Transcription
お世話になっております。
今回はタイトルにもありますように、世界的に現在、国際の利回りが高くなっています。
国際の場合は入札、ま、実際は入札ですが、売られれば金利が高くなり、今まさにね、これアメリカの30年祭利回りなんですが、5.1%超えています。
国際の場合は売られれば金利が高くなり、ですから今売られてるってことですね。
合われれば金利が低くなります。
つまり、利回りが高くないと買い手がつかないという状況ですので、利回りが高くなるというのが現在の状況です。
ではなぜ国際の利回りが上がると、これタイトルにもあるように株高の最後になるのか。
このお話と、またですね、またまたまたドル売り宴外介入が起きそうですという話ですね。
もうすでにね、今の介入タイミングなんかもそうなんですが、IMFの基準って、これ介入タイミングの基準ってどこ行っちゃったの?という感じですが、ま、このチャンネル、介入タイミングのシナリオだけ、ま、「だけ」って言うとあれですが、介入シナリオにこれかなりこのチャンネル提表があるんですね。
これ、なんでまた介入があるのかというお話ですね。
今、日本当局の介入によって、ま、世界一の米国際保有国の日本の米国売却が進んでいますが、米国債が売られてしまう介入をアメリカが早そう何度も容認するわけないでしょ、とま、思うじゃないですか。
なんとこれ、アメリカの財務長官が容認していると。
で、容認するにはこれ訳けがあるんですね。
その訳け、ま、昨ですよね。
その分のお話。
このを知ることで介入がまたまた来ると教えてくれる、ま、情報期間というのはたくさんありますが、このわけが分からないと1番重要なところですよね。
トレードチャンスの確信にもつがりませんので、これ理害関係を知ることは非常に大切です、というお話ですね。
今、世界的な国際安、ま、金利上昇の中で日本はトリプル安というのを起こしています。
ま、普通は金利が上がると、こちら日本の10年もの利回りですね。
特に先週急激に上昇して、10年物の利回りが2.7%というところまで来てしまいました。
ま、普通であればこちらのチャートですね。
普通であればこのように金利が上がると通過価値も上がるはずなのに、日本は、ま、こちらのように、ま、国際安ですね。
国際安、そして円安、株のトリプル安が起きています。
特にこの円安で困っているのは、実は日本ではなかったと。
ま、これ日本の国民側は置いておいて、ま、政府側ですよね。
政府側は「円安北」という発言や、日本の輸出産業を重視する日本政府、そして金融緩和政策推進の高一内閣はあえて円安政策を取ってきたと。
これ円安を望んでいますよね、政府側は。
で、高一さんの目指す政策はアベリズムの継承で、今利上げをするなんてアホ政策の、ま、金融緩和政策ですね。
じゃあ沿外介入したり、え、日米強調レートチェックを入れたりは、これは日本主導のものじゃなかったのかと。
そうなんですよ。
実は、アメリカ財務長官主導のものであったということが分かり始めています。
それを主導している財務長官はベッセントさんですね。
セント氏という男は過去にソロスファンドでファンドマネージャーをしています。
その当時、日本と、え、日本と全く一緒ですね。
イギリス中央銀行はポンド外の祭に対して、ま、ポンド売りを仕掛けて勝利を勝ち取った男です。
そのベッセントという人物が今度はファンド勢を相手に円安是正の策を加立てています。
ま、これどうすれば介入も、ま、通貨安是正も財務省として抑えられるのか。
これポンドショートのファンドだったベスセントさんはもう痛いほど知っています。
この手法を知っています。
で、今回の1番大事な話ですね。
で、今回のIMFの基準を無視して片山財務省に為せ介入のタイミングの裏を欠かせたのも、おそらくこのベッセントさんだと思って、このチャンネルでも以前からこのシナリオを立てて、ま、見事にね、そのタイミング通りになってきたという形ですね。
つまり、ファンドの思惑をよく知っている人物は、今度はしつこい縁売り、ま、エンキャリーですね。
キャリーを仕掛けるファンド勢に対して切り札を持って退治している、という今日はこれらのお話をしていきます。
まずは現在、世界的な金利上昇が起きています。
ま、これによっておそらく、え、株高は終了するんじゃないかっていうことですね。
こちら片山財務省は「英国の他、米国や日本でも債権が売られる状態で、え、金利上昇は世界的な現象」と指摘。
この状況をどう見るかはこの先、行われるG7でも話題になると言っていて、これね、なんで国際を売られて金利上昇が起きることが大問題になるのかということなんですが、今日の私のポストでもこれ言ったんですが、え、こちらですね。
「米長期金利マン号の天井迫る。5%台定着なら株高の最後も」ということなんですが、なぜ国際の利回りが上がると株高は終わりなのかと。
それは単純に、ほぼノーリスクで利回りが取れるなら、リスクを取って株を運用しなくて済むようになってしまう。
そしたら国際を選びますよね、ということなんです。
誰も株は買わなくなるっていうことなんですね。
え、例えばS&P500のこちらですね。
年別のリターン。
こちらを見ると、ま、当然ながらちょこちょこマイナスリターンの年があります。
ま、プラスも大きいですよ、当然。
直近では、あ、2022年に-18%という、ま、マイナスの記録があるわけですね。
で、これマイナスも含めて鳴らすと大体ね、え、8%とかになると利回りが8%、株の場合はね。
ですが、そんなリスクを取るくらいなら、ま、国際を選びますよね、ということなんですよ。
国際、米国債なら10年固定で4.6%。
買った時点でもう4.6%保証されるわけですよ、利回りが。
しかも国がデフォルトしない限り、利回りが受け続けられる10年間は。
で、え、10年固定ならね、もっと長いものもありますよ。
資産運用は資産を増やすことよりも資産を減らさないことの方が重要で、ま、そう考えると米国差選びますよね。
しかもAIバub崩壊やら、株の場合はですよ。
で、AIバブル崩壊やら、原油機器やら、雇用機器やら、プライベートクレジットのデフォルト機器やらが騒がれてる今ですよ。
時に米国祭なら安全に4.6%だったら、リスク資産から、ま、株価から株を売却してでも国際に資産シフトしますよね。
乗り換えますよね。
だからこれ危険だって言われてるわけですね、再権利回りが上がると。
で、現実的な話ですよ、これ。
え、例えば1億円持っていたとする。
1億円でノーリスクで年間460万円って、利回りだけでもこれかなりインフレ対策になりますよね。
ですからちょっとこれ考えてみてください。
株を売って国際を買うってことは、国際利回りはまた景気交代機が来れば下がるっていうことですよ。
で、実際今でもやはりそうなっています。
国際の利回りは景気交代機には買われて急激に、え、下がっています。
これどういうことかっていうと、ま、1番分かりやすいのがこちらですよね。
サブプライムショックのあった2007年、その前ですね。
10年もの米国の10年もの利回りっていうのは、やっぱり景気交代機に急激に下がっていくわけですね。
ひたすらに下がっていく。
つまりこの利回りとこちらですね。
青いライン株価を出すと、ま、同じように動いていくっていうことですよ。
米国祭が買われていくと、つまり株価も売られていくということですね。
実は逆走感なんですが、利回りとしてのチャートとしては同じ動きをしてしまうっていうことなんです。
ですから今、国際に起きていることっていうのは、国際の価格が落ちて利回りが上がっている。
それが急激に起きている今。
そしてこれからは国際の需要が上がっていく、変われるっていうことですね。
リスク資産、ま、株高の需要はなくなっていくっていうことが考えられているわけですね。
で、これにね、ちょっと加えると金ですね、こちら。
ま、ゴールドに関しては後でテクニカル、え、で細かく解説しますが、ま、今度ゴールドっていうのは金利つかないですよね。
そうなると今ゴールド安全資産、実物資産と言われている近も、ま、すでにペーパーゴールドとしてゴールドバブル登期的に買われてきたので影響を受ける可能性があります。
ま、しっかり利回りつく国際の方がいいんじゃないかっていうことになるわけですよね。
ま、ですから単純の話ですね。
不教になりそうなら国際を変えと。
米国際とは言わないけども国際を変えと。
不教が終わったら株を変えっていうことなんですよね。
で、その繰り返しでいいんじゃないですか、ということですね。
で、日経新聞にもこちら、だからこちらのように書かれていますね。
「米長期金利天井迫る5.1%台、え、1段高で株高に天気」とここでもやっぱ言われてるわけですよ。
書かれてるのは「米長期金利の上昇が止まらないと。
15日には30年もの米国債の利回りが5.1%台に突入し、市場が意識しってきた天井が迫ると。
中東不安の長期化でインフレ再年が現実帯。
米財政懸念も強まると株式市場も金利球党を無視しにくくなってきた」と。
で、「大丈夫」と。
結局ね、世界的金融不安が起きれば株価も急落するけど、ま、金利もね、急落しますよと。
国際も結局買われますよ、ということですよね。
で、このね、国際安の問題で、世界的な国際の問題で1カ国だけ、え、別の動きしている国があるんですよ。
それが日本なんですよ。
何が別の動きをしているかって言うと、こちらですね。
こちらのチャートにありますように、ま、問題になっているのが国際安と円安のW安と。
これに関しては、ま、こちらのチャートの、え、日本国際長期金利がこれ水色ですよね。
で、円の価値が黒なんですが、通常は金利に連動して、ま、通過価値も連れてね、動くはずが、これ特に2023年から掲示型に開いちゃってますよね。
金利だけが上がって、え、円安が進んでいる。
刑事型に開いちゃってる。
これアメリカの2年祭り利回りとドルインデックスなんですが、やっぱりね、ちゃんと連動してますよね。
円だけが掲示型に開いちゃってる。
つまりこれ何が起きているかっていうと、国際安と円安のダブル安がずっと2023年から続いているっていうことなんです。
で、これもですね、何が起きてるのか今日ポストしましたが、こちらです。
「日本は過去3年間まるでスローモーションのリズトラス」、ま、これトラショックのこと言ってるわけですね。
「国際安とが両方起こっている」と。
で、「爆発のような状況に陥っています。
ここでは、あ、通貨が下落する一方で利回りが上昇するというもので、日本は中央銀行を使って利回りを人意的に抑え込むこと。
これは日銀の政策金利、無理やり定金利政策。
ずっと安ベノミクス2012年からやってきたことが何の役にも立たないということを最もよく示す例です」ということですよね。
結局のところを危機に陥ってしまうと。
ま、だからはっきり言ってしまうと今何が起きているかって言うと、うん、最後にはもう、ああ、もう円はダメだっていう動きになったのが、え、2023年から始まったことのように見えますが、これ実際はね、2012年から14年間やって、ま、え、やってきたことの付けなんですよ。
ま、日本はね、え、株価や企業は低金利の甘い蜜になれすぎてしまったことが結果として今付けを払い始めている。
それが掲示型の開きとして現れていますよっていうことですね。
で、これ言ったようにね、安ベノミクス、え、異次元の金融緩和の付けをどうやれば払えるのかっていうと、こういうことですよね。
これに対して円安をどういう風にすればいいのかと。
ま、日銀が、ま、6月16日、次で来月ですね。
0.75%から1%に利上げをするにしてもさっき言ったようにもう遅すぎると。
14年の付けが溜まっていますので実質金利は実際はですよ、金利いくつにすればいいのじゃあ、って言うと0.75%じゃなくて3%くらいにした方がいいってことです。
実質金利3%一気に3%に上げる緊急利上げでもしない限りこの掲示型の開きは収まらないと。
じゃあどうやって円安だけでも食い止めるのかと、この通過安だけでも食い止めるのかって言ったら、無理やり市場の外から今やってることですよね。
円外介入するしかないと。
で、沿外介入ね、今まで散々やってきましたよね。
再円外介入。
また円外介入の可能性ということでこちらですね。
「円売り圧力最年の1週間」だと。
ま、え、今週ですね。
「当局介入後の最安値更新。
市場は再介入、また介入を警戒している」と。
ま、介入しないとドル円週足でこちらですね。
ま、これ週足にするとよく見えるんですが、え、介入しないともう週足でね、大きな要線をつけてしまってるんですね。
で、これね、後でテクニカル細かく解説しますが、日足で見ても実に、え、5日間ですね。
え、5日間連続要線ということになってるわけですね。
介入しなきゃ結局円安とドル高ということになってる。
で、ここに書かれていますのは円は4月30日から日本の大型連休中にかけて行われた複数回の介入で上昇した分のすに半分以上失った。
失いましたよね。
戻っちゃいました。
5月15日の取引では1ドル158円半ばまで下げ、週では2ヶ月ぶりの下落率となる見込みだと。
で、12日には、え、片山財務省と来日した別セントさん会談し、中東女性を受けた金融市場の同行について議論した緊密な連携も確認したが、市場は踏み込んだ発言はなかったと受け止め、円安の流れを除長したということなんです。
結局ね、ま、今度米国当局が介入に入ってくるのかっていうことを考えたんですが、違かったんですね。
で、ここに書かれていますが、あ、ファンドマネージャーたちは日本の当局が再び介入に踏み切るリスクからまた介入するんじゃないかっていうことから、当面は円がタイドルで160円台に下落する可能性は低くなっていると見られる。
さらなる介入の効果はドル安が同時に起こるかどうかで決まるとのと見方も示し、え、日銀による利上げサイクルの加速も日米金利資産の縮小に繋がると。
ま、そうですよね。
6月をおそらく利上げするんじゃないか。
で、ここに書かれてるのは、あ、日銀のマス委員が14日ですよね。
定期の下ぶれの気差しがはっきりとした数字で現れないのであればできる限り早い段階での利上げが望ましいと。
ま、こういうことも受けてですね。
これどうなってるかっていうとオーバーナイトインデックスワップによると日銀の来月ですね6月利上げの可能性が7割今日折り込んでいると。
7割ってかなり高いですよ。
だからま日の利上げまで介入で結局しいで行こうという流れなんですね。
で、ここで問題になっているのが、ま、これですよ。
ゴールドマンは日本当局はあと30回でも介入できるだけの資金を外メ特化に保有していると言ってますよね。
ま、ほらここに書かれてますよね。
でも30回やるなんて現実的じゃないですよね。
ま、それなんでかって言うと、それだけ米国債を売却しなきゃいけないとなるとアメリカからしたら容認するわけがないんですよ。
でもその問題さえ米国祭売却の問題さえ解決したら、ま、最悪30回大規模入、5兆円規模の大規模介入ができちゃうと。
で、この解決する策はすぐに思いつきました。
何かっていうと、問題はそのドル売り介入で今上がっている金利はまた上がってしまうわけですよね。
なんでかって言うと、ドル資産の米国祭を売却して日本当局は売却して米国祭をね、でドル売り介入しているので、今日本が介入によって米国祭を売却放出していることが問題になっているんですよ。
で、さらにね、ま、結局は、え、米金利が上がっちゃうっていうことなんですがですよ。
これベセントさんですよね。
え、これをソロスファンドでイングランド銀行からポンド売りを勝ち取ったベッセントさんがヘ置していないわけがないっていうことなんですよ。
ま、これね、え、説明するとなんで当時のイングランド銀行が負けたかポンド売りを仕掛けた当の本人だからよく分かっているんですね。
え、イングランド銀行はポンドをえに対する赤字国債にこれヘ置していなかったんですよ。
設置していなければ介入する資金もどんどんなくなりイングランド、え、イングランド金利もね、急上昇していたはずです。
つまり対策は何かかって言うと、別セントさんは米国祭が売られても円外ドル売りの膨大なオプションを買って減して対策してオプションの膨大な利益、ま、これが出るわけですよね。
つまり、え、円外介入が成功した際に、オプションが置いといてね、成功した際にはこれその利益は米国の買い戻しに使い金利を結局下げるっていうことになるわけですね。
ですから、ま、ベッセントさんにかれば日本が米国祭を売却することも構わないよということなんですね。
容認するよということなんですね。
で、これね、ついでに言っておくと、アメリカがやることっていうのは全部ね、代理戦争、代理介入誘入で、これもやらされています。
結局、え、外メ特会豊富にある日本当局に代理介入させていることを日米財務召喚で緊密に連携を取っているということで話は繋がるわけですね。
ま、重要なことはベッセントさんはドル売りや宴外をすることを日本当局がねすることを容認しているんじゃなくて日本が米国債の保有料を減らすことを容認しているということなんですね。
だからベッセントさんは介入を容認しているということ。
ま、これはね、もう6月16日、ま、来月の日銀利上げまで円安が進めば結局ね、またまた介入のリスクがかなりあるよっていうことのお話ですね。
え、ではテクニカル解説ですね。
え、こちらですね。
ま、これ冒頭に言った刑事型に開いた日本の金利とそして円安の問題結局ね、そこなんですが、今これ表示してるロソ足の方はアメリカの10年祭利回り引く日本の10年祭利回りですね。
だから金利差がどんどん縮小していってるんですよ。
え、金利差は実に1.9%あたりそんなに金利差がなくなってきたなのにドル円ですね。
青いラインのドル円は一方的に円安に進んでいってる。
今までであればこれだけね、一緒に動いてきたのにね、金利差と一緒にドル円っていうのは動いてきたのにこれほどに帰りしている。
これは何が起きているのかっていうと、まあ2012年からずっと続けてきた金融緩和の付けを今払っているっていうことになるわけです。
で、この付けをね、解消するには、ま、利上げ、利上げではもうとても追いつかないわけです。
政策金利の利上げでは日銀の利上げでは追いつかない。
じゃどうするかって言うと、ま、外メ特会のね、30ゴールドマンサックスが言うように、ま、30兆円規模を30回全部使い切るとは言わないけれども、相当の外メ特会の資金を使わないとこれ波戻すことできないですよ。
で、今回ね、問題だったのは、ま、僕これもね、結局冒頭言っているんですが、問題だったのは、え、外メ特貫をね、使いまくることではなくて、米国祭を売りまくって本当にいいのかっていう問題なんですよ。
で、そこはね、さっき言った話で結局ベスセントさんクリアしているわけですよ。
で、そうなると結構ね、しつこい大きなね、え、介入行う日本当局が行う可能性があります。
その理由で、ま、そういったことでね、え、実際の、え、日米の金利差っていうのはおそらく今もうとっくにね、ここですよね。
今この金利差にテクニカル引いてるんですが、この赤レンジをとっくに下抜いてるっていう意味で言えば、これドル円でいうところのこれ140円のラインですよ。
140円と特くに下抜いてるはずなんですね。
これ連れて動いてきていればもう120円あたりにいるはずだったんですが、これを絶正するにはかなり大規模な、今まで前例のないぐらい大規模な介入をする、もしくは緊急利上げ、日銀の緊急利上げをしないとこの刑事型は埋まらないっていうことです。
それ分かってると思います。ベッセントさんは。
え、では久々にゴールドですね。
ゴールドの解説、ま、要望が多かったんでちょっと手短近に話していきますが、ま、こちらですね。
日足、今の貴重的なゴールドの上昇トレンドってどこかって言うと、ま、日足で見るとこの白上昇トレンドなんですね。
3回目タッチしていないんですが、白上昇トレンドとただしですよ、この白上昇トレンドに対してプライスアクション今ね、3回目、え、押しを作りにこようとしています。
それなんで分かるかって言うと、さらに短時間方向のこちらですね。
4時間足に拡大するとこれね、どこで折り返し始めたのかってこちらですよね。
黄色上昇トレンドを大きく下抜け始めたところですね。
で、さらにさらに短時間足を見れば分かりますよね。
さらに短時間足を見るともうそれこそ15分足とかを見るとこういうトレンドラインを下抜いてその黄色上昇トレンドを試しに来てるっていうのも分かりますよね。
で、これを最終的に下抜いたと。
黄色上昇トレンドを下抜いたと。
で、今できている自分たちのいる位置ってどういう位置なのかって言うとこのね、いつも通りのテクニカルですよね。
黄色上昇トレンドがを波をターンさせる時にできる黄色レンジが今できているんですね。
こちらですね。
で、しかもね、これちょっと青レンジから見ると高値を切り下げている黄色レンジなんですよ。
で、ちょっと拡大しますとこの黄色レンジ、え、今できましたよね。
黄色レンジに関してはこれ高値を切り下げているわけですね。
つまり黄色レンジ上限部分でレジスタンスされ始めているっていうのが今の現状ですよね。
高値ダブルトップ作ってこの黄色レンジ上限で抑えられているっていうのが現状ですよね。
で、ま、問題ね、パッと見で分かるのがこちらですね。
4512っていうね、直近安値。
ここ下抜ければ当然ながら何が起こるかって言うと、このね、黄色レンジ、加減部分、そして大きなね、白上昇トレンドを試すことになりますよね。
ま、おそらくこれまだね、黄色レンジ続いていくんじゃないかなとは思うんですが、今現状をさらに細かく見ていくとこういうことですよね。
1時間足で見るとここね、上昇してますね。
なんで上昇したかって言うと、ドル売りの介入が入ったから逆走感のゴールドは上昇したんですね。
ですが結局ね、高値を切り下げているような状況。
さらに細かく見ていくとここですよね。
ま、15分足とかで見えると思うんですが、ここね、高値県の赤レンジを作って、赤レンジを下に抜けてますよね。
で、今どういう状況かって言うと、さらに大きくと、ま、当然ながらこれですよね。
青レンジ、え、ですよね。
で、推移しているっていうことですね。
で、これ青レンジを下抜ければさっき言ったね、黄色レンジ、1時間足で見るところの黄色レンジ、加減部分を目指す可能性が非常に高くなるっていうことですよね。
ま、全体像で見ると、ま、いずれにせよね、え、ま、短時間足から波み崩れ始めてますよね。
日足で見ると黄色上昇トレンド波み崩し始めて黄色高値レンジを作ってこのまま推移していくとまずはこの白上昇トレンドね、下抜けますよね。
もうセオリー通りの動きですよね。
どういうことかって言うと、ま、これね、遡ってまた解説するか悩んだんですが、ちょっと一応言っときましょうか。
非常にこの場面に似てるわけですね。
11年のこのゴールドが上昇の波をターンさせたこの青上昇トレンドを下に波をターンさせた時に非常に似てるんですね。
1段下にこの2011年8月のポイントの1段下に、え、紫レンジをね、長く作って最終的には青上昇トレンドを下抜いて、そして決定的だったのがこの紫レンジを下抜いたことだったわけです。
これで本当の意味で青上昇トレンドの波が下へターンしたっていうところなんですよね。
だけどこれずっと長期で見ると結局その下落も週足で見るとね、押し目を作っただけなんですよ。
白上昇トレンドの押し目を作っただけなんです。
で、上昇継続しているっていうことなんですね。
ま、でもこれ、ま、元を正して考えれば今の現状でね、バブル的なこのゴールドの価格で白上昇トレンドね、この週足の白上昇トレンドまで試すような波の崩しをね、起こしたらそれこそ大変な下落ですよね。
ま、そういうね、突端の波の崩れ始めが少し見えるっていう場面ですね。
え、ではドル円ですね。
ドル円いつも通りこちら週足赤上昇トレンドに従って上昇しているだけということですね。
ただ今回ね、赤上昇トレンドに対してプライスアクション示すってことはこれね結構な下落になる。
ドル円の下落になると。
で、これ示さないってことは逆にどういうことかっていうと、ま、まずはね、こちら短期方向の白上昇トレンドは下抜いているんで、今のところテクニカルはね、こちら高値権レンジ、水色、高値剣レンジを下抜いて、下抜けば先ほどのシナリオ通りですよね、赤上昇トレンドに対してプライアクション示しにくるっていう下落の動きが起こるんですが、これね、え、ブライスアクションが起こらないっていうことはどういうことかっていうと、この水色レンジも上に抜けてしまう。
これね、かなり、え、ドル円バブル的な動きになるわけですよ。
ま、そんなことが絶対にないとは言えないんですが、これ抜けてしまったら今までね、この赤上昇トレンドに沿ってきたものがまるでゴールドのように改りして上昇していくっていうことになるわけですよ。
長期の移動平均線も改りして上昇していくってことになる。
これまさにね、もうトレンドが出ちゃうっていうことにも1つなるんです。
だから、ま、円安にも一理ね、あるんですが、日本当局の考え方を、ま、先ほどのね、冒頭に言ったような考え方をすると、え、外メ特会ね、ま、30回なら30回ね、今使わずしてこのね、続けてきた金融緩和ですよね。
実に14年もこれ続けてきてしまったわけですよ。
この通り2012年から続けてきた金融緩和の付けを払うのは今ね外メ特会を使えるなら使わない限り是正できないってことなんです。
だからまこの水色レンジをね、え、下に抜かせなければこれもう手遅れだっていうことなんですね。
で、そこで立ちがかる問題が、ま、日本のね、米国祭の売却ですよね。
で、この売却に関してはさっきのね、言った理屈で、え、クリアしているっていうことなんですよ。
だから結構ね、今までにない大きな介入がね、しつこく行われるかもしれないっていうことですよね。
そこがもう焦点ですよね。
だからまた介入があるかもしれないっていうことですね。
じゃ、ちょっとね、手短にと言ったんで、日足ですね。
日足にするとそのね、天井の動きですよね。
テクニカル通りじゃないですか?白上昇トレンド下抜けてテクニカル通り、え、水色レンジ上限でね、抑えられているということ。
ま、本当に抑えられたかどうか今ね、確認したいっていうのが今いる場所ですよね。
だから、まあ1番天井、2番天井、3番天井で3番天井になりかけなんですよ。
今なったって言えてないポイント。
じゃあなったって言えるポイントってどこに来たらっていうことを知ることが今トレードする上で重要ですよね。
なったって言えるポイントはこちらですね。
水色レンジ加減から上限へ伸びる白上昇トレンド。
これを下抜く。
そしてこちらですよね。
当然ながら強い安値のポイントですね。
日足で見るところの152円のこの白レンジ加減部分。
これを下抜ければこれはもう3番天井でしょう、ほぼね。
で、あとはどこを目指すか。
3番天井って決まったら、え、どこ目指すのってつったら2番天井って決まったらここですよね。
水色レンジ加減部分140円を目指すという考え方だから、ま、いつも言ってるのはね、頭尻尾はくれてられっていうのはこういうことでしょうね。
ま、下手すりゃね、152円下抜けて戻ったところを売る売りたいんだったら売ればいい。
だから頭ですよね。
頭はくれてやれですよね。
で、尻尾の部分はね、こういうところですよね。
サポートされたポイント。
ここにもレンジがあるんで、ま、このレンジをね、しっかり上に抜けてから上限まで取りに行こうっていうことですよね。
で、これ4時間足にその白レンジを拡大するとこのような状況です。
これね、介入によって、ま、今パッと見で分かるのは黄色レンジをなんとか介入によってね、下抜け決着させたんですよ。
させたんだけどこれ拡大していくとその部分ですね。
させたのにこれおそらく何度かねその後も介入疑いみたいな動きを出たんですがこれ市場に任せてるとやっぱり円安になっちゃうんじゃないかっていうことなんですよ。
市常に任せてるとね、今円から金利の安い円からね、制作金利の安い0.75%の円から金を借りよっていうんで、やっぱりね、円売られちゃうわけですよ。
円キャリー起きちゃうわけです。
だ、これをね、え、抑え込むにはどうすればいいかっていうことなんですが、おそらくうん、先ほどの理屈でまたまた、え、ドル売り円外の介入が入ってくるということですね。
だから、ま、もう市場もね、分かってるんですよ。
ま、160円はさすがにもう無理だろうと。
いつまで無理なのかって言ったら日銀がね、次、え、6月16日、ま、利上げするすればまたさらにね、下落が起きるんじゃないかっていうことなんですが、これおそらくね、今までの介入レベルじゃ無理ですよね。
今まで行ってきた、ま、こういうところですよね。
7月とかかなり聞いたんですよ。
7月とかに行ってきた介入レベルだと、今もう世界的に金利上がってるんで、もう無理ですよね。
で、この7月の時はここですよね。
7月11日にてっぺんの部分でね、介入4時間足なんですが介入れてそして次のね利上げまで、え、7月のね、31日までね、介入したわけです。
で、7月の31日に利上げていうことになって、それダブルパンチが効いたんですよね。
で、今回もね、それを、ま、食立てていたんですが、介入だけではとてもね、この白レンジの152円まで持ってこれなかったっていうことですね。
で、6月のね、でもこれ考え方としては6月の16日までにこの白レンジ加減部分まで持ってくれば利上げていうことでね、こういった白上昇トレンドも下げることもできますし、ま、強烈な介入があれば、ま、このね、え、152円付近に6月16日にいさせることはできるんじゃないかっていうことですよね。
だ、ま、結構ね、今回はもう今月来月ですね。
今月後半ともう来月に関しては介入がテーマになってきます。
もう介入警戒っていうのがテーマになってきますね。
え、解説は以上になるんですが、え、この動画を最後まで見ているマニアックな方っていうのはチャートでも世界情勢でも今自分がいる正確な位置を知ることが生き残る唯一の道なんだっていうことを分かり始めてる方々だと思うんですよ。
で、え、無料コミュニティではすごく情報源として、え、私自身の役に立っています。
え、その理由っていうのがなかなかオープンでは言えない情報っていうのが入ってくるんですね。
ま、そういうのが本当にニュートラルな目線として、え、非常に役立っております。
で、無料コミュニティね、入りたいよっていうこと。
この情報全て無料です。
で、無料コミュニティに入りたいっていうメッセージね、いただくんですが、なかなか1人で対応していて、すぐには返せませんが、必ずその他のメッセージも目を通して返信いたします。
はい、今日は以上となります。