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【中東危機】イスラエル次の戦争、トランプもソマリランド国家承認準備

【越境3.0チャンネル】石田和靖48:40

Transcription

はい、皆さんこんにちは。喉がはい、皆さんこんにちは。3.0 ということで今日も始まりました3.0 チャンネル。本日もどうぞよろしくお願い します。

はい。ここのところ ごめんなさい。ちょっと ここのところイスラエル、アメリカ、 イランの 、ま、選教、ま、ホルムズ海峡の状況、え 、ペルシアンガンの状況について、え、 ライブ配信お届けしてるんですけれども、 え、本日のテーマはイスラエル次の戦争 トランプもソマリランド国家承認準備と ごめんなさい。なんか喉が、 喉が意外だ。

はい、ということで今日はお届けしたいと 思います。イスラエル次の戦争トランプも ソマリランド国家証認準備。 ソマリランドに関してはこの3.0 チャンネルでは、え、ま、前々からお届け してきておりました。え、昨年の年末 イスラエルによるソマリランド国家承認。 これが世界で初めて、え、初めての1カ国 目の証人国家がイスラエルとなったという ことで、え、ソマリアから一方的に分離 独立を、え、宣言しているソマリーランド 、え、アフリカの角と呼ばれているこちら の場所にあるんですけれども、この ソマランド、プントランドで、そしてその 下にあるソマリア、これ全部ひっくるめて 、ま、ソマリア連邦共和国ということで 国連の、ま、国家承認受けているわけです 。国際社会の国家承認を受けているわけ ですよね。で、そこから、ま、一方的に 分離独立をしたソマリランド、え、どこ からの国家承認も受けてなかったんだ けれども、ここが昨年の12月、 イスラエルが世界で初めてソマリランドを 国家承認しましたということなんです。

で 、このソマリーランドの、え、対岸という のがこれがイエメですね。イエメン。あの 、風派が現在、ま、支配をしております。 イエメンでこのイエメンというのは イスラエルに対して、え、ま、ガザ戦争の 頃からね、え、ダドミサイルを打ち込んで もうイスラエルを完璧敵使しているという 、ま、そういったアラブの一家カ国である んですけど、だからこのイエメンが抑えて いるこの細い海峡、ここホルムズ海峡と 似たような感じで幅が30km程度なんです よ。で、ここが後、スウェズンが地中海と 抜けていく。え、ここも、ま、ホルムズ 海峡同様非常に重要な国際交路で、ここ をバブエルマンデブ海峡と言います。この バブエルマンデブ海峡に対してイスラエル に向かう船舶、特にコンテナー線とか オイル単価、イスラエルに物資を運ぶ船を 全て攻撃するということで、イエメンは この バブエルマンデブ海峡を、ま、実質、ま、 半分封鎖しているような状態でもあるん ですよね。で、ここに対してイスラエルが 、ま、攻撃を仕掛けていこうというそんな 準備段階にあるのが現在のイスラエルに よるソマリランド進出ということなんです よ。

で、このソマリランド進出、 イスラエルの進出というのがどのような 具合で進出してるかって言うと、もちろん ソマリランドを国家承認した上で、え、 経済的な支援を行って、武器の支援を行っ て、で、ソマリランド軍を今、ま、訓練し てるイスラエルのテクノロジーとかね、ま 、色々なレーダーシステムとかそういうの も全部導入して、ま、ソマリランド軍を 育てているという状況なんですね。で、 これは、ま、準備が整った段階で、ま、 もちろんイに対して戦々不告をするんでは ないかなと。ま、イスラエルと ソマリランドの合同群がイエメン、イラン に対して、ま、戦告をするという、ま、 まさに、ま、イスラエルの次の戦争準備と いうことで、このソマリランド進出という のが今急速に今進んでいます。これがあの アフリカのニュース、中東のニュースを 見るとですね、このソマリーランドと イスラエルの関わりというのが、ま、日に 日に、ま、いろんな形でニュースが出てき てるんですけれども、今日はちょっとその 現在の状況をお伝えしたいのと、あとは それに随 してトランプ政権がなんとソマリランドを 国家承認するかもしれない。今議会でその ような話が出ているということなんですよ 。ま、そのニュースも今日お届けしたいと 思います。ま、これ完璧に一言で言うと次 なる大きな日ですね。世界大戦に突入する かもしれないというぐらいのそれだけの インパクトがあるんじゃないかと思います 。

だってこれソマリア連邦共和国という国 をずっと、ま、いろんな形でインフラ支援 、人道支援をしてきたのがトルコ、 エチオピア、中国といった国々ですから、 そのトルコ、エチオピア、中国が、ま、 あとエジプトもね、あの、ソマリアを支援 してきたんですよ。この支援してきたこの ソマリアからこの一方的に分離独立をした 形でで、そこにイスラエルの海来国家が 生まれるというのは、ま、これは周辺の アラブ諸国からしてみたらこれは黙ってい られないでしょう。もちろんトルコからも 黙っていられないと思うんですよね。と いうことでこれ 、ま、エゼキエル戦争に近づいてますよね と明らかに。だってエゼキエル戦争って いうのはイスラエルが、ま、北からトルコ 、イラン、ロシアが南に神軍してきて イスラエルを攻めてくる。で、南からは スーダ、リビア、プテと、クッシュと呼ば れている、そういった国々が今のスーダン リビアなんですけれども、それが南から イスラエルを攻めてくる。で、南と北から ハサミにされてしまったユダヤ人はタルシ というヨーロッパの商売の町に逃げていく 。で、そこでまた新たな商売やるらしいん だけど。で、それでパレスチナという地位 は天辺地位で、で、それで巨大地震が起き て北と南の軍隊全滅するよみたいな。ま 、だから最終的に、ま、神様はいたんだと。 ユダヤ人は神によって救われたんだという ことで、また約束された時に戻ってくると いうね。ま、ざっくりとですけど、 ざっくりと言うとそういうストーリーが エゼケル書第38章、え、旧約聖書の エゼケール書の内容なんですよね。

で、このソマランドという国、あの、何度 かこのチャンネルでも解説してるんです けれども、どういう国かと言うとですね、 え、まずソマリアというのがこれソマ族と いう民族があの住んでいる国ですね。で、 そのソマリ族のソマリアというのが種族 関東士の争いが内戦という形であちこちで 起きてるわけですよ。で、染まり族という のは、ま、アフリカ大陸の端、アフリカの 角に住む民族。1000万人以上の人口を 抱えるが、言語そり。文化面は寸にハイス イスラム進行から民族的金制は非常に高い が民族意識よりも種族血への既属意識が 高いため権疫から同一民族投資で争うこと が多々あり、そのサイタル例がソリア内戦 であると。で、このソマリア内というのが 元々この1960年南北統合でソマリア 共和国が発足して、で、その後 モハメルシアドバーレ少々という方が出て きて、1969年大ソ主義ということで ソマリア民族この種族官同士で争ってない でみんな一緒になろうよという考え方が 大ソ主義でこの大ソまり主義でまとまった 形になったらエチオピアに戦争仕掛けるん ですよね。で、それがエチオピアソマリア 戦争ということで、ま、その紛争によって 国がそもそももうこの弱くなって困窮化し て、で、さらに、ま、各地で独裁色を強め ていき、1980年代から反送勢力が多数 生まれてくると、これが、ま、ソマリア 内戦という形になってくわけなんですが、 これあのちょっと1つの図りまとめたんだ けどね、これちょっと説明すると長くなっ ちゃうんで、あの、皆さんこれ是非あの スクショかなんか取っといてね、あの、 どことどこがま、喧嘩してどことどが合併 してみたいな、ま、そんな連続の繰り返し なんですけれども、黄色で塗られた部分が あの1つの国家として独立宣言をしちゃっ ているところです。上からソマリランド、 プントランド、南世ソマリアでそして、ま 、本体であるソマリア連邦共和国という ことで、ま、とにかくもうやこしいんです よ。ものすごいやこしい。このソマリアと いう国の中のね、ま、現在だってあの、ま 、ソマリーランド、プントランドだけじゃ なくて南性ソマリアだけじゃなくて、あの 、こんだけの国がね、それぞれ、ま、独立 宣言をしてきたという国旗の数が 12345678910111213 個あるでしょ。この13個の国旗国旗が あるということは13個の国があるという ことなんですよ。これが、ま、ソマリア 連邦共和国の実態中身なんですね。憲法 共和国という形で、あの、全くまとまりを 得てないのがこの現在のソマリアで、この ソマリアから分離独立をした形となって、 今のところ1番比較的治安がいいと言われ ているのがソマリランドなんですよ。

で、このソマリランドの、え、軍隊に対して 様々な支援を行っているのがイスラエル。 え、昨年の年末からスタートしました。で 、このソマリランドドっていうのは ソマリランド軍というね、あの、非常に 安定した軍隊を、ま、保有してるんですよ ね。で、ここは、ま、さっき言った通り 国際的にはソマリアの一部と見なされてる んですが、ま、実態としてはもう30年 以上、え、ソマリア連邦政府とは完全に、 え、分離独立した形で、で、その上で式 系統が成り立ってソマリランド軍というの が動いていると。で、これが、ま、非常に 組織化された軍隊で、イスラエルからして みれば、このソマリランド軍をうまく使っ て、えー、イエメンを、ま、潰そうじゃ ないかという、そういった考えにあるん じゃないかなと思うんですね。で、 ソマリランド軍というのは現在兵力は推定 大体3万人ぐらいで、これは正規軍の他 警察や沿岸警備隊とも含めた人数ですね。 で、これがトータルで3万人。で、国防 予算が国家予算の大体40%国防費に当て られており、政府が最も中力している組織 がソマリランド軍なんですよ。で、最高 司令官が無制アブディ大統領でご自身も 元々軍人なんですね。で、これが、ま、 ソマリランド軍をもう全部を式統括して いると。で、主要な装備が主にね、陸軍と 海軍なんですけれども、 ま、戦車走行車、え、この辺りは、え、T 545、T72、BTR50FIA製、 FIA製行車などで大砲がBM21、 タレソロケット法、D41などを保有し、 え、地域内では一定の打撃力を持ってい ます。で、テクニカル 砂漠地帯の起動力してトヨタのランド クルーザーなどに、え、10期間中を搭載 させたテクニカル隊が主力となっており ます。で、沿岸警備隊ベルベラコという港 を中心に公開の海賊対策や、え、密ゆ 監視 などを行う高速を運用しています。

で、このソマリアがテロ組織アルシャバブ というね、あのテロ組織がいるんです けれども、かなり大きなテロ組織。この 、ま、元々本体のソマリア連邦共和国が このテロ組織アルシャバブの、ま、テロ行為 に苦しむ中でソマリランド軍は自国領土内 からテロ勢力をほぼ排除することに成功し ている。で、アフリカの角地域では最も 安定した軍隊の1つが、え、ソマリランド 軍と、えー、評価されているということな んですね。で、紛争経験、え、隣接する プントランドの教会紛争や、え、最近では 2023年から24年にかけて、え、 ラスアノでの激しい戦闘など現在進興系で 実践を経験している経験豊富な組織ですと 。で、イスラエルとの関係による変化が これまでソマリランド軍は主にエチオピア 、UAEから、あ、エチオピアはソマリア じゃなくてソリランドか。これまで ソマリランド軍はエチオピア、UAEなど から訓練支援を受けてきましたが、 イスラエルの国家承認以降イスラエル製の 最新、え、ドローン、電子戦装備、え、 サイバーセキュリティ技術などが、え、 導入されています。ソマリランドにとって イスラエルの軍事支援を受けることは ソマリアに対する強力な抑視力となると いうことですね。ソマリアに対する強力な 抑士というのはいわゆるエジプトやトルコ に対する強力な抑士ということでそことの ま対立戦争っていうのもま可能性として 排除できないというね、ま、そういった 状況なんですよ。

で、そんな中、え、もう すでに昨年の年末にイスラエルは ソマリランドを国家承認してるんですが、 ま、それに続いて、え、こちら、 えっと、こちらオールアフリカ、アフリカ のニュースですね。ソマリアイスラエルの 動きを受けてアメリカの議員が ソマリランド商人を推進とアメリカの国会 議員がソマリランド商人、あ、承人を推進 。えっと、米国の会員議員が、え、自身が 最近提出した法案がソマリランドとの関係 協会の道を開き、イスラエルによる同様の 動きに続いて将来的に自称共和国である ソマランドの国家承認を支援する可能性が あると述べた。あのアメリカの議員が言っ てるんですね。共和党議員が。え、テネシ の共和党議員ジョンローズ氏は、え、 アルグマイナーのインタビューでアフリカ の角地域におけるソマランドの比較的安定 した統治実績を上げ、え、ワシントンは ソマリランドのより積極的な関与を検討 するべきと主張している。アメリカにとっ てよりソマリランドとの強固な関係を 築づき、最終的にはソマリランドが独立 国家として完全に承認されることに つながる道筋を示すこと。これがアメリカ の最前の利益になると考えているとジョン ローズ氏は述べた。この発言はイスラエル が昨年12月にソマリランドを国家承認し 、え、ソマリーランドを、え、認めた最初 の国となったことを受けてのものであると 。で、ローズ氏はこの決定はワシントンで 現在最も注目を集めていると述べており、 ソマリランドの民主的な制度と治安実績は この地域の他の地域とは一戦を隠している と付け加えている。まあ、あのね、ま、 確かにソマリア地域ではこのソマランドが 1番治安はいいらしいんですよね。で、 先ほど言ったように軍隊もソマリランド軍 というのが、ま、かなりあの安定した軍隊 で、あの比較的あのテロリスト排除という 意味では、ま、だいぶ実績を上げていると いう、ま、そういった、ま、地域でもある んですよ。確かにね。ま、でもこれを世界 のどこもソマランドを国家承認をしてい なかったのが、ま、イスラエルが国家承認 を行い、続いてアメリカがもしもね、国家 承認を行うってなると、これまた戦争の 日種でしょ。これどう考えてもソマリアと いう国をね、安定的にしていこうと他の国 から様々な人道支援なんかも入って、ま 、トルコとかエジプトなんかがいろんな様々 な支援をしている中でその国を、ま、意図 的に分断するわけですから、まあ周辺国の 反発は必死ですよね。

で、ま、似たような ニュースがもう一方でこちら。えっと、 これはアルジェンメイナーというニュース ですね。で、これも、ま、同じような内容 なんですが、え、3月30日、え、昨日の ニュースです。イスラエルに続き米国の 議員がソマリランドの完全承人を要求して いるということで、これトランプに提案を している写真なんでしょうね。え、 デビッドマイケルスインドルさんという、 ま、ジャーナリストの記事です。ま、ちょっと 似たような内容なんですが、ちょっと 内容が若干あの補足説明が加わっ てるんで、ちょもう1度これ、この ニュース紹介したいと思うんですが、 テネシ選出の、え、現在集知時戦に出馬し ている米国議員は今月提出した法案が きっかけとなり、アメリカがイスラエルに 続いて、え、ソマリアからの分離独立を 目指して30年以上にわる国際社会の支援 を受け求めてきたソマリランドを独立主権 国家として承認することを期待している。 え、 会員に所属する共和党のジョンローズ 会員議員ソマリランド代表からの働きかけを 受けている。え、自身とチームがさらに 深く調査を進め、最終的にソリランドの 大義は正当なものであると判断したと述べ ている。アメリカにとってより強固な関係 を築づき、最終的にはソマリランドが独立 国家として完全に承認されることに つながることがアメリカの最善の利益に なる。え、イスラエルは12月 ソマリランド共和国を公式に承認した最初 の国となった。え、イスラエルの決定に 言及し、イスラエル、台湾がソマリランド を承認したことを興味深く見守ってきた。 台湾も何?ソマリランド国家承認したのか 。で、地性学的な観点からもまたソマ ランドの民主的な制度や国際社会への加盟 を目指す歴史を考えるとこれは利に叶って いると述べている。え、同地域のほとんど の国とは異なり、ソマランドは比較的治安 が良く定期的な選挙が行われ、ある程度の 政治的安定性を保っている。3月19日に 提出されたソマリランド経済アクセス機械 法案。これアメリカの、ま、会員で提出さ れた法案ですね。ソマリランド経済 アクセス機械法案は、え、これは、え、 財務省に対しソマリランドが金融システム のアクセスにおいて直面する課題を埋接し た詳細な報告書を、え、会員と上員に提出 することを義務づけるものである。え、同 法案の共同提案者は共和党のアンドリー オグルス会員議員、パッドハリガン会員 議員、え、アリソンマクドベル会員議員ら が、え、連盟で名前をつねている。え、 現状どうなっているかそれを教えて欲しい とローズ氏はアルゲマイナーに語った。 国際的広く承認されていないソマリランド は金融アクセスにどのような影響を受ける のか。ソマリランドは現在国際的な銀行 基準、顧客対応、マネーロンダリング対応 、テロ資金共用対策などの基準、その他の 規制要件にどの程度準去しているのか、 そして今後それらはどのような基準を 満たす満たしていく必要があるのかと。ま 、いうことでこのスイフトソマリランドを スイフトの金融、え、決済システムに 組み込むにはどのような措置が必要か。 そうすることでソマリランドが達成できる 、え、次のレベルアップなのではないなか と問いかけていると。で、スイフト、 スイフトシステムにこのソマリランドの 金融システムを入れて、で、ソマリランド に様々な、ま、金融サポートをしていこう というのがこの、ま、ジョンローズ アメリカの会員議員の、ま、主張なんです よ。これを、ま、トランプにも実際に、ま 、提案してこれを法案で可決進めようとし ているということですね。

で、ま、続いて ソマリーランドの地学的な重要性について 語った、え、この地域を世界で最も危険な 地域の1つとしており、最も、え、かつ 最も重要な海場交通路の1つに面している と述べている。え、ソマリランドロとの 連携は中国がアフリカの角で行っている ことに対応し、中国に反撃するための手段 を提供する機会となる。ま、中国がこの 辺りはもうたくさんツ話つけてるわけです よ。ま、そこに対して対抗する機会となる よと、アメリカにとってそれがメリットに なるよという考えなんでしょうね。 東アフリカで10数年にわり、独立主張し ながらも未だに国際承認されていない ソマリランドはアデンワの南に一市、え、 北製はジムチ、南と西はエチオピア、南と 東はソマリアと国境を接している。ソマ ランドは1991年以来、ソマリアからの 分離独立を目指して独自のパスポート、 独自の通貨、独自の軍隊、独自の法執行 機関を運用してきた。中国は事地に唯一の 海外軍事基地を設置し、2017年8月に 解説。この基地は1万人の兵士を収容 できる規模である。隣が中国軍の基地が あるんですよ。地口にね。ま、中国にとっ て、中国人民解放軍にとって、ま、1番 最初のアフリカ拠点とも言われてる場所が なんですけれども、そのお隣の事物に、ま 、1万人規模の、え、中国軍が調節して いる海軍時地を設置している。これが 2017年の8月にオープンしたんですよ ね。で、また中国は1対1路構層を通じて 事ブのドラレ、ドラレ多目的にも投資して おり、え、中国皇帝走行士という、ま、 中国の国有企業ですね。中国の国有企業が 、え、資金提供と建設を行ったことで、え 、自のGDPは平均6から7%の成長を 遂げている。中国は自の銀行としての役割 も担っており、え、事ブ地の10、 14億ドルに登る大外債務の70%を保有 している。ま、あの、翌中国がやる手です ね。これアフリカの貧しい国に返済しきれ ない分の借金を、ま、くっつけて、で、 それで中国がお金貸すからインフラ開発し ていこうねと。で、インフラ開発してその 収益の中から返済をやってくんだけど、 返済が滞るわけですよ。男の国も返済が 滞るから、ま、じゃあこの港は担保にし てるから、この港中国がもらえますねと。 このダムも中国がいただきます。この空港 も中国がいただきますと。結局その国の インフラ開発のために中国が、ま、 スピード融資で巨額のお金を貸すんだけど 、そのお金を返しきれないぐらいの規模で 貸すから結局、ま、そのお金を貸した担保 となった港とか空港が全部接取されると いうね、ま、事も、ま、同じような感じな んですよ。実際のところは自の、え、大外 債務の70%は中国が保有しているという ことです。で、中国はイスラエルによる ソマリランド商人に反対を表明している。 ま、それはそうですよね。えー、中国外務 省報道官はいかなる国も自国の利益的な 利益のために他国の国内分離主義勢力を 奨励したり支援したりするべきではないと 主張した。まあ、まあ、ま、中国も ちょっとこれ言える立場かどうかわかん ないけれども、えっと、え、しかし、え、 ローズ氏、アメリカの会員議員ね、え、 アメリカの会員議員のローズ氏はソマリ ランドは機能している民主主義国家である と、アメリカとパートナーシップを築づく 可能性は非常に高いと指摘している。 ソマリランドが比較的うまく機能している 民主主義国家であることも重要な要素だと 考えており、アメリカはそれを奨励すべき だと考えています。え、我々は先ばしろう としているわけではない。ただソマリ ランドの人々が行ってきた努力を認め、 国際社会への参加を促進すべきだと考えて いるだけです。嘘、嘘、こんなの嘘なんだ けどね。ま、表向きはすごいいいこと言い ますけれども、この民主主義国家として 機能してるソマランドをさらに成長させて あげるんだよと。ま、そのためにアメリカ が関与するんだよと言ってますけれども、 ま、結局このバブエルマンデブ海峡の、ま 、支配権プラス、ま、イラン、え、風支派 、ま、そういった勢力を倒すためにこの ソマリランドという国との、ま、関与を 深めていこうよということなんでしょうね 。おそらくね、裏ッカーではね、裏ッカー はつうかもうほとんど表向きに近いと思う んですけども、ま、ソマリーランドがどの ようにしてソマリアの一部となって、統立 、統一ソマリアの希望と約束がいかにあっ という間に打ち砕かれたか、ま、その深い 歴史を理解しなければならない。 これね、すごい長い文章でうん、ま、書か れてるんですけれども、ま、とにかく、ま 、非常に不安定な状況が訪れるということ ですよ。そのどれだけ不安定な状況がこの 地域バブエルマンデブ会に訪れるのか、 それを解説した、え、ニュース記事もあり ましたんで、ちょっとそちらもね、皆さん とシェアしたいと思います。えっと、 こちらのニュース記事ですね。これは AFPです。えー、記事のタイトル読み ますね。ソマリランドのイスラエル合意は ベルベラコを危険にさらす。 ソマリーランドイスラエル合意は ベルベラコを危険にさらすとベルベラポー トって書いてありますね。そこを危険に さらすというそういうニュース記事なん ですよ。あの非常にネガティブなニュース 記事です。イスラエルのソマリランド進出 というのを非常にネガティブに捉えている 記事ですね。で、ソマリランドは イスラエルによる証人がベルベラコにとっ て大きな恩恵となる可能性があると述べて いる。しかしミサイルが飛び交う地域では ベルベラが攻撃の標的となる可能性がある 。誰の攻撃の標的なのかもまさにイランと 風派ですよ、これ。あの イランが はっきり言ってこのイスラエルがこの バブエルマンデブ海峡に出てくるという ことがもうこれが標的とするともうこれ イランも風派派も言ってるんですよね。で 、アデンに面したベルベラコは、え、過去 10年間、え、UAEのDPワールドに よって世界で最も交通量の多い貿易ルート の1つに位置する最先端施設へと変貌を 遂げている。UAEの支援によってこの ソマリランドのベルベラコっていうのは 非常に急速な発展を遂げてきたんですよね 。DPワールドっていうのはちなみに ドバイポツワールドという世界中の公案 管理を行っている会社です。これドバイの 港だけじゃなくて世界中の港あっちこっち の大きな港をね、ま、いろんな設備とか 最先端テクノロジー導入してその港の管理 運営感轄を行う会社がDPワールドという ドバイに本社を置くドバイポーツワール ドっていう会社なんですよ。で、この ベルベラコもドバイポーツワールドが非常 に深く関与してきたんですね。で、その中 で、ま、最先端施設へと、ま、ここ近年で 変貌を遂げているとベルベラのコンテナ 取り扱い改良は近隣のジ物地や、え、 ケニアのモンバサなどに比べると依前とし てまだ少ないものの2023年から 2025年にかけて、え、30%以上増加 しており、最近の外交的な動きによって さらに大幅なコンテナ取り扱い増加が 見込まれる。人口1億3000万人を 超える内陸国のエチオピアとの間で現在 交渉中の、え、完税合意が成立すれば 取り扱い量はさらに80%以上は増加する 可能性があると公安局長のアリデリエ アハメド氏は述べている。で、それに対し てエチオピアはこの件に関する問い合わせ には何も回答していないと。ま、 エチオピアはちょっと距離を置いてるん ですよね。染まりとはね、あの、ま、 ちなみにエチオピア内陸国なんですけど、 エチオピアの港として実際機能してるのは ジブチですから、そのジブチも利用して、 ソマリランドも利用してっていうのは ちょっとエチオピアとしてはちょっとやり にくいんではないでしょうかね。ま、ある 程度ジブチに配慮した形でソマリランドと の距離は若干置いている国がエチオピアな んですよ。

で、ま、しかし、あの、ま、こういった 飛躍的な成長が、ま、期待できる イスラエルが最近ソマリランドの独立承認 したことが、ま、それがソマリランドに とって、ま、非常に大きな、ま、成長を 期待できるものということをアハメド氏は 述べているんだけれども、で、そして すでにこのベルベラコの拡張工事っていう のも構想を今立てているんですが、しかし イスラエルとの同盟には大きなリスクが 伴う 特に、ま、今週、え、特に、ま、現在行わ れているアメリカ、イスラエルによる イランへの攻撃は地域紛争の脅威を高めて いる。ま、もちろんそうですね。これ バブエルマンデブ海峡のもう目の前です からね。風派の目の前ですからね。で、 ここの海峡を通って、ま、イスラエルへ 様々な、ま、タンカーとかコンテナー線が 、ま、運行されるんであれば、ま、それを これまで止めてきたのが風支派ですから。 で、イランの支援を受けるイエメンの風派 勢力の指導者アブドルマリク風氏は ソマリランドにおけるイスラエルの存在は 軍事目標と見なされるとすでに警告をして いる。ソマリランドにおけるイスラエルの 軍事拠点。これはもう軍事目標ですよと、 もうすでに警告をしています。ということ で、えー、ま、専門からはイスラエルに よるソマリランド商人において、え、 イスラエル軍がすでにベルベラ軍事基地に 駐流している可能性があるとしている。 すでにイスラエル軍がベルベラのこの ベルベラ軍事基地にイスラエル軍が駐流し ておりでイスラエル軍または治安部隊が すにソマランドに駐流して合同軍事訓練を やっているという見方が、え、広く浸透し ている。え、とある西側の外交官は匿名誉 条件に語っている。え、軍事協力について は秘密りに進められていくだろうと。うん 。で、さらにアルカイダのソマリア支部で あるアルシャバブ。えっと、アルシャバブ というのは、ま、先ほどもお話しした通り 、ま、ソマリア内戦であっちこっちで、ま 、テロ行為をテロ活動を行っていった、ま 、テロ組織なんですけれども、この ソマリランドからはほぼほぼほぼほぼほぼ 全てのアルシャバブが排除されているはず なんですよね。このソマリランド軍という のが先ほど言った通り非常にあの安定した でそしてちゃんと機能している軍隊でで 兵力大体3万人ということで、えーソマリ ランドを一応、ま、治安をね、一応維持し ている非常に組織化された独立した軍隊な んですよ。それがソマリランド軍なんです が、そのソマランド軍によって アルシャバブの排除というのは実際 ソマリランドでは行われているんですが、 えー、そのアルシャバブ、ソマリアで、ま 、活動するアルシャバブはイスラエルに よるソマリランド利用は反対すると表明し ているということで、これあの、ま、非常 にあの周りがね、ものすごいこの イスラエルのソマランド進出に対しで、 反対をしてるんですよ。で、もうあの攻撃 の対象とするということで風ももう言っ てるんですよね。だからこのベルベラコと いう港ね、あの、ま、確かに国近年 コンテナ取り扱い高とかで非常に成長して きた港なんだけれども、ま、ここが 軍事目標として、え、狙われる可能性は 極団に高まってきましたよね。かなり 高まってきましたね。

で、えー、 そのソマリランド、ソマリランド政府、 ソマリランド政府は当初時刻領土への イスラエル軍事基地に関する交渉は否定し ていたが、最近になって、え、イスラエル との、え、軍事協力はあらゆる可能性を 排除しないと表明している。え、我々は イスラエルと連携をして誰かに敵退する つもりはないと。ソマランド大統領府大臣 、アブデルラハマン、モハメドアブドラ 大統領顧問 は述べている。ソマランドは地域の平和に 貢献したいと語っている。え、人口7万人 の平和だが開発が遅れているベルベラコで は依前として楽観的な雰囲気が漂っている ベルベラ、この実際のその当事者ですね、 ソマランドのこのベルベラという町の人 たち。ま、人口7万人程度で、ま、 そこそこ平和な町みたいなんですけれども 、ま、だけど貧しい町ですよね。え、開発 が遅れているが、このまあ7万人の平和の 町ベルベラでは依前として楽観的な雰囲気 が漂っている。ベルベラの市長、え、 モハムドさン氏は、え、DPワールドが 公案を運営するようになってから、え、 人口増加、税収増加で、そして無料の小 学校や新しい病院などが多数解説されたと 述べている。イスラエルの証人を得てこの ソマリランドという国はドバイのように 発展するだろうとベルベラの市長は笑顔で 述べている。イスラエルの敵による攻撃を 恐れていないと付け加えているということ で非常に楽観的なんですよね。この当事者 のソマリランドはね。ただソマリランドを 軍事目標として、ま、標的として 狙うよと。イスラエルが拠点を作ったら それは狙うよと、ま、言ってるんですよ。 風派はね、実際。で、イスラエルはここに 拠点をもう作ってるんですよ。ベルベラ 軍事基地にイスラエル軍がすでに駐流して いる可能性が高いと言ってるんですね。で 、このソマリランド軍は、ま、イスラエル の技術協力、資金協力、ま、そして武器や 様々な訓練とかね、ま、そういったものの 協力を得てイスラエルは今この3万人の ソマランド軍を動かそうとしている。で、 そして このバブエルマンデブ海峡、ここでですね 、新たな戦争が火が起こりうるという可能 性が非常に高まってきてる。で、そして なおかつアメリカもトランプ政権もひょっと したらこれに追随してソマリランドの 、ま、国家承認を行う可能性がある。実際 そのアメリカの議員議会でそういう法案が 提出された。で、もしもアメリカが イスラエルに続いてこのソマランドを国家 承認するということはソマリランドに対し て何らかしらの支援をアメリカがやって いくわけですよ。資金的な支援、軍事支援 で、そして、ま、ソマリランドを、ま 、軍事拠点としてイスラエルとアメリカが ここを、ま、活用していくと。で、お隣 には中国の軍事拠点があるということで、 このアデンはバブエルマンデブ海峡っての が非常に気な臭い感じになってきたなと。 で、現在のネタニア政権とトランプ政権次 何やるかわかんないいうそんな感じになっ てますからね。で、なので、ま、ここが どんな海になるのか、ま、それがちょっと 気になるところですよね。新しい戦争とし てね。え、もしもイスラエルが、ま、ここ を、ま、火のにするんであれば、これ ちょっと世界大戦じゃないですか?下手し たら。これトルコもひょっとしたら関わっ てきますよね。エジプトもね。で、 ひょっとしたら中国もという話なんですよ 。ま、中東の地図見ていただいて、この、 ま、家面のすぐ下の部分ですね。イエメン のすぐ下の部分がそのアフリカの角。ま 、その中の一部がソマリランドという。ここ 止まったらホルムズ海峡よりやばいと思い ますよ。うん。これ大動脈ですからね。だ からね、前にお話ししていたそのサウジ アラビアの原油なんかはこの元々アジア 向けの積み出し校っていうのは ペルシャワンガンにあるからっていう んでね。で、結局ホルムズ海峡の会場風鎖 によってアジア向けの原油が積み出せない 、運べないということで、ま、サウジ アラビアが取った、え、代替ルートがこの こちらね、東西パイプライン、え、 フェルシャワンから後悔につぐヤンブ港 までつぐ東西パイプラインを使って、で、 ヤンブからは元々スウェズ運が抜けて ヨーロッパに運ぶ石油積み出し口として 機能していたんだけれども、それを ヨーロッパ向けだけではなくて、今 ホルムズ海峡、ま、会場封鎖さされている から、ま、そこで運べない分はこっちの ヤン部港からも特別にアジア向けに 積み出しますよっていうことで、アジア 向けの積み出しとしても現在機能してるん ですよ。だからここの後悔から バブエルマンデブ会機を抜けていく上でね 、この結局ペルシャワンも後悔もどっちも 石油運ぶことができないという、ま、そう いった状況になりかねない。この東西 パイプラインという大体ルートがあるにも 関わらず、ま、どちらの海もちょっと 厳しいよねと、ま、いうことになりかね ないんですよ。で、なので、ま、本当これ もう、もう足らればっていう話は良くない けれども、もうこれまでも何度も何度も もう石油のその調達ルートを多様化する べきですよと。3.0チャンネルでは ずっとそのリスクヘッジの重要性を言って きたんだけれどもね。まあ、でも日本の 政府は、ま、そういう、ま、リスクヘッジ 全然やってこなかった。ま、そういう他の 国からの石油調達に関して、ま、どこか からの圧力がかかっているのか、あるいは 全く本当に関心がないのかなんですけれど もね、ま、ロシアの原油、 アゼルバイジャンの原油、 アゼルバイジャンはなんか民間の企業がね 、ま、インペックスかな、どっかが今準備 をしてるって言うんで、アズルバイジャン の原油を、ま、特別にちょっと、ま、運ん でこようという、そういった試みが民間 主導で行われてますね。政府が何もやら ないから民間手導でそれをやってますね。 で、あと風産原油とかもあるし、ま、色々 とあるし、さらに言ったら準国産 エネルギーなんかも、ま、少しずつでいい んで開発していく、ま、そういったことが 必要なのに、それすらも全くやってこ なかった。で、最後の最後も石油が足り なくなったらアメリカから買えばいいとか ね。ま、さらに言ったらお米もね、足り なくなったらアメリカから買えばいいとか 。ま、結局アメリカにお金は払いたい けれども、日本国民にはお金は払いたく ないみたいなね。日本の産業を潰して国民 を潰してで、そして、ま、浮いたお金は もう全部アメリカにお支払いをしようと。 ま、そういうことばっかりやってるでしょ 、今の政府はね。ま、だから石油もガスも お米も肉も果物ももう全部アメリカにお 金払ってアメリカから買いたいんですよ。 だから日本のエネルギーを潰して、日本の 農家さを潰して、日本の業も潰してね、ま 、そんなことをま、やっている日本の政府 で、モテ木さん。そう、そう、そう。なん でモテ木さんもね、なんでこれイランが あんだけの新日国でね、日本のために ホルムズ海峡を通過させるこの準備はある よと言ってて、まあ1つ1つ国ごとにね、 みんな交渉して話をしましょうって言って 文句を開いてくれてるんですよ。イランは 日本の船は通しますよと。日本の船通し ますよって言ってんのになんでそのイラン と話をしないって言ってるんですか? イランモ木さんはおかしいでしょ?これ 本当に日本人ですか?この人っていうね。 日本のためを思って日本の国のためを持っ て日本人のためを思うんだったら今すぐ イランに行ってイランと話をして日本の船 だけでもホルムズ会計を通してもらって くださいよ。なんでそういうことやんない の?日本の外務大臣は向こうが文句を開い てんのになんでそれに乗っからないの? 日本人じゃないんじゃない?この外務大臣 は本当に。うん。意味全然意味わかんない 。うん。まあということでねえ、本当に ちょっと日本の敵も本当そうですよ。これ ちょっとみんなでね、ボイコットした方が いいんじゃないの?これおかしいですよ。 今の高一内閣はね、もう本当にダメ。 はっきり言ってもういろんなチャンスが あんのにチャンスを全部もう握りつぶして 踏みつぶしてるんですよ。

だから なんとかね、準国産エネルギーなんかも 少しずつ作ってったらいいんじゃないです かなんていう、ま、そんな話もしてきたん だけれども、もう全然何もやってない。 もう本当にリスクヘッジ全くできてない 日本の政府ということでね。 うん。さあどうしようということで、で、 ま、これ今のイスラエルもね、トランプ 政権もまあちょっとなんか尋常じゃない ですよ。なんかすごい感情論になって しまってて、もうなんか周りが見えてな いっていうそんな感じに思いません?皆 さんこの彼らの動き方を見てるとね、どう も冷静じゃない、どうも冷静じゃない気が するんですよ。 ま、 そんな中でこのイラン、アメリカ、 イスラエル戦争がね、エスカレーション していくのかどうか、ちょっとその辺りも またちょっとライブ配信で新しい情報を皆 さんとシェアしていきたいと思います。 もうなんかちょ息出ますね。なんかね、 こういうニュースはね、 なんかすごい息き苦しくなってくるの話し てるとこの辺が。これね、アデンという海、このアデンワン と後悔結ぶこのバブエルマンデブ海峡ね 。え、ま、実際のこの石油貿易の12%、 LNGの8%がここを通ってるんですよ。 石油の量、ここを通る石油の量はホルムズ 海峡と比べたら、ま、若干少ないんだ けれども、まあでも大きな影響ありますよ ね。で、ここがバブエルマンデブ海峡が 世界の海場石油、海上石油輸送の12% ホルムズ海峡が20%合わせて32%大体 1/3の石油が止まってしまう可能性が あるということなんですよね。世界の石油 の1/3がなくなったらどんな世界になる んでしょうね。 原始時代に戻るのかな?生活は。 ま、何が起こるか分からないこの世の中。 ちょっと我々1人1人もね、ちゃんと準備 をしていきましょう。ま、どんな準備つっ ても、あの、備蓄もそれなりに必要かも しんないけど、ま、それ以上にこの精神的 な準備ですよ。もう何かショックが起きた 時にうわってひっくり返るような感じでは なくて、もうちゃんと血に足ついて冷静で いられるような状況を作りましょうと。ま 、インディペンデントしましょうという ことですね。

はい。ということで、ちょっと、ま、何が 起こるか分からない世の中ですが、 ちょっとまた海外のニュースを中心に、え 、拾い集めて皆さんとね、あの、日本では 流れてない、え、ま、国際情勢皆さんと シェアしていけたらと思います。3.0 チャンネルでは、ま、そういったニュース を中心に講演会セミナーなんかも開催して おりますので、皆さん是非お近くの会場の 方にもご参加ください。え、僕のセミナー はお客さん同士が仲良くなって隣にいる人 同士が声をかけ合って一緒にお茶しに行っ たりご飯食べに行ったりね、そういった あのみんな仲良く手をついでお友達になる ような雰囲気がすごい満ち溢れています。 で、なのでたくさんの仲間もできると思い ますから是非遊びにいらしていただけたら と思います。まずは4月の4日千葉で行い ます。こちらドルト原油と世界経済、え 、千葉開催です。久しぶりの千葉ですね。え 、皆さんの参加をお待ちしております。 概要欄のリンクの方から是非お申し込み ください。よろしくお願いします。で、 そして4月の11日が名古屋です。 YouTubeでは絶対に言えない世界の 真実資源戦争マネーということで、え、 こちらもあの表示のQRコードとか概要欄 のリンクの方から是非ご参加ください。4 月の11日名古屋です。はい。えっと、 スーパーチャットありがとうございます。 え、で、ムーミン1353 500円ありがとうございます。おはよう ございます。トランプの油は自分で取りに 行け発言で日本の備蓄の進化が問われてい ます。公表では240日分と言われてます が、放質指示やタンク底の定移残油さらに 生成ロスを受けあ、引けば実質180日 持たないのでは現場のコスト あ、現場のロス分を含め最終的な有効数量 についてシビアな見解教えてください。 はい。あの、実際のところ240日分って いうのは、あの、これ官民合わせてのその 備蓄の量と言われてるんですけれども、 240日持たないと言われてますよね。僕 もいくつかのYouTube見たんです けれども、ま、実質のところ100日分と いう形で、あの、民間の消費量なんかを あまり加してない日数で計算されていると いう話も聞いてますから、だから実際 240日は持たない。180日というのが ムーミンさんおっしゃってますけど、ま、 それもいろんな諸説ありますけれどもね。 まあ、1つ言えるのは245 日分っていうのはなないということです。 245日も持たないということですね。ま 、大体140日と見ていた方がいいんじゃ ないでしょうか。色々書んでね。ま、何が 正しいのかわかんないんだけれども、ま、 実際、え、発表されているその日数とは 全然違いますよと。短縮されますという ことですね。はい。で、ちょっと先ほどの 次、はい。こちら4月の11日の名古屋で お待ちしております。概要欄のリンクかの QRコードでお申し込みください。で、4 月の18日が福岡県のに行きます。で、4 月の19日も名古屋。こちらはあの愛知 県議会議員の末永さんとのコラボセミナー となります。中東から見た日本と愛知の 未来ということで、こちら渾新会もあり ますんで、え、もしよければ渾新会の方も 振ってご参加ください。で、4月の15日 がこちらがチイ先生復帰1発目のセミナー となります。ちょ先生ファンの方も是非ご 参加ください。中東勢からの金融市場 3.0中東性スペシャリスト石田和氏と いうことで4月の25日東京日本橋公開で 行います。え、皆さん是非ご参加ください 。え、概要欄のリンクの方からお申し込み ください。で、5月の9日が仙台に行き ます。綺麗抜きの知性学がアフマネーと 権力の裏側仙台東北の皆さん参加して ください。で、5月の23日が石川県の 金沢に行きます。ドルト県言うと世界経済 ということで、え、他にもね、松山、大阪 、東京、青森とか色々と行きますんで、 全部今日ちょっと紹介しきれないんで、え 、概要欄のリンクの方からか石田.com のホームページのイベント案内の方から 是非チェックしてお申し込みいただけたら と思います。皆さんの参加をお待ちます。 え、参加していただいたらみんなで写真 撮影とか名刺交換で、そして本1冊2冊と か持ってきていただけたら喜んでサインも 書きますので、是非皆さん振ってご参加 ください。ということで本日も最後まで ご覧いただいてありがとうございました。 またお会いしましょう。光の指す方へ。 ひょウー。バ