📱

Get Our Mobile App

Take your business learning on the go!

Download on the App StoreGet it on Google Play

経営の砂時計 債務超過分岐点を知り、時間と純資産を支配する

中小企業の財務チャンネル23:48

Transcription

はい、皆さんこんにちは。こ会計の森お です。いつも動画をご覧いただき ありがとうございます。

本日は経営の 砂時計債務釣化分岐点を知り時間と純資産 を支配するというテーマで解説をさせて いただきたいと思います。

この債務釣化 分岐点という言葉なんですが、あのネット で検索しても多分出てきません。あの、私 が勝手に作ったあのネーミングでして、で 、あの、全ての会社様は私は、あの、こう 見えない砂時計を持ってるという感覚を 持ってまして、何かと言いますと、ま、 会社の損益ですね、あの、ま、PLの損益 計算書のお話ですが、こうもし赤字続き なった場合、その結果この純資産、砂計 っていうのは純資産ですね。の純資産が0 になってしまい、この債務釣化純資産が 消えてしまうことでさらにこう資産よりも 負債が多い状態に陥るのを債務釣化と言い ます。ま、よく企業の終わりの始まりと いう言い方をして銀行の信頼を失って経営 破綻に近づいててしまう。ま、倒産に 近づいてってしまう。ま、あの、会社の 破産というのも、あの、この債務釣化が1 つの原因になってますが、このどこまで 赤字が続いたら債務釣化になるかという この視点、よく損益分岐点と言いまして、 ま、利益を出すにはこれだけの売上が必要 だという視点があると思います。ただ経者 の皆様に是非身につけていただきたいのが 、このいくらの赤字が出てしまったら債務 釣化になるか、この債務釣化の分岐点と いうのをこう覚えといていただきたいん ですね。で、その答というのは決算書を 拝見していただければ、あの、必ず出て ますので、この債務釣化にあとどれぐらい で到達するかとして、ま、1つは金額です ね、残りあとどれぐらいの砂時計の砂が 溜まってるかという、ま、量の問題ですね 。金額の問題。これ、あの、損益計算書の 赤字がどれぐらいいくら発生したら貸借 対象表が債務超化になり破綻するのかと いうこの体力のようなイメージですね。 もう1つ、あの時間の感覚で、ま、損益 計算書の赤字がどれくらい何年続くと貸借 対象表が破綻するのか。ま、まさに砂計 残り時間あとどれぐらい許されてるのか。 つまりこの債務釣化にあとどれぐらいに なるとだ。ただ足元赤字になってしまった 。この赤字をじゃあ1年あと続けたら債務 釣化になるのか3年5年で債務釣化になる のかこの残り時間があとどれぐらいあるか でこう経営の対策というのは変わってくる と思いますし、ま、許された時間も当然 変わってまいります。ですのでこのあと どれくらいの金額、あとどれくらいの時間 で債務釣化になるのかという視点っていう のは是非皆様あの身につけていただきたい んですね。

で、この債務聴になる原因って 何ですか?て、よくあの何だと思いますっ て、あのご質問すると、ま、債務超だから 、ま、債務が増えることかなってよく おっしゃる方いますが、それはあの間違い でして債務、ま、1番分かりやすいな銀行 の借入れ金は債務ですね。で、これ借金が どんなに膨らんでもですね、例えば皆さん が10億円のお金を追加で借りても 10億円のお金がそのまま銀行に振り込ま れて預金にあればこれは債務1億にはなり ません。ただこの10億円借れたこのお金 が赤字で消えてった時に債務釣化になって いきますので、この債務釣化の原因は赤字 です。赤字って何かと言いますと、ま、 よく収益から費用を引いてマイナスになる ことは赤字とよく言いますが、これあの 損益計算書の収益ってのは何かというと、 あの資産を獲得することですね。ま、 例えば売上なんか分かりやすいです。お客 様に商品サービスを、ま、納品提供して その代金をいただく。代金っていうのは、 ま、現金という資産ですね。で、それに 伴って生じた仕入れですとか、社員さへの お給料。これあの会社の資産を失って 仕入れさん社員さんに振り込みますので 仕入れ先が社員さんの資産になっていく わけですね。で、この得られた資産から 会社以外の方に支払った、ま、失った資産 。この差額が利益であって、この得たもの より失ったものが大きくなることを赤字 損失というわけですね。で、この失った 資産が多ければ多いほど、赤字が多ければ 多いほど、当然会社の資産はその分減らし ていきますので、この貸借対象表の右下に 溜まっている砂、ま、砂計の砂ですね、 この純資産も減っていくわけです。ですの で、債務釣化の原因になるのは赤字であっ て、皆さんが恐れるべきは債務の増加では なくて赤字だけになります。

で、この純 資産という砂計なんですが、あの決算書の 数字そのものが皆様の実態を表してるかと いうと、ま、金額の面でも残り時間の面で もそうじゃないことも多いんです。だから 決算者が嘘をついてる。皆さんが嘘をつく つもりがなくても嘘ついちゃってるような ケースもあります。ですので、まずは正確 な貸借対象表に基づいた正確な純資産と いう砂計の金額量を把握することがまず先 です。いきなりあの決算書を見て貸借 対象表を見てうちは純資産がいくらだから あとどれくらいの赤字に耐えられるかま赤字 が出たとしてもその赤字で何年耐えられるか を決算書だけで見ないようにしてください 。あの、よく実態把握と言いまして、ま、 実態把握に基づいた貸借対象表を実態 バランスシート、ま、よく実とか言われ ますが、あの、この正確な数字に基づいた この正確な資産から正確な負債を引いた 正確な純資産、実態純資産に基づいて砂計 の量、残り許された時間を把握するように してください。何かと言いますと、まず1 つ、あの、資産を、ま、ま、連ト減検査に かけるようなもんです。あの、中を ちゃんと見る。あの、決算書の数字が必ず しも正しいとは限りませんので、あの、核 の砂、ま、資産がないかどうかをちゃんと 見る。売り掛け金であれば長期大流してる 。ま、もう向こうが先法が全然払うつもり がないような売りかけ金が何年も残って たら、ま、今後も払われることはない でしょうし、あと倒産した取引先への 売り掛け金をそのままにされてるケースも 中小企業さんございます。もうお金になら ない売りもう削るのが正しいですよね。で 、棚お下ろしさもそうです。販売の目度が 立たないけども処分できない。あと片落ち 品とかチプ化した在庫はやっぱり減らさ なきゃいけませんし、ま、帰ってくる 見込みのない社長に貸した金、関連会社に 貸した金、ま、皆さんの友人に貸した金も そうです。返済の目度が立たないものは やっぱり資産から覗いて準資産を把握し ないといけませんし、これ中小企業さんで あの行の長い創業50年70年とか歴史を 積み重さん多いんですがこの土地特に建物 の中土地があの[鼻息]非常に少ない金額 で貸借対象代償に乗ってるんですよね。 例えば2000万私どものお客様のケース でも創業70年の会社様で土地が 2000万で乗ってるんですが、今の時価 だと2億円ぐらいするみたいな、つまり 1億8000万の含みを抱えてらっしゃる 。ただ貸借対象表には2000万としか 乗ってませんので債務釣化だったりするん ですね。あの、ちょっとな感じで債務長、 コロナの時の影響で債務長官に陥ったと、 もうダメだと社長が、あの、ま、私の動画 なんかも見てると、あの、債務長官はもう 終わりの始まりだと挟んだみたいな。でも なんか銀行が貸し続けるし頼んでもないの になんか持ってくるんだよな。借りてくれ 、借りてくれって。それは何かていうと、 あの、実態で銀行も見てるんですね。あの 、2000万で債務釣化2000万 マイナスとか債務釣化3000万。ただ 土地が実際1億8000の利益を乗ってる んであれば2000万3000万程度の 債務釣化なんかゴミみたいな金額だって いうそういう判断をしてお金を貸し続け てるんですね。だから彼らもあの銀行の方 も決して貸借対象代償書そのまま見ておら ずにこの土地の含みなども十分配慮して 考慮してあの皆さんに有資を検討してます ので表面が債務釣化だからあのしげなくて 結構ですのでねあのその証に銀行が金を 貸してくれてるはずです。逆が怖いですね 。あの、当時、あの、平成の1年、特に2 年、平成2年あたりに買った土地とかが もうバブルのもう本当に弾ける直前に買っ たような土地が2億円でも今2000万の 価値しかないと。で、1億8000万の逆 に損ちゃってるようなケースで純資産が 5000万あるとか1億円あったところで 1億8000万のマイナス引いたら債務 釣化ですね。で、その実態であの対策表 捉えてください。ま、保険積み立て金も そうです。あの、解約したら保険積み立て 金対象に乗ってる金額以上に帰ってくる 利益になるような保険、一時期流行った 設税役員保険ですね。こういったものが あるであればその利益になる部分も純資産 に含めて結構ですし、あの倒産防止なども 800万まで積み立てられて、これも簿害 になっちゃってるケースもありますので、 そういったものも純資産に含めても よろしいかと思います。一方で特にこの リースに頼ってるような、ま、運送業の方 とか多いですね。あの車を銀行から借りて 買わずにリス会社のリスを使ってる。そう するとこのリース債務リスってあの通常 中途解約しても残りのお金払わないとあの 解約できませんのでつまりリース債ムって 借金なんですよね。ただ中小企業様におい てはこれ上場企業さんは今それできないん ですが、この車例えば1000万のリース を組んだとしても日々毎月支払うリース量 を費用に処理すれば良くて、当初この 1000万のリースを背負ったわけなん ですが、これが大借対象に乗ってないん ですよね。そ、よく運送業の方で自己消費 が高いでしょうって自慢される方いるん ですが、社長だってこんなにリースに依存 してるんだからリースさもいくらです かって聞くとポカンとされてる方も多い ですよね。 銀行の借金のが分かりやすいんですよね。 自分が背負ってるものがいくらか見えるん でて計算書を見ればこのリース債務は ちゃんと皆さんあの負債としてカウントし てあの自己資本比率まこの砂時計の金額に は影響しませんがこの自己資本比率を重視 するような方債務とかも[鼻息]あの実態 バランスシートあの判断する時にちゃんと 見ましょうね。あのもちろんあの車も資産 として見ていいですしリースを見ていい です。ただ車の価値がリースより少なく なってくるとその分資産減らすこともあり ますので是非この実態資産と実態負債その 差額の実態純資産正しい数字に基づいて 残り金額残り時間把握して欲しいと思い ます。

で、ま、残り金額は分かりやすい ですね。あといくら家事が出たら債務増加 になるかっていうのは先ほどの実態純資 さん見ていただければすぐ分かります。で 、残り時間はどう判断するかというと、 これも簡単で、現在の実態の純資産が 例えば5000万あるとで、年間の赤字が 1000万出てしまったと。そ、あと5 年間は持ちえられるわけですね。のですの でこの去年前期で1000万中字が出た今 実態純資産が5000万あるとあと5年 ぐらいはなんとか持ちえられるなとですの でこの場合5年以内に黒実家あるは あるいはま純資産を増やす方法増止資本金 を増やすってありますがなかなか増止でき ませんので基本的には黒ジ対策ですねあと 5年で許されてるのかまた去年1000万 の赤字が出た現在の実態純資産が 1000万しかなければもうあと1年間 同じような経営を続けてしまえば1年後に は財務兆下になる可能性を秘めてますので 、この時間軸で捉えるというのも大事かな と思います。

で、この砂時計の砂実態純資産が尽きた時、亡くなった時何が起こる かなんですが、ま、3つの致名的な ダメージが皆さんに迫ってまいります。ま 、こドミノ倒しみたいになってくわけです ね。1つは銀行の評価は、ま、実態純資産 先ほどの2000万の土地が2億円あると かであれば逆にいい方向に働きますが、 マイナスの場合2億円の土地が今 2000万しかないような時にこの実態 債務釣化として判断されるとこの債務釣化 ってのは銀行の格付けと言いまして皆様の 会社を決算書に基づいてこランキングし てるわけなんですがその中で破綻懸念先ま 嫌なネーミングですね、破綻する懸念が ある先、ま、実質も破綻してる先みたいに 分類されてしまうことでもう追加融資が 完全にストップするケースがございます。 ま、当然ですよね。あの破綻が心配される 、ま、すでにもも実態としては破綻してる という判断した会社にお金を追加で貸して もその金が帰ってくる可能性っていうのは 極めて低くなりますので債務浄化になった 瞬間に銀行の評価が落ちてしまう。実態 ですからね。あの、先ほどのあの債務超 2000万、3000万でも実態は1億円 のプラスとかであれば全然金借りられます ので、この実態で見て債務浄化になって しまうと1つは銀行の評価が落ちます。 で 、続いて帝国データバンクさんとかに決算 書を公開していて、あとは、ま、大手の 企業さん、お得意先、仕入れ崎さん、決算 書ください。毎年って言われるケースも中 小企業さんございます。で、そこで債務 釣化を知られた日にはやっぱり仕入れ先、 外獣先特にあの動産リスクをやっぱ警戒し ますので現金で振り込んでくれ先にとか あのま、前払いをしてくれとか言われる ケースもあった、ま、お客様も安定供給を あの望んでますので破綻しそうな会社から もうあそこは商品を取引きを断って別の いい会社から商品仕入れるようにしようと かあのやっぱお客様も失ってしまうことが あっ仕入れ先、外中先も失ってしまうと 特にこの供給もが破綻してしまいます。 銀行も破綻しごも破綻する。最後はもう 社員も例えば債務長化になったことを知っ た銀行から住宅論が受けにくくなりますの で社員さんの資産形成、ま、未来も破綻し ていってしまうことにあります。ですので 、こう純資産を積み上げていくというのは 社員が住宅論を組みやすくするための福利 構成だという言い方もよくされまして、皆 様が貸借対象表の純資産をどう考え、どう 蓄積し、どう減らさないかというのは社員 の住宅論にも影響するっていうのは是非 覚えといてください。

で、この砂計という 純資産、つまり利益を増やしていく、ま、 1つは皆さん意識を転換して欲しいのが 借金は悪くっていうのは捨てましょう。変 な話ですけど、債務長官になる原因が債務 の増大、ま、負債が増える。ま、つまり 借金が増えると債務聴化になるってやぱ 思い込んでる方がいるので借金をするから 債務釣化になるって判断してしまうと借金 できなくなっちゃうですね。で、赤字なん です。皆さんが恐れるべきは。で、あとは 設税ですね。あの常に設税こそ最高だ みたいな。常に設税してるのが正しい みたいな。この錯覚。これを2つ頭から どうやって経営者の方がこう弾き出して マインドセットするかっていうのは とっても大事だと思います。あの借入れ [鼻息]金を恐れすぎると純資産という 砂時計が積み上がらないことがあります。 ま、多くの有料企業の経営者の方に私も 普段からお会いしていまして、いろんなお 話を過去の経験ですとか、あの、勉強させ ていただくんですが、やっぱどの経営者の 方も純事さんが熱くなった秘訣は何かって 言うと、あの、ま、儲かったから増えた わけじゃないと。で、やっぱ事前に銀行 から借りてて、お金を確保してたから 儲かったっていう方が多いですね。決して 今無借金とか、ま、無借金に近い実質無 借金経由をされてる経営者の方も決して それを目標にしてたわけじゃなくて、当時 無借金経営してる方もバンバン借金をして バンバン投資をしてで、お金の余裕を持っ てでそれで日々努力してたら利益が 積み重なっていずれ借金しなくて済んだっ ていうだ元々目標はやっぱ会社を良くする ことが売上を伸ばして利益を蓄積すること が目表で借金を減らすっていうのは後回し だったんですね。だ結果の無借金になっ たって方が多くてやっぱりそれを普段から 無借金こそが正しいと思ってるとお金の 余裕も持てないし投資もできないわけです ね。ですので、それが利益の蓄積を送らせ てしまうことがございますので、是非この 有料企業の検査の方があの経験されたお金 儲かったから無借金になったわけじゃなく て、お金を銀行から借りてでも持ってた からそれが利益を呼び込み、いずれ無借金 になってったというこれ、あの、是非皆 さんもあの真似していただくといいように 思います。あとは、ま、あの、地道に利益 を積み重ねていくわけですが、利息を払っ て時間を買うという考え方がとっても大事 かなと思います。農業者の皆様が借金 借入れ金恐れすぎることで、ま、怖がり すぎることで現金の余裕がいつまで立って も生まれずに、ま、お金の余裕がありませ んので従来通りのやり方で経営するしか 利益を出すしかございませんので、結果純 資産の蓄積がやっぱ進まないわけですね。 あの、自由になるお金が100万の人と 1000万の人と1億円の人でやっぱり 利益を増やす手ってのはおずと変わって まいりますので、やっぱお金の力が利益を 増やす力になるのはあるのかなと思います 。ただこれをお金を持つこと、借金をする ことを嫌うとお金を持つことを嫌っちゃい ますので、なかなか利益が出ず、純資さん の蓄積は進まずにこの債務聴化分岐点から つまり純資産を積み上げることから なかなかこう当かっちゃ方がありまして、 これこそ、ま、借金をするリスクもあり ます。お金を持ってそれがうまく投資が できなかった失敗したというリスクも当然 ありますが借金をしたリスクもあれば借金 をしないリスクっていうのもありますので リスクっていうのはやっぱりいろんな視点 から考えることが大事かなと思います。

あとは設税を意識しすぎない。設税って いうのはやっぱ利益を税金を減らせますが 利益もおずと減らしますしも減らしますの でこれ面白いんですけど利益が大事だって 内部療法が大事だって叫んでる社長は大体 11ヶ月目までなんですよね。あの、11 決算で12ヶ月ありますが、11ヶ月まで は利益が大事だって、あの、潰れない会社 にするんだって言うんですけど、11ヶ月 が終わった途端に急に、あ、こんなに利益 出ちまったみたいな、あの、こんなに税金 がかかってくんのか、急にトーンダウンし ていかに利益を減らすかみたいなことに こうマインドが切り替わる方がいまして、 最後まで走り抜きましょうね。あの、12 ヶ月目まで、あの、走り切ってください。 あの、やっぱりあの利益よりも設税が大事 にどうしても11ヶ月目まで頑張ってて、 ま、あと最後ラスボスパートのところで ゴールテープ切る直前に利益を幅に減らし てしまって、結果それで債務釣化分岐点 から遠ざからないみたいな方もいますので 、是非純算を積み上げる。自分はいくら 積み上げる。いくらの赤字まで耐えられる 会社にする。何年赤字がいくら続いても 大丈夫な会社にする。それを是非あの忘れ ないでください。11ヶ月目まで頑張っ たらあと1ヶ月なんとか大衆飲んで ください。で、この設税ってのば法人税 減らせますが、あの純資産もやっぱり 減らすことになってしまいますし、あの 原因金も減らしますし、重事さんが 積み上がらないと銀行の評価も減らします のであんまりいいことはないように思い ます。

この現状のまず実態純資産をあの 確認してください。で、最悪のシナリオを 想定するっていうのもやっぱり経用続けて いくは上で大事かなと思います。あまり 悪いことばっかり考えずにいいこと ばっかり考えようという視点もありますが 、経し会社は守れませんのでね、あの、 最悪の事態を想定して最善の手を打つって のは大事かなと思います。で、これは実態 純資産を金額を掴んでいただければおずと 見えてまいりますので、まずはその金額を 把握する。で、[鼻息]このいくら赤字を 出してもあと何年ぐらいは大丈夫だ。ま 、いくらの中字を出しても全然債務になら ないってこれ知っていただくと、ま、自分 の限界も見えてきますので、あ、ここまで 赤字出しても問題ないんだっていうこのな んですかね、あの変な赤字は絶対許され ないという不安からも解放されてより 前向きなマインドになることもございます 。純資産が4億5億もしっかり溜まってる 会社の社長が[鼻息]1円でも純資産 減らしたくない。あの、2300万の赤字 さえ恐れてるようなこともありますのでね 、投資失敗したらどうしようとか純さんが たまりすぎると守りに移ってしまうような 方もいてちょっとそこは怖いんですが、 あの、純資さんが4億5億溜まっている ような会社様が1000万、2000万、 ま、仮に1億円赤字が出したところで別に 潰れはしませんので、あの、純さんを知っ ていただくと、この余計な恐怖感から覗か れて、この安心感が生まれて、それが攻め の経緯につがることもございますので、 決して純資産をして知ることは守り一ぺと ではなく攻めの気持ちに切り替えるための 必要かと思います。この経緯におきる砂計 というのは純資産です。あの恐れずに資金 を調達していただいて恐れるのは赤字です ので、ま、赤字が借金をして出る可能性が 高まることもあれば借金しないことで赤 利益を増やせない。それが引いてはちょっと 中じで債務に転落してしまう可能 性を高めてしまうこともございますので、 ま、それずに資金を調達し、あとは過な 設税をしてで、純資産という砂を熱く 積み上げ続けること、それがあらゆる危機 を跳ね返し、企業を永続させる唯一の道か なと思います。皆さんのご自社の砂時計の 残り時間、ま、残り金額今すぐ計測して いただければと思います。本日は以上です 。失礼いたします。

こんな課題をお持ちではありませんか? 数字が苦手で経営計画が立てられない。 1人で計画しても一向に進まないし不安。 数字が苦手な経営者が抱えるあらゆる問題 。そんな悩みを解決してくれるのが日本一 優しい経営計画作成合宿。 個別サポートで計画作成がスムーズに 一社一[音楽]社にあった経営計画書の 作成。年3000万から50億まで様々な 規模の実績があります。 100者以上の成功事例。あなたの経営も 変わります。 永遠の未来を明るく照らす一歩を今 踏み出しませんか