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さあ、始まりました。ボディスキルセット修さん、今回もよろしくお願いします。
お願いします。今回のテーマ、早速行きたいんですけども、若返り実装へ。寿命が伸びる技術とは?え、あれ見たことあります?あの、ドントイっていうNetflixの。
はい、はい、はい。ブライアン・ジョンソンは着ぐらいでしたっけ?サプリを毎日飲んでどこまで長生きするかみたいな。
そうですよね。え、でもあの人の最近のあの画像、すごくなかったですか?若返ってんの年齢が。
この人、アメリカでも話題になってます。そうですね。アメリカでものすごい有名な参加で、えっと、ブループリントプロジェクトってやってるんですけど、ま、今そのバイオベンチャー僕が紹介したのとやっぱちょっとなんか違う。どっちかっていったらこれ、あの彼、文化を形成させようとしてるんですよね。
そう、そう。でもこの人、あの、そのドキュメンタリーの最後にどっかのその島かなんかに行って、その法律的にはグレーゾーンのところを攻めてましたけど、私ちょっとこれはできないなと思ったんですけど。
そういう日、あ、あ、ありありなんですか?そのちょっとグレーなものを試すみたいな。
あの、アメリカのバイオベンチャーでは今、あの、僕自身もあの、ゲノム編集するバイオベンチャーをアメリカでやってるんですけど、やっぱアメリカはあの、ゲノムを編集して一生血糖値上がらないとか、一生その支出が上がらないとか、その、ま、ある意味病気に対するんな治療薬を作る過程の中で結果的に寿命が伸びちゃうっていうところはたくさん出てくると思いますし。
ほ、ほ、ほ、あの、ゲノム編集病院みたいなのは今サウジアラビア、あの、ま、中東の方も出てきてるんで、ま、いろんなその選択肢が増えてるとは思います。
見てください。これ皮膚年齢28、寝、配活量18、18歳だよ。最近配活量落ちてるなって感じんすよ。47歳でしょ、だってこれ。そう。それにも関わらずっていうことで食事は、あ、完全ガン。基本的にあれですね。ドキュメンタリーでもやってましたけど、毎日1時間高度のトレーニングある朝やってんだよね。確か。で、サプリは100畳以上毎日飲むっていうね。え、これどう?年間3億円よ。年間3億円かけて。これ。そう。頭おかしい。
これ効果。同じことやろうとしたら寿命を伸ばせると思います。
いや、難しいっすね。やっぱりさ、サプリ100以上何が効いてるかわかんないすもん。飲みすぎ。飲みすぎても何がなんだか、何がなんだかわからない。マイナスダメージもあるかもしんないのにわかんないすよね、これ。むしろ何を飲んでるのか教えてほしいですよね、100はね。
でもさ、やっぱ成果は出てるもんね。
出てますもんね。そう。結果は出してるんですよ。実年齢に対して。だからこれが維持できてたらこの人もう死なないわけじゃん。
うん。うん。そうですね。そうですね。70でも80でもこの年齢をのこの心臓年齢とか年齢維持できてたらすごいことよね。
はい。ですね。しかも毎日同じルーティンですからね。寝る、起きる、こう光の管理とかも含めて。そしたらなんかね、ちょっと変な人だよね。
変な人ですよね。でも実際PayPalに1200億ぐらいで会社売却して資産得めたんですもんね。ちょっと心のこれぐらいでも資産や資産あったら3億円投下することなんて簡単だもんね。だからね、やっぱ面白いですよね。ね、こういう人が一体どうなってくのかっていうのもまさに。
え、だ、そう考えると日本ってあんまりまだ聞かないじゃないですか。
そう。ま、最近だからあのなんですか、あの糖尿病への薬をこう投与することによってちょっと結果的になんか痩せていくとかそういうこととかも、ま、あったりとかするじゃないですか。あのレベルというか、まだなんかそのゲノム編集でうんちゃらとかそのレベルのクリニックとか病院とかやってる人とかもそんなに多くないなっていう印象があるんで。
かなり遅れてるってことですよね。
かなりそのお金の投資金額もバイオベンチャーの数も色々と遅れてもう多分2週遅れぐらいだと思うですね。僕のま、あのハバードの時の師匠がデビッドシンクレアのライフスパンの人なんですけど、ま、あの人はやっぱり廊下を病気として認識して治療していくっていう概念なので。だから今そうなんだ。
あの若返りで1番問題なのはその肝臓とかなんかは若返らせることはできるんだけど、1番最終的なあ、その若重要なて脳とか目とかの神経なんですよね。だからここを若らせないと結局体が元気でも脳が元気じゃないと健康じゃないので。なので彼は若返りは今神経にフォーカスして若返りをやってます。
神経にフォーカスっていうのは具体的にそれもやっぱり遺伝子レベルでの話になってくるんですか?
そう。なのであの神経が本当は神経っていうのを忘れちゃうんでもう1回神経の不染を入れてあげるっていう操作をして。
そうか。あなた神経ですよって言ってあげなきゃいけないんですね。
そう。そうするとでらけてくるんで。そう。そうすると認知機能が改善されたり、視力が改善したり、ま、そういったものを彼自身は今フォーカスしてやってますね。
でも確かに60歳以降になってくると白内障になる確率とかってめちゃくちゃ上がって結構な人が手術したりするじゃないですか。だからああいうものも1つの現象として現れてるんだけれども、そこを事前に予防して。予防しつつ治療する、治療していくってことができればとか。ま、もちろんそれは認知症みたいな激しいレベルのものから物忘れが激しいみたいなちょっと軽いものまでどうよって予防するかみたいなことも今研究進んでるんですか?
そうですね。それももうあのすごく最近あのやっぱりAIの発達によってそれも治療法の開発が非常に進んでるし、あとは例えばあのイーロンマスクみたいのニューロリンクみたいにもうチップに保存しちゃうみたいなあの広角起動体系のやつとかも出てきてるんでやっぱそこはそのバイオでな何とかするか高学系でなんとかするかみたいなところはもうあのどっちが先かわからない。もう将来的本当にここの細胞のこういったところを治療すればこういう風な認知機能とか力とか改善するみたいなのを明確に分かるんで。そうするとそこだけをピンポイント直していくとか。あ、なってきますね。
うん。癌とかってどうなってくんですか?そしたら癌になる前にもうみんな予防できちゃうみたいなことなんですか?
癌は若い人ならないから基本的にその癌になりにくい体になると思うんですよ。はい。はい。若ればです。でもそうそう。若えればガになりにくいと思うんです。で、人間もお今人類史上122を超えた人はいない。122か。122か。だから122が一応限界とは言われてます。ただそれは、あ、そのいろんな薬とか、あ、ある意味その食生活とかそういったものでやると健康寿命はもちろんしていくと思うんですけど、限界は多分リミットは122で。で、ゲノム編集とかそういったものが出てきた瞬間にそのリミットが突破されるとか。
うわ、そりゃそうですよね。だってそのおばあちゃんなのかおじいちゃんなのかわかんないですけど、その人たちじゃそんなことやってないのに122歳まですもんね。
そう、そうです。だから次の100年1年とか120年で寿命がどう変動していくかはやっぱいろんなテクノロジーイノベーションによってどう変動してくるかには。これでも人類どうなるかわかんないけど僕らはまだ試せる年齢で良かったですね。
そうですよね。だってさとか経ったらまだ僕らってまだ60何歳とかでピンピンしてるじゃないですか。はい。はい。そん時にとんでもないテクノロジーが出てきてたらちょっとやってみるかって。ま、もう死んでもいいじゃないですかそん時。
そうですね。ワンチャン死んでもよくない?今の価値観だとその別にそこでそこで死んだって別にいいわけだから。でももしかしたら35に戻るかもしれないわけでしょ?みたいな。
うわ、どうする?戻る?ちょ、ちょっとやってみましょうよ。そん時。
やってみたいね。でも30年後とかは。そう。遺伝子解析ちょっとやってみね。海へみたい。やってみましょうよ。芸能編集。そう。それまでにはどういった遺伝子をどういじるとどういう風に若えるっていうのはもう臨床試験とかも終わってるはずなので30年ぐらい経てば。あろんなやっぱこの10年でめちゃくちゃ進化してんですか?やっぱやっぱりこの進化は。あ、ま、もちろん過去10年の進化あるんですけど、やっぱAIが出てきて過去1年でもう劇的に変わった。
うわ、すご。だからやっぱあのあれだ。アルファフォルドってあのデミスハサビスってあのノーベル賞取ったわけじゃないですか。AIエンジニアです。だからそういうことなんですね。人類を前に進めるというのは。
そう。だだ。でミスアザビスもインタビューでほぼ疾患はなくなるって言ってたの。もうそれはもうほぼ見えてるみたいなこと本人も言ってて。
言ってましたよね。確か。いや、だからそういう世界なんだなっていう。だから、ま、将来的にはその自分たちが明日もしくは今日チョコレートを食べるとかそのラーメン屋さんにいた時に自分の体がどうなるかっていうののバーチャルになんかあの万博であったみたいにあの明日どうなるかっていうのをもうめちゃめちゃ正確に教えてくれるんですよ。
ええ。そん時に多分でもこうなるからって言ってラーメン食べに行かないっていう選択肢しますか?
しません。しないす。食べますよ。食べます。ラーメンぐらいはめちゃめちゃ飲みます。
めちゃめちゃ飲みますよね。はい。だからそれが見えたとて結局人間の行動はそこまで変わらないかもしれない。うーん。でもそれで悪化したら戻せばいいじゃんってなっちゃうともう止まんないすよ、僕ら。
そうだよね。だって食べたって飲んでだって悪化したって直せちゃえば。そうそう。俺もっと酒飲みますよなっちゃいますよ、僕は。だ、それがやっぱアメリカのあのテクノロジーとか投資の言動ですよね。
あ、なるほど。もっともっときたい落したい。ハンバーガーでもコーラでもあ酒でも行きたいんだけど直して。もう単に強欲なく。
強欲だろ。端ないね。最近あの中国からの研究で25日間走り続けるとようやく人造からベタインっていうのが出てきて対象をま、活性化してくれたりあの炎症を抑制してくれるって分かってるんです。だからやっぱ運動ってすごいねってなるんですけどじゃあ走りますかって言ったら走らないんです。
走らない。でもこれベタインってサプリがあるんです。
いや、飲んじゃえばいいじゃん。
飲むわ。飲んじゃえばいいじゃん。飲んじゃえばいいもん。
そうなんですよ。だからやっぱりこうテクノロジーってやっぱり堕落とテクノロジーのこの狭なんとです。でもそうすよね。だってそんなこと言ったらトラックとかだってさ、今まで重労働やってたのをさ、楽したいからトラック作ったんですよね、人類は。ま、だからそう考えればそれぐらいの高校に行ったっておかしくはないですよね。
で、あともう1つロンジェビって重要なのは、あ、昔猿のあの研究があって、あのカロリーを制限すると寿命伸びると。はいは。で、その時にそう目の前から餌が抜かれてるものと実は知らないうちにカロリーだけ低下してた餌を食べてるものとストレス違うじゃないですか?
うん。違うですね。持ってこられた時に目の前から抜かれると減ってるってなるじゃないですか。目の前から抜かれると。同じカロリー制限でも寿命伸びないんですよ。ストレスが勝っちゃう。そう。だから我々頑張っても寿命伸びないってことが分かってる。
やっぱストレスかけちゃ寿命伸びないですね。そりは。
そう、そうです。楽しく寿命を伸ばさないと多分寿命伸びない。
やっぱアメリカ正しく思えてきました。
そうですよね。今を楽しんで、ガンガン食べて飲んでサプリ。サプリ。ゲラ編集。価値観がちょっとね、バグってきますよね。
バグってきます。もう無敵モードに入ってきますよ。人類が全部直せるぜみたいになっちゃう可能性ありますよね。しかもお金があればあるほど。
そうですね。ただまあ一方で、ま、日本の場合ってあのものが美味しいし、うん。あの、ま、楽しいしだから日本の価値っていうのはなんかまずくて地味を伸びるっていうわけじゃなくて、美味しくて寿命を伸ばすもの。だ、食品メーカーさんとかいろんな作ってるものって非常に、ま、今後価値が増大してくんだろうなと思いますね。
それで言うと今出てますけど、こういうR1とかは効果が期待できるものとして捉えてますか?
はい。僕はあの乳酸菌とかその、あ、やっぱり明治さんもそうだしまあの朝木さん、キリさんとかサントリーさんとかいろんな企業が作ってるものって実はその人の体の健康寿命を伸ばしてあげたりその若返りの効果もあるって分かってるんですけど、まだそれが実証されてないんですよね。だから我々なんか一応分かってはいるんだけど、それがあの証明されてないんですごく価値は高いと思います。
ま、腸内細菌が重要だっていうのはね、何度もやりましたね。
いや、僕もだからR1LG21。ヤクルトとか食べてる。入れてます。キムチもなと思やっぱりちゃんとここで学んで。
うわ、すごい。いろんな金入れた方がいいっていうので学んだんですよ、僕らは。あの、1つじゃなくて、で、それが食物繊維とこう餌になっていい感じになるっていうのあるんで。食べた時に、えっと、自分の人臓とか肝臓が1年若いたとか見えるようになるともっとモチベーション上がる。
確かにね。今はだから超ストイックな人しかできないけど。
そう、そう、そう、そう。もうちょっとそれをアシストしてくれるんだ。しかも完全食みたいなも出てきてるじゃないですか、最近。だ、よりこう科学そっちもすごいすよね。要はなんかもう食べ物とか原子的な食べ物じゃなく生物的にこう食べ物を作っていくと言います。科学的に。とケミカルに作ってくじゃないですか。あいうものも、ま、進化してきたら。
そうですね。美味しいのに体にいいみたいなね。で、あとはその食べたら年取るっていうのもあるんですよ。食いすぎたら。あ、結局例えば、あ、お肉に含まるメチオニンとかトリプトファンみたいなんとか、あとはそのなんかBCAAとか必須アミノ酸最近ジムで飲んでる方いらっしゃるの。BCAAとかもあの、あの、中に含までロイシとかは廊下を促進するってことが分かっているので。
へえ。はい。だからやっぱりこう食べたらいいものいつ取ったらいいのかっていうのが目に見えないからみんな服なんか取ってるけど実は投年取ってるかもしれない。
え、あれですか?もしかしてそのやっぱりボディビルダーを否定するわけじゃないんですけど、ま、ガシガシ鍛えてガシガシのプロテインとかそういうサプリとかって寿命縮めてたりすることもあるんですか?
めちゃめちゃ短いと思います。あの、アミノ酸は制限しないと寿命伸びないんで、プロテインとか飲むと寿命短くなります。だ、だから、あの、店員飲めない。え、よくさ、なんかあのちょっと断食、完結的断食というか、少しこうプチ断を入れていくとやっぱり健康にいいとか寿命が伸びるとか言われるじゃないですか。ま、やっぱそっちの方の方が終了、ま、正しそうってことなんですよね。
そうですね。あの、断食はすごくいいし、あの、一方でやっぱ高齢者が断すると大変なことになるんで。
あ、ダメなんすか。はい。あ、やっぱエネルギー高齢者はかなり筋肉を燃焼しながら、あの、もう脂肪じゃなくて筋肉消費型になってるんで、断食とかしちしまうとあのフレールになっちゃうんですよね。
へえ。だからプロテインも高齢者はたくさん飲んだ方がいいけど、その若い人たちでそこまで通っていくっていうのは、ま、ある意味ドラゴンボールで言うとスーパーサイヤ人になってなんか早くしようとしてる。
そうか。燃え尽きちゃう。燃えつき系ですよね。
ああ、2勝念と逆系なんで。あ、確かに。あ、なるほどね。その時たいから頑張ってるじゃないですか。
ああ、それはいいんです。しょうがない。それはポジティブだった。価値。それだ。楽しく長生きしなきゃいけないわけでもないからね。
そう、そう、そう。バキバキになってモテでしょ。ボディスポーツをやってるわけだから。それ勝ちないならしょうがないですよね。それはもう人生の勝ち観だと思います。
そう、そうすよね。ま、そこにね、行きつくとは思うんですけど、じゃ、最後この未来の寿命は250歳なのか、果たして幸せなのかと いうですけども、もう先ほどから出てる通り、もうある種必然的に伸びていってしまうんですかね。
だ、僕らの日本でそういうものを開発しようとしまいともう明確にそういったものは出てきます。なので寿命はもうあのなんかバイオハックじゃないけど我の体ももう明確に寿命は伸びていくし見えるようになっていくんで、ま、それが果たして我々として幸せなのかどうかは分からないとこあります。なんか昔、昔かあれなんか生まれた瞬間に脈回数は決まっている。だから寿命は決まっているみたいな聞いたことがあるんですけどもこれは誤解ですか?
あのその脈白の回数とかあの呼吸回数と寿命って比例してるんであの人はあ基本的には38で死ぬようにデザインされているって言われてます。
え、元々俺あと3年なんですけど。
そう。そしたらだから120年前の日本の平均寿命って41で今80ちょっとあるんで倍化してんですよね。バイト120年ですよね。人類の歴史ってだって何万年だに倍化してるんですよね。とんでもない。今成長してるんですよね。人の指数関数的にギュンって上がってるから。
突然変異です。うわ、じゃ、本来38で死ぬようなデザインなんですね。
そう。だから生殖、生殖が終わったら死ぬように我々デザインされてるんですよ。でもその公衆衛生とか病院とかで無理やり伸ばしてる。で、1番分かりやすい例は酒とかあって生殖た瞬間に廊下がし。
うしええ。面白いっすね。だ、元々我々はその38から41で死ぬよで、あの人生設計してたはずで、あの120年前とかおじいちゃんいなかったはずなんですよ。
確ね。だから今おじいちゃん普通になってるじゃないですか。だから将来的にあの結婚も寿命が150か200になってくる多分結婚2回3回するとかあのつ子供産生産生むとかおじいちゃんおばちゃん家族どうするかってのも全然変わってきますですね。ある意味なんかこのバコ家みたいな流れも必然ちゃ必然でしょうね。
いやそうあとはあれですよね。問題なのはだからその女性がその子供を産む的礼みたいなものが変わらないんでそれが社会との歪みになっているっていうところもありますよね。だから子供を産生まくなって人口がどうなのかっていうのが今の大きな課題割とそのこのロンジビティエイージングの研究も女性のその出産できるま男性もそうですけどあの年齢をどうやって伸ばしていくかっていうのでま子を若らせるとか精子を若らせるとか。
それってめちゃくちゃありますよね。だって女性にとっては不利な要は男性と女性を比べた時にアンフェアな条件になっちゃってんですよね。うん。だから社会にきたいのと子供を見たいのとの悩むっていうのが今現状起きてるわけですもんね。それが解決するかもしれないですね。それができた瞬間に。
我々はその人生をオプティマイズしながらデザインしていくっていう時代になってると。最低だよね。だからもう人類のすげえ。だって120まで生きるってなったらさうんぐらいまで仕事しないと。
そうですね。あのダメよですよね。10歳って俺あと70年以上やんなきゃいけない。いや長いわ。ちょっと疲れちゃう。
ちょっと疲れるけど、ま、それ前提で日々のゆったりやってりゃ70年楽しいかもしれないですよね。そう、そうですよね。僕らみたいにこう瞬間風俗頑張りすぎるタイプは疲れちゃいます。はい。疲れちゃうから。ま、どっかのタイミングペース配分みたいな話なんでしょうけど、ま、でも100になったらまた若の技術あるからまた50。
うわあ。そっか。頑張ってても全然疲れないみたいな可能性もあるのか。だから、あの、どういう風な死に方をするかっていうのは我々考えなくちゃいけなくて、例えば亀とか、あ、出場ネズミた超寿命が長くなってきた時に大体あの不良の事故で死ぬんですよ。
ああ、万で全なんかぶつかっちゃっそう。病気で知らなくなってくるんで。病気にならなくなってくると友達と喧嘩したらなんか死んじゃったとかなんかあの、自転車こいたら転んで死んじゃったとかなんか多分そっちの方が多くなってんですよね。
ああ、人間も。そう。でもそっちも進化するじゃないですか。自動運転が発達して飛行機の技術が発達して事故が減ってくじゃないですか。リスク減らされるね。だから我々は、ま、将来的にどういう生き方を何年までにしてどういう風な死に方をしていくのかっていうのを、ま、最適化しながら選択していくと思うんです。
選択ですよね、本当に。うん。そうですよね。多分もう固定された価値観はないですよね。その人、その人でどうライフデザインするかっていうことになりますよ。的になんか中国とロシアの首相がなんか密してるのがなんか漏れてたみたいなのでし彼らもなんかめちゃめちゃ長く。
そうですよね。ま、確実ですよね。だって彼らとしてはその権力を維持するためには元気で続けることが一番なわけじゃないですか。脳の機能にしても体にしてもしたらそこに投資するのは一番合理的になりますもね。
そう確かに。これだから倫理的なところは本当に差が出ますよね。しかもゲノム編集って、あのゲ、ゲノム編集してるかどうかって我々気づけないんで、もしかしたら世界中でもう行われてるかもしれないし。
は、だから気づいたら70年後から100年後になんか中国とかですごい寿命長くヒとか出てきてるんですけど、あれは何でしょうか?みたいなところもあるかもしれない。
うわあ。でもありそう。120歳でピンピンしてる人たちの政治家がなぜかみんな120歳超えて生きてるとか。そういうことありえるってことでしょ。でも傷跡残んないんでわかんないす。あれみたいな。
うわ、こでもめっちゃ元気みたいな。
そう、そう、そう、そう。うん。ええ、一般人的にはどれぐらいの感覚でいた方がいいですか?
ま、あの、ゲノム編集じゃなくて結構食事とかその、ま、僕らも研究してるドラッグストアとかに売ってる結構安価な薬でもあの、あの、若返り効果があるのたくさんあって、で、エクスプライズも今やってますけど、あれで、えっと、20年間20年分若らしてくださいっていうのがお題目なんで、しかも安くてみんなが使えるテクノロジーで、で、それが202年に優勝決まるわけじゃないですか。で、それはもう多分ものすごい安くで多分3円とか5円とかあ、非常に安い値段で20年分かるっていうのは出てくると思うんです。
うわ。そうするとだからそれを多くのクリニックが使えるようになってったりとかしてみんながあ、私も私もってできる可能性が出てくるわけですよ。あるいは家庭にキットが送られてきてやればとか。
そうですね。ま、自分たちの年齢も推定できるし、そうやった安い薬をとかその食をどうやって提供するかはもう事業としてビジネスとしてどう成立していくかですね。うん。ま、ぱ、あの、医薬、高い医薬品とか新しい医薬品じゃないから、あの、医者さんが書くわけでもないし、じゃあそれって誰が提供しますかっていうところがAmazonが提供するかもしれないしてい。
ああ。うわ。価値観を育ててく時代なんでしょうね。自分なりの。
そうです。いや、本当そうですね。うん。その長生きするとかもライフデザインをだって今までライフデザインってすごい固定化してたじゃない。たね。結婚して子供産んでとかその収雇用でとかってそんなことないすよね。250まで生きんのか50歳に死ぬのかみたいな選べる時代になってるからすると。
だから僕はあの250を目指してるんではい。
え、そうなんだ。やっぱ目指してるんですか?やっぱり。
何したいんです?僕はやっぱりなんか落ち着いてるからこのテンションだったら250まで行けそうです。
行けそうですよね。僕らのテンション250だ。ちょっと辛いすよね。ま、僕はやっぱり250年先でなんかなんか生まれ立ての10歳とかとなんかちょっと会話してみたいですよね。どういう?そうだ200年後でしょ。え、あのサメの遺伝子入れてます。え、ま、実はとか言って。
いやね。ま、自分だってギリ入れられる可能性ありますから。わかんないですからね。すごい怖いわ。笑ってわかんないですからね。めちゃめちゃ怖いよ。500歳伝。
そうですよね。いや、でもすごい面白かったですね、これ。本当に最前線ですし、なんか人々やばいよね。幸せなのかっていう。幸せじゃないんだろうけどね。短期的にはね。うん。でも未来が変わるからね。うん。このでもさ、自動車が出てきてから人間は自動車のある生活を見たわけだし、やっぱこういうものが出てきたものを前提にして子供たちは進化していく。だからスマホネイティブならぬ。いや、本当歳前提で生まれてくる子がいるわけだから。
ですね。やばいよね、その社。やばいなあ。いや、今までで1番やばい回だった。壮大すぎて。いや、でも結構最高だし結構現実的すもんね。はい。ですね。いや、すごい。これだから本当にあの年々このAIの進化と共にあのこういうジビティの世界も進化されていくとは思うんで是非またちょっとお越しいただいて。
あ、確かにこれ更新会ですよね。まだまだAI出てきて12年だからですよ。多分来年やばいやつが出てきてるかもしれない。ですよね。で、これエクスプライズがまたこれどうなるかっていうわけじゃん。29年までに択されるわけだから。そう。その辺りのこう進捗みたいなのもね、取り上げたいんで、ちょっと是非続編も期待したいなという風に思います。ということで、は野さん、貴重なお話。どうもありがとうございました。
おお。