Transcription
チャットGPT使ってるやつなのからさ、10人に1人もいないんだから読めてそう。
そういうところまでできる人は全人口の15%ぐらい。下半数は読めてない。
その間にGoogleが今めちゃくちゃの勢いでAIモードに変わってってるってるんすよ。広告ビジネスだけはうまいんですよ。結論としてAI時代になっても広告は減らないよ。
ネットメディアの世界もかなり大大変革が起きそうなんです。AI検索が急速にこれ対当してる中でこれGoogleが高度な、え、水論機能を備えたAIモードを発表したりしてるんですけれども、ま、要はですね、みんなサーチエンジンを使わなくなってしまって、AI検索をしてしまってることで、各メディアのラフィックが激落ちるっていう、え、状態が今、え、いるんですよね。新しい街のおすすめとかAIに聞いちゃいますもんね。
そうですね。いや、これすごい。あの、本当に私そのままだなと思ってて、やっぱ最近Googleで入れるよりもAIでもう自分で聞きたいことを文章で聞いちゃって、その後提案してまで言うと本当にもう完結しちゃうので、やっぱGoogleってWをポンポンポンって入れて情報を得て、そっからまた自分が何かしなきゃいけないっていう段階があったものを一気に解決してくれるので、Googleも今そうなってんだよ。
あ、そうな。Googleも上に一応ジェムニーが出てくるんですけどもチャットGPTとかの方がハイブリッド感じでやってハイブリッド一発で自分の依頼に対してもうアウトプットまでできてくれるので。でもそれをさそういう風に思ってんのはさ、あのアーリーアダプターのちょっと情報いテらしい高くない人だよ。
うん。あ、本当ですか?
だ、なんかそういう風な未来がどうのこうのってみんな言ってんだけどそもそもチャットGPTなんか使ってるやつらなのかさ、10人に1人もいないんだからさ。
うああ、じゃあまだ、あ、まだっていうか、その間にGoogleが今めちゃくちゃの勢いでAIモードに変わってってるんですよ。うん。大体の答えはAIが全部作ってくれる。うん。うん。うん。ますよね。そますます。ますます。今はもう全然。ジビニがいいのはあのYouTubeようやくしてくれるんです、あいつ。え、ええ。ええ。絶対情報のが接取効率いいですもんね。
あ、それはね、でも僕らみたいな一部の人たちのことなんで、それでまた広告が見られなくなるんじゃないか。みんな言うんだけどやいや大丈夫。みんなはそんな機能使わないから。うん。うん。俺はめっちゃ便利ですよ。うん。へえ。
ま、結局あのニュースピックスも動画メディアの方は伸びてるわけですよ。そうですね。で、なんでかって言うと、ま、僕はだからずっと前から本を出し続けてきたんだけどとかメルマガとか全然読者数が増えないんですよ。ある一定のところから。
[咳払い]
なんでかてやっぱ式率の問題で式率はその表面上はね100%近くあるとされておりますがそれただ文字を識別して読んでるうんだけであって文書の意味を理解したりとかあるいはその業感を読めたりとかうんうんそういうところまでできる人は多分全人口の15%ぐらいでうん。で230% の教会領域があってのもう過半数は読めてないうんうん。だから動画で説明しなきゃいけないし動画のメディ の方がだからずっと謎だったんですよ。アイモードで僕ニュースサイトとか見ててこれでいいじゃん。なんでニュース番組なんか続いてんのと思ったんだけどニュース番組を見ないと理解できない人たちの方が多いんですよね。うん。うん。あとインプットのスピードも遅いからニュース番組ぐらいのこうゆっくり言葉で話してるぐらいがちょうどいいんですよ。うん。うん。ていうことがやっと最近になって理解してうん。だからホリエムチャンネルとかみんな見てんだと思って、なんでこんなの見んだろうなとか自分でしたんだけどだって自分が見ないから自分が見ないからなんでみんな見てんだろうなと思ってたんだけどそれが理解できたんです。
[笑い]
だからみんな最近動画で出すようになったんですよ。うん。そうですね。うん。だから動画で出されると見なきゃいけないから嫌だなと思ってた。ジェミニがこれで。
[笑い]
ちなみに僕あの産業をしててあのよくメンタル不調の人に聞く質問よく聞く質問あの最近本読んでますかって聞くんですよ。で、それなんでかって言うと本って意欲と集中力が全部必要だから脳のCPUが落ちると実に読めなくなる字が頭に入ってこなくなるです。でも最近の悩みは元々読まないって人が知増えて費がわかんないですよ。その人も今どんぐらい頭働いてるか動画は見てますって言われるんだけど、それ動画どんだけ摂取できてるかわかんないし、あの、字だと分かるんですよ。こう頭入ってこねえってのがもうこうつ病になるとこれが元々読まないと自分で比べられないからどうしようかなって最近どういう質問にしようかなっていつも困る。
元々結論としてAI時代になっても広告は減らないよって。あ、ああ、そうですね。GoogleはGoogle正直チャットGPTとかOP AIとか他のAIの会社に比べるとUIX が全然洗されてなくて相変わらずクソみたいなあの UI を使い続けてるクソみたいな会社なんだけど広告ビジネスだけはうまいんですよね。うん。あんだけねもサイエンティストもいっぱいいるのにうん。ね、せっかく作った成のね、トランスフォーマー オープンAI にお株を取られてしまって発みたいになっちゃってますけど、あの、そこ時あるんですよ。
ただとにかくサブスクビジネスとうん。UIUX の作り方みたいなところは本当致名的に下手くそですよ。うん。確かにサブスクマくないですね。うん。結局あの会社って90% 以上広告ビジネスだから。そうですね。今でもね。
なるほど。じゃ、まさに堀江さんの読みだとチャットGPTとか使うのはやっぱりどこまで行っても一部ですに面を取ってるGoogleがどんどんAIモードになっていくことで、そこの中で新しい広告ネタイ図を作っていくだろうっていうのが予想ってことですね。
うん。あとだからコンテンツもカスタマイズしてみる時代になるかもねみたいな話をしてたんで、そのパーソナライズドっていうんですね。パーソナイズ。だ、そこが、そこもまた1つの広告収入限になるというか、例えばそのYouTubeに乗ってる映像を誰か別の人に変えてなんかわかんないけど、僕が喋ってんのも勝手にジブリフイラストになってジブリフのアニメになって僕は喋ってるとか、そういうモードをピッやったりとか、着世みたいな。昔の大企業の社長とかは社長が好きそうとか、え、必要な記事を新聞とか雑して切り抜いてほって持ってくような人いたて、あれの要するに民主ですよね。うん。民かそうです。エージェントがそれ全部やってくれるし、さらにその動画マルチモダルでそれができるようになる。AI使えば動画メイディア自体はどうですか?この後そのAI時代に今カスタマイズができる話とか。
いや、だから今AIカスタマイズでAIジェネレーティな動画コンテンツがゴミのような動画が山のようにできるんですよ。1回出ますよね、これ。相当。はい。でもうわって出てく間にカスタマイズみたいな機能がついてなんかされていくみたい。うん。だってすにさ、検索結果のSEO的な文脈で言うとAIジェネレティであることをAIジェネリティなのに免しないとそのレーティング下げるみたいなレーティング最低になるとかっていうお話もあったりとかするんで。
あと僕思ったんだけど音楽も今素ノAIとかでめっちゃ簡単作るんでもねあれポイントはだからAIジェネジットとあと著作権の主張できなくなっちゃうからAIにうん下書きさせうん。アレンジは人間ちゃんと著作物として認定されるんで、そういうハイブリッドが流行ってくんじゃないですかね。ジテレビとか聞かない。ないすよね。あんまりね。アナウンサーやめられて結構出ていらっしゃる方結構今までそうね。アナウンサーはね、各曲いるんですけど、ま、ね、藤いっぱいいますけどね。特に作りてプロデューサーとかですよね。本当どんどん第2 のさ磨さん、高橋さんが他のキー局から出てくる流れっていうのがね、あっても、ま、1つはね、やっぱり給養水準が高いっていうこともあるんでしょうけど、居心地良かったんですかね。今までね、今僕あるこないだね、CHROいわゆる人事のトップ、ある大企業の人のトップに行って、あんまり大きな声では言えないんですけれども、離職率を減らすってのをが今までミッションだったけど、離職が低すぎるってのは帰って良くない。だから職率が低すぎる会社ってのは怪し危ないんだと。うん。だから私はちょっとと上げるってことを今実は裏ミッションに掲げてますってことをこいててじゃ離職率が1番低い会社例えばどこですか?フジテレビとかって言ってましたから。
[笑い]
あ、そう。やめなすぎる会社。それはいい会社と言われて本当にいいのかっていう危機感がうん。ま、ちょっとあんまり名前は出せないですけどなる大企業の人のトップがってました。流動性が高い方が企業としてはやっぱり。だ、流動性がある程度やめなすぎるっていうのはなんか危機なんですよね。
ま、でも確かにそうかも。フィジテレビの人もうん。僕の同級生とかやめてないっすもんね。もうなんだかんだやめないってことはやっぱいんですよ。ちょい炎上した佐々木子と佐々。あ、そっか。あれ同級生。同級生ですか。だから53歳とかですよ。うん。だけど普通にいますからね。なかなかやめない。やっぱ居心地いいんでしょうね。居心地がいいんでしょうね。だから多分内部の人から聞くと皆さん居心地よくて好きなんですよね。結構そう。そうそうですよね。居心地良くて好きなんだけど。
[笑い]
それ。それがいい会社どうか。それがいい会社。そうなんですよ。だから今まで離職率を下げるとかま、上げすぎると今度ブラック企業とか言われますが低すぎっていう問題も少し課になってくるだね。うん。で、これ医療ミスとかも緊張緩んだ時に起きるか緊張させる生に起きるんです。うん。なるほど。だから治療も良くないんだろうな思って。うん。
ことで今企業の話も出ましたけれど、次はですね、企業のオメディアの、え、お話もしていきたいと思います。堀さん、あの、わの、え、渡辺会長が出演した際もこうオンドメディアを作った方がいいんじゃないかなんていうお勧めも、え、されてたんですけれども、ちょっと改めてあの時の意図っていうか、どういう今なんでオンドメディアを渡辺さんとか作った方がいいのかなっていう風に。
いや、いや、もうだから単純にCMとかも出してる場合じゃないんじゃないですか。ま、オンドメディア作った結果広告費が安い。うん。そう、そう。だから自分ところになんなら広告費、広告利用入ってくるからね。そうですよね。今メディアだからね。そう。特に1番大きいのはトップのメッセージをトップ自らがインフルエンサーになれるっていうかうん。そういうところがある。うん。うん。トヨタのトヨタピアさんとか渡田辺さんぐらいだったらありえますよね。だっ てトヨった会長だってね。うん。うん。元々有名人なわけじゃないじゃないですか。もちろん在会では知られたうん。はい。存在ではありましたけどでも在会で知られてる人でも相当有名な人でも顔がポンと浮かぶ人はあんまりないですね。団あんまりないと思うんだよね。例えばわかんないけどどうあのサントリーの元社長のニーさんとか顔ポンって浮かぶね。え、浮かばない。浮かばないよね。だからドさレベルでそうだからさすがにお室さんとか僕はもちろん実際会ったこともあるし顔は知ってるけど新さんてもう要は超一流のプロ経営者日本でももうなんかトップ10に入るような経営者なんだけどやっぱ普通の人は顔知らないんだよね。どんな喋り方をするかもわかんないからその人がメッセージを走してもあんまり一般にはつわらないけどトヨタさんトヨ田明夫さんの顔ってう んうん。浮かびますよね。なんならレースの格好してるとこもそうそうそう。
[笑い]
レースマニアと知ってますからね、みんな。そうなのでやっぱあのオンドメディアをやるって非常に大事であのテレビって絶対社長出してくんないですからね。うん。ああああ謎の規制がええダメなんですか?え、ダメって決まってるわけじゃないけどなんかその暗黙のルールとしてスポンサーの会社の社長なんか絶対出さねえみたいな。うん。ああ、なるほど。なんかなんかあるんですかね?総務省とかに気い使ってる。いやいや、あの、別にないんですけど。ただまなんかスポンサーのね、人が出てきたらそれはもうなんかBSとかなんかCSみたいなもうなんか二流のメディアだみたいななんかそういうそういう意識があるんじゃないですか。なるほど。だからそれをだから回避したのがあれですよね。タスクリニックとかですよ。ああ。高スクリニックはあれ2つの面ですごい画期的なことをやっていて1つは医療法人クリニックは広告基本的に減則できないんですけどうん。うん。いわゆるこういう治療をやってますとかこういう治療はこういう効果がありますとかっていうのはあの歌えないんですよね。だけどただただ企業名をそうイエスカスとかよくわかんないけど謎のなんか中東のヘリに乗ってるとかあんだけイエスって言ったらオバマか高先生ぐらいですよ。
[笑い]
なぜかさ原さんが乗ってるさんが乗ってる謎すぎますよね。だから要するに西タンクリニックの元ネタになってるぐらい。そう。なんか最近タンクリニックはおマじしてた。よく見ます。出てましたもんね。タンクリニック出てましたもん。タンタンタンタンタンタンね。とりあえずクリニック名覚えさせるっていうのと社長が出るって、ま、絶対イメージソースですよね。なるほど。
[笑い]
だからまさに温度メディアを作るとキャラ立ちしてる社長は確実に致名度が上がって非常にいい。あれ薬事法の絡みとかであの医療系の会社にいましたけどすげえ言いっちゃいけない言葉多いんですよ。うん。あの時に真ん中イエスって言ったのがすごいなと思っ多分使える言葉すごい少ない。
[笑い]
使える言葉すげえ少ないんですよ。確かに。でもでもすいね。もう。
[笑い]
やっぱ企業のトップが出たらダイレクトに企業のメッセージが伝わるっていうとこがそうそう。だからテレビCM 出してる場合じゃないっすよつって。うん。で、しかもなんかね、そのみんなこんなの見てもしょうがないでしょみたいなところをうん。多分見せてないですよ。こないだもなんだっけな。建設系、建築系の会社さんの温度メディアを作る相談された時にはい。一応なんかうちは割と10万人ぐらいフォロワーいてまあまあやってんすけどネタがつきてきちゃったんすよね。なんて言ってたけどうん。い、でも内装工事とかやってるところのもうなんか壁をひたすら剥がしてる作業とかASMR的にいいんじゃないのとかとにかくバリバリバリバリあってなんかそれ見てねと面白いと思います。面白いです。面白い。あの、落ちっていうサイトは不動産の一等狩りのサイトですけれども、なんかレオパレスが本当に音が漏れるのかって言って、レオパレスの壁が薄いって話実験してみるって言って、本当に聞こえたつったら隣のトネる部屋だったんです。そんな人本当に薄いやんけて向こうの向こうの部聞こえてるみたいな。あんなのをなんかくだくらないけど面白いなと思っちゃって。
[笑い]
そう。そういう実は見えないところとかやっぱ不動産で不動産だけでもこんな面白くできるんだなと思いましたから多分建設とかも絶対できると思います。そう、そう。こんなの面白くないんじゃないのと思ってることが実は面白かったりとかするんで。そう。編集者になりたかった。雑誌の大ファンだったんですけれども、やっぱり雑誌って常に課金と、ま、大体こうブランディングを上げてくると広告費が上がるけど、さっきの野ジウ根性みたいな人は下世話のものやれば広告費下がるみたいなそのバランスの中でやってたけどネットメディアでも似たようなこと考えてるんだなって今。うん。まさにね。週刊文春なんかそうですよね。週刊文春ってか文芸春住者がそうだよね。ね、最大級の下はな週刊文春ってメディアと並行してね、文芸春とかナンバーとかね、そういうあの割とクオリティ雑誌みたいな作ってるっていうすごいアンビバレントな会社ですね。あと、ま、ま、これユニクロとかもポパイの編集者はすごいお金で連れてきてめちゃくちゃおしゃれな雑誌作る一方で絶対チラシはチラシじゃないですか。
[笑い]
あの、絶対おしにすることなんで簡単なのにあれはもう絶対もうそういうバランスとかやっぱり絶対計算してんだろうなっていうのすごく思いましたね。ですね。
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