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講真,我喺香港生活覺得有啲唔方便…

Hina’s diary | 春瀬ひな 🌸 Hina Haruse20:31

Transcription

皆さんこんにちは。ひなです。はい、じゃあ今日は私が香港の生活で不便だと思うこと3戦を発表していこうと思います。

えー、まず1つ目。これは皆さん香港の方も共感してくれると思うんですけど、家賃が高い。え、これは動画でも何回か話してると思うんですけど、やっぱりま、あの、香港で生活する上でちょっと1番懸念点にはなってくるかなと思います。日本でも東京とかに住んでるとやっぱ地方に比べてかなり家賃が高かったりするんですけどなので私も元々えっと出身はすごい田舎の方で大学生の時に東京に状況してきてちょっとあまりのね家賃の高さに驚いて私は何人か兄弟がいるんですけどその兄弟は関西の方で住んでて同じぐらいの家賃なのに私より<bos>倍ぐらい大きくて綺麗な家で関西だと住めたりするのでそのぐらい東京は家賃が高いと思っていたのにその東京と比較してもやっぱ香港は圧倒的に家賃が高いです。大体東京の都心元々私、えっと新宿区に住んでたんですけど、その時のと同じぐらい、その時すごい狭い部屋に住んでて、ま、そこは、ま、大学の私が通ってた大学のすぐ近くのマンションで結構狭人生で住んだことのある部屋の中で一番狭い部屋だったんですけど、全部トイレとか多分全部足して6畳ぐらいしかないところに住んでて、で、お風呂もシャワーボックスしかついてないみたいな、湯舟がついてないところであって、日本だと結構珍しいんですけど、そういう物件が。そこで確か7万円ぐらいだったんですよ。で、ま、新築っていうのもあるし、新宿区っていうのもあるし、ま、色々かなり立地が良かったので、そういうのもあるんですけど、それで大体7万円で香港だと同じようなところに住むと20万円ぐらいはかかっちゃうんですよ。で、まずそれで衝撃ですよね。私が住んでたモデルアパートメントは、えっと、1月10万円で4人のモデルの女の子と共同生活して、しかもその余半ぐらいしかない部屋に2段ベッドで2人で暮らして1人10万円だったので結構高いなみたいな。あとその多分マンションの蓄年数も多分30年とか結構古い物件で内装とかも全然内装工事もしてなくてもう見た目も古い感じのところだったんですけどそれでも1月10万円でまちゃんとした普通の日本の1人暮らしの人ぐらいの家に住もうと思ったら大体30万円ぐらい30万円からちょっと綺麗なところに住んだら40万円とか1月するのでやっぱね高いなとは思いますね。ま、その分給料とかお仕事でもらえる給料とかも、ま、日本に比べて高かったりするので、そういうのもあると思うんですけど、それでもやっぱ香港の人に聞いても実家暮らしが結婚するまでは実家暮らしが一般的ということだったので、日本人っていうか外国人にとってだけじゃなくて、香港の人にとっても香港の家賃はやっぱり高いんだなっていうのを思いました。これかなり驚いた点。

1つ目、え、2つ目。トイレとお風呂が一体化してること。え、これはユニットバスとかでこうトイレがあって、えっと、同じ部屋の同じ浴室の中に浴槽があって、そこにカーテンの仕切りがあってっていう、そういうお家もあると思うんですけど、私が住んでたところは香港ではまあまあ一般的だと思うんですけど、なんかイメージとしてシャワーボックスの中にトイレが付いてるみたいな。だからシャワーを浴びたらトイレのもう便座から何か全部びしょびしょになるみたいな。あれがもうかなり衝撃でまず日本人ってお風呂めっちゃ大好きなのでほぼ毎日湯舟に浸るんですけどだからユニットバスっていうだけですごく嫌がる人多くて日本の日本でその賃貸借りる時もユニットバスかえっとトイレとバスがもうそもそも部屋が別々になってるかというのでかなり家賃が変わってきたりとかでそういうユニットバスになってるところって1人暮らし用のすごい狭い物件とかちょっとあの価格が安めの物件が多いんですよ。で、ちょっと広いお部屋とか、ま、ちょっと予算を上げると大体お風呂、お風呂はもうお風呂で、えっと、体を洗うところとその浸る用のバスタブがこう1つの部屋についてて、で、トイレはちゃんと別の部屋にあるっていうのが結構一般的なスタイルなので、あの、ユニットバスっていうだけでも割とああ、ユニットバスかって思う人が多い中、もうユニバスどころじゃなくて、まずま、バスタブついてなくて、そのシャワーボックスとかだったらまだいいんですけど、シャワーボックスとトイレとかじゃなくて、もうトイレルームの中にシャワーが付いてるみたいな。あれは多分日本人どうなんだろう。他の国の人もちょっとびっくりするのかな。ま、特に日本人は多分その水回りにうるさいというかお風呂大好きな国民なので結構抵抗があるというかびっくりする人が多いんじゃないかなと思います。あの、私もね、最初はちょっとびっくりして慣れるのに時間かかったんですけど、ま、1ヶ月半ぐらいその、えっと、トイレとシャワーが一緒になってるところに住んでて、ま、慣れたけど、慣れたけどそれでもやっぱ気になるなとは思いますね。あの、シャワー浴びてすぐトイレしたい、トイレ使いたいってなった時にもう全部拭かないといけないから、そういうのもうーん、ちょっと面倒だなと思って、あと、トイレトイレをする場所が濡れててびしょびしょっていうのがちょっとね、衛星的に気になっちゃって、それは慣れるのにまだもうちょっと時間 がかかりそうだなって思います。で、香港の人に聞いたところ、そのバスタブとかお湯に浸るっていう習慣がそんなにないみたいなので、その体がこう疲れた時とかこう疲れを落としたい時はどうするのって聞いたら、足湯みたいにこうバケツにお湯を入れてその中で足湯するっていう方法を取る人が多いらしいです。これは私が話を聞いた香港の人が言ってたので、香港人全員がそうやってやってるかどうかわかんないんですけど、ま、足の疲れとかはそういう感じで、あの、体ごとバスタブに浸るんじゃなくて、こう部分的に足湯とかをして、あとは足のマッサージとかも結構街中歩いてるとたくさん見かけるので、そういうので体をほぐしてるのかなって思います。が、どうなんでしょう?実際ちょっと同じ、私同じ私のああの、私が聞いたことのある話って私の知人に限っての話なので、ちょっと偏りあると思うので、一般的な香港の人がどうやってこう体の疲れを落としてるのかよかったらコメントで教えてください。

じゃあ次3つ目。人工密度が高すぎてどこに行っても混んでる。これはですね、これは私が最初かなり苦戦したポイントです。ま、私が住んでたエリアがかなりハカに近かったっていうこともあって、もう本当に朝マンションを出た瞬間からもう人がすごくてで、人を多分人工密度が高いのでその分騒音とかも結構大きいなっていう印象があります。街のね、騒音が大きいっていうことに関しては実はメリットとデメリット1つずつあって、日本はすっごい静かなんですよ。なんかYouTubeとか1人でこうやってVLOGとかでカメラ回して喋ってると声が響き渡っちゃうのでめっちゃ目立つのでなんか恥ずかしくて1人でYouTube撮れない問題っていうのがすごくあって私はずっと悩んでてなので家の中とかでは動画撮れるけど外に行ってこうやってカメラ回してカメラに向かって喋る時ってある程度声貼らないと音が取れないのでちょっと普段よりも声量上げるんですけどそうするとねめっちゃ目立っちゃって恥ずかしいっていう問題があって、それが香港だと、あの、自分の声を大きくしても周りの騒音が大きいので、もう全く響かないし、あと香港の人はそんなに他人が何してようが気にしないっていう、ま、好きにしてくださいっていう感じなので、あの、気楽に動画を撮ることができるっていうあの、YouTuberとしてのメリットはすごくありました。だからお店の人とかも日本だとあの撮影許可とかを結構ちゃんと取らないと、ま、割とコメントとかで撮影許可撮ってるんですかとかお店の人からも許可取らずに動画を上げたら問題になったりすることもあるので、こう1つずつチェック確認作業がすごい大変なんですけど、香港の人って全然気にしないので取っていいですかとか聞いたらなんか、え、な、そんなことなん で聞くのみたいな、勝手に取りなよみたいな感じのことが何回かあって、香港のYouTuberの方に聞いても、え、そんなん取ってないでみたいな。なんかいちいちそんなことをあの、取って誰も気にしてないから取ら、基本は取らなくて大丈夫みたいなことを言われてか、その細かいことを気にしない国民性、ま、日本人がね、気にしすぎる、気にしすぎだとは思うんですけど、ま、割とそういうところね、好きにやらせてもらえるので、ま、動画とかは撮りやすいなっていう利点があります。うーん。あとはあれですね、あのモザイクとかも日本だとそのモザイクのかけ方がちょっと雑だったりとかちょっとモザイクが薄かったりするとめっちゃコメントとかで書かれるみたいな。他のYouTuberさんの動画とか見てて、あの、モザイクがちょっと荒かったりするとめっちゃコメントであの、批判のコメントが殺到するみたいな感じなんですけど、むしろ私は香港の動画でこう1人ずつにモザイクかけてたらコメントでモザイクとか香港では書けなくて大丈夫ですみたいな言ってくれるぐらい割とね、そういうところにに関しては緩いので、ま、コンテンツ作りっていう意味ではすごくやりやすいなっていうのも思ってます。うん。不便なとこ言うはずだったのになんかめっちゃ利点の話になっちゃったんですけど、え、そうですね。人工密度が多いっていう高いっていう話がしたかったです。なので、ま、その動画撮るっていう意味ではすごいメリットはあるんですけど、ゆっくり時間を過ごしたりとかすごい静かな空間であの生き抜きしたい時にちょっとどこに行けばいいのか分からないって思うことはよくありました。あの、カフェとか行ってもう大体満席だしうー飲食店に行くと結構回転率高いのでそのじっと座ってる、もう食べ終わったのに座ってるとかが割と許されないというか、あの、相席とかもね、結構そうだ、そう、そう、そう。相席とかもびっくりしました。日本だと相席文化ってないんですよ。なので、その1つのテーブルにお客さんがついてたらその同じテーブルに他ののお客さん座っていいですすかって言われることってもうほとんどなくて、もうよっぽど人が多くてとか、もうどうしようもない状況だったらお客さんも大変申し訳ありませんみたいな感じで、あの、相席でも大丈夫ですか?て、こう謝、謝罪された上で相席でもいいですかって聞かれるみたいな感じなんですけど、もう香港だとそれが当たり前なので普通になんか1人席に1人で座っててもちょっとスペースが空いてたらその向かい合わせで別のお客さん座るみたいな。あれはやっぱ人工密度が高いからこそ文化が一般的というかなのかと思います。と日本だとそのお客さんがまだなんだろう。お客さんが食べ終わっててゆっくり席に座っててもあの他のお客さん来るんで帰ってくださいとか大抵してないんですよ。だから、ま、お客さんが痛いだけ滞在するし、うん、ペイン側は、ま、閉店時間とかじゃない限り、閉店時間とかラストオーダーの時間とかじゃない限り、あの、大抵を促すことはできないんですけど、もう香港だと本当になん、なん、もう食べてる途中でお皿下げられそうになるので、そのぐらいね、なんかあの、店の回転率を上げてバンバン人が入れ替わりで入ってくるっていう感じなので、だからゆっくりこう一息つく場所を見つけるのがちょっと難しいなっていう印象です。カフェとかでもどうしても人がなんかたくさん入ってきて店員さんも忙しそうにしてるのを見るとなんか長いすると申し訳ないなと思ってすぐに店出ちゃうので結局ねそれでねなんかあの私の今までのショート動画とか見てくれてる方分かると思うんですけどもう1日にカフェ3店舗ぐらい行ってっていうことをしてたので、あのカフェ代がもうかなり高くついてしまって、しかも香港ってあのローカル系の飲食店とかすごい値段安くて物価は日本より高いはずなのにあのローカルの飲食店に行くと一食日本よりも安く食べられたりとかするんですけどカフェの値段が高くてコーヒー1杯700円とかうーなんかこういうちっちゃいクッキーとかケーキとか頼むとそれもね600円とか700円とかしたりするので、あのクッキーとコーヒーセットでとか買うとそれだけで1500円とか2000円とか行くので、それを1日に3店舗ぐらい回ってるともうとんでもない出費になっちゃうので。そうですよね。そういう人が少なくて静かなところで長時間こうふーって息抜きする空間をこう私はあんまり見つけられなかったっていう感じです。多分ね、探せばあると思うんですけど。だから私がよく言ってたのはあのミュージアムに1人でよく行ってました。あそこはなんか清潔だし緑もたくさんあるし、あの土日じゃなければ平日だと人もかなり少なくて座るところベンチとかもたくさんあるのでそこでねぼーっと自然を見ながらはまって癒されてたことが何回かあります。

ま、そんな感じで3つ目が人口密度が高い。ちょっとすごい細かいことで言うと、ゲリラ豪雨が多いのでなんか香港は全然雨降らないって聞いてたんですよ。で、私傘を折り畳み持ってくの忘れてて、で、まあ、しかも3ヶ月、私が滞在してたのって3ヶ月だったので、まあなくても大丈夫かなとか思って、あの、傘も傘も買いもしないまま3ヶ月間過ごしてたので、あの、時折りゲリラ豪雨に襲われることがあって、なんか1日中雨降るみたいな日はほとんどなくて、唐突に本当に1時間とかだけザーって雨降って止むみたいゲリラ的に天候が悪くなることが多かったので、ま、別に不便かと言われたら折り畳み傘持ってれば済む話なので別にそんな大したことないんですけど、ま、そうですね、気候がコロコロ変わるっていうのは、ま、面白いなと思いました。

あとこれ私は実際に体験してないんですけど、医療費が高いらしいです。これはあの香港在住の日本人の方と色々そういうね、なんか香港での生活についてお話をしてた時に伺った内容で、あの香港だと保険適用ができる私立の病院が少ないらしくて、あの私立私立の病院がほとんどだからかなり治療費が高いっていうのを聞きました。なんか骨、骨折とかでなんかレントゲン撮ってもらったら1回40万円とかするらしくて、それは日本では考えられないので、怪我したら大変だなとその話を聞いて思いました。ま、これ私実際に病院行ってないので実体験ではないので聞いた話なんですけどなのでね、なんかその保険診療だとやっぱ安く治療を受けたい人が殺到するから予約してもなんか2、3ヶ月後に来てくださいとかになるらしくて、その体調が悪い時にすぐに見てもらえないっていう問題があるらしいです。これどうなんですかね?香港の方は体調悪い時どうやって直してますか?病院行ってますか?その国立の病院、保険適用の方の病院行ってるのか、私立で高いお金払って言ってるのか、その香港人の病院事情についてちょっとコメントで教えてください。

あとあと騒音で言うとその工事が多分開発中の都市がたくさんあったりとか、解体工事みたいなしてるところが多くてもうどこに行ってもどの駅に行っても大体どこかしらで工事してるのでそのねドリルの音とか金属音みたいなカンカンカンカンっていう音がずっと1日中どっかから聞こえてくるなっていう印象があります。

あとあれですね、公衆トイレとあとレストランとかでそのトイレットペーパーとか紙ナプキンがあんまり置いてないところが多いなと思います。ま、これもね、ただの文化なので私があの店舗を持っていけば全て解決すると思うんですけど。そうですね。日本だとなんか何も持ち歩かなくてもそこら中におしりとか、なんか紙ナプキンみたいなのがお店のもう至るところに置いてあるのでその癖でねついこうウェットティッシュとかポケットティッシュとか持っていけばいいだけの話なんですけどもうガサガサっていうのかなあんまり几帳面じゃないのでそういうのね普段持ち歩かないのでなんかこう口汚れたりした時に香港の人と一緒にいる時は絶対その人が一緒に来てる人がくれるんですよ。そう、ジェントルマンたちがこうやって、あの、あっと思って、ああ、ティッシュ欲しいと思った時にさってこう出して渡し てくれるので、いつも助かってたんですけど、1人で飲食店に行く時にうわうっかりしてたと思ってなんか鼻かみたい時とかこう私食べる時もここら辺めっちゃ汚すので、ああ、拭きたいって思った時にいつもああて、そうだった。持ってこないといけないんだったって思うことがたくさんありました。これは私が改善すれば済む話なので不便な点なのかどうか分かんないけど。

ま、以上が私が香港で感じる不便なこと3戦プラスその他ちょこちょこでした。あの今回はテーマが不便なことだったのでめっちゃネガティブな話ばっかりしちゃったんですけど他にもねもちろんいいところがたくさんあるから香港での生活を楽しめてるわけなのでそのねいいところの動画は別であげてるのでそっちも見ていただけると嬉しいです。ちょっと今回のテーマに関して香港の方は違うよとか間違ってるよとか本当はこうだよっていうことがあれば何でもいいのでコメントで教えていただけると勉強になるので嬉しいです。

というわけで今日も最後まで動画ご視聴いただいてありがとうございました。また次の動画でお会いしましょう。バイバイ。