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こんにちは、みきです。私については、こちらをご覧ください。
本日は初心者さん、OK、今1番使えるAIエージェント、クロードコ入門基礎講座です。ミキミキ ウェブスクールチャンネル登録してね。チャンネル登録通知を全てにすると新作動画のお知らせが届きます。
今ですね、クロードが暑いです。最近ですね、クロードについてのニュース多いですね。少し前まではもうAIツールといえばチャットCPTかジェミニーか、もうこの2つに絞られているんじゃないかという風に思っていたんですが、ここに来てクロードがすごいモデルだったりサービスをリリースしてGPTやジェミとまた並ぶ存在となっています。
え、特にすごいのがですね、クロードス4.6というモデルです。このモデルについてはこの動画でご紹介していったんですが、とにかく優秀です。アウトプットの精度も高いです。このですね、オパス4.6を積んだAIエージェントというのが出たんですね。これがですね、クロードコワークです。今回はですね、このクロードコワークはどんなものなのか、そしてどういう風に活用していくのかというところまでご紹介をしていきます。
本日の目知こちらになります。まずはクロードコワークの特徴を抑えていきましょう。そして実際に半ゾーンでどのように使っていくのか見ていきましょう。初心者の方でも分かりやすいように進めていきますので、皆さん、も一緒にやっていきましょう。
このクロード白は一言で言えばあなたの代わりに仕事をしてくれるAIです。タスクを計画し、実行を行い、ファイル作成が自立的にやってくれるんです。通常のAIってプロンプトを入れてアウトプットを出すって終わりじゃないですか?AIエージェントというのはタスクを計画して実行していきます。なのでアウトプットを出す。その先までやってくれるのがAIエージェントです。
で、今までAIエージェントいろんなものが出ていたんですが、そこまで実用的に使えるもってなかったんですが、このクロードコワクは使えるレベルです。で、誕生の権威としては開発者向けのツール、クロードコードというものが2024年後半にリリースされました。で、開発者がコーディング以外の用途にも使い始めるという想定外の現象が起きたんです。クロードコートはですね、開発者が使用するツールなので、こういう感じの画面で難しいんですよね。ですが反応が良かったので、じゃ、ちょっとこれらを改良して一般のビジネス利用者向けにクロードコワークという形で作成をしていきました。エンジニアではないナッジワーカーが自然言語で業務タスクを自立的に実行できるように設計されています。なので、特にコードの知識がないエンジニアじゃない方でもAIエージェントを実務で使うことができるんです。
で、今ですね、いろんなAIツールからAIエージェントというのは出ています。この茶色いものがですね、クロード系のツールですね。今回ご紹介するコワークだったりとか通常のクロード、そして開発者向けのコードです。で、チャATGPTもGPTコデックスという開発者向けのツールがあります。そしてGoogleのアンティグラビティですね。こちらも開発者向けです。主な対象ユーザーとしてはクロードコードだったりとかGPTコデx アンティグラフィティは開発者向けなんですが、コワークはAIエージェントにも関わらず私たち一般ユーザーも分かりやすい形で使うことができます。
そしてUIですね。CloudドCORKはデスクトップアプリで通常のクロードとかチャットGPTと同じように使用することができます。開発者向けのツールはターミナルを使用しなければいけないので、ま、少しハードルが上がります。で、クロードコワークはですね、非エンジニア向けのツールにも関わらずローカルファイル操作だったり、マルチステップエージントなんかもできます。ちょっとこの辺り難しいんですが、ま、なんとなくイメージ的にはエンジニアじゃなくとも通常のUI顔面経由で複雑なエージェントタスクができるということです。こういう風に簡単に使用できるのは今のところクロードコワークのみです。
で、特徴ですね、4つにまとめました。まず1つ目がローカルファイルを直接操作できます。一言で言えばあなたの代わりに仕事をしてくれるAIです。そして2つ目がアプリオーダーの自動化ですね。GmailからGoogleドライブ、Excel、PowerPointのようにアプリをまいだワークフローが可能です。またオープンなプラグイン基盤があります。2位の外部ツールと接続ができます。そしてローカル実行によるですね。処理がユーザーのPC上で実行され、クラウドへの全データ送信が不要です。機密データの取り扱いは鼓が有利です。コワークはデスクトップ上アプリなので、こういったことが可能なんです。
実際にやった方が分かりやすいと思いますので、今からゾンでどのようにコワークを使っていくのか学んでいきましょう。
はい、まずはですね、デスクトップ版のクロードをダウンロードしていきましょう。クロード、デスクトップダウンロードという風に英語で検索すれば出てきます。URLも概要欄貼っておきます。で、こちらでMac、Windowsボタンがありますので、ポチっと押してクロードのデスクトップ版をダウンロードしていきましょう。
で、今回ですね、ご紹介していくクロードコワークはCloudProという有料機能から使用することができます。こちら月額20ドルです。で、このプランだと回数制限があったりするんですが、クロートのマックスプランですね。こちらは月額100ドルですが、このプランだと無制限でこのエージェント機能を使用することができます。
じゃ、実際にやっていきましょう。では、クロードのデスクトップ版アプリを開いていきましょう。このデスクトップ版のクロードであれば通常のチャットもですね、こちらのチャットというところで行います。クロードに聞きたいことはここに入力すれば通常のようにアウトプットを出すことができます。で、デスクトップ版クロードは上にですね、コアクというタブがあります。こちらを選択するとコアクを使用することができるんです。WebブラウンサでクロードとかチャトGPT使っている方いると思うんですが、このコワーク機能はデスクトップアプリをダウンロードすると使用できます。
まずはですね、こちらのプロンプトでAIエージェント機能の実力を見ていきましょう。このフォルダーにある4つのCSVファイルを使って2025年分の確定申告に必要な集計表をExcelで作成してください。そしてここにファイル名を入れていきます。こちらのデータはLINEでダウンロードできるようにしておきますので、皆さんも同じデータ使って是非やってみてください。そして作成して欲しいシート構成ですね。シート1では損益収益のサマリー、シート2では経費の数移、シート3では取引売上集計。結構ですね、細かくこんなものを作ってねというのをシート6まで指定していきます。で、最後ですね、注意事故も入れていきます。こちらのプロンプもLINEで一緒にダウンロードできるようなしておきます。これできたらめちゃくちゃ便利ですよね。確定申告に必要な集計表を指定した形でまとめてくれるのかというところを見ていきましょう。
ではですね、プロンプトをペーストしていきます。で、次はですね、フォルダーを指定していきます。で、フォルダーはですね、こちらをポチっと押すと今ですね、テスト1というフォルダーを作成してここに4つのデータを入れています。で、別のフォルダーを作成したい時はポチッと押してあげると自分のパソコンの中のどのデータを持ってくるのかっていうのを選ぶことができるので、あらかじめフォルダーを作成しておいてその中に4つのデータ入れておきましょう。で、2位のフォルダーを選択すればここ のフォルダーマークからフォルダーを指定することができます。で、モデルはですね、Oパス4.6を選択していきます。こちらで始めましょう。押していきます。
はい。そうすると今ですね、AIエージェントが走り出しました。進行状況ですね。ここに何をしていくのかというのが出ています。まずCSVファイルの構造を確認中。今はここですね。そして次の段階としてはExcelファイルを作成。こう6つのカテゴリーで作成してという風に指定したので、この辺りもちゃんとねタスクとして認識されてます。そして数式の再計算と検証。この手順で今進んでい ます。お、今文字なんかも入っていますね。コンテキスト。今exelのファイルができています。で、今ですね、ステップ2になりました。1はもう完了したのでチェックマークつきましたね。次は実際にExcelファイルを作成しています。先ほど指定したこのシート1、シート2、このシート6までありますが、これに沿って今書き込みを行っています。お、すごい速さですね。実際のデータこんな感じになっているんですが、これらのデータを集計したりとかシートにまとめて計算していくって気が遠くなるような作業だと思うんですが、クロードコワを使えば自分でステップを設計してそれに沿って自立的に今動いて作業しています。こう自立的にやってくれるというところがポイントで、私たちが特にこの順番でしてねという風に指示を出さなくてもオーパス4.6というモデルを積んでいますので、タスクの設定というのもポイントしっかり抑えられてていいんですよね。
はい、では完成しました。約5分ほどでできました。こちら Exelで作成してくれています。ポチっと押すと右側でプレビューで確認ができます。ちょっと広く確認したいのでこちらぐっと伸ばしてあげると大きく見ることができます。まずシート1損益計算サマリーですね。できてますね。おすごいですね。もうしっかり計算されていて、青色申告特別控除の金額なんかも計算されています。そして次はシート2です。付別の売上だったりとか経費の数移。この辺りもまとめられています。そしてシート3取引先別の売上集計。ここまでできるんですね。これ結構実務でもう使えるレベルですね。あかじめEXELのデータなんかを作っておけばあとそれらを集計するっていうのはExelの鼓でできてしまいますね。そしてシート4、シート5、シート6というのもできています。請求所番号だったりとか売上金額、厳選徴収データ側の金額、入金ステータスとかその辺りも入金のもの は赤にしてくれていたりとかこれもですね、データを元に見やすい形で求めてくれました。AIエージェントいいですね。これがもう実際にできるような世の中に なったということはありがたいの一言です。
で、実際にですね、こちらExelでダウンロードしてEEL上で修正を行うこともできます。
次はですね、先ほど上げたファイルありますね。1つのファイルが売上収入迷彩というCSVになります。このデータを使ってインタラクティブな売上分析のダッシュボードをHTML、またはリアクトで作成してくださいと指示を出していきます。リアクトいうのは言語ですね。ちょっとどんな感じでできるのかというのは見ていきましょう。で、ダッシュボードに含める要素というところは細かく指定していきます。タイトルだったり、KPIカードは4枚でフィルター機能だったりとか、グラフ1は売上水移、グラフ2は取引売上の構成そしてグラフの種類も指定していきます。ドーナツチャートがいいのか、某はツリーマップがいいのかという風に指定をしていきます。デザインなんかもプラスしていきます。
はい、ではですね、また新しいチャットを開いていきましょう。そしてこちらのプロンプトをペーストしていきます。で、フォルダーですね。先ほどアップしたこちらのフォルダーを選択していきます。こちらで始めましょう。
はい。そうするとこの内容をもに今またコワークがタスクを設定してくれています。今何をするのかというこのプロンプに対して今自分がやるべきタスクを設定しています。結構今回早いですね。CSVデータを分析してダッシュボード構造を設計。これがわずか20秒ぐらいでできました。そして今売上分析のダッシュボードを作成です。これ今行っていますね。HTMLを書き込み中です。
通常のチャットで使えるクロードオーパス4.6もそうなんですが、今のクロドって のテキストのアウトプットじゃなくてスライド資料だったりとかドキュメントとして出したりとかテキストとは違う形でアウトプットを出すのが得意なんですね。で、そのクオリティも高いんですよ。なのでこのダッシュボードを作成するというのは、ま、クロードの得意分野ですので、ま、どんな風にダッシュボードを作ればいいのかっていうところ難しかったりするので、もうデータを渡して、あとはタスクを怖くに考えてもらい、アウトプットを待つという流れです。めちゃくちゃ楽ですね。
ただですね、ダッシュボード作ってだけだとどんなアウトプットが出るのか分からないので、ダッシュボードに含める要素とか、あとはどんなグラフがいいのか、こうデザインはどんなものがいいのかというところをしっかりと指定するというのがポイントです。今AIはどんどん進化しているので、何々まとめてだけでアウトプットは出るんですが、これだと弱いアウトプットになりがちです。的から少し外れていたりとかこういう観点じゃ ないんだよなっていうことは結構あったりします。これからのAI時代、みんなAI使えるようになります。じゃあどこでAIスキルの差をつけるかと言うと、プロンプトです。ロードやAIにどのようにCCを出していくのか、この辺りをしっかり と抑えて入力をすることで最適なアウトプットを引き出すことができます。これをですね、プロンプトエンジニアリングと言うんですが、このプロンプトエンジニアリングのスキルを身につけるとcloudでもチャットGPTでもジムニーでもアウトプットをコントロールできるようになります。で、このプロンプトエンジニアリングについて学びたい方はミキミケブスクールでミニ座だったりとかチャットGPT講座ありますので動画の後半でポイントをご紹介していきます。
喋ってる間にできました。約34分ぐらいですかね。はい。HTMLというのを押すと右側に画面が出てきます。売上分析ダッシュボードです。アップした内容をダッシュボードとしてまとめてくれ ています。取引は120件あったんですね。平均単価はこれぐらい。原線徴収後合計はこれぐらいというように膨大なデータを分かりやすい形でまとめてくれました。フィルターも便利ですね。期間を指定して取引先を指定してその中からこれとこれとという風にするとこれについての合計なんかを確認することができます。さらに売上の水ですね。この辺りのダッシュボードのクオリティすごいですね。インタラクティブなグラフになっていて、1目で売上の推移だったりとか、どの月にどれぐらい売上いるのか分かりやすいです。はい、スクロールをしていくと取引の売上の構成ですね。膨大なデータというのをわずか数分で分かりやすく資格的にまとめてくれました。そして業務別の売上、入金方法の打ち訳け。これもですね、円グラフで作成してねという風に指定しました が、しっかりプロンプト通りアウトプットを出すことができました。そして取引先ですね。このダッシュボードがあれば自社の売上の打ち訳ていうのが一発で分かります。例えばこれを元に会議で次の年の戦略を決めることもできますし、このデータをもに自社の弱みだったりとか強みなんかを分析をすることができます。何月強かったから次は何かしようみたいなね、計画なんかもできますよね。
で、実際にですね、GoogleChromeで開くというボタンがあります。こちらでアローを押すとこのようにWeb上でもデータを確認することができます。あとはですね、こちらコードを押すとどんなコードで動いているのかっていうのが分かりますので、この辺りのコード扱える方 はこれをもに実際のウェブサイトなんか に起こすこともできますね。
次は分析結果をグラフ付きのパワーポイントのレポートとしてアウトプットを出してもらおうと思います。先ほどの4つのCSVファイルですね。こちらを読み込んでデータ分析を行って分析結果をグラフ付きのパワーポイントレポートとして出してください。途中のExelやグラフ画像の生成も含めて全て自動で進めてくださいと入れていきます。今回はですね、ステップごとに指示を出していきます。まずステップ1ではデータの読み込みと前処理ですね。そしてステップ2では分析を行います。この観点で分析してねというのは指定していきます。そしてステップ3ではパワーポイントのレポートをアウトプットとして出してもらえます。で、この辺りもですね、流れを指定してます。表紙スライドがあって、エグゼクティブサマリーがあってという風に自分の会社でよく使うスライドの構成なんかもあると思いますので、この辺りは書き換えていただいて大丈夫です。そして要件ですね、こんな感じで出してねという風に指示を出していきます。プロンプトエンジニアリングという風に先ほどご紹介してきましたが、このようにステップでAIに指示を出すというのもポイントです。エアエージェント便利なので何々してだけでもタスクを設定してくれるんですが、ま、先ほどもお伝えしたようにクロード頭はいいんですが、クロードのやりたいことと私たちがやりたいことって微妙に認識がずれているとアウトプットが大きくずれてしまうということがよくありますので、ちょっとプロンプ入力は大変なんです が、この辺りもステップで指示してあげるっていうのもポイントになります。
ではですね、こちらをコピーしてペースして いきましょう。そしてファイルは先ほどと 同じ4つのファイルを入れたテストフォルダーを指定していきます。はい、こちらで始めましょう。
結構ですね、どのAIツールもパワーポイントのレポートとしてアウトプット出すのやっぱ苦手ですね。ま、チャットGPDもパワポで編集できる形でアウトプットを出すことはできるんですが、ここまでの細かいステー プっていうのは難しいですね。簡単なパワポンのデートだったらできるんですが、まず自立的に分析をするというところはできませんし、パワポンのクオリティのもまだまだなところがありますので、指定した観点で分析を行ってパで使える形で出してくれれば実務でも使いやすいなと思い ます。ジミニーも資料作成としてはいいもの出すことができるんですが、パープで編集できる形というのは今のところできないので、このタスクができればクロードコワーク、今のAIの最線を行く。ツールだなと思いますが、どうでしょうか?
今タスクを元に実行してくれています。はい、できました。パワーポとしてできてますね。じゃ、こちら開いていきます。いいですね。財務分析レポート。そして次のページがエグゼクティブサマリーです。年間売上だったりとか利益、利益率。この辺りもいい感じですね。デザインもいいし、なんか分け方なんかも良くないですか?そして3ページ目が収支の分析ですね。先ほどもグラフにしてくれましたが、このパワポンの資料のグラフなんかもいいですね。そして収支の分析利益水トレンドです。若干グラフが詰まってるなという感じはしますがいいですね。取引先分析。パレード分析。おお。経費構造の分析。このレベルの資料を作成できるんですね。さらに異常値だったりリスクの検出なんかも行ってくれてまとめアクションアイテムです。かなりクオリティ高いです。
実際にパワポで開いてみましょう。これが編集できる形でアウトプット出せていたらいいなと思うんですが、あ、編集もできますね。この辺りの数字の変更なんかもできます。もうパワープ使っている方は今の流れが1番良くないですか?分析してもらってそれをもパワポ資料に落としてもらうと、ま、インタラクティブな資料でもいいんですが、やっぱりまだパワポの資料の方が使いやすかったり活用する頻度なんかも多いと思うので、分析してもらってスライド資料に出してもらうっていうのが1番使えるんじゃないかなと思います。これ驚きのレベルです。クロードコワークめちゃくちゃ使えますね。今現存するAIエージェントの中で1番使いやすいんじゃ ないかなと思います。開発者向けには色々 とAIエージェントあったんですが、エンジニアではない一般ユーザーの私たち が使いやすい形で使用できるのがクロード コワークです。是非皆さんも今日ご紹介したプロトを使ってクロードコワークの実力試してみてください。
はい。で、今日ですね、いろんなプロンプトご紹介していったんですが、これからのAI時代大切なのは私たちがどのようにAIに指示を出すかです。このプロンプト次第で最終的なアウトプットの形大きく変わります。そして今1番熱いAIといえばジェミニです。クロードもどんどん上がってきていますが、今1番トレンドなのがジェミニとノートブookエレムです。この2つのツールとジェミニ4ワークスペースを活用していくと業務効率化につがりますし、AIをフル活用することができます。プロンプトエンジニアリングの基礎からビジネスで使えるレベルのプロンプトの入れ方まで学ぶことができます。また実際 にどんなシーンでAIを活用できるのか、具体的な方法なんかもこの講座でご紹介しています。YouTubeでは伝えきれないような深い内容をこの講座でお伝えしています。この講座はビデオ講座です。ご自身の好きなタイミングで移動時間や隙間時間 に勉強を行うことができます。AIの進化はすごく早いです。2ヶ月、3ヶ月に新しいモデルが出てきますが、この講座は1回ご事項いただくと追加料金は一切かかりませんですが、講座はですね、AIのアップデートに合わせて最新内容に変わっていきますので、その内容も1回の講座料金でずっと主張続けることができ ます。かなりね、お得な講座となってい ます。これから2年後、3年後、デミニやノートブックがなくなるということはありえません。むしろ私たちの生活に深くていくことは間違いないです。AIの勉強今から始めたい。スキルとして仕事に生かしたい。そんな方は地味にノートブックLM講座チェックしてみてください。講座の中にはご質問フォームご用意していますので講座内で分からないところは機限なく直接私にご質問いただけます。ジミニノートブックイレーム講座については概要欄コメント欄に載せておきます。
ミキミケブスクールの公式にご登録いただくと限定勉強会にご招待しています。ジミニやチャATGPTなど最新のウェブトレンドを学ぶことができる勉強会。今月に34回限定500名で行っていますが、ありがたいことに毎回満席になっています。学びの1時間の内容になっていますので、次回の勉強会は是非皆さんもご参加ください。また勉強会だけでなく公式LINEにご登録いただくと画像生成で使えるプロンプト集など効果プレゼントを配布中です。是非ご参加ください。
はい、皆さんいかがでしたでしょうか?本日はクロードコワークについてご紹介をして いきました。こちらの動画参考になったらインボタンとチャンネル登録をお願いします。ミキミIKブスクール入学をしていただき、一緒にスキルアップをしていきましょう。また次の動画でお会いしましょう。動画を最後までご覧いただきありがとうございます。メキミキブスクールのLINEお友達登録で今豪華5大得典をプレゼント中です。Instagram完全保存版おすめバズワードシやチャットGPT本当に役立つ厳選GPTズ10戦完全攻略ダリス3おすすめのブロンプト集そしてミッドジャーニーの保存版プロブロンプト全覧のPDFやキャンバのおすめフォント集もプレゼントしています。LINEメンバー限定の勉強会やセミナーも開催中です。是非チェックしてみてくださいね。