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こんにちは。元消防士のボースアドバイザー高岡防災です。今回はこれ、私が見た未来。ま、これ漫画なんですけども、この漫画が元になって2025年の7月の5日に日本で大きな災害、大災害が起きるみたいなね、ま、そういうのが言われてるんで、ま、これ今回取り上げてるんですが、普段はこういうの信じてないんですが、今回は、今回のこの動画については、あえてこの予言が当たる、的中するという、そういう立場前提に立って、じゃあ一体ね、それを信じるんだったらどうやったら皆さんが生き残れるのか、どうやったら被災生活が楽に少しでも過ごせるのか、ま、そこをね、一緒に楽しく考えていこうという風な会になっています。
で、なんと事前にすべき対策が15個、そして直前にする対策12個ということで合計で27個の対策を皆さんにお届けしようと思っています。で、これね、先に言っておきますというか改めてになりますが、こういう、ま、予言、こういうのは基本全て嘘間ですので、まず当たりません。ものすごくね、ちっちゃい確率でたまたまその日にね、大きな災害が来てしまう。ま、これはあるんですが、こういうのね、高岡は信じてないんですよ。ただあえて今回はお楽しみ会としてここを信じてみるという形で動画を作ってます。で、こういうのね、なんとか言っちゃあんまり不謹慎みたいな感じしますけども、ちょっとね、楽しいですよね。ま、昔で言うとね、なんかノストラダムスの大予言とか2000年問題とかああいうの結構なんかうわ、本当に来たらどうしよう。ワクワクドキドキみたいな感じ。個人的には結構楽しいですし、ま、多くの方がそういう気持ちちょっとあるんじゃないかと思います。
ま、なんかあの小学校の時にね、台風が近づいてきた。うわ、どうしよう。学校休みになるかもみたいなそんな感じのなんかワクワク感と一緒で、ま、こういうのはね、楽しんでいったらいいのかなと個人的には思ってます。で、こういうのってね、ま、なんて言うかな、いわゆる防災チャンスなんですよ。ま、なかなか日頃は防災とかに興味を持っていない方が防災対策を始めるチャンスだったり、ま、元々してる人もね、さらに、ま、1つ上のランクの防災対策にこう高みに上がっていくみたいな、そういうことができるチャンスなので、ま、是非これはね、割り当てていってもらいたいなと思ってます。ということでお話をしていきますけど、まず1番始めにすべきはこの本ね、この私が見た未来、これをもとに一体どんな災害が起きるのかというね、災害の想定、ま、これを確認していこうと思ってます。
で、もうね、詳しい話はもうしません。ま、この本を私が読んだんですけども、細かい説明とかね、細かい分析とか、ま、そういうのはね、他の動画に任せます。僕はなんか予言系の動画に任せますんですごくざっくりなんですけども、どうやらこの本によるとその7月5日に日本とフィリピンの間ぐらいの海がね、海面がボーンって上がるような現象が何か起きて、ま、結局大きな津波が日本に押し寄せて日本の太平洋側が偉いことになるという風な話なんですけども、なんかね、この漫画によると書いてたんですけども、南海トラフどころではないという風な、ま、この言葉が書かれてまして、南海トラフ巨大地震の多分おそらく想定をすごすごく上回るような大津波が来るという風な風に書かれてるんですよね。なので、ま、1番大きな想定としては南方からフィリピン方向からの大津波。ま、これが災害の想定になるんですけども、ま、加えてやっぱりね、一応揺れ、ま、ちょっとフィリピンの方向で、しかも海って言われてるんでどれだけ揺れるか分かりませんけども、一応、ま、巨大地震だと思いますんで、揺れ、これにも対応するということが必要かなと思ってます。
で、さらに言うとね、この漫画、ま、よく読むと他んとこでね、8月20日に富士山噴火って、これいつか分かんないです。8月20日に富士山大噴火みたいなことが書かれていて、ま、この内容から言うとね、この本には書いてないんですけども、例えばで言うとその7月5日にね、大津波がバシャンと来た後に、ま、その時の大事震かな、何かにこの連動してそれに、ま、釣られてその8月の20日にね、立て続けに1ヶ月半後に富士山が大噴火みたいな、ま、そういうこともあり得るという風な感じ見て取れるので、一応、ま、噴火の方も警戒してもらったらいいかなと思ってます。で、今回はね、噴火もう詳しくしませんけども、噴火についてはつい最近の私の、ま、動画で結構、ま、ヒットした動画でね、えっと、ま、噴火対策、火山対策のグッズなんか20選か30選みたいなそんな動画がありますんで、もしよかったらそっち見てもらったらね、他の防災動画にはないようなかなり深い感じで何十個かのグッズとか、あの、こういうのどうだっていうね、作戦とかをね、紹介してますんで、是非そっちも見てもらったらいいかなと思ってますが、ま、すいません。ちょっと話元に戻していきます。え、今回のこの災害7月5日ですけどもね、初動の1発目の日付と。これがね、分かってるっていうのがま、普通の災害とは違うところで7月の5日、2025年の7月の5日の朝、朝の4時18分って書かれてるんですよ。
これをね、防災アドバイザー視点で見ていきますと、普通の、ま、防災のアドバイス、日頃ね、こういう防災対策やったらいいですよって話私知ってますけども、何が違うのかって言うと、日付とね、時間がもう指定されてるんで、これね、この日だけ、今回だけ普段は困難せえへんけどっていう、そこまでね、対策ができちゃうっていうのが、ま、日付指定されてる災害の特徴だと思うんですよね。なので今回、ま、対策合計で27個お伝えしますけども、本当にね、普通はそこまでやらないと、普通はそんなんせえへんというところまで踏み込んで色々できますんで、こっからはそれをね、お話をしていこうと思ってます。というわけで、まずは、え、事前対策と直前対策の2つに分かれると言いましたけども、事前対策ですよね。もう今のうちからできるっていう対策。これをまあ15個今からお伝えしていこうと思います。というわけでいきますね。まず1つ目、1つ目の対策はもうこれはもうベタベタのベタになりますけども、家の耐震化と家具の固定もこれになります。
ま、これはね、すいません。ま、間に合わへんって方もおられるかもしれませんが、ま、家具の固定なんかはね、まだ間に合いますし、あの、ガラス家のね、窓ガラスとかをまだ、ま、割れたらね、危ないっていう方はこれ、ま、シートとか貼ってもらって悲惨防止をちゃんとしてもらうとかね、そういう対策を今のうちにできますんで、やってもらったらいいかなという風に思ってます。で、家のね、耐震化ができたら本当はいいんですけどもね。そんなん今からね、その耐震補強の工事なんか間に合いませんよとかできませんし、お金ないですという方もおられると思います。なので、ま、今回のお話でいくとですね、7月の4日って日付が決まってますんで、もうその日にね、もうそういう対震補強が無理で旧の家に住んでるとかそういう人はもうその日に外に出てしまう。もうどこか外に行ってしまう。もしくはもっとお金があるんだったらもう海外に逃げちゃう。もうね、日本全国がおそらく物流とかが止まって完全に偉いことになって数ヶ月間にわって苦しい思いをするのはどこにいようが確実になると思うのでもう地震の影響が全くない。ヨーロッパとかもうめっちゃ遠いとこに行ってしまう。ま、これ1つですよね。で、ま、特になんですけど、ま、国内で移動するにしてもですよ。逃げるんだったら太平洋側にいる人は日本海側の方に行くと。で、ま、親戚とか友人がね、日本海側にあるんだったら、ま、そっち行ってもらったらいいですし、無理なら無理で旅行してもらって、そのホテルね、日本海側のホテルにこっちに逃げるとかが、ま、いいのかなと思ってます。ま、当然ながら、あの、無理な人はまた別の話になって、その、ま、その日だけね、上の階に逃げるとかそんな話になるんですが、ま、できたらもうその大地震危険地帯からその日は逃げる。これが1つの作戦になります。
で、ま、それがもっとね、嫌だっていう方はどうしても家にいたいっていう方は、え、救命ポット、救命いかだみたいなやつをね、買っといてもらって、ま、大きな津波が来るらしいので、え、ま、そう、なんか売ってるじゃないですか。売ってるって言ってもすごい値段するんですけどもね。その中に逃げ込んだら、ま、その津波が来ようと、ま、それごと浮いてプカプカ浮いて、え、どっか漂って行って、ま、その助かるみたいな救命ポット、GPS付きとかね、そんなんがありますんで、そこに命を託してね、ま、それを買うと、ま、ただこの救命ポットはね、例えAmazonで買っても翌日配送はしてくれないと思うので、間に合うかどうか分かりませんが、ま、なんせできるだけ太平洋側から去っていく。ま、これが、ま、事前策になるのかなという風に思っています。これが1つ目、耐震化と家具の固定と、ま、ガラスの飛散防止ですね。これになります。はい。そして次2つ目。どんどん。2つ目ですが、水とか食料とか日用品。これの備蓄ですね。これを、ま、元々してる方さらに強化するこれになります。南海トラフの、ま、比ではないみたいな津波が来るという風に言われてますんで、マジでやばいというか、ま、国難レベルで数ヶ月間にわって相当苦しい思いをする風になると思いますんで、本当にね、全ての物資に関する備蓄、ま、これは当然家が生き残る前提になりますが、備蓄をしていくという話になります。
で、普通はね、普通は、ま、ペットボトル水とか水の場合は備蓄してって話になるんですが、こと今回においてはそんなすごい津波が来るという想定になりますんで、ま、それは結構ね、長い時間のことを考えていくと浄水器これね、持ってない方は、ま、安いヤツやと、ま、一応、ま、概要欄貼ろうかな。あの、私がいつもね、お勧めしているその水ね、あの、えっと、仮設トイレさん、仮設トイレさんの水、ま、これがありますんで、こういうのね、1本ぐらい持っておけば、ま、最悪の水とか川の水とか飲まなあかん。もうこれを飲まないと脱水症状で死んでしまうとか、ま、そういう時にはね、ま、浄水器が使える可能性が結構出てきますんで、この大災害超サバイバルになるかもしれない。そういう状況においては、そういう浄水器も結構、ま、その選択肢として入ってきます。で、あの、特に、あの、皆さん準備しといて欲しいのは紙ですよね。ま、これはもう多くの皆さんは知ってるとと思いますが、あの、東海地方とかね、あの、他中心に日本のこう、紙製品の工場が集約されてますから、紙はね、おそらく相当長い期間にわって物資不足になりますんで、トイレットペーパーとか諸々ろ紙関係のもの、これはね、もう今のうちに備蓄をしておいてください。で、当然ながら先ほど言った通りね、8月の20日に連動して、ま、この噴火か富士山がボコンってね、噴火する可能性もありますんで、火山灰対策もお忘れなく。で、これはすいません。一応ね、こんだけなんか強調して言いましたけども、後でちゃんと自分で見て笑えるぐらいの量の備蓄の増加とかしてくださいね。これ、あの、元々備蓄とか好きな人がね、うわ、これ7月5日やばいぞってぶわって物買いまくって、ま、結局こういうのね、何も起きないんですよ。ほぼ確実に。だからこういうのでアホみたいにね、缶詰とか買ってしまったりとかしたら後で全く笑えなくてなくはめにになりますんで、そうならないようにちょっとま、頑張って何かを増やすにしても後で笑えるようにしてください。本当にあのオイルショックの時みたいにね、1部屋丸ごとトイレットペーパーで積むとかそういうのはね、しないでください。あの、他のお客さんにも迷惑になりますんで、そういう、ま、買い占めとかじゃなくて後で笑える量だけ、ま、防災対策、防災備蓄を積み増していくという形でお願いします。ということで、これが2つ目でした。そしてじゃあ3つ目いきましょう。3つ目がこちら。備蓄ね。備蓄している物を高台とか上の階に避難させる。これですね。ま、実際ね、ま、できたらその日本海側とかに移動させたらいいんですけども、それはなかなか無理って方が多いと思うので、太平洋側の方でね、ま、実際に何ができると言うと、ま、備蓄をね、なんとかして、ま、津波が来ないような近所の高台の森の中とかに隠すであるとかね、ま、津波の、ま、タワーとかがあるエリアについては、ま、その津波タワーより高い津波が来たらどうするって話はありますけども、ま、津波タワーに逃げるっていう前提なのであれば、ま、その日だけね、ま、鍵がついてるとこが多いと思うんで、ま、鍵開けてもらわなあかんて話もあるかもしれませんけども、ま、開けれるとか行けるんだったら事前にその日だけは、え、先に備蓄品をね、え、津波タワーの上に運んでおいて、あ、当日の地震がもし起きたという時にね、うわって重いものを担いでいかなくても済むと、もう走って逃げれるようにする。ま、これが1つ、ま、対策としてあるのかなと思ってます。ま、なんせ、あの、1回にね、備蓄品がすごく多いっていう方は1階が浸水するって可能性を考えると、その日だけ、その日だけすごく大変ですけども、備蓄品をね、ま、半分とかね、3分の1とかだけでもいいので2階とかに上げていく、ま、こういう作業もいいのかもしれませんし、マンションの方もね、こうなんか階段の上の方にね、その日だけこそっと夜中にこそっと上の方に、え、備蓄品を上げていくとかね。ま、そういう作業をしてもいいのかもしれないです。はい。これが3つ目でした。はい、次4つ目。何も知らない家族にできるだけ伝えておく。ま、これですよね。ま、これね、難しいんですけども、今回は、ま、今回はこの予言が当たるという想定で話をしてますんで、ま、その場合はやっぱりね、家族に死なれちゃ困るし、実際に災害が起きるんで、やっぱり家族に伝えときましょうということで、ま、伝えるんですけど、これ、ま、難しいですよね。ま、家族がどれだけ信じてくれるかというか、話聞いてくれるか分かりませんし、またバカなこと言ってるわっていう風に思われる可能性もあるので何とも言えませんが、ま、これ大事なことなんで家族にはね、伝えておいてもらって、この日だけは遠くに 行くなとか、海の方に行くなとか、ま、そういうのを伝えて伝えていってもらうという話になります。はい。そして次、5個目。仲の良い友達にだけ大災害が起きるということを伝えていくという話になります。ま、これはね、家族に続いて、ま、自分の身近な大事な人とか、ま、この人には死んで欲しくないなという人ですね。ま、これもだから災害が起きるという前提なんで、もうこれ確実に起きるという前提に今回は立ってるんで、やっぱりこれもね、伝えておかないと見殺しみたいな形になりますんで、友達にも伝えていきましょう。ただね、ま、できるだけやっぱりたくさんの人に生き残って欲しいということで、なんかみんなに対してね、おい、みんな聞いてくれ。7月5日に大災害が起きるんだ。みんなその日は家にいてみんな家族を守れとかね、そんなことを言ってしまうとですよ。言ってしまうとただの怪しいおじさんとか怪しいおばさんになってしまって、よくあのハリウッド映画のあのパニックムービーとかってあるじゃないですか。あのパニックとか大災害が起きる前に街中で間もなく世界に終焉が訪れるみたいなこうプラカードを持ってるおっさんが出てきて何言ってんねんこのおっさんみたいな風にその時はね、その時は言われるけども後でうわああのおじさんの言ってたやつほんまやったんかみたいなそういうなんかハリウッド映画のよくある演出あるでしょ。と同じ風な変なおじさんにね、その時なってしまいますんで、ま、これは難しいですし、ま、いくらいくらね、今回この予言が当たるという前提でま、話をまああえてしてますけども、ま、それにしたってね、このなんか映画で出てくる変なおじさんに皆さんにはなって欲しくないので、これはすいません。絶対にしないでください。一応、ま、本当に当たるんだったらした方がいいですよって話ですね。はい。これが5番目でした。はい、次、6個目。6個目です。嘘の旅行休暇、嘘の旅行休暇の申請を会社とかにする、もしくはもう学校に休むという風な申請をする。これですね、もう嘘でいいんです。これはね、旅行申請をしてください。これ当然、え、予言が当たってしまうという前提なので災害が来るので、もしね、災害が来た時に、ま、会社にもよると思うんですけども、近くにいるんだったら是非会社に来て働いてくれと、もううちはインフラ系の会社やから行ってもらわな困ると、あの、休暇中のやつも呼び直せとかになってしまうとね、困りますんで、あ、あいつは今北海道かとか、あいつは今海外か。じゃあもうこれは災害を起きてて呼ばれへんなという風になって呼ばれないように、会社に呼ばれないように嘘の旅行申請を書く。ま、これが1つね、いいか悪いかは別ですよ。当然あの、使命感がある方というかね、あの、ちゃんとやりたいという方はもうできるだけ社会がこう維持できるようにインフラ系の仕事の方とかできるだけ頑張ってくれたらいいと思いますが、もう私は会社なんか行きたくないんやという方については、え、嘘の旅行申請をすることによって呼び出されることを防ぐ。ま、これを推奨します。はい。これが6個目でした。だいぶちょっとね、不謹慎な話も今回混ぜていきますが、もう当然これはもうあの、あくまでお楽しみ会ですからね。当たる前提にあえて立ってやってる話です。はい、続いて7個目いきましょう。7個目は結構普通の話。ガソリン、車のガソリンは満タンに。も、これはね、日付指定されてますんで、ちゃんと前日までにガソリンを満タンにしてください。車のガソリンね。はい、お願いします。次、8個目。防災リュックをちゃんと準備する。これね、なかなかすいません。実は防災リュックを準備してないというか、中途半端なリュックなんですよって方結構おられると思いますが、今回はですよ、今回は本当に何が起きるか分かりませんから南海トラフをはるかにしのぐ想定という風に、ま、本では書かれてるんでとなるととなるとですよ、まあ、その日頃はリュックいらんやろうちのもう津波来へんから大丈夫と思ってる方ももしかしたら津波とかが来てね、逃げる羽目になりません、なるかもしれないので、え、防災リュック、避難リュック、これはね、是非持っといてもらったらいいと思いますし、あの、私の方でも、あと、ま、私の大好きね、高井先生の方でもね、え、高井先生や防災リュックとか高岡防災、ま、防災リュックとか、ま、検索してもらったら多分、ま、その、そういう、それ系の動画が出てきますんで、そういうのを参考にし ながらね、かっちりした、え、防災リュックを作ってもらったらいいかなという風に思ってます。はい。これが8個目でした。次、9個目。テントとかそういうのを持ってる方、そういう方はテントを庭とかもしくは車があるんだったら車の中とかそういうところに家から出して置いておく。これがおすすめです。ま、本当にね、家がどうなるか分かりませんから、庭とかがある方については家が完全に潰れてもね、テントとかを外に出してた、車に置いてたりしたらそれを、ま、出してきて、少なくとも庭とかでその屋根がある生活ができるようになりますんで、家の中にはテントがあるんですよっていう方は今のうちにテントを外に出しておいて、その日だけはね、その外にテントがあるという状態にしておく。ま、これすごく大事なんで、9個目で入れさせてもらいました。はい。そして10個目。暑さに慣れておく。そして、ま、体調を整えておく。これですよね。ま、あの今回のね、災害7月5日っていう、ま、ほぼ夏ですよね。夏における災害になってますんで、暑さに慣れておかないと、熱中症をしておかないと確実にエアコンがない生活とかで体がやられてしまいますんで、もう今のうちから暑さには慣れていきましょう。それからね、ま、その暑さになれることとか別の話として体調、日頃からの体調、ま、上下あると思いますが、体調はね、この7月5日に向けて万全の体制を今のうちから整えていく。ま、これすごく大事になりますんで、これが10個目でした。はい。そして次、11個目。11個目は冷凍庫をパンパンにしておく。これですね。これはね、ま、あの、さっきの熱中症に近い話になるんですが、もうね、夏の災害になってくるともう冷たいものがどれだけ歩くか、ま、初動の結構勝負になってきますんで、冷凍庫、あの、ここはね、物がパンパンに詰まってれば詰まっているほどずっと冷凍状態維持できますんで、ここをね、考えると冷凍庫はいろんなものでパンパンにしておく。ま、それが食材にしすぎるとどんどんどんどんね、溶けた後に腐ってきますんで、ま、例えばすぐ後で飲めるようにペットボトル、ま、冷凍保存可能なペットボトル系のものをいっぱい詰めておいて、ま、溶けたら冷たい水とかお茶として飲めるみたいな感じで詰めておくとかですね。ま、そういうのがおすすめなんですが、なんせ冷凍庫をパンパンにしておく。これが11個目でした。はい。そして12個目。前日までできることになりますが、12個目はですね、ま、ちょっとこれもね、上空的な乗りになりますが、引っ越しの予定があると、直近に私引っ越しするんですよという噂を近所に言いふらす。これになります。これ分かります?これ結局ね、多くの方は、ま、結構こういう動画見られてる方はね、備蓄好きだと思うんですよ。で、あの、どれだけか分かりませんけども、結構ね、そういう、ま、あの人高岡さんって防災結構やってるんだってとかね、備蓄してるんだってとかバレてる方とかそういう方についてはね、まあなんかこういう災害を聞くとね、高岡さん、高岡さんとなんか持ってるんだったら分けてくれませんかみたいなね、いわゆるクレクレ族みたいなのが来る可能性がありますんで、これに対応するためですよ。もう事前に嘘を言いふらすと実は高岡私もう近日中に引っ越そうと思っておりまして今ねどんどんどんどん家んの中のね多いものを処分していってるんですよみたいなね、事前に言いふらすことで言いふらすことによって当日本当に災害が起きた時にですよ、あ、すいません田中さんま田中さん可愛いですけどうわ田中さんすいませんね、ま、確かに防災はちょっとはしてたんだけれども言った通りあの引っ越しの予定があってもうほとんど全てのものを処分しちゃっていて、私も困ってるんです。助けてください田中さんみたいな感じで、ま、そういうね、嘘がつけるように事前の段階から直近で引っ越しする予定があるという風な嘘をね、言いふらすという作戦になります。これが12個目です。はい。そして次、13個目。だんだんなんかね、ネタ的な動画になってまいりましたが、13個目はこちらです。バールのようなものを買う。これですね。これもすいません。もう完全にネタになりますが、まあどうなんでしょう。いろんな考え方が あると思いますけどもね。その南海トラフ巨大地震をはるかにしのぐというか、ま、それを、ま、遥かに超えてくるみたいな想定の災害を想定しますと、ま、日本国内が偉い物資不足とかになってですね、ま、治安が悪化するという可能性がありますんで、ま、何か武器になるもの、これを、ま、準備しておくっていうのは、ま、そのね、これいいか悪いか別として、あくまでネタの話ですよ。ネタの話としてやっぱり武装するというのも、ま、1つの手だと個人的には思いますんで、そういったことを意識される方は、え、バールのようなもの、ま、もしくは、ま、そ、どういう武器にするかね、ま、そ、そこは、ま、ややこしいんで、ここで話しませんけども、なんせ、ま、武器を手に取る。これが、ま、13個目の話でした。ということでね、あとこれ15個目なんで、あと2つになりますが、14個目はこちらです。変な他のYouTube動画ばっかり見ずにとにかくまともな高井先生、備えるTVの動画を見る。これですね。これね、結局ね、あの、ま、すいません。他にもいろんなね、まともなチャンネルいっぱいあるのは分かってるんですけども、なんせね、こういう予言系の日が近づいてきますと、あの、わけの分からない恐怖というか不安を煽る系の動画が吹いてきますんで、まともな動画を見てきちんとね、防災対策を、ま、積み増ししていくとかいう形でちゃんとし て、ま、ちゃんと備えてって欲しいんですよ。なのにまあね、なんかこうバーっと検索していっておすすめとかを見ていくとね、なんかすごく怖い気持ちとか不安な気持ちになるのが多いので、私のおすすめとしては高岡防災の動画ではなく、このチャンネルちょっとふざけてるんで、ま、まともではなくて、高井智先生のね、備えるTVとかは間違いのないマニアックで正しい防災知識をお伝えしてますんで、こっちを見てね、こう緩やかな気持ちになりながら防災対策をしていく。これがおすすめですんで、変な動画を見ずに高井先生の動画を見る。これですね。これが14個目の対策になります。え、そして最後15個目になりますが、15個目は祈っておく。これですね。やっぱり、ま、あの、災害パニックムービーとかでもよくありますよね。なんかこう、何日後かに隕石が降ってきて地球が滅亡するであろうみたいななんかそういう映画になってくるとなんかどこぞヨーロッパのすごくでっかいなんかバチカン四国とかな、あんな感じですかね。ああいうとこでなんかこう民衆がこうやってこうね、お祈いしてなんとかなりますように、なんか安らかな死を迎えれますようにとか、なんか地球が無事で助かりますようにとか知りませんけどもね、こんな感じでお祈りするみたいな、ま、そういうシーンよくありますんで、ま、それと一緒でやっぱりね、最終的には祈るこれま結構大事です。あの、変にね、すいません、はってまそれを信じろという話ではなくて私がま言いたいのはね、悟を決めるっていうのはやっぱ大事だと思いますね。ま、今回その災害が、大災害が起きるという前提になりますけども、ま、人間はね、死ぬ時は死にますし、もう巻き込まれる時は大災害に巻き込まれますんで、なんかずっとね、怯えたままでいるのではなくて、ちゃんと、ま、なんとかなりますように、もうそれダメだったら私も知りませんけど、なんかもう、もう大丈夫みたいな感じでわかんないけどね。前、適当に言ってたけども、ま、なんせこの祈ってちゃんと、ま、来た時や、来た時という形で覚悟を決める。ま、これすごく大事なんで、これ15個目で、え、なぜか神頼み、祈る。これを入れさせてもらいました。ということで15個が終わりましたけども、じゃあ続いて、これについてですよ。ここまではその前日までに、ま、今のうちからできることっていう話で15個話しさせてもらいましたが、え、こっからはね、先は直前対策っていうことで、ま、当日とかにできることを12個お話ししていこうと思ってます。で、今回の場合はね、その災害の起きる時刻は4時18分、朝の4時18分なんで、ま、どちらかと言うとね、寝る前にできることみたいな話になると思うので、前日することって形で話をしていきます。え、まず1つ目、1つ目いきます。こ、ま、今回ね、寝る前提なので1、これ1つ目、変なパジャマで寝ない。これね、また来ました。同じような話ね、前の動画でもしましたね。何回も大臣の臨時情報が出た時のね、要請項目何項目みたいなやつでそんなやつでそんな動画で同じような話もしましたけれども変なパジャマで寝たらダメですよ。本当にね、大災害が起きてしまったら寝てる時にそれで襲われたらそのパジャマのまま外に飛び出していくってことになりますんで、変なパジャマとかね、恥ずかしいパジャマは着ないでください。で、あの、そうなってくるとガチガチのね、なんか活動できるサバイバル系の服を着るみたいな風に思ってる方がいるかもしれません が、それもね、個人的にはお勧めしません。やっぱり寝るの大事ですからリラックスできるという前提で、あんまりガチガチの服を着たりとかね、ブーツを履いたまま寝るとか、ま、そこまではしなくていいと思うんで、なんせきちんと外に出て恥ずかしくない服を着る。これが1つ目になります。そして2つ目、その時だけ、その日だけは寝る場所を変える。これですね。あの、日頃から安心できる場所で寝てる方はいいと思いますが、自分が寝ている場所の隣に棚があったりとか、なんかその重いタンスがあるとかね、上からなんか物が落ちてくるとか、そういうところで寝ている方についてはもうその日だけはその夜だけは寝る場所を変える。これがおすすめです。そして次3つ目。その日だけは、その夜だけは風呂に水を貯める。これです。ま、あの、毎日ね、お風呂に水貯めてるっていう方結構おられるかもしれませんが、よくね、私があの防災アドバイザーでその講演会とか行った時の後でね、聞かれる話であるんですけど、うちの家はお風呂に水貯めたいんですけども、あの、主人が全然そういうのに賛成してくれなくて、あの、試させてくれないんですけど、どうしたらいいですか?みたいな質問受けるんですよ。ま、結局ね、お風呂にあの、ぬるいとかを溜めると、あの、ムン、ムラしてね、湿気で結構、ま、カビの原因になるとかで、そんなんするなみたいなことね、言われるって方が結構おられる、おられるんですが、この日だけは、この日だけはですよ、もう翌日に災害が起きるという前提立ってますんで、それだったらもう水溜めたらええじゃないですか。で、もうしかもね、こう水溜めただけだったら揺れで、地震の揺れで雑パン雑パン外に漏れちゃいますんで、風呂の蓋はね、もう一緒にしておくという状態でもう満水状態で貯めとく。ま、これが、ま、1つできますんで、その日だけは水を貯めておく。これが3つ目でした。はい、次4つ目いきましょう。4つ目がね、リュックとかその寝床にある寝るところの睡眠場所の近くの防災ポーチ、ま、寝る時の防災セット、ああいうの配置をデフコン1、デフコン1の配置にする。すいません。ごめん、すいません。言いたいだけでデフコン1って言っちゃいましたけどデフコンって知ってます?ちょっと話逸れるんですがアメリカの軍隊の警戒レベルを示す言葉でデフコン5がま普通の状態なんですけどね、どんどんどんどん上がっていくに従がって臨戦体制というかま、警戒体制が上がってくんですが、いわゆる1番もう今すぐでも戦争始まるかもしれみたいなこのデフコン1の体制に皆さんの家を持って行って欲しいってことなんですよ。だから日頃はね、そんなめんどくさいから枕元に靴とか置いてませんとかね。なんか日頃は寝る寝るところの近くに防災グッズなんか置いてませんとかいう方もこの日だけは置いといたらいいし防災リュックだってね、日頃はそんな玄関なんて場所ないから置けませんっていう方もその時の寝る時ぐらいはね、防災リュック、そのタンスから出してきてちゃんとそれを玄関の前に置いたらいいじゃないですか。だからこの日だけは警戒体制最高レベルデフコン1にしてもらおうというのがこれ4つ目になります。はい。そして次5個目。家にある高いところにある落ちそうなものを下ろしておく。これです。もうね、あの、私、ま、ボースドバイザーしてますんで、実際のね、皆さんの家がどんな感じか、ま、そう、この動画見てる方ちょっとわかんないですけど、私が、ま、救急隊員とかでね、人の家行ったら、ま、大体、ま、棚の上とかにね、落ちたらやばそうなものがいっぱい積んでますわ。ま、そういう家とか特にそうなんですが、その日ばかりはこれ落ちてきたら割れるなとか、これ落ちてきたらやばいなとか、自分の体に直撃したら死ぬなとか、そういったものはね、そん時だけもうその棚の真下に下ろしたらいいんですよ。日頃やったらね、真下に下ろしたらそのとこ置いてたら邪魔になるからそんなことはしないとと思いますが、この日だけは大災害が起きる前提なんで下ろしましょうということで床に下ろしておく。これが5つ目になります。はい。そして次6個目。寝る前に念入りに歯磨きをする。これです。なんかだんだん遠足っぽくなってきました。遠足の準備みたいですね。ただね、あの歯磨きやっぱりしないでまま大災害を迎えてしまいますとかなり後でね、口の中が不潔な気持ちになりますんで、できるうちにできるうちに歯磨き念入りにしときましょう。これ結構大事なんで6個目で入れさせてもらいました。そして7個目。これも大事です。家族に今のうちに最後の愛の言葉を掛けておく。家族に愛を伝える。これですね。ま、あの、別に家族だけじゃなくてね、彼氏とか彼女とか言ったらそれでもいいんですが、ま、なんせもう翌日の間には大災害起きてね、もしかしたら死んでしまうかもしれませんので、ま、最後の言葉ということで、今のうちに家族に愛の言葉を残しておく。これになります。これが7個目。はい。そして次、8個目。8個目はね、これ結構大事ですよ。え、洗濯機、洗濯機の水栓、元栓を締める。水の元栓を閉める。これになります。洗濯機はね、その重心が結構下の方にあるので揺れてもなかなかそんなバターンって倒れたりしないんですが、ま、それでもね、こ、ま、バターンじゃなくても横倒しになくても、ま、グラグラグラグラ動くっていう可能性は揺れでありますんで、これね、水の栓、水道蛇口だと思いますけど、これ閉めておかないとホースがバーンってね、その揺れで外れてしまうと水がじゃーってそっからね、その蛇口から出続けることになりますんで、これはね、避けとかないと家が水浸しになりますんで、この日だけは、この日だけはもう水の栓を締めておく。これ大事になりますんでよろしくお願いします。はい。そして次9個目。9個目は冷蔵庫。冷蔵庫の扉をロックする、ガムテープとかでもガチガチに開かないようにしてしまう。これですね。ま、冷蔵庫もね、普段からその、なんて言うんですか、ちゃんと対策していて、えっと、なんかその上からね、カチャンってそういう地震に応じてロックのバーが降りてきて、開かないようにするみたいな、そういう商品もあったりするんですが、その商品、あの、上からロックが降りてくる商品、これ一応、ま、概要欄に貼り付けときますんで、もしよかったら見てもらって、買ってもらってもいいかなと思うんですが、えっと、ヤモリとかいう商品、ヤモリとかいう商品なんですかね、ま、それを使ってもらってもいいんですが、ま、なかなかね、冷蔵庫の扉まではロックしてませんと。冷蔵庫自体は固定してるけども、扉の方は開いてしまいますと、ま、そういう方多いと思いますんで、この日だけはガムテープで上からあの貼り付けてね、テープ貼り付けて揺れが来ても冷蔵庫中の食材がビーンってね、飛び出さないようにする。これすごく大事になります。で、なおかつ、ま、もし可能だったらですけどね、可能だったら冷蔵庫の重心を下げる。ま、これ、まあ、1つやってもらったらいいかなと思ってます。ま、さっき言った通り冷凍庫はね、もしかしたら物でパンパンになってるかもしれません が、ま、やっぱり重心が低い方が揺れた時に倒れにくくなりますんで、え、この日ばかりは上の方に重いもの置かずに移動できるんだったら下の方に重いもので、上の方に軽いもの置く。ま、こんな感じで保存してもらっても、より、ま、転倒するリスク、これが減りますんで、これお勧めしてます。これが9個目でした。はい。そして次、10個目。え、ポータブル電源とかモバイルバッテリーとかを満充電にする。ま、これは、ま、当たり前ですよね。これその時のための非常用電源ですから。この日限りはもう満充電パンパンにして、え、大災害を迎えていきましょう。はい。そして12個紹介するんで、あと11、12で、あと2個ですね。はい。次11個目。高級なお刺身を食べるです。これね、お刺身食べましょう。すいません。これはすいません。私の場合ですけどもね、ま、結局、え、最後の晩餐という、ま、死ぬわけじゃないんですけども、こっから先、あの、大地震モードに入ってきますんで、被災生活に入っていきますんで、お刺身とかお寿司とか、ま、生食料品関係、ま、いろんなものが普段と違う風になって、ま、食べれなくなりますんで、いや、最後にこれ食べときたいなと。で、ま、もし地震が起きたら食べられへんなみたいなものがあるでしょ。もうこれは最後に食べておきたいというのがあれば、それを最後の晩餐という形で最後にいいものを食べる。これが11個目になります。はい。そしてこれが最後かな?12個目になります。12個目。え、7月4日前日の夜の、え、8時から8時から、ま、1時間か2時間ぐらいですけどもね、高岡防災が、え、7月5日大予言直前ライブ。これをYouTubeでやりますんで、そのライブ、これをよかったら見てもらって