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Copilot in Excelが本当に使える|AIコーチング会社が教える実務での使い方

池田朋弘の生成AIビジネス活用研究所30:30

Transcription

こんにちは。バークスタイル レボリューションのイラです。

今回はコパイロット Excel。これが本当に実務で使えるクオリティになってるよというのを、具体的な活用法と共にご紹介したいと思います。

え、1人1人にコーチをつけてしっかりとAI活用を支援する、AI活用版のライザップというストイシャンという会社をやってるんですが、この代表の森下さんに、実際に彼は、ま、会社の中でコパイロット Excelを使っていたりとか、コーチとしていろんな方にご支援をしてるんですが、こんな風に使えるようというのを作ってもらいましたので、これを一緒に見ていければと思います。

え、我々ストイシャンの方では、1人1人にコーチがついて目標を設定し、AIを活用して目標を達成していくというのをご支援しており、え、2ヶ月で40万、3ヶ月で60万と決して安くはないんですが、絶対に価値を出す、ただの、え、一体他のスクールではなくて1対1でやっていくということをやってるので、もし興味がありましたら概要欄になりますので、ご連絡いただければ幸いです。

それでは、コパイロット Excelがどうすごいのか、実演と共に見ていきましょう。

はい、皆さんこんにちは。ストイシアン代表の森下と申します。今日よろしくお願いいたします。

今日はですね、皆様にコパイロット in Excelというですね、コパイロットの中の1つの機能をご紹介したいと思います。

で、私どもストイシアンという会社ではですね、個人と法人のお客様にAIのコーチングサービスを伴走しております。

で、個人のお客様、個人のお客様のそれぞれの目標に応じてアクションプランを設定し、そのアクションプランに基づいて毎日のPDCAを我々が伴走してご支援させていただくと、ま、そういう中でしっかり結果を出していくというサービスなんですけれども、その中で特に法人のお客様においてコパイロットを使うケースが非常に多いです。

で、コパイロットを使用するケースにおいて1番成果が出ていると感じているのが、コパイロット in Excelという中でコパイロットを操作し、コパイロットがExcelを作ってくれる、ま、このような機能になります。

で、今日はですね、こちらのコパイロット in Excelの、え、使用方法と主なケースで、えっと、実際の使用画面をご紹介させていただければという風に思います。

で、このコパイロット in Excelですけれども、元々そのコパイロットの中にClaude Opus 4.6が使えるような形だったんですけれども、これがですね、先週の金曜日からClaude Opus 4.7が使えるようになりました。

で、こちらによってさらに質でしたり、ま、スピードでしたりが非常に向上されてる印象がありますので、是非こちら皆さんにも、え、お使いいただいてですね、業務効率化を是非実現していただければという風に思っております。

はい、それでは今日の目次でございます。

まず最初に、え、Edit with コパイロット in Excel。これコパイロット in Excelの、えっと、正式名称になるんですけれども、こちらの概要を説明させていただきます。

その後に使い方で、え、実際にそのExcelを使用する現場でのシチュエーションがどういうものにあるのかで、どういうところにそのコパイロット Excelが使えるのか、それから実際の使用イメージ、それから業種職種ごとのユースケースを、え、紹介させていただいてまとめさせていただければという風に思います。

はい。それでは最初にですね、Edit with コパイロット in Excelの概要を説明させていただきます。

説明させていただきました通り、え、Excelを立ち上げますと、ま、この中にコパイロットが出てきまして、で、このコパイロットのボタンを押すとモデルを選べる箇所が出てきまして、で、そちらでコパイロットのプロンプトを入力していただくと、え、こちらの内容が反映されるという形になっております。

で、これですね、え、先ほど申した通りClaude Opus 4.7が使えるようになりまして、精度とスピードは大幅に向上しました。

で、特にですね、予算とか事業計画だったりとかの膨大な量の数値とか、ま、財務、え、データを扱うような分析でしたり、PDFとかPowerPointとか、あ、Excel以外のファイルからデータを転記したり、それから社内の申請書を作成したり、マーケットリサーチの資料を作成したり、ま、案件を整理したりと、ま、こういうですね、比較的複雑な作業、数値を多く使う作業に、え、非常に効力を発揮するっていう風に考えております。

で、さらにですね、このコパイロット in Excelの利点として、作業状況を見ながら修正とか追加がExcelに対してすぐできるというところがあります。

で、チャットに対してExcelを作ってもらって、それをそのダウンロードしてもらったりすると、ま、それでダウンロードした後にExcelの中身を見て、あ、ここもうちょっと追加して欲しいなとか、ここ修正して欲しいなっていうところを思った時に、またチャットに戻ってチャットにその指示をしなければいけない。で、チャットに指示をしたらまたそれでExcelを作ってくれるんだけれども、それをまたダウンロードして見に行かなければいけないということで、ま、かなりやり取りに手間がかかるんですけれども、このコパイロット Excelを使えばもうExcelの中でですね、直接コパイロットに指示をして、ま、コパイロットがそれをすぐに反映してくれるっていうことで、非常にそのやり取りがスムーズなところも良い点かなという風に考えています。

はい、続いてEdit with コパイロット in Excelの使い方です。

それではですね、会社の中でどういったシチュエーションでExcelをじゃあ使っている、え、ところが多いのかといったところを、え、お話しさせていただきながら、ま、使いどころをですね、イメージしていただければという風に思います。

で、会社の中での最終アウトプットでExcelを使用するケースっていうのは、ま、例えばこの業績分析でしたり、財務分析とか、ま、数値を使う作業ですね、事業価値評価とか、ま、それから、え、あるその特定の調べたことをリストアップするような作業ですね。

例えば内部統制関係とか内部監査の、え、内部監査の内容を項目に並べたものとかですね。

あとはマーケティングのリストですね。

それからそれを使ってプランニングするだとか、それからその製造業のお客様で行きますと、えっと、日々の在庫繰り、生産実績みたいなところですね。

で、在庫の月末在庫データがあって、それに対して次の、え、月の使用実績と、え、材料の入荷、それからその、え、月末在庫みたいな形で、ま、そういったその在庫繰りの、え、表の管理だったりとか、それからその各種マニュアルとかチェックリストとかですね、質問リストっていったような、ま、アウトプットがあると思います。

で、こういうそのアウトプットを作るために人間がじゃあどういうことをしてるかって言うと、まずはその既存のですね、データですね。Excelもそうですし、Excel以外の例えばPDFとかPowerPointとか、え、あの決算資料をこのExcelに持ってきたい。あの提案書を持ってきたい。有価証券報告書のデータをこちらのExcelに入れてかつ、え、分析したいとか。で、あとはそのWebですね、社外データとかを、え、Webのデータから持ってきたいとかいうそのことを想像して、ま、人間がそのデータを適宜ですね、転記したりして、ま、整理して、ま、いろんなデータを比較して、ま、計算して、で、それで思考してで、最終的に文章に落とし込んだりしてアウトプットしていくという形かと思うんですけども、ま、ここのそのプロセスを全てEdit with コパイロット Excelを使うことによって、え、かなりスムーズに、え、作業することができますので、是非皆さんこちらをご使用いただければという風に思います。

はい、それではですね、具体的な作業に入っていきましょう。

こちらがですね、え、仮のデータとして、え、用意をしたある製造業の、え、部門別のですね、え、財務データになります。

で、あるこの会社で、えっと、5つの事業部門がある想定をしています。

自動車部品事業、え、産業機械事業、電子部品事業、精密機器事業、新素材事業ということで、5つの事業部門が、え、3カ年のデータですね。26年3月から27年3月、28年3月ということで3カ年分のデータがあのございます。

で、これを私自身が、え、経営管理部門でしたり、財務部門の担当者といったシチュエーションで、え、このデータを持っていろんなことを分析していくということを想定しながら作業をしていきたいという風に思います。

それまずはですね、え、このデータを使って事業部門の全社の合算データを作りたいということを指示してみたいと思います。

事業部の、え、全社合算データを、え、26年3月期から28年3月期まで3年分整理をして欲しい。新しいタブを作って整理して。はい。

このような形で、え、指示を投げました。

で、こういうそのデータっていうのは、全社合算のデータを作ろうとした時にやっぱり人間がですね、それぞれ計算式を引っ張って新しいタブを作って、え、これまでは作業しなきゃいけなかったものなんですけれども、ま、こういった形で非常にその簡単にですね、指示をすることによって合算データを直接作ってくれることができます。

で、非常にこういったその作業も、やっぱりその作業するだけでかなり疲れてしまって、本来やるべきですね、数値の分析だったりとか、ま、そっちに時間が避けないっていうのがかなりあると思いますが、ま、こんな形でですね、一気に、え、数値を出してくれましたね。

ま、本当に1分まだかかってないと思うんですけれども、やっぱりこれぐらいのスピード感でアウトプットがなされるというのを是非ですね、皆さん覚えていただいて、え、是非使っていただければという風に思います。

はい。で、これ素晴らしいのが、ちゃんとこの計算式も入っているところかなという風に思います。

ベタ打ちではなくて、こういう風に計算式が入っている形でアウトプットをしてくれるっていうのは非常にいいですよね。

で、かつこれが会社でやっぱり使えるってなると、会社のデータがあの使えるので非常にその作業が楽になるかと思います。

はい、こちら完了しましたね。全社合算の数字ができましたという形になります。

で、えっと、例えばじゃあこれを見てですね、さらにどんなことが知りたくなるかなって言うと、え、例えば収益性の指標ですね、え、売上総利益率とか営業利益率とかですね、その辺りの収益性指標があの3カ年どういう風に推移してるかなっていうのが見たいので、え、じゃあ今回は営業利益率にしましょうか。

営業利益率を、え、各、え、全社合算において、合算のデータにおいて営業利益率を営業利益の直下に挿入して欲しいと、このような指示を出します。

ま、こういうのもですね、あの、地味に、ま、ここに挿入、あの、したりしてですね。で、あの、計算式をその営業利益に対して売上で割ってみたいなその計算式を組んで、ま、コピペして、え、バーって出してってのが地味にですね、大変というか作業かなという風に、あの、実際やってると思いますが、こういったところもですね、こういう感じの簡単な指示ですぐできてくれたら非常にありがたいという風に思います。

はい、来ましたね。営業利益率ということでD20、D25、D5。

ちょっとこれあれですね、営業外費用になってますね。あ、行の位置がずれていますと。今ちょっとまだできてないすね。失礼しました。

あ、来ましたね。はい。ちゃんと正しい形で営業利益の下に営業利益率が来ました。

で、こういう形でたまにですね、こういう風に間違いというかあるんですけれども、で、それをですね、正しく修正してくれるんですよね。で、そこも非常に素晴らしいなという風に思います。

1回そのアウトプットしそうになっても、もう1回ちょっと待ったっていう感じで、あの、自分で直してくれるということで、ま、非常にこういうところも素晴らしいなと思いますよね。

はい、正しく挿入されました。ということで、え、正しくできました。

はい。そうしたらですね、ま、今まで、え、個別の事業部の3カ年のデータを合算し、さらに収益性指標を出しましたというところまで来たんですけれども、じゃあこの、え、26年3月期から28年3月期までの推移、収益の推移がどうなってるのかっていうのをちょっと一目でみたいなという形で、ま、実際に見てみるとですね、売上は60万から、え、64万2000、え、それから69万8千ということで、ま、徐々に上がってるような形ですけれども、ま、これいろんなその、え、売上だけではなくて、え、収益指標を、え、一目で分かるように見たいなという風に思います。

全社合算の、え、収益性指標について3カ年の、え、推移が1目で分かるように新しいタブを作って整理して欲しい。え、美麗な、え、美麗で洗練されたビジュアルでお願いといったような形で使用してみましょうか。

[鼻息]

はい。ま、こういった形で指示をしている間にも、じゃあ具体的にそのどういう風な数字になってるのかなっていうのは自分で見ながらですね、指示をしてもらうというところで、ま、純利益とかがちょっとずつ上がってるよねっていったようなところを見ながらですね、全体を整理してもらいましょう。

で、こういったその全体をまずは、え、見やすい形で見える化してもらうことによって、ま、全体感が分かって、じゃ、さらにその細かいですね、あの、ま、費用の推移だったりとか、え、利益の推移だったりとかっていうのを、え、ブレイクダウンしていく。ま、ここに結構細かいデータもありますけども、ま、そんな形でですね、まず大きいところを抑えて細かいところを見に行くっていったようなことが、ま、こういうその、え、コパイロット in Excelで、え、データを作ってもらうことによって、え、より、えー、スムーズにですね、できるかなという風に思います。

はい。ちょっとこれは簡易的なものですけれども、え、ざっと作ってくれましたね。

もう本当にこれも、ま、1分、1分かかってないという風に思いますね。

で、ま、これぐらいのそのスピード感でやっぱりアウトプットができると非常に楽かなというものが、あの、いう感じがいたします。

はい。あ、いいっすね。

営業利益率、経常利益率、ROA、ROEということで、え、BSのデータも組み合わせて作ってくれてますね。あ、いいですね。

はい。いい感じに仕上げてくれました。

こちらまだ終わってないのかな?まだまだ考え中ですね。

も非常にビジュアルとかもこれいいですし、例えばこれをこのままですね、PowerPointに貼ってマネジメントの報告用に資料を作ったりだとか、ま、そういうことも非常にできるかと思います。

あ、いいですね。うん。

ま、こういったグラフとかもですね、簡単に作ってくれるっていうのが素晴らしいですよね。うん。

ま、今回はかなり雑な指示だったんですけれども、もっと細かく、え、指示をすればですね、例えば、え、原価の中身ですね、販管費の推移とか、え、製造経費の推移とか、ま、その辺りも具体的に指示をしてもらうことによって、より詳細な深掘りした分析ができるかなという風に思います。

はい、できましたね。いや、素晴らしいですよね。

これぐらいの今全くこれその動画止めてないんですけども、リアルタイムでやってまして、ま、これぐらいのスピードでできるっていうのは非常にやっぱり素晴らしいという風に思います。

で、是非この財務分析においてですね、あの、使ってみていただければ非常に効果実感できるかなという風に思いますので、え、是非参考にしていただければと思います。

はい。それではですね、今日もう1点やってみましょう。

次はですね、こういったそのDXの推進プロジェクトという、ま、社内で進めるそのプロジェクト関係の、え、プレゼンテーション資料を、え、社内の申請書に落とし込むという作業をやってみたいと思います。

ま、このような現状分析、課題認識、え、それから全体構想、投資対効果、リスク分析と対策、推進体制ということで、ま、このような社内のプレゼンテーション資料を、え、申請書に落とし込んでいきたいという風に思います。

でですね、この、えっと、PowerPoint資料、え、プレゼンテーション資料をOneDriveに格納しておくことによって、ここにですね、え、スラッシュを押すとメンションができるようになるんですね。

これメンションすることによってこのファイルを参照してそこに対して直接指示ができるということで、これあのPowerPointだけではなくExcelでしたりPDFでしたり、Wordでしたり、ま、いろんな形式のファイルをこうやってメンションすることができるので、で、メンションした上で、え、この資料を、え、Excelで、Excelの部に、え、社内用の申請書として、え、落とし込んで欲しいと、え、経営層に、え、申請、社内申請をするため、フォーマットは一般的なものを想定して作って欲しいと、ま、このような形で、え、指示をしました。

で、ここのフォーマットはですね、会社によってもちろん別のフォーマットがあると思いますので、そういったフォーマットがあればそちらもOneDriveに入れていただいて、で、こちらでメンションしてこのフォーマット通りに仕上げて欲しいっていう風な指示をすることによって、ま、そのフォーマット通りの、え、ものができるかなと思いますので、ま、そちら是非試していただければという風に思います。

はい。え、今やるケースはですね、その違う、え、形式のファイルから転記するっていうケースですね。

ま、今回PowerPointやってますけども、同じように例えばPDFの、え、有価証券報告書とか、ま、決算書とか、ま、そういった資料を、え、そういった資料の、えっと、財務数値を、ま、落とし込むみたいなようなものも全く同じようにできます。

はい。え、できてきましたね。最初のカバーシートみたいなところ作ってくれてます。

ま、こういったですね。その社内でプレゼンテーション資料を作って、ま、それをプレゼンして、じゃあこれをその実行に移していきましょうってた時に、改めてこの申請書にですね、落とし込まなければいけないっていうのを結構その会社の現場だとよくあることかなと思ってまして、ま、担当者からするとですね、プレゼンテーションを作ったのにまたこれ申請書に作んないといけないってかなりやっぱり手間なんですよね。

で、そういったところの二重作業というものを、ま、こういったコパイロット in Excelを使うことによって非常にスムーズにできるっていうのはめちゃくちゃ大きいかなという風に思ってます。

[鼻息]

はい。作ってくれてますね。

承認欄があって、件名、申請概要、最初に申請番号、申請日、区分、起案部署、起案者、連絡先、背景、現状分析と、え、課題認識、DX推進の全体構想、投資効果。

はい。という形ですよね。

あ、続いて実施スケジュール、リスク分析。

ま、一般的なフォーマットに乗って作って欲しいっていう風に言ったんですけど、基本はこんなイメージかなと思います。

他社の申請書ですね。今後のステップ、添付資料。

さあ、できましたかね。最終的な結果を確認しますという形になってます。

やっぱりでも早いですよね。あのこれぐらいのスピード感だと、やっぱりこうやって見ながらですね、あのじゃ例えばここに何付け出してこうかなとかですね、をしながら作業が本当にできますんで素晴らしいかなと思いますね。

できましたね。はい。

で、社内の申請書なので、例えば少しそのあんまりカラフルなものは好まれないかなと思いますので、ま、背景を全て白にして、え、それからフォントをメリオにしてとかですね。

ま、この辺りはあの好みというか、ま、会社のそのフォーマットに沿ってやっていただければという風に思います。

ま、こういうのもですね、ここでやることによってめちゃくちゃ早くできるんで、あの、あえてこういったその上の、え、項目を選ばなくてもこのまま打ち込んじゃうことによって非常にスムーズにできますよね。

はい、できました。臨書ということで非常に素晴らしい。えー、めちゃくちゃクイックにできましたよね。

いや、これやっぱり非常に効率が上がると思います。会社の仕事。是非ですね、皆さんもあの、ご使用いただければと思います。

はい。それではですね、え、はい。

それでは、え、今、え、具体的なその使用事例ということで、え、イメージしていただきましたんで、じゃあ今度ですね、業種職種ごとにどんなケースがあるのかっていうのをお伝えできればと思います。

ま、営業マーケティング、経理財務、製造生産管理、総務人事ITみたいな形でですね、ま、それぞれいろんな仕事の中でExcelを使うかと思うんですけども、ま、顧客調査だったり、ま、営業とかマーケティングであればマーケティングリストの作成でしたり、ま、経理財務であれば財務分析とか予実の分析、え、製造生産管理であれば生産管理とか歩留まりの分析、え、総務人事ITだったらマニュアルとかFAQの作成とか社員データの作成ですね。

で、こういった中で、あの、お伝えしている通りですね、PowerPointとかPDFとか、ま、いろんなその形式のデータからデータを持ってきて、かつそれをその複合的に分析したりとか比較したり抽出したりっていうような作業ですね。

ま、この辺りを是非あのEdit with コパイロット Excel得意なので、あの、是非ですね、試していただければという風に思います。

はい。まとめですけれども、コパイロットでも、ま、コアClaude Opus 4.7が使えるっていうことで、ま、ClaudeのOpus 4.7が使えるのはコパイロットでこの機能だけになりますので、是非この効果をですね、体感していただければという風に思ってます。

会社のExcel作業、劇的な進化ができるという風に思ってます。

で、これまさにですね、実用レベルでAIが、え、もう本当に使えるとチャットだけじゃなくてですね、いう形になってくるかという風に思います。

はい、それではですね、今日はコパイロット in Excelの、えっと、使用法をご紹介させていただきました。

是非ですね、皆さんの現場でも使っていただいて、で、こういうことができるようになるとこれまでのやっぱり業務のやり方っていうのが非常に変わってくると思います。

で、これまでその作業に使っていた時間っていうのを、え、よりですね、あの、深い分析に使ったりとか、営業の方であればその分お客様のところに行って商談したりとか、ま、そういった形の時間の使い方ができると思いますので、これ多分その担当者1人だけがやるんじゃなくて、ま、組織としてですね、しっかりこういったそのものを使、使っていこうという、え、コンセンサスを取りながら実際の業務フローをですね、変えていくっていったようなことが重要かなと思ってますので、是非ですね、皆さんこれを使っていただいて業務、えっと、向上していただければという風に思います。

はい、今日はどうもありがとうございました。

え、というわけで森さんありがとうございました。

え、コパイロット Excel、私もこの動画を見てしっかり改めて使ってみたんですけれども、Claude 4.7なら使うと非常にクオリティが高い資料を作ったりとか分析ができるという肌感を持っておりまして、是非皆さんも使っていただければ幸いです。

え、改めて告知になりますが、我々ストイシアンはですね、1人1人にコーチがついて目標達成にしっかりコミットし、一緒にやっていくと。他に我々が教えるのではなくて、しっかりと日々使っていただきながら毎週のワンオンワンでその状況を確認し、分かんないことを相談していきながらしっかり支援していくという1対1タイプのAI活用支援を行っています。

え、様々な方にご支援させていただいておりまして、営業であったりとか財務系であったりとか、経営陣向けに対して、え、課題とそれでAI達成したい目標をお伺いして現実的なプランを作っていき、毎週やっていくということをご支援しています。

え、2ヶ月間で40万、3ヶ月で60万と決して安くはないんですが、そのだけの価値があるようにしっかりとサポートして1対1でコーチがついてやるというスタイルでやってるので、もしよかったらお問い合わせいただければ幸いです。

ということで、またお会いしましょう。うん。