Transcription
シモTV です。お願いし願いします。願ます。
はい、今日はですね、 Microsoft のコパイロットにコワークという新しい機能が出てきたらしいですけども、今さんちょっと詳しく教えていただいてもいいですかの回でございます。
そう、新しい機能なんでだいぶまだまだ発展途中ではあるんですけど、今の時点でできることだったり、ま、使い方みたいなところもご紹介できればなと思います。お願いです。
はい。早速なんですけど、じゃ、コパイロットコワーク名前は聞いたことがありますか?
はい。名前は聞いたことあるね。なんか最近出たらしい、なんかすごくなったらしいというぐらいでは知っている。
ま、多分皆さんも多分それぐらいの理解度かなと思うんですけど、これ AI エージェントの1つです。ま、ぶっちゃけ今までのコパイロットで応答をしてくれるところから本当に大きく違う動きしてくれるので、ちょっと今回はこのコパイ色と怖くってそもそも何かっていうところと、あと特徴と豊マネさんに実際に実演もしてもらって、で、あとは現時点での利用方法も解説していきたいと思います。
助かります。
まずですね、コパイロットコワークって何っていうところなんですけど、これが 2026年の3月9日に発表された Microsoft の新しい AI エージェントです。なのでだいぶほやほやです。
これがですね、アンソロピックとの業によって構築されたものなんですけど、クロード使ってますよね、多分。
うん。そうね。クロードはバキバキに使ってますね。
はい。結構バキバキにね、最近こう人気なクロードなんですけど、 M365 に統合したものっていう風になってます。クロードにも実はクロードコワークっていうのがあるんですけど、クロードのコワークも使ってますか?
うん。コワークあんま使ってないかな。普通のチャットかクロードコードの方が多いね。
なるほど。なるほど。結構クロードコワークって多分使うとなると重量課金が発生したりとかちょっとこう高度なものみたいな形で捉えられてる方が多いと思うんですけど、ま、クロードのコワークっていうのは個人のデスクトップ起点でローカルだったり、あとは外部のアプリっていうところに動くことができるエージェントとなってます。
で、逆にコパイロットコワークってじゃ何なのって言うと組織のクラウド起点 M365 のガバナンスの元で動くエージェントってなってるので、ま、 M365 使ってる方だったらめっちゃ使えるっていう感じのものになってます。
はね、やっぱり組織でね、みんなが M36 を使ってる人が使うと最強のやつですね。
そう。そういうやつです。ここをご紹介していきたいんですが、まずそもそも優勝のコパイロット持ってる人ってコパイロットチャットでもクロードのモデル使えたんですけど、それって知ってました?
知らんな。
そうなんです。これ意外と知られてなくって、私も声を大にして言いたい。優勝版のコパイロット持ってる人、クロードも使ってください。
はいはいはい。で、画面を開いて欲しいんですけど、コパイロットチャットの画面開いてもらえますか?
はい。これですね。はい。で、新しいチャット。これがデフォルトなんですけど、ここのですね、右上に自動っていうところがあるんですが、ここでモデルを選択することができます。で、実はクロードのオーパスが今なので是非ですね、これを明治的に選んでいただけるとクロード使えるので皆さんぜひぜひ使ってほしいなと思ってます。
なるほど。これわゆる優勝のコパイロットがあの会社で使えるようにしてもらってる人限定の話とかね。
はい。無償の方はクロド使えません。
なるほど。で、これ GPT も開いてもらうと、ま、こんな感じで今あって、結構新しいとこだと 5.3 とか 5.4 とか常に最新のモデルがここのコパイロットのチャットの方に乗ってきているっていう形になってます。ちなみにちょっとこれはプラスでお伝えしたいとこなんですけど、コパイロットのですね、今使える、ま、最新モデルチャット GPT の 5.3 クイックレスポンス、え、 GPT 5.4 シンクディーパ、え、クロードのオーパス。この3つが今新しいかなという風に思います。
で、それぞれの特徴を少しご紹介すると、まず 5.3 クイックレスポンスに関しては、ま、名前の通り、こう日常業務をスピーディに処理できるよといったところで、もう処理時間が短いっていうのが非常に大きな特徴です。ま、なので例えばメールとかあとはチャットの変信ドラフト作成するとか、あとは会議の疑似録だったり約を作成させる、こういったところに向いてます。
うん。で、逆に 5.4 シンクディーパーですね。これはもう名前の通りシンクディーパー。ま、深く考えてくれるんで、ま、根拠を伴分析だったり、あとは論理的な水論、こういったところが得意です。なので結構私が使うのは例えばこう複数案の比較をさせるとか、あとは水奨案、ま、提案書の作成とか、ま、そういったところも結構向いてます。で、あとは ExEL で使っていただくと複雑なデータの分析だったり、あとは数式を設計するとかもできます。
うん。で、ここまでが GPT なんですけど、あとはクロードのオーパスですね。人間でもびっくりするぐらい完成度の高い。
マジ頭いいよね。
はい。アウトプットの質が高すぎます。
怖いもん。
怖い。ちょっと怖い。むしろ私は超えられてるんじゃないかなと思ってます。
いや、思ってるて超えられてる。さんもさんはまだじゃない。
いや、いや、俺も超えられてるから。
もう単純に頭の餌で言ったらもう全人類でやった方がいいこさ。
確かに。ま、本当に結構何でも使っていただいていいんですけど複雑な提案書とか書とかあと資料作成もできるし行動の生成とかも使う人によってはできるかなっていうところなので。
なるほどね。ま、なのでこの3 つのものを是非皆さんには死者選択して使っていただきたいなと思ってるのと、実はソネットももう少しで使えるようになるなっていう。はい。
うん。クロードのオーパン買いモデルよね。これやっぱだからどのモデルをどの業務に使うかってその LM を明治的に選ぶっていうのがま、結構大事ですよね。
へえ。結構なんか知らないうちに企業側からするとあの安いモデルの方がお金かかんないからトク消費量が少ない安いモデルに違がちなんだけどこうヒット的にね複雑な処理できるやつにするっていうはね。それだけ結構アウトプト買ってるからね。
うん。なのでちょっと是ひコパイロット使ってる方はこのモデルを選択していくっていうこともして欲しいんですけど、ま、そんな中でクロード使えますっていったところがありますと。で、じゃ、今回のコパイロとコワークどんなものかって言うと、ま、そもそも AI エージェントなんですよ。で、 AI エージェントって豊さん、どんなイメージありますか?
勝手にやってくれるやつってイメージかな。
あ、代理でみたいなとこですよね。ま、今回ちょっと噛み砕いてご説明すると、ま、ユーザーの代わりに AI の手法を使って状況を把握したり、あと判断したり、行動したり、目標を達成できる自立、または反自立のソフトウェアっていう風に定義してます。
で、例えば、ま、まるまるしてって言うと、ま、チャットとかの場合は、ま、それに 対する応答がシンプルに返くだけかなって思うんですけど、ま、それ以外にも環境 認識してくれたり、あとは情報処理してくれたり、ま、意思決定もしてくれたり、ま、最後に行動実行してくれたりみたいなところ が結構 AI エージェントの特徴かなという風に思います。で、実はこの コパイロットコワークはこの目的を達成さ せるために自立的に実行してくれ るっていう本当具限化みたいな動きをして くれるので、ちょっとそこを注目して見て いただきたいなと思います。
これコワークになったからできるようになった。今までコパイロットではできなかったことがコワークになったからより複雑な処理ができるようになった。
コアークが複雑な処理ができますね。それで言うとうだがある前はなんかパワーオートメイトとかパワープラットフォームとかと組み合わせないとできなかったようなことが後が出てたことによって簡単できるようになったっていう認識であってる。
それで言うとちょっと違った実はこうパイロットもこうパイロットスタジオだったりエージェントビルダだったりそのカスタムでエージェントを作るよってことはできるんですよ。このコパイロとコワークはどっちかっていうと Microsrフttがmicクrrソフ ttのファーストパーティー エージェントとして出してるっていう形なので特に皆さんが作り込みをしなくってもエージェントを使えるまそういった自動家のエージェントを使えるっていうところが味噌かなまよりやっぱ簡単に制度が高いものが作るようになってた普通のユーザーの方でも全然難しいこと必要なくできますよっていうのが大きなアップデートですね。
はい。いい質問ありがとうございます。何が変わったのかなと思って。
確かに確かにそうですね。
で、ま、そんなコパイロットコワーク、ま、エージェントなんですけれども特徴が4つありますと。で、1 つ目が業務テキストリです。で、これちょっと難しい話になっちゃうんですけど、コパイロットコワークに限った話じゃないんですが、 Microsoft365 の業務を、ま、 Microsoft データ持ってるんで、データをその安全な範囲で学習するワーク IQ っていう仕組みがあります。
うん。で、これに接続することで皆さんの業務の背景を踏まえた応答っていうのをコパイロットがもうすでにできると。これ をコパイロとコワークも使っているので、コパイロとコワークも皆さんが例えばどういう人と働いてるかとか、どんな資料を使ってるかとか、どんな会議に出たかとか、ま、普段どういったデータやり取りしてるか、どんなスタイルが好きか、どんな答え方が好きかとか、そういうのも全部学んで応答してくれます。
これがでかいんよね。
これがでかいと思いますよ、私は。これ実際さ、例えば過去に今度の定例会の資料の準備してみたいに行った時に、今までやってきた定例会の疑似録とか資料を参照して、それになんか乗っって準備してくるみたいなことだよね。
はい。熱いよね。だからこれができんの。で、M365 にデータ溜まってる人からしたらもう使わない手はないみたいな感じなんですよ。
そうね。だからもうやっぱね、M365 環境でやってる人はもうね、パイロットしかないんだよね。
ま、そうですね。実際そのどこまでデータを見られるかみたいなところがやっぱりその会社の中にとまってるかい舎でだいぶ変わってくるじゃないですか。で、コネクトっていうのも、ま、できなくはないですよ。他の他者に対して。だけどだいぶ弱まるのでやっぱりその純粋なものを使った方がよりいいかなっていうところは私も思います。
ここが強んだよな。
うん。マイクソフtはここ持ってっから。
ここ持ってから。はい。
はい。そうですね。そんな感じで業務テキストをまず理解できます。
で、あと2つ目がマルチタスク実行っていうところで、ま、これが今までのコパイロットではできなかったことなんですけど、この指示された目的に対して必要なタスクをまず自動で洗い出してくれます。で、さらにそれを順序立てて計画実行してくれます。なので特にこう人間よりすごいなと思うところとしてはそのタスクを平行処理できるんですよ。なんで私たちが例えば仕事任されてじゃタスクを洗い出すぐらいはできたとしても結局1つ1つもやってくしかないじゃないですか。なので結構時間かかるかなって思うんですけど、そのタスクを分解してさらにそれをもう平行で処理しちゃうっていうところが、ま、こいつの結構すごいところかなと思います。
で、あと3 つ目ですね、実行タスク進捗の貸化っていうとこで、さっきタスクの分解ができますよって言ったんですけど、ま、そのタスクを貸化してくれて、ま、実行状況を常に確認することができます。ま、なので例えば途中で方向修正するとか、あとは、ま、提供するみたいなことも可能です。なのでも人間がこう手動を握ってこのコパイロットコに仕事をやっていただくみたいな形のクズになってきます。で、あと 4 つ目ですね。カスタムスキルでこれはコパイロットコワークの特有の機能なんですけど、ま、皆さんの普段の業務にもおそらくこの業務の繰り返し発生する一連の業務フロってあるかなと思うんですけど、これをスキルという風に定義することができます。再現可能なタスクとして実行できるんですけど、ま、いわゆるエージェントかみたいな感じに近いかなと思うんですが、こういつもやるなっていう、ま、業務フローをコパイ色とコワークに任せることによって、ま、それをこう自動の不ローにしていけるみたいなイメージです。
うん。ま、ただ多分これ言葉だけだとだいぶ分かりづらいかなと思うので、ちょっとここから豊マネさんに実際にいじってもらって、この4つを実感していただこうかなと思います。
やりましょう。
はい。で、まずコパイロとコワーク使うためにはこの全てのエージェントっていうとこ開いていただきます。で、そこでコワークって検索してみてください。
はい。これか。
はい。そいつです。で、これクリックしてもらってで、そうすると追加っていうボタンが出てくるので追加していきます。左側にコワークが追加されましたと。
うん。うん。うん。で、こっからじゃあ実際に使っていきたいんですが、ま、見た目はこんな形になってます。で、さっきのプロンプトちょっとじゃあコピーしてもらって
はい。事前に作ってあるプロンプトがあるのではい。で、今回はえっと、うり株式会社について調査を行いとパワポ資料を作成し、え、それを部下にメールで送ってという風に指示をしてます。
だいぶざっくりした指示ですね。
はい。だいぶざっくりしてるけどこれで 5 です。はい。で、そうするとコパ色とコワークがあ、何をしたらいいのかなっていう風にタスクをちょっと洗い出してくれてます。しかも部下って誰だよって話が。
そう、普通わかんないですよね。これ大丈夫かなって感じなんですけど、今右側にこれが進行状況貸化するで。これタスクが今4 つ分解されてますんで、タスク読んでもらってもいいですか?
装置しました。ウり株式会社の調査資料作成、メール送信を進めます。まず調査から始めます。会社の公式サイトから詳細を取得します。え、調査完了。十分な情報が集まりました。レポートとスライドを平行作成します。
で、こんな形で今もう調査は完了したと。で、今ワードのレポート作成中と。うん。今右側にどこをやってるのかなっていうところも貸化されてるので、普通これに任せたら多分皆さんは別の作業してもらって、ま、こいつにこの一連の仕事を任せるっていう、ま、実際の使い方にはなるかなと思うんですけど、ま、今どこまで終わってるかなとか、そういった確認もできます。
はいはいはいはい。今、例だからあんまりコンテクストというかイメージが AI も分かりづらくなってるけども、例えばなんか新商品を開発する時にこう競合調査をするのがワークの中に含まれてる時って競合調査はこういう風に進めるべとか帝国データバンクのこういう情報を見に行くべみたいなマニュアルがあったらそれ参照してやってくれみたいなこともだからやってくれるわけだよね。
やろうと思いできます。
ああ、なるほどね。なので今回はその調査してっていうところはあるんですけど、ま、今回の場合はそのうり株式会社っていうのを Web で検索してるんですけど、例えば車内しか持ってない情報、 M365 にしかないお客様の情報とかも M365 に接続しに行って探すことができるので、 Web だけじゃ知り得ない情報っていうのも調査できます。
そこがでかいよね。あとメールとか。え、これってそのアウトルックの過去の予定とかメールとか見れます?見てくれんの?
はい。私も1 回試しにあるお客様、ま、グループ会社なんでいろんな会社があるんですけど、ま、そことの、ま、今までの相談の記録みたいなのまとめてってお願いしたら全部アウトから撮ってきてくれました。どこがグループなのかもちゃんと分かってすごいわ。
いや、も怖いと思って私より仕事できるじゃんと思って、もう私いらないかもしれないと思ったんですけど。え、まあでも本当にだからこういう事務処理みたいなところはね、パソコンの中で完結する事務処理はもう本当に全部できちゃうようになるし、ま、コパイロット今使ってる人って言うてもこういう 1問一みたいなチャット UI で使ってる世界観の人多いと思うから触ってみただけで結構世界観全然変わるだろうね。
うん。だいぶインパクト大きいんじゃないかなと思います。この出力フォルダーダーっていうのを見て もらうとそこにどんどんアウトプットが溜まってくるよっていうとこであとこの スキルっていうのが今回何のスキル使っ てるよっていうのでワードとかパワポはもうデフォルトで M365 のキルとして入ってるのでこれを使うべきだなっていうところを先ほどのタスク分解から判断して今回は Wワードとパワーポイントの使われてます。はい。だ これが例えばじゃ競合調 をよくする会社だったらその競合調査の仕方みたいを1個にして貯めてあそう。
そう。ま、あの、競合調査スキルを使ってやってみたいなするとずれづらかっいいですね。進化しましたわね。いや、だいぶこんなちっちゃかったコパちゃんがこんな大きくなって少期から見てましたね、私たちね。本当に上がってきたかな。
で、今アウトプットとしては2 つパワポとワードできて、で、あとメールですね。部下にメール送信しててめちゃくちゃ雑なお願いしてたと思うんですけど、今どうなってますか?ちゃんと一瀬さんに勝手に一之瀬さんだと一旦判断をしたらしいが。
あ、でもこれは事前に部下として登録してもらってるんですよ。え、どういうこと? Microsoft の、ま、 M365 の中でエントラっていう、ま、技術があって、そこでユーザーの管理してるんですけど、ま、そのユーザーを管理するにあたって上司と部下っていう、ま、部下と上司の関連付けをすることができるんですよ。で、その登録を事前にしてある人であれば豊マネさんの今部下って誰なのっていうとこで、今部下に一さんそもそも紐づいてるんですね。なので、それをしっかりこの高ちゃんが理解をして今情報を取りに行ってくれます。
なるほど。ま、なので多分自分のチームの人にって言うと自分のチームっていうのがちゃんと登録さえされてれば自分のチームっていうところがバイネームで出てきたり、私が例えば上司っていう上司の名前だけ入ってきたりみたいな形でざっくりやっていただいても全然オッケー。
すごいね。ちょ、しみじみ系すごじゃなくてすごいね。
おお。ま、やっぱこれは microsフt だからこそだな。これはもう Microsoft とか Google できないからな、これは。で、これアウトルックでもこの送信ボタンを押してもらえば、え、送られの送られます。
マジで送信ボタンを人間が押すっていうところも結構味そで、ま、ご送信とかないようにっていうところでこの証人作業というかを握るのは人間ですと。はい。ここが結構コパイロットコワークの特徴かなと思います。アウトプットも見てみましょうか。
はい。はい。はい。ポチっとな。これ もクロードが裏で動いてるので、ま、結構 クロードっぽい資料。
クロードっぽいね。うん。かなと思います。どうですか?内容的に。
ちゃんと情報取ってきてくれてますね。うん。コーポレートサイトに順じてる感じだな。うん。うん。うん。なのでこれがさっきも言ったように例えば weブジャくってウネりの情報が M365にもあったとしたらそこが 入ってくると、ま、どこまで入れるかみたいなところはあるんですけど Webブだけに区切ったりっていうのもできますし、会社の情報入れることもできます。
ワールドの方はいはいはい。クロードっぽいですね。うん。うん。うん。うん。内容 は結構同じ感じですね。ほぼコーポレートサイトかな。うん。うん。ちゃんと出点もされてると。
なるほどね。ま、ただそのり株式会社について調べ、レポートしてって言ってこれが出てきたらやお前それコーポレートサイトを変換しただけやんけって、あの、ま、上司にぶち切られると思うので、何を目的に、え、何を知りたくて、どういう意思決定をしたくて、このレポートをしてんのかっていうことを多分伝えてあげれば多分頭いいからね。ま、ま、一旦例でね、やってみたけどね。まさか少なくともこういうアウトプットがこういう順できるってことが分かりましたと。
なるほど。色々仕事の仕方変わりそうやね。
いや、だいぶ私もこれが出てからだいぶ変わりました。
あ、そうなんだ。うん。結構何でも気軽に任せてみるとコードのアウトプットしてくれるんで、今まで AI よりよりも私の方がやった方がいいなって思ってたこともだいぶ最近任せちゃってるかもしれないです。
あ、なるほどね。ま、やっぱ何よりやっぱアウトルックとかそのやっぱワンドラとかにやっぱ繋がってくる。
そうですね。そこがもう私もそこでしか仕事してないんで。
そうだよね。それがめちゃくちゃでかいですね。こうスタンスを取るとか文さん本ん当それを頑張ってほしいです。世の中に受けて私たちが多分やんなきゃいけない。
マジでさ、上司側からしたらさ、なんか見た目だけそれっぽいけど、なんか何の何のこと言ってかようわからんプとか部下からに送られてくるみたいなさ、ことがさ、これます加速するな、これ。
すごいな。ま、なのでちょっとスタンスを持つっていうことは多分別軸でめちゃくちゃ大切なんですけど。
本当よね。でもだそこを取った上で爆足になるね、こう。
いや、そうなんですよ。だから仕事できる人もっと仕事できるようになっちゃう。
ほんまに怖ね。本当に本当に怖い。すごいより怖いが勝つわ、これ。これは入れた方がいいわ。
ここで宣伝です。5月に AI 時代の組織のうら手術と題しましてのテーマで管理職の傾向けの勉強会をウネりオフィスにて実施します。参加なので是非どしどし概要欄からご募ください。
じゃもう1個。
はい。実演してもらいたくて、もう1個プロンプトあるんで、で、今度はもうちょっと実務に沿ったというか、今度はあのメモを今日デモで作ってきたので、ま、それを分析してアクションプランをまとめてもらうっていうやつですね。ワーク開いてもらって、また新しいやつなんですけど、ここであの、スラッシュ入れるとこれ。
お。はい。ここ にあのユーザーとかファイルとか会議とかメールとかチャットとかチャネルま、 M3 のまで繋がってるもの皆さんがこうアクセスできるものは全部ここに出てきます。
ああ、なるほどなるほどね。チャットを含めることもできたりっていうところがあるのでこれもまた M36 を使ってるとめちゃめちゃ便利です。さっきのプロンプトですね。
はい。談メモを分析してアクションプランをワードにまとめ、アクションプランを元に提案書をパワで作成して、また部下とフォローアップ会議の設定もして断メモの中身がこんな感じですね。はい。
はい。これもだからコパラトラ作ったやつだよね。
そうですね。うん。うん。うま似にしました。うまという会社のない会社を頑張って探して責任者の方と話した内容ですよ。うりの研修のものですかね。
うん。これ今回は談メモなんですけど、これが例えばチームスで会議を行ってもらって録画してればそれを貼り付けるだけでもできるので、ま、これはちょっと無限大の可能性がありますと。で、これも流してくとさっきと同じですね。
はい。会議日時は聞かれてます。
そうなんです。そういうオプションが結構出てきて。
ほうほうほう。じゃ、一旦今週中にしましょうか。はい。じゃあこの4月30日、あ、提案対象ね。はい。はい。はい。お客さんから色々ヒアリングしてたからね。うん。うん。じゃ、対象も絞ったようにしましょうか。
痒いところに手が届くというか、こう認識合わせをちゃんと向こうからしてくれるっていうのもコパルト怖くすごいなと思います。うん。ま、そのざっくりのだいぶプロンプトだったんで確認としてしっかり聞いてきてくれるっていう感じですね。で、これ文字パけしてるように見えるんですけど送るとちゃんと普通の文章になります。ブランクとかそのどこにクーラー開けるかみたいなのをこうコパ色と小白側が判断してるだけで送ると普通のちゃんとした綺麗なメールになってます。
に会議な設定をしようとしてるわけや。
はい。で、これも作成するって押すと送られる形になって大企業とかで働いてるとさ、会議調整くソだるいじゃん。
はい。1番時間かかる。それできそうだね。
そうなんですよ。そこが結構革命的かなと思っ。
そう。なんか10 人とかのさ、アドさ、同時になんかもうめっちゃこう細くなってこいけるみたいな忙しいマネージャだとかさ、仮の予定みたいがさ、もういっぱい入ってさ、これ行ってんのかどうかどっちみたいなこうなんか1 日聞いてみたいなとかさ、そういうのがバートルこれいいね。
うん。確かに複数人の会議とかだと結構すごいなっていうのと、あと私とかも前やってみたもので、ま、何人かが入ってる会議を録画してて、ま、同じことですよね。それのフォローアップ 作ってっていう形でやったらちゃんとそこに会議に参加してた。皆さんの名前当てに会議の設定してくれたんで、それもだいぶすごと思って。
すげえな。めちゃくちゃテンション上がりました。なんか最初私も出てきた時あんまりフロードの高もその使ったことないし、どこまですごいんだろうって思ってたんですけど、これはもうすごすぎて私の1番の今の友達怖く絶対使った方がいいと思います。
ということでできましたね。まず会議の設定がされてるのと。
はい。されました。あと出力フォルダー2 つ見ていきましょうか。今回提案症なんでどんな感じで作ってくれたか。
あ、低先と一緒だ。はいはいはいはい。臭いな。なんかちょい草ですね。
臭いね。現場停まで見せたい。直結プロジェクトXみたいな感じ。まあまあまあでも4つでも構造化みたいなのはやっぱりさすがのすごい色だ。はいはいはいはいはい。うん。ああ、はいはいはい。ま、でもこれもさ、例えばなんかそのに持ってる研修ラインナップみたいなのも読ませて、そのお客様の課題に対してこういう世界持っていきたいすよね。そうすると自が持ってる中でもこの辺とこの辺とこの辺をこういう順番でこういう風に組み合わせるとこのホップステップジャンプが登れていくからまずこのホップが入れませんかみたいなストーリーに多分なってるからそういうの一旦まず叩きとしてね作ってもらって話すっていうのはああだからそうだロードマップとかもあるしね。ま、だからこれをね、ま、このままポン出しで持ってくとお、こいつや感がなっちゃうのは多分なるんだけど、道筋になるって意味がすごいやっぱいいよね。うねりのそもそもの研修の内容とか、ま、どういったラインナップがあるのかをどれだけこのコパイ色とコワークにそのワーク IQ として与えるかっていうところだの質の違いになってくるかなと思います。
はい。あとこのアクションプランもね、こういうのやっぱなんか叩きやると楽なんだよね。だいぶ楽。
そう。これをそのまま使うかどうかは一旦置いといて。やっぱ01が1番大変なんで、これ作ってくれるだけでもだいぶいいかなって。
で、最後じゃカスタムスキル作ってみましょうか。
ほ、なるほど。どうやるんですか?え、だって将談って多分他のお客様でもあるんで、これをやってるんですがカスタムスキルにしてって言ってみてください。
カスタムスキルにして。もこれだけでよくて私もあ、なんかそれ機能があるわけじゃないんだって思ったんですけどこれだけでちゃんとカスタムスキル作ってくれます。もこれがだいぶ私びっくりしちゃった。
秘書の感覚だよね。だからもう一総秘書時代ですから。
いや、本当にそう。秘書持ち時代ですな。はい。そうなると思います。大変な時代になりましたよ、これは。いや、もう生き抜いていくのが大変。スコープがあ、これ でどこまでをっていうのでアクションプランなのか、ま、安なのか、フォローアップなのかみたいな感じでプラにしようかな。これが一番使えそうだから。うん。正談フォローアップ提案一時フォローアップにしようかな。ポチっとな。
これ も結構その自分でここからここまでカスタムスキルにしてって言わなくてもこの中だったらどこをカスタムスキルにするかなっていうのをちゃんとコンパイとコワークが読み取ってくれてきますわ。本当に本当に気が効く。指ち人間じゃないから。
そうそうそう。で、ま、このカスタムスキル作ってもらうともうじゃこのスキルを使ってこのでお願いねみたいな感じで言うと同じ流れをやってくれるようになります。できました。できた。カスタムスキルフォローアップっていうのができましたと。うん。ま、今度これ使いたい時は今まだ多分反映されてないかなと思うんですけど、このスラッシュさっきみたいに打ってもらうとそこにスキルっていうのがあって。
はいはいはいはい。そのスキルっていうところにま、どんどんどんどん作ったカスタムスキルもはい。ここに入ってくるんで、もうこのスキルを直接指定をして使っていくっていうことができます。
なるほど。はい。という感じでコパイロットコワークでした。
時代が変わりましたね。
時代変わりました。MICクロosフtをワークスペース の前提にしている会社の働き方が大きくアップデートされるでしょうね。うん。うん。はい。本当にそうかなと私も思ってますし、ぜひぜひ皆さんに使っていただきたいんですけどあの利用する注意点このコパイロットコワークが過去フロンティアって書いてあったと思うんですけどフロンティアプログラムっていうこの早期アクセスのみでの提供になってるので課金体系が現時点では未定となってます。さらにこう有効化するには管理者側で今下にあるようなフロンティアプログラム有効にしていただくっていうのとそもそもクロードコパイロットで使ってオッケーですよっていう2つの設定をする必要があるのでこれがオンされていない企業の方はまだ使うことできないんですけどちょっとこうお待ちいただく形にはなってしまうんですが今後使えるようになる機能だよっていうところで。
上質の人とかがその辺なんか整理されてじゃなか展開できていけないから会社のパソコンで使えるのはもうちょ先かな。
もうちょかなと思います。はい。なるほどね。ま、ただ今後ができるようになるよっていうところがあるので是非この M365 そもそもこういっぱい使えば使うほどこのコパイロとコワークもどんどん皆さんのスタイルに沿った応答してくれるようになるのでどんどん使ってほしいな。
なるほどね。これクロードでさ、同するとさ、あのトークン消費っていう概念がありまして、いっぱい AI が考えるやつをするほどなんかこうゲージみたい溜まってって、あの、一定のところ行っちゃうと6時間待ってねとか1 日ごとにリセットされるみたいのがクロードはあの月4000円払うかなんか2万円ぐらい払うかでそのラベルが違ったりするんですけど、それトク商品がこれコパどういう仕組みになってんのかなと思って嫌がったんだけどそれはまだ決まってないと月5億円かもしんないてことさすがにそれはない。
ここは安心でしていただきたいんですけども、ま、まだわかんないと。ま、でもすげえのが使えるぞってことは確定ってことやな。
はい。これすげえわ。
これはすごいですよね。はい。そうっすね。これはもうコパちゃん本気出してきたなっていうのがちょっともうひシひしと感じておりますので。
はい。とまネさんもいっぱい使ってください。今も今日から使えるんでこれ。
そう。はい。だ、これうねりがどこに情報置くかなんだよね。
いや、本当にそうですね。そう。だからこれも AI 単体の LML の話じゃないんだよね。他の企業もそうじゃないですか。 A なのか変わってきちゃうんで。
そうなんですよね。そこの意思決定を企業側がどうしていくかっていうところがそうなんですよね。レッジアレンジメントでありデータベースをどうに置くかっていうとこ密接に関係しますからね。上質っぽい話なんだな。
なるほど。皆さんも怖く見てください。