないかなと思うので、ま、こういう動きがあるってことは理解しつつ安易な独立っていうのは個人的には全然お勧めしないわけなんですけど、社会トレンドではあるので選択肢を見据えながらそこにむけて力を蓄えていき、その力っていうのは企業の中で別に使えるわけなんで、これは重要なんじゃないかなと個人的には思っています。
さあ、ま、こういった一人で価値を出していく中で一人ユニコーンみたいなことも言われてるわけです。ユニコーンっていうのは自価総額1000億円超えるような企業のことで、ま、日本の上場企業なんかでもなかなかユニコーン超えてる企業っては少ないと。グロー市場なんかも今何千車かな?2000車とか15ある中で100億円超えてない会社ってのが6割7割あるよという状況にある中、そういう会社も上場してるんで何十人何百人組織なわけなんですけどそれを一人で超えてしまう一人で1000億の自価総額の価値の企業を作っていくみたいな事ができるんじゃないのっていうのがま、2024年ぐらいからSam Altmanさんであったりとか言われてるわけです。
さあ、この一人ユニコーンの実は、ま、一つの例というか、非常に注目された企業がありまして、Medibeという会社がありますと。これがどういう会社かって言うと、いわゆる薬という、え、痩せ薬をアメリカに届ける と、ま、アメリカの人に届けるという企業になりまして、これMedibeになるわけなんですけど、ま、こういう商品を扱ってマーケティングをして人を集めてそこを販売していくと、で、実際に、え、商品の作ったりとか配送するのはパートナーに任して、お客さん獲得するだけにフォーカスをした企業です。すごいざっくり言ったらアフィリエイトみたいな感じかなと思うんですが、それをですね、2人でやってなんと2人で売上が600億円と4.何をくどるみたいな感じの会社がありまして、一人ユニコーンだと、ま、一人じゃないんですけどね。でも2人で資金調達も一切せずに売上4億ドル、600億円みたいなことが本当にできたという事で凄い話題になっていて注目されてるベンチャー企業がありましたと。
どうしてるかって言うと、AI使って仕組みを作ったりとか、音声対応したりとか、カスタマーサポートをしたりとか、航空を作ったりとか、それから、え、様々な相談を実行したりとか、ま、こんなことをAIフル活用して本当にすることによって2人でものすごい付加価値を出していくみたいなことをやっていたということで話題になっていたわけなんですね。で、実際こういうことはやろうと思ったらできないことはないかなと個人的に思っていまして、もちろんこの会社の場合には痩せ薬であったりとか非常に儲かりそうな領域でなんか規制が変わったみたいでそのためにうまく入ってニーズを取っていったではそういうセンスがあり、別にAI使うところだけではなくてビジネスセンスがあったからうまくできたみたいなことかなと思うんですが、実は残念ながらこの会社今すごいマイナスの話になっていてすごい問題になってると。まず何が問題かって言うと、このマーケティングの中で偽物の石アカウントを大量に作成してそれを使って高校出してたと偽物が推奨してそれを出す感じですね。あとは事例。事例もディープフェイクで適当にネットに転がってる写真でビフォーアフターを示して実在しない情報があったと。またウェブサイトにまずい情報とか、え、虚偽の情報があったりしてこの警告があったりで訴訟が大量にあったりして結構問題になってるんです。2人でやっていて、ものすごい売上収益上げてるという風に言われていたんですが、やり方に関しては結構まずいことしちゃってるよね。ま、こういう面で記事になっていて取り上げましたと。
さあ、問いたいのはですね、ま、この指令をどう見るかってところで、一人ユニコーンであったりとか、一人で大きな売上を作る価値を出していくってことは実際できてる部分もあったわけです。一方で倫理であったりとか価値観であったりやっちゃいけないこととかを考えられないとそういった詐欺的な人がそれをスケールアップをしてしまうような動きにもなってしまって問題にもなっちゃったりしてるというところがあるので、ま、この時代AI使って何するかっていうのは倫理性であったりとか誰がどう使うかってことはやっぱり重要並べです。非常に怖いのは、あ、ま、動画見てる皆さんであったりとか、自分自身がやらなかったとしても詐欺的な人と かそういう人がどんどん使ってしまってそこに巻き込まるリスクってのはどんどん増えてるというところがあるので、そこの感度を上げた方がいいかなと思いますし、ま、思いとしては僕自身もチャレンジしようかなと思ってるんですが、やっぱりちゃんと真面目にしっかり倫理感持ってやってる人がAI使って正しい価値という か、え、しっかりいいものを届けに行く、いいものを作ってやっていくていう風な人がやっぱAI使っちゃんとやっていくってことが重要かなと思いますし、そうじゃない人も当然バンバン使って、むしろそっちの方がね、悪意的にやっちゃったりするケースもあるかなと思うんですけど、そういう動きもあるわけなんで、ま、こういう問われるモラルというか倫理感、一人ユニコーンっていうのはおそらくもう現実に実行できるわけなんだけれども、ま、今回のこの会社の場合にはモラルがあんまりなかったんで売上がってるけど、ものすごいいろんなグレーゾーンというか、てか、ブラックゾーン踏みまくってるという風なこともできてしまうということもあり、そういう反省材料でもあるし、そういう会社が増えてくっていう社会的な啓蒙でもあるかなという風に思いまして、面白い事例ではあるかなと思い、皆さんも是非ですね、じゃ、これを皆さんだったらどう捉えるのかという風に考えていただきながら、ま、この時代を楽しんでいきましょうということで、最後に、ま、最後に行く前に告知させてください。
まずはオンラインイベントですね。ハンズオンでしっかり2時間で作っていこうというイベントを多数開催しております。え、直近ですとExcelの自動化ですね。ま、AI使ってマクロを作ったりしたら自動化していく。ま、こういうイベントであったりとか、え、ちらっとこの動画の中でも言ってるんですけど、もうチャットアプリではなくてエージェントアプリに早く移行して使っていこうというイベント。また注目度が高いクロードコードですね。クロードコードは2日間に分けて基礎の考え方と実際クロードコードを使うという2日に分けて実行しようかなと思うんですが、こういうイベントやっており、ま、5000円2時間という感じで安くもないし時間もかかるわけなんですけど、その時間でしっかりやり込んでいくにフォーカスをして毎回ものすごい準備をして価値を出すように頑張っていますので、もし興味がありましたらご参加いただけると幸いです。
また本出してまして、集生の人のためのAIが最強の家庭教師の自宅学習方法というのを3月に出したんですが、この出版記念セミナーを、え、教者佐藤さんにあります。4月21日19時からで、これ無料になりまして、興味があったら是非ですね、私も参加してこの魅力であったりとか、どのように考える力鍛えたらいいのかというのを考えていこうと思うので、もしよかったらご参加ください。
またちょっと別の事業でAIをしっかり使っていくにあたって、ま、さっきのイベントみたいにこう何人もですね、一回に学んでいこうではなくて、一人一人に寄り添ってしっかり伴奏していくタイプの支援、AI活用支援のライザップという風に思ってるんですが、こういう支援サービスもやっております。え、ストイシャンという名前です。え、最近増えているのは、ま、特に企業の中ではやっぱCopilotを使いたいというケースがあるわけなんですけど、CopilotのExcelなんかを使って各担当者が自分の業務をCopilot Exelで実際できるようにしていく。営業真けであれば調査やリストを作成する。経理や財務であれば財務の分析予算を作っていく。ま、こんなことを支援してきていて、かなり実績であったりとか手応えを感じてきているのでこんな風に、ま、しっかり使っていきたいんだけど世の中ににある規制品のセミナーであったりとかです、本とかだと自分の業務にフィットしないみたいな時にはがっつりコーチが入って一人一人に適した目標を設定して毎週ワンオンワンしながら回していくという風なことをやってるので、もしよかったら是非ご覧いただければ幸いです。あ、ま、是非相談れば幸いです。
またLINEの方はこちらですね。この毎週のAIニュースの資料であったりとか、色んな無料ツールを配ったり、あとはイベントのご案内しております。登録いただくとこの毎週のAIユのメレバもありますので、もしよかったらご登録ください。
では最後に本日のまとめとして音楽で振り返りながら内容を求めていきたいと思います。さあ、素直に僕の音声学習させたシリーズで行きたいと思います。じゃ、行きましょう。
で動くビジュアル直感が加速するChatGPT新たな価格知能のが日常に入り込むクロコワーク企業の中へマネージエージェント業務を自動化の最低AIが職場を再構築するオープン外各経済の未来労働と資本再び書き換えるルルルミッドスは選ばれた企業へ制限されたのその意味を取う2億ドルの資金が流れ込むAIはすでに金流の中心へメタのミスパ新たなモデル想像と成がさらに融合するGNファンワンオープンに広がる波中国からの技術が世界を揺らすAマネージャーという職種人はAIを管理する。満身というリスクを忘れるな。進化の裏に潜む影を見ろ。一人社長の企業が急増する時代メの継承リの教会。AIは力使い方次第。未来はもうすぐそこにある。
すげえ。かっこよかった。これいい感じですね。というわけで本日は以上になりましてありがとうございました。まね、ツール自体もね、ものすごい進化してますし、ツールだけではなくてこれを本当どう使いこなして自分自身の力にしていくのかってことが問われる時代になってますよ。ま、さっきの一人企業で目めちゃくちゃすごいわけなんですけど、ま、倫理感ないとかやったらこういう感じになっちゃうかなと思いますし、ま、自分自身の価値観とかやりたいことを含めつつ、それを自分ではできない形でAI使ってどんな風に言い方して勝ち提供していくのかであったりとか、ま、自分の成長につなげていくのかみたいなことをね、ちゃんとやってくのがすごい重要だなってことを改めて思うようなあれでしたよね。ま、一人企業みたいなことも中国ですごい増えてる。日本でもそうかなと思いますし、やっぱり授業をやりながら実際にAI使いこなしていくって人が増えていき、その地見広がっていくとまた面白いかなと思いますしね。ま、安易な気が僕はあんまりお勧めできないかなと思うんですけど、AI使ったら明らかにできるというのは間違いないなんてことはあるかなと思うので、チャレンジしたい方はどんどんチャレンジしてもらえるといいのかなって感じです。ま、僕もですね、今はその割と発信とあとは法人向けの研修であったりとか、最近はそのオンラインイベントみたいな結構そういうレイヤー多くやってはいるわけなんですけど、ま、今年中ぐらいにはもうちょっとそのAIを教える仕事ではなくてAIがっつり活用した全然違う授業をですね、やるってことは一回チャレンジしてもいいかな。ま、何社かやってるんでね、そっちはま、どんどんAI入れて効率稼やってるわけなんですけど、ま、やっぱ物販とかEとかが多分一番ピンと来るんでしょうね。Alibabaの霊みたいなやつで、ああいうのも一回チャレンジしてもいいかな。リアリティも出ますしねとか思いつつですね。ま、とか言いながらも僕も物に興味なくてあんま関心が分かないんで、ま、やっぱ自分で研究して発信が面白いってことでやんないかもしれないんですけど、なんか色んな可能性がね、自分が好きとか関心があるところに対してやっていくのがいいかなと思ったので、なんかそういう風なことの気づきになるような動画になるべく、ま、今後も発信していこうと思うのでよろしくお願いします。
というわけでまたお会いしましょう。池友です。今回はご視聴ありがとうございました。このチャンネルではAIエージェントに活躍するための実践的なスキルやノーハウ最新の情報をどんどん発信しています。是非チャンネル登録して一緒に学んでいきましょう。あ。