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デブであるから彼女できないんだよね、という風にやっていると、すっごい彼女できないです。女の人がイケメン好きなのは所詮顔か、とかよく僕ら、て考えるんですけども、そうではないんです。
自分はデブだからモテないとか、背が低いからモテない、って考えちゃうんですけど、違うんですよ。見た目が攻撃的になってたり、不機嫌になったりするんですね。
80から15人時代ってのが結構あってですね。はいはい。非モテなんだけど、なんとかなるのは俺も実証済みなんですよ。性欲でね、80人もね、15人も付き合うはずないじゃん。家帰ってするんですよ。
昨日、あの大阪行った時に、ちょっと大阪でオフ会あってですね。23歳の大学院生なんだけども、「どうすれば彼女ができますか?」っていうやつで、なんかこう、いろんなトラウマがあってですね、「彼女ができない、作れないんです」っていうふうなことで、「どうすればいいんですか?」というのがあった。
ま、その時オフ会だ、からこう何人もいたんですね。で、そこで僕が「こんなんでいいんじゃないの?」って話したのは、「とりあえず、あの女の人と会って話す時に、どんなふうに口説いてあるともう具体的なマニュアルの話になってきて、『じゃあもう、今日の夜12時まで付き合って』っていうふうに言え」と。「夜12時まで付き合って」って、いうのは終電なくなれば、とかそんな意味じゃなくて、いやもうこれ、今お茶飲んでたら、そっから解散でいいから。LINEとかでメッセージするの、全然構わないので、「今日の夜12時まで付き合って。12時になったら、もう別れるんで構わないから」っていうふうな形で行ってみたら、と。「そしたら12時まで付き合う気分味わえるし」という話をしてたんですね。
そしたら、そのオフ会に行ったメンバーの半分が、「そんなのできない」っていう風に言ったんですよ。「で、そこまで自分を落とせません」とか、っていうんですよね。で、「え、そこまで自分を落とせない?ちょっと待てよ、今お前彼女いないんだろ?」と。「今彼女いない状態って、本当にどん底だと思うんだけど」いや、まあつまり、この彼女がいるいないの話の上に置いたらどん底だと思うんだけど、「そこまで自分を落とせません」って言ったら、「ちょいや、そこより下はないよ」って話したんですけど。「いや、そこまでして嫌な女だったらどうするんですか?」といや、「嫌な女だ。でも12時になったら自動的に別れることができるんだから、いいじゃないか」という風に言ったんですけども。「いや、無理だわ。無理だわ」って言ってるんですよね。
で、残り半分に「あれ?」って思って聞いてみたら、残り半分は「あ、できます。できます。それいい方法ですね」っていう風に言うんですよ。つまり、何でしょうね、あの「そんなことが、できる人っていうのは、何が何でも彼女が欲しい人なんですよ」。多分僕、世の中には彼女が欲しい男には2種類いると思っててですね。「何が何でも欲しい人と、欲しい人」がいるんですよ。で、これを「欲しい人」って一括りで考えるんですけども、そうじゃないんですよ。「何が何でも欲しい人」というのがいてですね、その「何が何でも欲しい人」というのは、どんな手を使っても欲しいんですよ。なので、プライドの問題じゃないよと。プライドそんなもん、一番最初に売りますと。なんぼでも手放しますよ、なんですけども。
もう片一方の人は、彼女が欲しいと言ってもですね、何が何でも、というほど自分を落としたくないと思うんですね。でもこの「何が何でも」の人は、な、何でしょうね、「自分を落としたくないじゃ、ちょっと待てと。俺たちがいるのは、もう十分下じゃねえか。これ以上下はねえよ」って言ってるんですけども。「いや、そこから下は魂が汚れる」みたいなことを言ってる派閥がいて、こりゃ面白いなあって思ったんですけども。
「真面目な話しますよ。キモオタであることを楽しんでますか?」本当にキモオタであること、を楽しんでたら、多分そんなに問題ないと。思うんですね。あの、別にキモオタであること、を楽しんでたら、彼女いらねえじゃねえか、っていう、ま、この理屈もあるんですけども。キモオタであることで、周りの人を楽しませていたらですね、そんなにハードル高くならないと思うんですね。キモオタで、あるんだけども、「どうせ俺はキモオタだから彼女できないんですよ」ってなってくると、本当に彼女つくの難しくなります。
そうじゃなくて、「俺キモオタなんだよね」って言って、笑わせたり、周りを楽しませたり、周囲の役に立つようにしてると、ま、友達もできるし、彼女もできやすくなるんですね。例えば、その自分がなんかこのデブだとしたらですね、「デブであるから彼女できないんだよね」って、いう風にやってると、すっごい彼女できないんです。でも、「俺デブなんだよね」って言ってる、と。デブであることを自慢するぐらいまでいっちゃうと、彼女っていうのはできやすくなるんですね。
あの、なんでね、女の人はイケメンが好きなのか、っていう話ちょっとなってくるんですけど。女の人がイケメン好きなのは、なんか所詮顔か、とかよく僕ら、て考えるんですけども、そうではないんですね。イケメンが好きってのは、なんでかというと、イケメンを見てると楽しいからなんですよ。つまり、楽しませることが第一であって、これ男に対して言ってますよ。女の人にとって男っていうのは、何より楽しませてくれることが大事なんですね。で、イケメンっていうのは、問答無用で楽しませるから、アドバンテージがあるだけで、サービス不足のイケメンよりは、俺らキモオタの方が部があるとしたら、楽しませることをちゃんとやってる場合だけなんですよ。
だから、それぞれなりのやり方あると思うんですけども、キモオタなんだと。キモオタなりに、「キモオタなんだよね」って言って、楽しませることができればですね、必ず理解してくれる女の人は現れると思うんですね。ま、それが証拠にお笑い芸人っていうのは、もう絶対にモテるっていうのは、なんでかっていうと、相手を楽しませるプロなので、そこんところが、そう、女の人を引きつけるっていうのがあると思います。あとはもう、さっき僕が言ったようなですね、どうしても欲しいかの、ただ単に欲しいかで、前者であること。どうしても欲しいと思ったら、大丈夫です。
どれぐらいどうしても欲しいか、大事かっていうと、今日、あのスタッフのですね、お姉さんがたまたま向こうの方の席に座ってるんですけどもですね、スタッフのお姉さんにあ、「じゃあ彼女誘っていいの?」ってさっき思わず言ったぐらいですね。俺はですね、なんか目の前にいる女の人は、必ず誘うぐらいの心でですね、生きてます。それでですね、何を言ってんだろうね、俺は。イタリア人かと。ああ、イタリア人かっていうよりは、何でしょうね、誰かと早く話す方法って、こうやって人がいるところでも、なんかその女の人誘ってみんなが笑ってたら、全体的に雰囲気柔らかくなって、例えばこの放送前も、やっぱなんだかんだかんだでも、スタッフちょい緊張してるんですけども、そこら辺は柔らかくすると、番組全体が良くくなってくるので、全体にとって利益があるな、っていうのがちょい考えるんですけども。
「スケベ野郎」といや、「スケベ野郎だったら、そんな人前で言いませんよ」。皆さん若いっすね。てかDT感がすごいね。コメント。わりわり。あのね、なんか正解が分かんないんですよね。正解は、例えば誰か1人だけを好きに近って、そういう風に生きれるのかって言ったら、それはやってみたけどダメだと。じゃあもう、はいはい。うーん、1人だけじゃダメだ。1人だけじゃダメだ。じゃあ何人いればいいんだ、っていうことで。
はい。その80から15人時代ってのが結構あってですね。で、15人はやっぱり毎月月末のスケジュール調整だけで大変なんですよ。そりゃそうですよね。Googleカレンダーがもうすごいことに。なるわけですね。ブッキングが普通なんですか?トリプルまで1日3人が普通で。で、そんなことしたらですね、その彼女と言えなくなっちゃうんですよ。ですね。それセフレとか茶飲み友達とかですね、になっちゃうんですよね。
で、そうじゃなくて、それぞれの女の子ごとに、そのAさんに会ったみたいな目標であるとか、こういうことを一緒にやりたいよね、とか、こんな風に暮らしたいよね、みたいなことをちゃんと話し合って、それを実現したいわけなんですよ。で、実現しようと思ったら、うん、1人でも普通難しいこと、1人の夢を叶えることも難しいことを、9人にやってて、うん、俺、そう。どうなっちゃうんだろうって、明らかに積載量オーバーだけども、とにかく乗り切ってやろうと思って、毎日1歩ずつ進んでるわけなんですけども。はあ。
じゃあ基本的に俺のハードディスクにどれぐらい入るとか、そういうのメモリーに1回どれぐらいとか、そういうの考えないで、とりあえずいく。そうですね。だから、その80の時は本当に、この人誰だったっけって思う時も時々あったから。それはボランティアの方が80人いたわけじゃないんですか?じゃないです。うー、すげえ。
あ、多分だから、その非モテの代表みたいなことをおっしゃってたの、あれ嘘です。その、あ、多分だから、それを信じて、いや、それを信じてた人どうするんですか?それは俺が言いたいのは、非モテなんですよ。非モテなんだけど、非モテっていうのは、つまり告白しても振られるだけなんですよ。振られる男は、振られることを気にしなけれ ば、なんとかなるのは俺も実証済みなんです。よ。俺自身が非モテだったから。うん。非モテを語るなとか、お前モテじゃないか。お前、モテとは違う。モテはモテるやつだよ。何すかそれ。教授、ちょっとお願いしますよ。それもう、今日の俺は理屈じゃないんだよ。理屈じゃないですよね。
基本的に岡田さんの中にさ、少女入ってるじゃないですか?はい。だから、女性的感性にグアって揺らぐ時ありますね。あります。ほんで、グアってもう、めんどくさいとか、私帰る、みたいになるじゃん。なる。そうかと思うと、この人だけを守んなきゃダメだとか、あ、はいはい。そう、男は1人の女を守ってなんぼ、っていう昭和男のやつが、やっぱグアってくるわけです。青春のアルカディア的なやつ。そう、そう、そう、そう。そんな時はもう基本的に、僕自己嫌悪っていうのはないんですけども、自己分裂になっちゃうんですね。頭がおかしくなりそうになって、自分を嫌うことができないから、自分自身が分からなくなっ ちゃっ、なっちゃっ、お手玉状態になっちゃっ、て、そういう時はなんかこう、言ってることが支離滅裂になっちゃいますね。
見ていいです、コメント。いや、もうコメント怖くて読めないよ、俺。やばいコメント考えてるけど、さっきからチラ見するたびになんかセックスの怪物みたいなこと書かれてる。いやいやいやいや、それはですね、やっぱりって書いてあるけど。性欲でね、そんなね、80人もね、15人も付き合うはずないじゃん。本当にはっきり言って。それじゃないんだよ。そうじゃなくて、綺麗事で言えば、目があった女全部を幸せにしたい、っていうところから始まって、でもこの女だけは幸せにしたいと思って絞って9人な んですよ。絞っ、9人、をさらに絞っても、もうそろそろ意味がない。はいはい。なんでかってもうみんな好きなんだもん。みんな幸せにしたいんだもん。はいはいはい。みんな好きなんだもん。俺以外の男で幸せになるの許さん、って思う時があるんだもん。ああ。
うわあ、もう人類の3/4を敵に回したようなです。よ。えていうか、じゃあ9人のうちの他の女の子が会ってない時に、他の男と会ってるのはいいんですか?彼女の1人が他に男8人彼氏いてもいいん ですか?辛いですね。なんでそれ、なんですかそれ?辛いですね。辛いんですか?辛いですよ。めちゃくちゃですね。それ。辛いけど仕方がないって、俺口で言いますけども、はいはい。もう、だからそれはAさんから別れ告げられた時みたいなもんですよ。自分の感情と関係なく、じゃあ別れよう、というのと同じように、はい。他に男いるとか、いや、あなた他に女いるから、私も他に男作るね、っていう風に昔言われたことも。あるんですよ。それ言いますよ。でもそん時はやっぱり精一杯平気のふりをして、頑張りました。そりゃそうだよね、って言って、家帰ってオナニーするんですよ。あ、そういうことです。そいつとのことを思い出して。あ、そういうことなんですか?
でも今ちょっと非モテの人たちが踊ってちゃう感じだ。そう。もう寄せでは返す波のように。いや、俺ね、はい。日本のね、なんていうの、学校ってやつで、はい。男子半分女子半分みたいな。はい。そん時にみんな何を思ってるかっていうと、俺の分の女はいるよなって思ってると思うんです。ああ、そうですね。そうですよね。で、それでちょっと安心してくるんじゃないですか?だから岡田さん1人で、9人持ってかれたら、はい。俺らの分どうすんだよ、っていう。そんなことを思うやつは、元々1人も配布されてないんですよ。ちょっとまあ、それ言わないの。もう本当に。でもその感覚と、はい。あ、なんだなんだろうな、その一緒に子供育てましょう、みたいなところのセットになってる状況いっぱいじゃないですか?はいはいはいはい。そうすると、あんたその他の8人も育てるの、みたいな。そうすると、その、その自分1/9の労力しか回ってこないんだ、みたいなこともあるじゃない。あり。辺、結構大変な問題じゃないですか?まあ、ズカズカと、まあ、ズカズカと踏み込んで来られるわ、怒ってるんだと思うんですよね。ああ、なるほどな。ああ、そうなんですよね。結局、家族をいくつ持てるのかっていう。そう、あんた支えられんのかって。はいはいはいはい。それは経済的にかわかんないし、人間的に時間的に色々なものがありますけども。うーん、正直僕は、あの、なんだろうな、例えばシングルマザーと付き合うのも全然嫌じゃないんです。シングルマザーと付き合って、その子自分の子供として育てるのも全然嫌じゃないんですね。で、そういうの含めて僕は家族だと思ってるんであって、ですん、その、なんだろうな、独身同士が結婚して子供を産んで、これが本当の家族であとは連れ子だから、あれは本当は俺の子じゃないとかっていうのは、なんかあんまりアジア的でないような気があの、それステップファミリー的な考え方ですよね。はい。だから僕は、その自分が食わしてる人数が家族って考える時もあるし、あと自分を、中心として繋がってるのが家族っていうふうなのも考えるので、はい。そうですね。なんかここら辺はね、リアルに今彼女たちと話し合ってることとちょっと繋がってくるんで、上手く言えないんですけども、それぞれの彼女の家族さんも、僕にとってやっぱ家族なんですよね。えー、それすごい量ですね。はい。じゃあかける2にな、なるじゃないですか。はいいやいや、その親戚含めて家族と言ってるので、はい。で、それは僕にとっては、僕ただ一族なんですけども、そうじゃなくて、それが例えばBさんのとっては、Bさんを中心とした一族っていうのがあるべきであって、それは僕もそこの中に入ってると。で、その他っていうのがあって、それがその、なんだろうな、僕 は拡張家族って呼んでるんですけども、家族っていうものの定義を1回ばらして、もう1回組み直した形だと思ってるんで。だからあんまりその若い頃だけ付き合って、年取った彼女と別れるというような生き方では、ないですね。本当にできるだけ長くお付き合いたいなと思うし、さっきあれですよ、マイケル富岡で出てました。マイケル富岡は綺麗な女の人と旬の時期だけ付き合いたいというですね。ああ、はいはいはい。あっちの方がですね、その欲望的ですね。僕の方 は何でしょうね、どちらかと面倒を見たい型という厄介な感じですよね。いやあ、プリンセスメーカーってゲーム作ってますよね。はい。あれってプリンセスをメイクするゲーム。そう、そう、そうです。それを作られたんですよね。そう、そう、そうです。それの延長上にまたプリンセスをメイクする。ああ、そうかも分かんないですね。の問題ですか?いや、だからそれぞれの彼女には、何だろうな、自分の人生の目標っていうのを叶えて欲しいと思ってるんで。ああ、はいはい。あ、じゃあ一番その女の子たちにしてあげたいことの、その優先順位あるは、一番大事な彼女たちに何をしてあげたいと思ってますか?あのね、うん、えげつない言い方になるんですけども、はい、もう大丈夫です。すっごい辛かったけど、この男と付き合って、面白かったって思わせたいですね。えげつねえ。すごいなあ。ええ。
ガラナさん、男性10代、ええ、今年から大学生の男子です。自分は身長が低く、今まで女性の方と仲良くなることはありましたが、低身長という理由で断られる場合がありました。なので、大学からは少しでもモテる人に近づくためにダイエットをし、おしゃれに気を使うようにしています。しかし、男性が身長が高いカップルを見かけると、今の努力は無駄なのではと頓挫しそうになります。どうか低身長男子を励ましてください。
うーん、低身長男子を励ますね。あのね、身長だけで男の価値を判断するクズな女と付き合う確率が減ってラッキー、というぐらいだな、と。あの、なんでかというと、僕そういう風に思ってるからです。よ。ね、あの、ええとね、どう説明しようかな。あの男の人で、おっぱい好きの人っているじゃないですか?巨乳好きの人で、巨乳好きの人って、実は本心は巨乳だったら何でもいいんですよね。で、巨乳だったら何でもいいんですけども、その上、顔が可愛かったらなお嬉しい、って顔はボーナス得点なんですよ。本質は巨乳であって、顔がボーナス得点だからですね。街中で、おっぱいお、大きい女の人を見ると、おっと、見る、っていう。ちょっと思ったのと違ったら、ちぇ、外れか、と。外れていうのは、当たりの中の、外れで、ボーナスついてないのか、っていう意味なんですよね。で、そういう男性は、まあまあまあ、馬鹿だと思いますよね。まあ、僕も馬鹿だと思うんですけども。
で、女性の人で、イケメン好き、って、この男性の巨乳好き、って全く同じ発想のことというか、考え方してるんですよ。まずイケメンというだけで、おお、イケメンだ、イケメンだ、SNSでイケメンだ、イケメンだ、という風に騒いで、で、それに男性だって、おっぱい大きい人見たら、美人に違い ない、可愛いに違い ない、動画に違いない、という風にこう見ますよね。それと同じように、イケメンを見ると、性格がいいに違い ない、高収入に違いない、と思って、近くで見て違ったら、ちって、心打ちながら、まあでも、でかいおっぱい見れたからいいやっていう風に、全く同じように、まあでも、顔がいい男見た、見れたからいいやっていう風に反応する。つまり、巨乳好きの男は馬鹿だのと同じように、イケメン好きの女は馬鹿なんですよ。まずこの基本を押さえといてですね。
でですね、自分が女だと考えたらですね、その巨乳好きの男と付き合うと損する、というかですね、そんな奴と付き合っても、自分があの、巨乳が目当てだからですね、付き合っても何もいいことないわけですよ。楽しいことないわけですよね。しょっちゅうおっぱい見てくる、触ってくる以外何もいいことないわけですから。それと同じようにですね、外見狙いの女の人と付き合ってもですね、実は自分の外見が良くても、何も楽しいことがないわけですよ。だからイケメンの男って、イケメン好きを馬鹿にしたり、イケメン好きの女を馬鹿にしたり、軽く扱ったりするのは当たり前で、あれは巨乳の女の子が巨乳好きだというので付き合ってくる男をですね、馬鹿にするのと全く同じ心理なんですね。だから、あのイケメン好きの女の人がですね、「私イケメン好きで」って言ってるのを見ると、こいつはダブルで馬鹿なんだな、と。まずイケメン好き、っていうところで馬鹿で、それを人前で言うところで二重に馬鹿だ、と僕は思っちゃうんですけども。それはなんでかって言うと、自分がイケメンを遠ざけてることが、なんでこいつはわかんねえだろう、って思っちゃうんですけども。すいません。
なのでですね、まさっきも言ったようにですね、そういうバカを遠ざけることができてラッキー、っていう風に言ったのは、僕はそう思ってるからです。あの、幸せそうで楽しそうな人って、男性ってモテるんです。だから僕みたいなデブであろうと、身長が低くてもですね、楽しそうで幸せそうだったら、僕はモテると思うんでですね。それゆえに、不機嫌で攻撃的な人ってモテないんです。だからデブでモテない人って、自分はデブだからモテないとか、背が低いからモテないって考えちゃうんですけど、違うんです。その自分のなんだろうな、人から見られる視線とか、人からの価値観ゆえに、それに対抗心を出して、俺はそんなことないんだ、俺は本当は賢いんだ、俺はこんな風に本当は偉いんだ、って言うので、多分見た目が攻撃的になってたり、不機嫌になったりするんですね。で、それでモテないだけなのでですね、ガラのさん、はですね、才能があって楽しそうな男ですね。才能があって楽しそうな男っていうのを演じるべきだと思います。もうこれ演じるですね。そしたらですね、ある程度見た目がある女の人が寄ってきます。で、そのある程度見た目がある女の人っていうのは、自分のわ、のことをですね、外見で男を選ばないと、思ってるのでですね、割とね話しやすいと、思いますよ。