📱

Get Our Mobile App

Take your business learning on the go!

Download on the App StoreGet it on Google Play

【知らない人多すぎ】作業効率が劇的に上がる最新ChatGPT活用術20選!全部使いこなせたら作業効率2~3倍は間違いない

リモートワーク研究所【リモ研】1:23:23

Transcription

リモ研究所えどです。今回は1時間の作業を10秒に圧縮できる最強のチャットGPT活用です。タイトル持ってそうですけど、結構ガチです。今回これにしするような使い方を全部で20個厳選してお伝えしようと思いまして、今日この動画を見てもらって内容を理解して実践してもらったら、1時間10秒のケースもあるでしょうし、場合によってはこれまで全くできなかったことはできるようになる。もちろん30分が10分とか、そういうのも含めて相当AI活用した業務効率が実現できること間違いなしなので、ぜひ見ていただきたいと思います。

さあ、2戦こんな感じでして相当気合い入れて作りました。で、これ1個1個ちゃんと理解して使うのは当然知るだけではだめで、皆さんの実務実践の中で何度も思考錯誤しながらやる必要があるかなと思うんですけれども、まずはこの動画で概要をご覧いただいた上で、これをやろうと思った際にはもう1回その動画の該当箇所を見てもらったりとか、いくつかのポイントに関しては他の関連動画なんかもご紹介するので、これをご覧いただくと絶対に成果向上に使えると思うので、ぜひ最後までまずはご覧いただければ幸いです。

このネルリモートワ研究所はAIリモート試合に必要なツールやノウハウ、最新情報をビジネス視点でお届けしていきます。実践に指した生成AI活用ノウハウや、毎週日曜15時に生成AIの最新ニュースお届けをしています。で、さらにもっと詳しいことを知りたい方には別のYouTubeチャンネル、生成AIビジネス活用研究所、これもありますので、こちらもご覧いただければ幸いです。

それではまずは活用1つ目から行っていきます。1つ目は自分ゴーストライターです。自分っぽい文章をチャットGPTに作ってもらうと、皆さんチャットGPT作って使っていて、メールの文章とか何か作ってもらうでもちょっと違うんだよなと、やっぱりピンとこない点数50点60点ぐらいでなかなか実務では使えないなという風に考えてる方多いんじゃないかなと思います。それは指示の仕方が丸いんですね。自分っぽい文章をちゃんと作ってもらう方法もプロンプト工夫してあって、この方法をお伝えしたいと思います。

で、具体的な感じはこうなります。ポイントはちゃんと自分の文章スタイルとか自分が誰なのか、過去に書いた文章例を分断に含めることによって自分っぽい文章になるんですね。見ていきましょう。プロンプトと左からいきます。あなたは超優秀な著者のライターです。この著者というのは下に書いてありますが、自分が誰なのかをちゃんと書いてあるわけですね。続いて文章のスタイルや過去の文章を踏まえて、ユーザーが入力した内容から文章を作ってくださいと。

で、文章のスタイルっていうのは例えば明確な構造にしたいとか、自分が作りたい文章を定義するわけですね。これ2個まであります。ですけど詳細後ほどご覧いただきます。また過去の文章例として過去に自分が書いていて、特にこの文章いいなとか気に入ってるものをいくつか例としてあげてあげます。この上で作ってもらうのがポイントです。

で、2つ目はAIに丸投げしない。ユーザーが入力した内容から文章を作ってねという風に書いてあるんですけど、これ想定としては言いたいことは箇条書きとかで自分が最初作るで、AIはそれを文章にすると、こういう役割分担にすることによって丸投げではなくて趣旨は自分で作る。で、これを文章として長くするのがAIの役割ですよという感じになるわけですね。この書き方を覚えてもらうと、チャットGPTやもちろん他のクロードであったり、ジェミニでもいいんですが、生成AIを自分のゴーストライターとして780点の文章を作らせて最終化することができるので、この使い方ぜひ覚えて欲しいなと思います。

私はこの使い方で実際本書くことによって、昔だったら2ヶ月かかってる本が遠できました。そのぐらいパワフルな方法ですね。実際にチャットGPT見ながらやり方確認したいと思います。で、さっきのプロンプトはちょっと貼っていたので全文出しますね。こんな感じです。文章のスタイル、過去の文章を踏まえてユーザーが入力した情報から文章を作ってくださいと。

で、無料版でチャットGPT使う人はこれとですよ。分かったらはいと答えてくださいという風に1回入れるとより良いですね。で、著者の情報でこんな風に書いてありまして、これ私のことですね。皆さんの場合には自分で書いてください。また下文章のスタイル、これも1から10まで自分がどういう文章にしたいかと書いてあるんですけど、これも当然皆さんに自分に適した形に変えてください。

で、さらには下過去に書いた文章で、これ昔僕が書いた本の内容を入れてるわけなんですけど、こんな風に過去の文章例を入れる、これぐらい入れてあげるわけですね。そうすると自分っぽい文章になると。これ今100行ぐらいありまして結構長いですよね。逆に言うとこのぐらいちゃんと言ってあげないと、やっぱり適当な文章になっちゃうということですよね。

さてこの文章をコピーしまして、チャットGPTに入れていきますよ。はい、チャットGPTに入れまして、まず今の文章全部コピーしてバゴと入れます。すると、さっき分かったらはいと答えてねとお願いしてるのではいと書いてきます。こっからがポイントですね。こっから自分が作りたい文章を例えば箇条書きで入れます。例えば生成AIを使わない手はない、使わない人は価値が下がる、使いこなせる人は価値が爆上がりするみたいなことを言いたいという風にやってあげると、この3つのポイント箇条書きを元にして生成AIが自分っぽい文章を作ってくるわけですね。

こんな感じで。で、これ適当に作らせてるわけじゃなくて、言いたいことはこのように一応自分で趣旨を伝えているので、自分が言いたいことがまず入ってる。さらにそれを表現として直す時にもAIが自分の文章を読み込んだ上で作ってくれるので、自分っぽい書き方、僕の場合であれば短めの文章で切っていてシンプルに分かりやすくなっているというのが好きなんで、そういう文章になってるわけです。23行ぐらいで改行してくれて分かりやすい文章になってますよね。こんな風に作っていくんです。

さらにもう1個おすすめなのは音声入力をしてあげて言いたい内容を作ってあげる。Windowsの方は音声入力する際にはWindowsボタン+H。Windowsボタン+Hを押すと音声入力のショートカットになります。いきますよ。今音声入力立ち上がりました。で、これ選んでWindows+H。こんにちは、生成を使うことによって企業は大きく価値が出ます。ちょっとこれ文字分けしちゃってますけどね。ま、大枠と1回消してもますね。

設定合う企業が使うことによって3つの価値があります。1つは業務効率が上がる。2つ目は採用がしやすくなる。3つ目は業務効率が上がって労働時間減ることによって退職が減るという風に文章を音声で言ってあげた上で生成AIをちょっと直してあげて文章をやってあげると、今入力した内容で文章を作ってくるわけですね。こんな風に入力するのがな人は音声入力を併用するのもおすすめでして、Windows+Hのショートカットであったり、もちろんスマホアプリでやることもできますけれども、こんな方法もあったりします。

さて今ですね、これ無料版の方はGPT-3という機能を使えないので、自分で1回新しいチャットを開いて、チャットでこれ今コピーして入れると、このチャットの中では今指示したように入力した内容に基づいて自分の文章にしてくれる。これチャットになりましたので、これチャットを立ち上がって、例えばこれでここにやってもらって、池田ゴーストライターという風にしてもらって、例えばこれをブックマークでしといてもらえると、この池田ゴーストライターのページにすぐにこれブックマークしてもらえると、クリックしたら立ち上がってすぐに使えるという感じで使うことができます。

また有料版使ってる人はもちろんGPTですね。GPTというのは自分の業務専用のGPTを作れるよというものですけれども、これを新しく作りまして、私こんな感じで池田ゴーストライターと今入力した内容とほとんど同じですけれども、こういうのを作っておいてあげて、この池田ゴーストライターを使うという風にすることによって、いちいちこれ指示しなくてもこの池田ゴーストライターを立ち上がったら同じことができる。このようにGPTという機能を使うと、さっきのやつをより簡単にすることができます。

さてこんな感じでガシガシ行っていきます。これ1個目ですね。自分っぽい文章を作っていく自分ゴーストライターでした。2つ目はこちら無法分ジェネレーターということで、誰かが作ったり自分が作ったことがある文章、例えば商品紹介のページであったりセミナーの概要文であったり、繰り返し作るような文章ってありますよね。定型的な文章でも中身を変えなくちゃいけない。これを生成AIに模してもらって作ってもらうと、さっきの自分ゴーストライターは新しく作る文章に特化したものですけども、今回のものは定型文、定型文というか各場所が決まっているタイプの文章をたくさん作っていくカスタマイズをちょっとして量産したい場合に使える方法になります。

無法分ジェネレーターですね。具体的にはこんな感じ。例えばあなたはプロのライターですと、箇条書きで入力し内容をセミナー概要用の文章にしてくださいと、で概要文の参考例のようにしてくださいという感じで参考例を入れていってあげるのがこの公文の最大のコツになります。実はこれ指示は非常にシンプルなんですよね。見てください。指示はこんだけ。プロのライターとして箇条書きで入力した内容をセミナー概要用の文章にして下さい。つは基本的に言ってるだけなんですね。唯一足してるのは参考例のようにしてくださいと。この参考例を与えるというのが法文ターの肝中の肝になります。

この下の参考例がない場合、この産業だとざっくりすぎて生成AIはどんなものを作るかわかんないんですね。適当に作っちゃいます。ところが3考例が1個あることによってそれっぽい文章になりやすくなるわけですね。これをちゃんと与えてあげると指示は適当でも1個2個3個、3個分があるだけでそれっぽい文章を量産することができる。これがこの無法分ジェネレーターの肝になります。

さあ、実際にやっていきますが、これですねプロのライターです。これは一緒ですね。で、参考文としてさっきは1個でしたけど、なるべく複数入れた方がいいですね。複数入れてあげると当然それぞれ参考にしてそれっぽい感じになるので、できるだけ複数入れてあげる。で、入力しまし、あ、内容がなかったのでこれ内容ですね。まさっき教えたみたいに後から箇条書きで入力しますよと言ってもいいんですけど、例えば内容と書いてあげて内容ですね。ま、例えば今回のですよね。海外では当たり前のチャットGPTテクニックと1時間が10秒になるようなすごい方法もあるよ20戦という内容で作ってねという風にしてあげた上で新しく立ち上げまして送ってあげる。すると今入力した産業の内容をそれっぽい文章にこんな感じでしてくれるわけですね。

このように自分の文章とか他の人が作った参考例を入れてあげることによって、プロンプト、つまり指示自体は非常にシンプルでも参考例に寄せてくれるので無法分がしやすいよという話になります。さてこの無法分は実はすごい重要なポイントがありまして、これ実は人間に教えるのにすごい近いんですね。人間の部下とかに対して参考例渡してあげて、これっぽい感じで作ってこらんという風に言ってあげると、でここで問題になるのは参考例があればいいですけど、参考例がないケースもあるじゃないですか。その際にどうするのかというところで、ぜひ覚えて欲しいコツがこちら、オザジョブプロティン。

よくOJTと言われて仕事をしながら部下に仕事を伝えていくという方法がありますけれども、これのAI版ですね。業務を進める、つまり自分で文章を作っていきながら参考例をどんどんAIに渡してプロンプトをレベルアップしていく。こういう考え方を私が名付けたんですが、OJP、オザプロンティと言っています。こんな感じです。最初の文章は自分で作りましょうと。さっきのセミナー概要であれば、いきなりAIにお願いしてレベルが高い文章を作らせるにはプロンプトの指示を作るの面倒くさいわけです。なのでそこは最初自分で作っちゃえと。

で、1個作ればこれで1個参考例ができるわけなんで、この参考例を使ってさっきの容量で以下のセミナー概要文のように文章を作ってください参考例1で1回AIに作らせます。で作った後、当然これはいまいなんで直して2個目の例ができます。そうするとさっきの3考例2ができるわけです。このように参考例をどんどん足していきながらいくつか例を作っていくと、AIがが覚えてレベルを上げてくれるので、あかも人間の部下にどんどんトライさして、え、ダメだったものは直してあげながら一緒にやっていくような感じで、AIに最初100点じゃなくても作らせていきながらどんどん参考例を足していって精度を上げていく。こんな進め方をすると、いちいち最初からプロンプトのレベルを上げなくても仕事は仕事で人間が進めつつ、どんどんAIに走れるということで、例えばセミナー文章とか商品紹介文とかXの投稿文とかYouTubeの概要文とか、こういう何度もやるような文章において何例かをこれで回していくと、4回目5回目には相当レベルが高い参考文、レベルが高いっていうのは人間がやってこれでいいと思った参考例ができてるわけなんで、それを持ちた文章になりやすくなったわけですね。

この考え方、このOJPは非常に本質的で重要かなと思うので、別動画でもがっつりご紹介していますけれども、これを覚えてもらうと、ま今回のセミナー概要文とかだけではなくて、いろんな仕事で使えるテクニックになると思います。さあ、まだ2つ目です。大丈夫ですか?こんなペースであと18個いきますのでお楽しみに。では続きましてはこちら、YouTubeサマライからーです。皆さん、動画で情報収集する時にやっぱりYouTube重要ですよね。動画でというか情報収集をする時に今YouTubeって結構重要になってますよね。まこの動画を見てもらってるってことはYouTube当然ご覧いただけ100%かなと思いますし、このYouTube ChatGPTっていうのを使い方に限らず、なんか新しいことを調べるとか、え、なんかの情報を収集する際に文章だけよりもYouTubeで発信してる内容は非常に分かりやすい。そして発信する側も、僕なんかそうですけども、はやブログとか文章にするんじゃなくて動画をメインに発信してる、こういう人も多いわけですね。

その際に問題になるのは、例えばこの動画、多分ね全然1時間超えるようなめちゃくちゃ長編になると思うんですけど、全部見れるのかと。もちろん見て欲しいんですけど、やっぱ忙しいんで見れない時もあると思いますし、とりあえず概要はざっくり知りたいなと思う方多いと思うんですよね。この際にチャットGPTともう1個GoogleのChromeの拡張機能を使うことによってYouTubeの文字起こしから要約を作れまして、これ1時間動画も10秒20秒で概要を把握することができちゃいます。やってみましょう。

で、これで1個拡張機能入れしいのはこちらYouTubeトランスクライバーです。これを入れることによって何ができるかというと、これを入れるとですね、このYouTubeの右側にこんな感じで文字起こしがなんと全部コピーして、この右上の今のでコピーすることができるようになったんですね。こちらこの右上のコピーボタンすることによってコピーできちゃいます。さてこのYouTubeトランスクライバーをChrome拡張に入れるとこれが出てきますので、コピーしてチャットGPTに引き込んだです。以下を要約してバゴおしまい。この動画時間としては50分ですかね、約1時間ですけれども、1時間の動画をこんな感じで要約して全部内容がざっくり分かっちゃうと。もちろんね10秒ではできない分量かなと思うんですけども、までも数10秒ですよね。

さあ、皆さんこの動画の冒頭であった1時間の作業を10秒で全然嘘じゃないですよね。本当にこのぐらいできちゃうと。私がたまにやるのは、社内でYouTubeが推奨されていて、この動画見た方がいいんじゃないですかと言われたら、見る時間ないじゃないですか。さっきの世で開いてコピーして要約して送り付ける。こんなことをやることによって見る側もすごい楽ですよね。このような感じでこのYouTubeの文字起こしを取得するChrome拡張と要約してというたった1業をやることによって簡単にできたんですね。

さらにもちろんアレンジャーできまして、以下を3業で要約してという感じで3業でと指定することによって、文章量は同じだったとしてももっとシンプルに要約してくれるので、こんな風にまとめることもできます。このまとめ方は内容とか自分の嫌でアレンジをすればいいわけなんですけれども、この方法を覚えてもらうとYouTube一瞬でサマリーできる超便利ですね。YouTubeサマライからーという方法になります。こんだけです。

で、ちょっと派生で今のは文章でサマリしましたけれども、最近おすすめのmifyというマインドマップツールがありまして、これを使うとYouTube動画をなんとマインドマップという形式にもできちゃいます。mifyにログインしたらYouTubeと選択肢があるのでURLを貼り付けでここに押します。するとmifyは文章やYouTubeのデータをこのようにマインドマップという形式で構造的に全体像を明らかにしてくるんですね。今回YouTube動画ですけど、WebサイトとかPDFとかいろんなものに対応しています。これを使うと非常にこんな感じで全体像が見やすくて、音で1枚で印刷すると全体像を把握することができるので、結構重宝していまして、このようなツールでYouTubeサマライからーとして作って、例えばこれを出力することができるので、エクスポートして車内のチャットに貼るみたいなことも私はやってますね。ま、チャットGPTでないので今回の本題ではないんですけれども、YouTubeサマライからーの箸としてはこういうツールを使うこともありますので、もし関心があったらこれ別動画ありますのでご覧いただければ幸いです。

続けて4つ目いきますよ。4つ目は疑似録メーカーです。疑似録メーカーを使うと相談とか社内会議とか、これ疑似録作るの面倒くさいですよね。1時間の会議しっかり作ると1時間2時間3時間疑似かかっちゃう人もいますよというところに対して、しっかりとAI使うことによってグッと時短して、しかもクオリティが高いものを作ることができるわけです。さて前提として文字起こしがないと当然ながらAIは何もすることができませんので、会議の内容を録音して文字起こしにするところまでは別のものを使う必要があります。

例えば私が使ってるのはクーバーノート、スマホのアプリで使えまして、アプリ入れて録音すると終わった瞬間にWebにも同期されてパソコンからも使うことができるであったり、専用デバイスでプロド、これ押してですね、ピッと押すと文字起こし録音がスタートしまして、押すとアプリと連携していてスマートフォン側とかWebから文字起こしが取れる。あとはオンライン会議に同席する系のツールでTLDVとかノッターとか、もしくはZOOMとか使って文字起こしてもいいんですけど、何かしらで文字起こしは作っていきましょう。

で、文字起こしデータが出たら、肘6メーカーでは何をするのか。シンプルにはこんな感じですね。会議の文字起こしを以下のフォーマットで要約してねと。このフォーマットをちゃんと伝えてあげるのが質が高い技録にするポイントでして、今回のは非常に簡易的なんですけれども、本当にやろうと思った際は、今回最初にご紹介した自分ゴーストライターとかモホ分ジェネレーターのようにちゃんとアウトプット例を入れてあげたり要件をちゃんと書いてあげると制度が当然上がります。ま、今回はこの簡易的な例でやってみたいと思います。

例えばクローバーノートの場合ですね、こんな感じでオンラインに上がってますので、ま、例えば適当に、え、ま、これですかね、ま、この会議の内容が60分のダウンロードしましてテキストが出ましたと。で、チャットGPTに行きまして、会議文字を以下のフォーマットで予約してないと文字越しをバゴと入れますと。今チャットGPT有料で無料でも何万文字か入りますので、1時間2時間全然大丈夫です。ね、このぐらい長さもあっという間にまとめてくれて、こんな風に整理をしてくれます。いや素晴らしいですよね。こんな感じで内容をまとめてくれますと。

で、正直100点満点ではないので、疑似録を作る時のポイント1個ありまして、なるべくすぐに疑似録にまとめて人間がチェックして修正する。特に日本語の場合って結構単語とかフレーズが間違った言葉で文字起こしされていて、それが直せないっていうケースは結構あるんですね。これは正直しょうがなくてですね。これは生成AIのせいではなくて、日本語の文字起こしが難しい。同音たくさんあって漢字変化難しいという言語の制約なんで、ま、仕方ないというとこです。すぐこれを作ってパッと作った上で、そのまで見れば会議内容覚えてるんですぐ直せると、これを明日1週間後1ヶ月後残しちゃうと記憶なくなってるんでもう1回見直さなくちゃいけなくてあんまり意味ないという感じになりますので、すぐに疑似録作った際にはオペレーションとしてすぐに文字起こしAIで作る、自分で見直してちょっと面倒と思うんですけど、記憶ホットなうちに人間修正入れる。これが時短で使う最大のポイントかなという風に思います。

さあ次いきますよ。5つ目。5つ目のポイントはQ&Aフォーマット変換、Q&Aフォーマット変換です。社内で例えばSNS、スラックとかチャットワークのやり取りであったり、メールのやり取りであったり、ま、様々な乱雑な社内コミュニケーションデータ、お客さんとのやり取りデータ、たくさんありますよね。これってある意味ではすごいデータで危険なわけですけど、結局整理されてないんで社内レチとしては全然使えないわけです。よ。会社じゃなかったとしても個人としても自分が色々やってる発信内容とかって雑なノーデータなんで、それだけではなかなか使えるデータにはなりにくいわけですね。

これを生成AI使ってQ&Aであったり必要なフォーマットに変換してあげることによって使いやすくしていくことでナレッジがしていきどんどん悪が使えるようという方法になります。内容非常にシンプルでして、例えばメール内容とかSNS内容とか文章をバゴっと入れた上で、こんな感じQ&Aを作成してねと言うとQ&A形式に生成AIが変換してくるわけですね。これ例ですけれども、例えばとあるお客さんとメールのやり取り、ま引用文含めてそこそこ文章ありますけれども、このメールからQ&A作ってねとお願いしてあげると、こんな風にQ&Aという整った形式で出力をすることができるわけですね。

同じような感じでいろんなやり取りをQ&Aにどんどん変換していき、変換した内容を貯めていって、ま、かぶったものは統合していきたりしながら使うことによってナレッジを整理していきます。これを作る作業自体も圧縮できますし、作り終わったデータを使うと、その後の仕事の内容であったりとか、やり取り、誰かに物事を教える、非常にスムーズになるわけですね。例えば私の実践例で、私YouTube動画どんどん上げてまして、ま、全部こんな感じで文字起こしにして、まずローデータをYouTubeにあげたやつをまデータ化していますと。ただこのローデータ形式だと荒すぎてデータになっていても、なんか使えるか使えないんですね。

これをどうしてるのか、まずQ&A形式でそれぞれの動画の内容からこのように質問と回答形式にAIで直すことによってデータとして使いやすくしています。またもう1個要約をしてですね、Q&Aはないんですけど何秒か単位で要約を作ることによって、単なる文字起こしのローデータからQ&Aとかサマリーデータを作っています。これをした上でこのデータを使って私が作ってるのが、ま、こういうチャットなんですけど、YouTubeの内容をいつでも回答するよという生成AI何でも相談チャットというものになるんですが、これYouTube300本以上の動画からこの質問に対して近い内容を取ってきた上でこのように参考の動画を出してくれるという機能になるんですけど、実はこの裏側ではQ&A同化したデータが生きていまして、このざっくりした文起こしデータだけだとこんなに精度が検索はできないんですけど、ちゃんとこれをQ&A形式にしてあげて、どの動画に関連があるのかってやってあげることによってこのように精度が高く回答することが使える。ま、こんな風に知見としても使えるよってこともできます。

もちろんわざわざAIにしなかったとしても、ま、そのQ&A作ってマニュアルにするだけでもいいと思いますね。え、最近私案件でやってるのが、例えば営業担当の営業の現場で営業もっと育成したいという相談があったら、まず営業の相談のデータをいただく。その相談のデータからQ&Aを全部AI使って何百相談、何千相談自動的に作ってきます。で、そん中からどのQ&Aが多いのか、行けてる営業マはどうやって回答してるのか、これもAI使えばあっという間に整理できるんですね。で、Q&Aのパターン何パターン行けてる営業マの活用パターンとまとめた上で、このローデータに紐づいた形でAI使って分析していく。こんなことをやったりしてるんですが、これ人間がやろうとすると何十人体制で営業の文字起しを見てQ&Aで作っていく。それ何十時間、何百時間かかっちゃいますけど、AI使うと数時間ですね、数日、正直人間のしかできなかった時と今では全く桁違いのこういう作業がAI使うとできちゃったりします。ま、こんなことも可能性としてはありますので、このQ&Aフォーマット変換っていうのは覚えていただきたいパターンです。

で、今Q&Aと言いましたけど、別にQだけではなくて自分が使いたいデータ形式に生成AI使うと変換できるというのが味噌ですので、ま、これはQ&Aじゃなくても大丈夫です。これはポイントですね。続きまして6つ目、データ分類ロボットとして生成AIを使うと、生成というとどうしても新しいものを作ったりする文章を作るとかアイデアを作るとか、そういう印象あると思うんですけど、実はデータ分類能力、生成AIめちゃくちゃ高いんですね。こんな感じです。

例えばお客様の声とかありますよね。大量の文章データで全然整理されていない。ありがたいんですけど結局どんなことを言ってるのか前件見んのは大変だし、なかなか使えない訂正的なデータ。これをこのような感じで制裁使うことによって、たえ分類4つ上げた上でアウトプットフォーマット分類と声としてあげて、生データを入れてあげると簡単に分類する。こういったことも生成使うと簡単にできちゃいます。こんな感じですね。プロンプトレはさっきのプロンプトに対して下にお客様の声を1行1個で入れてあげると、1個1個に対して4つの分類をしたで、これは分類Aです、これは分類Bですという風に出力をしてくるわけです。ま、チャットGPTだけでも簡単にすることができますよね。

こういった分類というのは、これまではやはり人間が目で見てやる必要があったわけなんですけど、これをAI使うことによってあっという間に簡単に、ま、しかもAIなんで誰がやるかとかっていうような、こういう揺れが少なく処理することができるというところで、このデータ分類ロボットとして生成AI使っていくっていうのは非常におすすめなパターンです。もちろんこれは仕事でも使えます。私のこれ会社の事例なんですけれども、日本パープルさん、文章データの分類をファインチューニングした制裁で効率化と、チャットGPTでも一定の分類はできるんですけど、もっと精度を上げようと思うとファインチューニングと呼ばれるAIに過去データを読み込ませてさらに賢くしておくみたいな方法もできるんですが、こういうのを使うことによって、これまで人間が対応してる分類、この会社の場合は書類の表紙を見て書類を分類するという作業ではあったんですが、人間対応だとま1件あたり時間もかるし10円20円勝っちゃうというのを当時はGPT-3.5のファインチューニングをすることによって1件0.0円、しかも精度も95%以上という感じでできたりしまして、こういう分類ツールとしてAI使っていくのはこれからめちゃくちゃ増えると思うですね。チャットGPTでもできますし、こんな風に仕組みを作ってあげて、もっと大量にやってくと、どうしてもチャットGPTだと自分で入力する必要があるんで、ま、それでも十分あの実用に足るわけなんですけど、もっと何千何万と処理しようと思った場合にはそういう仕組みもあったりします。

ただこの方法覚えておいてもらうと、チャットGPTにあのこんな感じで入力するだけでも分類できてすごい楽ですので、まずはこれからより授業で使う時にはシステムに入れたりとか仕組みを作ったり、もっと高度な方法をやってもらえるといいんじゃないかなと思います。続けて7つ目ですね。ダミー情報ジェネレーター。これね、すげえ使えます。何か、例えばプレゼンをするとか、私なんかYouTubeなんかで多いんですけど、ちょっとしたお客さんに出すデータを作らなくちゃいけない時に、本物は使えないというケースって仕事においてはめちゃくちゃあるんですよ。そういう際に適当なダミーデータを作んなくちゃいけないんですけど、これがめちゃくちゃ面倒くさいんですね。もま、頭使うのもやだし、あのそれっぽくしたいわけなんで、なかなかちょっと変なものを作りすぎるのは嫌だという場合に生成AI使うとめちゃくちゃいろんなダミー情報を作れちゃいます。

例えばこんな感じ、Excel用に以下の5列の情報を20行分作成してくれと、例えばアクセスデータとか誰かがいつか日付でアクセスしましたよみたいなやつを分析した例を作りたい場合に、1個1個自分で作っていくと、ま10分とは言わないまでも数分勝っちゃいますよね。20行でもこれが100行、1000行必要だと結構の時間かかっちゃうわけですよ。ところがチャットGPT使うとそれっぽいデータを一瞬で作れます。やってみましょう。はい、今のプロンプトですね。Excel用に以下の5列の情報を入れてくれとピッと押してあげると、これで20秒分のデータがバーっと使えます。ま、最近のチャットGPT非常に賢いので、ま、こういうのをダミで作るという機能も拡充されていて、ババッと動いてですね、作ってくれたりします。

ちょっと無料版の場合はこの作られ方が今出ているようにこのプログラムが出るケースもあれば、もうちょい適当にバート出るケースもあると思うんですが、こんな感じでデータが作られまして、これコピーして使ったらもうダミーデータが作れますよと。今これ名前とか都道府県とか、え、四町村がアルファベットですけども、これをですね、例えば全部漢字や日本語にして、こういう風にお願いし直してあげると、もちろんチャットGPTじゃ、これは日本語にすればいいんだねという感じで、こんな風に作り直して作成してくれますので、こういうちょっとしたダミーデータを使いたい時にCI使うと全然手間かけずに、これなりに精度が高いものができちゃいます。

なんか機械学習の統計データの参考を作りたいとか、そこまでいかずしてもプレゼン指導用にちょっとしたサンプル作りたい、頭使いたくないという時にこれ覚えてもらうとめちゃくちゃ便利です。もう1個いきます。例えば栄養シーンの文字起こしの例とかやり取りの例みたいな、こういうのもダミーで作れちゃうんですね。やってみましょう。チャットGPTに行きまして、新しい上に立ち上げまして、生成AI研修の栄養シーンで栄養担当と他が会話してる様子を作成してくれと、できるだけ長い会話にしてという感じお願いすると、どんな風になるのか、こんな感じでダミーの会話を作ってくるわけですね。

私の場合ですね、例えば営業でさっき営業のお客さんに対して栄養の文字起しを分析してQ&A抽出してマニュアルで作れますよねとか言うわけなんですけど、お客さん相手に本当にやってるんですけど、お客さんの情報は勝手には使えないわけですよ。なんなら自社の情報ももちろん自社で使う分にはいいと思うんですけど、お客さんのに対して見せるサンプルとしてはリアルすぎて使えないわけですよ。そういう時にこの方法で何十件か文字起こしの例を作って、こっから分析してこれをサンプルとして渡す。これ自分で作ると心を砕けるじゃないですか。多分何日かかる、ま1時間でいけますね。この方法を使えばということで、あっという間にそれなりの制度のダミーデータを作って、ちゃんと説得力あがるプレゼンができたりとか分析ができたりすると、ま研修とか車内の練習でも使えますし、お客さんだけの資料でも使えますし、このダミーデータジェネレーターとしてのダミー情報ジェネレーターとしての生成AIっていうのは押さえておいてもらうと意外と使えるシーンが多くてありがたいなと思いますね。こめどくさいんだね、ダミー情報作るのって時間もそうですし気持ちが折れるんですよね。途中で本当面倒くさいと、誰かやってくれみたいな、一瞬で終わります。超便利と続けていきますよ。

最強の活用率の8つ目は簡易OCRと画像認識機能を使った上で、画像の内容を文章にしたりとか文字起こすことができる、こういう機能ですね。地味に結構画像の中に文字があって、これを中止しちゃいけないとかコペができないというケースってちょいちょいあって、これ文章で入力するのすごい面倒くさいじゃないですか。この方覚えてもらうとちょっとしたテクですけども、簡単にこれをチャットGPT使って文字を起こすことができるという感じですね。スクリーンショット併用するのがおすすめです。

例えばこんな感じですね。例えばですね、これオフ会の、これま、これからやりですオフ会のページですけども、ま、これコピーできちゃうわけですが、これができない画像だったとして、ま、カットですね。Sを押すとSHIFT+Windows+Sを押すとスクリーンショットが取れます。で、コピーしました。チャットGPTに行きまして、コピーして文字起こしして以上です。制度はね100点ではないんですけれども、ま、この音を使うことによって面倒くさいこの文字起こしなんかをざっとやることができて、え、データ化することができると。ま、表形式のデータであったりとか精度100点を求めなければ荒くはできるので非常に便利ですね。

でもちろんスマホアプリでもできるので、例えばスマホで文章をバシャッと取って、これ文字起こしてくれみたいなことをやると、パンフレットの文章、これ転記するの面倒くさいじゃないですか。多少荒いんですけど、すぐに文字にすることができて非常に楽ができますよという方法でございます。で、ここで作った文章を使って、例えば要約をするであったりとか、そういうことに展開できるので、やはり文字データがないと精細使うことができないんですけど、文字データを作るための方法として、ChatGPTの画像認識機能を使って文字起こしをするという方法は非常に便利です。

ですま、ちなみにチャットGPTよりは実はジェミニの方が画像は強いという風に言われてるので、ジェミニを使ったり、クロードを使ったり、あれらも画像認識対応してるので、そっち側と併用するとなお良いですね。続きまして、ここの爪はAIフィードバック。これはね、めちゃくちゃおすすめです。めちゃくちゃおすすめ。これ知らない人いたら今すぐどう使えるか自分の業務とか考えた方がいいですね。これ何かって言うと、AI生成AIって新しいものを作る方向になっちゃうわけですけど、さっきそこで類ってのお伝えしましたが、誰かが作ったものに対して指摘する、採点する、フィードバックする、これも結構できるんですね。この機能を使って誰かの代わりにAIが内容をフィードバックしてあげる、こういう仕組みとかプロンプトを作ってあげて使わせてあげるとめちゃくちゃだけです。

具体的にはどういうケースかって言うと、上司がいて部下がいて、上司がいっつも同じようなことを部下のメールとか提案書とか文章に指摘をしている。そういう際にお互い使えるじゃないですか。上司も部下のを見て見るのも面倒くさいし、同じことをしてするの大変だし、部下側も毎回怒られてしかもすぐに返事帰ってこないんでお互い疲弊してるわけですね。ま、これは当然例えば現場で言うとチェックしなくちゃいけないんで数時間のロスが発生したり、精神ロスが発生したり、関係性も悪化するみたいなことがある中で、例えばこんな感じ、あなたは優秀な営業マネージャーですと、以下の提案内容についてチェックの観点で問題ないかをそれぞれ確認してくださいと。結果は表形式で出力しってください。

このようにチェックの観点を明らかにしてあげた上で、でチェックツールとしてAIを使ってあげる。で、これチェック鑑定はざっくり1後で書いてますけど、もっと詳しくこの1に対して具体的にはこうですよ、いい例悪い例とかをつけてあげるとより効果的なんですけど、こういうプロンプトを作ってあげて普段上司がチェックしてる内容をプロンプトに落とし、部下に渡してあげる。すると自分でチェックできるわけですね。こんな感じです。今の入れてあげて、ま、このチェック観点に対して今回の場合は部下が提案内容をテキストにして入れることによって、その提案内容が上司がして視点として見たい4つの観点からするとどうなってるのか、1番2番はいいね、3番4番はいと。で、これ当然生成ありチャット形式なんで、例えば3番4番いまいちって書いてあるけど、どうすればいいんですかという風に質問してあげると、そこの改善内容なんかも相談することができるので、部下が自分でこれをセルフチェックすることができるわけです。

で、セルフチェックした内容でチェックを通って持ってきたアウトプットっていうのは当然自分だけで考えたりチェックする前段階よりはレベルが高いわけですよ。ま、今回みたいに中身のチェックもできますし、もっと細かい点だと文章の誤脱字を構成させた上で直して持ってくる。これだけでもチェックする上司がめちゃくちゃ楽だし、怒られない部側は気持ちめちゃくちゃ楽。しかもコミュニケーションの時間なくなるんで仕事バリバリ進む。これ超おすすめですね。チェックツールとしての生成AI、AIチェッカー、AIフィードバック、これはね、ぜひ覚えてほしい。これだけで例えば契約書チェック、最近市営の会社なんかはもう契約書も簡易的なチェック、例えばNDAチェックとかよくら発注の尾行のチェックとか、これってわざわざホームとか弁護士に引くんではなくて現場で判断したわけなんですけど、そのチェックツールを作ってあげて、その契約書の内容、ND内容ですね、バゴと入れてあげると、その会社がチェックしたい視点でこの契約書が本当に問題ないのか、大丈夫そうかってことの一次チェックをこれで済ませることができるわけです。

で、これで一次チェックをやって、さらに担当者人間がもう1回チェックすれば2回チェックになってわけですよね。簡単なものでもあればそれだけでもオッケーですし、この人間のチェックっていうのはホームとか専門家以外は素人であって、特に新人なんかだとほとんど知らないわけなんで、AIチェックの方が圧倒的に精度が高いわけですよ。え、これとってんの10月6日なんですが、ちょうど今週の記事なんかでも金融業界でこういった保険の書類なんかのチェックにAI使って制度を上げていってスピードを上げていこうという活用事例が上げられていましたけれども、こういったチェックツールとしての生成AIというのはぜひ覚えていただきたくて、いろんなシーンで仕事の中に入れることができるかなと思うので、でめちゃくちゃおすすめです。チェックツールとしての生成AI、ぜひご覧ください。ま、ご覧というか使ってみてください。

続いてようやく反論来ましたね。10個目。ま、このテンションとかリズムは変えずにバンバンいきますけども、10個目AIコピーライターと文章のフレーズとかキャッチコピーとか内容を考える上ではもう性は欠かせないですよね。ま、めちゃくちゃセンスがある人であれば自分だけで考えたらいいかなと思うんですけど、ほとんどそういう人いないですよね。僕なんかもあんまり言葉のセンスがあるわけではないので、ま、喋りこそねペラペラ喋れますけど、文章でなんかフレーズを作ったりとか、あるキャッチコピー、タイトル作りたい。こういう時には結構毎回うんうん唸って頑張っていたんですけど、今チャットGPTあるんでもちろん、ま、今回もね20個このいろんな手法に対してけましたけど、当然ゴリゴリ生成AI使ってアイデア考えてもらって選んでいます。100点満点は出ないんですけど刺激にはめちゃくちゃなるんで、AIコピーライターとしてのチャットGPTおすすめです。

僕がたまに使ってるや、こんな感じですね。これ例えば頭文字がTで会社のエースや駆者という意味合いの言葉をってくれ。これね、どんなどんなシーンで使うかって言うと5つのTとか3つのPとか言いたいシーンで結構あるんですよ。で、5つのうち3つか4つは思いついてると、今回のケースで言うと生成AIを会社に導入する時には何がポイントか5つのTですよって言いたかったんですね。で、その際にトップが重要とかトレーニングが重要とかトレンドが重要とかいくつか思いついたんですけど、この車内で行けてる人を中心に進めていこうっていう部分の言葉が思いつかなかった。こんな時にこういう言葉を生成AIに聞いてあげるとあっという間に解消します。いきますよ。頭文字がTで会社のエースやセク者というの言葉を作ってくれ。トレールブレイザー、かっこいいっすね。これセールスフォースの社長がこれ作ってますよね。タイタントップガン、かっこいいっすね。トレイルメーカー、あと5、ワトレンドセッター、かっこいいっすね。そんなことあるんですね、知らなかった。タレント、ね、なるほどなるほどというな感じでバットつけた上で、そ時はトレールブレーザーだったっけな、ま、セールフォースの方が言ってるのも含めてみたいな感じで一瞬で終了と。こういうケースよくあります。

またもうちょっと簡単なやつで、例えばAIコピーライターって今回の活用方法のキャッチですけども、もうちょっと違う言い方がないかなと思った時には、この同じような意味で似たようなフレーズをあと10個作ってくれと、こんな風に作ってくれるわけですね。AIコピーライター、なるほどなるほどと、あと10個と無慈悲に聞くとたくさん作ってくれます。完璧なドンピシャの正解というかピント車が出ないケースの方が多いんですけど、これで見てった上で複数組み合わせるとかですね、そんなことをやっていくと非常に便利にやることができる。に私の場合ですね、チャットハブっていうツール使ってまして、これを使うとですね、複数のAIを同時に使えるんですけど、複数のAIでこれ毎回聞、私の場合は今回で言うとAIコピーライターと類似の言葉作ってくれという風に聞いてるわけなんですけど、チャットGPTだけではなくて、クロードにもジェメリにも同時に聞いて、同時見て考えるというのを今回もやっていきます。ま、こんな風にやる上級編もありまして、チャットアのスタなんかもシでご紹介してるので、興味がある方はもっと効率的にバンバンアイデア出したい時には複数使うという選択肢もありえます。

ということで半分来ましたね。皆さんどうですか?このちょっとスピード感と勢いに恐れ驚いてると思うんですけど、まYouTube動画なんで自分のペースで止めてもらって、ちょっと分かんないなと思ったらそこで止めてもらい、もう1回見直してもらっても全然大丈夫かなと思います。しま、これ正直ね1日でもしか1回見てる時に全部理解してちゃんと使うのはほとんど無理だと思うんですね。ただ全部見てもらった上でどんどん1個使っていくという風な意味においては、本当に価値があるやさ凝縮してまして、多分動画を見た冒頭にはこんなに本当に価値があると思ってない人多かったんじゃないかなと思うんですけど、本当に全部使えるてか、僕は全部使ってるんで、僕ぐらいになるためには全部覚えて欲しいんですけど、すぐには無理なんで、ま、ゆっくりなペースで、僕のペースは早いんですけど、右側のペースは自由なんで、ぜひそういう感じで使っていただければなと思います。

さあ続いていきますよ。11個目。11個目ですね、企画アイデアファクトリーということで、ま、さっきのはキャッチコピーでしたが、それ以外にも何かしらの企画アイデア考える上では生成AIって最強のパートなんですよね。これよくセミナーとかで言うんですけど、これまで何か企画が出ないアイデアが出なくてうんうん唸って何時間も止まってしまう、こういうケースって結構あったと思うんですよね。私コンサル業界にいたんでスタックとかって言ってましたけど、スタックしてないと、ま、つまり止まってないって意味ですね。うんうん考えてアイデアが出なくて机の上で唸ってしまってる状態。このスタック状態で1日過ぎるみたいなことも正直あるわけですね。

ところが今使えばアイデアが何も出ないってことは質問するだけなんでもう消えました。今チャットGPTを使ってる人、そしてこの動画を見た人はおめでとうございます。何も企画がないアイデアが出ないってことは根鈴罪、ま、チャットGPTやクロードAIが動いてる限りはもう2度と起らないと。問題はいいアイデアをどう作るか、どう選ぶかってことはまだ抜けないので、そこに対しては課が残ってるんですけど、少なくとも1個もアイデアが出なくて止まるってことはもう2度と人生では起らないのでご安心ください。

具体的にどういう感じか、めっちゃ簡単です。例えばこんな感じ、子供会のクリスマスでのゲームアイデアを10個考えて。超簡単ですよね。でもこんなことでもなかなか決めらんなくてアイデアが出なくてやっぱ時間経っちゃったりするわけですよ。これチャットGPTに聞いてくれたらこんな感じで何個もアイデアを出してですね、クリスマスのビンゴ、もう正直ビンゴでいいじゃんという風になって、実際去年はビンゴ大会、私子供会の会長だったんでやりましたけれども、ま、こんな風にアイデアをいくらでも作ってくれる。ま、今回10個と聞いたんで10個出ますけども、20個にすると1個1個をもっとざっくりに出てきます。5個にすると1個1個ちゃんともっと説明してきます。この数はね、いい感じに調整してもらって、この出力して欲しい情報と出す数のバランスを取ってく感じですね。

例えばあと10個と無慈悲にやると、あと10個出てくるわけですよ。で、だんだん正直被ってくるんで、100個作っても100個完全に全部新しいかと言うとそういうわけではないんですけど、ま、ちょっと言葉が違ったりとか内容違うだけでも刺激はされますし、このアイデア出しのポイントはAIにすごい制度を求めるってよりは、たくさん出させて自分の刺激になったらいいと。100個中1個選んでもいいし、100個見て101個目を自分で思いついてもどっちでもいいじゃないですか。これどっちでもいいわけなんで、そのぐらい気軽に使っていくというのがめちゃくちゃ重要ですね。

だて、もう1個例で100人規模のオフ会をやると、ま、11月にやるんですけど、このアイデアはどうしようかな、まだ考えてないんで、ちょうどこの機会にやってみたいと。100人規模のオフ会をおかうとコミュニケーション盛り上げるとの比較、10考えて欲しいと。アイスブレイクビンゴ、なるほどね。ま、これをそのまで出すってことですよね。いいかもしれない。グループ対抗クイズ大会、なるほどね、あるかもね。トレードバザー、なるほど。写真撮影ブース、なるほど。マッチングゲーム、うんふん。ボードゲーム、カードゲーム、自己紹介シ、なるほどね。ま、公演さ、ありますよ。ミニプレゼント大会、これはやろうかなと思ってるんですが、なるほどなるほどとはいはいはい。チームプレイもあれかもしれないですね。となるほどねと。

はい、続いてオフ会のテーマは生成AI活用で詳しい人も知らない人も来ると。こんな風にもうちょっと方向性を規定してあげて、ざっくりではなく、どんどんこう絞ることもできます。なるほどAI自己紹介ジェネレーター、ね、いいね。AI奥義であるかも即興ストーリー、いいね。作品関渉、なるほどなるほど。だいぶ絞ったことによってアイデアの方向性がちょっとまとまりましたよね。こんな風にもっと何々とかこういう方向性で作り直してと言ってあげて、自分にピンときやすいようにアイデアを調整していくというのも非常に有効ですね。ま、こんなように使うことによって非常にかけられた時間でもいろんな間に接して選ぶことができる。これがアイディアファクトリーとしての精細使うことのメリットであり価値になるかなと思います。

続きまして評価基準アーキテクト。ちょっとかっこいい言葉が出てきましたが、何か物事をする時って評価の基準を決めなくちゃいけないケースってありますよね。例えば何かコンテストをする、とかアイデアコンテストをして順位を決めなくちゃいけない、車内のプレゼン大会で評価をしてランキングをつけなくちゃいけない、もっとあれだと人事評価をするために給料を決める査定をするための事故を作んなくちゃいけない。こういう評価基準を作る際にはやはりこれまでいろんな会社の事例を調べたりとかが云々うしてどの軸がいいかなとかどういう切れがいいかなとか考えるのがすごい大変だったわけなんですけど、CI使うことによって一瞬で評価の基準を作ってくれます。

例えばこんな感じですね。車内研修で経営戦略の発表会があると、ちょうど私とある会社のMBA研修の講師やっていて、まさに来週この評価の基準を作って評価してあげなくちゃいけないんですけど、これ使うことによって一瞬で基準できるわけですね。作ってみましょう。車内研修で経営の発表があるんで採点の基準を作ってくれとはいえ、ビジョンと目標の明確性、なるほど。戦略の一貫性、なるほど。実行可能性、なるほど。競合分析、さ、なるほど。うん、顧客ニーズの理解、なるほど。うん、で最低の基準もありますね。なるほど、リスク分析と対策、なるほど。え、短期よい中計画、なるほどね。はいはいはい、財務計画、となるほどね。またくさん出してくれますね。

正直ちょっとこんなに採点多軸ではできないと大変なんでもうちょっと絞って欲しいなと。え、軸は5つに絞りたと。さらに評価段階は3段階に絞りたいという感じで要望してあげると、5つに絞ってくれた上で評価段階も調整していけるわけです。で、この5つが完全にピンとこなかったら、もうちょっと別のは何ですかと聞いてあげて調整すればいいし、評価の軸はピンときてるんだけど段階が違うなと思ったら段階ちょっと変えてねとかで、もちろん全部制裁にやらせ必要ないわけなんで、これをベースにしてちょっと自分で書き換えて、今回の僕はこの皆さんのプレゼンに対してこの軸で評価しましたよとか言えばいいわけですよ。めちゃくちゃ簡単ですよね。これちゃんと作るのも多分本当に0から作ろうと思ったらすごい大変じゃないですか。何時間かかっちゃう、ま、数十秒ですよね。あっという間に相できましたと。

また次、これあの制裁チャイさんがやっていたやつで、チャイさん元々人事評価のコンサルをやっていて、すごい頑張って考えていろんな会社が人事評価の制度、何百万もかけていろんな会社に依頼しているが、チャットGPT使ったら一瞬できますわと。ま、もちろんね100%完璧なものではないにしても、あという間に作れちゃうとやってみましょう。今回は生成AIコンサルタントという職種に対して定量訂正の目標を両方入れて5つ以上の評価軸を4から6段階で設定すると、ま、グレードですかねというような評価の基準を作ってもらいましょうと。と、こんな感じで、え、どんなような軸があるのか、クライアントの価値提供、基本レベル、中級レベル、上級ベル、プロフェッショナルで、このグレードに応じて、例えばグレードの平均値で総合グレードを決めて給与テーブルを決めていくみたいなことをしたいわけなんですけれども、ま、この軸っていうのも結構いい感じに作ってるわけです。ね、結構優しますよね。クライアントの価値提供、技術評価、スキル、コミュニケーション力、プレゼント管能力、ま、普通にそのまま全部使えそうだな。それなりにいいですよね。みたいなことも一瞬でできちゃうと。

このように評価基準アーキテクトとして生成AIをうまく活用してあげることによって、え、このような基準を作ったり軸を作るってこともあっという間にできたわけですね。これもおすすめの方法になります。続けて13個目、フレームワークリサーチャーということで、ちょっとまたかっこいい言い方をしてるわけなんですけど、実はチャットGPTや生成AIってフレームワークめちゃくちゃ得意なんですね。フレームワークって皆さん聞いたことありますかね。フレームワークは何かって言うと、問題を解決するための具体的な手順や考え方で、例えば経営分析だと5フォス、5Fであったりとか、それから4P、PEST分析であったりとか、3Cであったりとか、4Pであったりとか、いろんな物事の視点で何かを考える時には、少なくともこの点があると抜け漏れがないですよみたいなことがあって、いろんなフレームワークがあるんですね。

このフレームワークを生成AIは非常に詳しいことを利用して、何をするかと言うと、フレームワークを指定してあげて分析をしてもらうと、例えばこんな感じですね。国内のオンライン教育というものがあった場合に、この市場のPEST分析をしてくれ。PEST分析っていうのはポリティクス、政治、エコノミクス、経済、ソシオロジカル、社会、テクノロジカル、技術という4つの要素で市場を分析して、どういうことを考えなちゃいけないかというのを考えるためのフレームワークなんですけれども、これを指定してあげると、ざっくりオンライン教育市場を分析してではなくて、4つの視点で分析してという意味になるので、もうこんな感じで4つの視点を踏まえて、今チャットGPTが知ってる様々な知識から4つの支まとめて分析してくれちゃうわけですね。

こういうのMBAとか経営戦略の方なんかは日々情報を収集しながら頭をひねって考えてるわけなんですけど、あっという間にできたわですね。さらに表形式でまとめて、やっぱりこういう分析はね、Excelとか表で落としていくケースが多いんですけども、表形式にまとめてもらうと、もうこんな感じでもうざっくりですけども、すぐにPEST分析が終わっちゃうわけですね。やばいと。で、これ1個1個見ていきながら分かんないことは質問したりとか、もっとこの観点がないんですかと聞いてアップデートをしていくと、自分だけで作るよりも圧倒的な速度でこういったフレームワークの分析をすることができる。

続いて、国内のビジネススキルのオンライン市場を5フォース分析してくれと。5フォースっていうのはその市場がどれぐらいおいしいか、新規参入の強がどれぐらいあるのか、それから供給業者、え、素材であったりとか材料を提供する業者はどれぐらい強いのか、買手、お客さんはどれぐらい強いのか、5つの力なんで、参入省益、新規供給業者、買手、そして代替品、全く同じじゃないけれども違うものが入ってくるリスクがあるのか、さらに市場の中でどれぐらい競合激しいのか、ま、この5つの視点で分析してその市場がどれぐらい美味しいのか考えようというフレームなんですけれども、あっという間に終わっちゃう。

もちろん内容1個1個はちゃんと見にがあるわけなんですけど、こういったフレームワークを使った分析っていうのをチャットGPTがめちゃくちゃ得意ですよというの