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[音楽] 皆さん、こんにちは。まめです。
今回は こちら、iPadのノートアプリで有名な グッドノーツが過去最大のアップデートを リリースしたので、今回はその新機能に ついてご紹介したいと思います。
Good Note、iPadのノートアプリでは めちゃくちゃ有名なアプリですよね。 すでに使っているという方もいるだろうし 、気になってインストールはしたけど結局 使いこなせていないという人もたくさん いると思います。今回は新機能について1 つずつ使い方と僕の使い方をご紹介して いきます。また動画の後半ではなんと グッドノーツのCEOに特別に インタビューさせてもらったのでその様子 も是非ご覧ください。それでは早速行き ましょう。
今回 の新機能はホワイトボード、テキスト ドキュメント、そしてグッドノーツAI。 この3本柱でお届けします。
まずはホワイトボード。右上の新規ボタン を押してこちら新しく追加されたホワイト をタッチしましょう。ホワイトボードの 名前を決めてで作成をタッチするとすぐに ホワイトボードが立ち上がります。これ どんな機能なのかと言うと、僕が実際に 使っているものをお見せするのが早いと 思います。今豆下地を構走中なんですが、 ぐーっと縮小していくと無限に広がる キャンパスに自由事在にアイデアを 書きたして要素同士をつげてと。そう、 無限キャンパスがついにグッドノーツに 搭載されました。これは嬉しい人多いはず 。ちなみに限界まで縮小するとここまで 小さくなりますね。あと50回ぐらいは かけそうですね。
で、このホワイトボード 基本的な使い方は今までのグッドノーツと 変わりません。ペンツールやテキスト ツールを使って自分の思うがまま記載して いけばいいんだけど、マオ自身のリリース もあってめちゃくちゃよく考えられている ので今回はその辺りをご紹介していきます 。
まずはドッグリッド。ちょっと画面じゃ 見にくいかもしれませんが、この下地 小さな点が書かれているんですね。この 点々がめちゃくちゃ大事です。無限キャン パスって今どこに自分がいるのかが分かり づらくなるのが1つデメリットなんですね 。なんですがグッドノーツのホワイト ボードはこの細かな点々があるおかげで どこに移動しているのかが資格的に分かる ようになっています。さらにズームすると ドットも何段階に分けて拡大表示されるの でズームインズomアウトそして移動が めちゃくちゃ分かりやすいんですよね。 無限キャンパス特有の混乱を招きにくい 設計になっています。
で、さらに優秀なの がこのミニマップ。これ何度も トライアンドエラーしてようやく完成した ミニマップなんだけど、このミニマップ 青い部分が現在値ですね。濃いグレーの 部分が何か書かれているよという部分に なります。ここタッチすると簡単に移動 できます。で、このミニマップはこのよう に直接触って移動させることもできますし 、もちろんキャンパスを直接いじると連動 しますね。これのおかげで例えばこんな端 の端に移動しちゃって今どこにいるか 分からないよという時も全体地図のどこに いるのかが簡単に分かるからこのまますぐ 移動しちゃえばいいわけですね。
この無限キャンバス何でもできるのが メリットだけど、何でもできるからこそ どう使えばいいのか迷いがちになるのも1 つありますよね。そこで役立つのが豊富な テンプレート。右上のプラスボタンを押し て100以上のテンプレートを表示を タッチしましょう。するとチーム ミーティングで使用するテンプレートや ブレインストーミングでも使えそうな テンプレート、プロジェクトの プランニングに使えそうなテンプレート、 スット分析などいろんなテンプレートが 用意されているのでこれを1つタッチする とこのようにホワイトボード上に簡単に テンプレートを追加できるんですね。 下書きがあると迷うことなく書き始め られるわけですね。
で、このホワイト ボードを実は共同政策に対応していて、 なんと最大50人まで同時に編集すること ができます。最近はiPadもギガ スクールコースを回って学校で使われる ケースも多いんですよね。50人なら1 クラスは余裕で対応できそうな規模感。 教育現場でも活躍しそうですね。
というわけで、僕はホワイトボードどういう風に 使っているのかと言うと、もう今見て もらってるように新しく立てるスタジオの アイデアをここに書き止めています。1番 上は原案ですね。それが下に行くにつれて どんどんブラッシュアップされていく感じ 。こういう風に進化の過程が分かりやすく まとめられていて、その都度アイデアが 追加されている様子を貸視化できるのが ホワイトボードの使いやすいところ。
そしてホワイトボードの1番のメリットが これだと思っていて、1番左はこれ素材 エリアになっています。間取りを何度も 書き換えていくわけだから、このソファー の部品を複製してこちらに当てはめたりだ とか、撮影ブースの部分は何度も使うから コピーして新しい間取りとして使うとか、 ここに素材をまとめておくことで ツールboボックス的な使い方ができるん ですよね。こういう使い方今までのノート だとちょっとしにくかったと思うので、 これはまさにホワイトボードならではの 使い方だと思います。
で、ホワイトボード 色々使ってみてここがあと1歩と思う ところもあったので今後の期待も込めて 共有しておくと1つは部品を移動させる時 ですね。この部品を最新の間取りに移動さ せたいんだけどこの状態実はピンチン アウトが効かないんですよね。ペを離して 縮小してこれを持っていく必要があるから ちょっと手間がかかります。この状態で 拡大縮小に対応してくれたら無限 キャンパスならではのメリットも さらにかせると思うんですよね。それから 範囲して間取りを動かせるのは便利なんだ けど、フィグマのようにあらかじめ フレームとして組んでおけばハイン選択し なくってもまとめて移動がしやすいと思う のでフレーム機能も是非入れて欲しいし バージョン管理の機能も欲しいですね。 アイデア出って長い期間使うものになる からバージョン管理でるとより便利に 使えるんじゃないかなと思います。
次はテキストドキュメント。新規ボタン を押してテキストドキュメントをタッチ。 すると新たにテキストが立ち上がります。 これいわゆるワードのような機能ですね。 タイトルを打って文字を打って開業してと いうワードのようなテキスト中心の機能 ですね。グッドノーツには今までこういっ た機能がありませんでした。あくまで 手書き中心のグッドノーツがついに テキストベースの機能を追加したんですね 。グッドノーツの使い方がさらに広がり ますね。
で、実際に色々書いてみたのが こちらのページ。ミーティングの疑似力を まとめたりするのもいいですね。文字の間 にこのように画像を挿入することもでき ます。画像の大きさも気軽に変えられます ね。もちろんこのノート共有できるから チームに渡す時も楽チです。画像だけで なく動画やグラフも挿入できるんだけど これ便利なのが行ごとに管理ができる ブロックスタイルに対応しています。 例えばこの行事だから1番上に持ってき たいという時は行を選択してから左の ドット部分をタッチして上に持っていくと このに簡単に1番上に持っていけるんです ね。さらにさらにペンも便利に使えます。 選択したい部分をぐるっと囲めばコピーを したり、この部分だけを色を変えてみたり 、ペンならではの使い方ももちろん備わっ ています。過剰書きやチェックボックスに もちろん対応しています。
で、実際に使っ てみて感じたんだけど、機能はそこまで 多くないんですよね。今ご紹介したのが 全てと言ってもいいぐらいの機能感になっ ています。Wordアノーションよりも シンプルだから初心者にも優しく とっかかりやすいというのもありますね。 僕もグッドノースでテキストを使うのは 初めてだったけど、めちゃくちゃシンプル だった分すぐに使いこなすことができまし た。
で、せっかくなので今後に期待したい ところもお話ししておくと、1つがスマホ 版ツの操作性のアップデート。ノーって iPadで作ったものをiPhoneで 確認するというシーンが多いと思うんです よね。例えばこのミーティングページに すぐ飛べるようにショートカットや ウィジェットで手軽にアクセスできるよう な選択肢とか閲覧するという使い方が多い からこそそれに特化した機能が追加される と嬉しいなと思いましたね。あとは テキストで書いたものに手書きで文字を 加えられるとさらにグッドノートらしく 使いやすいなと思います。
最後はNoteAI。ついにGood Noteに優秀なAIが搭載されました。 GoodNoteAIは画面の左上、 こちらのボタンをタッチするとグッド の合いが立ち上がります。ここで例えば 新しいiPhoneアプリの叩き台を作り たいスマホの画面図を作ってと頼むとお できましたね。良さそうなら挿入をタッチ すると簡単ではあるけど、新しいアプリの 画面セイ図っぽいものができちゃいました ね。ま、ただちょっと文字が見切れてる ところがあるので、この辺りは正直不完全 なところはあるけれど、叩き代として作っ てくれるのはありがたいし、最近のAI って何でも作ってくれるけど、こうして 作ったものを編集しやすい形で アウトプットしてくれるものは めちゃくちゃ少ないです。グッドノーツは グッドノーツの中でそれが完結するのが 素晴らしいですね。
で、グッドの愛い僕は どういう風に使っているのかもご紹介して おきます。さっきのスタジオのページに 戻って、今の最新の間取り、これの改善点 がないかAIに聞いてみたいと思います。 ぐるっと囲んでここにグッドの強いが出て くるからタッチしましょう。すると囲んだ 範囲に対して質問ができます。 YouTube活動がメインのオフィス です。改善点はあると尋ねるとこの図形を AIが認識してくれてそれを元に質問の 答えを考えてくれています。こういう使い 方もグッドノツならではですよね。お早い ですね。色々と提案してくれました。撮影 スペースの最適化の導入だったり防音処理 もした方がいいよと答えてくれてますね。 グリーンスクリーンもあった方がいいよと か確かにそれ考えてなかったなと思える ところまできちっと考えてアドバイスして くれています。AIに案をもらうことで 自分にはない視点でアイデアを形にして いくことができます。今流行っているAI ってチャット形式のものが多いですよね。 文字ベースじゃなくって自分が見たもの ベースでキャッチボールすることで今まで の制約を超えた新しいAIの使い方を提案 してくれてるんじゃないかなと思います。
で、グッドの強合いはホワイトボードだけ じゃなくって、テキストドキュメントでも 使用できますね。この技似6の中に書いて あるリース日。9月10日になってるけど 、ミーティングは終わってからこの日付を 変更することになったとしましょう。 そんな時情報が作事力のリリースも変更しておきたいですよね 。でもここだけじゃなくって他の場所にも 日付書いてるかもしれないしなんて時は まとめてAIに頼んじゃいましょう。 リリース日を9月15に変更でついでにり さんのタスクをまとめて表にしてもらう ように頼んでみたいと思います。すると お素晴らしいですね。リリース日は見事に 変更されてりさんのタスクも表形式で まとめてくれました。リリースを考慮して 期限まで設けてくれましたね。なかなか 優秀です。
あとグッドの杖合いちょっと 変わった使い方もできて、例えばこれ分数 ×分数の掛け算の問題ですね。これグッド のAIに聞くと簡単に答えが分かります。 ただそんな使い方をするのはお勧めしてい なくって考え方を学ぶのにnotAI めちゃくちゃいいんですよね。答えだけを 出すんじゃなくって、どうしてその答えが 導かれたのかまでを理解するのにAIに 手伝ってもらうという使い方が めちゃくちゃいいと思うんです。教えて もらいたい問題をくるっと囲んでから ノーツAIを起動。これの解き方を教えて と投げかけるとお答えてくれましたね。 分数の掛け算では分子同士、分母同士を かけますということで分子の9×3、分母 の2×5、それぞれを掛け合わせた答えが こうなるんだよと教えてくれてさらに必要 に応じて約分することもできるけどこの 場合はすでに最も簡単な形ですと解き方を 丁寧に教えてくれるわけ。ただ答えを聞く だけじゃなくってより理解が深まる使い方 ができるんですね。これもグッドのAI ならではの使い方なんじゃないかなと思い ます。
それからもう1つ便利なのがこの最新の 間取り。ぐるっと囲んでグッドの杖合いを 起動。この間取りが最終です。資料に まとめて設計資産に共有したいので テキストで整理してと送信すればテキスト で整理してくれましたね。撮影ブースの 上数、収納スペースの上数、各スペースの 詳細までしっかり文章にまとめてくれまし た。あとはこれをコピーして新しく テキストドキュメントを立ち上げてここに ペーストすればこんな感じで簡単に間取り をテキストできましたね。という風に テキストだけじゃなく手書きで書いたもの もAIと連携させられるのもグッドのAI の強みの1つになってきます。
で、実際にグッドのAIをしばらく使って みて思ったことをお伝えしておくと回答の 制度は正直まだこれからかなと思いました 。今回はかなり色々してくれたんだけど、 こんな風に文字が見切れちゃったり、思っ た通りの回答が出ないシーンは正直 まだまだありますね。この辺りは今後の アップデートに期待を込めたいと思います 。ただやっぱりあと1歩というところも あって、この間取りグッドノーツAIに 手を加えてもらいたいんですよね。例えば このピンクになっている部分を黄色にして とか、カラーじゃなくて白黒ベースにして とか、色の変更だけでもいいのでちょいと やってくれると作業の手間がぐっと少なく なるからそういった機能もいずれついて くれると嬉しいなと思いました。
というわけでいかがだったでしょうか?今回の新 機能かなり力が入っているのでグッド ノーツを持っている方は是非使ってみて ください。
というわけで、ここからはグト のCEOの特別インタビューをご覧 ください。
本日はお時間いただき ありがとうございます。そして新機能の リリースおめでとうございます。今各地で AIが使われていて進化も目苦しいと 思います。こうしたAI が広がる、今でも手書きにはどんな価値があると考えていますか?また今回の Note の機能の中であえて入れた機能とかあえて入れなかった機能あれば教えていただきたいです。
reallygreatquestion sowhatIpersonally believeis handwritingwill alwaysbethereeven withintheageofAIsoI thinkusingapusing stylustoexpressyour ideasexpressyour thoughtsissomething thatissocooltotous forbothstudiesof workthatIthinkyou alwaysbethereandwe areveryfortunateto beputtingaproductto translatethattoa digitalworldandthis ishowwegoodwas started.SoIthink hamtingwillalways remainfaircoreof goodsandour foundationandthenwe havebeenreally focusedonthissothat fewcompaniescan matchourexperience inthisarea.Soeven whenwecometowhenit comestonew technologysowe alwaysthinkhowdowe enhanceusingstylus usingpensowehelpyou thinkofnewideashow dowehelpyourefyour ideashowdowehelpyou comewithbetterideas soitcouldbesimple thingslike correctingyour spellingmistakesin yourhandwritingin yourownhandingstyle withourspellcheck featureornowwithAI helpyouorevenreveal yourcontenthelpyou cocreatewithyouso therearesomany possibilitiesbutI thinkhandingalways beupthere
リリースされた機能の中にホワイトボードの機能 があったと思います。 なぜこのタイミングで導入されたのか決断の理由をお聞かせいただきたいです。
Yes.Soourusershave beenenjoyingusing stylusinournotebook inPDFtoreplicate thatanalogpenand paperfeeling.Butone ofthetoporifnotthe mostrequested featuresisinfinite canvasorwhiteboard whereusersnolonger havetheconstraintof aboundarybuthavea infusspaceforthemto exploreortechnoto exploretheideas.So wethinkthatThisisa highlyanticipated featurefromour users.That'swhywe veryexcitedtobring thisfeaturesinto Gunox.Wehavebeen buildingthis featuresforyears.So thisistechnically challengingbutweare veryhappythatwecan finallylaunchittoo.
GoodNoteは世界中にユーザーが いる中で日本のユーザーにはどんな特徴を 感じますか?特に注目しているユーザー だったりユーザー の使い方があれば是非教えていただきたいです。
SofromwhatI understandinJapan ourusersandpeoplein generalvalue handwritingalotsoit isalsotheprefer mediumforstudying forplanningfor working.Infactso whenwelaunchedGinox in2011theJapan marketwasthefirst marketwherewesee tractionsoI'mvery gratefulfortheJapan usercommunityand thenhasbeenwithus forsolonghasbeena reallyloyuses.So that'swhywehavebeen buildingfeatures likehandwriting mechanismbutalso continuetoinnovate toenhance handwriting.Sowhat weseeisbothstudents andprofessionalsin Japanarealsousing Ithinkparticularly inprofessionalwhere freeformisimportant inarchitecturein designsopeoplelove usingtoexploreideas andthenalsofor collaboratingwithso Ihopewecancontinue toserveJapanese usersreallywellin thefutureandplease continuetogiveus feedback
リリースされた新機能で もう1つgoodのAIの機能があると 思います。いわゆるなチャットのUIでは なく を用いたAIというユニークな設計を 打ち出されたなと思っていて、チャットの UIでのAIは表現にも限界があるなど 言われている中でこのような設計発想に 至った背景と今後の拡張の方向なども教え ていただけるとありがたいです。
So withthenewsweare expandingfrom notebookPDFto whiteboardtotype noestoevennotes automatically generatedfromaudio transcripts.Soto typeoffthistogether wearelaunchingthe newGenoxAIthatwork asanassistantalong withyouinallthese documenttypestoso basicallylikea assistanttohelpyou createandrefineyour ideassowedon'tseeus buildinglikeachatAI interfacebutwewant tocreateanassistant whichisveryhelpful asanassistantwith youtogetheronyour documentsonyour notessothisishowwe seegoodAIingood
ありがとうございます最後の質問です CEOご自身にとって人生で1番大切な ノートについて教えていただきたいです。
So IstartedwhenIwas stillastudentbut whenwelostIalready graduatedbutthenI alsostudyamaster programwhereIuse goodtotechtostudyso thosenotesarestill ingoodswithmeIenjoy goingbacktothose notestoremindthe timeIwasamaster studentbutIalsokeep mynotebookwherewe whereIuseitforto exploreideastothink aboutthefutureof goodstothinkabout what'shappeninginmy daylives.SoIreally enjoykeepinga notebookasajournal basicallytohelpme keeptrackofmy thoughts.ThenIalso useaplannertoplan likewhathappeningin thenextmonth,next yeartoreallythink aboutthefutureas wellasother documentsthatIuse goodnesstoan
素敵な。 本日は本当に貴重なお時間をいただきありがとうございます。
>> much >> バイ。
以上いかがだったでしょうか?今アプリ リリースもあってめちゃくちゃ忙しい中で 時間を通ってくれて本当に感謝しかない ですね。グッドノーツは使ってるけど CEOの顔は知らなかったという人も きっと多いはずです。今回お気により グッドノーツが好きになってくれたら嬉しいです。というわけで今回はグッド ノーツが今日リリースした最新機能をご 紹介しました。それではまたお会いし ましょう。
[音楽] あ 。