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窓際になっちゃうと、これですと2024年は上場で1万人を超えるリストラがあります。できない人とできる人で圧倒的な差があるんで。
どうもこんにちは。物づり太郎チャンネルの作り太郎です。本日は製造業の転職事情ということで深掘りして、実はね、僕も社長なので、リクルートの資料を300枚ぐらい読んでると、どういった傾向の人が給料が高いのかっていうことが何となく分かっております。普段転職活動したいけど、どうやってアピールすればいいか分からないっていうその感触を、今日皆さんに伝授するそういった会になっております。
そんな会にですね、スポンサードいただきましたのが、サテライトオフィスさんですね。弊社も使っております。オフィスのソフトとか、え、Microsoftのオフィスのソフトですね。Google Workspaceですとか、メールが一気に立ち上がって、Googleドライブっていうことで1TB付いてるし、更にアドバンスもついてると、さらに迷惑メールなんかも全てブロックしてくれると。すぐに事業環境を立ち上げたいという方は、サテライトオフィスまで。概要欄チェックいただければ幸いです。
ということで本日のトピック、行ってみましょう。今日は製造業の転職事情ということでお集まりですね。はい。今では結構一般的になってきましたし、千葉さんも転職組ですもんね。うちは3者目。はい。3者目です。そうですね。僕は3者経験して独立しましたから、ま、今の会社が4社目ということで、もう本当に当たり前になってきたっていうところなんですけど、ま、この転職をしっかり語っていきたいと思ってます。
で、その転職の前に製造業ということで、まずは製造業の全体像というかですね、その給与体系等とお話ししていきたいと思ってますが、製造業は比較的高い方かなと。はい。ま、レンジで言えばやっぱり観光とか農業よりは上ですよね。で、金融・通信が多分高いはずだから、それについて、ま、高級な部類に入ると。例えば我々トヨタ県にいますから、トヨタの部長の年収レンジ知ってますか?ええ。800万以上。お、世界のトヨタです。1000万ですか?はい。え、すごい。1500万から4000万です。お、すご。4000万ですか?すごい夢ありますね。夢ありますね。
一方でやっぱり世界のトヨタでなかなか高級なんですけど、今もうちょっと高くなってるかもしれないんですけど、トヨタも隣台湾ですよ。はい。台湾のTSMCのエンジニア部長クラスだとどれくらいかご存知ですか?はい。1億円以上だった気がします。そうです。1億から2億という風に言われてますね。はい。千葉さんと台湾行きますけども、オさん、通訳の方なんですけど、オさんに聞くと誰がモテますかって言うと、TSMCのエンジニアと。なかなか日本だとね、トヨタ自動車の人とかって言わないじゃないですか。そうですね。あんまり聞いたことない、聞いたことないですよね。コンサルタントとかそういったイメージがありますけども、やっぱりこういう風に産業をね、牽引していかないといけないという風に僕も思います。
で、お隣に韓国でもこれ結構すごくて、3社は本当に笑っちゃいたいような話なんだけど、微粒子集団とかそういったところだと洗濯機のショックアブソーバーじゃないですか。要するに洗濯機はガラガラガラって回るんだけど、その衝撃を吸収するようなものがあるんですけど、ここのエンジニアを、え、確かですね、1億円で抜いたと。へえ。ね、今まで700万とか800万で働いてた人を1億円で抜くと釣りきますよね。そうですね。はい。ということでやっぱり製造業でやっぱりスキルがあると次に転職しやすいですよというようなイメージがあるのと、あとやっぱ大手と中小でもかなり賃金格差があって、大体ですね、現状だと月給で5万円ぐらい今差が出てると、中小と大企業で。そう、大企業だとプラス5万2000円ぐらい。結構ありますね。結構ありますね。年間だと最低60万。うん。ボーナス含めると80万ぐらい差があると。ベースアップもかなり違ってて、ま、やっぱり大手だとベースアップどんどんしてきますよと。確かにSさんがやってましたね、今年ベースアップ。本当最大まで上がったって2万円以上多分上がっ。え、マジっすか?なるほど。弊社も上げないといけないですね。ありがとうございます。
一方で大企業でもなかなか安心できませんよっていうところでリストラですね。ああ、2024年結構リストラがあったような企業があるんですけど、ご存知ですか?はい。まず日産。そうですね。9000人でしたっけ?9000人ぐらいだったと思います。はい。で、東芝ですよね。で、オムロン、そして三菱とかですね。へえ。富士通だったり、ま、結構有名どころ。かなり。だから大手でもなかなか安心できないと。確かに窓際になっちゃうとこれですと。ということで、なかなか大手だから安心できる時代ではないのかなというところで、2024年は上場1万人を超えるリストラがあります。すごいです。はい。ちなみにリストラね、大手では何千人で、ま、過去にパナもやったりするんだけど、どういった人からやめてくかってご存知ですか?はい。優秀な人。そうなんです。やっぱり技術持ってるとか仕事できる人が早々に見限って出てっちゃう。一般的に言われてますと。うん。
で、最近はですね、やっぱり転職が当たり前になってきましたので、人の流動性が非常に高くなってると。直近の2020年ぐらいですと、転職した人は約350万人。多いですか?結構多いと思います。日本の労働人口は何人か知ってます?これ物づり拍手に出てます。1億万人違いますよ。違、絶対違う。1億2000万人働いてるうちの何人働いてますかと?1億2000万人の人口のうち。はい。労働人口6000万人ぐらい。そう、6000万から7000万人ぐらいなので。はい。ま、約20人に1人ぐらいの人が今転職しますよと。年齢別で見てみると、やっぱ若い人が多いっていうことで、15歳から24歳を見てみると12.3%の人が転職してますし、それとは別にある傾向があります。何でしょう?ある傾向。はい。若い人ですか?若い人じゃない。全体ですか?いや、逆。逆。はい。年配の方々がやめてる。はい。あ、そうです。へえ。
人の転職率が過去最高。年配っていうとちょっと言い方が。あ、年配っていうと50歳以上かなということで、一応昭和63年生まれなので、転職は一般的じゃなかったように感じますけども、今だと結構高年齢、50代でも転職しますよということで、転職のいろんな理由があります。想像できると思うんですけど、今増えてるのはどういった理由が多いでしょうか?今増えてる?はい。逆にホワイトすぎる。おいですね。そうなんです。より良い条件の仕事を探すためということで、例えば給料とか、これだとスキルがつかないよとかですね。
で、最近だとやっぱり2023年からあれが出てきたじゃないですか。AIですね。AI、AIが出てきて仕事が奪われるんじゃないかとか、あとDXですね。デジタルトランスフォーメーションということで、こういった仕事が消えるんじゃないかということで、あの、野村総研もですね、発表しまして、100個ぐらいこれ消えますと。100個もあるんですか?そう。へえ。で、その中にはちょっと言いにくいんですけども、青果パン職人とかですね、パンを作る人とか、スーパーの店員とかですね。で、あと道路パトロール隊員とかですね。交通整理とかですかね。ですね。はい。あと測量士かな。宝くじ販売人とかタクシー運転手とかですね。うん。え、タクシーもですか?そう。テスラみたいな。そう。自動運転が出てくる。アメリカでウェイモが走ってたじゃないですか。全部ウェイモでいいじゃないですかと。いうことで、やっぱり今ここで働いてて本当にスキルがつくのかというところ不安になって転職される方もかなりいらっしゃるんじゃないかなと。
特に厳しいのが、1番応募しても面接まで行かない職種があるんですけど、これ何だと思いますか?ジムですか?そうなんです。うん。聞くところによるとジムは20社に履歴書を送って1個通ればいいっていう風に言われてると。うん。狭き門ですね。めちゃくちゃ狭いです。自分余りっていうことで何十万人か余ってるっていうような統計も出てると。例えば経理とかも、やれる人がやってたものをフリーのソフトとか、あと会計とかそういったところでもうデジタル化がどんどん進んでますから、人はほとんど少なくていいと。権限がある人だけでいいんじゃないかなっていうところでございます。ということで、こうなってくるとどうなるかって言うと、貧富の格差がどんどん開きますと。うん、そうですね。スキルを持ってる人には仕事集まるし、逆にスキルがないとか、ソフトウェアとかAIでいいじゃんっていうものは、もうわざわざ人に依存しなくていいですよと。はい。ことで実は貧富の差がかなり広がってると。2018年時点で6人に1人が低所得者になってると。
ということで、雇用形態の変化と非正規雇用の拡大ですね。やっぱり非正規の人もかなり多いイメージですね。で、産業構造の変化と技術革新ですとか、ま、教育の格差ですね。平等に教育受けてきたけども、やっぱりそれ以降ですよね。てか教育もあまり意味なさらないかもしれないですね。確かにAIが出てきたから、大体教科書乗ってることはAIに聞くと。だ、そこのAIができないような対人能力とか。うん。あとエンジニア能力が求められるんじゃないでしょうかと。で、グローバルトレンドで見ると実は貧富の格差っていうのは、狭がってるか広がってるかどっちでしょう?広がってる。その通りです。もうアメリカなんか顕著でずっと右肩上がり。うん。そのイメージです。そう。ジニ係数でこれ表現できるんですけども、アメリカとかスウェーデン、ドイツも上がってるし、イギリス、フランスなんかもどんどんどんどん右肩上がりになってますよと。なので、持たざるものと持つものということでだいぶ差が出てきましたよと。ま、全てお金とは言わないんですけど、ま、スキルをつける必要がありますよねと、いうことでございます。
で、今の関係でスキルが身につくかっていうことで、かなり流動性が上がってくし、おそらくこのトレンドっていうのは大きなことが起きない限り増えてくだろうと。で、日本だと働き手がどんどん少なくなってくるんで、え、売り手市場になってくるわけですね。はい。買い手だとなかなかね、中小企業は雇用するの難しいって聞きますし、だって統計エレクトロンとかさ、東亜みたいな一流企業からも弊社依頼が来るわけだから、年収の高い人がはい。依頼してくると。うん。だからより企業も差が出てきて、より持つものがよりお金をかけて非常に生産性の高い人を雇用してさらに儲けると。うん。そういう時代になってるという風に言われてました。製造業どうなのかっていうことなんですけど、もう人手不足です。慢性的な。で、高齢化が激しいし、ま、3Kみたいなね。そうですね。イメージがあると残念な。あれ、まさんの工場とか行くとどうですか?そうですね。めっちゃ綺麗です。で、ほとんど人いないですね。そうですね。ほぼいなかったですね。ま、組み立ては別として切削加工なんかもう誰1人歩いてないもんね。確かに。ジブクレーンも搬送してロボットがやって何時間か削って出てきて自動搬送するみたいなね。そういった未来の工場になってきますよと。だから一方で製造業っていうのは、マザーみたいな工場を見習って自動化したりとか、AIゴリゴリ使わないとさが多くなるし、他の産業もデジタル化どんどん取り入れて優秀な人どんどん雇わないと、ここ持たないだろうという風なおそらくトレンドになるんじゃないかなという風に思います。
で、人材の流動化もどんどん高まってくるんで、企業の魅力ですよね。うちであれば成長できますとかね。そういう付加価値をつけていかないと難しいかなという風に僕は想定してます。はい。では次なんですけど、なるほど。太郎さんがそういうならちょっと転職活動でもしてみようかなみたいな。ごめんなさいね。わかんないよ。一応そういう人もいるかもしれないと。でもよくね、展示会とか行くと、「太郎さんの動画見て転職しましたね」[笑い]いらっしゃいます。そう。はい。太郎さんの動画見てSCREEN、ディスコ、東京エレクトロンのこと来ました。非常に多いですね。[音楽]なのにディスコの広方部長はお前いいとか言って、あのクソ野郎、失礼しました。ま、そういうあんまりね、ディスコさんみたいにちょっと距離がね、遠いような気温いらっしゃいますけども、こういった弊社の動画以来も1/3ぐらいはもう人材ですもんね。うん。そうですね。多くなりました。多くなりましたね。で、統計エレクトロンなんかは事者のメディアなんかを持って、より統計エレクトロンの魅力を発信してると、様々なあの企業努力してると。で、我々転職する側ですよ。いざ転職活動しようって言った時に、どういったところに気をつければいいのかと。おお。はい。
実はですね、僕資料見るじゃないですか、社長だから、履歴書とか、そう、履歴書とか職務経歴書とか、何人ぐらい言われたと思います?はい。ええ、今社長じゃん。社長として。あ、社長として。そう。履歴書どのくらい見てきた?100枚ぐらい。約300枚みたい。お、すごい。そう、全部名刺で傾きが見えるわけですよ。で、「あ、この人やっぱ年収高いな」とか、「あ、この人やっぱり年収低いな」って実は資料にこれ全部出てくるんですよ。うん。ではどういった人材に僕が惹かれるのかと、どういった人が面接までたどり着くのかと、それを解剖していきたいと思ってます。
で、採用方法なんですけど、年収が、ま、400万を超えてくると大体エージェントを介する。転職って言うとハローワークみたいなイメージがあるんですけど、ま、千葉さんと僕友達で紹介してもらって来てもらったんだけど、基本的にはハローワークとかそういうところをイメージするんですけど、実はハローワークにはいい求人はほとんどないです。申し訳ないけど。で、うちもあのハローワークで応募してる人もいるんだけど、多くの求人は実は転職エージェント、というリクルートとかエン転職とかdodaみたいな転職サイトを通じて、エージェントさんが斡旋するみたいな形で採用がスタートすると。一方で言い方良くないんだけど、はっきり言ってエージェントはできる人ばかりではありませんと。そうですね。はい。製造業のこと詳しくないのに製造業専門ですとか言ってる人が5万人いますと。中には中には中にはいますと。で、正直僕から見てもエージェントのレベルっていうのは全然高くないし、彼らはいかに紹介して採用してもらうかという使用しかありませんと。ちなみにエージェントが今どのくらいマージン取るるか知ってますか?5割ぐらい。そうですね。ま、リクルートまだいい方で35%。ああ、結構取りますね。そうだけど業界によっては70%。70。そう。すごいです。すごいでしょ。だから1000万の人取ろうと思ったらエージェントに700万も払わないと。そしたら初年度年収下げたくなっちゃいます。でしょ。ということで、弊社に動画以来いただければ採用活動に使っていただきたいと思いますが、非常に効果があると。うん。で、35%ですから、1000万で350万入るとで言えば、10人採用活動すればそれだけで3500万円の荒稼ぎになると。すごい。すごいボロいでしょ。すごいボロいですね。ボロいよ。もうあいつら許さねえって感じだね。ま、使わせていただい、使わせていただいてますけど、ま、そういうボロいビジネスしてるんで、はっきり言ってそこまで売り手市場というものはなくて、あんまり詳しくなくても実はエージェントってのは紹介できますよと。そこら辺も加えて、じゃあエージェントも魅力的に言ってくれるかって言うと全然そうではないと。面接の時は「あなた魅力的に紹介しますよ」っていう風に言ってるんだけど、そうではないわけですよね。実情はま、10人に1人ぐらいです。魅力的にしっかり伝えてくれるのは。うん。で、弊社も何度かミスマッチもあったりとか。そうですね。ありますよね。ということで、じゃあ経営者どういう目で採用してるかね、300人ぐらい見てきたわけですから、まずどこを見るかってことですね。で、最初エントリーシートみたいなのあるんですよ。自己紹介シートみたいなのは、まずどこ見ると思います?写真。その通りです。実はですね、写真が約半分ぐらいは本当に雑に撮ってると。半分以上、半分以上いるかもしれないね。もう一番多いのは自撮り。そうです。うんこです。うん。ちょっと腕がこう。そう、腕がこうなってるとか、本当後ろがこういうなんか壁の模様とか。家の壁みたい。そう、家の壁とか「いやいやいや、もうそんなんダメじゃん」みたいな。スーパーとかの照明写真の。はい。ベンディングマシンがあるんだけど、そこで撮るのもいいんだけど、間違いなくプロに撮ってもらった方がいいです。そうです。今2500円ぐらいでプロに撮ってもらえるから、写真ばっか撮ってる人が撮ってくれるから本当に綺麗に撮ってもらえる。そうですね。全然違いますし、だって今週の月曜日プロのカメラマン来てくれたんだけど、めっちゃ綺麗でしょ?そうですね。やっぱ画質ももちろん違いますし、こういう顔してみたいな。そうそう。顔もねるし。はい。向きとか。そう。しっかりその履歴書用の写真をパシッと撮ってくれるんで、もう写真からできる人は違います。ニコって笑ってるわけじゃないんだけど、力も入ってないし、もう自然体で、「あ、なんか仕事できそうだな」っていうようなオーラがもう写真から伝わります。[音楽]
続いていろんなエントリーシートがあるわけですけど、できない人とできる人で圧倒的な差があるんですけど、何が違うでしょう?分量。ああ、いいですね。分量以前ですね、できない人は虫食いというかああ、もう情報が全然書かれてない。ありますね。で、細かくないですね。例えば電話番号書いてないとか、前職の給与、前職の給与を書かれてなかったりとか、前職何やってたのが一発でわかんないかったりとか、住所が間違ってたりとか、趣味なんかも「カフェ巡り」とか書いてあったけど、「いやいやいや、カフェ巡りってさ、見てどう話につなげんだよ」っていう話ですよ。確かに第3者の目線が全然なくて、「じゃあ私はそのエントリーシートを書いてどういう風に見られるんだ」っていう意識が全然ないです。確かに面接官目線はないかも。ないですね。で、一方でできる人はもう抜け漏れが全くないし、突っ込みやすいような趣味が書いとる。うん。確かに運動とかスポーツ感もあれだけど、例えば愛知県であれば戦略的に書いた方が良くて、中日ドラゴンズとかね。確かにそう。話題につなげやすい。そう。話題につなげやすいですよね。とか、ま、博物館巡りとかね。最悪でももうディズニーランドとかも書いてあったら、もうそこ俺を落とすも。ま、いいんだけどいいんだけど、そう面接に行くわけでしょみたいな。何個か書いてほしいですね。そう。何個か書いてほしいね。ま、資格もないとかね。うん。魅力的にもっと見せなさいっていうと、やっぱ全体のバランスっていうことで、全体の統一感もされてなかったりとか。あ、ありますね。で、落丁の位置に対して気にしてなかったりとか。職務経歴書もエントリーシートもそうなんだけど、落丁が変わるじゃん。で、次のページ行ってんのに、そこ全く気にしてないとかね。そういった本当に基礎中の基礎がなかなか書かれてないと。はい。
で、続いて職務経歴書。これめちゃくちゃ重要で、ま、高々職務経歴書かなくてもいいじゃんって思うかもしれませんが、[音楽]まずできる人とできない人、要するに年収が高い人と低い人だと、分量の差は5倍ぐらいあります。年収が、言い方良くないんだけど、低い人は分量も少ないし、じゃあその会社で3年ぐらい5年ぐらい仕事してるわけじゃないですか。一体何してきたんだっていうことの分量じゃないですよね。そうですね。うん。自身の少々みたいな書くんですけど、それもフォーマット通りとかね。うん。ChatGPTあるだろうと。確かに。ジェネで検索してもらえよみたいな。だからジェネも知らないし、ChatGPTにも知らないと。ジェンソンファンが言った言葉で、「AIは格差を広げると。AIを使えるものはよりお金を稼ぎ、AIを使えないものは稼げない」と。より加速度的にAIを使える人は、ま、進化していきますよって。ま、その通りなんですよね。せめてAIで転記とか文章出てくるわけだから、AIぽさがないようにしてほしい。そうです。そういうの分かりますから。よくあるのが強調性とか。うん。頑張りとか素直さとか。ありますね。もうそれってさ、他の人も書いてくるわけじゃん。うん。そうじゃなくて、自分として何が強いんですかって。で、かつやっぱり職務経歴書っていうことで、私はこれまで何をやってきましたかっていう実績を書く場所ですから、稲葉さんも実績が書かれてましたもんね。「中日本ナンバーワンでした」そう。インパクトありますよね。で、ここの売上達成しましただけじゃなくて、具体的に書いてほしいってことで、300人中1位なのか、20人中1位なのか、これまた違いますよね。そうです。全国で1位でも、全国に何人営業いるんですかと。エンジニアであれば、こういったプロジェクトを運用してきましたよ。そのプロジェクトもより細かく書いた方が良いですと。ということでもう実績を、そして明確に書く。そして相手が読みやすいかどうかですね。で、やっぱりここの読みやすさも落丁とか記号とかも資格とか点とかっていうのも戦略的に書いておくと、ま、これも面接官の目に止まりやすいので、そこも考慮して書いていただくといいのかもなという風に思いますと。はい。可能な限り高い年収で就職したいじゃないですか。ただ一方で高く取りすぎるとボロが出て、その会社で窮屈になっちゃうんで、適正な年収があるわけですけども、参考になれば幸いですと。
ということで今回は転職事情という題材でやってきましたが、いかがでしたでしょうか?千葉さんどうでしたか?意外と教えてもらえないですよね。履歴書の書き方。そうで、YouTube見ても履歴書の書き方とか職務経歴書の内容まで触れてるところ全然ないので、参考にいただければ幸いですと。で、社長なんかさ、部長とか課長よりも自分のビジネス考えてるわけです。おそらく僕が言うことは間違ってないし、皆さんこういうシビアな目で見られてるので、参考になるんじゃないかなと、手前味噌ですけど思います。コメントにも欲しいですね。こういう風に見てますよっていう。そうですね。コメントいただけるとありがたいです。
ここまでですね、ご視聴いただきましてありがとうございます。この物づり太郎チャンネルはですね、お気づきの方もたくさんいらっしゃると思いますが、製造業に関する全体像、ビジネス胴体をキャッチアップしてる動画になっております。それはですね、皆様のスポンサードのおかげ、そしてご視聴のおかげで成り立ってるわけでございますが、是非ですね、この物づり太郎チャンネルでですね、スポンサーされたいという方はですね、概要欄もしくはTwitterのDMからですね、メール投げていただくかですね、ダイレクトメッセージいただければ受け承りたいと思いますので、どうぞよろしくお願いします。スポンサーというのはですね、左上ですかね、ロゴがいつも出てるじゃないですか。例えばサテライトオフィスさんですとか、横田エンタープライズさんとかですね、体制のジグマッチとかですね、レボックスとかですね、セルボットさんみたいな感じですよね。もしくは動画の最後にですね、少し短編の動画を流したいと。昔あのパナソニックエナジーさんがスポンサードいただいてたわけですけど、こういったスポンサーさんをですね、大々大大大大大募集しておりますので、是非よろしくお願いします。金額はちょっと最初にPRさせいただくと40万ぐらいかなっていう感じでございますが、製造業にゆかりのある方に訴求ができるということで、日経の新聞にちょっとこのくらいのちっちゃいやつ出すだけで数百万かかるわけですが、それよりも全然効果ありましたよみたいな御言葉もいただいておりますから、是非ですね、ご検討いただければ幸いです。ということでメールお待ちしてます。お願いします。お願い。お願い。お願いします。今回はちょっとイレギュラーということで転職事情ということでございましたが、いつもはね、製造業のあらゆるトピック、交際機会、反動体、ま、FA制御そして自動車、製造業のこと取り扱ってますので、製造業で働いてる方はチャンネル登録はお任せしますけど、もう1本動画見ていただけると幸いです。最後にになりますが、いいねマークをチェックと嬉しいです。ということで今日もどうもありがとうございました。ありがとうございました。じゃあねっ。ち。バイバイ。バイバイ。