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リモ研究所の江です。今回は作業効率が劇的に上がる、日本人がまだ使っていない本当に使えるAI8000と題しましてお話しします。
ツール自体はもう知っているものもあるかなと思うんですけど、このツールの中でもこの機能をこういう文脈でちゃんと使っていますかというところで、おそらくほとんどの人がまだしっかり使えていないんじゃないかなというところをお伝えしたいと思います。
こういった業務の流れにおいて、このツールのこの機能をこんな風に活用するとめちゃくちゃいいですよというのを、8個のツールに対してお伝えしていきたいと思います。
今、AIツールはめちゃくちゃ進化していまして、1つ1つのAIツールだけでも非常に効率が上がったりとかパワフルなんですけれども、例えばチャットGPTだけっていうのはすごくもったいないんですね。他にもいろんないいツールがあって、独自の進化を今遂げている段階ですので、しっかりといろんなツールを知っておいて、適材適所でこのシーンではこのツールを使おう、この時にはこういう風に活用しようという風な視点を持ってもらえると、さらに成果が大きく上がることは間違いないということで、特に今回は仕事におけるリサーチであったりとか、コンテンツを作ったりとか企画を考える、こういった一般的なところでこの8つは知っておいて使いこなしてもらえるといいかなというのを、具体的な活用方法を含めてご紹介していきたいと思いますので、ぜひ最後までご覧いただければ幸いです。
これを習得してもらって活用していけば、おそらく日本人の中でも上位1%や0.2%に行くんじゃないかなと思うので、ぜひ最後までご覧いただいてしっかりと習得いただけると幸いです。
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さて、では早速本題に入ろうと思うんですが、特に今回8000と言っても、実は画像とか映像ではなくて、基本的にテキストツールや調査ツール、こういったものに限定しています。で、この様々なテキストとかAIツールがある中で、2024年7月時点では私こんなことを言っていたんですね。
生成AI3種の神義として、相談系のAIツールでチャットGPT、検索ではパブリシティ、そして分析系ではノートブックエレ、この3つを使いこなすことによって非常に生産性が上がって活用できますよということを言っており、これらのツールは今日もご紹介したいと思うんですけれども、実は機能がどんどん増えていまして、これらのツールにおいてもできることはぐっと増えていますし、さらにこれらに類似する様々なツールも出てきていて、そっちを使わないのはもったいないということで、今この視点では私どんなっているかと言うと、こういう風な8つのツールを適材適所で使いこなした上で、これは本を作ったりとか、ちょうど最近も本を1冊書けたんですけれども、本を作ったり企画を作ったり物事を調べるというところで、こんな風にこれらのツールを使っているよという内容になります。
まずですね、1番メインで使ってるのはChatGPTのO1というツールになりまして、めちゃくちゃ賢いとIQテストを解くと130を超えるような知能があるので、ChatGPTの中でもO1というモデルを使って企画を相談しています。
続いて、こちらが特に皆さん目新しいかなと思うんですが、調査とかいろんなものを調べていく、もしくはチェックしていくという中で4つあります。1つがパープレキシティ、2つ目がフェロ、3つ目がジェンスパーク、そして4つ目がジェミニというもので、ツール知ってるものもあれば、まだ使ったことないよという方もいらっしゃると思うんですが、今回は1つ1つのツールの説明というよりは、このツールをこのシーンでこの機能を使ってもらうとめちゃくちゃいいというのをご紹介しようと思いまして、まさに私が本を書いたりとか日々コンサルであったり研修をする中で、情報収集する時にこのツールのこの機能めちゃくちゃいいという風に考えてるものをお伝えします。
また、実際に文章を書いたりアウトプットを作っていく上では、ChatGPTのO1をメインで使うこともあるんですけれども、一部クロードというツールを使っていまして、チャットGPTのライバルの一社ですけれども、このクロードを使い、特にクロードは図であったりとかアウトプット能力が非常に高いので、これを使っています。
また、調査チェックチームを使うことによって、様々な情報源を調べてまとめてくれるわけなんですけど、やっぱり例えば1個1個の論文とか長い記事であったりとか、1つ1つのソースに関してしっかり理解したいというケースも当然あるわけですね。そういった際に使ってるのがMifyというAIで、マインドマップを作るツールとノートブックLMという、特定のデータに対して深い分析であったりとかチャットを通じて確認ができるツール、この8つを使いこなしており、かつツールを適当に使ってるとよりは、このシーンでこのツールをこの機能でこう使うといいですよというのが今回の手段になります。
で、この後具体的にご紹介しようかなと思うんですけど、こんな感じですね。企画、情報収集、理解、ドラフト、そして確認という中において、各機能をこんな風に使っておりまして、ちょっと右下見えにくいかなと思うんですが、1つ1つのツールはやっぱり特別な機能がありまして、デフォルトの機能はあんまり違わないとしても、1個1個独自の非常に優れた機能があるんですね。
これらをですね、この後実際に実践を通して画面を見ながら、このツールのこの機能が非常にいいというのをガンガンご紹介していこうと思うのでお楽しみに。また後ほど触れますが、無料で使えるものと使えないものがありまして、無料の場合には利用制限あったりとか一部制約が当然あるわけなんですけれども、ChatGPTのO1は残念ながら無料では使えないので、その場合にはChatGPTの有料版に入った上でこのO1を使うか、もしくは無料版でいきたい方は、これはクロードであったりChatGPTのGPT4で代替するという風にやっていただければと思います。
また、一部ジェミニのディープリサーチであったりMifyといったツールは無料では使うことができないので、一部ですね、有料前提になるものもあるんですけれども、大枠は無料版でも一定試すことができますので、基本的には無料で使えるものが多いというところですね。
一応そこは補足というか、この場合無料の方はこういう風に代替したらいいんじゃないのとことをご紹介していきますのでご安心を。一部無料では使えないものもあるんですけど、大枠無料ですよと、量に制限はあったとしてもねという内容になっています。
さて、ではですね、ここから具体的な使い方に入る前に、一応各ツールのざっとしたご紹介をしたんですけれども、簡単に紹介していきたいと思います。で、今回8つ紹介するんですけど、大きく3つのカテゴリーがあります。
1つ目は3大AIチャットツールで、チャットGPT、クロード、そしてジェミですね。チャットGPTは知らない方いらっしゃらないかなと思うんですが、オープンAIが開発したチャット型AIでして、2ヶ月で1億ユーザー、今は毎週3億人以上が使うと。で、以前のGPT4とかですね、今無料版でも使えるGPT4というモデル、このモデルの中でもすでにアメリカの司法試験を上位10%で合格するぐらい知識であったり賢いと。
さらに、今回ご紹介したいこれは有料版前提になるんですけど、最終モデルのO1というものに関して言うともはやIQテストをすると130を突破し、めちゃくちゃ賢いと。なんで、個人的にはチャットGPTは有料で登録して、有料も2種類あるんですけど、月20ドルの有料プランでもO1使うことが一定できますので、そちらを使ってもらうのはいいんじゃないかなと思っています。
続いてクロードですね。クロードはアスピックという会社が作っています。アスピックは今時価総額が6兆円ぐらいになろうとしていまして、元オープンAIの方が作った会社です。この会社が作っているのがクロードというAIで、左上に書いてある文字ですね。クロードというAIを使って作っていて、このクロードもチャットGPTのGPT4とかに回るともら非常に賢いと。
特に文章性能に検証がありまして、日本語の文章を作るんであればクロードがいいんじゃないかと言ってる人がかなり多かったです。今回は無料でも使えるアーティファクトという機能を使って図表を作るというところに特化してご紹介しますが、この機能は無料でも使えるのでご安心ください。
続けてジェミですね。ジェミにはGoogleが作っているチャットGPTの競合になります。ジェミには強みとしては非常に多くの量のデータを使うことができるんですね。100万トークン、日本語にして何十万文字という情報を一気に入れて処理することができたり、また動画データをちゃんと中身とか音声も含めて処理することができるというマルチモーダルが最大の強みになります。
今回ご紹介するのはジェミニのディープリサーチというしっかり調べる機能をご紹介しようと思っていて、これは現状有料版しか使うことができないんですが、最近ジェミニはですね、Google Workspaceという法人向けのサービスに入っている方について言うともはや全てのプランでジェミニが有料プラン誰でも使えるようになるよという発表をちょうど2025年1月の16日ぐらいに発表されておりまして、Google Workspace使ってる方は今まだ使えないんですけど、おそらく今日ご紹介するディープリサーチ、Google Workspaceのプランの中で使えるようになると思うので、おそらく課金しなくても使えると思います。
そう意味では、続けて今のが3大AIチャットツールだったんですが、次は3大AI検索ツールですね。AI検索っていうのはネット上の検索をした上でまとめてくるという特性がありまして、最近ChatGPTにもサーチ機能として質問するとネット検索をしたり、またジェミニにおいても質問すると物によっては検索から持ってくるという機能があったりするので、このAI検索も結構入り乱れていて、この3大AIチャットが入ってきたりとか非常に激戦区となっているんですけど、その中でも特に定評がある3つ。
1つ目がパープレキシティですね。これも実は元々OpenAIの研究者が作っているツールでございまして、こういったAI検索の先駆け、1番最初に出している会社になります。評価額がちょうど年末ぐらいに今30万って書いてあるんですけど80億ドルになりまして、めちゃくちゃ評価されているという感じですね。ソフトバンクグループも出資していて、2025年の1月ぐらいからテレビCMも流れており、パープレキシティという言葉でGoogleみたいな感じで使っていこうねというキャンペーンをソフトバンクが売ったりしています。
パープレキシティはソフトバンク系のユーザーの場合、有料プランを1年間無料で使うこともできますし、今日ご紹介するプロ検索という機能は無料版でも1日3回まで使うことができるので、ちょっと数に限りが出てしまうんですけれども、無料で使うこともできます。
続いてジェンスパーク。2024年6月にリリースをしておりまして、これは中国のバイドという幹部が創業したものです。こちらもですね、パープレキシティと同様に毎回質問するとネットから検索して持ってくると。で、特に強みは普通に質問すると大量の情報ソースをガッとまとめて集めてくるという部分と、今日ご紹介するんですが、めちゃくちゃしっかりとファクトであったりデータを調べてくるそういう機能がありまして、この機能の部分が私はパープレキシティがメインなんですけど、ジェンスパークの一部の機能は重要なポイントで使ってるというのを今日はご紹介します。
またフェロというツールがありまして、これは実は日本のスタートアップ、スパーティクルという会社が作っています。フェロもパープレキシティと同様に質問するとネットで検索して回答するというもので、かなりアウトプットに力が入ってまして、検索した結果をすぐにマインドマップにしたり、パワーポイントのスライドにしたり、いろんなこういった便利機能があるんですけど、私はこの中でも特に今日ご紹介する検索のしっかり検索する検索代理という機能がありまして、これを使うとパープレキシティやジェンスパークよりもより多くの情報量を持ってくることができるので、この機能に特化して今日はご紹介したいと思います。
続けて2大理解ツールという感じになりまして、MifyとノートブックLMですね。Mifyは入力した既存の情報をマインドマップという形式にガッと変えることができるというツールで、そこに特化しています。さっきフェロでもマインドマップあったよねと思った方、実はジェンスパークでも最近マインドマップがついたりして、ノートブックLMというこれから紹介するツールにもマインドマップ機能が実装されるという風に言われており、このマインドマップという形式、後で実際にご紹介しますが、すごくパッと見て理解しやすくて優れたフォーマットなので、各社がアウトプットの1個のパターンとして導入しようとしていきます。
じゃあ各社を使えばマインドマップいらないのかというと、やっぱりもやもち屋で既存データをしっかりとマインドマップに直そうと思うと、やはりMifyの機能であったりとか精度が抜けてるという風に実際使ってる私であったり、いろんな方が言っており、これは実は無料トライアルはあるんですけど、無料版というのはあまりなくて、すぐトライアルは使い果たしてしまって有料前提になってしまうので、ちょっとハードルがあり、必須ではないんですけれども、個人的にはMifyは1つの今後使えるツールとして有料課金していく価値があるんじゃないかなと思っています。
続いてノートブックLM。これはGoogleが提供している特定のデータに特化して深掘りをするツールになります。ノートブックLMはPDFとかYouTube動画とか特定の記事を登録すると、その登録した情報の中だけで後から追加できたりとか質問して回答もらうことができるんですね。専門的にはラグと呼ばれる特定のデータに根拠を基づいて回答するという仕組みに特化したツールになり、裏側のAIはジェミニなので、さっきのジェミニというツールのAIが使われているんですけど、独自ブランドのサービスとして提供されており、これ非常に人気があると。
人気があるのでノートブックLM単体の有料版があったりとか、先ほどジェミニはですね、最近Google Workspaceでもう全てのプランで使えるという話をしましたけど、ノートブックLMも一定以上のプランの場合には、もう全部法人向けのGoogle Workspaceでも無料でかなりいいのは使えるよという風になっておりまして、非常に注目されております。これも無料でも使うことができるので、これはですね、めちゃくちゃ使えるシーンが多数あります。
さて、ざっと各ツールAIの概要をご紹介してきたんですが、ここからですね、いよいよそれぞれツールは1個1個非常に強みがあって、それぞれごとに別に紹介すると、ま1個1個1時間コースという感じになっちゃうわけなんですけれども、今日は特に皆さんが使っていないであろう角度であったり切り口、それから活用の機能というところにフォーカスをして、各ツールを今ご紹介している企画、情報収集、理解、ドラフト、確認という5つのステップをまたぎながらツールをご紹介していきたいと思います。
まず最初にご紹介するのは企画段階ですね。1つはChatGPTのO1という非常に賢いツールを使って企画を考える、あとはパブリシティのプロ検索というのを使って、これを肉付けしたりとかデータを持ってきて最初の企画をブラッシュアップする。パブリシティに関しては次の情報収集にも非常に絡むところはあるんですけれども、まずこの2つを実際に画面を見ながらご紹介したいと思います。
今回適当なテーマで「業務特化型AIエージェント」。2025年はAIエージェント元年とも言われていまして、非常に注目されているので、中でも特に特定の業務に特化したAIエージェントというのをしっかり調べて、それがどういう価値があるのかっていうのを考えるというテーマで各ツールを使っていきたいと思います。
今、チャットGPTですね。有料プランになるとこの左上にO1というモデルが追加されます。このO1に対して、こんな感じで業務特化型AIエージェントについてこれから調べてその価値をまとめたいと、一旦は特定の業界に絞って調べていきたいので、どんな業界があり、特に現状注目されてる業界がどこか教えてと、まこのぐらいの質問であればチャットGPT無料版であったりとか、クロード準備に無料版でも全然できるかなと思うんですけれども、やはりO1非常に賢いので、基本的にはもう私は普段の相談はO1にしようと。すごく賢いAIなのか、そこそこ賢いAIなのかで、どっちをパートナーにするかで自分でやっぱ思考レベル変わるかなと思うので、僕はもう基本ベースはO1で、GPT4は全然使ってないです。
さて、金融業界、医療ヘルス業界、製造業界、小売EC、ロジスティクス、マーケティング、広告、人事、採用、教育、法律、不動産といろんなところで注目されてますね。上の方は業界特化で非常に関心も高いかなと思うんですが、おそらくこの動画を見てもらってる多くの方に共通するのはマーケティングであったりとか広告、あとはSNSとかですよね。そういう部分が、おそらく1番関心が高いかなと思うので、SNSマーケティングにおける業務特化型AIエージェントについて考えたいと、どんな観点で考えれば良いかという感じで相談をしていくと、実はこれO1ですね、しっかり考えるモデルなんですけど、簡単な質問はすぐに返ってくるので、このスピード感も含めて非常にクオリティが高いというところで重宝しています。
さて、SNSマーケティングにおける業務特化型AIエージェントを検討する上では、まず利用のユースケースですよね。結構まとめてくれてますけれども、こんな風なユースケースがあるんじゃないのであったり、データソース、どこを対象として活用すはできるのか、自動化とAI機能の範囲、KPI評価、コムリスク管理、運用体制、導入プロセス、将来的な拡張性、まこのような部分を考えていくのがいいんじゃないかという風に教えてくれまして、こんな風に議論していきながら考えていくというのをやっていいます。
また今チャットでですね入力してますけど、結構音声入力とかスマホのアプリで音声入れたり、Windowsの場合にはWindowsキー+Hで音声入力できるので、音声入力なんかもやっていきます。さて、今回は特にユースケースに絞って考えたいと思うSNSマーケティングでAIエージェントを使うことでどんなユースケースがあるかをまずはパターンを整理したいんだけれども、どんなパターンがありそうか、パターンの案を教えてみたいな感じで音声入力します。
この非常に賢いO1と一緒に議論していきながら、どんな風な企画でまとめていこうかなというのを考えるわけですね。パターンとして、テ成投稿最適化、ソーシャルリスニング、なるほどね、顧客対応、うん、インフルエンサー・マーケティング支援、報告運用最適分析、レポート自動化、なるほどね、キャンペーン立案と他言語海外単語、なるほどね、いう感じで大きなテーマとしてあるよねということが教えてもらいました。
で、今回は中でも1番のコンテンツ生成ですねというパターンと、それから投稿最適化もいいですね、投稿最適化、あとはソーシャルリスニング、あとは顧客対応、それから分析レポートみたいな5つはま多くの人に共通するポイントかなと思うので、今回ここに絞って理解を深めていく、いろんなユースケースを探しながら、実際どんな活用の価値があるのかであったり、そういうのを考えていきたいと思います。
コピー機能でコピーしまして、テキストエディターに行き、結構途中の過程はテキストでまとめてケースが多いですね。こんな感じでまとめるとこのように、マークダウン形式といって強調が残るので、いらないものを消していき、この辺を消しまして、まこの5つですよね。この5つのパターンというのがある中で、この5つに関して考えていきたいなと思っています。
こんな感じですね。さて、O1というのは非常に賢いんですけれども、デメリットとしてはこういった賢いAI、チャットGPTのO1もそうですし、クロードもそうですし、ジェミには一部ネット対応しているところもあるですけど、基本的にはネットから検索するのではなくて、自分の知識の中で回答するというパターンなんですね。なので、ネット上の最新のユースケースとか事例は知らないと、特に業務特化型のAIエージェントとか新しいものは、今まさにこの瞬間に新しいニュースとかサービスとか事例がどんどん出ているという感じになるので、この視点ではあくまで抽象的に具体的なケースではなくて、こういうパターンあるようねと考えてるだけで、具体的なケースで肉付けしたいわけですね。
この時に使っていくのがパープレキシティで、私の場合はプロサーチというのを使って、まこっからユースケースを広げていくという感じになります。で、戻りましてパープレキシティに行き、パープレキシティは無料版で使うこともできまして、有料登録をしなくても使えます。で、このプロ検索は非常に賢くてですね、プロ検索を使うと多段階で考えて回答してくれるので非常に重宝しています。
で、今回は5つの用途に絞って、SNSマーケティングかけるAIエージェントと業務特化AIエージェントというのを考えてきたわけなんですけども、まこの考える中において、まこれが実際いましてんだとうかO1に相談してる時にはネット上の最新情報を踏まえずに、まこの5つはいいかなという風にピックアップしたんですけれども、これが妥当なのか、もうちょっと違う角度の事例を今集めた方がいいのかというのは、ネット上の最新の事例なんかを見た方がいいわけなんで、それを考えていきます。
SNSマーケティングかるAIエージェントの活用パターンとして以下の5つをこれから整理していきたいと、以下以外に一般的なユースケースとして取り上げるべきものがあればファクトと共に教えてくださいと。で、ファクトと共にが大事でして、O1は実はファクトはないんですよね。実際なデータとか事例があったわけではなくて、あくまで賢いから一般論で回答するだけであり、データがなかったので、ここで今コピーした5つの事例を入れてあげた上で、実際にどんな事例があるかってことをプロ検索で探してもらいます。
すると、こんな感じでパープレキシティが段階的に検索をして、どんな活用パターンがあるかってことが考えてくるわけですね。で、提示対1つのパターンはエージェントの主要な活用を網羅していると、これに加えて他にもいくつかあるよと、インフルエンサーマーケティングで発掘したりする、パーソナライゼーション、広告最適化、まさっきのO1にもありましたけど、こういったものがこのネット上の根拠に基づいて、こういったAI使うことによっていいんじゃないのという風に、この根拠が出てくるので、まこういった根拠を参照にしていきながら集めていくわけですね。
で、今回当然人間が見て、まインフルエンサーマーケは企業向けで、ま個人にはあんまり関係がないし、パーソナライゼーションもちょっと難しいかなと、ま顧客対応とかあったんであれに近いかなと、で広告も出さない人が多いかなと思うんで、一旦一般的な活用ではこの5つでいいかなという風に思いまして、次のステップに行きたいと思います。
続いて情報収集ですね。情報収集に関しては今まさにパープレキシでやったのも1個の情報収集ですし、また他の様々なツールを使って他にも情報収集できるよということが言いたい内容になります。ここでは特に赤字になっているジェミニディープリサーチと、それからフェロの検索代理という2つをご紹介していきたいと思います。ジェンスパークは最後のファクトチェックでご紹介します。
え次、ジェミニですね。ジェミニに行きますと、このジェミニどんな機能があるかというと、最近のこう進化の中でこちらDEEPリサーチという非常に深く調べて検索の結果を教えてくれるよという例があるんですね。これを使いまして、SNSマーケティングかAIエージェントで以下の5つの活用パターンの事例を世界中で調べたいという風にいきまして、ま今出た5つのパターンですよね。
広告登録の自動化、それからソーシャルリスニング、ブランドモニタリング、客対応、マネージメント、分析レポートという形で押すことによって、いきなり調べるんではなくて、まずですね、この今回の要望に対して、これだったらどんな風に検索したらいいかなというのをまずジェミニが考えて検索のプランを作ってくれます。さっきのパープレキシティは速度重視でパッと検索して持ってくるんですけども、今回のですね、ジェミニに関してはこの5つに関して、こういう風な角度で事例収集してきますねという風にプラン出してくるんですね。
各5つに対して3つずつ探してくれていて、それぞれ探しますねという感じでリサーチを返し通すと、世界中の情報ソースを見た上で今の5つの観点事例のパターンに関して様々な情報を収集してくれます。で、これ5分ぐらいかかり、物によってはもうちょっとかかるんですけれども、こんな感じで幅広いサイトをガンガン検索しながら探してまとめてくれるんですね。この幅広さがディープリサーチの魅力でございまして、パープレキシティは速度重視でパッパパッパ調べられるんですけど、幅広く探そうと思うと、ジェミニのディープリサーチは非常に優れているということで、ジェミニディープリサーチを使って、時間がかかるのでこれを渡しておきながら次の操作をするということをやります。
もう1個ですね、フェロというツールがありますけれども、フェロの検索代理もちょっと似てるんですが、多段階で広く検索するという風に思います。フェロに行きまして、これは無料版で使えます。ただ、フェロはまだ無料版なんですけれども、フェロを普通にパープレキシティ同様に質問すると普通に検索するという機能があるんですけれども、ここで使いたいのはこちら検索元を押して検索代理、これを押すとどんな風になるかと言うと、このようにいろんな質問のパターンが定義されていて、でこの質問パターンごとにこういう流れで検索しますよというのがこんな風に定義されてるんですね。
で、自分でマイエージェントを追加して作ることもできます。こんな感じで、どんなAIエージェントか、AIエージェントの世界中の活用事例を探すと。で、今AIは特に住んでるのがアメリカ、シンガポール、カナダ、中国、そしてイギリスという風に言われているので、特定のテーマについて以下の5つの国の事例を調べるみたいな感じにして、今回は特に進んでいる先進国であるAI先進国の事例を調べるというのを、中国、カナダ、イギリス、シンガポールという感じで5つの国に関して特定のテーマに関してそれぞれボルという今AI検索エージェントを作りました。
すると、今どういうステップでこの検索代理をするかってことをこんな風に作ってくれまして、こんな感じで探してくれます。で、今回事例を作りたいので、まテーマ概要もありかなで事例探してくれるよという感じで保存しまして、今作りましたAI先進国事例ガイドをします。で、ここで何を調査しないかということになりまして、さっきのリサーチと同様にですね、入力をするわけなんですけども、え今回まかなり絞ってやっていくので、例えば今回明らかにやっぱ検索のコンテンツ生成っていうのが最も重要かなと思うので、ここではここに絞って生成、えっとSNSマーケティング国家型のAIエージェントについて特にコンテンツ生成パターンでのツールや活用事例という風に押しまして、まこれプロ検索と近い、さっきのパープレキシティに近いものがありまして、これあの無料版だと利用回数が限定されてんですけども、チェックしました上でこれを実行すると、検索代理でさっきの各国を調べた上でまとめるという、7つのステップですね。
テーマから各国に関するものを調べるこの7つのステップで実行すると押すと、この7つをそれぞれ別々に検索してくれた上で探してくれて回答を作ってくれるというのがフェロの検索代理という機能になりまして、幅広いステップを定義してくことによってしっかり考えてくれるわけですね。特にこう5つの国に関してAIが住んでるのはもう分かっていまして、それぞれの国に絞った上で調べていくというのは非常に重要な今後取り組みになりますので、こういうのを作っておくと、今アメリカの事例、次は中国の事例という風に段階的に探してくれるわけです。
今、ジェミニディープリサーチが頑張ってくれていて、一方でフェロも頑張ってくれてると。で、これ何してるかと言うと、この情報収集段階ではできるだけ幅広くいろんな情報を知りたいわけですよね。なので、様々なこのテーマに関して、もう全世界にある情報をなるべく漏らさずに幅広く調べようと思った場合に、1つのツールだけではやっぱり完璧ではないと、走られてしまったりとか部分的になったりとか抜け漏れが当然あり得るので、こういったAI検索を片っ端から使って同時に検索をけてお調べておくというのを今実はやっているわけですね。
で、これ今ちょっとはって地にディープリサーチとフェロだけやってますけど、これはもう同時に使ってまして、ま企画と情報収集も同士に行われており、まこのステップもですね、今ちょっとフェーズに切ってますけど、実際には同じ時間軸で並走していったり、たしやるわけなんですけど、まこのように情報足りないなと思ったらそこだけ探してもらって追加していく、ま十分足りてるなと思ったら別にこれ以上いいかなという感じでうまく使い分けていきながらやっていくということなわけですね。
で、ま特にこう今回のテーマで伝えたいのは、このように各ツールがいろんな独自の機能で、例えばこの情報収集フェーズで言うと、情報収集に特化した非常に優れた機能をそれぞれの強みで色々出してるというのがあるので、ましかは無料で使える機能も多数であると、パープレキシティもフェロもジェンスパークも無料で使えたりするので、これをしっかり無料でもいいから並走して使っておくと、幅広く集められて抜け漏れが減るので、そんな風な形でこの段階では同時に複数ツールを使って、ま特にパープレキシティはすぐに帰ってくるので、気になることを追加したり、ジェミニのディープリサーチやフェロの検索代理はちょっと時間がかかるので、えお願いしておいて掘っておいて、パープレキシティで探していくみたいなことを同時にやるというのが、実際私がやっている情報収集ですね。
え、どこまで広げるかどうか、テーマによりまして、まある程度分かっていたりとか、もういっかなと思ったらパープレキシティだけのケースもありますし、深く知りたいと特にユースケースもモラ的に知りたいみたいな感じで思ったら全部併用するという感じで、情報収集の幅というのはテーマであったり、あとは時間であったり、ケースバイケースで変わるわけなんですけど、何にせよ併用という手段を持っておくと、ある時にしっかり深掘りたい場合に、より幅広くしっかり情報を集めて被ることができるというのが、こういったツールを併用する魅力になります。
さて、話しながらですね、おそらくいろんなツールが出てきまして、ジェミニディープリサーチの結果、そしてSNSマーケティングのに関するコンテンツ制作におけるエージェントのフェロの結果というのが出つつあります。さて、ディープリサーチを見てみると、ディープリサーチはこんな感じでテーマに関してレポート形式にまとめてくれるんですね。DEEPリサーチに関しては今回5つのテーマを同時に探してねという風に言ったので、1個1個はちょっと薄味な感じになってます。
Googleドキュメントを開くと押すと、この内容をGoogleドキュメント形式で再作成してくれて、ドキュメントで見ることもできて見やすいので、これを使っていきたいと思います。ドキュメントをしますと、ドキュメントを生成してくれて、そこのページが開くわけですね。こんな形で、うん、でもうかなりいろんなあれですよね、会社がこんな風にまとめていますよというのをまとめてくれていて、え様々なパターンに特化した形で作ってくれていると。
で、今回ディープリサーチは結構幅広く5つのケースに関して調べてくれているので、単なるユースケースだけではなくて、本当にこれが効果的であるのかという研究の結果であったりとか内容を求めてくれています。さて、この辺りの9番とか10番とかは多分研究結果になるので、このレポートではざっくり書いてありますけれども、当然はこんな感じで元データを辿っていくとこの結果がまとまっているわけですので、こんな風にこの詳細のデータってところを見に行くことができるわけですね。
ま、両方PDFですかね、こんな感じでまとまっているね。と、今この2つのデータソースが手に入りましたという感じで、それぞれがワードであったりとかレポート手に入りました。で、これが1個1個ですね、今度は広告最適化の投稿スケジュールパターンで事例も出てきていて、またそれがどれぐらい効果があるのかってことを書いてくれてると、複数のプラットフォームを横断した事例化もありますよと。
というのがディープリサーチでして、まこれをちゃんとしっかり読み込んでもう理解していくだけでも相当量の情報を得ることができるわけですね。一方でフェロ、個人的に気に入ってるのは、フェロもですね、集めたもの、フェロの場合166個のサイトを調査してくれて1万8000字の文字を今作ってくれたわけなんですけど、フェロのこの検索代理の特徴はすごく魅力とは1個ありまして、え、ジェミのディープリサーチにしてもパープレキシティにしても、ジェンスパークにしても、基本的に回答内容はいろんなものを調べた上で結構サマライされてまとまってきて回答が来るんですね。
なんでこんな感じで1個1個に関してはそんなに深くないというか、まざっくりまとまってるってのがそれぞれのツールの特徴なんですけど、フェロに関して言うと、今回ま7つの視点で5つの国の情報を調べてねという風にやったわけなんですけど、実はフェロがいいのはやったんですけど、1個1個全部こういう風に調べた結果、今回の場合7つの検索を同時にしたんですけど、1個1個が1つの検索結果として全部残って確認することができるというのが最大の特徴となります。
今回で言うとアメリカにおけるコンテンツ生成、それから中国におけるコンテンツ生成、それからカナダにおけるコンテンツ生成、それからシンガポールにおけるコンテンツ生成、ありますね。それからイギリスにおけるコンテンツ生成ということで、それぞれの回答結果が1個の回答として7個続くので、非常に多くのその情報のデータというのを確認することができるわけですね。なんで幅広く情報を探しつつ、情報量としても非常に多いと。
で、この情報量が多いというのはメリットでもありデメリットでもある、ま後から見にくいということがあるかななと思いきや、実はたくさん集めた上でこっからさらにまとめていくのはチャットGPTやクロード、ジェミニを使ってこのデータをコピーしてまとめてくれという風に言うと、元情報がリッチな方がしっかりまとめてくれるので、特にチャットGPTのO1は検索の機能がないので、最新の情報のインプット機能はないんですけど、今回のジェミニディープリサーチやフェロの検索代理を使うことによって、幅広い実データの情報が集まりましたので、これをインプットにしてさらにまとめてくれという風にO1にインプットしてあげてお願いすると、最新の情報に基づいてめちゃくちゃ賢いAIでまとめてくれるという風なことができるわけですね。
ま、しっかり情報を出してくれるのは後からAI使って再度まとめていくという前提にすると、多ければ多いほど後から使えると。ま、もちろんちゃんと情報が合ってるかとかっていうのは確認する必要があるので、その辺りはしっかりその精査したりとか、まそれぞれ特に重要なものに関しては元データを確認しにいく必要があるわけなんですけれども、まそのような形で確認をすることが非常に重要かなというですね。
こんな感じで、でこのように幅広く情報を調べに行くというのが情報収集なんですけど、さて、ま今回幅広く調べたんですけど、当然ながら例えばディープリサーチャー50個以上のサイト、フェロに至っては100個以上のサイトを調べた上でまとめてくれているので、情報ソースめちゃくちゃあるんですね。で、ちゃんと理解しようと思うと特に情報な、重要な情報ソースはちゃんと自分で見て本当に妥当なのかなというのを確認する必要がありますので、その辺りをどうするかって部分で使うのがMifyとノートブックLMというツールになります。
まずはMifyから。Mifyは特定の情報ソースをマインドマップという形式でまとめるツールでして、例えばさっきで言うと1つPDF論文がありましたね。こちら、まこのPDF論文はAIが作ったコンテンツっていうのは顧客の入動向にどういう風な影響がありそうなのか、ちょっとまとめてくれていて、英語でま6ページぐらいですかね、論文としてはそんな長くはないんですけど、やっぱこれをちゃんと見て精査して理解しようと思うと結構大変ですよねという中で使えるのがMifyでして、Mifyに行きまして、Mifyはこの様々な形式、PDFであったりとかファイル、それからパワーポイント、スプレッドシート、YouTube動画、様々インポートすることができまして、これをですねインポートして、今回研究論文なので、ダウンロードしたAI生成コンテンツがどのような感じで購買行動に寄与するのかというこの論文をある程度しっかり理解したいという風になった際に、このようにインポートすると論文の全体像を今出ているようなマインドマップという形式で可視化してくれるんですね。
こんな感じで、これによって特定の1つのソースに関して全体像を俯瞰しながらしっかり理解したいなという風に思った場合に、このマインドマップを使うと非常に効率的に全体像を把握して、大体の概要を掴むことができるので、これが便利で、まいろんな方が使い始めてるというのがMifyですね。た、有料版でかなりこういう風にしっかりと細かく出してくれという風にやってるので、まこれ未だ勝って見ないぐらい相当細かく前なりますけども、こんな風に見ていくと、で拡大ができるので、こんな風に拡大して右クリックで移動しながら上から見ていくとできますし、スライドショーモードでまずは全体像を出し、こんな感じですね、全体像を出した上で1個1個詳細見ていくこともできます。
や、これな感じで今AI生成コンテンツの需要性、まユーザーが受けれる話ですよね。あとは影響がどうか、感情的な繋がり、消費者エンゲージメント、ま様々こんな感じであれがありますので、例えば需要性というところに目を向けると、こんな感じの観点があるよねと、え需要性に関して言うと新しいトレンドと注目されていると、概念的な強さ、コスト、人間のリソース、気になるのは特にエンゲージメントなんで、AI生成コンテンツっていうのは果たしてどれぐらいエンゲージメント向上が出るのかと、うん、ま効果あるという風な感じでこの全体像がこんな風なこと書いてあるというのがなるわけですね。
うん、消費者は前向きに受け入れていると、特に若い世代は積極な質をしていると、それからコンテンツの要素、うん、まこれは論文し体結構ざっくりしてますね。論文の内容としてまこんな感じで全体図を把握した上で、例えばこの論文の中にそんなにま参考になる情報がないなとかちょっと薄したなと思ったら、まここまでざっと外観した上で特に使わなくてもいいわけですし、特に重要と思ったらこの後にボト論文を見てもう1回見に行くみたいなことよくあります。
ま、こんな形で全体像を把握するのをスピーディにやるというのがMifyの役割ですね。一方、次ノートブックLM。これは何かと言いますと、ノートブックLMは登録した情報に基づいてチャットで議論できるというツールになりまして、え登録は複数できるんですね。例えば今回で言いますと、今さっきMifyでマインドマップ化したデータをまず入れまして、まこれが1個の元ソースですね。
と、で今これ登録したので、これがどういう内容かってのが分かり、これ今質問すると、消費者はAI生成コンテンツに、という質問をすると、Mifyは全体の貸にフォーカスをしてるんですけど、ノートブックLMは質問に対ししてこの論文の中でどんなこと書いてあるかという風な内容を確認していく、モデーターに質問してモデーターを根拠にこのように基づいた上で回答するに特化してるんですね。
で、え、MifyとノートブックLMが非常に優れているのは、あの複数のデータを同時に入れることができるので、例えさっきこちらディープリサーチのところで、えAIのコンテンツの生成においてどういう風な反応があるのかという風な元データとして2つありました。2つ目のデータも同時にこにることができるんですね。今2つ目のデータを追加しました。すると今度は何ができるかと言うと、1個の情報ソースだけだよなくて、この2つの情報ソースに基づくとどうかという感じで確認ができます。
もう1回質問します。消費者はAI生成コンテンツにどんな印象がありますかというのを質問すると、さっきは1つ目の論文だけだったんですけど、今回の場合は2つ目の論文のデータも含めた上で確認することができるので、1つのテーマとか知りたいことを複数の情報ソースを横断して確認することができるんです。
ね、YouTubeなんかを入れることもできまして、え、例えば平成AIのコンテンツへの消費者の反応みたいな感じでやった場合に、まとことアプラの情報があった場合に、まこの中でいろんな方が議論してこういった議論をしてるわけなんですけど、このリンクのアドレスをコピーしまして、ノートブックLMにさらに追加してYouTubeに入れて追加してあげると、え、海外の2つの論文に加えて今のYouTubeが足されて、それを横断して確認ができると。
え、特にこのように特定のテーマに関して、え、まとめてAI生成コンテンツへの消費者の反応という風な感じで参考になる論文だけを踏まえて確認をすることによって、複数のソースをベースにして、え、実際どういう風な論点であったりとか確認があるのかという風な形を考えることができるので、え、こういうのがすごい、えっと使うシーンがあるとですね。
え、パープレキシティとかフェロといったツールを使うと、ネット上にある様々な情報からまとめて持ってきてくるんですけど、情報を絞るのはそんなに簡単ではないと。ま、実は機能を使うと特定のドメインだけに絞るとかできないことはないんですけども、まドメインを指定して、このドメインだけとかなかなかしづらいので、なかなか難しい。そのドメインの中でもいいものもあれば悪いものもあるかもしれないという感じがあるんですね。
Mifyは基本1個のソースに特化しているので、1このの概要を把握できますけど、横断的に確認するのは向いていないと。え、チャットGPTとかにこういった論文をいくつか入れてファイル添付もできるんですけど、実はチャットGPTとかはそういうファイルは全部読まずに、え、分割して使われてしまうので、これまた横断的に使うのは向いてないんですね。
ノートブックLMは複数の情報ソースを横断して、ある程度ちゃんと全部見て回答してくれるという特性がありまして、え、こんな風に幅広く調べていきながら、特に重要な情報ソースをどんどんたどっていき、その特にテーマに関して重要なものだけを入れて、そこを深かっていく、え、複数の情報ソースを横断したらどんなことを言ってるのかってことを、え、複数のソースから確認していくというところに向いています。
なので、ディープリサーチであったりとかフェロで今回非常に幅広く様々な情報を調べてるわけなんですけど、この調べた情報限のうち特に重要なもの、特に意味がある情報ソースみたいなことに絞った上で、そこからさらに深かっていくのはノートブックLMの今んところ独断上って感じなんですね。
そんな風に特定のソースを深く理解する時に使っていくのがこの2つのツールになります。え、続いて走行とかドラフトを作っていくというものになりまして、え、チャットGPT、そしてクロードというツールを使っていきます。え、チャットGPTはさっきお話したように、え、O1という優れたAIがあるので、話をまとめた上でさらに文章を作るとかまとめてくのは向いてると。
え、さらに最近出た機能がありまして、こんな感じでプロジェクト機能としてフォルダーでまとめる機能があるんですね。なんで私は例えば本書いたりとか様々のをする際にはこのテーマでプロジェクトフォルダーを作ってこの中に全部この入れてくと。で、この中に入れることによって後から確認もできますし、話がまとまるので、結構重要なものはプロジェクトを作ってフォルダーを作った上で中にまとめていくという運用をしたりしています。
え、また、クロードというツールなんですけども、クロードはですね、比較表であったりとか特定のマットを作ってアウトプットするとは非常に得意でして、これ無料版でも使うことができるんですけれども、例えばこんな感じで使えるんですね。ウンドウに行きまして、ま今5つの生成パターンを作りましたけど、え、SNSマーケティングかるAIエージェントについての5つのパターンを見やすい使にしてという感じで入力してお願いをすると、え、クロードの機能で、え、このデザインがされてるようなHTMLであったりとか、何かのアウトプットを作った上で右側でリアルタイムにそれを表示できるようにする、こういう機能があるんですね。
こマップになっちゃったんでマップではなくて見やすい表形式にして、どんな風な形式にするかっていうのは指定するとかなり制限ができますので、え、今回無料版でもできる機能で、あの、で依頼して毎回作るという風なアプローチで今こんな感じで整理してもらってるわけなんですけど、まこれでもね、ただのモリは見やすいですよね。
こんな感じで、実は私はですね、まこれ有料版の機能になるんですが、プロジェクトという機能がありまして、え、作ったものを特定の指示に基づいてアウトプットすると、僕の場合ここで過去に作った結構魅力的と思われる見ための情報、例えばこんな感じでこんな風に表を作ったりとか、これしてるわけなんですけど、過去に作ったものを参考に、まこの裏にはソースコードがあるんですけど、このソースコードを真似て作ってねというプロジェクトというですね、このプロジェクトがチャットGPTもありますし、クロードもあるんで、分かりづらいんですけど、このプロジェクトという機能をいくつか作っておいて、自分が過去に気に入ったパターンの表であったりとか、メリの比較表を作っておいて、そこに入力してその形式でまとめてもらうという風に事前に作っておくと非常に便利という感じですね。
あの、無料版でも1回作った上で気に入ったソースコード方保存しておいて、まこんな感じですね、以下のソースコードのように整理してねみたいな風に言えば、無料版で同じことができるんですけども、このこれを毎回チャットに入れるのはめどくさいんで、まコピーしてやろうとことはできるんですけど面倒くさいんで、プロジェクトを使っていて、ま有料版におすめと、ただ無料版でもここに書いてある指示のなものを自分で作っておいて、え、あのチャットで入れて毎回れてはありますので、無料版でもできできるっちゃできますね。
こんな感じでアウトプットの一部である表とかを作るというのはクロードを使ったりしています。また、クロードは日本語力が非常に高いので、チャットGPT有料版ではない方はこのO1での走行の代わりにクロードで走行を作るというのも非常に有効な使い方ではないかなと思います。
え、さて、え続いて確認フェーズですね。ま走行であったりアウトプットを作ったら、それが本当に妥当なのかなというのは確認したいですよね。これを確認するにあたっていくつ機能があるんですけれども、え特に今回紹介したいのは赤字のパープレキシティとジェンスパークですね。ノートブックLMは登録した情報に質問して確認するとさっきと同じでして、え、ChatGPTは作ったドラフトを見た上でもっと魅力的にする価値はないのかという感じで文章に対してダメ出しをしてもらうという風に使えます。
で、この2つ、パープレキシティとジェンスパークというツールはどう使うのかというのをこれからご紹介できればなと思うんですが、まずパープレキシに関しては、私はこんな風に使っていまして、パープレキシティという機能がありまして、え、ま事前に定義した箱みたいな形で箱の定義の中にこんな形で、え、事前に指示ができるんですけど、たこんな感じで入力された文章と画像について徹底的に調べてファクトチェックをしてという風な指示をしてるスペースを作っておきまして、これをもうブラウザーのブックマークに入れてるんですね、すぐ開けると。
で、この中で何をしてるかと言うと、例えば今回AIで生成したコンテンツは人間の作成したコンテンツよりも消費者のエンゲージメント、購買行動において効果的であるという研究出ていますという話があるんですけど、これって本当に本当なのかなというのをパープレキシティのこのファクトチェックで入れて、これ本当なのかなっていうのをこんな風に確認しています。
すると、こんな感じでちょっと怪しいかもねというのが出るので、元ソースを見ながら考えるという風に作ったアウトプットが当然途中でどんどん変化してきますので、ここでチェックして妥当かどうかをチェックするんですね。で、パープレキシティはさっきみたいに非常に簡単にパッとできるんですけど、これをさらにしっかりできるのがジェンスパークでして、ジェンスパークのファクトチェック機能というのをやると、これはさらにですね、しっかりと10分とか20分かけてファクトチェックをして妥当かどうか確認してくれるという機能になります。
例えば、これ私がチェックしたチャットGPTのファイルアップロードの仕様はこれでいいですかというものに対して、10分ぐらいかけてちょっと怪しいところもありますねという回答を出してくれています。え、ジェンスパークは幅広く調べてくれるに加えまして、さらにこんな感じで多段階でうおっと検索してくれてまとめてくれた上に、結果としてどのサイトのどこに書いてあったのかで、このハイライトとかでどこのページに書いてあるから怪しいのか合ってるのかっていう根拠をちゃんとこんな風に書いてくれて、見やすく画面のスクリーンショットで一覧というかパッと見れるんですね。
こんな感じですると元ソースがどこでどこに書いてあるのかってことまで、こんな風に整理してくれるので、元ソースを見ながら、でまネット上には嘘の情報もありますので、本当に妥当かどうかというのをこんな風に確認していきながら、しっかり調査して確認できるという風に、めちゃくちゃしっかりチェックしたい場合はジェンスパークを使うという風に使い分けていると。
で、時間もかかりますし、あの、全部に対してここまでやるのは非常に道力かかりますし、自分も大変なので、これは使い分けてまして、めちゃくちゃ重要な情報はジェンスパーク、ざっくりで良かったらパープレキシティみたいな感じでチェックするという風にやったりするわけですね。
え、このような感じで、え、確認をすることによってこの作ってきた内容が本当に妥当かというところも改めて確認ができまして、チェックをすることができる。え、そういうのがですね、今やっている私のフローになっておりまます。
え、このようにですね、各ツールいろんな機能がありまして、様々使うことができると。で、有料で使えるかどうか、無料で使えるかどうかに関しては、丸がついてるものは無料で使いまして、バツのものは有料登録が必要であったり、有料プラン限定になるわけなんですけど、ま、全部使う必要もないですし、今回お伝えしたかったのはこの様々な機能があるんですけど、もう独自の進化を遂げていて、いろんな機能があると。
そのどのツールのどの機能を自分の仕事のどこに当てると1番有効なのか、また特に情報収集とか確認といった私の場合には重要なポイント、幅広くしたいものもあれば、しっかり深かってチェックしたい場合もある。そういう時には1個のツールだけではなくて、同時にいくつかのツールで情報収集しておいたりとか、確認を走らせることによってより角度が上がったり、幅広い情報が得られるということで、このような形でいくつかのツールを併用していくというのが今の現状のAIツール活用の重要なポイントでありノウハウかなと思うので、このように複数使い分けてしっかり使っていくということができると、これからAI使って大きな成果を上げていくと。
え、今回のテーマは作業効率を劇的に上がる、日本人がまだ使っていない本当に使えるAI8000という感じでしたけど、まツール自体は使ってるかもしれませんが、このようにちゃんと機能の特性を使った上でこのシーンで使っていくということをしっかりやっていくことができると、ま当然ですけど自分だけでやるよりも幅広い情報を広く確認することができて、成果も上がりやすいという風になりますので、ぜひそんな形で、まこれは私の例でして、別にこういう風にせずに、私の場合は特にパープレキシティとかチャットGPTが1軍のツールになるので、いろんなシーンで使ってるわけなんですけど、この1軍の部分を例えばチャットGPTはクロードに書き換えて、パープレキシティはフェロに書き換えてやってもらっても全然いいかなと思いますし、一部だけを使うというのもあるかなと思うんですが、今AI時代、今の生成AIは1つのツール特化とよりはそれぞれが独自に進化してる途中でして、完璧なものは1個もないという感じになるので、強みを生かしてうまく活用する。
ま、今回8つのツールの特に特徴的な機能とか活用シーンをご紹介しましたけれども、それがベストプラクティスかなと思い、ぜひまずはいろんなシーンで皆さん独自の方法を試してもらって、もちろん私の真似てもらっても大丈夫ですし、やっていただけると成果せるんじゃないかなと思います。ぜひ参考になれば幸いです。
え、ということで、え最後にですね、簡単に告知させたいと思います。え、まずですね、ChatGPTの2025年最新の動画を出しました。こちら2時間で全てのほぼ機能を特に漏らすで、これ対象はこれからチャットGPTを無料プランで使っていくという向けですので、まずこれから使いたいなという方がいたらご紹介いただいたりとか、ご自身でも使っていただけると有効かなと思います。
で、この動画の最後にご紹介してるんですけど、これを見た上でさらに成果を出そうと思うと、これは2時間でツールの機能を説明しますので、さらにプロンプトのポイントを学ぶ、活用のシーンを学ぶ、そしてそれ以外の他のツールを学ぶ、ま今回紹介したのも丸3番の一度かなと思うんですが、そんな風にステップアップしてもらうと成果れやすいかなと思うので、まこのChatGPT入門の中でそれぞれ動画であったりとかリンクありますので、まずはこのベースを見てもらいつつ、さらにステップアップもこの動画の次にやっていただけると、え、成果出しやすくのかなと思うので、ぜひ使っていただければ幸いです。
また本も出しておりまして、ちょっと古いんですけど2023年5月のChatGPT最強の仕事術、それから2024年11月のパープレキシティ。左は機能としては