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【無料可】このAI使ってください~来たるAIエージェント時代に向きた必須機能を徹底解説!

リモートワーク研究所【リモ研】56:25

Transcription

妹発見局長です!今回は「騙されたと思って、このAIを使ってみてください!」という、かなり煽り気味なテーマでお届けします。

「どうせ大したことないんでしょ?」と思われる方もいるかもしれませんが、非常に濃い内容になっています。特定のAIというより、この時代、この機能を使わないと勿体無い!と感じているんです。多くの方は名前は聞いたり、Xで流れてるのを見たり、YouTubeで見たことはあるけど、実際使ったことはない、という方が多いんじゃないかなと思っています。

この動画では、無料でも初心者でも使えるように、どんなものなのか、どういう風に使えるのか、実際どのツールでどんな風に活用するのか、というところまでしっかりご紹介していきたいと思っています。この動画を見て、「騙されたと思って」やってみてもらえると、あなたの日々の情報収集や意思決定の精度が爆上がりすること間違いなしです!最後までご覧いただければ幸いです。

ちなみに結論から言うと、今日のテーマはこちら!今最もAIエージェントに近い機能と言われている「ディープリサーチ」(場合によっては「ディープサーチ」)です。この機能、ChatGPTにもあるんですが、他のツールにもあり、無料でも使うことができます。ChatGPTは無料だと使えなかったり、相当制限があるわけですが、他のツールを使えば、この機能が無料でも使えますので、是非この動画を見て使って頂けると幸いです。

このチャンネルでは、AIリモートワークに必要なツール、ノウハウ、最新情報をビジネスの視点でお届けしています。実践に即した生成AI活用ノウハウや、毎週日曜15時の生成AIニュースをお届けしているので、ぜひチャンネル登録をお願いします!また本も出しておりまして、4月19日には「mify」という最強のAI理解のためのツールの本も出しますので、是非よければ買って頂ければ幸いです。

ということで、早速内容に行きましょう!そもそもディープリサーチってどういうもので、どんな仕組みなのかをご紹介したいと思います。名前は聞いたことがあるかもしれませんが、「ディープサーチ」はこういう仕組みになっています。特定のテーマに対して、AIが思考と検索を何度も行いながら、妥当性の高い結論を出してくれる機能が、ディープリサーチです。

これまでのChatGPTやGemini、Claudeは、人間がお願いしたら1回思考して返してくれるものですよね。この思考の方法が、パッと返すケースもあれば、じっくり熟考して返してくることもあり、この「熟考型」と呼ばれていて、この熟考型のレベルが今どんどん上がってきており、人間並み、場合によっては人間以上に回答ができる、IQテストを解かせればIQは130を超えてるみたいな話がありました。とはいえ、これまでのChatGPTやAIツールは、人間が依頼したら考える深さや長さの差はあれど、1回回答しておしまいという感じでしたね。

ディープリサーチはそうではなく、質問に対してAIが考えて検索して、考えて検索して…というのを何度も実行してくれるものになります。早速、無料で使えるPerplexityを使って、その動きを見てみたいと思います。Perplexityは無料でディープリサーチが使えまして、入力します。例えば音声入力して、「AIのディープリサーチ機能はどんな用途で活用できるのか、網羅的に整理したい」とお願いすると、どのような感じで動くのか…

このディープリサーチは、まず「しっかり考えるために、どんなことを調べるかを考える」と言った上で、こっからがディープリサーチですが、これを途中過程が英語になっちゃうんですが、まず1回「AI Deep Research」と検索してくれて、15個のソースを見つけました。そしたら次に、このソースの内容を見た上で、「今回の要望は、ディープリサーチの機能を網羅的に用途を整理したいんですよ」というものになるわけですが、ここに関して、この調べた内容を元に次のステップに行ってくれるんですね。「いくつかの情報を見つけましたよ」と。アカデミックであったりジャーナリズムと。「しかしながら、よりしっかり理解するためにもっと他の情報集めましょうね」として、さっきは「用途」という整理だったんですが、次は「事例」としてまた別のサイトをバッと調べてくれて、「今25個のソースを見ていますよ」と。もちろんここで終わりではなく、「1回これを調べて、また次に考えますね」という風にやってくわけですね。「調べていきましたよ」と。「どんな風にまとめるべきなのか、ハイライトを作っていきますね」という風な感じで、今回は簡単な質問だったんで「ここでまとめていきますね」という風に、ここまでの回答結果、情報をまとめてくれまして、今までの情報ソースとしては25個になるわけなんですけど、これをまとめて上で、「このように今回の内容を…と整理してまとめていきますよ」というのをやってくれた上で結論を出してくれる。この時に上側で今これ3回検索してるわけですよね。こんな風に様々な質問で、これ2回か、今回は1回検索して回答して、また検索して回答を見てまとめていく。今回回答内容が立ち上がりまして、Perplexityは結構早く、ディープリサーチと言っても回答結果を出すのもかなり早いんですが、今こんな感じで…と検索内容をまとめて回答してくれるわけなんですけれども…

これまでのChatGPTやPerplexity、[音楽]このディープリサーチの深さであったり、ツールごとの特徴は後ほどご紹介しますけれども、仕組みとしてはこれがディープリサーチになっております。でもうちょっと実際アニメーションでこんな内容ですよというのを言いますと、まこれは金融機関における例ですけども、まず考えてみる、仮説を考えてネットで検索、また仮説を考えてネットで検索、また仮説を考えてネットで検索…という風にやった上で、最終的に回答内容をしっかり考えてくれる。このような形で今アニメーションになりましたけれども、こういう風な動きをするのがディープリサーチの仕組みなんですね。なので、1回の検索では分からないような内容であったりとか、何回も考え直して検索しなくちゃいけないような、かなり難しい問いであったり、論点に関してもしっかり調べて回答を出してくれるのが、このディープリサーチの特徴なんですね。さっき調べたPerplexityのやつは結構簡単な題だったんですぐに結果が出ましたが、色んなシーンでこの何度も検索しながら確認してくれることができることによって、これまでのAIでは「ちょっとこれは難しい、解けないかな…」とか「情報が足りないだろうから使えないよね」と思っていた様々なシーンで活用できるようになりました。

で、これ本当に実用性がありまして、私ももう日々ですね、色んなツールを使って、これからご紹介しますが、無料で使えるものもあれば有料で使えるものもあるんですけれども、色んなツールを知っておくと、それぞれを併用することによってローコストでたくさん使えますので、そういう風なことができるというの複数ツールを取得するメリットだったりします。さて、色んなシーンで使うと言ってましたが、どんなシーンで使えるのか?まず当然ながら仕事で使うシーンは非常に多いですよね。例えば、何か特定の市場、新しい市場を調べたりとか、特定の企業と取引であったり相談をする前にその企業のことをしっかり調べる、また特定のテクノロジー(僕の場合はAIの新しい技術とか内容)を確認するみたいなこともありますし、例えば特定の用途のツールを探索する(僕の場合は例えばプレゼンテーションスライドを作る時に、どんな風なスライドが今作れるツールがあるのかな?みたいなことを調べる際に、浅くではなくてなるべく最新の情報を網羅的に調べたいな…と思う中で)、こういうツールを使うことにより…例えばこれはChatGPTの結果ですけども…調べてもらうと5分ぐらいかけて大量に処理した上で、こんな風に網羅的に「今スライド資料作成で使えるツールはこんなものですよ」という風にまとめてくれ、かなりしっかりしますよね。こんな風にやってもらう…みたいな感じで仕事においても活用する幅っていうのは非常に広くなっていると。市場なんかで言うと、これもちょうど数日前やりましたけれども、僕とある技術で今不動産の賃貸事業しようかなと思っていて、この不動産賃貸事業において路面店として1階に店舗を立てるべきか、それともそうではなくて路面店以外でも良い、オンラインでも集客何とかなるのかみたいなことを考えようと思った場合に、またこれChatGPTで依頼することによって6分ぐらいバーっと調べてくれた上で、「これに関しては様々なこういう違いがあるよ」とメリットデメリットをまとめてくれて整理してくれる。これによってやはり思考のしやすさがあって、コンサルとかに聞かなくてもかなり高い精度で回答を出すことができる。こんなことができるわけですね。

続いて、仕事だけじゃなくて日常生活でもゴリゴリ使えます。例えば特定のニュースの深掘り(今であればアメリカ大統領が変わってこれこれこれどうなるのかな?金利にはどういう影響があるのかな?円高であったりとかして通貨にはどういう影響があるのかな?みたいなことを調べることもできますし)、子供の進路(子供の進路もありまして、例えば特定の中学・高校とかに関して調べるというのもあれば、特定の地域にどんな高校が選択肢としてあり得るのかみたいなことを調べることもできたりします)、また教育の方法として調べたりとか、特定の教育のテーマに関して気になる所を調べるみたいなこともできるわけですね。例えば僕の場合で言うと、地域(横浜市の緑区というところに住んでいるわけですが)、近くで行ける高校に関して調べてね、という風に質問すると、「〇〇駅から通える地域ということで…」バーっと調べてくれて、1個1個の高校の特徴であったりまとめてくれて…〇〇。何か買いたいものがある場合に、ネット上からメリットデメリットしっかり調べた上で買うべきかどうかを検討したいみたいなこともできますし、もうジェネラルですけど、色んな疑問点ですよね。「なんか気になったこと」であったりとか、「これってどうなってんのかな?」みたいなことに関して質問することによって、しっかり調べてこの疑問の解消することなんかができると。例えばこれは後ほど言うGroqというツールになりますけど、Groqを使って「Apple Vision Proって結局日本版いつから使えるんだっけ?」と、結構情報錯綜していて出たり出なかったりするんで、最新の情報を調べてもらってバーっとまとめてもらいます。「結論としては2025年4月ぐらいから使える見込みですよ」みたいな風に、ふと気になったことを調べる。ま、これなんかもうPerplexityとかAIで検索できちゃうこともありますし、これじゃ分からないケースもあるのでディープリサーチを使ってもっとちゃんと調べてもらうみたいな感じがあります。

このように非常に活用のシーンは広くて、本当に私も日々、まあ10回は少なくとも使ってますかね。色んなツールで言うと、色んな気になったことがあったらパッと調べるだけではなくて、パッと調べただけじゃちょっと怪しかったり「本当かな?」と思うシーンではもうディープリサーチみたいな感じになっています。これによって、上に書いてありますが、しっかり調べるコストというのが劇的に下がったというのが特徴ですね。なので、これまでは人間がしっかり調べないといけないかな…という風に思った部分が、もうそれをしなくても何とかなるようになっているというところが、これまでの様々なですね、あの…ツールというか…ツールに比べても使えるシーンの幅が広がっており、非常にジェネラルに色んなシーンで活用できるのがこのディープリサーチ系になります。

さて、ここまで魅力であったりとかメリットを伝えたんですけれども、「いやでもなんかディープリサーチってあれでしょ?ChatGPTは月3万円の有料プランでしか使えないんでしょ?」みたいな感じで思う方いらっしゃるんじゃないかなと思います。実は出た時には「ChatGPT、ディープリサーチバン!出ました!」つって、「これすごい!」と。しかし月3万円の有料プランで使えない…という感じで、「いや、使える人限定だな…」っていう感じはあったんですけど、その後バンバン色んなツールが類似機能をバンバン出してきていて、今無料でも結構高い精度のものが使えることができるんですね。ここでは5つ大きくご紹介しようかなと思うんですが、まずChatGPTのディープリサーチ、次Google Geminiのディープリサーチ、Perplexityというツールのディープリサーチ、Jenson Sparkというツールのディープリサーチで、最後にXのGroqというAI。Xですよね。あのいわゆる…Twitterの…を買収したイーロン・マスクさんがそのデータなんかを使って新しく作ったAI、このGroq。Groqも実は性能非常に高いという風に言われてて、こういう風なものが今ディープリサーチを提供してると。これ以外にもディープリサーチだけを専用にするツールがあったりとか、様々な選択肢はあっちゃあるんですが、僕が実際使っていて日々の選択肢に入ってるもので言うとこの辺りが多いので、これをご紹介していきます。

で、まず左の2つは基本的に有料前提です。ChatGPTは月3000円のプラスプランだと今月10回まで使えるようになりました。(2025年3月時点ですね。これからもっと無料枠提供したりとか数が増えると思うんですが、今んところは有料限定です。)続いてGeminiのディープリサーチ。これも有料限定でして、個人だったら有料のアドバンスプランに入る必要がありますし。ただ法人の場合はGoogle Workspace(いわゆるGmailとかGoogleドキュメント使えるアカウント)を持っていれば、あの中にGeminiが有料版がプラスセットでもう強制的に全部入るよ!という風になりまして、このGoogle Workspace内で…ある意味無料というか実質無料…実際値上げされてプランの中に入ってるわけなんですけど…ほとんど法人企業が追加でコストを払わずに使えるようになったというところで、有料ではあるんですが実は活用の幅が広い。私今法人向けにGemini研修なんかもやってますけど、法人でも安心して使えるということがメリットでありまして、これを後ほどご紹介したいと思います。

一方残りの3つは無料でも使うことができまして、Perplexity非常に太っ腹で1日5回無料で使えます。無料プランでも1日5回使えると。さらに有料プラン登録してる人は1日500回使えるらしくて…まあほぼ実質無制限ですよね。さすがにそんなに使ったことはないんで、本当に500回使えるかを検証はできていないんですけど…まあ実際使えるんでしょうし、ほぼ実質無制限で…使う回数に困ることはないというのがPerplexityですね。続いてJenson Spark。これは相当しっかり調べてくれまして、無料だと1日1回です。無料プランの場合1日1回で、有料プランの場合ね、おそらく無制限なのと、あとですね…これ書くの忘れましたけど…友達紹介キャンペーンを使うと、なんと1ヶ月間無料で追加できると!しかもこれが最大今20人まで無料で追加できるらしいんですね!僕はもうYouTubeなんかで軽く紹介したところ、当然超えまして、今2026年8月まで私無料で使うことができる状況になってまして…私のコードを使うと、私もあなたもですね、お互いに1ヶ月間無料になると。さらに皆さん登録した後に、自分のこの招待コードを使ってさらに友達を紹介してもらってもらうと何ヶ月間か無料で使うことができそう。ことによって非常にリッチなこの…紹介機能…ディープリサーチを無料で使うことができますので、これも使ってみると非常に良いんじゃないかなと思っていて、無料で使える選択肢としてお勧めできます。で、さらにGroq。Groqは今数時間〜数回無料で使えるという状況ですね。(2回5時間とかだったかな?もしくは5回2時間だったかな…ぐらいの感じ。)ただ今無料キャンペーン中なんですけど、「サーバーが落ちるまで無料」みたいな感じらしく、どっかで有料プランにバンと切り替わって「無料では使えませんよ!」という風になるんじゃないかなと思うんで、ちょっとここは要注意って感じですかね。確実に使えるのはPerplexityとJenson Spark。これらおそらく使えると思いますし、他のChatGPT、Geminiにもこういった動きがあるんで「無料でも使えるよ!」という風にどんどんなってく可能性はあると。もう本当市場の動き激しすぎてすぐプランも変わっちゃうわけなんですけど、少なくともPerplexityとJenson Sparkは今無料で使うことができる可能性が…今3月なんですけど、4月5月、この動画を見てもらっている今のタイミングでも使える可能性が非常に高いんじゃないかなと思うので、これらを中心にご紹介していければな…という風に思っています。

さて、実は結構各ツールによって、同じくディープリサーチと言ってもかなり差があるんですね。縦軸に「精度」、横軸に「速度」。これまでのAI検索では「回答出てこないな…だから自分で調べなくちゃな…」っていう感じで思う人も結構多いんじゃないかなと思います。これに対して、まずPerplexityやGroqはスピード系ですね。スピード感としては1分〜数分ぐらい(1〜5分ぐらい)で回答パッと帰ってくるよ!と。Groqの方が早めで、Perplexityの方がちょっと時間かかりますけど、冒頭にもありましたがあのぐらいの速度でバーっと調べて返していきます。で、精度はそこそこですね。結構間違ってるケースも正直ありますし、「あれ?違うな」と思うこともあったり。Groqの場合はXのソースもあるんで、そっちが合ってるのかな?みたいなこともありまして…制度がすごく高いか?というとそうではないんですけど…まあ十分使える。少なくともこれまでのAI検索に比べれば精度は高いですし、見てる情報ソースも多くて非常に頼りになります。まずこのスピード群がPerplexity、Groqですね。で、Geminiはちょっと特別でして、後ほども言いますが、他の4つのツールは全部さっきみたいに多段階で調べて「検索の結果があったら次こう調べるね、次こう調べるね…」という風に思考錯誤しながらやっていくような動きになるんですけど、Geminiは現状は最初に企画したらバーっと広く検索してまとめるだけみたいな感じになってるので、あんまり多段階で検索するってな感じはないんですね。なので精度はちょっと低め。ただ情報の幅は非常に広いんで、「世界中からあるテーマに関するレポートを調べてね!」みたいなことを言うと非常に多く調べてくれますし、縦軸と横軸だけだとちょっと良さが伝わらないんですが、「幅広く情報ソースを持ってくる」という意味では非常に価値がありますし。またGemini、セットでNotebookLMという機能がありまして、NotebookLMというのを使うと色んな情報ソースを登録して、その登録した情報をさらに深掘りしたりとか質問することもできるみたいなこともあったりするので、「幅広く探していく」という意味ではGeminiのディープリサーチを使うシーンがあるのと、Google Workspaceを契約してる法人は追加でコストを払わなくても安心して使えるので、そういった意味で結構重要なので取り上げています。で、ChatGPTとJenson Sparkは精度寄りですね。かなり高い精度なんですけど、結構時間がかかると。ChatGPTは最近5分〜10分ぐらい(5〜6分が多いかなって印象なんですが…)、まあGroqやPerplexityに比べると結構時間がかかりますが、その分精度は高い印象がありまして、しっかり回答してくれると。Jenson Sparkはさらに時間がかかりまして、2〜30分ぐらいかかるわけなんですけど、その代わり多段階で処理しますし、複数のAIツールを使って検証作ったり、あとレポートもしっかりしてるので精度は高めという感じです。

で、この中でもPerplexityとJenson Spark、この2つ無料プランがありまして、Jenson Spark友達紹介使ったら有料プランが無料で使えて、実質多分数年間は相当使えると思いますし。またGroqも今無料で使えると。Groqがちょっとね、すぐ無料プランなくなっちゃうんじゃないかなって気がするんですけど…いう感じはあるんで、まずはこの無料で使える分をご紹介し、ついでChatGPTやGeminiにもぜひ抑えていただきたいんで、ちらっと…有料前提ではあるんですがご紹介するというのがこの後のお話でございまして…実際に様々なディープリサーチ、各ツールのディープリサーチを使ってみていきましょう!という話になっています。

で、まずはPerplexity。これは何がいいかって言うと、無料でも1日5回使えるというのが圧倒的にですね…またちょっと細かい話で今日のメインではないんですけれども、PerplexityはAPIというプログラム経由で使う機能の中にディープリサーチが入っていて、つまり他のツールから呼び出してこのディープリサーチだけを使うことができるんですね。しっかり調べることもできる。また最近は企業の中のファイルとネット検索を同時に見てディープリサーチする、つまり多段階で考えるみたいなことにも対応し始めまして…ちょっとこの企業データを使うと検索がめちゃくちゃ弱くなったりして、ちょっと実用度合が高いかというと若干怪しいんですが…まあとはいえ、そういう機能もどんどん出てきていて、今ディープリサーチの中では非常に攻めてる会社です。しまあこの無料で使えるディープリサーチ非常に便利ですので、まずこれを実際にさっきもやりましたが見ていきたいと思います。こちらですね。ログインしまして、この選択肢でディープリサーチ使うことができますので、これを押して聞いていきましょう。ちなみに途中からディープリサーチに切り替えることもできるので、併用することもできます。例えばディープリサーチ行きまして、例えばですけど、「不動産賃貸の事業を新しくこれから行おうとしている。路面店にするか、2階以上の路面店ではない店舗にするかを考えているが、どちらの方が良いか?メリットデメリットを考えたい。」と押します。するとディープリサーチがスタートします。ちなみにディープリサーチはこれちょっと時間がかかるんで、ほっといても大丈夫です。ディープ…さて、こんな感じで結果が出ましたね。まあこれ27個のソースに対して、例えば1回目、2回目、3回目、4回目でこっから試行錯誤に入ってるという感じで3回ぐらい検討して答え出してくれって感じですよね。で、このような感じで…とまとめてくれて、で整理してくれていますとこんな感じですね。まだ結構出てますね。結構長い…かなりしっかり、こんな風に回答してくれるわけですね。まあこれがディープリサーチの魅力ですよ!と。結論:「事業によって大きく依存します。」って感じですね。ま、いいこと言ってますよね、非常に!で、続いてこれ今この選択肢。これ重要でして、僕もこれよくやっちゃうんですけど、これ今ディープリサーチになっちゃってるんですね。このまま追加で検索するとディープリサーチになっちゃいます。で、これ続けてやろうと思った場合にはディープリサーチじゃなくてプロサーチとかに変えて、もしくは通常のサーチに変えて追加すると違う質問になります。ピッと押すと今これ普通のリサーチに切り替えてるので、これはただの普通のリサーチ結果ですね。で、えー…しながらチャットをすることができるわけですね。こんな感じで、こっちはパッと回答してるだけなんで…まあこのように浅めというか軽めな感じですぐに回答を出してくれる…普段のAI検索になってるわけです。これよくやっちゃうのが、ディープリサーチの切り替えを忘れてそのまま使っちゃうというケースは結構ありまして…で、こうどんどんディープリサーチになっちゃうと…ディープリサーチは非常に便利なんですけど、あの時間がかかるんで、毎回ディープリサーチはないんですね。後でコツをどこでも触れますが、で、結構これを切り替えミスりがちなんでご注意ください。こちらこのマジマークというか…これはディープリサーチになっちゃってるんで、利用解さにご注意しましょう。左のライブラリーに行くと、こんな感じでリストが出まして、これ確認するとまたディープリサーチの結果を当然あの確認して戻ることができますと。また情報ソース見てもらうとこんな感じでたくさんの情報ソースがありますので探すことができるわけですね。まあ1日5回無料で使えるというのがメリットになりまして、またソフトバンク系の方の場合は1年間無料キャンペーンが確か2025年の5月ぐらいまでやってるかなと思うので、そっちもPerplexityを使って貰うといいんじゃないかなと思いますね。PerplexityとソフトバンクのPerplexity Pro無料プランがありまして、こちら2025年6月18日まで申し込むと1年間無料で有料プラン使えると、3万円相当ですね。なのでやってもらえるといいんじゃないかなと思います。で、こちらのPerplexityは結構ライト目なディープリサーチで、まあ普通のWeb検索に比べるとだいぶしっかりしてるんですが、まあちょっと内容間違ってたりとか回答が違うケースも多いという風な話もネットであったりとか…まあ使ってもいても…速度に優れた軽めなディープリサーチって感じですね。この…難しいんですけどね…さっきのこう…縦軸になりますけど、結局時間と精度が結構比例してる部分はありまして…すごくたくさん時間かけると大変だけど精度も上がると。ただ早く回答して欲しいケースもあり、普通のWeb検索も含めて、どのぐらいのレベルで依頼するかっていうのは結構ケースバイケースで、うまく使い慣れていかないとこの機能を発揮できないみたいな部分はありますね。

続いてJenson Spark。無料で1日1回使えるというところと、友達登録。このチャットのリストの中にも友達登録のところ貼っておきますので、これをやってもらうと1ヶ月間有料が無料。さらに、別の方を紹介して…あなたの友達紹介で別の方呼んでくれたらあなたがさらに追加されていくんで、僕も多分20ヶ月無料みたいな感じになってますけど…これを使うことによって何回も使うことができます。で、Jenson SparkはPerplexityと違って相当時間かかります。2〜30分ぐらい毎回かかります。ただしめちゃくちゃちゃんと見ていくんで、かなり信頼度が高い、そういうタイプのディープリサーチになります。Jenson Sparkに行きまして…ちなみに友達紹介はこちらになりますので…私のこのリンクを貼ってありますけど、皆さんも自分のリンクで他の人を紹介したら無料で使える期間が長くなりますので、使っていきましょう!と。ディープリサーチ、左側「ディープリサーチ」を押すと、このような感じで起動画面がありまして、左に過去にあったリストですね。で、右側に実行のメニューがあります。と、こんな感じで1回あたり大体23分とか、2〜30分掛かってますよね。ただその分精度が高いですよ!という感じです。さて聞いてみましょう!今回はじゃ例えば…ニュース系にして「アメリカとウクライナが交渉中で、交渉で揉めているようだが、これまでの経緯と特筆すべき論点をまとめたい」みたいな感じで言うと…まず最初、Jenson Sparkの場合にはPerplexityよりもしっかり時間がかかる分、設計をちゃんと考えてくれるんですね。「1番最初は賢いAIモデルがこの知りたい論点に対して、じゃあこんな風な論点を考えていきますか」と。「じゃあまず公式発表や既存の公式発表や研究を網羅的に調査します」と。「歴史的な背景とかを踏まえて、最近の論点に対しては直近3ヶ月の公式声明やメディア分析しますよ」と。「国際ニュースとか信頼できるものをやっていきます」と。「これによってこういう風な論点を確認していきますね」っていう風に、最初に結構ちゃんとプランニングしてくれるんですね。で、プランして終わりではなくて、この後順次実行しながら考えてくれるんですけど、これをしっかりやってくれるのが強みですね。で、こちら結果をパブリックで…他の人が共有できるようにするのか、自分だけにするのか…まあこれは結構オープンな話なんで、オープンにしようかなと思ってまして、このまま行きますよ!と。「プラン編集」を押すと、どんな風に変更したいかというの出てきますので、例えばここを見ていきながら「今…ウクライナとか…報道系の分析を中心にして…公式声明よりか報道系の分析を中心にして…」とかっていうと、ちょっとこのプランニングを再検討してくれた上で、「じゃあこんな風にやっていきますね」と出るので、要はこれ時間がかかるからなんですけど、Perplexityは結構早くパッパやってくれるんで、あんまりそういう風にしっかり考えるというよりは、要領よくやって回答出しますよ!っていう感じなんですね。一方でChatGPTやJenson Sparkはそうではなくて、1回あたりの処理に結構時間をかけてちゃんとやるんで、その分最初のこの依頼の論点とか輪郭をしっかりしていくというところに時間を割いていまして…要はこれも費用対効果なんですけど、「依頼に対してパッとまずはやってしまって結果を出すに行く」ってこともあるし、「最初に依頼の内容をちゃんと煮詰めてしっかりした上で時間かけてやる」っていうケースもあり、これは重さというか、依頼の最初の入り口のコストをかける、しっかりやるところなのか、入り口コストを抑えてパッとやってしまって後からもう1回考えるのかという感じで結構違いがあるわけですね。同じようなディープリサーチに関してもJenson Sparkは今回紹介する中では最も時間をかけてしっかり調査をしていくタイプになるので、これをしっかりやってくれるわけです。さあ「リサーチ開始」を押しますと…リサーチ開始を押しますと、こっからタスクが実行されて分析結果が出ると。で、通常2〜30分なんですが…まあ左側で実行中がありますので、まあこれほっといて別の調査に行っても大丈夫です。また新しいディープリサーチに行きまして…まあ僕もこんな感じで日々使ってますけど…例えばこれは…として、例えば「商品で直近欲しいのはAirPods Proを使ってる。買い換え…2かな?AirPods Pro2を買い換えたいと思っているが、今の最新のAirPodsはPro2と比べてどのぐらい進化しているのか、実際ちょっと気になる」とみたいな感じでやると、またこれに関するプランを考えてくれて、その結果のプランを作ってくれるわけです。ね。この…僕はJenson Sparkの場合はいくつか気になったことバッとまとめて、こんな風に依頼を投げておいて、窓からパッと見ていく。で、これ終わったらメールで通知が来ますので、メール通知来るまで掘っておいて、メール通知から確認するみたいな感じで使うケースが多いですね。ディープリサーチ…あのJenson Sparkに関しては特に。Perplexityは開きっぱにしといて結構早く出てくるので、すぐ見て帰る。なんかニュースを読みながらPerplexityディープリサーチやっておいて、ニュース読み終わった頃には結果出るのかな?って期待値になっており。Jenson Sparkはもうちょっと時間がかかるんで、別の作業をしながら依頼していくみたいな感じで使い分けている。その代わりJenson Sparkの方がしっかり回答が出ます。例えばこれはPerplexityとJenson Sparkに関して徹底的に比較してね、という依頼でしたけども、それに関してこんな風に調査して分析して、また調査して分析して…調査して分析して…調査して分析して…を10回ぐらい重ねた上でドラフトし…これ「mixture of…」と書いてあるんですが、3つのモデルでそれぞれ文章を生成した上で確認し、ファイナルレポートを作ってる。で、これ最初英語だったんですけどね…で、ちょっとこっちを…えっと…こっちが…Jenson SparkのDEEP RESEARCH V2はChatGPTディープリサーチより高性能と言えるのか?ちょっと間に合わないかな?もうちょっと分かりやすいやつかな…「パーソナルスライドを作ると生成AIで今最もこれ現実ですよね、利用できるツールは何か?」という感じで調べてもらってまとめてもらって…最終レポート。これ最終レポートが非常に見やすいというのが言いたいんですが…これレポートの画面でして、ただ回答があるだけじゃなくて、339個のソースを見ながら「こんな風に調べましたよ!」と。で、左にメニューがありまして、これクリックするとこんな感じでリンクになっていて、こんな風に確認することができるんですね。これ結構見やすいですね!これは非常にいいですね!このUIとして…こんな感じで…類似の知識が出ます。あとは右側で気になったものに対して質問すると、この集めてきたものを元にさらにチャットで深掘りして質問することができるという感じになってるので、かなり見やすいまとめができ、まさに…に対してチャットがついてて、追加で質問することもできるよ!というような感じの仕様になってますね。これ回答出てませんでしたけど…まあこのような感じになってるのが非常に特徴的でして、その分ちょっと後でChatGPT触れますけど、この集めた結果をさらに深掘りしたりとか、再度調査ってのは基本あんまりできず、右側にチャットがあるんですけど、基本的にはまとめておしまいみたいな感じがJenson Sparkの特徴で、ChatGPTはよりその後さらに分析していくとか議論していくっていうのはしやすいっていうのが違いがあるんじゃないかなと個人的には思っています。Jenson Sparkですね。なんかあるかな?比較…これ正ですね。「ディープリサーチ機能の比較」。まあ今回ちょうどまさにこの動画を撮るために、その5つのディープリサーチの違いが何かな?調べてもらいまして…調べて貰い、結果が出てきまして…まあこれなんかも参考には一応の比較表作ってますね。「総合比較表」。まあこんな感じ。僕の感覚と違う部分もあるんで、もちろんそっちは調整しながら自分の主観で出してるわけなんですけど、まああのPerplexityの制度評価が高めっていうのは個人的な感覚はちょっと違ったりするっていう感じだったりとか…まあ速度に関しては…意外速度に関してはGeminiがちょっと違う感じになってるんでちょっと違うな…というところで自分で調整しながらやってますけども…まあこんな風にまさに最新の機能で実際その明確な比較ができない場合にも色んな情報を収集してもらあいながら、ある仮説として制度を出してくれ、理由も書いてくれるので、そこまで見た上で自分の感覚に合ってるかどうかをチェックしていくみたいなことができるっていうのは非常に大きな強みですよね。まあこんな感じでJenson Sparkのディープリサーチ…特に友達紹介で結構無料で使えるのもあってバンバン使ってるということをやっており、これ是非お勧めなんで使っていきましょう!と。

3つ目Groqのディープリサーチ。これは無料で数時間〜数回利用できるよ!と。期間限定っぽいんで、そのうち有料限定になりそうではありますが…早い!のとXの情報も取得できるんで即時性がある、即時性があるテーマには他のどれよりも強い印象があります。またGroqというツール自体が非常に…なんて言うんですか?あのAIが賢いという風にアナウンスが出ていまして、今GPTとかGeminiとかに比べてもGroq3が賢いという風なことを言われており、確かに精度は高いんで非常に魅力的なものになります。さてGroqはXの左側にもメニューもあるんですが、Groqのページもあります。検索でGroqと押すと「X AI Groq」がありますよ!と。で、これ「Try Now」をして登録をしていくと、登録確認画面が出てきますと。出た上でこれディープリサーチ…僕はあのXは有料プランなんで、まあ多分使うか使い放題で使えるわけなんですけど…ディープリサーチを押してもらいますて、ここで検索をしていきますよ!と。例えば…まあXの情報もあるんで…例えば気になるのは「Claude 3.7はなぜ評判が良いのか?どんなことができるのか?」Claude 3.7はね、超良いんですよ!実はちょっと今回メインと関係ないあれなんですけど…見ちょ気になってまして…で、この気になったことに対して、こんな風にどんどん考えながら質問を探してくれて…はいはいはいはい…とまとめてくれると。で、スピードも早いんですね。まあPerplexityよりもむしろ早いぐらいでまとめてくれる。で、Groqが良いのは「主要なポイント」みたいな感じでまとめを作って上で回答を出してくれるので、それは結構良いですね。あの、他のやつは結構なんか長いレポートになっててまとめが遅かったりとかよく分からなかったりするんですが、主なサマリーが最初に来るんで、これは結構良いな!賢い回答だな!という風に思いますね。で、色んな回答結果の根拠がありますよ!と。あとは例えば…Groqの場合はXもあるんで本当に最新の情報みたいなのが強くはありまして…これ今日のニュースとしてNHKで見てますけども、例えば…これかな?やっぱり…うん。「トランプ大統領とゼレンスキー大統領のやり取りに関する評判やコメントをまとめて」と。まあ最新なんでなかなかやっぱネット上だけでもメディアはね、記事を出してるかなと思うんですが、それ以上の内容っていうのはなかなか出てくるのが難しいわけですね。なんですけど…まあXの情報もあるんで、こういう風な内容も…Groqであれば何かしら見解であったり内容をまとめてくれそうだという期待がありまして…ディープリサーチを使って結果を見に行くわけですね。このようにガンガンガンガンまとめてくれた上で結論をまとめてくれるんで…まあちょっと気になったことがある場合に、最新のニュースなんかでもざっと見解をまとめてもらって、どんな風な見解とか印象があるのか…今回でXの投稿はここのですかね…海外の方も含めてまとめてくれており…Webページもあった上で、どんな風な反応やコメントがあるのかみたいな感じです。ね。こんなことさっとまとめて確認していくところでは非常に便利で、今無料で使えるので、これも是非1つの選択肢に入れておくといいんじゃないかなと思います。これGroqのディープサーチでした。続いて、ChatGPTとGeminiを…こっち有料なんで軽めにご紹介したいと思います。

ChatGPTは…月3000円のプラスプランは月10回まで、月3万円のプロプランでは月120回までという風になっています。5分〜10分掛かりますが、非常に精度が高い。まあJenson Sparkと同程度、場合によっては上かもしれないというケースがあるのと、Jenson Sparkはまとめておしまいって感じなんですけど、ChatGPTはスレッドの中でディープリサーチをしたり、普通に議論することもできるので、その…なんて言うんですか?あの…その中で完結してもっともっと深掘りしたりとか、深めることができるんですね。これが魅力なんじゃないかなと思っています。ChatGPT、この「詳細なリサーチ」を押すとディープリサーチモードに行きます。分かりにくいのがモデルと詳細なリサーチ別なんですよね。無料の場にはこれないんですけど、有料になると切り替えもできるし、それぞれのモデルで詳細リサーチできたり…でも例えばGPT-3.5は検索ができなくて…検索ができたり、最新のGPT-4.5の場合は検索も両方できたりして…ちょっとこれが正直分かりにくいってのはあります。あとはこれいきなりリサーチに行かずに議論しながらもできる。例えばこんな感じができますね。例えばですけど「プロンプト設計に関する最新のノウハウを網羅的に整理したい。ディープリサーチを使って調べて欲しいが、ディープリサーチにどんな観点で調べてもらうと網羅的に整理ができるか教えて」と。まずこれは普通の依頼です。ディープリサーチを使わずにどんなことを調べるべきか?っていうことを考えてもらうための観点を依頼してるわけですね。そうすると、こんな感じで…どういう風な観点があるかってことを…これは普通にChatGPTのAIが考えてくれてる。別に検索もしてないし、一般論として調べてくれているわけですね。で、「調査の観点はやっぱりちゃんとしないと調査がうまくいかない」さっきまでは結構ライトに調査をしてますけど、実際にはしっかり調査設計して依頼した方が精度は上がるわけなんで、そっちを普通のAIでやってもらって、終わった後にディープリサーチ依頼するみたいな感じが1つの非常に良いプラクティスになってると思います。まあこんな感じでバーバーバーっときました上で、こんな風な観点が良いんじゃないの?と言ってくれましたと。4点が遅いっていう…あれがあるんですが…さてここで詳細に…まず押していきますよ。「蒸気を調べてください」という風にやると…チャットなんで…このような感じで上側の流れを調べてまとめてくれると。で、形式に関して聞いてくれてるのはどんな感じがいいか。「各観点ごとの概要とポイントをまとめたリスト形式」…「はい」と回答すると…まあ長文の観点自体は1個前の普通のやり取りで…調べてもう整理してくれていて、今アウトプットフォーマットも決まりましたので、「じゃあこの観点で調査をしていきますね」という風に調査をしてくれて、リサーチがスタートします。で、ChatGPT、これほっとけば勝手にやってくれるので、終わるまでは特にやる必要なく、また別のチャットを開いて他の依頼することもできたりします。結構時間がかかるんで、まあこれを待ってることはあんまりないですね。基本的には別のチャットを開いて保管とこに行きつつ…終わったらChatGPTの通知が来たりとか…まああの…分かったりするので、これを分かって確認して結果を見に行く…みたいな感じで使ってますね。押すと一応この過程が出ますけど、ほとんど見ることはあんまりないですね、正直。あと直近聞いた内容ですと…まああるWebサービスを作るReplitっていうツールがありまして、これを実際に…お客さんにそのプロトタイプを作った後に、本当に業務ツールとして使っていくにはどうしたら良いんですか?っていうのをまず一般論で論点を聞きまして、この論点に関して実際にディープリサーチを使ってどういう風にやったら良いかってことを調べてね、とお願いすると…で