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AIのおかげで余計な判断や思考で先進を消耗しなくて済む。なんて[音楽]考える人も多いように質問すれば何でも答えてくれる便利なAI。
ただ一方で声も[音楽]少し考えれば分かることが分からん奴らが最近顕在化してきて[音楽]人として必要な能力を全部AIが肩わりしてくれて助かるけどダメ人間を量産しそう。調べ物にメールの返信2等[音楽]AIに頼りっぱなしの生活が人間をダメにするのではと感じる人もいる。
そこで今日考えたいテーマが出版者を経営する筒井さんも自分自身がバカになったと感じている。[ベル][音楽][音楽]1人。結構ほぼほぼま結構AIが考えてあるにこう今まで自分が考えていたこう思考で考えていたクリエイティブの部分っていうところも代行こうできてしまうんで自分のこう頭で考えてみ[音楽][音楽]てなった時にちょっとあれ今までとあのアイデアの出方が違うなとかま、そういう企画の部分であったりとかもちょっと、なかなかなかなかひねり確かも出てこないなという風に感じた[音楽]部分があったんでまに任した馬鹿になってしまった。
実際15歳を対象[音楽]にした世界的調査でも近年独力などが大きく低下。その理由としてスマホなどのデジタル危機器の影響が指摘されています。実際若者は[音楽]AIやスマホなどのテクノロジーによりどんな力が衰えたと感じるのか。
普通に課題とかに時にも使ってなんか自分の力使わないでも全部AIに任せちゃうみたいなことあるし。元々本読むのすっごい好きだったんですけど、[音楽]スマホ持ってから一気に本読む金度が減ってで、読むのにかかる時間も長くなってて、情報の量みたいなものが受け入られ、受け入れられる量が減った気がするなって思います。[音楽]独力が下がっているからなのか、こちらの男性は一疎通ができないと思う場面さえあるそうです。
文字を読めるんだけど理解できない人は増えたかもしれない。いい意味で売ってるのになんかネガティブな意味で捉えられてこうなんかすごいあの絡ん[音楽]でくるっていうか褒めたんだけどなんかそんなこと言うなみたいな逆に怒られるのが結構多い。
知能指数の指標とされるIQを見ても教育や生活環境の改善により年代と共に上がり続けるとされていましたが、ここに来て低下傾向にあるという研究結果も[音楽]。テクノロジーによる脳の影響を研究する東北大学除況は、え、予測変換で書いて手書きをしなくなると文字が書くなくなる。ま、そういったように人間が元々行ってた機能を、ま、外部化してしまうことによって、え、脳の機能が衰えてくると生みの人間としてのIQは、どうしても下がってくるだろうなっていうところがあります。[音楽]
ただ全ての能力が下がっているわけではないとも言います。そのIQ[音楽]は落ちているが何か問題を解決する時にそういった機械を使って何か解決するなんか大体的な能力として上がっているってことの可能性はあるんじゃないかと。[音楽]知能指数は下がるけど解決能力は上がる。私たちの脳の使い方はどう変わっているのか。[音楽]街中でも結局使いこなすとの声が。[音楽]それこそ独力とかなんか各力とかは下がるかもしれないんですけど、知識の面ではすぐにパッパって情報が出てくるから割とインプットされるかなみたいな想状態ですね。[音楽][音楽][笑い]自分でなんか考えるってよりは答えを早く求めるっていうどっちがいいとかそういう話ではないとは思うんで、ま、そういう生き方、ま、そういう社会の変化なのかな。AI任せで本当に人はバカになっているのか。AI時代を生き抜くためにどんな力が必要なのでしょうか。[音楽][咳払い]
さあ、員さん、AIを使って人はバカになっているのかというところを考えていきますけど、かがでしょう?柄が痛いすけどね。痛いですよ。僕も結構使ってますし、え、例えばその漫才作る時とかも僕も結構ジェミだったり、え、グロックだったり、え、オープンアイも色々使ってるんですけど、なんか結構得意不得意出てきてて。[音楽]あ、そうですか。あ、特色。え、チャットGPTにシュー平のギャグを作ってって言うとちょうどいいのが出てきます。あ、そうなんですね。はい。は、いいと。ち、いいですね。漫才はまだちょっとできなかったですね。そうです。まだまだっていと思いますね。ありがとうございます。
ではゲストご紹介します。出版者を経営する中、AIによる弊害でバカになったと自身のノートに投稿しました筒井弘樹さんです。どうぞよろしくお願いします。お願いします。え、そしてテクノロジーと脳の関係について研究している東北大学の坂木公平教です。どうぞよろしくお願いします。はい、よろしくお願いします。ね、AIなど頼りすぎると考える力とあ、衰えてるかもしれない。やばいね。使いすぎじゃない?そ使ってんでしょ。[笑い]よくない。衰えてた。衰えちゃうかもしれないよというような意見ありますけども、筒井さんは自分がバカになったという風に考えてるそうですけども、具体的にこうどういったところがあっていうのありますか?
ま、結構先ほどご紹介出版社を経営してる中でやっぱ文字というところで結構企画であったりとかはい。はい。あとそれこと現稿であったりとか、あとAmazonとかでよくあの本のこう簡単な紹介ってあると思うんですけど、紹介文がま、あの、特化を含めて結構AIに1年以上前から任せたことがあって、で、年末あたりによく振り返り、1年の振り返りみたいなんとかをSNSで投稿することってあると思うんですけど、そん時は自分で書こうと思って考えてたんですけど、なかなか自分の考えてることとかがまとまらなくて言語化できない。現画に時間かかるなっていうところでこれちょっとまずいんじゃないかなっていう風に思ったのがちょっとあのうん。[音楽]あのノートのブログで聞かしていただいたま全部AIでバカになったっていう記事になって今までできたことができなくなったって[音楽]遅くなったって書までもできるはできるってことなんですか?ま、時間がでもな結構1時書くのに[咳払い]2日とか3日かけてぐらい以ざもっと早かったけどもっとなんか集中できなかったりしてこう3万したりもしたりしてあ、ていうところがありますね。皆さんどうどうですか?木さんとか使われてます?AIは?
そうですね。あの、ま、もすごくここでわる事象というのは、ま、論文的にも出てきてるわけで、ま、懸念されるとこでもあるんですけど、一方で世界を見るともうAIを使いこなす人が使わない人を駆逐していく世の中なんで、ほ、だからAIで、ま、日本のメディアってこういうの好きじゃないですか?AIでなんか脳の機能が落ちちゃってるとかいうのをはい。はい。だからこの国没落したんじゃないかと俺思って、[笑い]煽りね。だからもうAIは使わない選択肢はないでしょ。あ、ま、そうですね。もう前提として考えてった方がいいですね。で、あ、ので、AIで落ちる能力もあるかもしれけど、上がってる能力もあると思うんではい。はい。あ、むしろ上がってる能力は何なのかってことが、あのね、あの、高先生なんかもうさっきお話があったら一通り全部使ってるみたいですけど、だからコーディングなんかもバイブコーディングってつってもだからそのプロンプトとか使ってものすごいスピードで100倍速、1000倍速でやるような世界が今来てるわけじゃないですか。うん。100倍速1000倍速の世界でどういう脳を使うかっていう意味においては絶対に進化してるんで。なるほど。そっちの部分は使ってるんじゃないかと。だからあんまり僕こういう事称は僕個人はそんなに興味がないですけどね。さきさんどうですか?ことに頼りすぎてしまうことによって何か脳の影響っていうのはどう考えればいいんですか?
はい。今の議論というのはその自分自身人間の個体の能力が下がってるかっていう話とAIと自分の多し算の能力の話がちょっと混ざってしまっているのかなという印象を受けました。で、先ほど出たデザのように人間の個人の脳のわゆる知能とこれまでされてきたIQの指標は下がってるかもしれないということが言われているっていうところまでは言えるのかなとは思いますね。うん。そのIQが下がってるっていうのはその110から108になってもそれはも人によるんじゃないかっていうのもすごく思いますしそんなに下がってるっていうことなんですか?じゃないの?これ頭打ちみたいなところなんじゃないかなみたいなところ思うんですけどそれどうですか?
はい。まずこういうデータっていうのは平均値なので特定の誰かをさしてるものではないともちろん個人差は大きいです。で、確かに[音楽]IQが2だったらどうなのかって話は小さく見えるかもしれないけれどもこれまで上昇傾向であった変化率がマイナスに展じたっていうところは1つ深刻に受け止める必要あるのかなという風には取れこれあれですよね。でも2002年か4年ぐらいが1番右なんでAIが出てくるとどっちかてとこれITとかインターネットとか情報環境の影響ですよね。このグラフの範囲だとはい。マイナスになり始めたところですね。うん。え、もしかしたら2626年今でなるともっと下がってる可能性もあるってことなんですか?
可能性はありますし、この先やっぱり100年ぐらいはこう見ていかないとあの今の時代がどうなのかっていう、ま、歴史が証明するようなことかなとは思います。それで言うとじゃ上がってるかもしれないってことなんですね。
もちろん可能性としてはどちらもあり得るかと思います。で、筒井さんがおっしゃってたそのバカになるっていうところの定義みたいなところってのはどう考えなのか。今これIQで皆さんで言話しましたけど本当にIQだ。IQで全てですかみたいなところっていうのは思いますけど、どうです?そのバカの定義みたいな。
この中でるバカの定義っていうのはこう物事とかを深く深掘りできるかどうかっていうところと深掘りする[音楽]うん。が低下するっていうのはバカになってるんじゃないかなっていう僕の中で定義なんですね。なるほど。[音楽]で、それがま、深掘りかつスピードが上がればこれは賢いっていう中での僕の定義であの記事にしたっていう感じではあります。[音楽]ああ、なるほど。武さん、どうですか?いや、今のあのバカの定域私はすごくいいと思いますよ。あの、ちょっと私は経済学なのでね、行動経済学って分野があって、それをこう、ま、提収したカーネマンっていう人がもう[音楽]10数年前にノーベル経済学省を取ってるんですけどね。彼はあの要するにファーストアンドスローっていう言い方をするんですね。[音楽]私たちの、ま、これ農学者の方が2なんでも思考モードにはシステム1とシステム[音楽]2があって、システム1ってのは直感と感情とで、自らの経験でさっと判断するとで、それに対してシステム2ってのはロジカルにエビデンスを求めて歴史の教訓を踏まえてじっくり考えるとで、このどんどんどんどん[音楽]AIが出てそしてま、デジタルなでろんな情報が入ってくる中でどんどんどんどん1になってると。なるほど。で、だから考えるっていうことがなんかやっぱりこう非常に面になってると今だから情報でじっくり考える時間がない。[音楽]私たちもこれよく言うんだけどもこうスマホ持って、え、時間調整のためにスタバに行くとなんかこうザッピングしてで、これなんか刺激的な情報だけ求めてます。ザッピングしてる時って何も考えてないんですよ。実はだけ得てる感じなんですね。だからね、考えなくなってると。で、これがさにちょっと言いすぎかもしれないけども、やっぱり今政治にも反映されてると思うんですよ。で、ま、ネットで、ま、すごいあの感情的なものが出てきて、それに影響を受けてなんかすごく安易なばら巻きみたいなものをやってしまってると。だから社会全体が深く物事を考えなくなってると。そういうその危機感は私もあります。ああ、なるほど。それをバカという定義で言えるのが、ま、馬鹿になってる。でも今出てたものほぼほぼハードユーザーじゃないですか皆さん。あ、どうでした?Googleマップでやったりはもう今更手放せても無理ですよ。いや、そうですよね。そう、そう。青チャペさん、どうです?ま、AIはもう前提の時代ですけども、バカになったというか、ま、根性はなくなりましたよね。自分でなんとかしようという気持ちはもうまるでないです。もうチャッピーに聞けばいいや思うし、なんか企画書とかも、ま、あの、クロードに作らせればいいやとか思うし、でもそのさっきの表でもありましたけどAIがなんかこう一般の人にまで実用化されたのって言うて最近この数年の話じゃないですか。だからものすごくAIが人間をバカにさせる力が強いのか、人間そもそものレベルがもう下がってきてるのか、どっちなのかなっていうのはちょっと気になりますね。そう。いや、僕だもやっぱりこの話の流れはすごい違和感なあって、僕の周りはむしろ地のアスリート的にAI使いこなして前よりも賢くなってやつしかいないんですけど、あとこの、AITって馬鹿になるとか学力下がるってのはここ10年20年日本言ってきたんだと思うんだけど、世界の潮流とは真逆なんですよね。だ、なんかすごく日本の特徴のような気がして、デジタル教科書が良くないとか髪の教科書がいたとかそういうことを好きな人がたくさんいる。そう。いや、だからこの国没落してんじゃないかなとしか僕は思わないんですけど。
やっぱり使い方次第たいなところあります。あの、確かにサボる使い方もできる。でも例えばあのオープンAIのサルマンアルトマンが今イーロンマスクさんと、ま、裁判しててで、それについての文章を出してるんですよ。あの、例えば[音楽]OPAIのブログに。うん。うん。うん。あとOPンAIが大事にしてることっていうプリンシプルっていうその文章を出してんだけど、それ明らかにサマウトマンが一区書いてんのね。うん。うん。で、今はもう先生が作ったような文章なんて家事がないんですよ、そもそも。そのことを前提に世界のトップティア1の人たちはやってるんで、だからそもそもこの議論が日本的なんだよね。なんかそのチャッピーに作らせた文章なんて家事がないに決まってんじゃん。最初からそんなゴミみたいなものをお互いにこうやって流していいね、いいねとか言ってんのが日本だとつうるとそれは没落するわ。いや、そのレベルの話じゃないんだね。あのね、私ね、農学者の方が2人いるからぜひ聞きたいんですけどね。[音楽]ま、私たちはやっぱり一定のこう知識を詰め込まれて西洋の知識をまず覚えなさいという教育を明治こうずっとやってきましたと。で、しかしそういうことは、ま、あの、別にAIに任せればいい部分が非常に大きいと。[音楽]じゃあ、かと言って良いプロンプトを与えるためには、ある程度の能力を人間が持ってないと、良いプロンプトは与えられないと。私の疑問は、どういう教育をこれからしたらいいのかっていうことなんですよ。うん。で、そこのことをね、だからま、専門家ま、本教育がどういう風に考えてるかってことなんだけど、是非これはちょっと[音楽][音楽]2人の意見を聞いてみたいんです。さん、どうです?うん。
はい、ありがとうございます。確かに現時点ではどういったプロンプトを入れるのかっていう議論になってるとは思うんですけれども、もう数年もしたらもうどういったプロンプトを入れるかってことを考えなくても済むようになる。例えばスマートフォンが出てきた時もこれまでの機会というのは分厚い説明書を読まなければ使えなかったものが説明書なしで使えるようになったみたいなこと。がでも起ってくるんじゃないかと考えるとそこのプロンプトが作れるから優秀なんだっていうこともまた時代遅れになるのか。そうそうどういう教育をすればいいんですか?そうすると私のこれ個人的な意見なんですけれどもむしろそういった知能とか知性よりも自分らしさとか心志しを立てるとかもうちょっとそういった心の方に内側の方向に向いていくんじゃないかなと考えてます。はい。
さん、が言ったことってあの僕の周りのAI研究者でにみんなが言うのはAIって欲望がないんだよなっていうのでねみね。うん。うん。だからやることがないんだよね。だからまさんおっしゃるようにこしてか何がしたいのかってことをやっぱり自分で持ってればあとはAIって単なる道具なんでうんうん。で、なんかやっぱり日本のそのAIによる学力低下ってなんか草野球レベルの話が多いんですよね。うん。でも大谷翔平を作にはどうすればいいかって話はなかなか日本から出てこないから目線が低いんだよね。うん。なるほど。なるほど。だ、我々1人1人がやっぱりな、どういう世界作りたいんですかとか、この国どうしたいのかっていうか、そこら辺をね。いや、やいや、だからね、それがすごい難しいわけですよ。うん。で、自分が何をしたいのかっていうのはやっぱりその例えば世界を見てね、世界の地理とか歴史を学んでそっから自分があ、私はこうしたいっていうのが出てくるわけなので、そうすると今までの、まな、いわゆる知識を教えた教育とどこが違ってくるのかっていうのがね、[音楽]分からないんですよ。逆にそれは今まで通りでいいみたいなところもあったりするんですかね。ひょっとしたらひょっとしたらそうかもしれないし何をしたいかってなんだろうによって変わってくるんすかね。その学ぶことによってなるほど。なんか確かに竹さん言ってる通り知識の詰め込み方じゃないですか。今の教育ってでそれをなんか想像性豊かな教育にした方が伸びるんじゃないかってことですよね。えうん。だから、ま、でも例えばそのうん、世界を見てね、あの、こういう人がいたんだと、私もこういうことをやってみたいとか、そういう刺激があって自分のこうなんか意識、意思が出てくるわけでしょ。[音楽]で、それとしかし知識を、知識だけに頼る必要はもうないというね、そこのこうミックスをどんな風に教育をやっていくのかなと。[音楽][音楽]確かにさんどうです?どう考えます?教育に関してもですけど、結構AIを使うその意識の前提結構重要なのかなと思っていてほなんか例えばこうなんか探求心とか好奇義奇心知りたいなこういうことをもっと詳しく知りたいなっていう探求心とか好奇心から来るAIの使い方とかだと結構新しい情報とか脳が刺激されて成長すると思う[音楽]ところからAIを使うとやっぱ脳がどうしてもこう使うことがないんで対していくっていうことがあると思うんで[音楽]こういったなんかAIとの向き合い方とかAIに対する考え方みたいなところをま、今後教育とかに、入れて使い方じゃなくてなんか捉えAIの捉え方とか考え方みたいなところをこう入れていくと子供たちもこの使い方とか目的意識みたいなところの変わってくるじゃないかなとみがないすよね。[音楽]
で、1つさ、もう共通の認識として持っていなくちゃいけないのは、ま、そのレカバイルのいうシギラITってのは指数関数的な計算資源の成長を前提にしてんですけど、ま、ジとして一定期間ごとに2倍彼らは賢くなるわけですよ、AIって。だ、チャットGPTが2023年にみんな驚かしたけど、今のチャットATGPTはものすごい賢くなってて、この成長はずっと続くわけじゃないですか。うん。うん。だから日本での議論ってやっぱりそのAIの進化の激しさに対するなんか向き合いがなくて[音楽]はい。はい。なんか未だにソロ番とか電卓ぐらいのメタファーで捉えてるところがあるじゃないですか。確かに。だからAIを使わない選択肢はないんですよ。じゃあどういう能力を発達させようかっていうのは佐木さんおっしゃってるなんかそこますごく重要なとこだと思うんだけどどうしますかね。うん。[笑い]実際文科とかそういうのでも入れてんですか?その[音楽]Aいや、文科分かってないと思うな。いや、ごめんなさい。文科書悪いわけじゃないんだけど。てか日本全分かってないんで。ま、正解ね。うん。是ひ木さんあたりに示してほしい。さんどうなんですか?いや、ただね、最近あのさっきあのディレクターとも打ち合わせの時言ってたんだけど、今グロックがうん。英語の情報も日本語に自動的に出すようになったじゃないですか。いろんなだ。今までは日本国内のまったりしたなんか話し合いがあのネット空間閉めたんだけど今直で来るんですよ。向こうのメタとかオープンAIとかアンソロピックの議論が。だから今のネット日本のネット見てだんだん目が超えてきてて適当な今での日本のだるい議論って相手にしなくなってきてることは事実だとガチななんかどうやったらティア1のAIの使い方できるかっていうとこにうん。うん。高先生行き始めてますよ。ま、あの、まさに、あの、ね、松豊さんがよく言われるけれども、ま、ああいうものを作る、こう、プラットフォーム的な企業ってのやっぱり、ま、アメリカにしかないわけですよね。ま、ヨーロッパにもないから結局、ま、アメリカしかないと、[音楽]中国、中国、中国ですね。中国ですね。で、そうするとそれをどういう風に社会の中にこう実装していくかっていうのは基本的にはこれ現場力だろうっていうわけですね。[音楽]うん。で、現力ってのは日本はあるはずだから、だからおっしゃるようにそれをもっともっと自由に活発に使うようなことをやっていけるかどうかだと、ま、それに対して今おっしゃるようにあの非常にだるい議論が未だにこうあるわけで、なんかこれをやるとコスト削減になるだろうぐらいにしか考えてない人経営者もたくさんいるわけですけども、あの、これもね、あの、ある専門家が言ってますけども、今はカンブリア爆発機の初期だと[音楽][音楽]うん。あの、カン屋に今の生物の原型が全てできてると。だから今これからもうAIなしではありえないので全てのものがAIになってくるとそのカンブリア爆発が起こり始めた時期であって[音楽]だからそういうなんかちょっと歴史的な認識を持った上であの麦さんおっしゃったようなことをやっていかなきゃいけないって1つだけちょっと時間かったらいいですか?あのねIQってね意味あるんですかね?うん。IQ[笑い]いるIQってなんかもの司法があるらしいんだけれども、ま、語彙意があるかとか、あの、記憶力があるかとか、パターン認識ができるかとか、そういうことなんでしょう。だからAIがもう必要不可欠な時代にその意味でのインテリジェンスを図る、あの、なんか指標っていうのをなんかお2人に作ってもらいたいね。[音楽][笑い]確かに。
坂さん、どうです?IQいります?はい。私もここは同でIQっていうのはもうAIで大体可能な力だと思うので、ま、極論言えばもうIQみたいな知能はもうスポーツみたいになってくんじゃないかなと。それこそ数学オリンピックじゃないけれども、そのみんな運動機能筋肉てきたけれども別にそんなマッチで全員ある必要ないし、ホームラなくてもいいけれども楽しいからやるみたいな感覚の知能はあるけれどもやっぱり最低限ないとやっぱ体を衰えていっちゃですかね。最低限の知能はおらく必要なんだけれども、なんかそこの、え、IQだけバカバカ高めていこうみたいなものはある種スポーツみたいになって残っていくぐらいなんじゃないかと。今、あの、ま、アメリカとかだと3次元チェスとか4次元チェスって言い方が流行っててうん。うん。トランプさんなんか何やってるかわかんないんだけど、後で考えるとちょっとつがうような気がしてくるじゃないですか。イーロマスクさんとか。だから3次元とか4次元の中でチェスやってるような複雑なやってる人が結局勝っていくんで、そこで働く性って確かにね。うん。きてんの?あれ竹あれは経済学的に言うとだから3次元チェス、4次元チェスですごい人ってのは何なんだ?あれはまね若い頃さんとよく議論しましたけどもある時点からごとなんか飛び出ちゃったんが始まったんだ。うん。そんな感じがしますよね。ださんのあの賢さって別に IQじゃないじゃないですか。何なんですかね?あれはね。ああいうのが欲しいんですよ、今。あ、ま、孫さんのね、名言があるじゃないですか。最初にあったのは大きな夢と根拠のない自信だけだったっていう。[音楽]ま、それそれやっぱりなんじゃないんですか?夢、夢と根拠のない自信っていうのは。[音楽]うん。孫さんみたいな人があと100人か1000人出たら日本かなり風景変わらない。そうだと。それ何の能力なんですか?言語ができない能力なんですかね。[笑い]何なんだろうな。ま、でも複雑系の価ってのあるんで、要するになんかその形のなんか変化をどう捉えるかっていうそこなんだと思うんですけど、あとあの全なんかベッドするってかなんかそのそさんってベッドするじゃないですか。すごい勢がなん国社会全体としてもうこういう社会になっていくんだっていう方にベッドしなきゃってことですよね。そうなんだよね。確かにな。青ちゃんピさん、どうです?どんな時代になると思ってます?え、結局精神力の方に、今話してたのって全部精神力なのかなみたいなその根拠のない自信とかもそうですけど、なんかもうやっぱメンタル強いやつが勝っていくのかな。そのすぐに、すぐに結果が出ないことを続けていくのってもう結局はメンタルだと思うんですよ。だからなんか頭がいいとか体が強いとかじゃなくとにかく折れない心を持っているっていうのが今後必要になってきてAIに勝てるの期待方としてはずっと安ざをねやり続けたりとか計算リルを何の意味があんだよって思いながらやることもメンタルトレーニングじゃない?まあそうか。なんかそのやっぱここやりにくさっていうのも1つ大事なんじゃないかと思っ強い人ってもうメンタルって生まれもっただと私結構思ってますね。なんかもう気にしないように勤めて気にしないんじゃなく、もう生まれた時からもうマジでどうでもいいって思ってる人いっぱいじゃないですか。そういうのあの本気の強いやつなのかなって思いますけどね。あ、平さんどうでした?精神力だっていう。いや、鍛えます。精神力さんあるでしょ。確かに。でもそうどうです?精神力を鍛えるには体を鍛えるみたいなところもあるのかななんて思いますけど。[笑い]ま、そこはね自分でやるしかないもんね。そう。そこはだから好点的にね。いや、だからね、あの、それこそイーロンマスクだとかサマルトマンとかあそこら辺で流行ってんのが充実なんだよね。なぜかサンファシコのAIスタートアップの研究あのかや、あのスタートアップのファンダー日本初の充実めっちゃ確かに。あと全ですよね。全ね。確かに。なんかそのAIだとかその最新テクノロジーを駆使してる人何かを成して遂げた人ってみんな筋トレするんすよ。[音楽]うん。ああ、そうか。なんかそう筋トかあのなんかトライアソンやったりとかしてるよね。あ、なんかそういうところがやっぱ大事になってくんじゃないかな。え、サさんなんかやってました?私今はやってないです。はい。昔はスポーツサッカーとかやってましたけど。やっぱやったね。鈴さん、どうです?今後もね、経営者としてどういった人採用してくってなった時に、あ、この能力があるから取りたいなみたいなのも変わってくんのかなと思うんですけど、ま、でも今言っておっしゃっていたやっぱりそのメンタル力ってめちゃくちゃ重要だなと思いますし、僕も振り返ると、ま、ちょっとこの前のホストのあった登山とか月会やっやっぱりその諦めないとか、その到達するまでのやっぱこうしんどいけどもこれを我慢してっていうところで一応こうメンタル的には鍛えられてんのかなっていう風に思ったりし能力ではなくやっぱ[音楽]結局はメンタルを鍛えた方がいいっていう風な話になるんですかね。そう根性団になっちゃっそうですね。戻ってしまった。面白いんですけど、あの、ま、皆さんご存知だと思うんですけど、中国で去年あたりからあのヒューマロイドロボットのハマラソン、マラソンやってるじゃないですか。そもそもあのコンピューターのモデル作ってアランチューリングっていうのがイギリス代表になるぐらいのマラソン総者だったんですけど、やっぱあのマラソンヒューマノイドにまずやらせんのがマラソンってのがまさにフィジカルAI根性が大事っていうね。青チャンペが言うメンタルが大事っていうところから行ってるんじゃないのなんか。ああ、なんであそこから行ってんだろうって思うじゃん。確かにそうですね。根源なんですかね。あそこが人間の[音楽]ロボットも根性が必要なんだと思うよ。でもちょっと話また戻ってるかれてるかわかんないですけど、その経済学例えばその経済政策も本当に[笑い][音楽]両方もうなんか宗教みたいってるんじゃないですか。うん。どんどんお金釣った方がいいのかとかはい。その金縮でしていくのこういうのをなんか政治にAI入れてくって中さんどう思います?いや、あの政策について色々聞くと[音楽]AIはかなり確に答えてくれてると思いますね。はい。で、問題はだからあの民主主義の中で市もあの国民はさっき言ったファーストアンドスローじゃないですけど、より直感的に[音楽]とにかくガソリンの値段が上がったから補助金くれっていう風にやっぱり世論はなるわけですよ。[音楽]でもそんなことしたらますますガソリン使えて言ってるのと同じなのでますますに問題が大きくなりますよって短期と長期の問題で[音楽][音楽]だから私たちはどうしてもやっぱり短期の問題に、着して長期の問題を忘れてしまうとで政治は本当は長期のことを言わなきゃいけないまさにあの根性を持って言わなきゃいけないんだけどもやっぱり短期の方に流されてるわけなのでうん。[音楽][音楽]私はあのAIはそこそこあのフェアに答えてると思いますけどね。うん。はい。私政治は無理でもなんかあの裁判官とかAIになったらすごい公平な判断を合理的に下してくれそうな感じするんですけどどうなんですかね?いや、あると思いますよ。全然。なんかやっぱ人間である以上こう心がはい。はい。関係してしまうじゃないですか。裁判官とかAIになったらものすごく公平になるんですか?その時代にその世の中の人がAIの判断をしてもいいっていうか受け入れられるかどうかですよね。あとはチャペせっかくだからガチリレスリスするとあのなんか要するに最初のセクションでほらLGBTとか外国人の方の話をしてたじゃないですか。AIの学習セットの中に紛れ込んでる人間のま、バイアス。それがAIの判断に影響与えちゃうっていう研究がたくさんあって、だから結局AI裁判官も人間の倍を反映しちゃうのよ。そうなんです。そうデータ、学習データがそうなんだよ。で、特にあの判決っていうのは新象主義って言って要するにこれどっちがも最もらしいかっていうことの新象裁判官が判断するので今先生がおっしゃったようなことがどうしても入ってくるんですよね。[音楽]だからの前にだったらやっぱりスポの野球の[音楽]それはかなりキャいやでもその1番最初戻ると問題にま、AI使とバカになるのかっていうで、その人間の判断もAIに影響及泳及ぼすのであればうん。バカが今度スパイラルを起こしていきません。[音楽]いや、そうですよね。AIの影響みたいなところもありますね。ま、だからそれをデータのセットの中からLMの中から外すような努力もやっぱり一応あることはあるんですよ。なるほど。あの、非常に偏ったものについては、あの、異常値を外すみたいなおっしゃっだから実況者喋ってくとデータをどう準備するかが1番肝なんだっていう知ってる人がだからすごく質のいいデータうん。をどう確保するかっていうとそこに人間の賢さが現れるのかもしれないですよね。あ、最後の人間の仕事はそこだったりするんです。実はデータを用意するって。安間マプライム進行の平石です。ご視聴ありがとうございます。[音楽]これにチャンネル登録よろしくお願いし ます。