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日本人試住香港:文化衝擊超誇張!

Hina’s diary | 春瀬ひな 🌸 Hina Haruse18:26

Transcription

え、タイガ、おはい、ひな。皆さん、こんにちは。ひなです。え、今日は日本人の私が香港で驚いたことについて話していこうと思います。

え、まず1つ目は香港の家庭には火政府さんがいるということ です。あの、日本では火政府さんとかベビーシッターさんを雇うっていうのがあんまり一般的ではなくてと基本的に幼稚園とか保育園に子供を預けるか、もしくは、えっと、自分の実家のお母さんに面を見てもらったりとか、それか、えっと、奥さんが専業主婦として家にいて子育てするっていうのが一般的なので、その住み込みの火政府さんが一家に大体1人いるっていう文化にはすごく驚きました。

で、香港の火星府さんは24時間、ま、一緒に暮らしていて、その家族の家に住み込みで働いて、と、家事育児で子供の送り迎えとかそういうのも全部、え、火政府さんがやってくれるっていう、ま、それが一般的らしいんですけど、その文化が日本にはないので、私はね、すごく初めて聞いた時驚きました。で、その火政府さんたちは土日のそのお母さん、お父さんお母さんが休みの日だけ、え、自分たちの、ま、自分たちの時間が取れるので家の外に出てで、自分たちのその東南アジア系の人が多いので同じ国の人たち同士で集まって、あの、ジべタでカラオケしたりとか、こう断照したりするっていう、そういうのが一般的らしいんですけど、最初それ知らなかった時は私セントラルの駅に降り立った時に、あの、ダンボールいっぱい床にダンボール敷いて、そのカラオケしたりとか、家族とビデオ通話したりとかしてる様子を見て、なんか最初何をしてるんだろう、この人たちはと思って、なんか近くでコンサートとかやってて、そのお漏れを聞きに来たファンの人なのかなとか思ってたんですけど、香港の人に聞くと、それはあの、その火政府さんたちのお唯一の週末のお休みで、ま休みにになるとああいう風に自分の国の人たち同士で集まってで火星を依頼してるご家族からしてもその唯一家族だけで過ごせる時間っていうのが土日しかないからま、週末は別々の場所で時間を過ごすみたいでその火政府さんたちは自分の国の友達とか家族と集まってうん。家族と集まってその時間を過ごすみたいな休みを満喫するっていう文化があるみたいです。

あの日本人の感覚だと、ま、一応火政府さんとはいえ人じゃないですか。その、ま、血の繋がっていない他人と 同じ家の中で住み込みで暮らすっていうのは結構馴染みがない部分なので理解でき ないというかその感覚がなんか火政府さんと一緒に住むってどんな感じなんだろうっていうのが想像つかない人がほとんどだと思うので、それはね、私も別に子供がいるわけでもないんですけど、ま、そんな子供がいない私でもなかなか馴染みのない文化で、こうびっくりする部分ではあるので、ま、ほとんどの日本人が驚くんじゃないかなと思います。

2つ目、飲食店でご飯を下げる、お皿を下げるスピードが異常に早い。あの、香港の飲食店に行くとまだ食べてる途中でも食べ終わってそうなそぶりとかちょっと携帯いじったりするともう食べ終わったと思われて、あの、食べ物残っててもそこで下げられそうになるっていう。で、これなんでなのかなと思って香港の人に聞いてみたんですけど、香港の店は基本的に回転率重視だから食べ終わってそうだったりとか、あの、するとりあえずあの、すぐにお皿を下げて新しいお客さんを入れたいっていうことみたいです。ちょっとそれがある種のサインというか、もうそろそろ出てってくださいっていうサインだったりもするらしいので、あの、香港の店に行く時はなるべくゆっくり長いせずにちゃちゃっと食べてちゃっと出ていくっていうのが暗黙のルールみたいな感じなのかなと思っています。あの、日本だと店員さんはあんまりこうお客さんに、お客さんを追い出すことができないというか、お客さんが長いしててもちょっとそろそろ出てくださいっていうのはあんまり言いづらいというか、おお客様ファーストな部分があるので、なんか香港特有の日本にはない文化だなと思いました。

あと3つ目、え、チー川が人気。あの、チー川っていうゆるキャラいると思うんですけど、もちろん日本でもチ川有名は有名なんですけど、香港ほどじゃないんですよ。本当にた数あるなんかゆるキャラのうちの1つみたいなぐらいの認識なんですけど、香港では至るところでチーカオのステッカーとか、あのチーカググッズに行列ができてるところとかをたくさん見かけたので、あ、それはすごい意外っていうか、こんなあの他の国でこんなに日本のゆるキャラが人気なんだっていうのがすごい意外でびっくりしました。しかもチに限らずなんか日本のご知キャラっていうのが香港では結構珍しいみたいでなんかクマモンとかなんかああいう日本って都道府県ごとに1つのこうキャラクターとかなんかご知とかゆるキャラとか色々いると思うんですけどあの文化はなんか日本特有みたいです。で、それがすごくいいと思ってくれてる香港の人も多いみたいで、なんか日本でそんなにメジャーじゃないキャラクターとかでも香港ではすごい人気だったりするので、そういうのがね、日本人の目線からすると、あ、このキャラクター人気なんだみたいなのが知れてすごく面白かったです。なんかも私もこんなにゆるキャラくれる人が香港に多いんだったらなんかひなひなゆるキャラみたいなのも作ってみたいなとか思ってるので、ちょっと将来的にそういうことも考えてます。はい。というわけでゆキャラご知が人気。

えー、続いて4つ目は香港人は揚げ物が大好き。え、なんとなく勝手に香港ンって麺とかそういうなんかさっぱりした麺、お粥とかあのコ類とかたくさん野菜も食べて健康的な食事好きなイメージがあったんですけどあの揚げ物が本当に多いなって思います。何でもとりあえずあげちゃうっていうあの、お粥のお店とかにあるあの揚げパンにチョンパンを入れて食べるやつとかあとフレンチトーストとかもあげちゃったりなんかあげなくていいものをめちゃくちゃ1回あげたがるっていうえこれなんであげたんだろうっていうものをあげてる料理がたくさんあるのでま香港の人って揚げ物好きなのかなって思いました。結構ね、体にいいものもあれば、めちゃくちゃカロリー高くてすっごい体に悪そうな食べ物もたくさんあるので、両極端だなと思います。すっごい健康的な食生活を送ることもできるし、めっちゃ揚げ物だらけの高カロリー食っそこら辺が不思議だなって。香港の人の健康とか食に対するこだわりって結構味重視なんですかね。カロリーとか気にする人もいるのかな。なんかなんとなく日本の定食料理とかよりも野菜が少ないイメージです。野菜食べる時はバーンって大皿料理でもう大量の野菜出てくるけどその小皿とかでメイン料理メインのお肉料理の にこう野菜が添えられてるみたいなことが少なくて野菜は野菜でメインで大量に食べるしもうメインが肉の時は肉ばっかりみたいなそういうなんかちょっと極端なメニューが多いような気がします。私がい店だけなのかな?ちょっとその辺の職についてもちょっと詳しい人いたらあのコメントで教えてください。最近ね、海外の人増えてるのでめっちゃ乗り良くて取ってると手振ってくれる。

え、次はあ、バスのスピードですね。あの香港の交通機間って基本的にめちゃくちゃスピード早いと思うんですけど、特にバスは異常に早いなと思います。あの、ミニバスとかもすっごい1回だけ乗ったんですけど、もうとんでもないスピードだし、あの、普通のバス、2階建てのあの、一般的なシバスももうものすごいスピードで進むので、降りるところちゃんと見てないと、あの、乗り過ごしちゃうなと思いました。え、日本だと結構の、お客さんが乗ったら席に座るまで運転手が待ってくれるんですよ。で、完全に席に着いたなと思ったら、あの、出発しますっていうアナウンスが入ってから動くみたいな。で、止まる時も停車しますとかいちいち全部教えてくれるので、ま、丁寧なんですけど、ある意味すごい安全運転だし、すごい全てのスピードが遅いんですよ。香港の場合はもう乗った瞬間にもうドアが閉まると同時に出発するみたいな。だからもう歩いてる途中にもう急発信するんでこけそうになるっていう。あと降りる時とかももう出口の近くで待機しとかないとバスが止まってから席立ってるとすぐ閉まっちゃうのでもうとにかくスピード重視であの常に気を張ってね自分の現在値を把握してないと香港のバスでは乗り過ごしてしまうっていうことがよくわかりました。私何回か乗り過ごしそうになったことあります。急いであ、すいませんみたいな感じで下ろしてもらったことが何回かあります。そういう意味ではね、気を張ってないと いけないっていうのはちょっとあの日本と違う部分ではあるんですけど、とにかくつくのが早いので目的地にバスのスピードのおかげで全然あの遅刻せずに済むっていうのはすごいね、個人的にはありがたいなと思ってます。

次で生肉が吊るしてあるとか、鶏肉とかが丸ごとその姿くっり切ってない状態で上から紐で吊るしてあること。これは、ま、香港だけ の文化ではないかもしれないんですけど、日本ではまず未来光景なので、ああいう鶏肉がね、鶏の形のままこう吊してあったりとか、生のお肉が上温で紐で吊されてるみたいな光景は日本では全く見かけないので、最初それを見た時はちょっとびっくりしました。匂いもね、お肉特有の匂いとかが結構するので、あれもなかなか馴染みがない。日本人にはなかなか馴染みがない匂いと光景なのかなと思います。あまね、ああいう新鮮なお肉とか新鮮な食材っていうのに価値を感じてる人が多いと思うので、そういう意味ではすごいグルメな街なんだなと思うんですけど、日本の人はね、結構潔癖っぽい人が多いので、ああいう生で吊してあったりとかするのを食べるのに抵抗がある人が多いかもしれないです。ま、私はね、あんま細かいこと気にしないので全然大丈夫なんですけど、あの、食べる云々っていうよりは、あの、見た目がまだ若干慣れない部分は未だにあります。ということで、ま、生肉が吊るしてあるでした。

次はこれも街中でよく見る。次はこれも街中でよく見かける貢献なんですけど、あの工事中の人が竹で骨組されたな、何て言うんだ?竹の骨組の上で作業してることが多いっていう点です。あの、鉄筋とかでちゃんと組み立てられた土台じゃなくて、多分あの手作業でやったんだろうなっていう竹を紐出で縛っただけのところに人が乗って工事作業してるっていうのがその竹もね、先端尖ってたりとかしてめっちゃ安定感なさそうなんですけど、あれが当たり前にね、その上に普通に人が乗って作業してるっていうのがすごい大丈夫かなと思って見ててハラハラします。これもね、多分ね、日本だとなかなか見かけない光景だと思うんですけど、香港では私は結構よく見かけて、あのバランス感覚もすごいなと思うんですけど、あれ竹が崩れ落ちたりとか、人が落ちる事故ってあんまないんですかね。ちょっとそこら辺がね、見てて不安になります。あの人落ちないから大丈夫かなみたいなのを毎日思いながら通り過ぎてました。

次は、え、トイレットペーパーがないトイレが多いっていうことです。え、これも最初私知らなくてトイレに入った瞬間にトイレットペーパーないじゃんみたいな。どこのトイレ行ってもトイレットペーパーついてないことがあってで、え、[音楽]どうしよう。どこでトイレットペーパー変えるんだろうとか思ってキョロキョロしてたら普通になんか香港の人何にも持たずにトイレ入ってトイレから出てくる姿を見て、え、この人たち全員トイレットペーパーで吹かずにその汚れたままパンツ履いてんのかなみたいなを思ってちょっとびっくりしたことがあったんですけど、そうではないらしくみんなあの香港の人が全員持ってるえ店舗テンっていう、ま、紙ナプキ日本で言うあの水に流せる、え、ポケットティッシュみたいなのをみんな持ち歩いてて、で、トイレではティッシュが、あ、違う、違う、違う。トイレでもトイレットペーパー置いてないところが結構あったりするので、そういうところでは自分であの、持ってる店舗を使って、え、拭くみたいです。でもそれをね、最初私知らなかったので、あの、全然トイレットペーパー、水に流せるトイレットペーパーとか持ち運んでなくて、あの、めっちゃトイレ行きたいのに、どこのトイレにもトイレットペーパーがないっていうのですごい困った記憶があります。え、トイレに限らずなんですけど、飲食店とかでも結構ナプキン、ナプキンって言うのかな?あの、お手復帰とか、あの、そうですね、紙のナプを置いてくれてないところが多いので、ま、基本的にその全員テンポを持ってるで、自分でナプキ持ち歩いてるっていう前提で上とティッシューを置いてくれてない飲食店とか結構あったりするので、あの、香港にいったらちゃんと自分でそういう紙キ購入して持ち歩かないといけないなっていうのは、ま、言ってから知った文化でした。

えー、あともう1つは飲食物をうん、ビニール袋に直入れする文化。え、これは日本人だとね、驚く人がほとんどだと思うんですけど、例えばパン屋さんとか行ってパンを購入すると日本だとパンを1つずつあのビニール袋に、それ専用のちっちゃいビニール袋に1個ずつまず入れてくれて、その上でさらに大きい紙袋とかあのビニール袋にまとめて渡してくれっていうのが一般的なんですけど、香港のパン屋さんだとその持ち運び用のこうビニ袋に全部の種類のパンをあの混ぜて入れるっていう。しかもあの時界入れっていう文化が日本にはないので最初めっちゃびっくりしました。でね私はまだドリンクとかを袋に自回入れは経験したことないんですけどそういうお店もあるみたいでそこは結構日本人は抵抗ある人が多いかもしれないです。あの逆に言うと日本はそのビニール袋の使いすぎ。そういうちょっと日本人が潔癖っぽいところがある ので1つずつ細かく梱包したりとか1個ずつ細かくビニール袋に入れるみたいなあの習慣があるのでそれはそれで環境にあまり良くなかったりとかいう問題もあるんですけど衛生面をね結構気にする人が多いので日本人でそういうま袋に食べ物を実家入れたりするのに慣れてない人は結構びっくりするかもしれません。ま、ね、私はね、あの、私本当に適当なので、ちょ、びっくりしたんですけど、1回で慣れました。

あと、ま、1番最後に1つ、え、香港の人は日本人より日本について詳しいということ。これはね、あの、日本のことすごい好きで、日本に旅行に1年に何回も旅行に来てくれる人が多いので、本当に私も知らないような観光地だったりとか、あの、日本人でも都会の方で生まれた人ってあんまり田舎に、え、行ったりすることがない人も多くて、日本の地方のことについて全然知らない人が多いんですよ。で、私自身はあの田舎出身で東京に大学生の時に状況してきた身なので、ま、自分の地元の近くとかそういう日本の田舎がどんな感じかかっていうのも分かるんですけどね。私が住んでたその徳島県とかってあの日本の<bos>中ではあんまり人気がないというか観光地としての人気はそんなにないところなんですけどだから日本人でもね徳島行ったことない人ってめっちゃいるんですけど香港の人に話聞くとね徳島にも行ったことあるよとかなんかナルトの寿司を有名だよとかあの徳島県民しか知らないような日本人でも知らないすごいマイナーな観光地とか田舎の事についてすごい詳しい人が多くていや、それはめっちゃびっくりしましたね。[音楽]うん。びっくりしたと同時にやっぱ嬉しいですね。海外の人がすごく日本に興味持ってくれて、しかもそういうね、東京とか東京の中の新宿、原宿とかなんかおまさん道とかそういうところだけじゃなくて地方についてもうね、地方の魅力も知ってくれてるっていうのはすごく嬉しいなという風に思いました。

とま、こんな感じですかね。[音楽][音楽]なんか毎回すごい長くなっちゃうので、まだまだ話したいことたくさんあるんですけど、それはちゃんとね、ジャンルごとに分けて今後も動画にしていこうと思っているので、お楽しみにしていてください。じゃあ今日の動画面白いと思っていただけた方はいいねどチャンネル登録もよろしくお願いいたします。というわけで今日も最後までに動画をご視聴いただいてありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。バイバイ。