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竹田恒泰に教わる 出雲大社#3「知る人ぞ知る必須参拝場所」#竹田恒泰

全国賃貸オーナーズフェスタ 公式チャンネル11:44

Transcription

おはようございます。本日リポーターを務めさせていただきます、有がレカと申します。

島根県のこの海の前、なぜ来ているかと言いますと、武田さんにここにある砂を持ってきてほしいと頼まれたんですけれども、一体何に使うんでしょうか。持っていって出雲大社で武田さんと合流していきたいと思います。

ま、手水を取りましたからね、もう完璧に準備が整ったということで、あの自社建築ではもう日本最大の建築です。ですね、そうです。大きさでも大きいですね。実際に48mあったんじゃないかね。

ええ、はいこれです。これが実際に出としたものですね。これ予想図なので必ずこういう形だったかどうか分からないんですけども、ももっと急な階段だったかもしれません。ですけども、ものすごい迫力のある食べ物がね、あじゃない言われてます。

それではこれからご本殿の周りをぐるっと1周回っていこうと思うんですが、あの実はいつもは旧暦の10月にもう神有月と言って、日本中の神社から神様がね、あのここに来るというね、そういう伝承があって。

ちょっと右側にちょっと不思議な建物がありますでしょ。はいはいはい、これと同じようなのがあの反対もあるんですけども、あのその時に全国から集まった神様がお泊りになる、あのま宿舎のようなね、そういう親しなんですね。

うん、はいであの全国では神月ね、えま旧暦の10月を神月というね、はい神様がないいていうね。はい、そしてそれに対してあの出雲では神有月というね、集まるから。はい、そう10月は全国からあの神様が集まってくるというま、そういう伝が。

うん、じゃ10月は他の神社に神様が本当にいないのかと言ったら、まそんなことはないと思うんですよ。まどっちが本当かま両方本当だと思えばですね、いいと思うので。

なんか旧暦の10月になると、え出雲大社はもうたくさんの参拝の方がね、いらっしゃるんですね。全国から神様が集まってくるわけから、そこでほんだらね、それはもう最強の参拝ができますよね。

はいはいで今ね、このぐるっと本の周りを回ってるんですけども、本殿のちょうど真裏にあの親が1つありまして、そこはですね、はいまよく言われるのはま最強のパワースポットなんかね言われることもあるんですけども、あのそこをぜひ拝んでいただきたいと思いますのでご案内したいと思います。

はいご本殿もねちょっと見えてきました。正面からねがわかんなかったと思うんですけども、ですねはいこうやって見るとやっぱ大きいですよ。

はい、えへえなんか正面拝んで帰っちゃう人が多いと思うんですけど、裏まで回るとね五本殿も形も見えますし、はいはいここのね尊い親しも拝めますので。

うん、はいここの親しがそのやしなんですけども、えそ野社という名前でして、え須ののみがお。はいはい、うんえ須のは主の神の親ですからね。うん、はいでは行しますよ。

はいま元々この地にはその大国主の神の前からずっと須のの命をこうお祭りする文化があったと考えられるんですよね。ですからこのえ出雲大社の元と言いますか親神の親しですからね、はいそういう意味がありますね。

ねじゃあまずね参拝をしましょうか。はいはいその後ねちょっとこっちの方に回って欲しいんですけれども、はい裏側です。はいあのあるものをはい取ってきていただきましたよね。はいはいこれね有がさんここね参拝の前にね僕からお願いをしって稲の浜もってきましたね。

出雲大社の近くにある浜、どうでしたか浜は。はい浜はなんかこう岩の上に鳥があって、はいはい結構神聖な。あそうですよね。

実はさっきね神有月の話しましたけども、旧の日に全国から神様がいらっしゃる場所があの浜なんですね。そちらにらはいあそこの浜で向えの真事をして、それでこちらの神社にお呼びするという。

なのであそこの浜はとても神聖な浜なんです。でそこの浜からね砂を取ってきてもらいましたよね。実はです、ねこの砂はここにですね箱があるのでそこに入れていただきます。はいはいはいじゃちょっと。

ではちょっとこれを出してですね、この中にですねえ入れてくださいね。はい入れですか。はいはいそうし。

てはいはいねこのお宮のところにね置かれた砂、皆さんがちょっとずつここに集めた砂なんですけども、このご神域に置かれたこの砂、大変ね清らかなねえありがたい砂なんですけども、今入れたのと同量まできればそれよりちょっと少ない量をはい持ち帰っていいことになってます。

そうなんですね。ここからもうはいこっからねちょっとこのねえスコップで作ってもらって持ち帰ってください。でこれも清らかなねあのありがたい砂ですから、例えば部屋の入り口にね巻くとか持っておいといてもいいですし。はい同じ。

はいですねこの砂ぜひ使ってくださいね。はいわあよかった。はいそれではねちょっとねこの裏側にもねちょっと進んでいただきたいと思います。はいはい裏側じゃあちょっとこれ気をつけながら裏に進んでくださいね。はいはいはいじゃあちょっと1段降りましょうかね。はい。

はいあの蘇社の真裏なんですけども、はいはいこれ岩ですよね。岩ですね。はいこれなんと説明したらいいのかな、その出雲大社のすぐ裏にははい八雲山という山がありまして、まこっちが本体と言いますかご神体なのではないかとも言われているんですけども。

はいはいその雲山というのは金属地と言いまして、誰も入ってはいけないお山なんですね。さんも普段は入ってはいけない、そういう神の宿るま、そういう特別なお山なんですけども、その山の岩肌が今ここに来ていますので、ま本来は金属地でま上がってはいけないところでもう神の宿る、そういう山なんですね。

はいえなのでまここはね数近くなのでまちょっとねこう触ることもできますけども、ま本来はもう誰もこう入ってはいけないご神域のこの最後のとこはいここですから。

はじゃあここでちょっと八雲の山に向かってね配れしましょうね。はい。

はい多分カエルだと思うんはいきますがね聞こえますよ。ねもうここからがあの入り口かていった山、ここからもうそうです山の始まりがここなので、えもう完全な金属地ですね入ってはいけない山ということになります。

空気感も、ちょっとねそう本当にもうご身体というか神様のレキをここでね感じられるとこなのではいはいまなかなかの案内版とかないんですけども、ぜひねこの裏はねここは来てほしいとね。

はいさあ蘇社を拝んでからまたさらにぐるっとこのね五本殿の周りを回ってきてますけども、実はですね最後にここはどうしてもねあの拝みたい場所があるんです。これ実はこの五本殿ってあの面からねさきほど拝みましたけども、ご神座神様が向いてる方向は実はですね、はいこっち側西側。

はい西側を向いてるんですね。普通あの正面に向いてご神座置かれるんですけども、なぜか出雲だけははいご神座がこっち向きなんです。ということは、はいちょうど五本殿の神様が今こっち向きなのでここが正面なんですね。

はいなので改めてここでね参拝しましょう。はいはいはいグルリ回ってきましたね。あこれがこっちに向いてる理由もはい分からない。わからないです。へえはいただま西の方を向いてるっていうのも、まあ大国主の神の特性からね現実の私たちの生きてる世界と、まあの異界というかま死を赴くうその世界、えそっちの方にうんつぐ役割というか。

うんそのようにも考えられているので、そうすると遺と繋がる西の方っていうのはやそういう方角と見られるので、そこで西を向いてるんじゃないかとかね色はい言ているんですけども、本当のところはわからわからないんですね。

へえ昔からそうだからって答えなんですね。はい四角くてはいこれ実は相撲場なんです。よここがのみのすね神社ですねのみのすねがお祭りされてる代ですので、じゃちょっとご挨拶していきましょうね。

はいでここに来たのはねあるものを見ていただきたいからなんですけども、はいああ大きいであ大きいですね。えここね気になったんですけど、はいはいここはねそうそう結婚式上なのであ、結婚式ができるんですか。そうです。