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アサーティブは一言で言うと、相手も自分も大切にした自己主張、自己表現で、相互尊重がベースです。
話、整理して言えるようになったじゃんって言われたんですよ。コミュニケーションも生まれ持ってできる前提になっているって思うのはおかしいんじゃないか。うん、苦手とできないは違うって私はよくすお。はい、はい、はい、はい。なるほどね。対等っていうキーワードが結構アサーティブはキーメッセージなんですね。ほほほほ。こういう風なアサーティブコミュニケーションの考え方とスキルは、みんなで見つけた方がいいよねって言って、全社で取り組んでいるところもある。うん、うん。
皆さんこんにちは、MCのサマタです。今回はですね、ま、人間関係をこう形作っていくために不可欠なコミュニケーション。それまでですね、ちょっとビジネス文脈で生産性を上げるコミュニケーションについて、ちょっとお話をしていこうかなと思っております。田さんにお話を伺いたいと思います。ことで、よろしくお願いします。よろしくお願いします。
ま、僕は、あの、おかげさまで、いろんなビジネスパーソンの人にもう、これね、かなり、もう多種多様というか、あの、年代もバラバラですし、お付き合いしてる企業さんも、もう製造業もいれば、サービス業も入れば、ベンチャー経もいれば、大企業もやればっていう感じなんで、あの、いろんな人たちに会うんだけど、みんなほぼほぼ全員言うのが、コミュニケーションが苦手とか、うん、コミュニケーションが得意じゃないんだとかっていう人がいるんですよね。はい。人と話をするのが苦手って、本当にこれ世界共通らしいんですよ。特に人前で話すなんていう風になると、アメリカ人ですら7割を超える人たちが苦手って答えるんですよ。ちなみに日本だと9割いらっしゃるんですけど。そんな高いんですか?そう、そう、そう。だから人に何かを話をするとかっていうのは、みんなやっぱ苦手らしいんですね。でもちろん話すだけじゃなくて、今度は聞くっていうのもあるかもしれないけど、ま、今回ちょっと話っていうところは中心になるかと思うんですけど、くみさんの目から見て、何かしらそのコミュニケーションっていうもののその苦手っていうキーワードで思うところってありますか?
そうですね、今まで過去ご自身があ、これ言って失敗したとか、こんなような反応ですごくギシしたとか、そういうマイナスの経験でどっかで積んでる可能性もあるしま、そういった経験をあまり積んでないって人もいるだろうし、だから苦手意識がわってしまって。うん、私よく言うのは、教習所で車の運転身につける、運転免許を取るのとプロセスって言ってるんですよ。なるほど。あの、教習所内っていきなり車渡されて、はい、高速道路行ってきてなんてことはまずないわけで、少しずつ徐行運転から始めて、バカ踏んでコツつんで、時々日帰り体験をするわけですよ。クランコースでこすったとか、うん、うん、うん、うん、うまく駐車できなかったとかで、そういうことを繰り返し繰り返しで、ひやり体験も失敗体験も打ちまた体験もして、で身につけていく。なので、そんなすぐにこうコミュニケーションってうまくならないんだけど、うん、うん、うん。苦手とできないは違うって私はよくすお。はい、はい、はい、はい。なるほどね。今は苦手と思っているけれども、バカふでなんかコツつかんでったら、この部分は得意になるだろうって。コミュニケーション様々あるんで、う、という風に私よく伝えてる。
ね、あの僕の知り合いのラジオパーソナリティやってる友人が面白いこと言ってたんですけど、本人 のことは変るとコミ症って変な言葉じゃないかって言ってて、野球できます?野球はできないです。でも野球障害って言わないですよね。あ、確かに、確かに。言わない。うん、うん。で、水泳苦手だっていう人を水泳障害って言わないとは。うん、そうですね。で、なんでかっていうと、練習しないとできないっていう、さっきおっしゃった前提だっていう話をして、その方もまさんされてたんですよね。だからコミュニケーションも生まれ持ってできる前提になってるって思うのはおかしいんじゃないかっていう風に言ってるんですよね。うんだから、あのコミュニケーションっていうのは好転的に身につけていく白物だって考えると、別に、はい、障害っていうキーワードで人を評価する必要はないだろうっていう、そういうお話をしてて、ああ、なるほどなって思ったんですよ。そう、なるほどと思いました。
うんで、本当に同じことをしちゃって、で、苦手とできないが違うし、やりようによっては必ず何らかの方法でできる部分があるはずだとはい。そうです。いや、これ結構ね、希望を持った方っているんじゃないかなと思うんですよね、これ視聴者の方で。そうですよね。私もあの前社長室の秘書しちゃった時があって、10年ぶりぐらいに、うん、うん。話、整理して言えるようになったじゃんって言われたんですよ。そん時の社長に久々に会って、あれ、なんか話、整理してできるようになったじゃんって言われて、あん時正直、ま、いろんなことの情報共有しますよね、一緒だから。うん、時々何言ってか分かんない時もあったって言われて、いや、今私何言ってか分かんなかったとんでもない、あの、仕事にならないじゃないですかって笑いながら言ってたんですけど、そういう風に爆を踏んで、爆を踏んでトレーニングすれば、いつか目につくんじゃないかなと思ってます。なるほどね。
で、えっと、くみさんはま、アサーティブコミュニケーションっていう本出されてんですよね。
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はい。アサーティブって何なんですか?これ。
アサーティブは一言で言うと、相手も自分も大切にした自己主張、自己表現で、相互尊重がベースです。おお、なるほどね。相手を尊重するっていうのは分かるんだけど、自分もそうです。あの、自分が持ってる考え方とか、時には伝えたいうん、主張したいこと、時には感情も、含めて、これも尊重しましょうっていうことが含まれてます。
あ、じゃあ、相手の言ってることに片っ端からイエスを言うっていうようなコミュニケーションとはだいぶ違いそうですよね。うん、違います。はい。ま、違うなら違うっていう意思を持って、それを表現する必要もあるし、時にはいろんな違いがあると思うんですね。特に組織、どっちの方が立場が上だとか、キャリアがあるとか、例えばこのスキルはあるとかないとか、そういうような違いがあると、人によっては私なんかかていう言使うんです。うんでょ、私なんかがこんなこと言ったらいい言ったら、相手は不快に思いよんねとか、この立場でこういうことを言ったらいけないんじゃなかろうかとか、そんな風に心の中で自分をひげすることなく、そして自分の能力もひげすることなく、私はうまく伝えらんないとか、そうではなくて、自分のことも尊重しつつ、伝えたいこと、思ってること、感情も含めて表現できるようになりましょうっていうことなんです。
うん、なるほどね。ちなみにトレーニングによって、そのコミュニケーションっていうのがどんどんうまくなっていくっていう、ま、それ実感できますよっていうことなんですね。あ、そうです。もう実際に研修で丸1日がかりとか2日間がかりで研修する時はトレーニングするんですよ。はあ。コミュニケーションについて。はい。あの、アサーティブコミュニケーションが目につくように、事例を持ってロールプレイング、自習を繰り返すとか。はあ。こう、実際に表現をしてもらって、で、フィードバックはつけます。おお、なるほど、なるほど。そうすると、本人が全く意図してないようなフィードバックが帰ってくることもある。あり ます。さっきから人の言うことを全部否定してるよねとか、うん、顔怖いんだけどとか、ああ、あとは結構ごちが強いのが気になるとか、何気なくこういう言葉を言いながら、なんかでもさ、とか言ってるよねとか、ああ、なるほどね。受け入れるつもりないでしょ的な。そうですね。なんかそういうのをフィードバックしてもらって、あって気づく人もいます。要するに、それって無意識っていうキーワードになってくるのかなと思うんですけど、じゃあ次ちょっと聞きたいのがですね、その無意識っていうところであの、思い出したんです。アンコンシャスバイアス。
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割と最近ね、あのキーワードとしていろんなところで言われますけど、このアンコンシャスバイアス、無意識の偏見はいていうのは、ま、このアサーティブコミュニケーションの中でも、まあまあ重視されてたりするもんなんですか?
そうですね、あの無意識なので、無意識にこうだと、思い込むことっていう風によく伝えてるんですけど、さっき私が例に出したように、無意識に私がこの立場で言ってはいけないんではなかろうか、これ思い、うん、うん。この人にこれを言ったら関係が悪くなるか、もうん、うん、うん。時には反発されるかも、どうせ聞いてもらえないかも、これって、うん、思い込みにすぎないケースって多いんですよ。なぜならば、過去にそういう体験したことがあって、防衛的な気持ちが出てきて、うん、そういう思い込みに苛まれて、で、相手と向き合えない、タトに向き合えな、いってことありますな。
なんかそれってやりようがあるんですか?
そうですね、あの、まずその思い込みに、無意識レベルなので、気づいてもらうところからです。こんな風に思ったことないですかって言うと、あるかも。だとし たら、それ事実じゃない可能性ありますよね。それはトレーニングの中で気づいていってもらって、無意識のところから意識に持ってく。そうです。あの、無意識にそう思うことって、別に悪いことではないんですよ。だって、私たちはその無意識のそのアンコンシャスバイアスによって、瞬間的に判断できることってあると思うんですよね、過去の経験から。で、ただそれによっての、うん、マイナスの影響もあるので、そこは意識できるようになりましょう。無意識じゃなくて、で、対処できるようになりましょうっていうことは伝えてるんですね。はい、はい。
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なる。あと、あの、それこそメッセージの伝え方。特にリーダーとかね、その、僕あんまり上下っていう言葉、あの、好きじゃないんだけど、あえて、あの、使うとしたら、上の立場の人たちが発するメッセージによって、メンバーの人たちの、ま、生産性、これれって、ま、やる気っていう風に変換してもいいのかもしれないけど、何かに、あの、向き合っていこうっていうその気持ちっていうのが上がることもあれば、めっっちゃ下がることもあるし、ありますよね。あと、生産性は一見上がってるように見えるんだけれども、それはどっかしらみんなが無理をしてる状態、つまり、あの、怒られるのが嫌だからとか、マイナス評価つけられるのが嫌だからっていう、心理的安全性が犠牲になった状態で、仮の生産性、う、起きてる現って、まあまああるし、自なんなら体験したこともあるんですけどうん、この心理的安全性っていうのを担保するような伝え方って、何かこう、抑えとかなきゃいけないポイントってあるんですか?
そ、私今思いついたのが2つあって、このアサーティブで言うと、対等っていうキーワードが結構このアサーティブではキーメッセージなんですね。このキャリアは相手よりもみんなより浅いけれども、この私の考えてること、意見は、ま、言っていいんだ。うん、ていう風にご自身でやはり意識を持つこと、ん、も大事だし、で、そして立場が上です、キャリアがあります、経験値ありますとなっても、自分のその言ってることが正しいんだ、そして相手をコントロールしよう、そんな風な気持ちが出たら、それはあのNGなので、そこのところは、あ、フラットに向き合う必要がある、ていうことを皆がこれは分かってるっていう職場を作ることも大事だし、あと、もう1つは、私はこの職場に自分の居場所があるんだっていうような、そういった共同体感覚がお互いるような、そんなコミュニケーションを取り合える、うん、こと は重要だと思うんですよ。
なるほどね。その、上下っていうのに対して異常なまでのこだわりを持つ人って言いますよね。固執する人て、あの、ありますね。ポジション、ポジションにすごく固執する人。その名刺に書かれてる文言っていうのに、めちゃめちゃあの、プライドを持つ人とかっていますね。そこに重きを置いちゃうと、多分なかなかいいコミュニケーションにはならないですよね。そうですよね。だからこういうような、ポジションだから私の言うことは尊重されるべきとか、聞くべきばかり先行しますからね。うん、一般的にヒエラルキーの上の方であるっていう見られる人こそ持った方が絶対いい方向にくよ。そうですね。そこから始めないと、だんだんだんだん浸透しないっていうこともあるので、ま、とはいえその、そうじゃない人たちでも、こういう風なアサーティブコミュニケーションを考え方とスキルは、みんなで見つけた方がいいよ、ねって言って、全社で取り組んでるところもあります。
なるほど。
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ね。サンさんもね、マイクロソフト自体マネージメントする側だったと思うんですけど、何か意してことはいありますかいや、もう幸いなことに、Microsoftという会社って、めっちゃフラットなんですよ。あの、組織の階層が。え、はい。あの、よく言ってたんですけど、まず日本国内で僕の業務執行役員っていう役割だったんだけど、僕の下って1回そしかなかったんですね。うんで、かつ僕の上が、ま、あの、執行役で、その上って法人の社長だったんですよ。だから全体で4つしかなかったんですようんで、多くても5つか6つぐらいなんですね、国内で。6つはなかったんじゃないか。あ、で、さらにそれがグローバルにそっからレポートライン見ても、全体で10位ってなることはないんですようん、うん。僕のとこで7ぐらいだから。基本、組織構造がフラットである。しかもシンプルですよね。シンプルでかつ、あの、よく最近話題になるジョブ型雇用ってやつで、あなたは何をすることが仕事ですよって明確なので、うん、うん。そうすると、責任範囲も明確だし、名文化されたものっていうのに対しては、もうその人がうんかうん、社長なんですよ。なので、例えば、あの、担当営業になりまし、どこそこのお客さんを担当する営業になりましたってなると、その営業をしてる仕事においては、その人社長なんですね。なので、あなたは社長だから、会社のリソースを使っていいのであるっていう風になって、日本法人の社長であろうと、グローバルのCOであろうと、必要に応じて使っていいと、いう意識を持ってて、これ結構徹底されてたんですね。ええ。で、あなたはこの件について、トップの社長、トップの立場だと。だけどリソースを使いたいんだったら、私はそれの権限を持ってる。だからどうやったらあなたを助けられるっていうのは、マネージャーの仕事だよって、これ結構言われてたんですよ。ね。うん、これをやると、やっぱりメンバーの人たちもコミュニケーションすごく取りやすかったんじゃないかな。そうですよね。言いやすくなりますよね。言いやすくなる。だって、助けることが仕事なんだから。ただ、助けてくれって、向こうも言いやしないんですよ。この関係性はすごい重だな思っはい。そうですね。なので、ね、アサーティブコミュニケーションって、対等が重要な気はなんです。心の中でですよ。うん、うん、うん、うん。やっぱそうすると、言葉遣いとか、そういったところっていうのも、あの、すごく大事なポイントになって。でも、その言葉遣いでちょっと思い出したんですけど、うん。
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はい。そもそも日本語って、言葉遣いの変化がすごくつけやすい特徴あるんじゃないかと、思ってんですね。ま、僕そんなに、あの、外国語知ってるわけじゃないんですけど、日本語ほど、ちょっと言い方変えるだけで、あの、うでそうなると、すごく攻撃的にあの、聞こえてしまったりとか、受け取られたりとか、そう いうコミュニケーションっていうのをしちゃうような人がいると思うんですね。はい。そう いうそっちの人じゃなくて、それ受けて、うへって思ってる人たちなんかできることあるんですかね?
まずは、あ、この人のこの投げ てきたボールを一旦は一旦こうキャッチをする。このバンと正面から顔面で受け止めるんじゃなくて、この辺であさんはこう思うんですね。内内さん、あ、うん、こう考えてるんだ。うん、というような受け止め方をする。なるほど。もう、あ、はい、おっしゃる通りで、もうその通りでっていう風に同意をするとか、受け入れるとか、もう正面からパーンって、もう直撃で受けるんじゃなくて、あ、ナナさん はそう考えてるんです。あ、そういう風に思いますよねっていうような理解という受け止め方をまずすれば、どうかって話はしてます。あなたそうなもね、ていう風に受け取っ、ま、本当ここら辺で受け、そうですね。もう直、よくクレーム対応の私研修とかも頼まれて、うわって感情的に言ってくる顧客がいて、それももうこの辺で受けるんじゃなくて、あ、この人が何を不満に思って、どうして欲しいのかっていうことも、この辺で受け止めないとうん、うん、うん。ここから繋げられないわけですよね。じゃあ、どう私たちは解決するのかな。でも、もうこの辺で受け止める感じです。いくら相手がお客様だからといって、全部受け入れろっていうのはコだと思うんですよ。で、できることできないことの線引きをして、で、できることに対してはこうしましょう。できないことにて、うん、こういう風なご要望ですね、て受け止めておいて、で、それで私どもではこういう風な対応ができることです、ていう、できるできないを明確にするって大事ですね。そうだ、からもうそれでもうできないところまで引き受けさせられるなんて言ったら、もうさらにストレスライがアップしちゃいますからね。いや、そんな必ないですからね。
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はい。あともう1つが、これどちらかというとマネージャーの立場であの、メンバーの人たちがめっちゃ傷つきやすいガラスのハートっていう。そうですね。なんかこう言うと、ちょっと指摘するとポキッてこう音がするような、折れ方しちゃうみたいな人っているんじゃないですか。そういう人たちとコミュニケーションするってなんか技あるんですか?
実はつい昨日の研修でも、相手が、いや、相手が何か言いたいことがあるんじゃなかろうか、でもあんまりこう言えない人で、でもなんかちょっとこうね、繊細な感じなんで、私はあのマネージャーとしてどうしたらいいんだろうかって言ったら、うん、あの、もう率直に素直に向き合ってはどうかって言ったんです。今あなたが感じてること、あなたは何か分かってほしいし、どうコミュニケーション取りたいのって聞いたら、いや、あの、無理なことは無理だって言ってほしいし、できないことはできないって言ってほしいし、我慢もして欲しくないし、って言ってたんで、じゃあ、うん、その通り言ってみたらどうですか?金物に触るようなコミュニケーションとったら、向こうもより多分その距離を取るだろうから、うん、うん。なるほどね。そういう風にも関わってみたら、とは言ってるんですけどね。想像で色々とあの、うん、変な受け取り方をして、で行動しないってなると、何も解決しないことになり ますよね。そうですよね。あとはそこになんかこう、思い込みのようなものが発生してる可能性、この人は傷つきやすい違いないとか、ポキッと折れるかもしれないとか、なるほどね。だけど、それはやっぱり、あの、確認するためにはコミュニケーションを通じてしか、やっぱりわからないってことなんですよ。ね。
ということで、今回はね、あっという間なんですけれども、コミュニケーションについて、え、色々と話を伺っていきました。また次回ね、あの違うテーマでお話を伺っていきたいと思います。ありがとうございました。ありがとうございました。最後まで動画を ご覧いただきありがとうございました。この動画が役に立ったと思ったら是非チャンネル登録と高評価をお願いいたし ます。では、また。