Transcription
[音楽] はい、おまけの夜です。このチャンネルはファミリストの広めてテーマのカルチャクのチャンネルでございます。1つを好きな好きといてチャンネルでございませの話に上下をつきずに楽しくやっていこうというチャンネルでございます。
はい、ということで、え、ハンターハンター最新は411発表を解説。[拍手] はい、ということでやっと最新話に追いつきました。えっとですね、ま、あの401話から410話の動画を、え、やっとね、結構前に撮ったやつをやっと出した状態で、え、これ撮ってるのが4日なんですけれども、また日曜日のね、朝には最新話が、え、ま、更新されますので、え、その前にですね、え、今どういう状況なのかっていうのをも含まえて、あと、いろんな発表がありましたので、えっと、そこら辺も解説していけたらなという風に思います。結構ね、面白い話できると思いますので、え、後半ね、最後まで聞いてください。よろしくお願いします。はい。
ではもうズバズバ行きましょう。はい。え、でまずね、え、始まったら早速12日目の、え、朝8時ですね。え、未目夜中にハルケンブルグがね、バルさんの体で自分の体を殺しましたんで、えっと、その朝ですね、もう1回電話してんのかな?その時の電話なのかわかんないですけども、バルサミルコベンジャミンと電話しております。で、この時に、え、こういう会話をしてますね。えっと13時に、え、こちらを出て司法省を出て、えっと、14時前にはそち、あの、第一層に到着すると思いますと。で、この時に、ま、王族とかのね、あの、お迎えは不要でございますと。ハルケンブルクの施設兵を解散して第2層以回の再配備手続き完了後、そちらへ戻ります。ということで、え、もう1回再配備したらそちら戻ります。で、ここでバルサミルコがベンジャミンと合流するっていうことが判明しましたので、え、こういうことになりました。え、12次に第3層から第2層の方への遺体を、え、施設兵たち、同士たちと一緒に行きますと。前も話しましたけれども、3層と2層の間には通れないところがあるんですけども、そこを開けて、え、うわーっと棺を持っていきますと。で、2層についたら2層の司方省を出るのが13時出たら、え、14時前には一層に到着すると。で、ここで色々解散して手続きしたらあなたと合流しますよっていうことなんで、14時におそらくバルサミルコベンジャミンが合流しているであろうですね。で、この3層から2層に行く間にここにクロロがね。はい。クロロがおそらくこのタイミングで、え、上に<bos>向かっていくと思います。どうやって上にいくかはま、クロロなんでね、いくらでも勢用がありそうなんですけども、ま、このタイミングはおそらく行くでしょうと。で、え、防戦が不在になったのが13時の段階から30分前から不在になってますね。で、このおそらく12時半以降のところ で交渉ゲームが始まり、交渉ゲームの途中 で、えっと、特殊会源例が起きてます。で、特殊会源例が起きる30分前にバルサと合流しているはずなんで、バルサミルコとベンジャミンがおそらくそこら辺で合流し て、そこで何かの攻撃を受けて特殊会例をベンジャミンが発動してるので多分14時半ぐらいなんじゃないかと分かりませんからね。まだ何が起きてるかはもうおそらく14時半ぐらいに特殊会元が起きた可能性があります。分かりません。まだ時間はということなので、え、これから描かれていくのがですね、えっと、クラピカーが今回、ま、結構メインなんですけども、え、この間、この間に一層でどんな動きがあったのかっていうことが、ま、これ描かれていきそうだなっていう感じの1話、あの、今回411話でございました。はい。なんで、えっと、そもそもバルサと合流してその最近兵器を食らってるっぽいんですが、ベンジャミンがそのベンジャミンが特殊会元例を発動するに至るまでにもしかしたら一層ではもっといろんな攻防戦が行われていたかもしれない。はい。それが今回の最後にね、またいろんなことが起きそうだなっていうのが、ま、分かってくるわけですね。はい。
続いて、えっと、課長風月準備進めるということで、え、ま、課長と風月とね、あの、カイザルでしたっけね、え、と少々の男と、ま、戦立がですね、え、ま、はけ死にましたと、ま、自爆なのか、え、殺されたのか分からないけど、ここは一貫生しましょうと。それより自分たちは、え、その準備をね、進めましょうとか言ってルズルス王子を暗殺する計画を、ま、進めましょうってことなんで、夜する予定です。
続いて、え、ここちょっと先にこっち行きますね。上、え、第2王子施設兵のサラヘルさんがこう顔を化粧とか変えてですね、えっと、念の講習会いきます。ここね、1ページ使って顔をね、こうやるっていうね、大胆な1ページなんですけれども、えー、もうあれすごいですね。えっと、ま、そうかって思うんですが、ま、第2王子の施設兵っていうのは、え、強い、強い年のね、受の呪いで、えっと、なんかこう写真とかをね、しまい込んで、え、その王子への思いを深めて深めて深めていくことで、え、確実にその王子を自分の命と共に殺すっていうですね、え、とんでもない、え、受軍団を抱えてまして、それが第2王子の施設兵なんですけれど も、え、で、このサラヘルの対象が、え、第14王子のワブル王子なんですね。で、今回、ま、第9王子がなくなったことでちょっと計画が狂いましたなんて話をしてるんですが、え、ま、要は近づいて近づけば近づくほどその殺傷能力も早、あ、強くなるし、なんならその、え、殺すのにかかるその思いを込める時間も短くなってくわけですね。近ければ近いほどいい。こいいと、え、それ思いを貯める時間とかですね、効果が、ま、弱くなってくってことなんですが、この顔を変えるっていうのは要は近くに潜入するために はやっぱり第2王子設平だってことがバレないとか、その身元がバレないようにね、する のが大事なんで、えっと、サラヘルがですね、その顔をわざわざ変えてなんかメイドっぽい顔をして行くということなんですよね。だ、こんなんされちゃうとですね、え、もう全く別人のような顔になってましたからね。ま、こういうことされちゃうと私施設兵がどのような顔で、どのような形で、え、忍び込んでるかっていうのが実は結構分からない。で、なんでそんなことを今するかって言うと、ま、もちろんワブロ王子を狙いに行くんですが、え、ま、ワブロ王子赤ちゃんでね、1番弱いから正直この多い継承戦で言ったら、ま、論外、戦力外の存在なんですけども、ま、ワブル王子を狙うことで女年を炙り出す。え、こういった受素とかね、呪いをかけるタイプの年齢で、特に死後かける呪いのタイプのね、念で1番の強敵は、ま、女年だと自分が呪いをかけて死んだ後に、ま、女年に呪いを解かれてしまえば、ま、終わっちゃうんでね。え、女年子を炙り出してなんとかしたいとなんならその女士のタイプも知りたいってことです ね。ま、1番いないのがいいんだけどって話なんだけど、ま、12が、え、この王たちを守るために一緒に船に同行してる時点で女士がいないとはちょっと考えづらいんで、まあいるでしょう。はい。ま、も、あとですね、この施設兵の中にも、あ、この第2施設兵の中にも助います。もちろんいます。はい。え、で、ここでね、ワブル王子を狙い狙うってことなんですけども、最初ね、部屋を出る時は、ま、10日あればいけるかなとか言ってたわけですね。だけども1回行ってみたら結構近いしワブル王子のあの物とかも直接取る ことができそうだからそうするとより強い思いを念をね込めやすいからえ5日で足りるわ。5日間あればこの呪いは完成するということでねこれ大変なことですね。この後タイムリミットの話になりますけども、え、少なくとも今ワブル王子は この5日後には殺される可能性があるというですね、結構、え、危険な状態になっ てます。なんか今ワブル王子のタイムリミットはいつかですね。こうなってくると。はい。
そして、え、ね、年の講習会が起きます。はい。え、クラピカーさんがですね、年の講習会を起こすんですけども、え、今回はですね、なんと入門クラスと初球クラスね、名前がやこしいんですよね。どっちも入門っぽいから分かりづいですけど、入門クラス、初級クラスで結果的にどっちも救名ずつ参加することになります。で、入門編は、ま、今まで通り無理やり強制的に、え、念を解放させてね、使えるようにしますよっていうのが、ま、2週間かけてやりますと。で、初給編っていうのは、え、初級は週1回の講習を、え、4回やってなんと基礎の4大業を、え、全て覚えさせると、これとんでもないことですね。今夜キルアたちがね、必死修行して覚えたようなことをですね、わずか1ヶ月、週1回の、え、講習で覚えれるってこんなん払ってでも受けたいね。え、そんな素晴らしい講師なんですけども、え、これおもろいのはですね、週1回かける4なんで1ヶ月かけて初球の、え、年の高習会やろうとしてるんですよ。1ヶ月ですよ。え、これね、ま、さっきも言いましたけどタイムリミットこそもそもこのは2ヶ月かけて行うところなのに12日目の段階で1ヶ月かけてやりますっていうのはですね、ま、それぐらい時間かけて公を狙うっていう混乱させるっていうのがま、目的なんでしょう。ま、少なくともクラピカは今この1ヶ月というスパンで考えてこの初球クラスをやっているっていうのは、ま、確かでございます。え、ま、なるべくみんなをここに集めて、えー、ま、こう、講習化をやることで、ま、どんどん念を覚えさせることでお互いのけ、え、強さがね、高め合っていて、より硬着状態になっていくだろう。あともう1個狙いは、え、こうやって講習会をやってなるべく、えっと、講習会に参加させて部屋の敬語兵を減らせて、え、自分たちのね、守りを薄くすることで逆にみんなが、え、守りに入るっていう攻面に 入れなくて守りに入っていく危険を犯せないからね。そうやって公のも狙いなんじゃないかなんていう読みもあります。はい。
で、これおもろいのはですね、クラピカはクラピカでまた蛇い出てきて第4王子の敬語兵を殺してくれたらワンチャン俺ら訴えられて裁判になって裁判になったら整理出てくるかもなみたいな。だからクラピカワンチャン第4王子の敬語兵を蛇ビ使いね、あのサイレントマジョリティがやってくれればちょっと裁判になってちょっとセリと入るかもしれな いなて思ってるね。やっぱさすがクラピカね。普通の主人公とかとは違ってね、かなり下たかでございますよね。え、はい。ま、なんてことを考えてます。で、えっと、ま、ちょっとこっちの話をする前に、こっちがメインの話になってくんですけども、この年の講習会で、え、ちょ、気になる奴らがいるので、ちょっといくつか紹介していきます。え、第7王子敬語の、これ、第7王子敬語兵の里び、はぺっち、ガ藤っていう3人の、ま、敬語兵がこの年の講習会に参加してます。で、里日は2回目になります。え、で、ここで彼らはですね、こういう話をしてます。え、第7王子今ね、仮想でマフィアたちのゴタゴタがあるから、ま、ちょっとこれが落ち着くまではちょっと生感しようっていうことでね、今は剣だみたいな感じでね、彼は今動いてません。なので、ま、一応こう年度の講習会受けてるんですが、ただこの里びハピっとかはですね、この第2王妃施設なんですね。ムズールス、つべっぱ、あとカミーラねが第2王妃の子供なので、この3人誰が王子になっても第2王妃施設化したら別にいいわけよね。この3人はどれかがなるなればいい。そう なった時に、ま、この3人を誰かが王になった時に、ま、自分たちの、ま、再編が行われると、第2施設の再編が行われるから、そん時を覚えてたやが絶対に出世するから、ま、とりあえずここはもう争いとか関係なく念を覚えてこうぜという考えをしています。はい。まずは生こだ。
そして第3王子施設えね、将来の施設兵のテトフはい。なんかあの模カみたいなおじさんですね。彼はですね、こう考えてますね。自分だけ念を覚えたいと。え、クラピカが入門クラスだったら、あの、人増やしていいですよ。もっと呼んでいいよっていう話を、ま、クラピカが仕掛けてるわけなんですけれども、テント振りはですね、いやいや、そんな増やしたら自分 の出世のために自分だけ念を覚えとくこと が1番いいじゃんと。どうせ争いでここで 、え、一層で争いが起こったら下のマフィアの奴らが戦うに決まってる。自分たちよりもね、え、マフィアの奴らが、え、武力として戦うはずだから自分たちは戦わなくていいと思うから、え、自分はとりあえずこの特殊な念っていうのを覚えておいて、え、出世するんだ。だから仲間 、自分の反の他の奴らには覚えさせたく ないていう話なんで、あの、将来にね、そんなわざわざね、呼ばなくってもうちらはもう協定結んでるんで、年の講習会の後にね、一緒に食事会とか開いて覚えさせてもらえればいいですよって。テント振りが将来に言うといや、まあでも、え、そんなことしたらベンジャミンにね、クラピカとね、仲良くしてるっていうことをあんま思われたくないなっていう話を将来がテント不利にします。ま、つまりベンジャミンにクラピカとズブズブだと 思われたくない将来なわけですね。将来が協定を結んで、え、つべっぱとかクラピカと協定を結んでるってことがベンジャミンにバレると、え、もちろん多い継承で言うと自分がくいが高いので自分が狙われるってことが分かってるからあんま協定を結んでるってことをベンジャミン大常寺にはあんまバレたくないわけですね。ていうだろうなと店トフりは踏んでいたぜっていう感じで、え、分かりました。だったらなおさら、え、こっちは私たちにお任せくださいと。人もね、あんま増やさない方がいいだろうし、え、後であったりもしない方がいいだろうし、え、ここは私に分かせ、私が念の講習会ちゃんと覚えてきます。はい。テント振りはそうやって自分だけ念を覚えたいやつです。こうやって、え、だんだんその敬語兵の中にも思惑とか狙いとか政治的な関係っていうのがだんだん出てきてですね、ただキャラが 増えてるだけじゃなくて、ちゃんとキャラ 1人1人のなんかこう背景とか、え、動きっていうのにこう味付けをどんどんどんどん足していくというですね。え、と先生のすごく変態的なね、かと言って、ま、やっぱフェアーでね、え、やりたいことが明確な、ま、そういったシーンなんですけども、こうやって1人1人のキャラクターの役割がどんどん増えていきます。
そして第5王子施設兵、つべっぱの、え、部下であの施設兵であるマオール、え、あのちょっとおじさんのね、結構厳しいね、うるさい、偉そうなおじさんね。彼は将来との連携を逆にアピールしたい。え、なぜなら、ま、さっきも言った通り将来を狙わせたいベンジャミンに。え、1個はさっきあのべっぱを狙い通り、ま、将来をベンジャミン狙わせるために自分たちが強くなってるよ。自分たちが協定結んでるよってことアピールしたいんだけど、もう1個はつべっぱが年中が発動してしまったと。え、協定を結んだことで、で、それがあの第一王子施設兵が見てるわけよ。第一王子施設兵が自分たちのところで監視役としていて、そいつが つべっぱの年中の発動している姿、発言している姿を見ちゃってる。てことはかなり、え、向こうはこっちを警戒しているはずだ。で、こうなってきたらもう成り振りかまってらんないからもう協定結んでることアピールしてベンジャミンの狙いを自分たちから、え、将来の方に、え、矢印を向けたいと思ってるのがマルなんで、ここは将来との連携アピールしたいなると、このテント振りとマルはね、結構その思惑がこう反してくるわけなんですけれども、え、で気になったのはね、13王子マラヤムさん王子の敬語兵ベレイてね。はい。あの、でっかくってモアモアのね、なんかわかんないけどオーケストラの指揮者とかにいそうな雰囲気のもう勝手なイメージですけどね。そういうベレレインテさんの存在ですね。え、ま、彼は第1回の講習会からいて、ま、念が使えるっていうことで、ま、えっと、念を教える側の立ち位置の人なんですけども、ま、ハンター教官員なんですよ。これが、え、そもそもね、あの、前回の動画で見てた論議が、えっと、もしかしたらサイレントマジョリティなんじゃないかってことは引っ張ってたわけ。え、ていうのは、え、年の講習会で念を使えるやがいると。で、それハンター協会の奴らとかは当たり前に使えるわけなの。こう、手だけね、使えますってこう手あげたわけなんだけども、それ以外に4人いるみたいな、隠れてるやつが4人いるみたいな。それ を推理するっていうゲームをやってたんだ けども、ロンギが、え、サイレントマジョリティじゃないってなった時に、あれ、その隠れてる4人がサイレントマジョリティじゃないんかいっつって、この犯人当てゲームがひっくり返ったわけ。てなった時にじゃあ誰がってなって、ま、バビマイナかなとかね、いろんなあの考察とか立つんですけども、ここで怖いの はね、このベレレインテはですね、ハンター教会員なんだけど、最初のサイレントマジョリティが出てきた時には明かされてなかったこのビヨンドの子供が王子の中にいるっていう情報が入ってきたわけですよ、途中で。てなった時に、えっと、そもそもこの、え、敬語兵、王子たちについてる敬語兵の中にはハンター教科員がいます。で、こいつらはパリストン経由で入ってきたやつの可能性が高くって、そうすると強戦のハンターなんですよ。ま、要は、えっと、パリストンとかビヨンドの仲間です。え、みんなで暗黒大陸行くことを目的にこの船に乗っ てる奴ら。だから暗黒大陸に行くための能力を持ってる。え、そういう戦闘系の能力ではなくって、暗黒大陸をずっと目指してきた奴らのプロフェッショナルみたいなハンターたちがかなり忍び込んでるはずなんですね。ハンター教会員として。ただパリストンの、え、経由で入ってきたハンター教会員はどうもこの多い継承戦があることすら知らなかったから、もし かしたらパリストンすら知らなかったかも しれないって話だったんですよ。そうなっ てくるとベレレインテとかが他の奴らを攻撃する理由もないし、えっとそこら辺は あ、なんかあ、結構ない路線だったんだ けども、え、今回このベレレインテがそのマスクをつけた女の子がいたら言ってねとか言ってるんですよ、おばさんに。え、サイレントマジョリティの本体って攻撃を食らった人しか見れないんですよ。念の使い手さえ見れないはずなんですよ。だからベレリンテは見えてるはずがないんだけど、マスクの女の子って言ってるんですね。ただこれ可能性としては、前回攻撃を受けたおばさんがいまして、えっと、従事者がいまして、え、その従事者がマスクをつけた女の子とか言ってるからそれってことなのかなって思うんだけど、それと思わせといて、我々視聴者にヒントを与えつつ騙してるっていう可能性も高いので、これベレレイン店がなんでマスクの女の子って言ってんのはめっちゃ怪しいんですよね。1個で、え、このビヨンドの子供が王子の中にいるってなったらビヨンドは知ってるわけだから、この多い継承のことを100%知ってなきゃ意味がわかんないんで。てなったらパリストンが知らないも意味わかんないしパリストンは知ってて、え、強戦のハンターに言ってないのか、え、強戦のハンターに言ってる人と言ってない人がいる。知ってる人と知ってない人がいるとか全然あり得るのでベレレインはもしかしたらビヨンド側の人間なのかもしれないとかも全然ありうるんですよね。そうすると、えっと多い継承戦で、え、ま、ビヨンドと共に、え、暗黒[鼻息]大陸ためにビヨンドの子供を勝たせたい派閥の可能性は、ま、全然ありうるわけで、第4王子市兵のギッパーが来ました。はい。あの、仲良し第4王子市兵たちね。えっと、自分[鼻息]たちは、ま、何事もなく逃げ切りたいと思ってるタイプの第4王子施設。しかも、え、チェリードニヒとなんだか仲が良さそうだぞ。はい。そんな施設兵の1人隊長ギッパーが、ま、防戦が下にきたことで、え、ギッパーが上に行ってこのね、年の講習会を受けて、ま、念っていうものがあるらしいってことで、多分こう念が知りたくてギッパーが来てるんでしょう。で、ここで防戦は、えっと、モレナの仲間になっちゃったんで、え、ま、念をね、覚えるので、え、ここでね、ギッパー防線ら辺が念のことを知ってくるので、ま、第4王子施設兵の方の考ええってかもどんどんここら辺から影響変わってくだ、変わっていくだろうなっていうのが、ま、想像つきますね。大体今気になっている、え、繋がってきそうだなっ ていうところはここら辺なんで、ま、ここら辺抑えとけばいいのかなと思います。
でですね、それよりも今回もすごい大変な情報だったわけなんですけれども、え、クラピカがですね、年に関する重大な情報をね、え、このね、え、年の講習会で、ま、知れるっていうことでみんな集まってますよね。と、で、いい機会だからもうこの、この場で発表しちゃいますと。その年の講習会に、あ、年に関する重大な情報について。はい。で、え、これはですね、継承戦の結果を左右するという表現が誤解を招いたようだけれども、沈射するとこの情報得た王子のみが特ではないですと。ま、でもすごく重要な情報であることは確かなんで、今発表します。ということで、この継承戦についての、ま、ルールに ついてとんでもない発表をします。え、まずこの大い継承戦、え、王子たちが殺し合ってですね、たった1人だけ、え、王座に着くことができるというこの、え、ま、儀式ですね。なんでそこまでやるのかっていうのをまず考えますと。で、なんでそこまでやるのかって考えると、え、この儀式自体が課金国っていう巨大な国の繁栄そのものを支えてきたシステムだからだと。で、この課金、課金国の反映を支えてきたシステムは、え、おそらくとんでもない力で絶対なんだと。ま、つまり本当に支えるだけの力がある、効力のある、え、この儀式行いをしているんだっていうことを、ま、クラピカがまず説明していくわけですね。つまりこの祭りごを成功させれば、え、課金国のこの繁栄っていうのは、ま、維持されるし、え、この巨大な力っていうのは維持されるんだって。それぐらいとんでもなく強い力を持った祭りをやってる。だからこんな王子の殺し合いで最後の1人に なるまで殺し合うなんて変なことやってる んです。で、これはおそらく念のシステムなんですと。で、皆さん年のこと知りませんよね。これおそらく年のシステムで念っていうのは、え、そ、それぐらいに一刻の巨大な力を保ち反映させる能力があるぐらいに巨大で強力な力です。はい。これはま、その年の講習会だからみんな念の存在すらよく分かってない人たちに向けた説明なので、こういう順番で説明してるわけですね。え、ではそんだけ巨大な力を持つには、え、実は制約と制約っていうのがありますと。では、その制約のと制約について語る時に、え、こっからその祭りごとについて4つ説明を始めます。え、まず、え、祭り4つ の祭りがありますと。祭り祭り祭り祭り。はい。で、これを、ま、ちょっと僕かなり観略して説明しますけども、まず祈りっていうのがあって、これが[鼻息]国家の反映を祈ると、国家の反映祈って、ま、誓います。国家の反栄を誓います。で、それに一族殺し合ってですね、たった1人だけ、たった1人だけが王座について、あとは一族みんな死にますと。これは[鼻息]覚悟。この国家反映のために、え、そこまでして命をかけて一族の殺し合いで捧げることがこのこれが1個の制約誓いです。誓、誓と覚悟。この祈りと祈りこの2つに関しては、ま、制約が成立してます。このバトルロワイヤル、王子バトルロヤルね。しかし、えー、この祭り、パワースポットを作るという祭りと、え、政治を取り扱さるというこの2つの祭り、これに関する制約が必要だと。しかしこの制約がこの多い継承のルールの中にはないから、え、この制約があるはずなんだ。この制約っていうのが2ヶ月のタイムリミットであり、2ヶ月のタイムリミットが達成しなければ保高一族が国王の座から陥落しますと。ま、要はこれ何をクラピカが言ってるかって言うと、え、ある種文化人類学的に、え、この課金国っていう国で代々と伝わってきたこの儀式、え、祭事をですね、念というある種現代的科学的な検地から紐も解いてったらなぜ課金国がこんなに反映してきたのか、そしてその、え、祭事っていうのがなぜそんなに強力で力を持ってるのか、それは、え、実は念と いう我々人間が持つ力、ある意味近代科学的な、え、力で近代価格的な力じゃないかもしれないけど、合理的な力でこの祭事っていうのは成立していて、だから本当に課金国は強いんですと、ていう風な説明をしてるわけで、じゃあそれはどういう風にこの儀式がこの制約と制約で成立してるかって言うと、この4つの祈り、あの、祭りなんですと。で、この4つの祭りのうちのこの祈りと捧げ物の、え、この2つの部分の制約はこの殺し合いをして、え、王座に 着くという、え、誓と覚悟、国家反映の ための誓と覚悟で制約は成立してますと。で、大事なのはこっから、え、この一族を殺したこの死体、王子たちの死体を、ま、捧げて、ま、祭り立てて、ここはパワー スポットになりますと。で、ここがすごく重要な場所になります。ここが祈る場所ですね。手を合わせる場所になるわけです。で、このパワースポットがある課金国だから強いわけですね。これを持った人たちが国を司さどることで国家反栄という力を手に入れる。じゃあこっちの制約に対してこっちの制約がないじゃんと。だからまず2ヶ月のタイムリミットがここの制約なんでしょうと。つまり2ヶ月でやるっていうのがこの、え、制約ルールですと。で、もしこれを達成しなかったら保路一族が国王の座から、え、陥落しますと。で、この時になんで皆殺しじゃないんだと、そっちの方が強力じゃないかって話になるんだけども、そうじゃありませんと。皆殺しっていうのは強制です。ここが、え、いわゆる、え、僕 は前の動画で言っているですね、モレナの交渉ゲームと同じ構造を持ってい るっていうのがまさにそれで、これ自体めっちゃ同じ構造を持ってまして、モレナっていうのは親から子供へ願い、あの、お願いするゲームつってイエスかノーかしか与えられない。だけども実際は脳の選択肢がない。なぜなら脳は死ぬから。だからイエスの選択肢がない。これが強制ですね。この王子たちっていうのはこの儀式に参加する覚悟があってきたかって言うと強制参加なんですよ。そもそも脳の選択肢がない。だからワブル王子もさえ参加しなきゃいけない。参加したくないのにもっと言ってしまえば戦ってるのは上位王子こそ戦いになるけど海王王子は戦いにすらならないじゃん。だから大した制約じゃないんですよそもそもね。え、ここで重要なのが、え、クラピカがこういうのね、その生き残って、え、この、え、殺し合い事態を放棄することができるわけね。海王子からすると、継承戦事態を成立させなければ自分たちは生き残ることが出来るから、え、そういう選択肢、自由をあえて与えることでこの継承戦事態が成り立しづらくして成立させる。それこそがリスクであり、制約であり、より強力な力を得る。もしここで海王寺たちがただの強制でただ強制的に殺されるだけのシステムだったら正直大したルールじゃないけどこの海王王子たちさえ生き残る道があるっていうことが強力なタイムリミットの中で多い継承戦を達成するというものに対する厳しいルールでありあの制約になってるんだとだ からより強力な力を得られるわけですね。で、これに対して冷静に考えると確かにそうで、例えば全員死にますっていうルールだったとしたら別にやり直しが効いちゃう。要は王様からしたらどつ死ぬんだからあ、達成できませんでした。全員死にます。全員死んで日の、え、だったから別に皮日たちまた子供いし、え、持ってる王妃を、え、室にしてね、で、ホイコー路増やしちゃえばいいし、え、そうやって子供がればこの儀式やっちゃえばいいわけで、くらでも実は、え、何回でもわけ。要は怖いのは子[鼻息]たちだけなんすよ、これって。だけれどもこれが成立しなければ一族が陥落するってなると実はこの保育も王妃たちもみんなめっちゃ危なくなるとものすごいリスクがあるからこれはとっても強力な、え、制約と制約によって力を持ってる。だから課金国は反映してきたんです。つまりこれは課金国の能力なんですね。国がその儀式たちのその三種の人義みたいな3つのね、お宝を持っていてそれによって成立させている、え、力なので保高一族の力ではない。ここがね、めちゃくちゃ面白いし、ずっとなんとなくぼんやりしてたけど、そっか、そう言われてみりゃそうかっていうね、これは課金国の能力なんで、ホイコ一族じゃなくてもいいってことなんですね。はい。面白いすね。で、これはね、そのずっとモレナの時に僕も言ってましたけどね、つまりXの道を残すことでリスクを上げてるんですと。え、どちらでもないという道、イエスとノーだけではなくて、イエスでもなくてノーでもないという3つ目の道を作ることで、それはとてつもなくリスクを与えることになる。モレナの交渉ゲームの時はXのカードを選ぶとモレナたちの情報全部持った状態で仲間の元に変えれるしかつ、え、モレナたちはもう2度とあなたを狙わないという約束のもでXの道が行けるので、つまりモレナたちからすると自分たちの情報を盗まれた状態で手が出せないというですね、めちゃくちゃ自分たちの身に危ない条件をXに持たせることで交渉ゲームっていうものがより強力な仲間のね、え、もA一家を作り上げる力になってるわけ で、このXの道を残す、自由意思の道を 残すことで自分たちを危険にして、で、え、その制約と制約を強力にしてるっていう理屈です。で、ま、こういう説明をグラピカがダンってぶち上げるわけです。ま、もちろんこれクラピカが勝手に言ってるだけなので、これが本当かどうかはさっぱり分かりません。ブラフかもしれません。ぶち上げてるだけかもしれない。でもそれにしても話が面白すぎる。で、ここまで話した上でコラピカが最後にそしてワブル王子は多い継承権がありませんとぶち上げて終わります。ま、これに 関しては、ま、え、おいと大が、え、課金あ、保育の、え、性質ではなかった場合ワブル王子は、え、その継承権がないです。なんでかって言うと、保育の性質の子供が、え、ワブル、あの、多い継承権がある ので、え、保育との血のつがりは関係ない。え、性質の子供である必要がある。だから性質じゃなければ、え、ワブル王じゃ多い継承権ない。もしくはワブル王妃の、あ、多いとの実の子供ではなければ継承権 がないので、ま、どちらかなとかね。ま、他にもルールがある可能性はあるんですけれども、ま、とりあえず、え、そういうことをクラピカが言っていて、これもね、まだ本当かどうかは分かりません。ただその手紙の内容を、え、頂いた手紙の内容を公表するって言ってるので、その司法省が掴んでるリーク情報っていうのがあって、それがワブル王子だと多いと多いに関する、え、なんかリーク情報があって、それをクラピカが読んでるんだったらもし かしたらそれがこの後また開示されてさらなる、え、なんか理屈とね、ルールとかね、え、分かってくるのかなという風に思います。
ま、これをクラピカが、ま、ぶち上げたことでおそらくいろんな動きがあると思うんですね。例えばワブロ王子が多い継承権がなかった時に、え、第2施設兵の、え、サラヘルとかが、え、例えね、え、王子の ためとはいえ、え、赤ちゃんを殺せる[笑い]のかとかね、みんながこう いろんな動きをするでしょうと。で、カ 王子が殺され、あの、みんな死なないと一族が陥落するんだったら上位王子は海王子を嫌王なしに殺しに来るだろっていうのが、ま、そういう動きも予想つくじゃんっていう話もあって、クラピカがなんでわざわざそんなこと言うんだろう。でももちろんそうなってったら王子が決託しやすくなるので、弱い王子たちが決託して逃げるっていうあの戦法も全然出てきてしまうわけです。だ、そうなるとなおさらベンジャミンがここで特殊会源例を起こしても1日だけ逃げ切ればいいっていうのも、え、より現実身を帯びてきてて、え、みんなとりあえず逃げきればこの1ヶ月、この1ヶ月とかを逃げきればみんな生き残れるってなるんだとしたら戦略がまた全然変わってきますよね。ていう風なのをみんながブわーってこう考えてって特殊会元例に至るまで何があったんだろう。どういう理屈で特殊会元になったんだろうっていうのももしかしたら想像裏切られる展開があるかもしれなくて、そうしたらまたね、ちょっと盛り上がり ますけどね。面白いですけどね。ま、とりあえずここのこの一層の動きっていうのが、え、どんどんどんどん解き明かされる可能性があるので楽しみでございます。はい。
はい、ということで、え、日曜日の夜中24時、月曜日の0時ですね、え、ジャンプが、え、新刊が出た瞬間にみんなで読んで、え、みんなで考察する生配信っていうのをやってます。もう1000人ぐらいね、毎回集まってますんで、え、みんなで考察して、え、楽しみましょう。はい、以上です。あと24日にあの僕のチャンネルで24時間生配信っていうね、え、変な企画やりますんで、よかったら見に来てください。生配信なんでただで見れます。よろしくお願いします。面白かったら高評価、チャンネル登録お願いします。ではハンターハンター、え、連載期間中はみんなよろしくね。さよなら。