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#858 痒いところに手が届く / EASY JAPANESE PODCAST Learn Japanese with MASA and ASAMI

EASY JAPANESE PODCAST Learn Japanese with us!16:28

Transcription

はい、皆さんこんばんは。こんばんは。なんか最近、この部屋の声が響いちゃう感じがする。あら、けどどうでしょうね。大丈夫かな?なんかこう音を吸収するものが欲しい気がする。なんかもう今ここでこうなんか行っても響いてる感があるんで、どうでしょうね。なんかあったよく言われるんだよね、最近。あ、響いてるって。みさんは響いてませんって言われるけど、あ、そう、多分声ちっちゃいからでしょ。あ、もうここだけに、そう、ここのあのもう入力の設定が全然違うから。はいはいはいはい。そう、もう声張ってないから全然響いてないんだけど、多分部屋が響いてると思うんだよね。なうんうん。マイク一緒だし、その辺の設定は一緒で、こう入力のレベルだけが違うんで。うなるほど。そう、多分響いちゃってるよね、かもしれないね。どうでしょう。うん、はい。ちょっとそこも響いてるって言われると思うんだけど、コメントいただけたら嬉しいです。はいはいはい。

え、今日なんですが、うん、ちょっとあのま、人に聞かれたことのある表現ということで、うん、あの前もそういうのやったんですけど、はい、あのちょっと質問されたことがあるんだけど、その時はなんかうまく説明できなかったっていうか、あのそんなこともないんだけど、なんかあんまりその頃はこういうチャンネルとかやってなかったからさ、うん、あの気にもしてなかったっていうか、ま、こんな感じじゃないとか言ってごまかしてたですけどね。はい、そういうのを割とみんな思ってんのかなっていう言葉シリーズというか、ほうというので、今日は「痒いところに手が届く」という言葉をやりたいなと思います。なるほど。はいはい。

これあのね、ま、痒いっていうのはさ、あの今この冬の時期で寒くなってきまして、うん、あの乾燥もしてるんで、ま、ちょっとこうちゃんと保湿をしないと、クリームとか塗ってね、そのまま体とかも乾燥して痒くなったりするじゃないですか。うんうん。まあと夏だったら蚊に刺されたりとかね、うん、あって、ま、ちょっとこう痒いとかあるじゃない。うんうん。で、ま、痒いとついこう、さ、こう描きたくなるっていうか、さ、そうね、書きたくってこう爪でね、うん、痒いところをこう書いたりしがちじゃないですか。するで、こうま、背中とかさ、痒い時とかあるじゃないですか。うんうんうん。背中とかま、特にこの腰の上っていう、うんうんうん、ここってのはさ、届かない時があるわけですよ。そうね。そう、あとなんだろう、場所によるけど、ま、足の裏とか届かない人もいるかな。まあね、ま、人によるけど、ま、でも背中が一番あれかな。そうだね。そう、体が硬かったりしてね、どうしても届かないと、こう、うん、ところをなんかこう、なんて言うの、そういう書くための、なんて言うの、この手みたいなやつあるじゃない、猫の手みたいな。そうそうそうそう。そういう棒もあるぐらい、うんうん、その痒いところに手が届かないと辛い。はいはいはい。

で、まあなんならさ、あの今はそういう人いるのかなって思うけど、うん、うちのそのおじいちゃんとかおばあちゃんとかの世代だったら、うん、ちょっとここ手届かないから書いてみたいな。はいはいはい。書いて書いてとか言ってさ、もうちょっと下とか言ってさ、やってたよね。うんうん。やったやった。そうそうそうそう。今いるのかな、そういう人ね。なんかほのぼのするね。ちょっともうちょっと右とか言ってね。うんうん。で、ま、その痒いところに手が届かないっての結構辛いんですよ。そうだよね。どうする?え、もうま、壁とかでこう動物みたいですね。そうそうそうそう。壁で引っ掻いたりとか。はいはいはい。ま、ちょっとそういう状態なんですけど、うん、ま、今日はそれのま、痒いところに手が届くっていう、うん、やつなんですね。だからなんやっていう、うん、感じのあの言葉なんですけど、はい、っていうのはそのやっぱり痒いところに手が届かない時にそれがこう届くようになる。うん、例えばその棒でもいいですし、誰かに手伝ってもらうでもいいけど、それってもすごいありがたいじゃない。うんうん。ああ、もう本当それ、それ欲しかったのはそれ、みたいな。うんうんうんうん。ていう状態になるじゃないですか。うんうんうん。そういう時、あるたまに。うん、ま、それはあの実際に書くわけじゃないよ。その、これはこ例えであって、うん、仕事でも何でもそうなんだけど、あのここがこういう風に手伝ってくれればとかさ、うん、ここがこういう風になったらすごいありがたいんだけど、ちょ、自分ではできない、みたいな。うんうんうん。分かる。うん、分かる。分かる。

例えばなんかあるかな。どうだろう。うん、僕だったら、うん、あのよくその仕事をやってて思うのは、あのよく観光ツアーみたいなのやるんですけど、うんうん、ここでこうスタートして、うん、もうちょっと離れた1kmぐらい離れたとこまで歩きます。とはいはい。で、そこまで大体そうね、30分から40分ぐらいかけて写真を撮ったりお話をして歩きます。はい。で、ちょうどそのタイミングでこう運転手さんが拾ってくれたらめちゃくちゃいいよね。ああ、分かるわかる。うんうん。とかだけど、実際にはこう早くつきすぎてもそこにこう注射できないんで、うん、結構待ってて連絡して来てもらうとかね。うんうんうんうん。あとはこう同時に2つのことができなくて、あっちに行ってからこっちに行かないといけないとかあるんだけど、うん、僕がこっちに行ってる間に誰かが代わりにこっち行っててくれて、うん、ちょうどもう1回の時間で済んだとかさ。ああ、いいね。あるじゃない。うんうんうん。そうそうそう。ま、料理なんかしてたらめちゃくちゃありますよね。あ、そうね。そうね。そう、あ、なんかもうあ、これちょっと今油でちょっと手が汚れてるって思ったら、もうすっとこうさ、準備したものを出してくれたりしたらも最高ですよね。うん、そうなのようん。そう、そういう人がいたらね、すっごく助かる。そうだから、実際痒いとこってわけじゃないんだけど、なん、生活しててああ、そこそこが、そこが、みたいなこうさ、思ってるところをこうすっとやってくれたら嬉しいよね。うんうんうん。

なんかあの便利グッズとかそういうのですよね。ああ、日本のね。そうだね。あの、ももで解消するってことね。そ、不便を解消するってことありますけど。そうそう、確かに確かに。こんな機能ついてたら良かった、みたいな。うんうんうん。そうで、ま、まさにそういうことなんだけど、うん、そういう時にま、例えば今その話が出たんで先に言いますけど、うん、あの痒いところに手が届く商品とか、うん、そうそうそう、ま、そういう言葉の使い方をします。はい。うん、あとはね、あの一番よく使うのはやっぱりこう仕事とかサービスですかね。うんうん。まあ一番ありがちなのはこのホテルのスタッフさんは本当に痒いところに手が届くサービスで、うん、もう本当素晴らしかったです、みたいな。うんうんうん。とはあるかな。あ、レストランとかね。はいはい。ありそうなのはレストランだったら、あのま、作る側のことは分かんないじゃないですか。もしかしたらすごい人いるかもしれないけど、ま、僕らだったらそのレストランの接客をしてくれる人ですよね。そうだね。うん、なんか接客をしてくれる人が、僕らが別に言ってもいないのにこう気がついてくれて、うん、あ、じゃあちょっと今タオル買えますね、とかさ。うんうんうん。なんかちょっと子供がなんか落としちゃったりしたら、すっとこう呼ばなくても来てくれて、みたいな。うんうんうん。そういうところですよね。そうだね。うん、そうなんで、あのこっちのことをちゃんと観察しててくれて、うん、もう痒いって思う前に出てくるぐらいのね。うん、素晴らしい。そういうホテルとかたまにありますよね。いやあ、もうそういうところに泊まりたいです。うんね。うん、そういう風な、えっと、そのカメラマンとかでありたいなとはいつも思ってますよね。そうだよね。あの、思ってもらってる以上にこう満足してもらったりとか喜んでもらえたらこっちも嬉しいですもんね。そうだね。うん、僕そのよくさ、外国から来る方の写真撮影するんですけど、うん、もう写真じゃないもんね。写真撮るのって結構さ、1時間ぐらいじゃない。うんだけど、もうやってることはさ、そのチケットの予約とかホテルを探したり、おすすめのレストランとか、なん、プロポーズするんだけど、その時になんかシャンパンどこで買えるとかさ、そ、なっ、もう旅行コンシェルジュ状態なの。ああ、そうな。から写真関係なくなっちゃってるんだけど。はいはい。でもやっぱりその痒いところに手が届くサービスをしたいっていうのはやっぱりいつも思ってますから。うんうんうんうん。そういうのでね、なんか喜んでもらえたら嬉しいよね。そうですね。うん、ま、そういう使い方をします。うんうん。だから実際でも言うかと言われると、どう、最近はないね。今まであったなんか自分から走ったことある。あ、でもそれこそその便利グッズを使ってる時は、あ、でも走ったことはないかな。頭の、頭の今思い出そうとしてたんですけど、頭の中では思ったことはあります。あ、これ痒いところに手が届くって。思う、思うけど言わないかな。ああ、うんだ。例えばさ、なん、これがこうあって欲しいとか、さいう時にさ、あ、これ本当こうなって欲しかったんだよとか思う。うん、でもあ、これ痒いとこに手が届くって思う。どうだろう。ま、同じことなんだけどね。まあね。うん、までも、うん、ま言ってること分かるからさ、あの、そうね、で全然使っていい言葉だなって思うし。そうだね。うん、じゃ便利グッズ市場を1番痒いところに手が届くなと思った、うん、商品は何ですか。

ええ、なんだろう、なんだろうな。時間をもらわないといけない。結構日本の多いんですよね、パッと出てはこないと。そう、今まで色々じゃ便利グッズじゃなくてもいいよ。あ、これは痒いところに手が届くなと思った瞬間。えっと、あのシ文字ってあるじゃないですか、日本のお米をね。シ文字ね。シ文字、こうお米を、うん、お米をようそう、シ文字。まあそうだね。あれで昔何かこうケースにこう入れたりとか、こう自分で立ったりしないものだったんですよ。うん、でもこう立つところがついてたりとか、起きやすくなったりとかして、うん、あ、そのご飯がよそにくっつかずに自立するということね。そう。うん、もうそれを見た時、お、嬉しいって思いましたね。ちっちゃいね。そうか。そういう小さいことが好きです。結構ちっちゃいね。そう、ま、それはすごく昔からあるんですけど、それを初めて、え、はい、あの、そういうのを見た時に、わ、便利って思いました。まあまあまあ、確かに痒いとこに手が届いてる感じしますね。うん、そう、あ、これ、これれってて思いましたね。うん、ま、僕は今年、今年ってまだまだ1週間し経ってないんだけど、今年感じた1番は、えっとお正月に食べたあの雨ま栗を似た甘く似たやつですけど、雨って昔その栗向き木みたいなやつを使って、うん、大きいハサミみたいなやつでこうバキッてこう栗の殻を割って、うん、向いてたんです。ようんうん。それがもう栗にこうヒが入ってて割れるようになってたという。うん、ああ、便利だった。そう、本当にありがたかった。ちっちゃいんですけど、ま、それですかね。そうね。そう、そういうね、悪るのがね、なかなかったらさ、爪とかでさ割ってたんですよね。うん、だからありがたいです。痛くないし。うん、僕はね、でもね、あの、これすごいちっちゃいことなんですけど、いつもいつも思うのがすごいさやかなんだけど、これは嬉しいって思うことが1個だけあるんです。何?あのレストランに行った時に、ま、結婚式でもいいです、うん、ご飯食べに行った時に、うん、あのフォークとかナイフとかお皿とか最初にセットされてるじゃないですか。うん、グラスとかこうあってさ。うんうん。で、席ついて、いつも僕はこうあ、左利きなんでフォークとかこう全部こう逆なんすよ。ああ、なんかこう入れ替えてやるんだけど、全部入れ替えるのってなんかちょっと失礼な感じがするんで。そうね。いつもこうこうやって、そう、あ、うんうん、ここ、こうやってフォークとナイフを取るんじゃなくて、こうやって取って食べ始めるんですよ。そうなの、大変だね。なんか動かすのもなんか失礼な感じするじゃない。もこうやってやるのも。ないやいや、ま、こうこうやってやんないけど、こう取ってさ、こう、こう取ってやった瞬間に失礼しましたって言って、ま、それ失礼もないもんさ、知らないからさ。うんうん。そのいきなりもうその瞬間にこう来て、全部入れ替えてくれて、その直後から全部左利きようにこうサーブしてくれるウェイターさん。うん、嬉しいに出会えた時に、あ、もう最高って思う。嬉しいね。あんまりあんまいないけどね。いやでもそれ、そういうところに行くとな。そう、いいレストランに行くとね。うん、なんか良かったって思いますよね。そうなんです。そう、それ左利きの悩みなんで。そうね。そうだろうね。うん、そう、うん、そうそうそう。そういう、そういうこ、なんて言うの、それがまさに痒いところに手が届く感じだなと思う。あ、そうだね。そういうのところを見てくれてね、さっとしてくれるっていう。うん、そうですね。うん、それは思う。ないっぱいありそうですね。いや、いっぱいありますよ。なんか聞きたいですよね。あ、こういうのありましたよ、みたいな。うんうんうんうん。エピソードがあればね。そうだね。うん、なんかそういうのってさ、多分いろんな便利グッズとかいろんなそのサービスが世の中にあるんだけど、うん、その痒いところ自体がその人によって違うから。そうね。感じ方が全然違うだろうね。そうそうそう。そうだってさ、その右左の話なんてさ、普通の右利きの人からしたらさ、何も思わないでしょ。そうそうそうそう。うん、そうなのよ。そうだから色々ありそう。とうんうん。ま、あとはね、これは希望もあるんだけど、あのホテル泊まる時に、あの子供いるんですよって言った時に、うん、もう結構何も言わなくても必要な状態になってた時、嬉しいよね。ああ、それは分かる。あ、和室の方がよろしいですよねとかさ、ベッドから落ちちゃうから、だちょっと和室は難しいんだけど、そのベッドに落ちないような、そういうなんて、柵みたいなのとかを用意しときますね、みたいな。うんうんうん。形のことを言ってないのにこう案内してくれた、すごい嬉しい。嬉しいね。うん、そう、ま、そういう感じです。はい、いっぱいある。そう、いっぱいある。いっぱいあるんですけど、じゃ、その痒いところに手が届く経験とかを、まあ、ぜひあの皆さん、礼文にして教えていただけたら嬉しいです。はい、ということで、今日も聞いていただきましてどうもありがとうございました。ありがとうございました。グッドボタンとコメント、チャンネル登録と、え、ポッドキャストの方はフォローとか、あのレーティングをよろしくお願いします。ではでは。